痴女熟女に対面座位で密着しながら鬼責めしたったwww
母と同じ歳の痴女熟女と関係を持った。 その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、 夜は居酒屋でバイトをしていた。 その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で 綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務) […]
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巨根の俺に美人人妻が旦那と2年もレスだと言うので・・・・・・・・

投稿者:直人 さん(男性・30代) 体験談タイトル:セックスレスで悩む人妻を俺の巨根で満足させた話 友達の紹介で出会った3個上の既婚女性は33歳だけどめちゃくちゃ綺麗で20代と言われても騙されてしまう容姿だった。 彼女の […]

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情緒不安定な叔母と簡単にセックスできる件w
私立の中学から高校までの進学校に通うようなり 叔母の自宅に居候する事になった 叔母夫婦には子供はなく、その原因は叔母にあるため、 叔父の不倫は日常茶飯事で、 そのせいか叔母は少し情緒不安定なところもありました。 俺が居候 […]
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100キロ級のリアル牝豚奴隷を手に入れた話・・・・・・・③

投稿者:huhu さん(男性・18‐19歳) 体験談タイトル:100kgオナホを家で飼うことになりました 前回のお話:100キロ級のリアル牝豚奴隷を手に入れた話・・・・・・・② 最初から読む:100キロ級のリアル牝豚奴隷 […]

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手マンで絶頂させて綺麗な奥さんに躾したったwwwwww
俺は26歳会社員で 去年のH体験を投稿しようと思います 文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、 その辺はご了承ください。 その日、明日休みということで、 レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、 帰って […]
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電車内でかがんだ若い女の子の胸元を横目で見ていたら・・・・・・・

投稿者:サバ缶 さん(男性・30代) 体験談タイトル:色白の若い娘、胸チラとその先 街中でたまたま見かけた、ラッキーなエッチ話です。 毎日使っている通勤電車、たまたまその日は遅番だったこともありいつもより遅い時間帯に乗り […]

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急に別れたいと言い出したセフレの人妻に種付け
1年間付き合ったセフレの奥さん30歳が 急に別れたいと言い出した、 理由は喧嘩していた旦那と最近仲良くなり インポ気味だった旦那が病院治療で治り 子供を作れるように成ったそうだ・・・ 僕は少しショックだったが、不倫だし引 […]
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買い物行ってる間に友達が彼女のアナルに○○突っ込んでた・・・・・・・・

投稿者:チョコレートボーイ(男性・20代) 体験談タイトル:友達が僕の彼女のアナルにアレをぶち込んでた 友人のタクヤの家に遊びに行ったときの話です。 今度彼女連れて遊びに来いよと何度か言われていました。 タクヤは女慣れし […]

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幼稚園時代の担任の先生と再会して…
春休み初日、わたるは一人ぶらぶらと散歩をしていた。 まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さは既に和らぎ、 穏やかな陽が地面一体を照らしている。 こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、 昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒さ […]
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大好きな彼女に見知らぬ男とのセックスを見せつけられた件・・・・・・・

投稿者:T男 さん(男性・20代) 体験談タイトル:清楚な彼女が元カテキョの先生に寝取られた件 友達の紹介で知り合った彼女のM子は、某お嬢様大学に通っていて、見た目も清楚ですごくかわいい。 しかもその大学に通えるというこ […]

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私が筆下ろしをしてあげた人たち、今はどうしているかな…
独身時代、いろんな男性と付き合っていた。 多くがまあまあお金に余裕があり、 すべてにスマートで話も面白く、 ベッドテクニックも上手だった。 私は他の女友達とはちょっと違うのか母親には交際相手をあまり隠していなかった。 2 […]
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舐めて入った熟女ヘルスで美人五十路嬢に天国を見せられた・・・・・・・

投稿者:俊太 さん(男性・40代) 体験談タイトル:熟女ヘルスで最高の発射 美魔女なんて言葉がまだ無かった頃、北の某歓楽街を歩いていたら「熟女ヘルス」の文字を発見。 当時は若い娘にJK風のコスチュームを着せたり若妻や幼妻 […]

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女性上司と混浴して筆おろししてもらったw
まだ23才の時だった。 会社の女性の上司(当時28才だったと思う)と ある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのためにでかけた。 片道2時間はかかる遠い場所だったので その日は会社に戻る必要はない出張扱い […]
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M男の僕が女王様の指示で女装子とエッチさせてもらった結果・・・・・・

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インポ気味で中折れしちゃうから妻を貸し出すことになったんだが
私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。 子供はありません。 社内結婚だったのですが、 妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、 童顔で胸もBカップのどちらかというと●児体型で 11も歳の離れた結 […]
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欲求不満な人妻と援交しようとしたら○○だった結果・・・・・・・

投稿者:イワキ さん(男性・50代) 体験談タイトル: 人妻と援交しようとしたら、実は相手が…… 自分はバツイチ、子無し、彼女もいません。 元妻とは疎遠で、ほとんど連絡もとっていない状態です。 なんでバツイチになったかと […]

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サヤさんは俺の股間付近にいる
画像はイメージです
やったぜみんな!
俺も昨夜童貞を卒業しました~!!パフパフパフ~!
ははは、そう急かすな急かすな、今からゆっくりじっくり話すから。

まずは俺の自己紹介を。
俺は28歳にして未だに童貞で、女の子とまともに会話すらしたことがない哺乳類の平均童貞卒業年齢をアゲアゲにしちゃってる諸悪の根源だ。
顔は木村拓也的なえなりかずき。
体型は魔裟斗的なアケボノといった風体だ。

まぁ、いわゆるモテナイ男の典型だな。
ちなみに生まれてこの方バレンタインデーにチョコをくれたのはおばあちゃんとお母さんだけだ。
これは俺の予想なんだがお母さんとおばあちゃんのチョコは絶対義理だと思う。

それでこんな駄目な俺が童貞卒業という奇跡を成し遂げた理由は、いつものようにゲーセンでアルカナハートに熱狂した帰り道に中学時代の無二の親友、井出君と再会したからだ。
井手君は中学時代、毎週俺から金を巻き上げては煙草や酒を買っていた。
強くもないくせに酒を飲んで赤ら顔でよく俺にこういったもんだ。

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「俺は大人になったらチョービックになっかんよ。
そんときゃお前にもいい想いをさせてやんよ。
期待してまっとけよ。
だからとりあえず財布みせろや」

俺は将来の井出君に期待して、毎週五千円ずつ手渡していたのだが、二十歳を越してすでに八年が経過しているのに井手君が大成を成したという話は全くきかなかった。
久しぶりにあった井出君は飲み屋街のポン引きになっていた。
たいした出世だ。

「おお!おめぇゲロリンじゃねぇか!ははっ!久しぶりだなこの野郎!」

井出君は中学時代からほとんど変化のない俺を一瞬で認識してくれた。
なぜオタクと障害者は老けないのだろうか。
そんな疑問はどこふく風だ。
ちなみにゲロリンというあだ名は、中学時代の俺が給食時間にゲロを吐いたことに端を発する。
このエピソードは続編のビギニングで語ろうと思う。

「お前、金もってんだろ?いい店知ってんだよってけよ。もちろんよるよなコラ!」

切れているのか優しいのかわからない口調でひっぱられ、連れて行かれた先がソープランドだった。
俺はたじろいだ。
まだ俺童貞なんですけど!
俺は小声で井出君に、自分が童貞だということを説明した。
なんで自分の最も人に知られたくないことを話さなくてはいけないのだといぶかりながら。

「ぶわはははっはっ!お前まだ童貞なのかよ!ありえねぇ!すげぇキモイ!」

道行く人々の視線が俺にささる。
井出君は昔も今も周りの目を気にせずわが道を走っているようだ。

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頼むから国道を制限速度を守って走って欲しい。

「よし、よしよし!じゃあ童貞卒業するための秘密の方法を教えてやんよ!
これだったら恥ずかしくもなく一瞬のうちに卒業できっから!マジ楽勝!」

背中を力強くぽんぽんと叩かれむせつつも、頼りがいのある人だなと少しだけ井出君を見直した。
まさかこんな簡単に童貞って卒業できるのか?
井出君にかかれば恥じることなく?一瞬で?そうか、井出君はポン引きの名手なんだ。
童貞の手際よい卒業の仕方なんて知ってて当然なんだ。
井出君は童貞卒業のプロだ。
彼に頼れば難なく俺は一般人の仲間入りだ。

「よ、よろしくおねがいします」

俺は井出君に童貞卒業までの先導を頼んだ。

「おう、まかせとけや!!」

頼もしい返事だ!やったぞ、まさか今日童貞を卒業できるとは思わなかった!
2008年は頭からついている!俺は井出君に言われるがまま歩いた。

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数分ほど歩いていると、見えてきたのはコンビニだった。
ソープランドじゃなかったのか!?と一瞬不思議がった俺に井出君は、

「童貞卒業には色々と金がかかる。とりあえず五千円出してみろ」

そう言われて五千円を手渡すと、井出君は駆け足でコンビニの中に入っていった。
数分後出てきた井出君の手にはウイスキーのミニボトルが握られていた。

「最初は恥ずかしいからな、これ飲んで羞恥心を麻痺させろや」

そう言って俺の口に無理矢理ミニボトルを咥えさせる井出君。
仕方なく半分ほど飲み干すと、俺の脳は快楽の境地へといざなわれた。

「よし、あとは抜いてもらうだけよ!ついてこい」

そう言われて井出君の後ろに付きしたがって歩いているとネオンがまぶしい怪しい雰囲気のソープランドに辿りついた!
いよいよ童貞卒業なのか!こんなところで童貞卒業なんていいのだろうか!
などと葛藤する暇もなく、井手君に背中をおされて中へ入る。
細かい注文は全て井出君まかせだった。
俺は待合室でふらついていた。

視界がぐるぐるまわり、なんだかちょっと気分が悪い。
しばらくすると、ソムリエ風の格好をしたおじさんに呼ばれ、言われた通りに歩を進めた。

レジの前を通って店の奥に歩いていくと、左右の壁に隙間なくドアがついている廊下に辿りついた。
ここはまさしくプレイルーム。
廊下の中央には俺を待っていたのか可愛い女性が立っていた。
茶髪でカールしているヘアスタイルがゴージャスだ。
目元はぱちくり二重まぶた。
口元は常にうるおっててかっている。
こんな真冬に寒くないのかキラキラと輝く装飾が施された黒のキャミソールを着ている。
胸元がセクシー!華奢な体格なのに胸だけはEカップはある。
絶妙なバランスだ。
ジェンガをやらせたら彼女の右に出るものはいない。

「こんばんは~よろしくおねがいしますサヤです☆」

ブサイク極まりない俺に、くったくのない笑顔で応対してくれるサヤさん!
なんて分け隔てない人なんだ!俺は一瞬でほれてしまった。
こんな人の中に俺のたけった竿竹が入っていくのかと思うと興奮して打ち震える。
サヤさんに案内されて個室に入ると、部屋の中はサヤさんの体から発せられるいい香りと同じものが漂っていた。

客がくるまでサヤさんは一人この部屋で過ごしているんだろうな。
サヤさんのマイルームほっほう!!

「じゃあ服をぬごうね☆」

そう言うと、サヤさんは俺の服を脱がし始めた!なんて親切なんだ!
俺の安っぽい色あせたユニクロのジャケットを優しくあつかってくれる。

「う・・・うーん」

俺の服を脱がし終えた時だった。
サヤさんはちょっと困った顔をした。
どうしたんだ?思った以上に俺がデブだったのだろうか?
サヤさんの心情はわかぬまま、俺の服はどんどん脱がされていく。
とうとうトランクス一枚になった!くそ!やばいぜ!見られる!
さすがにトランクスだけは自分で脱ぐことにした俺は、手早くトラをずり下げる。
サヤさんは少しの間俺のチンコを見ていた。
無表情でじっと見ていた。
ぐ!なんだこの間は!俺のチンコは結局のところどうなんだ!答えてくれ!

「お、おおきいぃ~」

出ました社交辞令!俺のチンコがでかいわけがない!デブのチンコは脂肪にうもれて小さくなりがちだし、俺のチンコは皮をかぶっている!
でかいわけがない。
でもその気心は嬉しいよサヤさん!

「じゃあお風呂入ろうね」

サヤさんに案内されてバスルームへ!振り返るとサヤさんはキャミソールをぬぎ裸になっていた!

暖色の照明に照らされ、ほてったように赤みがかったサヤさんの裸体。
商売上人に裸を見せるのは、とっくに慣れてしまったのか微塵も照れた様子を見せない。
手際よく大小様々な道具を用意していく。

「おじゃまします~」

先に浴槽につかっていた俺を見下ろしながら、サヤさんが湯船につかった。
体を丸くしたせいでおっぱいが宙に浮いて形を変える。
柔らかそうだ。
触ったらたまらんだろう。

しかしおっぱいを触っていいものか。
許可を得る勇気すらない!
狭い湯船の中で俺とサヤさんの体が重なる。
他人の肌に触れるなんて何年ぶりだろう!ここ最近はゲームの中で擬似的に他人と殴り合う事でしか肌を触れ合ったことがない。
思わずサヤさんの体を撫でようとしてしまったが、またもや勇気がでなかった。
サヤさんなら何もかも許してくれそうなのだが。

「キミ、動物園のニオイがするね」

うわー!しまった!今更ながら思い出した。
そういえば俺は一週間風呂に入っていなかった!職場は肉製品の加工工場だから凄く臭いので風呂なんて入らなくてもチャラヘッチャラだと思っていた。
だから全く風呂に入っていなかったんだが、サヤさんはそんなこと些細なことだと言わんばかりの笑顔で俺のニオイを動物園のニオイと表現してくれた。
動物園のニオイ。
動物園といえば幼稚園児たちが生まれて初めて野生の獣と対峙し、生きていることの素晴らしさを実感する人生の登竜門的な場所だ。
つまりサヤさんは俺のことを風俗嬢に成り立てのころに接客した思い出深い客と重ねているんだ。
きっとそうに違いない。
なるほど、サヤさんは俺を気に入ってくれたというわけか。

「じゃあ、ちょっと足をあげてね」

そう言うと、サヤさんは俺の足を水中から引き上げ、浴槽の縁に乗せた。
水の上に浮かんでいるような状態でとても不安定だ。
これから何が始まるのだろう?
サヤさんは俺の股間付近にいる。
俺のチンコは見せたい放題だった。
何が起こるのかとヒヤヒヤしていると、突然サヤさんは俺のチンコを掴み、おもむろに指で弄んだ。
緊張のあまりピクリとも動かなかった俺のチンコは、少しずつ本来の機能を取り戻し始めた。
ま、まさか、これは潜望鏡とかいうやつなのか。
サヤさんはこの体勢のまま俺のチンコをしゃぶってくれるわけか。
うわ、最高すぎる。

俺のチンコは次第に太くなっていった。
同時に皮がめくれていき、隠れていた亀頭が顔を出す。
オハヨーッ!しかしこの時、サヤさんの顔が少し変化した。
ジーザス!!そういえば風呂に入っていなかったから、当然チンコも洗っていなかったんだ。
包茎だから通常の数倍チンカスが溜まりやすいのに。
サヤさんはチンコの皮をめくった時に漂った異臭に「ちょっと洗おうね。
虫とかついてるし」

優しく対処した!なんていい人なんだ。

ニオイについてはあえて言及せず、虫がついていると指摘することで、チンコを洗う際に俺を傷つけないように配慮するとは!俺はハイ!と返事をし、サヤさんにチンコを洗ってもらった。
俺のチンコは予想以上に汚かったらしく、ごしごし洗ってもチンカスが次から次へと出てきた。
湯船の水面はチンカスで埋め尽くされ、俺色に染まった。

しかしそれでもサヤさんは文句も言わず、湯を足しながら俺のチンコを洗ってくれた。
嬉しいぜ!そしていよいよ、待ちに待ったフェラチオズムが始まった。
サヤさんは洗う過程で極限無比に勃起した俺のチンコを優しく舌でつつみながら口内にご招待した。
サヤさんの口の中は素晴らしかった。
暖かく、ぬめぬめしていて、たまにザラザラした舌があたり、俺のチンコをまったく飽きさせない。
フェラチオズムを堪能していると、下半身が急激に熱くなっていくのを感じた。

やばい、出る!出る!うわーー!!ゴボボボボボボッ!!
出てしまった。
なんの断りもなく、サヤさんの口内で発射してしまった。
まあでも、サヤさんなら許してくれるだろう。

しかしなんて気持ちいいんだ。
数秒ごとに心地のよいめまいがする。
湯気とめまいのせいか、サヤさんの表情がすこし変わったような気がする。
気のせいだろう。


「お前・・・な、だにごれ・・・」

気のせいじゃない、サヤさんの顔が青くなっている。
そして口からダラダラと俺の精子を垂れ流している。
よく見ると俺の精子は黒っぽかった。
まさか、俺は性病なのか!?童貞なのに性病だったというのか!
五年ぶりくらいに見る自分の精子に唖然となる。

オナニーは毎日かかさずやっていた俺だったが、射精は五年以上していなかった。
理由は2ちゃんねるのオナ禁スレだ。
オナ禁スレの情報によれば、一ヶ月以上オナニーをしないでいると、五感が研ぎ澄まされ、万物のことわりを悟った仙人のような存在になれるという。

その存在のことをスーパーサイヤジンというらしいのだが、俺はその存在になるためにオナ禁をしていたのだ。
だが完全なオナ禁は無理だと思ったので、しこって射精ギリギリまできたら射精せずにそのまま放置するという、途中下車オナニーを行っていたのだ。
だから五年以上俺は自分の精子をみたことがなかった。
もしかすると、寸止めオナニーのせいで俺の精子は黒くなってしまったのかもしれない。
とにかくこの黒い精子は見た目が悪く、臭いはなお悪かった。

職場の環境のせいで臭いには鈍感になっているはずだった俺ですら、黒い精子の臭いには顔をしかめた。

ありとあらゆる魚介類を集結させ、一ヶ月放置して腐敗した死骸をミキサーで液状にし、うらごしして水分だけを抽出して完成させた汁のようなあってはならない臭いだった。
その臭い精子を口いっぱいにぶちまけられたサヤさんは、悪寒がするのか身を震わせ、鼻水と涙を垂れ流し左手を口の中に突っ込んでいた。

サヤさんをじっと見ていると、突然サヤさんの口内から茶色の液体が止め処なく溢れてきた。
俺の精子かと思ったが、それはサヤさんの胃の内容物だった。
サヤさんは嘔吐したのだ。

湯船は俺の精子とサヤさんの吐瀉物で混濁していた。
自分のウンコは臭くないが、他人のウンコはめちゃくさいということわざがあるが、それにならってサヤさんのゲロはめちゃ臭かった。
すっぱくて腐ったような臭いだ。
あまりのクサさに、その場を一秒でも早くはなれたかったのだが、サヤさんをそうさせたのは俺だ。
我慢しなきゃいけない。

しかしゲロと精子が交ざった湯につかっていると、なんだか俺も・・・オエーーーーー!!
や、やっちまった。
もらいゲロだった。
気分が悪くて俯いていたサヤさんの頭にぶっかけるようにゲロを吐いてしまった。
サヤさんのトリートメントの効いた髪の毛がゲロまみれになってしまった。
サヤさんは顔をあげ、俺を睨んだ。

「いい加減にしろよ・・・客だからってなにやっても許されると思うな!!」

サヤさんは叫びながら立ち上がり、俺に掴みかかってきた!
伸びた爪が俺の腕や胸に食い込む。
痛い。
なんて鋭い爪なんだ!
俺はたまらず湯船から飛び出し、逃げようとした。

だが足が引っ掛かり前のめりに倒れてしまう。
顔面からタイルにぶつかり、グキッという嫌な音がきこえた。
鼻をおさえてのたうちまわっていると、後頭部に鈍い痛みを感じた。
どうやらサヤさんがそこらへんにある物を俺に投げつけているようだ。

ローション液のはいったボトルが目の前を転がっていく。
俺はサヤさんになんとか思いとどまってもらおうとした。
しかし振り返ろうとして一瞬見えた自分の胸元に、大量の血がついているの確認して気が動転してしまった。
今考えるとあれは鼻血だったのだが、あの時はパニクっていたので、サヤさんが背後から刃物で俺を刺したんじゃないかと思ったんだ。
俺は身の安全を守るために、普段なら絶対に見せない凶暴性を発揮した。

「うばあああああああああああああっ!!!」


腹の底から声を張り上げ、未だに怒り狂って俺を攻撃するサヤさんに反撃をこころみた。
俺はサヤさんの顔を右拳でないだ。
するとサヤさんの頭部はまるでピンポン玉のように宙に浮き、壁にぶつかり地面でバウンドした。
追撃しようと思ったが、サヤさんの動きが鈍くなったため、反撃されないようにサヤさんを拘束するだけにとどめた。
うつ伏せにして床に寝かせ、両腕をうしろに持ってこさせ、立ち上がれないように太ももの上あたりに乗った。

「どけよコラ!てめーただですむと思うなよ!!ボーイよべや!!」

尋常じゃないキレ具合だった。
もう俺とサヤさんは客と店員に戻れないだろう。
くそ!なんでオナ禁なんかしたんだ俺は!!
俺に押さえつけられながらも激しくもがくサヤさんを見ていると、こんな非常事態であるにも関わらず、俺は妙に興奮してきた。
サヤさんの尻の間からはマンコが丸見えだった。
サヤさんが動くたびにマンコも右へ左へ動き、俺を惑わせる。

チンコが硬くなり始めた。
チンコの目の前にはサヤさんのマンコ。
激しく暴れるサヤさん。
この状況なら、激しく掴みあっていて不可抗力でチンコが入っちゃったなんて言訳は・・・ありだろう!!
俺はそっとチンコをサヤさんのマンコにあてがった。

「ば、ばかてめぇ!何いれてんだよ!やめろ素チンやろうが!!」

罵られようとお構いなしだった。
俺のチンコはサヤさんの肉を掻き分けて奥に入っていった。
レイプもののAVでは、恐ろしく抵抗していた女性が入れられると同時にアン、アン、赤毛のアンッ!と感じ始めて声をだすのだが、現実はどうやら違うようで、サヤさんは俺のチンコが体内に入っても相も変わらず切れ続けた。

「病気がうつるだろうが!はなせや!ぜってー警察につれていくかんな!」

俺は無視して腰をふり続けた。
100キロはある体重を、か細いサヤさんの体に押し付ける。
押し付けるというよりも叩き付けるような感じだった。
激しくぶつかることで、こぎみよい音がきこえ、その音が俺にセックスしていることを実感させた。

だから俺はなお強く、より強く、サヤさんの尻をついた。
サヤさんの尻はまるでエアバッグのように、激しくぶつかる俺の腰を押し返す。
負けるものかと、尻を手で左右に押し広げて更に奥へと入っていく。
初めて腰をふったせか、俺の動きには無駄が多いようだ。

急に尻のつけねあたりがいたくなってきた。
腰をふるというよりも、体全体を揺さぶっている感じだ。
体力の消耗も著しく、口で息をしなければならなくなった。
腰をふると同時に頭も揺り動かしていたせか、気分が悪くなってくる。
酒がまだ残っていたようだ。
バスルームに充満するゲロの臭いが呼び水となり、俺は再びゲロをはいた。
一度吐いているので、もう吐くものがなかったのか、酸っぱい胃液だけがサヤさんの背中に飛び散った。

「なにはいてんだよこらああああ!!!」

俺から離れようと必死にもがくサヤさんだったが、無駄なあがきだった。

俺は暴れるサヤさんを犯しながら、ゲロを吐き続けた。
心的ストレスでまいっている人間には、わざと吐くことで気分をよくしている人がいるときく。
嘔吐のどこが気持ちいいのだろうかと思っていたが、なぜか今日だけは理解できた。

吐くことの快楽が。
汚物を他人にあびせることの悦楽が。

射精も嘔吐も体内から射出するという点において同類だ。
セックスをしながら嘔吐すると気持ちよさが二倍になるんだろう。
俺はサヤさんを犯しながら、指を喉の奥につっこんで無理矢理吐き続けた。
その間何度も射精を繰り返し、サヤさんの体内を汚した一体どのくらい吐いたのだろうか。
一体どのくらい射精したのだろうか。
見当も付かない。

俺はバスルームの床に突っ伏して息を荒げていた。
となりにはうつ伏せのままピクリとも動かないサヤさんがいた。
俺は一生分の快楽を味わい余韻にふけるのに忙しく、この場から逃げる事も、サヤさんに謝ることもできなかった。
射精のしすぎでなんだか眠たくなってきた。
寝よう。
zzzz・・・zzz・・・。

ゴツ、ゴツ、ゴツ。
頭を誰かに小突かれているのに気づき、目を覚ました。
上体を起こしてあたりを見回す。
俺はまだ店の中にいた。
様子が少し違う。
サヤさんの姿がない。
代わりに三人のコワモテのオジサンが俺を取り囲んで立っている。

「兄ちゃん、やっていいこととわるいことがあるの、わかる?」

「おもてでようか」

「さ、服きて」

裸のまま寝ていたからか、風邪を引いたらしい。
外にでると異常なほど寒気を感じた。
体の振るえがとまらない。

このふるえは寒さからくるのかはたまた俺のうしろをついてくるオジサンたちの邪気からくるのか。
でも、この後俺がどうなろうとも、俺は今日を後悔していない。
童貞を卒業したことには代わりないからだ。

みんなも俺の体験談をきいてより一層童貞卒業を早めたくなったはずだ。
ちょっとでもみんなの背中を押せたのなら本望だ。
希望のあるエンディングを演出するために、ここで区切ろうと思う。
じゃあみんな頑張れ!

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[紹介元] エロ地下 サヤさんは俺の股間付近にいる

大学生Y子
画像はイメージです
それではしばし駄文におつき合いの程を。



Y子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。



そこはいわゆる「出会い系」ではなく健全な所だったし、自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったのであまり会う事までは考えておらず、趣味のバイクと温泉の話ができればいいな…程度の気持ちで登録したら、その翌日位に一番初めにメールをくれたのがY子だった。



その時俺は28歳、Y子は大学4回生だったので21or22歳だったかな?趣味が同じだった事もあって結構すぐに仲良くなり、2ヶ月位で一緒にツーリングする仲になった。



初めて会ったY子はメールの印象通りボーイッシュな感じ。美人では無いが割と可愛い。



肩に少しかかる位のショートヘア、身長は150cm代後半(160cm弱)位はあるが、体型はかなり細い。



その小柄な身体で某1200ccネイキッドをそこそこ上手に乗りこなしていた。



その後も2回程一緒に走って、メールのやり取りを重ねているうちに九州の温泉の話になった。

俺はそれまで職場がちょっと忙しく、休日出勤の代休や年次有給が溜まりまくっていた為、9月に日・祝日をからめて8日間の連休をもらえる事になっていて、その時に九州に行くつもりだった。

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そこで半分以上冗談のつもりで「Y子ちゃん、一緒に行かない(笑)?」と聞いてみたところ、何とOKの返事が出てしまった。



向こうは学生なので、往復のフェリー代は俺が持ってあげる事になったけど。



さすがに二人で泊りがけのツーリングともなれば、ナニかを期待するなという方が無理(wしかしそれまでに会った時には、本当に「ただの普通のツーリング友達」って雰囲気だったし、向こうもサバサバしてるから、そっち方面はあんまり考えて無いようにも思える。



まぁ一応初日だけは別々の部屋で宿を予約しておいて、その後は成り行きまかせって事に…。



そんなこんなで出発当日。仕事を早めに切り上げて、雨の降る中、とあるSAで待ち合わせ。



あいにくの雨はフェリーに乗ってからも激しく降り続き、Y子が少し憂鬱な顔をしていたので、ちょっとネタを振ってみた。



「俺の念力でこの雨止ませてみせるから、もし九州に上陸した時に雨が止んでたら、一つ目の温泉(※貸切の露天風呂)にバスタオルだけで入ってきてくれる?」



駄目だったら昼飯に美味しい地鶏おごるから、と言うと、その賭けに乗ってきた。



でも、この時点で外は大雨。俺自身もほとんど期待はしていなかったのだが…。



翌朝、別府港到着1時間前。…雨止んでる。それどころか薄日も差してる。



エ  ロ  の  ネ申  が  舞  い  降  り  た  の  か  ?  (w湯布院の街並やミルクロードの爽快な風景の中を走りながらも、頭の半分位はその後の温泉が占めていた(w昼過ぎ位に目的地の某温泉へ到着。20分程先客があがってくるのを待つ間、Y子が恥ずかしそうな顔をしている。



その顔を見て「…あのさ、昨夜の賭けは半分冗談だったから…水着でもいいよー」とか言ってしまう莫迦な俺。



頭の中でもう一人の俺が『おまえ何言ってんだゴルァ!』と暴れていたが、結果的にはこの一言が好印象を与えたのか、順番が回ってきた後、Y子はちゃんとバスタオル姿で入ってきた。



入る時とあがる時の「あっち向いてて#12316;」というお願いは聞いたが、こっちは正直、一緒に入ってる間中、白い手足や濡れたタオル越しの体のラインにボッキしっぱなし…バレてただろうなぁ(wその後風呂から出て服を着る時、壁一枚向こうにいるY子に「しまった、先に来て壁に穴空けとけばよかった#12316;」



等と莫迦話しながら冗談で壁をさぐる…と。…げげっ、マジで穴開いてる。

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…はい、誘惑には勝てませんでした。割と貧乳&下の毛は濃いめ。その晩のオカズに最適でした(w翌日は朝から阿蘇の有名な某混浴温泉に。昨日で吹っ切れたのか、Y子は今日もバスタオルのみ。



周りのおばちゃん方に「湯舟の底に溜まった泥を塗ると、お肌がツルツルになるよ#12316;」と言われたので、早速顔や腕に塗るY子…が、片手でしっかりバスタオルの端を押さえていたので、上手く塗れないらしい。



そこで「仕方ないな#12316;」とか言いつつ、うなじから背中や肩から鎖骨のあたりに俺が塗ってあげる事に。



…柔らかい感触に、またもや反応してしまいそうに…昨日と違って今日は周りの眼があるのでヤバい(wその後ループ橋やえびの高原の温泉等に寄ってから、今夜の宿泊予定地の宮崎市内へ。



夕方から降り出した雨の中を走り続けたので、PM7時頃に宮崎駅に到着した頃には二人ともヘトヘト。



駅から電話帳で探したビジネスホテルへTELした時に、横のY子に聞こえるようにツインの部屋を予約した。



…Y子は何も言わない。これで期待は最高潮へ。



部屋に荷物を置いて、近くのファミレスで夕食を取った後、コンビニでお酒を仕入れて戻ってくる。



別々にシャワーで汗を流した後、飲みながら話しているうち、疲れが出たのかY子がうつらうつらし始めた。



(…おいこら、寝るなよ!これからが大事なんだろうが!)という心の声とは裏腹に「大丈夫?今日は疲れちゃったし、少し横になっておく?」と声をかける。

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Y子はただ眠いのかそれともお酒に酔っているのか、椅子に座ったままフニャフニャになっているので、仕方なくお姫さま抱っこでベッドに運ぶと、俺の首に腕を回して軽く抱きつくような格好になった。



(…これは、その…多分、いいって事だよな。うん。)こっちはもうすっかりその気でベッドにY子を横たえる…途端に聞こえる、Y子の寝息…寝やがった…_| ̄|○。



(本当に文章まとめるの下手だなぁ…ここまで長過ぎ。スマソ)…と思ってたが、1時間程でY子も眼を覚ます。その後同じベッドに座ってTVを見ている時に、「Y子ちゃんって、ここくすぐったい?」とか言いながら、脇腹や脚やらを触りまくるが、嫌な顔はしない。



そして見ていた番組も終わり、日付けも変わった頃。「それじゃおやすみ#12316;」とY子がそのまま横たわる。



…あ、もう駄目。



俺も「おやすみ#12316;」と言いながら、そのままY子の隣で横になり、布団を被る。



「え#12316;、一緒に寝るつもり#12316;?」とか言ってるY子をあしらい、いよいよ本題。



「…あのね、さっきの…Y子ちゃんのくすぐったい所、わかったよー」「えー、何処だと思う?」



Tシャツの裾からするすると左手を入れる。「…ここでしょ?」…小振りな胸を撫でるように触る。



「えー、別にくすぐったくないけど…」「本当?我慢してるんでしょー」と言いつつ、今度は両手で…。


「…あー、何か手入ってきてるし…触ってる#12316;」非難にも取れる台詞。だけど抵抗は無い。



「手じゃダメなのかなぁ…それじゃあ、と」そのままTシャツを捲り上げる。昨日こっそりと覗き見した、小振りな胸とその先端が露になる。今は暗いので分かりにくいが、そう綺麗な色では無かったような…。



先端を左右交互に口に含み、舌で転がす。Y子の「…ん…くぅ…」という声が微かに漏れ出す。



しばらく胸を弄んでから、一度上体を起こしてもらい、Tシャツを脱がすついでにキスする。



…そう言えば先に胸触ったのにまだキスしてなかったなーなどと、なぜかここで気づく変な俺(wそしてY子のジーンズのホックに手をかける…と、ここで初めて少し抵抗らしきものがあった。



「どうしたの?」「…あのね、ちょっと恥ずかしいかも…」「…?」



ここまで来て今さら恥ずかしいも何もなさそうなものだが…と思いながら、何とかジーンズを脱がし、あまり色気の無いシンプルなショーツを脱がす…ん?股の辺りが何かゴワゴワしてる…。



Y子は生理中だった。ショーツには貼付けるタイプのナプキンが着いていた。



知識としては知っていたけど、実際に装着中を見たのは初めてだったので、何か妙に生々しかった。



暗さにも徐々に目が慣れてきて、この頃には窓からの明かりだけでも充分になっていた。


あらためて見るY子の身体は、かなり細くて胸も無いし、正直あまりスタイルがいい方ではないと思う。



…思うが、それでもかなり興奮した。バイクに乗ってる時とは全然違う“女”を感じた。



全身を触り、舐め、弄り、少しづつ高めていく。今まで聞いた事もなかったY子のワンオクターブ上の声。



生理中だからか、大事な所だけはY子に舐めるのを拒否されたので、指で丁寧に弄くって濡らしていく。



かなり高めたところで、こっちももう我慢の限界。Y子の脚を広げ、正常位で繋がっていく。



ツーリング前に一応用意しておいたゴムを荷物から取り出すタイミングが無かったので、そのまま生で…。



隣の部屋に声が漏れるのを恥ずかしがってか「…ふ…くぅん……ひゃ…ぁうぅ……」と、声はかなり控えめ。



Y子はよく濡れるタイプらしいが、少し緩めなのか、それともお酒のせいか、昨日抜いたばかりだからか(wいつもは早めな俺がかなり余裕をもっていろいろな形で楽しめた。



1R目は正常位で放出。2R目はY子から積極的にフェラしてきたり、上になって腰を使ったりしてきた。



前の男に教育されたのかかなり上手で、たった2回で最後の一滴までしぼり取られた感じだった。



さすがに眠くなってきたので、2R目が終わってすぐにそのまま眠りに落ちた。



眠る直前、Y子がポツリと「…赤ちゃんできちゃうかもぉ(w」とか言ってたのをうっすら覚えている。



翌日からも九州ツーリングを続け、Y子とは2日後にもHしたが、旅行直後にちょっとした事でケンカ別れした。



バイクショップ経由の噂で、就職できなくて田舎に帰った所までは知っているが、その後は消息不明。



そして現在、新しい彼女と婚約直前の俺は、ある日突然どこかで会わないように祈るばかりです。



…なんかひたすら長文な上に、肝心の所の描写が下手で重ね重ねスマソ。



付き合ってくれた人、ありがとうです。



追記。俺、大阪の人間なので、台詞は本来は関西弁です。



ただ「ホンマかぁ?我慢してんねやろー」とかだと様にならないので、文章中では標準語にしてみました。

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[紹介元] エロ地下 大学生Y子

脱サラして整体始めて良かった
画像はイメージです
私は55歳、整体師。
マンションの1室を借り、完全予約制で営業している。
脱サラで始めた整体業だが、口コミでの患者たちにすこぶる評判がいい。
完全密室での施術なので、「女性患者は警戒するんじゃないか?」と聞かれるが、決してそんなことはない。

むしろ施術中の世間話や、きめ細かい対応が好評を得ている。
もっとも施術のミスや悪しき風評は致命傷の商売なので、女性の身体に触れても、妙な感情は抱かないのがプロだ。

ところが、時として抑えることのできない、激情に駆られることもある。
先日の患者、明美さん(41歳)もそんな1人だ。

彼女が友人の紹介で初めてここに訪れた時、私は不覚にも一目惚れしてしまった。
おっとりした日本風美人で、片頬にできるえくぼがやけに印象的だ。
ヒップはやや大きめだが全体のプロポーションは抜群にいい。
彼女持参のジャージのパンツとTシャツに着替えてもらう。
Tシャツの前を持ち上げているバストの形もいい。

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こんなにドキドキとそそられるのは久しぶりの事だ。

症状の問診にかかる。
左尻から太ももの裏側にかけての痛みが辛いと訴える。
スネにもヒキツレ感がひどい。
典型的な坐骨神経痛症状だ。
施術的にはごく簡単、10分もあれば解決できる。
症状の説明を終える。

私「ベッドにうつ伏せに寝てください」

若干不安げな表情の彼女に、「大丈夫ですよ、そんなに痛くはないですから」と声を掛ける。

うつ伏せに寝た瞬間Tシャツが捲れ上がる。
白い素肌と、股上の狭いパンツの上部から薄地のブルーのショーツが覗いた。
慌ててシャツの裾を引き下げる彼女の仕草が可愛い。
突然、私に良からぬイタズラ心が湧き上った。
彼女は今日最後の予約患者。
そして時間はたっぷりある。
2人だけの密室。

まずは背中を緩める。
シャンプーの匂いか、ボディーコロンか、上品な香りが鼻をくすぐる。
警戒心を抱かせない、軽いタッチの押圧を続ける。

私「大丈夫?痛くないですね?」

明美「ハイ、気持ちいいです」

リラックスを確認して、本格的に症状の緩和にかかる。

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尻、太もも、内腿の筋肉、私は指先に力を加える。
色々な箇所で微妙に身体が反応する。

ところでいつも思うのだが、もしこんなタッチを他のシチュエーションで、例えば電車の中で見も知らぬ女性にしたなら、たちまち逮捕、犯罪だ。
なぜ整体師の手、指というだけで、こんなに患者たちは無防備に許容するのか。
おまけに施術が終われば、礼を言われて代金まで払ってくれる。
気持ち悪いまでの役得だ。

10分経過、よし終了だ。
これで症状は消滅しているはず。
試しに最初の症状箇所を指で確認。
反応なし。

(完治。万全だ!)

心の中でガッツポーズ。

私「さあ、今から身体の芯にある、今回の症状の原因、悪いヤツ、やっつけますよ」

明美「お願いします」

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先月、風俗で女の子に喜びの涙を流させた超テクニックの出番だ。
最初はわき腹で骨盤のすぐ上にあるポイント。
ジワーと親指を押し込む。
強すぎたり、ずれると極めて痛い。
ピクリと反応した。

(よし、ここでOK)

指先がじっとりと汗ばむのを感じて、次は尻のエクボへ。
ここは手のひらの肉厚の部分で円を描くようにまわしこむ。
ふくらはぎが蠢く。
感じている証拠だ。
その他のいくつかのポイントは指先を羽のように皮膚を刺激する。
彼女の深呼吸が小刻みに震えてきた。
間違いなく感じ始めている。

私「どうですか?」

明美「ハイ・・・」


それ以上の返事はない。
うつ伏せ施術の仕上げにかかる。
骨盤の一部、仙骨脇にあるポイント。
生理痛や生理不順の治療に使用する秘穴だ。
子宮を刺激するこのポイントは、使いようによっては高価な媚薬も真っ青な催淫効果がある。
ここを攻める。
人差し指の爪先で軽く引っかくように刺激。

明美「ああぅ」

軽い悲鳴に似た呟きが漏れる。
内腿を擦りあうような両脚の動き。
たぶんこの時点で、彼女は十分に潤っているはずだ。
間違いなく。

私「さあ、仰向けになってもらいます」

緩慢な動きで身体の向きを変える彼女の顔は、赤く上気している。
心なし両方の瞳も潤んでいる。


私「気分はいかがです?」

明美「ええ、はあ、あのー」

答えになってはいない。

私「さて、次はお腹を緩めます。腰痛は意外にもお腹の張りが関連してるんですよ」

間違いではないが、今日の彼女には必要ない。
まず骨盤の出っ張りの内側に指を差し入れる。
これは実に効く。
“イタ気持ちいい”という言葉があるが、まさにそれだ。
痛みが瞬間で快感に替わり、子宮にズ―ンと響く感じだ。
私には子宮はないので実感ではないが、そういうものらしい。

明美「うっ、ううーん」

一瞬あごを軽く仰け反らせて、また落ち着く。
しばらく刺激を与えた後、最後の仕上げだ。

下腹部、“丹田”と呼ばれる部分に両手を宛てがい軽く押す。
これは強すぎると快感が一気に覚醒するので、慎重に行う。
私の手のひらに彼女の温もりが伝わってくる。
もう少しだ。

明美「あのー、先生?」

少し震える声で尋ねる。

明美「私、変なんです。お腹が、お腹の中が熱いんです。それに心臓もドキドキしちゃって」

閉じられたまぶたの両端に薄っすらと涙が滲んでいる。

私「おっと、初めての施術にしては刺激が強すぎたかな」

明美「いえ、いいんです。でもー」

私「わかりました、少し緩めましょう。大きく深呼吸して」

おでことまぶたに左手を置いて目隠しをして、右手を軽く丹田に乗せた。


私「ちょっと失礼、この方がもっと楽かな」

パンツの上の部分からスーっと右手を差し入れて、ショーツの上から直に手を置いた。
このタイミングと動きは実に難しい。
さりげなく事を運ばないと、たちまち大きな声を出される。
でも今回は大丈夫だ。
彼女は深呼吸を繰り返す。
手の平には下腹部の温もりと、はっきりわかる湿り気、そしてアンダーヘアーの生え際の感触が。

耳元で諭すように呟く。

私「人間の身体ってね、まったくの左右対称じゃないんですよ。あなたも身体の重心が微妙にずれたから、今回の症状になったんです。あなたの身体はもうほとんど正常ですよ。でもこの際、せっかくだから微調整ってしておきます?」

間髪いれず答えが。

明美「できたらお願いします」

私「ウーン、でもね、かなり際どい施術だからなー」

明美「いえ、構いません。ぜひお願いします」

私「わかりました。それじゃね、そのまま深呼吸を続けてください」

右手をショーツ越しにヘアーの感触を感じながらスーッと下方に滑らせる。
はっと一瞬表情をこわばらせ、内腿に力が加えられたがすぐに緩み、おまんこを包み込むように右手が納まった。
もうこの時点でソコははっきりと濡れていることが確認された。
ここはさりげない態度が重要だ。
二呼吸置く。

私「痛かったら遠慮なく言ってください」

右手を若干上に滑らせ中指を、探り当てたクリトリスの上に置いた。
ジワーッと押しこむ。
腰が2度ばかり浮いた。
これで彼女は落ちた。
内腿の力がはっきりと、そしてしっかりと抜けた。
右手は自由に動く。
クリトリスの上に置かれた中指は、微妙なタッチの刺激を送り込み続ける。
ひとつ大きな吐息が漏れた。


私「大丈夫?」

私の口調が、以前から慣れ親しんだような、男のそれに変わっている。
1時間前まではまったくの他人同士なのに。

額を覆っていた左手をそっと外すと、両のまぶたを薄っすらと開き、また物憂げに閉じる。
左手の指がそっと鼻筋から唇へとなぞる。
彼女は唇をすぼめて触れた指先に口付けしてきた。
その唇に私の唇をゆっくりと押し当てた。
すんなりと受け入れ、肩で呼吸をしている。
数分?いや、数秒間の口付け。

ショーツ越しにクリトリスに当てていた右手を、腹部の上方、ショーツと地肌の境までずらして止める。
唇を離すと、彼女が薄目を開けて小さく頷く。
進入を許可された右手がショーツのゴムをくぐる。
さっきは衣越しだったヘアーが直の感触となる。
柔らかいヘアーだ。

一瞬感触を楽しんだ後、さらに進める。

割れ目から蜜ツボに指が滑り込んだ。
彼女の興奮と期待が、オマンコの中に粘りと熱を帯びた愛液を溢れさせている。
差し入れた中指を鍵の手に曲げる。
親指はクリトリスの上だ。
ちょうど両指で挟みこむように圧力を加える。
Gスポット、キツく刺激しては痛いらしい。
女性の苦痛の様子を、感じていると勘違いする男性が多いが、軽いタッチで充分な刺激になるそうだ。

「うっ」と仰け反らせた喉がやたらと白く、卑猥さを際立たせる。

私「どう?」

明美「アア、ダメ。ああ、イイー」

ため息とも喘ぎともつかない声。
私の腕を掴む両手には拒否の力は込められていない。
溢れた愛液は私の指を容赦なく、音を立てて濡らす。
潤んだ眼差しが私を見つめて訴える。

私「さあ、今日の仕上げだよ」


彼女は何も答えず、2度強く頷くとそっと眼を閉じた。

私「もう一度うつ伏せになって、施術続けるよ」

この時点でも彼女には若干の葛藤があるに違いない。
ほんの数刻前まで見ず知らずの男に、身を委ねる罪悪感と、官能の海にとことん沈み込みたい女の性。
そんな相反する意識の狭間で、残された良心を無理なく心の外に追いやるには、『今はまだ整体の途中、これは腰の痛みを解消するための行為』と自分自身を得心させることが一番だ。
解き放たれた期待感は行動を迅速にさせる。
意外と素早くうつ伏せになる。
念押しだ。
もう一度、先ほどの仙骨脇を強めに刺激。
身体がピクンと跳ね上がる。

私は静かに術着のパンツを脱ぎ、下半身を裸にする。
ベッドもろともに彼女の太ももを跨ぐ。
ここからは言葉は不要だ。
彼女のパンツに両手の指をかけ、ショーツもろともにゆっくりと膝の上まで引き下げる。
私の行動に協力して、浮かした白桃のような尻が露わになり、太腿の間から陰毛が覗く。
肌に残されたショーツとクロッチの圧迫痕の薄っすらなラインが欲情を激しくそそる。


今、彼女は、私の下半身が裸であることに気づいて、何も言わず小刻みに震え始めた。
先ほどの愛撫で、彼女のオマンコがいわゆる下付きであることを確認してある。
私はいきり立つペニスを割れ目に宛てがった。

明美「フー」

彼女からため息がひとつ漏れる。
ゆっくりと下方に押し込まれた亀頭が、入り口に半分没入した。
オマンコは十分に潤っている。
少し焦らすように間を置く。
腰を振りイヤイヤの意思表示。
方向を定め、ペニスを前、下の方向に進める。
体勢上、完全に奥まで到達はしていないものの、彼女のオマンコに俺のペニスが納まった。
尻の膨らみを両方に分け割ると、薄ピンクのアナルの下に、きっちりとペニスを咥え込んだオマンコのヒダが蠢いている。
前後にゆっくりとスライドさせる小さな動きに合わせて、「あっ、あっ、あっ」と喘ぎ声。
一番奥に到達した状態でより深くスライド。

明美「アーーッ」

長い悲鳴。
先ほどの骨盤の上の両脇のポイント両手で挟みこむ。

明美「ヤメテ、それ、それだめです。おかしくなっちゃう。だめー」

Tシャツをずりあげるとブラのホックを外した。
上体を前のめりに両手を差し入れて、バストを掴む。
ここへは初めての攻撃だ。
人差し指と、中指で乳首を挟み、柔らかく絞り上げる。
私のペニスにピクンと振動が伝わる。
ここにもかなりの弱点が隠されているようだ。
彼女の両脚を挟み込み、下腹を尻に密着させて激しく動く。
小さな悲鳴とともに両足を突っ張らせ、そして脱力。
彼女が1回目の頂点に達した。

整体の施術ベッドは非常に狭い。
ちなみに幅は60cm、長さ190cm。
このベッドの上でのセックスでは、体位のバリエーションも、動きも限られる。
しかし女の満足度はシチュエーションやムードで左右されるものらしい。
1度頂点を極めた身体は弛緩したものの、絶え間なくペニスにいやらしいひくつきを送ってくる。
声は掛けない。
顔の見えない状態で、声を掛けられるのは、夢から現実に戻されて、セックスの余韻を楽しむゆとりを奪う。
体重をかけないように、両下肢を挟んだ、跨った状態に戻る。
もちろん2人は繋がったままだ。

ふとイタズラ心が過る。
先ほどのように両尻を割る。
繋がった部分には白い泡のような愛液がまとわりついている。
指先にその愛液を掬い取ると、さっとアナルに塗りつけた。
ぴくっと反応するが咎めはない。
ここも感度は良好そうだ。
次がもしあるのならアナルを攻めるのはその時に回そう。

ペニスを抜くと、湯気の出そうなオマンコがゆっくりと閉じた。
ベッドを下りて、彼女の膝上にまとわり付いたパンツとショーツを、一緒に両足から引き抜く。
自然に協力する下半身を抱えて、むこう向きに横臥させた。
小首を傾げて私の顔を覗き込む彼女の顔。
軽く頷きをくれると、一瞬で瞳を輝かせた。
横たわった上側の足の股関節と、膝を直角に折り曲げる。
よじれた下半身に陰毛とオマンコが歪む。
私は立ったままの体勢で片膝をベッドに乗せ、オマンコに宛てがい静かに挿し入れた。
あごを仰け反らせて迎え入れる。
これは整体用ベッドならではの体位だ。
お互いの動きが激しくなくても、十分に興奮を与えることができる。

ペニスを奥まで挿し入れた状態で、彼女の骨盤を押して、そして引き寄せる。
私はほとんど動かなくても、特に奥に当たる感じが強烈らしい。
確かに、引き寄せるたびに、「あっ、あっ」と切なそうな喘ぎが続く。
時折、奥で止めた状態で、ペニスをヒクつかせると腰を浮かせて快感を表現する。
2回目の頂上が来る。

一旦身体を離し、息も絶え絶えな彼女を仰向きに寝かせる。
両膝を揃えて片方に倒し、首は反対側に倒れている。
どこかで見た有名画家の裸婦像のようだ。
白い裸身全体が上気して、ほんのり桜色に染まる。
両手で彼女の両太腿を抱え上げ、尻の真下に体を滑り込ませる。
開かれた両腿の奥に、愛液が陰毛まで濡らせてオマンコが広がる。
亀頭を宛てがうと、やや上方向に押し込む。

明美「ああーっ」

仰け反った白い喉が生唾を飲み込む。
この体位も動きは制限され、したがってピストン運動もままならない。
この体勢から座位に持ち込めればいいのだが、このベッドの狭さはいかんともしがたい。
両腕で両下肢を支える。
ペニスを咥え込んで、いやらしいヒクツキを繰り返すオマンコをしばらく眺める。
2人の眼が合う。
媚びた仕草で何かをねだるように腰を揺する。
私は初めて口を訊く。

私「腰の痛みは取れたかい?」

口の端で微笑む。

明美「イ・ジ・ワ・ル」

ゆっくりと両足首が私の肩先まで上がるように持ち上げると、私もベッドにうつ伏せで両足指に力を込める。
そのまま屈曲位、一気に奥まで到達した。
強弱をつけた抽送。
今日一番の大きな悲鳴が上がり、まるでイヤイヤをするように首を左右に打ち振る。

明美「また、またイッちゃう。もうだめです。イッて!私と一緒にイッてください、お願いーー」

私「どこへ出せばいいの?」

明美「中でいいです、中へイッて、奥でイッて、いっぱい、いっぱいイッて!」


感極まった女は、なんて饒舌なのだろうか。
中へ出すことの不安はあったが、流れだ。
目一杯に精を解き放つ。
その瞬間、ベッドから弾き飛ばされそうな力で、両下肢を痙攣させた。

肩で息をしながら呼吸を整える彼女を見下ろし、ティッシュと備え付けのオシボリで後片付けをする。
私は1人、別室に移動した。
女は男の前では、衣類や下着を脱ぐ時より、身に着ける所作のほうが数倍恥ずかしいものだと聞いている。

頃合いを見計らい部屋に戻る。
来た時の元の服装に戻って、ベッドに腰を下ろした彼女。
数分前まで、裸で乱れまくり、悲鳴を上げ、ペニスを咥え込んでいたオマンコの持ち主。
とても同一人物とは思えない、落ち着いた佇まいで俯いていた。
若干、肩での呼吸と、潤んだ瞳を除いては。

気になることを尋ねる。

私「本当に中でよかったの?」

明美「はい、私お薬飲んでますから」

名残惜しいがこれ以上引き止める理由はない。

明美「あの、お支払いは、今回からでもこれでお願いできますか?」

彼女が指差したのは、壁にかけられた施術回数券の案内だった。

明美「今日はお世話になりました、本当にありがとうございました」

まるで他人行儀な丁寧な挨拶と、お辞儀。
ドアのノブに手を触れて、振り向く。

明美「あのう、私、今日初めて先生にお目にかかったのに、最初からこうなる直感がありましてよ・・・」

肩をすくめて舌を小さく出すと、にっこりと微笑んだ。
この後、回数券が順調に減ったある日、彼女からとんでもない依頼をされるのだが、その話はいずれまたの機会に。

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[紹介元] エロ地下 脱サラして整体始めて良かった

時々ケンカしては別れたり戻ったり
画像はイメージです
今から30年くらい前の話。

当時の小学校では、夏休みの前半にプール授業というのがあった。
また後半には、自由に泳げる(というか遊べる)、要するに学校プールを開放する期間があった。

小6だった俺は、授業の方はパスして、開放の方だけ時々参加した。

幼馴染のMは、クラスも一緒で家も近所だった。
彼女は、高学年になるとよく居るようなお姉さんタイプで活発な子。
顔はちょっと狐顔で、目元などはちょっとキツイ感じだけど、結構美人だった。
いつも学校ではケンカばかりしていたけど、放課後は勉強がわからないとかで家に尋ねてきたり(そういう時は大人しい)、お互いに好意は持っていた。

そんな彼女とプールで一緒になった。
こっちは2人、向こうも2人だったので、一緒に遊んだ。
ちょっとしたアクシデントで、彼女を押そうとした手が胸に触ってしまった。
(触ったというよりは当たった程度だが・・・。)

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彼女は、痛かったみたいで一瞬「キャ」と叫んだが、すぐに「なによ、エッチ!」と怒った。
俺は「ごめん」と、言い訳した。

帰りに、一人で歩いていると、彼女が後ろから声をかけてきた。
向こうも一人だった。

「家に寄って遊んでいかない?」と言われて、することもないし、何気なく立ち寄った。

彼女は家に着くと、学校のプールは汚いからと、シャワーを浴びようということになった。
(学校にもシャワーはあったが、冷たいし人が多いのであまり使わなかった。)

「先にいいよ」と言うので、浴室でシャワーをした。

彼女の家は、何度も行っていたが、浴室に入るのは久しぶりだった。
小さい頃は一緒に入ったりもして、彼女に「(俺のチンチンが)大きい、大きい」と騒がれたりした。

彼女は3人姉妹の末子だったが、浴室には大人の女性が使うようなシャンプーしかなかった。
仕方なくそのシャンプーをしていたら、突然後ろで「ねえ、一緒に入るよ」と言う声がした。
俺はどきまぎして文句を言ったが、「昔は一緒に入ったじゃん」と言って、彼女が入ってきた。

彼女は、片手を胸の前で、もう片手はあそこの前で隠していたが、中途半端な格好で胸は上から見えていた。
彼女は小6の5月頃になってから、薄着をしていると胸が膨らんでいるなぁ~と気が付いていたし、水着になると胸の部分がちょこんと突き出していて、気になってはいた。
だけど、そんな彼女が裸で目の前にいるのだ。
俺はすぐに勃起してしまった。

彼女もそれに気が付いたのか、「やだ、エッチ!」と言ったけど、さっきのようには怒っていなかった。

彼女はちょっと上目使いで「ねえ、私の裸、気になる?」と言った。
そして「さっき私のおっぱいに触ったの、わざとでしょ」と言った。

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彼女の口から「おっぱい」という言葉が出て、俺はもう頭が真っ白だった。
俺は小声で何とか「知らね~よ」とか言ったけど、体は正直であそこはコチコチ、心臓はドキドキだった(笑)

彼女はそういうことを全てわかったような顔で、「見せてあげる」と言って胸の前の手をどけた。

まだ、盃か小さな茶碗ぐらいの膨らみで、乳輪を中心に突き出した程度だったけど、俺は見入ってしまった。
彼女はもともと色白だったけど、夏休みの後半ということもあって結構焼けていた。
けど、水着の部分はもとの色白のままで、乳輪だけ焼けた部分と同じ茶褐色だった。
その対比がなんかすごくエッチだった。

良く見ると、乳輪の中に可愛い乳首があった。
彼女は黙って俺の手をとり、胸のところまで導いた。
乳頭の部分は裏側が硬くて、しこりがあるみたいだった。
(彼女もそこは少し痛いのと言っていた。)

でも、膨らみ自体は意外に柔らかで、なんだか不思議な感触だった。

その後、俺と彼女はお互いに向かい合って俺は彼女の胸を、彼女は俺のあそこを触りあった。
(結局、確か1時間くらいは一緒に入っていたと思う。)

彼女とは、その後も学校では相変わらずやりあっていたが、自然と付き合うようになった。
時々、お互いの家で親に隠れて触りっこをした。
キスもしたし、おっぱいを吸ったりもした。
でも、ずっとBまでと決めていたので、SEXしたのは高校生になって彼女の16の誕生日になってからだった。

その後、彼女とは時々ケンカしては別れたり戻ったりしたが、結局23のとき結婚した。
だから、体験が早かった割には、妻しかしらない(笑)

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[紹介元] エロ地下 時々ケンカしては別れたり戻ったり

だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった
画像はイメージです
今年の6月の事です。
出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。
妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。


妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですが結構可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?二人の子供は人工乳で育てたので、胸も全く垂れておらず、硬からず、柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地です。

お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り人妻らしくむっちりしてきました。
妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。
妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見つめながら、

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「ただね~。あの先生はマッサージはうまいけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」

この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。
結構きれいな建物です。
きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。
効くのかもしれないが、すごく痛いのではと妻共々心配でした。
やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。

先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。
妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっとみた後、自らの手でシミーズを脱がせて妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。

「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」とまるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなってます。

先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください」と言いました。
妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。
気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。
私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

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私はこの状況になぜかすごく興奮してました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男にさらしている。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。

そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・。
思わず全身を耳にして中の様子を覗います。

実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。
先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。

(後でパンティーをずらすって?いったいどこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)

今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2,30分ほどでしょうか?妻の「うっ」とか「ああっ」と言った気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。

たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして。

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つい先日、妻の先輩の漏らした言葉が気になります。

(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)

いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?「オイル・マッサージをしましょう」はっきりと先生の声が聞こえました。
しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。
すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。

(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも)と想像しました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。
良く耳をすますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけがきこえました。
私のチンポもかって無いほど硬直してました。
くぐもった妻のうめき声が艶かしいです。

(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。
妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも)

そう思うとたまりません。
私しか知らなかった揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ、指先に絡みつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。
妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたん何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。
何かゴムが肌にあたった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。
私の頭は混乱してます。

(妻がパンティーを脱がされている)

気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生に曝け出しているのでしょう。
カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。


(いやもしかすると、何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない)

と言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。
妻の状態が気になります。
きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、艶かしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。

「うっ。あっ」とくぐもった妻の声がします。

多分タオルでさるぐつわをされて声を漏らさない様にされているのでしょう。
(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された)

「はあ~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。
やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを出し入れしているのでしょうか。
妻のオマンコは名器だと思います。

特に出産してからはねっとりとした柔らかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。
そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。

(一度味わうとたまらなくなって、これから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか)

多分先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。
妻の柔らかなオマンコの襞と先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながら擦り付け合っているのでしょう。

「うっ」先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。

その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。

お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽を貪りあっている声です。
とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽に悶えているのです。
ひときわ大きくがたん、がたんと診察台の足が動いた音がしました。
先生は快感を感じるたびにくいくいと締め付け精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。
妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取りエクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。

となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的になえかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。
妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。

ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚び、と親近感を感じます。
その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。
もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。
男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌が艶かしいです。
妻はこちらを振り向きません。

私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。
妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。
未だ足を広げたままです。

多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。

そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そしてにやりと笑って、妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。
びちゅ、びちゅと音がしました。
妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め更に大きく開かせます。
妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。
そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。

自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。
妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。

先生は特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。
味わったとはさっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンを外します。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあります。
多分、勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。
いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

又診察室から出されました。
部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かを囁いていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。
車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。

きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。
なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。
妻の股間から先生の精液が垂れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったのでしょう。
妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、くいくいと腰を上下に動かしていたのでしょう。

先生は妻のこの乳頭を口に含み、舐め、かみ、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために精一杯自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。

妻はその日二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックスの余韻にひたりひそひそ話を続けていたのでしょう。
そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ身繕いしたのではないか。
外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるでかぶつに伸ばされ、先生のチンポの型が付きぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。

「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった」と、すなおに認めます。

「またやらせるんだろ」と聞くと、「分からない」との事。
すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのかいかにもお義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもよりゆるい感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。

予想通りというかなるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。
妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。

今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。
次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

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[紹介元] エロ地下 だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった

事務所の書棚の片付けを手伝いながら
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ある日、俺の隣の書棚を3人の女が片付けていた。
引っ越しで書棚の整理が後回しになっていたのだ。

俺は急ぎの仕事があって、机に向かっていたが、書棚に向かって作業している3人の尻が俺の30センチくらいの位置で行ったり来たりしていた。

脚立に上った女の尻の割れ目に食い込んだラインや、ミニスカから微かに浮き出るパンティーラインなどがイヤでも目に入ってくる。
もうそれだけで激しく勃起状態になり、机にぴったりと座っていないと、あきらかな巨大テントがバレそうなほどだった。
さらに女たちのコロンや体臭の入り交じった香りが充満して、今思うと少し理性があぼーんしていたような気がする。

仕事が片付いた。
俺は手伝う必要はないのだが、「書棚整理、手伝うよ」と申し出る。

普通に考えると、こんな狭いスペースで「手伝う」と言われたって、女の中に男が入ってぎゅうぎゅう詰めに近い状態になるわけだし、「結構ですぅ」ということになるのだが、なぜかその時、すんなりと「おねがいしまぁぁあぁす」ということになった。

たぶん、女3人も揃ってドヨヨンとした生理状態だったのだろう。
しかも俺はその時、断られるなど全く眼中にないほどハアハアしていて、その勢いに何かを感じ取っていたのかもしれない。

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その日は真夏の暑い日差しが仮住まいの狭いオフィスに差し込み、社員全員なんだかクラクラして気怠い汗が流れ、俺はさらにチンポ汁がたらりと出る日だった。
彼女たちにも、たらりとまんこ汁が流れていたに違いなく、汁とコロンが入り交じった匂いが強烈に脳内を刺激した。
そんなエロいことばかりが充満している精神状態でいながら、勃起状態をなんとか少しなだめて、目立たないようにそっとポジション移動しながら、3人の女の中に入って作業に加わった。

その仕事については、ちょっと説明しにくいのだが、狭いスペースながら、4人でそれなりに連携しなければできない作業で、密着状態で作業することになる。
詳しく説明すると、職種と会社が特定されるおそれがあるので、まあそういう仕事があると思ってください。
密着状態になるから、通常は男が作業するときは女は控える、女が作業するときは男は控える、というのが暗黙の了解事項だった。

前述の通り、その原則が夏の狂った果実のようにさりげなく破られ、真っ昼間から男女4人が乱交パーティのように堂々と密着する仕事が、さりげなく始まった。

4人とも至極当然のように各自位置に着き、ロボットのように作業を開始。
彼女たちは能面のように冷静さを装っていたが、ほんの微かだが、淫猥なオーラがうっすらと表情と全身に浮かんでいるのを俺は微妙に感じていた。

作業スペースに入れば、そこは芳香を放つ女体の密林。
どんなに痴漢でも、満員電車で三方に女体が密着するようなことは、滅多にないだろう。
もちろんこれから乱交が始まるわけではない。
あくまでも仕事上の作業だから、皆冷静な佇まいで、さてどこから手を付けるかと、顔を見合わせた。

まずA子に梯子に上るように指示。
上る際、俺は梯子に両手をかけて揺れないように固定する・・・ように見せかけて、A子のぴんぴんに食い込んだパンツの尻の溝を凝視。

きわめて小声で、「ああ、そんなに食い込ませたら、おまんこに縫い目が食い込んじゃうんじゃないかなぁぁぁぁぁ?」と、誰にも聞こえないように言うと、右にいたB子が「え?」という顔をした。

B子のTシャツに包まれた形のよいバストの先端は、俺の肘にあと数ミリでつんつんしそうだ。

もう一人のC子は、俺のやや左側でしゃがんで片付けをしているが、ちょうど彼女の頬のあたりが、俺のチンポの先端部分と直線数センチで繋がる位置。
この時点でもう巨大テントびんびん物語になっているが、わからないようにポジション変更するのはやめた。

バレたらバレたで、「よーくみるがいいがははははは」という心境だったし、実際平常時に戻すのはほとんど不可能なほど、ぎんぎんだったのだ。

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もう自然に腰が動いてしまい、C子の頬にぼよよんした感触をお見舞いし、B子のオパイにふにゅにゅと接触するのも時間の問題と思われた。
目線はA子の形のいい尻とおまんこに繋がる部分を下から舐めている。

「交代してぇ」と言いながら、A子が梯子から降りてくる。

俺は降りきる直前にA子の腰のあたりを両手で支えてあげた。
腰のあたりと言っても、太モモと腰骨の中間あたりのフニュとした部分だから、結構いやらしい。
触るとぴくぴくした反応があって、ジーンズ越しだがA子のお尻とサイドの部分の感触が楽しめた。

「じゃ、次は私」と、今度はB子が梯子に登ることになった。

彼女はミニスカなので、俺は一瞬「いいの?」という表情で彼女を見たが、B子は平然とした顔をしていた。
その態度から、「どうせ、下からショーツ見るんでしょ、いいわよ、いいわよ」と言っているように、俺は勝手に解釈した。
俺はパンチラにはたいして興味はないが、見れるものなら見ますよ、というのは男の98%に共通しているだろう。

少しフレアーがかったジーンズのミニスカを履いたB子は、梯子を上へと上っていった。
ミニスカの裾が俺の目線より上に行くと、先ほどのように両手で梯子を押さえた。
夏場だから、パンストなしの純正ナマ足が上へと上っていく。
海にでも行ったのか、小麦色に日焼けしたつるっとした感じのB子の足。
スカートが隠していた太モモがもろに見え始めた。

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普段なら階段とかでこのようなシチュエーションになったら、さりげなく上目遣いに見る小心者行動なのだが、もう堂々と視線を熱く上空一点にとらえた。
その先には、期待通りB子の黒いショーツを履いた尻が迫っていた。
意外と普通のショーツだ。
ただ右の方の部分が尻の割れ目の方に食い込み気味になっていて、片方のみTバック状態に近くなっている。
こんなに食い込んで気にならないものなのか。
ビキニの日焼けあとがモロにわかった。

俺は梯子を両手で押さえ、上空を見上げている。
その先には、ウォッシュアウトのフレアのミニスカを履いたC子が、普段見られてはいけないアングルを晒している。
俺の目線のほんの7、80センチもないあたりに、C子の黒いショーツを穿いたヒップが広がっているのだ。
この距離だと肌のキメまではっきりわかる。
ほくろや小さなできものまで判別できる。
もう少し露骨に鼻先をのばせば、まんこの匂いまで嗅ぐことができそうだったが、さすがに観察に重点を置いた。

C子もさすがに、下からの視線をびんびんに感じていただろう。
通常は、片手でスカートを押さえて隠すとか、「イヤーン、見ないで」とか半分冗談めかしく、結構マジに抗議するものだが、そういった行為は一切無かった。
おそらくそうした行為は、返っていやらしい雰囲気になると思ったのかもしれない。
いや、または、もっと萌える想像をすれば、「この際見せちゃえ、見せちゃえ、年に一度の大開放特価市、ショーツ付きだけどモロケツ丸出しよ、しかも右は食い込みだぁ。どうだどうだ、ついでに匂いも嗅いでみぃ」と思って開き直ったのかもしれない。
などと、妄想にふけった瞬間、C子の右手がスカートの方に伸びた。

「ああ、やっぱり、隠すのだろう」と、俺の楽観的な想像はやはり現実的ではなかったのだと、諦めかけた次の瞬間。

C子の右手はスカートの上ではなく、スカートの中に滑り込み、さっと黒いショーツのケツのアナ寄りの食い込みに伸び、尻の丘をショーツが正常に覆うように修正すると、手はさっともとの前方に戻った。

見られるのはイイが、食い込みは「恥ずかしい」ということか。
俺のちんぽは最大硬度をマーク、完全に一番汁出し切りになった。

梯子を押さえている両手をスーーと伸ばし、C子のさらしているスカートの中の太モモ~ヒップへと、タッチしていったらどうだろう。
俺の頭の80%がその衝動に支配され、踏ん張って残っている理性がそれを賢明に押さえている状態だった。
残りの二人、A子とB子は俺のポジションと目線の固定に、気づいているのかいないのか何とも玉虫色の態度のようだ。
なにしろこの狭小スペースの中だから、女の匂いを放つ物体が、俺の左右で蠢いているといった体感が正直なところだ。
このまま手を伸ばして、タッチに及んでもほんの2、3秒ならA子、B子には気づかれないだろう。

それよりも肝心なのは、果たして、C子がどのようなリアクションをするかだ。
タッチしたとたんに、この特別限定密着サービス期間は、C子の悲鳴と共に終わるのだろうか、それともまるで安AVのようなヤリ放題乱交の幕開けとなるのだろうか。

みんなにも経験があるだろう。
仕事中にびんびんテントになって、その状態で女の子と打ち合わせするというシチュエーション。

特に、男が立って、女が机に向かい、男のテントがちょうど女の目線の上下あたりに来ているという状況。

しかし、濡れ濡れ爆破寸前、テントびんびん丸出しでそのような状況になった人は稀だろう。
その前にいくら露出狂的な変態でも、テント丸出し大公開ということ自体が到底できないものと思われる。

女3人いて、しかも狭い女の匂いむんむんむれむれのスペース中で、そのような大テント状況劇場になったら、もうこれは、お縄になってでも何とかしなくてはと思うのが変態の人情というものだ。

「◯◯さん、この書類はどこの×××に△△したらいいですかぁ?」

C子の声で、朦朧としたエロ世界を漂っていた俺の脳味噌がハッと目を覚ました。

ふと見ると、C子のシャープなぽっちゃり系の顔が真下にあった。
輪郭と髪型だけは松嶋菜々子に見えなくもない。
弾力の良さそうな体つきをしているが、胸はそれほど大きくない。
が、ニセ乳で増量していないところや、それなりにバランスがよい点が好感が持てる。

「あ(はぐぅ)、ああそれは、◎◎社の段ボールに入れておけばOKだよ」

書類を持っているC子のピンクのTシャツの胸元に釘付けになりながら言った。

不意をつかれて答えたので、声が上ずっていて「はぐぅ」という声が微かに入っていたのが少し恥ずかしかった。

この「はぐぅ」は、俺が逝くときの声だ。

(わかってるかC子、どうだどうだ。)

C子は俺の方を見ながら、さらに上方をチラリと見て、B子のパンチラというか・・・パンモロをさりげなく確認した。

ふつうなら、「C~子ぉ、やだぁ、丸見えだよぉ、ほほ」などと、シッカリ注意するところだが、このときは何事もなかったように再び前を見て作業を再開した。

やっぱり、AVや妄想小説ならともかく、女子社員のスカートの中を下から見て、さらに太股や尻にタッチして、ショーツの隙間から指を入れて湿ったまんこを弄りまくるなんてことは、現実には無理だ。

絶対に無理だ。
十分後に地球が大爆発すると確信したら、やったかもしれないが、無理。

C子のかけた声は、俺のギリギリの理性の吹っ飛びを、元に戻してくれたようだ。
といっても、3人の放つ体臭とコロンの入り交じった匂いは、まるでデパートの化粧品ショップが立ち並ぶ美容コーナーに紛れ込んできたようで、また、たちまち元の「ええい、もう触ってしまえ、弄ってしまえ、会社なんか辞めてやるぅ」みたいな刹那的快楽追求型自暴自棄状態に戻ってしまうくらい、依然として頭をクラクラさせていた。

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[紹介元] エロ地下 事務所の書棚の片付けを手伝いながら

息子のオナニーに興味を持った母
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それは唐突なことだった。
母と二人旅行に来た日の出来事である。
泊まったあるビジネスホテルでの母の一言からだった。



母「男の子ってオナニーするってホント?」

僕は何を言い出すのかと思った。

母「この前、テレビでやってたから・・・」

だからと言って息子に直に聞く母親はいないだろう。

僕「まあ、年頃の男子は普通するよね」

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そうありきたりに答えた。

母「ふーん」

僕「なんで?」

母「いや、どうやるのかなーって」

この人の頭はどうなってるんだろうと思う反面、少しイタズラ心が芽生えた。

「チンチンを擦るんだよ」と言うと、「へー」と不思議そうな母。

僕「見てみたい?」

冗談半分に言ってみた。

母「!?」

一瞬顔を引き攣らせるが無視をして話を進ませる。

僕「ちょっと準備をしてくる」

何かを言おうとした母を無視してトイレへ入った。

(僕は何考えてをいるんだろう?)

そう思いつつ、トイレットペーパーを用意する。
部屋へ戻り、母の座る椅子の前にTシャツとトランクス姿で立つ。
母の視線はどこを向いているかわからない。
構わずおもむろにトランクスを脱ぐ。

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僕「お母さん、こうしてチンチンを擦るんだ」

擦りながら言う僕。
母は目を背けたまま・・・。

僕「お母さん、ちゃんと見て・・・」

そう声をかける。

(本当に僕は何を考えているんだろう?)

そう、頭によぎる。
しかしなぜかやめるつもりはなかった。
声を掛けられた母は決心がついたのか、自分のを擦り続ける息子のアソコを見た。
静寂の中で2、3分はしただろうか、母が口を開く。

母「で、どうなの?」

そう。

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僕のアソコは全く大きくならないそれどころか、いつもより小さいくらいだ。
やはり母の前でオナニーなど普通できるはずがない。
だがそれを認めるのはプライドが許さない。

「普段はオカズを用意するんだよ!」と教える。

「オカズって何?」と返す母。

僕「いや、エッチな本とか色々・・・」

聞き取れるか取れないくらいの声の僕。
何とも言えない空間にますます萎む僕のアソコ・・・。
そこで僕自身も驚く事を言った。

「お母さんのオッパイ見せてよ!」と・・・。

言われた母は驚いた顔をしつつ、黙っている。
数分黙っていたが、意を決したのか着ていた浴衣の上を肌蹴てオッパイを晒した。
母の胸はそこそこデカい、体としてはぽっちゃり体型である。
好きな人には好きな体型である。

少し垂れているが、乳首はやや上を向いている。

母「こうでいい?」

母はやや俯きながら答えた。

僕「う、うん・・・」

そう言いながら擦ると少しづづ大きくなる僕のアソコ・・・。
それを見た母が、「あ・・・」と声をあげる。
僕のアソコの先は粘液でぬらりと濡れていた。

僕「お、オッパイ触っていい?」

聞くと母は無言でこくんと頷いた。
何十年ぶりに触る母のオッパイ。
張りがなかったが熟女特有の柔らかさがあった。
右手で自分を擦りつつ左手で母の左胸を揉む。
母は僕の顔を見ずに息子のソレを凝視し続ける。
胸の周りから乳首へ指を這わす・・・。

一瞬ビクッとなる母。
首まわりが微かに桜色になっている。
乳首を摘まんだり引っ張ると、「うん!」と微かに呻く母。

母「あまり乱暴にしちゃダメよ」

そう言う母の声はとても艶っぽかった。
母と子でしてはならないことをしているという認識のためか、いつも以上の興奮が来る。
普段は厳しい母だが、今は色んなことを我慢していることがわかる。
そんな母に僕は、さらに色んな事をしたくなった。
僕はいつも以上に大きくなったモノを母の乳首へ押し当てた。

母「きゃあ!ちょ、ちょっとやめなさい!」

急に我に返った母が言う。

母「やめなさい!怒るわよ!!」

しかし僕は止められない。

僕「お母さん!もう止まらないんだ、いいでしょ!」

そう言いつつ腰を振り、母の胸の先に押し付ける。
母は時々「うっ!」と呻きつつも嫌々をするが僕は止まらない。

僕「お母さんお願いだよ、挟んで」

母の目を見つつお願いをすると、母はゆっくりと両腕で自分の胸を挟み僕のアソコを挟んでくれた。

僕「ハァハァ、か、母さん。き、気持ちいいよ!!」

母は答えずに擦り続ける。
しかし気持ちが乗らないのか、動きが単調である。

母「や、やっぱりもうやめよう、これから先、こんなのはマズいでしょ!ねっ!」

そう母が言う。
だけど僕はもう何も考えられなかった。

僕「ならママって呼ぶよ!今だけならいいでしょ!!」

母「な、何を言ってるの!?」

僕「お、お願いだよママっ!も、もうイキそうなんだ!で、出ちゃうよっ!」

母「で、出るってなにが?」

こんな時に天然なことを言うママである。

僕「せ、精液だよっ、いい?イクよ!ママのオッパイに僕の精液出すよ!!」

母「え、ええっ!?」

そう言いつつ、さらに激しく擦られる。
僕のアソコが更に大きくなったかと思った瞬間、先から勢いよくドロッとした液が迸った!
僕が「ああっ!!」と声を出し、胸で僕の精液を迎え入れた母が「あっ!」と同時に叫んだ。
挟まれたままのアソコからこれまで以上の量の精液が溢れ、母の胸と顔の一部を汚した。

その後はあまり覚えていない。
僕はトイレットペーパーで拭き取っているうちに母はシャワーを浴びに行ってしまった。
僕はそのまま寝てしまったんだ。

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お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから
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俺は大学2回生です

去年の夏に友達から2万お金を借りました

そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から

「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた

しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく

「まだ無理やわ」と言うと

いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた

「もうちょっと待ってや」

「もう限界や」

「じゃあどないしたらええの?」

友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」

「あぁ高2の妹な」

「それがどうした?」

「お前の妹とセックスさせてや」

「おい!それは流石に無理やろ」



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「お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから」

「う~ん」俺は正直考えた

2万がチャラになるならと思い了解しました

そんな事を話してから2週間後1月下旬にその時が来ました両親が朝から出かけ夕方まで妹と2人っきりになる予定になっていた

早速友達に連絡を取り家をその友達は知らないため〇〇〇駅に来てとだけ伝えた

俺がそこまで迎えに行くことになった

妹には友達が来るとだけ伝えた当日俺は車で友達を迎えに行き家まで乗せてきた

「おじゃまします」友達が言うと当然のように妹が出てきた

友達は一目見ると俺に可愛いなと一言だけ言った

まず友達を俺の部屋に呼び作戦を立てた

作戦だけで2時間考えたがシンプルにした

俺は手始めに妹を俺の部屋に連れてきて一言「ごめん」とだけ言い2人で妹の

手足を縛りあげた

妹はようやく状況を飲み込んだようだが時すでに遅し完全に動けないように縛り上げた

「じゃあ始めようか」の声で友達は妹の服を脱がし始めた

妹のピンクのブラが表れて友達はためらいもなく捲りあげた

俺は妹の胸を見るのは妹が小4の頃まででなつかしかった

妹の胸をもみだした

妹の胸は弾力があり大きかった

「やめて~お願い~」妹の悲痛の叫びが聞こえた

俺はあらかじめ口止め用に準備していたビデオカメラを回した

「お兄ちゃんこんなことやめて」

「悪いがまんしろ」俺は出来るだけ話さないようにした

途中俺はこの機会にと思い妹の胸を俺もつい好奇心で揉んでしまった

「おいお前は我慢しろよ」と友達に言われた

「あぁ悪いな」

友達は妹のスカートとパンツに手をかけ同時におろしてしまった

妹のマンコは無駄毛を処理していたのかきれいだった

友達は妹の胸をもみながらマンコを舐め始めた

友達は妹のマンコを濡らし始めた

「もうそろそろいいか」

友達はズボンとパンツを脱ぎだした

友達のチンコは勃起していた

そして友達はチンコを妹のマンコに挿入してしまった

予め友達には中だしだけは絶対にするなとは言っている

前後に腰を振りながら友達は妹の胸に吸い付いていた

俺はただ見ているだけと思っていたら友達に「妹の口を開けさせろ」といった

俺は妹の鼻をつまみほっぺを押さえつけ強引に開けさせた

すると友達は妹のマンコから抜き口にチンコを入れ込んだ

そしてそのまま口内射精をした

「あぁ気持ちよかった 最後にちゃんと俺のアソコをきれいに舐めてね」

妹は泣きながら友達のチンコを舐めていたすべてが終わり友達は満足そうに帰って行き俺は後片付けをした

妹の涙をふき手足の縛りを解いて服を着せてあげた

その後ビデオをたてに妹の口止めをした

内心俺は不安だったが1週間たちちょっとは安心した

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[紹介元] エロ地下 お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから

深夜に露出カップルに出会う
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田舎に住んでるんだけど、深夜にビールとツマミを切らしたのでコンビニに行った時、人通りのない川沿いの道を歩いていたら露出カップルに出会った。

男は服を着てるんだけど、女の方は全裸。
うおっ!?っと声をあげ、思わず少し立ち止まってしまった。

俺の声にむこうも俺に気が付いたらしく、女のほうが慌てて、傍に脱ぎ捨ててあったコートを羽織った。

しかし、男の方は余裕なもんで「すみません!どうぞどうぞ」なんて言いながら、女を引きよせ道を譲ってくれた。


通り過ぎざま、二人の顔を見たけど20代半ばくらいのそこそこな美男美女。
俺も酔っ払ってた勢いで「今夜のオカズにしますよ!」とか、からかって通り過ぎようとしたら、男の方から声を掛けてきた。

「なんならして行きますw」

ビックリした。

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ビックリはしたが、正直、俺は欲求には弱い男。

「して行く!」

こうは言ってなかっただろうけど、即答してしまった。

ニヤニヤしている男。
無言のままの女。
この後どうなる!?期待に胸を膨らませる俺。

徐に男は三脚を立てると、ハンディカメラをセット。
コソコソと何やら女に指示を与えて、カメラの前に裸でしゃがませた。

男が俺に近づくと、耳元で

「この位置なら下半身しか写りませんから、遠慮なくアイツにぶっかけちゃってください」

何ですと!?正直、耳を疑いましたよ。

「い・・・いいんですか?」と聞くと、どうぞと彼。

ならば、と俺は勇気を出し、社会の窓からチンコ露出。
彼女の前で・・・ってしてみたんだけど、意外にも勃起しない俺のチンコ。

どうも、初めての体験に緊張してしまい、息子が反応しない・・・。

2~3分頑張ってみたが無理でした。

俺は「すみません・・・ちょっとダメみたいです・・・」と言うと、男の方が「これならどうです?」と、女の頭をグッと俺に近づけてきた。

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すると女は無言のまま、ベルトを外し足首まで俺のズボンを下ろすと、ちゅぽちゅぽとフェラし始める!

肌寒い中、チンコだけ妙に生暖かい感触に包まれて、俺はたまらず勃起。
女のフェラはねっとりと絡みつくように丁寧で、唾液をポタポタたらしながら、玉の裏まで舐める徹底ぶり。
きっと男に仕込まれてんだな~なんて思いながら、絶品フェラを味わいを楽しむ。

しばらくすると男の方もズボンを脱ぎ、俺の横で彼女にフェラ強要。
俺の短小包茎と並べるとまるで親亀と子亀のような巨根。

そんな親子亀を、AVのように男のをフェラする時は俺のを手コキし、交互に刺激する女。

初めて体験するWフェラは、見た目はエロいけどそこまで気持ちよくなく、正直ちょっと萎えかけた。

すると、男はまた女の頭をグッと俺に向けて、女を俺に専念させました。
俺、たちまち復活。
男はそんな俺達をみながら、真横でオナニー。

女はすごく色っぽい視線で、フェラしながら男を見つめています。
俺、そんな女見ながらいよいよ絶頂。

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「やばい・・・もうイキます!!」と言うと口を離し、顔をチンコの前に出して目をつむる女。

俺はそのままAVのように手で扱き、彼女の顔にドバッと射精。
一週間分近い、ちょっとドロドロの精液が彼女の顔を覆いとてもエロい。

男はカメラを手に持つと、舐めるように彼女の姿を録画。
彼女は、それを意識してか、口の周りの精液を舌で舐めとったり、指で口の中へ押し込み、ペチョペチョした後でカメラに向けて口を開けたりしている。

1~2分そうやって撮った後、男はカメラを持ったまま女に自分のをフェラさせます。
俺の精液まみれのまま、男のをフェラする姿に俺、ズボンをはいたのにまた勃起。

ズボンの上からちょっとしごいてしまった。

何分か後、男が射精。
口の中にイッたようで、女はちょっと辛そうに飲みこむと、口をカメラの前で開けて飲みましたの確認。

そして、お掃除フェラをした後、近くの車の中に裸のまま入って行った。

すると男はカメラを止めて俺に話し掛けてきた。

「どうでしたか?」

「すごかったです。いつもこんな風にしてるんですか?」

「たまたまです。偶然、見られてあんな風に言われたもんだからノリで(笑)」

「すごいですね(笑)また行きあったら誘ってくださいよ」

「あ~どうでしょうね・・・とにかくノリだったんで(笑)」

「そうですよね~」とか話し、調子いい事に、誘われなくてちょっと残念に思った。

しばらく話していると、顔の精液を拭いて服も着た姿で女が車から出てた。

俺が軽く会釈をすると、すごく可愛い笑顔で「ありがとうございました!」ってお礼を言ってくれた。

「こ、こちらこそ!」

なんて、ちょっとどもってしまうほど彼女、可愛かった。

男の方は、コートを拾い、カメラを持つと「じゃあ、行くか」と女に言い、

「今日はすみませんでしたね~。帰ったらビデオ、楽しませてもらいます」

なんて言いながら二人で車に乗って帰っていった。

俺、初対面なのになんかすごく寂しかった。

それからビール買って帰って、飲みながらさっきの事を思い出してるうちに興奮してオナニーした。

かなり興奮していたらしく、彼女を思い出しながら2回もしてしまった。

2回分はきだし冷静になったところで、あのカップル、今夜はさっきのビデオ見ながら激しいセックスするんだろうな~と思うと、すっげぇ悔しい。
できることならまた混ざりたい・・・。

俺、今日から本気で彼女作る努力する。
そしてあのカップルのように、セックスを楽しめる人生を送りたいと思う。
彼女なんて、できた事ないけど・・・。

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本当に逝ったことないのか?
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俺、彼女(香)、彼女の友人(ゆみ)、ゆみの彼(名前忘れた)、この4人の話。

付き合って2年、既に半同棲状態になっていた香は、その低めの身長にはアンバランスなほどでかい乳の女。
最初見たときは驚きもしたし興奮もしたけど、最近はゲップが出るくらい。
早い話倦怠期ってやつだったかもしれない。
性格は、少し陰があるけど自分で馬鹿だと自覚していて、それをネタに笑うことのできる明るい奴。

でも、当時、俺には他に好きな女がいた。
それを最初から知った上で、香は俺といてくれていた。
辛かったと思うけど、俺にはどうしようもなかった。

もちろん何度も別れようと言った。

でもその度に泣かれて、意思の弱かった俺は、まぁ現状維持でも・・・なんて思ってしまった。
そんな俺と別れる決意ができない香を気遣ってか、香の友人であり相談相手だった「ゆみ」はよく俺のいない時に香の遊び相手になってくれていた。
ゆみの気遣いに気付くほど、敏感じゃなかった俺は、(女の子がうちに遊びに来てくれるなんて・・・いやぁ・・・いいねぇ・・・)なんて能天気なことを考えていたくらい。

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ゆみは、ぼこーん!の香とは違い、細身で足首もいい感じで締まってるのがいい感じ。
けっして美人じゃないけど、軽くいじめて反応みたりしてかまいたくなるような可愛い感じのコ。
いつも短かめのスカートとか、露出の多い服を着てたっけ。
おかげで床に寝転がるだけでパンツは見放題だったけど、香の手前凝視するわけにはいかず、チラ見だけしかできない毎日。
そんなゆみについて香に聞いてみた。
結構遊んでるとか、同棲している今の彼氏にも何度も浮気がばれてしまって、その度に喧嘩している、だとか。
どうやら誘われると断れないらしい、とか。

「はあ?なんだそりゃ」みたいな返事をしておきながら、内心はもちろん(なんですとっ!?ちゃーんす・・・ニヤ・・・)だったわけで。
ある日香が、ゆみとゆみの彼氏の家にご飯食べに行くから一緒に行かないかと言い出した。
断る理由も無かったし、腹も減ったから誘われるまま彼氏の部屋へ。
何を食ったかは覚えていないけど、ゆみの彼はずいぶん事細かに見ていた(良い意味でも悪い意味でも)ことは覚えている。

ゆみは彼氏の言動がいちいち勘に障るようで機嫌が悪く、居心地の悪いひやひやしながらの食事となった。
せっかくのビールも全然美味くない。
(こりゃー彼女に逃げられるよくあるパターンかもな)

その日、二人の関係を確認した俺は、様子を見ながら行動に移すことに。
友人知人の彼女であれば、どんな状況でも手は出さなかったけど、罪悪感というものは今回さほど感じなかった。
せっかくの楽しい食事を台無しにされたということもあったかもしれん。

そんな俺にある日、夜中にゆみを車で送っていくという願ってもないシチュ来襲。

「早く帰って来てね~」

いつもの能天気な香の声に少し不安が混じっていると感じたのは、俺の気のせいだと思い込みドアを閉める。
車の中では、全知能を働かせてゆみとの会話を弾ませる俺。
もう懐かしのスーパーボールなんか目じゃないってくらいに頑張った。

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ひとしきり笑いを取ったあと、ここだってタイミングで本題に入ろうとすると・・・。

ゆみ「最近ね、彼とあんまりうまくいってないんだぁ」

(!?キキッタキタヨ-----------黄金パターン----------------!!)

平静を装い、かつ心配しているという面持ちを全面に押し出すことを忘れずに、相談に乗る。

「俺も結構マンネリっていうのかなぁ・・・」

ところどころにセックスを匂わせる話題も忘れちゃならね。
そうこうしてるうちに、

ゆみ「あのね、私ね、実は逝ったことないさ」

「えー?なんでよ?これまで一度もってこと?(Hが)嫌いなのかい?」

ゆみ「一度もないさ。でも嫌いじゃないよ。自分でなら大丈夫だし」

「えー、っつーことは、いつも一人でやってるんだ?わー変態さんだ」

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ゆみ「おいっ変態じゃねーし!それにいつもじゃないよ!!たまにだよ!!」

「ふーん、そーか。でも、俺はこれまで反対に逝ってくれなかったことはないなぁ」

ゆみ「うそ?試してみてー!」

「なーに言ってんだ」

ゆみ「いやいや、いつも聞いてるよーw」

(ブハッ!なにを言ってるんだ香の奴は)

あと2時間で日付が変わる。
あまり時間もない。
普段慣れないテンションにも疲れてきた。

「・・・さーて、このまま帰るのはなんか勿体無いな」

ゆみ「えー、どこか連れてってくれるの?」


「さー、どうすっかなあ」

30分くらい車を走らせるとホテルに着いた。

ゆみ「マジ?ねぇマジ?嘘だよね、ヤバイってホント」

階段上りながらずっとこんな感じ。
部屋入ってもまだ言ってる。
押し倒されて、服脱がされて、パンツの中を弄られ溢れさせててもまだ言ってる。

ゆみ「ね、ハァハァ、今ならまだ間に合うからさ、帰ろ?ね?ハァハァ・・・んっ」

俺の指にビクビク反応する状況になってもゆみの力は緩まず、意思はなかなか変わらない。
(やべぇ、萎えてきた)

「そーかー、でももう入ったんだし、風呂だけでも使わない?」

ゆみ「うん、それならいーよ」

得意の「マジマジ?ちょっとマジ?ちょ信じらんない」を連呼しつつ、湯船の中では素直に足の間に体を入れる。
細くて華奢な背中。
胸に手を廻しても、ぬるぬるの部分に滑らせても、さっきと違って抵抗がない。
こちらの動きに合わせて波が立って湯が溢れる。

「結構感じやすいよな。本当に逝ったことないのか?」

ゆみ「ううう。ホントだよ。ぅ・・・ね、なんか当たってるよ・・・?」

完全に復活し、芯がとおった状態の俺のモノを、笑みを浮かべながら握り締める。
その顔に俺の良心回路がやられたw

(くあー、ブチ込みてー!!)

「ちょっと立ってみ」

きれいな線を描く尻がこちらに向いている。

ゆみ「え、え、え?ちょちょちょ・・・嘘・・・だ・・・めだよぅ・・・ぁ」

腰を抱えてゆみの中心にあてがうと抵抗の声も消えた。
ガシンと一気に貫く。

「ぃ・・・ぎっ・・・!!」

おかしな声をあげたあと、ゆみの体全体がぶるぶる震える。
湯船にへたり込みそうになるのを許さないで、そのまま何度か叩き付ける。
えと、緩くもなくキツクもなく、なんか普通・・・。
(スカスカじゃないだけマシかもな)
反対に感じまくっているのか、ゆみは声も絶え々になって喘いでいる。
おし、反応は上々w

ゆみ「ね・・・ゴムは?」

「あー、ベッドの方にあったな。出ようか」

横になってゴムを探す。

ゆみ「ね、なんか余裕じゃないの?なんか悔しいんだけど」

「そうでもないよ、もう必死w」

ゆみ「やー、アタッマにきた」

パリパリ準備してると、そう言い残して布団に潜る。
(むう、下手だ)
口内の感触なのか、テクの問題なのか・・・何がどう悪いのか考えていると、

ゆみ「ねぇ・・・」

ゴムを着けて硬度の確認w・・・問題なし。

「後ろ向けよ」

ゆみ「うん」

・・・30分は休まずに、これまでの知識と技術を総動員して突きまくった。

ゆみ「ぷはあー、何回連れてかれたんだろ」

「さあ?でもひどかったなw」

ゆみ「参りましたw」

これまでの男に圧勝したという満足感を胸に帰路についたのは3時ころ。
部屋には誰もいない。
せっかく誤魔化しきれる時間帯に帰って来たというのに。
部屋の灯りを点けると・・・。

買ったばかりのテレビが壁に刺さってましたw
後日の修羅場は・・・イラネーか。

・・・。

リクがあったので、じゃまにならない程度に後日談。

無残に変わり果てたテレビを壁から引き抜き、そこらじゅうに散らかった雑誌や食器を一まとめにするだけでもう限界。
その後の修羅場を想像もしないで、ベッドっぽい場所に倒れ込み熟睡。
次の日は遅刻しないで真面目に出社。
帰ってこない香のことは、時折気にとめることはなかった。

(7割くらいの責め方であれだけ狂わせたんだから、これからは・・・ニヤニヤニヤ)

そんな妄想を胸に日常業務をこなす。
(彼氏には上手く誤魔化すと言ってたし、香も問題ないだろうし、さーて、肉欲生活のスタートですねー)

帰宅途中はハンドルも軽く、鼻歌も勝手なメロディを作り出して自分で大爆笑してしまうようなウキウキ気分。
そんな気分のまま自分の部屋のドアを開ける。
内ドアの向こうに、なんか嫌なプレッシャーを感じる・・・。

(なんだ?)

引っ掛かるものを感じながらも自分の部屋だ。
ドアを開けると、「いよう、色男」

出たよ。
ゆみの彼だ。
どこかの古いドラマで聞いたことのある台詞だと思いつつ中の様子を探る。

(えー、つーことは、全部筒抜け?いやまてよ、そうとは限らん。勝手にこいつが自己完結してるだけかもしれん。さてどうする?)

ゆみ彼の身長は俺より一回り小さく、体力もさほどではなさそうだ。
(いざとなったら腕力勝負か・・・?うわマンドクセ)

ゆみ彼「まあ、そこに座れよ」

(人んちで何をおっしゃってやがるんですか、コイツは)

と思いつつ、強気に出るタイミングじゃないし、無言でゆみ彼の差す場所に座る。
ゆみ彼の横には、泣き腫らした上に今またこみ上げて来たのが一目で分かる香。

(やべーな、こりゃ。ごめんな、香)

ゆみ彼「どういうことか説明してもらおうか」

「・・・」(ってことは、全部を確信して来たわけじゃないのか?)

ゆみ彼「黙ってたらわかんねーんだよ!!」

(わかんねーってことは、わかんねーんだよな・・・だめだ情報足りね)

「ゆみちゃんは来るのか?」

ゆみ彼「はあ!?親しげに名前なんか呼んでんじゃねーよ!今呼んでるからもうすぐ来るだろ!!」

「んじゃ来てから話するわ。問題ないだろ」

自分の部屋で偉そうに高い所から見下ろされ、だんだん頭に来ていた俺も声のトーンが下がる。
舌打ちの後、長い沈黙。
なぜかそういう時に限って笑いの神は訪れる。
隣の部屋から流れ始める笑点のオープニング。

(うわやべぇ。今笑ったら洒落にならん)

ぺっぺけぺけぺけ、ぺっぺ、ぽえっ~ぽえ、で吹きそうになり下を向く。
(やべぇ吹き出したらたぶんいきなり殴られるぞ)
傍目からはうなだれているだけに見えるに違いない。
そんな心理戦飛び交う緊張感溢れる場に、ようやくゆみちゃん登場。

ゆみ彼「おう、お前も座れや」

相変わらず自分の部屋のような物言いのゆみ彼。

ゆみ「私が誘ったんだし、ぼうるさんが悪いわけじゃないって言ってるでしょ。どうしてこんなことするの」

※ぼうる=書き手

ゆみ彼「ホテルに行っておいてそんな話あるか!!」

(ゆみさん、そこまで話してたのね・・・)

ゆみ「ホテル行っても何も無かったって言ったでしょ。それ以上どうしろって言うのよ!」

(そこで逆切れですかそうですか。でもヤッてないってことなのね)

「たしかにホテルには行ったけど、なんにもしてねーし、それより、これまで何度もあるんだろ?ちゃんとお前が掴んでてやんねーからだろ」

(うわ、言っちまった)

ゆみ彼「んだとコラア!!!!!」

彼、威勢はよかったんです。
でも、俺に飛び掛ってタコ殴りにするつもりが、あっという間に反対に俺にマウント取られてました。
そんな他人を殴りたくなんかねーし、上に乗って強硬に説得。
渋々納得して帰って行きました。
壁とテレビと、その他もろもろで10万ちょっとの出費だったと思う。
ちょと高くついた出来事でした。

その後?
結構どろどろでまとめるのに時間かかるし、労力の割に面白くないかもなので、結果だけ。
今回のことが引き金となって、俺は香と別れ、以前付き合っていた彼女と元鞘。
ゆみは彼と結婚することにした、とかなんとか・・・その後は分かりません。
香は、俺の飼っていた犬を奪い、失踪。

返せ。

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[紹介元] エロ地下 本当に逝ったことないのか?

初体験よりも忘れられないセックス
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私は平凡な主婦でした。
ただ、人と違ったと言えば『好きでも無い人と結婚させられた』という事です。
結婚を決めていた彼氏と別れて、自暴自棄になって男を取っ替え引っ替えしていた時の中の一人が結婚してしまった相手でした。

子供が出来てしまってのデキちゃった結婚です。
両方の両親に説得され、好きでも無い相手と生活を共にする事になりました。

当然・・夫婦の仲は当初から冷め切っていて、セックスも私は嫌々していました。
そんな生活でも、子供が可愛かったのと、自分の遊んだ結果(自業自得)なので、完全に諦めていたのです。

そんな生活が4年続いた頃、“彼”に出会いました。
3歳年下の彼でした。
出会ったのはネット上・・。
話や趣味がとっても良く合って、毎晩遅くまで話し込んでいました。
写真を交換して、電話でも話す様になり、お互いの相談事やバカ話、時にはセックスの話をしたり・・・まるで昔からの知り合いみたいでした。
毎日嫌いな相手と生活していた私にとって、彼は心の寄りどころでした。

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そのうち、彼の彼女の相談なんかを聞いていると、心苦しくなってきてしまって・・・。
写真とネット上でしか知らない彼を好きになっていってる自分に気が付きました。
最初は、“自分の妄想だ”とか“夢をみているんだ”って言い聞かせようと思っていたんだけど、だんだん自分の気持ちに歯止めが効かなくなってきたのです。
20歳で結婚してしまった私は“人に恋をする”事に、暫くご無沙汰でしたので、少し舞い上がっていたのかもしれません。
でも、気持ちは高まる一方でした。
彼との関係を一切絶ってしまおうとも考えましたが、意志の弱い私は、それも出来ませんでした。

そんな頃、家庭内でも色んな事があって、私はとうとう我慢できなくなって、色々考えたあげく子供を連れて家を出ました。
旦那との辛い生活に見切りをつけて自分自身の新たな生活を始めたのです。
その間も彼とは連絡をとって、色々と相談に乗ってもらっていました。
旦那と別居を始めてから、“結婚しているのに心は他の人にある”という罪悪感も薄れてきて、彼と会う事になりました。
かなりの遠距離なので、泊まりがけです。

最初に会った時、“あ~これがあたしの好きになってた人なんだ・・”と、不思議な感覚でした。

でも、徐々に時間が経つにつれて緊張感もなくなり、知らない間に恋人同士の様に手を繋いで歩いていました。
不思議になんの違和感もなく、自然にです。
知り合ってから1年以上も経過していたせいか、昔からの知り合いの様でした。

夜になって、2人でホテルに泊まる事にしました。
最初は二人で、TVを観たり、カラオケしたり、色んな話をしたりしていました。
だんだん、時間も遅くなってきたので、寝る事にしました。
彼は腕枕をしてくれて、一緒に抱き合って寝ました。
でも、私はなかなか寝つく事ができませんでした。

“この人に抱かれたい・・・でも、彼女がいるのに、平気で他の女を抱くような人であってほしくない・・・”
“きちんと、離婚もしていないのに、この人に抱かれてもいいんだろうか・・・”

などと、頭の中で考え続けてしまって、とうとう泣き出してしまいました。

彼はびっくりして起きて、何も聞かないで抱き締めてくれました。

「遊びでもいい・・・彼女がいてもいいの。迷惑かけないし、困らせたりしないから、1度でいいから抱いて。もう、会わないから・・・最後にするから。お願い・・・」

私は泣きながら、彼に抱き付きました。
彼は何も言わずに、キスしてくれました。
脱がされて、優しく愛撫してくれました。
今まで何十人もの男の人とセックスしてきたけれど、一番感じて、愛しくて、切ないセックスは初めての経験でした。

彼は、指で私の身体を知り尽くしているかのように責めてきました。
口でもいっぱいしてくれて、ぐじゅぐじゅになってる私の部分を愛しいそうに舐めてくれるのです。
それだけで何度もイってしまいました。
彼の動きひとつひとつが感じてしまって、自分でもびっくりするほど濡れていました。
朝まで、2人で求め合って、何度も何度もしました。
私は、彼の温もりを忘れない様に、身体に刻み込む様に、抱かれながら、眠りました。
気持ちとか、感情で、セックスがあんなに違ってみえて、心で感じる事ができるんだな・・・って、初めて思いました。

私は、初体験よりも何よりも、あの時のセックスが忘れられません。

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[紹介元] エロばな!! 初体験よりも忘れられないセックス

トラックの中で浮気した彼女
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数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。

そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。
彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。
彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。

いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。
最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、喋ってみると案外気さくで、いい人だった。
バイト始めて一年ほど経った頃、職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。

やっちゃいました。

それから付き合うようになったんです。
まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。

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職場の制服ではケツ大きさくらいしか目立たなかったが、脱がしてみたらかなりエロいスタイルで、付き合い始めの頃は、彼女のアパートに入り浸りで、暇さえあればやってばかりでした。
ただ職場では恥ずかしいのや立場などから、付き合っている事は内緒にして欲しいと彼女に言われ、一応職場の人には秘密にしていました。
俺としては言っちゃいたかったんだけど。

で、うちの職場に出入りしている子会社のトラック運転手にNさんって人がいて、俺たちバイトとは結構仲良かった。
Nさんは助平な人で、妻と子がある身ながら風俗大好きで、おまけに何人かセフレがいるいう超絶倫。
頭が禿げかかった30代後半なのに。

仕事の手の空いている時や、休憩時間など、バイトの連中とNさんでよくエロ話をした。
大体はNさんの体験談で、すごく面白かった。
Nさんはとても話術が巧みで、これだから女を口説くのも上手いんだろうなと納得だ。

このNさんが実家の事情で仕事を辞める事になった。
それでNさんが辞める数日前、仕事が終わった後に特に親しかったバイト数人とNさんとで飲みに行く事になりました。

俺が彼女と付き合い出して3ヶ月目の出来事です。

この日のNさんは最後というのもあってか、珍しく真面目な話をしていたのだが、酒が進むにつれやっぱりいつものエロ話に突入した。

ふとNさんがニヤニヤしならがこう切り出した。

「言おうか、言うまいか、やっぱやめとこう」

そういう言い方されると余計と気になる。

皆で「そこまで言ったら、教えてくださいよ」と激しく突っ込んだ。
そしたらNさん「じゃあ、絶対内緒だぞ。ここだけの話にしてくれよ」とニヤニヤ。

いつもオープンなNさんがこんなふうに言うのは初めてだ。
バイトの皆、もちろん俺も興味を持った。

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Nさんは最後にどんなエロ話を聞かせてくれるのだろう、と。

「ほら、おたくらの職場の事務の姉ちゃんいるじゃん。実はこの間、あの子とやっちゃった。おい、言うなよ。絶対職場では言うなよ!」と言いつつ、口に人差し指をあててニヤニヤ。

事務の姉ちゃんって・・・まさか・・・。
事務には女性は二人いて、一人は俺の彼女、もう一人は50代のオバサン。

俺はつい、話を続けようとするNさんを遮って、「◯◯さん(←おばさんの方)とやったって事ですよね?」とアホな質問をしてしまった。

「おいおい。さすがの俺でもババアとは出来ないよ~」とNさん。

皆はドっと笑う。

「△△さん(←俺の彼女)の方だよ~」

Nさんがやったのは俺の彼女だ。

皆は興奮してNさんに質問を連発していた。
今までNさんの相手と言えば、風俗嬢か、知らない女だったが、今度のは自分らと同じ職場の事務。
皆がいつもより興味持つのは無理ない。

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場が異様な雰囲気になった。

「すげ~。どんなだったですか?」と単純に感動して、セックス内容を聞きたがる奴もいれば、「物好きっすね~」と言う奴もいる。

彼女は見た目の冷たさで、一部のバイトから好かれていない。
それだけに、そんな彼女をおとしたNさんの話を皆は聞きたくて仕様がないのだ。

しかし俺だけは困惑していた。
Nさんは法螺吹いているのではと思った。
俺という彼氏がいるのに信じられない。

Nさんにこの話をやめてもらいたかった。
でも、この盛り上がりの中そんな不自然な事は出来るはずもない。

やっぱり俺が彼女と付き合ってる事を、隠しておくべきではなかったんだ。
でももう遅い。
今ここで俺が彼女と付き合っていると告白して、Nさんを責める権利は当然ある。
しかしそんな事しても、皆の興味の火に更に油を注ぐだけだろう。
俺はやりきれなかったが、この場は黙ってNさんの話を聞く事にした。

Nさんは皆の質問に答えながら、楽しそうに彼女との一部始終を話してくれた。

それは2週間ほど前、大雨の降った土曜日だったらしい。
土曜日はうちの職場は基本的には休みなのだが、月に2回ほど社員の一部だけ出勤する。
バイトは休み。
事務は2人のうちの1人が交代で出勤する。

そしてその土曜日は、事務の彼女と社員二人、あとはNさんだけだった。
そして二人の社員は昼過ぎに帰っていき、職場には彼女とNさんだけになった。
もう仕事はないので、帰ってもよかったんだけど、Nさんと彼女はずっと事務所で長話をしていたそうだ。

Nさんは彼女と仲のいい数少ないうちの1人で、仕事上の接点も多かったようだし、前々から冗談で誘ったりもしてたそうだ。

その日もNさんはいつものように、セクハラ混じりで、やらしてくれとか言ったらしい。
半分冗談だったNさんだが、何とその日の彼女はあっさりとOK。
Nさんは逆に焦ったみたいだが、仕事辞めるから最後だし、その記念にと思い、彼女とやっちゃったそうだ。
職場を全部締め切り、何とそのまま倉庫のNさんのトラックの中でやったとの事だ。
これには話を聞いていた皆もさすがに大興奮だ。

トラックは会社からの借り物で、長距離用ではないんだけど、座席の後ろに寝れるくらいのスペースはある。

そこでやったのだ。

助平なNさんはまず真っ先にチンポを出し、彼女に制服のまましゃぶる事を要求したそうだ。
彼女も「え~」とか言って嫌がる素振りは見せたが、満更でもないようだったらしい。

ちなみにNさんには巨根伝説がある。
俺は実物を見た事ないんだけど、Nさんが小便しているのを覗き込んだ奴が言っていたんだが、そいつの勃起時よりも、Nさんの通常時はデカかったとの事。
関連性あるのかどうか、Nさんの鼻は異様にデカイ。

確かにいきなりチンポ出して咥えろなんて、普通引くような事を平気でやってのけるNさんは、相当自分のチンポに自信があるのだろう。

しかも彼女はフェラはあまり好きではない。
しかしそんな彼女でも満更でもなく咥えてしまったのは、やはりNさんの巨根に圧倒されたからなのだろうか。

「フェラ自体はあんまり上手くはなかったが、ああいう気の強そうな女が、えぐえぐ言いながら、不器用にチンポ舐める姿はたまらんね~」とNさんはニヤニヤ。

皆もニヤニヤ。
ちなみに眼鏡はかけさせたままさせたとNさんは言っていた。

「親会社の制服着た子にさせるってのがいいね~」とNさんニヤニヤ。


皆は大受けだった。
俺の顔は多分引きつっていただろう。
俺でも制服ではしたことない。

次にNさんは彼女の制服のスカートを捲りあげ、彼女のパンツを下ろしクンニをした。
制服が汚れるからと言いつつも、彼女はかなり喘いでいたそうだ。

「昼過ぎだしシャワーあびてないから、少々臭かったよ~」とNさんニヤニヤ。

またまた皆は大喜び。
俺はさすがにちょっとムっとした。

Nさんは彼女の裸についても、事細かに説明をした。

「いやあ、あの子、乳がめちゃデカイんだよ~。乳輪もちょいと大きめだったが。ははは。でさ、ここんところにホクロがあってさ、またそれが何となくやらしいんだ」

Nさんの語る彼女の裸は、まさしく俺の知っているそれと同じだ。
俺は居た堪れない気持ちになったが、不思議と妙な興奮もあった。
他の皆の興奮とは別物だろうが。


がしがしと正常位で突き上げると、彼女はかなりの大きな声でよがったらしい。
しかし外は大雨、締め切った倉庫のトラックの中、外部に漏れる心配もない。
湿気むんむんのトラックの中、ぐっしょり汗をかきながら、べっとりとした体で抱き合ったらしい。

「あの子さ、普段結構すましてるじゃん。でも全然違うんだよ。乱れる乱れる。あのギャップがたまらなかったね~」

それは俺も分かる。

騎乗位になって彼女が腰振る度、でかい乳がゆさゆさ揺れる。
Nさんはそう言って身振り手振りで乳が揺れる仕草をする。
皆バカ受けだ。
俺もついNさんの動きの滑稽さに笑ってしまった。

「あれは絶景だった」とNさんは付け加えた。

誰かが聞いた。

「ゴムとかどうしたんですか?」
「いやあ、持ち合わせなかったから、生でしちゃった。もちろん外で出したけど」


フィニッシュの時はバックだったらしい。
背中に発射したと言っていた。

とにかく最初で最後になるだろう彼女とのセックス、色々試しておかないと勿体無いと、1回にかなり詰め込んだとNさんは言っていた。
濃い内容だったようだ。
淡白な俺とは大違いだ。

そんなNさんにみっちりと突かれまくった彼女、満足したのだろうか。
やっぱり俺より良かったんだろうか。
しかし何故かNさんに対しては、怒りの感情が沸いてこない。

「終わった後、ティッシュどこに捨てていいか分からんし、トラックも借り物だから臭いやしみとか残したらまずいし、二人とも汗びっしょりだけど、シャワーないし、いやあ、参った参った」

Nさんはこう言って高笑いした。
そして最後にこう付け加えた。

「驚いた事にさ、終わった後であの子、実は彼氏いるから内緒にしてって言うんだよ。いやあ、彼氏いるなんて初めて聞いたよ。と言うか、終わってから言うなよって。まあ、そういうワケだから内緒な、内緒」

その彼氏が誰かは、Nさんはもちろん聞いていないだろう。

そりゃそうだ、知っていたら、俺の前でこんな話は出来んだろう。

「でも皆も頼めばやらしてくれると思うぞ。多分ありゃ彼氏とのセックスだけじゃ満足できないタイプだ。まあ、やったら俺と穴兄弟になっちゃうけどな~」と言って、Nさんまたまた高笑い。

皆も異常にウケていた。
当然、俺は複雑だ。
確かに俺は彼女とのセックスでは独り善がりだ。
チンポも大きくないし、下手なのは自覚している。
Nさんのようなベテランには、彼女と一度やっただけでそこまで見抜けるのだろうか。
しかしさすがのNさんも、穴兄弟が目の前にいるのには気付かないだろう。

ちなみにその2週間前の大雨の土曜日、俺は何していたかと言うと、彼女のアパートで留守番していた。
覚えている。
彼女から夕方頃に電話が入り、急に親が来る事になったので帰って欲しいと言われた。
俺は疑いもせず、彼女の親と鉢合わせちゃマズイと、雨の中を一目散に帰った。
あの日がそうだったのか・・・。

飲み会は異様な盛り上がりの中で終わった。
皆、明日職場で彼女を見るのが楽しみのようだ。
それを考えると俺はちょっと鬱だ。

俺は飲み会が終わって、その足で彼女のアパートに直行した。
そしてNさんとの事を彼女に問い詰めました。
Nさんには怒りはなかったものの、彼女に対しては多少あります。
彼女は認めました。

彼女の話はほとんどNさんの話と同じでしたが、一つだけ違ったところがあります。
Nさんが「彼氏いるの知ったのは終わった後」と言ったのに対し、彼女は「彼がいるからと断り続けたが、しつこく強引だったのでつい」

俺は彼女の方が嘘を言っていると思った。

彼女は俺と付き合う前は、2年ほど彼氏がいなかった。
俺と付き合うようになって、久々に男の味を思い出し、もっと色々やってみたくなったそうな。
つまり俺とのセックスだけじゃ満足できなかった・・・と。
Nさんは遠くに引っ越したので、もう会う事はないでしょう。
俺はバイトはもう辞めました。
辞める前に親しい仲間に送別会を開いてもらったのですが、そこで彼女と付き合っている事を皆に告白しました。
皆、興奮してました。
彼女はまだ職場にいるので、事情を知っている人からは、好奇の目で見られている事でしょう。

と、まあ取り急ぎ書きましたが、こんなところです。
彼女とはまだ付き合ってます。
あれからは一度も浮気はしてないはずですが、一度やったらまたやるという皆さんの意見に、俺はちょっと怯えてます。
大丈夫だと思いますけど。

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[紹介元] エロばな!! トラックの中で浮気した彼女

一晩だけで、女性って変わるんだな
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俺が某極小プロダクションで仕事していた頃の話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るということで、南国の某リゾートホテルに来てた。

アイドル以外で、スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人とカメラマンのA氏。
このA氏、歳は50くらいで、何でもグラビア界では、そこそこ有名だそうな。

撮影初日から、スゲー威張ってた。
経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、色々注文されて大変だった。
しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで、何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。

A氏は、「俺はもっとセクスィィーに撮りたいんダっ!」と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏以外で食事をした。
みんなで、元気だそうと、お酒も注文。
このB子、確かまだ18ぐらいだったが、しっかり飲んでいた。

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みんなで、ほろ酔い気分になってきた頃、どこからともなくA氏登場。
一瞬、場が凍りついたが、A氏も酒を飲みたかったらしく、みんなで飲むことに。


しかし、会話のほとんどはA氏。

「今まで俺は、色んな女を撮ってきた。俺の言うとおりにすれば、アイドルとして成功するぜ」とか、「アイドルはセクすぃーじゃなきゃダメだ!普段の生活から魅られるのを意識してしろ!」
.....等々俺は適当にあいづちをし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。
ところが、このA氏、帰り際B子に、「これから俺が、本当のセクすぃーについて教えてやる。アイドルとしてやる気があるなら、俺の部屋に来い」と言うではないか!

しかしB子は断るどころか、「はい、分かりました.....」と承諾。

A氏はグイとB子の腕を引っ張り、部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。
俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると、今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。

すると、バタン!と隣のドアが閉まる音がした。
A氏とB子が入ってきた様子だった。

「グラビアは、エッチな感じでなんぼの世界だ!ここでエッチなポーズをしてみろ!」

いつの間にか、セクシーからエッチに変わっていた。
.....ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので、会話が筒抜けだ。
二人とも酔っているので、妙に声もでかい。
俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」

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「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」

「.....はい、やってみます」

「.....こうですか?」

「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて.....」

「.....ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」

「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は男性経験ないんじゃないかっ.....!?」

「........」

しばし沈黙。

「やはり、そうか。どうりで、セクすぃーな感じがしないんだな。ようし、俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。

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「いやあああ、やめて下さい!!!」

B子の嫌がる声がしたが、「アイドルとして、頑張りたいだろ。俺の言うとおりにすれば、大丈夫だぜェ...へへへ」とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

2、3分の沈黙のあと、「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。よしよし、もっとこっちに来なさい」

すると突然、「あ、いや.....んぅぅ、ふぅぅ.....んふっ.....」と、B子の喘ぎ声が.....俺は、さすがに何がはじまったかは察しがついた。

B子は仕事上、一線を引いて接していたが、アイドルだけあって、女性としては申し分ない。
情けないことに俺の息子は爆発寸前だった.....。

「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし....」
「あ、だめ.....んんん、んふっ」

何がピンク色か分からないが、次の瞬間分かった。
ジュル、ジュルルル~!っと、汁を吸うような音が聞こえてきた。

「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」

「あ、ああん.....んぅぅ.....はぁん.....」


「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!」

「そうだ、そうだ.....よし、入れるぞ!」

「あぁぁ!いっ痛い!」

「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと小刻みにうち突くような音が聞こえてきた。

「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

するとB子も「あぁん!イイ!.....んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。

「よううし、そろそろイクぞ.....!」

パン!パン!パン!と音も速くなり、「いいいいい、イクっうー!」と、A氏。

「あああああ、カラダの中にあついのがはいってくるー!」とB子。

それを聞いた、俺の息子も同時に果ててしまった.....。
翌朝からの撮影は順調だった。
B子も妙に色っぽくなった。
1晩だけで、女性って変わるんだなと思った。
3日間の滞在だったが、毎晩B子はA氏の部屋に行ってたようだった.....。

その後、B子は大手芸能事務所に移り、今や、CMにも出るようになった。
俺は、彼女のCMを見るたびに、あの情事を思い出す。
もちろんオナニーをしながら.....。

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[紹介元] エロばな!! 一晩だけで、女性って変わるんだな

痴漢に中出しされたのに、思い出すとアソコが疼く
画像はイメージです

私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。
この前あった信じられない出来事を告白させてください。

私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ、痴漢なんて縁がない所でした。


しかし、2日前でした。
私は寝坊してしまい、8時過ぎに電車に乗り込み、誰も居ない車両に1人でボックス席に乗っていました。
学校までは片道45分。
前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。

しばらくして、体に違和感を感じました。
もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、次の瞬間、乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、緩い刺激を感じ、私は薄っすら目を開けました。

見ると、知らない人が私の制服の中に頭を入れていたのです。

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あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。
私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。

その人は私が起きた事に気付かず、乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、私はアソコが熱くなるのを感じました。
両方の乳首が唾液だらけになった頃、スカートを捲り、下着の上からアソコを触られ、さすがに、「いやっ」と声を出してしまいました。
アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、逃げようと席を立ちましたが、彼は私の腕を引っ張り、「大きい声出すと、乳首舐められてたのみんなにバレちゃうよ?」と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、そのまま座席に座らされました。

再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら下着の上からアソコを触られ、徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで荒い息遣いで乳首から口を離すと、座った私の前に跪き、私の下着を脱がせてきました。

「やめてください!」と抵抗しましたが、そのままアソコに顔を埋められ・・・、音を立てて舐められました。

穴に舌を差し込まれてピストンされたり、丹念にクリトリスを舐められ、私は声が出そうになるのを必死に堪えました。

ふいに顔を離されたかと思うと、彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。
そして、私の足を大きく開き、先走り液で濡れた先端を私のクリトリスに擦り付けてきました。
私は抵抗しましたが、さっきまで散々舐められていたアソコはぐちょぐちょで、ズルリと彼は私の中に強引に押し入ってきました。
一気に奥まで貫くと、間髪入れずにピストンを始めました。
私は逃れようと必死に暴れましたが、いとも簡単に封じられ・・・。
男の人の力がこんなにも強いなんて思いもしませんでした。

しばらく律動が続き、彼は一旦私の膝裏を抱え直し、先程以上に速いスピードで動き始めました。
中に出されてはさすがに困ると思い、「やめて!出さないで!」と言いながら暴れましたが、ガクガクと体を揺さぶられ、中の肉棒がビクビクッと痙攣したのがわかりました。
何度も脈打ちながら、体内に精液を打ち付けられたのです。
息を乱しながら肉棒を引き抜かれ、すぐに自分のアソコを見ると白い汚れた精液が溢れてきて、私は泣いてしまいました。

その男は、「ごめんね」と言いながら、精液を舐め取るように私のアソコに舌を這わせ始めました。
舌が内部に差し込まれ、精液を掻き出すように蠢き、乳首と同じようにちゅうちゅうとクリトリスをしつこく吸われ続け、ついに私は痙攣しながらイッてしまいました。

駅に着くと彼は逃げるように電車を降りて行きました。
私は床に落ちた下着を拾い、身に着けて立ち上がると、また中に出された精液が出てくるのがわかりました。
散々舐めしゃぶられた乳首とクリトリスはヒリヒリと痛み、呆然としたまま学校へ行きました。

最悪な思い出のはずが、いまだに思い出すとアソコが疼き始めます。

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