【人妻体験談】ハンサムな男にナンパされ、初めてのカーセックス
4月の桜が満開の頃、主人の留守中に私は浮気をしました。

20時くらいだったか私は買い物を済ませて駅ヘ向かい歩いていた。

すると「暇ですか?」とハンサムな男が声を掛けて来た。

「暇だったら夜桜でも見に行きましょう」と言うので、主人には悪いが暇だったのでドライブくらいならばと同乗した。

男は話も面白くてとても魅力的に見えてしまった。

車を15分ほど走らせ現地に着いた。

その場所は桜と夜景の美しい所でとても感動しました。

その雰囲気に酔っていた私に男がキスをしてきたが、私は無抵抗でいた。

正直この位は予想していた?かもしれない。

現に今までもキスくらいならナンパ君とも1、2回はあったかな。

次第に男のキスは濃厚になり、舌を絡めてエスカレートしてきて男の手が胸にきたので、そろそろ終わりにしないとと思い「もう駄目」と言った。

男の手は私の胸を揉む、私は冷静ではいたが変な興奮が。

知らぬ間にブラウスのボタンが外されていて、ブラの隙間から乳首を刺激された。

段々身体が熱くなって行きブラが外され私のオッパイが露わになり、男は嬉しそうに吸う。

「本当にもう止めて」言った。

しかし、男の手がスカートの中へ入り下半身を刺激した。

男は「止めろって言ったって、もう凄く濡れてるな」と言い、私のパンツを摺り下げた。

パンツを脱がされた私の股間に顔を近付け舐め出した。

私は恥ずかしかったが、上手な舌使いで物凄く濡れていた。

もう抵抗なんて出来ない、我慢出来ない。

私は男のデニムのファスナーを下しアレを握った。

すると、とっても巨根だった。

手で摩るとどんどん大きくなる。

今まで見た事の無い大きさだった。

男に○○を咥えてと要望されたが、自信が無いのでお断りした。

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【人妻体験談】同僚の人妻に親切にしたらW不倫セックスできちゃいました
ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。

俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。

総務のTさんだ。

Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話をする。

その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。

予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。

幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。

いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、

昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。

仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよ〜。何かもうガッカリしちゃった」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。

いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。

結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。

ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとかw

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」

俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。

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【人妻体験談】昔エッチした彼が欲求不満で求めてきたので、そのままW不倫セックス
先週の事ですが、趣味のサークルの展示会を近々行う関係で、作業場と倉庫替わりに借りた

ウイークリーマンションへ準備のため毎日の様に通っていました。

いつもは一人で小道具を作ったりしていたのですが、ある日仲間のRさんが手つだいにきました。

実は彼とは5年前に2回Hをした関係でした。

しかし彼には奥さんがいるし私もそれから結婚しまして、当時の事は二人だけの秘密にしておこうと暗黙の了解をしていました。

と言う訳で何事もなかったかの様に普通の関係に戻り

その日は二人で世間話をしつつ淡々と作業して終りました。

次の日、私はまた作業しにマンションに赴くとすでにRさんが作業中でした。

自分も作業に取り掛かろうとしたら、Rさんが突然私の頭をなで回しました。

「な〜にやってんですか〜。セットが乱れちゃいますよ〜」

と冗談でやられたモノだと思い冗談で返すと、Rさんの様子がおかしい。

Rさんは今度は私の手をにぎるとこういうのです。

「オレ・・たまってんだよね・・」

そういわれても・・もうお互い既婚者だし・・それに私当時よりかなり太っちゃってるから

そういう対象にはなり得ないし・・と言い訳を言い拒もうとするのですが

気持ちとは反比例してアソコがだんだん濡れてくる。

Rさんはズボンを下ろし私にイチモツを見せると「舐めて」と言ってきました。

私は戸惑いながらも、それを口に含みました。

そして自分の主人にしてあげる以上に丁寧に舌でからめ、彼の根本まで吸いつきました。

時折彼がうめき声をあげるのを心地よく耳にし、このまま口でイカせてあげようと前後に動かそうとした時、彼が

「お前のおまんコをなめたい」

と呟くや否や私を床に寝かせ(ベッドの上は荷物でいっぱいだったので)

Gパンとパンツを剥ぎ取ると私のアソコにむしゃぶりついてきました。クリトリスから

膣まで順々に舐められて思わず声が出てきます。するとRさんが私の顔に

イチモツを近づけてきたのでそれをくわえ、しばらく69状態で舐め合っていました。

私はすごい気持ち良くなってきて、あえぎ声でくわえていられなくなると

Rさんは私の口からイチモツを抜き、アソコにあてがうと

「入れるよ。」

といい遂に入れられてしまいました。ああ・・ダンナへの貞操が・・終っちゃったな・・

と思いつつも、今でもまだ密かに好きな人に突かれているという喜びには勝てませんでした。

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携帯を拾ってくれた人妻とエッチ
先々週 おいしい思いをした。ある日、部屋についてカバンを覗くと携帯がない! どうも、どこかで落としたようだ。 急いで公衆電話を探し自分の携帯へ電話すると、30代と思われる女性が電話に出た。 携帯が落ちていて拾ったから交番 […]
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母と母のレズ相手との3P体験談
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私たち夫婦はお互いでかい物を持つ好き物同士
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【NTR体験談】今では普通のセックスでは 満足出来ない身体に仕込まれてます。

私は、奈保と言い、

33歳になります。

現在5歳の稚園児を持つ

シングルマザーの母子家庭です。

そして私達家族が住む、

アパートの管理人の吉田様とは

ほんの些細なキッカケでした。

子供好きな紳士で玩具や

レゴを買い与え頂いたり。

最初はキッパリとお断りしてましたが、

二年前の夏に子供が熱を出し

病院等を色々お世話して貰い、

御礼をお持ちしてから親しくなりました。

元来お酒好きな私に

ビールや良いワインが手に入ったからと、

ついついご馳走になり。

今覚えはそのまま

男女の関係になるまで

一ヶ月もかからなかったと。

私も主人と別れ、

独り身の寂しさも有ったんでしょうか。

一昨年9月末幼稚園の運動会の夜に

吉田様に朝まで弄ばれ、.

今では普通のセックスでは

満足出来ない身体に仕込まれてます。

吉田様は子供には優しいのですが

大人の女性には変態なS男だったのです。

そして、一年半の調教を書かせて頂きます。

運動会の夜に、子供を寝かしつけ

もう一度シャワーを浴びようとした時に、

吉田様が今日はお疲れ様と

ビールとワインを持って来られ、

「子供は寝たかね」

と聞きながら、

ビールでカンパイし1時間ぐらいワインも頂き、

ほろ酔いなりかけた時に

無理矢理キスされました。

必死で、

「いけません」

と抵抗もしましたが、

「ごめんね」

と謝られ、部屋を出ようとした

吉田様を呼び止め私からキスを、

強く抱かれ甘い優しいキスから

全身を吉田様の手や舌が蛇の様にはい回り、

私はトロトロに成りながら、

絶対秘密でお願いしますと言うの精一杯でした。

乳首が痛い程勃起し

オマンコが洪水のように

吉田様を待ち望んでいるのが、

あぁ早く早くチンポが欲しくて

思わずズボンの上からチンポをまさぐってました。

チャックから出できたチンポは

初老のそれでは全く違う若い猛々しい、

私の手に収まりきれない太い男根でした。

既に60歳過ぎの吉田様の

男根は立派に勃起し、私の

おまんこを荒々しくついてくるのです。

それだけなら普通のSEXですが、

そこから目隠しや縛り。

それも手を縛るソフトな感じではなく、

M字開脚させて、荷造りする為の

ビニール紐で足を固定させ、

常に御開帳状態。

こんな恥ずかしい格好をさせられたのは

初めて、羞恥心で愛液が溢れて出てくるのがわかりました。

吉田様は、私を緊縛すると、

すぐに挿入せず、視姦するように

見つめてくるんです。

時たま割れ目をペンライトで光を当てたり。

もう私は恥ずかしさと快感でおかしくなってしまいそう。

「くだいさい、そのオチンチンを

私にくださぃい」

と何度も何度もお願いして、

やっと挿入してもらいました。

その時の快感っていったら表現できません。

挿入された瞬間に、

絶頂する程の快楽が身体を駆け巡り

私、挿入されたまま潮吹きしちゃったんです。

隣の部屋で子供が寝ているのも忘れ

淫らな姿で喘ぎまくる母である私。

こんなに自分がM女なんて知りませんでした。

それから吉田様は度々

夜に来るようになり、

私の体を弄んで帰ってくるんです。

でも私も吉田様に調教され

愛されるのを待つ毎日です。

今では家賃も吉田様が支払ってくれており、

家計も大分助かっています。

何からなにまでお世話になりっぱなしです。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【NTR体験談】今では普通のセックスでは 満足出来ない身体に仕込まれてます。

【近親相姦体験談】高校生の息子の自慰姿に欲情して…

私は45歳の主婦で

50歳になる夫と

18歳になる一人息子の将彦の

3人家族です。

どこにでもある平穏な家庭ですが、

一つだけ人様に言えない秘密があります。

それは私と息子の将彦の事です。

私と将彦は今年の6月から

男女の関係になりました。

将彦は有名進学校に通っています。

夫の出た大学に入るために、

それは可哀想になるくらい

一生懸命受験勉強に打ち込んでいます。

将彦の高校は男子校で、

進学率を上げるために野球部以外の部活は

2年生までと決められていて、

スポーツ好きの将彦も唯一の楽しみだった

部活を2年生の終わりに引退し、

3年生からは勉強付けの毎日

今年のゴールでウィークの事でした。

夫は釣だけが趣味と言う人で

連休ともなれば釣三昧

ゴールデンウィークも

会社の釣部の人たちとどこかの島に

釣旅行に行ってしまい、

家には私と将彦だけでした。

将彦は4月から始まったばかりの

受験勉強漬けの毎日に

まだ馴染めずに疲れていたのか、

連休中は毎日10時過ぎまで寝坊する生活でした。

あれは5月2日でした。

もうお昼近い時間だと言うのに

将彦が起きてきません。

心配と言うわけではなかったのですが、

生活リズムや食事のこともあるので

部屋まで様子を見に行きました。

私も気をつけてあげればよかったのですが、

名前を呼びながらノックする

事もなくドアを開けてしまいました。

その時です。

私は目に飛び込んできた光景に

一瞬この身が固まりました。

将彦が下半身を剥き出しにして

横になっていました。

そして、何かHな雑誌か写真集の

ようなものを見つめながら

自分のペニスを掴んで扱いていたんです。

将彦もいきなりドアを開けられたので

びっくりしながら私の方を見ました。

2~3秒だと思いますが、

二人とも目と目が会ったまま

身動きができません。

私はなんとか「ごめんね」とだけ言うと、

その場から逃げるようにダイニングに戻りました。

しばらくすると将彦が部屋から出て来ましたが、

私は何も言うことができずに

食事だけ置いて買物に出かけました。

息子のオナニー姿を見てしまった・・・

悪いことをしたと思いながら

買物から戻ると将彦は

部屋で勉強をしていましたが、

今まで気が散るからと言って

締め切っていた部屋の

ドアを開けっ放しにしてありました。

もしかしたら、その日の朝のことで

私に気を使ってくれたのかもしれません。

私は買いもの途中に

お茶を飲みながら

「できるだけ自然に接してあげないと」

と考えたので、帰宅後は

今までどおり、普通に接しました。

夕食も普段どおりに食べて

後片付けをしようとしたときでした。

将彦が思いつめたような表情で

「母さん、ちょっと良いかな」

と言ってきました。

私は昼間のことの言い訳でも

するのかと思いましたが、

それにしては深刻そうな様子だったので

席に戻り「何かしら?」

と話を聞くことにしました。

すると

「あのね、実は、

気になる事があって

勉強が手に付かないんだ」

と、顔を伏せるようにしながら言います。

「気になる事?なぁに?

もしかして・・昼間の事?」

私は聞き返しました。

「えっ?・・あれは」

困った顔をする将彦、

「ごめん、もう忘れるから」

と私。

「そうじゃなくて

俺が気になっているのはね

女の人の体のこと・・」

と将彦。

「女の人の体?裸とか?おっぱいとか?

雅彦も・・そう言うことが気になる

年頃になったのね」

とあまり深く突っ込まずに

流しながら聞いていました。

すると将彦が急に

真剣な顔つきになりました。

そして私に向かって懇願するような

目をしながらこう言いました。

「ねぇ、お願いがあるんだけど・・」

「お願い?お母さんに?どんな事?」

「母さん・・アソコを見せて

お願い!」

「えぇっ?馬鹿なことを言わないで」

「真面目にお願いしてるんだよ」

「ダメに決まってるでしょう!」

そんな会話を小一時間も続けたでしょうか、

私はとうとう根負けしてしまい、

母親としていけないこととは

思いながらも将彦に

見せてあげる約束をしてしまいました。

将彦は今すぐに見せてと

言ってききませんでしたが、

さすがにそれは嫌でしたので

お風呂から出た後でと

言うことでなんとか納得させました。

その夜遅く、私はお風呂に浸かりながら

「本当に見せるべきなのか?」

と考えましたが、

約束してしまった以上仕方ありません。

それに前に女性週刊誌の

人生相談で同じような悩みを

相談していた母親の話を思い出しましたが、

その母親は息子とセックスしてしまって

悩んでいたので

「私は見せるだけだから大丈夫」

と、変に自分を納得させました。

私がお風呂から上がってくると

将彦がリビングで私のことを待っていました。

そして

「母さん・・約束したよね、

早く見せてよ」

とせっかちに言いながら

私に近付いてきます。

「わかってるから

とにかく落ち着いて、

そこに座りなさい」

私は将彦をソファーの下の

床に座らせるとパジャマのズボンと

パンティーを脱いでソファーに深く座りました。

「変なことしないでよ」

私はそう言いながら

脚をMの字型に広げました。

将彦は真赤な顔をして

息を殺しながら顔を近づけて

じっくりと見ています。

「あぁ・・恥ずかし」

私は目を瞑るだけではなく、

将彦に顔を見られたくなくて

両手で顔を覆って隠しました。

将彦は触ったりはしませんでしたが、

急に荒い息を吐き出したり

ガサゴソ音がしてなんだか様子がおかしい

私は目を開きました。

何と言うことでしょう

将彦が私の膣を見ながら

オナニーをしています。

しかも、私が脱いで床に置いておいた

パンティーでペニスを包んでいます。

「やだ、やめなさい!

何をバカな事をしてるの」

私は将彦を叱り付けるように

言いましたが一向に止めようとしません。

そして「あぁっ!」とも「うぅっ!」とも

つかない呻き声を上げた

息子のペニスから

男の人の精液が噴出しました。

私の体には掛かりませんでしたが、

床に置いてあった私のパジャマの

ズボンとペニスを包んでいた

パンティーは将彦の精液でベトベトになりました。

私はどうして良いのかわからなくなり、

将彦が汚したズボンとパンティーを拾うと

洗濯機に放り込んで

自分の寝室逃げ込みました。

しかし異常な出来事があったのと

夫のものよりも立派だった

将彦のペニスを思い出して

なかなか寝付けませんでした。

翌日の朝、前日までとはがらりと

変わり将彦も早く起きてきて

食事を摂った後部屋に入り勉強を始めました。

私はその様子を見て

「昨夜見せてあげたから、

あれで納得して勉強するようになったのだろう」

と思い安心しました。

お昼ごはんを食べた後、

しばらくはテレビを見ていましたが

夕方にはまた部屋に戻り勉強を始めました。

夕食を食べ終わると

「今日の勉強はおしまい」

と言ってテレビを見ていましたので

私は先にお風呂に入り

布団に入りましたが、

何故か将彦の事が気にかかり

布団の中で起きていました。

将彦はそのあと遅くまで

テレビを見ていましたが、

お風呂に入り部屋に戻ったようでした。

私も一安心して

眠ろうかと思ったときでした。

寝室のドアが開き

将彦が入ってきたのです。

私はとっさに身構えて

「こんな時間に何ですか?」

と聞きました。

すると

「母さん、今夜もお願い

見たいんだ・・」

と言います。

私は嫌でしたが、

これから将彦と押し問答しても

諦めないだろうと思い、

仕方無しに

「少しだけよ」

といい見せてあげる事にしました。

不思議な事に、

前の晩ほど抵抗はありません。

下半身に着けたものを脱いで

布団に仰向けになり脚を広げました。

将彦は私の股間に向かって

突っ伏すような姿勢で見ています。

私は恥ずかしいので

前の晩と同じく手で顔を覆っていました。

しばらくは何事もなかったのですが

「あっ!」

と思った瞬間、

将彦が指で広げようと触ってきました。

「将彦!、触っちゃダメ」

私は言いましたが

「ちょっと触るくらい良いでしょう

よく見えないんだよ」

といって手を離しません。

将彦はただ広げて

見ているだけでそれ以上の事はしませんでした。

私もあまり叱るのも

嫌だったのでされるが

ままになっていました

しばらくすると

「母さん、ありがとう、おやすみ」

と言って部屋から出て行きました。

「見せるだけ、それ以上のことは

将彦だって望んでこないから良いか」

私はそう思い、

また見せて欲しいと言われたら

見せてやれば良い、

そんな風に考えるようになりました。

しかし、結局その次の夜から

しばらくの間は「見せて」とも言わなくなり、

私もそのことを忘れかけていました。

我家の変化が起こったのは

5月も終わりに差しかかった頃でした。

夫が昇進したのは良いのですが

急に大阪に単身赴任することになりました。

夫は赴任の前日の夜

将彦に向かって

「しっかり勉強する事」

「男としてお母さんを守る事」

を約束させて出発しました。

夫が赴任して何日か経った頃でした。

夕食の後将彦が

「母さんアソコが見たい」

と言い出しました。

私は少し渋りましたが

「見ながら変なことをしない」

と約束させた上で

お風呂上りに見せてあげました。

将彦は指で広げながら

しばらく観察していたようですが、

「ありがとう」

と言って部屋に戻りました。

次の日の朝のことでした。

将彦が出がけに

「母さん、悪いけど

部屋を掃除しておいて」

と言うので、キッチンを片付けたあと

将彦の部屋に行きました。

ベッドを直したり掛け布団を

干したりしたあとふと机の上を見ると、

何か雑誌のようなものが

読みかけのまま置いてありました。

私は何だろうと目を通してみましたが、

その内容にショックを受けました。

それは将彦と同じような

受験生の男の子たちの性欲処理について

書かれていたものです。

そのほとんどが母親や

お姉さんにオナニーの手伝いを

してもらっているとか、

近親相姦でストレスを発散していると

言ったような事が自慢話のように

いくつも書かれていたのです。

私も私で

「汚らわしい」

などと思いながらも、

結局その記事を全部読んでしまいました。

「将彦もこんな事を望んでいるのかしら」

そう考えるとぞっとしましたが、

その記事の終わりのほうに

心理学者だったか評論家だったか、

「最近はこういう話がよくあるが、

これはさほど異常なことではなく、

むしろストレスを抱えた息子の

受験ノイローゼや性犯罪の防止にもなる」

と書かれていたのを読んで、

そういうものならば、

私が将彦に見せてあげた事も

間違いではなかったのかなぁ

などと思いました。

そこで私は将彦の望みと言うか

真意を聞いてみたくなりました。

聞いてみたところで

答が出るわけではないのですが、

もしも将彦が他所の女性に変なことをして

警察沙汰にでもなれば、

将彦の人生はそこで終わってしまうからです。

その日の夜、学校と予備校の授業を

終えた将彦が帰宅したのは10時近くでした。

私は夜食を食べ終わった

将彦に思い切って聞いてみました。

「将彦の部屋にあった

雑誌のことなんだけど

お母さんも読んでみたの」

と切り出してみました。

将彦は顔色一つ変えず

「そう?何か興味深い事でもあった?」

と逆に聞いてきました。

私は

「興味深い事はなかったけど

その・・あの雑誌にエッチな事が

書いてあったでしょう

将彦も他の受験生の子みたいに

ああいうことをしたいとか

してもらいたいとかって思っているのかなぁって」

とかなり思い切って聞きました。

将彦は私をチラッと見て

「うん、して欲しいって思ってるよ」

と真顔で言います。

私は返す言葉がなくなり

「えっ?そうなんだ・・でも」

としか言えませんでした。

すると将彦が

「母さん、もしかして

してくれるつもりなの?

マジでいいの?」

と私に詰め寄るように言ってきました。

私は思わず

「えっ?いや・・それは

将彦の気持ちはわかるけど

でも、ほら、だって、

そんなこと、親子だし、お母さんに上手に

できるかどうかわからないし」

と肯定とも否定とも

取れない返事をしてしまいました。

そんな私に向かって

将彦が目を輝かせて言いました。

「母さんがしてくれるって

言うだけで嬉しいよ

そうすれば勉強にだって

もっと集中できるようになるよ。

良かった・・母さん、ありがとう」

私は将彦の喜ぶ顔を見て

望みを聞かざるを得ない状況に

自分を追い込んでしまいました。

そこで将彦と3つの決まりを作って

守る事を約束しました。

「オナニーを手伝うけど

それ以上のことはしない」

「お父さんがいる日はしない」

「絶対に秘密にする」

将彦も納得したので

その日から手伝ってあげる事になりました。

それから、私は服や床を

汚したくなかったのと

将彦が射精したあと

すぐに始末できるように

出来るだけお風呂場でしようと思い、

その夜から将彦と一緒に

お風呂に入ることにしました。

将彦も私の裸を見ながら

してもらえると言って喜びました。

最初の何日かは私が

将彦のペニスをそ石鹸の付いた手で

マッサージしてあげるだけで

すぐに射精して終わりました。

ところが数日後でした。

将彦がいったいどこで

手に入れたのか女性がペニスを

口で愛撫している写真を持ってきて、

今夜からこうして欲しいと要求してきました。

あまりに唐突な要求に

私は嫌だと断りましたが

「お願い」

「いや」

の押し問答の末、

私がまた根負けしてしまい、

その夜からはお口でさせられる事になりました。

前の夜までは私が

お風呂場の床に脚を開いてしゃがんで

将彦からアソコを見えるようにして

あげながら椅子に座った

将彦のペニスを手でマッサージしていたのですが、

この日からは私の前に

仁王立ちする将彦の足元に

私が跪くような姿でするようになりました。

私はお口の中で

射精されるのは嫌だったので

「射精したくなったら言いなさい」

と言っておいたのですが、

若い将彦には刺激が強過ぎたらしく、

口に含んで少し愛撫しただけで

いきなり口内射精してしまいました。

その瞬間

「苦しい」

と思いましたが、

かなり以前に夫の精液を

飲まされたときのような嫌な苦味はなかったので、

口で受け止めたと気にすぐに

吐き出さなくてもなんとか我慢できました。

でも、夫と違うのは

それだけではありません。

将彦の精液はその濃さと量が凄い。

さすがに飲み込む事は

できずにその場に吐き出しましたが、

口を濯いでも舌や口の中の粘膜に

へばりついた精液をなかなか濯ぎきれませんでした。

私もこの夜は息子のペニスを

お口で愛撫した事で変に興奮してしまい、

布団に入ってからその感触や

精液の味を思い出しながら、

久しぶりにオナニーをしました。

それから3日ほど経った夜でした。

将彦が

「口でしてくれるのは

凄く気持ち良いんだけど、

今の姿勢だと母さんのアソコを

見ることが出来ないから、

お風呂ではなく

布団の上でして欲しい」

と言い出しました。

私は一瞬ためらいましたが、

これ以上のことは要求してこないだろうと思い

お風呂から上がった後に

私の寝室でしてあげる事にしました。

場所を私の部屋にしたのは、

母親の私の方が将彦の部屋に

行くのが何となく後ろめたかったからです。

お風呂にはいつもどおり

二人で入りました。

将彦のペニスを良く洗ってあげてから

私も念入りに洗って出ました。

そして私の寝室に入ると

将彦は布団に仰向けになりました。

私は横に寄り添うように近付くと、

既にはちきれんばかりに勃起している

将彦のペニスをそっと掴んで

いつものように口に含もうとしました。

すると将彦が言いました。

「母さん、俺の顔を跨いでよ

母さんのアソコが見えないじゃないか」

「嫌よそんなの

いくら母さんでも恥ずかしいじゃない」

そう言い返しましたが、

「前は見えるようにしてくれたじゃないか

今更恥ずかしがらないでよ」

と言い返されると何も言えません。

私は将彦の言う通り、

顔を跨ぐような姿勢になりました。

将彦はよほど興奮したのでしょう

私がペニスを口に含んでちょっとすると、

すぐに射精してしまいました。

射精した後のペニスを

きれいに拭いてあげると

「母さん、これ、これ凄く良いよ」

そう言いながら部屋に戻っていきました。

次の夜も、その次の夜も

将彦は私の布団に仰向けになって

このポーズでするようになりました。

2週間ほど経った夜のことです。

私が将彦の顔を跨ぎ

ペニスを口に含んで愛撫をしていると、

私のアソコに生暖かい

ヌメッとした感触が走りました。

びっくりして腰を上げようとしましたが、

強い力で抑えつけられて

腰を動かすことができません。

まさかと思い振り向いてみると

将彦が私の腰を捕まえて

引き寄せながら股間に

顔を埋めようとしています。

「ダメ、止めて、止めなさい」

私は必死に言いましたが

将彦に止める気配はありません。

それどころか将彦の舌の動きが

どんどん激しくなり

私の敏感な部分を舐め回します。

最初は気持ちよくなんか無かったのですが、

久しぶりに舐め回されているうちに

私も段々感じてしまい、

とうとう逝ってしまいました。

「いつも俺だけ

気持ちよくしてもらってるから、

たまには母さんにも

気持ちよくなってもらいたかったんだ」

ぼうっとしている私にそう言うと

唇に軽いキスをして部屋を出て行く

将彦を見ていることしか出来ませんでした。

同じことを3日もされると、

もうそれが当たり前になってしまいます。

お風呂から上がり

私の部屋に入ると軽いキスを交わした後に

シックスナインでお互い感じあう、

それが日課になってしまいました。

そして最初に交わすキスも

日ごとに激しくなり、

舌を絡ませあうような

濃厚なフレンチキスになりました。

決めていた事が一旦緩んだり乱れたりすると、

そのあと崩れて行くのは速いものです。

最初の頃はすぐに始めていたシックスナインも、そ

の前にお互いの体中を

充分に愛撫しあってから

始めるようになるまで

それほど時間は掛かりませんでした。

そして、それまでは

一回射精すれば気が済んでいた将彦が、

日によっては2回、3回と

射精したがる日も増えてきました。

ここまで来ると挿入しないと言うだけで、

私たちのしている事は

親子の間ですることではな

く男女の営みそのものです。

それでも、まだ「最後の一線」だけは守っていました。

私も将彦の母親とはいえ生身の女です。

愛撫されるたびに

「このまま挿入されたい」

と言う願望はありましたが、

私達は血の通った母と息子です。

それだけは絶対に

超えてはいけないと思い我慢していました。

それでも、どうしても

我慢できないときには将彦が

部屋に戻った後に冷蔵庫の隅にこっそり隠してある

魚肉ソーセージにコンドームを被せて、

それをペニス代わりに挿入して

オナニーをしました。

このソーセージも、

最初はたまたまあったものを使ったのですが、

このために買い置きするようになりました。

そしてこの行為も最初のうちは

何日かに一回だったのですが、

そのうち将彦との事が終わった後は

どうしても物足りなくて、

必ず自慰をするようになってしまいました。

ところが、

その姿を将彦に見らてしまったのです。

私は将彦が見ているとは

気付かずにソーセージを挿入して

ピストンさせながら果ててしまいました。

多分厭らしい喘ぎ声も

たくさん出ていたと思います。

その直後、覗いていた

将彦と視線が合いましたが、

将彦は何も言わずに部屋に戻って行きました。

その次の夜もいつものように

将彦との日課が始まりました。

前の夜に見てしまったことの

影響もあったのだと思いますが、

この夜の将彦の愛撫は異様に激しく

執拗なもので愛撫でした。

いつもより少し早めの時間から

始まったはずなのに倍以上の

時間をかけて私の体を

愛撫し続けていました。

私は私たちの最後の仕上げである

シックスナインに行く前に

既に何度も上り詰めるほど感じさせられて

シーツに大きなシミができてしまうほど

濡れてしまう有様

もう手足を動かす事もできないほどの

脱力状態で息子に

愛撫されて続けていました。

ようやく愛撫が終わったので

シックスナインをしようとして

何とか将彦の上に這い上がろうとした時に、

逆に将彦が私の上に覆い被さってきました。

私には将彦が何をしようとしているのか

すぐにわかりました。

「止めて、それだけは絶対にダメ

入れちゃダメなの!」

言葉だけで言うのが精一杯でした。

将彦は女性経験がないので

威きり起ったペニスをすぐには挿入できずに、

私のアソコに当てがったまま、

それを上下にずらしてみたりしていました

偶然でしょうか、

私の入り口に先っぽが入ると

そのままグイグイ押しこんできました。

「ああぁっ」

とうとう超えてはいけない

一線を超えてしまった瞬間でした。

それまでの人生の中で

経験したセックスよりも

一番感じるセックスの相手が

お腹を痛めて生んだ将彦だったなんて

そして将彦にとって初めてのセックスの

相手が実の母親である私だなんて。

将彦のぎこちない腰の動きに

合わせるように私も下から腰を動かすと、

ほどなく将彦は私の中にたっぷりと射精しました。

私は安全日ではなかったので

「あ・・ダメ!中で、どうしよう」

と、生きた心地がしないほど

心配しましので、

生理が始まった時には凄くホッとしました。

今まで硬く禁じていた事でも

一度許してしまえばもう拒む事はできません。

その日以来、

私達が守らなければならない約束から

「オナニー以上のことはしない」

が消えて、

「ちゃんと避妊する」

「夜になるまで我慢する」

と言うのが加わりました。

家の中には私達二人きりです。

しかも将彦は受験生の身ですから、

いくら元気だkらとは言え

ちゃんと自制しないと

受験に失敗したらたいへんです。

私も夫の留守中に万が一間違って

将彦の赤ちゃんを妊娠なんかしたら

この世で生きていられません。

私の中で

「超えてはいけない一線」

が将彦とセックスをすることから

将彦の子どもを妊娠する事に変わってしまいました。

夫は単身中です。

人目もありますから近所で

コンドームを買うわけには行きません。

もちろんそんなものを高校生の息子が

買いに行くわけにも行きません。

いつも車で1時間ほど先にある

大きなドラッグストアで何箱かまとめ買いしていますが、

1箱12個入りのコンドームが

1週間弱でなくなってしまうほど。

毎月一回、帰ってくる

夫の顔をしばらくはまともに

見ることが出来ません。

しかし鈍感な夫はそんな事知る由もなく

相変わらず仕事と趣味の釣りに没頭する毎日。

息子との近親相姦生活は

受験が終われば無くなるのでしょうか・・・

それが心配なんです

無くなる事の寂しさもあるし、

続くことの不安も。

どちらを選んでも不幸にしかならないような

そのふうに考えるようになってしまっています。

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【輪姦体験談】会社の旅行で複数の男性に…

私は30代後半の中年主婦です。

出産していない為か

プロポーションは若い頃から変わっていなく、

身長は155cmで胸は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、

お尻(90cm)は大きいほうです。

お陰で腰は括れて見えます。

今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には

「バックの時のラインは良い、

声が大きく発する言葉が淫らでいい」

と男性ウケが良い体つきです。

また感じやすく

良く濡れてしまいます。

「ビラが吸引力のある貝のようで、

顔や体に似合わず凄いオマンコだな」

と言われてきました。

先日、勤め先の旅行に参加してきました。

久しぶりに淫らになってしまいました

させられたとも言いたいですが

途中から体がいうことをきいてくれませんでした

従業員数は50人前後の

中小企業です。

私の所属している課は事務系OLで、

男性4人(50代から30代で全員既婚者)

と女性が私と35才(主婦パート・若干ポッチャリ系)

の2人の合計6人です。

最初は大宴会上で飲食して、

二次会は課毎に分かれていきました。

私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。

そのうちにデュエット合戦が始まり、

その時に体を抱き寄せられたり、

お尻を触られたりと軽いお触りがありました。

ふと!気が付くと女達は

上手く男達の間に座っていました

デュエット合戦が終わった後は

またフリーに戻って続けていました。

その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました

まず浴衣の中に手を入れてきて、

最初のうちは太ももを撫でてくる段階で

「エッチ!やめてください」

等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。

しかし少し話をしたりして油断していると、

太ももを撫でつつ段々とパンツの

アソコの部分に触れたり、

離れたりを繰り返してきました。

また同時に時より私の貧乳も触ってきました。

そのうち私のアソコからは

その気持ちとは裏腹に

段々と濡れてきてしまいました。

私の綿100%パンツのアソコの部分が

ジワジワとその愛液によって

満たされいくのがわかりました。

その事を男達が見逃す筈はなく、

ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、

すかさずパンツの中に指を入れて

直接アソコ全体を弄られてしまいました。

その時の男達の顔は

ニヤニヤしていました。

私はトイレへ逃げるようにいきました

その時に自分で濡れ具合を確認しました

恥ずかしくなりました。

確かに結婚してからは夫としか

エッチしていません。

しかもこの1年は月に夫婦の営みも数回程度です。

それでも十分と思っていました

トイレから戻ると皆は

カラオケ室を出て雑談をしていました。

その時の時間は22時ごろでした。

そうして部屋に戻ることになりましたが、

男の人の部屋で三次会をやるからと、

もう一人の女性は行く気マンマンで、

私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に

背中を押されて勢いで、行ってしまいました。

三度、飲むことになってしまいました、

もう私は若干睡魔に襲われていました

カラオケの時の2人の私に対する

目は完全に狼になっていました。

気を張って付き合い、

そろそろお開きということで、

同僚と自分達の部屋に戻りました。

部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、

なにやら四次会をやるとうことになったので

と誘われましたが、

私は睡魔が限界で断りました。

しかしその四次会とは、

同僚がエッチしに行っていたのです

部屋のドアが開く音がしたました。

同僚が帰ってきたのかと思いましたが

入って来たのは、50歳の中年の男達です。

しかし入ってくるなり、

「さあもう一度飲もうか」

と遠慮気味に声を掛けてきたので、

「少しだけですよ」

と言い、ある程度距離を

置いて飲みなおしました。

そうなれば当然

お互い何回かトイレに行ったりきたり、

私がトイレに行っているときに

なにやら話しています。

聞き耳を立ててみると

「今夜は可愛がって楽しましてもらおう。

カラオケの時は良く濡れていたよな、

多分我慢できなくなってますよ

クスクスとやらしい笑い声」

という感じです。

私もその時は絶対に気を許さない!

と気合をいれました。

それを繰り返しているうちに、

突然男の1人がトイレの帰りに

静かに私の後ろに回り、

いきなり目の前に男の顔が現れ(驚きました)、

唇にキスをされ口を塞がれそのままディープキスへ。

その時自然に舌を絡め返していました。

そして、そのまま押し倒され、

浴衣を脱がされ始めたころと同時に

もう一人の男も私のところ所にきて、

足を広げ押さえつけパンツの上から

下半身を触ってきました。

すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、

「さっきの続きを始めるぞ」

と言いながら2人に愛撫され始まりました。

必死に抵抗しましたが、

いつのまにかアソコは直ぐに濡れてしまい

男達を喜ばすことになっていました。

私も2人の男に同時に体を弄られる、

これがレディコミでよく見る逆ハーレム初体験。

こんにいやらしく淫らなことだとは

既にパンツは濡れ濡れで、

そのままパンツを脱がされました。

その時に何故か自分から腰を持ち上げてしまい、

下半身を弄っている男から

「奥さんから腰を持ち上げたよ」

ろもう一人の男に

教えているのが聞こえました。

そして下半身にいる男から

「イソギンチャクみたいな

凄いおまんこだな!

旦那さんは幸せだな。

でも今日は俺達のものだ。ビラが凄いぞ」

と言い、ビラやクリや全体を

舐めまわされどんどん感じてしまった

私の身体は女の本能のまま動き出しました。

そしてもう一人の男が私を

起き上がらせて乳を揉まれながら、

もう一人には足を広げられアソコを全体を弄られて、

舐められてともう凄い感じてしまいました。

体中に凄い電気が走ったかのように

私の体の気持ちもヒートUP。

せれに伴い声が

「いイイ・・アン」

とその時の私のエッチな声を聞いた

男達は更に興奮しています。

凄くエッチな声を大きな声を出してしました。

特にいく寸前は

「いや~ん、いぃ~いや~ん」

と・・・。

男達も

「淫らで、大きな声だな」

と言ってました。

そうして後ろにいた男が

「ほら、奥さん見て。

アソコを舐めているよほらほら、

気持ちいいでしょう」

と耳元で囁かれ、

そうして目を薄っすら開けて

見るともう一人の男は、私のアソコを

確かに私は足を

閉じようとする癖があります。

その行為をしたことで

下半身にいた男は興奮していました。

そうして私は、

弱点である部分を徹底的に攻められ、

2人の男に弄られてまくっていることの

興奮と淫らな快楽に引きずりこまれていき、

ついに最後の声を

「いや~ん、イヤーん~」

と大きな声を部屋中に

響かせながらイってしまいました。

そして2人は

「家の嫁より若くて

(私は世間ではおばさんですが)いいねえ。

最高だね」

では、挿入されてしまい、

挿入されながら、

「この位の歳の女は最高だね」

と言っていました。

私も下半身に嵌められながら

フェラチオをしたのは初めてでした。

また自然に男の○ンコを

求めて手を伸ばしていました

そうして一人の男がイッタ後、

もう一人に再度最初と同じように弄られ舐められ、

おまんこをじっくりと見られと、

凄い夜を過ごしてしまいました

久しぶりに女の快感を味わいつつ、

淫らな自分を発見して、

私も女だなと思っています。

その会社の人達とはその後は、

何もありませんが

また旅行があったら是非乱交に参加して

人生二度目の逆ハーレムを体験したいです。

夫を裏切る事になるけど、

年に一回の慰安旅行ですし、

許してねアナタ。

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【ショタ体験談】「中学生ね。玄関に入りなさいよ、 凄い夕立ね」

昭和生まれの俺の子供時代には

まだ空き地があって、

小学生の頃よく遊んだ。

そして、その空き地には、

1軒の平屋かあった。

ボール遊びをしていると、

ブロック塀を超えてその家に

飛び込むことがしばしばあった。

その日もボールが飛び込んでしまい、

取りに行った。

「すみませんボールとらせてください」

いつもの様に声を掛け、

木戸から入りボールを捜す。

随分遠くに飛んで庭に転がっていた。

そーっと拾いに行き、

お礼の声を掛けようと家に目を向けたとき、

カーテンの隙間から布団の上で

重なっている裸の男女を見てしまった。

衝撃でその日はあわてて帰った。

はじめて落ちているエロ本を

見つけた時と似てたかも知れない。

数日後、一人でボールを投げ込み、

拾いに行った。

心臓がドキドキして手足が震えた。

しかし、あの光景には出会えなかった。

その後も数回同じ事をしたが、

期待みたいなもので興奮しても不完全燃焼、

抑える手段も知らなかった。

小学校の行きに家の前を通る時に

その平屋住まいの奥さんと

3歳くらいの子供を見かけることはあったが、

昼間は共稼ぎの様で

留守がちなことに気づいた。

不思議な気持ちが込上げてくると、

そっとブロック塀の向こうへ行く。

チンコが硬くなるのを知った。

ある日、ボールを投げ込み木戸から入り、

ズボンの中でチンコが硬くなった時、

異臭とともに車が近づいてきた。

あわてて外に出ようとしたが、

木戸からホースを抱えたオジサンが入って来た。

便所の汲み取りだった。

テントを張ったズボンが恥ずかしく、

外に出られずオドオドしてたら

オジサンが作業を始た。

すると中から声が聞こえた。

奥さんが居たのだった。

臭い匂いと奥さんの声と、

目に入る光景はホースに吸い込まれる汚物

別世界にいる様で動揺したが、

気づくとポケットに手を入れチンコを触っていた。

舞い上がる様な気持ち良さに

どうすることも出来ないでいると、

突然快感が走った。

このとき生まれて初めて射精した。

精通すると不思議なもので

塀の向こうに行かなくなった。

と言うか、オナニーを覚え気持ちを

抑える手段を知った。

その家の奥さんには関心はあるものの

セックスは想像しなかった。

時が過ぎ、中学2年の時、

物凄い夕立に遭った。

全身びしょ濡れ、

それだけなら走って帰るのだが雷が凄かった、

怖くなりあの家の玄関先で雨宿りした。

雷が近づいてきて、

いよいよ怖くなりベルを鳴らしてしまった。

「はい、どなた?」

奥さんの声がした。

「雷が凄くて雨宿りしたいのですが」

と言った。

玄関が開き、

初めて奥さんと接近した距離になった。

「中学生ね。玄関に入りなさいよ、

凄い夕立ね」

と玄関へ入れてもらった。

「びしょ濡れね、タオル持って来てあげる」

「大丈夫です。」

「風邪ひくよ。

これじゃ子供のおむかいにも行けないな~」

なんか親しい感じで話してくれた。

バスタオルを貸してくれたが、

すでに下着までびしょ濡れだった。

すると奥さんはドライヤーを持って着て

「ちょっと上がりなさい」

と洗面所のそばに通された。

「少しは乾くかしら?」

とドライヤーの風を当ててくれた。

「自分でやります」

ドライヤーを借りて、

ズボンを乾かす。

生暖かくなるズボンが気持ち良い。

ガラガラドーン。

雷の音とともに、電気が消えた。

「停電?」

薄暗い洗面所から玄関に移動すると、

まずいことに生暖かくなった

パンツでチンコが硬くなり始めてる。

焦れば焦るほど硬くなってきた。

恥ずかしくて、

前かがみの姿勢になるが駄目だ。

「トイレ貸してください」

「どうぞ」

奥さんの返事とともにトイレに逃げた。

しかし電気が付かず薄暗く、

勝手がわからない為チンコの位置だけ直して戻る。

「どうしたの?なにもしなかったの?」

奥さんの言葉にびっくりした。

「・・・」

「困っちゃたんでしょ?

恥ずかしくないよ。」

勃起したのばれてるの?

「真っ暗で・・」

声が震えてしまった。

「そうか、楽になれるといいのにね」

意外な展開にチンコはカチカチの硬くなってた。

「パンツまで濡れて生暖かくて

ごめんなさい」

「男の子なんだから仕方ないでしょ、

謝らなくていいんじゃない。」

精通した時の興奮が思い出されていた。

「出したことはあるんでしょ?」

「あっ、はい」

「彼女は?」

「いや、・・あの・・」

「トイレのドア開けっ放しでいいよ。

すっきりしちゃえば」

半ば強引にトイレに連れてかれた。

「あのー・・・」

気が引けてるが、

チンコの勢いは増すばかり。

「恥ずかしがらずに出しちゃえば」

ズボンの上からポンポンとたたかれた。

「あっ」

「ふっ。しょうがないなーもう」

そう言いながらズボンの上から

チンコを掴み上下してくれた。

「あっ、うんっ」

快感が走り射精してしまった。

「えっ?出ちゃった?」

「はい・・。」

「クスッ。どうせパンツ濡れてなら

洗ってあげるから脱ぎなさい」

そう言って、

ズボンを下げてくれた。

「すっきりしたんでしょ」

パンツを脱がされ下半身むき出しで、

死ぬほど恥ずかしく手で隠していた。

しかし、奥さんは手を払い、

いきなりチンコを掴んだ。

「まだ剥けてないじゃない」

「えっ?どういうことですか?」

その頃は皮が剥けるという知識がなかった。

「大人になるとここが剥けるの」

と言いながら、そっと皮を捲っていった。

やわらかい手の感触に再び勃起し始めると、

あわせるようにやさしく

上下しながら皮を剥いてくれた。

「よし、剥けた。見てみて」

奥さんの手によっていつもと違うチンコがいた。

チンカスだらけだが、

くびれの出来た大人のチンコだった。

「うふっ、剥いちゃった、

ご褒美も上げるね。」

と言いながら、

仰向けにされるとスカートの中からパンツを脱ぎ、

またがるように腰を下ろしてきた。

皮が剥けたせいか、

いつもより楽に勃起している

気がするチンコに何かが当たる。

やわらかい様な、硬い様な、

ジョリジョリした様な、しかし、

奥さんが騎乗位で腰を動かすにつれて、

ヌルッとした温かいものに包まれていった。

気持ちいい、あ~本当に気持ちいい~

これがセックス?

さらに奥さんが腰を動かすと快感が増す。

「駄目ッ!出ちゃう」

あっという間に出てしまった。

夕立も通り過ぎ、

乾かない服を着て帰ることになったが、

奥さんと話をしたら、

童貞が大好きな筆おろしフェチだった。

そういう女性もいるんだなぁーと

妙に感慨深く思った。

だからご主人以外の人とは

童貞限定で一度しかHしないそうで、

以後顔を合わせても

軽い会釈程度しかしてくれなかった。

数ヵ月後に奥さんはどこかに引越して、

その家も取壊し新しい家が建った。

私の子供時代の不思議で

Hな奥さんとの体験です。

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【夫の前体験談】酔って夫が寝ると夫の友人は…

夫が友人を自宅に招いて

三人とお酒を飲む機会がありました。

夫はお酒が弱い体質で、

少し飲んだだけで、連れてきた友人を後に、

「少し寝て酔い覚ます」

と一人で2階の寝室に

おぼつかない足取りで行ってしまいました。

一時間以上経っても主人は

一向に降りて来る気配がなく、

寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。

しかたなく私は主人の知り合いの男と二人、

再び飲む事になりました。

やがて私もその男もかなり

いい気分になり気が付くと私達は

かなり距離を近くして飲んでました。

時折男の顔が真近まで迫るようになり、

さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。

初体験、主人とのエッチの回数、

好きな体位、浮気願望

やがて男の手が私の太ももに触れだし

次第にスカートの中に入ってきました。

私は慌てて男の手を掴むと、

いきなりキスされました!

私は必死に顔を振り拒否しましたが、

男は

「エッチは絶対しない!大丈夫

絶対言わない!絶対バレないよ

一回だから!絶対大丈夫だから」

私の耳元で囁くと再び男の手が

スカートの中に入ってきました。

下着の上からアソコをなぞられ

唇から首筋にかけ延々とキスをされました。

次第に衣服は乱れいつの間にか

ブラのホックを外され胸を揉まれてました。

「乳首硬くなってるよ」

男が言うとセーターを脱がされ

男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。

同時に男の手は下着の中へ

指が入ってきて直接アソコを触られました。

「奥さん…凄いよ

ヌルヌルだ」

私は恥ずかしさのあまり声を失いました。

すぐに下着を剥ぎ取られスカートを脱がされると

私は完全に全裸にさせられました。

男は物凄い勢いで私の

まんこに顔を埋め激しく舐め回してきました。

クンニされながら

指を挿入され激しく出入れされると

私はあっという間にイカされました。

ぐったりする私を前に男は

ゆっくり硬くなったアレを露にすると

一気に私のアソコに挿入してきました。

「あっ!エッチなしでしょ!ダメ」

途中から私は予感はしましたが

抵抗も虚しくセックスが始まりました。

「外で出すから!一回だから」

男は異常に興奮してました。

次第に私は悔しいくらい

男のセックスに感じてしまいました。

激しいセックスに私は無言で

男に抱き付き激しいアクメを繰り返しました。

そして男のアレを咥えながら

口で射精を受けました。

気付くと深夜三時!

私は慌てて主人の様子を

確認しましたが幸い熟睡したままの状態

私と男はそのまま居間に

布団を敷き明かりを消すと

再びセックスを始めてしまいました

男だけを寝かせたように一組の布団を敷くと

私達は明かりを消し裸になって

布団の中に潜り込みました。

声を押し殺しながら激しく抱き合う事に

私達は異常に燃え上がりました。

抱き合うだけでそれ以外の愛撫は

いらず私達はすぐに下半身を結合しました。

私は喘ぎ声を枕で

被せながら必死に抑えました。

男のセックスは主人とは

全く比べものになりませんでした!

私は髪を振り乱しながら発狂に近い

状態にされてしまいました。

連続でイク生まれて初めての

アクメに達してしまいました。

男は私の耳元で

「こらからもして欲しいのか」

と何度も何度も繰り返し囁き

私はその度激しく男にしがみつきながら

「する!絶対する」

を囁き叫んでました。

やがて男の腰の突き上げが

一段と激しくなり

「そろそろ出そうだ

奥さんイッテいいかな?」

と言い始めました。

私はアクメでもうろうとしながら

激しくうなづくと男は私のアソコの中で

激しい射精を始めました。

一瞬

「はっ?あっ」

と我に返って気付いた時は

大変な量の精液がアソコから垂れ出してました。

でも私はそのまま男と抱き合ってしまいました。

夫の友人と携帯番号を交換し

早朝5時を回って男は帰宅していきました。

私はようやく主人の寝る

寝室へ行き寝ました。

夫は気持ちよさそうに寝息を立てていました。

あなたがお酒に弱くてだらしないから

あなたの友人と浮気しちゃったじゃない・・・

なんて思いながらも、

あの床上手な男性との情事を思い出すと

何度も股間が疼き、また抱かれたくなってしまいました。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【夫の前体験談】酔って夫が寝ると夫の友人は…

【NTR体験談】バトミントンサークルで危険な浮気

私は20代後半の専業主婦で、

まだ子供もいなく、自由な時間がある為、

夫婦でバトミントンのサークルに入っています。

メンバーは社会人の方が多く、

週に一回、バトミントンサークルで汗を流してしまう。

活動は平日夜の19時から22時まで。

仕事が終わってから見ているだけの組も多く、

個人参加でペアもバラバラで決めます。

私達夫婦と友達のさやかちゃん夫婦は仲が良く、

年齢が近いこともあり一緒に参加しています。

さやかちゃんの旦那さんのT君は

結構イイ男で、たまにメールで

冗談でHな話をしたりしています。

「今度のバトミントンで二人で抜け出そう。

最近さやかとはエッチしてなくて溜まってる」

とメールが来ていて、

それも半分冗談だと思っていました。

夜8時半を過ぎてくるとみんなダレてきて、

T君に手を引っ張られて、抜け出してしまいました。

体育館の隣の器具庫みたいな薄暗い小さな部屋に2人で入り、

いきなりディープキスされました。

「だめっ、Sちゃんに悪いよ

あっんっ」

と言いましたが、T君は後ろに回り込み、

後ろから胸を揉んできました。

私は黒のジャージの上下を着ていて、

ベルトをしていないのでバックの体勢で

ジャージのズボンとパンツを同時にズルッ!

と下げられて、大きなお尻をワシづかみに

されて立ったままバックで挿入されました。

T君は小声で、

「さやかよりお尻も胸も大きいよ

お尻やわらかいんだね、Hだよ

それに、ずっと前から

好きだったんだよ」

と甘い言葉汗目でT君は私に

立ちバックで乗りかかってきて腰を振り、

膣奥へ精子を流し込んできました。

私は他の人にバレないように

声を出さないように頑張っていましたが、

「あっあん、あんっ

Tくん好きっ」

と途中であえぎ声を出してしまいました。

旦那よりも突くのが上手で、

中出しされたあとヌルヌルになっている

T君の大きなアソコをきれいにしゃぶってあげてた時、

「このオチンチンの中に

入っているもの(精子)が全部欲しい」

「Sちゃんには悪いけど、

このオチンチンで私すごく気持ち良くなっちゃった」

バトミントンが終わったその晩はすごく燃えて、

旦那にまたがり、騎乗位で

腰を激しく振りまくってしまいました。

何も知らない夫は今日は激しいなーって

嬉しそうにしてました。

夫婦で参加している

サークルで浮気してたなんて、

思ってもいないでしょうね

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【夫の前体験談】田舎の露天風呂で夫が私の肉体を…

ある日の事です

主人は

「今度久し振りに紫陽花でも見に行こうか」

と私を誘いました。

珍しい事で私はすぐに「うん」と返事をして、

その日が来ました、

朝早く起きてお弁当の用意をしていると

「何してるの、弁当なら

何処かで食べればいいじゃない」

と早めに主人も起きてきました。

そして車に乗りどんどん田舎に

向かい峠を降りると

小さな温泉町がありました。

そこで朝食をとりました。

平日なのでお客さんは私達だけでした。食事が終わると又下り始め大きな川に出ました。

橋を渡り町を抜け今度は又田舎に入り川の支流に沿ってドンドン奥に入りました。

田舎には珍しく大きな神社があり

物凄い数の紫陽花が咲き乱れ

本当に綺麗でした主人は

私の写真を何枚も撮りました。

そして

「ここで、お前のヌードが

撮れれば似合うだろうなぁ

紫にお前の白い肌が猥褻に写るだろうな」

だって。

「馬鹿、こんなたくさんの人前で

私が脱ぐの?」

「もう少し奥に行けば

大丈夫じゃ?ないか」

「ダメダメ、諦めて

今度もう少し痩せたらね」

「残念だな、今でも充分いけてるのに」

一時間ほどで11時になり

又車に戻り主人

「この奥に良い温泉が

あるらしいから行ってみよう」

と走り出しました。

木造の本当に小さな温泉でした。

町営か村営でしょうか、

60歳を過ぎたような

おじさんが一人で管理しているようでした。

二人で千円を払い中に入ると

貸切状態で私達二人だけでした。

売店では山の特産品なのか山牛蒡やコンニャク、

豆腐の田楽おでんなどが売られ

お昼に何か食べられる?と聞くと

おじさんは

「蕎麦が美味しいよ、

もっとも蕎麦しか無いが」

と笑いながら答えてくれました。

私は

「先に温泉入ろうよ」

と言うと

「うん、実は俺

少しここの谷の様子見てきたいだが」

「え、出掛けるの?」

「うん、ここに実家がある後輩から

いい谷がありアマゴがたくさんいるらしいい、

だから今回はその渓流の下見を兼ねていたんだ」

「もう何かあやしいと思っていた、

早く戻ってね」

と主人は出掛けました。

私はタオルを借り下駄を

履き少し下の温泉に行きました。

川のすぐ上に温泉はありました。

混浴なのか仕切りも無く脱衣所も1つで

浴槽が右左に分かれているだけでした。

屋根も無く本当に露天風呂でした。

私だけなのでウキウキして

裸になり入ると何と気持ちがいいのでしょう。

青い空気持ちの良い風

谷川の音独り占めです天然のせいか

やや温めです。

周りの景色も良く久々の満足でした。

そこで先にお蕎麦を食べようと

上に上がると

「如何でしたか、景色も良く良い所でしょう」

とおじさんが話し掛けてきました。

「はい、良い所ですね」

「ここにも温泉があるのですよ、

同じ温泉でも又眺めが違うので後で入ってみて下さい」

「あ、そうなんですか、

後で入らせてもらいます。

その前にお蕎麦頂けますか」

「はいはい、美味しいのを作ります」

と雑談に華を咲かせました。

おじさんはこの土地で生まれ

キコリだったそうです年を取り山がきつくなり

ここの管理人になったそうです。

でも私みたいな若い人は少なく

お婆さんが多いようです。

この年になっても

やはり若い人がいいのでしょうか?

食後おじさんは

「これはワシからのサービスだ」

とコップに入った物を頂ました。

飲むと何かの果実酒でした、

お礼を言って私は今度は

上の温泉に入りました。

なるほど屋根はあるし

男湯と女湯が分かれていて

木の香りがして何とも落ち着きます。

見える景色も山が見え全然違い

温泉が流れ出る音が室内に響き最高です。

そこに先程のおじさんが入ってきて

「如何ですかな?お湯加減は」

「あ、いいです、気持ち良く

入らせて頂いてます」

「じゃ背中でも流しましょう」

と私に上がってくるように言いました。

「え、いいです、自分で洗いますから」

と言うと

「いやいや、気にせんでもええよ、

若い人が入ると時々サービスに洗っているから、

さぁここに座りなさい」

と言われ半ば強引に座らされ

背中を洗ってくれました。

ここまではサービスでしたが次に

「はい、綺麗になったよ、

今度は前を向いて」

と言われ

「いえ、ありがとう、前は大丈夫です、

自分で洗いますから」

「気にせんでいいから、

わしから見れば孫みたいなもんや、

恥ずかしい事など無いから」

それもそうね、おじさんに私の身体見せて

どんな反応をするのか見てみたいと

云う気分もあり私前を向きました。

「おお、綺麗なオッパイや

さすが都会の人は色が白く肌理が細かい」

と私の身体を上から

下に眺め首を洗い始めました。

私観察するつもりでしたが

やはり恥ずかしく目を閉じて

横を向いてしまいました腕を洗われ足を洗われました。

片足をわざと開き気味に洗うので

私の秘所は丸見えでしょう

そして胸は直に手で撫でるように洗いました

私この頃からお酒のせいか

お湯のせいか興奮したのか、

肌がポッポして

もうどうにでもして!て気になり

おじさんのするままにしてると

私が何も抵抗しない事をいいことに

石鹸を手の平に付け私のあそこに手がきました。

私「うぅ」と呻くとあそことお尻を行ったり来たりして

特に中指はクリちゃんに当たるように

洗い私何度も呻きました

好きでも無い人に触られても気持ちがいいんですね。

「アンタは感度がいいんだな

もう、濡れ濡れだよ、そうだ、

ここに横になれば気持ち良くしてあげるよ」

とバスタオルを丸め枕にして仰向けに寝かされ

おじさんは私の右に来て右手を

中に入れ左手をクリちゃんに当て

器用にバイブレーションします。

興奮しきった私はもう一人のメスになり

恥も外聞も無く

「アァ~」と悶え

昇天してしまいました

おじさんはまだ触ろうとしますが

私は今度はくすぐったくなり

足を貝のように閉じ手を拒みました。

そして急に恥ずかしくなり

起き上がり慌てて湯船に飛び込みました。

おじさんは笑いながら

そんな私に

「どうだった、気持ち良かっただろう、

昔はよく遊んだからテクニックだけは

まだ衰えずだなハハハ―」

私は恥ずかしくおじさんを睨み

「言わないで」

と言いました、おじさんは

それ以上は求めず出て行きました。

それから暫くして主人が帰って来ました

私は

「遅い、待たせすぎ」

と怒りました

「ごめん、ごめん、やっぱ良い谷だわ、

今度は一人で朝来て竿を出してみる」

と主人も興奮気味でした。

私は帰り休憩所で車を止めてもらい

主人に求めました主人は

「え、車の中でするのか、

何やお前珍しい事があるんやなぁ」

と何年振りにカーセックスをしました。

木こりの老人との情事は夫には秘密

いやらしいんだけど、いやらしさを感じさせない

不思議なおじさんとの体験でした。

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【権力強姦体験談】夫の上司である人事部長から 交際を迫られて許してしまいました。

私と夫とは契約社員同士で

4年前に結婚しました。

現在夫と同い年で33歳になります。

その時の私の部所の部長が

私達の結婚後に人事部長になりました。

後少しで契約社員の夫が

正社員って言う時期の今年1月に

私に色々確認したい事があると部長に呼ばれました。

そして部長に体を求められたんです。

私達夫婦は契約社員の給料と

待遇に不安で子供を作らなかった。

5月で正社員に成れそうな時期に

人事部長には逆らえずに

私は部長に抱かれたんです。

しかも55歳になる部長のセックスは、

とても激しくてタフでした。

夫とは違うセックスに私は

少し引かれるモノすら感じました。

それにペニスです

夫のソレとは比べ物にならない

大きさと驚く様な巨根で魅了させられました。

初めての日は口で受けさせられて

ザーメンを飲み込む事をさせられました。

二回目に会ったのは三日後で

以後は三日に一日、

夫が工場の夜間勤務で帰らない日に来て

セックスを重ねています。

夫も年末から仕事疲れか?

私に飽きたのか?

12月に入った辺りからセックスがご無沙汰でしたから。

1月の部長さんとのセックスは

嫌々ながら始まった関係が月末には、

部長さんとの時間を待ち望み始めていました。

部長さんを体が求め始めたのは

部長に中出しをされてからでした。

中出しをする時の部長さんは

荒々しくてちょっと乱暴。

そして外や口に出す時とは段違いな勢いと

量で射精する寸前に大きくなって

中に一気に熱いモノが広がる。

あの中出しする瞬間の感じが忘れられなくされてしまいました。

今夜がその日です。

夫の為に我慢したつもりが

夫には悪いけど今は部長さん無しでは

居られない私になってしまいました。

次の生理はないかも知れない

夫とはセックスしてないから

妊娠したら私達夫婦は終わりでしょうね。

部長さんは奥さんが三年前に亡くなり

娘さんは結婚して孫まで居る男性。

私達夫婦が離婚したら

私をどうしてくれるのかしら?

妊娠したら産ませられるの?

おろさせられるの?

そんな不安を感じても

部長さんの中出しを拒めない人妻の私

今夜も部長さんの暑くて濃い

精子を二度も中に出されました。

今、部長は寝ています。

夜中か、明け方にまた

あの大きなペニスは私の中で

暴れ沢山の精子を注ぎ込む

私の膣内は部長の精子で

溢れて居ます。

このままではいつか孕んでしまうでしょう・・・

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【夫の前体験談】声を押し殺し寝ている旦那の横で…

とある趣味のサークルで知り合った

超金持ちの50歳前後のオヤジがいる。

俺はその金持ちオヤジの奥さんとHしている。

この人妻は三十路のおっとりとした

可愛い若妻熟女

さすが超金持ちのおっさんだ

こんな素敵な女性をお嫁に出来るんだから

きっかけはオヤジに誘われて家で飲んでた時、

途中でオヤジは疲れてたのか酔って寝てしまった。

その日は暑い日で、

奥さんは胸が開いた薄いワンピースを着てて、

胸元や近くに来るとうっすら透け、

チラ見えする下着に興奮してた

オヤジが寝てしまったので、

飲んでた和室からリビングに移動して

この人妻と飲むことになった。

ソファーに並んで座って、

たまに触れる腕や胸元や隙間から見える

下着に超興奮

今になって考えると凄い事したと思うけど、

酔いに任せて奥さんの腰に手を。

そうしたら奥さんも酔ってたおかげで、

肩に寄りかかってくれて!

キス→胸ときて、下を触りだしたら拒否られる、

だけど、スゲー濡れてるし、こっちも我慢出来ない

そのままワンピをまくり、

下着も脱がさず、ずらしで挿入し、

着衣SEXでHしてしまった

奥さんは必死に口を自分で押さながら、

何回も痙攣しながら逝ってくれて

その日は3発も旦那が寝てる家でSEXしてしまった

それからはセフレ状態で、

旦那が居ない昼間に間男のようにおじゃまして

ヤりまくったり。

旦那に会いに行く振りして

隙をみてバレないようにヤルのにハマってる。

特に、奥さんの料理を運ぶ振りとかして、

イヤイヤする奥さんをキッチンとか

スカートをまくって手マンとか悪戯しまくって

短時間で逝かせるのは最高に楽しい

熟れ時の三十路だし、50歳のおっさんじゃ

満足させられていないんだろう

変わりに俺が満足させてやるよって感じです

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【NTR体験談】合コンに来るような人妻は全員ヤリマン

あるツテを使って人妻のあるサークルの熟女達と

合コンしたんだが、それ以来

同じメンバーで私達は月に1度ほど飲み会を開いており、

2月ほどたったある日、

合コンに参加したKからペアさんの32歳の真澄さんと

ついに関係を持ったと告白された。

私は人妻の恵子さんと関係を持っていることは

誰にも告白していなかった。

真澄さんは童顔でスリムな体にバストが目立つ三十路の若妻で、

結婚7年目であるがまだ子供はいなかった。

私は合コンの時に1番

気に入っていた熟女である。

私達男性4人はKにその時の話を聞いていた。

とにかくいいバストでバックでする時は

乳房がベッドに触れているなどと話していた。

ある日、次の飲み会の幹事である

真澄さんより私に連絡メールが入った。

私は思い切って1度2人で会わないか

とメールを送った。

直ぐにOKのメールが入った。

約束の日に車で待ち合わせ場所に行った。

髪をポニーテールにし、

ミニスカートにTシャツという服装で

とても人妻とは見えず

女子大生にしか見えなかった。

本当にいい体をしている。

海辺の喫茶店でグループの話などをしている間、

私はずっとKの話を思い出し、

目の前の真澄さんが悶える姿を想像していた。

その日は何もなく夕方に別れた。

次の飲み会の時、指定された飲み屋に行くと

真澄さんが会費先払いねと言って私の横に来た。

私が会費を渡すと、

真澄さんは他の仲間には分からないように

何かメモのようなものを私に渡した。

メモの内容は会の終了後の

待ち合わせ場所が書いてあった。

私は驚いて彼女を見ると、彼女はウインクをした。

会が終り約束の場所に行った。

彼女は10分ほどしてからやって来た

「ごめん、支払いしてたの」

とかわいい顔で言った。

私がどうすると言うと私にまかせるわ言った。

「じゃあ、ホテルに行きたい!」

と言うと笑顔でいいよと言った。

ホテルに入り、私はソファーに座り、

彼女に私の前で服を脱いでと言うと、

彼女は髪の毛をアップにすると

ブラウスのボタンを外し始めた。

スカートも脱ぎブラジャーを取った。

素晴らしい乳房が現れ、そしてパンティーを取った。

目の前に憧れの人妻、

全裸の真澄さんがいた。

私は立ち上がり彼女を抱きしめ乳房を愛撫した。

彼女は私の服を脱がし始めた。

私のブリーフを取ると、

ひざまずき私のものをくわえた。

舌をうまく使い、なかなかのテクニシャンである。

私は彼女の腕を掴み、ベッドに誘った。

ベッドに手をつけさせバックで挿入した。

乳房がブルンブルンと揺れた。

童顔の顔には似合わず大声を上げ、悶えていた。

私はその声で射精してしまった。

2回目はベッドに寝かせ正上位で挿入した。

激しくピストンさせると彼女は

私の背中に回している腕が外れ、

バンザイのかたちになった。

次は一緒に風呂に入った。

浴槽で彼女は

「恵子さんともしたんでしょ。

ペアさんは全員の奥さま達とSEXしたそうよ」

と言った。

男性はあまり話し合っていないのに、

女性達は全てを話し合っているようだ。

「あなたのことは秘密にするから、

恵子さんとは続けてあげてね。

そして、私も時々抱いて下さいね」

と言った。

私はうなずき、浴槽の中で抱っこスタイルで挿入した。

彼女は腰を動かし自分で感じ取っていた。

女は外見では分からない。

こんな子供のような顔をした人妻が

淫乱若熟女だとは。

彼女は私で結婚以来20人目の男性だそうだ。

今、付き合っている男性は

私とKを含め4人だそうだ。

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エロい従弟2人に夜這いされて潮まで吹いてしまった
大学生のランです。 今週の土曜日から日曜日にかけて、親戚のお家に泊まりに行ってきました。 私だけではなくて、違うところから来ていた親戚もいたので、かなりいっぱい集まっていました。 その中に小学校高学年の男の子が2人いまし […]
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【リアル】ヤンキー狩りは実在した!【ホーリーランド】

以下、現役ヤンキー狩りが語った「路上の真実」

自分は、土曜になると必ず電車に乗り2?3時間かけ普段いかないとこで降り、
繁華街やコンビニ周りをうろついて1?2人くらいでいるヤンキーを捜す。
そして、ケンカを売られるまで挑発し、ケンカする。

これを繰り返すことによって、
緊張したりびびったりする感覚がかなり麻痺してくる。
ケンカ術をみがくより、このほうがかなり効果的。
びびったり、緊張したりで実力でない人はこの方法により克服しよー
いいよ。これ。ストレス発散になるし

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日ヤンキーを狩りに遠征した時の話。

場所は電車で45分ぐらいの所。いつもより近場。

降りて歩いていくと、コンビニの駐車場にモロにヤンキー仕様な車発見!
二人組だ。
二人とも車の中で、一人は携帯でなにやら話してる。
運転席側の奴はけっこー華奢な体でかわいい顔してる。
助手席側の奴は結構腕太い。いかつい。
この時点で俺、ドキドキwジロジロ見てるんで睨まれてる。カーステの音うるせえ。

車に近づく。「ちょっと、音うるさいんだけど」
助手席の奴がいきなり降りてきた。
「お前さっきからガン飛ばしてきとるやろ。ちょっとこっちこんかい」
「ぶっ殺すぞ。オラ」
いつもの感じだ。言いながらどんどん近づいてくる。
やたらと近づいてきた。
あと一歩で射程距離。と思った途端、いきなりパンチ打ってきた。

が、残念。かなりの手打ち。(腰が入ってない。手だけで打ってくる)
まあ、野球のボール投げるみたいに、おもいきりふりかぶったパンチよりはマシだ。
大抵の奴は力みすぎてこうなる。まあまあケンカ慣れした奴だな。

あわてず半歩バックステップし、引き手にあわせて勢いよく左斜め前に踏み込みながら、
右でボディーに下突きでパンチ。
よし。手ごたえあり。
うずくまるようにつかみかかってきたので、後頭部押さえながらもう一回ミゾオチに。

今度はひざ蹴りをいれようとしたが、動かれたため金的にもろに決まった。
そのまま突き飛ばすように押し、
前蹴りを入れると胸のあたりに決まった。そのまま下で転がってる。
ためらっていたのか、運転席の華奢な男がようやく出て来る。

「何しよんじゃコラー。俺ら誰かしっとんのか」
いつもこんな風に言う奴いるけど、地元じゃないから知りませんて(汗

車の位置からすると後ろの位置だったので、このアホはちょうど後ろ。
振り向き様に後ろまわし蹴り(半回転)をやってみた。
かわされた。大振り過ぎた。しかもかなりスローだった。

しかも、調子のって上段を狙いすぎた。
相手がうまい奴なら、足をつかまれてたと思う。反省
コイツはいきなり右足で蹴ってきた。コイツも大振り。
つかもうと思えばつかめたけど。反応できなかった。大げさに後ろによけてしまった。
間髪いれず、もう一回右足で蹴ってこようとしたので間合いをつめ、
前蹴りを打ち下ろすように左足の太ももを蹴ってやった。
モーションデカくてただでさえバランス悪かったので、思い切り前にコケタ。
横腹を蹴ってやった。

もう一人も大げさにうずくまってたので、もっかいけっ飛ばして急いでその場を離れた。
その日は体調がよくなかったので、そのまま帰った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フルコン系の空手をして3年目になるけど、
空手の約束組手や組手を必死でしても実践で使える自信がないので
この方法を思いついた
最初はやっぱり、ドキドキしてびびったのでパンチが変なとこあたったり、
相手のパンチかわせなかったり変な蹴りまともにくらったりした。
けど、最近は上手くアドレナリン分泌されて緊張感がいい方向に働き、
いい感じで相手の動きがわかる。といっても結構こっちから攻撃しちゃうからまだまだだけど。

ちなみに、この方法だとフイにあっちから絡んできた時の対処が出来ない。
いずれにせよ、実践に近い形での経験をつむのが一番だと思う。
知らない相手と知らない場所で。

基本的に自分より強そうに見える人としないとイミないんで、
強そうな人にしかけます。
相手にケンカの気持ちの用意がない分有利なので、勝ててます。
(勝ちの線引きにもよりますが。)

が、相手が2人の時は、最初調子が良くても、逆転され負けたことありました。
その時は、倒してた一人に足をすくわれてそのまま二人でタックル
され、上に乗られてボッコボコにやられました。

復讐も一度あります。
一人でいたヤンキーをボコボコにして、物足りなかったので他を捜してると、
仲間連れて6人でやってきたので逃げた(笑)
けど、羽交い絞めで捕まって、木刀で目茶苦茶にしばかれボコボコにされました。
ケンカした後、同じ地域にいちゃダメですね。(教訓)

距離ある場合からの時は、前蹴りがおもしろい程決まります。
ちゃんと”足を畳んで伸ばす”に気を付けながら蹴り込むと結構効きます。
前のめりになった所を、後頭部抑えながら膝で顔面蹴り上げます。
大概のヤンキーは鼻血が出たら引いて戦意喪失します。
ここから燃える奴もいますが。

あと、必要以上に接近してくる奴(これ結構いる)は肘打ちがかなりヒットします。顎に。
なんか不思議ですけど。

二人でいる奴で、コンビニ前で座りこんでる奴は一人を思いっきり座ったまま蹴り倒します。
で、二人目に立ち上がるように言う。
大概、気持ち的にこっちが勝ってる。
血が上った素人にはローがめちゃ決まります。
打ち下ろしのローとか、内股を蹴り上げるようなロー
(そのまま金的蹴りあげてもいい)が、面白いほど決まる。
試してください

そうそう、間の取りかた組手のときと違う。
ケンカ始まる前に、なんかホザキながらやたらと近づいてくる奴が多い。
相手が近づきすぎたら、ストレート打てない!って事はありますね。
その場合は、下突きをミゾオチに入れます。
それか頭突きを鼻に入れる。

あ、一回遠い間合いからストレート入れたらスウェーでかわされて、
ボディーに入れられたことある!!
ボクシングかじってたんだと思う。

その時は、捕まえて膝蹴りを腹に入れフックを顔面に入れ、
膝裏に横蹴り入れて倒してボコボコに蹴った。
あれはあせった。ボクサーは要注意だと思った。

流石に5人以上たむろってるとびびります。
っつーかケンカ売らない
5人は相手出来ないと思う。
走って逃げて、追いついて来た奴を少数ずつ片付けます。
毎日15km走りこんでるんで、持久力には自身アリ

まず、実践で慣れてください。
普通に慣れていきます。保障します。
まずは一人でいるヤンキーを見つけて、目をみつめながらツバでも吐きましょう。
これでケンカ売って来る奴は多少気合入ってるから、練習になります。
弱そうな奴に売っても練習にならないです。
頑張ってください。

複数に対する?ということに関して言えば、3人が限度だった。
4人は素人相手でもかなりしんどかった。
途中で逃げました。きりがなかった。
確実に短時間で一人ずつ攻撃続行不可能状態に落としていかないとかなりヤバいです。
アバラor鼻 くらいいっとかないと、続けて攻撃してくる。

とにかく、町へ行ってケンカしてみろってことです。
答へはそこに全てある。
強そうな人とケンカをしてみろ。
自分に何が足りなくて、自分の何が有効かをそこで学びとれ。
ケンカしてみ。いいから。
どこがいいか?なんて悩んでる人は、
どこでもいいから家から近くて続けられそうな雰囲気のとこ捜して入門してみ。

で、入門してしばらくしたらケンカしてみ。
ケンカ、ケンカ。暇見てケンカ。
買ってくれる人、いくらでも居るから。

※ちなみに俺のトレーニングメニュー

走りこみは15kmしてるし、50mダッシュ×8本、100mダッシュ×5本も毎朝してる。
縄跳び500回(腕がぱんぱんになる目安)×2回も。

このあとサンドバックで3分打ちっ放し5R(インターバル1分)
蹴りは「ゆっくり丁寧に」をしばらくした後、
蹴りっぱなし2分を3Rやってる
仕事行く前にやりすぎると疲れちゃうけど、これは毎日やってます。

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今までで一番スケベだった人妻の話
ずいぶん前のこと、俺もまだ若かった。 俺は30歳前で結婚も考えず、彼女ができても直ぐ別れ・・・という、しょうもない男。 女なんてやるための存在だった。 嫌がる女もマンコ弄れば結局は「あんあん」喘ぎ、チンポを入れれば「イク […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 今までで一番スケベだった人妻の話

セックスはご無沙汰だった熟女

私は40代で嫁と子供がいる普通のオッサンです。

仕事でストレスが溜まり、色々遊んでみたくなりました。

普通の出会いは面倒臭いので割り切り専門で探すと、いるわいるわ。

目的は決まっているので話は早い。

条件が合えば待ち合わせ場所に行き車でホテルに。

最初はかなりビビっていましたが何回かすると慣れてきました。

ほとんどがセミプロみたいなもんで中には元風俗嬢なんて方も。

お金は使いましたが、それなりに楽しんでいました。

そろそろ飽きたなーって思いながら検索していると40才の独身女性の書き込みを発見。

あまりこの年代はいないし条件もリーズナブルな為、会う約束をしました。

いつもとは違い、こまめにメールが来るし返事も丁寧。

ちょっと期待して待ち合わせ場所に。

現れたのは、そんなに綺麗ではないけど大人しい感じのどこにでもいる女性でした。

ただし今までとは違い緊張しているのか慣れていないのか、素人だなーって感じがしました。

女性の名前は友梨佳としましょう。

俺「初めまして、来てくれてありがとね」

友梨佳「あの、私こーゆーの初めてなのでよろしくお願いします」・・・

みたいな会話で世間話をしながらホテルに。

一緒に風呂に入るのは恥ずかしいとのことで別々に。

いざベッドに入ると、ちょっと震えていた。

(こりゃーマグロだな)そう思いながらバスタオルを捲ると、なかなかの巨乳で首筋から乳首をナメナメ。

感じているのか「アッアッ」と小さな声が。

オマンコを舌と指で愛撫すると、だんだんと濡れてきた。

指が2本入るくらいになると声が大きくなり、突然、ビクビクっと大きな反応が。

友梨佳は小さな声で「イッちゃいました」私はそんなに上手ではないので、ちょっと感動。

「まだして欲しい?」と言うと友梨佳は小さく頷きました。

乳首ナメナメ、オマンコ指2本挿入を続けると友梨佳は

「あー!!ダメー!!」

の次に何と潮吹き!?AVでしか見た事がなくビックリ。

友梨佳はちょっと放心状態でした。

「ゴメンなさい。イキやすいんです」

と恥ずかしそうに言っていました。

もちろん私のチンコもビンビンになり興奮していました。

それを見た友梨佳は「今度は、私が気持ち良くしてあげるね」と積極的に。

乳首ナメナメからフェラチオかと思いきや何と肛門から舐めてくる!

なんとも丁寧な愛撫にチンコはこの歳でビックリする位の硬さに。

さらに友梨佳が「ちょっと四つん這いになって下さいね」と。

アレですよアレ。

肛門ナメナメのチンコをシコシコ。

恥ずかしい声と共に一気に射精してしまったのでした。

友梨佳のテクに驚き「もしかして風俗の方ですか?」との質問に

「もちろん、素人ですよ」と笑いながら言っていました。

「でも、途中でイッちゃいましたね。まだ出来ますか?」

そう言われ正直自信はなかったが「頑張ってみます」と一言。

すると友梨佳は「じゃあ、お互いに気持ち良くなりましょう」とシックスナインの体勢に。

気が付けば主導権はいつの間にか友梨佳になっていました。

お互いに興奮しながらナメナメしていると友梨佳は金玉攻めに。

私のチンコは驚く程に回復したのでした。

友梨佳もイッたらしく、さらには自分でオッパイを揉みながらのフェラ。

友梨佳が「挿れてもらえますか?」とゴムを装着。

正常位で挿入すると私はガンガン腰を振りました。

友梨佳も「もっと突いて!イク!イク!」と大興奮。

バックの体勢になるとやっぱり自分からオッパイを揉んで私もフィニッシュ。

私「見かけによらずエロいね」

友梨佳「前の彼に教えてもらったんです」

聞けば50才を越えた方だったとか。

最近セックスはご無沙汰だったらしく掲示板に書き込んだらしい。

友梨佳とは気が合う様で月に1回は会って楽しんでいます。

嫁とのセックスでは「なんか前より元気よね?」と言われています。

友梨佳との関係がバレないかと心配ですが人妻ヒルサガーリはやめられません。

[紹介元] エロ体験談 セックスはご無沙汰だった熟女

喪服姿でお漏らしした義姉がいやらしすぎて
義姉と一緒に親戚の葬儀に行くことになった。 亡くなったのは義母の妹さんのご主人。 本来なら義母が行くべきなのだが、たまたま義母はぎっくり腰になって動けず、また妻の亜沙子は臨月に入っていたので、義姉と俺が行くことになったの […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 喪服姿でお漏らしした義姉がいやらしすぎて

マンガだ!しかもエロマンガだ!

リア厨の頃。近所に親戚の家があって、なにかとお使いに遣られてた。
ウチのばーちゃんの弟家族が住んでて、チビの頃からよく遊びにも行ってた。
そこのおばーちゃん(と言ってもまだ50位なので、おばちゃんて呼んでた)は外出しがちで、いつも娘(叔母にあたるけど、やっぱり20代なんでお姉ちゃんて呼んでた)が相手してくれてた。
お姉ちゃんは二人いて、ひとりは山口智子似でもひとりは鈴木紗里奈似。美人姉妹で有名だった。

んで、紗里奈の方が特に漏れのことかわいがってくれてたんだけど、二人とも早くに結婚して、家に残ることになったのは智子の方だったので、必然的に智子とよく話すようになった。
チビの時は気付かなかったけど智子は痩せてる割に乳がでかい。去年出産してさらにでかくなった感じ。
普通に服を着ててもわかるくらいだった。
目線がついつい胸の方に行ってしまうんだけど、そういう時に限って「ん?」て首を傾げながら微笑んで顔を覗き込まれるんで、漏れは赤面しがちなシャイボーイ(・∀・)になりっぱなしだった。

今思うと、結構からかわれていたのかも。

ある日回覧板を持っていった。チャイムを鳴らすと智子が出た。
「ありがとーカギ開いてるから上がって?」
なんの疑問もなく上がりこむ。
水の音がする。洗い物かな?
「ごめんね?シャワー浴びてたの?」と足音と共に現われたのは真っ白な下着姿の智子だった。
ドギマギしながら「あ・あのコレ回覧板…」
白いブラとそこに押し込まれている肉で立派な谷間が出来上がっている。
目を逸らそうにも濡れた髪をタオルで乾かしながら目の前に立っているから逸らしようが…

ほんのり上気してるのか顔も肌もピンク色になってるせいか、下着の白ばかり目に入ってくる。
そんな漏れの視線を知って…たんだろなぁきっと、いつもの様に「ん?」と
首をかしげながら顔を近付けてきた。
シャンプーの甘い匂いと、混じった濡れた肌の薫りに否応なく鼓動が速くなる。
当然胸の谷間も目の前、今にも弾けそうな膨らみが漏れの目の前を覆った…

気付くと目の前に智子の顔があった。下着姿のままで上目遣いに見つめている。
なんだか恥ずかしくてまともに目が合わせられない。
ただ目のやり場がどこにもない。
視界は智子の濡れた肌で埋め尽くされていた。
あわてる漏れを尻目に、息が唇に当たるほど互いの顔は近くにあった。
「顔、赤いよ?」
なんだかマンガの世界に迷い込んだ気がする。と思うや、オデコをくっつけてきた!
「ん?熱は無い、かな?」
余りのことに絶句する。
マンガだ!しかもエロマンガだ!(本気でそう思った)

あぐらをかいている漏れに、おでこをくっつける為とはいえ、下着で四つんばいにのしかかっている智子。
じっと見つめられ息が荒くなる、その時電話のベルがなった!
瞬間我に帰った。
鳴り続けるベルに、くすっと智子は苦笑を洩らすと、
漏れのほほに軽く唇を触れた。
「…電話出てくるね。」
暫らく呆然としていたが、なんだか落ち着かなくなった。
電話中の智子に「帰ります」と声を掛ける。
智子は少し寂しそうに微笑って手を振った。

その数日後、なぜかご進物のお裾分けをまた持っていく事になった。
ベルを鳴らす。おばちゃんがでた。
「ああーごめんねわざわざ。カギ閉まってるからちょっと待ってね」
扉のガラス越しにカギを開ける仕草が見えた。
「お待たせ?」
扉を開けたのは智子だった。
「おじゃましま…」漏れは目が点になった。
智子はパジャマ姿だったのだ。
胸元ははだけ、素肌が覗いている。ブラを着けてないのは一目瞭然だ。
「ごめんねだらしないカッコで」
漏れの目線に気付いたのか怪しくほほ笑みながらそう言った。

その時初めて、漏れは誘惑されてる事に気付いた。(鈍感!)
謝りながらも智子は乱れを直そうとはせず、逆に一つ胸元のボタンを外した。
玄関で。
家の二階ではおばちゃんが掃除をしている音が聞こえる。
ボタンをもう一つ外した。
玄関のたたきにいる漏れを見下ろすような形になりながら、
癖なのだろうか、「ん?」と首をかしげ微笑みを浮かべている。
しびれを切らしたかの様に、腰をよじった。
「…んんっ!」
顔が朱に染まってくる。
ぶるぶるっ、と智子が震えた。豊かな胸元が弾みで波打った。
掃除機の音だけが聞こえていた。

独りよがりで正直スマンカッタ。
結局その日は玄関で独りエチを見せ付けられた感じ。
んでまた数日後行ったときに道程もらってもらいましたとさ。
以上ノンフィクションでお送りしました。
おしまい!

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オナニーばかりしてる隣の奥さんと仲良くなって・・・
連休の初日、朝方1人でパソコンの前に座っていると、チャイムが鳴ってお隣の奥さん(Mさん、29歳)が回覧板を持ってきた。 旦那は福岡へ単身赴任中。 玄関からパソコンが見えたらしく・・・。 「Dさんってパソコンなさるんですか […]
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友だちの弟と3人でお風呂に入ったら

小学5年の時、友だちの家にお泊まりした時
その子の弟(2年生)と3人でお風呂に入った
その子が「オモシロイんだよ」と言いながら
弟のチンチンを上下にしごくと、弟はウットリした顔で
されるがままになってビックリ
兄弟がいない私がマジマジとチンチンを見た初めての体験
子供ごころに興味津々で見ていると「やる?」とその子からお薦め
ドキドキしながら見よう見まねでしごいていると
ヒクッヒクッとして先から透明なネバが出てきて再度ビックリ
   
友だちがその後、弟のチンコ皮めくって中身を見せてくれたけど
今ではどうなっていたかは忘れた
でも妙に硬くて段のあるチンチンの手触りは今でも覚えている
   
これは、私がたまに思い出してオナることがある光景

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自慢の巨根で人妻を食いまくっている男と妻の食事会
午後8時から11時までの3時間。 妻と柏木がホテルに入っていた時間です。 出張中ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず妻達が出てくるのを待っていたのでした。 柏木に手を引かれて妻がホテルに入っ […]
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少年十字軍の性奴隷⑨

これは史実に基づいたフィクションです。連載小説になりますがかなり刺激的なのでご注意下さい。

コンゴ奥地の食人族部落に捕らえられたシャロン少年とレミ少年の処女破り儀式のお話しです。

どこでも閉鎖的な部落では新しい種を貰って血の薄くなるのを防ぎます。

全裸の美少年たちを捕らえられた時は食人族は早速に照り焼きにするか、ごった煮にするかの口論がありましたが、捕らえた美少年たちが子供なのに立派な生殖器を持ち、おちんちんは皮も剥けて、ピンク色の亀頭が完全に剥き出しなのを確認し、さらに真っ白な濃い精子をたくさん射精するのも分かり、他の部族の男日照りで貯まった処女娘たちの処女貫通儀式をする事になりました。

全裸の美少年たちは仰向けに寝かされ、両脇には成熟した胸の大きな女たちが処女貫通ごとに流れる血を拭いたり、おちんちんに勃起剤を塗り込んだり、さらには美少年の汗を拭いたり萎えたおちんちんをしゃぶって勃起させたりの介添え役をしてくれた。

時にはディープキスしたり、美少年たちの睾丸をヤワヤワと揉みながら精子を増やしたりまでする女たちであった。

ただ処女破りするだけでなく、必ず妊娠させなければいけないので、痛がろうが、泣こうが、最後まで性交し、精液を注がないと許さない儀式だった。

年頃の発達したオマンコの娘なら無理なく挿入できるが、初潮したての10才位の女の子はオマンコも縦の割れ目だけで硬くて狭くて美少年のおちんちんがきしんで入らない場合もあった。
しかし無理やりにも完全に処女貫通儀式は済ませないと横の女たちが騒ぎたてて、未貫通の娘はまた並び直しになるのだった。

美少年たちは全員で40人の処女娘を貫通し、さらに四つんばいに並んだ娘たちを次々にバックから挿入して射精までしなければならない。

喉が渇けば口移しに精力剤、血に染まったおちんちんを抜けば濡れた布で拭き取って、黄色い勃起剤を塗りたくられて、新しい娘のオマンコにあてがわれる。

シャロン少年もレミ少年も丸7日休みなく処女貫通と射精に明け暮れた。
処女娘が妊娠したかは1か月しないと判らない。その間も美少年たちは年増の女たちの性欲の相手にさせられた。

1か月たち、半分の娘たちは妊娠したが、半分はまだであった。
また美少年たちは妊娠のために黒光りする食人族の娘たちとの性交を強いられた。

そして恐ろしい日蝕の日が来た。
日蝕があれば数日後には必ずいけにえを捧げなければならない。
いけにえは可哀想にレミ少年が選ばれた。
可愛い小麦色の健康な美少年、敬虔なクリスチャンのレミ少年が火あぶりの刑になることになった。

部族の長老や預言者たちがレミ少年のお尻を犯した。
そして恐ろしい皮袋に詰められたペースト状の調味料やハーブなどをお尻の穴からゆっくり流し込まれ、大腸までパンパンに詰められた。
美少年を焼き上げるとお腹からよい香りが漂い部族全員が骨だけ残してすべて食べるのだった。 

地面に掘った長い穴から立ち上る熱い熱気に素っ裸のレミ少年は鉄の刑具に縛り上げられ載せられた。

まだ少し熱いだけ、美少年からは汗と涙が溢れている。可愛いうめき声まで聞こえている、

シャロン少年も座らされ、勃起したおちんちんには向かい合って抱きつく年増の女がしっかり根元まではめ込んで、激しく腰を振り、部族全員の踊りと太鼓のリズムに合わせてレミ少年はじっくり炙られて、やがて小麦色の肌が赤くなった時、初めてレミ少年に処女貫通された女の子がレミ少年のおちんちんと睾丸を切り取りました。吹き出る真っ赤な血、続いて次の娘がレミ少年のももを切り取りました。生きながら、ゆっくり食べられる恐怖と絶望感、美しかったレミ少年は火あぶりにされて殺され、残るシャロン少年もやがては生きたまま食べられる運命なのだろうか?

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寝ている義姉にイタズラしたら童貞を卒業できた
父が再婚した時、俺は卒業直前の小6だった。 継母の連れ子の義兄は中2、義姉は中1。 継母は実母に雰囲気や顔、性格が似ていて、まあ父の好みだったのだろう。 それより母親似の俺と義理の兄姉も、特に義兄はほとんど違和感のないく […]
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