【体験談・小説】お隣さんはバツイチ子持ちの山崎さんpart2

【体験談・小説】お隣さんはバツイチ子持ちの山崎さんpart2
すごく高く評価していただいたので、山崎さんとのその後も書いていこうと思います。あの日から山崎さんがご飯を作って持ってきてくれるようになりました。男1人の暮らしなので正直助かりました。「Mくんちゃんとバランスよく食べなきゃダメよ」#ピンク「いつもありがとうございます」#スカイブルーそんな生活がしばらく続いた後、土曜日の夕方に家でのんびりしていると玄関のチャイムが鳴りました。出てみると山崎さんがいました。「Mくん夕飯食べた?」#ピンク「まだですけど、、、」#スカイブルー今日は何を持ってきてくれたんだろうと思ってワクワクしていました。
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