母が持っていたアクセサリー
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昨日、盆踊り実行委員会の懇親焼肉パーティがあり、母と僕が参加した。
屋外だったので母は短パン、タンクトップの露出系で行ったけど、同じ格好の女性も沢山いた中、豊満、お色気で母は群を抜いていた。

僕は同級生が二人いたので、そいつ等と母から少し離れた所で食べていた。
母の横に、地元企業の社長の息子で長身イケ面のSがいて、世界を放浪した話を母にしていた。
最初、チラチラ僕を見ていた母も、酔いが回るにつれ、気にし無くなった。

聞き耳を立てていると、遊び人のSは「世界中の女を抱いたけど、スペイン人のボディ、中国人の肌、日本人のアソコの締りが最高!」と言い、母の二の腕を触り、肌の綺麗さを褒め、デカイのに垂れてないオッパイを母に断ってから、背後から持ち上げて「張りもすごい!」と驚いていた。
アソコの話になると母が「私、◯史(僕)生んでるもン」と言うと、Sは初体験の時、自分のPがデカ過ぎて入らず、彼女と泣く泣く別れ、その後、出産経験の有る人妻とやったらスッポリ入り、感激して6回ヤッタ話をし、母をバカ笑いさせていた。

お開きになり、僕と友達はチャリで帰り始めていると、背後でSが母に「送りますよ」と声をかけ、母が黒いBMWに乗り走り去るのが見えた。

僕は9時前に帰宅したけど、家に居た父に「二次会で◯◯さんの家にいくので遅くなる」と連絡が有ったらしい。

(ウソつけ!Sの車で逆方向に走ってたろう!)
・・・と思ったけど、父には黙っていた。

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結局母は、1時過ぎにコッソリ帰ってきて、即、風呂に入った。
洗濯機の上にアクセサリーが置いてあり、その中にSが「日本で買えば100万円以上するけど、アフリカの現地で1/4位で買えた」と言っていたエメラルドとシルバーのオリジナルネックレスが有った。

以前、Sが「俺が厳選し、俺の性欲を完全に満たし、俺が抱きたい時に自由に抱ける女に渡す」と、言ってたのを思いだした。

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屈辱的調教を受けた男
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初めて性的いじめを受けてから1年と少し経った2年の10月に修学旅行に関西方面に行きましたが初日から想像を絶する旅行になりました。

修学旅行だからといって許されることはなく、バス乗車前にいつもの朝と同じようにストッキングを履かされ、亀頭と根元には輪ゴムで締め付けられコンビニで買ったフランクフルトを修学旅行ということで特別に2本を肛門に突きつけられました。

初めは少し痛みがありましたが、毎日の調教で緩んだ肛門は腸から分泌された粘液で濡れ、更にフランクフルトの油分によって、女声での短い喘ぎ声を発するとの同時に、ニヤけてあきれ返るクラスメイトらの前で簡単に2本を飲み込むほどになっていました。
そしてバスでは一番後ろの奥に座るように命じられ、乗車後すぐに制服のズボンを脱がされ、後ろに回した手首には手錠をされました。


上着のボタンを外され、シャツを胸の上まで捲り上げられてしまい長い間調教を繰り返され、小指の太さほど肥大し敏感に感じてしまう乳首に洗濯バサミをつけられました。

直腸に入れられた2本のフランクフルトのいつも以上の直腸からの圧迫感と乳首の激痛に耐えながらも股間と乳首を恥ずかしげもなく勃起させている自分の姿に耐えながらも、代わるがわる自分のところにクラスメイトが来ては小声で屈辱的な言葉を浴びせられる度に命令された通り「チンポと乳首を勃起させてる恥ずかしい◯◯をもっといじめてください、お願いします」と感情を込めた言葉で懇願させられては勃起した股間を紙を棒状に固く丸めたものでストッキングが伝線するほど強く繰り返し突っ付かれ更に力一杯乳首の洗濯バサミを引っ張られてたり、わざと痛みが増すように乳首の先端を挟まれ気を失いそうな激痛と快感に涙を流しながら、女声で喘がされるという行為が最寄の駅に着くまでの2時間近くに渡り繰り返されました。

駅に着き一度過酷な行為から開放されたものの、バスを降り、特急列車に乗るまでの歩く道のりは今、自分が服の下でされている行為が周囲の人たちに気付かれないか、そして少しでも腹に力を入れると緩んだ肛門から先端が突き出しそうになっている1本のフランクフルトによって、生きている心地はしませんでした。

何とか緩んだ肛門からフランクフルトが突き出る前に座席に辿り着きフランクフルトを再び押し戻すように尻を突き出しながら座面に尻を押しつけて丸く尻をくねらせながら肛門付近にまで押し出されていたフランクフルトを再び直腸内にねじ込むように座ることができました。

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列車では車両1両は自分のクラスの貸切で数席が空く以外は全てクラスメイトで埋まりました。
自分はほぼ列車中央部の席に連れて行かれ、窓側に座るように命じられました。

発車から20分ほど経ち、車掌や先生たちの行き来がなくなったころ、自分の周りにクラスメイトらが集まりだし、両端の出入り口付近にはそれぞれ見張り役がつきました。

そしてバスの続きとばかりに皆の前で、制服のズボン、上着もTシャツも靴下も脱ぐように命令され、いつ誰が来るかも知れない列車内で上半身は裸、下半身はストッキングという姿にされました。
そして命令されるがままに、立ったまま窓側を向いて、クラスメイトらに背を向け、前屈みになって床に手を付き、皆に肛門がよく見えるよう、出来る限り尻を突き出しました。

フランクフルトは何とか抜けずに済んだものの、緩みきった肛門からはベタついた汚らしい茶色い半透明な腸液が漏れ出し、ストッキングの肛門や股の部分を汚していました。
罵声とともに突き出した尻を蹴り上げられ、床に倒れたところを背後から羽交い絞めにされました。

そして、罰としてこの格好で全車両の通路を端から端まで、四つん這いで自分はマゾ奴隷だと自己紹介しながら往復して来いと信じられない命令され、クラスメイトたちがが沸き立ちました。

そして髪を鷲掴みにされて力ずくで通路に引き出されました。
クラスメイトのみならず、他のクラスや先生、そして他の乗客の乗る車両までこの姿を晒すなどという信じられない命令に自分は子供のように号泣しながら足にすがりつきました。

「お願いします、それだけは許してください、他の事なら何でもしますから許してください・・・」と自分の置かれた絶望的な境遇も考えずに何度もに何度も謝りました。

どんなことでもすると約束し、言われるがままに命令に従うということになり、振りつきしながら歌わされることはもちろん、更に皆に尻を向けて突き出して振り向いて、今にもフランクフルトが出てしまいそうになるのを必死で耐えながらも、かつて仕込まれた、緩んだ肛門を手で開いたり閉じたりしながら話す腹話術もさせられました。

その後、向かい合った両座席にそれぞれ足を挙げて跨り、トイレで排泄するような格好をさせら、渡された小さな紙コップにフランクフルトを1本だけ出すように命じられました。

ストッキングを下げ、試みたものの列車内での恐怖と緊張から、茶色がかった腸液とともにフランクフルトを勢い良く排泄してしまい、紙コップともども床に落としてしまいました。

尻を蹴り上げられ、その罰として床に撒き散らした腸液に顔を押し付けられ、綺麗に舌で舐め取らされました。
それからバスの中で2時間近くも洗濯バサミで挟まれ、引っ張られて形が変わって血まで滲んでいながら、いやらしく勃起している乳首を再び洗濯バサミで挟まれ、それぞれに缶コーヒーをぶら下げられた挙げ句、床に転がっている今まで自分の肛門に挿入された腸液にまみれで異臭の放ち、そしてまだ人肌ほどに温かい、ふやけたフランクフルトを口で横に咥えさせられました。

そして四つん這いで尻を突き出す格好をさせられ、命令通り、狂ったようにいやらしく尻をくねらせ、女声で喘ぎながら、座席のギャラリーに蹴られ、小突かれ、そして罵倒され、今にも千切れそうな乳首の激痛とこれ以上ない屈辱感とマゾ奴隷としての快感に涙を流しながら、乗っている車両の通路を何度も往復させられました。
そして、四つん這いでの往復が数回目に差し掛かったとき、あまりの昂りに心も体も耐えることができなくなり亀頭を輪ゴムで締め付けられているにも関わらず、女声で叫びながら全身を痙攣させながらコンドームの中に射精して倒れこんでしまいました。

そしてストッキングの中では力なく緩んだ肛門から、もう1本のフランクフルトが数センチも飛び出してしまいました。

薄れていく意識の中で、クラスメイトらに「変態」「臭い」「信じられない」というような罵声を浴び続けながら、本当はクラスメイトだけでなく、こんな恥ずかしい姿をできるだ多くの人に見られ、こんな行為をされながら、股間も乳首も勃起させて感じてしまうようなマゾ奴隷であると告白し、それ以上におぞましい変態マゾ行為を披露し、白い眼で見られ罵倒されたいと心から望んでいることに気付きました。

その後、締めくくりとして、失神から叩き起こされて、口に咥えてさせられていたフランクフルトを異臭に耐えながらにこやかな笑顔で何度も「おいしいです、おいしいです」と繰り返しながら全て食べさせられました。

力なく肛門から飛び出していたフランクフルトは自分で再度肛門に挿入させられて、直腸にはフランクフルトを咥え込みコンドームの中には射精した精液を溜めたままで、乗り換え駅への到着時刻までの残り30分弱は射精したことを繰り返し謝罪させられ、自分は変態ハードマゾですと何度も言わされ続けながら、学校のいつもの昼休みのように四つん這いにされ、クラスメイトの椅子代わりにされました。

駅が近づく数分前にようやく制服を着ることを許され、何とか特急内での長い長い調教は終わりました

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位置を合わせてきていきなり生挿入
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当方27歳、今日吉原で卒業してきました。
店は120分55kのところ。
記憶が鮮明なうちにと思い、無駄に長いのはご容赦を。

以前から気になっていた姫を勇気を出して予約。
その後はオナ禁スカイウォーカーになって、暗黒面に陥ることなく、期日までの3日を無事やり過ごす。

今日は朝起きて、爪を切りやすりをかけ、風呂では念入りに体と髪を洗い、歯を丁寧に磨く。
超暑い日で体臭が気になるので(ワキガじゃないけど)、制汗剤を使っておきました。


今日はご飯を食べる気にならなかったので、とりあえずウィダーインゼリーを摂取するに留め、いざ電車で鶯谷へ。
鶯谷の駅トイレでモンダミンみたいなので口をすすぎました。

鶯谷から店までは送迎車で行ったんですが、送迎車には他にもお客さんがいるらしく相席でした。
相席になった人が20代前半でそれなりのイケメンだったので、何で若くて不自由しなさそうな人がこんなところに来てるんだろう、と不思議に思うと同時になぜか意味のない嫉妬心を覚えました。

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もちろん車内は気まずい雰囲気です。
相席の人は携帯を必要以上に弄ってました。
私は挙動不審に街の風景をキョロキョロ。

送迎車が店に着くと即座に店からボーイさんが現れ、店内へ案内される。
店のカウンターで入浴料を払った後に待合室に通され、そこで飲み物を頼んで5分程過ごしました。

待合室から出ると姫が待っていました。
姫は特別美人というわけではなく、おっとりした感じの子。
喋り方がゆっくりしていて、いわゆるお仕事系ではなく恋人系。

姫から手を繋いできて部屋に通されました。
風俗が初めてなこと+童貞であることを告げる。
童貞は大変に珍しいらしく、一応「私で良いの?」と言ってくれました。

室内はかなり暗かったので、明るくしてくれようお願いしたら、嫌がることもなく明るくしてくれました。

姫が三つ指ついて、「今日はよろしくお願いします」と言ってきたので、自分も「初めてですがよろしくお願いします」と応えてプレイ開始。

ベッドに座ると服を脱がしてくれて、パンツを脱いだら姫からキス。
キスが終わると乳首や体の各部を舐められつつ舌は徐々に下腹部へ。
舌の先はためらうことなく洗ってもいないチンチンへ。
そしてパクっ。
こ、、、これは!!
今まで生きてきて味わったことのない感覚。
吸われると熱い。
カリの部分を舐められると何かが取れちゃいそう。

その後、「じゃあ挿れるね」って言われてベッドに横になると、姫が上にのし掛かかってきて、位置を合わせてきていきなり生挿入。
感覚としては、最初に熱っ&ぬるぬる、そして次にあったかい。

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これも今までにない感覚だけど、フェラと少し似ているかも。

姫は一生懸命動いてくれてる間、私が手持ち無沙汰だったのを察したのか私の手を掴んで胸に手を伸ばしてくれた。
あぁや~らかいな、コレ。

「揉んで良いの?」って一応聞いてから軽く適当に揉む。
個人的におっぱいにはあんまり興味がないので半ば義務的に揉みました。

その間もキスされたり、抱き締められたりもしながらガンガン動かれる。
マンコの感触は特にミミズが複雑にうごめいているという訳でもなく、出し入れされる際に奥に入ると熱く、入り口付近では気持ち良いという大雑把な感覚。
私の感度が鈍いだけかも知れませんが。
そんなこんなで姫の喘ぎ(確実に気遣いの演技)を聞きながら1分程出し入れされると、背筋の当たりが突っ張ってきて耐え切れず中に出してフィニッシュ。

「出たよ」って伝えると「良かったね」と言ってくれました。

中に出した精液をすぐにティッシュで処理(放っておくと垂れてくるらしい)
した後、お清めフェラ。
出したばっかで萎えてるけど感覚は敏感。
だけどやっぱり挿入と似てるなあ、、。

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その後、お風呂へ移動。
先にお風呂にお湯を入れている間、なんか謎の形の椅子(スケベ椅子ではない)に座らされ、体や肛門を軽く洗われる。
その後、私は椅子に座り、姫は跪いた状態でフェラ。
初発射から3分くらいしかしてないのにも関わらず、すぐに勃起。

チンチンが臨戦体勢になると、姫がいきなり立ち上がり、風呂の壁に手をついた状態で「バックでして」と言いお尻を向けられる。
どこら辺に入れて良いのかよく分からないが、とにかくチンチンの先を適当にお尻に近づけると、姫が誘導してマンコに入れてくれた。

立ちバックは簡単に入れられるものの、立ったままでは腰も上手く振れないし、なんか安定せずにすぐ抜けてしまう。
とりあえず、立ちバックは諦めて風呂へ。
風呂の中に入り、イソジンを薄めたカップを渡されたのでその場でうがい。
姫もお風呂に入ってきて潜望鏡をしてもらい、気持ちよく立ったところで風呂からいったん上がる。
風呂から上がったら体を拭いてまたベッドへ。

マンコを見たかったので、「見ても良い?」って聞いたらOKとのことなので、超接近して見せてもらう。
初めて肉眼で見るマンコは特に黒ずみもなくヒダヒダがあって複雑な感じ。
クリトリスは凄い小さい。

「触っても良い?」って聞いたらこれもOKとのことなので、指を1本入れてみる。
ぬるぬるした感触で柔らかく弾力性もある。

指では奥まで届かない感じ。

さっきのお風呂で洗ったからかマンコも匂いは特にせず、舐めても大丈夫そうだと思ったので、右手中指でマンコを弄りつつ、思い切ってクリトリスや陰唇の部分を舐めてみました。
特に味も何もしませんが、少し勢いをつけて吸うと一応演技で姫が喘いでくれました。

何回も指を出し入れしてると、少し濡れてきた気がしましたが、舐めたり指で弄るのも飽きてきたのでやめると、すぐにフェラをしてくれました。
フェラですぐに臨戦体勢になると、今度は初の正常位で生挿入。
入れる瞬間は気持ち良いけど、入れた後にどう動いたら良いか分からない。
とりあえず姫を抱き締めながら適当に動いたら、キス求めてきてくれました。

自分の想像するままの正常位を続けていると、腰が疲れてきたので「疲れた」と言ったら、騎乗位に体位を変更してくれて出し入れ続行。
おっぱい揉んだりキスしながら2分ほどして2発目発射。
2発目を出した後に、姫がティッシュでマンコを拭う前にたらりと垂れてくるのが見えてちょっと興奮しました。
その後またお清めフェラ。

頼んでおいたドリンクを飲みながら、雑談。
話ベタなので、姫の振る話題に適当に合わせつつ10分ほどまったり過ごす。
姫は話をしつつも適当なタイミングでチンチン触ってきたりサービスを忘れない。
その後、またお風呂へ。
(たぶん中出し精液を流すため)


風呂にはマットが置いてあり、「マットはしないの?」と聞くと「やる?」って言われたが、少々疲れてたのと、プレイ後の体にローションが残ってたりすると恥ずかしいので、今回はマットは無しにしてもらいました。

お風呂に入りまた潜望鏡をしてもらう。
フェラされるとすぐに勃起。
その後体を拭いてもらいベッドへ。
最初は騎乗位だったが、チンチンをマンコに出し入れしているところが見たかったので、「入れてるところをじっくり見たい」と言うと、「じゃあバックで入れてみようか」と提案される。
ベッドの上で膝立ちになり今度はバックで入れさせてもらう。
立ちバックと違って安定していて腰を動かすのが楽でした。
チンチンを入れて抜き動作に入る時に、マンコの皮か膜の部分が引っ張られて来るのが凄くいやらしくて印象的でした。
結構な勢いでバックで突くものの、なんでだかイクことができず、疲れてもいたのでチンチンを引き抜くと、髭剃りのシェービングクリームのように泡立ってました。

その後、体位を正常位へ変更し、腰の動かし方や角度などを教えてもらう。
んでも、正常位はイケないし疲れるのでやっぱり上になってもらいました。
姫にマンコの入り口付近での小刻みな出し入れや奥まで挿入等の技を披露してもらい、どっちが気持ち良いか聞かれたので、迷わず「奥まで挿入」を希望。
マグロのようになり、イケるように頑張って意識を集中して3発目を中出し発射。
その後、シェービングクリームのようになっている泡をティッシュで拭った後にお清めフェラ。

また、お風呂に入り今度はお風呂の中で軽く雑談。
この時も適度にチンチンを刺激してくれましたが、流石に疲れてました。

ややここで時間を使い、軽く潜望鏡をされるとやっぱり勃起しました。
んで、体を拭いてまたベッドへ。
疲れてたので、やっぱり騎乗位。
動くのは姫に任せて、おっぱい揉んだり、キスしたりを繰り返しながら、2分ほど頑張って4発目を中出し発射。
イって出した感覚はあるけど、たぶん精液はほとんど出てなかったと思います。
姫に聞くと、1発目はドクドクと精液が流れるのが分かるけど、2発目以降は分からない時があるとのこと。

その後、お風呂で体を洗い服を着て終了。
お金を払う前に裏に手書きのメッセージを書いてもらって名刺をもらう。
最後にキスをしてもらい、手を繋いで退室。
姫と別れた後、店の人に他の子のアルバムを見せられ、今回の姫の感想や好みなどを聞かれる。
その後は退店し、送迎車で鶯谷駅へ。

感想
・ボーイさんや店長?はやたらと丁寧
・挿入やフェラは右手では味わえない感覚
・騎乗位で姫の技を感じるのが一番気持ちよかった
・匂いや味のしないクンニは別に面白くない。
・120分は長いけど、それ以下だと短いと感じると思う
・童貞卒業に関して殊更に感動といった物はなかった

卒業はしたものの、騎乗位でしかイケなかったため、なんか自分の力でイッたという達成感がありません。
ただ、正直セックスってこんなもんかと思ってしまうとともに、姫の反応や息遣い、肌の触れ合ったときの暖かさを意識してセックスするとまた違った感じになるだろうなとも思います。
また下世話な話、他のマンコは感覚が違うのかという興味も湧いてしまいました。

ソープは究極のサービス業だけあって、姫やお店のサービス精神、気持ちよく楽しんでいってもらおうという意識には感服しました。

まだ未卒の人は、財布の許す限り一度体験してみるのが良いと思います。

以上、長文・乱文失礼致しました。
卒業に当たっての参考になれば幸いです。

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パチ屋で学生時代、バイトをしていた頃の話
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そのパチ屋は客層がなかなか良く、あまり変な事件も



起きなかったが、班長は元ヤ○ザ(太ももに刺青あり、しかし足を洗ったのでとった後が痛々しい)店長も元ヤ○ザ。



ただ主任はパンチにはしているが普通のオッサン。



常日頃店長は客に絡まれてどうしようもなく、客が悪い場合は皆でボコってよしと言っていた。



そのパチ屋で事件は起こった。



当時は、アレジンという一発台が周辺で猛威を古い客の金を巻き上げてた。



ただ結構良心的な店の為、半分以上の台は出していた。



そのアレジンに明らかにヤ○ザと見られる中年の2人が数日遊びに来ていた。



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俺はスロット担当だったので現場は見てないが事件はその中の1人が起こした。

店員が俺のそばに来て



「あのヤッチャンまた来てるよ。もう10万ぐらい負けてる」



俺はフーンと思ってた。



さすがヤ○ザよく金持ってるな。



俺がコイン詰まりで呼ばれてる時に、隣のアレジンのシマあたりから「フザケンナこの糞台が!!!!」



という罵声と共にガラスの割れる音が。



俺は一体何事?って思ったが、客を放置するわけにも行かないので気になりつつも仕事を遂行俺がコイン詰まりをなおしてる間に揉める声が隣のシマから。



店員「ちょっと!逃げないで下さい」



ヤ○ザ「逃げね-よ。早く事務所に連れて行けや」



店員「こっちに来てください」



ようやくコイン詰まりが治ったので俺も隣のシマへ。



アレジンの台のガラスが見事に粉々に。



あたりにもガラスが飛び散っている。



店員の話によると10万以上負けたヤ○ザさん心底頭に来たらしく、なんと罵声と共に蹴りでアレジンのガラスをぶち壊したらしい。



拳で壊さないのが利口なところだな。拳だと血出るもんな。

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などと不謹慎なことを考えていた俺だが。



数人でガラスを片付け変わりのガラスを奥から持ってきて



取り付け、とりあえず終了。



問題は事務所に連れて行かれたヤ○ザ。



その日は運悪く、怖い店長はいつもの競馬へ。



もっと怖い班長はお休み。



店で対応するのは気の弱いパンチパーマの主任のみ・・・バイトの俺が事務所へ行って主任を助けるわけにもいかず、他の店員も仕事を放置するわけにも行かず気になりつつも



自分の仕事に専念していた。



30分後ヤ○ザさん事務所から出来てきてそのまま店を出て



帰っていった。

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俺たち下っ端は当然ヤ○ザにガラス代を請求し、出入り禁止にしたものと考えていたのだが・・・。



その場に居合わせた従業員の女性に聞いたところ主任は。



主任「こういうことをされては困ります」



ヤ○ザ「あぁ??お前の店がボッタくるのが悪いんだろうが!」



主任「他の台を見ていただければ分かると思います。出る台は出てます」



ヤ○ザ「俺の腕が悪いのか!!」



主任「いえそうではありません。私あなたの組知っております。組長に連絡しても良いですかね?」



ヤ○ザ「・・・・・まぁ今日はもうかえる!!」



そのままヤ○ザは退場・・・・・。



主任の大人な対応(そうなのか?)に皆一応納得はしたもののガラス代ぐらいは請求しないといかんだろ〜〜というのが皆の意見。


案の定次の日店長と班長(班長は立場的には主任より下)が出てきて



昨日の状況を報告。



店長と班長は微笑を浮かべながら、「あの組か・・・・。」



といいつつ従業員を集めて



「このままヤ○ザに舐められてたら、店の評判が落ちる。



報復してやろう」



バイトの俺だが何故だか班長に気に入れられていた。



「お前も来るよな?」



と微笑と共に言われたら断る術をしらない。



「はい」


どんな報復を考えていたのか、全く知らなかったが、俺はとりあえずついていくことにした。



目指すヤ○ザの情報を何処からか仕入れてきてそいつの車を発見したとの連絡を受け、総勢5名(班長含む)で現場へ。



午後10時過ぎに班長の車に乗り込み、ヤ○ザがいるパチやへ。



(また懲りずに別のパチ屋にいってるヤ○ザ)そのパチ屋の駐車場の奥にヤ○ザの黒ベンツ発見。



班長はトランクから買ったばかりのバット(いつ買ったのだ?)を全員に渡し、班長「窓ガラスだけ割れよ」



といい自らフロントガラスへ一発。



それにつづいて俺たちも開始。



5分足らずでベンツのウィンドウは見るも無残な姿に。



班長は店長からの指示でなにやら紙を持参。



それをベンツのフロントに貼り付けた「天誅 by○○○○(バイトしてるパチ屋名」


俺は目が点になった。ヤヴァイだろ・・・・。



まぁやってしまったものはしょうがない。



班長「かえるぞ」



一同「はい」



皆、不思議と妙に落ち着いてパチ屋に戻っていった。



俺は警察に捕まるんじゃないか?というのと報復があるんじゃないかtと心配だったが、結局1ヶ月2ヶ月過ぎても何も起きず。



班長から聞いたところ、車をボコった後、あちらの組長から店長に電話があった模様。



店長が事情を詳しく説明したところ、組長は激怒!激怒は問題のヤ○ザに対して。後日組長自ら謝りに来て、問題のヤ○ザは破門。



そのヤ○ザがその後どうなったのかは知らない。



こちらがやった報復の鮮やかさに組長は感服していた様子。



ガラスをぶち壊したのでベンツのウィンドウをぶち壊したというのが妙に気に入った様子。



これで一件落着。



大学を卒業するまで続けたパチ屋のバイト。辞めようとすると店長と班長に「正社員にならないか?」と言われたがさすがに断った。



そんな俺も今では普通のサラリーマン。



でも一番楽しかった時期だったかな。

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実家じゃオナニーも出来ないからヤリ部屋を借りた
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私は29歳の会社勤めをしている普通のOLです。
最近一人暮らしを始めました。
会社から実家が近いんですけど、男の人達と思う存分思いっきりSEXしたいから親の反対を受けながらも念願の一人暮らし。

実家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって、ローターの音や喘ぎ声が両親に聞こえたらと思うと・・・。
オナニーも満足に出来ません。
もっと早く一人暮らししたかったんですけど、親に「実家も会社から近いし、無駄にお金を使う事ないじゃないか!それに女の一人暮らしは危ない」だの言われて、なかなかさせてくれませんでした。

私には俗に言う『セフレ』が2人います。
一人は50代で、私にエッチの気持ちよさを教えてくれた人。
私にとっては絶対服従の御主人様とも言える存在です。
もう一人は18歳。
最近童貞を卒業したばかりの可愛い男の子(M君)です。
もちろん食べちゃったのは、ワ・タ・シ。

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出会い系サイトで知り合って、御主人様の目の前でエッチしました。
これまでも何人もの童貞君を食べてきましたが、M君のは大きいし、カリがパンパンです。
一回目はアッと言う間に出ちゃいましたが、2回目は結構もって・・・、私の方が何回もイッちゃいました。

御主人様はエッチの経験が豊富の上、お年も召されてる事もあって普通のエッチじゃ満足されません。
3Pやスワップ、SMなど・・・。
色んなエッチを教え込まれました。
もちろんアナルも。

M君とはつい最近2回目のエッチをしましたよ。
一回目はゴム付けて中出し、2回目は生で私のお腹の上に沢山・・・。
ちょうど危険日だったし・・・。
若い子のザーメンって凄い!
青臭い匂いも強いし、手を洗っても簡単には落ちません。

四つん這いの私のオマンコと口を、御主人様とM君が交互に。
御主人様の提案で・・・。

「オマンコに50回出し入れしたら交代!」

お口もオマンコも同時に犯されて堪りません。

「1、2、3、4、5・・・」と数を数えて。
私、50回も持たずにイッちゃいます。
その場合は御主人様とM君が交代。

御主人様が「お前早漏だなぁ。50回位は我慢しろよ!」とおっしゃいますが無理なんです。

私をこんな身体(オマンコ)に調教したのは御主人様。
今ではアナルでもイッちゃう様になっちゃいました。

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御主人様と二人でのエッチでは、必ず極太バイブを使います。
ほとんどが私の騎乗位で、御主人様がオマンコに入れてる場合はバイブはアナル。
もちろん逆も。
死んじゃう位の気持ちよさ・・・。
きっと身体には悪いんでしょうけど止められません。
ずっとイキっ放し・・・。
オマンコだけじゃなくて全身がイク、そんな感じです。

ラブホのシーツなんてグチャグチャになるくらい潮を噴いちゃいます。
シーツなんて通り越して敷布団も濡れてる。
子宮がイク・・・それが分かるようになりました。
この快感を覚えちゃったら、普通のエッチじゃ物足りません。
禁断の快感ですね・・・。

M君は学生です。
だからラブホ代は負担できません。
若いし経験したばかりだから、毎日でもエッチしたがります。
色々考えて、思い切って一人暮らしを始める決心をしました。
M君といつでもエッチが出来ますから。
御主人様の許可は貰ってます。

「M君に色々教えてあげなさい」

今度は3回目、M君にはアナルを経験させようと思ってます。
M君をエッチ上手にして、彼女が出来たら一緒に・・・。
カップル同士で集まって、乱交を楽しむエッチのフリーゾーン。
私の部屋はそんな部屋にしたいです。

ただ一つだけ心配なことがあります。
私、イク時は、『オマンコイク~っ!』って絶叫しちゃうんです。
そんな風に調教されて・・・、今では必ず叫んじゃうんです。
アパート中に聞かれちゃうんじゃないかなぁ・・・。

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[紹介元] エロばな!! 実家じゃオナニーも出来ないからヤリ部屋を借りた

友達の父親のおちんちんのことばかり考えてしまう私
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高1です。
今すごく悩んでいます。
先週、仲のいい友達からパソコンのメールに『日曜にうちに遊びに来て』って入っていました。
いつも携帯でメールしているのに変だなって思ったけど、特に気にせずにそのままパソコンでOKの返事をして、日曜日遊びに行きました。


そしたら家に友達は居なくて、おじさん一人でした。

「すぐに帰ってくるから上がってて」

そう言われ、その通りにすることにしました。
おじさんはなぜかリビングではなく、二階へ上がっていき、今思えば変なことだらけだったのですが、こんなことになるとは思いもしなくて、警戒せずについて行ってしまいました。

おじさんはそのまま自分の書斎へと入って行き、「どうぞ」と言われたけど、入っていいものかどうか悩んでいたら、いきなりおじさんは私を持ち上げて部屋の中へ。
そして私をベッドの上に放り投げたんです。
ベッドだから痛くはなかったけど、ただただ驚いてベッドの上に座った格好のまま動けなくなってしまいました。

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おじさんは私の後ろ側に座り、動けないように抱き締められました。
ここで初めてヤバイと気づいて、「やめてください」って叫びました。

おじさんは服の上から胸を揉んできて・・・。

おじさん「気持ちいい?それとも嫌?」

私「嫌」

おじさん「おじさん本当のこと話すから、みかちゃんも本当のこと言って。そしたら離してあげるよ」

その言葉の意味も理解できないくらいパニクってたんだけど、やめて欲しい一心で「わかりました」って言いました。
おじさんは、直に胸を触ってきました。

乳首を弄りながら「あのメール書いたのおじさんなんだ。A(友達)は夜まで帰ってこないよ」って笑いました。

言いながらだんだん息が荒くなって、頭にかかるのが嫌で、必死で逃げようとしたけど全くだめでした。

おじさん「今度はみかちゃんが本当のこと言う番だよ。今、乳首立ってるの自分でわかる?」

恥ずかしくて黙っていると・・・。

おじさん「ちゃんと答えたら離してあげるよ。こうしてて欲しいなら黙ってていいけど」

私、泣きながら答えました。
いくつか聞かれたところで手が止まったから、やっと終わりだと思ったら、私の閉じていた足をおじさんの足にかけて開かされて、スカート捲くられて、腿を両手で触られました。
全く身動き出来なくて、「お願いやめてください」ってお願いしても、「じゃあ続きだ」って、また色々聞いてきて・・・。
私はただ答えながら「やめてください」って言うしかしかできなかった。

しばらくしたら、「これで質問は終りね」って言ってくれて、ホッとしたのも束の間、今度はパンツの上からアソコを触ってきたの。

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それで「今の話をおさらいします」とか言ってきて・・・。

おじさん「みかちゃんは処女なんだね。胸はBカップ。オナニーはしたことない」

そんなことの繰り返して、恥ずかしくて死にそうでした。
私は本当に今まで、エッチはおろかオナニーもしたことなくて、おじさんに触られてるのが気持ち悪くてしょうがないんだけど、ワレメをなぞるおじさんの指がクリトリスのとこに来るたびに、体が少しビクってなっちゃって。
気持ちよくはないんだけど、少しずつ変な気持ちになってきちゃって・・・。
そんな私におじさんは、そこを集中攻撃してきたんです。
右手で刺激しながら、左手で顔を横に向けさせて、耳とかぺちゃぺちゃ舐めてきて、頭の中真っ白状態でした。
私の息もだんだん荒くなって、「みかちゃんかわいー」とか「エッチな顔してるよ」とか言われ続けました。

すると突然おじさんの手が動きを止め、そのとき思わず「いやーぁぁん」って言っちゃって、自分で自分が判らなかった。

おじさんに「やめてほしくないの?」って聞かれて、理性が少し戻って「やめてください」って言ったら、「約束だから離してあげるね」って言われて、やっと開放されました。

体に力が入らなくてグタっとしてたら、おじさんは私を横に倒して、パンツを下ろしてきたんです。
さすがに驚いて「話が違います」って言ったら、「離すとは言ったけど。やめるとは言ってない」と言われ、あそこを舐め回してきました。

頭ではヤダって思うんだけど力が入らなくて、逃げられないし、体は反応しちゃうしで、好き放題触られました。
むしろ、「足開け」とか「四つん這いに」とか、指示通りになぜか動いちゃって・・・。
私が言う通りにすると、「いい子だね」って言って髪を撫でたりしてきて、私は早く触って欲しいとすら思うようになっていました。

おまんこを舐めたり、おちんちん擦りつけたり、指で弄ったりをさんざん繰り返して、でもイキそうになるとやめちゃったり。
やっとおじさんが「よし、入れるぞ」って言ってくれた時は、私は欲しくて欲しくてたまらない状態でした。

やっと入れてもらえると思ったら、顔の目の前におちんちん持ってきて「これが今からおまんこに入るからなー」って。

私は勃起したおちんちん見るの初めてで、凝視しちゃいました。
自然と口を開けて、先っぽ舐めちゃった。

すごく濡れてたから、わりと簡単に入ったけど、初めてだから痛かった。
けれども途中からすごく気持ちよくて、何度もイッちゃいました。

その後二回やられて、友達が帰ってくる時間だからって家に帰ったんだけど、「来週の日曜にまた来い」って言われてて。

後になって冷静に考えると、これはいけないことだし、行かない方がいいってわかってるんだけど、あれからずっと頭から離れなくて。
何回も思い出しています。

もうすぐ日曜日になっちゃうのにどうしたらいいのかわからなくて。
こんなこと誰にも相談できないし、誰かアドバイスもらえないでしょうか。
おじさんがどういうつもりかもわからないから、誰か教えてください。

ずっとおちんちんのことばっか考えてて、頭おかしくなりそうです。

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ウェディングプランナーの彰子さん
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ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングプランナーの彰子(24)さん。

僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの女性でした。
3回くらい説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。

彰子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。
携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。

「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ」と返事。
「本当ですか?分かりました。仕事終わったら連絡しますね」

いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。

「じゃあ、彰子さんの所にしようかな、考えるよ」と伝えました。

飲み屋へ行って愚痴をたくさん聞いてあげました。

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車でアパートまで送ってあげて、「今日は話を聞いていただいてありがとうございました」と言われたけど、そのまま中まで入ってしまいました。

ベッドに押し倒して胸を揉みました。

「いや、だめです・・・。まさとさんには香織さん(式場を回っている女の子)がいるじゃないですか・・・」

彰子さんの式場の制服のブラウスはすごく薄手でよくブラが透けて見えてました。
立ち上がったりする時にブラの柄や大きさがハッキリと見えていて「だいぶ小さい胸だなー、でもブラの中身を見てみたい」と、いつも思っていました。
下は淡い黄緑のスカートでお尻は薄い感じだけれども横幅はあって僕好みのお尻をしてました。
私服のTシャツを脱がしブラを外すとあこがれの彰子さんの貧乳が・・・。
薄っすらと肉があって乳首は小さめでした。
やっぱりこれくらいの大きさか・・・。
貧乳好きにはたまらんなー、と思いました。

「だめです・・・あっ、やめてください・・・。やっ・・あっ・・私、彼氏いるし・・・」
「いいじゃん。大丈夫だよ・・・。彰子さんの成績になるように式場決めるからさ」

これを聞いて抵抗しなくなった彰子さんのチノパンを脱がして太ももを舐めました。

「今日だけ・・・一回だけですよ・・契約うちにしてくださいね・・・」

いよいよパンツ・・・。
純白のパンツを脱がすとアソコの毛は結構剛毛でした。
お風呂に入ってないためかマンゴーとオレンジをミックスしたような香りが・・・。
それでも彰子さんのアソコを舐めたり、指ですくい上げるようにしたらグチョグチョになりました。

「ああ、いい・・・上手・・・。気持ちいい・・・。やだ。イキそう・・・。もっと、そこ舐めて、まさとさん、上の方舐めてっ・・・もっと、ああっ、吸ってっ・・・あんっ・・イッ・・イ・・・ク」

クリを吸ったり激しく舐めたら彰子さんは自分からアソコを僕の唇に押し付けてきて、軽く痙攣しながらイッてしまいました。
真面目で大人しい子ほどHなんだな、と実感しました。

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イッた後はすぐには過敏になっていて、イケないだろうと思い、うつぶせにさせてお尻の肉や穴をじっくり舐めてあげました。
しばらくしてからバックで挿入・・・。
右手の親指で彰子さんの肛門を撫でて刺激したり、指先を深く入れたりしながらガンガン突きました。
左手全体で彰子さんのお尻の感触を楽しみながら・・・。

「あ、あんあんあんっ・・・。ん、あんあんっ」と、あえぎ声は野太く低くて少しハスキーな感じで興奮しました。

正常位で彰子さんに体を密着させて乗りかかると、ちょうどアゴあたりに顔が・・・。
それは彼女の香織ではなく、自分のウェディングプランナーの彰子彰子さん・・・。
寝てはいけない子と寝てる・・・。
香織に悪いと思いながら・・・。

「今日だけですよ・・・」と言われてるのでナマで勝手に挿入しました。

深く挿入できて膣がヌプヌプ状態だったので、すぐに気持ちよくなってきました。

「彰子さん、オレもう・・・気持ちよくなってきちゃったよ・・・。イキそう・・」
「外に出してっ」
「今夜だけだから中で・・・いいだろ」

彰子さんの腰に両腕を回してさらに深く挿入して逃げられない状態に・・・。

「だめっ、中に出さないでっ・・・香織さんに悪いよ・・・」
「香織よりも好きだからさっ・・・彰子・・好きだっ・・中で・・彰子の中で出したいんだ・・・彰子・・あっ・・ク・・・」

そのままナマ中出しで香織の時(いつもゴム付)よりも長く吐精し、彰子の中に大量に流し込みました。
いつもの1.5倍くらいは出たと思います。

耳たぶの所まで流れた彰子の涙を舐めながら、全体重をかけてぐったりと乗りかかり強く抱きしめました・・・。

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[紹介元] エロばな!! ウェディングプランナーの彰子さん

【体験談・小説】元ヤン年上婚約者京子 乱れる雪乃さんも大人の女だった
脱臼事件?の翌月、予定通り定例会議で東京へ出張となる。当日、毎朝の京子からのラブメール…『オハヨー!頑張ってね!東京バナナ待ってるよー♡』ほっこりするが、ケジメを付ける事を再度決意した…。あるであろう夜の会食の場所はカオリさん達の指定場所なので、雪乃さんの店に行くかはわからない…とりあえず東京に行く事、時間空けて欲しい旨を雪乃さんにメールしていた。一応、カオリさんへも前もってメール…『当日、入りします。いつもの3人です』カオリさんからの返信は…『了解』
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【体験談・小説】実家で飼っているドーベルマンで卒業した
僕は最近、手で抜くことに飽きてしまって何かいい方法はないかと模索していました。風俗は高いし、かと言って出会いもなかったので早くセックスをしてみたくて日々堪りませんでした。そんなあるとき、うちのドーベルマン(以下サクラとよ呼びます)がどうやら陰部が膨らんでいたり、出血したり、頻尿気味になったりと様子が変だと言う話があがりました。親曰く、多分発情期に入ったかもしれないから注意深く見守っていこうとのことでした。僕はその時、犬も発情するということを初めて知りました。
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【体験談・小説】出会い系でマッチングした保育士のみよちゃん
僕の出会い系でマッチした人の話です。当時僕は大卒社会人4年目の26歳で出会い又はやりたいがあり、出会い系を始めました。出会いとやりたい半々だったのでt〇nderとタ〇プルの二刀流で行い、始めて2日目でタ〇プルの方で良さげな人とマッチングしました。名前みよ、25歳、職業保育士、身長158センチ、写真の見た目少し肉感のあるかわいい系最初にしては好条件で、出会い強めの会話でトークを続け、次の週の仕事終わりにお食事に行くことになった。
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【体験談・小説】お久しぶりです航平と恭子です
蔓延防止が終わって俺と恭子が勤務する会社も通常の忙しさを段々と戻して来ました。コロナ禍で始まったリモートワークが意外に上手くいって、コロナがいつの日か終息しても、リモートは続ける方針だそうです。今日は久しぶりに会社の同僚が全員出勤して、リモートワークを含めた今後の業務をどの様に進めるかの会議です。
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【体験談・小説】再婚同士の愛妻のエリ 2
寝取られのOKをもらったけど、自分が興奮してるときは、エリに他の男とやらせたいと思いましたが、出し終え興奮がおさまると愛妻を他の男の性処理をさせるのはできませんでした。しばらくはエリの元カレや元旦那とのセックスの話しを聞きました。元旦那とまだ結婚中に、仲良しのママ友のミナちゃんが浮気をしてた話しを聞きました。自分もミナちゃんには何度も会ったことはありますが、妻と変わらないくらい美人です。そのミナちゃんが、長距離トラックの運転手さんと浮気をしてたらしく、この街を通るときに呼び出され、トラックでエッチをしてたようでした。あの美人のミナちゃんも浮気をしてたと思うと、ショックなのと、運転手さんが羨ましいと思いましたが、話しはそれだけではありませんでした。その運転手さんの誕生日にエリはミナちゃんにお願いされたらしく「彼の誕生日なの。彼がどうしても3Pがしたいって言うから、エリちゃんお願いできないかしら」と言われたようでした。「えっ?そんなぁ」と思わず言ってしまいました。
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【体験談・小説】公園で遊んでいた中学生の巨乳に目を奪われ尾行してしまった
ある日の休みに、僕が散歩していると、目の前に公園があった。僕は疲れたのもあり、少し休憩をしようとベンチに座った。ひと息ついていると、女子中学生が4人でブランコの回りで話をしながら遊んでいた。学校の帰りなのかジャージ姿で上は体操服だった。4人のうち1人だけ明らかに成長が違う子がいた。体操服がオッパイで大きく膨らんでいる。(あれは相当大きいな)僕は頭の中で呟いた。しばらく見ていると、少し動く度にユッサユッサと弾むように揺れている。
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【体験談・小説】大学生の時に川辺で会った年下の少年たちとセックスちゃった5
前回からの続きです。いつのお話かと言うとレイプされてから5日ほどのお話です。これがこのシリーズのラストになります。それではご覧下さい。私は少年たちにあることを伝えるために秘密基地に行きました。少年たちが5人ちょうどいたので事情を話しました。話した内容は私が来年から社会人になり忙しくなるためもうこの田舎には来れないこと、あと3日でこの村を出ることを伝えました。少年たちはとても驚き「じゃあもう会えないし、エッチもできないの?」と言ってきました。
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【体験談・小説】野外露出等変態体験談-23
ホテルを出たのが18時過ぎだったので、少し陽が落ちてきてます。僕が「もうこんな時間だからお腹へるよね」「お昼食べてないからそうだよね」「何か食べたいものある?」「そうだなぁ、お肉食べたいな」「じゃあ、駅降りての焼肉屋さん行こうか?」「そだね、家の近くだからお酒も飲めるしね」と電車に乗って彼女の家の駅近くの焼肉屋さんに行くことにしました。焼肉屋さんに着いたのは、19時前で夕食時ですが、店内はやはり閑散としてて直ぐに座れました。先ずビールを注文してビールが来てから肉・野菜と注文しました。2人で乾杯すると、彼女は「やっぱり運動後の一杯は美味しいね」と言うので「運動じゃねーし、けど美味しいね」と言うと小声で「でも心配しないで、貴方のザーメンの方が美味しよ」と訳の分からない発言をしました。僕が「んな訳ねーだろ、ビールの方が美味しいし」「バレた?そんな訳ないもんね、けど貴方のも美味しいのは本当だよ」「相変わらずの変態発言だね、けどザーメンってそんなに飲んで大丈夫なのかなぁ」と言うと、彼女はおもむろにスマホを取り出し調べ始めました。一時して「調べたけど、たんぱく質だから大丈夫だって、けど性病の人とかは、バイキンが混ざってるからダメだって」そして、僕がそうなんだと答えると、「ほらね、私は貴方から栄養分を採ってるんだよ。最近、たんぱく質不足で・・・」とどや顔で言ってくるので、僕が呆れて「はい、はい、そうですね」と答えると「だからぁ、お肉たくさん食べて、たんぱく君を採ってね」と言ってきて2人で馬鹿笑いしました。(ホントバカッぷるです・・・)注文した食材が来て、彼女が肉を焼きながら「ビールばかり飲まないで、お肉も食べて、私のためにも・・・」と笑いながら言うので「あれっ太ったりしたらダメなんじゃないの?」「お肉は糖質じゃないから良いの!!」「そうですか、僕ビール飲んでますけど・・・」
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【体験談・小説】性格の異なる新入社員ユウキとミズキ②
ミズキとの一戦を終えた翌日、会社に行くとユウキが駆け寄ってきて「先輩、昨日はありがとうございましたー!楽しかったです♫また連れていってくださいね!」#ピンク相変わらず可愛い顔でお礼をしてきました。ふと目をやると遠くでミズキがニヤニヤしながらこちらを見ていました。ユウキには何も言わずにいてくれたようでした。「こちらこそ!また近い内に誘うから行ける準備しといて!」#ブルー嬉しそうに走り去るユウキの小ぶりなお尻に目が釘付けになり、見ているだけでモノは少し反応してしまっていました。
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【体験談・小説】友達の母親と露天混浴へ行った話
また続きを書きます前回知り合ったTと露天風呂に行こうということになりTの車で鄙びた温泉街へ当然H目的車中Tが、以前行ったとこが混浴が有り人も少ないからそこへ行こうと提案オバ「え、混浴ですか?」
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【体験談・小説】髭のジェントルマン交遊録・・・(28)銀座麗子ママからの呼び出し
7月3日日曜日に麗子ママからの呼び出しがあり、月島の高層マンションを訪ねた。月初の1日金曜日に同伴の依頼でしたが、先約がありお断りするとLineで連絡があり、「話があるので日曜日に月島に来れない?」あったので、午後からなら大丈夫と連絡すると、「14時頃に来て、夕食一緒にしましょう」とあるので了解しました。面倒な話はご勘弁頂きたいものです。月初は遥さんも、由美さんも、彩社長も忙しいので仕事を優先してくれて助かりました。長男の嫁からは「お義父さん、順調に育っている様な気がします」とあり、生理の予定日が楽しみとありました。3日日曜日はのんびり起きてシャワーを浴びてから、簡単にブランチを済ませてラフなスタイルで地下鉄で月島に向かいました。駅から徒歩5分位で1Fのエントランスに着き、部屋を呼び出し玄関ドアを開けてもらい、コンシュルジュの前を通り指定のエレベーターに乗り。フロアに着き部屋に行くとラフな格好で迎え入れてくれました。黒のレギンスにノンワイヤーブラを着けて白のTシャツを身につけていました。スッピンで髪の毛は店とは違い結わないのでロングヘアにしていて、とても若く感じられたので「若返ったね!」と言うと、「先日、太い注射してもらい、スペシャルドリンクも飲ませてもらったからかな!」と言い、お店のスタッフや女の子からも「ママ顔の色艶が良くなったね」と言われたそうです。本人もお注射の翌日は身体が活性化したのか軽い感じがしたらしく、気持ちの張りも違った様でした。気合いが入った所為か頑張って20日以降の売上も上がったそうです。「ありがとうね!」と言うので、「俺は何もしていないよ!」と言うと、「あなたを連れて来た連中が利用回数が増えた」と言うのです。
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【体験談・小説】同級生の母親がスナックのママと聞いて!パート4
美佐子ママの虜になった俺。母親でもおかしくない年齢差なのに、恋人のように毎日でも会いたくてたまらない。また同棲しようかとも考えてる。お金を貸したあとだけでも10回は美佐子ママを抱いてる。俺の中で美佐子ママの借金は確実に減っている。先日は美佐子ママの付き合いでネズミさんの国に行ってきた。あそこは年齢関係なく女性は好きなようで!ちょっとケバい50超えの美佐子ママと俺は周りから見たらどう映ってるんだろうか?
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【体験談・小説】大宮で拾った家出少女 (3) 近親淫行
小雪が8才(小学二年)の頃ということは、今から7~8年前ということだろう。私からすれば7~8年前なんてそんな昔のことではないのだが、小雪は大昔のことのように語った。人気キャバ嬢になった母は、小雪の面倒を失業中の夫(父)に押し付け、家には寝に帰るだけで留守が多かった。家では父といることが殆どで、そんな父は妻(母)に対する劣等感、浮気しているのではないか…という不信感からなのか?荒れていた。少しでも気に入らないことがあると、小雪を叩いたり蹴ったりした。悪知恵の働く父は人目につく顔を傷つけることはなかったが、目に見えないところは生傷が絶えなかった。「私ね、、お父さんにいつも叩かれるのは、自分が悪い子だからって思ってたんだ。自分を責めてたの…」「そ、そんなことないだろう?なんてヒドいお父さんなんだ…」
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】大宮で拾った家出少女 (3) 近親淫行

【体験談・小説】セックスパートナーの交換。スワッピングしたコテージでの熱い夜(2)
夏草が萌る暑い日だった。眩しい緑色の草原でのパラグライダー講習が始まった。左には緑の若葉に覆われた楠の林が見える。その光景の中で汗だくになりながら1日目の講習を終えた、予想通り、基礎練習は大変だった。4人ともクタクタになって講習を終えたが、終わった後は、あたかも草木の匂いがする風が身体を吹き抜けるような感覚が心地良かった。私達はコテージに戻り、夕ご飯を食べる前に汗を流しにお風呂に入った。そこで佳奈子に言われた。その言葉を聞いた時、私は佳奈子の言葉に浮かない表情を浮かべてたに違いない。掛け湯をして身体を洗っていると、佳奈子が私の隣に座った。私たちは身体を洗いながら、「昨日の大学生たち、今日、パラ講習のときいなかったわね。」#オレンジ「たぶん昨日が最終日だったのよ、きっと。今日の朝、帰ったんじゃないの。」#ピンク「そうなんだ。残念だわ。」#オレンジ「佳奈子、残念って何よ。」#ピンク
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【体験談・小説】「最終回」『美熟女 彩さん「発見 彩さんはお尻でも感じるようになった話」』 
彩さんは、私が銀行に入行した最初の支店にいた華奢で小柄な素敵な女性だ。そして、「小尻なのにもも尻」が彩さんの魅力だ。13年ぶりに彩さんと再開して、ちゃんこ鍋やで食事して幸せなことにラブホで結ばれた。叶うという漢字は良くできた漢字だ。願い事を十回口にすると叶うという。「彩さんのお尻を開く」「彩さんのお尻を開く」食事をしながら呪文を唱えた効果か「小尻なのにもも尻」を開くことができた。「ちゃんこ鍋」が出てくるが、季節感としては梅雨だ。給料を出金するため並んだATMで彩さんと出会った。手前どもの銀行の給料日は15日なので土日の関係で6月半ばということになる。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】「最終回」『美熟女 彩さん「発見 彩さんはお尻でも感じるようになった話」』 

【体験談・小説】会社の後輩との性交遊戯。少しだけの遊びのつもりが体力のある後輩は絶倫だった<愛人・圭祐編>
汗ばんだ身体がシーツに絡み付く。「あっっ、いい。」#ピンク。矢部くんは女口の両側にある左右対称の膨らんだ小山を開き、その隙間から舌先を入れ、膣内を舌先でかき回す。彼の舌先は私の中から出る滑り液にまみれ、滑らかな動きで膣内をはいまわる。「あっつ、いい、もっとして。」#ピンク。私の口からは熱い声が漏れ、愛液をただひたすら垂れ流しながら太腿をピクピクと痙攣させる。彼は私の股間の下に潜り込むと、アナルへと舌先をはわせる。谷間にひっそりと閉じられていた菊門は、レモンの突起のように突き出し、艶かしい形と独特の臭みでそこに存在している。彼は鼻を埋めてそこの匂いを嗅ぐ。「あっ、そこはだめ。嘘…だめ。」#ピンク。****************
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】会社の後輩との性交遊戯。少しだけの遊びのつもりが体力のある後輩は絶倫だった<愛人・圭祐編>

【体験談・小説】僕が男の娘になったワケ
私は関西で社会人4年目になる者です。普段は、一般企業に勤めていますが、自宅・休暇日は男の娘に切り替わっている少し変わった人間です。そんな私が、「僕→私」に心も身体も無理矢理変えられてしまった過去の体験談を告白していこうと思います。私は、小中と地元の公立学校に通い、ごく普通の生活(友達もいたし好きな女の子もいた)を送っておりました。背の順は前の方、身体は細身、顔は吉岡里帆さん系統。少年ですが見た目が中性的な事も相まって名前を混じって「ユウコちゃん」なんてからかわれていたりしましたが、大好きな吹奏楽と共に充実した生活を過ごしておりました。そして高校。ちょっとナヨッとした性格を心配してか両親と相談の結果、全寮制の男子校(関西圏でもそこそこ有名な進学校です)に入学する事となりました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】僕が男の娘になったワケ

【体験談・小説】かつての同級生に足コキされる
「やっぱり、私の思った通りだ。」「ふふっ、どう?夢みたいでしょ?」「あの時も、こんな感じだったのかな?」「本当…変態、だね。」眼前に広がる光景が、匂いが、彼女の言葉一つ一つが、俺の理性を溶かしてゆく…
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【体験談・小説】母の下着で遊ばれた
私が子供の頃、人気の少ない団地に母と2人で住んでいました。母はきれいで優しく、人口の少ない場所に住んでいたため、同級生も母を知っており、「モデルさんみたいやな」と羨ましがれる自慢の母でした。普段は母と仲良く暮らしていましたが、思春期ということもあり、中学生になるころには喧嘩をすることが増えていきました。いつもの喧嘩の中でふと、あまりに頭にきた時、母に恥をかかせてやろうと思いました。そこで私は母が外出中に母の衣服を捨ててやることに決めました。次の日、母は朝から仕事でいません。朝起きてリビングに行くと母は昨日の喧嘩を忘れて「朝ごはん食べなよ」と言っていました。そんな母を見て少しイラつきを覚えながらも、仕事に行ったその隙を見計らって、母のタンスケースからブラウスやスカート、スーツなどあらゆる衣服を全て玄関から投げ捨ててやりました。
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【体験談・小説】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係
当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係

【SM体験談】大学の美しい同級生の調教画像

某旧帝大理系学部の3年生の子で、髪が長くてスレンダー、胸は小さめ派手さはないけど、しっとり系の美人という感じ。
成績は良くて院に進むんじゃないかと言われてる
俺は普通に話をする程度だが、彼氏はいないと聞いてたので機会があればと狙ってはいた

当人はサークル関係で社会人との飲み会がたまにあるらしい
そんな飲み会の後、夜通しで彼女が帰ってこなかったことがあった
そのときは何かがあったとかは思わなかったが
わかったのは、教室で同級生達が話してたのを聞いたから
その後、その子の雰囲気がなんとなく変わったんだ

艶っぽくなったというか、しゃべり方もはにかむような感じになった

彼氏でもできたのかぐらいは思ったが
潤んだ目で携帯もって会話してるのとかを何度かみかけた
しかも話しながら身体がビクンビクンて動いたりしてるんだよ
会話は聞こえなかったが

それからは、積極的に彼女に話しかけてもみた

でもそういう会話にもって行く事はできず、たわいない話題ばかりで浅いつきあいにしかならない
サークルの飲み会にはOBの人とかも来るの?とか振ると微妙に反応するけどそこまで
話せば話すほど彼女の魅力を強く感じるようになり、そうなるとますますOBとの件が気になる
彼女は実家から出てきて一人暮らしのはずだから、何かあっても親は気づかないだろう
迷ったあげく、彼女のことを話していた同級生から聞き出す事を考えた

なんとか場を設けて、彼から聞いたそのOB(N氏としておく)の話はショッキングだった
N氏は現役時代から女性の噂が絶えず、SMの趣味があるとの事だった
その友人はエロ話仲間らしく、これまでも色々な話を聞かされてたらしい
なんでも同じ会社の事務の子とか、バイトに入った学生なんかを喰いまくってるとか
飲み会で彼女を口説いてたからもしやと思ってたら、N氏から調教するって話が出た
そいつも同級生だし複雑な気持ちはあったが、特に好意を持ってたわけでなく個人のことだし放っておく事にしたみたい

そのときは調教の内容は詳しく聞けなかった

嘘じゃないかと言ってみたが、裸の彼女を写した写メを見せてもらったことがあるらしい
そんなものがある事がショックだった
N氏はもちろん、そいつも彼女の裸を見たことになるどうだった?とは聞く元気もなかった
いつもの彼女からは想像できない話だった

しばらくは全部嘘なんじゃないかと思ったりもした
しかしある夜、その友人からメールが来た
このアドレスを見ろという内容だった

PCから繋いでみると、素人の女の子が晒されてるサイトだった

友人はN氏から聞いたついでに教えてくれたようだ
まちがいない・・・何も着ていない彼女の姿がそこにあった

全裸の彼女はスレンダーで胸はBくらいかと思った
白い肌に薄い乳首が痛々しかった
顔も赤みが差していたが、まちがいなく彼女だった
写真は4枚で「調教中の後輩JD」と銘打たれていた

ショックだったが、もうそんな事はどうでもよく写真を食い入るように見た

全裸で後ろ手に縛られて立たされている写真、
四つんばいになっておしりを突き上げている写真、
赤い十字架みたいなの(Xの形)に貼り付けになってる写真、

そして最後の1枚はあそこにバイブが突き刺さった写真だった

夢中になって、個々の写真でなくサイトごと保存した・・・
つもりだったが、これがいけなかったらしい

後で開こうとしたら今の状態で開いてしまい、彼女の写真は全て保存されていなかった
画像が出ていたのもその時だけで、一部の知り合いに連絡しつつ限定公開ということだったらしい

けどサイトに出入りしていた人たちは見ていたわけで、エロい書き込みがいくつも付いてた
貼り主(N氏)は「調教は順調」「露出まで持って行けそう」とか書いてた
普段の知的な彼女の姿がオーバーラップして、何かとてもみじめな気持ちになった
もしかしたら、手元に残らなくて良かったのかもしれない・・・

今も大学で話をしたりするが、そんなそぶりは微塵も見せない
普通に真面目に授業受けてる

服装も地味目で紺系が多く、たいていはスカート
まだ続いてるのかなあと思ったら、やはり続いてるぽい

1ヶ月くらい間に時限式で消える某サイトに書き込みがあった(写真は無し)
最近は露出を教えてるらしく、混浴の温泉に連れて行ったりしたとか

たまに経過だけ語ってるのかなあ

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【SM体験談】大学の美しい同級生の調教画像

【童貞体験談】反抗期のイケメン中学生の綺麗なペニス

私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。

約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験です。

「ただいま」と玄関を開けました。

奥から母が小走りでこっちにきて

「あら、お帰り、雪大丈夫だった?」

なんて話しをしながら居間へ入ると父が

「おぉ、元気だったか?」と話しかけてきます。

居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦と

その子供の快君(仮名)(中一)が夕飯を食べてました。

私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が

「あのね、由美(私の仮名)の部屋に

快君も一緒に寝かせてあげてね」と言われ

「構わないけど何で?」と聞くと

「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。

両親と寝たくないんですって」

と言われ渋々了解したふりをしました。

私は快君の事が好きだったのです。

快君は芸能人に例えるとNEWSの手〇君に似ています。

お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。

最初は他愛もない話しをしていましたが途中から

「快君は彼女いるの?」と質問してみました。

快君は少し黙りこんだ後

「……付き合った事ない…」と俯いてしまいました

私は快君の横に座り「好きな人はいないの?」と聞くと

「いる…」

さらに私は「誰?誰教えて?」

快君は顔を真っ赤にして

「…………由美姉ちゃん…………」と答えました。

私はびっくりして言葉を失いました。

従兄弟とは言えタイプの男の子が好きだと言ってくれたのですから

私は快君をベットに座らせて、目を見つめて「私の事本当に好き?」

と聞くと快君は首だけ縦に振りました。

私は意を決してチュッと快君にキスをすると

快君はびっくりした表情で固まってしました。

私は快君に

「私達は従兄弟だから恋人にはなれないの…

でも快君が本気なら彼女が出来るまで恋人役をするわ。

それでいい?」と聞くと快君は笑顔で「うん」と答えました。

私はそれを聞いて机の引き出しからある物を取りだし

テレビを消してベットに戻り快君を仰向けに寝かせ電気を消しました

「快君これから恋人が行う事をするよ。」

と話しかけまたキスをしました。

唇に舌を入れた瞬間快君がびっくりしたいました。

唇を離し快君の耳元で「これが恋人がする本当のキスよ」と言い

再び唇を重ね舌を入れると快君も舌を絡ませてきました。

部屋にはピチャピチャと唾液を絡ませる音と

ハァハァと言う息遣いだけが響いています。

私もなんだか興奮してきて右手を快君の股間に持って行きました。

すると快君の股間は大きくなっていました。

私でコーフンしてくれたのが嬉しくなって

快君の股間に顔を近づけ一気にズボンとパンツを脱がせると

そこには反り返った大きなチ○ポがありました。

私が今まで付き合ってきた男と比べても上位に入る大きさで

薄暗い中私はハァハァ言いながら見つめていると快君が

「ハズカシィよぉ」と言うので私は

「ゴメンね。あんまり大きくってお姉ちゃんびっくりしちゃったの」

と謝り快君のチ○ポを握って数回上下に擦ると

「出ちゃう」と言ので思わず口でくわえて少し動かすと

「うっ」と口の中に射精しました。

私は口の中の精子をティッシュに出して快君に「気持ちよかった?」

と聞くと「凄く気持ちよかった」と答えました。

でも私はまだ気持ち良くしてもらってないので

快君の手を私のEカップの胸に持って来て揉ませました。

「女の子のオッパイの感触どう?」と聞くと

「なんかゴワゴワしてる」と言うので

「それはブラジャーよ」と言いパジャマを着たままブラを外し

パジャマの上から触らすと快君のアソコがまた大きくなって来たので

私は股間の方に体の向きを変え

さっき机から持って来たコンドームをチ○ポに装着しながら

「これが本番よ」と言いズボンとショーツを脱ぎ

さっきからヌレヌレになってたアソコをチ○ポに擦り付け

スルッと中に入れ「アァハァ、気持ちイイ?…ゥン」と聞くと

「気持ち…イイ」

騎乗位で腰を振っていると快君がパジャマの中に手を入れ

直接胸を揉んで来ました。

私は快君に「ハァハァ…いつで…もイッていいから…ね」と言い

二、三分腰を振っていると「ウッ!」と言い快君は果てました。

私はまだイッてなかったけどそのまま眠りました。

次の日10時頃私は起きました。横にはカワイイ寝顔の快君が…

私は快君を起こさないように部屋を出てお風呂を沸かし、

朝食を食べにキッチンに行くと母からの伝言があり読んでみると

(四人で初売りに行って来ます。

快君と留守番していてね。夕飯までに帰ります)と書いてました。

そして・・

テキトーに朝食の準備をしていると快君が起きてきました。

「オハヨー」快君は「…オハヨ」と照れて言いました。

私は昨日の事には触れず二人で朝食を食べ、

私が片付け始めると快君は居間へ行ってしまいました。

私は早めに片付けると快君に

「お風呂沸いてるからネェ」

「…………」

無反応なので私は思いきって「ネェ一緒にお風呂入る?」って聞くと

エッと言う表情で「いいの?」笑顔になったので

「勿論よ、一応私達今は恋人なんだから」と言うと

快君は着替えを持って脱衣所へ行きました。

私は少し時間をずらし脱衣所へ行くと

快君はもうお風呂に入っています。

私は裸になりバスタオルを巻いて中に入りました。

快君は湯舟に浸かりながら私を見ています。

バスタオルを巻いているとは言っても

明るい所で裸を見られるのはハズカシイので、

すぐに快君が入っている湯舟に入って行きました。

快君は横目で私の谷間をチラチラ見てきます。

「快君体洗ってあげようか?」と快君をイスに座らせ

私が後ろに回り最初に頭を洗い背中を洗い

「次は前を洗うからこっち向いて」と言うと

「前は自分で洗うよ」と言うので私は意地悪で

「私の体洗って貰おうと思ってたのになぁ」と言うと

快君は渋々こちらを向き直しました。

洗っていると快君の股間が大きくなってるのに気付きました。

快君の目線は私の谷間や

バスタオルで隠れてる股間に注がれていました。

私は気にしないで快君の股間のタオルを外し

泡の着いた手で直接洗うと

快君は気持ち良さそうな表情になりました。

でもまだイカセル気は無いので、そのまま全身を洗い流して

「次は私の番だよ」と言い、

椅子に座り快君に背中を向けてバスタオルを外しました。

すると後ろで快君がゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえました。

肩腕、背中を洗っているのを正面にある鏡で確認すると

快君はうっすらボヤケタ鏡越しに

私のオッパイを見ようとしているのに気がつきました。

私は段々アソコが濡れて来てしまいました

そして、私は快君の方を向き直し足を閉じた状態で

生まれたままの姿をさらけ出しました。

快君は鼻息を荒くしながら

首から洗い始め少しずつ下に降りて来た手を

私は掴みスポンジを取り外し

「ここから下は素手で直接洗って」と言いました。

快君もやっぱり男の子です。

洗いながらもオッパイや足を閉じている股間の奥を

チラチラ見てきます。

私も体を洗っているためにブルブル前後左右に

動いている快君のオチンチンにくぎづけです。

快君は乳膨をコネクリ回す様に揉んでいます。

私はもっと優しくそして乳首もよくクリクリするように言いました。

するとたちまち快君のオッパイの揉み片が上達してきたのです、

私はとても気持ち良くなり吐息が漏れて来ました。

「もっと…ハァハァ乳首をアン摘んで、んン」

快君は言う通りの事をしてくれます。

私は気持ち良くなり閉じていた足が開いて行きます。

快君はずっと胸を揉んでいますが私はオマン○を触って欲しくなり

「ネェ、そろそろ下も洗って」と言いながら

湯舟の淵に座り直して快君の目線高さにオマン○が見える様にして

足を全開に開き「どう?女の子のアソコ見た感想は?」

「キ、綺麗です」

「本当に?グロく無い?早く触って。好きにしてっ」と手をとり

アソコにもって行くと快君はアソコをパックリ開いて

中を覗き込んだり指を入れて来ました。

「由美姉ちゃんなんかヌルヌルしてるよ」と言って来たので

「これはね、恋人同士の、愛し合う準備が出来た合図よ、アン!」

それを聞いて快君はアソコ激しく弄り始めました。

そしてたまたま指先がクリに当たった瞬間全身に電気が流れました。

ハァハァしながらお互いの体に着いた泡を流し快君を椅子に座らせ

抱き着く様な体勢になりました。

そして私達は一つになり激しく求め合ったのです。

座位の状態だと快君の頭は私のオッパイの間に挟まれているのです。

快君はブルブル上下に動いている左右のオッパイを器用に

ペロペロ舐めてくれました。

快君も二回目のSexに慣れたのか中々イキません。

私はもっと激しく突いて貰いたくなって壁に手を付け

お尻を快君のアソコの高さに突き出して思いっきり突いて貰いました。

私の腰を掴みパンパンパンと激しく奥まで突き刺して来ます。

途中力が抜け快君に背中からもたれ掛かり

オッパイを揉みながら支えて貰い最後に右乳首とクリを摘まれながら

ほぼ二人同時にイキました。

私は中に出された快君の精子を綺麗に洗い流しお風呂を出ました。

その後、両親達が帰って来るまで

部屋に戻り二人で何度も求め合いました。

快君の顔を見ると一回り成長したような表情でした。

 オーガズム

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞体験談】反抗期のイケメン中学生の綺麗なペニス

【NTR体験談】可愛いいせいで性的虐めを受けた僕が婚約者を…

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。

男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。

毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。

性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。

3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。
「コイツ、俺のチンポくわえるの上手いんだぜw」
その一言で、やっと出来た彼女を失った。

違う高校なのに、そいつは毎日のように僕に会いにきて、図書館のトイレや、ショッピングモールのトイレ、色々なところでフェラをさせた。

そしてある日、そいつの家に呼ばれて、後ろの初めてまで奪われてしまった。色々とネットで研究していたみたいで、浣腸やシャワーを使ってお腹の中を綺麗にさせられて、女性モノの下着を身につけさせられた。

ベッドの上に寝かされて、後ろを奪われる恐怖に怯えていると、優しくキスをされた。舌が口の中を這い回り、嫌悪感がわき上がるが、
「のぞみ、好きだ、俺マジで好きだよ」
と、そいつにキスされながら言われると、不覚にもドキンとしてしまった。今までは、ただオナホがわりにされている感覚が強かったのに、こんな風に言われると、正直嫌な感じはしなかった。

女の子みたいな格好で、キスされながらそんな風に言われて、嫌悪感以外の感情が目覚めていきそうだった。

そいつは、優しくキスをしながら僕の乳首をブラの上から触り始めた。今までも、嫌悪感を感じながらも、乳首を触られると気持ち良いと思ってしまっていた。
それが今は、いつものトイレとかじゃなく、ベッドの上で恋人同士みたいなシチュエーションで触られたからか、いつもの比じゃないくらい気持ち良かった。

ついつい、吐息を漏らしてしまうと、
「のぞみ、気持ち良いの!? 嬉しいな……」
と、そいつは嬉しそうに言った。そしてそのまま、ショーツの上からペニスをなぶられた。さっきからギンギンに勃起していたそれを握られて、また吐息が漏れてしまった。
僕のは体に見合って小さいので、勃起しても小さな女性モノのショーツからはみ出さない。それを、ショーツの上からまさぐられると、布の絡みつく感触なんかもたまらなく気持ち良かった。

「可愛い声出てるぜw 気持ち良いんだ?w」
そいつに言われて、興奮していた僕は、
「う、うん、気持ち良い……」
と、答えてしまった。その時の、嬉しそうなそいつの顔。一瞬、ドキッとしてしまった。
無理矢理口でされて、イカされたことも数え切れないくらいあるけど、射精しているのにたいして気持ち良くなかった。ただ嫌悪感と、逃げたい気持ちでいっぱいだったからだと思う。

それなのに、いまは凄く感じてしまっている……。
「可愛いぜ……好きだ……」
その言葉に、一瞬トキメキに似た感情を持ってしまった。そいつは、ショーツごと僕のペニスをくわえて来た。
そして、巧みに舐めて責めてくる。いつもとは違う気持ちよさに、また声が出てしまった。そして、ショーツをズラして直接舐め始めるそいつ。
「う、あ、あっ」
ついに声が出てしまった。

僕のその声に、嬉しそうに責め続けるそいつ。女の子の下着を身につけて、こんな風に責められている僕……気持ちまで女の子になりそうな気がした。

僕の小さなペニスを口でしながら、そいつは乳首まで触ってきた。自分でオナニーするときの、何倍も気持ち良いと思ってしまった。

「ダメ、ダメだよ、そんな、あぁ、出ちゃうっ! 出るッ! 雅治君! イッちゃうッ!」
僕は、そいつの名前を叫びながら、女の子のような声をあげてイッてしまった……。

僕のモノをゴクンと飲みながら、
「へへw いっぱい出たなw じゃあ、俺のも頼むわw」
と、雅治君が口の端を手の甲でぬぐいながら言ってきた。僕は言われるままに雅治君のズボンを脱がし、パンツも脱がせると、その大きくなったペニスを口にくわえた。
いつもみたいな嫌悪感もなく、自然に口にくわえていた僕……。
カチカチになったモノが口の中のあちこちに当たる感触と、雅治君の口から漏れる吐息に、変な気持ちになって行く……。

「もうダメだ、我慢できないって、入れるぞ! いいよな?」
雅治君が、目を血走らせて言う。僕はその勢いに、思わず首を縦に振ってしまった……。

ローションを手に取り、ベタベタに自分のペニスに塗りつけた雅治君。そして、覆いかぶさってきた。身長が180cm近くある雅治君にそうされると、身長が163cmしかない僕は、本当に女の子になったような気持ちになってしまった。
そして、もう入れられてもいいかな……雅治君がそんなに僕を好きって言ってくれるなら、入れてもらっても良いかな? と、覚悟してしまった。

そして、焦りながら雅治君がペニスを押し当ててきた。雅治君も初めてみたいで、全然違う場所に押し当てたりする。その慌てた感じが、可愛いと思ってしまった。
雅治君は、僕をイジメ続けてきた男だ。嫌がる僕にフェラさせたり、僕を無理矢理イカせたりしてきた男だ。
憎むべき相手なのに、可愛いと思っている僕がいる……。

僕は雅治君のペニスを手で掴むと、自分でアナルに導いた……。
「のぞみ、あぁ、好きだ、好きだ!」
僕のその行動に、雅治君は嬉しそうにそう言いながら、腰を押し込んできた。

ぐぐぐっ! っと、アナルに固いモノが押し込まれようとする感覚。座薬とかは入れたことがあるけど、それとは太さが全然違う。
僕が怖くて力を入れてしまっているからか、まったく入る気配もない。

すると、いきなり雅治君がキスをしてきた。荒々しく動く舌の感触に、ポォ?っとしてしまった。すると、ペニスがアナルに入ってきた。キスで力が抜けたのか、一気に入って来た。

初めての感触……その痛みと違和感に、
「あぁっ! い、痛いっ! ゆっくり、ゆっくりしてぇっ!」
と、叫んでいた。自分の口から出たのが信じられないくらい、女の子みたいな口調だった。
でも、興奮した雅治君は、そのまま一気に奥まで押し込んでしまった。僕は、あまりの痛さに涙が流れるのを感じていた。

雅治君は、僕の涙をそっと指でぬぐうと、優しくキスをしてくれた。痛みと違和感が大きかったけど、そんな風にされて、自分が完全に女になった気がした。

「のぞみ、動くぞ……」
僕の目を見つめながら、あえぐように言う雅治君。僕は、雅治君のことが好きと言う気持ちになっていた。
「うん……優しくして下さい……」
意識もしていないのに、女言葉になる僕。雅治君が、ゆっくりと腰を動かし始めた。

でも、不思議なもので痛みはほとんどなくなっていた。アナルを押し広げて中に入った瞬間は、本当に痛くて叫びそうだったのに、いったん入ってしまうと、違和感しか感じない。

雅治君のモノが出ていくときに、アレがもれ出てしまいそうな排泄感で、ついついお尻を締めてしまう。そして、中に入ってくると、何とも言えない違和感でいっぱいになる。

それを繰り返されると、排泄感が気持ち良いと思うようになってきてしまった。
「あっ! あ、あっ! ン、あっ!」
雅治君のモノが動くと、声がどうしても出てしまう。そして、必死で雅治君にしがみついてしまっている。

すると、雅治君が動きを変えた。突き上げるような感じの動きにされた途端、ペニスが僕のお腹の中の上側をこすり始めた。そして、あるポイントに触れた途端、
「あぁっ!! ひぃ、あっ!」
と、声が思いきり漏れてしまった。それくらい気持ち良いポイントがあって、後で知ったことだけど、そこは前立腺だった。

「そこ、気持ちいいのか!? もっと感じてくれ!」
雅治君がそこに重点的に当たるように腰を動かし始めた。
違和感がすごく、排泄感も強いけど、そこの気持ち良いところを重点的にペニスでこすり上げられると、快感もどんどん強くなってきてしまった。

もう、声が全然我慢できずに、あえぎっぱなしになる僕。
「んっ! んっ! んんあっ! だめ、だめっ! んっ!」
自分が女の子になった気持ちがどんどん強くなる。雅治君は、僕のリアクションを見てさらに腰を強く振り始めた。

「もっと感じてくれよ! あぁ、のぞみ、可愛いよ……好きだ!」
雅治君がそう言いながら、僕にキスをしてきた。そしてキスをしたまま、でたらめに腰を振る雅治君。
キスされたまま腰を打ちつけられると、頭の中で何かがスパークするのを感じた。もう、気持ち良すぎて怖くなり、必死で雅治君にしがみつくだけだった。

女の子とキスしたのは、この前振られた彼女と二度しただけだ。それと比べて、いまされているキスは、頭が痺れそうな程気持ち良い……。

「のぞみ、ここ凄いぜw 感じてるんだ?」
雅治君に言われて下半身を見ると、僕の小さなペニスからダラダラと透明の液が流れ出ていた。
そして、ギュッと雅治君にペニスを握られると、僕はあっけなくイッてしまった……。

オナニーで出る精液の3倍くらいの量がとめどなく出続け、快感も3倍はありそうだった。
自分では記憶がないが、射精しながら女の子みたいに叫んでいたそうだ……。

「あぁ、イクっ! のぞみ、イクっ!」
雅治君が苦しげに言う。
「イ、イッてっ! 雅治君イッてっ! あぁっ! 好きっ! 好きっ!!」
僕は、思いきりそう叫んでいた。

こんな風に、高校3年間も雅治君のオナペットになることが確定した。でも、今回は中学の時と違い、自分の意思でそうなった。
そして、自分からも積極的に雅治君に抱いてもらう日々だった。
一度知ってしまったアナルの快感と、女の子として扱われる喜びに、狂った日々を過ごすことになった。

だが、進路を決める時期になると、このままではいけないと急に思い立った。雅治君のことは、すでに愛しているというレベルまで好きになっていたが、僕はそれをなげうち、極秘で受験した看護学部にも合格し、逃げるように上京した。

雅治君は、実家にも訪ねてきたりして僕の消息を探ったみたいだけど、両親には良く言い含めていたので、うまくあしらってくれたそうだ。
そして2年経ち、さとみさんに出会った。

医学部の4年生のさとみさんは、170cmと大柄で、少しはれぼったい一重まぶたの垢抜けない女性だった。今時? というような、野暮ったい眼鏡をかけていて、服装も垢抜けない感じだった。

さとみさんは、学食でいきなり声をかけてきた。キョドりながら、凄く緊張した感じで、
『よ、横座ってもいいですか?』
と言ってきた。僕は、こんなに空いてるのになぜ? と思いながらも、どうぞと答えて隣り合って座った。

異様なほど緊張しながら、色々と話しかけてきたさとみさん。2歳年上の彼女と、この日からよく一緒にランチをするようになった。

そして、2ヶ月ほどで付き合うようになり、さとみさんが僕に一目惚れしてくれていたことがわかった。

彼女にしてみれば、僕に声をかけたのは一世一代の大勝負だったらしいが、そのおかげで念願の彼女が出来た。

それからは、ゆっくりと交際を進めていき、3ヶ月も経ってから初キスをした。
緊張してガチガチになった彼女に顔を近づけると、目を閉じてキスを待つ顔になった。
そしてキスをすると、ガシッとしがみついてきた。
『のぞみくん、好きです……』
さとみさんは嬉しそうだった。

一緒にデートしていても、背の低い僕と背の高い彼女だと、ちょっとちぐはぐな感じもするけど、それも徐々に気にならなくなってきた。

今時の大学生らしくなく、真っ黒な髪の毛に、酒もタバコも当然のようにやらない二人。ある意味お似合いなのかも知れない。

図書館に行ったり、公園でさとみさんの作ったお弁当を食べたり、映画を見たり、派手ではないけど楽しい時間だった。

『のぞみくん、ずっと好きでいてね……』
ことあるごとにそう言ってくるさとみさんは、本当に可愛いと思う。僕など、顔こそ整っていて女顔だけど、男としては致命的なほど背が低いので、モテたことなどない。
心配性だなぁと思いながらも、そんな心配をしてくれるさとみさんが好きだ。

そして、1年ほど経ってやっと結ばれた。わかっていたけど、さとみさんは処女だった。僕も童貞だったけど、雅治君と女の子側での経験がたくさんあったので、スムーズだった。

さとみさんの中に挿入すると、
『ウゥッ! のぞみくん! ゆ、ゆっくり、お願い……』
と、痛そうな顔で言った。この時、雅治君との初体験を思いだしてしまった。痛みから、ゆっくり動いてと哀願する感覚。体験している僕にはよくわかった。

そして、僕は夢中で腰を振った。キスをしながら腰を動かすと、さとみさんがしがみついてきた。
「さとみさん、好きだっ! 好きだっ!」
僕は、雅治君に言われて嬉しかったことを、そっくりとさとみさんに言ってみた。
『のぞみくん! 好きっ! 好きっ!』
野暮ったい眼鏡の奥に、涙を浮かべた瞳が見える。幸せだった。やっとまともになれた……やっと男に戻れた……そんな気持ちだった。

そして、幸せな日々を過ごしていたが、僕もさとみさんも進路を考える時期になった。
僕は就職先を、さとみさんは臨床研修先を探していたが、さとみさんはある日嬉しそうに、
研修先が決まった報告をしてきた。
決まるもなにも、この時期で決まるなんてどういうことなのかと思ったら、説明会で偶然にあの美容整形で有名な中須クリニックを中核とする、巨大病院グループの御曹司と知り合ったそうだ。

中須さんは、テレビとかでも見かけることがある有名人で、父親とは違い、美容整形の方ではなく、総合病院の方の院長をしている。その人と、さとみさんは知り合いになったそうだ。

本当に偶然から知り合ったそうだけど、なぜか気にかけてくれて、うちにおいでと言ってくれたそうだ。それだけじゃなく、僕の話も聞いて、僕も面倒を見てくれるという話になったそうだ。
あまりに良い話で、逆に騙されているのでは? と、不安に思ったが、実際にさとみさんにつれられて引き合わせてもらったら、本当に良い人だった。

中須さんは、180cm以上はありそうなガッシリした爽やかなイケメンで、凄くフレンドリーだった。
「始めまして! 本当に、整った顔してるんだね! このレベルは、オヤジの患者さんでもなかなかいないなぁ?」
なんて言ってきた。

「さとみちゃんも、可愛いし、お似合いのカップルだねぇ」
とも言ってきた。さとみさんは、顔を真っ赤にして照れながら否定していて、凄く可愛らしかった。
確かに、さとみさんは可愛いなんて言われたことはないみたいだし、僕も顔が可愛いとは思ったことはなかった。

「いや、そんな事ないよ。ちょっとしたメイクと、服とか……あとはコンタクトにしたらいいと思うよ」
なんてアドバイスまでくれた。

なぜか本当に中須さんは僕らをとても気に入ってくれたみたいで、食事なんかもごちそうになったりするようになった。

そして卒業して、本当に中須さんの病院に就職した。さとみさんも研修が始まり、同期がうらやむくらいの順調な滑り出しだった。

さとみさんは、研修で忙しい毎日だったけど、どんどん綺麗になっていった。中須さんのアドバイスで、メイクしたり、髪型を変えたり、コンタクトにしたからだ。
何となく、中須さんがさとみさんを変えていくようで、少し複雑だったけど、
『ねぇ、変じゃないかなぁ? なんか、私じゃないみたい……』
と、新しい髪型を気にしながら言ってくるさとみさんは、相変わらずおどおどした感じだった。

見た目が洗練されて行くのに対して、中身が変わらないさとみさん。そんな所が可愛いと思う。

僕は毎日クタクタになりながら看護師の仕事をしていたが、中須さんが目をかけてくれているので、イジメなんかにあうこともなく順調な日々だった。

ある日さとみさんに会うと、目が変わっていた。はれぼったい一重まぶたのさとみさんが、二重まぶたになっていた。
たったそれだけで、驚くほど可愛くなっていて、一瞬声も出なかった。
「ど、どうしたの?」
なんとかそう聞くと、
『ど、どうかな? 中須さんが、メイクでしてくれたんだけど……』
「メイクで!? そんな事が出来るの!?」
驚いてそう聞いたが、本当にそういうことのようだ。

「凄く可愛いよ。なんか、印象が全然変わるね」
僕は、本当に驚いていた。目の印象で、こんなにも変わるなんて本当にビックリした。

この日から、さとみさんはちょっとずつ変わっていった。自信が出てきたというか、表情も明るくなってきて、おどおどした感じが消えていった。
綺麗になっていくさとみさんを見て、嬉しい気持ちと不安な気持ちの二つがあった。綺麗になったことで、僕は捨てられるんじゃないか……そんな不安を持ってしまう。

でも、自信にあふれ、綺麗になっていっても、僕への態度は変わらなかった。
『のぞみくん、私の研修が終わったら、一緒に暮らさない? イヤ?』
こんな風に、可愛らしく聞いてくるさとみさん。僕は正直に言って、彼女に学歴も職も身長も負けていると思っていて、すごくコンプレックスを持っている。
いつ捨てられてもおかしくない……そんな風に思っているくらいだ。なので、さとみさんの提案は本当に嬉しい。

中須さんと3人で食事をしているときのさとみさんの態度も、かなり変わってきた。
恥ずかしがっておどおどしていたさとみさんは、最近では自分から話しかけたり、冗談を言ったりして場を盛り上げるようになった。

ふと気がつくと、中須さんとさとみの二人で話が盛り上がって、僕が置いてきぼりみたいになることも増えていた。

お世話になりすぎるくらい、お世話になっている中須さんなので、さとみさんと仲良くしてても、イヤではないが、少し不安な気持ちにはなる。

中須さんは、40歳なのにまだ独身だ。彼女がいるという話も聞いたことがない。まさかさとみさんを狙ってる? などと思うこともあるが、そういう感じではないみたいだ。

僕は、また置いてきぼりになりそうだったので、中須さんに話しかけた。
「そう言えば、さとみの目のメイクって、凄いですよね! なんか、特殊な化粧品なんですか?」
「え? あ、あぁ、それね……まだ出回ってないんだけど、そのうち主流になるかもね。さとみちゃんは、目で印象がすごく変わるよね。本当に綺麗だと思うよ」
などと言ってくれた。さとみのことを褒めてもらうと、自分のことのように嬉しくなる。

少しずつ洗練されて美しくなるさとみさん。僕は幸せだった。

そんなある日、さとみさんから相談を受けた。地方の系列の病院で、3ヶ月ほど研修を受けるという内容だった。それは、断ることも出来る話だそうだけど、中須さんがさとみさんの適正にあった技術習得のために考えてくれたことだそうだ。

僕は研修が終わったらすぐに同居するつもりだったので、その前のしばしの別れと思い、その研修に同意した。

実際にそれが始まり、さとみさんと会えなくなると、想像以上に寂しかったが、毎日のようにさとみさんが電話をくれたので、なんとか我慢できた。

僕も、さとみさんが頑張っているのだからと、毎日頑張って仕事をこなした。
中須さんは気を使ってくれて、よく食事に誘ってくれた。

でも、かなり仲良くなっても、不思議だった。僕やさとみさんの、どこがいいのだろう?年も離れているし、趣味に共通項があるわけでもない。
お金持ちの気まぐれなのかなぁと思いながらも、この状態が続くことを願っていた。

2ヶ月が過ぎ、この生活にも慣れてきた頃、電話で話をしていると、
『あと1ヶ月だね。のぞみくんと会うのすごく楽しみだよ! 私、頑張って変わったよ! 楽しみにしててね!』
と、嬉しそうに言ってきた。
「え? 変わったって? 技術が身についたって事?」
『え? それもあるけどね。会ってからのお楽しみw』
なんて言って、はぐらかされた。また、なにかメイクを変えたり、髪型を変えたりしたのかな? と、想像した。もう、これ以上綺麗にならなくてもいいのになと思いながらも、楽しみだった。

そして、さとみさんが帰ってくるまで、残り2週間になった。楽しみでウキウキした毎日だったが、この日も中須さんに誘われた。
「すごく珍しいモノがあるから、見に来ない?」
と、初めて自宅に誘われた。日頃から、どんな凄い部屋に住んでいるのか見て見たいと思っていたので、すぐに行きますと答えた。

そこは、タワーマンションの最上階だった。しかも、そのフロア全部が中須さんの部屋で、地下の駐車場からの専用の直通エレベーターがつながっていた。

あっけに取られながら、そのアメリカのサクセスストーリー系の映画に出てくるような部屋に入り、ただただ緊張していると、中須さんがドリンクを用意してくれた。

「本当にすごい部屋ですね! 夜景とかもハンパないですね!」
僕は、田舎者丸出しではしゃぎながら言うと、
「ははw 広すぎて落ち着かないんだけどね」
などと中須さんが答えた。でも、その言葉の後の記憶がない……。

ふと気がつくと、僕は椅子の上に座っていた。え? と思って、慌てて立とうとしたら、椅子に縛られていることに気がついた。
それだけじゃなく、僕はほぼ裸だった……。
でも、僕の胸にはブラジャーが、下には女性もののショーツがつけられていた……。
僕は、夢を見ていると思った。雅治君と付き合っていた頃のことを夢で見ていると思った。あの、女の子として雅治君に抱かれていた日々……その頃の夢だと思っていた。

でも、冷める気配がない。

『あっ! 起きたみたいw』
右後方から、さとみさんの声がした。僕は、パニックになりながら振り替えると、髪の毛に違和感を感じた。長い……僕の髪が、肩に届くくらいのセミロングになっている……。それにも驚いていたが、さとみさんの姿を見て、悲鳴を上げそうなほど驚いた。

さとみさんは、茶髪で毛先がクルクルカールしているギャルっぽい髪型になっていた。メイクもギャルっぽくなっていて、ケバい感じになっていた。まつげもエクステがついているのか、黒々とハッキリクッキリしているし、目が妙に大きくなっている感じだった。
そして、シベリアンハスキーかと思うようなカラーコンタクトをしていて、これが一番驚いたのだけど、タバコを吸っていた。細いタバコをくゆらせながら、僕に近づいてくるさとみさん。着ている服も、ヘソ出しキャミにホットパンツなので、ギャルそのものだ。

声を聞いていなければ、さとみさんと思わなかったと思う。それくらい、別人状態だった。そもそも、メイクの力なのか、鼻や目の形も違って見えてしまう。

僕は、自分の状態も驚いていたが、さとみさんの姿の方が衝撃だった。
ドッキリ? イタズラ? まったく意味がわからない。
「さとみちゃん、どうしたの? これ、どういうこと? 中須さんは?」
僕は、一気に聞いた。

さとみさんは、ニヤニヤするだけで、何も言ってくれない。それどころか、タバコをくわえて美味しいそうに吸い込んでいる。そして、白い煙を吐きながら、手に持ったビールを一口飲んだ。

酒もタバコもしないさとみさんが、なぜ? 本当に意味がわからなかった。よく見ると、さとみさんの耳にはリング状のピアスも付けられているようで、それにもたじろいでしまった。

2ヶ月半前に会った時と、今の状態が違いすぎる……。
すると、中須さんも部屋に入ってきた。中須さんはバスローブ姿で、ワイングラス片手に笑みを浮かべながら僕に近づくと、僕のあごを片手で上げて、いきなりキスをしてきた。
僕は慌てて顔を背けようとしたが、ガッシリとした腕で固定されて、口の中を舌でかき混ぜられた。

この、さとみさんも見ているという異常な状況なのに、僕の中で眠っていた女の子が一瞬で目覚めてしまった。そして、強烈に前立腺のあたりがうずき始めてしまった。
すると、いつの間にかすぐ横まで来ていたさとみさんが、僕のショーツの上からペニスを握った。
『あれれ? キスされて、こんなにしちゃってるんだw のぞみちゃん可愛いw』
小馬鹿にしたような口調で言うさとみさん。いつものさとみさんとはまったく違う話し方だ……昨日の夜も、電話で話をした。その時のさとみさんは、いつもどおりのちょっと控えめな感じのさとみさんだった。何一つ、おかしな所はなかったと思う。

そして、中須さんがキスを解いて僕に笑いながら話しかけてきた。
「ホントに女の子と変わらないなw いや、女の子でもここまで可愛い子はまれだよw」
と、褒めてくれた。可愛いと言われて、雅治君との愛欲の日々を思い出してしまう。

すると、さとみさんがタバコを吸いながら、僕のペニスをギュッと痛いくらいに握りながら、
『ホントだったんだw 雅治君の言ってたことw のぞみちゃんは女の子なんだねぇ?』
と、汚物でも見るような目で言ってきた。さとみさんの口から雅治君の名前が出て、心臓が止まりそうなほど驚いた。

「な、なんで? どうしてこんな……」
僕は、言葉が上手く出てこない……。

すると、中須さんが大きめの手鏡を僕に向けてきた。そこに映った自分は、長い髪、綺麗にメイクした顔、自分で言うのもおかしいが、本当に可愛い女の子に見えた。それと同時に、ドキドキしてたまらなくなってきた。

そしてよく自分を見て見ると、足や脇など、全ての無駄毛も処理されている。

『なに自分見て興奮してるの? 変態……』
冷たい目で僕を見て、吐き捨てるように言うさとみさん。あぁ、終わった……僕は、そう思って泣きそうだった。

『でも、ホント可愛いw 羨ましいなぁ……嫉妬しちゃう……』
さとみさんが、真顔で言う。

「大丈夫だよ。次の手術で完成だから。そうなれば、さとみちゃんの方が可愛くなるよ。俺の腕を信じてよw」
『はぁい♡ 信じてます♡』
さとみさんは可愛い声でそう言うと、タバコを灰皿に起き、ビールもテーブル置くと、中須さんに抱きつきキスをした。

ギャルのルックスのさとみさんが、目の前で中須さんと恋人同士のようなキスを始めた……さとみさんは、僕の方を見つめたまま、中須さんと濃厚なキスをする。青い瞳で見つめられながら、そんなものを見せつけられると、どうしていいのかわからずに泣きたくなってきた。

やっと出来た恋人だったさとみさん。僕は、僕の全てを注いでいたつもりだ。愛していたし、結婚するつもりだった。

それが、中須さんとキスをしている。背の高い中須さんとだと、キスしている姿も自然に見える。僕とキスをするときは、さとみさんの方が少しかがむというか、下を見るような感じになる。
僕は、背が低いというコンプレックスで、胸が張り裂けそうになった。

『のぞみちゃん、見ててごらんw これが本物のおチンポだからw こんなの、ちょっと大きめのクリトリスじゃんw』
さとみさんはそんな事を言いながら、僕のペニスをショーツの上から指で弾く。

そして、さとみさんが中須さんのバスローブを脱がすと、異形のペニスが顔を出した。中須さんのそれは、まず単純に大きく長かったが、カリが異様なほど張り出していて、竿の部分にはらせん状にリングのようなモノが浮き出ている。天井を向くくらいそそり立っているそれは、まがまがしいほどの迫力だった。

『凄いでしょw これ、狂っちゃうんだよw あぁ、だめ、もう入れて下さいぃ……我慢できないよぉ?』
さとみさんは、今まで見たこともないような淫乱な顔でそう言った。この会話から、すでに中須さんとさとみさんは、深い仲になっているのがわかった。
裏切られたショックも大きいが、あんなモノを入れられたのかと思うと、ちょっと怖くなる。
あんなモノを入れられたら、死んでしまうんではないか? そう思うくらいの迫力のあるモノだ。

「じゃあ、脱いで見せたあげたら? 生まれ変わったさとみをw」
中須さんがニヤニヤしながら言う。いつもの、爽やかで温和な中須さんではなく、嫌な感じの笑い方だ……。

さとみさんは、可愛らしく返事をすると、僕の目を見つめながら服を脱ぎ始めた。
あっという間にショーツ一枚になったが、胸を見て驚いた。ペちゃぱいではないが、貧乳の部類だったさとみさん。それが、巨乳と言えるレベルになっていた。さっきから、着衣のままでもおかしいと思っていたが、その他に驚くことが多すぎて気が回らなかった。

こうやって直接胸を見ると、グラビアアイドルみたいに大きな胸になっている。どう考えても豊胸手術をしたんだろうけど、違和感がない。これだけ大きくすると、モロ豊胸と言う感じになると思うけど、凄く自然だ。

そして左胸の上部には、天使とハートを組み合わせたような図柄のタトゥーまで見える。

「な、それ、」
僕は、失語症にでもかかったように声も出せない。
『どう? だいぶ自然な感じになってきたけど、まだまだかな?』
「そうだね。あと半年もしたら、ほとんどわからなくなるよ。まだ実験段階の素材だけど、やっぱりこれが究極かな? ハリウッドじゃすでに主流だしね」
と、中須さんが研究者の顔で言う。

豊胸手術や、顔の整形手術もショックだが、タトゥーはもっとショックだ。それだけはダメだと思ってしまう。整形も豊胸も、言ってみればベースに手を加えるだけで、素材自体は自分のモノだ。でも、タトゥーはまったくなにもないところに、彫り込んで色を付けていくモノだし、日本では反社会的人間の象徴的なモノだ。

あのさとみさんが、タトゥー……いや、入れ墨をするなんて、信じられない……。
あっけに取られる僕の前で、ショーツにも手をかけたさとみさん。

すると、僕は絶望で血の気が引き、失神しそうだった。
さとみさんのアソコはへアがなく、恥丘の上あたりに薔薇と蝶のタトゥーがある。そして、アソコのビラビラにはリングピアスがくっついていて、そこからジャラジャラと細い鎖が伸びている。

こんな不可逆的な改造をしてしまって、どうするつもりなんだろう? 取り返しのつかないことをしているとしか思えない……。
僕の愛するさとみさん。大切な恋人で、婚約者でもあった……裏切られたとかそんな怒りや絶望の感情よりも、さとみさんのその取り返しのつかない体を見て、ただただ泣きたくなった。

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