人妻と休日出勤して、ハメたおしたったったwww
画像はイメージです

「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。



いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。



やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。



「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」



「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」



「抜いてあげましょうか?」



「え?いい?」



「いつもお世話になってるので、たまにはね〜」とか言いながら触ってきた。



if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

そのあと触りっこ。



「うわ、たくさん出た!大漁大漁」



人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。



彼女とはそれからもメールはよくしていて、1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。



彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。



この間、そんな飲み会があった日。



いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、駅まで二人きりで帰ることになった。



仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。



あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。



彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。



仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。



しかし、すでに閉店している。「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」



時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。しかし、まだその時間は先だ。



「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」



これには驚いた。「でも、旦那さんに悪いから。」



if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」



へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、「じゃあ、いいかな?」と答えた。



「言っておきますけど狭いですよー。」



だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。



彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。



彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。



あれ、期待はずれか。



彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。



彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。



「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」



if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。



シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。



俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。



浴室のドアの向こうに、彼女が来た。



パジャマを持ってきたのか。



何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。



洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。



いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。



続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!これは、もう、間違いない。彼女は浴室に入ってくるつもりだ。



シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。



ガチャッ。浴室のドアが開いた。自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。



「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」



「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。



彼女は、俺の背中に抱きついてきた。彼女の胸が背中にふんわりと当たった。



「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」



彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。やばい・・・「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」



あの時、会社で言われたことと同じような。期待が高まる。



シャワーもそこそこに、リビングに。



彼女の裸は、初めて見た。



会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。



でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。



胸は、正直デカイ。



会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。



棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。



2人とも笑顔だ。



写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。



内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。



ここから先はご想像の通り。



印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。



それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。



そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。



した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。



ただ、これからどうしよう。



旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 人妻と休日出勤して、ハメたおしたったったwww

マジで裸の女がいたのかぁ?
画像はイメージです

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。


但し、下着はつけずに、という条件で。
ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女はデニム地のタイトミニスカートにタンクトップ、その上に7分丈のシャツという格好です。
もちろん言いつけどおり上下とも下着は着けていません。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


顔が佐々木希や伊東美咲に似ているとよく言われる彼女は、体型もすらっとしていて、モデルのようです。

着てきた服は、捨てても良いものということで全部ユニ◯ロのものだそうですが、彼女が着ると、とても安物には見えず、かえってオシャレに見えました。

彼女を車に乗せて高速に入り、私が学生の頃に住んでいた某学園都市近くのインターまで都心から小1時間ほど走ります。

インターを降りて食事が出来るお店が多い場所まで移動して、まずは腹ごしらえをしようということになり、あるレストランに入りました。
食事をしていると、彼女が小声でなにやら話し掛けてきました。

「いま、すごい濡れてる・・・スカートが汚れちゃったかも・・・」

そういえばノーパンでした。
ミニスカートですが、脚を閉じてさえいれば誰にもわかりません。
しかし、週末で多くの人が居る中でのその状況に、彼女は密かに興奮していたようです。
席を外して化粧室で処置をして戻ってきた彼女が再び小声で話し掛けてきます。

「早く私の中に入れてね・・・」

男心をくすぐる一言に萌えました(笑食事を終えて店を出たのは夜の7時過ぎでした。
西の空はまだ雲が薄っすら茜色です。
もうすぐ日も落ちて暗くなるでしょう。
車を出して向かうのはホテルです。

彼女は私の趣味を知っていて、すぐにでも車の中か公園あたりで野外セックスするものと想像していたらしく「ホテルなの?外でしたいんだと思ってた」と尋ねてきたので、

「いや、まだ暑いからとりあえずホテルに行こう」

そう言いつつホテルへチェックインしました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

郊外のファミリー向けホテルですが、ロビーには若いカップルも多く見られました。

部屋に入ってすぐに風呂の準備をしました。

そんな私を横目に、彼女はいきなり服を脱ぎ出しました。
わかってらっしゃる(笑)
彼女にすぐにでも挿入したかったですが、我慢して風呂に湯が溜まるのを待ちます。

バスルームで彼女の股間をツルツルに仕上げ、湯船につかりながら膣内へ指をすべりこませます。
触る前からトロトロでした。

ベッドに移動して彼女に私のペニスを挿しこみ、激しくピストン運動を続け、まずは溜まっていた濃い精液をドクドクを膣の中へ流し込みました。
ペニスを抜くと同時に、「外に出よう」と伝えます。
ここまでチェックインしてから1時間ほどしか経っていません。
(笑)

彼女には裸の上に私のワイシャツだけを身に着けさせました。
スカートやタンクトップは没収です。

「シャツだけだと透けるよ・・・」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


彼女が不安げな顔しますが、「もう暗いかいから大丈夫だよ」と訳の分からない答えを返して部屋を出ました。

時計は午後9時半ばを示し、フロント付近にはカップルや家族づれの姿が見えます。

彼女の着ているワイシャツは男物とはいえ、背の高い彼女が着るとギリギリお尻が隠れている程度です。
明らかに人目をひく不自然な格好です。

股間からは先ほど注入した私の精液が、ツルツルの割れ目からトロトロと流れ出ています。
すれ違う人は彼女の痴態に釘付け状態でした。
当然です。
モデルばりの美女がふしだらな格好で歩いているのですから。

「みんな見てるよぉ・・・恥ずかしぃ・・・」

彼女も突き刺さる視線を感じていたようです。

車を発進させ、私が目指す公園へ向かいます。

郊外でも程々の大きさを持つ公園で、大型の遊具があり昼間は家族連れで賑わいますが、夜は人の通りもまばらです。

駐車場にも車が少ないですが、不自然な揺れを続ける車も・・・はい、中ではカップルが合体中です(笑)
夜はいわゆるデートに利用される公園で、そんなカップルを覗きにくるような輩もちらほら来るような場所です。

公園に到着し、助手席のシートを倒して彼女のシャツのボタンを外して白い肌を露わにします。
乳首を口と指で愛撫しなから、残った手を股間へ滑り込ませて数分間は彼女を焦らします。

「お願い・・・入れて・・・」

彼女が哀願してきた所で全てをストップ、私は車のドアを開けて彼女を外に連れ出します。

「暗い・・・コワいよ・・・」

昼間の公園とは打って変わって、夜は確かに不気味です。
シルエットだけの巨大な遊具、まばらに立つ街灯。
人の通りはほぼゼロです。
山間部なので、ただヒュウヒュウと風の音が聞こえてくる静けさです。

私はお構いなしに、全裸にシャツだけの格好の彼女の手を引いて、公園の中ほどにある公衆トイレに向かいます。

駐車場のすぐ横にもトイレはあるのですが、ここでは声が響きすぎるので公園の奧へ数分ほど歩いた駐車場の反対側にある遊歩道近くのトイレを目指します。


トイレに着くと多目的トイレに入ります。
車いすでも利用できる室内が広いトイレです。

中で彼女のシャツを剥ぎ取って、予め用意しておいたガムテープで全裸の彼女を身障者用の補助パイプがある大便器の便座のフタの上に座らせ、パイプへM字開脚の状態になるようガムテープで脚を固定しました。
両手は後手にしてグルグル巻にし、ヒザもパイプに固定、股間の割れ目はパックリと割れてクリトリスも丸見えになり、後ろ手の格好だからか乳房も前に張り出すようになります。
更にアイマスクで目隠しをしてあげて、そんな恥ずかしい姿をまずはデジカメに撮影。

ドアを開けたまま固定しているので、この便器は外からも丸見えです。
フラッシュを炊く度にドキドキしました。

「誰か来ちゃう・・・お願いだから早く終わらせて・・・」

彼女の口調にいつもの余裕はありません。

「オッケー、それじゃ・・・」

まずは口で彼女の胸からお腹、そしてクリトリスと愛撫します。
彼女が声を漏らし始めたところでズボンを降ろし、既に元気な状態のペニスを彼女に挿し込みました。
便座の高さのせいで彼女の膣の位置が低いので、のしかかるような挿入です。


「あぁ!」

甲高い声がトイレの固い壁に響きました。
私が突き上げる度に彼女の口から声が漏れ、楽器のようです。

「公衆便所で犯されているような気分はどう?」と意地悪に訪ねると、少し余裕が出てきたようで、「人間便器になったみたい・・・このまま中で出されたらイッちゃうかも・・・」とノリノリの答え。

ついさっきホテルで射精したばかりでしたが、気持ちよいのは確かなのでピストン運動を激しくし、彼女の中へ搾り出すように精液を流し込みました。

(ビュク・・・ビュ・・・)

残念ながら勢いよく・・・とは行きません、それでも彼女はペニスの痙攣に合わせて声を漏らします。

「あ・・・出されてる・・・こんな格好で・・・せーしを中に・・・」

私がピストン運動をやめ、挿入したまま指先で彼女のクリトリスをさわっていると彼女が痙攣を始めました。

「ダメ・・・イク・・・あ!・・・あぁあああ!」

イッてくれたようです。

ゆっくりをペニスを抜くとM字開脚状態で全開状態になっている彼女の膣口から透明な愛液に混じって半濁の精子もトロリと流れだし、便座(フタ)の上にポタリと落ちます。
私はその姿をデジカメで撮ると、息を整えて彼女のシャツを持ってトイレの外に出ました。

トイレを出て10mほど歩いた所で一人の若い男性とすれ違いました。
その男性はこちらをチラっと見ただけでトイレに向かいます。

私は振り返らずにゆっくりと歩き、しばらく進んだあとで、そっとトイレに引き返しました。
男性とすれ違ってから3分ほどでトイレの様子がわかる所まで戻ってきました。

「あん・・・やめて・・・お願・・・い!・・・あ!・・・」

トイレの中からは彼女の喘ぎと哀願の声が響いています。
パンパンと肌がぶつかる音が一際激しく聞こえ、その音が止まった瞬間に再び彼女の声が響きました。

「出さないで!・・・お願い・・・あぁ・・・出てる・・・抜いてぇ・・・」

多目的トイレの入口から中を伺うと、先ほどのすれ違った男性が彼女としっかり合体していました。

「あ!・・・」と、男性は気まずい顔をします。

「あぁ、気にしないでいいですよ」私は笑顔で答え、男性がペニスを抜いた瞬間の膣口を撮影させてもらいます。

男性はそそくさと立ち去っていきました。
彼女は股間から精液をポタポタと垂れ流しながら「ひどいぃ・・・なんて人なの・・・」と、半べそ状態でした。

私は、「でも感じてたんじゃね?」とニヤニヤしながら(内心はドキドキでしたが)答えると、彼女は「怖かったけど・・・犯されてるって感じで・・・気持ち良くなって・・・」と期待していた言葉を返します。

「さっきも中出しされてたけど、今晩は人間便器・・・だよね?」と私が言うと、彼女は怖さ半分、興味半分のような表情で「うん・・・今晩だけは精液便所になってあげる・・・」と、か細い声で答えました。
その様子に異常に興奮しましたね。
録音しとけばよかったです。
彼女に、「近くに居るから、何かあったら大声で呼びなさい」と言ってから私は外に出て、トイレが見える位置に潜みました。

10分ほどしたあたりで先ほどの男性が3人連れで戻りました。
職場の先輩後輩のような関係でしょうか。
トイレに入るなり、「おおぉー!マジかー!」というような声が聞こえてきました。
そこから30分ほど彼女の喘ぎ声をあたりに響かせて、彼らはトイレから去りました。

その後すぐに別の男性がトイレに入りました。

どこかで様子を窺って待っていたようです。
やはり彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから出てきました。

時計を見ると23時を超えていました。
こんな時間に人も来ないだろうと思い、彼女を回収しようと多目的トイレに入ります。
室内は生臭い臭いで満たされ、肉便器と化した彼女の真下には膣内から滴り落ちた精液が水たまりのようになっていました。
顔に着けていたアイマスクは外されていました。
彼女は薄っすらと目をあけて私を見ると、微かに微笑みました。
髪や口元にも精液がこびりついています。

「いっぱい・・・出されたよ・・・写真も・・・撮られちゃった・・・」

彼女の頭を撫でてやりながら、その姿を観賞しました。
膣口周辺は男たちの精液でべとべとで、穴は完全に開ききって奥までが見えそうです。
試しにペンライトで中を照らしたところ、精子にまみれた白い子宮口がウネウネと動く様が見えました。

彼女をパイプに固定していたガムテープを外します。
なかばはがれかけていましたが、完全に除去するのに手間取りました。
彼女は自由になっても体に力が入らないのか、トイレの床に全裸でうつ伏せのような格好で倒れこんでしまいました。
1時間も手足を固定されていたうえ、無理な体勢でのセックスに消耗したのでしょう。

力が入らず立つこともままならない様子でした。
普通なら、可哀そうに、と思うかもしれませんが、興奮状態の私にとっては、目の前でさっきまでレイプされていた全裸の美女がトイレの床でお尻を差し出している光景でしかありません。
思わずペニスを取り出すとバックから挿入して、のっけからフルスロットルの激しいピストン運動で楽しんでしまいました。
(鬼畜ですね)

楽しくピストンしていると、背後から男性の声が聞こえてきました。

「まだいるかな?」

「マジで裸の女がいたのかぁ?」

振り返ると20代前半の男性が二人いました。

「お、いたよ!本当に裸だ!スゲー」

彼女の痴態を見て喜びの表情です。

「これ、肉便器なんで使ってやってください、今晩限りだけど」と私が言うと「本当にいいんですか?」と尋ねながら彼女の前と後ろに立ちペニスを取り出していました。
私はズルリと彼女からペニスを抜きながら、「どうぞどうぞ、中出ししてもいいですからね♪」と彼らにそう告げると二人の男性の顔は喜びの表情になりました。

「スゲー、ナマナカ出しかよー!」そう言いながら片方の男性は彼女の後ろからペニスをズブリと挿入してピストン運動を始めました。
彼女は顔を上げることもなく、「うぅっ」うめいたきりでした。

私はいったん車に戻り、駐車場そばの自動販売機で缶コーヒーを買い、たばこを吸いながら時間を潰しました。
30分ほど経った頃にトイレへ戻ると、まだ彼女の喘ぎ声がまだしています。
若いっていいですね。

中に入ると、彼女は立ちバックの体勢で男にガン突きされていました。
最初に彼女を固定していた補助パイプに必死にしがみつき、崩れ落ちそうな体を支えています。
男は膣内を掻き回すように腰をグラインドさせてていました。
もうひとりの男性は、スマホで動画を撮っているようでした。

「あふ・・・んん・・・むん・・・」

もうクタクタなのか彼女の声に力はありません。
パンパンという音が、トイレの壁に響きます。

「うお!」という声とともに男性がぐっと腰を突き入れて動きが止まると彼女の声のトーンが上がりました。

「あ!・・・あぁ・・・ぁあああ・・・」


射精しているのでしょう、彼女も体の奥で感じているのかたまらない表情で口をパクパクしてます。
(ズボ・・・)
男性がペニスを抜くと射精された精液が口を開いたままの状態になっている膣からボタボタと音を立てて床に落ちていき、彼女も腕に力が入らないのか床に倒れていきました。

男性二人は私に礼を言うと引き上げていきました。
トイレには彼女と私だけです。

私は床に倒れている彼女のお尻を持ち上げて膣内へ指を突っ込むと簡単に3本の指が膣内へ吸い込まれていき、中は精液でドロドロの状態なのが実感できます。
ズボズボと指を出し入れする度に彼女の口からは「あん・・・」と力なく声をだします。
こんだけヤラれても、まだ快感を感じるとは、女性の体ってすごいですね。
ペンライトで奧を照らすとピンク色の肉壁が卑猥にうごめくのが見えました。

買ってきた飲み物を飲ませ、しばらく待って彼女が回復してからトイレから引き上げました。
彼女がふらふらの状態だったので、ホテルの部屋に入るまで大変でしたよ。

彼女がなかなか目覚めなかったので、チェックアウトのリミットぎりぎりでホテルを退出しました。

まぁ、起きてシャワーを浴びたあと、もう一回中出ししたからというのもあるのですが。

昨日と同じ格好で駐車場を歩かせて車まで到達。

車に乗せてわかったのですが、座るとシャツの裾が上がって彼女の股間が丸見えです。
しかも昼間の光で、シャツが透けて、乳首なんかも薄っすらわかる状態。
このまま彼女の自宅まで走って帰ったのですが、信号待ちで停まったときに、隣に並んだライダーが彼女を見てギョッとするということが何度かありました。

15時ごろ無事に彼女の部屋へ到着して、今この報告を打っているのですが、夕食を食べに出て、また後で中出しをしようと思います。

今、私は39歳で、彼女は22歳。
若いころに比べると、精力が落ちたなと実感します。
せっかく出会えた相性の良いセフレですから、愛想をつかされぬようがんばらねば。

ここまで見てくださってありがとうございます。

彼女はピルを常用しているので妊娠の心配はありません。

今後もこのような遊びを、彼女がオッケーなら、この夏の間に何度か楽しもうと思っています。

どこかでお会いすることがあったらどうかお手柔らかにお願いします。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! マジで裸の女がいたのかぁ?

キスから全身に舌を這われ
画像はイメージです

今の嫁と付き合うまで素人童貞だった。
大学生の頃、アルバイト先の先輩が、パチンコ勝ったからと、ヘルス奢ってもらった。
言うならそれが初めての女性体験なのだが、当然、本番はなし。
口ではてた。

俺は外見にコンプレックスがあり、嫌がられるかなと風俗ですら怖かったが、まあ、向こうもそこは仕事、愛想良く、さくさくねっとりこなしてくれた。
それが嬉しくて、風俗通いするようになった。


まあ、そうは言っても学生時代はお金がなかったから、さほど行ったわけではないのだが、社会人になって給料がもらえるようになると、月に2~3度くらい行くようになってしまった。
ソープは高かったからほとんどいかなかった。
せいぜいピンサロか、ヘルス。
ちなみに女性への初挿入は、会社で九州出張行った際、泊まり先で呼んだデリヘル嬢に。
お金上乗せして本番やらしてもらった。

そんな俺にも会社で好きな子が出来た。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

年齢は二つ年下の事務の子。

佳奈子ちゃんと言って、結構仕事で絡む事が多かった。
彼女は愛想が良く、こんな俺にでも楽しそうに話してくれる。
ここでまた俺のコンプレックスが出てしまい、『どうせ社交辞令なんだろうな』『彼氏いるんだろうな』
なんて考えてしまい、仕事上の関係以上に踏み込めなかった。

そうこうしているうちに給料日には、例によってストレス発散のヘルス。
その日は久々に来た店だった。
別に指名とかせずに、適当に待っていたら、あてがわれた姫がどことなく俺の好きな事務の佳奈子ちゃんに似ていた。
あげはちゃんと言って年齢は俺より二つ下、佳奈子ちゃんと同じだ。

顔のつくりは似ているようで似ていないようで、でも雰囲気は佳奈子ちゃんににそっくり。
彼女をちょっと大人っぽくしたような感じ。
『佳奈子ちゃんにそっくりだ』と考えた瞬間から、もうダメだった。
俺の妄想の中ではあげはちゃんは佳奈子ちゃんになっていた。

一緒にシャワー浴びている時から俺はテンパっていた。
お決まりのスケベ椅子やら、立ちスマタやら、もう体にローション塗られて、ぬるぬると体を押し付けられただけで、恍惚。
風俗通ってかなりになるが、初めて味わった感覚だった。

ベッドの上でもキスから全身に舌を這われ、金玉や裏筋をくちゅくちゅされて、焦らされ焦らされた上に、ぱくっとチンコを咥えられたときにはもうヤバかった。
髪の毛を後ろで束ねている顔がまたそっくりで、そんな顔が俺の股間で上下している。
心の中で、『佳奈子ちゃん・・・佳奈子ちゃん・・・』と唸ったね。
あっという間に昇天してしまった。

次の日、会社で髪を後ろに束ね仕事をする佳奈子ちゃんを見て、昨日のを思い出しまた興奮した。

その興奮がたまる頃にまた風俗へ行き、あげはちゃんに抜いてもらった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

俺の上に乗ってスマタやってもらった時も、やっぱり佳奈子ちゃんをイメージしてしまった。
まあ、とにかく何をやられても佳奈子ちゃんを連想してしまってたんだけど。
で、会社で佳奈子ちゃんを見る時は、今度はあげはちゃんのプレーを連想して、妄想スパイラル状態だった。

そこの店には結構通って、あげはちゃん指名した。
いつも早く果ててしまうので、時間が余り、ベッドに腰かけお喋りをした。

通ううちに打ち解けてきて、突っ込んだ話題まで出来るようになった。
まあ、それでも向こうは仕事の延長上なんだろうけど。

何かの会話の流れで会社に好きな子がいて・・・みたいな事は話した事がある。
話しながら、こんなところでこんな話題、何考えているんだと思ったが、向こうは普通に聞いてくれて、アドバイスしてもらった。
ただちょっと呆れたように、

「こういうところに来るお金があったら、彼女によく見られるように自分に投資しなさい。そして彼女にも投資しなさい」

そんなこと言われた。
なるほどもっともだ。
妄想スパイラルしているより建設的だ。
納得したけど、風俗通いあげはちゃん指名はしばらく続いた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

まあ、さすがに会社の俺の好きな子が、あげはちゃんに似ているとは言わなかったけど。

佳奈子ちゃんに似ているあげはちゃんと打ち解けた事は、俺に変な自信がつけさせたのか、錯覚に陥ったのか、ある日、会社でさらっと佳奈子ちゃんを映画に誘えた。
口に出した後、『しまった、嫌がられるか』と思いきや、「え、ホント?行く行く」と、あっさり普通にOKの返事をもらった。

その初デートで佳奈子ちゃんから、何か俺の事がずっと好きだった的なニュアンスの事を言われた。

今までの苦悩は何だったんだろうというくらいスムーズに事が運び、その日のうちにホテルへGO!
ホント、過去の自分から考えられないくらいの早い展開だった。

佳奈子ちゃんの裸を目の前にしながら、『うわあ、本物だ』なんて思ったりしたが、我ながら何とも失礼でおかしかった。

風俗ではいつも攻められる俺、実際のセックスはどうしたもんか分からず戸惑った。
素人童貞だからなあ。
つい自分の不器用さが情けなくなり、「あんまり慣れてなくて・・・」と言ってしまった。
佳奈子ちゃんは、

「いいよぉ、じゅうぶん気持ちは伝わってるよ。私も◯◯さんのこと大好きだから・・・」

そう言って激しくしがみ付いてきた。

もう天に昇る心地だった。

そして彼女は俺の上になり、ちんこを握り、あそこに宛てがい、そしてゆっくりと自分の中に入れた。

「私だって慣れているわけじゃないんだよぉ」

そう言って腰を振り始めた。

彼女が俺の上で腰を振っている。
風俗ではないからスマタではなく、当然入っている。
あげはちゃんの時みたいな擬似佳奈子ではなく、本物、もうそれだけでいっぱいいっぱい。

「佳奈子ちゃん・・・」と口に出したが最後、あっという間に中ではててしまった。

「ごめん・・・」

「いいよぉ。謝らないでよ」

その日は朝まで愛し合った。
佳奈子はもうあげはちゃんではなく、佳奈子になった。


佳奈子と付き合うようになってから、俺はあげはちゃんのアドバイスではないが、風俗を一切絶ち、自分と佳奈子に投資した。
もてない事への反動が風俗だったわけだから、好きな子が彼女になってくれたのだから、別に風俗行く理由もなくなった。

彼女はすぐに妊娠してしまった。
初めてのとき以外はゴムつけてやっていたので、初めてのときが種付けになってしまったのだ。

お互い迷いもなく結婚を決めた。

自分ところの親は喜んでくれた。

しかし彼女の親御さんに挨拶に行く時は緊張した。
結婚前に子供までつくっちゃったりして・・・。
お義父さんはぴりぴりとしていたが、紳士的に受け止めてくれた。
お義母さんはブサメンの俺にはちょっと冷たかったが、別に反対するということもなく、すんなり受け入れてくれた。

ある日、うちの家族と、佳奈子の家族とで食事する機会があった。
俺は一人っ子だったんだが、佳奈子には姉がいた。
その佳奈子のお姉さんは食事会に少し遅れて来た。

「すみません遅れました。姉の薫です」

「あ、どうも」

俺は立ち上がり軽く会釈をし、ぱっと義姉さんの顔を見て絶句した。
変な汗がどっと出た。

あげはちゃんだった。

俺は一発で気付いた。
見間違うわけがない。
向こうは最初は俺のこと気付いていなかったようだが。
どうも徐々に疑いを持ち、途中で気付てしまったらしく、俺とお義姉さんの間には二人にしか分からない微妙な空気が流れた。
どうりで似ているわけだ・・・。
しかもあげはちゃん、俺より年齢一つ上でした。

そんなお義姉さんも妹に遅れること3年、この間、結婚した。
相手はお堅い感じの会社員だった。
どこで知り合ったんだろうと興味があったが、別に普通に義姉さんの昼の仕事先の同僚だそうな。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! キスから全身に舌を這われ

お前の中に挿れたい
画像はイメージです

コピペではないのですが、誰かに話してみたかったので書きます。
ちょっと長いけど、読んでくだされば嬉しいですー。

この前、初体験をしてしました。
私は17歳の学生、彼は23歳の社会人です。

お互い土日休みなので、1~2週間に1回のペースで会っています。
まだ付き合い始めて1ヶ月なのですが。


初体験をしたとき、彼とは付き合ってまだ1ヶ月経っていなかったのですが、数回ホテルに行って指を入れられたり舐められたりしていました。
彼のモノを手や口でイカせたこともあります。

それから先はしていなかったのですが、ある日、いっぱい一緒にいたいからホテルに泊まろうということになりました。
彼がなんとなく、今日したい・・・みたいなことを言っていたけど、次の日は朝早くから予定があったので、「明日早いしちゃんと寝たいから、そういうことしないでね!」と念を押しておきました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

が、やはりそこは男の人ですね・・・いつものようにキスをされて、胸を触られて。

乳首を弄られて、舐められて・・・気持ちよくて、私はすごくエッチな気分になってきていました。
そんなときに彼はいたずらをしたくなったらしく、わき腹なんかをくすぐってきました。

「あはは、やめてよ、くすぐったいよー」とか最初は言ってたんですが、その手がパンティに当たったとき、ちょっと感じてしまい、思わず「あっ」と声を出してしまいました。
彼は笑いながら「・・・えっちな声」と言いました。
彼の息がちょっと荒くて、興奮してるんだな・・・と思いながら、小さな声で「だ、だって・・・」と言うと「可愛い」そう言って、今度はパンティを指でするすると撫で回しました。

「あ・・・あぁっ、だめ・・・」

「だめ?・・・だめなの?」

「・・・だめじゃないけど・・・恥ずかしい・・・」

「俺だって恥ずかしいよ」

そう言って彼は笑うと、私の敏感な部分を刺激し始めました。

彼はあまりエッチをしたことがないらしい・・・けど、すごく上手くて気持ちよくて、もう自分でもパンティの中がぬるぬるしているのが分かりました。

「あっ、あぁぁっ、だ、ダメ、気持ちよくなっちゃうよ・・・」

彼はそのままパンティの横から手を入れてきました。
指を入れられたことはあったので痛くはなく、ただ変な感じでした。
気持ち悪くはないけど、良くもなく。

「すごい濡れてる・・・。痛くない?」

「うん、痛くない・・・けど、なんか変な感じ・・・」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「こうすると、気持ちいい?」

彼がそう言って指を動かすと、今までは感じたことのない快感が襲ってきました。
上から触られている刺激とはまた違う、気持ち良い感じ・・・。
思わず声がたくさん漏れてしまい、恥ずかしくて彼から顔を背けていると、頬から耳から、色々な所にキスをされて・・・。
彼は、はぁはぁと息を弾ませたまま「キスしたい」と言うといきなり激しく舌を絡ませてきました。

「俺、キスするの好きなんだよね」と言っていた通り、何度も何度もしつこく、唾液をいっぱい出して舌を絡めてきました。
私もキスが好きなので、彼が離れようとすると自分からまたキスを求めて。

彼は最初は笑っていましたが、徐々に余裕が無くなったようで、ただキスを夢中でしているだけでした。

中を激しく擦られて気持ちよくて、もう息ができないくらいになってきて、キスが苦しくなってきたので彼から顔を背けました。

「あっあっ、変な感じ、な、なんか気持ちいい・・・どうしよう、気持ちいいよ・・・。あぁん、はぁ・・・あぁー・・・んんっ・・・」

「はぁはぁ・・・いいよ、もっと気持ちよくなって・・・もっと、声出して・・・!」

彼はどんどん指を激しく動かします。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

それが本当に気持ちよくて・・・。
その彼の掠れた声を聞いたら興奮してしまって、恥も無く叫んでしまいました。

「ああぁぁぁ!いや、だめっ、もうだめぇっ、あぁーっ、あぁぁっ!!」

イク、という感覚はよくわからないけど、本当に気持ちよくてぐったりしてしまって・・・。
彼は「俺で気持ちよくなってくれてありがとな」と言って頭を撫でてくれました。

・・・それはいいけど、彼は全然気持ちよくなってないんじゃ・・・?と思い、「ねぇ、まだ気持ちよくなってないよね・・・?いいの?」と訊きました。

すると「俺はいいんだよ」と・・・。

私が納得いかなかったので、キスをしたり首筋を舐めたり、乳首を吸ったりしてみました。
彼は反応が大きい人で、ちょっとするだけでもビクビクと震えるんで、面白くて何度も何度もやってしまいました。

焦らすように何度も何度もしてから彼のパンツに触ってみると、すごく濡れていました。
私よりも濡れているんじゃないかと思うほど・・・。

「男の人でもこんなに濡れるんだねー」と言いながら上からしばらく触っていました。

そしてパンツを脱がせて手でしばらくしていると、彼は気持ち良さそうに声を出して、はぁはぁと息をつきだしました。

「気持ち良い・・・あっ、出ちゃうかも・・・」

彼がそう言ったので、最後は彼がして欲しい方でしてあげよう・・・と思って「・・・ね、どうしたい?どうして欲しい?」と聞いてみました。

私は「今日はしないでね」と言ってあったので、きっと手か口のどちらかを指定してくるだろうなぁと思っていたんです。

けれど彼は苦しそうにしながら、「お前の中に挿れたい」と一言。

・・・かなり驚きました。
彼の事は本当に好きだし、挿れられても良いと思っていたのですが入るのかなぁ、痛いのかなぁ・・・色々考えて、どうしていいのか分からず。

しばらく途惑っていると

「挿れられるのは初めてなんだっけ?」

「う、うん・・・」

昔付き合っていた彼とも、途中まではしたことがあったのですが、挿れられるのは初めてでした。


「初めてか・・・じゃあ怖いよなー・・・」

「怖いっていうか・・・入るのかなとか、色々考えてて不安で・・・」

「本当にすごく痛かったらやめるから、少しだけ・・・いい?」

真剣な目でそう言われて、嫌だとも言えず、「・・・うん」と頷きました。

実は彼も今まで女性経験があまり無いらしく、ぎこちない手つきでコンドームをつけていました。

そして私のパンティを脱がせ・・・るのかと思いきや、そのまま横にずらして、自分のものをあてがいました。
ドキドキしていたので、脱がせてくれないの!?と思いつつも頭がボーっとしてしまい、何も言わず・・・。

彼が何回か私のあそこに擦り付けて入り口を確認すると、ゆっくりと入ってきました。
あぁ、なんか暖かい・・・。

最初にじんわりとした痛みがきて、徐々にすごく痛くなってきて。
最後、奥までずんっと突き上げられたときには思わず痛くて声をあげてしまいました・・・。

でも思ったより痛くはなかったし(もっと死にそうなくらい痛いと思ってた)
もっと奥の方が痛いものだと思っていたけどそうでもない・・・。
そんなことを頭の隅で思いながら、入っちゃった・・・と実感。

「い、痛い・・・痛い~・・・」

消えそうな声で言うと、「大丈夫?痛い?やめる?」と、息を荒くした彼が言いました。

「ううん、やめないでいいよ・・・」

「じゃあしばらくこのままでいようか」

彼は息を吐くと、少し体重をかけるようにして、私の胸に頬をすり寄せてきました。
そして気持ち良さそうに、「あったかくてすごい気持ちいい・・・」と。

「そう?よかった・・・」

私はまだ痛みが治まらないので、それしか言えず。
しばらくすると彼が「そろそろ大丈夫?」と言ってきて。
痛みはそれほどなくなってきたので頷くと、彼はゆっくりと動き出しました。


彼は気持ち良さそうにはぁはぁと息をついていて、私もその姿を見て、まだ痛いので全然気持ちよくは無いのですが、かなり興奮していました。
繋がった所からぐちゅぐちゅと音がしていました。

いつもは恥ずかしがって全然言ってくれないのに、「好きだ・・・」と言ってくれて、嬉しくて涙が出そうになりました。

ちょっとずつ動きが早くなってきて「あっあっ、気持ちいい・・・イキそう・・・」と彼は言っていたのですが、そう言うと同時に動きを止めてしまう彼。

ゆっくり時間をかけてしてもらったので痛みは消えてきたのですが、今度は足が疲れてきました・・・開きっぱなしの浮かせっぱなしで。

「疲れてきちゃった・・・」と言うと、彼はそこでやめてくれました。

結局そんな感じの初体験だったのですが・・・。
終わった後もしばらくジンジンと痛かったです;
ベッドなどに血がつくものだと思っていたのですが、意外とつかないんですね・・・。
トイレでティッシュで拭いたときに血が大量についているのを見てかなりびっくりしました。

彼はイかなかったわけですが・・・。

後で「なんであそこで動き止めちゃったの?イっても良かったんだよ?」と聞いてみると、「今まで付き合ってた子とした時ももイったことない。あんまり気持ちよすぎて、腰動かすの躊躇しちゃうんだよね。そもそもした回数少ないから、腰の動かし方よく分かんない」だそうな。

自分で言っていた通り、エッチ初心者らしいです本当に。
笑ともかく、大好きな彼と結ばれたのでとても嬉しかったです。
まだ初心者で彼を喜ばせてあげられないけど・・・。
これからもいいお付き合いをしていけたらいいなと思います。

実はこの前、2回目をしたんですが・・・。
2回目はまだ痛いって聞いたけど、やはりまだ痛いですね;
でも彼にせがまれて後ろからとかやったりもしました。
それについて書こうかとも思いましたが私の文章が評判悪かったら切ないので、やめておきます。
笑長くなってすいませんでした。
それでは!

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! お前の中に挿れたい

快楽への自己誘導が上手になり
画像はイメージです

「り、離婚?・・?バカか、お前」

俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら、祥子(しょうこ・二つ年上のいとこ)に言ったんだよ。
少し酒も入っていたからか?周りの客の視線が痛かった。
祥子はそれを気にしながら、俺の右手を触ってきた。
俺は左利きだから、空いている右手を触ってきた。

どうやら旦那が会社の女と不倫しているらしい。
俺は旦那を怒りたかった。
羨ましいぞ、という感情も含めて。

祥子は結婚前まで、あるチラシのモデルをしていて、実は俺、そのチラシで色々お世話になっていた。
たぶん祥子も知っているはず。
で、メシを食い終わって午後10時過ぎ、祥子の軽自動車でウラトコバイパスを所沢方面へ。
途中から旧道へ。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

旧道へ入ってから、しばらく走るとラブホ。
祥子は迷わずためらわず門をくぐるんだよ。
実を言うと、祥子が結婚する前、何度か交わったことがあった。
何度かどころじゃないな、かなり交わったか・・・???
俺の伯父の子供だから、間違いなくいとこだろ?
俺は練馬で祥子は墨田。

で、花火大会を見に行った時が初めての交わり。
祥子の家から花火が見られるんだよ。
二人とも高校生で、お互い交際している異性がいたんだけど、なんせ覚えたての大人の世界だから、ちょっとした自慢もしたくなって、ふざけ合っているうちに禁断のエリアへ突入。

自分の彼女とは違った女の柔肌。
二人きりの屋上で、花火を見ながら快楽の世界へ。
燃えた燃えた。
30分ちょっとで、3回も昇天。
二人で汗だく。
ドロドロ。
まっ、そのときから、会うたびにヤッちゃってた。

で、ラブホの駐車場で、二人で黙ってンの。
なんだかしらねぇけど。
久しぶりだったもんで、なんだかお互い、気恥ずかしくて。
祥子もモジモジしてるし、相手に選択を委ねるのも男らしくないから、ドアを開けて運転席に回り、祥子の手を引いて「行くぞ」と声をかけたんだよ。

俺を見上げて一瞬躊躇った表情をしたけど、安心したようににっこり笑って目を伏せてンだよ。
運転席から颯爽と出て、俺の腕につかまって静かにしてんの。
なんか、非常に愛しくなっちゃって、その場で抱き締めちゃったよ。

「まだ早いって・・・」って祥子は言うんだが、かまわずキスしちまったぃ。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

抱き合ってキスしていると、スゴイ音・・・。
トラックが入ってきた。
工事かな???と思いきや、運転してるの、女。
横に男。
あはは、俺たちと一緒。
運転席の女と目が合っちゃったよ。

しかし、さすが、所沢だ。
女の方がトラック運転して入るなんてスゴイよな。
当然、俺たちの方が先に入ってきていたから、フロントへは俺たちが先。
鍵にもたついていても、後のカップルは来ていない。
気を遣ってくれたんだろうな。
部屋のドアを開けたところで、自動ドアの音がしてたから。

「いいのかな・・・」

祥子が呟くんだけど、ここまで来て「いいのかな」はねぇだろが。
旦那も浮気の真っ最中だから、満足に抱かれてないんだろうな。
女の性(さが)というか、悲しい一面が垣間見えてた。
いとこだから言う訳じゃないんだが、ホントに祥子は出来た女で、こんなにいい女と結婚して、旦那は何様のつもりなんだろうな。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

俺が結婚したいくらいだったのによ。
ぶざけてるぜ。

もともとモデル志望(女優志望?よくわからんが)だったけど、縁がないとか何とか言って、雑誌のモデルとか、チラシのモデルとかをしていた女だから、顔やスタイルはめっぽういい訳なんだよ。
俺が大学に入学した年の秋、いとこはミス◯◯(大学名)に選ばれていたから。

数社の雑誌に載って、今も俺はとってある。
同じもの、3冊ずつ。
かなりオカズにしてしまった。
当時、交わっている最中に、かなり興奮していて、祥子の耳元でオカズにしている旨を伝えたら、「別に気にしてないからいいよ」って目を閉じて悶えてた。
自分が世の男性のオナニーの対象にされていることを、肌で感じていたんだろうな。

・・・そういえば、当時、俺の他にもセフレっていたのかなぁ・・・。
今、ふと思ったよ。

うをっ・・・脚が長い・・・。
俺がベッドに腰を下ろして後ろに両手をつくと、祥子が後ろを向いて、冷蔵庫の上でコーヒーを丁寧に淹れてくれてた。
形のようおしりがピッタリしたジーパンに包まれてて、長い脚が悔しいくらいに伸びていた。
いとこといえども、こんな女を抱ける俺って果報者だよな。
普通の男は、こういう女を抱けないよ。

俺は旦那と別れさせたかったね。
ホントに。

この時間だと休憩は当然なくて、もちろん、泊まり、のつもり。
メシはバーミヤンで食べてきたし、ゆっくり朝まで交わればいい・・・。
とは言うものの、俺のチンコは勝手にエベレスト山を噴火させてる。
祥子は女だから、余裕のヨッちゃんイカ。
テーブルにインスタントコーヒーをのせて、「できたよ」とニコニコしてる。

そういえば今日は年末の26日か・・・。
クリスマス・イヴは一人で過ごしたという。
旦那は徹夜の仕事とかで・・・こんないい女を放っておいて、何の仕事だか・・・。
いとこだからといって肩を持つわけではないが、そして、別に信者でも何でもないが、イヴの夜くらいは、好きな人と一緒にいたいもんだよな。
独りで過ごした祥子を思うと、旦那に腹が立つ。
祥子も知っている、旦那がだれと一緒にいたかを。
だから余計に不憫で、指に絡んでる指輪が虚しく目に焼きつく。
バーミヤンで離婚話を出したきっかけは、これなのかも。

「何か見たい番組、あるの?」

テレビのスイッチを入れながら、振り返る表情が昔のまま。
練馬の実家へ遊びに来た時、そういえば、あのときのままの仕草と表情。
旦那と知り合う前の、こんな辛さを知らない学生の頃か・・・。

「そんなのいいから、俺の横に座れよ」

昔と変わらない祥子を見ていたら、愛おしさが込み上げてきたよ。
ホッとした表情を見せて、俺の前に来て、跪いて、抱きついてきた。
モロ、映画のワンシーンだろ?今考えると、そんな気がしたんだけど。
失恋した姉貴を慰める弟のような・・・あるいは甘える妹をあやすような・・・。

そんなことを考えながらも、不埒にも、俺のマグナムは暴発寸前。
そのまま二人でベッドへ倒れこんで、俺の上に祥子。
彼女の股間が俺のマグナムの先端に接触。
祥子はきついジーパンだから、突き立てられたマグナムには気が付いていないという罪。
久しぶりの結合の予感に、水面下で激しく彷彿する性欲と安堵感。
獣になろうとする二人のまどろみ。

普通の女と交わるときとか、てめぇのカミさんとヤル時とは違ってな、まどろむ、という表現が最適なんだよ。
普通だったら、とっととヤッちまうだろ。

そうぢゃねぇんだよ。
まっ、経験のねぇヤツに話そうとしてんだから、小学校低学年に定積分を説明するより難しいとは思っとるよ。
この「まどろむ」無駄な時間が、禁断のエリアを装飾していくもんだ。
より高い快楽としぼり出るような快感をお互いの股間に共有するための、いわば一種の儀式みたいなモンだ。
・・・しかし「まどろむ」だけで、説明が要るのかよ、だいたい。

そのまま倒れこんで、抱き合っているだけ。
もちろんキスもしてない。
ホントに。
で、一緒にシャワー浴びよう、と声を掛けて、起き上ったわけ。
先に洗ってるから少ししたらおいで、って言って、俺はシャワー室へ。
・・・実はシャワーでも浴びれば、勃起も収まるだろうという勝手な判断。
全然ダメ。
力を入れるたびに我慢汁が尿道を通過。
外側でゴソゴソ脱いでいる気配。
カチャッ・・・。
マッパで隠さず突入してくる祥子。
早すぎ。
おいおい、脱いだ服や下着はたたむモンだろ。
モデルをしていたくらいだから、顔もスタイルもいいんだけど、確かにすごくいいんだけど、どこか・・・ヌケてる。


「すごいじゃん、これ。マックス状態?」

立ちすくんで俺のマグナムを見下ろしてる。
さすが人妻、というより、いつも通りか。
しばらく祥子とはご無沙汰だったから、少し恥ずかしさもあって、背を向けてシャワー。
前に回り込んで確認しようとしているから、脇の下からすくうようにして抱き締めたよ。

「『きゃ』ぢゃねぇよ、おばさんが」って言ってやった。
メシ食っている時より元気が出てきたようだ。
問題ないな。
備え付けのボディソープで洗いっこしているうちに、射精しそうになっちゃったよ。
アブナイアブナイ。
シャワー室に入ってから、ずっと勃起の連続。
その前からだけど。
痛くなってきたよ。

実は仕事場でわからないように書いてるから。
事務員の女の子は、俺が真面目に仕事していると思ってんだろうな。
忘れないうちに早く書かなくちゃと思ってるから、ちょっと時間がかかるかと思う。

つい3週間前のことなのに、忘れかけてんだから、記憶力も落ちたもんだよ。
歳はとりたくないね。

身体についたソープを洗い流したあと、抱き合ったまま二度目のキス。
マグナムは祥子の股間に挟まれたまま拘束状態。
力を入れて動かすたびに、祥子の腰が微かに蠢いている。
収まらないから、とにかくここで一回挿しちゃうか・・・なんて思っている。
我慢我慢。
脱衣場にはやはり脱ぎ捨ててある祥子の服。
俺の上に無造作に置かれていた。
まっ、いいか、別に。
いとこなんだし、カッコつけることでもあるまい。

祥子はパンティを広げて見てるんだけど、もう穿く必要もないし、一応男なんですけど、俺。
男の前で自分の股間に密着していた部分を見ないように。
恥じらいは持って欲しいものだけど、その姿はまた別の意味で興奮するぞ。
マジに。
湿った毛の薄い股を少しつきだして、パンティを見てるんだけど、結構脚が長いモンだから、問題の部分が近くにあるわけよ。
盗み見るようにしているから余計に興奮してしまってて、俺のマグナム君はとんでもない状態で恥をさらしてる。
祥子はクスクス笑いながら、余裕を持って俺のイチモツを見ていたね。


「ベッドに行くぞ」と声をかけると、パンティを元の場所において俺の手を取った。
ちょっと寒く感じたかな、二人してベッドに潜り込んじゃったよ。
部屋の温度を上げておくべきだったな。
失敗した。
設定を見たら26℃。
まっ、環境のために28℃にした。
32℃までの目盛りはあったけど。
そんなことはどうでもいいか。
細いが柔らかい身体を抱き締める。

基本的にモデルをしている人ってのは、かなり痩せててゴツゴツしているイメージがあるだろ?
それがとんでもない。
痩せているけど、すごく柔らかいんだぜ。
今のところモデルの仕事はしてなくて、昼過ぎから数時間、雑誌の編集?というかなんだ?そういうバイトをしている。
よくわからないが。
まっ、この指輪をしているから、バイト先では一目置かれているんだろうけど、していなかったら、男たちはきっと口説きまくっているんだろうな、と、ひいき目で俺は見ている。

抱き合って戯れていると、マグナム君、硬くて硬くて、すごい状態。
早くマグナム弾を発射したくて、疼きまくってる。

ここは男として我慢の見せどころ、いとこといえどもマジにいい女だから、前戯は欠かさずに。
久しぶりの戯れだから、もっと楽しまなければ勿体無い。

日付は27日になっていた。
旦那のことは祥子の頭から完全に消え去っていた、と俺は思っている。
抱き合いながらキスして、首筋、特に耳の後ろ側のあたり、が祥子の弱点。
今も変わっていなくて安心した。

旦那もここを責めてんのかな?ちょっと悔しい。
鼻息を耳たぶあたりに吹きかけながら、耳の後ろを責めると、祥子は完全に自己崩壊。
ここは大学の頃に発見した、というより、祥子自らが明かしてくれた秘密の隠れ家。
乱れ方を目の当たりにし、シーツに触れたマグナムが暴発寸前。
辛い辛い辛い。
セリ出てくる我慢汁を祥子の長い脚に擦りつけながら、相変わらずそこを責め続けてる。
唯一、S字に曲がった鎖骨を迂回し、大きくはないが、その胸へ突入。
これも旦那に吸われていたものなのか?ぶっ飛ばしたくなる。
布団にもぐると、鼻血が出る癖があるんで、それらを剥いじゃった。
祥子は一瞬恥ずかしそうな表情を俺に向けたが、気にするな、と声をかけると再び天国モードへ。

マグナム君がシーツに付くと痛いので、軽く膝を立てながら祥子の秘部へ。

ボディソープの香り、味も石鹸。
変な味だったよ。
チョロチョロと舌先で刺激して、祥子の反応を感じとってんだけど、乱れ方が以前とは数段に違って、だいぶ女としての図々しさと快楽への自己誘導が上手になり、年を重ねた分だけ淫らな女を追求していたよ。
もう・・・いいかな・・・挿入しても・・・。
なんて思いながら、祥子に重なり、ナマのまま挿入し始めた。

ゆ、ゆるくなってる?
祥子の旦那の方が太いってこと?
あにぃぃぃぃ?

そう思っても俺はもう大人だから、いちいち報告しない。
何の抵抗もなく祥子の秘部は俺のマグナム君をひと思いに咥え込んでた。
完全結合をするために、俺は膝を折って祥子の腰を浮かせて、奥の方まで差し込んだ。
入り口なのかわからないが、柔らかい何かに当たると、祥子の身体は波打ち始めるわけよ。
初め痛いのかなぁと思って腰を引こうとしたら、どこで覚えたのか、器用に背中をずらして、俺のマグナム君に吸い付いてきた。
その仕草がめっぽう色っぽくて、俺は発射しそうになるわけよ。
先端が膨張したのかな。

「まだ、ちょっとまだだから」

結構冷静な祥子の声は、それでも快感に震えながら、途切れ途切れになり始めてる。
射精を間近にしたマグナムをいとも簡単に見分ける祥子。
こいつ、どこで覚えたんだ?

何だか悔しいくらいに、女としての快楽を刻み込んできた身体が、俺の知らない世界で何度も愛欲に溺れてきたんだろう。
ゆっくりと腰を動かし始めると、細い体を波立たせて、股間から広がる歓喜の極みを一心不乱に脳へ伝達し続けてる。
こいつ、こんなに淫らだったっけ????
悔しいような嬉しいような、複雑な気持ちだったよ。
俺の下で快感を貪るメスの身体を見ると、オスとしての征服を感じるよ。
何度も射精を我慢しながら、祥子の昇天をどこか冷静に見極め、一緒に快楽の終着点を迎えようと推し量る俺。
激しくは動かさない。
それがジラしているように感じるらしく、余計に祥子の身体は燃え始めてる。

「そのままでいいからね、出していいからね」

俺の身体をきつく抱き締めて、耳元でかすれた声で告げてくる。

生理は終わったばかりだというから、まぁ、大丈夫でしょう・・・。
ということで、俺は中出しを決意。
少しずつ早く腰を動かし始めると、いつも通り、昔と変わらず、祥子は左膝を立てて、腰を右にずらしながらピクピクし始めるんだ。
これが昇天を迎える合図。
タイミングも何も、こうなったら祥子の身体はオーガズムの世界へと突入。
身体を震わせながら、俺の射精と同時に身体の硬直が始まり、おぞましいほどの快楽を刻みつけながら、ゆっくりとベッドに沈んでいったよ。

祥子の身体に重なりながら、俺は肘を立てて自分の体重を支えてる。
マグナム君はすべての発射を終わらせても、彼女の花園の中で膨張したまま息を潜めてる。
祥子は気がついたように自分の腕を額に乗せて、恥ずかしそうに眼を伏せてた。
それほど部屋は暑いはずではないのに、二人で汗だくになってる。
ほんのりと香る女の汗の匂い。
いとこといえども、いい女には間違いない。
最高の交わりだよな。
俺はカミさんと別れて、こいつと一緒に過ごしたいよ。

祥子も旦那と別れさせて、俺と一緒に過ごさせたいね。
お互いに子供がいなけりゃ、とっくに禁断の人生を歩んでいたろうに。
あっ、子供の話が出たから付け加えておくが、祥子の二人の子供は冬休みになってから旦那の実家へ泊まり。
旦那の母親は足が悪いと言うので、年末の大掃除の手伝いとかなんとか。
旦那も26日から実家へ行ってるので、俺と祥子の大切な時間が偶然持てたということなんだ。
俺は練馬の実家、祥子は隅田の実家へ行くことになってたんだけどね。
まっ、めったにあることじゃないし、二人合意の上だから。
俺とずっと一緒にいたいか、の質問に、当たり前でしょ、の答え。
のろけて悪いが、この関係、大事にしておかないとな。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 快楽への自己誘導が上手になり

一度に全員の精子を子宮に受け入れちゃった
画像はイメージです

結婚してから(社会人の)サークル仲間と冬に鍋(富山射水市は寒いです)をやりました。
独身の男の子のマンションで集まりましたが、独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。

みんな結構お酒が入っていて「華濃ちゃんってお尻大きいよねー」とかHな話になってきて、わたしも酔っていて・・・旦那の友達の男の子(サークル仲間)3人に回されました・・・。

3人に回されたときは一人、後輩の子がいて周りの男の子が「こいつ(後輩)、華濃ちゃんのこと好きなんだってさ」わたしは友達2人に腕を押さえられて後輩にGパンとパンツを脱がされました・・。


お酒のせいで力が入らず、されるがままに・・・後輩の子は「先輩のことずっと好きでした。憧れの小倉先輩のココ、見たかったんです・・。ジャージの上からお尻見てました・・・思ってた通り大きいんですね・・・」とわたしのお尻の穴を舐めてきました・・・。

「だめ・・・汚いよ・・・そんなトコ・・・」

「先輩のなら汚くないですよ・・」

4つも年下の男の子にお尻のおニクをつかまれながら肛門を舐められるなんて・・・ニオイとか恥ずかしくて屈辱でした・・・。
先輩にフェラさせられて後輩にバックで突かれ、もう一人はお尻の穴に指をいれてぐりぐりされました・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

フェラは丁寧にバキュームしたり、先端の穴を、舌を尖らせてチロチロと唾液をからませながら刺激して・・・。

「旦那の祐二が羨ましいよなーこんなカラダを毎日楽しめるんだから・・・フェラもすごいウマいよ・・・」

「小倉先輩・・・好きでした・・・。憧れの先輩の中、気持ちいい・・僕、もう・・・小倉先輩の中に出したい・・・祐二先輩が羨ましいです」

「小倉先輩のお腹の中で自分の子供作りたい。僕の精子で小倉先輩のこのお腹を大きくしたい。妊娠させたい・・・。このまま中でいきますよっ・・・」

「祐二に悪いよっ・・もうやめて・・・ああん!!・・あはっ・・中なんて絶対だめっ・・・いやっ!!・・・お願いっ!!・・出さっ・・出さないでっ!!・・・中に出さないでっ!!・・・いやあっ!!!・・・出さないでっ!!!・・・」

後輩の男の子は私の中でビクンッ、ビクンッ・・・と射精してイッてしまい、しばらく挿入したまま、私にぐったりと乗りかかっていました。
膣を通して後輩の男の子のペニスから流し込まれる精液の熱さと量の多さを感じていました・・・。
今日は危ない日なのに・・・。

フェラしてあげている先輩は「華濃ちゃん、おれ、フェラでイキそう・・口の中なんて勿体無い・・オレにも入れさせて・・」と先輩(既婚者)が交代で正常位で挿入・・・。

私はお酒のせいでHな気持ちが盛り上がってきたのと、もうどうでも良くなってきて自ら先輩が挿入しやすいように股を開いてしまって・・・。
先輩達のオチンチンを次々に受け入れて腰を振りまくっちゃって・・・。

「ああっ、いいのっ・・祐二よりいいのっ・・・華濃いっちゃうっ・・ああんっ、もっと突いてっ・・・華濃いっちゃうの・・・あはっ・・・イクッ・・・あぁん・・・いい・・・」

後輩は代わりに精子まみれのオチンチンをわたしの口の中へ・・・草のような独特の香りがしました。
さすがに若い・・もうビンビンでした。
祐二(旦那)より太くて大きい・・・。

私は腕を押さえつけられたまま動けない状態で、交代で回されて先輩2人にも結局、中出しされてしまいました・・・。
冬なのに熱気ムンムンの男3人に囲まれて(凄くみんな近い)、わたしは結婚していて子供も2人いるのにサークル仲間にカラダを奪われ、回されました・・・。
ひとり2回ずつくらいずつ、合計6回くらい中で出されたかも・・・。

「自分よりも年下の男の子と先輩に、結婚してるから見せちゃいけない相手にあそこを見せて寝取られちゃってる・・・すごく気持ちいい・・・先輩の(玉)袋は大きいのに・・・ぜんぶ膣に流し込まれちゃった・・・3人とも性格も容姿も違う男性なのに・・・一度に全員の(精子)を子宮に受け入れちゃった・・・」

祐二には内緒で、今思い出しても興奮してきます・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 一度に全員の精子を子宮に受け入れちゃった

歯科医の俺が体験した職場仲間との3Pハーレム
画像はイメージです

とりあえずスペック。
俺は26歳、相手は28歳と22歳の女。
こないだ職場の仲間で家飲みしたんだけど、その時の話。

よく俺の家で飲み会してたんだけど、その日もいつもの感じで、じゃあウチで飲むか?ってなった。
仕事やらなんやらで遅くなって、結局スタートは12時近かったかな。
いつもその3人てわけじゃないけど、よく飲む面子で、その日もいつもの家飲みって感じ、なんであんな事になったんだろ?今でも謎だ。

三人とも飲めるので、先ずはビールから二、三本。
そこから焼酎に移行。
で、朝方まで飲んでて、結局三人で焼酎と泡盛一本ずつ空けた。
そしたらみんな結構ベロベロになってて、二人とも泊まるって事になった。
ちなみに泊まる事自体は初めてじゃない。
そんでもっておれんちってのが1LDKで、寝室にシングルの布団がある。
リビングには1.5人がけのソファね。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

で、俺の布団で28歳の女、リビングのソファでもう一人の子、寝室の床で俺が寝る事になった。

もう何処で誰が寝るかとかは全く理由とかなく決まって、とにかく寝る!って感じだったんだけど・・・。
28歳の子が「ねぇ?寒くないと?」って聞いてきたとこから色々おかしくなってしまった。

28歳女とか22歳女じゃ寂しいので、仮に28歳女を『優子』、22歳女を『涼子』とします。

で、優子が聞いてきて・・・。

俺「いや、大丈夫だよ」とか答えたと思う。

優子「あたし寒いけん、こっちこん?」

冗談だと思って、「いいよ?」って言って近くまで行った。
ただ布団に入るのはマズイと思って布団の横ね。

で、冗談だと思ってたから、冗談っぽく顔を目の前に近づけてビビらせてやろうとしたら。

優子「ね、すごいドキドキする」

(あれ?これって?)

そこまで言われたら、こっちももうその気になるけども、リビングに涼子もいるし。

(でも、まぁ寝てるよね?)

で、布団に入り込んだ。
やっぱり人肌ってあったかいね。

優子「あったかいね」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


息のかかる距離で言われたらもう・・・。
んで、もういいや!って感じでキスした。

優子「んっ」

そう言ったの思い出すだけでムズムズしてしまう。
そんで服の上からお互い触りっこ。
優子は巨乳で、“前からでけぇな”って思ってたんだけど、やっぱデカかった。
でもこの時点でもやっぱりリビングの涼子が気になって、踏み越える勇気がでない。
けど、優子はヤル気で、チンコ触ってくる。
しかも触り方がかなりやらしい。

ちなみに医療関係の職場で、三人とも医療従事者。
よく看護師はエロいとかいうけど、これはほんと。

優子「先生のこんなに大きくなっとるよ」

・・・とか言いながらパンツの中に手が入ってくる。
そんでもう理性とか決壊。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


(涼子は寝てる!)

そう決めつけて俺も触り返した。
履いてるズボンの上からでもわかる感じで湿ってて、脱がせたらパンツもびしょ濡れ。

優子「んっ、いやぁ。先生の触り方やらしい(笑)」

またこの言い方がやらしい。
直接触ってみたらちょっとビビるくらい濡れてて焦った。
この頃にはもうすっかり涼子の事は頭から消えてだと思う。

優子「もう我慢できん」

・・・ってフェラしだした、すごい気持ちよかった。
ねっとりしてた。
少し残念な気持ちがするくらい上手かった。
ひとしきりフェラしてもらって・・・。

(さあ、やるか!)


ところが、ここで問題が。
さっきまでフル勃起だったのに、どうも萎えてきた。
入れようとしても、上手く入らない。
焦る・・・余計入らない。

優子「お酒のせいかな?いいよ、気にしなくて」

物凄く情けない気持ちになった。

優子「別に私入れなくても大丈夫」

言われれば言われるほど、逆にお仕事にならない事が強調される感じで、凹んだ。

で、結局優子は半勃ちのチンコ触ったりしながら添い寝して、気がついたら寝てた。
たぶん朝7時くらいの話。

そのまま10時くらいになって、目が覚めた。
というか起こされた。

(優子・・?)と思ったら、涼子がいた!!!?

てか、二人ともいる。
布団は壁際に敷いてたんだけど、壁から優子、俺、涼子って並び。
まじで焦った。

さっきの流れで半裸だし、てか優子も半裸やん。
そしたら優子が・・・。

優子「先生もうできる?お酒抜けた?」

俺「え?あ、いや」

恐る恐る涼子を見る。
下向いてるけど、嫌そうにはしてない。

優子「せっかくやけん、三人でしよ?」

優子エロすぎわろえない。
涼子は無言、俺硬直。


優子「ねぇ、先生こういうの好き?」

優子が涼子とキスした。
涼子は相変わらず無言のくせに、ちゃんと応じてる。
レズとか興味なかったけど、すごいエロくて一気に目が覚めた。
しかもフルボッキ。

優子が涼子の手を俺のチンコにあてがう。
ここまでの展開で完全に痴女にやられるM男の感じだけど、Sな俺も完全にスイッチが入った。

俺「涼子、そーゆー事するのが好きなんや?」

涼子恥ずかしそうに頷く。
そうしてる間もずっとチンコ触ってくるし、優子は涼子の服を脱がし始めた。
優子も色白巨乳なんだけど、涼子もそれ以上に色白で、しかも意外と巨乳。
で、乳首が最高にエロい感じでたまらんかった。

涼子を押し倒して、乳首弄りながら・・・。

俺「気持ちいいと?」

頷く涼子。

俺「ちゃんと、言って」

涼子「気持ちいいです」

俺好みの展開です。
ありがとうございます。
しかも今度は優子がチンコ触ってくる。
もう完全に意味不明だったけど、気持ちよかった。

俺「涼子、どうして欲しい?」

無言。

俺「ちゃんと言わなきゃ、やめちゃうよ?」

涼子「下も触って欲しいです」


俺「下って?」

恥ずかしそうに首を振る涼子。
もっと引っ張りたかったけど、我慢できなくてパンツ脱がした。
優子ほどじゃないけど、涼子もしっかり濡れてて・・・。

俺「濡れてるよ?」

涼子「いやっ」

可愛かった。

クリトリス責めまくったら「あんっ、いやぁ、いやっ」って言うし、「気持ちいい?」って聞いたら、「気持ちいいです!!」って。

俺「どうして欲しい?」

涼子「入れてください」

俺「何を?」


涼子「先生のおちんちん」

恥ずかしそうにそう言われて、すげぇ興奮した。

俺「ちゃんと言わんとわからんよ?」

涼子「先生のおちんちん入れてください」

俺「そんじゃあ俺のも舐めて」

ここで仰向けになって、優子と涼子が二人でフェラ。
あんなの気持ちいいのかねぇ?と思ってたけど、実際の気持ちよさとかなんかより、視覚的な刺激が強すぎるよ、あれ。

涼子が咥えて、優子が玉を責めてくる。
エロエロな優子も実はMっ気があるみたいで、寝落ちする前と逆に「優子も入れて欲しい?」って聞いたら急に恥ずかしがりだして・・・。

俺「じゃあ入れない」

優子「欲しいです」


急に敬語になって燃えた。
俺の趣味が言葉責めなんで、散々そんなやり取りしてた。
ちなみに、この後、優子とはセフレになりました。

ええと俺は歯医者で、優子は看護師、涼子は歯科衛生士。

俺「欲しいですじゃ分からんよ?」

優子「入れて欲しいです」

俺「何を?」

優子「先生のおちんちんいれて欲しいです」

俺「涼子も欲しいと?」

涼子「はい」

で、ここで迷う。


(どっちに入れようかな・・・)

優子と涼子についてもう少し詳しく書くと、優子は色白でEカップ。
顔はあんまり似てないけど、佐藤藍子に似てるって言われるらしい。
涼子はさらに美白な感じで、あとから聞いたらDカップだって。
胸に浮かぶ青い血管がたまらんかった。

んで、すげぇ迷ったんだけど。
優子のおかげでこんな展開になったし、優子から入れた。
どういう体位にすればいいかわからんかったけど、ひとまずは正常位で挿入。
ぬるっと入った。

優子「んっ、先生のおっきぃ」

嘘でも嬉しいね。

俺「気持ちいいの?」

優子「気持ちいぃ」


涼子はそれ見てじっと待ってるのかと思ったら・・・。

涼子「先生、何したらいい?」

敬語じゃなく話しかけられて、また興奮した。
んで、乳首舐めてもらってた。

意識を何に集中したらいいか分からなくなってたけど、ひとしきり正常位で突いてたら・・・。

優子「ダメ!いきそぅ」

だから、動くのやめてあげた。

“え?”って顔の優子。

俺「ダメなんやろ?」

優子「先生のいじわる」

俺「イキたい?」

頷く優子。

俺「ちゃんと言って」

優子「イキたいです」

俺「だーめ。ちゃんと『イカせてください』って言って」

優子「先生、イカせてください」

すげぇ可愛かった。
んで、またピッチあげて、イカせたった。

(ふぅ、今度は涼子かぁ)

この頃にはかなり余裕も出てきて、状況を楽しんでた。
意識を何に集中したらいいか分からなくなってたって書いたけど、そのおかげか結構持続力があったな。
あんだけ興奮してたらすぐ果てそうなもんだったけど。

んで、涼子にも正常位から挿入。
涼子が、「うれしぃ」って呟いたのがマジで萌えた。

でも、少し疲れたし騎乗位にチェンジ。
あんまし涼子は騎乗位好きじゃないみたいだったけど、それもまた良かった。
そうこうしてると優子が絡んできて玉を弄ったり、涼子の乳首舐めたりしてくる。
もうなんだこれ?って感じ。

涼子「んっんっ、やっ」

涼子は小さく喘いでて可愛らしかったし、優子はどエロな目になっててやらしかった。
んで、俺はバックが好きだから、涼子にバックから挿入。
優子は俺に抱きついてきてずっとキスしてくる。

「んっ、んふぅ」って感じで。

優子に乳首も弄られながら、そろそろイキそうに。

俺「いっていい?」

涼子「先生の中にください」
(ゴムはしてるけどね)

涼子もエロすぎ。

一気に高まって、最高の射精でした。
んで、賢者タイムなんだけど、もうお昼だし冷静に考えたら凄い状況でどうしていいやら。

結局、夕方まで三人でごろごろイチャイチャして解散!

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 歯科医の俺が体験した職場仲間との3Pハーレム

【熟女・人妻】街で見つけた人妻「奥さん、一度だけ不倫してみませんか?」 旦那が見たらびっくり腰抜かす奥様のイキ狂い絶倫SEX
街で見つけた人妻「奥さん、一度だけ不倫してみませんか?」 旦那が見たらびっくり腰抜かす奥様のイキ狂い絶倫SEX [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】街で見つけた人妻「奥さん、一度だけ不倫してみませんか?」 旦那が見たらびっくり腰抜かす奥様のイキ狂い絶倫SEX

シックスナインしてみる?
画像はイメージです

それは高校2年のときの話。
仲間内の一人が、マンモスヤンキー校として悪名高いM工の奴ともめた。
仲裁を頼んで紹介されたのが、最強ヤンキーの呼び声高いS君。
別に番とかそういうのないけど、S君にはたぶん誰も逆らえないってんで。

それでS君ちに行ったときに彼の彼女もいたわけ。
まだ中3だけどアイドルみたいに可愛いし、ヤンキー特有の色っぽさ?さすがに最強ヤンキー、彼女も違うぜ・・・。
と思った。


それが俺の筆卸しの相手だった。
会ってみるとS君はとってもいい奴で、仲裁こころよく引き受けてくれて仲良くなった。
んで俺が乗ってきたバイク(兄貴のだけど)をすごく気に入って、乗せてくれっていうんでOKした。

「1時間くらい乗せてな」といわれ、びびりも入ってた俺は「いいよ、待ってるから」と、S君の部屋で彼女と二人で待つはめになった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

さすがに最初気まずかったが、彼女の方から話し掛けてきた。
名前はRちゃん。

R「T高なん?頭いいんやね・・・」

俺「いや、すでに落ちこぼれやし・・・」

R「彼女とかおるん?」

俺「おらん。恥ずかしいけど女と付き合ったことない・・・」

R「うそお?カッコいいのに・・・。じゃ童貞なん?」

いきなり。
さすがヤンキー。

俺「どころか、キスもしたことないわ・・・」

R「ええ~?本当に~?あはははははは・・・」

こんなに可愛いとよけい凹む。
顔を離すと俺の胸にしなだれて、笑った。

R「ねえ・・・。ちょっとだけ触ってもええよ。胸」

俺は答えられなかったが、おそるおそる胸に手を伸ばした。
もう言われるがままだった。

小さな体の割りに決して巨乳じゃないけど、しっかりとしたふくらみにTシャツの上から掌をかぶせていった。
感触を楽しむとか言う余裕はなく、どう触ったらいいのかとかRを怒らせたくないとか、そんなことばっかり考えてた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

Rは俯き気味にまだ俺によりかかったままで、されるがままになってた。
声とかは出さないけど、息遣いのリズムが俺の手にあわせて時折乱れた。

R「・・・。立っちゃった?」

すっと顔を上げて聞いたRの手が、俺の股間に伸びていた。

R「あ~立ってるやん・・・」

俺「そらこんなことしてたら立つわ」

R「ねえ・・・。出させてあげよっか」

俺「え・・・?」

R「セックスはダメやけど。私が裸になってしたげるよ」

(えーーーー!)

俺「で・・・。でもS君に悪いわ・・・」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


R「だからセックスはせんよ・・・。私Yの友達にもしてあげたことあるよ。セックスまでせんから浮気じゃないもん」

どんな理屈や・・・。
思いながらも俺はその気になりかけていた。

俺「けどS君帰ってくるんやない・・・?」

R「1時間っていったやろ。2時間は帰ってこんよ・・・。いっつもそうやから」

俺「そうなん?」

RはもうTシャツを脱ぎ始めた。
そして立ち上がるとデニムのスカートも足元に落とす。
あっけにとられて見惚れている俺に

R「なに~。O君(俺の名前)も脱いでよ・・・」と笑いながら言う。

お互いマッパになると

R「じゃあ、えっと、O君寝てくれる?」

俺が横になると、添い寝するようにしてキスしてきた。
Rの裸はなんつーか、とにかく白かった。
小柄で華奢なんだけど、胸だけはエロく隆起してた。
キスしながら俺のちんこに手を伸ばし、さおをしごきだした。
熱くなった俺のさおにRの小さな手がやけに冷たく感じた。

R「気持ちいい?私のも触ってええよ」

俺は白い胸に手を伸ばし、今度はしっかりと感触を楽しみながら弄んだ。

R「下も触りたい・・・?」

俺「う・・・。うん」

俺に沿うように横向きに寝ていたRが、上側になっている足のひざを曲げて股を開いた。
薄い・・・。
柔らかそうな陰毛だ。
体勢が悪いせいか手がなかなか届かないが、必死に手をのばし、その部分にタッチする。


R「ん・・・。優しく・・・。な」

その時は童貞なので判らなかったが、今思えば濡れてはなかったと思う。
指先で割れ目を感じ取る。
割れ目に沿ってただ指を上下させた。

R「ふ・・・、ん・・・。ゆっくり・・・」

Rは俺のさおを相変わらずゆっくりしごいていた。
そのリズムに合わせるように中指を動かすと、段々指先に熱さを感じ、それが愛液だということに気づいた。

R「ん・・・。ねえ、フェラしたげる。あんまり上手くないけどな」

俺はRの小さな顔が俺のさおに近づいていくのをじっと見つめていた。
小さな口に俺のものが飲み込まれた。
茶髪のすきまから覗く、シャープで小造りなあごのラインが異様に美しく思えた。
無言でゆっくりと上下に顔を振り始めた。
俺のさおが一振りごとにRの唾液にまみれていくのが見えた。
こんな可愛くて小さな子に、俺のグロテスクなものが飲み込まれている光景に異常に興奮した。

刺激よりも視覚で俺のものはたぎりまくっていた。

R「・・・な、シックスナインしてみる?」と言うと、Rは向きをかえ俺の顔をまたいだ。

俺の目の前に、初めて見る女のまんこがぱっくりと口を開いた。

R「O君もして・・・。な」と、また俺のさおを小さな口に収めていく。

俺は小ぶりなRのヒップを両手で抱えると、下から口をそこへ近づけていく。
瞬間ふわっとかすかな甘いにおいが漂ったような気がした。

R「ふ・・・。ん・・・、ん・・・」

りゅっりゅっりゅっりゅっ・・・。
ぴちゃっぴちゃっ・・・。

S君の部屋に俺とRのくぐもった息遣いと、お互いのものを舐める唾液の音だけが響いていた。
(この子はあんまり声を出さないな・・・。こんなもんなのかな?)
と思ってはっと気が付いた。
ここはS君の家なのだ。

すぐ2階に上げられたから判らなかったが、もしかしたら1階には家族がいるのかも知れない。
そんな状況でこんなことしてることに俺はひときわ興奮して、更に激しくヒップを引き寄せくちびるを強く押し付けていった。

R「ふわ・・・。あ、ああぁ。激しい・・・」

一度口を離してRは言った。
そして手でしごきながら、

R「どう・・・?いけそうなん・・・?」

正直なところ、痛いほど勃起して興奮はMAXだったが、いける感じではなかった。

俺「無理かもしれん・・・。なあRちゃん・・・。俺」

R「・・・。したいの・・・?セックス」

俺「う、うん・・・」

R「ゴム、もっとる・・・?」

もってるわけない・・・。

俺「あ、いや・・・」

R「ないん?・・・いっか、はじめてやモンね」

俺「え・・・?じゃあ」

R「ええよ。入れても。・・・どうしたい?私が下になろうか?」

俺「あ・・・。うん」

ついに初体験である。
何が何でこうなったのか自分でもよくわからんが、もう止まれなかった。

クッションを枕にしてRが横たわる。
そして足を開くと、

R「はい。ええよ・・・」と目を閉じた。

俺はさおを握り、Rの股間めがけて近づいていく。
亀裂に亀頭をあてがい、いまやすっかり濡れているそこを何度か上下させると、すっと抵抗の弱まるところがあった。

R「あ・・・。そこ・・・。そのままきて・・・」

膝をつき股を開くようにして高さをあわせると、そのままゆっくり腰を突き出していった。

R「ん・・・」

瞬間、亀頭を締め出すような抵抗があり、それを過ぎると暖かく舐めらかなものに包まれ、今度は吸い込まれるようにRの中へ進入していく。

R「んんんん・・・」

眉根を少し寄せながら、Rが俺の侵入に反応する。

俺「うわ・・・。あったかいな・・・」

R「やっぱおっきい・・・、優しく・・・。な?」

薄く目を開け、下から俺を見上げながらそういった。


初挿入の緊張をとかれると、俺に組み敷かれた格好になっている裸のRの姿を、改めて見る余裕ができた。
(やっぱりめちゃめちゃ可愛い・・・)

細く小柄で白い体にそこだけ不釣合いな形のいいバスト。
小さな顔は童顔なのに、どこかすごく色っぽい。
(俺、こんな子と今セックスしてるんだ・・・)

気が付くと無意識のうちに腰を前後に振り出していた。

R「ぅん・・・。ぅんふ・・・。ふぅ・・・」

俺の動きに合わせ、Rのあえぎとも息遣いともとれる声がもれる。
やはり、声をおさえているようだ・・・。

R「O君・・・。ぅふっ・・・。気持ち・・・。いい?」

俺「・・・。うん、すっげえ・・・、気持ちいい」

R「ふふ~」


下から華奢な両腕を伸ばし俺の肩を引き寄せる。
ぬちゃっ・・・。
ぬちゃっ・・・。
お互い声を殺しているため、俺のちんこがRの愛液にまみれる音がいやらしく響く。

R「んふぅ・・・。んふぅ・・・。んふっ・・・」

Rに抱きよせられ顔を交差させた俺の耳元で、押し殺した声が聞こえる。
頬をすりつけるように首をひねると、キスしてきた。

R「ん・・・。ん~・・ん」

まんこを貫かれながら、必死に小さな舌を絡ませてくる。
俺は少し腰の動きを小さくしながら、Rの舌を吸い取った。
密着した上半身にはRの固くとがった乳首の感触が上下していた。
快感とあまりの刺激に逝きそうになる・・・。

R「ん・・・。今度は後ろからがいい・・・」

口を離すとそう言って、上にずりがって、結合をとき、四つん這いの格好になった。

R「はい・・・。きて」

腰からヒップのラインがとても美しい。
俺は両手でRの腰をつかむと、膝立ちで再び進入した。
濡れ濡れになったRのまんこは、手をそえなくてもすんなり俺のものを飲み込んでいった・・・。

R「ん・・・。あ、いい・・・。バック好きなの・・・」

その言葉に俺は狂ったように腰を打ちつけていった。
ぱん・・ぱん・・ぱんという肉と肉の打撃音が響く。

R「あん・・・。あん・・・。あん・・・。だめ、ちょ・・・。激しいよ・・・」

かまわずに突きまくった。

R「あ・・・。ああ!・・・。声、でちゃう」

Rはクッションに顔をうずめ手を口に当てて、声を押し殺した。

でも、ヒップは余計に無防備に突き出された格好になり、心持ち俺のほうへ押し付けてきている。

R「ん~・・・。ん~・・・。・ん~!・・・。ん!」

はじかれるようにRが倒れこみ、ちんこがまんこから放り出される。

R「・・・。もう、激しいってば。聞こえるやん・・・」

くるりと体を上向きにして言う。

R「もう一回前からきて」

両手を差出し、挿入をねだる。
そしてもう一度Rを犯すと、今度はゆっくりと腰を動かしていった。

R「聞こえる・・・」

それはやばい。
殺される。

R「あ・・・。ん・・・。んふっ・・・」

控えめなあえぎを漏らしながら、気持ちよさそうに目をとじているゆっくりと抜き差しすると、Rのまんこの感触がリアルに俺のちんこに伝わってきた。

俺「Rちゃん・・・。いきそう・・・」

R「出そう?・・・。ええよ・・・。出して・・・」

信じられないかも知れんが、その時俺の中に「外だし」という概念はなかった。
昔のことで、AVとかも擬似が多く、外だしを見たことない。
ゴムなしなら中だしと思っていた。
Rもたぶんそうだったんだろう。

俺「出る・・・!出すよ・・・」

思いっきりRの中にぶちまけた。
射精の痙攣が3度にわけて襲ってきたので、相当大量に出たにちがいない・・・。

はあっはあっはあっ・・・。
お互いの荒い息を聞きながらしばらくそのまま重なっていた。

R「さっ・・・。服着よ?・・・。帰ってくる前に・・・」

突然、目を開けそういったRは、俺の下からするりと抜け出すとさっさと下着を着け始めた。
さっきまでの余韻がうそのように。
(この子にとっては大したことじゃなかったのかな・・・?)

服を着てしばらく話をしていると、バイクの音が聞こえてきた。
どやどやと階段をあがる音がして、部屋にS君とツレ2人が入ってきた。
ヤンキー仲間らしい。

紹介されて少し話をしたが、状況が状況だけに居心地悪い(においとか残っててばれないかな・・・)とか考えてた。

俺「ほな・・・。俺帰るわ・・・。ありがとうな」

話の切れ間を待ってそういった。

S「ほうか。あいつらには言うとくけえ・・・。またな。バイヨ・・・」

立ち上がった俺を上目遣いに見ながら、悪戯っぽく微笑んだRが膝の上の手を2回にぎにぎした。
しかし俺はその下の太ももの白さにまた目を奪われた。
バイクを走らせながら思った。

R「Yの友達にもしてあげたことある」

もしかして、さっきの2人のうちどっちかだろうか。
そしたら、全部そいつにはばれてるのかもしれない・・・。
と。
長々とご精読ありがとうございました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! シックスナインしてみる?

私はおばちゃんだし結婚してるからダメよって言ったのに
俺は27歳のごく普通の会社員。3年付き合ってる彼女がいるんだが、最近なんだか微妙に心が離れてきたような気がする。一緒にいても楽しくないと言うか。このままだと結婚ど
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 私はおばちゃんだし結婚してるからダメよって言ったのに

助けてくれた男子に私からのささやかなお礼
画像はイメージです

中学時代、私は数名の男女(同級生)にいじめられていた。

中3のその日も、セーラーもスカートもパンティも奪われ、カップがずれたブラと破れたTシャツだけの姿で、私はただ暗くなった放課後の教室の隅で咽び泣いていた。

そんな時、教室のドアを勢いよく開ける音が聞こえた。

私はどうする事も出来ずに、身を丸めて顔を下にしていた。
息を切らして入っていたのは、忘れ物を取りに来たクラスの男子だった。
彼は、私を見つけるとかなりびっくりした顔をした。
しかし、様子を察したのか、何も言わず学ランを肩からかけてくれた。
そんな行為が、ただ嬉しく、声を出して泣いてしまった。

しばらく、一緒にいてくれた後、彼は教室から出て行った。
外は雨が降っているらしく教室の中は18時を過ぎたばかりなのに暗くなっていた。
30分位して、ずぶ濡れになった彼が帰ってきた。
雨でぬかるんだ学校花壇の中に、ドロドロに汚れたセーラーやスカート、パンティを見つけたとのことだった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

とても着用して帰れるような状態ではなかった。

彼は私の体操着(ジャージ)の場所を聞いてきて、「それを着て一緒に帰ろう」と提案してくれた。
しかし、運悪く、私は体操着を持ってきていなかった。
少し困った顔をした彼は、自分の体操着を渡してくれた。

その後、彼は廊下に出ようとした。
着替えを見られないようにした配慮からだった。
しかし、私は彼に居て欲しかった。
着替えを見られても構わないと思っていた。
一瞬でも1人で居たくなかった。

この時、この異常な状況の中、私は少し興奮していたのかもしれない。

かくして私は、彼に、「着替えを見て欲しい」「1人にしないで」と頼んだ。

私は、彼の前に立つと、彼の学ランを肩から床に落とした。
破れたTシャツもゆっくり脱いだ。
ブラは胸からずれていて、乳首も彼に見えていたはずだ。
恥ずかしさがなかったと言えば嘘になるけど、いじめられて下半身を彼女たちの前で見せるよりも数十倍ましだった。

いじめっ子達に命令されて、陰毛は全て処理していたから、彼はワレメも見えていたと思う。
ワレメからはみ出た陰唇も・・・。
いじめっ子達に見せている時と同じように、足を大きく開き、はみ出た陰唇を伸ばして見せた。

私は、彼に「触っていいよ」と言った。

いや、触って欲しかった。

性体験もなかったし、性的な興奮の意味も良くは知らなかったけど、彼に全てを見せて、触ってもらって安心したかった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


彼は、全身を優しく触ってくれた。
陰唇を優しく引っ張ってくれた。
少し苦労したけどブラも外してくれた。

全裸の私を椅子に座らせると、両足を広げさせてだらしなく伸びた陰唇やワレメを優しく何度も触ってくれた。
何度も舐めてくれた。

嬉しかった。
ただ嬉しかった。

彼も興奮しているのが判った。
彼の股間が大きくなっているのが、ずぶ濡れのズボンのせいかはっきりと判った。

私は少し恥ずかしかったけど、「見せて」とお願いした。

今思えば、全裸の自分を見せているのに、恥ずかしい感情が出ることに少し驚きがあるが、この時は異性に性器を見せて欲しいと懇願する自分が恥ずかしかったのだと思う。

彼は、ズボンのチャックを降ろし、トランクスの間からおちんちんを出してくれた。
包茎気味だったけど、私は彼の前でしゃがみ、硬くなったおちんちんを触った。

彼は、「包皮を引っ張って欲しい」と言ってきた。

おちんちんの先を指で摘んで、引っ張ったり、軽く捩ったりした。

「イッちゃうよ」

彼のおちんちんがピクピクした。

びっくりして手を放すと、包皮の先から白っぽい大量の精液が垂れてきた。
思わず、掌で精液を受けてしまって、その処理に困って私は舐め取ってしまった。
私の人生初の“飲精”となった。

彼は、自分から出た汚いもの舐めさせてしまったことを、ひたすら謝ってきた。
私は、咄嗟とはいえ、自分の意思で、舐め取ったのに、逆に彼に悪いことしたような感情に襲われた。

この後、私は彼の前で、全裸の状態で彼の体操着を着用した。
興奮して破れたTシャツを脱いで全裸になる時よりも、興奮がまだ冷めていない状態で体操着を着るところを見られる方が数千倍恥ずかしかった。

学校を出ると、雨は小降りになっていた。
彼と今日のことは内緒で、2人だけの秘密にすることを約束して、キスをして別れた。

私のファーストキスだった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 助けてくれた男子に私からのささやかなお礼

しかし、おばさんは予想外の行動に出た
〇学校高学年の頃から、何となく隣の家のおばさんが気になっていた。何故かと言えば、2階の私の部屋から丸見えの位置に下着を干していたからだ。中〇に上がってすぐ自慰を
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 しかし、おばさんは予想外の行動に出た

宅配ピザの男の子に露出
画像はイメージです

とうとうやっちゃいました・・・、宅配ピザ屋さんに露出・・・。
昨日はバイトが休みだったんで朝からずっとインターネットしてたんですけど、露出体験の告白のサイトを見ている内に何だか我慢出来なくなって・・・。

特に宅配ピザの男の子に露出したりする告白はすごいですよね。
私もいつもは露出の想像でオナニーしたりするんですけど、実はいつか実際にやってみたいと思ってたんです。
昼前、私は早速色んな準備を始めました。
まず玄関の邪魔な荷物をどけて綺麗に掃除しました。

(これからここで私はとんでもなく恥ずかしい事をするんだ)


そう思うだけで、もうおまんこがじわっと熱くなっていくのがわかりました。
そしてすぐ全裸になりました。
さすがに冬なのでかなり寒かったんですけど、それでも欲求には勝てません。
次に実際に露出の練習をしてみました。
ここのスレにも書いてあった、バスタオルストン!ってやつです。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

私は色々考えて、出来るだけ体から落ちやすい様に重たい素材の、そして少し丈の短い物を選びました。

このタオルがまた丁度良くって、おっぱいを隠すと陰毛が、また陰毛を隠すとおっぱいが・・・、という絶妙の長さなんです。
だから本当にギリギリです。
タオルを巻いたままでも十分いやらしい感じで。

それでもどうしても、ストン!がやりたかったんで、タオルの結び方、そして緩め方も練習しました。
この時点で私のおまんこはもうぐちゅぐちゅに濡れてしまってました。
クリトリスも剥き出しの状態です・・・。
そしていよいよピザを注文しました。

いつも取ってるピザ屋さんはやはり避けて、初めての所にしました。
電話口にはおじさんが出ました。
私はアメリカンベーシックのMとアイスクリームを注文しました。
この時私の心臓は急に、どんっ!どんっ!と音を立てて、声も少し震えてました。
こんなの初めてでした・・・。
ピザは40分くらい掛かるらしかったので、私はその間にお風呂で頭の中を何度も整理しました。

(いよいよ、露出する時が来た。どんな子が来るんだろう。一体どんなに気持ちいいんだろう)

シャワーを浴びながらすごく興奮していました。
乳首はもう痛いくらいに反り返って、おまんこはじんじんと熱くって。

その時はオナニーする余裕なんて全くなかったです。
でもオナニーよりももっとすごい快感を全身で感じていました。
何もしなくても想像だけで自然に喉の奥からあえぎ声とも何とも言えない様な声が洩れて来るんです。

「・・・ああぁ・・・、ん・・・は・・・はぁああん・・・、んはっ!・・・」

体の内側や喉元、本当の意味で私は全身に快感を覚えていました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

そしてそんな状態が暫く続き、そろそろかなあと思い始めたその時、インターホンが鳴りました。

・・・ピーン、ポーン・・・。

私は飛び上がる様に腰を上げてお風呂の扉を開けました。
そして全裸のまま玄関へ向かってドアの穴から外を覗きました。
そこには緑色の帽子を被った20歳くらいの真面目そうな男の子がキョロキョロとしながら立っていました。
私は心の中で、やった!と思いました。
彼のその大人しそうで少し年下といった風貌に少し優位な気分になりました。

(ああ、こんな男の子を待ってたの。この子に私の裸を、恥ずかしい姿を見せてあげたい!見てもらいたい!)

そう思うと、また全身が震え上がる様に興奮してきました。
いっその事、そのままドアを開けたいくらいでした。

でもここは落ち着いて、告白サイトの内容を思い出しながら対応しました。

「はいー」

『ピザ◯◯ですけど』

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「あ、ごめんなさい。ちょっと待って下さいね」

『・・・』

やっぱり私の声は半分上ずっていました。
でもそんな事は全然不安ではなく、むしろそれがより自分の興奮を高めました。
私はすぐに用意していた例のバスタオルを体に巻きました。
結び目は結局作らず、左の脇と腕で挟むだけにしました。
そして姿見に自分の姿を映してみました。
髪以外はまだ殆ど濡れたままで、全身からは湯気がもくもくとあがっていました。

(まるで自分じゃないみたい。なんていやらしい姿なの)

がくがくと小刻みに震えている足で私は玄関に向かいました。
心臓の、どん!どん!というすごい音が耳の中に響いていました。
とうとう玄関のドアノブに掛かった白い右手は血管が青く透けていて、私は自分自身に何か病的なものを感じ、震えました。
そしてこの時、初めてはっきりと自分の事を、変態だと思いました・・・。

・・・ガチャ・・・。


間髪を入れずに男の子はドアの隙間からこちらを覗き込む様に全身を寄せてきました。
私は怪しまれない様にすぐ、しかし明らかに震える声で言いました。

「あ、ごめんなさい。・・・ちょっと、お風呂入ってたから・・・」

彼は、ハッ!とした様子で目を丸くしてバスタオル姿の私を見、そしてすぐに視線を下としました。

(ああーん。もっと見て!しっかり見てぇ!)

中に入っていいものかどうか躊躇している彼を私は入ってくれる様に促しました。
そして彼の後ろでドアが自然にガチャと閉まりました。
するとすぐに商品を取り出そうとしています。
彼はどうやらこの状況に本当に動揺している様子でした。
さっさとお金貰ってすぐ帰ろうというような感じでした。

でもそれでは私は満足出来ません。
少し大胆だけど、すぐに行動を起こそうと思いました。
私はまずタオルを少し下に下げて、いきなり片方の乳首を露出さたんです。
そして全く気付いてない振りで床に膝をつきました。

彼は荷物を袋から取り出しながら商品説明を始めます。

『ええ~っと、こちらがアメリカンベーシックになります・・・』と彼がそれを床に置こうとした瞬間、その目は確実に私のピンク色の乳首がバスタオルから出ている事に気付きました!

彼の動きが一瞬止まっています。
乳輪ごと丸出しの乳首にその視線が止まっています!

(あ~ん、もっとー!もっと見てー!!私の乳首をもっと見て!!)

気が狂ったように脳内でそう思っていた私ですけど、表情はあくまで冷静に装っていました。
乳首を露出させたままで床に置かれた興味もないピザの箱を触っていました。
彼の行動は明らかに変化していきました。
急にそわそわと袋の中の商品に触れながらそれをなかなか出そうとしません。
そして確実に私の乳首をちらちらと何度も何度も盗み見しているんです。
私の乳首がみるみる変化していきます。
まるでそれ自体が生き物の様に勃起していくのがわかります。

(あああ!あ~ん!)

そしてお尻の割れ目から生温かいお汁が次々じわ~と溢れてきます!

それだけでイキそうでした!
彼は何とか次の商品を取り出しました。

『ええ、こ、これ・・・、アイスクリームです』

その声は完全にさっきとは違って動揺を隠せていません。
しかしその時も彼はしっかりとまた乳首を盗み見しました。

「はい、ありがとう」

『ええっと・・・、2,050円になります』

「はーい、ちょっと待っててね」

私は恥ずかしくなって彼の顔を直視出来ないまま立ち上がりました。
その時!何と私の股間から、くちゅっ!という音が出たんです!
顔面がみるみる真っ赤になってしまいました。
彼は果たしてそのおまんこの濡れた音を聞いたんでしょうか・・・。
私はもう逃げ去る様にお金を取りに行きました。
背後に感じる彼の視線が痛いです。


しかしそれでも私は本当に腰が抜けそうな程の興奮を味わっていました。
耳の中ですごい音を立てっぱなしの鼓動。
視界も何だかぼやけている様な状態でした。
財布のある部屋に辿り着くまでが異様に長く感じられました。
そして何も考える事が出来ないまま財布を持って玄関に戻りました。

片方の乳首はまだ露出させたままです。
彼の視線は再び乳首を捉えていました。
全く私が気付いていないと思っているんでしょう・・・、もう全然遠慮の様子がありません。
その時、彼の股間が少し膨らんでいるのを私は確認しました。

(ああ、あのズボンの中はどうなっているんだろう。彼、おちんちん、勃起させてる。ああ)

そしてここから欲求は一気に爆発しました。

「ええ~と、いくらだったかな・・・」

私はそう言いながら床に置かれた伝票に近づき、しゃがみ込んだんです。
と同時に彼も靴脱場で条件反射的に伝票に近づき、しゃがみ込みました。

横手にある伝票を首を伸ばして見ながら少し震える手で財布のお金を確認します。
しかし体は正面、つまり彼の方を向いたままです。
しゃがんで、足のつま先だけでバランスを取っている状態です。
この時私は興奮の為、ふ~、ふ~という鼻息を抑える事が出来ませんでした。

そして少しずつ、少しずつ足を開いていったんです。
視線はあくまで財布の中に向けたままで。

(ああ~ん、私のおまんこ、おまんこに風があたってる~)

私は彼を横目で確認しようとしました。
するとその時、またさっきの様に股間から、くちゅっ!という音が出たんです!
その瞬間、彼は完全の私の股間に視線を移しました!そして、はっ!と口を大きく開けてしまいました!

今、私は今日初めて出会ったこの男の子に、乳首だけでなく、とうとうおまんこまで見せてしまったんです!
彼は大きく空けた口をぎこちなくゆっくり戻し、しかし視線はしっかりそのままで、間近でおまんこを凝視しています!
しかもその私のおまんこはぐちゅぐちゅに濡れた、更にクリトリスまで剥き出した、余りにいやらし過ぎるおまんこです。
私の心臓は本当に口から飛び出しそうな程でした。
そして全身がぶるぶるぶるぶると震え始めました。

「あぁぁう・・・、は、はい・・・、2,050円ね・・・」

急に恐くなり、私は咄嗟にお金を出しました!
彼は慌てふためいた様子で視線を戻し、全く無言お金を受け取ります。
お互いの手がぶるぶると震えています。

それでもこの状況に異様な程の快感を感じていた私は、最後にとんでもない行動に出ました。
それはお金を渡し終えた、その瞬間でした!

「きゃっ!!あああ~!!!」

私は不安定な体勢のバランスを崩してしまった振りをして、後方へひっくり返ったんです。
しかも大きく足を広げて!
更にその時、どさくさに紛れて体に巻いたバスタオルまでも剥ぎ取って、全くの全裸になったんです!
私は生まれたままの姿、本当の全裸を彼に晒したんです!
彼はもうあっ気に取られた様子でした。
でも確実に私の大きなおっぱい、そして大きく開かれた股間をあっちこっちと見ています。
『あ・・・ああ・・・』
私はまだ演技を続けました。
彼に向けて両足をピーンと大きく左右に開きっぱなしで、


「ごご、ごめん!・・・ごめんごめん!ああ~ん」

動揺してしまって何をどうしたらいいのかもう分らなくなってしまった、という演技を続けたんです。
こんな状態どう考えてもおかしいんですけど、それでも私は殆どイキっぱなしの様な快感に襲われていて、どうしても、裸をすぐに隠すなんていう勿体無い事は出来ませんでした。

頭の中がクラクラとしていました。
本当に味わった事のない、最高の快感でした。
僅か10秒くらいだとは思うんですけど、私はその10秒の快感の天国を存分に味わいました。
ぐちゅぐちゅになってしまったおまんこをまじまじと見つめている彼の姿を、今度は私が遠慮なく凝視していました。

「あっ!ああぁぁぁ~ん!!!」

そして私は恥ずかしそうに右手で股間を隠す振りをしながら、どさくさに紛れておまんこの中に指を入れてしまいました!
グチュ、グチュグチュ・・・クチュクチュ・・・。
玄関の狭い空間にいやらしい音が大きく響き渡りました。
彼はそんな私の姿をすごい表情で十分に堪能した後、さすがにもうやばいと思ったのか、

『あ、ありがとうございましたぁぁ・・・』

そう言ってドアを開けて出て行きました。

「あ・・・、ごめん!・・・ごめんねぇ、ご苦労様・・・、あ、ありがとう・・・!」

震えた声で叫ぶ様に私はそう言いました。

・・・ガチャ・・・。
無機質なドアの閉まる音がしました。

(ああっ!とうとうやっちゃった。とうとうこんな事やっちゃった。でも、気持ちいい!気持ちよ過ぎるよぉ!!)

少しの罪悪感とは裏腹に興奮は一向に収まりそうにありませんでした。
私は我慢出来ず、玄関の鍵を開けっ放しでその場でオナニーを始めました。

「あああーーーん!!!あああーーーん!!!イク~!イクーーーーー!!!」

とんでもなく凄い大声であえいでいました。
もう外で誰かが聞いていても、たとえ誰かが急に入って来ても構わないと思いました。
私は靴脱場の地べたに滑り落ち、おまんこに指を何本も入れながらすぐにもの凄い絶頂を迎えました。
全身が、ビクンッ!ビクンッ!・・・と何回も何回も大きく跳ね上がりました。
そして数分後、私はようやく正気に戻ったんですけど、暫くは放心状態でした。
近い内に、またやりたいと思いました・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 宅配ピザの男の子に露出

【熟女・人妻】中出し直後の賢者タイムに男潮噴くまで抜きにくる部長の奥さんと秘密の種絞り性交 三ツ瀬祐美子
中出し直後の賢者タイムに男潮噴くまで抜きにくる部長の奥さんと秘密の種絞り性交 三ツ瀬祐美子 [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】中出し直後の賢者タイムに男潮噴くまで抜きにくる部長の奥さんと秘密の種絞り性交 三ツ瀬祐美子

彼氏の妹と陰毛
画像はイメージです

私の彼氏の妹は14歳の中学2年です。

彼の家に何度も遊びに行っているので妹さんともかなり仲良くなりました。
ある日、妹さんに「今度、林間学校に行くけど、お風呂に入るとき陰毛が生えてるのが恥ずかしい」という相談をされました。

しかし「中学2年といえばほぼ全員陰毛ははえているんじゃない?」と私は思いましたが、妹さんは納得しない様子でした。
そこで私は思い切って「よし!それじゃあ今度私の家で一緒に毛の処理をしようか?」と言うと、妹さんは瞳を輝かせて「はぁぁい!」と元気な返事をしてきました。

後日、両親の留守の日を選んで妹さんを私の家に呼び、お風呂場で一緒に毛の処理をすることにしました。
妹さんはかなり恥ずかしそうにスカートを脱いでいました。
その時に妹さんが陰毛のことを気にしている理由が分かりました。
白いパンツの上からでも黒い茂みがしっかりと確認できて、パンツからもちょっと毛がはみ出ていました。
陰毛が生えていることが恥ずかしいのではなく、陰毛が濃い事をとても気にしていたのでしょう。

パンツを脱いだ彼女は耳まで真っ赤になり何だか可哀想になってきたので、あまりからかわずに左右の毛を落として長さを短くカットして終わりにしようと思いました。
しかし、毛をカットしている途中、まだ幼い割れ目から液がじゅくじゅくと溢れてきました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

私は「どうした?感じちゃった?」と聞くと、目を閉じたまま顔が真っ赤だったのでそれ以上聞くのは止めておきましたが、安全かみそりには妹さんの液がべっとりとついていました。

彼氏とはまだ恋人同士でけっこう幸せなのですが、妹さんともかなり仲良くしています。
妹さんは私を先輩で大人の女性と見てくれていて、最近はブラジャーを一緒に買いに行ったりしました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 彼氏の妹と陰毛

ただ快楽だけを求めて動物のように交尾する36歳の私たち
私は36歳の派遣社員の男です。派遣先でパートとして働いている同年齢の既婚女性と不倫しています。彼女の旦那さんが39歳にしてEDになってしまい、そのことで私に相談してき
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 ただ快楽だけを求めて動物のように交尾する36歳の私たち

隣室で親友に嫁を寝取られたED夫
画像はイメージです

私はいわゆる寝取られ好きっていうか、妄想して興奮するのが好きなんですね。
しかし、実際に自分が親友に妻を寝取られるなんて思ってもみなかったです。

事が起こったのは先週金曜。

大学時代の友人2人と飲みに行った帰りに、どうしてもと言うので家に寄った時の話です。
他人を家に上げることを極端に嫌う嫁は、飲み屋からの俺の電話に案の定大反対であったが、何とかお願いして了解してもらった。
まあ一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。
帰ったあとは怖いわけだが(笑)

事情があり結婚式を内輪だけで行ったため、高校大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。
で、俺の寝た隙に始めて、気が付いた俺が大立ち回りでなくて・・・、チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?

タクシーで5分ほどの家へ。
家は4軒建てのアパートの2階で、田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。
で、家に寄るなり、再び飲み直し。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

大学時代がどーのこーのなんて話しで盛り上がっていた。
まあ嫁も予想通り一度家に入れてしまえば機嫌がよく、話に付き合ってくれていた。
当然、大学時代の女関係まで話がいったりしていた。
元カノの話にはマジで焦った。
実際、少しかぶった時期もあったので・・・(笑)

そのうち11時を過ぎたあたりで友人の1人『S』が眠くなってしまい、嫁と影で相談したと言うか、お願いした結果、泊めてもらう事にしました。
ちなみにアパートは3DKっぽい2DKで、いつも寝室に使っている和室に俺と嫁、空いている洋室に友人2人が寝る事になった。
ちなみにもう1人の友人は『O』といいます。

両親が来たとき用の布団を2組敷き、Sを早速寝せた。
Sの音息を立てるまでのスピードは恐ろしいものだった。

で、再び俺、嫁、Oで飲み直し。
十分酔いの回ったOの話は次第に下の方になってきた。

「夜はどうなの?」みたいな。

実際のところ、俺はED気味っていうかEDなので、夜にやるぞー!ってセックスできるわけでもなく、朝立ちの時に嫁を起こしてやるということが多くて、たぶん満足してないよなとか思いながら聞いていました。
案の上、嫁は私のことを気遣い、はっきりとは言わないまでも、「う~~ん」というような答えを返していました。

気まずくなったのかOは、自分の性の武勇伝を話し始め、何回やっただの、俺のは大きいだの、誰とやっただのと得意気に語っていました。
俺の全く知らない話もあり、こいつすげーなとは思いながらも表情に出さず、受け流すような感じで聞いてました。

で、まあなんだかんだで俺も眠くなってきたので、そろそろお開きにして寝ようということになったわけです。
後片付けは明日でいいと言ったんですが、どうしても片付けると言うので嫁に任せ、先に寝る事にしました。
友人Oもトイレに行った後、寝るようでした。
今から思えばこれが大嘘だったわけです。

ふと目を覚まして見ると、DKからあらぬ声が聞こえてきました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「うっ~」

嫁の声でした。
いつもは目覚めるのに少し時間がかかる私ですが、この時は1秒かからなかったのではないでしょうか。
すぐに状況を飲み込むことが出来ました。

時計を見ました。
2時半、私が床についてから1時間です。
うそぉーと思いながらも、どうしようもないもどかしさが私に迫ってきました。
と同時に非常に冷静な自分も居たような気がしていました。

DKは中央にテーブルがあり、私と嫁用の長座布団が一枚ずつ、お客さん用の座布団2枚が囲むように配置してあります。
聞こえる声の大きさ、位置関係から、私の長座布団で、戸一枚挟んだすぐそばで行っていることが容易に理解できました。
しかしながら、とても飛び出してやめさせる状況ではなかったです。
チキンなもので。

でも、耳の感覚は研ぎ澄まされ、全ての音を聞きとろうとしていました。

嫁の「あぁ~ん」と言う声が聞こえて来ると同時に、パン、パン、パン、パンという音が聞こえるようになってきました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

その音は、無くなったり続いたりと交互になっており、Oが休みながら嫁に突き刺しているんだろうと思いました。

何回目かのOの攻撃時に・・・。

嫁「ちょっと待って、駄目だから、なるべく静かにして」

O「大丈夫だから、あれで起きなきゃ起きないって」

嫁「でも・・・」

嫁とOとの会話が聞こえてきました。

(おいおいおい、あれってなんだよ?)

そう思っている矢先、再びOの攻撃が始まったようで、妻の声はだんだん大きくなってきました。
十回程度繰り返した後、もぞもぞと音がしました。
位置を変えている様でした。
次の瞬間、妻の声が少し上から聞こえるようになってきました。

(突き上げられているんだな・・・)


そう思いながら、私が最も好きな体位でやっている事に少し嫉妬を感じていました。
今から考えると、おせーよ、ってことになると思うんですが・・・。

妻の声は次第に大きくなり、同時に布団と足の擦れる音っていうんでしょうか、“ざっ、ざっ”っていう音が聞こえるようになってきました。
そこで、少し物音を立ててみる事にしました。
なるべく自然に、妙に冷静な自分は、寝返りを打つふりをして戸を叩くことを実行しようと思いました。

“ドン”という音を立てました。

次の瞬間、妻の声、そして“ざっ”という音は消え、「しーっ」と言う声が聞こえてきました。
妻の声です。

「ちょっと待って」

そう言うや否や立ち上がり、戸を開けていました。
ヤバっと思いましたが、素早く目を閉じたのでバレていないようでした。
この時に起こしてくれれば、この後のことは無かったと思うのですが、妻にはその気持ちが無かったようでした。

Oの「大丈夫?」と言うひそひそ声に、妻は「大丈夫、だと思うんだけど・・・」と心配しているようでした。


基本的に私は寝たら起きません。
妻もそのことを踏まえて“大丈夫”と言ったのだと思いました。

閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認しました。
嫁はいつも家に居るときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていました。
穿いていたはずのスカートは着けてないように見えました。

(その下もか?上は脱がされてないの?ブラは?)などと冷静に考える自分がいました。

(お前は馬鹿か?)と自分に言い聞かせながら。

戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえましたので、たぶん今度はSの様子を見に行ったと思いました。
やめるという発想は無いのかと思いました(笑)

しばらくすると、「やっ、もう駄目」っという嫁の声が聞こえていました。

(O、やめる気ねぇな・・・)

嫁「駄目だって」


『駄目』と言う嫁の声は、「あっ」「うーん」という声に変わってきました。
そんなこんなのうちにドサッという音と「あっ」という声が聞こえてきました。
再開のようでした。

はっきり言って、こっちももうビンビンです。
こんな時だけ大きくなるのもどうかな・・・と思いますが、そんなもんですよねEDって。

私の長座布団の位置は全く死角になっていますが、嫁の長座布団は隙間からほんの少し覗くことが出来ます。
タイミングを見計らって覗こうと思いました。
見られても聞かれてもいないのに寝返りを打ったふりをして戸の方に向き直り、隙間が見えるいい位置を確保する事に成功しました。

(俺、必死だな)と心で笑い、泣いてました。

恐らくこれが寝取られスキーの真骨頂なのでしょう(笑)

そのようなことをしている間に、“ぱん、ぱん、ぱん”といった音が聞こえてきました。
Oは再び嫁に打ち込みを開始したようでした。
さすがにまだ目を開けることができずに悶々としていましたが、嫁の声が大きくなるにつれ、思わず目を開けてしまいました。
しかしながら、見えるのはOの背中ばかりで、嫁の姿を全く確認する事が出来ません。

嫁の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」とか「うっ」という声だけでした。

まあ仕方ないかなと思っていましたが、次のOの動きに目を疑いました。
Oは嫁の腰に手を掛け、抱き起こす動作に入っていきました。
再び下から突き上げる腹づもりのようです。
Oが抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と嫁の体が少しずつ露わになってきました。
と同時に、それまで私にあった少しばかりの余裕は完全に無くなりました。
ただ、嫁の顔、体を直視していました。

嫁の顔は喜びに溢れていました。
私が嫁の体を確認するまでに至った後、嫁は腰をOの両手に支えられ下降と上昇を繰り返していました。

何分経ったでしょう。
嫁は、「駄目、もう駄目だから、駄目、駄目」と言い始めました。
これは、嫁のイク時の言葉です。
ちなみに私はこれを数回しか聞いたことがありません(苦笑)

「ああ、駄目」を何回繰り返したでしょう、嫁はOの体に倒れかかってきました。

たぶんイッたんだと思います。


Oは満足そうに、次は自分の欲求を満たすために再び嫁を仰向けに寝かせました。
今度は先程と違い、Oの正面が私を向くような位置になり、嫁の体も見ることが出来ました。
Oは放出の準備を始めたようで、スピードを上げてきました。
AVで見るスピードには劣るものでしたが、いつも生ぬるい打ち込みに慣れている嫁にとってはどんな物なのでしょう。
声になっていないようでした。

2、3分そのような打ち込みが続いたかと思うと・・・。

O「嫁(名前)、そろそろやばい」

嫁「絶対外に出してね、絶対だからね」

O「大丈夫」

Oが言ったのはその一言でした。
Oのスピードはさらに上がり、嫁は再び「駄目、駄目」と言い始めています。
Oは、「嫁(名前)、ごめん、イク」と、素早く自分のモノを抜き、嫁の腹部に放出しました。
私はただ直視する事しか出来ませんでした。

嫁とOはさすがに疲れたようでぐったりしていましたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入って行きました。
Oは嫁に放出済みのモノを口でして欲しいと要求していたようですが、嫁はそれを拒んでいました。
ちょっとだけ面白かったです。

しばらくして、「じゃぁ、寝ますか?」「おう」とやりとりがあり、数分、ピチャピチャといった音が聞こえました。
キスしていたんだと思います。

「じゃ」の声と共に嫁は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきました。

私は再び寝返りを打つふりをして嫁に抱きつこうとしましたが、いつものようにあしらわれてしまいました。

翌朝、私たちは10時過ぎに起き、嫁が用意したパンとコーヒーを食べました。
嫁の動向が気にはなりましたが、あえてOと顔を合わせていないような感じを受けました。
朝食後、しばらくしてOとSは帰って行きましたが、帰り際、Sが引き返して来て私に言いました。

S「大丈夫?」

即座にSも聞いてたかと思いましたが、「大丈夫」と答えておきました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 隣室で親友に嫁を寝取られたED夫

良い意味でも悪い意味でも40才の母親とは思えない
5月も中旬を過ぎて段々暑くなってきたとはいえ夏はまだ先だが、これは息子とその友達を連れてレジャープールに行った時の話。元々は妻も一緒に行く予定だったのに急用が入
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 良い意味でも悪い意味でも40才の母親とは思えない

部活の遠征で泊まった旅館の混浴風呂で
画像はイメージです

私は女子高で30人くらいの吹奏楽部だったんですが、女の部活は何故かエッチな事を思いつく子が多いんですよね。

部活の遠征で旅館に泊まったとき、そこの旅館には女湯の他に混浴があったんです。

若気の至りだったのか、いつも盛り上げ役的な3年生の先輩2人に誘われて、当時2年の私と1年の後輩も行く羽目になってしまいました。

私とその後輩は、今で言う新垣里沙ちゃんを劣化させた感じの童顔で、どっちかと言えば聞き役タイプでした。
バスタオルで隠していいと書いてあったんですが、先輩がまたエッチな提案を・・・。
ジャンケンで負けた1人だけ、何も持たずに先に1人で行くということになり、なんと1年の子が負けちゃいました。
そしたらその1年の子が半泣きになっちゃって、先輩命令で私が代わりに行くことになりました。

仕方なく着ていたジャージを脱いで裸になり、先輩たちの視線に促され何も持たずに渋々中に入りました。
中はいきなり露天で、少し広めの浴槽が1つドーンとあるだけでした。

・・・が、なんか土建っぽい太った黒いオジサンが10人くらい居たんです。
私は童顔な上に身長が160cmくらいだったので、すぐ今泊まりに来てる高校の生徒だとバレてしまいました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

顔と身長の割に胸だけはDくらいあったんで、完全に全裸で何も持たずに入ってきた高校生にオジサンたちはなんか盛り上がってました。

体を洗う場所も無いので、「失礼します・・・」と言ってお風呂に入りました。

オジサン10人に女子高生1人が裸でお風呂に入ってるんです。
私は恥ずかしくて恥ずかしくて、先輩たちが来るのをひたすら祈ってたんですが、なかなか来ないんです。
そのうちにオジサンたちが私に話し掛けながら近寄ってきて、気付いたら何となく囲まれてしまいました。

だんだんオジサンの発言も、「可愛いね」とか「罰ゲームかい」みたいのから、「おっぱい大きいね」「真面目そうなのにエッチなんだ」みたくなり、肩に腕を回してくる人も出てきました。

怖いのと恥ずかしいのと、もともとノーが言えない性格だったので、事もあろうか肩を回してきたオジサンに寄っ掛かってしまったんです。
それを見た周りのオジサンが一斉に私の体を触り始めました。
おっぱいやマンコも関係無く次々に触られて、誰かが私の手に男のアレを握らせたんです。

「これ、わかるよね」って言われて、頭がバカになってたのか私は「はい」と答えてしまいました。

私はそのオジサンにだっこされる感じで持ち上げられました。
ここまでされても、感じやすかった私は何も抵抗しませんでした。
オジサンのアレがマンコに当たって、ようやく危険に気づいて少し暴れました。

するとオジサンたちはムキになって私を湯船から上げて、床に仰向けに押さえつけました。
やばいとは思っても、普段から静かな方なんで声が出ませんでした。
もうだめだと思ったとき、脱衣場の戸が開きました。
先輩が来たんだと思いました。

でも、入ってきたのは部活の顧問(男)でした。

先生は、オジサンたちから私を遠ざけてくれましたが、オジサンたちが「こんな格好で入ってくるなんてどんな教育してるんだ」とクレームがつきました。
先生が何度も頭を下げてくれたんですが、オジサンは収まりません。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

先生が「お前も謝れ」と言ってきて、私は裸でオジサンたちに土下座をしました。

先生はそのまま風呂に残り、私だけようやく脱衣場に戻ると、私の着替えがない代わりに、バスタオルとジュース1本とメモが置いてありました。

「おつかれ~!◯◯(私の名前)みたいな可愛い女子高生が脱いで頼めば誰か泊めてくれるよ~!がんば!!」

え・・・。

お風呂にも戻れないし、とりあえずバスタオルを巻いてオドオドしてると、新たなお客さんが・・・。
部活の副顧問でした(笑)

私は先輩が怖かったので、事情がバレないように「今日だけ泊めてください」と言いました。
もう必死でした。
先生も男ですから、バスタオル1枚の女子高生には理性を乱されてしまったみたいで、OKをもらえました。

そして、先生は温泉に入らずにバスタオル姿の私と部屋に戻りました。
全裸突入から1時間以上経ってかなり遅い時間だったので、幸い誰にも見つからずに済みました。
あの時誰かに見られてたらたぶん先生クビでしたね^^;
先生の部屋に着きましたが、布団は1枚しかありませんでしたし、女性用の下着もあるわけがありません。
とりあえず部屋にあった浴衣を裸の上に着て、先生が入っている布団にお邪魔しました。
先生は腕枕をしてきて、私は当然のように頭を乗せて先生に寄り添いました。

先生は私の浴衣を脱がせると、体を触りはじめました。
普通ならそのままセックスしちゃうんでしょうけど、やっぱり先生だったんですね、私を裸にして触るとこまではしたものの、「すまんかった」と言って寝てしまいました。
私は安心というか申し訳ない気持ちになって、裸のまま先生に抱きついて寝ました。

次の朝早く、先輩の部屋に戻ったら鍵が開いてて、先輩たちがとても心配そうに出迎えてくれました。

「・・・結局どうしたの?」と聞かれて、まさか先生と寝たなんて言えないので、「何とかなりましたよ」と笑っておきました。

その後は普通の部活に戻ったんですが、私の裸を見た顧問や副顧問がそれについて何も言ってこなかったことを考えると、私の部活の先生たちは人間の出来た人たちで、運が良かったなぁと思いました。

おわり!
長くなってスミマセンm(__)m

おまけ。
次の日、外で演奏があったんですが、ステージはお客さんの目線より少し高めで、一番前の席からはスカートの中が丸見えだったと思います。
裏で待機中に顧問が向こうの方で団体さんに挨拶してるのが見えました。
あの土建風のオジサンたちです。
演奏が始まり、最前列中央にはそのオジサンたちが座っていました。

・・・なるほど、私が出た後の露天風呂ではこういう話がされてたんですねぇ。
他の子まで土建屋の犠牲になって、可哀想でした・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 部活の遠征で泊まった旅館の混浴風呂で

【熟女・人妻】五十路したがり婦人 男なら誰とでも寝る 巨乳の五十路不倫妻5人の浮気性行為
五十路したがり婦人 男なら誰とでも寝る 巨乳の五十路不倫妻5人の浮気性行為 [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】五十路したがり婦人 男なら誰とでも寝る 巨乳の五十路不倫妻5人の浮気性行為

友達にエッチな悪戯をされても怒らない鈍感な母
画像はイメージです

俺の母は小顔で美人です。
幼い時から「お母さん綺麗でいいね」って良く言われていました。
そんな母はスタイルも良く、男好きなちょっとムチッとした体形で胸も大きい。

母がナンパされるのを何度か見かけた事もあるし、友人の中にも母のファンが多く、自慢でした。

俺が中学に入ると、母のファンの1人、友樹がよく家に遊びに来るようになったんです。
友樹の目当てはもちろん母でした。
母が部屋に入って来ると友樹はすぐに横になって本を読み出すんですが、その近くを母が通り過ぎると、友樹は本から視線を母のスカートの中に移します。
母は友樹をまだ子供だと思っており、スカートの中を覗かれても気にしていない様です。
だから友樹の行為はエスカレートし、母が友樹の顔の近くを通る際、起き上がってスカートの中に顔を入れてスカートを捲り上げたりします。

「あら、友ちゃんごめんね!」

「ん~大丈夫!」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

そう言いながらも母のスカートの裾を大きく捲り上げ、目の前のパンティをガン見している。
俺も母のパンティを見る事になる訳ですが、最近はムラムラとする様になっていました。

「見たか!相変わらず色っぽいパンティだよな!毛が透けてたよ」

「お前!見え見えなんだよ」

「そうか?お母さん全然気にしていないし、いいじゃん」

そう言って友樹が部屋を出て行った。
その理由も俺は知っていました。
部屋を出た母が2階のトイレに入った音が聞こえ、友樹は母の入ったトイレに向かったのだ。
母はトイレに入っても鍵を掛けることが無い。
我が家という事で油断しているんだと思う。
友樹がトイレの戸を一気に開けると、便座にしゃがみ込んだ母が用を足している。

「あら、友ちゃんオシッコ?・・・今出るからね」

「じゃ、待ってますよ」

友樹は戸を全開にしたままで母が出るのを待っている。
母が立ち上がり友樹に背を向けると、レバーを押しながらスカートを捲り、パンティを引き上げる様子が部屋の方からも見えた。
母の白いプリッとした生尻が見え、陰部には毛と一緒にマンコが見える。
友樹が覗き込む様に母のお尻に顔を近づけ、匂いを嗅ぐ仕草をする。

「友ちゃんお待たせ。さ、用を足して」

母がニコニコしながらトイレを出て1階へ下りて行った。
友樹はトイレに入る事もしないで部屋に戻って来ると・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

「あのデカい尻、最高だよ!アソコから女の匂いがプンプンして興奮したよ」

「お前、馬鹿だな」

「もうやりて~」

友人のアホな行為に呆れながらも、俺も興奮してしまったんです。

数日が過ぎた週末、また友樹が家に遊びに来ていました。
母が夕食の準備を始めると、「ねぇ友ちゃん、夕食食べて行くかな?」と聞いて来たんです。

「どうして?」
「今日、お父さん、仕事で泊まってくるのよ」

「ん~・・・食べて行くと思うよ。泊まるかも?」
「そうなの?じゃ布団も用意しないとね」

泊まる意味も知らない母は、夕食の準備を続けていました。
部屋に戻った俺は、友樹に夕食の話をすると、「マジ!いいのかよ」と喜んでいました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

「ご飯、準備出来たよ」

母が一階から声を掛けてきたので、友樹と2人で1階に下りて行った。
友樹は嬉しさのあまり小走りに下りて行く。

「すみません!ご馳走になります」

「遠慮しないでいっぱい食べてね」

友樹が俺を見ながら、「いっぱい食べて、だって・・・」。
アイツの頭の中では、母の体をいっぱい弄んでと掛けているんだろう。
母をジロジロ見ながら友樹は浮かれながらに母に色々話し掛けていました。

夕食を終え片付けが始まると、友樹は母の隣で手伝っている。
母の後ろをすれ違う度に母の尻に触れて楽しんでいる様子。
片付けも終わり、ソファーに座った3人はTVを見ながらゆっくりとしていました。
やがて母が立ち上がり2階へあがって行くと、間もなく階段を下りて来る音が聞え、脱衣場の方へ向かって行くのが分かった。
友樹も母が風呂に入るのを悟ったのか、一瞬脱衣場の方を見ると、「ちょっとトイレ行って来るわ」と言い、脱衣場の方へ向かって行ったんです。
脱衣場で着替える母を覗こうと考えているんだとすぐに分かりました。
後ろを振り向く姿勢で友樹の行動を見ていると、やっぱり脱衣場の前で足を止め、中で着替える母の姿を磨りガラス越しに見ていたんですが、やがて引き戸を開け、中に入って行ったんです。


「きゃっ、友ちゃん?驚いたわ・・・どうしたの?」
「ちょっと手を洗おうと思って・・・叔母ちゃん、風呂入るところだったんだ」

「ごめんね、先に入るね!」
「俺も入っちゃおうかな?」

「そうぉ?じゃ背中流してあげようか」
「じゃ、お願いします」

まさかの展開に驚くと同時に気になって仕方なくなり、足音を立てない様にして脱衣場へ向かったんです。

「叔母さんオッパイ大きいね」
「大きいの好きなの?」

「もちろんですよ」
「あっ・・・ごめんなさい」

「あ~叔母さん、俺のこれ見てびっくりしたんだ」
「だって・・・凄く大きいのね」


「もっと大きくなりますよ!見たい?・・・」
「でも・・・」

そんな中、2人は風呂の方へ入って行き、会話が小さくなった。

友樹と母は風呂で何をしているんだろう?
友樹は母にエッチな事をしているんだろうか?

色々な事が頭を過り、友樹にヤキモチをやいている自分がいた。
やがてパンツ1枚の姿で脱衣場から出て来た友樹が、急ぐ様に俺の方へ歩いてきました。

「お前も入ってくればよかったじゃん。凄い良い体付きだったぞ」
「親子だぜ!無理だよ」

「ん~、おっぱいもデカいし、マンコまでバッチリ拝ませてもらったよ」
「マジで・・・」

「ちょっと黒ずんでいたけど、いい形だったよ。しかも濡れてた」
「嘘だろ!」


友樹は母の体のことを色々と話してきて、正直頭の中で母の体を妄想していた。
それと同時に股間もムクムクと大きくなり、見てみたいという衝動に駆られたのだ。
友樹が、「まだ間に合うんじゃね」と俺に手で合図するのを見て、「分かったよ」と言いながら脱衣場へ向かった。
(如何にも友樹が強引に風呂に向かわせた・・・という言い訳を利用し、本当は自分の意志だった)

急いで服を脱ぎ捨て、「俺も入るよ」と言って中へ入った。

「あら!入るの?」
「ん~、友樹が行けってうるさいから・・・」

「そう!じゃ、せっかくだから身体洗ってあげようか?」
「んっ、ん~」

目の前で湯船から上がった母の体は色白で、体型に背かない大きな胸は、両手で覆ってもはみ出す位のボリューム。
腰のクビレもあり、それを強調する様な大きな白いお尻とムチした太腿が水の中から現れたんです。
そんな母が俺の座る前で反転し、お尻を向けると鏡の前の石鹸に手を伸ばしたんです。
俺の目の前には大きな母のお尻、そして友樹が言っていたちょっと黒ずんだマンコが目に入って来て、股間がグングンと成長し始める。
小学生までは良く見た光景なのかも知れないが、母の陰部をこんなに間近で見たのは初めてだと思う。
母が俺の後ろに回り背中から胸、そして下半身へ手が伸びてやがてチンチンへ・・・。


「ここは1人で洗ってね」

そう言ってスポンジを手渡され、母は湯船に浸かりました。
洗い終わった俺も湯船に足を伸ばし、母と狭い風呂に。
俺は母を抱きかかえる状態で、母は俺の前にしゃがみ込む格好で居る。
母の体と太腿の内側や両手、そして股間が母のお尻に当たるのを感じ、また股間が反応し始めたんです。
ムクムク反り立つチンチンが母のお尻に当たり、焦る気持ちと、このまま入れてみたいという欲望が頭の中で葛藤する。

「そろそろ出ようかな?」

そう言って母が湯船から出て体を拭き始めていた。
母が脱衣場から出て行った後、俺はしばらく母の体を思い出し妄想に耽っていました。

風呂から出ると、リビングで母と友樹が柔軟体操の様なことを始めていたんです。
しかも母は風呂から出てそのままだったのか、タオルを体に巻きつけた状態。
友樹が俺に気づきながらも母に、「今度はこんな感じで、この辺りを伸ばしてください」と指示する。
友樹は「ちょっと違いますね。こうですよ」と言いながら母の体に触れていた。
友樹の魂胆が見えていた。
母は何も知らず、ただの柔軟体操と勘違いしているんだろう!

ニコニコしながら友樹の言われるまま体を動かしていました。

やがて、「じゃ、今度はこんな感じになって」と言いながら母を四つん這いにすると、両手を広げさせ顔を床に付けさせ、腰を大きくしならせていました。

友樹が母のお尻に手を乗せ、「その状態でゆっくり深呼吸してください」と言いながら俺をジロジロ見ながら母のお尻に顔を近づけていました。
母の体に巻きつけたタオルがしなった背中の影響でどんどん捲れ上がり、大きな生尻が露わになると同時にマンコも全て曝け出された。
友樹が顔を近づけ匂いを嗅ぐ。
そして俺に指で、『濡れてる』と教えてきたんです。
何気なく母の後ろに立ってみると、ぱっくり開いたマンコから透明な汁が溢れテカテカと光って見えました。
思わず驚きの表情を浮かべると友樹がニヤッとして、母のタオルに手を掛け一気に引っ張るとパサッとタオルが肌蹴て、母が全裸になったんです。

「あれ!友ちゃん、タオル取っちゃだめでしょ」

「ごめん!手が滑って・・・取れちゃった」

慌てる素振りも無く母が起き上がろうとした時、友樹が母の背中に跨がり立ち上がれなくすると、ジュポッって指2本を母の濡れまくったマンコに差し込んだんです。

「友ちゃん!何するの!やめて」

「叔母さんのココから変なお汁出てて・・・ずっと気になってたんだ」


「それは・・・」

友樹はすぐに親指をお尻の穴に差し込んで、ニュルニュルと指を出し入れを始めました。

「友ちゃん・・・ダメ・・ダメよ。そんな事しないで・・・」

「凄くヌルヌルして気持ちいいよ。女の人ってここヌルヌルしてるんだ」

「もう抜いて・・・そんな事しちゃダメでしょ」

母が友樹の体から抜け出すと、友樹も諦めた様に指を抜いていました。

「ごめんなさい!悪戯が過ぎました・・・」

「もうこんな悪戯しちゃダメよ」

こんな悪戯をされても怒る感じではなく、優しく指導する感じの母。
そんな母の目の前で友樹が指の匂いを嗅ぐと・・・。

「ヤダ!恥ずかしいから匂い嗅がないで」

「いい匂い!お尻も臭くない」

「もう、指洗ってらっしゃい!」

母が目の前で下着を着け始め、いつものネグリジェに着替えた。
洗面台から戻った友樹を待って、3人は2階の部屋に戻り寝ることにしました。
ベッドの下の布団に横になる友樹がブツブツ言い出したんです。

「やりて~!あの体を弄んでみたいよ」
「馬鹿だな!出来る訳ねぇ~だろ」

「そうかな?あんなに濡らして、お前の母ちゃんもヤリたかったんじゃないか?」
「それはないよ」

「はぁ・・・もう股間が熱くて寝れねぇよ」

そう言いながらも数分後には友樹の寝息が聞こえていました。
俺は母の初めて見るエッチな姿に魅了され、興奮と妄想で寝つけなかったんです。

相変わらず友樹は俺ん家に遊びに来ては、母の体を見たり触れたりしています。
あの出来事があっても母は以前と変わりないのですが、さすがに風呂に一緒に入る事はありません。
友樹は相変わらずエッチなストーリーを考えている様ですが・・・。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 友達にエッチな悪戯をされても怒らない鈍感な母

大学で彼女を作らずバイト先の主婦と不倫SEXしていました
学生時代、僕は大学で彼女を作らずバイト先の主婦と不倫SEXしていました。それも20代の若妻なんかじゃなくて、高○生のお子さんがいる40代半ばのおばさんです。美人じゃない
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 大学で彼女を作らずバイト先の主婦と不倫SEXしていました

【体験談・小説】新しい何気ない生活
高評価、コメントありがとうございます。めちゃめちゃ嬉しいです。カナと関係を持って、しばらくした頃。オレは、離婚が成立し、1人になっていた。親権を放棄する代わりに、養育費は一切いらないと。子供も、新しい父親になついているので、もう会わないでほしいと。子供に何かあった時に力になれることがあれば頼ってほしいと言い残し、オレは離婚した。同じ頃、カナも離婚し、子供を連れて家を出ていた。カナの母親が子供を見てくれている時は、2人で会って、うデートしたり、セックスしたりをしていた。たまに、子供も一緒に出かけて、俺に懐いてきていた。ある休日、朝からカナがやってきた。私服があまりに可愛すぎたため、玄関ドアを開けた途端に抱きしめた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】新しい何気ない生活

【体験談・小説】私の男友達を家に招き、妹と3Pをした。
私は「伊藤裕也」21歳で大学3年生、私は2歳下に妹の「久美」19歳がいる。前回、久美の友達の綾ちゃんと肉体関係になったことが久美にバレたが、久美本人もまんざらでもなく3Pをした。その時に久美が男2での3Pに興味があったのか、はっきりは言わなかったが私の友達を見てみたいと言ったので週末に連れてきた。(詳細は前回をご参照ください)友達の名前は「斎藤拓海」と言う。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】私の男友達を家に招き、妹と3Pをした。

【体験談・小説】「女のウソは許すのが男だ」・・・彼女の乱れる姿に興奮が抑えきれない僕
僕(トウジ)は、彼女(純子)と仲睦まじい生活を送るリア充大学生。彼女を賭けた友人との勝負では惨敗。その後も仲良くカップルが続いていますが、ある日彼女の秘密を知ることに。友人のデカチンに犯され、虜になった彼女は、デカチンを模したバイブで友人を妄想しながらオナニー。挙句の果て僕は、ひょんな事から彼女の幼馴染に誘惑され、浮気フェラを許してしまった。そんなドタバタなエロ話は、前の投稿に載せているのでそっちを読んでください。ちなみに簡単な人物像はこんな感じです。僕(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm純子(僕の彼女)身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレあり
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】「女のウソは許すのが男だ」・・・彼女の乱れる姿に興奮が抑えきれない僕

【体験談・小説】満員電車で痴○、レ○プされた挙句、警○署でも屈辱を味わった話
数年前のとある休日に出かけるために、特急列車に乗っていた際の話です。私が乗った車両は比較的に空いており、私たちと30代くらいの男(犯人)の2人だけでした。駅を発車し、次の停車駅まで30分くらいあります。その走行中、読書をしていた私の元に、犯人である男が忍び寄り、何の前触れもなく胸を触ってきました。「ちょっと!!何ですか!?やめてください!!」私は思わず、大きな声を出しました。しかし、男は止める事なく、私が着ていたTシャツの中に手を入れてきて、鎖骨や胸、おなかを触ってきます。「いい加減にしないと車掌さんに会いますよ!!」再度、私が忠告しますが男は一向に止める気配はありません。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】満員電車で痴○、レ○プされた挙句、警○署でも屈辱を味わった話

【体験談・小説】嫁の友達の使用済み下着と裸で抜いた話2
※これは実話なので、AVのような展開を期待してる方は読まないで下さい前回の続きで、Mちゃんの汚物漁りがバレた話をしようと思います。ある日Mちゃんは我が家へ泊まりに来ており、みんなでご飯を食べてお風呂に入り寝ることになりました。Mちゃんは月1ぐらいで我が家へ泊まりにきますが、運が悪い日は生理です。僕はそっちは本当に興味がなく、むしろ血が苦手なので生理の日は漁ることすらしません。その日も生理じゃないことを期待しながら皆んなが寝静まったころにMちゃんの汚物を漁ってトイレへ直行!
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】嫁の友達の使用済み下着と裸で抜いた話2

【体験談・小説】オレのセフレは料理教室の彩花先生
今年20歳になるケンジです。実家を離れて一人暮らしをしています。小さな町工場で部品の検品のアルバイトをしていて、そのバイト先にカスミさんという女性がいます。カスミさんは40歳くらいの人妻で、色白でぽっちゃり系の巨乳です。カスミさんで何回かオナニーもするくらいの好みの熟女です。何回かお尻や胸を触ったりもしましたが、単なるイタズラとしか思ってないようなリアクションでした。ガマンできずに1回は冗談ぽく、1回はマジで告白しました。「オバサン相手に何言ってるの(笑)」#ピンク「私こう見えて浮気や不倫はしないのよ」#ピンク何回口説いても返事は同じでした。オレもモテないわけではないけど、同世代に魅力を感じないから付き合っても長続きしなかった。今は彼女はいない。「熟女好きってホントにいるんだね」#ピンク
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】オレのセフレは料理教室の彩花先生

【体験談・小説】セクハラを受ける後輩社員12(座談会編)
本作は打ち合わせに関する話し合いのみなのでセクハラ内容は一切ござません!とある日の事、俺はA階リーダーに声をかけられる。加東「すいませ〜ん!」たか「はい!」加東「たかくんですね?」たか「そうですけど」加東「ちょっとお話がありまして君に話し合いに参加して欲しいんですけど時間あるかな?」たか「まぁやっと落ち着いたので大丈夫ですけど」加東「なら付いてきてください」
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】セクハラを受ける後輩社員12(座談会編)

【体験談・小説】あの日の事~内緒のアナルセックス
マリが2泊3日で伊豆の伊東へヨガの講習に行くという。車で送ってもいいが、平日である。休み取ろうにも、外せない予定の入った日があった。今回は仕方ない。「なんかお土産買って来るね」「伊豆なら、うまそうな魚の開き、鯵とかキンメとかの…」「いいねえ、わかった、じゃいってきま~す」そう言い、リモアを転がし部屋を出て行った。昨夜はマリの部屋に泊まり、ここから出勤する。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】あの日の事~内緒のアナルセックス