兄と従兄弟の恭太
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私が18歳になったばかりの夏休み。
従兄の恭太(25)が長野の我が家に遊びに来た。
兄と同い年の恭太はスポーツ大好きで、体格も良かった。
兄(圭吾)はインテリっぽい雰囲気が魅力なのか、彼女がいなかったことはない。

私には二人のボーイフレンドがいたが、二人ともクラブ合宿でなかなか会う暇がなかった。
恭太が来てから三人で花火を観たり、祭りに出掛けたり、かなりハジケていた。
恭太は私に気があるみたいで、いつもさりげなく体を触ってくる。

その日はおっきな花火大会があり、夜10時まで河原の土手で楽しんでいた。
兄達はビールを散々飲み散らかしテンション高め。
河原にちらほらとカップルが残るくらいになっても三人で騒いでいた。
ちょっとずつ下ネタも混じり始め、恭太の目つきはさらにやらしく私を狙う感じになった。

すると兄がいきなり「静!恭太に胸触らせてやれ」と叫んだ。

恭太は「ラッキー!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしてくる。

「イタッ、ちょ・・・優しくしてよね!!」

あまりの乱暴さについ怒ってしまう。
恭太は胸から腰、そして太股を何度も撫で回し、嬉しそうに目を細めていた。

車での帰り道、あまりに混雑していたのでラブホテルを探す二人。
結局、20kmほど離れた新しめのラブホにチェックイン。
私は「やめとこーよ」と、何度も言ったけど駄目だった。
三人で入ろうとすると、スタッフに追加料金が必要と言われた。

部屋に入ると恭太がエッチビデオをつけ、兄はローターを購入。
私はシャワーを浴びると伝え、バスルームに。

「これって・・・やばいなぁ・・・兄貴までなに考えてるんだ・・・」と思いつつ、身体を綺麗に洗う私。

シャワーを終えて部屋に戻ると、恭太がいきなり私のバスタオルを一気に剥ぎ取る。

「静とエッチ・・・嬉し過ぎぃ!!」

日焼けした腕でひっぱられ、ベッドへ放り投げられる。
兄はチャンネルを変えながら私のあそこにローターを押しつけ、恭太は胸を散々吸いまくる。

久々のエッチということもあって、すぐに身体はもじもじしてきた。
ローターの刺激が下半身をとろけさせる。

恭太のペニスはもう凄かった。
太くて堅くて長い。
初めてのサイズに少し痛みが走る。
兄はさすがに興奮してきたのか、私の胸を柔らかく揉み、片手で自分のモノをしごいていた。

恭太が「いくっ」と小さく叫び、私の太股にかけた。

すぐに兄が交代して挿入する。
兄の腰使いは凄かった。
じわーんと快感が走ったかと思うと、頭がふわっと浮いた感じ。
クリをたまに触られ、気が狂いそうになる。

一晩中、二人の液を浴び、快感に身を投げた私は腰が立たなくなった。
恭太が帰るまで毎日セックスをし、兄のテクを勉強した恭太は私が気を失うほど上手になった。

夏休みが終わってしばらくすると恭太からメールが届いた。

「彼女ができた」

彼女とのセックスシーンを動画で送ってきたりもした。
彼女のとろけるような顔を見ると、もう一度恭太としたくなった。
兄はたまに私の相手をする。
しかし、彼女にばれると困るのでほんとたまーにだけ。

恭太が恋しい。

[紹介元] えろざか 兄と従兄弟の恭太

クリイキ未経験の女子高生を大人のクンニでイカせまくる
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半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。

エミは、都内の女子校に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の子です。

会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、ボク自身がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。
それをエミに告げると、『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな』ということでした。
今まで付き合ってきた彼氏とのエッチは、『気持ちいいけどイッた事がない』『一度たっぷりとクンニされてみたい』とメールで言っていたので、ボクも年相応のテクニックでイカせてあげることを約束しました。

実際会ってみると思っていたより可愛いく細身の女の子で、ちょっとびっくりしました。

「こんなオジサンで大丈夫?」と聞くと、「全然OKだよー。思ってたより若く見えて、優しいお兄ちゃんみたい」と、嬉しい一言。

ホテルにINして、お風呂に入ってお互いの体を洗いっこしました。
広いバスタブの中でじゃれ合って、エミの緊張をほぐしてあげ、いよいよベッドに移動です。
バスローブに身を包んだエミは、ちょっと恥ずかしそうにボクの隣に来てちょこんと座り、下を向いています。
ボクはエミの背後に移動して、後ろからぎゅっと抱き締めます。


エミ「アン・・・」

微かにエミの細い喉から声が漏れます。
エミの柔らかい髪がボクの鼻に当たり、軽くうなじに唇をつけます。

「ふぅん・・・」と鼻からため息が出てきます。
そのまま首筋にキスをして、舌をチロチロと這わせます。

エミ「あぁっ」

可愛いエミの声が微かに部屋に響きます。
少しずつ舌を耳に移動させ、耳たぶを口に含みました。
柔らかい感触がまた気持ちいいです。
舌を耳の穴に、ちょっと差し込みます。

エミ「あっ!ああっ!」

エミは耳が感じるようです。
舌に唾液を少し絡ませて耳の入り口を舐めまたり、舌を硬くして耳の奥に舌を入れたりすると、エミの顔が上を向き、声が高くなってきます。
エミの唇にボクの唇を重ねます。
最初は、(彼氏がいるからキスはNGかな?)と、ちょっと遠慮気味にキスをしていたら、その態度に安心してくれたのかエミの方から舌を入れてきました。
そのエミの期待に応えるように舌をエミの舌に巻きつけます。
ピチョッ、ピチョッと長いキスが続きます。
お互いの舌と唾液をひとしきり味わい、ゆっくりと口を離すと、舌と舌の間を一瞬、銀色の唾液の糸が繋ぎます。

エミ「なんかキス上手・・・」

ボク「エミが上手なんだよ」

そう言うと、照れてボクにしがみつきました。

バスローブの上から小振りなバストを軽くマッサージすると、タオル地の生地がエミの乳首に程よく引っ掛かり、自然と硬くなっていきます。
バスローブを脱がせるとダウンライトに映るエミの体が眩しく見えます。
思わず乳首にむしゃぶりつきたくなるのを堪えて、今日はたっぷり焦らす作戦を取ろうと決めました。
乳首に触れないように気をつけて、バストを下から持ち上げるように軽く揉んで、舌は首筋から鎖骨の辺りをチロチロと舐め回します。

「あん、あん」という声を発するのと同時に、腰がクネクネし始めます。

次はエミの両手を上げて、脇の下に舌を這わせます。

エミ「ああっ!そこ、感じるぅ・・・」

ここが感じる女性は結構いますね。
ツルツルの脇の下を、触れるか触れないかくらいの刺激で舐めます。

エミ「はァ・・・ん」

次はくるくると舌を回して刺激すると、「あ・・・あっ・・・ン・・・あぁ・・・」と感じているようです。
ボクの舌は脇の下を離れ、手の指先にツツーと移動します。
リングを付けているエミの右手の薬指を口に含み、舌をウネウネとくねらせて唾液を絡め、薬指と中指の間を舐め舐めします。

エミ「あ・・・あぁ・・・あぅ・・・っ」

キレイに磨いた爪の感触、細いエミの指がとても美味しく感じます。
ここまで舐めつくして、ようやくバストを舐め始めます。
でも、すぐには乳首は舐めません。
わざとイジワルして、乳首の周り3cmくらいを舐め舐めします。
目の前にはコリコリになったピンクがかった可愛い乳首が、張りのあるバストの頂点にちょこんと乗っています。
乳輪と肌色の部分の間を何度も舌が行き来します。
ふと、ほっぺたがエミの乳首に触れます。

エミ「ふぁっ!」

お互い思いがけない乳首への愛撫で、エミが声をあげます。
舌でそっと乳首のヘリをつつきます。

エミ「あぁん!あぁぁ・・・」

乳首全体を口に含んで、舌で乳首を転がすようにコロコロと舐めます。


エミ「あ、はァ・・・うン・・・き、気持ちイイ・・・っ」

唾液に濡れた上向きの乳首がさらに勃起したように見えます。
そんなエミの乳首を、ちゅぽちゅぽと音を立てながら、優しく吸いました。
そのまま舌を縦長で形のいいヘソに這わせます。
もうどこを舐めても体がビクンビクンとなり、体中の感度が高まっているのがわかります。

ヘソのずっと下に舌をやると、柔らかな陰毛の感触が伝わります。
まだ両脚は閉じたままの状態で、陰部の上部を舐め回し、陰毛を数本舌に絡めて味わいます。
両脚をそっと広げると、エミのそこは自らが分泌した蜜に濡れて、キラキラと光を反射させていました。
脚の付け根までびっしょりになっています。

ボク「すごい、びっしょりだよ」

エミ「恥ずかしい・・・」

脚を閉じようとしたけど、ガッと両脚首を掴んで、M字開脚にさせました。

エミ「ひゃん!だめ!」

言うと同時に右脚の付け根にキスをしました。

エミ「あぅっ!ああ・・・」

スベスベのエミの肌にヌルヌルの愛液が伝わり、エロッチックな光景です。
中心に目をやると、ほころびたランの花のような肉襞が、何かを待ちわびる様に息づいています。

ボク「すごいよ・・・もうトロトロになっている」

言葉で愛撫すると、「いやぁん!見ないでぇー!」と恥じらう膣口から次の蜜が溢れます。
その蜜を舌ですくい取り、口の中に広がる酸味を感じながら、柔らかな肉襞の間を舌先でえぐるようにします。

エミ「ああっ・・・だ、だいき・・・だいきさぁん!」

エミの声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ボクはますます熱心にその部分を舐めしゃぶりました。
エミの花びらはますます柔らかくほころび、トロトロと熱い蜜を溢れさせています。

エミ「あン・・・ンああ・・・あぅ、ン、んぅン・・・あっ、あっ、あっ・・・!」

次第に声のトーンをあげながらエミは、ぎゅっとシーツを握り締めました。
舌先で花びらの両側を弄り、下に移動します。

エミ「ひあああああッ!」

アナルと膣口の間に舌を這わせると、エミがひときわ高い声をあげました。

「ここも気持ちいいの?」と聞くと、「うん、うん」と首を縦に振り、声にならない回答を得ました。

舌を硬く尖らせてアナルの中心に向かわせます。

エミ「あっ!はぁーん!」

アナルの皺の一つ一つを丁寧に舐め回し、いよいよ奥に突き進みます。

エミ「は、あーん!いやだぁー!そこは・・・」

でも舌の突入は止めません。
ボクの舌は長いので、エミの体温が感じられる部分まで届いた時、「きゃぁ!あっ!んんン・・・ッ!」とひときわ高く鳴きました。

エミ「はぁ。はぁっっ・・・」

息も荒くなってきて、いよいよクンニスト(って言うのかな?)であるボクのテクニックを披露する時が来ました。
左手をエミの右足の下に入れ、手前に回して花びらの上部を弄り、クリトリスを探しました。
左手の人差し指と中指で陰部を広げると、ニョキッ!と可愛らしい快楽の小突起が顔を出しました。

エミ「あぁッ!」

敏感なその部分を剥き出しにされ、悲鳴混じりの声をあげました。
まだ触ってもいないのに、クリトリスの皮が剥けたことで、快感の予感がエミの体中に押し寄せて来たのでしょうか。
そーっと舌をクリトリスの横に這わせます。

エミ「あ、ああッ!あッ!んああアーッ!」

早くクリトリスを舐めて欲しいのでしょうか。
エミのお尻が宙に浮き始め、クリトリスがボクの舌に当たるように腰を動かして追っかけてきます。
でもそうはさせじとボクも意地悪してクリトリスから舌を遠ざけます。
そんな追いかけっこをしていると、またさらに膣口から新しい蜜が溢れてきます。
それをまた味わい、クリトリスの周りを舐めます。

エミ「ねぇ・・・早く・・・」

エミがおねだりしてきます。

ボク「早くどうするの?」

イジワルなオジサンは聞きます。

エミ「早く舐めて・・・」

ボク「さっきから、舐めているよ?」

エミ「そうじゃなくって・・・」

ボク「どこを舐めて欲しいの?」

エミ「クリちゃんを舐めて欲しい・・・」

ボク「エミはエッチなコだなぁ」

エミ「だってぇ・・・」

ボク「じゃぁ、舐めるよ?」

エミ「うん・・・」

期待に胸の鼓動がドキドキしているのが手にとるようにわかります。
舌をクリトリスの頂点に、ツッと触れます。

エミ「ふぁっ!・・・っ???」

でも舌は動かしません。
クリトリスに軽く押さえつけた舌は、そのまま次の命令が来るまで、じっと待機しています。

エミ「いやーん!」

泣き出しそうになるエミをなだめるように少し舌を上にスライドさせます。

エミ「ああっ!・・・あっ!」

エミはやっと快感の波に飲まれて、嬉しそうな声を上げます。
舌を下から上、上から下にチロチロと上下させます。

エミ「ンあああっ・・・あ・・・ひあああン」

クリトリスがさらに大きく勃起したように感じられます。
舌の表側のざらざらした部分で、ジョリッ、ジョリッと激しく舐め、エミが昂ってくると今度は舌の裏側のヌルヌルした部分で、クリトリスをそーっとなでなで。
これを繰り返して、どんどんエミを快感の渦に追い込んでいきます。
そんなことを繰り返していると、ちょっとしたミスで歯がクリトリスにコリッと触れてしまいました。

エミ「あッ!ああッ!」

痛いのかな?と思ったけど、何やら感じている様子。
思いがけない性感の発見に、いいことを思いつきました。
両手で剥き出しにされたクリトリスの周りをぎゅっと押さえつけて、さらに突起するようにした状態で、軽く甘噛みしてみました。

エミ「きゃぁ!ああああぁー!」

これはすごい!
今までにない感じ方です。
きゅッと噛んで、舌でチロチロ、またきゅッと噛んで、チロチロ・・・。

エミ「はぁッ!あぁッッ!・・・くぅッ!」

どれくらいこうしていたでしょうか。

エミ「ン・・・ダ、ダメ・・・もう、もうダメぇ・・・っ!」

ひくっひくっとうねるエミの体を押さえつけるようにしながら、唇に挟んだクリトリスを吸引しました。
びくん!とエミの細い裸体が痙攣しました。

エミ「あッ!あッ!あッ!ンああああああああああああああああーッ!」

絶頂の声が部屋中に響き渡りました。
そして宙に浮いたその可愛いお尻が、ひくひくと震えた後、すとんとシーツの上に落ちました。
ひくん、ひくんという痙攣がエミの体を伝わります。

エミ「ふあぁぁ・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

エミは目を閉じたまま、小刻みな呼吸を繰り返しています。

ボク「エ・・・エミちゃん・・・?」

エミの顔を覗き込むと、エミは薄っすらと目を開けて、それからボクの首に両腕を絡みつけました。

エミ「すっごい・・・。こんなの初めて・・・」

ボク「イッちゃったの?」

エミ「う・・・ん・・・」

うるうると潤んだ瞳をボクに向けて情熱的なキスを求めてきました。
長いキスを交わして、右手をエミの今達したばかりの部分にやります。

く・・・ちゅ・・・くちゅ・・・。

そうです。
今のキスでまた蜜が溢れてきたのです。
そのまま中指をエミの膣奥深くに入れて、上のざらざらした部分を弄ります。

「すごく熱い・・・」と言うと、「ああん。あん・・・」と声で答えます。

指を二本入れGスポットを軽くマッサージすると、イッたばかりで敏感になっているのでしょうか、「あっ!あああっ!ま・・・た、また来ちゃうよぉ!」と、1分もしないうちに達してしまいました。
それでもまだ快感の波は襲ってきます。
さらに指でピストン運動を開始させると、急に・・・。

エミ「オ、オチンチンっ・・・だいきさんのオチンチン欲しいっ!」

ボク「い・・・いいの?」

エミ「いいの!早く来て!」

素早くゴムを着けて、エミの膣内にずぶずぶとペニスを挿入させます。

エミ「・・・ンあああああッ!あ、熱いぃッ!」

エミが高い声をあげながら背中を弓なりに反らします。
そんなエミの靡肉が、きゅるきゅるとペニスに絡みついてきました。
狭い膣内にペニスを根元まで埋め込み、中の感触をじっくりと味わいます。

ボク「どんな感じ?エミ」

エミ「ア・・・。だ、だいきさぁん・・・」

ボク「言わないと抜いちゃうよ?」

ずりずりとペニスを引き抜いていきます。

エミ「ああン!いやア!言う、言うからっ!」

きゅっと膣肉を締めつけ、ペニスを逃すまいとしながらエミが慌てた声をあげます。

ボク「どうなの?」

エミ「お、おっきくて・・・熱くて・・・すごく、感じちゃう・・・ああっっ!」

両脚を肩に持ち上げて、さらに奥に到達するように、ぐん、とペニスを突き込みます。

エミ「ひああああああッ!」

ボク「ほら・・・こうすると、もっと気持ちいいでしょ?」

反り返ったペニスで抽送を繰り返しながら訊くと、エミはこくこくと肯きました。

ボク「すごいよエミ。エミの中、熱くてぐちゅぐちゅで、溶けちゃいそう・・・」

エミ「やン、やあン!」

そう言いながらもエミも下から腰を突き上げてきます。

エミ「一緒に・・・来て・・・だいきさぁん・・・」

そう言いながらエミは、きゅううっと膣肉を収縮させました。

ボク「あああッ!」

ついついボクとしたことが、凄まじい快感に声をあげました。
エミのその部分が、まるで独立した生き物のようにざわざわと動きました。
エミの膣内の肉襞が何千もの微細な舌となって、ペニスの表面をこそぐように刺激します。

エミ「す、すごい・・・!あっ!ああッ!ンああぁっ!」

ますますスピードアップしていく腰の動きに、お互い悲鳴のような声を上げ続けます。
ぐううっとペニスがひときわ膨張したように感じられた時・・・。

ボク「イ・・・ク・・・っ!」

熱い体液が出口に向かって殺到してきました。

ボク「あ、あッ!ああああアーッ!」

粘度の高い白濁液が尿道を駆け抜け、ペニスの先端から勢いよく放出されました。
エミは、びゅく!びゅく!とペニスが自分の体内で暴れているのを感じ・・・。

エミ「ああああああアっ」

ゴムの中とはいえ、体の中で迸る感触に歓喜の声を上げました。

エミ「イ、イク・・・イッちゃうの・・・イっクううううううううゥーっ!」

ボクの背中に爪を立てるようにしながら両腕でしがみついてきました。
びくんびくんとエミの体が痙攣して二人の動きが止まり、つい先ほどの淫らな嬌声が嘘のように部屋は静寂を取り戻しました。

エミ「あ・・・は・・・あぁ・・・はぁ・・・っ」

しばらくして、忘れていた呼吸を思い出したように二人は息を整えました。
そして快楽に潤んだ瞳でお互いを見つめ合いました。

帰り際に、「また今度、しようね♪」と明るく手を振ってくれたエミだけど、2日後のメールで、『やっぱり彼氏とのエッチを大切にしたいからもう会わない』って・・・。

女の子はよくわかんないよね。
またエッチ体験したいコを探そうかな。

[紹介元] えろざか クリイキ未経験の女子高生を大人のクンニでイカせまくる

ついに乳首を触ってみようと思った
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俺の高校生の頃の少しエロい話を聞いて欲しい。

高校に入学した時、同じクラスになった子に一目惚れした。
その子はYちゃん。
身長は150ちょっと位の小柄な子で、とにかく可愛く、ルックスが好みでした。
(とりあえず一般的にみんな可愛いと思うような顔。他のクラスでも話題になってたし、クラスの他の女子にも「クラスの男子みんな持ってかれそう~」とか言われてた)

一目惚れだったから顔で好きになったわけだけど、話してみたら普通にいい子。
少し言い方がキツい様な感じなんだが小柄な見た目とのギャップに萌えてそこも好きになる要素になった。


その学校では入学してひと月くらい経ったころに、クラスの親睦も含めて一泊二日のキャンプに行く習慣があり、少し友達も出来てきた頃だったからみんなすごく楽しみにしてた。

んでそのキャンプなんだけど、もちろんそれがかなり楽しい。
クラスで男女混合の班を作るんだけど、運良くYちゃんと同じ班になれて、一緒に色んなとこ回ったり、夕飯のカレーを作ったりした。

今まで制服しか見たことなかった女子の私服にはドキドキしたし、五月だったけど天気良くて結構暑かったからみんなかなり薄着なんですよ。
夕飯作る作業の時は前屈みになることも多かったから色んな女子の谷間やブラも拝めたし、Yちゃんはミニスカだったんだけど、しゃがんだ時にピンクのパンツも見ることができた。

夕飯の後はみんなでフルーツバスケットみたいなゲームをやったりしてそんなこんなで夜に。

それぞれ夜は自分たちの班の部屋に帰るんだけど、先生たちも別に規制とかはしてなかったから俺を含んだ男子3~4人で可愛いグループの女子(もちろんYちゃんもいる)の部屋に遊びに行こうってなったんです。

お泊りでテンション上がってるし、女子も快く部屋に入れてくれた。
まぁ別に酒飲んだりしてるわけじゃないし、出会ってひと月だからそこで何かエロい展開があるわけじゃない。
普通にみんなで話してただけ。
でも女の子の部屋っていう当時の俺には非現実的な空間だし、お風呂上りで火照ってるTシャツ姿のYちゃんが近くにいるし(普通にブラは透けてた)その辺にある女子のカバンには下着とか色々入ってるんだなとか考えてたら興奮するんですよ。

その中で勃◯を抑えつつ、頑張ってYちゃんと話す。

「◯◯くん(俺)って部活何やってたの??」とか聞いてくれたりしてすげぇ幸せ。

かなり楽しかった。
その後アドレス交換とかトランプとかしてたら消灯時間になった。

先生も見回りに来たんだけど、うちらが楽しそうにしてたからか「遅くならないうちに寝るんだぞ~」くらいで済ませてくれました。
(先生グッジョブ!)

んでまぁみんな眠くなってきたんだけど、部屋に戻るのもめんどくさいしこの部屋で寝ちゃっていい?みたいな展開に。

女子のリーダー格の少しギャルめの子が「いいよ寝ちゃいなよー☆」とか言ってくれたのもあり、その部屋で寝てしまうことになった。

Yちゃんも「なんか変な感じだね!」とか可愛いこと言ってくるし、本当にドキドキ。

部屋に布団を沢山敷いて雑魚寝する感じなんだけど、もともとYちゃんの隣にいた俺はそのままYちゃんの横で寝れることに。

電気も消しておやすみ~ってことになったんだけど、、、こんなチャンスほっといて寝れるわけがない!!
俺は密かに回りが寝静まるのを待つことに・・。

夜中の二時を回ったくらいかな?みんなの寝息が聞こえてくるようになる。
隣のYちゃんからも可愛い寝息が。
俺は行動に移した。

そーっとYちゃんに近づく。
改めて顔をちゃんと見るが、超可愛い。
うん、超可愛い。

夜でも少し暑かったから掛布団はほとんどかかってない感じ、とりあえず胸を凝視してみる。
Tシャツ姿を見てから気づいたんだけど、思ったよりも胸が大きいんだよね。

学校ではずっとブレザー着てたから判らなかったけど、小柄ながらもCかD近くはあるような感じがした。
この顔でこのおっぱいは反則だ。

心臓がバクバクだったし手も震えてたけど、いよいよ起こさないようにゆっくり胸に手を伸ばしてみた。

「ふよん」

・・超柔らかい・・・。

寝苦しくないようにか、ブラジャーも柔らかい素材のようで、胸の感触が十二分に伝わってくる。
彼女できたことの無かった俺にとっては初めての体験で、しかもそれが一目惚れした可愛い同級生の胸なんだからその感動は言葉では表せられないものだった。

ずっと触っていても意外と起きないので、ちょっと冒険。
Tシャツを少しずつ捲り上げていった。
もともとちょっとはだけていたこともあって、結構すんなり上げていける・・。

そしてついに対面。
現れたさっき透けて見えていた水色のブラジャー。
そしてそこから溢れんばかりの生のおっぱい。

見ただけでイキそうになった。

ブラジャーの上から揉むおっぱいはまた格別で、Tシャツの上からとは別物のような気さえした。
ブラから溢れる生乳を指でつついたりしてると、やっぱり我慢できなくなる。

「乳首が見たい」


実際、ハーフカップブラ?っていう感じなので、少しずらせば見えそうな感じだった。
今まで以上の手の震えを抑えつつ、ブラをずらしていく・・・。

Yちゃんの乳首だ・・・。
可愛い顔の下にあるブラのずらされた豊かな胸。
その先っぽにちょこんと可愛くある突起。
暗かったから細かい色とかわからないけど、ピンクだと思った。

写メにおさめたいwwとか思ったがそれは確実にヤバい。
すでにヤバいけど。

とりあえず生のおっぱいを堪能。

何これ。
こんな気持ちいいものがこの世にあっていいの?ってくらい柔らかくて気持ちいい。

そのまま起こさないように静かに感触を楽しんでて、ついに乳首を触ってみようと思った。
そーっと指を近づける・・・チョン

「んんっ・・・」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

起きたかと思った。
死ぬかと思った。
終わったと思った。

ここで冷静になった。
忘れてるかもしれないけど、これは新入生の親睦を深める会。
こんなとこ見つかったら同級生に夜這いをしてる変態男のレッテルをつけられ、高校三年間を棒に振るだろう。
いや、下手したらいじめられ、不登校になり、大学にも行かず就職もせずニートで一生終えるかもしれない。

いくらYちゃんが無防備で寝てる状況がこれ以上ないチャンスでも、そこまでのリスクはおかせない。
もしかしたらこの先Yちゃんと付き合えて、それ以上のことを同意の上でできるかもしれないのだから!
(まぁこのシチュエーションの方が興奮するってこともあるけど)

というわけで、下とかその先期待してた人すみません。
ここまでしかできなかったんです。

Yちゃんのズボンが寝返りで少しずれて腰からブラとお揃いのパンツが見えたりはしたけど、下は全く手つかず。
そのままブラとTシャツを戻してさっさと寝ちゃった。

バレたかもとかドキドキしながら次の日の朝を迎えましたが、翌日はいたって普通に接してくれて一安心。
昨日のことは自分でも夢かと思うくらい現実離れしたひと時でした。

それから高校生活は楽しく過ぎていき、Yちゃんとは二、三年ではクラスが分かれてしまいましたが普通に仲良い友達として接していました。

夏にはブラウスから透けるブラジャーやパンチラなども楽しみましたし、修学旅行で行った沖縄では水着姿も拝むことができた。
あの水着の奥を俺は堪能したんだと思ったらスゴイ征服感。
Yちゃんと話してても「俺は君のおっぱいを見たし触ったんだよ」って感じで興奮しました。

結局高校三年の途中で告白してみましたが、見事に撃沈。

「◯◯くんとはそういう風に考えられない」とキツく言われてしまいました。

でもまぁ「これからも仲のいい友達でいてね」って言ってくれたし、今もたまに連絡は取り合う仲だからいいかなと思っています。

以上が俺の三年間片思いだったYちゃんとの少しエロい体験です。
最後まで見てくれた方、ありがとうございました!

[紹介元] えろざか ついに乳首を触ってみようと思った

母親と娘、姿は違えど性癖は通ずるところあり
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一見、裕福で幸せに見える家庭でも、内情は結構荒れていたりするもんなんだなぁと思うような出来事が過去にありました。

学生時代に家庭教師のアルバイトをしてましたが、そこの家庭は俺が住んでいたアパートの大家さんでした。
その家は元々その辺りの大地主だったようで、戦前はもっと土地があったらしいのですが、戦後残された土地にアパートとマンションを何棟か建てたそうです。

先代から現在に代替わりした際に、税金の関係で何棟かは売ってしまったそうですが、それでも家賃収入だけで裕福な生活が出来るくらいになっているように思われました。

俺が住んでいたのは大家さんの家の目の前のアパートで、入居後は挨拶を交わしているうちに次第に会話まで出来るような関係になっていました。
アルバイトを探している事を奥さんに伝えると、当時小学校6年生の娘さんと小学校3年生の息子さんの家庭教師をやってくれないかと逆にお願いされました。
条件はかなりの破格で、生活的にも助かるから即了承しました。

元々子供好きだった俺は息子さんが外で遊んでいるのを見かけると声を掛けたりしていたのですが、娘さんはあまり見かけたことがありませんでした。
かなり病弱で持病のせいで入退院を繰り返していた関係もあったのですが、学校にも殆ど通ってませんでした。

そんな中で家庭教師を開始し、半年も経たないくらいで、娘さんの病の原因が分かりました。
別に病弱とかではなく、父親が母親以外の女性と関係しているという事から精神的に塞ぎこんでしまっている状態でした。

ある程度大人からしたら、今の時代に不倫と言うのは、割り切れるのかもしれませんが、子供には多大なショック要因のようです。
そのため、幼いながらも男性不信に陥っている娘さんに、あえて俺を家庭教師として頼んだらしいのです。

あくまでも娘さんが話していたことだから、どこまでが本当かは分かりません。
しかし、実際に娘さんは俺を試すような事をたまに言ってきたりしてました。
それには性的な言動がかなり含まれていましたが、相手は子供だし・・・と笑えるくらいな感じでした。

でも、娘さんの言うとおり、父親が徐々に自宅にいる姿を見ることが少なくなり、通っていた大学周辺で特定の若い女性と2人で車に乗っている父親の姿を何度か見ました。
相手は大学関係者のようで、その女性を何度か大学構内で見たことがありました。
そして、1年程経つと、ほとんど全く車が自宅に停まっているところを見ることはなくなりました。

小学校を無事に卒業した娘さんは地元の中学に通い始めました。
その頃になると、始めのうちは荒んでいた娘さんの気持ちはだいぶ落ち着いたのか、たまに変な発言はするものの、至って普通の中学生になりました。
思春期なりに色んな事に興味を持ち始めて、ある時俺の部屋に遊びに来たいと言い出しました。
俺は困ってしまい、はぐらかしていたのですが、最後は母親の方から許可が出れば良いよとしか言えませんでした。
しばらくしてから、娘さんは俺の部屋に遊びに来るようになったのですが、もちろん息子さんも一緒でした。
むしろ、俺もその方が気を使わずに済んで助かりました。
夕飯の時間になると、母親が呼びに来てくれるので、俺も一緒に夕飯を食べて、食費を浮かせることが出来ました。

ある日、迎えに来た母親が、「私も今度遊びに来ちゃおうかしら」と笑いながら俺に言うので、その時は何も考えずに「どうぞ、いつでも」と好青年的な答えをしました。
部屋で一人でそのことを考えていると、もしかしたら・・・と言う様な思いもありましたが、『どうせ俺の勘違いだろう』と考えるようにしていました。

それから数日後の夜中に一人でテレビを見ていると、玄関のチャイムが鳴り、パジャマ姿の母親が酒を片手に遊びに来ました。

断るわけにも行かないから、部屋に上げると、俺が用意したコップにすぐに注ぎました。
部屋に来る前にすでに飲んでいる様子の母親でしたが、すぐに母親が俺の部屋に来た理由を汲み取り、俺は2、3口で酒を飲んだ後、母親のパジャマの中に手を入れ始めました。
母親も俺に猫のように甘えてくるように、頬や口に唇を押し付けたりしてました。
パジャマを脱がし終わる前に母親は俺のモノを出して、口に含み始め、ある程度の大きさになると、「入れていい?」と俺よりも大人のはずなのに、甘えるような感じで言って、そのまま上に乗っかってきました。
遅漏で悩んでいた俺は母親を喜ばせるには打ってつけだったようでした。
1回目は外に出したものの、2回目はすでに最後の方はぐったりしていた母親の中で出してしまいました。
しばらく動けずにいた母親の股の間から俺は出ると、母親の股間に流れている白濁液を見つめました。

30分ほどしてから、母親の顔付きが女性から母に変わり、パジャマを着て帰っていきましたが、帰り際に「また来るね」と眠そうな顔で言っていきました。

それから母親との深夜の関係が始まりました。
母親が来る時、または俺が来て欲しい時の合図を2人で決めて、子供たちにはバレないように努力しながらの不倫でした。
まだ若かった俺は好きなときに好きなだけ出来る母親の体は最高の存在でした。
しかし、そこで娘さんにも母親同様の興味を持ち始めつつありました。

(娘さんの体も母親に近いものがあるのか?)

なんて本気で考えてしまう時もあるくらいでした。

娘さんが部屋に弟を連れて遊びに来ている時に考えてしまったりした時なんかは物凄い葛藤をしていました。
しかし、母親と体を合わせる度に、徐々に娘さんの体への興味が強くなりました。
そして、とある勉強をしている時に、「今度一人で遊びに来てみたい?」と誘ってしまいました。
娘さんも興味がかなりあったので、即決でした。

翌日には一人で裏から遊びに来るようになりました。

軽いキスから始まり、俺の手は徐々に娘さんの服の中に入っていきます。
娘さんからは緊張が伝わってきていたが、嫌がる様子は全く見せず、ある程度までやったら家に帰してました。
そんな事を繰り返しているうちに、娘さんの処女を頂く事に成功しました。
回数をこなして行くと体つきは違うものの、性癖は母親と通ずるものがありました。

5年弱その関係は続き、途中で娘さんに彼氏が出来たりした時もありましたが、母親とは安定した関係を築いていました。
その後、仕事の関係でその土地を離れなければならなくなり、しばらく連絡を取ってましたが、こちらから連絡せずにいると、いつの間にか相手方からも連絡がなくなりました。

[紹介元] えろざか 母親と娘、姿は違えど性癖は通ずるところあり

冴えない中年男にクラブのオキニを横取りされた
画像はイメージです
ちょうど今から10年ぐらい前の夏かな?
僕は広告代理店に勤務するエリートサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。
その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。

沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。
マサコも割りと可愛かったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。

エリカは24歳で、身長は170cm近くある長身美人。
健康的な小麦色の肌が整った美貌によく似合っていました。
僕は背が高い方なので違和感はありませんが、普通の男だとエリカは近寄り難いタイプだったと思います。
あの涼しげで切れ長のクールな瞳で見つめられたら、普通の男なら圧倒されてしまうかもしれません。

エリカやマサコと直接話すようになったのはDJの知り合いを介してだったのですが、あとでDJに聞くと、エリカは今彼氏がいない、とのことでした。
僕が本気になったのは言うまでもありません。

それ以来、僕とエリカ、そしてマサコの3人はクラブで出会うとよく一緒に飲むようになりました。

僕は当時、かなり調子に乗っていたと思います。
働いてる会社も一流だし、背も高いし、顔も悪くない。
だからエリカくらいの美人を手に入れて当然なのだ、という思いがありました。
なので何回かデートをして、「付き合おう」と言ってもはぐらかすばかりでなかなか応じてくれないエリカに少しムカついていました。

「エリカはプライド高いからねー。でも私はKくん大好きだよ!」

そう言って、ほろ酔いのマサコは僕の腕に大胆にデカパイを当てて来ました。
カウンターでエリカが男に捕まって熱心に口説かれているのが見えました。
この男はEと言って、クラブの常連客です。
数回話したことがあるのですが、外見は若く見えても実は40歳近くの中年オヤジで、エリカに夢中のようでした。

(あんたに釣り合う女じゃねえよ・・・)

僕は内心そう思っていました。
身長も160cmくらいしかなく、エリカに対して媚びへつらうだけのEに軽蔑の目を向けると同時に、自分を放っといてEなんかの相手をしているエリカにだんだん腹が立ってきました。

あの時は僕も酔っていて、とにかくセックスがしたかったというのもあります。
僕はそのままマサコのマンションに行ってセックスをしました。
エリカを嫉妬させてやりたいという、今から思えば大いなる勘違いもありました。

次の週末、僕はまたクラブにいました。

「いいよなあエリカちゃん。あのカラダたまんねえよなあ・・・」

たまたま居合わせたEが隣のソファで貧乏臭くちびちびと酒を飲みながら、カウンターで談笑するエリカをじっとりと粘りつくような目で見ながら呟きました。
まるで涎を垂らさんばかりの猿を思わせるEの顔つきに、ぞっとするような嫌悪感と共に怒りを覚えました。

『お前みたいなチビのオヤジをエリカが相手にするはずないだろう』

そう面と向かって言ってやりたいのを必死で押しとどめました。

「Eさんと知り合いだったんだあ!」

そう言いながらエリカとマサコはグラスを片手にソファにやって来ました。
自然にマサコが僕の隣に座り、エリカがEの隣に腰を下ろしました。
それだけでも、僕の中にムラムラと嫉妬の怒りが込み上げてきました。
マサコがトイレに行き、エリカに頼まれて酒を注文しにEが席を立った隙に、僕はエリカを猛烈に口説き始めました。

「て言うかKくん、マサコと付き合ってるんじゃないの?」

それまで僕の話を黙って聞いていたエリカが、切れ長のクールな瞳で問いただしました。

「付き合ってねえよ。あれは酔った拍子でっていうか・・・」

ちょうどその時、マサコとEが席に戻り、僕はそれ以上エリカと話すことが出来なくなってしまいました。
隣からマサコが甘えてくるのが無性に鬱陶しくてなりませんでした。
しばらくするとEと一緒にエリカが席を立ち、僕はそのまま投げやりな気分で強い酒を飲んでいました。
そのうちマサコが酔い潰れて寝てしまい、何もかもバカらしくなった僕は、カウンターで相変わらずEに口説かれているエリカに近付きました。

「電話してくれよ。待ってるから」

そう言い置いて、そのまま店を出て、しばらく夜風の中を歩きました。
エリカが自分になびかない理由がどうしても判りませんでした。
付き合ってもいないのに、マサコのことを問いただされたのも癪に触りました。

(いい女はお前だけじゃないんだ。いい気になりやがって・・・)

タクシーを止めようと通りに立ち、しかし思い直してクラブに引き返すことにしました。
カウンターで最後にエリカに話し掛けた時、Eと話すエリカの表情に何か言いようのない悪い予感を感じたからです。

クラブの入り口が見えてきた時、タクシーに乗り込むマサコとエリカ、そしてEの姿が見えました。
なぜか目の前が暗くなるような不安を覚えたのを今でも思い出します。
僕はひとり残されて、走り去るタクシーを呆然と見つめるしかありませんでした。
その後、僕は何度もエリカの携帯を鳴らしましたが電源を切っているのか繋がりませんでした。

僕の脳裏に、最後に見たエリカの姿が何度もよぎりました。
その日はいつもより露出度の高いファッションをしていました。

体にぴったりと張り付くような胸の谷間が見えるほどの黒のニットに、小麦色の最高の太股と大きめのヒップを強調するデニムのホットパンツにブーツサンダル。
そこに、粘りつくような視線を這わせていたEのあの顔つきが重なっていきました。

「マサコと付き合ってるんでしょう?・・・」

そう言いながら、わざと僕に見せつけるようにEとねっとりとディープキスを交わすエリカ。

「ああ、このカラダ・・・たまんねえよ・・・」

黒いニットの上からバストを揉み、耳元で熱っぽく囁くEに身を任せて、僕を冷ややかに見つめたまま悩ましげな甘い媚声を漏らすエリカ・・・。
自分の妄想にうなされて、その夜は朝方まで眠れませんでした。
ようやく連絡がついたのはエリカではなくマサコの方でした。

「エリカならウチに泊まってさっき帰ったけど。Kくんちょっとひどくない?」

酔い潰れたマサコを置いて帰った僕を電話口で責める声が遠くに感じました。
安堵感で腰から力が抜けそうになりながら、僕は曖昧に応対して電話を切りました。

(そうだよな・・・フリーのプランナーだかなんだか知らないが、あんなオヤジにエリカがなびくはずないよな・・・)

僕は急に元気を取り戻して、月曜の夜、改めてエリカに連絡してみました。
しかしやはり、電源は切られたまま繋がりません。
火曜になっても繋がらず、ついに水曜になり、僕の中にまた不安の黒い雲が湧き上がってきました。
思い悩んだ末、マサコにもう一度連絡してみることにしました。
マサコは僕の気持ちがエリカにあることを知ってどうでもよくなったのか、先日と比べてサバサバとした口調で話しました。

「エリカね、Eさんと3日間、温泉に行ってたんだって」

それを聞いた時、僕は一瞬その意味がわかりませんでした。

(Eと温泉・・・?)

「エリカとEさん、付き合ってるよ」

茫然自失して黙り込む僕に追い討ちをかけるように、マサコが話し始めました。
エリカはEの熱烈なアプローチについに根負けしたのだと言うのです。
今まで浮気性の彼氏と付き合っていたこともあり、自分だけを愛してくれる男を探していたエリカにとって、狂ったように自分を求めてくるEの情熱に次第にほだされていったらしいのです。

「まさか嘘だろ?俺に当てつけるためにそんなこと言ってんだろう?」

僕は電話口で捲し立てましたがマサコは笑って取り合いませんでした。

「しかもね、エリカ曰くEさんて絶倫で、しかも舐めフェチの変態らしいよ・・・」

それを聞いた時、僕は目の前が真っ赤に染まっていくような錯覚を覚えました。

「最初は1泊のつもりだったんだけど、『Eさんが離してくれない』って電話してきてさ。『妊娠したらどうしよう?』とか言ってんの。・・・すごくない?」

僕は脱力感のあまり、怒りや嫉妬を通り越して、もう笑うしかありませんでした。

「エリカってオヤジ好きだったっけ?そんなにすごいんだ?」

自分の声が異常なほど甲高くなっているのが分かりました。

「最初はタイプじゃないとか言ってたのにね。電話してきた時はもう、とろけそうな声出してたよ。いいなーエリカ・・・私も素敵なおじさまにおかしくなるくらい責められてみたいかも・・・」

マサコによるとエリカは元々年上の男が嫌いではなく、両親が早くに離婚したせいもあってファザコンの傾向があったようでした。
温泉宿という日常とは隔絶した空間で、3日間もの間、中年男のねっとりとしたセックスでカラダの芯から狂わされて、お互いにもう離れられないことを確かめ合ったのだと言うのです。

「だからエリカのことは、もう諦めたほうがいいよ!」

そう言ってマサコはあっさりと電話を切りました。

その夜、僕は夢を見ました。
クーラーをつけていても蒸し暑くて、なかなか寝付けなかったことを憶えています。
それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。
温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけが灯っています。
目の前の布団の上に浴衣を肌蹴た女が横たわり、悩ましげに身をくねらせています。
輝くような小麦色の肌にしっとりと汗を浮かべたその女は、もちろんエリカ。

「あッ・・・!」

切なげに眉根をキュッと寄せ、たまらない甘い媚声を漏らしながら、エリカは何かに太股の奥を吸われていました。
見ると、それは一匹の猿でした。
猿はエリカの太股の奥に毛むくじゃらの顔を埋め、ねっとりとエリカの太股を撫で回しながら、溢れる蜜を音を立てて舐めては吸い立てていました。

「ああ、それだめッ・・・!」

エリカはたまらない声を漏らしながら猿の頭を太股から引き離そうとしますが、舌はまるで吸いついたように離れません。
エリカが身をくねらすたびに、浴衣から肌蹴た果実のような双乳がプルンッと音を立てるように揺れています。

「イク、またイッちゃう・・・」

何かを吸いたてるような淫らな音とともに、エリカは猿の頭を太股で挟みつけたまま、泣くような悲鳴をあげながら二度三度と激しく腰を振り立てました。
ぐったりとカラダを弛緩させたエリカの太股から顔をあげたのは、Eでした。
猿の体をしたEの股間にはすでに赤黒いモノが天上を突き上げんばかりにそそり勃っていました。
僕は大声をあげて喚きましたが、二人には聞こえないようでした。
まるで催眠術にでもかかったようにエリカが身を起こし、たまらなそうな甘えっぽい声を漏らして男の腰にすがりついていくのが見えました。

「うンッうふンッ・・・!」

忌まわしい猿のモノを根元まで口に含み、音を立ててしゃぶっていました。
その瞳はまるで霞がかかったようにうっとりと濡れて、ゾクッとするような色香がありました。
まるで、逞しくそそり勃った獣の精力を賛美しているように見えました。
汗ばんで乱れた髪を掻き上げ、悩ましく身をくねらせながらエリカは布団の上に四つん這いになっていきます。
まるで無言のうちにEと意思を交換しているようでした。
しっとりと汗ばんで小麦色に光る尻を、誘うように差し出すエリカ。
Eはその尻に顔を埋めていきました。

「やあンッ!」

アヌスをねぶられ、エリカは自分の指を噛みながらいやらしく上下に腰を振り立てます。

「もうだめ。お願い、もう・・・」

甘えっぽく尻を振ってねだるエリカに吸い寄せられるように、猿の赤黒いモノがゆっくりと子宮の奥に入っていくのがわかりました。

「はううンッ・・・」

たまらない声を漏らしながら腰を敏感に跳ね上げさせるエリカ。

「お前は俺のもんだ。俺だけのもんだ・・・」

Eの口から獣じみた呻き声が聞こえると共にじっくりと腰が律動を始め、エリカの口からすすり泣くような声が洩れ始めました。

「あンッいやンッ・・・!」

パンッパンッという湿ったいやらしい音が部屋に響きました。
エリカのカラダを引き寄せて、後ろから抱きつくように双乳を揉みたて、玉の汗の浮かんだ背中に吸いついていくのが見えました。

「ああ、すごいのッ!」

子宮の奥を何度も突かれまくったエリカは布団の上に崩れるようにして昇り詰めていきました。
とろけるようになったエリカを仰向けに横たえ、覆いかぶさるようにしてねっとりと舌を絡めながら二人が延々と交わるのを、僕は静かに見つめていました。
Eはいつの間にか人間の姿に戻り、愛を囁きながらエリカの舌を吸っていました。
エリカの長い脚が男の腰に絡みついていくのが妙に生々しく印象に残っています。
忌まわしいはずの光景でありながら、そこには野生の美しさのようなものがあり、僕は目を離すことが出来ませんでした。
不思議なことですが、そこにはどこか儀式めいた聖的な雰囲気さえありました。

エリカがEと結婚すると聞いたのは、その夏から約1年後のことです。
クラブではもうエリカとマサコに出会うこともなくなり、Eにも会ったことはありませんでした。
DJの知り合いから聞いたのですが、Eは完全にエリカの尻に敷かれており、夜遊びは全くしていないとのこと。
僕にはもう嫉妬の気持ちはありませんでした。
あの二人には何かしら引力のようなものが働いていたのかもしれません。

一度だけ、銀座の街でエリカを見かけたことがありました。
その美しさは以前にも増して艶やかに感じられ、僕はそこになぜか、女が持つ魔性のようなものを感じました。

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【エッチな体験談】野外でするアナル乱交。1時間余りの野外プレイで3人の男に×された
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野外乱交体験談。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。


裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。


チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。


だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。


そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。


待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。


私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。


主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。


ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。


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彼女に二股された大学時代の思い出
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大学時代の思い出なんですが、ちょっと書かせてもらいます。

大学入学して間もなく入ったサークルで、加奈という女の子と出会いました。
そのサークルは大層な名前のわりに、実は単なる飲みサークルで、俺は最初の頃ちょっと戸惑いました。

一方、加奈も友達に誘われるがまま、よく分からず入ったとの事。
おとなしい性格の彼女は、軽いノリや騒がしいのが苦手みたいで、周りの雰囲気についていけてない様子。

お互いそういうところの波長が合ったのか、また俺と加奈とはサークル内で唯一、学部が同じだったのもあり、いつしかサークルでも授業でもよく一緒にいるようになりました。
ややもするとサークルにも馴染んできました。

加奈は素朴で可愛くて、一緒にいると何か落ち着くんです。
俺はそのうち加奈の事が好きになりました。
夏休み前に俺は意を決して彼女に告白。
実は俺はそれまで女の子と付き合った事なかったし、告白なんかして、もしフラれちゃったら、もう友達でもいられなくなると恐れもした。
当時の俺にしては相当の覚悟をもって臨んだわけだが、拍子抜けするほどアッサリとOKをもらい付き合う事になった。

加奈も俺の事が前から好きだったと言ってくれ、本当に嬉しかった。

大学、特にサークルでは多くの友人が出来ました。
その中でも中井という男とは行動をよく共にした。
学部は違うが学年は同じ1年生。
でも彼は浪人しているので年齢は1つ上。
社交的な面白い奴で、サークルでもすぐに中心的存在になった。
格好も良く、女関係も派手な遊び人でもあったが、彼だったらモテるのも許せるなって思わせるほどイイ奴だった。
すべてが俺とは全く対照的ながら、ウマが合った。

毎日が楽しかった。
そんな中ただ俺の悩みの種というか、ちょっと気にかかっていたのが、加奈と中井の仲が悪かった事です。
と言うか、単に加奈が一方的に中井を嫌っていたのだが。
ちゃらちゃらした性格が嫌いな彼女。
決して中井は軽いだけの奴ではなかったのだが、加奈の目にはそうとしか見えなかったみたい。
またサークル内でも平気で抱いた女の話をする中井が、彼女は生理的に受け付けなかったようだ。
中井もそういった加奈の態度を感じとり、加奈を苦手としていたようだ。

二人の間で板ばさみってほどでもないが、中井が来れば加奈はいなくなるし、加奈が来ると中井は遠慮がちになる。
俺としては自分の彼女と一番親しい友達と、やっぱり仲良くしてもらいたい。
俺は俺なりに二人に気を遣い、仲を取り持つような事をいろいろした。
それが徐々に功を奏したのか、次第に二人は打ち解けてきた。
加奈が中井について抱いていた感情は、偏見と誤解からきたものがほとんどだし、中井は彼女が思っているような悪い奴じゃない。
その辺りが加奈にも段々と分かってきたんだろう。
中井はもともと加奈に悪意なんか抱いてなかったんだし。

2年になる頃にはかつての険悪なムードが嘘のように仲良くなり、3人で遊びに行くこともたびたび。
中井は大学の近くで一人暮らししていたのだが、俺と加奈の二人で泊まりに行ったりもした。

ただ中井の女癖については、加奈は許せなかったようで、たまに本気で激論を交わしたりしていた。
まあ、それは仕方ないわな。
俺のそこまでの大学生活は、良い人間関係に囲まれていた。

あれは2年の夏休みが終わりに差し掛かった頃、俺が家でまったりとしていると、中井から電話がかかってきた。
中井、「大学の近くの飲み屋にいるから来てくれ」と。
うちから大学まで一時間くらいかかるし、しかももうかなり遅い時間。
面倒なので俺は断った。
中井のこういう突然の誘いはよくある事で、断ればいつもは無理強いしてこない。
しかし、この日は珍しくしつこかった。
話したい事があるみたいだし、ついに俺も根負けして嫌々ながら行く事に。

飲み屋に着いた時にはすでに夜の11時をまわっていた。
中井とはカウンターで飲んだのだが、話があると言ってたくせに、世間話ばかり。
でもまあ、話なんて呼び出す口実だろうと、余り深くは考えなかったけど。

そして閉店時間が近づいてきた時、ふいに中井が言った。

「あのさあ。俺と加奈ちゃん、付き合う事にしたから」
「は?」

俺はこいつは何を言い出すんだと思った。

加奈は俺の彼女じゃないか。
俺と加奈がどれだけ好き合ってるか、知らないお前じゃあるまい。
例えお前が加奈のこと好きになったとしても、加奈はお前になびいたりしないよ、と俺は口にはしなかったが、思った。

中井はこう続けた。

「実は今、加奈ちゃん、俺の部屋にいるんだ」

そして中井は間髪いれずに言う。

「お前に悪いと思ったが、実は加奈とは一ヶ月ほど前から関係があるんだ」

まさか!それを聞いた時は本当にビックリした。

一ヶ月前から関係って・・・。
俺は加奈とはその間にも何度か会った。
しかしそんなの俺は全く気付かなかった。
しかも一昨日、俺は加奈とデートしたばかりだ。

もうその時には中井に抱かれた後だったのか。
そして中井と付き合う決心をした後だったとは。
全く気付かなかった。
いや、思い返しても加奈におかしなそぶりはなかった。

一ヶ月前、中井がお盆に実家の九州に帰省する前日に、加奈を誘って二人でこの飲み屋に来たらしい。
何故かその時、俺は呼ばれていない。
いつからか二人はお互い口に出さないものの、密かに惹かれ合っていたようだ。
二人には下地が出来上がっていたのだろう。
そしてその日の飲みで二人は、その気持ちを口に出してお互い確認し合い、結局その後、中井の部屋で朝まで何度も愛し合ったそうな。

中井はその朝、九州に帰省した。
加奈は空港まで見送りに行ったとさ。
中井が九州に行って数日後、何と加奈が中井を追って彼の住んでる町まで来たらしい。
中井の帰省なんてたかだか2週間程度だろうに、大袈裟な事だ。
しかし中井は嬉しかったのだろう。
中井は連日、加奈をいろいろと案内し、地元の友達に彼女を紹介してまわった。
加奈は最初は自分で予約したホテルに宿泊していたのだが、最後は中井の実家に泊めてもらったらしい。
つまり中井は親にも恋人として紹介したと言う事だろうか。
そして二人でこっちに戻ってきた。
それから何週間か過ぎ、今日に至る、と。

飲み屋でここまで詳しく中井が俺に話してくれたワケでない。
俺が後でいろんなところから聞いた話を、まとめてみた。

ちなみにその加奈の九州行きは、俺はしばらく祖父母の田舎に行くと聞かされていたんだが・・・。
何にせよ、知らぬは俺ばかり、もはや二人にとっての障害は俺だけになっていたようだ。

話を中井と俺の飲み屋に戻す。

中井と加奈はもう心は定まっていたんだろうけど、俺にしてみれば突然の事で心の準備も出来てない。混乱した。
中井は凍っている俺の横でしきりに、自分がいかに加奈が好きかとか、俺に対する罪悪感がどうとか、もっと早く言うべきだったが言い出せなかった、などなど、何かごちゃごちゃ言っていた。

俺は「うるさい」とか「ふざけるな」とか、そんな答えしか返せなかった。

「分かった。加奈も呼ぼう。三人で話し合おう」と、中井。

今までは「加奈ちゃん」って呼んでたのに、気付けば「加奈」って呼び捨てだ。
しかし一体何を話し合うと言うのだろうか。
三人で話し合いと言うより、お前らが決めた事を俺に認めさせたいってだけだろう。

中井は飲み屋から部屋で待機している加奈に電話した。
そして近くの公園で三人で会う事となった。
飲み屋から公園まで数分、俺も中井もずっと無言だった。
俺の中ではいろんな感情が渦巻いていたよ。
中井に抱かれる加奈を想像してへこんだ。

二人して俺を欺きやがって。
こんな事なら加奈が中井を嫌ったままにしておけばよかった。

公園に着いた。
加奈はすでに来ていた。
知ってしまうと不思議なもので、一昨日会った加奈とは別人に見えた。
加奈は泣いていた。
そしてずっと俺に謝っていた。

「ゴメンね・・・あなたの事、嫌いになったワケじゃないの・・・でも・・・」

中井は加奈の横で沈痛な顔をして黙っていた。
怒りやら、悲しみやら、惨めさやらで、ホント狂いそうな気分だった。

嫌われて捨てられた方がどれだけマシか。
加奈は俺も中井も好きで、それでも中井を選んだって事か。
中井より俺が劣っている事は自覚しているが、残酷な選択だ。
俺と別れて中井と付き合うなら、嫌だけど、仕方ない。
でも俺と付き合いながら中井ともセックスして、その後で俺と別れるなんてフェアじゃないだろ、そんなの。

加奈はそれ以上は何も言わず、ただただ泣いて謝るばかり。

中井無言。

10分くらいずっとそんな調子だった。

さすがに俺も業を煮やし、「分かったから、もう行けよ」結局、そう言わざるをえなかった。

「話し合い」は終わりだ。

中井は俺にもう終電ないのを気遣ってきたが、放っておいてくれと二人を追い払った。

「スマン。・・・じゃあ、行くわ」と言って加奈と一緒に行ってしまった。

俺は二人が公園を出て行く後ろ姿を見ていたら、心が冷めていくのを感じた。

しばらく公園で一人ぼんやりした後、歩いて帰りました。
家は遠いので途中で歩きは断念して、適当な駅のベンチで始発を待ちました。

夏休みが終わって久しぶりにサークルの部室に顔を出した。
ああいう事があったせいで、ホントは余り人前に出たくなかったんだけど、まあ、意地と言うか何と言うか、努めて平穏を装い皆と談笑した。
するとしばらくして部室に中井が入ってきました。
一瞬、部室の空気が重くなったのを感じた。

あ、サークルの皆にもう噂は広まってるんだと思ったよ。

でも中井はいつも通りでした。
俺に対しても。
だから俺もいつも通り振舞った。

結局、中井とは卒業まで変わることなく友達関係を続けた。

表面上は。

彼も俺に気を使ったのか、合コンに誘ってきたり、女の子紹介してくれたりした。
だけど、何か加奈の代わりをあてがわれているようで、すべて断った。

一方、彼女はサークルにほとんど顔を出さなくなった。
俺との事があるからだろう。
そしていつしか全く来なくなった。
ただ俺とは同じ学部だし、よく教室とかで会った。
向こうから話し掛けてきたら俺はそれなりに対応したが、ただ俺は極力、加奈を避けた。

つらかったんだ。

そうしているうちに段々と疎遠になって、そのうち会っても挨拶もしなくなった。
まあ、3年以降は授業が重ならず、あまり会う事もなくなった。
ただ遠くに加奈の姿を見かける事はあった。
その度に胸が締め付けられた。

中井と加奈の付き合いは続いたが、在学中に俺の知っている限り少なくとも3度、中井は他の女に手を出している。
一度、中井の浮気がバレて大喧嘩をして二人は別れたが、いつの間にかよりを戻していた。

中井は無神経なのか天然なのか、平気で浮気話や相談事を俺にもちかけてくる。
そういう話を聞かされる度に、お前はそれだけ女に恵まれているのに、何で俺から加奈を奪ったんだって思った。
でも言わなかった。

また中井はサークルの仲間うちで、加奈との情事を平気で皆に話したしていたようだ。
たまに俺がいるのに話し出す事もあった。
俺が不愉快な顔をすると、それに気づいて、後でこっそり謝ってくる。
そういう事がたびたびあった。
悪意はないんだろうけど。

俺は気にしないようにしていたし、吹っ切れたふりをしていたが、本当は在学中ずっと加奈の事を引きずっていたんだ。
でもそれを認めると惨めになるから、強がっていただけだ。
あんな女嫌いだ。
だから中井にくれてやったんだ。
だから俺は全然平気なんだって、無理やり思い込もうとしていた。

中井は大学卒業後もよく連絡をくれたし、たまに会った。
中井は俺の事をずっと親友と思っているのだろうか。

驚く事に二人はまだ付き合っていると聞く。
離れたりまた引っ付いたり、波乱万丈、紆余曲折のようだ。
いい歳して結婚もせず職も転々としている中井と加奈。
あまり二人とも大学時代から成長していないようだ。

加奈とも卒業後いつだったか、一度だけ会った。
もちろん中井も一緒に三人で。
すれてしまったなあ、疲れているなあ、と言うのが俺がその時の彼女に抱いた印象だ。

でも、もうどうでもいい。

[紹介元] えろざか 彼女に二股された大学時代の思い出

【エッチな体験談】結婚間近にも関わらず、不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司に寝取られた
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当時21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。


間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。


もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。


発覚後妻に白状させた事です。


始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中

「互いに遊びを承知で付き合おうよ。


他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。


若いうちにもっと楽しまなきゃ」

などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。


互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。


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[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】結婚間近にも関わらず、不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司に寝取られた

妻のアソコをツルツルに
画像はイメージです
36歳のサラリーマンです。
最近妻とのチョットアブノーマルなエッチにはまってます。

妻は35歳。
子供を2人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。

SEXは週1回~2回くらいくらいです。
結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味・・・と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なエッチに挑戦しております。
最近の一番のお気に入りは放尿プレイです。

ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。
身体を流した後で・・・。

「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう・・・」と言うので、
「ここですれば?見ててあげるよ」と言うと、
「いやぁだぁ~、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ」との拒絶反応。


私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。

「お願い!見せて!」と言うと、
「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ」と言いました。

「頑張ってみて!」と懇願すると、
「まったくしょうがないんだからぁ」と了解!

彼女を床に座らせて脚をM字に開脚して待つ事1分位。

「・・・・・・」

割れ目の中から(ちょろっ)て感じで出ました。
そしてSTOP。

「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」と妻は言うものの、どうしても勢い良く出るところが見たく「頑張って出して!」と再び懇願。

彼女の秘部は良く見ると少し腫れぼったく膨らみ、割れ目の下の方に白濁した液体が・・・。
彼女はどうも緊張より、興奮して出ないようです。
そっと割れ目を手を触れると

「あ、出そうよ、・・・」

その直後(シュル、シュル)そして(ジャー・・・)

彼女が無性にいとおしくなり、覗きこんでいた顔をそのまま彼女のおしっこの迸る割れ目に押し付けていました。

「あっ、駄目!汚い・・・あぁぁん・・・」

でも拒否もしませんでした。
おしっこも止まりませんでした。
その時何故そんな事したのか自分でも判りませんでしたが、その後のSEXはいつになく2人共燃えました。
それ依頼、彼女がいとおしくて堪りません。
当然、彼女には時々放尿を見せてもらってます。

相変わらず、「えー恥ずかしいからやだぁ・・・」と言いますけどね(^_^)

妻とはその後、充実したSEXライフを送っておりまして、最近では妻がセクシーな下着で兆発してくる事もしばしば。
ちょっと濃い目のヘアーが気になるようで・・・。

「はみだしてるとカッコ悪いかしら」と言うので、
「処理して見れば?」と私が言うと、
「自分では難しいのよねぇ」

そこで私が「じゃ、俺が処理してあげるよ」ということになりました。

さすがに私もT字カミソリは傷つけるのが怖いので女性用のシェーバーを使用しました。
土手の部分を最初にセクシー下着に合わせて幅3cmくらいに剃り、下の割れ目の周りはツルッツルの状態にしました。

今まで気にした事はないのですが、良く見るとかなり内側の柔らかい部分にも生えているようなので割れ目を広げシェーバーを当てようと・・・ビックリしました。

彼女の秘部は愛液にあふれて小陰唇、クリトリスも膨らんで凄い事に。
私はシェーバーの本体を縦に割れ目にそっとあてがいました。
すると彼女は・・・。

「あー凄くイイイーー!」

それ以来、彼女はすっかりシェーバーバイブの虜になっております。
また、彼女はツルツルになったあそこが今まで以上に感じるようで、ローションをたっぷり塗った手で丹念に愛撫してあげると、感じまくり腰を振って喜びます。
先日は少しヘアが伸びてきて、チクチクすようなので、またシェーバーでソリソリしました。
例によってまたぐちょぐちょになり、彼女の要請で20分くらい続け、穴に2本の指を入こねくり回すと、ビクンと痙攣していくのと同時に潮まで吹きました。

「イヤーン、はずかしー!」と叫びながら、1m位はピュッピュと撒き散らしました。

初めての経験にお互いビックリ。
でも、お風呂場で良かった。
ベッドの上だったら大変な事になってました。

今度、本格的にピンクローターに挑戦してみようかと思ってます。
妻はいやだって言ってますけどね(^o^)/

[紹介元] えろざか 妻のアソコをツルツルに

【エッチな体験談】入院中に高校時代のクラスメートの看護婦とエッチ。溜まっていた精子を全部ごっくん
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看護婦との体験談。

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。

ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。

実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。


オレも、入院中ではないが、それに近いことを敢行したことはあった。


オレは都内の大学に通っていたので東京近郊に一人暮らしをしていた。

そして夏休みや年末年始に時々帰省するという、ごく普通の大学生活を送っていた。

それは大学2年の冬休みに実家に帰った時の話だ。


家に帰った途端、オレは風邪をひいた。

やはり田舎は東京より寒い。

そして実家はオレのマンションより機密性が低かった。

オレの身体もすっかり都会仕様になって、ナマっていたことも災いしたのだろう。

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[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】入院中に高校時代のクラスメートの看護婦とエッチ。溜まっていた精子を全部ごっくん

ヘルスで友達の爆乳姉ちゃんとばったり
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初の投稿で至らない点もあると思うし、ちょっと長文になるが勘弁してくれ。
忘れられない体験なので書かせてくれ。

<登場人物(当時)>
俺:学生21歳。

友男:学生21歳。
友姉:風俗嬢(?)、24歳。

小学生の頃から悪友として俺と友男はよくつるんで遊んでた仲だった。
ナンパしたり合コンしたり、女絡みのイベントは必ず友男と一緒だった。
友男は学生だが大学も行かず、平日も土日も朝から晩までパチンコばっかりやってるような奴だった。
正直言ってダメなやつの定型的。

そんな友男もパチンコで大勝すると、よく俺に風俗奢ってくれた。
俺は巨乳好きなので巨乳の店ばっかり行ってたが、友男は貧乳好き(たぶんロリコン)だったので「この金やるから好きな店行って来い。2時間後に駅前の和民集合な!」ってな感じで別々の店に行って、終わったら合流して居酒屋ってのがよくあった。

そんなことを当時は月1でやってた気がする。

そんな学生生活真っ只中の真夏のクソ暑い日だった。
俺は自分の部屋(一人暮らし)でエアコン付けてYouTube観てたんだ。
夕方になって涼しくなったら女友達でも誘って飯でも行こうかな―って思ってた。
そしたら携帯に友男から着信。

「やべーよ。10万買ったよ。風俗奢ってやるぜ!飲み行こうや!」

暇だったし、ちょうどムラムラしてたから俺は二つ返事でOK。
すぐ支度して待ち合わせの都心部の駅に向かった。
駅に着いたら友男は既にビール片手に出来あがってた。

友男「おせーよ」

俺「すまん。ってか急な誘いで待ち合わせに間に合う奴がすげぇよw」

友男「だなwんな事より聞けよ!今日大勝だぜ!」

てな感じで盛り上がりながら繁華街に繰り出す。
辺りはすっかり真っ暗。
街の雑踏にのまれていく若者やらサラリーマンで溢れかえってた。
俺たちはものの数分で風俗街に辿り着いた。

友男「お前、今日も◯◯(俺がよく行く巨乳の店)か?」

俺「おう、そうしようと思ってる」

「お前も好きだねーwまぁ俺も似たようなもんだけどw」

・・・とか言いながら友男から3万程受け取り、当たり前のように友男と別れた。

俺がいつも行く店は繁華街の奥の方にある店。
ネーミングセンスがやばすぎる店だがwしかしその店はカワイイしサービスいいし爆乳だしたまに本番させてくれるし、俺には最高の店だった。
もちろん今回もその店に一直線。
溜まってたのかすごい速足で向かったのを覚えている。

受付に着いたら既に顔なじみの兄ちゃんが「どうもぉ」と挨拶してくる。

兄ちゃん「今日も友達さんの奢りですか」

俺「うんw」

兄ちゃん「たまには自分の金で来てくださいよ―w」

・・・とか冗談言いながら手慣れた手つきで女の子の写真が貼ってあるパネルを見せてくる。

兄ちゃん「今日きららちゃん(俺の毎回指名している子)病欠なんすよー」

俺「まじ!?えー!?じゃぁどうしようかな・・・店変えるかな・・・」

兄ちゃん「っちょ、待ってくださいよ!」

俺「じゃぁ何?良い子いるの?」

兄ちゃん「◯◯さんのお気に入りのタイプは今居ないかもですね・・・」

俺「じゃぁ店変えるわwww」

兄ちゃん「っちょちょちょ、じゃぁ・・・もし◯◯さんがOKなら今日体験入店の子が居るんすよ。風俗未体験だそうなんすけど、見た目や雰囲気は◯◯さん好みだと思うんス。体入(体験入店の事)の子を常連さんに充てたの店長にバレルとやばいすけど、もし◯◯さんさえよければどうです?」

(体入の子はまだ客慣れしてないから客に失礼な事とか平気でする子がいる。常連にそんな態度したら客離れもありえるかららしい)

俺「なるほどねー・・・。何カワイイの?写真ある?」

兄ちゃん「今日体入すよ。あるわけないじゃないすか」

俺「うーん、まぁいいや。友男の金だしw」

兄ちゃん「あざすwさすが◯◯さんwじゃぁこちらへどうぞ!!」


こんな感じで奥の部屋に通される。
いつも来る時は待合室に通されてしばし準備が整うの待つんだけど、体入で客もまだついてなかった事もありすぐ部屋に通された。
部屋を開けると香水のすごぉくいい香りが漂う。
女の子は恥ずかしそうにベッドに座ってた。

(ん?見たことある?)と思ったのはすぐだった。

女の子も俺を見るや「あ!!!」って顔。

(友男の姉ちゃんだ・・・)

友男とは小学生の頃から親友なので、当然何度も家に遊びに行ってる。
友男の姉ちゃんとも何度か会ってる。
しかし高校~大学と友男も一人暮らしを始めたこともあって、友男の姉ちゃんには数年会ってなかった。
あまりに久しぶりってのと、激しい動揺にただただ部屋の入り口で立ちすくんでた。

友姉「・・・何してんの?」

いきなり怒り口調。
おいおいこっちのセリフだよwって思った。

俺「お久しぶりッス。いや、この店よく来るんスよ」

・・・って、ふつ~の返ししか出来んかった。

友姉「・・・はぁ~。◯◯(俺の事は呼び捨て)来るなんて・・・。まじありえない」

もう友姉まさに『orz』になってたwwww

俺「すんません。受付に事情話して出ますよ」

友姉「うん。そうして・・・」

今さらだけど友姉ってめちゃくちゃ可愛いのw
顔は芸能人で言うと今の木下優樹菜をもう少し幼くした感じ。
身長は165cmくらいかな?
痩せ形・・・だと思ってたが、やはりこの店に居るだけあって超爆乳に育ってやがるwww
たぶんGは軽くあるなw
薄いヒラヒラのネグリジェみたいなの着て『orz』だから谷間丸見えwww
だから出てけって言われて少し残念な俺。

俺「じゃぁ失礼します」

友姉「うん・・・。ごめんね・・・」

・・・と部屋を出るためにドアノブに手をかけた時だった。

友姉「あ!!!友男には絶対言わないでね!!!!!!!!!」

(まじ怒り顔wwwこえーよwwww)

俺「言いませんよ!!!!」

友姉は「ありがとう・・・。まじありえない・・・」

ずっと『orz』なのでとりあえずそそくさと兄ちゃんに事情話して店を出た。

外に出た俺は、あーびっくりしたーと思いながら、ちょっと友姉の成長した姿にドキドキしながら繁華街をフラフラ歩いてた。
友男と合流しようにも2時間後だし、どうすっかなーって思ってたら「ちょっと!!」と後ろから声かけられた。
振り返ると私服着た友姉だったw
やべ私服可愛いwwww

俺「どうしたんすか!?」

友姉「いや、やっぱあの店辞めてきた。だって◯◯あの店の常連なんでしょ」

俺「なるほど・・・」

妙に納得して友姉の次の言葉を待った。

友姉「これからどうすんの?暇なの?」

俺「うーん。実は友男と待ち合わせてんすけど、まだ2時間くらいあるんすよね」

友姉「・・・そうなの!?なんかごめん。じゃぁ・・・お姉さんと茶でもすっか」

なんか妙に気丈にふるまってるような印象を受けた。
たぶん『茶』ってのも友姉の精一杯の強がりだと思った。

俺「いいんすか?友姉さんこの後予定ないんスか?」

友姉「あるわけないじゃんw店辞めて来たっつーのwww」

はいはいwですねwww

二人で笑いながら近くの喫茶店に入る。
確か記憶ではルノアールだったかな。

喫茶店に入ると初めて気付いた。
友姉なんとも危険な格好w
超ミニのデニムのスカートに超チビT。

(おいおい、あんた爆乳を武器に使う気マンマンの格好でんがなww)

もちろんガン見の俺w

友姉「おっぱいばっか見るな。大きいの仕方ないだろw」

俺「はい、でも格好が・・・」

友姉「ああ、ごめん、この格好だと男受けいいからw」

(はいはいwあんた魔女っすねwww)

友姉「でもなんであの店常連なの?他にも店いっぱいあるのに」

(おいおい気付いてないのかよwww)

俺「いや・・・俺ただの巨乳好きでなく爆乳好きなもんで・・・」

友姉「あ!」って顔をする。

友姉「あーwだよねwあの店そうだよねwww」

もうね、からかわれてるのかと。
まぁ実際、気まずい後に打ち解けられらので、俺的にはホッとしてちゅーちゅーアイスコーヒー飲んでた。
そこで友姉から色んな話聞いた。
なぜ風俗で働こうとしているのかとか、彼氏は居るのかとか。
とりあえず当然の質問を沢山した。

友姉「別にお金に困ってる訳でもないんだよね・・・」

友姉の顔は結構深刻な顔だった。

友姉「絶対友男に言うなよ!?そして忘れろよ!?」

俺「はい」

友姉「実は私、単純にエッチが好きなのwwwただ、AVはさすがにバレるときついし、彼氏作ってもそのせいですぐ浮気しちゃうし。エッチ友作ってもなんかすぐ飽きちゃうんし・・・」

(ほぉー。奇特な方なんですねwww)

友姉「まぁ・・・風俗って基本奉仕する方だからエッチ好きって言ってもちょっと違うんだろうけどwあの店気に入った客だったら本番やっても店長良いって言うからww客寄せのためなら目を瞑るってw」

(なるほど!たまに本番やらせてくれるのはそんな理由がw)

友姉「あーでもどうしよー。次の店なんかもうないよー。おっぱい大きい子ってそういう店の方が指名取れるでしょw?私なんかそこしか取り柄ないからさーw」

そこでナンパ百戦錬磨の俺の出番w待ってましたとばかりに。

俺「いや!!!そんな事ないッス!友姉さんならどこの店でも行けるっしょ!てか逆ナンしてもイケメン着いて来るっしょ!昔から思ってたけどすげぇ可愛いし!話してて楽しいし!!」

友姉、頬赤くなりながらもきょとん。
追い打ちかけるw

俺「まぁ俺こんなチャラチャラしてますけど、口は固いですから!友男には絶対言わないし、誰にも秘密にしときます!」

友姉ちょっと眼が潤んでるwなぜwww

友姉「◯◯(俺)良い奴だったんだー。友男とつるんでるからただのヤリチンだと思ってたwww」

俺「んな事ナイッス!!!!!!」

・・・な感じでお互いを褒めあう気持ち悪いお茶会は続くw
すると突然、俺の携帯の着信が。

友男「あー。悪い。何か風俗の子に気に入られてこの後その子上がりらしいから、お持ち帰るわw」

俺「あー!?なんやとぉ!!!!!おい!俺はどうすんだ!」

友男「あほwww俺の奢りやろwwwそれだけでも感謝しろw」

俺「・・・むー・・・」

友男「じゃなw」

ぷつっつーつー。

一気に溜息出た。
たぶんエクトプラズム出てたと思うw

友姉「どうしたの?」

俺「友男が・・・だそうで・・・。だりー」

友姉「あら、あいつらし。じゃぁどうする?このまま飲み行く?」

(お!きたーーーーーーー!まじキター!!!!)

俺「まじっすか!?暇だったし超ありがたいっす!!!」

友姉「よし!じゃぁ私のお気に入りのBARあるから行くよw」

俺「はい!!!!!」

まじ嬉しい!キター!!!
俺はたぶんスキップしてたと思う。
るんるんと友姉の後を付いて行ったw

着いたBARは薄暗い今どきのおしゃれな雰囲気で、友姉が常連ということもありVIP席(個室)に通された。
そこで乾杯。
他愛もない話しながら何杯も飲んだ。

どれくらい経ったろう。
たぶん飲み始めてから1、2時間くらいかな?
飲みながらお姉さんの良いとこ褒め続ける。
友姉も結構酔っ払ってる様子。
顔もいい感じにピンクがかってる。
適度にエロい話もちょいちょいし始めた時だった。

友姉「◯◯(俺)さぁ。何で巨乳好きなの?吸うのが好きなの?揉むのが好きなの?」

俺「あー・・・全部好きっすね」

友姉「全部?揉むのも吸うのも?」

俺「まぁ敷いて言うならパイズリっすね。挟んだら自分のちんこが見えなくなるくらいの爆乳じゃないと味わえないあの快感が最高なんすw」

友姉「まじ・・・?えろーいw」

俺「まぁ俺の場合は最低でもFないと満足出来ないんスよw」

友姉「そうなのw?あほだねw私Hカップだよwww」

俺「うわー!まじっすか!?いいなーw」

もうね、二人笑顔で飲みながら話してるけど雰囲気が異様です。
ナンパして持ち帰ったり持ちかえられたりした事ある奴なら分かると思うけど、あのエッチできそうな直前のいやらしい雰囲気になってんのw

俺「ほんと友姉さん最高っすね。性格も見た目もノリもw」

友姉「ほんとー?みんなに言ってんじゃないのー?」

俺「んな事ないッスよw今もドキドキしてますもんww」

いやらしい雰囲気になったとき、この一言いうと大体女から来るwww

友姉「ふ~ん、じゃぁもしかしておっきくなってるw?」

俺「はいw」

友姉「ほほ~エッチだなぁ~wっえいw!!」

いきなりズボンの上からちんこ摩られる。
やばい。
手つきエロイw

友姉「本当に今日の事誰にも言わないなら・・・挟んであげよっか~w」

(キタヨ。キマシタヨ。願ってもないチャンス)

二つ返事でお願いしましたw

友姉「じゃぁ下脱いで・・・。ここ個室だから大丈夫」

言われるがままに下を全部脱ぎソファーに座らされる俺。

友姉「ほんとだーwもうおっきーwいただきまーすw」

いきなりフェラ。
すげぇ気持ちいい。
風俗に入ろうとするだけあって、すげぇうまい。
咥えながら舌が棒の周りをうねうね動いてる。
やばいすぐイキそう・・・。

友姉「ん、ちんちん凄くおっきくなってきたねwもうイクの?」

俺「やばいかもですwww」

友姉「もう・・・、ほんと私の事好きなんだねww」

・・・と言いながら、友姉チビT脱ぐ。

え!!ブラしてないwいやノーブラではない。
ニップレスだwww乳首だけ隠すやつ。

友姉「ブラ嫌いなの。肩ひもで痒くなるからw」

そう言いながら友姉、ニップレスをぴりぴりと剥がす。

うおー乳輪ちっちぇー。

豊胸かと思うくらいキレイなおっぱいがそこにある。
ちょっと重みで垂れてはいるんだけど、よくAVでみる垂れ乳とは大違い。
すごぉくまんまるでキレイw

友姉「じゃぁ、してあげるね・・・」

そう言いながら俺の足下に跪き、胸を両手で持ち上げ俺の息子を左右から挟む。
すっぽりと息子隠れる。

・・・うーむエロい。

友姉は「あー◯◯(俺)のちんちん温かい。すごいエッチだね」

自分で淫語連発しながら、よだれでヌルヌルになった息子を上下に擦る。
すごく上手です。
もう、完敗です。

友姉「あー。すごくエッチ。やばい。ほんとにエッチぃねー」

友姉、知り合いの飲み屋でこんなことしてるってのがあってよっぽど興奮してる様子。

俺「友姉さんの中に入れたい・・・。じゃないとイキそうです・・・」

友姉「ダーメ♪私声凄いから・・・また今度ね♪ほんとはすっごくしたいけど・・・」

あーなんてエッチなんでしょう友姉。
最高の体と声してます。

友姉「イキそう?ねぇ、コレがいいの?イッちゃう?イクとこ見せてよ」

そんな淫語で追い詰められたらイクにきまってます。

俺「あうー・・・あーやばい・・・」と言いながら友姉のおっぱいの中に発射w

友姉「ぁん、ビクビクしてるじゃーん。エッチぃ。すごくエッチぃね」

そう言いながらおっぱいで俺の精液を全部受け止めてくれる。
すごぉく最高の女です。
全て出終わると持ってたポケットティッシュで谷間を拭く。
一通り後処理終了すると・・・。

友姉「ねぇ今度さ、時間作ってまた飲もうよ。◯◯(俺)となら最後までシテミタイ♪」

俺「もちろん!!!ただ・・・友男には内緒っすよwww」

友姉「当たり前だwww」

そう笑いながら、この日はこの後も軽く飲んで終わりましたwww

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【エッチな体験談】義弟夫婦とお互いセックスを見せ合いっこして楽しんでいます
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私は30代の主婦。


義弟夫婦と楽しんでいます。


きっかけは今年のお正月に家族で集まったときに、旦那と妹の旦那がシモネタ話で盛り上がったこと。


子供が寝た後にリビングでお互いのセックスを見せ合いました。


私と妹は嫌がったのですが、酔って興奮した旦那たちに押さえつけられ、着ていたものをすべて脱がされました。


嫌がっていた妹も興奮したらしく、最後には義弟にまたがってお尻をすりつけてイっていました。


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【エッチな体験談】息子がいなくても遊びに来るようになった息子の友人達の性奴隷になってしまった
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息子が高校受験した年に夫が海外転勤となりました。


中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。


それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。


高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが”野球はしない”だったんです。


息子は高○生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りがしたと言った方が良いかも知れません。


そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり、しかも部屋でタバコを吸っていました。


夫に電話で相談するも”まぁ高○生になると意気がる時もある”と楽観的な考えで、タバコは黙認する事にしました。


夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームをしたり本を読んだりする様になったんです。


友『おばさん、ジュンは・・・』

私『出かけてるのよ』

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【エッチな体験談】義父が入院することになり、家事の手伝いに行くことになった人妻が夫の弟と不倫SEX
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去年の夏に夫の弟との情事の体験。


義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので

夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、

私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。


夫は仕事があるから、私一人で行きました。


夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので

泊り込みです。


お手伝いにいって、5日目くらいのこと。


おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。


私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。


寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。


それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。


寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど

・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。


薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。


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物心ついた頃からダメンズが大好き
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ダメンズ大好きな私の修羅場は、夏休みの中学生には理解しにくいだろうか・・・。
私(27歳会社員)
彼男(28歳無職)
修羅子(21歳パチ屋コーヒーレディ)
いずれも修羅場当時のスペックです。

私は当時、無職の彼男に惚れて、自宅マンションに連れ込んで同棲していました。
彼男は、俗に言うヒモです。
私は物心ついた頃からダメンズが大好きで、彼男にはまさに一目惚れでした。
ちなみに、どんなダメンズでも良いのではなく1.暴力を振るわない2.盗癖がない3.ウソをつかないこれが最低条件になります。

ダメンズの良さが分からない人は、大型犬を飼うのを想像して下さい。
ちょっと頭が悪くて陽気で人懐こい犬を飼うような感じです。


だいたい、月に5万円くらいかかりますが、その癒しはプライスレスです。

彼男はダメンズにありがちな生活をしていました。

朝は私が起床して朝食を済ませている隣室で爆睡しています。
昼頃に起きてゴロゴロしながらビールを飲み空腹になると牛丼や弁当を買いに行き新台入荷の時はパチ屋に行きます。
私が帰宅するとテレビを見ながらゴロゴロしています。
でも、たまには風呂が沸いていたり、掃除したり、駅まで迎えに来てくれます。
そんな彼男が、いきつけのパチ屋に勤務する修羅子と浮気をしてしまいました。

修羅子を自宅にあげた私は、三人分の茶を出しながら

「はぁ・・・、そうですね」

「知ってんの?こいつパチするしか能がないし?」

「つかアンタって金だけむしり取られて騙されてんじゃん」

「アンタはカネヅルでー、騙されて付き合ってるとかマジ受けるんですけど」

色々と言ってくれる修羅子。
なんかもう、色々と放送禁止になりそうな言葉を浴びせてくれました。
修羅子に言われずとも、彼男がヒモなのは知っています。
私が彼男に金を渡しております。
パチの金も、日々の食費も、全部が私持ちです。
・・・全部、私が納得してやっていることですが、それが何か・・・?修羅子が得意そうに喚き、私はウンウンと頷いている。

部屋の隅で正座している彼男に「セックスしちゃったの?」と聞くまでもなく

「1回だけパチ屋の便所でヤッちゃいました!!」
「ハメてーって言われてハメちゃいました!!」
「ヤッちゃいました!!ごめんなさい!!」

と正座してガックガック頭を下げています。

「・・・あのね、据え膳だからって食べちゃダメだよ」
「食べちゃってオシマイにならず、赤ちゃんできたらどうするの?」
「この子は、両親が大切に育てた女の子なんだよ?」
「この子が傷ついたら、この子の両親だって死ぬほど辛いでしょ?」


と彼男に言い聞かせる度に「はい!!ごめんなさい!!」と土下座。
ビックリしたように目を見開いている修羅子に「ごめんね」と頭を下げると、修羅子は「うん・・・え・・・あれ?」と言いながら帰りました。

修羅場の翌日、彼男は貯金していたらしい10万円を出しながら

「もう二度とこづかいは貰いません。パチはやめます」
「昼食は自炊します、ビール飲みません。家事も全部します」

と謝罪。

いや、別にパチやってもいいしビールも飲んで良いよ。
有り金全部を提出されても、あんた可哀想だし。
そう思ったけれど、ケジメとして財産没収。

昼間のビールは禁止にして、昼食自炊用の食材を用意することにした。
でも、あまりに可哀想だし本人が言った約束は全部守られたので、二ヶ月目に釈放してこづかいを復活させました。
昼食だけじゃなくて、夕食まで作って待ってくれるようになったし掃除や洗濯もしてくれるようになった。
こづかい復活後も家事は続け、パチ屋も行かなくなったので昼のビールも復活。

あの騒ぎから4ヶ月後、特老ホームの介護の仕事を見つけてきて最初はバイトだったけれど、数ヶ月後には社員にしてもらえて今は安月給ながら、とても真面目に働いています。
二年前に結婚しましたが、介護の資格も着々と取得して充実した毎日のようです。

今の彼男は、夜勤明けの昼間にビール飲んでゴロゴロしています。
夜勤を頑張ったんだからビールくらい飲んでも良いでしょう。
パチはあれ以来キッパリと絶ち修羅子とも連絡しておらず、こづかいも強請りません。
結婚しているくせして、たまに合コンに行っているようですが独身だとか馬鹿なウソをつかず、門限23時を守って飲んだくれているので良いのです。

彼が就職した時に「ヤバい、ダメンズ好きの私は萎えるかも」と懸念していたのですが今の彼はとても良い感じにダメンズのまま、ずっと私の傍にいてくれるので幸せです。

[紹介元] えろざか 物心ついた頃からダメンズが大好き

【エッチな体験談】取引先のOLのパンティをずらしてクンニ、バイブ挿入で潮吹き
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あるプロジェクトがあって出入りの下請けさんの接待がありました。

参加者はおれ、おれの上司、下請けさんの上司、下っ端の今井さん。

今井さんはもち女性。


 細かいことはおれと今井さんで打ち合わなのでもう何度も会ってる。

ある程度形になってきたので「こんど上司も交えて一杯」ということになった。


 ちなみにうちの上司は風俗大好きオヤジ。

まあ、それはそれとなく今井さん→向こうの上司に伝えてあったw ちなみに今井さんのスペックは身長155くらいのちび、メガネ、ちょい染めたショート。


 まあ、背の高くない女教師って感じかな?ぱっと見は背も低いこともあり貧弱な感じ。

でもそうでもないことは後で知ったw まあ金曜日の夜に銀座の小料理屋の個室でありきたりな接待開始。



 実は4人とも酒豪っぽく接待のくせに高い酒が進む進む。

まあ、ちょっと前だからオーケーだが、交際費削られた最近ではちょっとって感じだったな。

そしていい感じで一次会終了。

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M男君の射精管理をする人妻
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私は28歳の人妻です。
ある時、ネットで『射精管理して下さい』という若い男性と知り合いました。
聞くと、毎日寸止めオナニーをしているそうで、一人では寂しいから励まして欲しいとのことでした。

私も最初は軽い気持ちで、『まだイッちゃダメだよ』とか『今日も寸止めオナニーしなさい』とかメールしていたのですが、彼と電話番号を交換するまでそれほど時間はかかりませんでした。

初めての電話は私のほうがドキドキしたかもしれません。
最初は普通の会話をしていたのですが、そのうち話題はエッチな方向に行って・・・。
思い切って私は、「今、オナニー出来る?」と聞きました。
彼がはにかみながら「・・・出来ます」と言う声を聞いて、私は更に興奮してしまいました。

私の命令でオナニーしてる・・・。
電話の向こうで我慢している・・・。
息遣いが荒くなってきた・・・。

私は言いました。


「もう、やめなさい!」

その日を境に彼の下半身は私が支配することになりました。
メールも直接携帯に送ります。

『若い店員のいるコンビニでエッチな本を買いなさい』
『今すぐ、どこかトイレに入って寸止めオナニーしなさい』
『返事が遅いよ!私が許すまでペニスには一切触っちゃダメ!』

丸々1ヶ月、彼に射精を禁じました。

すると突然、彼のほうから「会って欲しい」と言ってくれたんです。
その頃には私にとっても彼の存在は大きなものになっていました。
会うことによって終わってしまうのでは?という不安もありましたが、会わないでする後悔の方が大きくなりそうだったので、私は会うことを決断しました。

駅で待ち合わせ、真っ直ぐホテルに向かいました。
途中、お互い緊張であまり会話はありませんでしたが、部屋に入り少し落ち着いたのか自然に話せるようになりました。

一緒にお風呂に入り、体を洗ってあげました。
ベッドに戻り彼を仰向けに寝かせ、「いいって言うまで目を閉じて」と言いました。
彼は既に勃起しています。

「1ヶ月も私の言うことを守ってくれたんだ・・・」

私は彼が愛しくてたまりません。
ですが愛しさと同じくらい、『もっと狂わせたい』という気持ちも大きくなってくるのです。

私は彼の上に乗りました。
亀頭部分だけ挿れたのです。
彼が声を殺して身をよじります。

『もっと奥まで挿れて下さい』

彼がそう望んでいることは分かってます。
でも彼は言いません。
そういう人なんです。
よほどの事がないと自分からお願いするような人ではないのです。

私は、そんな彼を観察しながら、これ以上奥に入らないよう調節しながら動きます。
動きながらクリを触っているので、自分独りだけ、好きなように感じまくってます。
私は、そのまま何度かイキました。
もちろん彼はイカせません。

一度抜いてみると、先端から我慢汁が大量に溢れています。
私は夢中でしゃぶりました。
途中、彼がイキそうになるのが分かると口を離し、少ししてまたしゃぶります。
もう彼は発狂寸前です。

そんな彼が、その日初めて私にお願いしてきたんです。

「イカせて下さい・・・」って。

思えばこの1ヶ月間、その言葉を聞くのは初めてです。
彼が限界だという事が私を更に興奮させます。

今度は私が仰向けになって彼に言いました。

「目を開けていいよ。来て」

彼のペニスが今日初めて奥まで届きました。
その瞬間、「待って!」と私は言いました。

「動いちゃダメ。このままじっとしてて・・・」

私は彼の腰の動きを禁止しました。
爆発寸前のペニスが脈打つ感じが、すごく良く分かるんです。
彼の目を見ると、期待と恐怖が入り交ざった目で私の視線を受け入れています。
本当は目を逸らしたいのでしょうが、私はそれを許しません。

すると彼が恐る恐るキスをして来ました。
私は否定もせず、ただ見つめるだけです。
初めは何度か唇が触れただけでしたが、何度目かの時、私が彼の唇を噛むと、彼の唇ももう離れようとしませんでした。
私達は繋がったまま、激しいキスを続けました。
彼は腰を動かせないもどかしさを、このキスで全て晴らすかのような激しさで舌を絡めてきます。
下になっている私の口の中は彼の唾液でいっぱいです。
途中、我慢出来ずに彼の腰が少しでも動いたら、「ダメ!」と叱りつけます。

キスが始まった時、チラッと横目で時計を見たんです。
もう15分以上キスだけしてます。
こんな長くて激しいキスは生まれて初めてです。
私はキスしながらオナニーしました。
アソコにはペニスが入ってるんです。
私は『支配している』実感を味わいながら何度もイキました。
十分に満足した私は彼から離れました。

「あとは自分でしなさい。見ててあげるから」

そう言って彼にオナニーさせました。
彼はすぐにイキそうになります。
その度に、「イッてもいいですか?」と私に聞いてくるのですが、私は許しません。
彼が全身汗びっしょりで、「お願いです!イカせて下さい!」と必死になって訴えてきます。

限界状態のままオナニーを続けた彼は、「ごめんなさい!ごめんなさい!イッちゃいます!」と叫びながら、腰をガクガクさせて射精しました。

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【エッチな体験談】一日だけの夫には秘密の遊び。夫以外の人を迎え入れてしまった・・・
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浮気体験談。

妻の優良は、三人の若い男に前後から抱きつかれ、体をまさぐられながら、唇を吸われていた。


「んぐぐぐぐ、むぐーっ!」

必死で抵抗するが、頭をおさえられ、歯はこじあけられ、舌を吸い出される。


豊満な乳房はセーターの上から揉みしだかれる。


必死でスカートを抑える手がねじりあげられ、下着に指を入れられ、割れ目をまさぐられていた。


「むぐぐぐぐ・・・ぷはぁっ!」

さんざん口内をねぶられた優良は、男が唇を離したので、必死で呼吸した。


ツバ・・・呑んじゃった・・・。


その間にも、六本の腕が生き物のように、優良の体を撫で回す。


体の中に灯った官能の炎が、激しく燃え上がるのを感じながら。


優良は、頭の隅で後悔していた。


どうして、こんな事になってしまったのだろう・・・。


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超美人な妻の友達を落としたつもりがヤリ逃げされた
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妻の友達を落とした話。
というか俺がやり逃げされた話、と言った方がいいかも。

妻となおみ(32才、仮名)は同級生で、いい年だけど、なおみは綾瀬はるかに激似のとびきりの美人だ。

肌ツヤも20代。
正直、初めて見た時から惚れてしまった。

妻を含めてたまーに遊ぶ仲だったけど、何年もかけてやっと2人でメシを食いに行くことになった。
もちろん妻には内緒で・・・。
その夜、2人でメシを食い、店を出て並んで歩いているとなおみが突然体当たりをしてきた。
俺は転びそうになってびっくりしてなおみを見るとクスクスと笑っている。
それまではどこか壁を作られている気がしたけど、それがきっかけとなって、ぶつかりあったりと悪ふざけが始まって一気に距離が縮まった。
車を停めてる駐車場に着いた頃には、肩を寄せ合ってすっかり恋人気分になっていた。

なおみはすれ違う人が振り返るほどの美人でスタイルも抜群。

正直俺なんかとは釣り合わないからこの急展開にびっくりしたし、信じられなかった。

車に乗るとお互い気まずい雰囲気だったけど、運転中思いきってなおみの手を握ると優しく握り返してきてくれた。
指先でなおみの手のひらを軽く引っ掻くように撫でると、なおみはビクっとして腕を引っ込めた。

なおみ「それはちょっとヤメてよ」

俺「ゴメンゴメン。もうしないから、今だけ手、貸してよ」

なおみは手を伸ばしてきた。
しばらく手を握り合って車を走らせてた。
世間話やお互いの恋愛観を話しながら、俺は愛撫をするようになおみの指を圧したり、指先を摘んだり、指の股に擦り付けつけるように指を絡めたりして、さりげなく卑猥な行為を連想させるようにした。
それが奏功したのか、なおみの家の近くのコンビニ駐車場に車を停めてなおみの顔を見ると目が潤んでいた。
俺は自分のテクも満更ではないのかも、と思ったりしてた。

本当に綺麗な顔で、すぐにでもフェラ顔を見たくなったけど、なおみをとことん焦らして骨抜きにしてやろうと思い直して、愛撫を続けた。
手から腕、二の腕から首筋。
その間もなおみの恋愛遍歴などを尋ね、なおみが答えている隙に優しく抱き寄せて、耳に息を吹きかけると体をビクっとさせた。

なおみ「・・・ちょっとやめてよ」

俺はわざと惚けて「何が?」と言って、またなおみに過去の恋愛について質問し、愛撫を続けた。
なおみは感じているのを俺に悟られないように、体をこわばらせて質問に答えていた。
ふいに胸を撫でるように触ると、なおみが「アッ」と声をあげた。
俺は意地悪く、「どうしたの?」と聞いた。

なおみ「・・・私、胸、感じちゃうの」

このストレートな言葉に俺の理性も吹っ飛び、焦らそうなどという余裕も飛んで無くなってしまった。
シートを倒して抱き締めると、なおみがウウッと溜息をついた。
見るからに大きい胸を揉みあげると、キャミソールから覗く谷間が一段と深くなった。
バストサイズを聞くとFカップだという・・・まじかよ。
俺はたまらずなおみの服を捲りあげた。
クビれた腰、ほのかに浮いた腹筋と肋骨が露わになった。
スカッシュが趣味で見事に鍛えあげられてる体。
宝石のようだ。
そのままブラごと捲り上げると見たこともないような超乳が弾けるようにこぼれた。
デカいが形もよい、肌もツルツルで本当に綺麗な体だ。
こんないい女を好きに出来るのか・・・!と武者震った。

ちょっと大きめの乳首に吸いつくと、なおみはビクビクと体を痙攣させ、それがまた一段と興奮させた。
“巨乳は感度が悪い”というのはやっぱり一般論なのか。
そのまま乳首を吸い上げ、右手で乱暴に揉みあげていると、なおみの声が荒くなってきた。

なおみ「イ、イキそう・・・」

俺「!?」

アソコにはまだ指一本触れていないのに本当にイクのか半信半疑だったけど、乳首を甘噛みしつつ強く吸い上げ、一層強く胸を揉みあげるとなおみがまた声をあげた。

なおみ「・・・いいっ、いいの、イクっ、イク、イク・・・っ!」

体をビクつかせてなおみはイッた。
胸だけでイク女なんてエロ小説の中だけの話で、まさか実在するとは思わなかった。

俺「・・・ほんとにイッたの??」

なおみ「・・・うん・・・ごめん」

バツが悪そうにナオミは頷いた。

俺「謝ることはないけど・・・ちょっとびっくりしたwでもよかった!」

「まだ触っててもいい?」と聞くと、「うん、続けていいよ」と言ったので、それから胸愛撫を再開。

すぐに胸だけでさらに2回立て続けにイッた。
連続でイケる女も、俺の経験ではかなり珍しくてそれもまたびっくり。
感度良すぎだろ・・・。

そしてついにフェラタイム。

ジーンズとパンツを脱ぐと既にギンギンのチンコになおみが手を伸ばしてきた。
そしてやがてジュポジュポと口をすぼめた。
正直フュラは上手くも下手でもなかったけど、激しめで気持ちよかった。
俺はフェラは相手の顔を見て楽しむものだと思ってる。
なおみはフュラ顔がまた本当に綺麗で、綾瀬はるかにそっくり。
思わず見惚れた。

俺「キレイだよ。前から思ってたんだけど、綾瀬はるかに似てるよね」

言ってしまった、というか喜ぶと思ったし。
するとなおみはチンコから口を外し、「はるかじゃない!!なおみだよ!」と強い口調で怒った。
かなりブリっ子風だったけど、それもまた可愛いと思えた。

俺「そうだよね。なおみだよね。ごめん、でも本当にキレイだよ」

慌てて機嫌をとった。
普段から美人だの可愛いだの言われ慣れてるだろうし、俺の褒め言葉に全く反応はしなかったけど、またおフュラを再開してくれた。
ハメるか口内射精かちょっと迷ったけど、とりあえず口でイッた。
賢者タイムの中、「飲んでくれる?」と聞いたらゴクンと飲み干してくれた。
俺はもう完全になおみを落とした気でいた。

それから休憩した後コンビニで買い物して、なおみのマンションへ。
そして一緒にシャワー浴びた。
タオルは使わずお互い体を洗いっこしようと提案すると、なおみは持ち前の巨乳で俺を洗い上げてくれた。
乳首が時折感じるのか体をビクっビクっとさせていた。

そしてパイズリ!
ソープをローション代わりに包みこんでくれた。
なおみがぎゅっと胸を寄せて挟み込むと、哀れ俺の並みチンコは完全に埋没した。
このままオッパイに出すことも考えたけど、攻守交替で俺がクンニ&手マン開始。

「なおみは潮吹きするらしいよ!」と、以前嫁から聞いていた。
そんな話、同性ならともかく異性にしないでくれと思ったけど・・・。
初めは優しく、そしてだんだん激しく手マンすると、まぁ鳴く鳴く。
ほとんどAV女優みたいな大っきな声あげて盛大に潮吹いた。
潮吹きは初めてだっから嬉しかったけど、今まで経験してきた女の中にはイクことすら知らない子もいたから、その子達のことを思い出して複雑な気分にもなったりした。
同じ女なのにセックスで得られる快感の深さが全然ちがうって不公平だよなぁとか考えた。

シャワーから上がって、「ピル飲んでるからゴムはいらない」と言われたのでそのまま生ハメ。
まじかよ。
どんな体位でも胸がユサユサ揺れた。
クビれを掴み、激しく突き上げながら胸を吸い上げるとすぐに「イキそう・・・イク、イクっ、イクー!」と叫びながら、生マンコでグイグイ締めつけてきた。
こんな美人で、しかもこんな感度のいい女もいるのか・・・。

俺「なおみ、大好きだよ!前からずっと」

なおみ「俺くん、私も!大好きだよ!もっと、もっと強くして・・・!またイキそうなの!イク、イッちゃうっ・・・!!」

夢見心地で俺もフラフラになりながらなおみの体を貪った。
なおみは本当に数え切れないほどイッた。
何度目かわからないなおみの絶頂に合わせて俺もたまらず中出し。
気持ち良すぎて息が止まるほどだった。

賢者タイムの中、後戯のつもりで軽めに胸を舐めていると、またなおみが感じ始めてチンコをグイグイ締めあげてきた。
(さすがにイキ過ぎだろ!)とか思ったけど、あぁやっぱりめちゃ美人だなぁとか、黙ってると清楚に見えるのに実はこんなにエロいんだなぁとか、本気で付き合いたいなぁとか思ってるうちにマンコの中でだんだん力を取り戻すマイチンコ。

なおみ「俺くん、好きなの。ねぇもっと、もっと・・・いいの、気持ちいいのっ、イク、イク~ッ!」

そんな感じで夜中まで延々ハメ倒し、最後は精巣のあたりが痛くなってた。

別れ際・・・。

俺「また会える?」

なおみ「当たり前じゃん!でも頻繁には良くないよねw」

とびきりの笑顔だった。
俺はこれからのセックスライフを想像し、胸を弾ませた。

それから半年あまり・・・完全に振られた。
結局あれから一度も会うこともなく、たまに送るLINEも既読スルー。
ヤリ逃げされる辛さを初めて知った。

あんないい女、もう2度と抱けないだろうなぁ・・・。

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【エッチな体験談】デリヘル嬢を呼んだら、中学の時に隣のクラスにいた女で、変態な淫語連発して中出しSEX
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先日、実家に帰った時にデリヘル嬢をラブホに呼びました。


いくら地元とはいえ、もう30になるので萌え系の店で知り合いが来るとは思っていなかったんですが…電話してから待ち時間があったのでめったに入れないジャグジーに浸かっていると、呼び鈴がなりました。


自分はそのまま包茎チンポ丸出しで体を拭きながら嬢を迎えました。


(こうしてビックリされたり、引かれたり、何事もなかった様に振る舞われたりしてその反応を楽しむ変態なんです。

中にはニヤリとして店に電話する前にパクりとしてくれたことも…)


「いらっしゃい、宜しく…あれ???」

嬢と2人数秒間見つめ合い、どっかで見たことあると思っていたら

「もしかして〇〇君?」

「え、もしかて〇〇さん?」

中学の時、隣のクラスだった人でした。


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キレると怖い和歌子
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少し昔の話ですが、友人の彼女として“和歌子”と知り合いました。

会ったときの感想は胸の大きさにびっくり・・・。
Eカップはある巨乳でした。

そんな和歌子と仲良くなった頃、町で偶然会い、友人には内緒で携帯番号を交換。
しばらくするとメールを頻繁に行うようになりました。

和歌子は、まだ処女だったようですが、高校生の頃から近所の爺にいたずらはされていたようだ。
メールでそんな暴露話をするほど仲良くなり、そのうち友人には内緒でアパートへ来るようになり、エロ話でよく盛り上がっていました。
エロ話で盛り上がればチャンスも当然到来し、関係を持ちました。
ただ最後まではやらず、クリ責めで遊んでいました。

いつしか潮も吹くほど開発してしまい、我慢も限界でしたが最後の一線は超えることなく日々は過ぎていきました。

夏になり、私の友人たち5人と、和歌子と、和歌子の友人の女の子が1人とキャンプに行きました。

キャンプ地でも和歌子とは夜中の寝静まった頃に抜け出し、湖畔の東屋でクリ責めでいかして遊んでいました。
和歌子も満足し、テントに戻ると女の子が居ませんでした。

周囲を探しに出るとどうも車に人影があり、覗くと和歌子の彼氏と真最中でした。
和歌子は、彼氏に裏切られたのが頭にきたのか、カンカンに怒っていました。

様子見ていると彼氏のみテントに戻るようで、私は和歌子に言われて車をノック。
女の子は、びっくりしていたが、「テントで寝れなくて・・」っと言い訳していましたが、和歌子が居るのがわかると泣き出しました。
そんな女の子を和歌子は叩き出し、和歌子から逃げる回るうちにお尻を叩かれる格好になっていました。
散々叩いた後、スカートを捲りパンツを下ろして、生尻を赤くなるまで叩き続けました。
女の子は謝っていましたが、和歌子は叩くことはやめずにいました。

和歌子が叩くのをやめたとき、女の子もぐったりしており、お尻突き出した格好でマンコ丸出しでした。

和歌子が小さい声で、

「このヤリマン犯して・・」

確かにやれそうだし、和歌子はやらしてくれてないので息子は準備万端。
早速息子を静かに出して和歌子と入れ替わり「大丈夫?」と声を掛けて起こす感じで、体を支えてあてがうと一気に挿入。
さっきまでしていたせいかすんなり・・・。

散々ぶち込み、最後は外に出そうとした時、和歌子が「中に出して・・」。

まあいいかと思い、中出し。
女の子もどうも逝ったようだ。

和歌子は外に出るとテントへ帰りだした。

彼氏を今度は叩くのかと思っていると、彼氏以外の男共だけ起こしている様子。
和歌子は男共に「ヤリマンが車でやりたがっているから、廻して欲しい」と、女の子ことを話したようだ。

男共は、和歌子に言われるままに車のほうに連れて行かれ、女の子は車から出るところだった。

和歌子は「彼女はレイプされるのが好きで、嫌がるけど本当は楽しんでいるからそのために今日も来たんだから。あっ、それと彼女今日安全日だから中出しがいいと言ってたよ・・・じゃあ」なんて男共に伝えると物陰へ。

男共は半信半疑だが、男の一人が女の子に話をしてどうやら車に乗りんだようだ。
しばらくすると車が揺れだし、男だけ降りてきた。

その男が他の男共に、

「確かに嫌がるけど和歌子の言うとおりヤリマンだよ、いい声で鳴くし、次行けよ」

次の男が車に乗り込み、しばらくすると車は揺れだした。
中を覗くとバックでやってる。

男共は、待ちきれなくなり中に乗り込もうとしたが、そんなに中が広いわけがなく、終わるのを待って女の子を外に連れ出し、先ほど和歌子と楽しんだ東屋でやり始めた。
かなり時間が経ったのか外は明るくなってきて、男共はテントへ、女の子は置いてかれました。

和歌子は満足だったでしょう。
その様子を見ると「車で寝る」と言い、寝てしまいました。

数日後、女の子は友人たちのセフレとなり、よく和歌子と見学していました。
和歌子は彼氏とは別れましたが、結局最後までは出来ないままでした。

ただ、今でもその時の女の子はセフレとして付き合っています。

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【エッチな体験談】後輩たちの酔わされ、知らないうちに犯されていた自慢の妻
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会社に入社し早8年が経ちました。


元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと馬鹿にされていました。


容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも知れません。


そんな私も、先輩になる日が来ました。


初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され

何時しか、馬鹿にされる様になっていました。


そんな私にも神様はプレゼントをくれました。


今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。


妻とは、陶芸教室で知り合いました。


休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し

お付き合いする事になったんです。


妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。


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【エッチな体験談】オナニー中に寝てしまった妹に制服着せたまま中出しエッチ
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もう何年か前だから記憶曖昧です。

妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。

俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。

が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。


さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。

相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。

ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。


パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。

妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。

俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。


俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。

あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。

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親友の元カノでもある後輩と中出しエッチ
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就職で上京して2年目の春、SNSに登録はしてるものの卒業以来ほとんど絡みのない、中学時代の部活の2つ下の後輩から連絡があった。
なんでも原宿で買い物がしたいらしく、宿代を浮かしたいから1泊させて欲しいとのこと。

ちなみに後輩は親しかった友人の元カノでもある。

綺麗な顔立ちでではあるが背は低く、少しぽっちゃり。
おっぱいはそこそこ。

連絡が来て快諾した時点で下心はほとんどなかった。
後輩は高校の時から節約家というかケチだったので、ちょうどうまい具合に俺を使うことを思いついただけだと思うし、今でもそうだったと思う。

当日、後輩とは原宿で待ち合わせをして買い物。
外で軽く食事を済ませ、家でささやかに乾杯。
後輩は歩き疲れて眠くなったようで、あっさり眠りに就いた。

部屋にはシングルのベッドが一つだったので、ベッドは後輩に譲り、俺はソファーで寝た。

後輩が熟睡中、彼女もおらず風俗も行ったことがなかった俺は、男の性として変な気が起きてきたので、自分を律する意味もこめてこっそり1発抜いた。

朝、起きても後輩はまだ寝ている。
買い物の続きがしたいと言っていたので起こすが、機嫌が悪く起きない。
仕方がないので俺もダラダラすることに。
その後、気怠さが混じったまま2人で適当に朝ごはんを済ませる。

「買い物に行かないのか?」と聞くと、「めんどくさい、眠い」と言ってベッドでゴロゴロし始めたので、仕方なく家でウダウダ。

すると後輩が、ベッドを占領するのは申し訳ないのでソファーと交替すると申し出る。
俺は遠慮なく代わってもらう。
冗談混じりに(半ば正直に)、ソファーは寝にくくて夜あまり寝れなかったと話すと、後輩は確かにこれは寝れないと言いベッドに転がりこんできた。

このとき初めて、女の子を家に連れ込んでいることを意識した。
この漫画でしか見たことのないシチュエーションに理性を奪われた。
一発抜いたのはなんの意味もなかった。

どんな会話をしていたかはもう覚えていない。
とりあえず探りを入れつつ、少しずつ距離を縮める。
逃げない。
さらに寄る。
逃げない。
思い切って腕を回したらお互い黙ったまま目が合った。
こんな感じで行きずりのエッチが始まった。

正直、始まってしまうとあまり興奮できなかった。
ただ後輩の、「先輩、先輩」の喘ぎ声を聞いた時は部活やってて良かったと思った。
いざ挿入となりゴムを付けたが、勃たずに入れることができなかった。

「インポ、インポ」と馬鹿にされた。

学生時代に生でやりまくったのとオナニーのし過ぎなのも手伝い、少し前からインポだった。
その後気まずい空気が流れることはなく、お互いの経験話になった。
後輩は現在好きな人がいるが、いわゆる都合の良い女をしてしまっているらしかった。

しばらくすると後輩が、「エッチがしたい」とせがんできた。

相変わらず元気の無い息子を見た後輩はゴムを外してフェラを始めた。
後輩は現在の俺の中でも歴代1位のテクニック披露した。
俺は変な声を出しつつ仰向けになった腰を浮かせ、一気に息子は元気になった。

そこへ後輩は生のまま騎乗位で挿入を始めた。
しかしなかなか入らない。
今度は息子の不能が原因ではなく、明らかに入り口が狭い。
そうこうしているうち、後輩が一気に腰を落とすとともに、漫画のように“ズリュッ!”と効果音が付きそうな勢いで後輩と合体した。

後輩はこれまた現在の俺の中でも歴代1位の名器の持ち主で、気が狂ったように腰を振った。
後輩は騎乗位慣れしてるらしく、正常位と交互で主導権を交代しつつ交わりあった。

その後、限界が近づいてきた。
生でしてしまっているのでさすがにマズいと後輩にその旨を告げると、「中で出してっ!」と、これまた漫画かAVでしか知らなかった返事が返ってきた。

俺の理性はこの時点で飛んだ。
中に出す気満々で、「大丈夫なのか?」と問うと、ピルを飲んでいるとのこと。
そういえば何かしら薬を飲んでいたのを夜と朝に見ていた。
俺は騎乗位のまま後輩の中で果てた。

中学の時の後輩。
親友の元カノ。
NTR属性のある俺は元カノとはいえ妙な背徳感を覚えた。
めちゃくちゃ気持ちよかった。

書くの疲れてきたのであとは流すと、その後も後輩とダラダラ家で過ごした。
本当はその日帰るつもりだったらしいが、予定を変更しもう1泊。
2日間で3回の中出しを味わった。

その後、何事もなかったかのように過ごし、半年後また後輩が来て同じく中出しさせて貰った。
それ以来特に連絡は取っていないが、SNSの登録はまだ残っていて、今は2児の母している。

今でもこの日のことを思い出してオナニーするとすぐイケる。

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【エッチな体験談】「いい…すごい気持ちいい…」盛りの付いたメス豚になった妻
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私は結婚5年が経つ35歳です。

ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。


内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。


妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。


皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり「特に聞いた事がないから知らないぞ」

と答えました。

同僚たちはこれで納得しませんでした。


「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」

などと絡み始める始末です。

皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。


最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。


「じゃあ…こうしないか?」

くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。


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多数の同級生に見られた話
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小説風に書いてみます。
僕の名前は瑞樹(仮名)。
今日の放課後の全校運動の時間だった。

僕の小学校では、下校の前にみんなで運動をするきまりだった。
6年生で女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思ったんだけれど、頭の中まで筋肉でできているような体育教師に見つかって、罰としてゴールキーパーにさせられたんだ。

みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を体育教師が捕まえて「怖がるんだじゃない!男だろ!」と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまった。
次のシュートは絵里の番だ。
絵里は6年生の女子のクセに、もう身長が160cmもあって、運動神経もバツグンだった。


「さあ、いくわよ。瑞樹クン泣かないでね!くす!」

「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」

本当はちょっと怖かったんだけれど、女子なんかに負けていられない。

「え?瑞樹クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」

僕は頭の中が、カーッ!となった。
そして・・・。
絵里の蹴ったシュートは、うなりをあげてとんできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまった!

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ひとみクリニック」に運ばれた。
院長はまだ若い女医さんのひとみ先生だ。
絵里を始め5人の女子が、おちんちんを押さえて、唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていた。
ひとみ先生は、僕の目や脳を検査したあとにこう言った。

「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」

待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の美和さんが、診察室のドアを閉めようとすると、

「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」

ひとみ先生が言った。

「そ・・・そんな・・・困ります・・・」

慌てて僕が言うと、ひとみ先生は、「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」と相手にしてくれない。

美和さんまで「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」と一緒になって言ってきた。

待合室から、「くすくす・・・」と、絵里たちの笑い声が聞こえた。
僕がきっ!と絵里たちを睨んでも「あらあら、こわぁ~い・・・くすくす」と笑うのをやめない。

「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」と再びひとみ先生に叱られてしまった。

僕は、仕方なく、待合室の方におしりを向けて、おちんちんが見えないようにして、目を瞑ってブリーフを脱いだ。

「見てみて~!可愛いおしり!」

「真っ白ね。女の子みたい~!」

待合室から、絵里たちの囁きが聞こえた。
僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のひとみ先生さんや美和さんだから、今だけ我慢しよう)
と早く終わらせることだけを思っていた。
ひとみ先生は、女の子たちの声を聞くと優しく微笑んでいた。
美和さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げた。
ひとみ先生が、どれどれ~と僕のおちんちんを真正面からのぞき込んだ。

「あら、瑞樹クン、可愛いおちんちんしてるのね~!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの~!」といきなりひとみ先生が大声をあげた。

一瞬、目を見開いて、静かになった絵里たちは、次の瞬間・・・。

「あはははは!」

「ねえ、聞いた、聞いた~?瑞樹ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」

「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ~!」

美和さんにまで、「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」と言われた。

待合室の女子は、目をきらきらさせて、ひとみ先生や美和さんの言うことを聞き逃すまいと、一生懸命だ。

「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う~ん・・・2cmくらいかな?」

「つるつるのお股にチョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」

遠慮無く、瑞樹のおちんちんの様子を大声でしゃべっている。
全部、絵里たちに聞こえている。

「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」

絵里が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せている。

「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ~!」

ひとみ先生の目が絵里たちに向いた。

「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のからだになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ」

「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、「そんなことありません!もう僕だって大人です!」と訴えた。
ひとみ先生と美和さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。

「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」

「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」

「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」

と相手にされない。
同級生の女子が聞いているのに・・・それも一番聞かれたくない絵里たちのグループが・・・。

「瑞樹クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」

美和さんが言った。
ひとみ先生は、「そうよね。こんな可愛いおちんちんして恥ずかしがるなんておかしいわよ」と言った。

思わず絵里たちが、「先生、瑞樹クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」と聞いてきた。

「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ」

そう言うとひとみ先生はしばらく考えて、「そうだ!あなたたちも見てみれば?」と言ったんだ!
僕は、頭をが~んと殴られたくらいのショックを受けた。
よりによって同級生の絵里たちにおちんちんを見られちゃうなんて!

絵里たちも、「ええ~っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」と聞いた。

「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」

思わずおちんちんを隠そうとしたが、それよりも一瞬早く、美和さんが僕の腕を後ろで押さえてしまった。

「さあ、こっちに入ってもいいわよ」

最初は、待合室の椅子から少しずつおしりを浮かせつつあった絵里たちも、女医さんが言うのだからというので、ダーッ!と診察室に入ってきた。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目を瞑った!
しばらくして・・・。

「かっわゆ~い!」

「あらあら~・・ほんとにお皮被ってる~!」

「瑞樹クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの~!あはは!」

薄目を開けてみると、瑞樹のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、目をきらきらさせた笑顔でおちんちんに見入っていた。
中には、瑞樹のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいる。

「ほんとだ~・・・男子ってまだこんなに子供なんだ~!」

「あたしたちとは、全然違うね」

「うんうん、少なくても瑞樹は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」

「ふ~ん・・・ねぇ、瑞樹くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの~?くすくす・・・」

「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

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【エッチな体験談】点検と嘘をついて家に入ってきた男にハメ撮り中出しレイプされた私
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私は今、どうしたら良いか悩んでます。


数日前の事なのですが・・・・

私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。


主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。


海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。


ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。


その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。


まだ、朝のワイドショーが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。


玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。


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エッチに興味のある教え子と教室で
画像はイメージです
はじめまして。
はじめて投稿させていただきます。
私は塾の講師をしており、小学生から中学生までを教えています。
別にロリというわけではないので、普段授業しているときに意識することはないのですが、中3くらいになると発育がいい子や、妙に色っぽい子なんかもいて、向こうは全然警戒なしにちかづいてくるので、そんなときは内心ドキドキしてしまいます。


ある日のことです。
わからないところがあるというので、授業終了後に中3の生徒(S)を補習していました。
その日は他の先生は休みで自分しか校舎にはいなく、生徒も一人だけで私たち二人っきりでした。
その日Sは超ミニスカートをはいており(あとで聞いたら、期待していたみたいです)、椅子にすわっていると中のパンツがまるみえでした。

その子は中3の生徒のなかでも特に発育がよく、私はすっかり股間をおおきくしてしまっていました。
Sに気がつかれないようにしていたつもりでしたが、「先生H!」とからかうように上目遣いで自分をみつめるS。
すっかりきがつかれていたようです。

「生徒のパンツをみて変なこと考えるの?」と、笑いながら聞いてきたので「そんなことないよ」とかわそうとしたのですが、


「うそ。なんかズボンの前ふくらんでるもん。Hなこと考えてたんだー。へんたい」

「いいから変なこと言ってないで勉強しろ!」

そんな会話がしばらく続きました。

途中まではSも笑いながら会話をしていたのですが、しばらくするとSはだんだんまじめな顔になってきて、

「先生。変なこと聞いてもいい?」

「なに?」

「Hって気持ちいいの?」

それまでは冗談まじりの会話だったのが急にまじめになったので、自分もドキドキして、なんて答えていいかわからないでいると、

「最近そのことで頭がいっぱいで勉強に集中できない。同い年の男の子なんかに聞くわけにもいかないし」

なんて答えていいか判らなかったのですが、とりあえず「気持ちいいよ。他にはない感覚だね」と、正直に答えました。

すると「してみたい。先生となら初めてでもいい気がする」

自分は完全に理性が飛び、「だれにも言うなよ」といってSにキスをしました。
Sはふるえていました。
内心、まずいことになった、という気持ちと、どうせだったらめちゃめちゃ気持ちよくさせてやろう、という気持ちが戦いながら手は彼女のブラのなかへ。

Dカップの胸をさわりだすと、Sは苦しそうな息遣い。
どうやら声がでそうなのを、恥ずかしいのか我慢しているみたいなので「Hのときは声がでるもんだよ。がまんしなくていいよ」と言うと、安心したのかそれからは教室中にひびくほどの大きな声。

パンツのなかを弄ってやっていると、生まれて初めての絶頂がおとずれたらしく、身体を震わせて「へんになっちゃう!」を何度も絶叫していました。

その後、ぎこちないフェラのあと、挿入。
最初は痛がっていましたが、体位を変えたところ、気持ちよくなってきたらしく、自分から腰をふってきて「気持ちいい」を連発。

自分も妻とは比べ物にならないしまりのよさに、どうなってもいいや、と腰を振り続け思いっきり中に出してしまいました。
幸い生理直前だったらしく子供はできませんでした。
終わった後、「こんな気持ちいいんだ、Hって」といってきて「またしてくれるよね」とハイテンションでその日かえっていきました。

こっちは後悔と、これからの期待がまじる複雑なきもちでした。

まあ、中3だし、そんなに長いこと続かないだろうとおもっていたところ後日たいへんなことがおきてしまったのです。
長くなってしまったのでその後の話は次にします。

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【エッチな体験談】宅配の仕事で人妻に積極的に話しかけて欲求不満な人妻と中出しSEX
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仕事柄、素人熟女と出会うチャンスが多くあります。


自分は大手運送会社の委託で宅配の仕事をしている51歳のバツイチスケベ親父です。


20年近く独り者で女に飢えてる私ですが、8年前から宅配の仕事をしてからおいしい思いを何度もしてます。


毎日100件近く主婦の家を訪問すれば、欲求不満の人妻に当たることがありますよ。


人妻との出会いしか仕事に楽しみがないので積極的に話しかけてますね。


ほとんど嫌な顔されますけど・・中には意気投合して何度目かの訪問でセックス。


お茶でも飲みません?美味しいお菓子があるから食べません?これはOKサインです!

人妻・家事や育児で肩こりや腰が痛いの。


俺がマッサージしますよ。


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スカートを捲りピンクのパンツを露わに
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半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴り【◯川さん】と表示※五年前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子「なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに・・・間違い電話か?」と思いつつも俺はとりあえず右手でチンコを握りながら電話に出た。

「もしもし~お久しぶりです。店長お元気ですかぁ、実は私もあの後辞めて今は~以下省略」

(何が目的だ?俺が好きだったのか?いや金か?)

なんて思いながら話をうんうん聞いていると出た!


「実は今、お金に困ってまして・・・先輩から借りた車を壊して修理が・・・」

(ハイハイ・・・だいたい久し振りに電話あるのはロクな用件じゃないな・・・)

などと思いながら、ヤンワリと断ろうと思った。
その時は声を聞いて勿体ないのでチンコをシゴいてました。


「お願いします。どうしても困ってて・・・私どうしたら良いのか・・・。もし、店長が貸してくれるんなら何でもしますから」と言葉を聞いて「えっ?」と会話が止まった。

因みにこの◯川さん六人兄弟の長女で家は余り裕福では無い。
見た目は【くみっきー】を小柄にした感じ。
ロリ顔だがダボパンツを履いていて少しギャルチックでもあるが、当時、看板娘で人気があった。

話を戻し、今フリーターで金も無く、困り果てて、元店長なら金に困ってなくて、三万位どうにか貸してくれるだろうと言う打算だろう。
でも断られたから奥の手・・・。

俺「なんでも?・・・じゃあ、今晩遊べる?・・・意味分かる?・・・よね?」

◯川「・・・いいですよぉ。でも余り長く無い方がいいです。サンですよ。サン」

とまぁ・・・そんなわけで夜会う事に。

俺は当時可愛がっていた高校生のバイトの部下が急に棚から牡丹餅の様に降ってきたもんだから余り金は無かったがかなり上機嫌で会う事に。

待ち合わせに現れたのは、当時のあどけなさがまだ残っているがお姉系に若干イメチェンした感じの【くみっきー】似の22歳の専門学生の女の子。

明るく人懐っこい性格に変わりは無い。

当時は妹っぽい様に思えたが少し色気があってドキドキ緊張した。

食事をして、たわいないも無い話をして、スカートから見える綺麗な生足(身長は低いけど細く綺麗な肌)と瞳(アイドルっぽく大きく綺麗)に我慢できず本題に切り出しました。

「大変だねぇ・・・今日1日だけ楽しませて欲しいんだけどいい?」

「えっ!・・・はい!!店長ならいいですよぉ・・・でもどうするんですかぁ?」

と言う会話からエッチはOKを確信して・・・。

俺「ちょっとトイレ一緒に来てくれる?」

◯川さん「はい!・・・??」

~トイレへまず、男トイレの中に誰も居ないか確認し、◯川さんと一緒にトイレに入り、2人でソソクサと大トイレのドアを閉めて個室状にした。

「うわぁびっくりしたぁ・・・なんなんですかぁ・・・男子便所初めてです・・・ここはちょっと・・・まずいですよぉ・・・店長」(ファミレスのトイレ内)

トイレの中で目の前に元職場の可愛い後輩が10センチ程前に触れるか触れまいか状態にいて、今なら好きに出来ると思うだけで・・・ジーパンにテント張って窮屈だった。
可愛い瞳とグロスがテカテカ光る可愛い小さな口を見つめてしまい、照れながら目をそらす◯川さん・・・。
俺は我慢できず、抱き締めた。
俺の腰当たりに手をそっと回す◯川さん・・・。
とりあえず感想は華奢で小さくて、胸が少し当たったが余りボリュームは無いが何より【チョー良い香り】香水と髪の毛のシャンプーの堪らなく上品な良い香りに更に勃起した・・・。

抱き締めて目を見ていると、溜まらずキスをした。
なんて言うか味的にも【イイ匂い】の相乗効果とグロスの甘い味がして、生々しさは無くおいしささえ感じられた。
口の中に舌を入れ、この子の生々しい味を知りたくてディープキスを10分程した。
舌を入れて歯を舐めたり舌を吸ったり噛んだり唾液を飲んだり・・・。

・・・段々、◯川さんも俺に合わせて舌を絡めて来だした・・・。

「ん・・・は・・・あ・・・はぁ・・・は・・・あ」と少しずつ声が聞こえる・・・しかしこの子かなり上手い・・・。

舐め方にも可愛さと恥じらいがあり、且つエロくて俺の舌の動きに合わせてくる・・・。

そう言えば、14歳で既に彼氏いたって言う強者だったと過去の彼女を思い出した・・・。

どう料理しよっかな~なんて来る前からプランを考えていたけど、この流れじゃトイレで全部済ませてしまいそうなので我慢した。

触りたくて、触りたくて堪らなかったが一度、身体から離れた。

「この間、2、3度トイレに入って来て用を足しに来ている人がいてその度、2人で息を殺したけど、たまにわざと舐める音を漏らして彼女の反応を見て遊んだ」

俺は「体みたいから脱いでくれる?」と言って脱衣を指示した。

◯川さん「ダメですよぉ。ここは止めて、他行きましょうよ。人来きますよ」

と焦っているがもう一押しな感じ・・・。


「あれ?今日はなんでも言う事聞いてくれるんじゃ無かった?どうせ後でするんなら少しだけここで見せて」と言って説得したのかしてないのか・・・。

しぶしぶ、服を脱ぎ始めて、スカートとブラ、パンツだけの状態になり「ここまでにして下さい。もう無理。無理」とさすがに恥ずかしそうだ・・・。

着けていたブラは黒とピンクのツートンでパンツもお揃い。

キスをして我慢できず、ブラの中に指を入れて乳首に触れてみた・・・。

「小さい・・・小粒だな・・・」

触って10秒も経たないうちに乳首が固くなってきてるのが分かった。

「ちょ・・・つ・・・ちょ・・・だめ・・・ん・・・つ・・・気持ちよくなりますから・・・だめ・・・」と言葉にして「気持ち良い事のが好き」と言う事を示唆してくれたからかなり興奮した。
ブラを上にあげて、スカートを捲り彼女を便器の上に座らした・・・。

スカートを捲りピンクのパンツを露わにした可愛い◯川さんの下着姿を堪能して、それだけでもうガチガチのフル勃起。
何もして無いのに発射準備は出来ていた。
今すぐにでもパンツを捲り突きたいと思ったが我慢した。
俺はジーパンを脱ぎ結局一発目の発射を試みる事に・・・。
我慢汁が尋常なく垂れていたので、自分で擦りながら彼女の乳首を舐めたりキスをしたりした。

「ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あ・・・店長のすごいですよぉw・・・。ぐちょ・・・ん・・・ぐちょですよぉwすごいっです・・・は・・・ふ・・・はあん・・・」

空いた左手で彼女のパンツを上からなぞって、漏らす声を聞く度に・・・すぐ発射しそうになる。

この時、かなり興奮していて、人が何回か入ってきたけどお構いなしでやった。

◯川さんのパンツを横にずらしヌルヌルになったビラビラに触れた瞬間・・・。

「ぁぁあん・・・ぃゃ・・・ぁぁあ・・・あぁ・・・んん・・・ぁ・・・っ・・・ぁぁ・・・」

の僅か10秒間・・・彼女の初マン、ビラビラを見て(程良い綺麗な整った小ビラ)クチュ・・・クチャ・・・と◯川さんの濡れた音と◯川さんの感じた声を聞いて壁に大量発射。

もうなんて言うか・・・チョーエロかった。
パンツを横にズラしてビラビラをさすっているだけで、マン穴から汁が糸ひいて・・・ッーってトイレの水の中に汁垂らしている光景と◯川の恍惚した表情が・・・。

この後は、ファミレス出て、駅の階段でドキドキしながら手マン、コンビニのトイレで軽くフェラ、最後ホテルでは2人で風呂に入り即挿入しバックで突いて終了。
ベッドの上では眠気と満足感でプレイせず終了しました。
プラン通りの満足した結果で・・・人生の中で一番又ヤりたいと思う良い思い出です。

[紹介元] えろざか スカートを捲りピンクのパンツを露わに