飲み会で酔った可愛い女の子にマッサージしてあげた結果www
ラッキースケベにありつけました 大学の時の先輩から、突然合コンに補欠要員として誘われた。 なんとか仕事を終わらせ遅れて会場にいった。 残念ながら俺の隣と前は、背は高くてスレンダーだけど公家面の洋子ちゃん。 背は低くて顔が […]
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クソ真面目な委員長(♀)がエロ本コーナーに入っていった結果・・・・・・・

投稿者:ササキ さん(男性・20代) 体験談タイトル:隣の席に座る委員長が本屋のアダルトコーナーに入っていった結果 学生時代、俺はいつも友達とエロい話で盛り上がっていた。 俺らのグループの中であるエロ漫画がブームになって […]

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スーパーの爆乳おばさんにバックで生ハメ
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独身の僕が毎日仕事帰りに立ち寄るスーパーマーケットに、いつもレジにいる55,6のおばちゃんがいます。



そのおばちゃんがなんとまあすごい巨乳で、別に巨乳好きの人でなくてもちょっと凝視するぐらいです。



僕もそれほどの意識は無かったんですが、なんとなく愛想がいいと言うか、爽やかなイメージがあるのでおばちゃんみたさと言うか、爆乳みたさにほぼ毎日通ってました。



ある日のこと。



「お兄さん、自炊してるん大変やねえ、奥さんも彼女も、いないん?私が、今度ご飯でも作りに行ってあげよか?」



って言われました。



よく考えると少し失礼な事言うなあと思いましたが、僕も、明るく爽やかに、なんと言っても爆乳が気になってたんで、「ほんとですかっ嬉しいです。お願いします」



と言って、その場で携帯番号を渡しました。



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すると、その夜早速電話があり、今から来てくれるとのこと。



家の近くのコンビニまできてもらって、そこへ、僕が迎えに行きました。



おばちゃんの私服は、普通のTシャツに膝までのスカートでした。



Tシャツは、でかすぎるオッパイで盛り上がってました。



早速部屋に案内して、ご飯、麻婆豆腐を作ってもらいました。

お酒も少し飲んで、会話も弾みました。



どうも、旦那さんは薬品会社に勤めていて営業なので、月の半分以上は出張に行かれてるそうです。



子供がいないので、毎日1人でいるらしいんです。



それから僕はお酒も少し入っていたので、少し調子にのって、おばちゃんに、「おばちゃん、オッパイめちゃくちゃ大きいですね!」



って言ってみました。



するとあっさり、「触りたい?」って。



やっぱり日頃から、男性の視線は相当感じるそうですが。



その爆乳オッパイを突き出してきたので、いいんですかって言いながら触りました。



「触るんなら、もっと思い切り触り」



って、自分でTシャツを脱いでました。



Iカップらしいんですが、ベージュの薄手の乳首丸見えのブラジャーも外して遠慮なくもみまくりました。

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少したれぎみでしたが、まだパンパンなはりがありました。



調子にのって、おばちゃんと一緒にお風呂に入りたいって言ったら、即OK。



パンティは、ベージュのなんとTバックでした。



たまに帰ってくる旦那さんのためにだそうで、お尻を付きだして脱いでる姿をみて、僕のあそこは、ビンビンになってしまいました。



まあっお兄さんのすごいなあって言われながら、真っ裸になって、お風呂の中で触りまくり。

少しでかめの乳輪も吸いまくり。その後、洗いっこをしました。



おばちゃんもかなり濡れてきて、いつもの爽やかおばちゃんではなく、お色気むんむん熟女になってきました。



「お兄さん、私もうおかしくなりそう」



って目をトロンとさせて言ってきたので、ベッド行こうかって言いましたが、そこまでも我慢出来ない様子です。

僕のそそりたったのをくわえて、「お願い~一回だけでいいからぁ」



っておねだりしてきました。



僕も我慢出来ずに、お風呂のなかで、おばちゃんを壁に手をつかせて、Iカップの爆乳をもみながら、バックからヌルっと入れます。



ガンガン突いていたら余りに気持ちが良すぎて、勢いで中で出しちゃいました。



その日は、ベッドでまたバックでもう一発。計二発。最高でした。



その後も旦那さんの出張中には、おばちゃんの爆乳を僕が守っています。 

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右手をおしりの割れ目にあてがい、彼女は歩き出した
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半年ほど前のことだが会社の同僚7人で一泊二日の旅行に行った。
面子は男3人女4人。
全員独身だが俺とTは付き合ってて、みんなも知ってる。
で、旅行の目的は温泉だったんだが、あろうことか混浴。
女たちも最初は文句言ってたが、だんだんノリノリになってきて一緒に入浴することになった。

女たちに「Tの裸見られちゃうねー」とからかわれ、俺は内心あせりつつもまあ、バスタオルを巻くだろうとタカをくくっていた。
そしていざ温泉へ。
平日だったこともあり先客もおらず、俺たちは先に湯につかっていた。
と、そこへ女たちの甲高い笑い声。
脱衣所は別になっていて、濃いすりガラス越しに4人の人影が。
男2人がひょーっと歓声を上げ、それを聞くと、俺の鼓動も高鳴ってきた。
するとガラス戸がガラガラガラと開き、黄色い塊が・・・俺は目を疑った。
女たちはいわゆる軍艦巻きにはしておらず、黄色いバスタオルを両手で肩のあたりに持ち、かろうじて体を隠しているだけだった。
2人はさらに歓声を上げた。
俺は軽いめまいを感じた。

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Tを見た。
頼りない暖簾一枚で隠れているそのすぐ下には、あの胸、腰、ヒップ、そして大事なところが。

女たちは湯船の中へ。
うまいもんでよく見えなかった。
湯気のおかげもあったかも。
7人全員が湯船につかり、他愛もない世間話。
男2人も意外に大人しくしていて助かった。
しかし安泰も長くは続かなかった。
K(女番長)がメインの湯船の奥にある小さな湯船に行こうとTを誘い始めた。
Tが仕方なしにコクンと頷くと、Kはガバっと立ち上がりくるりと向きを変えた。
男どもの前にKの大きくて弾力のありそうなお尻が現れた。
2人はまた歓声を上げている。
俺もKの尻にひきつけられかけたが、そんな場合ではない。
これからTもKと同じように立ち上がり振りかえって、俺たちの前に、白い丸いお尻を晒すのだ。


俺は頭が真っ白になった。
そんな俺にTはちらっと目線を送り、何か言いたげだったが次の瞬間、彼女は立ち上がり、Kと同じようにくるりと回れ右をした。
見慣れたおしりだった。
右手の甲をおしりの割れ目にあてがい、彼女は歩き出した。
全然隠れていなかった。
残った4人に散々からかわれ、男の一人がTの真似をして汚いケツを披露したときには、本気でぶん殴ってやろうかと思った。
そのあとしばらくして中年男性のグループが入ってきたため女たちは出て行った。
その親父たちに見られることはなかったのでよかったが、あとの女二人の尻は見そびれたのは残念だった。
あのときKに誘われたのがその二人のうちのどちらかだったらよかったのに。。

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中学の時の同級生に、満員電車で手コキされた
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大学生の頃です。
電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業だとちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。

ある日の事、眠いなぁ・・・と思いつつ、一番混雑するけど乗り換えに便利な先頭車両に乗り込みました。

激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ乗る事ができてホッとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。

(ん?何か当たってるぞ?カバンかな?)

そう思いましたが身動きがとれず、そのままの状態で我慢してました。

小柄な女性が1人、壁と私に挟まれて潰されそうになって立っていました。
どうやら私の股間に当たっているものは彼女の手のようです。
どうやら彼女の手の甲が当たっているようなのですが、その手が電車の揺れに合わせて微妙に動いてます。

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(やばっ!立ってきちゃったよ・・・)

出来るだけ当たらないように腰を引こうかと思いましたが、微妙な擦り方が気持ちよく、されるがままにしていました。
そのうち完全に勃起してしまいました・・・。

(はっ?・・・!?)

なんと!その手がクルッと回転して、手のひらと指先でペニスを包むように上下に摩ってきました。

(ううっ、気持ちいい・・・)

私は快感に完全に身を任せていました。
私が抵抗しない事に安心したのか、その手はますます大胆に触ってきます。

(・・・!?)

いつの間にチャックを開けたのか、いきなりトランクスの中にまで手が進入してきました。

「あっ・・・!」

突然の事で思わず声を出してしまいました。
横にいるサラリーマンが怪訝そうに私の方を見ました。
慌てて咳払いをして誤魔化しました。
その時、終始下を向いていた前の女性が、顔を上げ私の目を見て、クスッという感じで笑いました。

その女性は中学の時の同級生『S』でした。
そんなに仲が良かったわけでもなく、何度か会話した事があるという程度でしたが、可愛かったのでよく覚えていました。

Sはまた伏し目がちに下を向くと、いきなりペニスをズボンから引っ張り出しました。
幸い周りの人の目に入る位置ではなかったので誰も気が付いてないようです。
既にペニスからはガマン汁が溢れてきているようでした。
Sの指先はヌルヌルになったペニスの先を撫で回します。
時折指で輪っかを作り、シコシコとしごいてきます。
さらに亀頭を満遍なく撫で回してきます。
足がガクガクと震える程の快感でした。

(・・・ダメだ。イッちゃうよ)

ずっと我慢していたのですが、もう限界です。
その時Sが顔を上げ、私の目を見ながら私にだけ聞こえるくらいの小声で、「出そう?出しちゃっていいよ」と微笑みながら言いました。
その瞬間、「あうっ・・・」と声を出しながら、イッてしまいました。
Sはザーメンを手のひらで受け止めたようです。
駅に着いた後、呆然としている私のズボンにザーメンをなすりつけて、Sはさっと降りて行ってしまいました・・・。

それからというもの、同じ時間の電車に何度も乗ったのですが一向に出会わず・・・。
卒業者名簿で電話番号を調べ、思いきって電話してみたんですが・・・。

『この電話は現在使われておりません』

・・・諦めました。

今も思い出すだけでビンビンです。

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お嬢様育ちの人妻が性欲処理女に育つまで
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Kはお嬢様育ちです。
結婚するまで処女だったそうです。
というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりモテたようで(写真をみたことありますがアイドル並です)、言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思い、さっさと見合いで結婚したのです。

そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると、月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられ、スリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男・・・そうです、私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちに、どうやら勤めているところは近いことがわかってきました。

ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことが出来たのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。
そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。
なんとなく手を繋ぐと「暖かい手」と言います。

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すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」と言い、すかさず抱きしめました。
(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せず、あっけにとられていたようです。
後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったと言います。

次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。
Kは、はっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。
この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女は慌ててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。
彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりの通り「楽しかった。今度は◯◯◯◯を教えて」というメールでした。

なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。
ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。
あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。
・・・が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。

「じゃあ、◯◯◯◯を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。

ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。
警戒される前にさっさと部屋へ連れて行きます。
ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。

「なんだぁ、すごくきれいなのね」と、はしゃぐ彼女。

でも心の中は緊張しまくっているはずです。

言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ◯◯◯◯の説明を始めました。

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でも彼女はほとんどうわの空です。
期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。
びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。
キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。
そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。
それを指摘してやると「だって触るから」と言い訳しています。
私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。

「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。

「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチンポをハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ」
「そんな女じゃないわ」
「じゃ、これはなんなんだ」と言いながら突いてやります。

「アッ、アッ」と、ひと突きごとにイヤラシイ声を出します。

頃合いはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。

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「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」
「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つん這いになって尻をあげろ。もっとだ」とバックのポーズを教えます。

実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。
私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。
たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニスをさしこんでやりました。
ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。
すごい締め付けです。
熟女とは思えません。
今度もひと突きごとにすごい声です。
正常位どころではありません。

これ以来、Kはバック好きでフィニッシュは必ずバックで迎えることになりました。

私は割合と射精をコントロール出来るので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。
一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類と決めて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい」と聞くと「出して、私で満足して」と言うので、思い切り射精しました。
Kはすごく締まるのです。

後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。
本人はそれを当然と思っていますが(笑)

さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。
子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。
ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。
ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。
私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。
おそらく、『不倫という背徳的状況』、『セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ』といった、事前教育が功を奏したのかもしれません。

『裸の男女が快楽を追求する場に常識なんか持ってきてどうするんだ』と。

男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉を言われたり、言わされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態(?)で奴隷への道をまっしぐらに辿るのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。
私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。
言い方を変えれば調教ですね(笑)

5日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。
飲んでいるとやはり心はゆれています。


「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ」と、自分に言い聞かすように話しています。

私はあえて反論はしませんでした。
どうせ、後で体に聞けばわかることですから。
議論しちゃいけません。
結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。
私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。
幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。
夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオマンコを触ります。
すでにグチャグチャです。

「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ」
「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ」

誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。

「キャ!」

そうです。
Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。
夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。

「そんな気持ち悪いもの触らせないで」
「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チンポもマンコも現実に存在するんだぞ」と言いながらKの手に手を添え、私のモノを扱かせ手こきを教えます。

「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ」

ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。

「ここでしようぜ」
「やめて。ダメよ」
「声を出してると人がくるぞ」と言いながら、素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。

しかし、多少抵抗します。
そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。
前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強く摘まれると欲しくなってしまうようです。

しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。
腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。

「アァー、」
「こら声を出すと人に見つかるぞ」といっているのに、ダメです。

突くたびに声がでてしまいます。
私はゆっくりと出し入れしました。
やはりすごい締まり方です。
本当にこんな名器を味わえない夫が可哀想です。
宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。

「あんなところで」
「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ」
「そんなことないわ」

そうです。
本当はそんなことないのかも知れません。

快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。

こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。

ところがある日、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。
生真面目な夫ですから、おそらくヤリたかったのでしょう。
年に数度、襲ってくるそうです。
Kは夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。
しかしそれは杞憂に終わったようです。

Kはいつものように「夫婦なので夫に性器を貸した」だけで終わったようです。

夫婦の時間をもっても私と付き合い始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いて終わったということです。
時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。
そりゃそうです。
夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症に決まっています。
もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたてて崩れていきます。
夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。
みなさんもそうでしょう?

翌週、Kは私に抱かれにきました。
Kはホテルに入ると「はやくいれてください」といいます。
そうです。
もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。
ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備が出来ているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。
もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。
すんなりと入ります。
奥まで入れると歓喜の声を出し、出し入れすると「欲しかったの、これが欲しかったの」と腰を強く押し付けながら訴えます。
私はセクシーな尻を叩きながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチンポで清めてやる」とえぐるように腰を突き入れます。
あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。

Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。

「できなければ、入れてあげない」と断言すると、Kは諦め少しだけしゃぶりました。

初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。


「俺のためにピルを飲め。中に出して欲しいだろう」
「考えてみるわ」と言ったところでその日のデートは終わりました。

それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科に行って貰ってきたのです。
それを飲み始めてから一ヶ月、私はKに会いませんでした。

「今度会った時は中に出してあげる」

なんてことでしょう。
彼女は夫のためではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。
私がいつも囁く「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。
今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。
とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるようには見えない貞淑な女ですから。

そしてピルを飲んで一ヶ月経った日がきました。
久しぶりにKに会い、速攻でラブホテルに行きました。
医者によく言われており、妊娠の恐怖はないようです。
部屋に入るなりいきなりスカートをめくりあげます。

黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。
聞くとネットの通販で買ったようです。

「どう、似合う?」と聞くので、
「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ」と誉めながら、いつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。

Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。
もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。

「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」と言いながらピシピシ叩いてやります。

赤くなってくるにつれKも感じているのです。
こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。
マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが、多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が丁度良いという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。
途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します。

「さあ、口で奉仕するんだ」

一度咥えているので抵抗はしませんが、あいかわらずヘタです。

玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。
今まで一度もチンポを咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。
乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。
そろそろオスの刻印を押したくなりました。
早く腰をふり、付き捲ります。
Kの腰をグッと掴み前後に激しく動かします。
まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。
とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。
(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)

「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ」

Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。
まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。
Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。

休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。

「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニスに女として喜びを感じたようです。

熱心に教えたとおりにしゃぶります。
口から抜いて、またハメます。

「旦那に何度もされたことはないのか」
「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」
「壊れるまで使ってやるからな」
「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。

結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音を立てています。
イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。
外すとやっぱりザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。

さんざん人妻のマンコを犯しまくった満足感で風呂に入りました。

最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩に行ったときでした。
暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。
人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。
舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。
耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。

「おまえは俺のオマンコ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマンコ奴隷よ」と言い淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。

そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。
最初はベンチでのフェラチオから始めました。
咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。
男性器を口で愛撫していることに興奮しています。
オマンコを触るともうヌルヌルです。
旦那が相手では決して濡れることのないオマンコが私のチンポを咥えるともう受け入れ準備OKなのです。

「さあ、俺の上に乗るんだ」
「だめよ。人が来るわ。こんなところでなにを考えているの」
「欲しくてしょうがないくせに。ほら」

私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。

「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。

私の思うままに腰をふります。
このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。
Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。

「あるさ。快楽がね」

駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。

人が居ないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。

私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。
ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。
雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。
正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。
私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。

そうです。
いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。

そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。
そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。
セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。
そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。
ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺をもみほぐします。
Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。
アナルを犯されるという背徳感のためオマンコはヌルヌルです。
両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。
この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。
それでアナルのあちこちをかきまわします。
きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)
十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。
ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。

「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女を捧げたんだよ」

Kは恐怖におののきながらも耐えています。

少しだけ用心しながら動きます。
ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。
じょじょに動きます。

「どうだい。感じる?」
「出そうな感じなの。でもヤッて」

さらに動きます。

「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。

突然、Kがまるでオマンコを犯されてるような声を出します。

「感じるの?」
「大きく動くと感じる」ということで、最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。

もちろんフィニッシュはアナルです。

「出していい?」
「出して。アナルにいっぱい出して」

その声を聞きながら果ててしまいました。

Kはアナルに出たのがわかったそうです。
アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。
今ではデート(セックス)するとき、必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。

アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。
体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。
私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。

昨晩も露出調教してきました。
旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。
Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。
一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)


夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。

「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ」とぼやいております。

はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。

人気のない街を歩きます。
でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。
ヘンタイですね。
だからわざといいます。

「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか」
「声出しちゃダメだよ」

もうKは期待ですでにグチャグチャです。
とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。
川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。

「ダメよ。あそこから見えちゃう」
「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」

私は壁にもたれKの頭を下におします。

「しゃぶれよ」

慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。
私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。
舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。
もうハメて欲しいのでしょう。
Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。
いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。
とにかくファックが大好き。
いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。
Kがいいます。


「あー、これが欲しかったの」

腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。

ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。
風が少し吹いてなんだか最高です。
スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。
シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。

「K、道端で裸にされてヤラれるのはどうだい」
「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」

尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。

こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。
バックから突き立てます。
ときどき、敏感な乳首をいじめながら。
とうとう射精感がきました。

「でそうだ。出していいか」
「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マンコに思い切りだして」

いつも言わせているようにいいます。

旦那のチンポは寄せつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。
そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。

「いくぞ」

ドクドク、すごい快感です。

ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。
離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。
旦那のチンポは絶対に触らないのに私のチンポは丁寧に拭きます。

気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとても嬉しいのだそうです。
Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。
コーヒーを飲んで別れました。

ケータイメールに「すごい快感。またしよ」と入ってきました。

今や私専用の性欲処理女です。
オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。
なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。
Kに「現場をおさえろ」と、けしかけているのですが。

30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。
出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。
ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ、体には以前より脂がのり柔らかくなっています。
抱くと男に甘える仕草も覚えてきました。
セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマンコも磨きがかかり私のチンポの形にえぐられています。
いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。
それはセックスレス夫婦の旦那のためではなく、ご主人様の私のためです。
アナルの感度もよく、自ら肛門を見せ、アナルセックスをおねだりします。
私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。
会ったら私のパンツから自分でチンポを取り出し、「オチンポ様をください」と挨拶してから、旦那のは直視したことも触ったこともないのに、私のものは喜んで頬張り、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。
しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。

ケータイメールで一日に3、4通は「調教して」「オチンポがほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。

最低、週に一回はザーメンを中出しされています。
露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれ、ヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。
命令すればぶっといディルドをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマンコにつきたてオナニーを披露します。
欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。
外見は淑女っぽく大人しくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですから、どうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。
今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。
今まで下心をもった男にちやほやされたことがないので戸惑い気味ではあります。

でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。
女は変わりますね。

旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。

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[紹介元] エロばな!! お嬢様育ちの人妻が性欲処理女に育つまで

可愛いおしりを3つ並べて
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何年か前の夏のことだけど、キャンプで山の中にテントを張ってて、じゃんけんで負けた僕は沢を下った所にある雑貨屋へと買い出しにでかけた。

「ちぇっ、ついてないの」などと一人ごちながら歩いていると、前方から女の子の声が聞こえてきた。

足早に近づいていってみると、そこにはなんと、丸裸のままで歩いている小学校中学年くらいの女の子3人が歩いていた。
可愛いおしりを3つ並べて、川沿いを歩きながら遊んでいるようだった。
僕の足音が聞こえたらしく、女の子たちは後ろを振り向いた。


近づいていく僕に、女の子たちは元気に「こんにちわ~」と声を掛けてきたのだった。

完全にすっぽんぽんで、身に付けているものといえば、手首のミサンガ(懐かし!)と足下のスニーカーだけだった。
3人ともまだオッパイと呼べるようなふくらみもなく、同年代の男の子たちと変わらない体格だった。

「何してるの」

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そう話し掛けると女の子たちはクスクスと笑って「遊んでるに決まってるよね~」と言ってお互いの顔を見て笑っていた。

「お兄ちゃんはどこ行くの?」

反対に聞かれたので「雑貨屋まで買い物に」と答えた。

「ああ◯◯ちゃんのとこだ」

女の子たちは知っているようだった。

「君たち、ここいらの子?」

「そうだよ」

「いつも裸で遊んでるの?」

「夏休みだけだよね」

とまたお互いの顔を見て笑っていた。

僕に見られていても恥ずかしそうでもなんでもなかったから、恥ずかしくないの?とは聞かなかった。

そのまま女の子たちとは沢をいっしょに下っていった。
時々女の子たちは沢の中に入っては、石をどけては「いないね~」などと言っていた。

「サワガニ?」と聞くと「そうだよ」と言った。

石をどけようとするたびに、女の子たちはこっちにおしりを向けては大股開きになっていた。
ひどくエッチな格好になんどもKOされそうになりながら、やっと雑貨屋までたどり着いた。

「じゃあね~」と女の子たちは僕に手を振って、また別の茂みの中に入って裸のまま走っていってしまった。

空気のきれいな山の中で出会った裸の女の子たちが、なんだか妖精のように見えてしまった。
都会とは違って子供たちってピュアなんだなあと感じ、じゃんけんで負けたことに感謝してしまった日だった。

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[紹介元] エロ地下 可愛いおしりを3つ並べて

62歳の義母の匂いを洗い流して・・・
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先ほど、義母との濃密な時間を過ごして帰ってきました。

もっと義母を味わいたかったのですが、妻が仕事から帰って来る前に戻らないと、頂き物をもらいに行っただけなのに怪しむでしょう?

鍵を開けて義母の家に入ると、やはり須磨子はセクシーな格好で待っていました。
62歳でする格好ではないと思いますが、私は好きで好きでたまりません。

この年齢にしてはやや大柄な須磨子を抱きしめ、キスをしてから手を引かれて2階に上がります。
1階にある須磨子の寝室には義父の仏壇があり、さすがに須磨子も私もそこではセックスし辛いのです。

手を引いて私の前を行く須磨子・・・。
スケスケのベビードールを通して見える、黒い下着に包まれて左右に動く大きな尻が、いつもの様に私を誘います。
還暦を前に精力の衰えを感じてはいますが、須磨子の白い大きな尻を見るとチンポは痛いほどに勃起します。

真ん中の和室に、いつも使っている布団が敷かれています。
雨戸は閉じられていてLEDのライトが点いている。

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私は外の明かりで、須磨子の白い肌を楽しみたいのですが、須磨子は「声がご近所に聞こえると困るから・・」と。
須磨子の家で関係を持つようになってからは雨戸は閉めたままなのです。

布団に横になり、キスをしながらベビードールと下着を脱がせます。

「んーん・・んーん・・」と甘えたような息を鼻から漏らして、私の口に舌を入れて唾液をねだります。

全裸に剥かれた須磨子、今度は私の服を脱がせにかかります。
スーパービキニのパンツを下げると、カチカチに勃起したチンポが顔を出します。
須磨子は匂いを嗅いでからひと舐めし、口に含みます。

私が教えたフェラチオですが、10年の間にそうとう上手になり、熱心にフェラする須磨子の顔を見てるとイキそうになってしまいます。

今度は私が須磨子のおまんこを舐めてやる番です。
口から首、大きめの乳首、膨らんだお腹、そしておまんこと唇を這わせます。
脂の乗った下腹を波打たせて感じる須磨子・・・。

無駄毛の処理をしたおまんこを指で開き、妻の出てきた穴を眺めます。
中は綺麗な赤味がかったピンクですが、ビラビラとアヌスは私とのセックスで、紫がかった黒い色をしています。

一晩あればSMがかった事だって、アナルセックスだって何でもしますが、今日は愛撫に時間をかけましたので、須磨子は不満そうでしたがセックスは1回だけにしました。

来週は家族旅行です。
須磨子はセックスを望んでいる様ですが、私は実母や嫁の目を盗んでフェラぐらいはさせようと目論んでいます。

これからシャワーを浴びて、義母の匂いを洗い流します。

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夫と別居中に男の子にナンパされ・・・
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その日は主人と別居してちょうど3ヶ月が過ぎ、夜な夜な友達と飲んだ帰り道でした。

若い男の子に声をかけられました。
175センチくらいで爽やかな好青年!

もちろん悪い気はしない私は、OK^^
お洒落なバーで飲みました。

すると彼は私にぴったりと密着してきました。
遊び人なんだな~と関心しつつも、20代の男の子とこんな風に飲むことはないので調子に乗って、手を繋ぎながらおしゃべりしていました。
すると・・むこうから「このあと、2人きりで会えるところいこうよ」。

私はドキドキ!!そしてホテルへ・・・。

それからは、年齢は関係なく男と女でした。
彼はイッても若いのですごい回復力!!

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何度もイキました。

帰らないというので一眠りしたあと・・・また朝から3度も彼はイキました。
テクニックはあまり感じられなかったけど、割れた腹筋に、引き締まったお尻、甘い喘ぎ声・・・。
硬いオチンチンに私は満足でした。

その日はランチだけ食べて帰りましたが、メールを交換しました。
そして3度目に会ってSEXを終えた後・・・なんと高校2年生だと告白されました。

驚き!!大学生だと思っていた私は・・・ちょっとパニックに。

でも、彼はこれからも私と会いたいと言ってくれます。
今週末にも会う約束をしているのですが・・・娘と同じ年頃の彼とこのままSEXしてていいのか少し迷っています。

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またあの看護婦さんに剃毛してもらいたい
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脱腸の手術で入院した時の事です。

明日が手術という日に看護婦さんが来て・・・。

「陰毛と脚の毛を剃らなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入った時に剃ってください。太ももの後ろは、自分で剃れないので私が剃りますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」と聞いてきた。

2人部屋だったので「処置室にしてください」と言いました。

僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると微かに期待していましたので、自分で剃らないといけないと聞いて大変残念でした。
入院前は、看護婦さんがおちんちんを触って剃毛してくれると聞いていたので、手術そっちのけでワクワクしていたものでした。

(自分で剃るのか・・・。久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたのに・・・)

夕方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。
処置室に入ると、その看護婦さんはカーテンを閉めてから「パンツを膝のところまで下げて、うつ伏せになってください」と言った。
僕はそこでも、お尻だけかと残念に思い、せめてパンツを下げる時はなるべく彼女におちんちんを見てもらおうと努力したが、職業柄かチラッとも見もせずに彼女は準備をしていました。

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そして、うつ伏せになった姿勢のお尻とももの部分を剃り始めました。

(ああ~、やっぱり自分で剃るのか。いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、諦めよう)

僕は、そう思い、普通の患者の気持ちに戻っていました。

そして何事もなく、お尻と太ももの後ろの部分の毛を剃ってもらいました。
作業も終わり、彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」と言って、タオルでお尻を拭いてくれました。

期待してた分、かなりガッカリしましたが、自分で剃るといってもどの辺まで剃ればいいのか彼女に確認のため・・・。

「看護婦さん、脚の前側はどの辺まで剃ったらいいのですか?」

そう聞いてみると・・・。

「そうですねぇ~、膝の上くらいまでですね」

僕はなんだか曖昧な感じだなと思い・・・。

「それじゃ、すいませんが脚も剃っちゃってくれますか?」と何気なく言うと・・・。

「はい、分かりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか?」

半分諦めていた僕はビックリしてしまい、喜びと戸惑いから上ずった声で「お願いします」と答えました。

思ってもみなかった展開に、久々にワクワクドキドキしながら、「どうすればいいですか?」と聞くと、「上向きになって、下着を膝くらいまで下ろしてください」との返事。

若い女性に自分の性器を晒すのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。

そこで彼女は石鹸を塗り、剃り始めました。

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慣れてないらしく、剃るたびに痛いのです。
ムスコは10年前だったら勃起したでしょうが、その時は我慢できました。
半分立たせたい気持ちもありましたが、緊張のためか勃起しませんでした。
それでも若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、堪らなく興奮したものでした。
おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたが、それでも個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。

剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。

(拭いてくれればいいのに・・・)と思いましたが、そこまでは言えませんでした。

剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベッドで寝ていると、その夜、彼女が来て・・・。

「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入った時、その部分をご自分で剃ってもらえますか」

(ここまで来たのなら、もう一度剃ってくれればいいのに!)と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。

次の朝、その看護婦さんに、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」と言われ、一緒にトイレに入りました。

若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。

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「どうすればいいですか?」と聞くと、「足を開いてお尻を出してください」と言うので、パンツを脱いでお尻を出しました。

すると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました?」とあそこを見るのです。

「ああ、よく剃れていますね」

そう言って浣腸を始めました。

彼女は、「なるべく我慢してくださいね」と言って出て行ってしまいました。

部屋に戻って手術を待っていると、何とまた彼女がきて・・・。

「すみません、陰毛は袋の部分も剃らないといけないという事でしたので、もう一度剃りますね!」

そう言って今度はベッドで陰茎を掴みながら、タマタマの毛を剃り始めました。
でも今日が手術という事もあり、勃起しません。
とても残念でした。
チャンスなのに。

手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「患部を見せてください」と言うのです。

普通は、パンツをおちんちんの根元の部分まで下げて見せます。
医者が患部の包帯を変える時もそれで済みます。
しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。
でもその看護婦さんがいつ来るか分からないので、勃起はしません。
そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。
とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。
そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部を見せてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。

しかし、長い入院での禁欲生活のためか、パンツを下ろした瞬間、布との摩擦の刺激に耐え切れず、何と射精してしまったのです。
彼女は驚いた顔をしていましたが、同室の患者もいるので黙ったまましばらく見ていました。
しかし、僕がバツの悪い顔をしているのに気付き、黙ってティシュで拭いてくれました。
それからというもの、彼女は僕のところへ来ると、ニコッと意味ありげに笑うようになりました。

これが僕の恥ずかしいような嬉しいようなドキドキ体験です。

ああ、もう一度あの看護婦さんに剃毛されたい。

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私を雌犬にした主人とは違う彼のモノ
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結婚20年の40代後半の人妻です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
でも最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。

更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(女の勘)。

私は浮気願望が強い訳でもなく、ましてや結婚以来、浮気はありませんでした。
しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。
私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。

あれは数ヶ月前の夏の日、とある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
私は折角来たのだから観光と思い、もう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。
その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが、講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。

食事ではお酒も入り、何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。

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お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。
そして、「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。

ホテルの彼の部屋に行き、並んで座り乾杯。
段々と彼が私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱き締められ、唇を奪われました。
突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ。
唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。

「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜一緒にいたい」

少し怒った表情で私は・・・。

「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで」

「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる」

そう言い残し彼はシャワールーム消えました。

帰る・・・帰らない・・・気持ちは揺れていました。
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
それは私も十分わかっていました。
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。

びっくりした表情で・・・。

「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」

再び横に座り抱き締めてくれました。
私はその時決心しました。

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(浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。あなたにも女性の影があるんだからね)

今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが、「シャワーを」とシャワールームに。
初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。

バスタオルを巻いて出てくると、部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
ベッドで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。

「嬉しい、ありがとう」と彼。

腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると、「僕のさっきからこんなん」と私の手を彼の股間に持っていかれました。

「本当にいいんだね」

無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。

(本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ)

そう思うと自分でも興奮していました。
初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と大胆になって行く自分がいました。

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彼のモノも頬張りました。

「そろそろ一つになりたい」

「いいよ」

私の中に彼が侵入してきました。
主人とは当然ですが違うモノの感覚。
その時はもう世間で言う『雌犬』になっていました。
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれず、自ら腰を振ってしまいました。
バック、女性上位と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。
一回、二回、とイカされもう私は限界です。
彼の強さには驚きました。
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。

そんな彼も「そろそろイッてもいいかな、満足?」と聞いてきます。

更に・・・。

「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」

「いいよ、心配ないから」

・・・私はもう出来ない体です。

「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。

彼のモノがピクピクと動き、私も再びイカされました。
彼の体液が私の股間から溢れ出て、それを優しく拭いてくれました。

その夜は彼の部屋に明け方までいました。
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早く、もう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。

私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。
そして彼とはもう他人同士。
もう会う事はありません。

そして今、言えることはたった一つ。
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。

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[紹介元] エロばな!! 私を雌犬にした主人とは違う彼のモノ

バツイチのTさんとふとしたきっかけで
画像はイメージです

私はごく普通の会社員、37才。
(Mという名字である)

妻と、子供二人(男5才、女2才)がいる。

職場でもプライベートでも特に、モテると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。

ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、当時は毎日のようにやることもやっていた。
(その割には挿入すると早いのだが・・・)

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ(俺も古いな)。
年齢は見た目32歳±3才という辺りだと予想した(これはほぼ正解であった)。
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。

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身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると「ナイスバディ」の一歩手前ぐらいだった。

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、「そっかぁ結婚しているんだ」と少しがっかりした。
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身(?)なんて、ちょっとだけ期待をしたのである。

その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。
ある時、「じゃぁこんど飲みに行こうか」と社交辞令的に誘ってみた。
帰ってきた答えは、「息子のKちゃんも一緒で良い?」であった。
さすがに、私もそれには「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね」と回答するだけだった。

私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、必要に応じてTさんの会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、無事終了した。
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連があるということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。
打ち上げにも参加してもらうことになる。
その打ち上げには、Tさんはまた参加できないんだろうなと思い、私はがばがば飲んで勝手に盛り上がっていた。
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。

「何で?」などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた。
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に気に入った女性がいることなどを話したことである。
もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。
それは、Tさんの「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が良かったのにねぇ。まだ風俗行く方が良かったよね」という発言。
過去形だったこともしっかり覚えていた。

このことだけが耳に残っており翌日、Tさんの同僚でこういった類を聞けそうな先輩に電話をかけてみた。

私 「Tさんって、旦那どうしたんですか?」
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。バツイチだよ」
私 「・・・あれま」

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私としては、『バツイチ女性を食べてしまおう』という感じではなく、『色々大変なんだろうな』ということで、余計アクセスしたくなった。

ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。
もちろんTさんも一緒。
私とは少し離れたブースで仕事をしていた。

イベントも終盤に差し掛かり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。
「何だ?」と思って振り向くと、焼き芋の袋を抱えたTさんがいた。

「休憩にしましょう」と無邪気に微笑む。
「いいねぇ」と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに行き、二人で段ボールを敷いて座り込む。
「美味しいねぇ、暖かいねぇ」と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。

仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。
あっというまに30分は過ぎただろうか。

「私まだお昼食べてなかったんです。もう少し付き合ってくれますか?」とTさん。

今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた(すごい組み合わせだ)。

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「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ」と言いながらつくねを食べるTさん。

食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。

「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、普通のと違う牛の牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ」とTさん。

「スプーンか何かある?」
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから」
・・・と言われて、中学生のように下半身まで僅かな電流が走ってしまった。

少し情けない。
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。

「ありがとう」と言いながら、少し興奮してソフトを食べる。

味など覚えていなかった。

翌日、私はTさんにメールを書いた。
遅い昼食楽しかったことや、今度は段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを食べようということ、代休が取れそうかどうか、ということ等などの内容である。

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。
県庁所在地(といっても小さな街です)の駅近くのレストランで待ち合わせ、そこでランチを食べた。
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。

ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。
特に子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。
ましてやTさんの子供さんは男の子。
小学1年生ともなれば、母親では気持ちが分からない事もあるようだ。
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。
それを見たTさんが話す。

「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、すぐ帰ってきたのよ。そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くからTDL連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね」
・・・と無邪気に言う。

私がどう対応して良いものか悩んでいると「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります」とTさん。

「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから」と(冗談だぞ冗談と自分に言い聞かせて)言ってみる。

日程によっては日帰り出張もかなりある。

「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした」と、職場に帰るTさんであった。

それから数ヶ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。
朝一番の新幹線に乗ってもぎりぎりの時間帯だ。
東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。
・・・ということは、前泊だ。
下心70%でメールを書いてみた。

まぁ「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?あはははは」というメールが帰ってくることも覚悟していた。

そうしたら半日後に「調整するからちょっと待ってね。行けたら行きたいです。覚えていてくれてありがとう」というメールが帰ってきた。

何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんを預けるらしい。

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。
そしてお昼少し前、メールが来た。
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。

深呼吸して、メールを開く。

「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まってしまったので、宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する新幹線を手配しますので、駅で会いましょう」という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。
夜のTDLは行きたい。
だからといって不倫すると決まったわけでもなく私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。
恋人でもない。

シングル二つ?
ごく普通にツインを予約するのか????
(我々にとっては普通じゃないが・・・)

とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。

心では「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、そうだといいな」と下心は90%に上昇する。

一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。
ツインしかない!!!

もし「えーーーーーーー」と言われたら、おいらは洗面所で寝てもいいや。
・・・ということで、迷わず(?)ツインを一つ予約した。
そして、コンビニでコンドームも(念のため)購入した。

待ちに待った出張の日が来た。
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんが嬉しそうに待っていた。

不倫(?)のかけらもなく、「子供さん大丈夫?」と聞いてしまう。

「うん、◯◯の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。それにMさんのプロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ」
「そっか、それは悪い悪い」と完全にリラックスムードになった。

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る(インパーク??)。

私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、TDLというのは私たち弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多いと言い訳はちょっとだけ頭に隅に用意した。
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。

しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも「ねぇ、せっかく来たんだから手繋いでも良い?」と聞いてきた。


「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」という感じの私。

私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。
ご機嫌のTさん。

そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。
私たちは、ベンチの後ろの柵に寄りかかるように立って見ていた。

「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた」
「・・・」
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」
「そうだね・・・」
「良いなぁ・・・」

(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」
「・・・」
「ちょっとしようか」


そのままこっちを向いている。
ちょっとだけ唇にキスをしてみた。

「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな」

そこまで言われては止められない。

優しく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。
さらに、少しだけ舌も入れてみる。
全く抵抗無く舌は受け入れられた。
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。

ここで、私の理性が働く。
さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見てその後もぶらぶらと歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。
その間、私は重大なことを思い出す。

今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。

ホテルに到着してチェックイン。
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。
これからどうなるんだろう・・・と、期待と不安で私はドキドキである。
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということでエレベーターをおりる際、「今日はツインしか無かったんだ」と耳元で告げる。
Tさんは、ごく普通に「ここってシングル無いんじゃないの」と小声で応える。
特段怒っている様子はなかった。

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに丁寧に部屋の説明をはじめようとする。
とりあえず「疲れているから」とお断りした。
(その直後、時間稼ぎにそんなことしなければ良かったと後悔する。)
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。

ベッドに誘って良いの???
どうなるんだ私達は??

私は洗面スペースで寝るのか??

ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。
私が少し困っていることなど全く気にしていない。

「窓から海が見えるんじゃない?」
(TDLが見える側は既に予約できなかった)

「ねぇねぇ見てみて?」と外を指で指す。

「どれ?」と私はTさんの後ろに立つ。

ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。
少しだけ化粧と香水のにおいがした。
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。

両手で肩を抱くと、「さっきの続きしようか」と言って、後ろから少し前を向くようにTさんの体をひねらせ、唇にキスをする。
もう、先程のような遠慮はしない。
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

今度は、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。

ちょっと顔を見ると「Mさんって優しいね」とTさんが話す。

その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。
しっかりと受け止め、抱きしめる。

「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。気持ちよくしてね」と今度はTさんから唇を求めてきた。

どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。
まだブラジャーは外さない。
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたお尻へと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。

お尻を両手で大きく愛撫する。
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後お尻その物を大きく開いたり閉じたり愛撫する。
時には、中心部に近いところをなぞってやる。
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。

キスをしながら、胸とお尻を愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が明らかになり少しじらしながらその部分を攻めていく。
耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので「窓の外見てみようか」と声をかけ、窓を向かせる。
そのまま背後から再び、胸に手を回す。
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。

これはかなり感じる様だが、何度も続けず、焦らす。

スカートはお尻が全て出るくらい、捲り上げている。
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で私の下腹部をぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。

「あぁ」と声が出る。

ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。

そのとき・・・

「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど」
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」

こっくりと頷くTさん。

私は「少しお尻を突き出してくれる」とお願いし、素直に応じるTさん。

陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると「私も気持ちよくしてあげたいな」とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。

「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう」とTさん。

「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ」と言いながら、ズボンのベルトを外し、ズボンをさげ、脱ぐ。

再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を重点的に攻められる。
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。


お互い暫く立ったままだったので、「ベッド行こうか」と声をかける。

「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベッド入ってて」とTさん。

私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな姿で戻ってくる。
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので私は上体を起こし、Tさんをベッドの上に跪かせて、ゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と少し大きくはなったのだろうが上を向いて付着している乳首があった。

「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ」
「そんなことないよ、とても良い感じだよ」と言い、「こんなになってるよ」と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの上から手を誘導する。

「ほんとだ、ありがとう」と言いながら、細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。

私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。

私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには深く含んだり、先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。
性器の周辺はかなり湿ってきているのが良くわかる。
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。

「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない」と、ちょっとふくれた顔が可愛いTさん。

もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。
それも股間はかなり濡れていた。
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。
少し勿体無いが、ショーツを脱がせ、全裸にする。

両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが笑って「見ないで」と両手で隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して「お尻こっち向けて跨いでよ」とシックスティナインの体勢に誘導する。

「シャワー入っていないのに大丈夫?」と気にするTさんに、
「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ」と声をかける。

確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないがそれはかえって性器そのものの香りとしてとても刺激的であった。
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら優しくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、「あぅっ!」とかなり反応する。

私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを見つけられそこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてからレロレロしてやると、一度ペニスから口を離して首を振って反応する。
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。
そのまま再び私は性器に刺激を加える。
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにかまたはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだがこのまま挿入するとあっという間に果ててしまいそうな私は一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、かなり潤っている膣へと指を入れる。
中指をいれ、十分な潤いを確かめてから人差し指と併せて2本を挿入する。
挿入し、少し中指を曲げてみると、「あーーーー」と今までとはかなり異なる反応が見られた。

「ここ気持ちいい?」と聞いてみると、少し顔を歪めて、頷くTさん。

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、「もう大丈夫」と一度遮り、実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて」とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。

ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。

「どうした?」

「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて」
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ」

再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、「コンドームつけてくれる?」と私が尋ねる。

「あんまり上手じゃないの」とTさん。

「じゃ、自分でつけるね」
「ごめんね」

「全然大丈夫」と私は自分でコンドームを装着。

そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。

「はぅぅ」と言いながら、とても良い表情のTさん。

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認するとできるだけ奥までペニスを挿入し、今度はピストンしないように、突き上げてみる。
先程より声が大きくなる。
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。

「きもちいいーーー」という声が思わずTさんの口から出た。

その後、耳元で「後ろからがいい?それとも上になる?」と聞いてみる。
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、「どっちもしたい」と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、「じゃあ、ベッドから降りようか」と促し、ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。

「えぇ、入るの?」と言うTさん。

経験の無い体位だったのかもしれない。
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。


「なんかこれ気持ちいいね」と、素に戻るTさんが少しおもしろい。

ちょっとピストンしてみると「あぁ」とエッチなモードに戻る。
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、お尻を突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。

2、3回だけ、「パン、パン、パン」と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。
(この時は少し間抜けだった)

「おいで」と両手を差し出すと、嬉しそうにやってきた。

そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、声も「あん、あん」と大きくなってきた。

次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。

「気持ちいいように動いてごらん」と声をかける。

自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なのでなかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、私も上体を起こして今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。

そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか」と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。

挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。
ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。

足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。

そして、最後に正常位で挿入する。
奥まで挿入するとやはり「はぅぅぅ」と声がする。
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。

「あんあんあん」と、かなり大きな声が出た。

立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口を塞ぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。

「いくよ」と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め深く押しつけた状態で「どくんどくん」と再び放出する。
そのことも伝わったのか再び「あーーーー」と遠慮した声が出る。
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。

「すんごく、気持ちよかったぁ」と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。
「気持ちよかったね」と私。

「なんかMさん、上手じゃありません?」
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ」
「きれいって言ってくれるの嬉しいな」

・・・と言ったところで、私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ」と言ってティッシュペーパーを渡す。

「ちょっと待ってね」と、ペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、「いいよ」と言ったので、私はコンドームごとペニスを抜いた。

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスを見て「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは」と、妙なことを言ってくすくす笑うTさん。
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。

「明日は会議何時からですか?」
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね」
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります」

とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。

その後・・・

「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい」

Tさんは、片手で乳房を隠して(隠し切れておらず私は再び興奮した)バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。
10分も待っていただろうか。

「Mさん、どうぞ」とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。

私は、「ありがとう」とバスルームに入っていく。

ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、

「バスタオルいらないじゃん」
「だって恥ずかしいもん」

「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも」と、そのとおりを伝える。
「ありがとう、じゃあ恥ずかしいけど取るね」とTさんも全裸になった。

先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく本当にその年齢さらには出産した女性としては十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。

「はい、ここに座ってください」とバスタブの縁を指さす。

私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね」と、その状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんを付けていく。

「お腹あんまり出てませんね」と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。


もうそのころには少し反応することができた。
それを見て、「でもまだまだですね」と少し意味深な発言。
足の先まで洗ってもらうと「立って下さい、背中こすりますから」と言われ背中をこすってもらう。
とても気持ちがよい。
このとき、お尻も洗ってもらい、さらに興奮する。
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが「今度はこちらをどうぞ」とバスタブを勧めてくれたが、「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ」と言ってみる。

「えぇ、悪いから良いですよ」というTさん。
「良いから良いから」と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。

そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。
とたんに、「あん」とHモードに入る。

すぐに股間を押しつけると「あっ、少し大きくなってきた」と、また無邪気なTさんに戻る。

無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。

「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいことしてあげるよ。何が良い?」と。
「私も言うから、Tさんはリクエストない?」
「えーーーー、言っても良いの??」
「いいよ」
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから」

遠慮なく私も言うことにした。

「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持ちも良かったから、今ここで、私が立ったままフェラチオして」
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・」
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って」
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい」
「OK」

「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね」と、跪いてフェラチオをはじめる。

はじめ元気の無かった私のペニスも先端をちょろちょろと舐め始められるとあっという間に元気を取り戻す。
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。
完全に私のペニスは堅さを復活させた。

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だがまだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。
時折耳にキスをした。
それで、挿入準備は完了だった。
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので壁に手をついてもらった。
その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの「きもちい・い」の声と同時に奥まで挿入された。
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。

「コンドームつけなきゃね」と耳元で囁く。

「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ」と言うTさん。
(なんださっきもそう言ってくれよ)・・・とは口には出さない。

そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し2回目の私もあっさりと達するか、という感じだったので「いくよ」と声をかけると、無言で頷くTさん。
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。
バスルームには、少し抑えながらも「はっはっはぅ」というTさんのあえぎ声とパンパンというお決まりの腰とお尻がぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に混じって聞こえた。
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態でTさんをこちらに向かせ、まだ少しはぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。

「大丈夫?」
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている」
「やっぱりあの体位、良い?」
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい」

そう言いながらも、優しくペニスを触ってくれていた。

「それは良かった」
「流して、お風呂入ろうか」

その後、愛液をお互い流して、バスタブに浸かる。

バスルームで暫く話をしたあと、「メイク落としますから、先に寝ていて下さい」と言われ、風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。

「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ」という私に、
「付き合ってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね」と少し眠そうだがさわやかに言う。

その後・・・

「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい」と顔を隠した。

「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて」と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいくという感じで、頑張って会議は乗り切った。
今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、相変わらずの美人で仕事も頑張っている。

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[紹介元] エロばな!! バツイチのTさんとふとしたきっかけで

私のこと女としてみてくれてたんだぁ〜嬉しい。。。
画像はイメージです
おれ美容師やってるんだけど。

小学校、中学校の同級生のK(23才)にエクステ頼まれたんだ。

時間ないみたいで、仕事後の夜に頼まれた。

当時エクステは全頭二万くらいしたんだけど、材料費だけでやってあげることに…



Kは安田成美を幼くしたようなかなり可愛い子だ。

男子にはめちゃくちゃ人気あった。

Kは仕事を終え、7時くらいにおれの家にきた。



携帯が鳴る。

K「N男(おれ)君ゴメーン!今着きました!上がっていい?」

俺「お疲れ〜いいよあがってくれ〜(携帯切る」ガチャ。

K「久しぶり〜!ごめんねこんな時間に!よろしくお願いしますっ!」

俺「いいよ、どうせ暇だったし。早速はじめるか〜」

久々に会ったKは巻き髪で女の色気ムンムンだった。

笑うとこぼれる八重歯がまた可愛かった。

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通常美容室だとクロス(ポンチョみたいなの)するけど、家なのでそのまま後ろに座って開始した。

Kの後ろに座るとメチャクチャいい匂いがしてきた。

髪の毛ムシャムシャ食いたくなるような、ほんといい香りがする。

俺「K、おまえシャンプーしてきただろ?」

K「うん、だって髪触られるからシャワー浴びてきたんだ〜一応レディなんで。」

俺「そんな気にスンナよ、こっちは仕事で慣れてるからなんとも思わないしー」ニヤニヤこのへんで軽くチンチンおっきしたのを記憶している。

作業を淡々とこなしつつ、同級生の話で盛り上がった。時計は一時を回っていた。

(かなりの量のエクステつけた)終わりに近づきKの側頭部をやっていた。ふと、胸元を見るとCカップくらいの膨らみが目に入ってきた。



しかも開襟シャツだったので、微妙にブラのようなキャミのような素材が見えている!色は紫だった。

あどけない顔してる割にエロすぎる紫の素材に一気に股間に血流が走る。

「食いたい」と思った。

実はKには三回ほど厨房のときにコクられていて、全部断っていた。

なので、これはチャンスかも!でも昔の話しだし・・・と葛藤していた。



エクステが終了した。

俺「よしっ!終わり〜あ〜疲れた〜」

K「ありがとう、お疲れ様でした!肩もんであげるー!」

俺「おっ頼むよ〜疲れたよ〜」

お互い体を反転させ、今度はKがおれの後ろになった。

K「N男君すごーい!こんなガタイよかったんだー!また惚れちゃいそう。。」

俺「そうか?水泳とサーフィンやってるからかな?」

と、平静を装いつつ「また惚れちゃいそう」の言葉にまたボッキした。



K「でも私マッサージ下手でしょ?やってもらうのは好きなんだけど。。」

キタキタキター!この言葉はおれにチャンスをくれた。

俺「おれ仕事でやってるからうまいぜ〜やってやるよ」

K「えぇ〜エクステやってもらってマッサージなんて悪いよぉ。」

俺「でもちょっとだけだぞ!」といいつつまた反転した。

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俺「おぉ、おまえこってるな〜。仕事してんだな。」

K「そうだよ!OLは肩こるの!。」



Kの柔らかい肩を揉むたびに女のいい香りがしてくる。

チンポの膨らみがMAXになった。チャンスは今だ!エクステ二万がタダだし、ちょっとくらいイタズラしたって罰は当たらないだろうと安易な考えで、俺を抱き寄せ首筋にキスをした。



しまった・・・Kが黙り込んでしまった。。。やべぇ地元にいれなくなる!おれは沈黙に耐えれなくなって

「ごめんごめん!びびった?ちょっとイタズラ・・すんまそん」

Kが振り返る。

「もう、びっくりしたー!超心臓バクバクいってるよー!。はずかしいじゃん!。」

よかった怒ってなかった。。。その反応をみて安心した。



するとKがおれの腕をひっぱって胸にあてた。

K「ね?すごいドキドキしてるでしょ?。」

おれはあっけにとられた。

Kの暖かく柔らかい胸のうえにおれの手が乗った。

理性が吹っ飛んだのがわかった。

おれは手はそのままでKをさらに抱き寄せキスをした。

Kの唇はとても柔らかく小さい。おれは下唇を挟み込むようにいやらしくバードキスを繰り返した。

K「ん、んん。。。」Kは少し感じている。

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おれは嫌われ覚悟で胸をそーっと撫でまわした。

K「んっんんんんっ、ちょ、ちょっとまって〜」

あ、こばまれるのか・・・と思った。

K「N男君、私のこと女としてみてくれてたんだぁ〜嬉しい。。。」

おれの興奮は一気にヒートアップし、さっき以上の激しいキスをした。



K「N男君、で、電気ちょっとおとして。。。」

俺「かしこまりました!」

オレンジ色になった部屋にいるKはいっそう色っぽくなった。

Kのシャツのボタンを丁寧にはずす。紫色の素材があらわになった。

これはキャミだった。

キャミの上から優しく乳房を愛撫する。



K「ん、んん、ハァハァ、んん。。。やだぁ。。声でちゃうよぉ。。んんっ」

俺「いいよ、大丈夫だよ、声だしていいよ。」

おれはキャミをぬがしにかかった。

キャミを脱がすと、白地にピンクの花柄の刺繍の華やかなブラがでてきた。

おれは、透き通るような肌を包み隠すピンクのブラに一層興奮した。



K「ちょっとまって。。はずかしいよぉ。。あたしがN男君のしてあげる。。」

えぇ??マジ?小学校からしってるKがフェラしてくれるのか!?俺「ほんとに?いいの?」

K「うん、横になって。。」

おれはいわれるがまま横になった。

Kがベルトをはずしだした。

おれもちょっと複雑な心境だった。昔から知ってるしコクられて振ってるし・・・K「わぁ。。N男君のすごい大きいねー!」

俺「そうか?」(平静を装うがすげぇ恥ずかしい)K「こっちみないでね。」

Kは綺麗なピンク色の下を控えめに出し、亀頭をやさしく舐め始めた。

おれのチンコは恥ずかしさとは裏腹に「ピクッ、ピクッ」と反応する。

角度的に表情は見えないが、下の動きは明確に見えた。

薄く綺麗なピンクをした舌が裏筋からゆっくり玉袋の方に向かう。



俺「う、あぁ。。」

K「N男君気持ちいい?」

俺「あぁ気持ちいいよ。。」

K「そっかぁ〜嬉しいっ。」

Kは顔に似合わず大胆で玉袋を一思いに吸い込んだ。

Kは目をつむりおれの玉を頬張ている。いやらしい。



おれはちょっとチンゲが長いので清楚な可愛いKがチンゲに顔をうずめている姿が妙にエロイ。

「チュポ。。ジュルジュルルゥ。。」

Kは玉を口から出すと再び裏筋を舐めながら亀頭に向かって上がってきた。

K「くわえてもいい?」

俺「うん。」

K「びっくりしないでね。ウフ。」

Kは口が小さいのでおれのコックは大変だろうなと思った。



ところが。。

「チュッ、チュッ。。ピチョピチャ。。」

Kは亀頭に何回か優しくキスをした。

次の瞬間。「ジュルルルルッッッウウッッ。。。」

凄い音とともに頬をくぼませ、一気に根元までねじり込んだ。

俺「あぁっ、す、すげぇ。。」

K「ひもひひひ?。」

こっち見ないでといっていたKが、おれを見ながら根元までチンポを頬張っている。



「ジュルルルゥゥゥゥゥ、ジュポジュポジュポ」激しいディープスロートが始まった。

あんなあどけない顔した幼馴染みのKがものすごいテクでしゃぶっている少し眉間にシワをよせ、大量の唾液を滴らせながら根元から先端を力強く吸い込みながら何往復もしている。



ランドセルで一緒に帰ったK。

勉強教えてもらったK。

遠足のバスで隣にすわったK。

中学でおさげだったK。



昔を思い出しながらKの大人になったチンポをくわえ込むエロイ顔を見ていると、一気に射精感がこみ上げてくる。

俺「K。。いっちゃいそうだよ。。。」と言うと、K「いいよ、いっぱいだしてねっ、もっと気持ちよくさせるからっ。」

おれはたまらず、Kの乳房を愛撫した。



K「ん、んんんっっあん。。はぁ。。んんん」Kがあつい吐息を漏らす。

さらにピンク色の乳首を少し強めにつまんだ。

K「んんっふ。。ジュポジュポジュルジュルッんんんうぅん」

K「N男君。。気持ちいいよぉ。。いっぱいお口にだしてぇぇ。。あぁん。。」

ほんとうはセクロスしたいのだけど、あまりのディープスロートにおれは射精したくなってしまった。



俺「K。。いくよ。。いくからこっち見てて。。」

K「うん。。いいよ。。飲ませて。。ジュルジュル。。ンアァァ。。」

飲ませての言葉にたまらず出そうになったが、もう少しそのエロイ顔を拝みたかったので必死にこらえた。

そしておれはKのスカートに手をかけ一気にめくりあげた。

するとなんとおれの大好物の純白Tバックだった。



四つんばいのチンポを必死に頬張るTバックのKに激しく興奮し、抑えきれぬ射精感が襲ってきた。

俺「K。。も、もうだめ。。でるぅ。。」

K「んんっ。。ンフンフッジュルルルゥウ。。。」

おれはKの頭を抑え根元まで突っ込んだ状態で、ドロドロにたまっているであろう精子を容赦なく放出した。



俺「ドクッドクン。。ドクンッッッッ。。うはぁ。。」

K「ん、んぐんぐ。。ジュルルッんんんっ」

K「んんんっ、N男君すごい。。いっぱい喉の奥にでたよ。。。」

俺「あぁきもちよかったよ、あれ?精子は??」

K「飲んじゃったよ。おいしかった。」

俺「まじかっ!。それよりKうますぎっ!。」



K「そうかなぁ〜元彼に教え込まれたからね。」

俺「そっかそっか。いい元彼だな。」

K「てか、N男君とこうなるなんて恥ずかしいよぉ。」

俺「おれも恥ずかしいって。なんでだろうな。でもK可愛くなったもんな〜。」

K「よく言うよ散々振ったくせに〜」

俺「昔の話だろ。。根に持つなよっ」

K「また今度遊んでねっ!。」



という感じでした。

幼馴染みとこういう関係になるのはこの子だけじゃないんですが。



Kは誰が見ても可愛いと思うし、一番フェラがうまかったので書いてみました。

この十分後くらいにはチンポ復活したのでセックスもしました。

フェラの時点でマソコはグチョグチョだったと思われます。

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[紹介元] エロ地下 私のこと女としてみてくれてたんだぁ〜嬉しい。。。

お義母さんの温かい手で
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3ヶ月前にバイクで転倒して入院しました。

妻は仕事をしていて忙しいので、妻の母である義母が主に世話をしてくれました。

お義母さんは50代前半ですが非常に若く、長い髪をまとめてスタイルも良く、毎日見舞いに来てくれると病室が華やかな雰囲気になりました。

手術から数日経ってから初めて体を拭いてくれた時は、緊張してドキドキしました。
お義母さんの匂いは妻とは違って熟女のフェロモン濃度が高く、さわやかに笑っていてもこっちは性的な興奮に包まれてしまうのです。
妻は二人姉妹で育った為、お義母さんは息子となった私を結婚当初から可愛がって・・・というか、喜んで向かえてくれました。
妻の父親であり、お義母さんの旦那さんはずいぶん前に亡くなっているので、男である私が来て嬉しかったみたいです。

入院に慣れてきた頃には、性欲が溜まりまくってました。
そんな昼間、義母さんがいつものように体を拭いてくれました。
その日は胸の谷間がくっきり目立つ服を着ていて、上半身を拭かれてる時から頭でどう誤魔化したって寝間着の中の勃起は治まらず、それなのに「今日は下半身も拭きましょうね」とか言ってズボンを降ろされてしまいました。

他の患者さんに聞こえないように小さな声で、「大きくなっちゃったわね」と笑っていました。

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「あなたのおかあさんなんだから平気よ」とか意味のわからない事を言いながら、勃起したペニスを摘んで丁寧に拭いてくれました。

私はすでに恍惚の表情をしていたんだと思います。

「ずっとしてないの?」と言ってペニスを握ってきたのです。

「これじゃ可哀想よね」と言って、上下に手こきしてくれました。

ものすごく温かい手でした。
まさかお義母さんがここまでしてくれると思わなかったし、気持ちの上では憧れのお姉さんみたいな部分もあったので、めちゃくちゃ興奮してすぐ出そうになりました。
色っぽい胸元を見て頭の中はダメになり、お義母さんの肩にかじりつくようにして服の上から胸にしがみついて射精してしまいました。
今までのどんなセックスなんかよりもずっと興奮して、深い快感に襲われました。
お義母さんは飛び散った精子を丁寧に手で集めてタオルにくるんでくれました。
その後、入院中は体を拭く度に毎回手でやってくれました。

あれから3ヶ月経ちましたが、なにもなかったようにあの事には触れずに過ごしています。
でも時々、お義母さんが一人で寂しそうに見える時があり、寂しいような事を言って私に甘えるような時があります。
いつかそっと抱き締めてあげようと妄想しています。

その時はきっと結ばれてしまうと思うので、慎重に深刻に冷静に考えています。

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名犬ラッシーとの一夜
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名犬の『条件』にはいくつものヴァリエーションがあるけれど、名犬の『義務』はたった一つ。

それは強靭な繁殖能力。

優れた能力や美麗な容姿は、次の世代に受け継がせることで、さらに磨かれもするし、具体的な姿で現実に保存されるわけです。
というわけで、名犬の名犬たる個々の資質が遺伝されない繁殖は意味がないから、その辺にブリーダーの苦労とやりがいがあるわけですね。

私もそんなブリーダーの一人です。
高校を出て普通の四年制の大学に入学しましたが、ちょっと嫌なことがあってやめてしまいました。
その嫌なことは私にとっては降って湧いた不幸の部類で、それまで「四年制の大学はちゃんと卒業しなさい」と言っていた両親も事件以来沈みがちだった私を見て、好きなことをさせてくれました。
まあその事件とはレイプだったわけですが、その時まで男性と付きあうこともキスしたこともなかった私としては、未だに話したくない傷になっています。
ですから私の話はもう一つの体験です。

大学をやめた私は一年間フラフラとして過ごしました。
何もやる気になれないし、どこへ行っても周囲の人が私の匂いに鼻をしかめているように感じられました。
たぶん事件以来始めてしまったオナニーに対して、自身後ろ暗いようなところが在ったからではないかと思います。

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私は昔から犬が好きでした。
そんな折、犬の訓練専門学校があると聞いて、そんなところに通ってみるのも悪くないと思いました。
自分の興味半分、両親を安心させるため半分です。

実際に通ってみると、ただ「好き」だけではやっていけない仕事だと痛感しましたが、他にやりたいこともないし、熱心に通うことにしてみました。
毎朝六時に登校し、犬舎の清掃をします。
それから一度目の餌やり、大体八時頃から数頭ずつ、あらかじめ決めてあったグループに分けてゲージから出し、訓練です。
一頭ずつのこともあります。

訓練の詳細は煩雑になりますから省略しますが、簡単に言えば、

・無闇に人に吠えない。
・吠えるべきときには吠える(「吠えるべき時」は救助犬か一般の飼育犬か等によって代わります)。
・食事・睡眠のサイクル。

・・・といった、人間社会で生きるための最低限のことを訓練させるわけです。
これ以外の特殊技術にはまたそれぞれの学校があります。

それから昼の餌、散歩・・・と、これらの世話の合間に学科の授業があるのですからなかなか大変でしょ?

このほかにもう一つ大切な訓練科目が私の学校にはありました。
それは犬の繁殖についてです。

最初の時間に「犬はどうやって殖えるか」と訊かれ、私はもじもじしてしまいました。

真っ赤になりながら「えーと、あのー」と口ごもり、「セックスって言っていいのかな、イヤ、交尾?」と心の中で迷っていました。

先生はどう思ったか、私をそのまま着席させると「哺乳類なので、胎生です」と言いました。

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私は更に赤くなって俯き、三十人の同級生は笑いました。
今思うとセクハラですよねえ?

この授業の内容は、高校のときの生物と変わらない、オス親とメス親のどういった形質がどのように子孫に伝わるか、なんて遺伝法則がほとんどでした。
学期末試験には「コリーの毛並みと、チワワの目を持つ犬を作り出すには?」みたいな問題が出ました。
(あくまで“みたいな”ね)

しかしそれだけではなく、もう一つ詳しく勉強したのは、犬の交尾の実際です。
犬がどのように求愛行動を起こし、どんな具合に勃起させ、挿入し、射精・受精するのかをビデオや本を使って学習しました。
犬にも生理があるって知ってました?
考えてみれば当たり前ですけどね。

そんな交尾ビデオを見せられた日には、「犬畜生のなのに興奮しちまったよ~」「うわ~鬼畜~」などと、きゃあきゃあ騒ぎあったものです。

で、家に帰ると、オナニーしちゃうわけです。
その時の妄想は、人間と人間の想像では在りません。
かといって人間である自分と犬との交尾ではありません。

私は犬になった自分と、オス犬との間の交尾を想像しては、股間を濡らしていたのでした。

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・・・私は一匹の美しいメス犬。
そこに巨大なオス犬がやってきて、ハアハア荒い息を吐きながら、私の性器をクンクンと嗅ぐ。
私は身をよじって逃れようとするが、強く盛ったオスに敵うはずもなく、容赦なくペニスを叩き込まれる。

「クウーン、クウーン」

レイプされ、許しを請う美しいメス犬の私。
しかし許されることはない。
オスは容赦なくピストンしやがて射精を終えると、一転して興味をなくしたメスを、ボロ布のように、そこに放り捨てて、どこかに去ってゆく・・・。

私は四つん這いになって、スティック糊を激しく後ろから差し入れながら、いつもこんな妄想をしてイキました。

妄想の中でもレイプされてる・・と、自分が可笑しくなりましたが、そのほうがずっと和姦よりも興奮するのです。
特に自分をメス犬と想定した時にそうなります。
さすがに人間のままで犯される妄想はちょっと怖かったのでしょうか?

こんな生活を送っていると、一度くらいは「犬と交わるってどんな感じだろう」と想像してしまいます。
本当にやろうと決心すれば、いつでも出来る恵まれた環境にいたわけですし。

ちょうどその頃、私はコック・ビールド種というアイルランド産の大型犬を世話していました。

コリーを一回り大きくしたような、牧羊犬を大きく作り変えた比較的新しい種類です。

名前はラッシー。
気立てがよく、人間で言えば十八、九歳の青春真っ只中、私の方がほんの一、二歳年上といったところでした。

綺麗な真っ黒い毛並み。
普通のコック・ビールドはコリーのように茶色やクリーム色のまだら模様をしていますが、ラッシーだけはなぜかドーベルマンのように黒く、しかもその毛はいつも水を浴びたようにきらきらと光っていました。
硬く張った筋肉。
短くない毛に隠れ、見えないはずの体なのに、なぜかラッシーは頑丈で筋肉質な印象を人に与え、そして実際毛の下に手を入れてみるとその印象が正しいことが良くわかるのでした。
この二つの点だけでラッシーを名犬と呼ぶのには十分です。

温和な顔も愛嬌たっぷりで可愛い。
ただ非常に大きいので、初めて見た人はこわごわ近付くよりありませんでした。
肩高は私のおへそよりも上。

たった一つ、温和な顔とは裏腹なのは、巨大で醜悪なそのペニスでした。

それは私の劣情を刺激しました。
そうです、私の毎日のオナニーのネタは、ラッシーだったのです。

・・・薄倖の美犬の私が、乱暴者のラッシーに心の奥まで陵辱されつくす。
私は妊娠し三匹の仔を産む。
その子らが成犬に達しようというとき、どこからともなくまたラッシーが戻ってき、私に淫乱な吠え声を浴びせかけながら、子供達の目の前で私を再び性の慰み者にする。
ラッシーはそれだけでは飽き足らず、私の生んだ一番弱い息子を脅して、母である私の中に挿入させる。

「ワンワンワン(ああ!イヤ!イヤよ!抜いて!お願い太郎抜いて!)」
「ワンワンワンワン(御免よ母さん!でも・・・でも、母さんが悪いんだ!こんなに美しく生まれた母さんが!)」
「ワンワンワン(あああ!イ、イク!いっちゃう!)」
「ワンワンワンワン(ぼくも、イク!)」

心の底の底まで虚ろになった私は、ぐったりとして動けない。
身も心もずたずた。
そんな私を、一番下の息子に嫉妬した長男犬と次男犬までも、有り余った若い性欲の捌け口に利用する。
三匹の息子と、一匹の犯罪犬に犯されつくして、私は涙も枯れ果てている。
精液を浴びてベトベトになり、疲労の余り一歩も歩めずに横たわっているばかり。
あの美しかった私は、男達の惨い欲求に食い尽くされてしまった。
時折ピクッピクッと後ろ足が痙攣する。
目の焦点は合わない。

美しすぎた事を罰せられた哀れな犬の最期だった・・・。

とまあ、私の妄想の中ではラッシーは極悪人、私は類稀な美人なのでした(^^;)

この設定でオナニーすると、スティック糊をベトベトにして、痙攣するまで感じることが出来たのです。

そんなある日、突然降って湧いたように学校が閉鎖になりました。
原因はやはりお金のやりくりのようでしたが、煩雑になるので個々では省略します。

あまりに急だったので、何をどうしてよいのやら、てんてこ舞いです。
なにより学校が無くなれば、そこで飼っていた犬の扱いに困ります。
とりあえず家に連れて行ける人は連れて行ってくれと、校長先生の逃げた後の責任をかぶらされた教頭先生が、泣きながら学生に頭を下げました。

私は素直にラッシーを家に引き取りました。

「まさか一生面倒を見ろとは言わない、せめて数日のことだから」と先生は言っていました。

いくらラッシーが可愛いと言っても、巨大な犬を何年も飼い続けることは、狭い平均的な一戸建ての私の家には、無理な相談でした。
せめて一晩か二晩。
それから後のことは、また学校に行けば誰か先生が残っていて、何とかしてくれるだろう。

家に着くと誰も居ません。

台所にあった母のメモには、遠い親戚に不幸があり、その葬式に出かけると書いてありました。
父も一緒です。
(まだ携帯電話なんてない時代でしたので、連絡のしようのない私は置いて行ったのでしょう)

千載一遇!

このとき初めて私の心にラッシーとの爛れた一夜のことが思われたと言ったら、嘘になるでしょうか。
たしかに私はいつもラッシーとの情交を考えていたのかもしれません。
しかしラッシーと絡み合う私は“メス犬としての私”であって、“人間としての私”ではありませんでした。
いわば想像です。妄想です。虚構です。

だが本当に私の中には、ラッシーと一つになる事への欲求がなかっただろうか?
この世では決して成就することのない、“メス犬として”などという架空の設定を想像しながら、虚しく自分の手で自分のヴァギナをレイプする。
そんなことで私の獣欲は満たされたといえるのだろうか?

台所の食卓の角にクリトリスを押し付けながら、私は思案に暮れていました。
いいえ、思案に暮れていたのではありません。
決心しかねていただけなのです。

“ラッシーとセックスをする”


それは歓喜の絶頂を知る唯一の方法であると思われました。
残忍な犯罪者、自分の指、スティック糊、机の角、洗濯機の角・・・これが今までの私の性体験の全てでした。

ラッシーの頑強なペニスが、私の一番脆いところを、殺しかねない勢いで突付き回す!
きっと快楽の余り、私は泡を吹いて倒れてしまうかもしれません。
ビクビクと痙攣したまま、数時間もエクスタシーの感覚の中で気絶したままであるかもしれません。

どうなってもいいのです、今日は家に一人!

飼うことの出来ないラッシーが家にいるのも、今日明日、せめて明後日、明々後日までいるかどうか・・・。
もう、こんなことは生涯ないかもしれない。
ラッシーのような名犬に、思う存分ヴァギナの奥を叩き潰される。

そうだ、もう、セックスするしかない!

「ラッシー!」

私は玄関に座らせておいたラッシーを呼びました。
ラッシーの足はまだ泥のついたままでしたが、明日両親が帰ってくるまでにざっと掃除をすれば、何とかなると思いました。

綺麗にしていない犬の方が、私の強姦者として適任だと思ったのです。
(後で怒られました(TT))

「ワン!」

軽い声を上げて、ラッシーは居間のソファーにまで走って来ます。
そこで私はラッシーを迎えました。

私はTシャツと気取らないスカート、家にいるときはいつも素足です。
その素足が珍しいのか、ラッシーはクンクンと匂いを嗅ぎ、それからペロペロと舐め始めました。

「キャッ!くすぐったいよオ!それに・・汚ない!」

指と指の股を救うように舐められ、初めての感覚に私の声は震えてしまいました。
腰の後ろのあたりで、骨がジーンと痺れたようになっています。
気持ち良いというか、満たされているというか、とにかく幸福感です。

そうか・・と、わたしは思い当たりました。
毎日数回のオナニーをし、レイプまでされてしまった私だけれど、これまでまだ一度もまともな形の性交渉をもったことがなかったのでした。

愛情に満ちた愛撫を受けたのはこれが初めてだったのでした。

「気持ち良いよ、ラッシー」

私はソファにもたれかかりました。
すると大きな体が私を伝うようにしてよじ登ってきます。

「重い!」

思わず頭を抱えた私の目に、これまで見たどんな時よりも熱く大きく猛っているラッシーのペニスが見えました。

「ウソ・・・」

犬の興奮の仕組みはだいぶよく解ってきているのだそうです。
学科は苦手だった私は半端な知識しか持っていませんでしたが、それでも、犬にだって恋愛感情に似たものがあり、勃起はそれによって引き起こされることが多いらしいとの説は知っていました。
もっとも恋愛感情と言ってもプラトニックなものではなく、「この相手となら繁殖したい」、「この相手とならいい子供が産めそうだ」といった気持ち・本能のことです。
嘘臭いと思われるかもしれませんが、学校の先生もずいぶんと多くの方がこの説に賛成していました。

ラッシーの勃起を見つめる私の視界がぼやけました。
嬉しさに涙が止まらなくなってしまったのです。

今、ラッシーは、私のことを見て勃起している。
私のことを、繁殖相手としてみてくれている・・・!

私は本当に幸せでした。

人間の私は、これからラッシーとセックスする。
でもラッシーは私のことを繁殖相手のメス犬として見ていてくれる。
“メス犬”の妄想と、現実にラッシーと交わる現実との二つが、ラッシーの勃起によって、一つにアウフヘーベンしたのです。

私は両手でラッシーのペニスを握りました。

それからの私たちは、一人と一匹ではなく、二匹の憑かれた獣でした。
私は優しくラッシーのペニスに舌を這わせ、人間同士のビデオで見たように上下させました。
ラッシーもこれから起こることを全て承知しているのか、本当に今になっても不思議ですが、私の着ているTシャツをしきりに脱がそうとしました。
それに気付いたとき、私はまた嬉し涙を流しました。
フェラチオの手を止め、シャツとスカートを脱ぎました。

パンティは少し躊躇った後、穿いておくことにしました。
もう少し前戯を楽しみたかったのです。

上半身の肌色を露呈した私にラッシーは踊りかかりました。
私もラッシーを抱きしめます。
手や顔以外の、敏感な乳首や内腿で触れたラッシーの体は、信じられないほどに暖かく、勃起したペニスのような、張りと緊張に溢れ返っていました。

「これがラッシーの体」

無意識のうちに私は膨れ上がった両の乳首をラッシーの筋肉の襞に擦り合わせます。
数え切れない回数のオナニーで動機付けられた、刺激と性感の直結が反応します。
ビリビリと痺れるような刺激が脊髄を走り、私はラッシーに体を擦り付けることを、やめられなくなりました。

股間はどんどん湿ってきます。
オナニーの時よりも遥かに湿潤した私のクレバス。
泉を塞き止めるのに、もうパンティの薄布は意味を持ちません。
思い切って私は最期の布を取り去りました。
急に淫靡な匂いが立ち込めました。

私の匂い・・・。
発情するメス犬の匂い・・・。
交合したがっている痴れ犬の匂い・・・。

私は自分のクレバスを広げてみました。
溢れ出す愛液。
あっという間に私の太ももとソファは、愛液のヌルヌルに染まって、淫靡な匂いを拡散させました。

人間の何千倍も良い鼻を持ったラッシーが、この匂いに動じないわけには行きません。
この匂いを発する人間の本人でさえ、淫ら過ぎると感じるのです。
ラッシーにはどんなに淫らで、不潔な情婦の匂いに感じられることでしょう。

恥ずかしくて顔を覆った私のクレバスを、ラッシーが舐めはじめました!

「な、何?何?・・・ッ!?」

唐突なラッシーの奉仕に私は驚きました。
そしてその瞬間、突然快楽の底に叩き落されました。
上り始めたと思ったら九合目に付いていた・・・なんて富士登山のように、その快楽は急激に襲ってきたのです。

ザラザラとした舌は、クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、さらには膣の中まで、どことも構わず、ひたすらに性器をいびり続けます。

「あああ!ダメダメダメーーー!!!イヤーーー!ああああもう、ダメ!・・・はあん!イク、イキそう、そんなにしないでえーーー!」

声を抑えようにもどうしようもありません。
ラッシーの舌技は加減を知らないのです。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!!」

本当に深いエクスタシーが、腰の辺りから脊髄を登ってやって来る感覚に、私の頭は恐怖を感じました。
こんなに大きな波はまだ体験したことがない!怖い、逃げたい!
けれどもラッシーの舌技は止まず、むしろ激しさを増していきます。
私はほとんど気絶していました。
愛液なのかおしっこなのかわけのわからない液体が垂れ流しになり、逃げようにも体は動かず、声も今では「あ、あ、あ、あ」と、エクスタシーとともに階段を一段ずつ上がっていくよりほかに、どうしようもないほど頭の芯から痺れ果てていたのです。

「あ、あ、あ、あ、、、ああああああああああ!!!!!!!!!!!」

絶叫とともに私は全身で激しく痙攣し、ソファの上で大きく跳ね上がりました。
腰が水泳の飛び込み台のようにバタンバタンと大きく上下に羽ばたき、一瞬ごとに別の放物線が、クレバスから大きく居間中に描かれました。

イッタことも、そのイキの大きさも、既に判らないほどの快楽地獄。

全身の筋肉と言う筋肉が収縮し、そして完全に弛緩しました。
私はラッシーの前で、ソファーの上に大文字焼きのようなあられない姿をさらして、失神していました。
頭の中ではエクスタシーの鐘音が鳴り止まないのでした。

・・・目が覚めたとき、痙攣と失神からどれほど経っていたのか私にはわかりませんでした。
今も思い出すことは出来ません。
きっとあのときの私は、このまま死んでも構わないほどの、全生命を以って贖うべきほどの快楽を味わい尽くしたと感じていたのでしょう。
だから、その快楽を知ってしまった後の人生などに何の意味もない。
言葉にしてしまえばそんな感じでいたのだと思います。

ふと気付くと、体中がまだ痺れ、なんの感覚もない中に、それでも針で刺すような鋭い官能が断続的に起こっています。
更には、妙にふらふらすると思ったら、なにかに揺さぶられているようです。

「・・・あ!」

そして私は気付きました。
ラッシーが気絶した私を、後ろから激しく強引に犯していたことに。
気付いた途端感覚が急に明敏さを取り戻してきました。

ズンッズンッズンッ!!

ラッシーの逞しいペニスが、オナニーのし過ぎで真っ黒になった私のヴァギナに、乱暴に挿入されているのです。
日頃あんなに優しく飼育している私を、壊れよとばかりに突き崩しているのです。

「イヤあ!ダメよ!ラッシー、まだダメ!!!!」

今の今まで失神していたメス犬の性器に、太く大きなペニスの正確無比な挿入は、あまりに酷でした。

「ああああ!」

思わず上げた声と共に、四つん這いに這わされラッシーにのしかかられた私の体が海老のように反りあがります。
勝手な反応で体がここまで激しく突き動かされるのは初めてでした。
気持ち良過ぎる行為の中から、涙ながらにラッシーに訴えます。

「ラッシー!待って!!今はダメなの、まだ気持ち良過ぎるの!このままだと、私、イキ過ぎて死んじゃう!!あああン!!ヤだ!これじゃレイプだよ!!アアン、さっきまでの様に恋人同士になろうよ!!!ラッシー、お願い!これじゃあんなヤツと一緒・・・!あ、あ、あ、あ、あああああ!!!ホントもうダメ~~~~!!!!!!イ、イク!!!!!!」

私は再びこの世の天国とも地獄とも言うべき、官能の渦の中に落ち込んでいきました。

その後ラッシーは遠くの学校に引き取られることになり、私たちの最初で最期の交合から二日目の日の朝、教頭先生とともにトラックに乗って去っていきました。
さわやかな日でした。
それからは一度も再会を果たせていません。

私の方はというと、ラッシーとの一夜の次の朝は腰が立たず、両親の帰ってきたときもグースカ寝ていた次第、セックスのことはバレなかったけれど、めちゃくちゃになった居間を見て「あんたこれで本当に訓練師になるの」と呆れ顔をされてしまいました。

片付けを手伝ってくれたのは良かったけれど、

「何これ、犬のよだれ?」

そう言われるたびにビクビクとしたものです。
もちろんそれは私の愛液。

そんなこんながあったけれど、その後、私は別の学校に入り直し、今度はまじめ一筋、優秀な成績で卒業することが出来ました。

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[紹介元] エロ地下 名犬ラッシーとの一夜

通勤電車でOLの脚を見てたら我慢できなくなって
画像はイメージです

4月中旬の朝の駅のホーム。
寝ぼけまなこでホームを見渡すと、薄い黒パンストと黒のタイトスカート穿いた通勤OLがいっぱい。
中にはパンティラインがわかるくらいピチピチのスカートを穿いたOLや、ハイヒールのつま先から、パンストのつま先サポート部の少し濃くなった部分が露出。
俺はそれを見た途端、妄想が湧き、ズボンの前が膨らみ始めたので急いでカバンで隠した。

もうこうなったら会社になんか行けない。

行きつけのイメクラへ行き先変更。
イメクラの最寄りの駅でお金をおろし、いざお店へ。

店に着くと、馴染みの店員が応対。
お気に入りの嬢も、ちょうど来たところだとか。
すぐに指名し、80分コース2.8Kを支払い、オプションの黒パンストとパンティを追加。
待ち番号札とコスチュームアルバムを渡され、待合室へ。

俺は迷わずOL制服を選択。

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アンケート用紙に書き込み、店員を呼ぶ。
待ってる間、爪を切ったり漫画を読んだり。
10分くらい経った頃、店員が来て部屋まで案内。

部屋に入り早速シャワーを浴び、歯ブラシとイソジンでうがい。
洗い終わると、ベッドの脇に置いてあるバスタオルで、身体を拭いて腰に巻いた。

さぁ、準備は整った。

俺は呼び鈴を押し、嬢を待った。

コンコンとノック音がし、ドアが開くとそこにはピチピチの制服を着た嬢が。
黒いタイトスカートに、薄い黒パンストと、黒のハイヒール。
上は、黒のベストに白のブラウス姿。

嬢を部屋の中に入れ、まずは軽くトーク。
もう何回も指名し、遊んでいるので俺のフェチを理解している。
駅のホームで立って電車を待ってるOLを犯したい旨を説明し、嬢も理解してくれて、遊び開始。

まずは前から抱き締め、ディープキスから。
そして俺はそのまましゃがみこみ、ヒールのつま先から少し見えているつま先サポート部の三日月にキス。
土下座状態で足の甲から足首、ふくらはぎと徐々に上へと舐めたりキスしたり、唇でパンストを摘んだり。
膝まできたところで立ち上がり、後ろに回り抱きつきペニスを尻に押し付ける。

ベストのボタンを外し、ブラウスだけに。
ブラウスのボタンを半分くらい外し、ブラジャーの上から乳房を揉む。
スカートを捲り上げ、脚の間にペニスを差し込み、立ちバックの状態でパンストの上から膣口に亀頭を突き上げる。

次は前にまわり、ブラジャーのカップの上から吸う。
ペニスは、嬢のへその下あたりに押し付けながら、我慢汁を付ける。

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今度は、太股のパンストの切返しの部分をナメナメチュパチュパ。
そして、センターシームに沿って舐め舐め。
恥骨の下腹から性器へのカーブの部分を口いっぱいに頬張る。
下の歯が、ちょうどクリトリスの部分を刺激する。

俺はふと、電車の中で対面に座っていたリクスーOLの脚が開き、もう少しでスカートの中のセンターシームが見えそうだったのを思い出し、嬢をベッドに座らせ、少し脚を開かせた。
俺は我慢出来なくなり、スカートの中に頭を突っ込み、センターシームを舐めあげる。
嬢はそのままM字開脚をし、舐めやすくしてくれた。
センターシームや切返しの部分を舐めて噛んで、ハグしたりした。

俺はまた嬢を立たせ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、ブラウスを元に戻し、ブラウスの上から乳首を吸った。
チュパチュパ吸いながら、ペニスを脚の間に入れ、膣口付近を突き上げた。
そして嬢に、パンストの片方の脚だけ脱いでもらい、ベッドに寝てもらった。

正常位の体位で、パンティの上から亀頭を膣口に押し付ける。
乳首を吸いながらズンズン中へと押し込む。
しばらく突いた後、体を起こし亀頭に目をやると、パンティごと膣内に埋まっている。
俺は興奮し、脚を抱え、片脚に穿いているパンストの感触を肌で堪能しながらペニスを突き刺す。

もう我慢出来なくなり、嬢に交渉開始。
5KでOKとのこと。
そしてピルを飲んでいるから中に出してOKとのこと。
交渉成立。

パンティの股布をずらし、さっきまでパンティごとペニスが入った膣内に生挿入。
奥へ奥へとピストン挿入した。

亀頭のカリ首の後ろ部分が膣壁に擦れ、すごく気持ちいい。

すると膣全体がペニスを締め付け、絞りあげてくる。
背中に電気が走り、射精感が襲う。
限界が近づき、膣奥深くに差し込んだところで射精。
それと同時に膣がキュッと締め付け、尿道に残った精子一匹たりとも残さず、膣内に送り込もうとした。
繋がったまま、そんな状態が5分くらい続いた。
再びペニスが硬くなり、そして射精した。

ペニスをゆっくり抜き、膣口から精子が漏れ出す前に、股布を元に戻した。
しばらくすると精子が染み出てきた。
それを見たらまた勃起し、またパンティごとペニスを突っ込んだ。
グイグイ押し込み、そして射精した。
ペニスを抜くとパンティが膣から精子ごと押し出されてきた。

俺は、心身ともすっきりし、店を後にした。

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ノーパン・ノーブラの妻を連れてエッチなDVD屋に
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この週末に起きた体験談です。
40歳を迎える俺と、38歳の妻(美里)。
子供も大きくなり、今では一緒に買い物に出掛ける事も減った気がする。

先日、妻と2人で近くのスーパーへ出掛けた。

日中30度の猛暑日で、妻は薄手のワンピース姿だった。
買い物を終え、店内の食事コーナーでアイスを食べながら話をしていると、妻に日が当たり、薄っすらワンピースが透けて見えた。

俺「あれ?もしかしてノーブラ?」

妻「分かっちゃった(笑)家で着けてなかったから、そのまま来ちゃった」

俺「ちょっと透けて乳首ちゃんが見えてるよ」

妻「そんなに見ないで・・・恥ずかしいわね」

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俺「俺!ちょっと興奮して来ちゃったよ」

妻「あんまりジロジロ見られると、他の人にもバレちゃう・・・」

俺「もしかして下は・・・」

妻「穿いてるわよ!」

俺「な~んだ、残念・・・」

妻「穿かなきゃ良かった?」

俺「そうだね!トイレで脱いじゃったら・・・」

妻「ヤダ~、見られたらどうする気?」

俺「大丈夫!この後帰るだけでしょ」

妻「そうだけど・・・じゃ、今度バック買って!」

俺「何でそうなるの・・・まぁいいけど」

妻が立ち上がり、トイレに向かって行きました。
マジで脱ぐ気なのか?
内心バクバクしていました。

妻「お待たせ・・・」

俺「本当に脱いじゃったの?」

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妻「さぁ~どうかなぁ」

俺「良いだろう!教えろよ」

妻「や~だね」

俺「脱いでないなぁ・・・オシッコだけかよ・・・期待して損した」

店を出て車で帰る途中、妻が、「そうだ!DVD借りれる店寄って」と言い出したんです。

俺「ツタ◯は反対方向だし、この近くでレンタルは・・・」

妻「パパが好きなエッチなDVDいっぱいあるあそこは?」

俺「あ~、確かに普通のDVDもあるけど・・・」

妻「じゃ、そこでいいや」

俺「俺が借りて来るの?」

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妻「私も入ってみようかなぁ・・・普通のレンタルDVDもあるんでしょ」

俺「まぁ7割強はエッチなDVDだけど・・・」

妻はそういう事を気にするタイプではありません。
ツタ◯やゲ◯でも普通にアダルトコーナーへ入って来ますし、男の厭らしい目に慣れていると言うか・・・。
店の裏手の駐車場に車を停めると、日中とあって車は少なく感じました。
店内へ入ると店員が妻に気づき、ちょっと厭らしい目つきで見ています。

俺「お前は自分が観たいDVD探してろよ」

妻「パパは?あぁ~エッチなDVD見て来るんだ」

俺「良いだろう!久々にここ来たから、新着DVDを見て来るわ」

妻「はぁ~い・・・ゆっくり見て来ていいよ」

妻と別れ、私は奥にある男性の憩いの場へ足を運びました。
クーラーも程よく効き、一日中快適に暮らせそうな感じです。

新着DVDを1本1本手に取って確認しながら、いつしか股間辺りはギンギンになっていました。
辺りには数人の男性客数人が見えますが、夜と比較すると明らかに少なく感じます。
こんな店に来るのは、モテない男性や奥さんとエッチが無い可哀想な男性、または私のようなエッチ好きです。

妻「パパ!何!何!凄いいっぱいあるね!」

俺「お前、こっちは女性出入り禁止だぞ」

妻「そうなの?書いてなかったわよ」

俺「他の客に迷惑だよ」

妻「え~何で・・・良いじゃない」

俺「お前なぁ、ノーブラの女がこんな所ブラブラしてたら痴漢されるぞ」

妻「分からないでしょ」

俺「ほら・・・あの男性もお前の方をジロジロ見てるぞ!」

妻「ヤダ~、私ってモテるのかなぁ・・・」

俺「馬鹿だなぁ!お前のデカ乳やその太腿、いやパンチラを待ってるんだよ」

妻「え~、パパは見たいの?」

そんな事をコソコソ話していると、妻が本当に厭らしい目で見られている感じがしたんです。
棚いっぱいのエッチなDVDが両側に並び通路は狭く感じます。
宣伝のAV女優のポスターが視線の妨げとなり、案外、人同士が見えずらい店内。
奥に足を運ぶと、サンプルDVDが流され、女性のエッチな喘ぎ声が響いています。

妻「パパ、見て・・・。凄い事してる・・・」

俺「そんなに声出すなよ。恥ずかしいだろう」

妻「いいじゃない・・・。ねえねえ、こっちのは『露出』って言うんでしょ?」

俺「お前も露出している様なもんだけどなぁ」

妻がDVDのモニターを見ながら腰を曲げた時、私は妻のスカートの裾を捲り上げたんです。


妻「ちょっとパパ・・・」

驚きました。
妻は本当にノーパンだったんです。
白い大きなお尻が露わになり、アナルとマンコが露出されました。
一瞬だったし、通路には私たち以外居ないと思っていたんですが、棚の裏側には2人の50代の男性がしゃがんで隙間からこっちを見ていたんです。
明らかに妻のアソコを見られたに違いありません。
私と目が合うと彼らは知らないフリをしていました。

妻「もうパパったら・・・見られちゃったかなぁ?」

俺「お前が本当のこと言わないから・・・」

妻「だって・・・。パパ、何でチンチン大きくなってるの?」

俺「お前が・・・」

妻「パパったら私が見られて興奮したんだ?」

俺「良いだろう、別に・・・」

妻「変態なんだから・・・」

俺「変態はお互い様だろう」

ちょっと悔しくて、妻のバックから手を伸ばしてマンコに指を這わせると、凄い量の汁が溢れ太股を伝って流れていました。

俺「お前だって興奮して感じてるんじゃないか?」

妻「だって・・・こんなの初めて何だもん」

そんな2人の行為をずっと覗き見する男性達。
私が妻のアソコに指を這わせたりしているのを目撃し、彼らも股間を大きくしている事でしょう。
大人の玩具コーナーに入ると、四方を囲まれ辺りからは見辛い作りになっていました。

妻に、「誰も居ないから、もう一度見せて」と言い、手を棚に付かせスカートを捲り上げました。

足を開かせるとマンコから溢れる汁で糸を引いています。
アナルもヒクヒクしていて、妻も興奮しているのが分かりました。
実は、妻がお尻を向けている方向にはグッズ専用のカウンターが設けてあり、店のカウンターと繋がっている事を知っていました。
カウンターの暖簾の先に、店員(20代)の目が合った事は私しか知りません。
そしてレンタルDVDをカウンターの店員に渡す妻!
店員も妻のアソコを思い出し、股間を大きくしているに違いありません。

結婚17年目、妻にこんなに興奮した事はありません。
今度は深夜にでも妻を連れ、レンタルDVDを返しに行こうと考えています。
もちろんノーパン、ノーブラで・・・。

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[紹介元] エロ地下 ノーパン・ノーブラの妻を連れてエッチなDVD屋に

加奈。愛してます。
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最初は行きずりの一夜だと思っていましたけど・・・。
これは後輩の彼女を奪いとった時の話です。

加奈は、僕の一つ年下の22歳。

本当は僕と付き合いたいと思いはじめ、僕の所属するサッカークラブのマネージャーになったのですが、チームの後輩から強引に告白された事と、ちょうどその頃僕が足を故障して治療の最中という事もあって、加奈のアタックを受け流して、はっきりしない態度を見せていたため、俺からの返事はノーだと考えた加奈は、後輩と付き合うようになりました。
後輩を悪く言うわけではないのですが、独占欲や嫉妬心が強い彼では、加奈の気持ちに応える事は難しいと思っていましたが、やはり加奈もそういった彼の一方的な思いを辛く感じるようになり、付き合い始めて二ヶ月位のある日、相談に乗って欲しいとメールをもらいました。
後輩が仕事の関係で一日家を空けるということで、加奈もこの日を待ってくれていたようでした。

その日の夕方、加奈のマンションの下へ迎えにいきました。
薄いピンク地の浴衣姿で現われた彼女は、夕焼けの光りと重なり、男として彼女を自分のものにしたいと強く実感した瞬間でした。
この日は夏祭りで、河川敷で見た花火が終わるまで、まるで当たり前のように彼女の手を握り、同じ空間を共有している事に幸せを感じました。
相談があるという前から、何が言いたいのかわかっていましたし、彼女がなぜ今日のパートナーに僕を選んだのかは、お祭りの中で見せる笑顔や態度が物語っていました。
人混みの中を進む時、彼女の腰をグッと左手で僕の方に引き寄せながら、加奈の自分に対する気持ちがどうのこうのというよりも、絶対に後輩から奪ってでも加奈と一緒にいたいと思っていました。

お祭りが終わり、「一杯飲もうか?」という問いかけに優しくうなずく彼女。

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日本料理屋とカウンターバーを合わせた、行き付けのお店に彼女を連れていきます。
それまでお互い避けていた、後輩の彼の話題に・・・。

「あのね・・・私の気持ちは変わらなかったよ・・・今までずっとだよ。くぼっちに嫌われてると思って今の彼と付き合うようにしたんだよ」

そう言った彼女は瞳を潤ませながら僕の方を見つめます。

「俺も加奈が好きだ。俺の所に来てくれ」

そう言うと彼女は小さくうなずき、大粒の涙を流して、カウンターの上の僕の腕をギュッと握り締めてきました。
こんなに愛しい彼女に、ずっと寂しい思いをさせて来たのかと思うと、自然に彼女の頭を抱き寄せ、唇を重ねていました。

僕の自宅に戻り、二人でシャワーを浴びます。
程良く大きな乳房と眩しいくらいの白い肌を見ると、僕の興奮は最高潮に達していた。
唇をお互いがむさぼりながら、髪を洗い終えた彼女の体を優しく洗うと、息遣いを荒くし、全身が赤身を帯びていきます。
たまらず、彼女の乳首を口に含むとピクンと反応する・・・。
クリトリスを指先で触りながら、「加奈のかわいいクリ、すごく濡れてるのわかるか?」と聞くと、「いやぁ・・・いじめないでよぉ・・・あんっ」と悶えます。
その可愛さにもっといじめたくなり、加奈の中に指を一本だけ入れるとすでにグチョグチョ。

「そこ・・・気持ちいいの・・・私おかしくなっちゃうよ」と異常に感じている様子です。

かなり感じやすいのか、Gスポットを一分も刺激しないうちに、体をそり返しながら、「イッちゃうよぉー!!ダメダメ!!あぁーん!!」と大量の愛液を流しながら果てていきました。
腰砕けの加奈をバスタブの上にチョコンと座らせ、体をピクピク揺らす彼女の膣を指で刺激しながらクリを愛撫してあげます。
もう充分に濡れまくりの加奈ですが、もっといじめたくてしょうがありません。
Gスポットだけを強く弱く、スピードを早めたり遅くしたりしながら刺激を続けると、かわいい加奈の膣から、透明の大量の潮が吹いてきました。
声にならない声で、快感を表現する加奈は、失神寸前のまま、僕の左腕に両手でしっかりつかまって、可愛らしくも色っぽく綺麗な潮をバスタブの外まで吹きました。
こんなに美しいものを見せてくれた加奈に愛情いっぱいのお礼のキスをします。

「加奈・・・大好きだ。キレイだよ」と耳元で囁き、加奈を抱きかかえ、濡れたままの姿でベッドへ向かいます。

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加奈は僕のものをそっと触りながら、「これ・・・いっぱい私の中にはいるの?」と上目遣いのまま、口の中に含みます。
加奈の舌と唇の感触から伝わるかわいさと女性の魅力に、久しぶりにセックスをする幸せを感じていました。

大きくそり返る僕のモノを握る加奈に、再び熱いキスをしてあげます。
そのままベッドに寝かし正常位で加奈の中へ入っていく・・・。見つめ合いながらゆっくりと彼女の熱い鼓動を感じとり、だんだんと激しく突きます。
快感で気が遠くなりそうな加奈にディープキス・・・。
舌を絡ませながら、必死で僕に伝えようとする彼女・・・。
何度も何度も絶頂を迎える彼女の膣は、次第に締りを強めます。
バックから突き上げる姿が鏡に写る様は、より興奮を高めます。
立ちバックの最中には再び潮を吹いていました。
騎乗位で乳房を揺らす加奈はすでに、目がトロンとして、意識を保つのが精一杯のようでした。
そのまま彼女を寝かせ、再び正常位でMAXのスピードで突き上げます。
最後は一緒のタイミングで果てるように彼女にイクよと伝えます。

「中にください・・・全部・・・・・・」という加奈の想いに、僕はさらに激しい腰使いで、

「あぁ・・・もうダメだ!出すよ?!加奈っ!!」
「くぼっち・・・大好き!私の中にください・・・」

気を失いそうな位快感に襲われる彼女の体の中に、信じられない位に大量の精子注ぎ込みました。

しばらくそのままで、加奈の全身を愛撫し、最後は唇に愛情を注いだキス・・・。

「加奈・・・愛してる。受け止めてくれてありがとう」
「私・・・いま幸せだよ・・・大好き。ずっと離さないで・・・」

その日は加奈の手を握り締め、僕の胸の中で寝かせました。
その後、加奈は自分で別れ話を切りだし、後輩と別れました。
納得のいかない後輩に、僕の存在を話すと絶望したように別れを受け入れたようです。

僕と加奈は、あの夜だけのつもりで会う約束をしていた。
でも結果として二人の気持ちを確かめ合う一夜になったのだ。
加奈の中に僕の全てを注ぎ込み、加奈は僕を受け入れた・・・。
今は幸せの絶頂かもしれない。

出会いは二度とないもの。
生きていく中で、無理矢理にでも自分の気持ちを通す事は、時として必要なことなんですね。
ゆきずりではなくなりましたが、彼女の可愛さと純粋さは、僕にとって間違い無くアバンチュールな出来事でした。

加奈。愛してます。
これからもお互いキレイでカッコイイ二人のまま、成長していこうね。

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[紹介元] エロばな!! 加奈。愛してます。

年上の彼女とコーヒーショップのトイレで
画像はイメージです
彼女は沙織、42歳のバツイチだ。
20歳の娘が一人いる。
俺より一回り年上の美人だ。
あるサイトで知り合って、半年が経つ。

その日も有給休暇を取って沙織とデートした。
あるガソリンスタンドに併設のコーヒーショップで休憩した。
タバコは吸わないが、女性客が多く落ち着かないので、コーヒーを受け取って、奥のガラス張りの喫煙ルームのテーブルに入った。
奥の二人掛け用の席が空いていた。
壁側のベンチシートに沙織を座らせてコーヒーを飲んだ。
途中で隣の席に、沙織と同世代の女性二人組みが座った。
タバコを吸いはじめ、少し煙たかったが我慢した。

沙織の話の途中で、ふと俺はポケットからあるものを出した。

俺「手を出して、目を閉じて」

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沙織「何か、プレゼントなの?」

手を差し出した沙織。
それを、俺は沙織の手に乗せた。

俺「まだ目を開いてはだめだよ。ゆっくり、10まで数えてから」

ゆっくりと沙織は1から10まで数えた。
そして目を開けた。
後で沙織から聞いた話だが、最初は紅茶のティバッグと思ったらしい・・・。
目をゆっくりと開いた沙織は、しばらく眺めてからはっとして、それを手に包み込んで隠した。
隣の女性達は話に夢中になって気付いていないが、沙織は横をチラッと見ていた。

沙織「何よ、これ・・・」

俺「それだよ」

沙織「びっくりするじゃない。こんなところで」

そう・・・それは、コンドームが入った袋。
沙織の手を取り、強く握っている袋の指を開かせていった。
沙織の掌にコンドームの袋がひとつ。

沙織「どうするつもりなのよ?」

その袋を取り、テーブルの真ん中に置いた。

沙織「なんでよ」

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俺「我慢できない」

沙織「えー!?・・・どこで?」

俺「ほら」

指で俺はそのガラスの外の壁の看板を見せた。
沙織はそれを見た。
しばらく分かっていなかったが・・・。

沙織「トイレ?」

俺「そう」

沙織「無理、無理、無理、無理・・・」

沙織は、強く首を振った。

沙織「人がいっぱい居るよ」

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俺「男は、店にはあまり居ないね」

沙織「え!?・・・」

沙織の手を握って立ち上がらせようとする。
首を振り続けている沙織。

俺「さあ、早く」

沙織「無理だってば」

それでも立たせる。

俺「出て右に曲がったらトイレあるから」

沙織「無理、無理」

俺「その奥にタバコの自販機あるから、そこにいるから」

俺は先に喫煙ルームを出た。

しばらく待っていると、少ししかめっ面した沙織がのそのそやって来た。
手前の扉が男子トイレの個室だ。

俺「入るよ」

沙織「本当に?」

答えずに俺は沙織の手を引いて、男子トイレの扉を開き、連れ込んで一緒に入った。
鍵を閉めて沙織を見ると、少し怯えたような顔に手を当てて戸惑っていた。

沙織を便座に座らせて、俺はファスナーを下ろした。
大きくなったペニスを沙織の目の前に出す。
観念したのか、沙織は口に含んでくれた。
奥の女性トイレに女性が歩いて入り、出てくるたびに、その足音に沙織はドキッとしていた。
沙織を立たせ、スカートの中に手を入れる。
ストッキングを腿まで下ろし、あそこを撫でる。

沙織「声が出ちゃう・・・」

必死に声を殺している沙織。

コンドームを被せ、沙織に背中を向けさせる。
パンティを腿まで下ろし、あそこに宛てがう。
先が、挿入していく。

沙織「あっ・・・うっ・・・いやっ・・・」

俺「声出したらだめだ」

沙織は自分の口に手を当てる。
俺は背後から沙織の中を突いていく。

沙織「はあっ・・・ううっ・・・あっ・・・」

必死に我慢している沙織。
俺は、沙織の中でイッた。

沙織「はうっ・・・あっ・・・はあ、はあ・・・」

沙織は肩で大きく息をして、呼吸が乱れている。
素早くペーパーでコンドームを処理して、隅のゴミ箱に入れた。

乱れた髪を直している沙織。
ファスナーを上げ、沙織のあそこもペーパーで拭いてやる。
パンティとストッキングを上げて戻してやり、沙織を抱き締めた。
足元が少しふらついている沙織が、「もう・・・こんなところで・・・」と言って抱き締めてくる。
手を洗い、整えて、足音がない隙に、鍵を掛けて、さっとトイレ個室から出る。

俺「先に、車まで戻っていて」

そう囁くと、頷いた沙織は先に店を出て行った。
支払いをして、店を出て、車に入った。
助手席に座る沙織は、両手で顔を隠していた。

沙織「あーもう、恥ずかしい。あんなところで」

俺は笑った。
足をバタつかせて、沙織は両手で顔を隠しながら・・・。

沙織「もう、ドキドキしたわよ」

ガソリンスタンドを出た。

俺「興奮しただろう?」

沙織「もう、ドキドキ。あーーホッとした」

このときの沙織の横顔は、最高に可愛かった。

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[紹介元] エロ地下 年上の彼女とコーヒーショップのトイレで

通学電車の中で毎日僕を狙ってくる痴女
画像はイメージです

高2の年末に引っ越しをしました。

通学の電車も変わってしまって、毎朝酷い満員電車に乗るハメになりました。

地獄が始まったのは3学期が始まった日です。

電車に乗ろうとしても、駅員が押し込んでくれないと乗れないんですから。
しかも乗ってから次の駅でまた人が押し込まれるんです。
池袋までの数十分でしたが、本当に毎日が地獄でした。

1月の半ばのある日、いつもと同じように僕は押し込まれました。
イヤだなぁーと思いながら、次の駅でまた数人が押し込まれてきました。
ちょうど僕はドアに向かって後ろを向いた状態で立っていました。
最後の人が押し込まれてしばらくすると、何やら後ろの太ももに手が当たっているのに気が付きました。
偶然当たっているもんだと思っていたのですが、どうやら違うんです。
手の平が太ももにピタッと張り付いているんです。

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変だなと思いましたが、見動きが取れません。
後ろを振り返るにも全く動けないんです。
しばらく我慢していると、その手は今度はケツに移動してきました。
学ランのケツをゆっくり撫で回してくるんです。
これは何かの間違いかと思いました。
痴漢が女と間違えて俺のケツを触っちゃってるんじゃないかと。

身をよじってなんとか“ヤメろ”と態度で示しました。
それでもずっとケツを撫で回してくるんです。
僕は気持ちが悪くなり、動ける方向に少しだけ動きました。
ちょうど横向きになる姿勢になると、ケツからの手が離れていきました。
やっと男だって気が付いたかと安心しました。

どんな奴が痴漢なんてしてるのか興味が湧きました。
僕の後ろ辺りに居るのは分かっていたので、どうにか降りる瞬間に確認しようと思いました。
池袋で一気に人が吐き出される瞬間が勝負です。
強引に体をひねって、僕は後ろにいる人を確認しました。

そこにはOLっぽい女性とオヤジと、大学生風の男がいました。
この大学生っぽいのかオヤジが痴漢なんだなって思いました。

そんな痴漢の事も忘れて、次の日も同じ電車に乗りました。
次の駅で人が押し込まれて、また動けない状態なった時、またケツに手が当たってきたんです。
今度は太ももとかじゃなくて、初めっからケツを撫で回し始めました。
またかよ!と身をよじりましたが、全く手の動きが止まりません。
終いにはケツの割れ目を指で上下にさすってきました。
身をよじっても動きが止まらず、とうとうケツの穴辺りを指先でクルクルと弄り始めました。

さすがにこれには我慢できず、強引にバッグを後ろに回してガードしました。

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隣にいたオヤジはあからさまに不機嫌な顔をして見てきましたが、そんなの関係ありません。
後ろ手にバッグを持って、池袋までの十数分をしのぎました。
今日こそ痴漢野郎を確認してやろうと、池袋では必死に体をひねって後ろを見ました。
でもそこにいたのは、昨日とは違うオヤジや若い男しかいません。

唯一同じだったのは、OLっぽい女の人だけでした。

必死に昨日と同じヤツがいないか確認しました。
でもやっぱり見当たりません。
何とも言えない気分で学校に行きました。

そのまま週末になり、月曜日になりました。
僕は痴漢を確認してやりたくて、作戦を考えてきました。
後ろから触ってくるということは、次の駅で押し込められた人の中にいるはずなんです。
だから今日はドアに向かって乗ってやろうと。
そうすれば痴漢と面と向かえると思ったんです。
面と向って触ってきたら、頭突きでもしてやろうと考えていました。

いざ押し込まれて次の駅になり、4人の人が押し込まれてきました。
その中には昨日見たOLさんぽい女性と、初日に見た大学生っぽい男がいました。

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この大学生が痴漢なのかと目星をつけ、わざとそいつに向き合いうようにしていました。
そいつは音楽を聴いていて、斜め上の広告ばかり見ています。
やっぱり前を向くとやってこないんだなと思っていました。

安心していると、左肩にムニュっとした感触が伝わってきました。
左肩というか肩とヒジの中間あたりに。
見てみると押し込まれてきたOLさんぽい女性の胸が、思いっ切り当たっているんです。
その女性はバッグを下に持っているらしく、ガードもしないで僕の腕にオッパイを押し当てています。
これじゃ僕が痴漢に間違えられると焦り、なんとか離れようと努力しました。
でも満員過ぎてあまり動けません。
女性は構う事無く、下を向きながら胸をグイッと押し当てていました。

胸の谷間なら分かりますが、右に乳房だったり左の乳房を押し当ててくるんです。
当時の僕は恥ずかしながら童貞だったので分かりませんでしたが、多分Dカップはあったと思います。
腕に伝わる柔らかさで、僕は思わず勃起してしまいました。
ヤベーと思って数学とか考えて、勃起を抑えるよう努力しました。
OLさんの方を見ていると治まらないので、目の前にいるハゲおやじの後頭部を見続けました。
それでも押し付けられるオッパイの感触が腕に嫌でも伝わってきます。

ヤベーヤベーと思っていると、いきなり左の太ももに手の平が当たってきました。

当たってきたというか、ケツを撫で回したように手の平がピッタリ張り付いてきたんです。
エッ!と思ってOLさんを見ました。
OLさんは下を向いたまま動きません。
でもその手は明らかにその女性の手っぽいんです。

焦りました。

かなり動揺してたと思います。
女性に触られた経験なんて無いし、おっぱいの感触だって母親以外知りません。

次第にその手は太ももから上がってきて、足の付け根を通過して勃起している股間に辿り着きました。
左寄りの息子は、勃起して完全に左側方向に勃起していました。
そのチンコに、その手が触れました。
思わず僕は腰を引いてしまいました。
勃起していた事がバレた恥ずかしさで、かなり動揺してしまいました。
どうしよう、どうしようと軽くパニックにもなりました。
気が付くと池袋まではもう少しです。
なんとか早く駅に到着しないかと、そればかり考えていました。

その間、女性の手は勃起した亀頭を数本の指先でスルスルと優しく触っていました。

亀頭の裏側辺りを柔らかい指の腹でさすられ、勃起は最高潮になっていました。
このまま触られ続けたら、イッてしまいそうです。

(早く着け、早く着け・・・)

そう願っていました。

腰を引いてなんとか逃げたりし続け、やっと駅に着きました。
僕は一目散に、股間をバッグで隠しながらおりました。

後ろを振り返ると、女性は僕とは反対方向に歩いていました。
ほっとしました。
必死に早歩きして、僕はトイレに向かいました。
カウパーが大量に出ていて、トランクスの中はビッチョリ濡れてしまっていたからです。
朝のトイレは混雑していて、拭く事も出来ず出ました。

その日はずっとその痴女の事ばかり考えていました。
本当にあの女性が痴漢をしてきていたのか。
もしかしたらホモが近くにいて、手を伸ばしてきていたのか。
色々考えてみましたが、どう考えてもあの女性に違いありません。

ちらりと見えた女性の顔は、痴女なんかには思えないような容姿でした。
少し幼い感じが残る、どちらかというと騒がしいタイプではない清楚なタイプでした。

悩みはしましたが、それでも初めてのオッパイの感触と亀頭を触られた感触で、恥ずかしいですがその日3回もコイてしまいました。

そして次の日になり、僕はまた同じ電車の同じ場所に乗りました。
その日もドアに向かって立ち、痴女なのかを確かめようと思っていました。
次の駅でやはりその女性は乗ってきました。
今度はその女性以外見覚えがありません。

僕は勇気を出して女性が押し込まれる瞬間に、女性に向かって行きました。
ドアが閉まった時、僕はOLさんと面と向かう感じで立っていました。
OLさんは昨日と同じように下を向き、両手でバッグを提げています。
黒っぽいコートを着ていて、クリーム色のマフラー。
髪は肩より少し長いセミロングのちょっとコゲ茶色。
シャンプーのイイ香りに、ドキドキしていました。
そして僕はそれだけで勃起し始めていました。

電車が走り始め、揺れて体勢を崩さないよう踏ん張っていると、スグに太ももへ手が伸びてきました。
その日は遠慮もなく、スグに勃起しているチンコにすぐ手が伸びてきました。

ドキドキしました。
OLさんの手は亀頭を優しく撫で回してきます。
親指と数本の指を使って、指の腹でスリスリ亀頭全体を撫で回してきます。
その動きが絶妙で、焦らされまくってる感じがしました。

早くチンコを激しくシゴいて欲しい!と。

それを分かっているのか、OLさんは指の腹や指先を使って弄んできました。
ビンビンに勃起したチンコの裏筋を指先で優しく上下にさすってきたり、根元辺りをさすってきたり。
冷たさを感じるほど、カウパーもドップリ出ていました。
電車はあと7~8分で池袋に到着します。
その前に早く握って欲しいと願っていると、願いが叶いました。
OLさんはおもむろにチンコを握ってきました。
そして握った手を小刻みに動かし始めたんです。
初めは握り難かったのかぎこちない動きでした。
でもだんだん慣れてきたようで、根元から亀頭にかけてゆっくりシゴき始めました。

生まれて初めての、女性の手コキです。

すぐ爆発してしまいそうでした。
ヤバい!と思って僕は思わず女性の手を押さえてしまいました。
そのまま数回シゴかれたら、そのままイッてしまいそうだったんです。
トランクスの生地に擦れるだけでイキそうなぐらい寸前でした。
しかも電車も揺れるんで大変でした。

やっと波が治まってきも勃起だけは治まりません。
OLさんはあれから全く手を出してきませんでした。
池袋まであと5分ぐらいだったでしょうか。
納まりきれていないチンコに、またOLさんが手を伸ばしてきたんです。
しかも今度は遠慮なく初めっから力強くシゴき始めました。
ヤバい!ヤバい!と思った瞬間、トランクスの中にドクドクと発射してしまいました。
完全にビクンビクンしてたので、手にも感触が伝わったはずです。
精子がドクドク出ているチンコをなおもシゴくもんだから、足の力が抜けそうでした。

電車が徐行し始めて、やっと池袋に到着しました。
思い過ごしか、車内がイカ臭い感じでしたから、急いでトイレに向かいました。
数名並んでいましたが、このまま学校へは行けません。
ハンカチを濡らして順番を待って、やっと個室に入り、トランクスを脱ぎました。
精子は太ももにもベッドリ付いていましたし、マジで大変でした。

この時ほどハンカチを持ってて良かったと思った事はありません。

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[紹介元] エロばな!! 通学電車の中で毎日僕を狙ってくる痴女

彼女は体力が有り余っているらしく
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ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。
彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。
見る人が見れば分かる。
彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。
おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。
ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。


しかしある日のこと。
その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。
部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。

しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。

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ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。

しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。
ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。
しかしなんと一発も当たりません。

すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。
ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。

他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。
それなのになんで一発も当たらないのか!?・・・焦ってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?
森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。
こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?

そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。
その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。
女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。
左ストレート、右フック、左アッパー、・・・十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。
しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にも関わらずいきり勃ってしまいました。
彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。
さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。

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しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。
ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「・・・ギ・・・ギブアップ・・・」とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。
彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。

背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。
このまま時間が止まってしまえばいいのに・・・身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。

しかしボクは段々不安になっていきました。
身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。
その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。

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彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。
その瞬間ボクは我が目を疑いました。
彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。

彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。
呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。

ボクは思わず「あぁ~っ・・・」と声を出してしまいました。

すると彼女は「気が付いた?よかった」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。

その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。
ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。
彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。
しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。
クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。

「・・・ああ・・・あああああっ・・・気持ちいいっ!!・・・ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」

ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。
ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、「・・・先輩・・・挿れたい・・・」と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「・・・ああっ・・・はあああああああっっ・・・気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「・・・ああっごめん、でるっ」

「・・・うっ・・・うんっ!・・・ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「・・・やばいよ・・・でちゃうって・・・!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」と彼女の中で思い切り果てました。

「ハアハア・・・」

ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。

しかし彼女は愛おしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、「はぁ~先輩・・・可愛い・・・」と言って寄り添ってきました。
ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少し躊躇いましたが、思い切って告白しました。

彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱き締めてくれました。
その力強さに思わずボクは「・・・ギ・・・ギブアップ・・・」と呟いていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。
いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。
幸せです。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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[紹介元] エロ地下 彼女は体力が有り余っているらしく

水泳の授業でわざと水着を忘れたら半袖の体操服を渡された
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中学の時の水泳の授業は、スクール水着を忘れた時は更衣室やプールサイドを20分程掃除して後は見学をしていてよい事になっていました。



実際に忘れる人は、いても1人か2人でしたが。



同じクラスの私達仲良し5人組で、着替えるのが面倒なのと髪の毛が濡れるのが嫌で、わざと水着を忘れて(というか持って来ないで)水泳の授業は見学しよう、という事になりました。



水泳の授業が始まる前に、5人組で体育の先生に、"水着を忘れたので見学させて欲しい"と言いにいったら、5人もいたのと、私達がわざと忘れたのがバレバレだったみたいで、怒ってしまい「見学はダメだ!ちょっと待ってろ」



と言って校舎に戻っていきました。



代わりのスクール水着を持ってくるのかと思っていたら、片手に竹刀を持って、もう片手に何か白いものを持って戻ってきました。



「これで泳げっ!」



と言って私達5人組に手渡したものは落し物の予備の半袖体操服(上着)でした。



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てっきり水着を渡されるものだと思っていた私達は呆気に取られてしまい、体操服を持ってしばらくボーッとしていたら、先生が「何やってるんだ!早く着替えろー!」



と言って竹刀をタイルに叩きつけました。



見られないようにしゃがんでからスカートとパンツを脱いで下半身裸になって、体操着の裾を引っぱってあそことお尻を隠そうとしましたが上手くいきません。



体操着は小さめのもので、身長が普通の私達3人はあそこを隠そうと裾を引っぱるとお尻が出てしまいます。



仕方なく片手で裾を引っぱってあそこを隠して、もう片手でお尻を隠しまして立ち上がりました。

少し前屈みにならないとあそこを完全に隠せなかったので反対にお尻を突き出す格好になってしまいました。



とても惨めな格好でしたが、残りの2人はもっと悲惨でした。



2人はバレー部で身長は165cm近くあり、体操着を着てもおへそまで見えていて隠しようがなく、両手であそこをしっかりと押さえて、お尻は見られるのを諦めたのか丸出しで、見ていて可哀想になりました。



プールに入る前の準備体操の時にバレー部の2人はお手本として皆の前で体操をさせられました。



この時は手で隠す事もできず、2人はクラスの女子全員と先生にあそこを見られていました。



2人はもう大人の体でアソコには毛がしっかり生えていました。



これだと片手であそこを隠しても毛がはみ出ると思いました。



私達3人も体操を皆と同じ向きになって体操をしたので、お尻は後ろの人には見られました。



私達5人組は、プールに入ってから泳ぐとお尻を見られるのでプールの中で泳がずに立っていたら先生に見つかり「お前らちょっと来い!」



と呼び出されて



「泳ぐ気がないなら掃除していろ!」



と言われて、デッキブラシでプールサイドを掃除させられました。



私達3人はブラシの柄を両手で持つように言われたので、あそこもお尻も隠す事も出来ず見られ放題でした。



バレー部の2人はと言うと、柄のないブラシで床のタイル磨きをさせられていました。



四つん這いになってお尻を突き出していたのを後ろから竹刀でお尻をつついていたので、2人は先生にお尻の穴まで見られてしまったと思います。

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[紹介元] エロばな!! 水泳の授業でわざと水着を忘れたら半袖の体操服を渡された

両足で俺の腰を挟み込むようにし
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高校時代の俺は自分で言うのも変だが女に不自由をしなかった。
性欲の処理にしても高校を出るまでの3年間は「マス」というものをほとんどやった覚えがない。

その代わりホテル代やコンドームを買うお金に困って学校では禁止されていたバイトをしなければならなかった。
(何せ家は母子家庭で貧乏だったので奨学金をもらっていた)

そしてバイト先でもきっちり年上の女性と知り合ってバイトの帰りにホテルでエッチ・・・などということは普通だった。
バイト先に出入りしていた年上の保険セールスの女性にハマッたこともあった。


保険セールスの女性というのは、後で分かったのだが32歳(俺より12歳も年上!!)の独身(実はバツイチ)。
顔は結構整っていたが体つきは良く言えば「ポッチャリ」悪く言えば「やや太っちょ」。

それまでだいたい自分の年齢前後の女としか付き合ったことのなかった俺にとって特に魅力は感じなかった。
名前は名刺に「由香里」と書いてあった。
ある日のバイト先からの帰り、後ろからプーッッとクラクションが聞こえた。

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振り返ると一台の車が左側に停まった。

「今帰り?」

由香里だった。

「うん」

「送ってこうか?乗る?」

「いいよ、駅はすぐそこだから」

「遠慮せずに乗りなよ」

じゃ、まあという感じで俺は由香里の好意に甘えて隣に乗った。
女性の車というのは何かいいにおいがしていて清潔な感じだ。
黙っていると。

「T君だったっけ。今どこの学校?」

「どこだと思う?」

「う~ん、結構頭良さそうだから国立のK大?」

「残念」

「じゃあ、私学?わかった、K学でしょ!何か育ちも良さそうだもん」

「残念、実はどっこも行ってないんだ」

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「へぇ~っ、ほんと?何で?」

「高校時代ちょっと遊びすぎてさ、行くとこなかったんだ。それで今プータロー2年目の夏」

「ダメじゃん、ちゃんとしないと。家の人心配してない?」

「もう諦めてるんじゃない」

こんな会話が延々と続いた。
由香里はまるで出来の悪い弟をなだめるように「ダメじゃん」を連発した。
しかし、そろそろ真剣にもう一度大学に行こうと思っているところだと言うと

「よかったぁ、頑張りなよ。私これでも外大の英語科出てるから、英語だったら教えてあげるよ」

そう言いながらニッコリ笑った。
始めのうちは前の景色ばかりを見ていたが、話をしながら時々横目で由香里を見ると、結構「可愛いな」と思った。
運転している姿を横から見ると夏でもスーツを着ているブラウスの胸が突き出すように大きい。
そして、シートに深く座っているので由香里がいつもはいているブラウン系のパンストに包まれた太股がタイトスカートからはみ出るように、かなり上のほうまでまくれていた。
パンストの切り替えの部分が時々見えていた。

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プータローになってからは女性との関係が疎遠になっていたのでどちらかといえば欲望処理は風俗関係に頼っていた。
だから、由香里を見ているうちに情けないほど俺のペニスは勃起していた。
我慢汁が先っちょから噴出しているのが分かるほどだった。
ズボンの前が膨らんでいるのを由香里に気づかれたくないのでわざと体を左側に向けたりしていた。
車はいつの間にか駅を通り過ぎて俺の家とは全然違う方向に進んでいた。

「この車どこに向かってんの?」

「さあね、どこだと思う?」

「どこって、分かるわけないだろ」

「私も分からない。何かT君と一緒にいたい気分なんだ」

「・・・」

「ひょっとしてT君は嫌?」

「嫌じゃないけど」

「ほんとはここが嫌がってたりして」

そう言うと由香里はいきなり、俺のすでにギンギンになっている股間を左手でギュッと掴んだ。

「いや~んっ、T君ったら。こんなになってんじゃん!」

由香里は手を離さない。
それどころか掴んだまま力を入れたり抜いたり・・・。
これはヤバイ!この何日か抜いてないので出てしまいそうだ。

「由香里さん、ちょっと待って。俺かなりヤバイ」

「ヤバイって?もう出ちゃうの?それは困ったわね」

由香里はその先の三叉路でハンドルと切ると山道の方に入っていった。
しばらく行くと家もない山の中の一本道に入った。
後ろからも前からも一台の車も来ない。

「ここならいっか」

由香里は車を停めると私を抱き寄せてキスをした。
もうこうなったらヤルしかない!私は負けずに舌を差込み、由香里の胸に手を遣った。
掌に余るほどの乳房だ!ブラに包まれてはいてもしっかりとした肉感と弾力が心地よい。

「ここで一回出しとこうね」

由香里は俺のズボンのチャックを下ろすとパンツからペニスを取り出して口に咥えた。
フェラは風俗で慣れていたが由香里は上手い!舌の先が亀頭の下側のいちばん敏感な所に絡み付いてくる。

「ああァ~ッッ」

風俗でも声なんか出したことはなかった。
しかし俺はもう我慢ができなかった。
由香里が咥えて5分もたたないうちに限界に達した。

「由香里さん、もうだめ!!出る、出る」

ドビュッ、ドビュッと何度も痙攣させながら俺のペニスは由香里の口の中に射精したのだった。
由香里は平然と俺の出した白いものを飲み込み

「すごくいっぱい出たね」

由香里は何か嬉しそうに潤んだ目で俺の顔を見上げながら言った。

「T君はもう経験済みでしょ?」

「うん。まあ」

「だって、舌の入れ方なんか結構慣れてる感じだよ。彼女いる?」

「今はいない」

「じゃあ、誰にも叱られないんだ」

「でも由香里さんはいいの?」

「私は大丈夫。2年前からフリー!!」

「ってことは」

「バツイチよ」

停めた車の中で色々とお互いに身の上話をした。
俺が厳しい親に育てられて、結局親の思い通りにならなかったので、今は家に置いてもらってるだけということ。
高校時代はせっかく私立の進学校に入ったのにも関わらず、親への反発からセックスに溺れて落ちこぼれたこと。
由香里が国立の外大を出て某一流証券会社に就職し、社内のエリートと同棲の末に結婚したものの、相手の不倫でモメた挙句に自分のほうが会社を辞めなければならなくなったこと等々。

何か共鳴するものがあったのか、妙に意気投合してしまった。
俺はフェラで一発抜いてもらっていたので今すぐにということもなかったが、由香里はキスと俺のモミモミですっかり感じてしまっていた。
由香里のほうから俺に抱きつくようにキスを仕掛けてきた。

そして

「まだ明るいのにしたくなっちゃった。うちに来る?」

「いいけど」

「じゃあ、決まり!!」

由香里は車をユーターンさせると元に道に戻り、自宅に向かった。

由香里は結構オシャレな感じのマンションに住んでいた。
結構儲けているらしい。
玄関に入ると車の中と同じように何かいいにおいがする。

これまで女の子の家へ行ったことは何度もあったが、大人の女性のところは初めてだったので妙に胸がドキドキした。
玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。
右手側のドアを開けるとベッドルームだった。
きれいに片付いている。

こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。
しかし、由香里はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。
由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。
スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。

「T君も服脱いでこっちおいでよ」

「う、うん」

さすが年上。
エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。

俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。

「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」

「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」

「う~ん、何か燃えてきたなァ」

そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。
俺は勢いでベッドに倒れる。
俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。
一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。
由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。
さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。

体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。
こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
それだけではない。

乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。

由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。
俺はまず両手で乳房を揉み始めた。
由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。

片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。

舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。

かなり感じている。
そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。
パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させると体をくねらせて「アアア~ンン」と声を長く引っ張った。
由香里はは両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。
若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。

全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。
茂みの部分は少し濃い目。
その茂みの下にあの部分が濡れていた。
指をソッと入れてみる。

ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。

入り口の突起部分に触れると膝をよじって「アン、そこはダメ!感じちゃう」と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。
その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。

「由香里さん、入れてもいい?」

「うん、いいよ。入れて!」

由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。
由香里は両腕で俺を抱き締めてきた。
ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。
コンドームをしていないので中出しはできない。

しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。
子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。
俺は夢中になって腰を振った。

その度に由香里は「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。

年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。
さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。

ましてゴム無しのナマ挿入だ。

「T君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」

俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。
由香里はクリが一番の急所のようだった。
だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。
もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。

「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと~ォ!!」

約十分くらいは頑張った。
由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。
それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。

これは初めての感触だ。
由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。
これはスゴイ。
この快感にもう射精感が充満してきた。
限界がやって来た。


「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」

間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。
由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら

「あ~あ!また自分だけイッちゃって」

「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」

「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」

俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。
由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。
部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。

由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。
そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。
カチカチになったのを確認して

「もう一回よ」

そう言うと俺の腰に跨がり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。
そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。
ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。

それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。
由香里は俺にしがみついてくる。
俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。

「T君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ~ッッ」

3回目だったので今度は長持ちした。
やがて由香里の方が「イッ、イッ、イックゥ~ッッ!!」と大声で叫んで体を仰け反らせた。
この声は外まで聞こえてるなと思った。

「俺はまだだから」

「T君もイッて、出していいよ」

俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。
由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。
俺ひたすら腰を振る。
由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。
コンドームをしていないのでタイミングを計っていると

「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ~」

由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。
俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。

ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。
ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。
由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。
全部出し終わってから

「ごめん、中で出しちゃった」

「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」

「・・・」

「うそ、うそ。T君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」

「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」

「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」

由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱き締めてくれた。

それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。
由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。
半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。
ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事K学に受かった。

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女性に免疫のない私が女の子の部屋に行くことになって
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当時の私は大学院に在籍しており、相手は研究室に配属された大学4年の吉田さんでした。

私と吉田さんは共に1人暮らしをしていました。
吉田さんは、背は高めでスレンダーなタイプの人で、特別に綺麗とか可愛いというタイプではありませんでしたが、非常に性格が良くて人懐っこいためか告白されることが度々あったようです。

しかし、吉田さんには別の学校に彼氏がいて全て断っていたようです。

私は吉田さんの1年先輩にあたり、勉強についての質問をよくされて、それに答えているうちに徐々に打ち解けて話せるようになっていきました。
私は性格的に無口な方でしたし、容姿は普通ぐらいだろうと思っていますが、過去に誰とも付き合ったこともなく、保育園の時に仲良かった子とキス(ほっぺ)したことがあっただけでしたので、勉強を教えているとき、吉田さんとの距離が非常に近いだけで、表面上は平静を装っていますが、内心はとても緊張していました。

当時の私は女性と話すときに緊張のため冷静な口調で話をすることが多く、吉田さんにはその冷静さが信頼できると捉えられたのか判りませんが、徐々に勉強以外の相談も持ちかけられるようになりました。
大学でのこと、彼氏とのこと、その中でひとつだけ、「とてもつらいけど聞いて欲しいことがある」と言われました。

その内容は、研究室に配属されている男に無理やり犯されたことがあるという、当時童貞だった私には非常に衝撃的な内容でした。
吉田さんは悔しさからか、泣きながらそのときのことを話し、私は優しい言葉をかけてあげる事しか出来ませんでした・・・。
でも、そんな辛い事を話してくれるほど信頼してくれているのがとても嬉しかったです。

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その事を聞いた次の日の夜に吉田さんから電話がかかってきて、「勉強でどうしても解らないところがあるから今から教えて欲しい」と、今から私のうちに来ると言われました。
私は、夜道を歩かせるのは悪いと思い「部屋に行って構わないなら私が今から行くから」と、2駅離れた吉田さんのアパートに行くことにしました。

吉田さんが駅まで迎えに来てくれました。
夜、女の子の部屋に、しかも1人。
緊張のしっぱなしでした。
道すがら何を話したかも覚えていません。

吉田さんの部屋に着くと、部屋は綺麗に片付いており、女の子の部屋特有の甘酸っぱい香りがし、心臓がこれまでに無いくらい速く鼓動を始めました・・・。

しばらくして吉田さんが突然、「昨日の話を聞いて、私のこと軽蔑した?」と聞いてきました。
そこで私は、「吉田さんは何も悪くないし、何も気にすることは無いよ」と言いましたが、やはり気分的に落ち込んできたようでした・・・。

こんな時どうしていいかわからず、目線を下に下げたときに女の子座りしている吉田さんの足の裏が見えて、コチョコチョっとくすぐりました。
すると吉田さんは少し笑顔になり、「お返しねっ!!」と言いながら私の腰をくすぐってきました。
吉田さんが笑顔になったのが嬉しくて、緊張しながらも、吉田さんの腰の辺りをくすぐってみました。

彼女いない暦=年齢の私にとって、女性の腰に触るというたったそれだけのことで指先に全神経が集中して、そのくびれた部分の柔らかさを感じていました。
お互いに脇や腰、足の裏など定番のくすぐりポイントを攻めていましたが、私のほうがくすぐりは上手だったようで、吉田さんが笑いながら、「もうウフフフ、勘弁ハハハハしてぇぇぇぇ」というので、やめて壁に寄りかかると、吉田さんがじっとこちらを見つめてきました。

そしてしばらくして、立て膝でこちらに寄ってきて、いたずらっこな少女の顔つきで、「ねえ、いま何考えてるの?」と聞いてきました。
その意味が分らなかった私は、「おんなじこと」と誤魔化してしましました。

すると吉田さんが立て膝の状態から手をついて顔を近づけてきて、「私のこと好き?」と聞いてきました。
本心で言うと本命ではありませんでしたが、間違いなく好意は持っていたので、「ウン」と頷きました。
(思い出して分ったけど立場が逆だな・・・)

すると吉田さんはそのまま顔を近づけてきて、キスしてきました・・・。

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その瞬間、顔全体がカァーっと赤くなった気がしました。
重ねた唇を一度離したあと、もう一度深くキスしました。
そのとき吉田さんの舌が私の口に遠慮がちに入ってきて、どうしていいか分からぬまま、その吉田さんの舌に自分の舌を絡めてみました。

「ウッ、ンッ」

初めて聞く女性の感じた声に反応したのか、それ以前からだったかは分りませんが、そのとき初めて自分のモノが膨張しているのに気が付きました。
そのまま吉田さんをそっと抱き寄せて、互いの体の隙間から吉田さんの優しい胸の膨らみにおそるおそる手を伸ばしました・・・。
服の上からでしたが、初めて触るその膨らみに、顔で脈が分るぐらい興奮しました。

次にどう進めていいか分らずに、「見てもいい?」と素直に自分の気持ちを言うと、「恥ずかしいから電気を消してなら・・・」と言われました。

部屋の明かりを落とし、彼女の服を震える手で徐々に脱がし、ブラに手をかけてうまくはずせないでいると、吉田さんが自ら外してくれました。
初めて触れるその優しい膨らみはとても気持ちがよく、先端の突起に触れる指先は、かなり震えていたと思います。

「いっ、痛い・・・。もっと優しくして・・・」

(初めての男性はきっと皆この台詞を言われるのではないでしょうか?)

興奮して吉田さんの胸に触れる手に力が入っていたようです。

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力を抜いて続けていると、吉田さんが私のモノに手を伸ばしてきました。
初めての私を気遣ってか、元来の優しい性格からかはわかりませんが、ズボンの上からとても優しく撫でる様に触れてきました。

吉田「嬉しい・・・」

私「ん?」

吉田「私を感じてくれて大きくなってくれてるんだもん・・・」

私「うん・・・そうだよ、すごく気持ちがいいよ」

吉田「でも、私だけ裸(上半身)なのはずるいなぁ」

私もすごく恥ずかしかったけど、服を脱ぎトランクス一枚に。
吉田さんは下一枚のみになり、再びお互いを感じるために抱き合いました。
外からの薄明かりで、白い下着だったように思います。
抱き合っているときに、吉田さんは私のモノに、私は吉田さんの胸を舐めたり揉んだりしばらくしていました。

口に乳房の先端を含むと、感じてくれているようで、「ウッ、ンッ」と言います。
初めての私にはそれが嬉しく、しばらく舐めていました。

そしていよいよ、夢にまで見た女性の秘部に手を伸ばしました・・・。

(うわっ、これが濡れてるってことなんだぁ)

下着の上からですが、薄っすらと湿っているのが分りました。
ここで、立ったままの体勢から吉田さんを後ろから抱き締めるように座り、吉田さんの女性としての部分をできるだけ優しく触り続けました。
そこで、我慢の出来なくなった私は、「全部脱ごうか・・・」といい、2人とも体を隠す物を取り去りました。

直に触れた吉田さんの秘部は、やはり濡れていて、触るととても感じている声を出します。
普段の吉田さんとの違うその表情や声にとても感じてしまい、過去に無いぐらい私のモノは大きく、硬くなっていたと思います。

秘部に触れていると吉田さんが、「最後までする?私でいいの?」と言ってきました。
逆に私も、「私でいいの?」と聞いてしまいました。

吉田「うん、だって好きだから・・・」

私「私も同じ気持ちだよ・・・」

正常位の体勢でどこに入れたらいいのかを確認しながら、人生初めての感触を味わうために、挿入しようとしました・・・。

情けない・・・。
本当に惨めなくらい情けなかったです・・・。
直前までは硬いのですが、いざとなると駄目なんです・・・。

焦りました。
でも、焦れば焦るほど駄目で、吉田さんに「無理しなくてもいいよ・・・」と言われてしまいました。

惨めですよね、本当に情けなくて泣きたい気分でした・・・。

でもそんな私のモノを吉田さんは優しく手に取り、口に含んでくれました。

「うっ・・・」

声に出たか分りませんが、とても気持ちよく、これまでの流れもあってか、吉田さんの口の中で私は直ぐに達してしまいました。
私から出たものをティッシュに出して、「嬉しい、私でイッてくれたんだぁ」と、本当に嬉しそうに言いました。

「服、着ようか?」という吉田さんに対し、私は自分だけが達した恥ずかしさから、自分の指を吉田さんの秘部に挿入し、吉田さんにもイッてもらおうと必死で頑張りました。

途中、吉田さんに「初めてなんだし、もう無理しなくていいよ」とも言われましたが、頑張り続けました。

すると、吉田さんの体と秘部の内側がビクッとしました・・・!!

「もしかして、イッた?」と聞くと、吉田さんは「うん」と、恥ずかしそうに答えてくれました。

私は吉田さんがイッてくれたことがほんとに嬉しかったです。
(もしかしたら吉田さんのやさしさかもしれませんが・・・)

その後、互いに服を着て、一緒に寝て、次の朝に始発の電車で私は家に帰りました。
次の日、研究室に来た吉田さんと顔を合わせたときに昨日の夜を思い出し、普段とのギャップに興奮してしまいました。
そこで、吉田さんに「今日は家に来る?」と勇気を出して聞くと、満面の笑みで「うんっ!!」と、とても嬉しそうに返事をしてくれました。

その夜、吉田さんと待ち合わせをして、私の家に行きました。
男臭い部屋に吉田さんを入れるのは不安でしたが、「きれいに片付いてるねぇ」と言い、さらに、「◯◯(私)の匂いがするから落ち着く」と言ってくれて、私は内心ほっとしました。
でも、女の子を部屋に上げるのは初めてだから、ほんとに緊張しました。

その後、紅茶を飲みながらしばらく話して、自然と昨日の夜の話になり、あの心地よい感覚を求めて、抱き合っていました。
私は(今日こそは絶対に男になるんだっ!!)という気持ちでいっぱいでした。

「吉田さんの全てが見たい」とお願いして、電気をつけたままにしてもらいました。

明かりの下で見る吉田さんの体は白くてとても眩しかったです。
私は吉田さんの体を舐めて、昨晩しなかった吉田さんの秘部を舐めました。
甘酸っぱいような、なんとも言えない感覚が舌先に伝わり、その舌先を吉田さんは全身で感じてくれました。

我慢できなくなったのと、今日ならいけるという自信から、「いい?」と聞くと、「うん」と答えてくれたので、自分を信じて昨晩出来なかったことを試みました・・・。

するっ!!

そんな音が聞こえてくるぐらい、昨日の夜が嘘みたいに、求めてやまなかった吉田さんの中に私のモノが入りました・・・。

「入った・・・、すごく気持ちいい・・・」

素直に気持ちが言葉としてでてしまいました。

吉田「ウッ、すごい、ンッ、すごい気持ちいいよ・・・」

その言葉だけでまさに天にも昇る気持ちでしたが、今日は頑張るぞと思い、私は腰を動かし始めました。
本当に気持ちのいい行為ですよね!!
本当、出来なかったことの達成感も重なり嬉しくて気持ちよくて最高です!!

しばらく正常位で抱き締めながら腰を動かし続けると、吉田さんの体がビクッとなり私のモノがキュッキュッと締め付けられました。

察した私が、嬉しそうに「今のイッたんだよね?」と聞くと、吉田さんは「うんっ」と恥ずかしそうに顔を隠します。
こういう仕草は本当に男心をくすぐります。

吉田さんとひとつになれた感触を満喫しながら行為を続け、吉田さんがもう一度イッた後、私も吉田さんのお腹の上に出しました。
過去にないぐらい気持ちよかったです。
それから2人でシャワーを浴び、幸福感いっぱいに抱き合いながら寝ました・・・。

その後、吉田さんは彼氏と完全に別れ、私たちの関係は約1年半続きました。
しかし私も卒業論文の準備に忙しくなり、吉田さんが彼女の地元で就職し、一緒に居られる時間が少なくなってきたときに、吉田さんから電話で「もう終わりにしよう」と言われました。
理由は『会えないことがすごく寂しいから』とのことでした・・・。

電話の後、私はひとり泣いてしまいました。

けれど、吉田さんとの関係のおかげで女性とも自然と話せるようになりましたし、自分自身良い方向に成長できたと思います。
私はその後しばらく彼女は作りませんでした・・・。
吉田さんもそうしていたようです・・・。
互いに心の整理に時間がかかったんじゃないかと思います。

現在、吉田さんとは音信不通ですが、幸せでいて欲しいと願います。
私はその後、新しい彼女ができました。

今度は逆にその子が男性経験ゼロでした。

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[紹介元] エロ地下 女性に免疫のない私が女の子の部屋に行くことになって

ポンプ小屋から見えた情事
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私は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。

最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。
この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を停めたり方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台くらい停められるスペースを作ったんです。

しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる様になりました。
昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう。

私は、誰がゴミを捨てて行くのか気になり、ある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろのポンプ小屋(田んぼに水を汲み上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を窺いました。

夕日も暮れ始めた頃に、1台の小型車が入って来たんです。
車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが・・・。

女性の服を脱がせ始めた男性。
ブラを外すと張りのある胸が露わになりました。
注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。

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男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。
間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が見えたんです。
そして、女性は男性の上にしゃがみ込み繋がった様でした。

女性が上下しながら、気持ち良さげな顔をしていて、口を開け「ハァハァ」言っているのが分かります。

行為も終わったのか、2人は服を着始めました。
そして車の窓が開き、女性がゴミを捨てると同時に車は走り去って行きました。
女性が捨てたゴミを確認すると、男性が付けたコンドームと女性の性器を拭いたと思われるティッシュでした。
呆れながらも股間を握り、思わずその場で抜いてしまいました。

事実を確認したので、帰ろうかと思っている時です。
また車が入って来たんです。
また小屋の中に入って見ていると、今度は1人の20代男性。
男は、車のTVでエッチなDVDを見ている様で、下半身丸出しにしてシコシコしている様です。
運転席に近づき、ドアを叩くと驚いた表情で、股間を隠していました。

「俺んちの敷地で何してるんだ!」と言うと、「すいません」と連呼!

「お前か!最近ゴミ捨てて行く奴は・・・警察言うぞ!」と言うと、車から降りて土下座する始末。

下半身丸出しで、何とも可哀想な気になり「この辺片付けて行け!!!」と言ってゴミ拾いさせて帰しました。

数日後、また小屋で見張っていると黒いワンボックス車が入って来た。
中には、中年の男女で早くもキスをしている。
後部座席に移ると、男性が車内電気を付けた。
女性は服を脱ぎ全裸になって男に抱き付いている。

よく見ると、この女性は近所の奥さん!

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男性は知らない人だから・・・浮気!
思わず、カメラで激写。

彼女は40代だったか?
真面目そうな顔をして、やる事は大胆だった。
ムチムチボディを男性に惜しみなく舐められ、車内から喘ぎ声も聞こえるくらい大きかった。
ドMなのか、お尻をビシビシ叩かれ悦んでいる。
彼のイチモツを口に咥え、喉の奥に・・・苦しそうな表情の中に喜びが伺えた。
ハァハァ息を荒らしながら四つん這いになり後ろから挿入され、ヒィ~ヒィ鳴いている。
パンパンと音が鳴り響く中、彼女は体内に精液を出されていた。

男が彼女を車外に連れ出すと、両手を頭の上で縛り近くの木の枝に結んだ。
男が、彼女の体を鞭で打つ・・・。

「あ~もっと責めて・・・」

彼女は悦んでいる様だが、体は赤く腫れ上がっている。

巨大なバイブを入れる男性が、「このまま暫くここに居るんだな!誰かに見られて・・・犯されるんだ!少ししたら来てやる」と言って車を走らせたのだ。

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車が居なくなると、「誰でもいいですから・・・この雌豚のマンコを犯してください」と誰も居ない中、すっかりマゾの世界に入り込んでいる様子だった。

恐る恐る、彼女の背後に近づくと・・・。

「誰!?誰かいるの!?ヤダ・・・」

そんな彼女の股間からはヴィンヴィンとバイブの音が鳴り響く。

後ろから抱きつき、胸を鷲掴みすると「キャッ!誰!?やめて~!!」と声を上げる。

「犯されたいんだろ・・・奥さん、浮気はいけないな」と言うと、「誰・・・??家族には黙っていて下さい・・・お願い」と言って静かになった。

吊るされた彼女の体を堪能し、熱くなったチンポを彼女の中へ押し込んだ。
犯され願望が強いのか、彼女のマンコはすっかり濡れまくり、入れると直ぐに喘ぎ声を上げ始めたのだ。

「奥さん・・・エッチが好きか?」
「・・・大好きです」

「誰でもいいんだな!毎日でも犯されたいんだろ・・・朝晩でも」
「そうよ・・・旦那は、相手にしてくれないし、もう誰でもいいの、この体を欲する人なら・・・」


「じゃ、俺でもいいんだな!俺の性処理相手になってくれるか?」
「誰?誰でもいいわ、もう体が、欲するの」

「さっきの男は誰だ?」
「・・・言えないわ・・・」

「じゃ、俺が呼び出したら・・・ここに来れるか?」
「分かったわ」

彼女は、俺が誰かまだ知らない・・・。

彼女を激しく突き上げると、膝をガクガクさせながら逝った様だった。
俺も彼女の体内に2度も中出しし、小屋の中へ隠れた。

「え??何処に行ったの??ねぇ・・・何処?」

彼女は暗闇で1人叫んでいた。
少しすると、車の明かりが見えたのだ。
彼が迎えに来たんだと思った。

しかし、車は小型車。

(あっ・・彼だ!数日前、1人エッチで楽しんでいた男!)

彼はヘッドライトに照らされた彼女を見て、驚いた表情を見せていた。
俺に犯され、股間からダラダラ精液を垂らす彼女がヘッドライトに包み隠さず映され、体を必死に隠そうとしていた。
男性も車から降りて来ると、彼女の体を触り始めた。

「お願い、触らないで・・・行って下さい」

「何だよ!淫乱女か!ヤッてもいいのか?」
「嫌!駄目よ」

そんな彼女の言葉を無視するかのように、彼はファスナーを開け大きくなったチンポを出すと彼女のマンコに押し入れクイクイと動かし始めた。

彼女も火照った体が疼くのか、直ぐに反応し「あっ駄目・・・イキそう」と声を漏らしていた。

彼も「うっ・・・あ・・・あ・・・ハァ」と彼女の中へ精液を放出した様で、抜いたマンコからは大量の精液が垂れ落ちていた。

我に返った彼が、そそくさとチンポを仕舞うと、車をバックさせ彼女を放置して帰って行ったのだ。

そんな事を見ていたかのように、彼のワンボックス車が迎えに来たのだが、ヤラれた彼女の姿に「他の男に抱かれたのか」と言いながら、激しく鞭でお仕置きをされていた。
彼女の縄を解き、体を拭くと車で2人は帰って行った。

数日後、ゴミ集積場にゴミを持って行くと彼女の姿があった。
清楚な感じの女性は、何事も無かったかの様子で、近所の奥さんと話をしていた。
私と顔を合わせると、軽く会釈してくれたが全く気付いていない。
子供も確か中学生と高校生だったか、専業主婦と聞いている。

あれから田んぼの横道に柵を張り出入り禁止にしたので、誰もやって来ない。
彼女の携帯にメールを入れると、間もなく彼女の車が入って来た。

辺りをキョロキョロする彼女にメールで、「その場で服を脱げ」と命令した。

辺りを見渡す彼女だったが、恐る恐る服を脱ぎ裸になった。

「そこで、オナニーをするんだ!」と言うと、指を割れ目に沿って這わせ始めた。

感じ始めたのか声まで聞こえる。
随分感じた所で、後ろから近づき抱き締めた。
ハッと振り向く彼女は私を見て驚いた表情だったが、火照った体を鎮める事は出来ないのか、そのまま唇を合わせて来たのだ。
真昼間にこんな山中で、淫らな事が出来るなんて夢にも思わなかったが、彼女の体を上から下まで舐めつくし、縄で縛ったり、浣腸も試してみた。
彼女はアナルも感じる様で、既に開発されたアナルではあったが、中へ入れてみると凄い締め付けに癖になりそうだった。

彼女と出会って数週間、既に3度の性行為をした頃、ポンプ小屋を新しく広く立て直し、彼女との性行為部屋とした。
出入り口には柵を設けたので、他人は出入りしなくなった。
今では、浮気小屋として時々彼女と会っては、SMプレーにハマっている。

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[紹介元] エロばな!! ポンプ小屋から見えた情事

巨乳で可愛い新人教師VS童貞8人
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もう20年以上前の中学のときの思い出です。
顔がすごい可愛くて巨乳で、国語の新人女教師がいました。
性格もいいので人気者でした。

授業は下手くそでしたが・・・。

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけど、セーターだと体のラインが出てしまい、逆に巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした。
日頃から生徒たちに、「先生こんちちわ~」って言っておっぱいタッチされてました。
触られて「コラー!」って言うけど全然怖くないので、毎日数人から触られてましたね。
私も毎日タッチしてました。
最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが、次第に揉むようになっていきました。
そのせいで、初めは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね(笑)

こんなこと続けてれば性欲旺盛な中学生ですから我慢が出来なくなってきます。
なんとか裸が見たくなるのは当然の成り行きですよね。

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住所をつきとめて覗きを企みましたが、人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念。
次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です。
先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理。
なので襲撃は学校でとなります。
夜暗くなるまで残ってることが多いので、狙いは夜です。

この計画に集まったのは8人。
不良とかではなく、普通の生徒ばかりです。
全員童貞でした。
最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人が「セックスがしたい」と言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました。
場所は、まず人が来ることはない体育館の用具室に決定。
1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け、用具室のマットを敷いて準備しておきます。
学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり、周りからは完全に死角になっています。
襲うには実に好都合です。

金曜の夜、駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました。
心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴り響きます。
今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起が収まりません。

そっと後ろから近づいて、後ろから集団で押さえつけます。
一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません。

一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋を被せます。
ものすごい勢いで暴れまくりますが、こっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)。
急いで体育館の用具室に運び込みます。
用具室のマットの上に寝かせて、準備しておいたロープで手を縛り、壁際の柵に結び付けます。
これで手はバンザイした形で、足だけ押さえつければ身動き出来ません。
口はタオルを詰め込み、顔は袋で覆ってるので声も出せず、視界も閉ざされています。

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私たちは一切声を出しません。
何か言えば、当然一発で誰かバレますから。
先生には不気味だったでしょうねぇ・・・。

まずは憧れの巨乳拝見です。
セーターを首まで捲り上げると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます。
乱暴なことはしません。
優しく脱がしていきます。
白いブラジャーが現れると思わず皆からため息が漏れました。
デカイんです!
ブラがきついみたいで、おっぱいがはみ出しそうです。

背中に手を回してホックを外すと(初めてで手間取りましたが)、ブルンって巨乳が飛び出しました。
まさに飛び出したという表現の通りで、ブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでました。
あの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せます。

すぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです。
当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです。
落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きます。

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しばらくして落ち着いたのを見計らって、次はスカートを脱がします。
脇にあるホックを外してファスナーを下ろして、するっと脱がせられました。
何度か蹴られましたが、ストッキングも丁寧に脱がして、残りはパンティのみ。
あまり色っぽくない下着で、躊躇なく一気に脱がせます。

いよいよ生まれて初めて見る女のおまんことご対面です。
脱がせた瞬間に足を両側から引かれ、ガバッと開かされます。
陰毛は非常に細く処理した後があり、こじんまりと中央にのみ少しだけ残ってました。
足を開くと完全におまんこが丸見えです。
今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました。
見たのは全員初めてです。
想像してたより色は黒っぽくて、正直グロいって感想でしたが、大好きな先生の生まんこですからもう大興奮です。

ここからはレイプタイムです。
童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため、一人ずつやることにしました。
用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです。

首謀者の私が栄光の一番手です。
皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります。

暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます。
まずは憧れの巨乳に悪戯です。
乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです。
感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました。

服の上から何度もタッチしてましたが、いつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです。
初めて触る女の乳房は握り潰せちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく、大きかったです。
何度も揉みまくり、乳首を吸いまくります。
一番手でほんとによかったです。
他の男と乳首で間接キスとか勘弁ですからね。

たっぷり堪能してからおまんこに移動です。
さすがにずっと暴れて疲れたようで、胸を弄ってる間はぐったりしてましたが、股間を覗き込まれてることに気付いたのか、また暴れだします。
でも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞します。
ぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き、中心の穴がぽっかり開きます。

(これが膣かぁ)と思いながら、じっくりと舐め回します。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りました。
もうビンビンに尖ってます。

舌でクリを弾くように舐めるとそれに合わせて苦しそうにウーウーと反応を示します。
膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、(先生が感じてる!)と嬉しくなりました。

もう我慢できなくなり、ペニスを挿入しようと股間に合わせます。
そこでまた先生は暴れまくります。
これがなかなか入らないんで焦りました。
まず角度がわからない。
ぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです。
こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっと上げて、まんぐり返しみたいな体勢になったとき、亀頭がスポッとまんこにはまったのです。
おっ、と思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました。
今から思うとよく入ったなぁと思います。

初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうです。
ペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されます。
ヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません。
取り決めで、最初は外で出すことになっていたので必死に堪えます。
でも数回出し入れしただけで我慢できなくなり、まんこから外しました。
外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいました。
おまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょう。

ついに女教師の体で童貞卒業です。
当然ですが、先生は処女ではなかったです。

濡れティッシュで掃除して、次にチェンジです。
8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりました。
そのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました。

全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しで犯します。
また私が一番手です。
部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってました。
もうほとんど抵抗もせず、されるがままです。
また先ほどと同じ体勢で挿入します。
一度出してるので今度は持ちそうです。
じっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり、足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりと好き放題やりました。
無抵抗ですが、腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます。
感じているようです。
最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しました。
できるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいました。

なんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね。

勃起が収まらないので、皆には内緒でそのまま抜かずの2発目です。
精子がグチャグチャと愛液と混ざって、さっきとは違う挿入感がたまりません。
これでもかと腰を振りまくって、また中出し。
3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです。
掃除が大変でしたが・・・。

その後、全員が一人ずつ中出ししました。
さらにその後は全員で一緒に、やりたい人が自由に嵌めてました。
人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します。

「誰が一番多く出すか?」みたいな感じで、次々と中に出してました。

最後のほうは他人の精子が入ってる膣に挿入とか平気でしてましたしね。

朝までずっと、開始から10時間ぐらいでしょうか。
ずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてます。
たっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外して、そのままダッシュで逃げました。

月曜には普通に先生も登校してきました。
いつも通り明るく生徒に接していました。
教師の鑑ですね。
ロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです。

結局レイプは一度きりでした。
皆自分のやったことが後から怖くなったのか、あまり話もしなかったですね。
当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが、証拠が残るのが怖くて撮りませんでした。
映像はないですが、脳内映像にしっかりと記憶しています。
今でもオナペットナンバーワンです。

長文&稚拙な文章で失礼しました。
誰にも言えないことなんで、なんとなく書きたくなっちゃいました。

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[紹介元] エロ地下 巨乳で可愛い新人教師VS童貞8人

最初は悪戯のつもりだったけど
画像はイメージです

その日は両親が深夜遅くまで帰ってこなかったので、妹(当時8才)と二人で留守番をしていました。

俺は中学生だったので、もう女の裸が観たくて観たくて堪らない時期だったのを覚えています。
だから、妹に「一緒にお風呂入ろ!」と言われた時は、チャンスと内心思いつつも、面倒くさそうにしながらも勃起したチンポを隠すのが大変でした。

脱衣所で妹は、淡々と服を脱ぎ、先に風呂場に入っていきました。
俺は、服を脱ぎながら妹が脱ぎ捨てたパンツを取り、とりあえずシミのついた部分を鼻と舌で堪能しました。

風呂場では妹と洗いっこしながら、平な胸と毛の無い縦筋をタオル越しに堪能しました。
妹も俺の体を洗ってくれて、勃起したチンポを洗う時にはタオル越しにシゴく様に洗ってくれました。

風呂を出て、二人でジュースを飲みながらテレビを観ていたら、いつの間にか妹は寝てしまっていました。

俺は妹を抱き、寝室に連れて行き、ベッドに寝かせて悪戯を開始しました。
マズはTシャツを胸まで捲り、乳首と乳輪が区別出来ないくらいの幼く平な胸をまずは舌で舐めてみました。
妹は全然反応せず熟睡していました。

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そして、次に短パンとパンツを一緒に下ろし、片足を抜いて足をM字に広げてみました。
俺は初めて女性の広がった性器を生で見て、我を忘れて夢中で薄ピンクの幼マンを舐め回しました。
すると寝ているはずの妹が、「ンッンッ、アッ」と腰を浮かしたりクネらしたりして、しまいには「気持ち良いよお兄ちゃん!」と、声まで出したんです!

そうなんです。
妹は途中から目を覚ましていて、後から聞いたんですが、最初恐くて寝てるフリをしてたけど段々気持ち良くなり、思わず「気持ち良い!」と、声を出してしまったみたいです。

ここまできたら、もう悪戯では有りません。
俺は妹を上にして69でチンポを舐めてもらい、金玉を優しく揉んでもらいました。
俺も妹の未だ本人すら挿入していないだろう、幼穴に指を入れ肛門まで丹念に舐めてやりました。
妹も、かなり気持ち良いのか腰を振りながら、時折、チンポを舐めるのを忘れて感じていました。

流石に妹はイキませんでしたが、俺は妹の口の中にいっぱい精子を出してイキました。
妹は苦そうにしながらも飲み込んでくれて、その日は二人で裸のまま寝てしまい、夜中に俺だけ親に起こされ、顔が二倍になるくらいシバかれました。

でも、それからも俺が高校を卒業して家を出るまで、ときどき妹と69で互いの性器を舐め合っていました。

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気性の荒い男性ドライバーたちのキツいお仕置き
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私は去年短大を卒業し、今、小さな運送会社の事務をしています。
女子社員は私一人、ドライバーがバイトを含め20人くらい居ます。
ドライバーは気性が荒い人が多くて、その中人たちと仕事をしていくには私も気が強くなければやっていけません。

ドライバーのミスなのに理不尽なことで私が怒鳴られたりする時は言い返すこともありました。
たぶん、そんな私を快く思っていなかったんでしょう・・・。

その日は月末で残業をしていました。
残っていたドライバーは数人でした。
倉庫に荷物の確認に入ったとき、後ろに人の気配を感じました。
振り向くと同時に、口を塞がれて倉庫の戸を閉められました。
床に転ばされ、振り返ると4人のドライバーが立っています。
動揺して状況が飲み込めません。

「今日は美貴ちゃんにお仕置きしてあげようと思ってさ」
「生意気な口がきけなくなるくらいにね」

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私は怖くて立ち上がれず、それでも四つん這いになって這うように逃げようとしました。
しかし相手は4人です・・・。
すぐに制服を脱がされ、下着姿にされてしまいました。
一人が、「ホラ、よく見せろや」と腕を掴んできたので、抵抗して腕に噛みつきました。

「この野郎何すんだよ!」

平手打ちをされました。

「素直にやらせれば優しくしてやっても良かったのにな、気が変わったよ」

男達は倉庫の棚からロープを取り出すと私の両手を縛り、梁に吊されました。
やっと足が床に届くくらいです。

「痛いっ、何考えてるの!外して!」

足をバタバタさせ、抵抗しました。

「相変わらず気が強いねえ~、どこまでもつかな?」

男はハサミを持ち出し、ブラを切る真似をしました。

「やめて!あああ!」

そう言うと同時にブラは切られ、胸が露わになりました。

「デカいね~」

男達は乳首を摘み、グリグリと指で・・・。

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ゴツゴツした手で触られ、私は鳥肌が立ちました。
そして今度は男達の視線は私の下半身に・・・。
私の膝にロープをまわして縛ると、もう片方を梁に引っ掛けました。

「この紐、引っ張ったらどうなるかな?」

ゆっくりとロープを引っ張り出しました。
私の意志に反して足はM字に持ち上げられていきます。

「いやあああああ!!!!」

私は泣き叫びました。
下着を着けているとはいえ、男達の目の前に恥ずかしい部分を晒している格好になっています。
男たちが下着に鼻を近づけ・・・。

「蒸れた匂いだな」
「おいおい、しょんべんしたらちゃんと拭いてるのかよ」

そんなことを言いながら下着を食い込ませられました。
そして下着のアソコの部分の布を横にずらすと指を滑り込ませ、まるで割れ目を確認するかのようにクリからアナルまで指でなぞってきます。

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そして腰の部分にハサミを入れ、下着を切られました。
アソコが空気に触れた感覚・・・。
全裸にされてしまったのだと思い知らされました。

「どう?縛られてマンコ晒してる気分は?嬉しいか?」

私は悔しくて、「変態!こんな事していいと思ってるの!」と声を上げました。

「人が質問してるんだから答えろよ」

男は陰毛を摘むとハサミで切ったのです。

「答えないとツルツルになっちゃうよ」

男達は笑っていました。

「嬉しいわけないでしょ!」

泣きながら言うと、「そうかなあ?」と一人がアソコを舐めてきたのです。

「じゃあオレこっち」

別の男に乳首も吸われ、舌で刺激してくる者、アナルを指で弄り出す者・・・、太ももを舐める者もいました。
私は、クリと乳首を同時に愛撫されたとき、「は・・・ああっ!」と声を上げてしまいました。

「変態はどっちだよ」

男はズボンを脱ぎ、私の前に立ちました。
ちょうど男のモノが私のアソコの位置になるよう縛り直されました。

「ホラ、逃げないと入っちゃうよ」

男がアソコに宛てがいます。
でもまったく自由がききません。

「いや!誰か・・・やめさせて!」

もちろん誰も助けてくれません。
男は私の腰を掴むと中に入れてきました。

「ほら入っちゃったよ」

そう言って男は腰を激しく動かし始めました。

「ん・・・ああっ!やだああっ!」

口では嫌がりますが、私のアソコは男を受け入れていました。
男が果てると、「次オレ」と二人目が後ろに回り、お尻を持ち上げバックから入れてきました。

「生意気な上に変態だったとはね」

他の男達はあざ笑います。
3人目を受け入れたとき、私はもうぐったりしていました。
抵抗する気力もなくなっていました。
頭から水をかけられ、「ちゃんと相手しろ」とお尻を叩かれました。

「わかったか?女は男の言うことを聞いていればいいんだよ」
「そうそう、素直に股開いてればね」

私はこのことを誰にも言えずにいます。
こんな事をされて、仕事を辞めるのも悔しい思いがあるので、まだ仕事を辞めてはいません。
でも、毎日顔を合わせるので、精神的にいつまで持つかどうかわかりません。

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[紹介元] エロ地下 気性の荒い男性ドライバーたちのキツいお仕置き

旦那がヘルニアで欲求不満な若妻さんと
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ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。

面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。

何人目かで面接に来た女性に目が留まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。
産後ということもあるでしょうが、ふくよかな胸が印象的でした。

この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。
むろん香水なんかではありません。
母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。

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条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナを羨ましく思いました。

半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、2人で探しに行きました。

「探し方が下手くそなんだよ」なんて言いながら、奥の棚で見つけました。

そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。

「あ!ごめん」と言うと、「ううん、いいよ」と言いながら、私の手をとって自分の胸に当てます。

柔らかくて大きい胸です。

思わず顔を埋めました。
なんとも言えない女性特有な香り。
右手はスカートの下からショーツを弄ります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
佐藤さんは、「うっ!」と低い声を出します。
倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。
そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは、「違う場所でゆっくりね」と言い残し、倉庫から出て行きました。

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残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき、匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスを、ブリーフの中に手を入れて位置を直しました。
尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュで拭きとって、深呼吸をしてから事務所に戻りました。

佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。
胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
『明日は、半日だから午後から空いています』と書かれていました。
その夜は、興奮してなかなか寝付けませんでした。

翌日、皆より一足早く駐車場に来て車の中で待機していました。
佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して、500mくらいのところで後ろから来た私の車に乗り込みました。
佐藤さんが、「軽く食事をしない?」と言うので、病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている2人なのに、この時はかなり口数が少なくなりました。

山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベッドで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。

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私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。
私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。
予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。
白い薄手のビキニに陰毛が透けて見えます。

胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。
母乳が出てきます。
母乳の味は美味くも不味くもありませんが、止め処なく出てくるミルクを飲み続けました。
佐藤さんは声を漏らして喘いでいます。

ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。
体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。
濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。
舌で舐め上げます。
佐藤さんは大きなため息を立て、腰を小刻みに動かします。
愛液はクセもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。

佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。
すぐにも射精しそうです。

お互いに、しばし相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。
ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はキツくて気持ちがいいです。
激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。

射精するのは勿体無いので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。
子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今もその状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。

「また、当分出来ないから、続けてしましょう」

そう佐藤さんが求めてきます。
私も今度は射精しようと気合いが入ります。
佐藤さんが2回3回と絶頂を迎えたので、「こっちもイクよ」と言うと、「中に入れて」といいます。

「え?マズいでしょ」と聞き返せば、「大丈夫よ」と言うので、そのまま膣内へ射精しました。

佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。
佐藤さんがショーツを穿いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら、「私は十分いい気持ちをさせていただいたから、今度はアナタの番よ」と言い、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。
あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。
佐藤さんは、「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。

「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」なんて言われると嬉しいものです。

我慢も限界です。

「イクよ」と伝えると、「いっぱい出して」と言いながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口に咥えている姿はとても卑猥で興奮の極致です。

「あぁー出る!」

射精は佐藤さんの口内でした。
それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。

佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。
その後、佐藤さんとの肉体関係がないまましばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。

(え?ダンナとはSEXは出来ないはず?)

佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。

(もしかして、妊娠した子供は私の子か?)

複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。

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野外露出ハイキングと二人の少年
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コートを着せての野外露出はそろそろ終わりなので、先日、滋賀県のあるハイキングコースへ野外露出ハイキングに出かけた。
カメラは私のものを、ビデオは彼女が家で家族に見つからず見られるように以前に彼女自身が買っていたものを持っていった。

ハイキングというには、似つかわしくない服装だったけれど、途中、街で露出できればと考えてのことだった。

街中での露出は、出掛けた時間が遅かったので出来なかったが、バスでは後ろの方の座席に座り、空いているにも関わらず、彼女の座席の横に立って遠くに見える景色を案内するふりをして、彼女の上の方から胸を撮ったり、ノーパンのスカートを捲らせてあそこを撮ったりした。

横に座っては、彼女のTシャツの下から手を入れて胸を触ったり、あそこを触ったりした。
指を出し入れしたときは声を出されて少しやばかったが、興奮してきて“こんなチャンスは二度とない”と思って最後部の座席に移り、私が窓側に座り、チンポを出してフェラを要求すると、「手でしてあげるから、許して」と言ってきたが、「ダメだ。早く」と言うと渋々ながらやってくれた。
まんざらでもなく、ねちっこいフェラだった。

もうすぐ終点に着くというところで、彼女を同じ最後部の向こう側に座らせ、こちらを向かせて、脚を開かせて数枚、あそこも彼女自身で開かせて数枚撮った。
彼女はもうさっきからの刺激で本気汁が太股までべっとりたれていた。
もちろんビデオでもばっちり撮った。
ハンカチでその本気汁を拭かせて、レースのすけすけパンティを穿くところまでも撮った。

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ガイドブックで調べたとおり、バスで最終の停留所に降りた。
ハイキングの場所としては、メジャーな場所でなかったので、途中で遭う人は全くなく、少し気が抜けた気もしたが、平日だということをうっかり忘れていた。
頂上までは人気がないので、気にすることなく、思う存分写真・ビデオを撮りまくった。

頂上に着くと気分爽快で、ここでも思いっきりセックスした。
やはり、正常位よりバックの方が景色も見られて気持ちよかった。

その後、下山途中、もう少しで停留所のある道路というところに神社があった。
時計を見ると帰りのバスまで相当時間があったので、休憩して水を飲んでいたら、近所の子供二人が遊びに来た。
私が親しげに、「君たち、この近くの子?」と聞くと、愛想良く受け答えをしてくれた。
一人はまさる君で、もう一人はひろし君という名前だった。

私はここでいたずら心が出て、ある考えが浮かんだ。
彼女の裸をこの子どもたちに見せたらどんな反応をするだろうかと。

「君たち、このおねえさん、キレイ?」

子供たちは「きれい」「このおねえさん、おにいさんの奥さん?」とか言ってくれた。

私もまんざらではなく、「こんな服装どうかな」と言って彼女のコートの前をはだけさせた。

別に胸を出しているとかノーパンとかではなかったけれど、ボディコン風で、ノーブラにTシャツだったので、乳首も浮かんでいて、間近に見た子供たちには少し刺激があったようだ。
私が優しく話し掛けていたのと私の容貌も優しい方なので、まじまじと見て「いけてるよ」とか「かっこいい」とか褒めていた。

このとき彼女は私が何を考えているか少しは判ったらしく、次に起こる展開に戸惑いを感じたの困惑の表情をした。

私は子供たちに聞こえないように、彼女の耳元で「いいかい」と尋ねると、彼女はわかったらしく小さく頷いた。

後で聞いたのだが、彼女はこのときもう彼女は少し濡れ始めていたそうだ。

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「小学6年生の子供に男を感じるなんて、淫乱な女だ」と言ってやったら、「あなたがそんな女にした」と言われてしまった。

私は、念を入れて周りを見渡し、「君たち、もっといいものが見たいか。絶対秘密にして誰にも言わないと。約束できるなら、おにいさんも君たちに悪いことはしないから。絶対だよ」と言った。
子供たちは半信半疑で、期待もあってか「絶対約束するよ」と少し震えるような声で言った。

「そしたら、ここじゃ、まずいからお堂の裏へ行こう」と子供たちを促した。

お堂の裏で「君たち、ここだったらだいじょうぶかい」と子供たちに聞くと、「絶対大丈夫。人が来たらすぐわかるし、神社を案内していると言えばいいんだから」と共犯者のように答えた。

「じゃ、約束だし、このおねえさんが君たちが今まで見たことのないものを見せてくれるから、絶対秘密にしないとだめだよ」と再度念を押した。

子供たちは「絶対。絶対」と次に見られるものを期待するように言った。

「女の人のオッパイ、見たことある?」と聞くと、ひとりは「本物はお母さんだけで、あとは、テレビとかお父さんの買っている雑誌」、もうひとりは「それといとこのお姉さんが家に泊まったとき、ちょっと」と答えた。

「じゃ、そのとき何か感じて気持ちよかったか」と続けて聞くと、「お母さんの時は全然。テレビとか雑誌は良かった。テレビを一人で見られたらいいのになと思うけど」と男同士の本音を話した。

「テレビジョッキーとか水泳大会とか見るの。お兄さんも子供の時そうだったからな。でも、きょうは眠れないほどいいものを見せてやるから、秘密だけは絶対だぞ」と言った。

子供たちは期待してか「本当にいいの?」とまた、尋ねた。

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「本当だよ。男と男の約束だし、君たちも約束を守ってくれないとね」と念を押して、指切りをした。

「じゃ、いいね。君たちスカートの中みたいと思ったことはある」と聞くと、「学校で女の先生が階段を上っていくとき少し見えるけど・・・」と口ごもった。

私は、「きょうは、いくら見ても、近くで見ても誰にも怒られないからね。いいかい」と言って、お堂の縁に座らせていた彼女に脚を開くよう目で合図した。

彼女は少し恥ずかしがったが、素直に開いていった。

「スカートをあげないとよく見えないよ」と言うと、まだ、この程度ならと思ったのか思いっきり捲り上げた。

レース越しに彼女の恥毛が見える。
子供たちはと、見ると、私の顔と彼女のパンティを半分半分に眺めるようにして、「本当にいいの?」と心配そうに尋ねてきた。

私は、「お姉さんはねぇ。見られることが好きなんだ。見てもらうと嬉しいんだ」と子供たちに答えて、今度は彼女に「そうだろ。『見て下さい』と言ったら?」と言うと、彼女は目を潤ませて「見て下さい」と子供たちに言った。

そうしたら子供たちは、今までパンティに食い入るように見ていたのに、彼女の顔をマジマジと見つめ始めた。

彼女は、「恥ずかしい」と顔を背けようとしたが、私は、「パンティを見られる方が恥ずかしいぞ」と正面を向かせた。

そして、「こうするとアソコの毛がはみ出すぞ」と言って、彼女のパンティの前を少しずつ絞り上げた。
少し恥毛が見えたところでストップして、今度はオッパイを見せて触らせることにした。

「脚はそのままで、チチを見せてやれよ」とわざと「チチ」と乱暴に言ってやった。

服を上げるとノーブラだったのですぐ胸が丸見えになった。
子供たちは直に女の乳房がそれも若い女の乳房を見せつけられたので、驚きの表情だった。
子供たちの反応は早くさっきから彼らの股間は盛り上がってきていた。

私は彼女に「ほら、子供たちが喜んでくれているよ」と股間を指さして言うと、彼女もまんざらでもなく「お姉さんのオッパイきれい?」と彼女から子供たちに聞いた。

子供たちは、「すっごく、キレイ」「雑誌の写真と同じ」と答えた。

私は拍車をかけて、「触ってもいいんだよ」と言うと、子供たちは、いくら私がいいと言っても彼女に悪いと思ったのか、彼女に向かって「触ってもいいの?」と尋ねた。
彼女も感じ始めているので「いいわよ。触って。右と左ひとつずつね」と虚ろな目になって言った。

子供たちは、彼女の許可が出たけど、いいのかなという、躊躇いのある仕草で触り始めた。

子供たちが「すごく、柔らかい。気持ちいい」と言うと、彼女も「ほんと。嬉しい。私も気持ちいい。優しく触って」と言った。

私は子供の表情を見るために彼女の後ろに回り、子供たちに吸う表情で彼女の乳首を吸う合図をしたが、子供たちは、乳首を吸うのは赤ん坊がオッパイを飲むときだけと思っていたのか、吸わないので、彼女に、「乳首を吸って欲しいんだろ。だったら、そう言わないと」と促した。

彼女は「乳首を吸って。吸いながらチチも揉んで」と、普段私が「チチ」と言うと「下品」だと言うのに、今はスケベになって自分から「チチ」と言っていた。

私は、このときも誰か来るのを警戒して気が気でなかった。
こんな知らない土地で、もし見つかったら、道もよくわからないし、私たちが逃げられても子供たちは地元で必ず詰問されて、人相とか色々聞かれてこんなことがバレたらと・・・。
神社も常駐の神主がいなくて、近所の人が時々見回る程度で、賽銭泥棒も物騒なこともない。
滅多に地元の人は来ない。
平日やこんな時間に来ることはないと、そして、来ても週1回日曜日に清掃するのと朝早くお年寄りが来る程度だと。
それでも警戒することに越したことはないと周囲に気を使っていた。

彼女も段々感じ始めていたので、もっと過激なことを命令しても絶対応じるだろうと思った私は、「一度ここでストップして・・・」と言い始めると子供たちも彼女も不服そうな表情をした。

続けて「もっといいものを見せてやろう」と言うと、子供たちは、もうわかってきたのか前をびんびんにさせて喜んだ表情をして「絶対、約束守るから」と答えた。

私は彼女をお堂の縁から降りるように言って「全部脱いでコートだけ掛けろ」と命令した。

子供たちの楽しみのために、子供たちには向こうを向かせて、彼女にはコートだけ羽織らせた。
全裸でも良かったが、不意に人が来たとき対処の仕様がないと思ったからだ。
子供たちと彼女を対面させて、彼女に一瞬だけ前を思いっきり広げさせた。


子供たちは「うわっ」と言うような声を上げて「スッゴイ。丸裸」「アソコの毛も見えた」と喜んだ。
私は、声が響くので「しっ・・静かに。騒ぐともうやめるよ」と子供たちを静めた。

「じゃ、じゃんけんして、お姉さんにコートの中で抱いてもらおう」順番に女の素肌に触れた子供たちの顔は上気して真っ赤になっていた。

子供たちにもう一度向こうを向かせると、彼女は私の耳元で「立派に立っているわよ」と言った。
私は意地悪く「何が」と聞くと、彼女はもう恥かしくないのか「チンポ」と言った。

「欲しいのか」とき聞くと、私のチンポを触ってきた。

放っておくと直に触りだしそうなので、「子供たちのは」と聞くと「でも、いい」と答えた。

「いいのか。いらないのか」

意地悪く言うと、「子供のでもいいから、チンポ欲しい」と私のチンポをきつく握った。
私はさらに意地悪く、「自分から頼んでみろよ」と言うと頷いた。

「こっちを向いてもいいぞ」と子供たちをこちらに向かせ、「お姉さんが君たちにお願いがあるって。聞いてくれるかな?」と。

子供たちは不思議そうな顔をしたが、行きがかり上か、素直に「できることならいいよ」と答えた。

私は彼女の耳元で「いいか、『チンポ』みせて、と言うんだぞ」と念を押した。

彼女も「お姉さんも、裸を見せているんだから、君たちも・・・」さすがに「チンポ」と言う言葉を口にするのは恥ずかしいのか、口ごもったが、私は彼女の耳元で「あとでさっきよりもっと気持ちいいおめこしてあげるから」と言いながら、彼女の手を私のいきり立っているものに触れさせて、さらに「このチンポ欲しいんだろ。祐子のおめこ、舐め回した後、ズコズコ入れてやるから、言いな」と彼女を促した。

彼女は「君たちのチンポも見せて」と堂々と言った。

子供たちは、こんな若いきれいなお姉さんがあそこでなく『チンポ』と言ったのでびっくりしていた。

私は、「早く見せた方からもっといいこご褒美をあげるから」と急がせた。

男の子たちは競争心からか競い合ってズボンを下ろした。
ずっと我慢していたのか我慢汁が糸を引いて出ていた。

「ごほうびって何」と尋ねた。

「フェラチオ。尺八だよ」
「楽器?」

「知らないようだな。やっぱり、君たちはガキだ。知らないならどんなものか見せて上げるよ」と彼女を屈ませて、フェラを促した。

彼女も見られることに感じているのか、「こんなことして上げるから。気持ちよくして上げるからね」と言って、吸いなれた私のチンポを手際よくズボンから出して舐め始めた。

彼女は夢うつつ状態で、右手は最初私のチンポを握っていたが、放すとアソコに持っていってオナニーを始めた。
彼女には適当にして発射させないようにと言って、「じゃ、まさる君から」と言うと、考えもしなかったことと気持ち悪いと思ったのか、少し尻込みした。
彼女が素早く捕まえて、咥え始めると、まさる君と言う子は、すぐに天を仰いで声を掛けても聞こえない恍惚状態になっていた。
次にひろし君のチンポを咥えさせたが、まさる君は放心状態だった。

最後に彼女のアソコを見させながせら、オナニーさせるつもりだったからだ。
再び、周囲に気をつけながら、彼女をお堂の縁に座らせた。
私は子供たちに、「女の人のあそこ見たことある?」と尋ねた。
二人は顔を合わせて、「ないよね」と頷きあった。

「お姉さんの見たいよね」と子供たちに言って、彼女には耳元で「広げて見せてあげなよ。『おねえさんのおめこを見て』と言うんだぞ」と言った。

彼女はもう陶酔状態で、「おねえさんのおめこ見て。見て欲しい」と催眠状態か何かにとり憑かれたように自らの指で広げていった。

子供たちは、もう上気して真っ赤な顔になりながらも、食い入るように見つめていた。

私は、ビデオを撮るため、子供たちに「さあ、見ながらオナニーしていいぞ」と、オナニーを始めさせた。

私もこの光景に興奮してきたので、三脚にビデオを固定して、子供たちに「君たち、おめこしたことないだろう。どうするか見せてあげるから」と、私は警戒心よりももう我慢できなくなって、彼女をお堂の縁から降ろし、バックスタイルにして、子供たちに挿入しているところが、よく見えるように、彼女の片足をあげて、ピストン運動しながら、彼女に「おめこしているところを見てと言え。どこ何が入っているか聞け」と言った。

彼女はもう気持ちの良さが絶頂に近いのか、子供たちに「おめこをしているところ見て・・どこ何が入っているの?」と聞いた。

子供たちも催眠状態か、「おめこにチンポが入っている」と。

その言葉を聞くと彼女はすごく感じたのかあそこを今までにないほどキュッと締めつけて、彼女自ら「いやらしいでしょ。でも、気持ちいいんだから、・・・」とよく聞かないとわからない声になりながら言って、さらに「君たちピンコ立ちのチンポ吸ってあげる。吸わせて。こっちへ来て」と私が予想もしなかったけれど、最高のシチュエーションに持ってきた。

子供たちは我慢していたのか彼女の口元に急いで持っていき、彼女に吸わせた。
私も最高の絶頂感が来ていたのでこの辺りでフィニッシュと思ったので、彼女に合図して膣外射精した。
同時に子供たちも彼女も果てた。

彼女も子供たちも放心状態だったけれど、さっきから警戒していなかったので、誰かに見つかるとまずいので、服装を直させ、子供たちに、またしつこく「秘密の約束は絶対守ってくれるね」と言って、「じゃ、最後に」と言って、ポラロイドフィルムが少し残っていたので、彼女にあそこを開かせて、子供たちに操作を教え、「顔は撮らないで、好きにように1枚撮って持って帰っていいから。でも、絶対誰にも見つからないようにして、もし見つかったらどこかで拾ったと言うんだよ」とそこまで教えた。

彼女ももう平気であそこを開いて裏モデルのように撮らせた。
最後に絶対の秘密と言うことを約束して子供たちと別れた。

バス停に行くともうバスが来ていた。
平日なので客は私たち二人。
バスの中でのプレイはもう、疲れていたので彼女と言葉でプレイをした。

バスの中では彼女からくっついてきて、「きょうは、最高の1日だった」と言いながら、私のものを触ってきて・・・。

「あとでホテルで仕上げのキッツイおめこしてね。私もチンポ思いっきり舐めてあげる」

私が睨みつける顔をすると、「チンポ思いっきり舐めさせて。ねえ・・お願い」と言葉を変えた。

私が「それから」と彼女の次の言葉を催促すると「私のおめこも舐めてね。それからあなたのビンビンのチンポでおめこしまっくてね」と私のモノを握りしめた。

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[紹介元] エロばな!! 野外露出ハイキングと二人の少年