汗だくエッチが大好きな変態の彼氏
暑いです、本当に。 私と彼氏はエアコンもつけずに汗だくでエッチしてます。 エッチ後にシャワーを浴びてエアコンをつけるんです。 彼氏は、汗だくでボトボトと汗を流しながら悶える私を見ていやらしさを感じるって・・・変なやつ。 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 汗だくエッチが大好きな変態の彼氏

看護婦になっていた同級生がしてくれた手コキ
画像はイメージです
仕事が忙しくて放置したヘルニアが、悪化して緊急入院した時の話。

そこで中高の時の同級生が看護士で働いていた。
向こうは苗字が変わってたけどね。
名前は小百合。

中学では同じ部活で仲は良かったけど、高校に入ってからは挨拶程度の関係。

それにしても、ヘルニアは痛い。
閃光が走るような痛みを感じる時もある。
なんとか足掻いて、トイレに行こうと思ったけどやっぱり無理。

足掻く俺を見て・・・。

「K、バカじゃないの?昔から変わってないね」

Kって、俺の事ね。

患者を呼び捨てにする小百合は、笑いながら窘めてくる。
厨二病だった頃の俺の恥ずかしい昔話を、後輩看護士にして立場のなくなる俺。

小百合には特にされたくないけど、担当になる日は大小でお世話になった。
こっちは恥ずかしいけど、向こうは慣れたもの。
痛み止めの座薬を入れる為に、四つん這いになるのも死にたいくらい恥ずかしい。
女の子にバックしようとすると、恥ずかしがる気持ちが判った。

小百合は尿瓶も上手く使えない俺のチンコ握ってくる。
冷たい手と細い指に、不覚にも勃起・・・。

無言で躊躇する俺に、小百合は「仕方ないよ」と申し訳なさそうに声を掛けてくれた。

でも、馴れって怖いもので、二日後には「よろしく」と、お任せ状態。

遊び心が出てきたのは小百合も一緒で、シコシコと握って遊んでくれる事もあった。
そして、半立ちになると終わり・・・。

人のいる前では、小百合の事を、「Hさん」とバッチに書いてある今の苗字で呼んだ。
でも、他の看護士や先生がいない時は、昔のように「Y」と小百合の旧姓を呼び捨てにしてしまう。

忙しい仕事から、入院生活すると時間が全く過ぎない。
TVはすぐに飽きた。
とにかく暇なので、日中はずっと本を読む。
寝る、寝返りで激痛、起きる。
これの繰り返し。
夜もあんまり寝れない。

医者はとりあえず経過を診ようと、何もしてくれない。
実際、検査では特に異状がないらしい。

小百合は暇な夜勤の当直の日に話をしに来てくれた。
ほんとはダメなんだろうけど、ロビーで長話。
お互い遠くの地元から出てから10年近く音信不通だったので、話は止まらなかった。

なんでも聞いてるうちに尿瓶の話になった。

「すぐイク人もいるのにね」

「そいつは早漏なんじゃない?Yが下手だからイカないよ」

「この手で何人もイカしてきたんだよ」

自慢するように右手を上下に動かす。

「人妻だろ、そんな事言っていいのかよ」

「看護士なんて、みんなそうだよ。精子なんて沢山見すぎてるよ」

そのうち学生の頃に誰が好きだったか、ぶっちゃけトークになった。

小百合の顔面偏差は学年でもかなり上位だった。
細身で胸はCくらいかな。
腰はくびれていて、バランスは良かった。
成績も良く、清楚系。
優しいし、少し小悪魔。

俺はフツメンだったから、同じ部活というだけで違うクラスの高嶺の花的な小百合と話せる事は当時ステータスだった。
廊下で小百合から声を掛けられると、一緒に居た連れから「あいつと知り合いなの?」と羨ましがられる事もあった。

俺は別の子が好きだったので対象外だったけど、夜中の昔話って余裕が出てくる。

「Yの事も、2番目に好きだったよ」

すでに人妻の小百合。
俺は何も出来ないので、簡単にこういうセリフが出る。

「え~、言ってくれれば付き合ったのに」


うふふ~みたいな感じで、小百合も軽くかわす。

小百合は中学も高校も時代から、彼氏いない時期の方が少ない子だった。
中学から高校まで3人しか付き合ってないから、一回の付き合う期間は長かったと思う。

「地元を遠く離れて偶然に会えたアイツは会社を立ち上げた」とか、「今でも誰それはフリーターだ」とか、話は盛り上がっていた。

最初は紹介程度に話した自分達の近況も、そのうちに詳しく話すようになるわけで。

小百合は結婚して旦那の都合で、この病院で勤務していた。
結婚二年目で子なし。
夜勤があって土日祝日盆暮れ関係なしの小百合とは、最近はすれ違いも多いようだ。
旦那の方が稼ぎが少ないとか、このくらいの愚痴ならよくある事。

「うん、うん」と聞いていた。

さらに話が進むと、どうも愚痴では済まないような事になってきた。

小百合の金を借りて休日はパチンコ三昧。
自分の車は勝手にローン組んで買い換える。
仕事も頑張っている様子もない。
遅く帰ってくるけど残業をしてる訳ではないようだ。
何しているか、分からないような状態らしい。
子供もできる予定はないとか。

(小百合は、レスか・・・)

ナース服の上からでも、くびれの解る腰。
濃い色の透ける下着のラインを見ていると少し勃ってきた。

イタズラっぽく笑う小百合。

(気付かれてる・・)

23時を回っていたと思う。

「もう、部屋に戻ろうか」

車椅子で押されて、部屋に戻った。

翌日は手術かどうか話をされた。
しばらくしたら、治るかもしれないし、精神的なものかもしれないとも言われた。

仕事は山場を迎えている。
どうしても現場に出ないと行けない日があった。
現場監督のような仕事で、資格の都合、俺がとにかく現場に居ればいい。

「Kさん、私は止めましたよ」

そう、先生から言われ、多めに痛み止めを渡される。
大人になって初めてオムツを穿く事にした。

翌日、改造手術を終えた俺は先生に呼び出された。
そこで初めて自分の使命を知る事となる。
小百合の笑顔、そういう事か。

現場での俺の活躍は瞬く間に広がる。
初めは悪くは無かったが次第に変化に気づく。

(先生が止めたのはこういう事か・・)

どこから聞きつけたのか、悪の秘密結社も近頃よく現れる。
俺は全てのバランスを崩してしまったようだ。
穿かせてくれる看護士は、黙ったまま。

同僚に車椅子に乗せられ、現場に到着。
仕事は先輩や同僚がほとんど進めていたので、俺は居るだけで無事に終わった。

それから不思議なもので病院に戻って数日休んでいたら、痛みは引いてくる。
本当に精神的なものだったかもしれない。

そのうち急患が入ったとかで、ベッドの入れ替えがあった。
近いうちに確実に退院できる俺を空いた個室に入れたいらしい。
病院の都合なので、料金は変わらないと説明があった。

「明後日、退院だね」

昼に時間の空いた小百合が訪ねてきた。
いつものように、すぐに雑談。

「Yって、ほんと男運ないよな」

「そうだよね(笑)」

・・・みたいな感じで昔話。

小百合は中学の時の彼氏とは最後までしなかったけど、非処女確定みたいに扱われていた。
最後までしなかった事は、その彼氏からも確認している。

次に高校の時に出来た彼氏は、なんでも話すタイプ。
まだ童貞で、付き合う前に小百合が処女かどうか聞いて回り、付き合ったあとは小百合とのセックスを事細かに自慢していた。
どこのホテルはいいとか、バックは声が出るなど。

そのうちに、「小百合とは飽きた。他の女とやりたい、誰か交換しないか」と周りに聞こえる声で話すような奴だった。

男子の間で小百合はビッチ呼ばわりされたが、小百合は大らかというか、いつも優しい笑顔で気にしていなかった。
大学時代は知らないけど、今の旦那もダメ男。

入院中に俺が仕事で病院を出た話になる。

「ちょっとKの事、応援したくなったよ。無理して欲しくないけどさ、旦那もあれだけ仕事してくれないかなぁ」と、ボヤく小百合。

そんな話をしていたら、座薬を入れるからズボン下ろすように言われた。
もう痛み止めは必要ないはずだけど、従う事に慣れた日々だったので疑う事なく、四つん這いになる。
小百合は、ズボンをさらに下ろし、躊躇なく俺のチンコを掴むと、そのまま扱いてくれた。
従うだけの生活は怖いもので、しばらくは小百合が何してくれてるか分からなかった。
本当に座薬を入れるのだと思っていた。

でも、座薬を入れる様子もなく、ずっとしごいてくる小百合の方を見ると、フッと優しい笑顔で返してくれた。

ドキッとして、一気に硬くなる。

「ねえ、溜まってるよ。Kって、昔っからガマンばかりしてるからね」

「こら、やめろよ」

「大丈夫だよ。患者が出す事ってよくあるから」

全く止める気がない小百合。

それにしても、四つん這いで手コキなんて初めてだ。
牛の乳搾りされてる気分。
一週間近く溜めた事は初めてだったのですぐにカウパーがダラダラと垂れてくる。
こぼれる前に、すくって亀頭に塗る。
何度か繰り返すと、根元までヌルヌルになっていた。

「もう、ガチガチだね」

「Y・・・」

「手でイカすのは慣れてるし・・・」

「Yは昔から、彼氏を切らした事ないビッチだったよね」

「バカ、付き合った人しかエッチした事ないよ」

話をしてイカないように気分を逸らしていたけど、限界が近い。

「ガマンはダメだよ。そろそろイッた方がいいよ」

「せっかくYがしてくれてるから、すぐイッたら勿体無い」

小百合は小さく笑う。
すでにベッドにはティッシュが何枚も敷いてあり、いつでもイケる体勢になっていた。

「ガマンはダメだって」

声がだんだんと近づいてきて、小百合の口が耳元にあった。

「ダメだょ~」

バレバレな演技の甘い声だったけど耳元で囁かれて、そのまま耳を唇でカプっと噛まれた。
さらに耳には舌の熱くてヌルッとした刺激が加わって、チンコへの意識が遠くなる。

力が抜けて、「くぅ~・・・」みたいになり、大量に出した。

もちろん、小百合は手を止めない。
精子を出し切ってからも、止めない手の動きに腰がガクガクきた。
薄い黄色掛かっているような濃いのを大量に発射してしまったけど、小百合の反応は呆気なかった。

「溜めてたし、こんなものじゃないのかな」

10代だと、数日でもっと大量に出すような人もいるらしい。

「Kさん明日で退院ですね。KとHさんは仲いいですね」

翌日、別の看護士から小百合の事を聞かされた。

「何年か振りに昔の友達と会ったら楽しいじゃない?毎日、同窓会してるような気分だよ」

そんな風に言ったと思う。

最後の夜は小百合が夜勤。
その日はあまり時間が取れないようだった。
しばらく話していると、昨日の事を思い出す。

「また座薬入れてよ」

「え~」

そう言いつつも、ニヤニヤしてくる。

「ちょっと待っててね」

途中で仕事が入ったのか、かなり待たされた。

小百合は部屋に入ってくるとベッドの縁に座った。
俺も横に並んで座る。

部屋は薄暗い。
目の前には窓。

小百合は俺のズボンを下ろして、モノを出した。
薄いゴム手袋をしている小百合の手には、何か透明な液体の入った容器を持っていた。

「ローションだから」

一瞬冷たかったけど、ヌルヌルになって纏わりつくように動く小百合の手で一気に勃起。
しかも、ゆっくり動かしたのは最初だけで、勃起すると動かすスピードは全開。

「ごめんね。すぐ呼ばれるかもしれないから、早くイッて」

「では・・・」と胸に手を伸ばそうとしたら、叩かれた。

「それはダメ~。看護士はそんなサービスしません」

こういうところは真面目。
旦那も含む彼氏以外としてないというのは、たぶん本当なんだろう。

「あら、元気なくなった」

気が逸れて、少し立ちが悪くなる。

しかし、小百合のテクは凄かった。
強くて、早い刺激から、裏筋をくすぐるような指先の動きに変えて、再び立たせる。

「ねえ・・・、ガマンしないでね」

上目遣いで俺を見上げてきた。
窓から入ってくる光だけで、小百合の瞳がウルウルしてるのが分かる。
滅茶苦茶、可愛い。

(もう、イケそうだ・・)

しかし、トドメがあった。

ベッドに腰掛けて脚をぶらぶらさせていた小百合は、ベッドの上に上がって正座するように姿勢を変えた。
そして、少しだけ腰を上げて、自分の空いてる左手をナースパンツ(?)の中に入れる。
たぶん、クリをひと撫でしたのだと思う。

俺の方を上目遣いのまま見つめて、発情した小さな甘い声が聞こえた。

「ァ・・・ン」

心臓が止まりそうになって、またも爆発的な快心の射精。
思いっきり窓の方へ飛ばしてしまった。

「あらら・・・よく飛んだね」

さっきの振りはなんだったの?と思えるくらい素に戻った小百合の声。
もちろん、すぐに手は止めない。
完全に搾り取られるような手コキ。
こんな脱力感があるのかと思うほどの射精だった。

ティッシュでキレイに拭き取る小百合は、いつもの仕事する小百合だった。

「もう、行くね。これで寝れるでしょ」

「ありがと」

もう眠かったんだと思う。
後から聞いたら、俺の目は半分閉じてたらしい。
急に俺の頭を抱え込まれるように腕が巻きついてきて、唇にプ二プ二した柔らかいモノが一瞬だけ触れた。

チュって感じ。

あんまり覚えてないけど、気が付いたら入り口の扉のところに小百合が立っていて、廊下からの光が漏れていた。
中学の頃は肩までしかなかった髪の小百合。
高校では少し長くなっていた。

逆光で見る今の小百合の姿は、一つに結んだ髪が腰まで伸びていたけど、やっぱり小悪魔的なところは小百合だった。

「じゃね、バイバイ」

手を振っていつもの笑顔で、素早く出て行った。

[紹介元] えろざか 看護婦になっていた同級生がしてくれた手コキ

野外オナニーを巨根の変質者に見られて
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これは、最近起きた出来事で内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳。
私:25歳、専業主婦(由香)。
義父:60歳、嘱託社員。

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で何も無く、私は暇な毎日を送っていました。
まだ若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は月に1回位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。
家の中でのオナニーに飽きた私は、散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。
その神社は小綺麗で、裏にはプレハブ小屋が設置され、鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が仕舞ってありました。
神社の正面からは集落が一望でき、しかも遠くには街の中心部も見えました。
開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきりイクことが出来ました。

(誰か来るかも?)という緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き、隠しておきました。
何度か通って不思議に思う事がありました。
それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いてあったり、蓋がちょっと開いていたり・・・。
初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて1ヶ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛けるため車で走っていると、近所の道路を古びた服装にボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が「何やってるんだか?」と呟きました。

私は「何?」と聞くと、「由香さん彼には近づくな!頭おかしいから」と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引き篭もっているとの事でした。
普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。
買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、昼食を食べてから神社に向かいました。
プレハブ小屋に入ると、蒸し暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。
両胸にローターを貼り付け、コントローラーを腰に固定しました。
その姿で辺りを散歩し、神社境内で激しくオナニーをしていました。

「もぉ~ダメ!!!」

体を震わせイクと、目の前の階段を誰かが上がって来る音が聞こえました。
プレハブに戻る時間もなく、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変質男でした。
彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。
しばらく頭を下げ、裏の方に向かって行きました。

(マズイ・・・)

服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。
何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。
裏のプレハブに近づくと、彼が私の下着でオナニーをしていました。

(どうしよう・・・?)

陰から見ていると、彼のチンポが見えました。
大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。
彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。

夢中でオナニーをしていると、「イク!」と膝がガクガクし、思わず戸にぶつかってしまいました。

彼が気づきこっちに向かって来ました。

「何してるんだ!」と言われ、「すいません、許して」と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。

(もうダメ!)

そう思った瞬間、「服着るといいよ」と彼の口から優しい言葉が・・・。

彼「俺と同じだろ。オナニーを楽しんだ、それだけだ。無理やりはしない」

私「あなたもここで?」

彼「俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!」

私「あなたの場所、取っちゃたんだ私」

彼「取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?」

彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。
気がつけば、そのまま彼のチンポを咥えていました。

彼「何するんだ!汚いぞ」

彼は抜こうとしましたが、私は「いいんです」と続けました。

大きいんです。
口いっぱいに彼のチンポ。
舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

私「入れて?」

彼「いいのか?」

私「お願い!欲しいの?」

彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。
ちょっと痛かった。
彼は、ゆっくりと優しく押し込み、痛みもすぐに消えた。
夫の倍はあるでしょうか。
前後に動かされるとジンジン感じて頭が白くなりました。
マンコに巨根が馴染むと、彼は奥にドンドン突いて来るんです。
子宮に当たり、今まで感じた事のない最高の快楽を味わう事が出来ました。
私はすぐにイッてしまい、続けて彼が責めてきました。
何度もイッてヘトヘトになる頃、彼が「イク」と言うので「中でいいよ」と中出しさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

彼は、まだ満足出来なかった様でした。

私が「もっとする?」と言うと、「いいの?」と言うので、神社の境内で犯してもらった。

彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

「ダメそこは」と言うと、「大丈夫」と指を3本入れた。

初めての感覚だった。

「汚いから」と言うと、「君のなら汚い所はないよ」と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。
凄かった。
マンコと同じくらい気持ち良かった。
彼はアナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

別れ際に電話番号を交換した。

翌日も、その翌日も彼からは連絡がなかった。
私は我慢できず彼に電話をした。

彼は「神社で」と言って切った。

私は浣腸をして洗うと、神社に向かった。
プレハブで待っていてもなかなか来てくれなかった。
私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。

ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。
服装も綺麗になり、若返って見えた。
それよりも私は彼のチンポが欲しかった。
私は彼と毎日のように会って体を求めあった。

彼は変質者ではなく、そんな周りの目に嫌気が指していただけだった。
馬鹿なのは彼ではなく、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。
もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。
結局、私も見た目で判断していたんですけどね。

今、彼は仕事を探し、一からのスタートラインに立ちました。
夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。
仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。

今、夫と離婚も考えています。

[紹介元] えろざか 野外オナニーを巨根の変質者に見られて

第一関節までは確実に入ったで!
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俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。
お目当ては、本番なしのヘルス店です。
中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になっていました。

店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを指名しました。
俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目という事になります。

いよいよお楽しみタイムです。
アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れました。


「あ~!ご無沙汰です!いつもありがとうございます!ん~嬉しい!!」と抱きついてキスをしてくれました。
俺はこの時点で、もうビンビンです。
こんな可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。


彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で囁きます。
後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露わになりました。
そしてベッドに向かいます。

まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが乗りかかってきました、そしてキスが始まります。
甘い味がしますが、ついさっき連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち切れんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

キスは上半身から下半身へ・・・足の指まで舐めてくれます。
しかし、焦らすように、チンポはまだでした。

まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身に塗りたくり、俺に抱きついてきました。

アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。
始めに触った時とはかなり硬さが変わっていて、コリコリになっていました。
指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で「あ~あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。
最高に萌えました。

そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので我慢です。
それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐めてくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

そしてフェラチオです・・・アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をしています。
部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響き渡ります。

俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。
アリサちゃんは俺の顔の上を跨いで覆いかぶりました。

至福の瞬間です。
俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れて内側から広げました。
今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

俺が指で広げている為、横に広がっています。
何故だか今日は、女性器よりも肛門に興奮します。
しかしまずは、女性器からです。
ワレメを広げて膣口に舌を入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。
いつもと同じ甘酸っぱい風味でした。

クリトリスも丹念に愛撫します。
アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的に小ぶりです。
肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っています。

俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。
舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。
ほんのりと苦味を感じましたが、最高に興奮&萌えました。
彼女のサイトの投稿日記には、スイーツやランチ関係の記事が載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げながら、ウンチになり排泄されるのです。

俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました!アリサちゃんの排泄シーンを思い浮かべながら・・・肛門からぶらさがるウンチ・・・こんなに女性の肛門に興奮したのは初めてでした。

次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。
膣口のすぐ上に小さな穴を見つけました。
オシッコ排泄する穴です。
舌を可能な限り尖らせて奥に突き刺します。
アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。
その瞬間、俺は果てました・・・。

アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。
そしてティッシュで拭いました。

「すご~い!!たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れていると、また愚息が元気になってきました。

「うわ!おチンチン凄い!!」

「もう一回頑張ってみる?」

・・・結局2回いたしてしまいました。

帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうです。
俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・

信治も

「俺もあのケツ見とったら、アナルにいたずらしてみたくなってな!!親指はマンコで、中指はケツの穴に入れて掻き回したったで!!第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみたら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」

とニタニタしています。

俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。
アリサちゃんが、連れの信治に女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、その指で膣口を犯された彼女・・・そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろうが・・・)

女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門ばかりに目がむいてしまいます。
可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分・・・ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。
このギャップがたまらないのでしょうか?すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・。

当分飽きそうにありません

[紹介元] えろざか 第一関節までは確実に入ったで!

マッサージ師に寝取られた私の妻
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6月の事です。

出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのでは・・・との事。

心配ならば一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうと思ったらしいです。

妻に相談された私は、知人からマッサージの上手い人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですが、けっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さと言えばいいでしょうか?

二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らか過ぎず、ちょうどいい揉み心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り、人妻らしくむっちりしてきました。


妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは、私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。

妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら・・・

「ただね~。あの先生はマッサージは上手いけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」

この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました。
恐いのでどうしても付いて来て欲しいと言う妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。
けっこうきれいな建物です。

きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。

効くのかもしれないが、すごく痛いのでは・・と、妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。

妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっと見た後、自らの手でシミーズを脱がせて、妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。

「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」と、まるで何でも無い事かの様に言われて、妻の目も丸くなってます。

先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください」と言いました。

妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。

気が散るからとの理由で、診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。

私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮していました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男に晒している。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・。

思わず全身を耳にして中の様子を覗いてます。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。

先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。

(後でパンティーをずらすって?一体どこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)

今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2、30分ほどでしょうか?

妻の「うっ」とか「ああっ」といった気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして、つい先日の妻の先輩の漏らした言葉が気になります。

(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)

いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?

「オイル・マッサージをしましょう」

はっきりと先生の声が聞こえました。

しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。

(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも。)

・・・と、想像しました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。

良く耳を澄ますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけが聞こえました。
私のチンポもかつて無いほど硬直してました。
くぐもった妻のうめき声が艶かしいです。

(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)

そう思うとたまりません。

私しか知らなかった揉みごたえのある乳房を先生も楽しみ、指先に絡みつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。
妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたんと何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。

何かゴムが肌に当たった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。
私の頭は混乱してます。

(妻がパンティーを脱がされている。)

気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生にさらけ出しているのでしょう。

カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。

(いや、もしかすると何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)

・・・と、言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。

妻の状態が気になります。

きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、艶かしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。

「うっ。あっ」と、くぐもった妻の声がします。

多分タオルで猿轡をされて声を漏らさない様にされているのでしょう。

(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)

「はあ~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。

やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを出し入れしているのでしょうか。

妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとした柔らかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。

そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。

(一度味わうとたまらなくなってこれから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)

多分、先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。
妻の柔らかなオマンコの襞と、先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながら擦りつけ合っているのでしょう。

「うっ」

先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。

その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽を貪りあっている声です。

とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽に悶えているのです。
ひときわ大きくガタン・・ガタン・・と診察台の足が動いた音がしました。

先生は快感を感じるたびにクイクイと締め付け、精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。
妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分、妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、エクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
隣の部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的に萎えかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。

妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚びと親近感を感じます。

その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上、妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。

もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。

男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌が艶かしいです。
妻はこちらを振り向きません。
私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。

妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。
未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして、妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。

そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そして、にやりと笑って妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。

びちゅ、びちゅと音がしました。

妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め、更に大きく開かせます。

妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。

そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。

妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。

先生は特別なツボを教えると言って、妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。

“味わった”とは、さっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?

先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあります。
多分、勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。

いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

また診察室から出されました。

部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かを囁いていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。

車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。

なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。
妻の股間から先生の精液が垂れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったのでしょう。

妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、クイクイと腰を上下に動かしていたのでしょう。

先生は妻のこの乳頭を口に含み、舐め、噛み、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために精一杯自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。

妻はその日、二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックスの余韻に浸り、ひそひそ話を続けていたのでしょう。

そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ、身繕いしたのではないか。

外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるデカブツに伸ばされ、先生のチンポの型が付き、ぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。

「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった」と、素直に認めます。

「またやらせるんだろ」と聞くと、「分からない」との事。

すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか、いかにも義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもより緩い感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。
予想通りというか、なるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。

妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応、人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。

今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており、最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。

次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが、先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

[紹介元] えろざか マッサージ師に寝取られた私の妻

会社でエッチなことしまくり
画像はイメージです
27歳のOLです。

つい最近まで不倫してました。
彼は会社の先輩で、9つ上です。
時間もお金もないのでホテルにはなかなか行けませんが、会社でエッチなことしまくりです。

私が仕事の相談をするフリをして彼の横に立つと、彼は真面目な顔のままスカートに手を入れてきます。
彼の席は部屋の隅で後ろから見られる心配がないので、彼は結構大胆に触ってきます。
ストッキングは脱ぐか途中までずらしてあります。
ショーツの上から私のアソコをなぞるようになでられ、クリを軽くくすぐられます。
私はそれだけで感じてしまい、声を出さないように必死です。

でも、すぐにショーツが湿ってきて、私はもっとして欲しくて足を開きます。
すると彼はショーツの横から指を少し入れて、くちゅくちゅとかき回し、いきなり指を奥まで入れてきます。
私は思わず目をつぶってしまい「んん・・」と声を漏らしてしまいます。
彼は「頼んでた資料は?」などと言いながら、さらに激しく指を出し入れします。

私も「あ、作りましたけどこんなのでいいですか?」とケロッと答えますが、アソコはもうぐちゅぐちゅで彼の指を締め付けて感じまくりです。
人目があるのでイクことはなく、とりあえずその場は終了。

でも二人とも興奮していて抑えきれなくなると、3階の倉庫に行って続きを開始。
私がドアを閉めると、彼は後ろから襲ってきて、首筋に舌を這わせながら制服の上からおっぱいをもみもみ。

「いやっ・・やだぁ・・」と抵抗しますが、彼はさらに激しく舌を動かし、強引におっぱいを揉みます。

私が無理やりっぽいのが好きなのを知っていて、わざとそうするのです。

首筋が弱いので思わず「ああん」と声をあげると、彼はあっという間にブラをまくり上げ、生胸を優しく、激しく揉んできます。
そしてコリコリになった乳首を指で転がしたりつねったりして弄び、急に私の体をくるっと回して、その乳首にしゃぶりつきます。
彼に乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、舌でレロレロと転がされ、私はもうとろけそうに感じてしまいます。

彼は乳首を舌でいじったまま、ショーツを膝まで下げ、クリをいじり、アソコをくちゅくちゅと指でまぜます。

「もうこんなに濡れてるよ・・すごいびちょびちょ」
「やだ・・はずかしい・・」
「ほら、自分で触ってみろよ」

彼が私の手を取って下に導くと、アソコは自分の予想以上に濡れて熱くなっているのがわかります。

「すごいエッチだろ。・・ほら、もっと・・」

彼は私の指をぐいぐいと押し付け、中まで入れさせようとしますが、私は恥ずかしくてできません。

「やぁっ・・自分じゃイヤ・・入れてよぉ・・」

私が体をよじらせておねだりすると、しょうがないなと言いながら彼はしゃがみこみ、2本の指で一気に奥まで突き上げます。

「はぁん」

いきなり奥を刺激され、私はたまらなくて声をあげてしまいます。

「ダメだよ、声だしちゃ」
「だって・・すごい感じちゃう・・あぁん・・」

ダメだと言いながら彼はさらに激しくピストンを繰り返し、左手で下腹部を押さえてもっと感じるようにしてきます。

「ここがいい?・・こっちがいい?」

そう言いながら、奥にあった指を少し抜いて、第一間接だけ入ってる状態で指を出し入れされます。

「あん・・やだぁ・・」
「ここじゃイヤなの?どこがイイ?」

私が奥が好きなのを知っているくせに、彼はじらして、動きもゆっくりにしてしまいます。

「やはぁ・・もっと・・奥まで入れてぇ!」

私もう感じまくっていて我慢できないほどになっているので、ピクピクと自分から指をくわえてしまい、もっとしてほしくて腰をふってお願いします。

彼はまた私の体の向きをくるっと変えて棚に私を押し付け、私は自分から指が入りやすいようにおしりを突き出します。
少し入っていた指が抜けたかと思うと、次は3本の指で奥まで突き上げられ、反射的に体を反らせるとますます感じてしまいます。

「ああぁん、いいよぉ・・んん・・すごぉい・・っ!」

痛いくらいの快感にあえぎながら、右手で棚につかまり、左手で自分の乳首をいじり、さらに登りつめていくのを感じます。

「ああ・・興奮するよ・・気持ちイイ?」

自分で乳首を触るのを見た彼は興奮し、右手の指を入れたまま立ち上がり、後ろから私に覆い被さると左手で胸を激しくいじってきます。

彼の硬いモノが太ももに当たるのを感じ、私は空いた左手でズボンの上から優しくしごいてあげます。

「ああー、気持ちイイよ」

私が触ってあげると彼のモノはもっと大きくなり、ズボンから出してあげようとジッパーを探りますが、後ろ手なのと感じてるのとでうまくできません。
彼はかまわず私を責め続け、私は力が入らなくなり、足がガクガクしてきます。

「ああん、気持ち良すぎるぅ・・・あっ、あっ、・・イクぅぅ・・!」

あまりの気持ち良さにあっという間にイッちゃいます。

まだ体がフワフワしてるけど、今度は彼の番。
すでに大きくなったモノを苦労しながらジッパーから飛び出させ、両手で優しくしごいてあげます。

「ああ~、もういっちゃいそうだよ・・」
「気持ちいーの?・・もっとしてあげるぅ・・」

私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、少しお汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。

「くぅ・・」

彼が歯を食いしばって快感に悶えているのがかわいくて、首までカプっとくわえて口の中で舐めまわします。
そして付け根までくわえて竿の裏側を舌で丁寧に刺激します。

「ああ~~いいよ、もっとして」

彼はあわててズボンをおろして、パンツも一緒に太ももまでおろします。
さっきよりいきり立ってビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。
口の中でどんどん大きくなる彼のモノ。
苦しいけど彼のおかげで上手になった私は、手でタマも触りながら、竿も撫でながら、夢中でフェラします。

「あー!もういっちゃう・・イクよ・・うぅ!」

あえぎながら、口の中にフィニッシュ。
どくどくと出てくる液を最後まで舐めて飲み干します。
終わったらそそくさと衣服を直して、彼は階段で1階へ。
私は通路から2階を通り、別々の行き方で席に戻ります。

倉庫は鍵も掛からないし、いつ誰が入ってくるかわからないけど、スリルがあって興奮しちゃう。
他にも会議室、応接室、更衣室、トイレ、残業中は誰もいなくなるので事務所ですることもあります。
私は上付きで、彼のは固いし立ち過ぎるのためバックができず、会社では挿入はなかなかできません。
でも飲み会の帰りなど、車でする時はもっと激しくお互いに舐めあい、狭いけど体位もいろいろ楽しみます。
挿入する時は必ずゴムをつけますが、時々は少しだけ生でして、後は手でいかせてもらい、彼も私のおなかの上に出しちゃいます。

こんな毎日が5年続きましたが、最近私に彼氏ができたので、関係はストップしてます。
でも、彼氏のテクで私は前よりどんどんエッチになってきちゃったので、たまには先輩ともエッチしようかな、と考えたりしてます。

[紹介元] えろざか 会社でエッチなことしまくり

出会い系で見つけた熟妻とカーセックス
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奈良のちょい田舎、山あいの県道のそばの・・・。
あれって農業道路っていうのかな。
送電線の鉄柱か何か特定のものに行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もう全然人の気配なし。

真っ昼間なのに車も人も全く通らない。
そこで、ひろみさん(43歳、既婚)とよくカーセックスをしていました。

俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西◯◯駅前までお出迎え。
3時頃、パートが終わったひろみさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って『穴場』へ。
到着したら、時間が勿体無いので早速始めます。
1時間半~2時間の逢引き。

「ホテル代を出してもいい」と言いつつも、俺が休職中であることを気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。

誰も来ないだろうと安心していたので、ひろみさん、結構大胆でした。
上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。

いちいち着替えるのがメンドクサイとか^^;
とはいえ、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。
もしもの時のために、下着とパンストだけ脱いでいました。

俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。
さすがにジーパンやスラックスを履いたままではやりにくいですからね。

後部座席を倒すと、わりあい自由がききます。
さすがにバックなんか無理ですが、普通にするには十分。
でも、ひろみさんは、俺のちんぽをさわってばかりいましたね。
俺が前戯するより、ひろみさんが前戯してくれてたって感じ。
ひろみさんにとって俺は2人目の浮気相手でした。

旦那さんともするにはするけれど、カラスの行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。
フェラは要求されても、クンニは無いとか。
そんなわけでひろみさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。

年下の浮気相手のちんぽを舐め倒すことにもう何年も前から憧れていたとか。
それで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。

ちなみに俺は2人目の浮気相手で、前のやつは25歳。
2回会っただけで音信普通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。
フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。
一人で遊んでるって感じ。

でも敢えて、こちらからこうしてとか、あーしてとか注文はつけませんでした。
ひろみさんは俺のちんぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。
俺も一緒に舐めてあげたかったので、おしゃべりしながらの激しくない69が定番プレーでしたね。

丸みを帯びた体、なんとか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっとゆるいオマンコ・・・まさに熟女。
崩れかけの中年体型に俺は欲情してました。
それに、一回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのも満更でもないのでした。

ひろみさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。

正直、顔は平均より下。
でも、それは別に気にしません。
他で十分カバー出来ていましたから。

勿体無いよね、旦那さん。
どうして放っとくかなぁ。
気遣いもちゃんとしてくれる素敵な人なのに。
優しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。

[紹介元] えろざか 出会い系で見つけた熟妻とカーセックス

メチャクチャ美人な熟女ナースを性奴隷にした
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出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w
子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く、めちゃくちゃ美人な看護婦さん。

どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい、そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど、子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取り、やっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。

あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので、駅で合流後ラブホへ直行。
ラブホへ行く途中で相手が、「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して、「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。
そしたらA子は、「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし、慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう」と言ったので、「ちゃんとするよ~。こっちおいで」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

ひと段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら、「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。
何となくしか聞き取れなかったので、「何?」って聞くと、「なんでもない」とA子。
せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので、「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し、「いや~」と大きめな声で嫌がる。
若い子ならいいんだけど、42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!って、ちょっとSな部分が芽生えそうw
俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後、「フェラできる?」って聞くと、「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラ、まあまあな腕前。
15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれて、テクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので、「入れていい?」って聞くと、「入れていいよ」とA子。
正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると、「私あまり上やったことないからこれでいい?」と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。
動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、「腰を少し浮かせて」とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。
初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。
やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、「イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。
う~ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw
潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。
ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか、同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに、「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。
変に堅くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりでかなりいい女なA子。

今は、呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

[紹介元] えろざか メチャクチャ美人な熟女ナースを性奴隷にした

スポーツクラブのプールの中で受精
画像はイメージです
週に2回ほど、水泳をするためにスポーツクラブに通っています。
結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、◯キロ太ってしまい(^^;)・・・。

そんな私も、もともと泳ぐのは好きでしたので、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。

でも、いつしか、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳のインストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、密かな楽しみとなっていきました。
そんな彼との情事です。

ある日のことです。
豪雨のため、お客さんは私以外誰もいなく、一人更衣室で着替えていました。
その日は、なぜか全裸になりたい気分になり、水着の胸パットを外し、水着用のショーツも穿かないで、薄手の競泳水着を着用しました。
案の定、プールに入ると、私とインストラクターの彼と二人きりだけでした。

プールでの指導が始まりました。
いつもの指導です。
でも、私の乳首は立ち、アソコも熱く濡れていました。

そして彼のペニスもいつもと違う大きさでした。
いつも冗談を言いながらの、ワイワイ楽しいレッスンも、今日は、ずっと無言のままでした。

そして、バックの指導の時です。
彼の右手が、優しく私の胸に触れてきました。
そのまま、彼の右手は、私の透けた乳首に移動したのです。
左手は、ショーツを穿いていない、水着の女性器部分を愛撫し始めました。
もう、我慢しきれず、泳ぐのを止め、私も彼のペニスを撫で始めました。
やがてプールのコーナーで、抱き合いながら濃厚なディープキスをしてしまいました。

無言は、吐息に変わり、水着の上からお互いの性器を強く押しつけ合いました。
やがて、彼の指は膣まで達しました。

その時です。

私は大胆にも「入れて・・・」と言ってしまったのです。

彼は熱く堅く太いペニスを水着から出し、私に握らせました。
私は彼の膝の上に乗り、自ら水着をずらして、彼のペニスを膣に入れました。
一瞬のことです。
水の中でも愛液でヌルヌルの膣内に、あっという間に夫とは違う若いペニスが入ってきたのです。

彼は、私を強く抱き、腰を動かしました。
私も腰を強く押しつけました。
最高の瞬間でした。
今までこれほどのオーガズムは感じたことがありません。
お互いに名前を言い続けました。

彼は「イキそうだよ・・・」と言った時、私は「中出して!子宮にかけて!かけて・・・」と言いました。

その瞬間・・・私の胎内めがけて、白色の愛の液体を放ちました・・・。

夫の射精もわからない鈍感な私も、この時は違いました。
彼のペニスが膣内で何度もドクドクいうのです。
その瞬間、私は頭は真っ白になり、競泳水着を着たまま、水の中で深くイッてしまいました。
夫やオナニーでは味わえない恍惚感でした。

たった10分の短いセックスなのに・・・子宮は、精子を一滴も漏らさず飲み込みました。
二人の愛の液が融合したのです。

その後、シャワーを浴びたところ、膣からの彼の精子が垂れてきました。
精子をつい口に含みましたが、彼の精子も苦かったです・・・。
彼とセックスした夜、私は夫への罪悪感が湧き出て、夫とも久しぶりに、コンドームを外してセックスをしました。

あれから、数日後、私は妊娠しました。
夫は俺の子だと喜んでいます。
でも絶対に彼の子です。

今も、彼のアパートでセックスをしています。
そして、あの受精した日を想い出しながら、今は妊娠のため、少々きつくなりましたが、あの日の競泳水着を身に着けたセックスもしています。

[紹介元] えろざか スポーツクラブのプールの中で受精

妖艶のクロ・ド・ヴージョ
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とある某有名ホテルのワインバーで、私は1人で飲んでいた。

なんて艶かしいワインなんだろう・・・?
すっかりえっちな気分に・・・なってしまっていた。

視線を感じる・・・?

向こうでこれまた1人で飲んでる男性だ。

一瞬目が合った。
私はどんな目をしていたのだろう・・・?
どんな表情を・・・?

ここはいつも飲んでいる店ではない。
知り合いもいない。
ちょっとドキドキしていたら・・・彼が近づいてきた・・・!


「お1人ですか?」
「・・・は・・い・・」

警戒をしつつもこたえてしまった。

「よかったら・・・」

お決まりの文句。
彼はなにか軽いものを飲んでいたようだ。
なぜだかそんなに嫌な気がしない人だった。

軽い会話、きれいな指、仕草・・・。

少しの時間の間に魅了されそうになっていた。
いけない、と思い「私、そろそろ・・・」と言い出す。

「そうですか、では僕も・・・。よかったらご馳走させてください」
「いえ、それは・・・とんでもない・・・」

でも、ちょっとラッキーと思い結局ご馳走になる。
店を出て・・・エレベーターに乗る。

「僕は宿泊してるので・・・」
「そうでしたか。今日はすっかりご馳走になってしまってありがとうございました。またいつかお会いできたら・・・」
「・・・・・・そうですね(ニッコリ)では、この階なので・・・」
「では・・・」

そして、ドアが閉まろうとした・・・その時・・・!

彼が閉まりかけたドアをこじ開けて、私の手首をグッとつかんだ。
少し酔っている私はいとも簡単にエレベーターの外に出されてしまった。
そこは誰もいないエレベーターホール。

「帰したくない・・・」

彼はそう優しく言い終わると同時に私の唇を奪っていた。

「んっ・・・」

やはり魅了されていたのだろう。
私は抵抗すらしなかった、いや、望んでいたのだ・・・心の奥で。
足音が聞こえてきた・・・。
誰か来たのだ。
私達は何事もなかったかのように、彼の部屋へ歩いていった。
彼が鍵を開け、中に入る。

その瞬間・・・激しいキス・・・さっきとはまるで違う。
私も応える。

そのうち、彼は私の着ている黒いワンピースをたくし上げてきた。
優しく、そして力強く、尻を触る。
そしていつの間にかワンピースは脱がされていた。
靴と下着だけの格好。
私も彼のスーツを脱がす。
硬くなってきていた。
ネクタイを外し、シャツのボタンを1つずつ開けていく。
均整のとれた、いい体つきだった。

シャツのボタンを開け終ると、彼は自らベルトを外した。
そしてすとんとズボンが落ちる。
その間はずっと動物のように、むさぼるように唇を求めあっていた。
どんどん硬くなる彼のもの・・・布1枚とおして伝わってくる。
そして彼が私の手をとり、自らの股間へ導いた。

「・・・ん、いい・・・?」

彼はこの上なく優しく言った。
弄ってほしいようだ。
私は焦らすように触りながら・・・でも、もう・・自分を抑えられない・・・!

邪魔なものを脱がせて・・・彼の大きくなったものがそこにそそり立っていた。

「すご・・・い・・」

思わず声を漏らしてしまった。
それを聞いた彼はクスッと笑っていた。

彼は一瞬たじろいだ私を見て、半ば無理矢理頭をつかんで引き寄せた。
もう、なにも考えられない。
貪るように、彼の肉棒をしゃぶっていた。
引き締まった腹筋の元にある彼のもの。
もう、夢中で舐めて、しゃぶって、扱いていた。

時折「んっ・・・」と声を殺して反応する。

まだ、部屋の入り口、姿見の前なのに。
彼は優しく私の髪を撫でまわし、耳、あご、首筋を愛撫していた。
そしておもむろに口から離されて、立たされた。
姿見に映る私達。
彼は私のカラダを姿見の方に向けた。
そして後ろから愛撫を始めた。

「キレイだ・・・」

ブラの肩ひもをずらし・・・外さないまま、胸をあらわにする。
外すよりもいやらしいカンジがする。
立っていた私の乳首をキュッと摘む。
思わず反応してしまう・・・。

「ぁん・・・」

そして手が徐々に下に。
もう濡れてきていた私の秘部に触れる。

「ん・・・もう・・・?」と、またクスリと笑っている。

パンティーをずらしながら、彼の熱いものがあたる。
入れないで焦らしている。

「んっ・・・・・・ぁん・・・」

我慢出来ずに声が漏れてしまう。
入れそうで入れない・・・彼はそれを愉しんでいるようだった。

「・・・・・・はぁ・・・ん・・・」

腰が勝手に動いてしまう。
すると急に彼は私を抱き上げて、部屋の奥へ進んで行った。
ドアを蹴り開けていくと、そこはベッドルーム。
スイートなのか、キングサイズのベッドだった。
私を乱暴にベッドに投げ、カラダについている僅かな衣類を剥ぎ取る。
上から覆い被さり、ちょっと怯えた私の表情を見て優しく微笑む。

「ごめん・・・ちょっと乱暴だったかな・・・?」

優しくキスをした・・・。
今までにないくらい優しく。
もう、夢見心地だった。
首筋、鎖骨、腰骨、ヒザ、足の指、太腿、足の付け根・・・。
すべてを愛撫してくれた。
もう充分だった。
濡れきった私の中に一気に押し入れた!

彼はなんの遠慮もなく私に入りこんできた。
一気に・・・そして・・・力強く、激しく。
私はそれを永い間待ち望んでいたかのように、感じていた・・・切なく。
この悦楽の時間が過ぎてしまったら・・・?
そう考えられずにはいられなかった・・・それが女という生き物だ。
しかし、それを超越するほどに激しかった。
何度となく波が押し寄せ・・・そして還していく。
・・・が、終わりは必ずやってくる。

もうダメと何度思ったか・・・。
でも彼はそこを見抜いているかのように。
今度は彼が果てる時だったのだろう。

「んっ・・・いい・・・?」

荒い息使いでもう限界の私に聞いてきた。

「んっ・・・もう・・・もう・・・はぁ・・・・・・ぁん!」

2人は同時に昇天した。
逝き果てた私達はしばらく息があがっていた。

彼は「大丈夫・・・?」と私に聞く。

「う・・・ん・・・」

もうすぐお別れなのかと思うと寂しかった。

「シャンパンでも飲む?」

そう言って彼はまた優しくキスをして、シャンパンを取りに行った。

「だめだ・・・帰したくなくなってしまった・・・」

彼は口移しでシャンパンを飲ませてくれた。

「でも・・・」
「帰ろうと思ってた?」
「・・・・・」

涙がこぼれた。

「・・・泣かないで・・・」

そしてまた・・・2人は悦楽の時を・・・再び。

彼が聞いた。

「どうして受け入れてくれたの・・・?」
「それはあのワインのせいかもしれないわ・・・・」

あの艶かしいワイン・・・。
クロ・ド・ヴージョ・・・。

[紹介元] えろざか 妖艶のクロ・ド・ヴージョ

【不倫】合コンで知り合ったテクニシャンな歯医者さん
かよ、27歳です。
某化粧品メーカーで美容部員をしています。
イメージとしては華やかな職業に見えるのか、合コンのお誘いが沢山あって、その中で出会った歯医者さんとのことを書きますね。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【不倫】合コンで知り合ったテクニシャンな歯医者さん

メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話
画像はイメージです
5年ほど前の話。
当時35歳の俺は熊本に転勤した。
縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは察してくれ。

子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧のリアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森三中・村上(30歳)、ハリセンボン・はるか(25歳)、高橋真麻(24歳)に加えてパートのエドはるみ(44歳)、東海林のり子(41歳)でチンコはピクリともせず。
かと言ってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまにピンサロに行って、にしおかすみこ(推定25歳)を指名する性生活。

転機は、森山中・村上の結婚。
まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。
不景気の折、本社から、「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との命令だったが、仕事が回らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うことになった。
ここで噂を聞きつけた東海林のり子が、「私の友達が仕事を探しているので、よかったら雇ってあげてもらえませんか?」と言ってきた。
正直、東海林のり子の友達か・・・と落胆したが、天は我を見放さず!

数日後に面接に来たのはエロさ50%ダウン、優しさ50%アップの杉本彩(41歳)。

東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に働きたいと思っていたとのこと。
面接の時には判らなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)。
思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに、俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、顔もよく見積もって中の下。
生まれてこのかた告白されたことなんか無い。
しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10~16時支店勤務の彩さんとの接点がほとんど無いことに遅ればせながら気が付いた。
たまに会ったときに冗談を言ったりして、『イイ人』って認識は植えつけられたかもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃうなんてリスクを冒す勇気も自信もない。
そう、俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。
仕事に支障をきたさないように2人ずつ交代で近くの病院に行くのだが、ピンと来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。
当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てました。

彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」

俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとwもう仕事は慣れました?」

彩「ふふふっ。皆さん優しいので助かってます」

診断の合間の待ち時間に色々話をしたが、天草の出身で小さい頃はお父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。

彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば“佐藤”って焼酎知ってます?」

俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけど、なんで?」

彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が美味しいって話をしていたもので」

俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったらメールしますからメアド教えてください」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。
鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回ってプレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。
それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩『俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです』

俺『俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ』

彩『俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、なんかお礼しないといけませんね』

俺『じゃあ今度ご飯でも付き合ってください』

彩『そんなことでよければ』

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。
嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は“彩さん釣り”だけど)。
彩さんは東海林のり子とご飯ってことにして時間を作ってくれた。

で、当日寿司を摘みながら話してわかったこと。
・旦那がリストラ、しかも職探しもしていないプータロー。
・旦那とはレスではないものの、たまにあるエッチは超自分勝手。
・小さい頃からのあだ名は『ホルスタイン』、巨乳はコンプレックス。
・以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話はしないのに、俺くんには何でも喋っちゃうな」

俺「ストレス溜まってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?波の音とか聞いていたら嫌な事とか少しは紛れるかもですよ」

彩「いいですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」

俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は焼酎じゃなくて水だったんです(ウソ)」

車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲みながらまた色々とお話。
会社のこと、旦那のこと・・・、彩さんの話に相槌を打ちながら、タイミングを見て助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・、会話が止まった。
視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。
キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう」


彩「うん」

ホテルは頭に入っている。
車を飛ばす。
レミオロメンのCDが流れる車内、言葉はない、でも手は貝殻繋ぎしていた。
駐車場に車を滑り込ませる。

部屋に入った俺は彩さんを抱き締め、お互い舌を絡め合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。
ベッドに少し強引に押し倒す。
耳元で「好きだよ」と囁くと、何度も頷く彩さん。
耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。
服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、存在感がスゴい。
妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。
スカートを脱がして、次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が聞こえてきた。
・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね」

(え~、そこでそうきますか・・・)

旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が情けなくなったと。

(このギンギンのペニスはどうしたらよろしいんでしょうか?)

思わず、「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうになりましたが、そこはぐっと堪えて一言。

俺「ごめん、俺が悪かったんです」

そう、俺はヘタレです。
泣きやむまで彩さんを抱き締めた後、ホテルを出て家の近くまで送った。
その後、俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを指名して抜いてもらった後・・・泣いた。

翌日、俺はどうメールしていいのか判らず、(会社でバレたら・・・)(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。
月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、彩さんからメールで、『一昨日はすみませんでした』と来た。
喫茶店に入って深呼吸、真意が判らなかったので無難に返信することに。

俺『いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです』

彩『お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?』

俺、『5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待っていてください』とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください」って言われるんだろうなと思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描きながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。
旦那らしき男は居ないのを確認しつつ・・・。

俺「待った?」

彩「時間作ってもらってごめんなさい」

俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています」

彩「いえ、私が謝らないといけないの」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。
結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を授かったらもう女として見られない。
それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、募るストレス。
ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。
旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくてあの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え。
ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

(抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・)

彩「俺さん無しでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、抱いてくれませんか?」

俺「そんな無理しなくても・・・」

彩「私が抱いて欲しいんです」

そこまで言われたら行くしかありません。
目指すはこの前のホテル。
同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、同じフロアの部屋に入ると彩さんをきつく抱き締めて激しいキス。
服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックを外してストンと落とすと下もお揃いのブルーだった。
自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間にパンツと靴下だけの情けない姿w
まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗をかいているが、二人とも「シャワーを浴びる?」なんて言葉は出なかった。

ベッドに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。

「綺麗だよ」「好きだよ」と囁きながら耳に舌を這わせると、「アァ・・・」と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴい。
大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように円を描くように触るか触らないかのタッチで焦らしていく。
右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ。

彩「アアァァッッ・・・」

彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、そこからでも判るくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか」

パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん。
そして彩さんの細くて長い指が俺の下半身をまさぐる。
パンツ越しにフルボッキした俺のペニスをゆっくり扱く。
(※エロさ50%ダウンは訂正させていただきます)
俺の興奮度もマックス、焦らし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに乳首を摘まむ。

「ウワアアッッ!」って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、「ダメエエェェ!」って甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。
歯が当たるくらいの激しいキス。
乳首をクリクリすると体が小さくバウンド。
クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような動き。
眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イッてもいい?」

俺「俺の腕の中でイッてくれると嬉しいよ」

乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える。
彩さんの体が大きく跳ねると同時に、「ア゛ア゛アアッッツツ!!」と少し低めの一段の大きな声をあげて、彩さんはイッた。

少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。
俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペニスに導く。
彩さんが薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。
何も言わず優しいねっとりしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる。
左手はゆっくりペニスを扱くのを忘れていない。
情けないけど思わず声が出る。
声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。

目線を外さないまま下におりていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑ってゆっくりと奥まで咥えていく。
少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する。
わざとジュルッという音を立てると、もう精液が上がってくるのが感じられた。
こんなフェラはされたことがない。

俺「もういいよ、彩さん、一つになりたい」

彩「私も欲しいと思っていたの」

彩さんは起き上がるとペニスを掴み、濡れたアソコに擦りつける。
少し前屈みになった彩さんの大きなオッパイが揺れている。
少し眉間に皺を寄せた彩さんの口から、「アアッッーーーッ」と長い声が上がると同時に、ペニスが暖かさに包まれていった。
決して狭いわけではない。
でも全体的にねっとりと包みこまれる感じは格別。
ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。

彩「一つになってる・・・」

そう言って前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスをすると腰の動きが大きくなってペニスが抜けた。
(旦那のより俺のが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは彩さんを気持ちよくすることに専念。
体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入。
足を持ち上げたり、少しずつ深さや角度を変えながら感じるポイントを探す。
両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。
アソコもうねるような動きでペニスに絡みつく、もう限界が近い・・・。

(あっ、コンドーム付けてない)

初めてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイッて!」

俺「でもゴム付けないと・・・」

彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!
激しく腰を打ちつける。

彩「ア゛ア゛アアッッ・・・イギそう・・・」

少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声がまた一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる。
白い喉が美しい。

彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・。

彩「イクーッ・・・イッチャウーッッ!!」

今日一番大きな声を上げた彩さんの体が跳ねる。
アソコが強烈に締まってペニスを引きこもうとする。
絡め取るようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ・・・。

何度精液が放たれたか判らない。
会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。
放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された。
近づく顔、優しいキス。
アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」

俺「そうだね。心が通じてるから?」

彩「ふふふっ、嬉しいこと言ってくれるね」

俺「ア・イ・シ・テ・ル」

彩「私もだよ」

こうして俺たちの不倫生活は始まった。
それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、もうやりたい放題。
去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらいだから、相性が良さがわかるってもの。

彩さんはますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと思っている今日この頃です。

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【乱交】巨乳の同級生と修学旅行の夜に4P
高校の修学旅行の夜、何もすることがなかったしムラムラしていたので、ある程度仲良かった同級生の女を携帯で呼び出した。
巨乳で顔はベッキー似。
もちろん異性の部屋に立入は禁止なので、ビクビクしながら女は部屋にやって来た。
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけど、ブラはしてた。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【乱交】巨乳の同級生と修学旅行の夜に4P

受験生の母親たち
画像はイメージです
ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。

小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。
それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。

ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?
それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。
もちろん、ほとんど丁寧に断るのですが、中には断らない時もあるんです。
それも毎年、1人か2人。

断るか、断らないかの判断は頼みにきた人と子供の成績です。
そう、ボク好みの母親で、合格しそうな子供の時だけです。
しかも「なんでもしますから」なんて言われたら、本当に断れません。

「じゃあ、詳しい話を」なんて言いながらホテルに行くんだけど、受験に関する話なんかほとんどしません。

だって、裏工作なんかありませんし、ホテルに向かう途中で「私にすべて任せてください」なんて言えば、もうそれ以上、何もありません。

40歳くらいの美熟女という感じの優子さんは、ホテルに入るなり、ボクに抱きついてきて、ムチっとした唇を押し付けて激しいディープキスしてきたんです。
同時にチンコも一緒に触ってきて、さすがのボクでも即ボッキしてしまいました。
大学受験しているような若い娘たちとはぜんぜん違います。
さらに目の前に跪くとビンビンのチンコにしゃぶりついてきたんです。
唾液まみれにしながら、すごい勢いで舌を動かして吸い付くんです。

「おいひい、おいひい、ひんぽおいひい」って、うわ言のように言いながら。

優子さんには以前から何度か会っていましたが、普段の清楚な主婦という印象からは考えられないような変貌ぶりでした。
ボクはその変貌ぶりにも興奮して、思わず優子さんの口の中に発射してしまいました。

「あー、濃くておいしいわ。もっと、もっとちょうだい」と、吸い付いたり、玉袋を舐めたり、ズボンを脱ぐとアナルまで舐めてきました。

アナルに舌先が入ってきて、中をツングリされて、すぐに復活してきてしまいました。
いまどきの若い子はエッチに積極的で、いろいろしたり、させたりしますが、アナルの中にまで舌を入れてくる子はさすがにいません。
ボクも優子さんの大きくて柔らかいおっぱいにむしゃぶりついて、激しく揉みまくりました。
久しぶりのパイズリも堪能させてもらいました。
でも、さすがにおっぱいだけは、発育途上のプリンプリンのおっぱいの方がいいですね。

もう、ここまで来るとただ体を求め合うだけです。

濃厚なディープキスと、貪り合う全身リップの嵐。
ガマンできなくなってきた優子さんは「もうダメ!入れて、早くおちんぽ入れて」と懇願してきました。
優子さんはボクを押し倒すと騎乗位で入れてきました。
ぐにょぐにょした熱い粘膜に生で包まれたボクは危うくイッてしましそうになりました。
若くてきついマンコも最高ですが、熟れた熟マンも格別です。

優子さんは自分の欲望を満たすかのように激しく腰を振って、チンコを締め付けてきました。
ボクも負けじと下から突き上げたり、バックになってお尻を叩きながら突いたりしました。

「ああ、イッちゃう、イッちゃう、ああああぁぁ」と叫んで、いっそうきつく締め付けてきました。

さすがにこれには耐えられず、優子さんの中に発射してしまいました。

優子さんはなかなかボクのチンコを離してくれず、繋がったままキスをしてきたり、乳首を舐めてきたり、マンコの中を締め付けたりして、ボッキさせるとまた求めてきました。
合格発表が出るまで、優子さんとはこの後も何度か会ってホテルに行きました。
不合格だったらどうしようとヒヤヒヤでしたが、そういうスリルも若い子とSEXしてる時とは違うスリルでたまりません。

でも、こういう奥さん方は子供の合格にかこつけて、自分の欲求不満を解消したいだけの人も多いので、万が一落ちた場合でも、さほど責められることはありません。

だって、もう1年、ボクを求める理由が出来るからです。

[紹介元] えろざか 受験生の母親たち

【近親相姦】マザコンの僕を溺愛してくれる母
僕は現在大学に通っています。
4月に実家を離れて一人暮らしをしているのですが、今は月に2度ほどですが、母親に来てもらって掃除とかをしてもらい、抜いてもらっています。
僕ははっきり言ってマザコンなので、母親にすごく可愛がられて成長してきました。
だから母親への想いは人一倍強くて・・・。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【近親相姦】マザコンの僕を溺愛してくれる母

優しさと恥ずかしさを一度にくれる彼
画像はイメージです
私・・まゆこ(40歳)163cm、B88-W63-H85(Gカップ)です。
彼・・しんや(36歳)180cm、ガッチリした感じです。
お互いバツイチです。

出会いは、お互いの知り合いの紹介からです。
離婚してからそろそろ3年、彼氏でも欲しいなぁと思ったところ、友人から「いい人いるから、紹介するよ!」と、友人の会社の人を紹介してもらいました。
彼も同じくバツイチで彼女が欲しかったようで、同じ境遇でした。

友人を介して食事に行きました。
しばらくぶりに男性と話をして、ちょっと舞い上がってしまい、色々なことを話したり聞いたりしました。

私は彼を“優しそうな人だな。話も面白いし、ちょっとエッチな雰囲気もあるし・・・”と思ってました。
後で聞いた話ですが、彼も気に入ってくれたようです。

その日は食事だけで、連絡先を交換して帰りました。
帰ったその日に彼からメールが来ました。


「今日は楽しかったです。まゆこさんが良ければまた会って貰えませんか?」と。

私は嬉しくて、彼に「こちらこそありがとう☆明日の夜は空いているので、明日は大丈夫ですよ!」と積極的に返信しました。

すると彼からほんの数秒で返信が・・・。

「明日は大丈夫です!では明日また連絡しますね!」

・・・と、やりとりをして布団に入りましたが、私はその夜、嬉しいのと実は“彼に抱かれたい”って思ってしまって、一人で自分を慰めてしまいました。

彼とのエッチを想像してしまいました・・・。
恥ずかしながらイッてしまいました。

次の日、彼に会うと昨日のことを思い出してしまい、終始モジモジしてしまっていて、ちょっとカラダが疼いてしまっている私がいました。
彼はそれを悟ったのか、先に優しくこう言ってくれました。

「まゆこさんはステキだなぁ・・・、こういう人探していたんだ!突然だけど今日は一緒にいてくれませんか?」

私はそんな言葉を待っていたかのように・・・。

「ええ、私も今日は一緒にいたいと思っていたの・・・」と言ってしまいました。

久しぶりに男性と一晩過ごすので緊張していた私を見て、彼は「恥ずかしいから、ちょっとお酒でも飲もうよ!リラックス、リラックス!」と緊張をほぐしてくれました。

私は“本当に優しくて気が利くんだんぁ・・・”と感心してしまいました。
と同時に“慣れてるなぁ・・・”なんて思ったりして。

近くにあるバーで2~3杯飲んだ後、ホテルに行きました。

ホテルに入るとやっぱり緊張してしまいましたが、彼が優しく抱きしめてくれました。

「まゆこさん、一緒にいてくれてありがとう!」って。

「私もありがとう。でもちょっと緊張しちゃう・・・」と言うと同時に、彼がキスしてきました。

緊張したものの、「キス上手いっ!?!トロけちゃいそう・・・」なんて。
あとはやっぱり「女の扱いに慣れてるっ」なんてちょっと嫉妬も(誰に?って感じですが)。

やっぱり慣れてる。
キスしながら気付くと上半身はブラのみにされていました。

はやっ!?!

ほどなくスカートも脱がされていて、下着だけにされていましたが、ずっとキスしてくれています。
私は、気持ちよさと嬉しさと素早さに感動(?)していて、すっかり濡れてしまっています・・・。

でも彼は胸はほとんど触らず、下ばかり攻めてきます。
ストッキングの上からパンティのラインに沿って優しく触ります。
触れるか触れないかギリギリの優しい触り方で、ドンドン濡れてきちゃいました・・・。

彼は「まゆこさん、すごく濡れてるよ?気持ちいい?ココが気持ちいいのかな?」なんて、言葉責めしてきます。

私は思わず「あぁん、あぁ・・・、うん、気持ちイイ・・・」と声を漏らしてしまいました。

彼はドンドン言葉責めしてきます。

「どこを触って欲しいの?・・・」なんて。

“Sか?”って思っちゃいました。

彼はエッチのときはSなんです。
しかもドが付くくらい。

その日は優しくも恥ずかしいような言葉ばかり言われて、すっかりトロけちゃいました。
いつの間にかストッキングもパンティも脱がされていて、直に触られて中に指を入れられていて、中でかき回されちゃっていて、それだけで2回もイッちゃいました。
私は溢れるくらい濡れてしまい、アソコが疼いてきてどうにも彼が欲しくなりました。

って気付いたら、彼はまだ服をフル装備でした。

彼の服を脱がそうとしたとき、「まだだよ。もっとキモチ良くしてあげるから」と、ベッドに四つん這いにされました。

後ろからアソコとアナルを舐めてきます。

(こんなキモチいいことって!?)

アソコに指を入れながら、アナルを執拗に舐めてきます。
私はあまりの気持ちよさに「あぁん、あん、あぁぁん、もっとしてぇ~」なんておねだりしちゃいました(笑)

彼の指のスピードとアナルに這う舌の動きがすごくて、またイカされちゃいました・・・潮まで吹いちゃった。

ぐったりした私をベッドに寝かせてくれて、添い寝してくれます。

「気持ちよかった?痛くなかった?もっとしちゃおうか?」と言いますが、私は「ねぇ、しんやくんは何で脱がないの?脱がしてもいい?」と、今度は私が攻めちゃおうかなって思って、彼の服を脱がしていきました。

(・・・!?!デカい!?こんなにおっきいの???)って思うくらい、彼のアレは大きいんです。

思わず「おっきい・・・」って口から漏れちゃいました。

「そうかなぁ・・・普通だと思うんだけど・・・」と彼。

イヤ・・・ホントにおっきいです。
私はこれが入ってくるのかと思い、ちょっと恐怖と期待がこみ上げてきました。

彼は「じゃ、今度はまゆこさんが気持ちよくしてくれる?」と言うので、「うん、ヘタかもだけど・・・」って言って、彼のオチンチンを手で擦るとドンドン固くなってきました。

しかもさらに大きくなってきて、大丈夫かな?って思っちゃいましたが、あれだけイカせてくれたので頑張っちゃいました。

でも、カリの部分しか口に入らず、辛そうにしていると、彼は69の体勢でまた私のアソコを攻めてきます。
またあまりの気持ちよさに、イッちゃいました。

(今日イッたの何回目だろ?)

そうしていると、正常位の体勢に寝かせてくれて、ついに挿入です。

「痛かったら言ってね。でもこれだけ濡れてるから痛くないと思うけどね」

優しさと恥ずかしさを一度にくれます。

入れられた瞬間、溢れるくらい濡れていた私に彼のオチンチンは意外とすんなり入っちゃいました。
でも、その気持ち良さと言ったらなんと表現していいか判らないくらいで・・・。

「あぁ~、ホントにおっきい・・・、奥まで当たる・・・、あぁぁん、あぁん・・あっ、あぁぁ」

彼が腰を振る中、おっきい声が出ちゃうと、彼は「どこが気持ちイイの?ココ?それともコッチかな?」なんて、私の中をおっきいオチンチンで掻き回してくれちゃうので、ほんの1分くらいで、またイッちゃいました・・・。

「しんやくん、凄すぎるね・・・。いっぱいイッちゃった・・・」

すると彼は「良かった。まゆこさんにはもっともっとキモチよくなって欲しいから頑張るよ!」って言うと、彼のピストンのスピードが突然早くなりました。

私はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで耐え切れず、またイッちゃいました。

騎乗位ですると上に乗っただけで、ホントに奥まで突かれてしまい、またイキました。
ちょっと辛そうに見えたのか、彼は正常位に戻して、また凄いスピードで腰を振ってくれて・・・。

「あぁ、しんやくん!しんやくん!またイッちゃう!!おかしくなっちゃうよ~っっ!!」

「まゆこさん!俺もイキそうだよ!一緒にイこう!!お腹に出すよ!」

更に早くピストンされて、彼の精子が大量にお腹に出されたけど、勢いで顔に飛んできちゃいました。

「ゴメン!!顔に飛んじゃった・・、久しぶりだったから一杯出ちゃった」と彼。

私は、こんなに気持ちよくしてくれた彼のオチンチンを口で綺麗にしてあげました。

すると彼は「まゆこさん、エロ~い!」って。

お礼です、お礼。

彼は行為が終わった後、「気持ちよくなってもらえたみたいで良かった!ありがとう!」って言ってくれました。

私も「こんなに気持ちよくなったの初めて・・・。しんやくんとのエッチに嵌っちゃったかも!?」なんて。

順序は逆かもしれませんが、その後、付き合いだしました。
その後、Sの彼は玩具を使ったり色々してくれて、最後には彼のおっきいオチンチンで毎回のようにイカされてしまっては、正直彼から離れられませんね。

途中省いちゃったところもありましたが、エッチから始まる恋もいいかもね。

[紹介元] えろざか 優しさと恥ずかしさを一度にくれる彼

【近親相姦】「見ないでね」と言って息子のペニスを頬張りました
一度関係を持ってしまうと・・・一度きりは無理なんですね。

私は寝室で寝ていました。
すると勉強しているはずの息子が部屋に入ってきました。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【近親相姦】「見ないでね」と言って息子のペニスを頬張りました

妻の友人から聞かされた、妻のとんでもない過去話
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妻30歳(バツイチ)、私36歳のちょっと前に起きた出来事です。

2年程前、妻は派遣社員として私が働く工場に来たんです。
童顔で可愛い感じの妻が独身と知った私は、ライバルを押し退けて遂に付き合う事が出来たんです。

そんな妻は、20代とは思えないくらい色気があり、男には堪らない魅力もあったんです。
顔からは想像もつかないくらいエッチも激しく、私は正直ラッキーと思っていました。

そんな妻とも1年の交際を経て、結婚する事になったんですが、その結婚式の2次会で妻の友人から思いがけない事を聞かされたんです。

妻と付き合って1年経っても、妻は過去を語る事はありませんでした。
前夫との離婚原因すら語ろうとしない事に疑問は感じていましたが、無理に聞いて妻との関係にヒビが入る事を恐れた私は、強引に聞く事はしなかったんです。

そんな私に、妻の学生時代の友人は、妻の過去を語り始めたんです。

友人「カズさん、美紀の昔を知ってて結婚決めたんですか?」


私「昔?教えてくれないから、過去の事知らないんだ」

友人「やっぱり!言わなかったんだ・・・まぁ言えないか」

私「何々?気になる事言うなぁ」

友人「私は、美紀と高校が一緒だったんです。美紀は1年の頃は真面目な感じで、クラスでも男性1番人気だったのよ。2年の夏かなぁ・・・美紀が付き合った男が最悪で、友人数人にエッチな事をさせていたみたい。この人達、美紀に凄いエッチな事を強要させ、いつしか数多くの男性の性処理を・・・そして『ワンコイン』ってあだ名まで付けられていたわ」

私「ワンコイン?」

友人「そう、500円でヤラせてくれるって事」

私「嘘だろ」

友人「本当よ!美紀1年半で、何人の男と行為をしたか分からないって言ってたもの!しかも毎日疼いて仕方ない!!!って彼女、可愛いでしょ!男達は毎日、何時間も襲っていたみたいだから、彼女の体もエッチを忘れられなくなったと思うの。結局、高校卒業と同時に不細工男性に孕まされて結婚したけど、流産して、やがて離婚したのよ」

私「そんな!初めて聞いたから・・・」

友人「そうよね!彼女その後も、男性経験豊富だから、大丈夫かなぁって思って・・・」

私「それでも、私は美紀が好きだと言えるよ」

友人「そうなら良いんです。彼女、体が今でも疼くって言ってたし、昔の男達が彼女の体を貪っていないか心配で・・・」

私「昔の男!」

友人「まぁ気をつけて、仲良くして上げて下さいね」

(彼女が言った事は本当なのか?)

疑問はありました。
美紀は確かにエッチ好きで、夜の営みも激しいと感じていましたし、何だか満足していない様な感じもありましたから・・・。
妻が他の男と会う機会は幾らでもあったし、夜遅くに出掛ける事くらいは何度もあったんです。
でも全く浮気を臭わせる素振りも無く、信じていました。

美紀が心配になり、彼女の姿を探すと、彼女の周りには男の群れが出来ていました。

(話の感じから昔の旧友なのか?)

私は知りません。

男達は、美紀の肩に手を回し慣れ慣れしく感じました。
美紀の元に行こうと思った時、私の友人が来て、無理無理違う席に連れて行かれ、美紀の元へ行く事が出来ませんでした。

友人には「何だよ奥さんから離れたくないからって、友人を放置か!」って酔って絡んで来るんです。

酒を注がれ、嫌でも付き合う事になり、美紀を監視する事も出来ませんでした。
3次会の会場へ移動する事になり、美紀を誘いに行こうとしたんですが、姿がありません。
美紀の友人に聞いても分からないって言うし、携帯に電話を掛けても繋がりません。
心配でしたが、私の友人達に急がされ、仕方なく3次会に向かいました。

何とか!3次会も終わり、美紀の携帯に電話をすると美紀の友人が出たんです。

友人「美紀見つけたんですけど、酔っているからホテルへ連れて行きますね」

彼女が泊まったホテルへ向かうと美紀がベッドで寝ていました。

私もシャワーを浴び、ベッドへ潜り込むと、美紀は全裸です。

(いつ脱いだのか?)

恐る恐る彼女の陰部を確認すると、白い精液がたっぷりと溢れていました。
しかも、彼女の体には縛った後もあり、明らかに誰かに抱かれていたと思われます。
精液の量も半端なく、1人では無い事は推測できます。

この時、美紀の友人が言っていた事が本当である事がハッキリ分かりました。

美紀の携帯の中を見ると、男性リストがいっぱいで、1人も分かる名前はありません。
メールの内容も凄く、添付写真には美紀が男に入れられている写真や、青姦でしょうか?浜辺で体中縛られた全裸姿で、男数人に体を弄ばれている写真まで・・・。

日付を見ると、私と付き合っている時でした。

結婚式の日に、妻の真の姿を知った私は、ハンマーで殴られた気分です。

結婚翌日に離婚!
両親や友人、会社の人に何て言えばいいのか?

頭の中がグルグル回り、一睡も出来ないまま朝を迎えたんです。

美紀が目を覚ますと驚いた様子でしたが、私は昨日の事、今までの事、全て聞いたんです。
昨日の事は記憶が無くなり全く覚えていない様でしたが、私と付き合っていた時にも数人の男性と性行為を繰り返していた事を白状してくれました。

美紀の話では、愛しているのは私だけらしいんですが、体が疼いて私1人では満足出来ないと言うんです。
しかも、普通のSEXでは満足出来なくて、見られるとか?大勢と言う中でのSEXに異常に興奮する様で、つい心が浮ついてしまうと言うんです。
こんな状況でも、離婚は嫌だって言うし、私と一緒になりたい、男遊びは控えると言うので、正直悩みました。
一緒に暮らし、子供でも出来れば美紀も変わると信じ、私は彼女と一緒になる事を決意したんです。

もう直ぐ結婚から1年になります。
美紀と私に子供は授かっていません。
結婚後、専業主婦となった美紀ですが、相変わらず男に弄ばれる日々が続いていました。
初めの6ヶ月位は我慢したんでしょう!(多分)
特に変わった様子はありませんでした。

しかし、美紀と街へ買い物に出掛けた時、昔の彼氏に偶然会ったんです。

妻は明らかに動揺した表情を浮かべていました。
元彼は女性と一緒でしたが、妻に気づくと彼女を待たせて近づいて来たんです。
妻は、彼から逃げようとしていましたが、彼に手を掴まれ近くで何かを話していたんです。
携帯を取り上げ、赤外線通信をしている様で、間もなく彼は妻から離れて行ったんです。
私は少し離れた店先にいたので、妻も元彼も気づいていません。

元彼はニヤニヤしながら彼女の方へ戻って行きましたが、明らかに美紀の体を求める様な感じでした。

その後です。
妻に変化が現れたのは・・・。

それから数日経った日、私は仕事先で美紀と男の乗った車を目撃したんです。
妻は俯き加減でしたが、間違いなく美紀でした。

私は、美紀の浮気を疑い、リビングのTV台の中にビデオを仕掛けて会社に出掛けました。

夕方、家に戻ると、ビデオはまだ動いています。
美紀に分からない様に停め、私の趣味部屋に運びました。
妻が風呂に向かった好きにビデオを確認すると、やはり男の姿が映っていました。
男は、この間見た元彼です、しかも数人の男も一緒です。

妻は、初めは嫌がる素振りを見せていましたが、元彼に服を破られると堪忍した様に元彼の言う通りに衣服を脱ぎ、全裸になると元彼の足元に跪き、ファスナーを開けるとイチモツを出していたんです。
社会の窓から出たイチモツは驚くサイズで、私の物とは比べようがないくらい大きく、太かったんです。

美紀は、その大きなイチモツを待ち望んだかの様に口に含んだんです。
顔を前後に大きく動かし元彼のイチモツを刺激しながら、美紀は口からヨダレを垂らし“チュパチュパ”と音を立て、やがてアソコから糸を引きながら汁を垂らしていました。
元彼が美紀を四つん這いにすると、後ろからイチモツをマンコに入れ始め、喘ぎ声を上げる美紀。
巨根はズルズルと美紀の中に呑み込まれていきました。
激しく突かれ、やがて美紀の逝く姿が映っていました。

元彼は、そんな美紀を尚も激しく突くので、美紀は2度・3度と続けざまに逝くんです。
元彼が中に放出すると、待ち望んだ他の男達が代わって美紀の体を弄り始めました。
美紀は、こうして男達に代わる代わる入れられ、何度も逝きやがて激しく潮を噴き上げる姿が・・・。

何時間続いたのか、男達が居なくなったのは夕方だと思います。

元彼が「美紀!早く旦那と別れるんだな!もう一回俺の女にしてやる」と言い捨てて部屋から出て行きました。

美紀は、暫くソファに座り、やがてシャワーを浴びに浴室へ向かう姿が映っています。

風呂から上がった美紀に、この事を告げると・・・。

「本当にごめんなさい、彼、諦めてくれないと思うの」

そう言って泣き崩れたんです。
何を話せばいいのか分からず、私は逃げる様に風呂に向かいました。

その後、美紀とは何も話す事も無く、1週間が過ぎています。
美紀は、元彼に毎日遅くまで犯されている様で、私が帰る頃に風呂に入っているんです。
脱衣場で脱がれた下着は濡れ、リビングも異臭が漂っているくらいです。

離婚届けを貰って隠してありますが、いつ話そうか悩んでいます。

[紹介元] えろざか 妻の友人から聞かされた、妻のとんでもない過去話

【Hな体験】テレクラで出会った淫乱すぎるJC
今は閉店したテレクラでの過去の経験だが、今とは違い中学生のコールも多々あって、色んな体験ができました。

ある春休みの昼すぎに、近くの神社にいるからドライブに連れて行ってほしいとのお誘いがありました。

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後輩に彼女を寝取られて・・・
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彼女の假屋(かりや)真美(派遣社員)と社会人のサークル(西春町・北名古屋市で)に入って1年以上になる。



みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。



毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。



最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。



最近気になるのは真美が後輩の男とよくしゃべること・・・。



真美とバトミントンをして「あ〜、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真美はトイレに。



戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真美の携帯にメールが・・・。



真美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。



リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。



真美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。



1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。



いつも夜に3階は使われていないはず・・・。



重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはりいた。



真美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り(真美は細身で150cmくらい)、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ乳首を舌で愛撫されている最中だった。



「假屋(かりや)先輩・・・」「たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいい・・・」後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。



真美は僕という彼氏がいながら簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。



静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と真美のアソコの濡れた音が響く。



すぐにズボンとパンツを脱がされて真美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。



真美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。



ずっと後輩は真美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。



「たっくん、ここ・・・。わたしココがいいの。



ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と真美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。



「假屋先輩、好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真美のお尻の穴に・・・。



後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真美のクリトリスを舌で舐め続けました。



「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!お尻もっと、もっとしてえっ!!」



真美は自分で自分の乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真美の肛門を指でピストン・・・。



肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真美はすぐに絶頂を迎えた。



こんな気持ち良さそうな真美の顔を見たことがない。



声を出さなくなり、カラダを痙攣させて真美はイッてしまった。



僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真美がそんな所が感じるなんて思わなかった。



お尻を攻めるように要求されたこともなかった。



しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。



確かに普通にHをしていて真美をイカせてあげれたことがなかった。



後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真美の肛門を舐め始めた。しばらくしてバックで(真美のアソコに)挿入・・・。しかもナマだ・・・。



いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに・・・。



ぶかぶかの真美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。



真美の性器も丸出しだ・・・。



真美が感じて首を激しく上下に振り、茶髪(オレンジ色に近い茶髪)のショートカットが揺れている。



真美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。



ずっと真美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。



自分の彼女が他の男と快楽に溺れている・・・。



真美の大きなお尻が波打ち「パーンッ、パーン」っと結合部から大きな音がしている。



自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。



「たっくん、好きっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!」



そのときの真美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。



ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。



「假屋先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・假屋先輩の中に・・・あっ・・・」



「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・」思いっきり中出しだった・・・。



後輩は後ろから真美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。



後輩は僕の真美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。



挿入したまま真美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。



真美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンツとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。



真美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。すごく嫉妬した。



僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

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【Hな体験】年下に責められたい肉食系女子な私
私:27歳、OL。
顔も体も普通。

相手:埼玉、19歳。
写メは関ジャニの横山に似てた。

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サッカー観戦で露出に覚醒した妻
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結婚2年を迎える夫婦。
子供もまだ無く、新婚気分を満喫している。
私は30歳、妻27歳。
お互いサッカー観戦が趣味だった。

その日も、地元ベガルタの応援に行く事になっていた。
サッカー好きと言っても熱狂的なファンと違い、観戦する事が好きという感じだ。
だからいつも自由席・南を購入するんです。
サポーター席にはちょっと・・・。

車を走らせ、サッカー場近くの駐車場へ車を止めると、妻と場内へ向かった。
自由席・南は、その日も混み合っていた。
早めに場内入りしたが、既に7割の席が埋まっている。
妻と辺りを見渡し、上の方に空きを見つけ上って行った。

その時だった。

妻の後ろを歩いて気づいたのだ。
妻は今日、紺色のフレアスカートにシャツ。
急な階段下からは妻のスカートの中が丸見えだった。
水色のパンティがお尻に食い込んでイヤらしく見える。
色白のムチムチ生足もまた色っぽく見える。
股間が熱くなるのを感じると同時に、帰ったら妻を抱く決意をする。
後ろを振り返ると、数人の男が妻の後ろ姿を見上げている!

(見られた!)

そう思いながらも、そんな妻の旦那である事に誇らしげに感じていた。
妻には何も言わず、目的の席に着いた。
私の後ろを付いて来た男性2人(40歳位)も1段前の席に着く。
まだ試合開始まで40分はあった。
会場は試合前だというのに盛り上がりを感じた。

一度席をキープすると、皆色々動き出す。
ジュース買う人やタバコを吸いに行く人、トイレに行く人が行き来する。
妻も「ジュース買って来る」と言うので、私の分もお願いした。

妻が席を立って階段を下りて行く。
前に座った男性2人もニヤニヤと妻の後ろを付いて行った。
妻が階段を下りると、下から妻を見上げる男性が数人いる事に気づいた。
皆、ニヤニヤと良い物を見たと言わんばかりの表情だった。
本当なら怒るのが正しいと思うが、その時の私は、妻が男に見られる位いい女だという事に誇りを感じていたし、何だか興奮したのだ。

妻が席を立って10分が経過した頃、ようやく妻が戻って来るのが見えた。
場内はいっそう混み合い、もう満席状態。
妻は混み合う通路をゆっくりとこっちに向かっていた。
妻のすぐ後ろには、前の席に座った男性がぴったりとくっついているのが気になった。
妻は、時おり顔をしかめている。
そんな妻の後ろでは、やはり男性がチラチラと妻の後ろから眺めているのが見えたのだ。

妻が「混んで来たね!」と言いながら席に着いた。

私「さっき、顔しかめていたけど・・・どうした?」

妻「んっん~、なんだかお尻触られた様な気がして・・・」

私「痴漢か?」

妻「ん~、でもハッキリ分からないけど・・・混んでいたし・・・仕方ないか?」

(こんな所で、妻の身体触るなんて・・・)

そう思いながらも股間はギンギンになっていた。

試合が開始し、観客は皆プレーに夢中になっているのに、前列の男性はチラチラ振り向いては妻の太腿の辺りを見ている。
妻のスカートは座ったことにより、太腿が半分くらい露出している。
前から見れば、ほぼ確実にパンティがV字に見えていると思われた。
男がニヤニヤしている事からも間違いが無いと思う。

(妻も見られている事に気づいているのか?)

疑問もあったが、試合に集中している感じだったから気づいていないのだろう。

前半も終了し、両者無得点と白熱した試合に妻も興奮気味だった。

妻「ちょっと、飲み物買って来るね」

そう言って妻は混み合う中、階段を下りて行った。
そんな妻の姿を確認すると、男達も立ち上がり妻の後ろを付いて行く。
気になった私は、彼らの後を追う事にした。

トイレも販売店も凄い混み具合で、その中に妻の姿もあった。
男達は妻の姿を見つけると、近寄って行き、妻の後ろに並んだ。
少し離れた場所から様子を窺っていると、妻がモゾモゾと動く時があった。
何だか気になったが、人混みで詳しくは分からない。

妻が赤らめた顔で買い物を済ませ席の方へ向うと、やはり彼らも妻のすぐ後ろを追って行く。

階段に差し掛かると、男達は妻の数段後ろを上り始めた。
妻のスカートの中はバッチリ見えている。
パンティがお尻に食い込んだ感じに・・・、凄くエロく見えた。
男達にしてみれば堂々と眺められる最高のチャンスだったに違いない。
席に座った妻のすぐ下では、男達がニヤニヤしながら妻の顔と下半身をジロジロ見比べている。
私も席に着くと男達はさすがにじっくり見る事はしなかった。
後半が始まっても、やはり彼らは妻の股間を気にしてチラチラ眺めていた。

(何とも言えない!)

妻の姿に興奮する一日となったのだ。

その夜は、妻を私服姿のまま後ろから襲った。
痴漢プレーと言わんばかりにスカートの中に手を忍ばせ、パンティの上からマンコをなぞると、すぐに妻は反応し濡れて来た。

妻「どうしたの?今日は珍しいね」

そう言いながらも妻もいつも以上に興奮している感じで、後ろに手を伸ばすと私のチンポを触り出した。
ふと振り向くと妻は私のズボンを下げ、チンポを咥え込んだのだ。
妻は息を荒らしながら玉を口に含んだり、お尻の穴も舐めて来て、最高の気分だった。
妻をソファーの背もたれに手を付かせ、スカートはそのままにパンティだけ脱がせると、もうすっかり濡れ、糸を引いていた。
指で軽く撫でるだけで妻は体をヒクヒクさせていた。

妻「早く入れて・・・欲しい」

そう言う妻に、入れ惜しみながら、「今度、ノーパンで観戦してみない?」と聞いてみた。

妻「え~ヤダ・・・」

私「じゃ入れないよ」

妻「ヤダ・・・わかったから早く入れて~」

私「約束だからね」

そう言うと、私はギンギンのチンポを奥深く入れた。
2人はいつも以上に燃え上がり、その日初めて3回連続で妻の中に出したのである。
妻も何度もイッた様子で、しばらく体をヒクヒクさせながら息を整えていた。
そんな姿を見て、私は思ったのだ。

妻は昼間見られている事を知っていて、密かに感じていたんだと・・・。

その数週間後、妻とノーパン観戦をする事となった。

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【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[前編]
怪我をしたことが要因で母とセックスまでいってしまった、という体験は僕にもある。

僕の場合は野球部だったけれど、練習中に怪我をしてしまった。
右腕を骨折したのだ。
入院はしなかったし腕を包帯で吊って学校にも行けたけど、とにかく不自由だった。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[前編]

【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[中編]
「あっ・・・ひっ・・・」

あまりにも気持ちよくて、僕は思わず喘いだ。

「力加減はどうなの?」

「もう少し強くてもいいかな・・・」

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[中編]

見知らぬ男に中出しされたい淫乱OL
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私は今年社会人生活7年目を迎えるOLです。
仕事上、数ヶ月に一度出張があるのだけど、私は夜、ホテルに宿泊すると必ずマッサージを頼みます。

元々凝りやすい体質で、普通にマッサージ師を頼んでいたんですけど、ある時を境にエッチな誘惑をして興奮するのが目的で男性のマッサージ師をお願いするようになりました。
そして、知らない人に触られる興奮は病みつきになり、一度だけそのままセックスをしました。

いつもシャワー後に下着は着けず、露出が高いワンピース一枚で迎えます。
それでも普通にマッサージする人と、わざと際どい場所にまで、「マッサージの一部」と言いつつ手を伸ばす人も居ます。

これは先日の出張時に、最後までしてしまった話です。

初めから触り方もいやらしくて、早くも私は濡れていました。
太ももの付け根をマッサージされた時、わざといやらしい声で反応し、足を少し開き、触ってもいいという態度を示しました。
相手は遠慮がちにアソコぎりぎりまで手を這わせてきて、すでにぐちゅぐちゅに濡れているアソコに気づき、私の反応を確かめながら触れてきました。
私は、「あっだめ・・・」と吐息まじりに感じている声を出し、(もっとして!)とさらに足を開いてアピールしたんです。
ゆっくり指が入れられ、私はされるがままに受け入れました。

すでに肌蹴た胸を触られた時も一切抵抗せず触りやすい体勢になると、相手は完全に私がOKなんだと確信し、乳首に吸いつきながらアソコに指を入れたりクリを撫で回してきます。

私も相手のアソコに手を伸ばし、ズボンの上から触りました。
相手はズボンを下にずらしてアソコを出してきたので、私は直接触りました。
そして私のアソコを舐め・・・、私は入れて欲しくて我慢出来なくて・・・。
相手は私の反応を見ながらズボンを脱ぎ、私のアソコにオチンチンをヌチャヌチャと当ててきて、「入れても良い?」と聞いてきました。
私が頷くと一気に奥まで挿入され、私はあまりの興奮で完全に理性を失ってしまいました。
ただ部屋のドアは開けてある状態の為、声を押し殺し、相手にぎゅっと抱きつきながら、相手の動きに腰を合わせて激しく腰を動かしました。
初めて会った男に抱かれてる状況に興奮しました。

相手はイキそうになると、「オマンコの中に出したいよ!中で出したい」と何度も耳元で言われて・・・。
私の興奮も絶頂で、「それはだめぇ・・・中は・・・だめ・・・」とは口にするも、しっかり抱きつき、体は全く嫌がる事もなくて・・・。

ついに・・・。

「出すよ!思いきり奥に・・・出してあげるよ!」

私は無言でキスをして舌を絡ませました。
その瞬間、ドクッドクと私の中に出されているのをじっと受け入れ、例えようのない快感が襲いました。
見知らぬ人に抱かれ、見知らぬ人の精子をオマンコの中に出された異常な状況に気が変になりそうでした。

私は生理不順もありピルを服用しているので、頭のどこかで妊娠の心配がないという思いがあって中に出させてしまったんだと思います。
でもそれ以来、見知らぬ人に中出しされたくて仕方ありません。

あの時の異常な快感が忘れられず困ってしまいます。
今こうして思い出しながら書いている間も、体が疼いて濡れている淫乱女です。

[紹介元] えろざか 見知らぬ男に中出しされたい淫乱OL

【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[後編]
「和樹、どうしてお母さんがこんなことまで知っているのかなって思っているでしょう?」

「えっ・・・うん、まあ・・・」

「心配しないで、お母さん、こんなこと今までやったことないわ。でも、こういうことがあるって教えてくれたのは和樹、あなたよ」

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【近親相姦】骨折した僕と究極の母性[後編]

俺は課長を四つん這いにさせて
画像はイメージです
当時31歳、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。

まずは課長の簡単なプロフィール。
・当時31歳で独身・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。
・でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ・性格はサバサバしている・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。

課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。

課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。

そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。

親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。
駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、「馬鹿っ」と、口を動かした。

俺はばれた恥ずかしさと、その相手が課長という事でテンパり、ろくに課長の顔も見れなかった。
そんな俺に課長は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように課長は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」

課長が足を止め、重い口を開いた。

「俺こそすみませんでした」

俺が謝ると、課長は、

「若い証拠よ。でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった・・・。それとも、溜まってただけかな?笑)これは二人だけの秘密よ」

課長はそう言うと、再び歩き始めた。

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
課長の家の近くの公園に着こうとしたときに、

「少しここで話しない?」

課長は足を止めて俺に言った。
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。
話す内容もどうでもいいような内容だった。
お互いに沈黙も多くなってきた。

「そろそろ帰りましょうか?」と、俺が言うと、課長は「キスしていい?」と、俺を見つめてきた。

「課長、飲み過ぎですよ」と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。
そして、課長は目を閉じた。
俺もゆっくりと課長の顔に唇を近付け、キスをした。
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。
俺は我慢出来なくなり、キスしながら、課長の胸に手を当てた。
小さく声をあげた課長も、俺の股間に手をおき、撫でてきた。

「また大きくなってるね!?」

課長は会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」

課長は俺にキスをして、

「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」

課長は手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。
公園から課長のマンションまで5分ぐらい歩いた。

課長はその間、

「今日の私、変かも・・・。こんなに積極的になったの初めてなのよ。私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」

と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。1ヶ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので・・・」

「1ヶ月前にしてんだ?私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよ。たまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、課長のマンションに到着した。
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。

玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。
そして課長のシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。
課長の谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。

「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね」

俺が頷くと、

「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。タオル用意したら、私も行くから・・・」

俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ~」

課長は恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。

「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」

俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、前に付き合った人は4歳の人だったみたいで、初めての相手も3歳の人だったみたいでした。
二人とも歳かどうかは知らないけど、1歳の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど・・・。

課長はそんなチンコをガン見していた。
俺も課長の小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
課長は俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
俺も課長の胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、課長から可愛い吐息がもれた。
そして、課長の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
課長は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。
まさかこんな事になると想像もしてなかったので、店を出てから我慢してたみたい。

「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」

俺は冗談半分て言った。

「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」

課長は少し困り顔で俺に言った。
その少し困った顔がとても可愛く見えた。

「変態ですよ。だって電車で部下のチンコ触って痴漢してましたよね?」

俺は意地悪っぽく言ってみた。
案の定、課長は困った顔をして、「それとこれは・・・ねぇ?トイレ行っていい?」と、尋ねなくてもいいのに、言ってきた。
そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。

「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい」

俺は課長を抱き締めて、耳元で囁いた。

「シィーシーシー・・・」

俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言うと、課長は俺を力いっぱいギュッと抱き締めて、甲高い声で「ヒッァ・・・」と、声をあげた。
すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が・・・。
俺は課長の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。
課長は本当にオシッコをしてしまった。

「見ちゃイヤっ」と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。

「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。最後まで出して下さいよ」と、俺は無理矢理、課長をしゃがみ込ませた。
そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。
俺の手は課長のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい・・・」

課長は顔を下げたまま、俺に謝った。
俺は課長にそっとキスをして、「大丈夫ですよ。ありがとうございます。凄く興奮しました。オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」と、優しい言葉をかけると、ようやく、笑顔を取り戻した。
俺は課長を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。
俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、課長しかいなかった。
課長はスッキリしたのか、次は俺にオシッコをして、と、せがんだ。
俺はチンコを持つと、壁の方にチンコを向けた。
10秒後、チンコからオシッコが出てきた。
それを見て課長は、「うぁっ。
出たぁ~」と、はしゃいでいた。

課長はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。

「温か~い。私にかけてみて」と、課長から爆弾発言。
俺は戸惑ったが、課長のほうを向いた。
課長のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。
いつしか俺は角度を変え、課長の股間に淫毛を目掛けていた。
オシッコを出し切ると、「これでお互い様ね」と、満足気な顔をして、シャワーでチンコと自分の体を流した。

そして俺達は浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は課長の背後から抱き締めた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。
ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。
課長はアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ・・・そこっ・・・ダメっダメっ・・・」

今にも立ってられない状態だった。

俺は課長をベッドに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
舐めながらも、指を1本・・・、2本・・・、入れて2分ぐらい刺激すると、

「あっあっあん・・・フッ・・・くぅ~っダメっ~アタシ・・・も、もう・・・イキそ・・・。あっ・・・あぐっ・・・イッ・・・いっ・・・イッちゃう~~ん・・・」

課長は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの・・・」

今の発言で課長は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。課長はオナニー、よくするんですか?」と、問い掛けると、恥ずかしそうに、「もう、知らない」と、恥ずかしさを誤魔化すようにチンコに飛び付いて舐めてきた。

下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、小さい声で、「おちんちん、入れて・・・。もっと気持ちよくさせて・・・」と、目をトロ~んとさせて言った。

俺は課長の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ~・・・すっ・・・すごい・・・いい・・・ハァ・・・」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、課長を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの・・・お願い・・・もっと・・・」

課長は我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から課長を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね・・・普通の(正常位)でしかした事ないの・・・」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは・・・!!!
俺はそんな課長に丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゛~っ・・・」

チンコが挿入すると、課長にゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。

しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
俺も下から課長を突き上げると、課長はヨガリ倒した。
次に俺は課長を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ・・・奥っ・・・凄く・・・奥まで・・・入ってるぅ・・・。これ、ヤバイっ・・・ハァハァ・・・。お願いっ・・・ゆっくり・・・して・・・あっ・・・んっ」

俺は課長の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ・・・これっ・・・あっあっ・・・イイっ・・・あぐっ・・・。はっ・・・はっ・・・はっ・・・あぁ~あぁ~~~~っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、課長はイカせてしまった。

俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ・・・ひっ・・・ひっ・・・」

マンコの奥まで差し込みながら、課長の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ~っもっもうダメ~~~っまたっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ・・・」

課長は腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている課長の股を広げ、再び正常位で挿入した。

喘ぎ叫ぶ課長はもはや仕事場の課長の姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」

「ああん・・・イッて。中は中は絶対にダメたからね・・・ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、課長のお腹の上に大量の精子をブチまけた。

課長はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降も俺達はイケない関係は続いて、大人の玩具を使ったプレイや、オナニーの見せ合い、アオカンなど、変態プレイを数多くした。

長文でしたが、支援や読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

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【Hな体験】小学生の頃から太腿フェチだった俺の悪戯
俺は子供の頃から女性の太腿に興味があった。
それはやがて、『太腿を肉棒で擦りたい』という願望になった。
それ以来、俺は様々な悪事をやるようになった。

幼稚園の時、暗闇鬼ごっこをやってて、バレないと思って実行したのだが失敗し、おまけに先生にまでバレるありさま。

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ハプニングバーで、ただのメスに戻った私
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私は、37歳、バツイチOLです。

主人と離婚してから3年ほどたちますが、セックスはなく、オナニーばかりしています。
先日の新年会のあと、一気に爆発してしまいました。

新年会は取引先の企業と一緒に行いました。
結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。
帰る方向が同じだった取引先のTさんと一緒に帰ることになりました。
Tさんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、特別な感情はありませんでした。
でも、Tさんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」ということになり、「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。

行ったところは、ハプニングバーでした。
でも、私はそんな店があることは知りませんでした。
ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でマスターがTさんの会員カードのようなものチェックしていました。
入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。
カップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。

しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」とTさんに声をかけました。
Tさんは私を連れて少し店の奥のほうに連れて行きました。

そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。
私は普通のバーだと思ってきたのにびっくりしましたが、私はそもそもレイプ願望があり、オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながらすることがよくあります。
実際はもちろん経験はありませんが。
でも、目の前で見て、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
私は冷静を装いながら「すごいですね」と言いながらかなりドキドキしていました。

その後、カウンターではなく、ソファのある席にTさんと座りました。
Tさんが「どうだった?」といって手を握ってきました。
私はもう手を握られただけ感じてしまいました。
私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。
キスをされ、ブラウスを脱がされ、おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。
何人かの男性がこちらを見ていました。
すぐ近くに磔のようなものがあり、私はパンティ1枚の姿で大の字に固定されてしまいました。

その時にはじめて気がついたのですが、秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。
でも、磔にさせられると丸見えです。
Tさんも、「腋毛がいやらしいですよ~」と言って私の脇を舐めたりします。
遠くで見ていた男性たちも、近くに来て、Tさんに促されて、私の体を触ったり舐めたりしてくれました。

みなさん普通のサラリーマンという感じの方でした。
Tさんが、「もうパンティ濡れ濡れだね」といってパンティの上からおまんこを触ります。
私はセックスする相手もいないのに、エッチな下着が好きでいつも横紐のパンティをはいています。
いつもはこの紐を男性にほどかれるのを想像してオナニーしながら自分で解いています。
そしてついに、Tさんが横の紐を解きました。

全くの全裸です。
男性たちは下から私のマンコを見上げています。
私は、見られているだけでいってしまいそうになりました。
Tさんに「チンポちょうだい」ってお願いすると、Tさんは「さっきの人のように、みんなで犯してあげようか?」と言ったので「お願い、犯して!」と思わず叫んでしまいました。
そして磔をはずしてもらい、じゅうたんの上に横にされました。
男性たちはあっという間に服を脱いで、私を襲ってきました。
ママがコンドームをたくさん持ってくるのが見えました。

いつもオナニーの時に想像していたものが、現実になりました。
約3年ぶりのセックスがすごいことになりました。
頭の中は真っ白、夢か現実かわからないという状況でした。
その時、男性はTさん以外にも5、6人いましたが、みんな全裸で私のまわりにいます。
私は仰向けに寝かされ、一人がすぐに入れてきました。

誰でもよかったのです、チンポがほしかった!
3年ぶりのチンポです。
うれしかった。
涙が出てきました。
女というよりもメスに戻った感じでした。

おまんこに入れられながら、顔を横にして別の男性のチンポを咥えています。
両手もまた他の男性のチンポを握っています。
最高4本のチンポが私のものです。
一人がいけば、また誰かがチンポを入れてくれます。
私はいきっぱなし。

フェラチオで口の中に出す人もいます。
でも、セックスをしながらのフェラチオなのでしっかり咥えてないので口からこぼれて顔にかかったり・・・。
でも、拭いている暇などなく、私は犯されているという感じでうれしかった。

その格好を見たからなのか、ある人は、コンドームの中のザーメンを私の口の中に垂らしてきました。
口の中にも入り、少し飲んだりしたけど、顔にかかったり・・・。
Tさんも立派なものをいれてくれました。
どのくらい時間がたったのかわかりません。
2回した人も何人かいたようです。

私はふらふらになり、体中ザーメンだらけでした。
心の底から幸せを感じて放心状態でした。
その後、Tさんがシャワールームへ連れて行ってくれて綺麗に洗ってくれました。
うれしくてまた涙がこみ上げてきました。
Tさんはなぜ、泣いているのかわからないようだったので、3年間セックスなしで、いつも犯されることを想像しながらオナニーしていたことなどを話しました。
狭いシャワールームで二人とも裸だったので、また、私はほしくなってしまい、Tさんに入れてもらいました。

[紹介元] えろざか ハプニングバーで、ただのメスに戻った私

【男×男】最高のフェラ友ができたと思ったらニューハーフだった
超恥ずかしい話なんだけど、ここで発散しちゃっていい?
先々月のこと、友達と飲んでたら『2ショットカード』ってのを貰った。

「残り10分くらいあるから使っていいよ」って。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【男×男】最高のフェラ友ができたと思ったらニューハーフだった