【不倫体験談】パートで出た私の膣を貫いた店長の巨根

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。

家計を考えると笑いごとではありません。

一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。

自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。

パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。

全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。

そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。

ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ?ん」と店長さんの声。

「ここにいま?す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな?って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。
「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。

そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。

さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。

「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。

かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。

 

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【不倫体験談】私は夫の上司である矢島の上に乗り腰を沈めて喘ぎ続け…

「 あなた、ごめんなさい・・でも、仕方がないのよ、こうするしか・・・・」                    私は夫の上司である矢島の上に乗り、腰を沈めて喘ぎ続けていた。   私は31歳の主婦です、主人が病に伏せつて3年になり、貯蓄も底をついて生活もままならない頃でした。               時折、見舞いに来ていた主人の上役である矢島が私に囁きました。                     「 奥さん、生活、苦しいんだろう・・・よかつたら俺が援助しようか、なに・・俺の女になつてくれれば  いいんだよ・・・・」  そう云うと私の肩を抱きよせ唇を奪われてしまいました。               選択の余地が無い私には矢島の提案を受け入れるほかありませんでした、 主人は病院にいましたから自宅には私一人でした、 了解したその夜から矢島は私を自分の物にしたのでした。       矢島の性技は凄まじいものでした、私と主人の営みはいたつて平凡なもので互いのものを舐めたり はしませんでしたが矢島は極太のチンポをしゃぶらせて私のオマンコを吸い尽くすのでした。     今まで味わう事のなかつた快楽に震えて私ははしたなくも思わず叫んだのです・・・・「 オマンコゥ・・・よすぎるゥゥゥ・・・・・・・」   たつぷりと69で前戯したあと、私の中に入つてくる矢島のムスコは堅く それは主人の物とは比較にはならない位の大きな太く、挿入後の持続力も長く、たちまち、私は矢島の虜になり溺れてゆきました。  中年男の熟練した濃厚なクンニに私のオマンコからはとめどなく  愛液が滴り、吸われるたびにアクメを迎えてしまい 「 矢島さん・・・好きよ・・愛してるわぁ・・・・・」 と 口走るまでになりました。 「 そうかい、そうかい、それじや奥さんの中に流し込んでやるよ・・・ 」  ズンズン・・・矢島の動きが早くなり、私の中に温かいものが入り込んできました。             最近は浴室、台所、いたるところで交尾をされ、いつしか主人の事は忘れて矢島にお尻を突き出し  哀願するスケベ女になりました。  今、私のお腹には矢島の子を宿しています、悪い女です。    

 

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【乱交体験談】サークルで他人のSEXを見た私は…

私は大学2年生の後期に障碍者の子供と遊ぶボランティアサークルに入りました。

大学2年生の後期と言えば就職活動が始まる時期で、先輩から
「ボランティアをすると面接で有利になるよー」
と言われたので、いまさらですがサークルに加入しました。

私が加入したボランティアサークル「ひまわりの会」は部員は多いのですが、実際に活動している人は5人程度です。

毎週金曜日に養護学校に行って障害を持った子供たちと遊びます。
私は子供が好きと言うわけではないので一緒に遊んでもあまり面白くありませんが、子供が喜ぶ姿を見るのは気持ちが良かったです。

ひまわりの会では月に一度交流会を開いているらしく、新入部員の私は部長から「参加してほしい」と言われました。

これからみんなと仲良くするためにも交流会に参加するのはとても大事なことに思えたので、私は交流会に参加しました。

今回の参加メンバーは男性が6人女性が3人の合計9人。
女性は3人とも今日が交流会には初めて参加するメンバーでした。
交流会は学校の近くの居酒屋で行われ、飲んで食べて騒いでとても賑やかでした。

男性のほとんどはビールを飲み(中には日本酒を飲む強者も)、女性はカクテル?なのかチューハイなのかよくわからないお酒を飲みました。

お酒を飲んで1時間ぐらい経過すると、私を含め他の女性もそわそわするようになりました。
体が熱いんです、喉が渇く感じがするので飲み物を頼むとまた部長があのお酒を注文しました。

「暑いのでお冷がほしいです」

部長にお冷をお願いすると、なぜかお品書きをうちわ代わりにして仰いでくれました。
他の女性二人(ミキホさんとチズコさん)も顔を真っ赤にしています。

ミキホさんはスカートを穿いているのに足を開いてしまって、パンツが丸見え状態です。

「ミキホさん、見えちゃってる・・・」

私は耳元でミキホさんに伝えたのですが直そうとしません。
チズコさんの周りには男性部員が集まっていて、チズコさんの楽しそうな声が聞こえています。

この交流会・・・、何かおかしいです。
飲み放題の時間が終了したので交流会はお開きになる予定だったのですが、なぜか部室で二次会を開くと部長が言い始めました。

「二次会に参加する人手をあげて!」
私以外の人全員が手をあげました。

「えー、一人だけ帰っちゃうの?新入部員の歓迎会なのに」
結局、私は強制的に二次会まで参加させられる状態にされてしまいました。

全員で部室に行くとすでにお酒とつまみが用意されていて、男性はビールを配られ女性は部長が用意したカクテルの原液を炭酸水で割ったものを配られました。

この時、お酒を入れている部員が小瓶のようなものを取り出し、数滴カクテルに垂らしていたのを私は見てしまいました。

(体の調子がおかしいのはあれが原因かしら!?)
私はお酒を飲むふりをしてミキホさんとチズコさんの様子をチェックしました。

1人の女性に3人の男性がついて、すでに服の上からおっぱいを触ったりスカートをめくられたり、散々な状況になっていました。

部長は私が警戒している様子を見抜き
「お酒飲まないの?飲まないなら飲ませてあげるよ」
と私に無理やり飲ませようとしてきました。

頭の中は冷静な状態を保てたけれど、居酒屋であのお酒を飲まされてからすでに体は火照った状態になっていました。

部長がお酒を口に含み、私に無理やりキスをして来て口移しで飲ませてきたので、必死になって抵抗をしました。

「いるんだよね、感が良くて気づいてしまう娘が」
部長は慣れた感じで口移しでお酒を無理やり飲ませて、私の自由を奪っていきました。

「後は楽しむだけ、かなり効くはずさ」
部長は高笑いをして私のそばから離れなくなりました。

部長にキスをされてから他の男性部員がかわるがわるキスをしたり、体を触ってきたりしました。
キスをされたり体を触られるだけですごく気持ち良くなっていたので、私は彼らのことを求め始めていました。

ミキホさんはすでに他の男性部員とセックスしていて、チズコさんは電マをクリトリスに当てられて悲鳴のような喘ぎ声を出していました。

私も・・・、私も気持ち良くなりたい。
私は自ら男性部員のパンツを脱がしてフェラチオを始めました。
ほとんどの男性がすでに大きくなっていたので、四つん這いにされてすぐにアソコに挿入されました。

ぁぁぁ・・・・・

私は処女ではありませんが男性経験は多くありませんでした。
今までに二人の男性とお付き合いしたので経験人数は二人です。

そんな私の身体を9人の男性部員がかわるがわる弄んでいきます。
1人はおっぱいを舐めて、また一人は乳首を吸って、口の中に大きいものをねじ込まれて、そしてアソコは何度もピストン運動をされて・・・。

男性全員が3人の女性を犯した後は、好きな女性を選んで激しいセックスを続けていました。

「もっと、もっとちんちん入れてぇ」
「私の口の中にちょうだい」
「き、気持ちいいです」

女性3人は男性に犯されて激しく感じてただ快楽を求めるだけの、セックススレイブとなっていました。

二次会が始まって2時間ぐらい経過する頃、ほとんどの男性が精力を使い果たしていました。
でも、私達女性はもっともっとエッチがしたくて・・・。

ダウンしている男性のおちんちんをフェラチオして無理やり立たせようとします。

「ごめん、もう無理かな」
「俺も無理ー」

始めは勢いよく私たちを犯してきたのに、好きなだけ精子を出した後は全く相手してくれません。
精力が尽きた部員は服を着て帰っていきました。

頭の中がエッチなことで一杯になっているのに男性が相手してくれなかったので、最終的には三人でお互いの体を触ったり舐めたりしました。

ミキホさんのアソコからは男性の精子のニオイがしてすごくいやらしかったので、ミキホさんの愛液と性液が混じったアソコをきれいに舐めました。

チズコさんは私のアソコを舐めてくれて、ミキホさんはチズコさんの大事なところを舐めていました。
お互いがたまにお漏らししたりアソコが緩んで男性の精液を出してしまったり、私たちは体の火照りが取れるまでお互いの体を慰め合いました。

私が正気に返ったときには部長と男性一人だけ残って、私たちのレズプレイをスマホで撮影していました。

「いいもの見せてもらったよ」

この時すでに怒る気力もなかったので私達三人は家に帰りました。

結局、ひまわりの会は表向きはボランティアサークルだったけれど、裏では女性部員に媚薬を飲ませてセックスパーティーをする卑劣なサークルでした。

しかし、私達3人は今もひまわりの会に在籍しています。
あの3人でエッチした時のことが忘れられないんです。
また、媚薬を飲んでエッチなことをしたため体がエッチの快感を覚えてしまって・・・。

現在、私は大学3年生で新たに女性部員を二人勧誘しました。
私好みの女性が来てくれたので、彼女たちとの絡みが楽しみです。

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【NTR体験談】妻は明らかに私以外の男に感じているメスと化していたのは間違いなかった

私の実話記録。
私が26歳の時に婚約者の日記帳を覗いた。そこには私以外の幾度、幾人の男と身体を重ねた情事が記されていた。それを見た私は嫉妬は勿論だが、それ以上に湧き上がったのは異常なまでの興奮であった。
日記帳内容は彼女には確かめることもできず、私27歳、妻23歳で結婚。妻は元からM傾向であったため、新婚でありながら妻の身体を自由にできる私は、毎夜妻を縛り上げて、バイブなどをぶち込み続けた。ある夜、妻は犯されてみたいという願望を私に告白。そして私は、愛妻が犯されているところを見たいという願望。そう、お互いの願望を叶える方法は、ただ一つ、誰かに妻の身体を貸し与えることである。
しかし、そう簡単にパートナーの見つけ方もわからず、二人は悶々とした日々の中で私の男根だけを受け入れ続けた。24歳の妻の誕生日に、妻にテレホンクラブに電話させ、二人の願望を伝え、その男性と面会することになった。容姿や年齢などはどうでも良かく、二人の頭の中は想像できない新しい領域のことばかりである。
さすがに初めてのことばかりでなので、他人の肉棒を受け入れることができず、私たちの性交を視姦していただくことで終わった。後日、再び、同じ男性とあったが、挿入まではできず手や舌で弄ばれるばかりで終わった。しかし妻は明らかに、私以外の男に感じているメスと化していたのは間違いなかった。

次に出会った男性は、SM愛好者でありSM道具を持参していただき私の前で亀甲縛りにされ、バイブ、浣腸、フェラ、全ての愛妻の穴を男性に貸し与えることができた。愛妻はメスになり、穴からは透明な液体が糸を引き溢れだしている。鞭で叩かれながら悲鳴をあげている愛妻は、完全に支配されて飼育されている状態であった。突如、バイブを抜かれ、合図もなく私の目の前で肉棒を突き刺した。妻は抵抗もなく穴で待ちわびた他人の肉棒を咥え込んでいる。今までの見たことのない卑猥の情景と幸せそうな顔の妻と、最高の興奮を得た私がいた。
願望を叶えてしまった新婚の私たちが、これで我慢できるはずがなかった。
それから数ヶ月に1回は単独男性を見つけては、私の目の前で愛妻は犯されて続けた。25歳までに愛妻は5人の肉棒で犯されていった。
そして二人の願望に変化が出てきて、それぞれに肉体だけのパートナーが欲しいということになった。夫婦交際サイトに応募すると、すぐにある夫婦とお会うことになり、意気投合した二組の夫婦は一緒にホテルに入り、隣同士の部屋で互いのパートナーを交換し朝まで知らない肉体を愛し続けた。
妻はその男性とは別の日に単独のデートまでする関係にまで発展。必ずスキンを着けるように命令はしていたが、そんな約束を守れるメスではなかった、デートから帰ってきた妻の下着を脱がせると、その穴からは男性の匂い、白い液体が溢れている。そうメスである妻は、DNA保存する動物の本能として、精子を子宮で受け止めたのである。さらなる興奮を得た私は、精子が溢れた妻の穴に私の肉棒を差し込んだ。さっきまで他人の肉棒を受け入れていた穴は、暖かくネットリとしている状態であった。妻は再び絶頂を迎え、肉棒であれば誰でもいいという体になってしまっている。
それから三組の夫婦とも仲良くなり、セックスだけの生活になった。
子供が小学生になってからは育児、勉強に忙しくなり、他人の肉棒はお預けになり、現在、私46歳、妻42歳になった。

 

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【スワッピング体験談】彼女は先輩の巨根に逝き狂ってます

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。
夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。
初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなかった。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗していなかった。

正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすごい嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ちいい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。

「あ?上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ?あ、入れられちゃったね」

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベットの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優はホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きいの?」

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【NTR体験談】先輩は舌先で器用に妻の剥き出されたクリトリスを…

忘年会の帰り道、一年先輩と歩いていて女房の話になった。結婚は俺の方が早かったのでその点では
俺の方が先輩だったんだけど。その先輩が新婚にもかかわらず、俺の嫁のことをあれこれ羨ましがるんで
「そんなに言うんならとっかえましょか」と言ってやった。
 すると「え?ホントにいいの?マジ?マジ?」って、真顔で言ってる。俺も酔った勢いで「いいですよ。てか
先輩はいいんすか?」と返すと「ぜーったい、Kの嫁さんの方がいいわ」だって。
 これにはかなり引いたが自分の女房を褒められて悪い気はせんかった。

 とここまでは、酔っ払いのたわ言だったのだが、数日後、俺がしでかした?でもない失敗で
先輩に大きな借りをつくってしまった。へたすりゃ、即クビもやむを得ない状況だった。
 それを先輩が盾になってかばってくれたのだ。俺にはそんな先輩に返せるものなど何もな
かった。せめてもの償いのつもりで、先輩とその夜飲みに行った。先輩は俺に気をつかって
いたが、やはりかなり上から絞られたらしく酒を煽るように飲んでいた。
 口数がだんだん少なくなる先輩に別の話をしようと先輩の新婚生活のことを聞いた。

 やぶへびだった。奥さんとは最初からギクシャクしてたらしく、余計に先輩はブルーになった。
セックスレスって、新婚なのに。もう殊更にそのことを聞く気にはなれなかった。
 俺は忘年会の帰り道での話を思い出した。
 「俺ん家、泊まってきますか」と俺が言うと、先輩は「悪いな」と言ってまたグラスを開けた。
 俺と先輩が自宅に着いたのは22時を少し回ったころだった。
 女房にはメールで先輩を連れて行くとだけメールで知らせておいた。

 女房が出迎えた。それなりに薄化粧して身なりも整えていた。先輩はやたらに恐縮していた。
女房も俺には「前もって言ってよね!」と迷惑顔をしていたが、俺が正直に会社でのことを話すと
平身低頭して先輩に礼を言った。あり合わせの物で飲み直しをした。
 アルコールが入ると女房はやたら明るくなった。先輩も気が楽になったのか、さかんに女房の
ことを褒めちぎっていた。女房の気持ちが和み、緩んでいるのがわかった。
 

 俺は何も言わずに寝室に消えた。目が冴えて眠気は全く起きてこない。
ダイニングから二人の話し声がTVの音声に混じって、聞こえていた。
 しばらくすると女房が寝室に入ってきて、パジャマに着替えた。俺はわざと寝息を
立てていた。もし布団に入ってきたら先輩のことを聞いて、もう一度なんとかと思って
いたが、女房は再び寝室を出て行った。23時30分を少し過ぎていた。
 やたらに喉が渇いてきたが、俺は我慢した。時間がなかなか進まないように感じた。

 寝室の外の音に耳を澄ましてみるが、TVの深夜ニュースの声しか聞こえてこなかった。
顔が熱く火照り、喉がカラカラになった。先輩が女房に欲望のはけ口を求めているだろうか。
女房はそれを受け入れているのだろうか。異様な心理状態で、俺は蛍光色の時計の針を
ぼんやりと見ていた。眠るでなく、ただ目を閉じているだけで股間がカチカチに硬直していた。
深夜、女房が静かにドアを開けて寝室に帰ってきた。少しの物音でもはっきり目が覚めた。
それだけ浅い眠りだった。

 女房がそっと布団に滑り込んできた。俺はそのとき、ほとんど反射的に背中を向けて寝ようとする
女房を後ろから抱きしめた。普段なら照れ隠しの戯言を言ってはぐらかす女房だったが、そのときは
俺の手が胸をまさぐるのを止めようとはしなかった。女房は一言も発しなかった。俺も無言のまま、
女房の乳房を鷲づかみにした。
 女房の肩を引き寄せ、こちらを向かせた。女房の頬が涙で濡れているようだった。俺は頬を手で拭
い、女房の口を吸った。嗚咽を押し殺すたびに、女房の横隔膜がかすかに痙攣していた。

 涙の意味など敢えて聞かなかった。俺は女房の体の変化だけは見逃すまいと執拗に愛撫を重ねた。
いつもなら次第に燃えてくるのに、明らかに燻ぶっていたものが一気に燃え上がった。
 両足の間に足を割り込ませるだけで、女房の息は苦しそうに乱れた。指を這わせると、湿っぽい感覚
がパジャマの生地からでもわかるほどだった。先輩の体温を指先に感じてやろうと、パンティを手繰る。
 わずかだが、腰を引いて抵抗した。しかし…。
絶頂があまりに早く訪れたことへの驚きと戸惑い。それは女房自身も感じていたことだろうと思う。

 不思議なもので、それまでに経験したことのないほど激しいセックスをした。覚悟の上だったとは
いえ、理性では抑えられない男としての本能のなせる業だったのだと思う。
 すでに過剰なまでにぬめっていた女房。硬くしこり立った乳首。上気した頬の熱さ。シーツを掴む
指先。目の前の光景が少し前まで、他人に晒されていたと思うだけで、息切れしそうなピストン運動
も苦にはならなかったのも事実だ。混乱した頭で俺は最後の放出を女房の口の中に。
 「飲め!」どうしてそんな言い方をしたのかわからない。混乱は混乱を呼んだのか、女房は言われ
るままにあれを飲み込んだ。
 精根尽き果てて、俺はいつのまにか眠ってしまった。

 朝、目覚めると女房はすでに起きていた。昨夜の出来事がまるで夢物語であったように普通に
朝食の準備をしている。ただ私たち家族の食卓のすみで、しきりに髭面を気にしている先輩の姿
があった。昨夜のことなどおくびにも出さないが、3人とも深く心の奥にしまいこんで不思議なバ
ランスを保っていた。誰かが何かを言い出せば崩れてしまう、ピンと張りつめた緊張感だった。
 それから暫くして、人事異動があった。先輩だけが地方に飛ばされることになった。原因は先輩
の結婚生活の破綻だとまことしやかに囁かれた。先輩の結婚相手は社長の血縁だったからだが、
本当かどうかはどうでもいいことだった。

 先輩の事を女房に話した。送別会のあと、再び先輩を連れてきてもいいかと聞くと、女房は少しも
迷惑そうな顔をせず、何を用意しておこうかとか、淡々としていた。あの夜の事を忘れてしまったのか
と、そんな気にさえなった。敢えてそう振舞っていた方が自然だと判断したんだろう。
 ともかく、俺は先輩を再び我が家に招きいれた。先輩は事の他上機嫌だった。まるで左遷される人
とは思えないくらいだ。無理に明るく振舞っている様子は微塵も感じなかった。
 飲みながら先輩は突然、離婚したって言った。それで良かったんだと言う先輩。俺たち夫婦は微妙
に困惑した。女房は女房でどう思ったかはわからないけど、あんまり先輩が明るくさらりと言ってのけ
たので、なのか、プッと吹き出しやがった。先輩もつられてゲラゲラ笑い出した。俺もなんだかわから
いまま可笑しくなって笑った。泣き笑いだった。

 お前の嫁さんはいいよなぁとしみじみ先輩がつぶやいた。俺が調子に乗って「こいつのどこがいいんですか」
と言うと、「普通なとこ」だと言った。「どーせ、平凡な主婦ですよ」と女房が言い、また笑い出した。酔っ払うと女
房はなんでも笑う癖があった。さんざん飲んだところで俺たちは順番に風呂に入った。
 女房が入ってる間、俺と先輩は黙って酒を飲んでいた。2人きりになると妙に口が重くなった。先輩の期待を
叶えてやるべきなんだろうなと色々考えていると、会話すら思いつかなくなっていた。
 でも決心はついていた。「これを最後にしよう」と思っていた…。
 女房が洗いたての髪を拭きながら戻ってきた。パジャマ姿でも平気なのはほろ酔い気分からなのだろう。前
開きのボタンとボタンの間から、時折素肌が見える。飲みなおしに乾杯したときに、女房の乳房の揺れ具合が
わかった。ノーブラだ。
 俺の視線に気付いたのか、暫くは左腕で胸を隠すようにしていた。

 バカ話もネタがつきたころ、頃合を見計らって俺は席を立った。黙っていく俺に女房は声をかけなった。
俺にはあのときから、ずっと考えていたことがあった。女房が狂おしく悶える様子を見てみたいという欲求
と見てしまったあとの気持ちを推し測っていたのだ。見てはならないとブレーキをかけ続けてきた。しかし
一方で見たいという邪な心がどんどん膨らんでいった。
 これが最後と思う気持ちが俺を思い切らせた。俺は寝室でそのときを待つことにした。鼓動が聞こえる
ほど興奮していた。

 我が家なのになぜか忍び足で二人のいる部屋へむかった。抜き足差し足忍び足、ガキの頃よくそういって
つま先だって歩いたものだ。夜も更けて辺りは深閑としている。
 俺はダイニングを出るときに不完全に閉めて出たのに、完全にドアは閉まっていた。少しの隙間を得るため
にも、ガチャリと音がなる可能性が高かった。物音に気付かれたらどうしようとかなり迷った。
 迷った挙句、なんで俺がビビッてるんだ?!開けちまえよ!という悪魔の囁きに負けてしまった。
 俺はドアノブに手をかけてゆっくりと下げた。「カチっ」と小さな音がした。心臓が口から飛び出しそうになる。

 ドアの隙間からダイニング内の音が一気に洩れ出てきた。俺がビビるまでもなく、かなりの音量でテレビが
鳴っていたのだ。二人が掛けているはずのテーブルに二人の足が見えるはずだった。普通に飲んでいれば
だが、、。俺の予想に違わず普通に飲んではいなかったわけだ。
 吸いかけのタバコがそのまま煙を上げており、二人が席を外して間もない状況を察知した。何よりあやしい
雰囲気がダイニング中に充満している。
 俺はそのドアの向こうで立ち上がり、あきらめて帰ろうとした。しかし、次の瞬間、テーブルの向こうの光景
が目に入った。完全に固まってしまう俺。想像して硬くなっていたモノは縮み上がり、手足に無用な力が入る。
 

 先輩が膝を折り、小柄な女房にすがりつくような形でちょうど胸の辺りに顔を埋めていた。女房はその先輩の
頭を抱えるようにしている。マザコン?!なんだか母親に甘える大きな男のように見えてしかたなかった。
 はっきりとは聞き取れないが先輩が何かを言っているらしく、女房はそれをなだめる様な仕草をしていた。
 見た事のないパターンに呆然とする俺。先輩の性癖を見てしまったことに後ろめたさを感じながらも、気付か
れることもなさそうなので、もうしばらく見守ることにした。

 先輩はやおら立ち上がると今度は女房を抱きすくめた。ぎこちない抱き方だが、先輩は強引に顔を近づける。
女房のあごが上がり、口を吸われている。強烈に舌を入れられながら、荒々しく胸をまさぐられている。胸元は
みるみるはだける。白い乳房を直に揉まれて、女房の首の辺りはすっかり赤みを帯びていた。
 やがて女房は崩れるように床に横たわり、先輩が覆いかぶさる。俺は思わずしゃがみこんで、二人を追った。
 テーブルの下でもつれ合うように二人は動いていた。見慣れたはずの妻の裸体に異常なまでに興奮していた。
女房の苦しそうな息が、短い叫びに変わったのは、先輩が股間の茂みに顔を埋めたときだった。

 先輩は茂みの中心をざらついた舌先で舐め上げ、伸ばした手で乳首を摘んでいた。女房がたまらず膝を立て
ると、先輩は顔を上げて両膝をぐいっと押し拡げた。舌先で器用に剥き出されたクリトリスを、今度は容赦なく指
で刺激した。短い叫び声は矯正に変わった。
 命じられるまま、女房はうつぶせになって尻だけを高く突き出した。小さな割れ目に指を2本、3本挿しいれられ
られると、あろうことか女房は尻を振って応えている。先輩はガチャガチャと慌てたようすでベルトを外し、パンツ
をずりさげた。

 いきり立ったイチモツが後ろから女房に突き入れられる瞬間、俺は悪寒のような身震いをした。
脳が痺れ、全身の血液が逆流しているようだ。全く別の世界に迷い込んでしまったような浮遊感。
 あとは本当にただ呆然と一部始終を脳裏に焼き付けていった。女房の喘ぎ声も、先輩の背中に
浮かんだ玉のような汗も、二人の荒い息の交差も、そして最後の放擲まで。
 先輩が背中を丸くして、ティッシュで処理しているところで俺は静かにドアを閉めた。

 翌朝、俺は二人の顔をまともに見ることができなかった。女房は先輩に2度も抱かれたわけで、
しかも2度目はそれを見てしまった。暗黙の了解があったにせよ、胸が締め付けられた。
 女房はメガネをかけて朝食の準備をしていた。普段はさらにノーメイクなわけだが。。
 そんな女房のメガネ姿を先輩が褒めた。先輩の目には恋愛の情が浮かんでいる。女房も微笑み
かけたが、一瞬、ビクンとして眉山を寄せた。 
 女房の体調を先輩は気遣ったが、女房は大丈夫だといい、朝食の準備を続けた。
 俺は新聞を広げて聞かない振りをしていた。先輩がうちを出て行くまで何度か女房はビクンと体を
揺らした。先輩は怪訝な顔をしていた。俺は気にしない振りをしていた。
 

 もう3人の微妙なバランスは完全に崩れていた。俺は昨夜みていた事を女房に告げた。
もう一度シャワーを浴びた言い訳を途中でさえぎられて、女房は絶句した。俺は女房を
責めはしなかった。ただ、出来心なのか本気なのかだけを質した。
 女房は本気ではないと言って、ひたすら許しを乞うた。俺は条件をつけた。女房はしぶ
しぶ条件を飲んだ。
 
 翌朝、女房の股間にリモコンバイブを埋め、俺のポケットには発信機があった。
恋愛感情なんて、物騒なものを先輩に持たれては困るし、女房にも自覚を持たせるため
だった。俺たちは先輩を空港まで送って行った。
 電波で女房が縛られているとは知らないまま、先輩は機上の人となった。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【NTR体験談】先輩は舌先で器用に妻の剥き出されたクリトリスを…

【万引き強姦体験談】万引きした主婦のお仕置きは大学生

こんにちは、私は33才の専業主婦です。

これは私が道を踏み外してしまったお話です。

私の夫は、某自動車メーカーに勤めていて、部長クラスの42才です。
円高で会社的には厳しいですが、夫の立場的にはリストラされる事は無いと思ってはいます。
たぶん収入も一般的な方から見たら富裕層とは言わないまでも、良い方だと思います。

ですので、私は金銭的にも何不自由なく生活をしていました。

でも、夫のとの関係は男女ではなく、家族の関係でした。
もう2年もセックスはありません。
夫は浮気もしてる様子も無いので、性欲がなくなってしまったのでしょうか?
もうそろそろ子供も欲しくなってきたんですけど・・・

だから私は、ここ1年ぐらいは毎日オナニーをしてしまいます。
ずっと家にあった電気マッサージ機がアダルトビデオで使用されてるのを見てしまって、それから毎日使うようになってしまいました。
私は自慢ではないんですが、若い時は結構モテたので、今でもナンパされる事はよくあります。
たぶんおっぱい目当ての男性もいるかもしれません。
一応、Fカップなので・・・

だからたまに買い物中とかにナンパされると、その後家に帰って、その男に無理矢理犯されてしまう所を想像してオナニーをしてしまいます。

そんな欲求不満の毎日を繰り返していたある日、私がスーパーで買い物をして帰る時に、一緒に持っていったカバンの中に、精算されてない商品が入っていました。
私はビックリしてしまい、返しに戻ろうと思ったんですけど、家の近くだったので、『また明日返そう』と思って、そのままにしました。
その商品は結構高額な商品で、1500円位を万引きしてしまった事になります。
その時はもちろん故意で万引きしたわけではないので、罪悪感はありませんでした。
でも、何となく頭で計算した時に、『毎日1500円を万引きしたら、月に45000円も節約できるんだ』って思ってしまいました。

もちろん若い時にも万引きなんかした事は無くて、これからもするつもりはなかったんですけど、節約が趣味の私には、一瞬、『もったいないな』って思ってしまいました。
いつの間にか、『毎日今日みたいに1500円得するなら、もっと貯金できる!』って思いました。

よくニュースなんかでは、主婦の万引きの原因は、『生活苦』のパターンと『スリルを楽しむ』パターンがあるって言っていましたけど、私は全然違いました。
お金には不自由していませんが、その1500円を経験した事によって、完全に『節約』って思い込んでしまいました。
今思えば酷く自分勝手な意見です。

その日から私は、確信犯になっていったような気がします・・・
次の日は行動に移せませんでした。
意識し過ぎて何も出来なくて、冷や汗をかいて、結局普通に買い物して帰ってきました。
何故かお金を払った時に『私はちゃんとお金を払ってるでしょ?偉いでしょ?』みたいな気分になってしまいました。

その日から、私にとって買い物は、『節約をする為のミッション』になってしまいました。
そして正直楽しくなってしまいました。
ミッションを成功させる為に、色々調べて、工夫をして、行動に移しました。
そして成功をすると楽しくなってしまいました。

その時は捕まる事は全く考えていませんでした。
と言うより、捕まる要素が無いっていう自信もありました。

そしてそんな事を3ヶ月ほど繰り返して、『節約』と称した金額もドンドン膨らんでいきました。

そんなある日でした。
季節的には8月のお盆前です。
私がスーパーを出た後に、男の人に声をかけられました。
私はやましい事があるので、一瞬『ドキッ』としました。
そして警備員の人だったら・・・と思ってドキドキしながら振り返りました。

すると、体格のイイ大学生位の若い男の子でした。
私はちょっと安心して、「何ですか?」と聞くと、「ちょっと暇なら遊びにいきませんか?」と言われました。
私はナンパだって分かったので、安心して「ごめんなさい私結婚してるので」と言って帰ろうとしました。
でも、その男の子はしつこく誘ってきました。

私も女ですから、カッコイイ男の子だったら少し迷ってしまうんですけど、私はマッチョが苦手で、しかもその男の子は濃いめの顔でカッコ良くなかったので、断って帰ろうとしました。

それでもしつこいので、「もういい加減にして下さい!警察呼びますよ!」と言うと、その男の子もムカついたみたいに「警察呼ぶのは俺だよ!」と言いました。
私はその時は怒っていて意味が分らなかったので「何言ってるんですか?頭おかしいんですか?」と怒ると、「さっきスーパーで何したんだよ!」と言われました。

私は一気に血の気が引きました。
そして何も言えなくなってしまいました・・・

あとから聞いた話では、その男の子は大学生で、学校も休み中で、暑い日に谷間を露出した格好で買い物してる私を前から見ていたらしくて、ムラムラしていたら偶然私のしてる事を見てしまったらしいのです。
そして何回か目撃して、その日は携帯の動画で録画をしていたそうです・・・

私は頭が混乱して、『もう全部終わってしまう』って絶望しました・・・

すると彼は「この動画消してやるから、今から家に来いよ」と言われました。
何をするのかは想像出来ました・・・でもこの時は『何でもするから許して』って思っていました。

私はその学生っぽい男に連れられて、その男の部屋に行きました。
普段はオナニーしてるときに想像するようなシチュエーションですけど、実際は興奮するどころか恐怖しかありませんでした。
私は心から反省して、『万引きなんかしなければよかった・・・』と真剣に思いました。

その大学生っぽい男の子は後で分かったんですけど、名前を「サトシ」といって、やはり近くの大学生でした。
体格が良いのは、アイスホッケーをやっているようでした。
サトシ君も最初はかなり緊張しているようでしたけど、部屋に入って二人きりになったら開き直ったのか、私にさっさと裸になるようにいいました。

その時の私は、主人に万引きがバレなければ何でもするつもりでした。
でも、脱ぎはじめた時、サトシ君も一緒に服を脱いでいて、それを見ていたらちょっと躊躇しました。
『本当に、見ず知らずの男にされてしまう・・・』と思うと、抵抗がでてきて、下着は脱げませんでした。
サトシ君は全部を脱いでいて、私の下着姿だけでアソコがビンビンに反返っていました。
主人ではあり得ないぐらいにそそり立っていて、お腹にくっ付いていました・・・
大きさも主人よりは遥かに大きくて、硬さが凄そうでした・・・

サトシ君は若干赤い顔をして、かなり興奮しているみたいで、「ハァハァ」言いながら近付いてきました。
私は恐くなって逃げようとしたんですけど、すごい力でベットに突き飛ばされて、引きちぎるような力でブラジャーを取られました。
サトシ君は私のおっぱいにむしゃぶり付いてきました。
本当に凄い勢いでした・・・「でけー、すげー」と小声で言いながら、獣のようにしゃぶったり揉みしだいたりして、こんなに激しく求められた事は今までありませんでした。
本当に凄い乱暴で、激しい勢いなんです・・・

私の今までの経験は、全部ソフトタッチな男性ばかりでした。
若い時はそれが優しさと愛情に感じて幸せだったんですけど、今は性欲をぶつけられるような、獣のような荒々しいエッチを求めるようになっていました。

彼は正しくそれでした・・・
彼は私をメスにしか思っていません・・・弱味を握った事を良い事に、欲望を吐き出したいだけです。
そんな事を考えていたら、全然タイプじゃ無い男の子に興奮しはじめてしまいました。

彼は私のFカップの胸に、顔を埋めたり、大きな手で寄せてこねまわすように強く強く揉みました。
そして乳首の周りが唾液でいっぱいになって、胸中に唾液が垂れてしまうほど激しく舐めまくってきました。
もう最初の頃から乳首はジンジン起っていました。
声がもれそうでしたけど、好きでも無いカッコ良くも無い男の子に屈するのは嫌でした。

でも気持ち良いのは押さえられませんでした・・・
レ○プ同然に胸を犯されて、一番望んでいたやり方で愛撫されているんですから。
我慢しても声が出てしまいました。

サトシ君は興奮した声で「何だよ、ハァハァ、感じてんじゃねーかよ、ハァハァ」と言ってきました。
悔しいですけど、胸を触られてこんなに感じた事はありませんでした。

彼は今度は私のパンツをしっかりと掴むと、本当にビリビリと引き裂いて脱がせました。
こんな乱暴なのは初めてです。
私は胸の愛撫で濡れているのは分かっていたので、足を広げさせようとするサトシ君に必死で抵抗しました。
でもアイスホッケーをやってる彼にかなうわけがありません。

あっという間に今までで一番恥ずかしいぐらいの格好をさせられました。
「マングリ返し」って言うんでしょうか、膝が顔の横にくるぐらい足を折り曲げられて、少し開きかかったお尻の穴が彼に丸見えでした・・・
死ぬほど恥ずかしいのに、凄く興奮していました・・・今日会ってろくに話もしてない男の子にこんな格好で・・・

彼は私のアソコを思いっきり広げて「うわっ、すげー、ヌルヌルしてるよ、ハァハァ、こんな濡れてるのはじめてみたよ」と独り言みたいに言っていました。
そして犬みたいに私のアソコの臭いを嗅ぎはじめました!
「うわっ、すげー、すっげーマン汁の臭いがすげー」と言っていて、こんな事を言われたのはもちろん初めてで、恥ずかしいんですけど興奮してしまいました・・・

そして彼はいきなりアソコにしゃぶりつきました!
それが凄い勢いなんです!
こんなのは本当に初めてで、まるでお笑いの「志○ケン」さんがスイカを早く食べる時みたいに、それがずっと続いてる感じなんです!
信じられませんでした・・・もう野獣でした・・・

私はこんな事をされて、必死で我慢していた声がもれてしまい、今までで一番感じてしまいました!

「うぐっ、うっ、うっ、うはぁああああ、いやあああああ、ぐっ、ぐああああああ、ダメえええええ、もうダメあああああ」

あっという間でした・・・オナニーでもこんなに早くイッたことは無かったのに、数秒でイカされてしまいました。

彼は滅茶苦茶に野獣のように激しくアソコを舐めてきました。
それはテクニックだとかポイントなんて、そんなのは関係なくて、ただひたすら舐めまくる感じでした。
でもそんな強引なやり方に、悔しいですけどイカされてしまいました。

私がイッたのを必死で隠して震えていると、彼も気が付かないでそのまま舐めていました。
それがいけなかったのか、ニ度目に襲ってきた絶頂が普通じゃ無い気持ち良さで、アソコの感覚が麻痺してしまったのか、彼の顔におしっこをかけながらイッてしまいました。

恥ずかしくてしょうがないんですけど、感じてしまって止まりませんでした。

彼は痙攣して変な動きをしている私のアソコを更に舐めました。
「ジュルジュル」と凄い音が大きくて、中毒者みたいな感じに思えました。
でも、そんな変態な感じがどうしようもなく感じてしまって、何度もイッてしまいました。

サトシ君は声をかけてきた時の印象とは全く別で、部屋に入ってHが始まってからは「猿」みたいな感じでした。
ほとんど私と会話する事なく、独り言みたいにつぶやいては、没頭して攻めていました。
私はその「自分勝手」な感じに興奮してしまったんだと思いました。

サトシ君は、アソコをイジりながら、私の頭の方に下半身を向けてきました。
そして69をひっくり返したみたいになりました。
彼はまた乱暴に、ガマン汁でベトベトになったアソコを、私の顔に押し付けてきて、手も使わないで口に押し込もうとしてきました。
最初は口をしっかり閉じて、必死で顔を背けていたんですけど、アソコを舐められると動きが止まってしまって、その隙に突っ込まれてしまいました。

すると彼は、挿入した時みたいに激しく腰を振り出しました。
私の事なんかは一切考えないで、喉の奥まで勝手に突っ込んでくるんです!
はじめは気持ち悪くて、「オェッ、オェッ」って何度も吐きそうになりました。

でも彼は拷問みたいに激しく腰を振って、まるで口を犯されてるみたいでした。
何度もそんな苦しい事をされてると、最初は嫌だったのに、意識が遠くなるような快感に変わりはじめました。
今まで私をそんな乱暴に扱う人はいなかったので、初めて快感でした。

次に彼は私を四つん這いにさせました。
とうとう入れられてしまうと思いました。
私は彼にお尻を向けていたので良く見えませんでしたけど、コンドームを付けてる様子がなかったので、少し振り返って、「あの・・・コンドームは」って言った瞬間に、彼が凄い勢いでアレを突っ込んできました。

主人では絶対に届かないような奥の場所に、すっごい固いアレがぶち込まれて、一瞬失神してしまいそうでした。
私はそれでも「ああん、ああ、お願い、ゴムっ、ああ、ああああん、ああ、お願い、コンドームっ」って言い続けましたけど、結局彼の激しいピストンにごまかされてしまい、すぐに感じはじめてしまいました。

彼のピストンは愛撫と同じく、ただひたすら奥に突っ込んで腰を振るだけでした。
私の気持ちイイポイントは全く無視してるくせに、何故かすぐにイッてしまいそうなほど気持ちイイんです。
あっという間にイカされても、同じペースで激しくピストンを繰り返します。
本当に頭がおかしいのかと思いました。

私は四つん這いの格好で3回もイカされて、3回目にイッた時に、彼がいきなり私に乗るようにして倒れてきました。
そして彼はビクビクと痙攣したと思ったら、アソコに凄い熱い物が流れてきました。
私は『中に出されちゃった・・・』と気付きましたけど、イカされ続けた体が、全く動きませんでした。
するとその熱い物はドンドン量が増えていって、驚いた事に外まで溢れだしました!

私は途中で気付きましたけど、なんと彼は私のアソコの中でおしっこをしたんです!
本当に最低な人間です・・・
私は何とか起き上がって、彼をはね除けてユニットバスのトイレに入りました。
バスに付いているシャワーを使って洗浄していると、彼も一緒に入ってきたので、「あなた最低よ、こんな不潔な事して頭おかしいでしょ!」と怒ると、「うるせーよ、イキまくってたくせに」と言うと、便座に座ってる私の口に、すでに固くなったアソコを押し込んできました。

さっき出したばっかりなのに、もうカッチカチに勃起していました。
私はまた口を犯されて、洗面台に手をつかされて、鏡の自分を見ながら犯されました。
悔しいけどまたイカされてしまいました。
そして彼は当たり前のように中に出して終わらせていました。

でも、その日はそれで終りではありませんでした・・・
サトシ君は正しく「野獣」や「猿」と一緒で、底なしの性欲だったんです。
彼女が居ないのもあるみたいですけど、それにしても異常で、その後9回も犯されました。
しかもずっと続けてです・・・
全部中に出されて、最後には精子が中から溢れて止まらないのに、さらに出していました。

最後に、「俺と付き合え」と言われました。
断る事は出来無かったので、渋々承諾するしかありませんでした・・・

私はサトシ君に無理矢理付合うように言われて、そうするしかありませんでした。
次の日から私は、家事を終わらせるとすぐにサトシ君の家に行かなければなりませんでした。
サトシ君も夏休みだったので、時間はたっぷりありました。
そして主人が帰宅する前の6時頃までは、ずっと彼に抱かれていました・・・・・

私は彼の家に行くと、必ず裸にされました。
そして帰るまでは、ずっと裸のままでいるのが決まりでした。
サトシ君は、最初に私を犯した日とほとんど変わらないペースで、一日に何回も私を犯しました。
普通に7、8回は当たり前で、少ない時でも5回は犯されました。
でも私はそれ以上で、いつも10回はイカされていました。

10日もするとアソコのビラビラが大きくなっているのに気がつきました・・・明らかに変型しています。
でも、毎日犯され続けると、体が彼を求めてしまいます。
昼間散々犯されて、イカされて、歩けないぐらいまで激しくされたのに、夜になると体がウズウズしてきて、一人で起きてこっそりオナニーをしてしまう時もありました・・・

しばらくすると、本当のカップルみたいな生活になりました。
彼の家に行くのが楽しみになって、彼の家でご飯も作ってあげたりして、そのうち外に遊びに行くようにもなりました。
彼とするエッチも、私から誘う事もするようになりました。
そしてエッチしてる時は、「愛してる」とか「好きだよ」とか「旦那とエッチするなよ」みたいな不倫関係の恋人同士になりました。

彼は全然カッコよくないですけど、エッチの激しさとタフさにハマってしまったみたいでした。
何より、毎日毎日、女として満足させてくれて、必要としてくれて、女である事を感じるのが幸せでした。

そんな生活がおくっていると、夏休みも明けた頃に彼の友達が一人家に遊びにきていました。
友達は「マサノリ君」って言って「マサ」って呼ばれていました。
正直言うとその彼もカッコ良く無くて、モテない感じがしました。
でも、サトシ君と同じアイスホッケー部みたいで、体は大きくてマッチョでした。
たぶん私の予想では、この二人は学校でもモテない二人だと思います。
それでサトシ君は不倫とは言え彼女が出来た事を自慢したかったと思います。

その日はすぐにマサ君は帰りました。
でもそれからは、マサ君もよく遊びに来るようになって、私がご飯を作って一緒に食べる時もありました。
二人は私と会う前は、彼女が居ない同士、毎日のように二人で遊んでいたみたいで、マサ君はサトシ君の部屋の合鍵も持っていました。

そんなある日、サトシ君は3連休に実家に帰る事になりました。
いつもは私は休日でもサトシ君と会っていました。
主人は月に1、2回はゴルフに行くので、その日はお酒を飲んで帰ってくるので、いつも9時位に帰ってきます。
だから会っていたんですけど、その3連休は一度もサトシ君と会えませんでした。
少し欲求不満もたまっていましたけど、我慢して、彼の部屋でも掃除してあげようと出掛けました。

そして彼の部屋に入ると、中にはマサ君がいました。
マサ君を良く見ると、下半身裸で、私がサトシ君の家に置いていった下着でアソコをこすっていました。
二人ともビックリしてしまって、私は「きゃあああ」と叫んで、マサ君は声も出ていませんでした。

マサ君は慌ててズボンをはこうとしました。
でも、ズボンを探してる途中で一回止まったと思ったら、何を考えてるのか私に近付いてきて、いきなり抱きついてきました!
そしてそのまま力づくでベッドに連れていかれました。

マサ君は「すいません、奥さん、俺も奥さんが好きなんですよ、すいません、マジですきなんですよ、俺にもやらせて下さい」と言ってきました。
私は普段仲良くしてるから、いきなり冷たくも出来なくて、何とか怒らせないように、説得するように抵抗しました。
でも彼は興奮して話を聞いてくれません。
そして私の首筋や耳を舐めていて、私はそれをされるとゾクゾクしてしまい、声が少しもれてしまいました。

私はスカートに生足でだったので、下半身裸のマサ君が股を割って間に入ってこられてしまうと、あとはパンツ一枚しか守る物がなくなってしまいます。
マサ君は強引に股の間に入ってきて、正常位みたいな形で私を押さえ付けながら、首筋や耳を舐めて、胸を揉んできました。
明らかにアソコに固くなったアレが当たっていました。
私はマサ君は友達ですけど、全然タイプじゃ無かったので、絶対に嫌でした。

もういい加減ケンカになってもいいから怒ろうと思った時、一瞬パンツがズラされた?と思ったら、あっと言う間にマサ君が入ってきてしまいました!
私はびっくりして上に逃げようとしたんですけど、凄い力で押さえられて、一気に奥まで「ズシッ」と突かれてしまいました。
情けない事に「あふううう」と声が出てしまって、ガクガクっと力が抜けてしまいました。
そしてマサ君は続けて激しく突きまくってきました!
サトシ君よりも固くて、上の方をいっぱい擦られる感じがして、ドンドン気持ち良くなってしまいました。

絶対に感じてはいけないと思いつつも、たまっていた欲求もあって、すぐにイッてしまいました。
私が痙攣してると、「奥さんイッた?俺でイッてくれたんだ、これでサトシには言えないね」と強気に出てきて、その後散々犯されました。
色々な体位で突かれて、私はサトシ君とするよりも感じていたかもしれません・・・
マサ君に強要されて「サトシ君よりマサ君のが好き、マサ君のおちんちんの方が気持ちいい」と言わされましたけど、少し本音が混ざっていました。

最後は「奥さんいつも中出しなんでしょ?いいか?俺もイクよ、イクよ」と言われて思いっきり中に出されてしまいました。
私はサトシ君に隠れて、サトシ君の家で、サトシ君の友達に犯された興奮で、いつもよりも感じてしまいました。

そしてやっぱりその後も、それだけでは終わらなくて、何度もマサ君に犯されました・・・
最初は嫌でしたけど、結局私も騎乗位で腰を振ってイッたり、マサ君のを激しく舐めたりしちゃいました・・・
そしてサトシ君に秘密が出来てしまったので、マサ君には「俺とセフレになれよ」と言われて、断る事はできませんでした。

私は万引きが見つかってしまったのをきっかけに、サトシ君と付合うようになって、そしてマサ君ともセフレにならなければなりませんでした。
最初はどちらも望んではいませんでした。
でも、サトシ君は好きになってしまい、マサ君のエッチもサトシ君とは違う所があって離れられなくなってしまいました。

サトシ君は相変わらず何も考えないような激しくて乱暴なエッチでしたけど、マサ君は頭がイイのか、段々ねっちこい感じのテクニックで攻めるように変わりました。
その正反対のエッチをされてしまうと、どちらからも離れられなくなってしまいました。

そしてマサ君に言われたのは、「サトシにはマ○コを使わせるから、俺はア○ルを使わせろ、いいか?サトシには絶対ア○ルを使わせるなよ!」でした。
私はその言い付けを守って、サトシ君にア○ルを求められても「痛いから」と言って断っていました。
でも、結局強引に入れられてしまう事もあって、約束は守れませんでした。

私はたぶん二人にそれぞれ秘密を持ってる事で、さらに興奮していたんだと思います。

そして次第に二人は「大人のおもちゃ」を買いはじめて、それで私を遊ぶようになりました。
私は中の方が感じるので、バイブをサトシ君が買ってきました。
その話をマサ君にすると、サトシ君より太いバイブみたいなディルド?って言うのを買ってきました。

私はそのすっごい太いのにハマってしまって、それでされると一番早くイクようになりました。
マサ君も楽しいみたいで、それを勝ってからはイク数も倍以上に増えました。
だからサトシ君にも何となく「大きいのがいいかも・・・」って言って同じのを買ってもらいました。

それ以来、アソコが大きくなったような気がして、大きいのじゃ無いと満足出来ないようになってしまいました・・・
もちろん本物のアソコの方が気持ちいいですけど、昔みたいにイク事は無くなってしまいました。

そうして二人の間を行き来する生活が3ヶ月ぐらい続いていました。

ある日、サトシ君から電話がかかってきて、すごく暗い声で「今から学校に来てほしい」と言われました。
私は学校の場所は知っていますけど、そんな事を言われたのは初めてで、マサ君以外の友達とも会った事はありません。
凄く嫌な感じがしました・・・

それでも学校に行かざるを得なかったので、すぐに出掛けました。
正門の前に着くと、サトシ君のケータイに電話をしました。
何故か迎えにも来てくれないで、部室を電話で案内されました。
私は凄く恐くなりました・・・それでも言われた通りに部室に行くと、入口の前にゴツい男の人が立っていて、私を見ると中に案内してくれました。

そしてすごく汗臭い部屋に入りました。

そして部屋の中を見ると、サトシ君とマサ君が背中を向けて正座して座っていました。
それだけで異様な空気を感じました。
その正座してる二人の前に、偉そうに座っている男の人がいました。
サトシ君達以外では、知らない男の人が3人いました。

私は若干震えた声で「サトシ君・・・どうしたの?」と聞きました。
でもサトシ君は背中を向けたまま下を向いていて返事をしてくれません。

すると一番偉そうな先輩みたいな人が話しはじめました。

「奥さんごめんね急に!いやこいつらがちょっとムカつく事したから、奥さんにも来てもらったんだよ。」と調子のいい感じで喋り出しました。
その男の人は「三島さん」と呼ばれていて、三島さんの話では、昨日飲み会をしたらしいのですが、その時に一緒に来ていた三島さんの彼女に、サトシ君とマサ君が酔っぱらった勢いで下ネタをいっぱい言ったり、軽いボディータッチをしたらしいのです。
そして帰った後に、彼女が三島さんに怒って喋ったので、三島さんは怒って二人を呼び出したそうです。
それだけでは気が済まなくて、二人の彼女も呼び出そうと言う話になったんですが、マサ君には彼女はいません。
それでサトシ君の彼女である私を呼び出したそうです・・・・

この話を聞いた時に、腰が抜けるぐらいガクガクしてしまいました。
こんな空気の中でそんな話をされたら、これから何をされるのか想像出来てしまいました・・・
私はサトシ君に近付いて、「ねぇ帰ろうよ、もう帰ろうよ」と言いました。
でも良く見るとサトシ君の顔もマサ君の顔もあざだらけでした・・・
そして二人は下を向いたまま何も答えてくれなくて、動こうともしませんでした・・・
そうとう三島さんに脅えているようでした・・・

そして三島さんは私に近付いてきました。
私は逃げようとして入口に行こうとしたんですけど、入口にはさっきの待っていた男が立ち塞がっていました。

気がつくと三島さんが後ろに立っていて、私のコートを引っ張って脱がされました。
そしてセーターの上から乱暴に胸を揉まれました。
三島さんは笑いながら「サトシの女エロいおっぱいしてんな?さすが人妻!」と言っていました。
でもサトシ君は何も言いません。

私は恐くて必死で逃げようと暴れました。
でも、残りの二人の男に口を塞がれて、両手を掴まれてしまい、身動きが取れませんでした。
三島さんはカッターで私のセーターを正面から切って開いてしまい、下に着ていたキャミソールもブラジャーも前から開かれてしまいました。

そして笑いながら「人妻のおっぱいはエロいなー、サトシに吸わせてんの?スケベな奥さんだな!」と言いながら乱暴に揉まれてしまいました。
乳首をひねり上げたり、胸をビンタするみたいに叩いてきました。
そんな事をされてるうちに、胸や乳首がジンジンしてきて、たまに乳首をコリコリされるとズキズキするような快感を感じてしまいました。

三島さんに「サトシ!お前の彼女乳首ビンビンだぞ?この女感じてるぞ」と言われてしまいました。
そして暴れすぎて体力が無くなってきた私をテーブルに押し倒して、今度は残りの二人が同時に乳首を激しく舐めてきました。

二人同時にされる事なんか今まで無かったので、更に感じてしまいました。
声は必死で押さえたんですけど、体がピクピク反応してしまって、乳首も痛いぐらい固くなっていたので、すぐに気付かれてしまって、三島さんは嬉しそうにサトシ君に話してしました。

私は今日会ったばかりの話もした事の無い男3人に、服を切り裂かれ、無理矢理胸を舐められてしまいました。
サトシ君もマサ君も座って俯いているだけで、助けようともしてくれません・・・
この三島さんという男が相当恐いみたいでした・・・

私はこんな乱暴で卑劣なやり方には絶対に屈しないと思って、必死で抵抗しました・・・でもこの数カ月、サトシ君とマサ君に毎日数回もエッチしていた体は、以前に比べて遥かに敏感になっていたみたいです。

二人の男が無理矢理胸を舐めてくると、今まで初めての感覚に反応してしまい、すぐに乳首が固くなって、ピクピクと震えてしまいました。
私は「やめて!」と言おうとするんですけど、喋ろうとすると「ああん、あああ、やめっ、あああああ、あんっ」と声が漏れてしまい、皆に笑われてしまいました・・・凄い屈辱でした。

三島さんは「こいつもう濡れてんじゃねーの?変態みたいだからよ」と言いました。
正直今までに無いぐらい濡れているのは自分でも分かっています。
でも絶対気付かれたく無いので必死に暴れました。
すると今度は片足づつ2人の男に押さえられてしまい、スカートだった私は、思いっきり足を開かれて、テーブルの上でマングリ返しをさせられました・・・

ストッキングが引き裂かれました・・・その時情けない事に、ゾクゾクして更に濡らしてしまいました。
そしてパンツが見えると、三島さんはニヤニヤして「おいおいおい、何だこれ?すげーでっけー染みできてるけど?え?」と言ってきました・・・
もう恥ずかしくて悔しくて仕方なかったんですけど、言われる度に「ドクンッドクンッ」と濡れてしまう気がしました。

そしてすぐにパンツはカッターで切られてしまい、アソコを3人にジロジロと見られてしまいました。

「うわー、すっげー汁ってるよ」
「ビラビラでかくねー?」
「クリ○リスもでけーよこの女、相当オナってんぞ」
「三島さんすげーっすよ、こいつぜってーア○ルしてますよ、ほら!」
「おわっ、マジだ、もう軽く開いてんな」
「この女相当なヤリマンだな?何しても良さそうだな?」

今までこんな酷い事を皆の前で言われた事はありません・・・
すごい屈辱でした・・・でも何故か体はドンドン熱くなって、アソコはヒクヒク動いてしまい、その度に笑われました。

そして三島さんは私のアソコをイジりはじめました・・・
クリ○リスを適度な強さで押しつぶしながら、もう一つの手でアソコの中のGスポットを指で掻き回してしました。
サトシ君とマサ君のいい所を集めたような、力強くてテクニックもある、すごい旨いやり方でした。
私は絶対に感じないと思っていましたけど、まさかこんな絶妙なポイントを刺激されるとは思っていなかったので、一瞬「あはぁあああ」と大きな声が出てしまいました。
三島さんはサトシ君に「おお、お前の彼女簡単に感じてるぞ、いいのか?」と勝ち誇ったように言っていました。

そしてそのままもっと激しく中を掻き回されてしまって、私は必死でポイントをズラそうと思って動くんですけど、三島さんは的確に追ってくるので、とうとう我慢出来ずにおしっこを出しながらイッてしまいました。
しかも凄い量のおしっこが出てしまって、皆に大騒ぎされてしまいました。

三島さんはビショビショに濡れた手をサトシ君の顔の前に出して、「お前の女、潮噴いてイッたぞ!あはは」と笑いながらサトシ君の顔に塗り付けていました。
そして私は二人の男に担がれて、サトシ君達の前に連れていかれました。
二人の男は、私の両側から足を広げるようにして私を持ち上げて、サトシ君達の前でM字に広げられました。

私は「お願いもうやめて、お願い降ろして!」って叫びました。
すると三島さんが近寄ってきて、私のアソコに指を入れました。
入れた瞬間思わず「あはぁあ」と声が出てしまいました。
そしてサトシ君達の前で、さっきみたいに激しく中を掻き回しました。
三島さんは「サトシ汚したく無かったら我慢しろよ奥さん!」と言って、更に激しくかき混ぜられました!

私はこのままだとおしっこがサトシ君にかかってしまうので、一生懸命我慢したんですけど、もう押さえる事が出来ませんでした。
むしろ目の前にサトシ君がいると思うと興奮してしまって、さっきより早くイッてしまいました。
イク直前からおしっこが漏れだして、イッた時には大量に噴き出したみたいで、気がつくとサトシ君達はビチョビチョになって正座していました。
サトシ君達の体から湯気が出ていたのが印象的でした・・・

三島さん達は凄い笑っていました。

私はサトシ君達の前で、情けない事に潮を噴かされて、挙げ句の果てには二人の顔に大量にかけてしまいました。
今まで感じた事の無い興奮だったのか、すごい量のおしっこが出てしまって、止めようと努力したんですけど、どうにもなりませんでした。
それどころか立続けにイッてしまい、最後に「イクっ、イク、いい、ああああ、イクううううう」と気持ち良過ぎて声が出てしまいました。

最初はサトシ君に対しての忠誠心というか「好き」という気持ちがあったから、三島さんには服従しないように頑張っていました。
でも、段々この二人を見ていたら頭にきてしまいました。
私がこんな目にあってるのに、助けようともしないで、自分が怒られないように、暴力を振るわれないように、それしか考えていませんでした!

私はどうでも良くなってしまい、それどころかこの情けない二人に復讐してやりたい気持ちに変わりました。

三島さん達は下半身だけ裸になって、アソコを私の前に突出しました。
もう何をするのか分かっています。
私は開き直って三島さんのを口に含みながら、残りの二人のモノを手でシゴいてあげました。
三人は喜んで「おい、サトシ、お前の女落ちたぞ!」と言っていました。
私は三島さん達に服従する事で、サトシ君達に復讐しました!

私は自分から激しく首を振って、舌を絡めて、必死で気持ち良くさせてあげました。
次第に3人はアソコを完全に勃起させてきました。
私はその大きさにビックリしました・・・手でシゴいていた二人の大きさはサトシ君達よりも少し大きいぐらいですけど、口でくわえていた三島さんのアソコは、とても日本人とは思えない大きさと固さで、私がいつも使っていた外人タイプディルドよりも大きいです。

もう途中から口にも入らないので、先っちょをペロペロと舐めるしかありませんでした。
そしてちょっと口から放してしまうと、勢い良くお腹に向かって「パチンッ」と反返ってしまい、それを見てるだけで犯されてる気分になってしまいました。

三島さんは「奥さん俺のチ○ポ欲しいんじゃねーの?」と聞いてきたので、私は正直に「欲しい」と言いました。
三島さん達は笑いながら、「サトシと俺、どっちに入れてほしい?」と更に聞いてきたので、「三島さんに入れてほしい」と言いました。
最初はサトシ君に嫉妬させる為だったんですけど、その時はどうでもよくて、三島さんのをすぐに入れてほしくてたまりませんでした。

三島さんはまたテーブルに私を寝かせると、自分は立ったまま、私に正常位で挿入してきました。
最初は入口が無理矢理広げられるような感覚で、途中まで入ってきただけで、お腹がいっぱいになる感じです。
でも、三島さんは途中で勢い良く「ズビュッ」と抜いてしまいました。
私はもう泣きそうになりながら三島さんを見て「イヤイヤ」をしました。
でも中々三島さんは入れてくれなくて、ついに私から「三島さんお願い、もうダメ、お願い入れて!」と言ってしまいました。
三島さんは笑いながら「サトシ!どうする?入れてもいいか?奥さんからもサトシに頼めよ!サトシがいいって言ったら入れてやるよ!」と言いました。

私はプライドも何もかもどうでもよくなって、「サトシ君お願い!三島さんに入れてくれるようにお願いして!ねぇお願い!」と叫びました。
サトシ君は俯いたまま、小さい声で「入れてあげて下さい・・・」と言いました。

それを聞いた瞬間、三島さんが物凄い勢いで突っ込んできました!
今でも忘れられない感覚です!
たった2回です・・・2回突かれただけで、私はイッてしまいました!
しかも今までで一番深くイッたきがします。
声も出ないで、ただただ痙攣してるだけだった気がします・・・

そしてその後は想像も出来なかった快感でした。
イッた直後の激しいピストン!
外人ディルドで馴れてしまった私のアソコに、それ以上の大きさの本物が入れられてしまったら、もうたまりません。
その時は本当に他の事がどうでもよくなってしまい、三島さんが怒鳴りながら「サトシよりいいか?」とか「あんなのと別れて俺の女になれ!」とか言ってきた時も大声で叫びながら「三島さんがイイ!すっごい気持ち良い!サトシ君なんかいらない!」「三島さんの女にしてえええ、毎日犯してえええええ」って叫んでいました。

三島さんに何度イカされたのか分りませんけど、気が付くと三島さんが動きを止めて私に倒れ込んでいました。
そしてアソコには熱い物が溢れていました・・・
私は体が全く動かないほど感じきっていました。

その後は、残りの二人にも犯されましたけど、三島さんの後ではそれほど感じる事も無く、私は三島さんを思い出して感じてるふりをしていました。

結局その日は3人に1回づつされて帰されました。
もちろんサトシ君達とは話もしないで帰りました。

それから1週間が過ぎてもサトシ君達からは連絡がありませんでした。
でも私は全然気にしていませんでした・・・むしろ私がずっと考えていたのは三島さんの事だけでした・・・
何でもう一度呼び出さないんだろう・・・どうしたら彼に会えるだろう・・・

毎日彼に会う事を考えていました・・・
そして毎日何回も彼を思い出してオナニーをしていました・・・

そして2週間が過ぎると、我慢の限界で、私から学校へ行ってしまいました。
サトシ君がいるかもしれないけど、それ以上に三島さんに会いたい気持ちが勝っていました。
私は学校の近くを用事があるような感じでフラフラとしていました。
30分位フラフラしてると、この前の3人が一緒に出て来ました。
私は恥ずかしいですけど、見つからないように彼らの後をつけました。

しばらく歩くと、駅の手前と駅の中で3人バラバラになりました。
みんな方向が違うみたいだったので、私はすぐに三島さんの後を追いました・・・

彼は3つ先の駅でおりると、レンタルビデオ店に入りました。
私は外で待っていて、彼が出てくるタイミングに合わせて店に入ろうとしました。
すると彼が気付いて「あれ?ちょっと奥さん」と声をかけて来ました!
私は精一杯の演技で偶然を装って、ビックリしたふりをしました!
彼は暇だったみたいで、「これから家に来いよ!」と言われました。
そして私はしょうがなく付いていく演技で、彼の家に行きました・・・この時すでにパンツの中はヌルヌルでした・・・

彼は家に入るとすぐにズボンを脱いでベッドに寝転びました。
そして「奥さん取り敢えずしゃぶって」と言われました。
私は彼のアソコを見ただけで飛びつきたかったですけど、それを押さえて、嫌々の顔をして舐めました。
でも、それは最初だけで、舐めはじめてしまうと、今までの欲求が爆発してしまって、激しく頬擦りをしながら舐めてしまいました。
彼も気が付いたみたいで、「奥さん俺とやりたかったんじゃねーの?」と聞いて来ました。
もう私はどうでもよくなって「うん、すっごいしたかった、犯してほしかった」と言いました。

すると彼はすぐに起き上がって、正常位で生のアソコを私のアソコに当てがいました。
そして、「じゃあ、性処理女第3号にしてやるよ!」と言いました。
私は彼と会えるなら何でも良いと思っていたので、「お願いします」と言いました。

それからは凄かったです・・・
彼のピストンがはじまったら、今までためていた欲求が爆発して、イキまくりでした。
何度も続けてイッてしまい、彼に「うるせー」と言われても声が出てしまい、潮がとまりません。
彼も頭にきて、私をビンタしながら「でけー声出すな!」と言うんですけど、そのビンタも感じてしまって、益々感じてしまいました。

私は彼にしがみついて、「凄い好きなの、愛してるのおお」と言いました。
でも彼は「知らねーよ!お前なんかただの便所なんだからよ!俺は好きでもなんでもねーよ!」と言っていました。
それでも全然かまいませんでした。

最後に彼に中出しされると、それだけで幸せな気持ちになりました。
「私に彼の一番大事な物を出してくれたんだ・・・」って思っただけで満足でした・・・

結局私は彼に飽きられてしまって、彼は会いたいって言う私を面倒くさがって、後輩に貸し出されたりしていました。
三島さんでしか満足出来ない体になってしまったんですけど、その分数で誤魔化すように、何十人とのエッチで忘れようとする毎日が続きました・・・

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【万引き強姦体験談】万引きした主婦のお仕置きは大学生

少年患者 その後

その後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。
始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て
「斎藤さんちょっといいかしら?」
「はい。何でしょうか?」「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」
「わかりますが大輝君が何か?」
「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大輝君のお世話をしてもらうかあなたに午後休みを取って貰って送って欲しいのよ。」
突然の嬉しい知らせにびっくりしました。
「リハビリだったら私より介護士さんが見たほうが…」
「普通はそうなんだけど、介護士さん達も昼過ぎには老人ホームに行っちゃうから、その後夕方まで一人になっちゃうでしょ?あなたの仕事はみんなでカバーするから、お世話して貰うか半休で送って欲しの。お願い出来るかしら?」
「…わかりました。じゃぁ昼で帰ります。」
半休を選びました。
12時になり帰り支度を済ませナースステーションに行くと看護士長の横に大輝君が松葉杖で待ってました。「じゃぁ斎藤さんよろしくね。」
「はい。大輝君久しぶりだね帰ろっか。士長お先します。」
私は大輝君の肩を持ち私の車まで行きました。車に乗り込むとさっきまで静かだった大輝君が喋り出しました。
「斎藤さん、今日仕事はいいの?」
「大輝君を送るために午後休んだのよ。上司命令で。」
「そうなんだぁ。仕事の邪魔してごめんなさい。」
「気にしないで、それより大輝君今家に帰ったら誰かいるの?」
「お父さんもお母さんも仕事だしお兄ちゃんも学校だから誰も居ないよ。」
「じゃぁ今すぐ帰らなくても問題なさそうね。」
「どこか連れてってくれるの?」
「私のマンションに来る?期待してるんでしょ?大輝君のチンチンは元気になっちゃってるもん。」
助手席の大輝君の股間に手を起きました。
「だって斎藤さんがくれた写真で毎日斎藤さんを思って一人でしてたんだもん。斎藤さんを見るだけで起っちゃうよ。」
「プレゼント喜んで貰えて私も嬉しいわ。」
マンションに着き部屋に入りました。
「大輝君お昼食べた?」
「ご飯はいらないよ。それより…」
「ちゃんと食べないとダメよ。大輝君くらいの年齢はちゃんと栄養を捕らないと。じゃないとしてあげないよ。」
適当に料理を作り二人で食事を済ませました。
大輝君はもう我慢出来ないみたいで洗い物をしてる私を横で見てました。
洗い物が終わり大輝君を連れて私の寝室へ行き、ベッドに大輝君を押し倒しキス、舌を絡め合い大輝君のズボンのベルトを緩め脱がして行きます。
「このベッド写真にも写ってたね。」
「毎日写真見てるんだもんね。覚えてるはずよね。」「うん。斎藤さんが毎日寝てるベッドで出来るのが幸せだよ。」
「私もこの部屋に男性を入れるのは大輝君が初めてよ。」
「嘘でしょ?」
「本当よ。一人暮らししてから彼氏居ないし、男友達でも寝室までは入れた事ないのよ。大輝君は特別よ」
「特別って?」
「友達以上恋人未満の事かな。」
「恋人未満て事は恋人にはなれないの?」
「この間も言ったけど大輝君はまだ未成年だから恋人にはなれないの。でも恋人と同じ様にエッチはしてるから恋人未満なのよ。」
そう言う会話をしているうちに大輝君を裸にして、
私はフェラ開始しました。口と手で扱いてあげていると大輝君は私の頭を掴み腰を振って来たのです。
根本までくわえこまされるので呼吸が苦しくて溜まらずに、大輝君にタップして離してもらいました。
「もう、息出来なくて死ぬかと思ったわよ。」
「ごめんなさい。」
「女の子には優しくしないと嫌われちゃうわよ。」
「えっ?僕の事嫌いになった?」
「そうじゃないけど、将来大輝君に好きな女の子が出来たら優しくしなさいって言ってるの。」
「僕はずっと斎藤さんが大好きだよ。」
「じゃぁ優しくして。」
私は服を脱いで下着姿でベッドに座ると大輝君は行きなりブラを取ろうとしてきます。
「慌てないで、まずはキスしてブラの上から触ってから脱がせるのよ。」
唇を合わせ大輝君の舌が口の中に入って来たので私は吸い付く様にしゃぶると肩に乗っている大輝君の手が下がって行きました。大輝君の指先が肩紐をなぞる様に膨らみへ向かい手をいっぱいにひろげ胸を包み込むと円を描く様に揉んで来ました。
私もチンチンを撫でます。すでに先っぽが湿っていたのでまるでサイドブレーキを持つ様にして親指で湿っている先っぽをグリグリと触ると大輝君は
「う…ぐっ…うぅ…」
と私の口の中に吐息を漏らしていたのですが直後に
「ん…はっン…」と私も漏らしたのです。
大輝君がブラの上から乳首を攻撃して来たんです。
大輝君の右手が私の背中に周りホックを外そうとするのですが、片手なので難しいみたいで苦戦していました。(両手使えばいいのに)外すのを諦めブラの下から手を入れ揉んで来ました。手を動かしている内にブラが捲れ上がってオッパイ丸出し状態になりました。仕方なくオッパイを揉まれたまま私がブラを外しました。動き易くなった大輝君の手は好き放題揉みまくって来るのですが私を気持ち良くする事を忘れて居ない様で、人差し指は乳首をクリクリと刺激してくれました。
たまらずキスをやめ喘いでしました。
私は大輝君のチンチンを握ってるだけで動かしてませんでした。
「そろそろ斎藤さんもパンティー脱いじゃえば?」
と言われたので立ち膝になると大輝君が脱がせてくれるので左足をショーツから抜き右足に残した状態でいると大輝君は私のアソコを撫でて来ました。手は徐々に下がり中指が割れ目に当たると上から下に線をなぞり汁を指先につけそのまま中に入って来ました。
数回指を出し入れしてから中で指を曲げ擦ると私は胸を大輝君の顔に押し付けてもたれ掛かり快楽に浸っていると大輝君は乳首をナメ始めたのです。私は足の力が抜けそのままお姉さん座りになりました。大輝君の手の上に座ってしまった為大輝君の指の動きがすべて私の中に伝わり、指とは思えないくらい感じてしまいました。
感じている私を見て大輝君の指は激しく中を掻き回すとグチュグチュと淫靡な音をたてていました。
「ハッ!…ダメ…いっ…イッちゃう!」
シーツをグッチョリ濡らし大輝君に抱き着きくと休む暇も無く大輝君の手がまた動き出しました。
「やっ…休ませて…よ…お願い…だから…」
大輝君は手を止め私を横に寝かせ
「斎藤さんがすごく気持ち良さそうだったから」
と言いキスして来ました。私は大輝君の手を胸へ導くと大輝君はキスを止め
「これからもたまに会いに来てもいい?」
と聞いてきます。
「大輝君と休みが合う日だったらね。でもまずは足を治すのが先よ。そしたら治ったお祝いにデートしようか?」
「本当に?約束だよ。」
「うん。約束。今度連絡するから」
「じゃぁ僕の携帯の番号教えるね。」
「大輝君の番号知ってるよ。」
「えっ?いつの間に?」
「この前、退院する時に見ちゃった。」
「もしかして連絡してくれる気だったの?」
「今の約束の連絡する計画だったのよ。」
「なんか嬉しい」
大輝君は目を潤ませます。「大輝君。そろそろさっきの続きしよっ。」
と言うと私は大輝君の頭に跨がりアソコを擦り付けると舌が入って来ました。
私もフェラをしてあげていると、大輝君は器用にクリトリスを舐めながら割れ目の中を指で掻き回して来ました。
私は我慢出来なくってしまい
「大輝君、私欲しくなっちゃった。入れるよ。」
体の向きを変え腰を沈めました。(ゴム付けるの忘れた)
いつもどうり大輝君が下、私が上でしていると
「僕、上になりたい」
「足大丈夫なの?」
「膝立ちなら大丈夫だよ」大輝君は体を入れ替え私の上に覆いかぶさり勢い良く突き刺します。
大輝君は私の手を掴みさらに奥まで入れるのです。私は大輝君の温もりを体全体で感じたくなり大輝君を引き寄せ強く抱き着きました。大輝君の顔がちょうど私の胸の谷間の位置に有りオッパイで挟みさらに両腕で頭を固定する感じでした。頭を固定された大輝君は動きづらいのか腰の動きがゆっくりになったので私は頭を離しました。
「ゴメンね。動きづらかったでしょ?苦しくなかった?」
「動きづらかったけど苦しくはなかったよ。斎藤さんのオッパイに挟まれて幸せだった。」
「そう。じゃぁ何回でも挟んであげる。」
もう一度頭を胸で挟みました。でもやっぱり腰の動きに勢いがなく私は物足りなくて自ら膣内に力を入れてチンチンを締め付け始めると大輝君は驚いた様子でした。大輝君は顔をあげて
「そんな事…出来る…の?すご…く気持ち…いいな。」
「ン…そう?よかった、…ンっ…喜んで…貰えて。」
しばらくすると
「斎藤さん…僕限界…ゴム付けて…ないけど…?」
私は気持ち良くてそんな事どーでも良くなり
「いい…よ…そのまま…中に……」
「でも…そんな事…したら赤ちゃん…出来ちゃう…じゃない?」
そして
「…もう…出る!」
大輝君は抜こうとしましたが、私の本能が働き膣内をこれまでにない程キツク締め付けチンチンが抜けない様にして更に足を大輝君の腰に絡めました。
するとすぐに私の体内に勢い良く熱い液が放出されました。
私もこの歳で初めての中出しを体験して、口では言い表せない高揚感がありました。
別にイッた訳でもないのに気持ち良かったのは覚えてます。
「…本当に出しちゃったよ」
「大輝君は気にしないで。」
「気になるよ。どーするの?」
「洗い流すから多分大丈夫よ。」
「多分じゃ心配だよ。」
「じゃぁ大輝君が洗ってくれる?」
私は大輝君を連れて風呂場に行き大輝君に精子を垂れ流している割れ目をシャワーと指で洗って貰いました。洗っている内に二人共また興奮しちゃってそのままもう一回ハメちゃいました。お風呂から出てお互いを身体を拭き合いっこしてると大輝君のチンチンはまた元気になっちゃいました。
しかたないのでそのまま脱衣所で大輝君を寝かせフェラで抜いてあげました。
大輝君にいつまでも裸を見せてたらまた起っちゃうと思い射精してすぐに服を着て
「先に上がるよ。」
って出て行きました。
時計を見るともう四時半を回っていました。
大輝君が脱衣所から出てきました。
「大輝君、そろそろ帰る時間じゃない?」
「えっ?もうそんな時間?もっと斎藤さんと一緒に居たいよ。」
「私も居たいよ。でも家族が帰って来る前にお家に戻ってないと心配するでしょ?」
「帰りたくないよぉ〜。」
大輝君は泣きそうな顔をします。
「そうだ!大輝君のアドレス教えて。メールならいつでも連絡出来るから」
大輝君とアドレス交換しました。
「これで淋しくないでしょ?」
「……」
「写メも送るからね!」
「……」
「大輝君が喜ぶ様なエッチな写メだよ。それでも帰らない?」
「わかった。帰る。」
ようやく大輝君を説得して車に乗せました。
「道教えて。」
大輝君に道案内してもらいました。
大輝君家までは車で10分ぐらいで着きました。
そしてサヨナラのキスをして大輝君は車を降ろして私は車を走らせ家に戻りました。

それから毎日メールをしてます。
お風呂上がりやオナニーの時に撮ったエッチな写メ付きで。
最近大輝君の足が治ったのでデートの約束をしました。
気が向いたらデートの内容を書きます。
文章長くてすみません。

[紹介元] エロ体験談 少年患者 その後

あやかし緋扇小説

陵の体を、優君にかしてから陵をまとう雰囲気が今までと違う気がする。

笑顔が笑ってるように見えない。

もし…優くんがそのまま陵の体を乗っ取っちゃってたら…?

いくら優くんとはいえ、霊に体を貸したなんて、こんな非常識で危険なことをしてたなんてさくらちゃんには相談できない。

あたしは、誰にも相談できずに1人で悩んでいると、陵が男子にからまれて校舎裏の人気のないところに連れていかれてるのが見えた。

嫌な予感がして、あたしは慌てて陵のあとを追いかけた。

すると、陵に絡んでた男子が真っ青な顔をして逃げていくのが見えた。

あたしに気付いた陵は、さもおかしそうに

「未来さん、あの人たちこんな木の根っこに驚いて逃げちゃったんですよ?おもしろいなぁ」

と笑っていた。

あたしはとっさに陵が手に持っていた扇子を奪おうとした。

「なんですか?これは僕の扇子ですよ」

「違う!これは陵の扇子だ!」

「僕は僕だって言ってるのに…どうして信じてくれないんですか?」

次の瞬間、あたしは陵にキスされていた。

「ふあっ…んんっ…んっ!?」

校舎の壁に押し付けられて、深く口付けされる。

「まっ…待って!……りょ…ぅ…んっ!!」

唇を離そうとしても、陵はあたしの頭を抑えていて、唇を離せない。

そのうえ顎を片手で掴まれ、抵抗ができない状態となった。

あたしは唯一動く足をジタバタさせながら必死に抵抗する。

すると次の瞬間、口の中が変な感触に襲われた。

それが何か、あたしにはすぐわかった。

陵の舌だ……

(何これ!?こんなの陵にされたことないっ!!嫌だっ!!)

あたしは必死に陵の体を叩いて抵抗する。

次の瞬間、蔓のような触手があたしの両手両足にからみついてきて、あたしは校舎の壁に磔にされるように拘束された。

「暴れたって無駄ですよ。未来さん所詮は女なんですから」

違う。

もし陵ならこんな女の子を否定するようなことは絶対に言わない。

やっぱりこいつは陵じゃないっ

こんなヤツに負けるわけにはいかない。

そう決意した瞬間、また陵が深い口付けをしてきた。

ジタバタさせていた足も、触手に絡めとられて動けなくなり、あたしは陵のされるがままになった。

「ん…ふ……」

陵は舌を奥へ奥へと絡ませ、あたしの体はしびれ出す。

震えながらビクビクと反応する身体。

陵は一旦唇を離して、あたしを見つめた。

「声…出しても無駄ですよ───?」

抵抗できない状態にされて、あたしはどうすることもできない。

陵にとっては好都合みたいだ。

ニヤリと怪しい笑みを浮かべて、陵は無抵抗なあたしにまた深く、甘く、舌を絡めた。

「んっ……や…ぁっ…」

くちゅ…ぴちゃ…という水音が響いてお互いの唾液が糸を引く。

「助けを呼んでもいいんですよ?僕が停学になってもいいんなら」

やっとあたしの唇を解放した陵が、あたしの耳元で囁いてきた。

「いいじゃないですか。僕たちいずれこうなる仲なんですから…ねぇ未来さん」

陵は、動けないあたしの制服の中に手を入れて、ブラの上から胸をさわってきた。

「必ず、夢中にさせてみせますから…」

陵はいつもより違う笑みを浮かべて、そう言う。

身体は一瞬ビクリと反応し、顔はみるみるうちに真っ赤になっていった。

「ん…っ───」

嫌なのに触れられるところが、熱い。

「ぁ……りょ…ぉ…っ!…ゃ…ゃぁっ」

すると突然、変な感覚に襲われると同時に、身体がビクリと反応した。

「やっ!?…どこ触って……」

突然、制服のスカートの中に手を入れられ、下着の上から下半身を触られる。

「もう…黙っててください」

陵はそう言いながら、あたしの下半部に触れた。

「っ…!…」

陵はあたしの下半部に指を滑らせる。

緊張して震える手足は敏感になっていたせいか、ピクリと身体自体が反応する。

あたしは、体は抵抗できなくても、心だけは渡さないと必死に抵抗する。

(陵…助けて!この体で眠ってるならお願い!どうか目を覚まして!!)

「陵!!助け…んむうぅっ!!」

次の瞬間、あたしの口の中に太い蔓が捩じ込まれた。

「んむっ!んーっ!」

それはあたしの口の中を犯し、いやらしく蠢いてくる。

噛み切ろうとして歯を立てたけど、ヌルヌルとしていて芯が硬く歯が立たなかった。

「声出さないでくださいよ、人がきちゃうじゃないですか」

陵は、ニコニコと笑っている。

だけど、感情のない冷酷さを感じさせるような笑顔。

「あ!でも、僕と未来さんの濃厚なエッチを桜さんと龍羽くんに見てもらうっていうのもありかもしれませんね。どっちがいいかな~」

陵は1人で考えるような素振りをしたあと、

「やっぱりゆっくりエッチしたいから未来さんには大人しくしていてもらいましょう!木の神… 木の神 句句廼馳命」

陵の言霊を合図に、あたしを拘束している触手が蠢き始め、あたしは望まない姿勢をとらされた。

それは、校舎の壁に手をついて陵に背中をむけた姿勢だった。

身体をよじって抵抗しようとしてもどうにもならない。

それどころか逆に触手に脚を開かされ、陵にお尻を突き出すような姿勢にさせられる。

陵が動けないあたしのスカートの中に手を差し込んできて、下着を膝のところまで下ろされた。

(ダメ…こんなやつに奪われるなんて…お願い陵!!助けてっ!!)

陵があたしの腰を掴んでアソコにアレを触れさせるたびに、クチュッ、クチュッと水音が響く。

「いやだなぁ未来さん。だからさっきから僕だって言ってるじゃないですか」

言うと同時に陵が腰を進めた次の瞬間、あたしの身体を衝撃が貫いた。

「んっ!!…んんんんーっ!!!!んあぁ…ああっぁぁ!!!!」

一気に挿入された陵のあれが、あたしの膣内を貫いてきて子宮の入口を突き上げられた。

全身を貫かれたような凄まじい衝撃に、あたしはの瞳の焦点を失って、絶叫をあげた。

「んんっ…!!んんんーっ!!!!」

「ああ~未来さんの中、気持ち良いです~」

陵は茶化したように言うと、勢いよくあたしのことを突いてくる。

「んんっ!!んんっ!!んんんーっ!!!!」

「未来さんっ!!気持ち良いですか!?」

念願を果た陵は笑いが止まらず、絡み付いてくる想像以上の名器に興奮しながら、夢中になって腰を前後に動かしあたしの濡れる膣内を激しく掻き回した。

「んっ…んっ…あんっ…あんんっ!!」

陵が突き上げる度に、あたしは自分の意志に反して甘く淫らな声をあげる。

柔らかい肉壁を掻き分けながら、勢い良く突いてくる肉棒に、精神も蕩けそうになり初めて味わう歓喜の波に押し流されていく。

あたしに密着する陵は、開かれた無防備なアソコにあれを目一杯根本まで捩じ込み、膣内の奥深くまで入り込んで来る。

触手に口まで犯されながら、あたしは顔をしかめることしかできなかった。

陵に犯され続けるあたしは、意志とは反対に男の人の刺激を鋭く感じ取ってしまい、止めどなく溢れてしまう愛液が接合部からヂュプヂュプと濡れる音を立てていた。

「んんんんんっ!!んんぅ!!んんんんううぅーっ!!!!」

「もう出そうですぅ!!未来さんの中にたっぷり出してあげるんで、僕と未来さんの可愛い赤ちゃん産んでくださいね!!」

(やだ!!だめっ!!陵…助けてっ…お願い!!陵っ!!)

「あっ!イキます!」

陵が射精したアレの先端から、大量の白濁液が飛び散り、あたしの膣内に注ぎ込まれる!!

「うん゛んっ…ん゛んん…あっはぁぁ…あぁぁ…」

快楽に溺れたあたしは、膣内でドクドクと脈を打つ肉棒から吐き出された得たいの知れない液がお腹の奥を満たしてゆくのを感じ、触手を強く噛み締めながら、絶望のどん底に堕ちていった。

[紹介元] エロ体験談 あやかし緋扇小説

レイプされて・・・

ぽいぽい

今、どうしたら良いのか悩んでます。
数日前の事なのですが・・・・
私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。
主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。
海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。
ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。
その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。
まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。
玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。
一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。
・・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・
一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。
もう一人が居間の方から見ますと上がりました。
そして少し見渡して様子を見てました。
そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し
「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。
ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。
もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。
「無用心だね?、男二人を招き入れてさ?」って。
そして
「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」
って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。
独身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。
そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。
男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。
そして、
「楽しむには、奥さんの姿を確認しなくちゃいけないかな?」
と男は、ナイフでブラウスのボタンを一つずつ時間をかけながら、脅しながらへらへら笑いながら楽しむように切り落とされて、スカートの内側に隠れている以外はボタンを切られました。
そして
「奥さん?・・・・人妻の下着はどんなのを着ているのかな?」
って、ブラウスの前を開かれ下着姿を見せてしまいました。
肩まで半端に脱がして押さえ、もう一人の男が
「いいね?ノーブラかい」
って言いながらゆっくり覗きながら又胸を強く揉まれました。
怖くてすぐには気が付かなかったのですが、実はその時にはもうビデオに撮られてました。
外出の予定など無かったので、確かにブラはしていなかったのですが、白いキャミでシルク地、縁はレースの刺繍が一番私が気に入っていたのをその日も着ていました。
男はそのままキャミの上すら舐めたり揉んだりナイフをちらつかされて口から首・うなじ、、あらゆるところに愛撫をされ強くキスと言うか吸引されました。
あちこち唾液だらけで、胸は入念に、乳首の周りは特にベトベト状態でキャミはそのままでしたが唾液で濡れて透けていて裸と同じ様なものでした。
「奥さん綺麗だね?、スタイルも良いし、じっくり楽しませて貰おうか」って。
上に乗ってた方の男が今度はナイフでビリビリとゆっくり胸元から臍の方にキャミを切っていきました。
そして、前をはだけて直に胸を揉んだり舐めたりキスしたり、キスマークをあちこちに付けられました。
そして、乳首に刺激を強くして
「立ってきたな、さすが人妻・・いいねえ?」
って、吸ったり噛んだりしつこく、男達は私を犯す事を楽しんでました。
そして、ビデオの男は離れナイフの男に先に犯っちゃいなと、ナイフの男に言い、私の下半身に目的は移されて、スカートを捲り上げて”あそこ”をいじりり始めたのです。
怖くて声も出せず、されるがままでした、悔しくて、悔しくて、でも声を上げる気力はありませんでした。
そして、ショーツ上から指でいじられたり、ショーツをずらして指を一本日本と入れたり、アソコを舐められクリに刺激したり私を犯すのに興奮して来たその男はショーツをビリビリと破き足を開かれしつこいくらいにアソコを舐められました。
また指を入れたり、クリに刺激・・・段々強くされ、恥ずかしいのですが感じ出してしまって、濡れてしまいました。
・・・・クチュクチュと音がアソコをいじられる度していました。
「奥さん、犯されるのに濡れ濡れになるなんて、人妻ってスケベだな?」
と言われて何も言葉が返せません。

そのうちにビデオの男に膝で腕を上から押さえられ、ナイフの男はズボンを脱ぎ、ニタニタと不気味な笑みを見せながら私の足を開いて、アレを私のアソコを確かめるように焦らしながら主人以外の物をゆっくりと押し込んで来ました。
十分に濡らされていたためアソコに抵抗感は薄くズブズブと進入して来ました。
そしてナイフの男のアレを奥まで埋められてしまいました。
絶望感で涙が出そうでした。
早く悪夢が終わって欲しいとばかりを思ってました。
でも大きかったのです・・・・アレは・・・・
奥深く入り腰を激しく動かされてました、かなり長い時間に感じました・・・。
胸を揉んだり舐めたりしながらアソコには男に腰を動かされて、アレが出入りしています。
口を男の口で塞がれたり・・
そして、その動きが激しくなり
「行くぞ?!・・奥さん・・・」って。
私はすぐに
「いやっ、いゃっ・・中には・・・中には出さないで・・下さい」・・「中は・・」って何度も何度も訴えましたが、、、、
「何言っているんだよ奥さん・・気持ちいい?んだし・・ついでに俺たちの子供を妊娠しな?」
って怖い言葉を言われ。
「中は・・」って何度も何度も訴えましたが
「うっ、うっ、あっ、はあ?」っと声が自然に出ていました。
男達は
「うるさいな!・・奥さんだろう・・・人妻だろう?・・・・」
「折角、奥さんが感じているのに、楽しも?ぜ?の約束したんだから」

私は何度も「いやっ、中に・・・中に出さないで」って言い続けててましたが口を塞がれ
「中に・・」って途中で言葉を出せなくされ、
「中に?・・・欲しいか?・・・・沢山出してやるよ、俺たちの精子をったっぷりとさっ!」って、耳元で怒鳴られ・・
「人妻だろう?・・・・妊娠ししなくちゃ面白くないぜ」・・・って言われて私は涙を流してました。
そして、男は腰の動きが段段と早くなり
「そんなに締めるなよ?」
「うぉぉ?」と声を上げ。
私は「いやぁ??いくっいくっいっちゃう?・・・あぁぁ?」っと叫んでました。
男の腰の動きが限界に達した時でした、突き上げて動きが止まり奥に奥に押し込むようにされ、絶望的な現状を受け入れるのでした。
私の中でアレがビクンビクンと暴れ出しました。
中に温かいのが段々と放出されるのが解りました。
私の膣の中で精液が子宮にぶつかりあふれていくのが・・・・
男達の宣言どおりに沢山の精液を中出しされてしまいました。

そして、出し終えた後にアレを抜き足を開かれビデオカメラをアソコに近づけ撮影されました。
私のアソコからはに中に出された男の精液がドロドロと流れ出して来ました、
「いいね?、、いつ見てもこの光景は」って
そして、交代されてもう一人の男が私に襲い掛かって来ました。
中途半端で脱がされていた私・・・半裸の服を乱暴に脱がされ出し、いえ、ビリビリと破き、強姦・レイプの続きが始められました。
私にはもう薄れつつありましたが、残っている力で抵抗を試みました、でもナイフを突きつけられ
「一度中に出したんだから、何回出しても同じさ奥さん・・素直に犯られな?」って言われました。
前の男より乱暴に、ブラウスをビリビリと破き、スカートも無理くり力いっぱいに破かれて、全裸になってました。
そして、四つんばいにされ、後ろからいきりなりアレを強引に入れられ貫かれ、激しい腰の動きに絶えられず気絶しそうでした、知らず知らずに私は感じて、喘ぎ声をはっきりと出していたようです。
ズンズンと激しい腰使いに四つんばえも崩れてしまい、仰向けにされられて入れ直され
「うぉぉぉぉ?・・いくぞぉぉぉ?」って
その男も精液を私の中に沢山出されました。

二人にそれぞれ中に出され、もう私はフラフラの状態で、その場にうずくまり泣き崩れました。
しかし男達はまだまだ帰る事無く、その後私を寝室に運び、カメラを三脚にセットし男達に何度も何度も犯されました、アレを舐めさせられたり・・・・主人と二人だけの寝室で犯されました・・・・全て中に精液を出されました。
そのうちに私は気絶してました。
気づくと夕方近くでもう男達は居ませんでした。
ベットの上に全裸で私は居ました、アソコから精液が流れ出てシーツもあの男達のこぼれ落ちた精液で汚れてました。
居間には、脱がされた服がボロキレ状態で散乱・・直ぐに片付けし主人が帰宅する前にと急いで泣きながらやりました。
悔しいですが、主人には言えません。
あちこちには、あの男達のキスマークも残されてました・・・妊娠の怖さもあるのですが、ビデオが・・・どうしたらいいのか・・
唯一主人が求めて来ないのが今の救いです。
キスマークが消えるまでの時間が長く感じます。

[紹介元] エロ体験談 レイプされて・・・

兄の嫁との出来事

ゴールデンウィークの話です。僕は20の大学生で実家暮らし。彼女はいません。ゴールデンウィークには特に予定もなく自宅でゲームをしようかなと思っていました。

毎年恒例ですけどゴールデンウィークには兄家族が実家に帰ってきます。兄は僕と6歳離れたしっかり者の兄。僕とは違って順風満帆な人生を送っているようです。なので実家に帰ってくるといつも僕にもっとしっかりしろと説教をしてきます。

正直、兄が実家に帰ってくることは僕にとってウザいことです。でも兄が帰ってくることで人妻だけ楽しみがあります。それは兄の奥さん、つまり義理の姉が来ることです。姉はとても奇麗で優しく女性と接点がない僕にとっては唯一女性と話せる相手です。

僕は今年の正月に姉の裸を見てしまいました。それは姉がお風呂に入っていると知らずに更衣室に入ると風呂から上がった姉がそこにいたのです。その時は慌てて謝ってその場から離れ部屋に閉じこもりましたが、姉の体は奇麗で大きいおっぱいでスラッとしていました。

そんなことがあったので余計に姉には興奮してしまいます。姉はあんなことがあったのにそのことには触れずに普通に僕に接してきます。

兄家族が帰る前の日に親父とおかんと兄貴が居酒屋に行きました。実家には僕と姉だけです。姉は僕にご飯を作ってくれて一緒に食べました。その時の姉はいつもより格好が露出していたように思えます。でも姉はいつも通り優しく話してきます。

僕は話よりも姉の谷間や席を立った時に見える生足ばかり目が行き、多分それは姉もわかっていたと思います。僕のアソコは大きくなってしまい食事を済ませるとバレないように部屋に戻りました。

そこで健康的な男がすることと言えばオナニーしかありません。僕は姉のエロい体を思い出しひたすらしごきました。

逝きそうになったその瞬間、思いもよらない事態が起きたのです。いきなり姉が僕の部屋に入ってきました。姉はデザートのアイスを持ってきてくれたようですが僕の反り返ったアソコを見て絶句していました。

僕は慌てて「すみません」と謝りズボンをはこうとしました。すると姉は「私こそごめんね、続きしていいわよ」と言ってきました。そう言うと姉は部屋から出ていかずに僕の隣に座ったのです。

姉は「○○君、正月に私の体見たし、さっきも私の体をいやらしい目で見てたわよね。今私をオカズに抜いていたの?」と聞いてきました。

僕は正直に「すみません、そ、そうです。」と答えると姉は「私で興奮してくれるなんて嬉しいわ、もっと見ていいから続きを見せて」と言って僕にその谷間を見せてきました。

明らかに僕の知っている姉とは違うことに戸惑いましたが、童貞の僕にはその刺激は強く姉というより一人の女性として見ていました。

姉「○○君、童貞?」
僕「そうなんです。だから姉さんの体がすごくエロくて興奮してしまいました。」

そう言うと姉は僕の手を取り自分の胸に僕の手を持っていきました。

姉「触っていいわよ。初めてのおっぱいでしょ?」
僕「はい、とても柔らかいです。」

姉は服の上からでもノーブラということがわかりました。で乳首の感覚もわかりました。なので乳首をつまんでみると姉は

姉「あ、あんっ」となまめかしい声を漏らしました。

その反応とおっぱいの柔らかさに僕のしごきも加速しました。

姉「○○君、そんなことしちゃ私もおかしくなっちゃう」
僕「おかしくなったらどうなるんですか」

そう言うと姉は四つん這いになり僕の股間にちょうど頭が来るような態勢になりました。

姉「おかしくなったらこんなことしちゃう・・」

そして姉は僕のアソコを丁寧にペロペロしだしたのです。僕は初めてのフェラ、かなり気持ちがよく我慢ができませんでした。

僕「姉さん・・やばいです・・気持ち良すぎて逝きそうです・・」
姉「いいわよ・・いっぱい出して・・」

姉はパクリとくわえ込み高速で頭を揺らししゃぶります。その見た目と気持ちよさで姉の口の中に出してしまいました。今までにない興奮で姉の口には大量の精子が流れ込みました。姉はそれを飲み込みました。

姉「いっぱいでたね♪」
僕「すみません、初めてでこんなに気持ちがいいと思ってなくて」
姉「私も久しぶりで興奮したわ、旦那とは一年ぐらいセックスしてないから」
僕「僕、姉さんの体を見ていつも姉さんをオカズにしてオナニーしていました。」
姉「嬉しいわ、今度は想像じゃなくて実際にやってみる?」

そこから二回ほど姉の体を堪能しました。初めての相手が義理の姉というのは特殊と思いますがとても興奮する経験でした。それから僕たちはLINEでやり取りするようになりました。

姉は「今度はもっと私を満足させてね♪本当の私を知っているのは○○君だけだから」
僕「姉さんを満足させれるようにAVを見て研究しておきます」
姉「実戦したほうが練習になるわよ。私が性欲溜まったときに使っている人妻ユーニサルマ使えばすぐに相手が見つかると思うわ、早く上手なセックスができるようになってね」

姉は僕の想像とは違いとんでもない淫乱な女性だったのです。でもそのおかげでセックスもできたし今度のお盆に兄が帰ってきたときに姉とセックスをする約束ができたのでよかったです。

お盆までには教えてもらったところでできるだけ実践をして姉を気持ちよくさせるようにセックスの腕を上げたいと思います。

[紹介元] エロ体験談 兄の嫁との出来事

友人のおねえさん

もう、時効かなと思うから、告白します。僕は10才のとき、友達のお姉さん
とセックスをしました。
 そのひとの名前は優子さんといいます。僕よりも3つ、年上です。団地の
同じ棟に住んでいました。優子さんの弟は、僕と同級生です。
 初めての出来事は、僕が6年生のときでした。僕は、友人と優子さんと
3人で、近くの池にトンボを採りに行きました。優子さんは、自分では
全く採る気がなく、僕たちを見ていました。水の近くに行くものだから、
僕たちのことを心配して、ついてきたのでしょう。
 そうしているうちに、優子さんは僕に、「トイレないの。」とか言うの
です。僕は友人に伝えましたが、友人はトンボを採るのに夢中で、とりあ
いません。それで、僕は優子さんを、少しはなれたやぶのなかに連れて
いきました。
 優子さんは、「見ちゃだめよ」とか言いながら、スカートをまくり
上げ、パンツを下ろして、しゃがみこみました。優子さんのまっ白な
おしりが見えました。そして、優子さんは、シャーッという音とともに、
放尿をはじめました。僕は、後ろからそれを、ぼーっと見ていました。
 おしっこが終わりました。すると優子さんは、パンツを下ろしたまま、
スカートを手でまくり上げ、僕の方にふりむきました。当然のこと
ながら、あそこがまる見えです。優子さんのあそこは、まだ毛が生えて
いなくて、すっきりと閉じた一本の線でした。
 優子さんは、にこにこ笑いながら、そのままじっと立っていました。
そして、僕に対して、「エッチ!」と言いました。
そのときは、それだけでした。
次の日、優子さんは、ひとりで僕の家に遊びに来ました。いつもは、
友人と僕が遊んでいるのについてくるという感じだったのに、ひとりで
僕の家に来るのは、めずらしいことでした。
 ちなみに僕の両親は、ふたりとも働きに出ていますので、家には僕と
優子さんだけです。優子さんは、スカートをまくりあげ、僕に言いました。
「あたしのおまんこ、見たい?」
僕は、つい頷いてしまいました。さらに優子さんは言います。
「そのかわり、ちんちん見せてね」
 僕はちょっとためらいましたが、優子さんは、強引に僕のパンツを脱が
せてしまったのです。明らかに子供のものだけど、硬く勃起したペニスが
優子さんの目の前にさらけ出されました。
 優子さんは、「大きいー!」と言って喜びました。優子さんに喜んで
もらえたので、僕もなんとなくうれしくなりました。そして僕が
「おねえさんのも見せて」というと、黙って腰を浮かせました。僕は
優子さんのパンツを脱がせました。
 昨日見たものと同じ、あそこ。優子さんのおまんこが見えました。優子
さんは、片方のひざを立てて、よく見えるようにしてくれました。
 初めて女性のあそこを見た僕の感想は、「こんなに下まで、われている
のか!」というものです。僕は、なんとなく、女性のあそこは股間の上の
部分だけが、3センチくらい、われているものだと、思っていたのです。
でも、実際には、上から肛門に近いところまで、全部われているので、
びっくりしました。僕が、唖然としておまんこを見ていると、優子さんは
さわれ、と言います。僕は、やり方がわからず大陰唇をつまむようにしま
した。すると、そうではない、と言われました。そして、僕は優子さんに
女性のさわり方を教わりました。
 優子さんに教わったやり方で、おまんこをさわっていると、優子さんは、
「ん、ん」と言いました。そして、からだをかたくして、「ふー…」と
大きく息をしました。優子さんは、「もういい」と言いました。
 そして、僕にあおむけになるように言い、僕にまたがりました。そして、
あっと思うまに、僕のペニスは、優子さんのなかに入っていました。
 優子さんは、僕の上でエロチックな欲望に燃える目をして、腰を動かして
います。下をみると、僕のペニスは優子さんのおまんこのなかに、出たり入っ
たりしています。
 僕は、まだセックスのことを知りませんでした。射精したこともありませ
んから、身体はまだ、男になってはいませんでした。でも、そういった
性への目覚めとは別に、からだは女性と結びついていました。
 優子さんは、しばらくその行為を続けると、満足して離れました。僕の
ペニスからは、何も出ませんでした。
 優子さんは、服を着ると、「他の女とやったらだめだよ」と言って
帰っていきました。

 それからも何回か、優子さんとしました。でも、お父さんの仕事の関係で
優子さん一家は引っ越してしまい、それきりになりました。
 今にして思うと、優子さんは処女ではありませんでした。でも、彼女
の弟、つまり僕の友人が、初めての相手であるとは思えません。では、
いったい誰が、13才の優子さんを、一人前の“女”にしたのでしょうか。
そのことは、永遠に謎です。

[紹介元] エロ体験談 友人のおねえさん

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂46の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ…」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(挿れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ!」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ!」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
俺は暴れる彼女の上に伸し掛かり、乱暴に足の間に割り込んだ。
体重を乗せて動きを封じて、ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「ううぅぅぅ~っ!!」
彼女は喘ぎなのか、泣き叫んだのか判断出来ない声で叫んだ。
俺はひたすら彼女の奥まで何回もピストンを繰り返し、彼女は両手で顔を覆ったまま泣きながら喘ぎ声を上げていた。
綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。
「あっ、いっ…」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
綺麗な胸が突かれるたびに揺れ、俺はその胸を強く揉んだ。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとすると、彼女は何とか逃れようとして、体と激しく動かしたが、俺は体重をかけて逃れないようにした。
そして長い長い射精をしてやった。
「ああっ…あぁぁっ…」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ…あっ…いやああぁぁ!!!!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

[紹介元] エロ体験談 窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

【熟女体験談】妻とセックスレスになり、我慢の限界にきたので、義母を縛って無理やりセックス
私29歳、嫁25歳、義母52歳、

結婚して3年、嫁の実家に同居しています。

結婚して2年くらいは嫁とのセックスもしていましたが、

嫁の仕事が忙しくなったことや、

休みがなかなか合わないこともあって、

ここ1年くらいはレス状態です。

性欲をもてあました私は、

我慢の限界にきて義母と無理矢理関係を持ちました。

休みの日は義母と2人の時が多く、

その日も家事をしている義母の後ろ姿に欲情していました。

何とか義母とやりたいと思ったのですが、

そのまま抱きついて押し倒してもうまくいかないと思い、

部屋にあったロープを持ってきてそっと義母に近づき、

押し倒しました。

そして義母に何が起こっているのか考える暇を与えずに手足を縛りました。

突然のことに義母は驚き暴れようとしましたが、

すでに身動きがとれない状態で、

「やめなさい、こんなことしたらただでは済まないわよ」

と言うことしかできませんでした。

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こっそり中出しはゾクゾクするのでやめられませんw

たった今、今年卒業式という1○歳の女の子に中出ししてきました。

即アポ小悪魔で割りというとでしたが会って今風の子

顔もOKぞーんで本人申告では154センチの胸はDとのこと。
スタイル良好、肉つきの良い太もも、色白ですぐにでも挿入したい気持ちを我慢して車でホテルに向かいました。

ホテルの着くなりあまり会話もなく彼女に
『シャワー室へ一緒に入ろう?』
と言うと軽く断られました。

いたずら心で風呂場を覗くと恥ずかしそうに裸を隠す仕草を見せ、

徐々にお互い和んでくる感じがしてきました。

風呂場では何ごともなくその後ベットへ。

彼女のタオルをそっとはがすときれいな色白の肌がたわわに、

やらしく触れると若いだけあってすべすべで

さすが10代という感じで胸など揉み応えがすごくあり、

乳首を舐めるとやらしい声でよがっていました。

体中を舐めまわしていると彼女の方から
『早く入れて』
と・・・

あそこはぐちゅぐちゅに濡れていました。

『ゴムはどうする?』
と聞くと
『生でもいいよ』
とのこと、でも中には出さないでねと念を押されました。

性病が少し頭をよぎりましたが性欲に負けてしまいそのまま生で挿入。

これがなかなかの締りのよいアソコで奥まで入れ込むと

彼女はアンと声があげ、正常位で1発目はすることに決定。

愛液にやらしい音があそこに出し入れする度にネチョネチョと音がベットに上で響きました。

やっばり10代のまんこは最高ですね^^

キュッキュッと締め付けてくれる感じです。

彼女も気持ちよさそうによがっていました。

さすがに5分くらい出し入れをしてると我慢できなくなり

『外に出してね・・・』
と彼女のさっきの言葉を覚えていましたが、こんないいまんこはめったに巡り会えないと思い、

これは中に出さないともったいないと勝手に解釈して

射精の瞬間も自分自身声を出さずに普通に腰を振り続け一瞬止めて

おもっいっきり奥に濃い精子を注ぎ込みました。

ドクン・ドクン・ドクンと今でも思い出すと勃起する気持ち良さでした。

ばれるとまずいと思い、射精後も腰を振り続け、少し萎えて来た頃に一旦、

チンコを抜いて腰が痛くなったと嘘を言って中断、

ばれると思いきやぜんぜんいばれいません???・・・でした。

しばし小休憩と思い、持ち込んだお茶で一服、彼女は中出しされたことに

きずく様子もなく逆に僕の腰を気づかってくれました。

その間、ばれないようにドキドキしながら2回目の準備、

勃起の回復に時間稼ぎをして形の良い胸を触ったり、

まんこに指を入れて彼女の体をもてあそんでいました。

20分後くらいにやっと2回目OKに・・・

こんどはバックから、彼女の綺麗なピンクのまんこをまずはパックリ開き勃起は完全復活^^

生で再挿入、バックもまた締り最高でパンパンで存分に突きまくりました。

1回目すっきりしてるので2発目はけっこう長く楽しめ、

これが10代のまんこかと関心しながら強弱をつけながら

思う存分に突きまくりこんどはばれると思い半分中に出して残りを背中に射精、

彼女いわく、生ぬるいのがでたね?・・・だって。

別れと間際で諭吉1枚に交渉、しぶしぶOKしてもらいました。

割り切り・・・若い女性・・・1枚で見知らぬ中年男に中出しされ

妊娠の恐れもあるのにリスクありすぎですね?

なにはともあれ良い体験できました。

即アポ小悪魔で安定の生・中だし・・・最高ですね

これからも即アポ小悪魔使ってる割り切り女への中出しは当分続きそうです。

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【熟女体験談】母を酔わせて、寝たところを襲って近親相姦セックス
あれは今から十年前の事です。私が21歳で母が45歳の時でした。

母は私が小学校2年の時、父と離婚し、私を引き取り実家に帰り、

町工場で働きながら私を 育てて来ました。

小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでしたが、

異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。

母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。

内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかった私にとって、

母は一番身近な女性だったのです。

まず最初にした事が風呂に入っている母を覗く事でした。

田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。

しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

どうしても女性器が見たい!

私の想いは募るばかりでした。

風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、

そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、

その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。

祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。

貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。

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職場の女性が弄られて

職場で、とっても嫌いな 男先輩がいて
 
ぜんぜん仲良くできないどころか
とにかく、同じ職場で働いていても毎日と気が重い。
 
やめずに働いているのは、楽しみが上司の女性先輩に気があるからです。
 
みんなで仕事帰りに飲食し、その後数人でカラオケに行き
嫌な男性先輩が、ぼくが気にしている女性先輩の隣に座り ちょっと嫉妬もしたりしていると
その僕の様子 雰囲気を、男性先輩が、察したのか
僕の目の前で、女性先輩の髪を撫でたり、肩に腕を回したりしているんです。
女性先輩も、少し嫌がっていそうなんですけど、拒んだり抵抗はしていないし
ビールやワインを飲んでいたし、酔っているいるのもあるんです。
 
先輩男性、ぼくに見せ付けるように、女性先輩が 少し嫌がっても
肩から手をブラウス胸に、ブラジャーをブラウス上から弄っているんです。
さすがに「いや やめて なにするの あ」
と女性先輩が声を出すけど、他の三人のメンバー 僕もですが、後輩は注意はできません。
同僚の後輩女性も見ているけど、観ないふり、気にしない雰囲気で知らん振りするんです。
 
歌って誤魔化す女性後輩
何分も女性先輩のブラウス上から胸を弄り続ける 男性先輩。
「やめて やめてぇ いいや やめて」っているのに
今度は、女性先輩のすかーと上から股間を撫でるんです。
手で拒むように嫌がっているのに、ブラウス胸を弄るし
スカート上から股を弄るし、僕が嫉妬しているのを、先輩男性は楽しんで 見せ付けているようでした。
いつも気になって魅力を感じている女性先輩の胸と股を弄られている様子を伺っているだけで、先輩男性が憎たらしく、注意もしたいし
怒りたくもなっているけど、女性先輩が
「いや やめて ああ 本当に 感じてきちゃう あああ いや やめて」
 
冗談で言っているのか、それにしても、男性先輩に弄られ、そんな言葉を言われてしまうと
悔しくなってしまいました。
 
ぼくだって先輩のブラウス胸、股を どうにかしたい気持ちを ずうと思っているし
ぼくの歌う順番、その間も、弄っているんです。
やっと弄るのを やめて、女性先輩が、ぼくの横に座ってきました。
腕が触れたり、なんだか興奮してきて、飲んで酔っているのもあり、女性先輩の骨盤をスカート上から触れるだけで
勃起してくるし、知られないようにしていました。
 
すると、嫌いな男性先輩から
なんだ彼女が横に座って体が触れて まさあか勃起しているか、と言うんです。
 
一緒にきている 女性同僚だって、先輩女性だって、ちょっと 僕を見て引いているんです。
 
1時間半が過ぎ、時間も11時前だけど、同僚が「先に帰ります」
先輩二人を残して、ぼくも先に帰ったほうがよいのかも知れないけど、残ってしまいました。
 
嫌いな男性先輩が、もう少し飲むか、心配か 彼女 先輩女性、って言うんです。
 
彼女の横に男性先輩が強引に座り
顔を近づけ なんと 僕が見ている前で 今度は
彼女の唇に唇を付けてしまった。
女性先輩、かなり酔っているし
しかもブラウス胸を弄られていても、「ああ いや あああぁ」と拒まないし
なんとスカート下から、彼女のパンスト内腿を撫でたり深く手を入れて弄っている。
「いややいいや ああ いややいっや ああぁ そこは あああ」
何度も唇は付けるし
胸を握るし、彼女も
「ああ いっやっや いっやああ あああ股は いやっや いやや パンスト上からでも あああいや 感じる ああ」
 
なんとぼくが嫌いな男性先輩から言われたのは
どうだ 彼女 酔ってくると 気持ちいい ことされると 感じて その気になったり するんだぜ!
 
何も言えずにいると
彼女の胸 ブラウス上から弄るか スカート内 パンスト弄ってみるか、って言うんです。
男性先輩に、酔っている女性先輩は 弄られているまま
「ああ いやや ああぁ そこ 股 ああ いや パンストでも ああ スカート内 いや」
ヒールで床をこっつと音をさせ嫌がっている様子にも見えるし
 
僕は、そろそろ帰ります、と言うと
 
そうか帰るか、と先輩男性は言い
暫くして 彼女を家まで 送ってくるか、って言うし
彼女 寝てしまうと服を脱がせるのも大変だ。とも言うんです。
先輩女性、眠そう
けっこうブラジャー背中ホックとか外すのも 面倒で
スカートとかピッチリしているパンスト 脱がすのも寝てしまうと面倒だし、と嫉妬するようなことを言うんです。
 
一緒に彼女 家まで送らないか、と先輩男性が言ってきた。
 
会計レジは すべて先輩男性が払い、一緒に出ることになり
先輩女性立つのもフラフラ、男性先輩が がっちり腰を抱き 
先輩男性がレジを済ませるまで、僕が女性先輩の腰を抱いてたけど、
なんとも細い腰 くねくねして色っぽい
そして、外に出て先輩二人はタクシーに乗って行った。
 
そして、後日、女性先輩から

「このあいだの夜 ○々さんと一緒に部屋まで送ってくれて ありがとう」
 
え ぼくは、と言うと
「聞いたわ 一緒に部屋まで送ってくれたこと 飲みすぎて 覚えてなく記録も あまりなくて」
はい ぼくは、 いいえ!と言えなくて
それよりも「気になって、あの服のままとか 大丈夫でしたか、と尋ねてしまった。
 
「そうなのよね 覚えていないけど自分で脱いで しっかりパジャマで寝ていたわ」
 
想像だけど、ということは、先輩男性が脱がして、パジャマに着替えさせていたんだ。
ブラジャーをさわり取り、スカートもパンストも弄って脱がして ぱんてぃだって弄られただろうし
寝ている先輩女性の乳首やオマンコだって弄っていたのかと考えると
ぼくは 益々 先輩男性が許せなく嫌いになってしまった。
そして、益々 先輩女性のことが気になるし
好きになっている。
 
ドア 鍵は閉めて寝られていたんですよね!とさらに尋ねると
「酔っていても、なぜか しっかりドア鍵はしていたわ ただ どうしたのか 無いの」って言われた。
こんな事だったら、一緒に先輩女性の部屋まで送って 弄られないようにしたし
男性先輩が、彼女の唇だけでなく乳首やぱんてぃ内のオマンコを弄って
あのクネクネした細い腰を抱き やってしまったのかと考えると、悲しい。
 
鍵を自分で閉めたということは、自分で着替えたのか、どちらかは 分からなかったが、「無いのよ」が気になり、何が?と最後に聞いた。
 
「恥ずかしいけど ビキニとパンスト」・
 
その女性先輩の履いていたらしい ビキニとパンティストッキングが封筒に入れられ 僕のデスクに入っていた。
 
そうなんです、嫌がらせで、男性先輩が、酔っ払った彼女の ビキニとパンストを持ち帰り、ぼくにあてつけているんです。

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【熟女体験談】大親友のポチャ巨乳嫁とエッチしたいと言った結果、親友公認で中出しセックス
『お前の嫁さんとヤリて~』

そう友人のK太に言ったのは、飲みに行った時だった。

俺とK太とは腐れ縁で幼稚園の頃からの大親友、今は40代のおっさん2人だけどね。

そんな大親友コンビだからK太の嫁さんとも仲が良く、お互い家族付き合いは多い。

ちなみに俺も既婚だ。(俺の名前はYイチ(仮)としておく)

K太の嫁さんは35歳で俺達より7歳年下。

体型はガッチリポッチャリで、体格が良いポッチャリって感じでオマケに爆乳!

なんと109cmのIカップのバスト!

体型も顔もAV女優の「杏美月」のような感じだ。

なのでK太の嫁さんの事をこれから美月ちゃん(仮)とします。

そんな感じだから、もう美月ちゃんとヤリたくて仕方なく、

つい酔った勢いで美月ちゃんの旦那である大親友のK太と

居酒屋に飲みに行った時につい言ってしまった……。

ところが意外だった。

K太『あんなポッチャリのウチの嫁で良いならいつでもヤッていいぞ(笑)』

俺『マジで??』

K太『実はな俺ら夫婦、ハメ撮り、3P等の複数プレイ、

スワップとか乱交とかヤッてたんだよアッハッハッハ(笑)』

K太や美月ちゃんがそんな事してたなんて……心底ビックリした。

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姉(21)と弟(17)がやってたのを見た

携帯からすまん。
自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、
三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、
頭が真っ白になって体が固まってしまった。姉貴はミニスカを捲り上げて、
自分のパンツをくわえて騎乗位で弟に突かれまくられてた。
中田氏かどうか分からなかったが、本当に怖かった。
俺が居た事に気がつかなかったんだろうな。

携帯からすまん。670です。
3Pなんか普通に考えて無理だわw
当時、姉貴と弟は家族内ではあまり会話がなかったから、余計に驚いたな。

今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、
たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明によみがえる…
姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴から珍子だけ出してさ。
姉貴が必死にパンツくわえて声を噛み殺してるのとか。
もう、トラウマですね。長文m(__)m

書き込みは初心者なんで
アンカーのつけ方とか下げとか分かんないけどごめんなさいね。

あと、12.13年くらい前の話なんで記憶に少し曖昧な部分とかあるから
そこは憶測をプラスして書きますのでゆるしてください。

12年ほど前の今くらいの時期
当時高三だった俺は、就活や進学関係で
学校が休みになっていました。

前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので
起きたのが日曜の昼前でした。
ちょっと用事があったので出かけようと玄関へ出ると
両親と姉貴の車がなくて出かけていたようでした。

弟の原チャリはあったので、弟は部屋にいたようでした。
まあ、いつもと何も変わらない光景でした。
俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、
自転車で出かけました。

二時間ほどして用事も済んだので
まだ帰るにも時間があるから
当時付き合っていた彼女の家へ電話をかけました。

ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで
これからカラオケ行くけど、俺もどうか?と誘われました。
でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので
誘いを断りました。

この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは
当たり前だけど考えもしませんでした。

本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。
庭先を見ると、姉貴の車が止まっていて帰ってきている様子でした。
誰かがいると鍵はかけないから、出かける時も自分はかけなかった
しと思いドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。
ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。

家に入ると、まるで留守のように
静まりかえっていました。

自宅で飼っていた猫がどこにいるのかなと無言で捜していると
どこからともなく、ミシミシと言う音が聞こえてきました。
なんだろう?と若干不審に思って、なんとなくコッソリと
音の発信源を捜しました。

ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったら
ふすまが少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の
姿が見えました。
なんでこんなトコにいるのだろうと思ったと同時に目線を下に下げると
仰向けになった弟の姿もありました。

そこで一瞬俺は目を疑いました。

黒い服でトランクス姿の弟の上に
上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニと
ルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が
弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態で
ガンガンと突き上げられていました。

俺は頭の中が真っ白のなり、体が金縛りのように
固まってしまって、怖くて見たくもないのに
目をそらすことすらできませんでした。

手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に
脱ぎ捨てられていました。

ちょっと家族で買い物落ちしてきます
需要があるなら、またあとで続き書きにきます

こんばんはー、670続き書きにきました!
ちょっと恐怖がよみがえりましたけどw

硬直したまま動けない俺と
禁断な行動を犯している姉と弟。
姉貴はややうつむきかげんでなおかつ
目をつむっているからか、こちらの様子
には気がついていないみたいでした。
一心不乱に腰を振っている弟もそうでした。

ちょっとして姉貴が水色の何かをくわえているのに
気が付きました。
そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが
後にそれが姉貴のパンツだったとわかりました。

「ンッ、ンッ!」
パンツを必死にくわえたまま声を殺していた姉貴
さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに
今はそれがハッキリと聞こえてくる・・

いやだ。もう聞きたくない。
ここから逃げ出してしまいたい。
そのときの俺は恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。
動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)
姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっとめくれ
下半身が確認できるほどになってきました。
そして弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました

思わず両手をガクッと床についた姉貴
弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。
姉貴のつかしていた両腕がハッキリ分かるほどに
ガクガクっと震えていました。

弟が「出していいの?」か「イッていいの?」
みたいなことをボソボソと言っていましたが
姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした

そして姉貴はくわえていたパンツを自ら取った瞬間
弟が焦ったようにそれを奪い返して
左手で姉貴の頭を抑えて、右手で再びパンツを
姉貴の口に押さえ込むと同時くらいにまた腰を突き上げた時

「ああぁぁ!!」
と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。

その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました

ここまでの時間は長く見積もっても
3分もないくらいだったと思いますが
その僅かな時間も俺にとっては、数十分とか
それ以上に長く感じました。

体の自由がやっと利くようになった時
俺はゆっくりその場をあとにしました。
後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と
濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。

玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。
外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり
車が通っていたりしていました。
パニックっていた俺は、小走りで道を歩いて
これまで行ったことも興味もないような近所の
ボロイ金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを
30分くらい物色していました。
もう、完全な錯乱状態です。パニックです。
金物屋に居る意味が分かりません。

パニックったままビミョーに高い鍋を購入し
しばらく近くの堤防に鍋持ったまま座っていました

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。

両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのも
アレだったので二階の部屋へ直行しました。

こんな出来事があってから、姉と弟とまともに会話出来ませんでした
もしかしたら二人ともそんな俺に気がついていたのかもしれません。

姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。
二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。
あの時みた行為も、その時が始めてじゃなかったのかもしれません。

今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかなと考えた
こともありました。

正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。
友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。
時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになった
だけで、自分は進歩したと思います。
書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。

自己満ぽくなってしまってすいません。
こんなくだらない話聞いてくれてありがとうでした
改行とか下手ですんません

携帯からすまん。670です。
こんなに感想くれてるとは思わなかったのでびっくりした。
でも嬉しいよ、ありがとう。
姉貴の容姿は、室井なんとかって言うよくテレビに出ているコメンテーターに似てる。
見た目も中身もキツい感じのちょいポチャ。
弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。
どちらかと言うと顔はいい方。おとなしめ。

670最後です。
二人の間に何があったか、知りたい気持ちもあるし知りたくない気持ちもある。
世の中、知らない方が幸せな事もあるんだなぁと実感しました。
感じ方は人それぞれだけど、
俺みたいな気持ちになる人間はこれ以上出てほしくないと思っている。

ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら
どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った。

こんな話を聞いてくれてみんなありがとう。
おまえらマジいいやつばっかだな。おまえらに聞いてもらえてマジよかった。

それじゃあ、グッドラック

※鍋は多分まだ実家

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【熟女体験談】熟女とセックスできる出張整体師
俺は出張整体師で、患者の家に行って治療するのが仕事。

お客のほとんどは俺の大好きな40歳以上の熟女だ。

たまに男から電話が有っても予約が取れないと言って断り、

女なら喜んですぐに行く。

この間の電話の客の女は声が若く、チャンスと思って

すぐに訪問すると出てきたのは俺の大好きな巨乳でしかも40代。

さっそく言葉巧みに服を脱がせ下着姿にして、

タオルを掛け股関節の治療を始めた。

太股を揉んでる時などはパンツ越しに見えるオメコに、

興奮のあまりチンポが固く勃起してくるのが分かる。

ほとんどの女がそうなのだが、優しくマッサージをしてやると

大抵は目を瞑ったまま感じている。

中には小さく声を出してる女もいるくらいだ。

わざと指を割れ目に当てると身体をピクッとさせているし、

すでにオメコがドロドロに濡れている女もいる。

そうなると、熟女は我慢できずに誘ってくるのだ。

熟女はいったん火がつくと凄い。

俺がOKするやいなやチンポにしゃぶりつき、

凄い勢いで咥え込んでくる。

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りっちゃん(小さなお嫁さん)8

その後
  
【校舎裏でオナニー(2回目)】
 
俺は友里の問いかけに答えられなかった。
 
『好き同士だから見せっこする』と、俺は昔、友里に言ったことがある。
つまり、見たいと答えることは、好きって宣言するのと同じ。
友里がそれを待ってるのが分かったから、見たいって言えなかった。
 
今の俺が好きなのは璃子だ。
いい加減なこと言って、また友里を傷付けたくない。
あああ、でもここまでされたら見たいし…
 
俺が悩んで無言でいると、友里は背中を向けた。えっ帰るの?
違った!あああ!スカートの中のパンツを下ろし始めた!
 
ひざ裏まで白いパンツがするする下りてく。
足首をくぐらせるために、片方ずつ、靴が地面から離れた。
履いたままの靴は、友里の意志に抵抗するように、パンツに引っ掛かった。
それでもついに!友里はノーパンになった!
俺は茫然と、その後ろ姿を見てるしかなかった。
 
友里がまたこっちを向いた。
さっきと同じように、スカートの裾をぎゅうっと握って、持ちあげる。
そしてまた同じ言葉を、また俺の目を見て、今度はさらに緊張したような小さな声で、
 
「ミタイッテオモウ…?」
 
俺は頭の中がぐるぐるした。
脱いだ…友里がパンツ脱いだ…
本気でまんこ見せるつもりだ…
スカートを握るポーズは、さっきとまったく同じ。
なのにノーパンだと思うと全然違って見える!
あとほんの少し、友里の手が上がったら、まんこまんこ!
 
そして俺は緊張とか迷いとかで、心も体も揺れて、あごもカクカク揺れた。
友里はそれを見て、俺が頷いたんだと(強引に)解釈してしまった!
 
…思えば7年前、見せっこした女の中で、一番大胆なのが友里だった。
普段はまじめなのに、スイッチが入ると何かが開放される。
一度決めたら迷わない、それはまったく変わっていなかった。
 
ひざをプルプルさせながらも、友里はスカートを掴んだまま、手を胸のとこまで上げた!
 
……!
 
とうとう見えたのは、俺にとって初めての、女子の陰毛だった!
俺より毛深くて、角度的にも割れ目はよく見えなかった。
 
友里は、スカートと一緒にブラウスの裾も掴むと、へその前で押さえた。
ブラウスの裾がまん毛に被らないように、そうしたらしい。
まんこ見せる気まんまんこだ。
 
太ももの上半分くらいからへその下まで、日焼けとは無縁の白い肌が全部見えた。
そのエリアが日光に照らされるのも、外気に触れるのも、多分初めて。
そう思うと、何というか、とてもエロかった!
 
脳みそに行くはずの血が全部ちんちんに流れてる感じで、俺はまったく頭が回らなかった。
 
「あんまり見ないでねえ、生えとるとこ恥ずかしいから!」
 
自分で見せといて、見ないでねって何だよ!
…そんなツッコミが思い浮かんだ。
でも言葉にはならないまま、体も動けなかった。
 
「A吾も、もっかい、…っみ見せてッ」

そう言われたけど、俺はやっぱり動けない。
 
すると友里は俺の前で身をかがめて、ズボンのゴムに右手をかけた…
左手は律義に、まだスカートを押さえて、まんこをさらしていた。
だから俺のズボンを下げようとしてる友里の手は、片方だけ。
ぎこちなく且つ強引な手の動き。
俺のちんちんがまた友里に見られる…
 
あれ…っちょっとこれは!
ずり下げられるズボンがああ!
ちんちんをこする!
友里が片手だから、たどたどしく、ぐーいぐい、ぐーい、って感じ。
断続的に不規則に、ちんちんから全身に、電流が伝わる。あああ。
 
きついズボンからやっと解放されたちんちんが、びーんよよ、っと揺れて揺れて、
 
あーっ!
 
…!どっくん!どっぴゅん!
 
なんと、ちんちんから大量の精液が飛び出した!
突然の絶頂感を、俺はまったく止められなかった!
オナニーするようになってから、こんな少ない刺激でイッたことないよ!
 
でも考えたら当たり前かもしれなかった。
友里の動作は、俺のエロの出発点であるりっちゃんの、あれと同じだ。
女の子が!
俺の目の前で!
パンツを脱いで!
スカートをめくる!
っていう、エロい光景。
 
オナニーのオカズをリアルで再現されたんだから、たまらんの。
しかも、野外露出趣味を自覚し始めた俺が、今まさに野外で!
そんなことされたら、もうたまらんの。
 
ノーパンの友里(現実)に、りっちゃん(記憶)と、裸の璃子(想像)まで重なって見えた。
 
ああ、やっぱり俺、こういうシチュエーション好きなんだなあ。
いやいやそれは置いといて!
 
精液が飛び出したその先にあるのは、至近距離の、友里の上半身だった。
首と鎖骨辺りに!ハイスピードの精液がびゅるっ!びゅしゃっと直撃して!
ブラウスの胸元に吸い込まれていった。
 
もう少し友里がかがんでたら、危うく顔にかかるとこだった。
顔射にならなくて良かった…良くない!
 
「うわあっ?何?何っ!」
 
射精はまだ終わってない。まだまだ出てる。びゅうびゅう出る。
何が起こってるのか分からないまま、反射的によける友里。
 
射精を見たことなんて、友里はあるわけないし、俺の精通はまだだと思い込んでる。
これが射精の真っ最中の光景だと、すぐに理解するはずがなかった。
 
初弾を浴びてよけた後、よろけて尻もちをつく友里。
土の地面とコンクリートの境目で、ちゃんとコンクリートの部分を選んでお尻を着けた。
人間ってこんな状況でもそういうこと考えるんだな。
 
俺もある意味冷めた目で、飛び散る精液を見ながら、こんなこと考えてた。
時間を空けないで2回目を出すと、こんなに水っぽいのが出るんだ、へぇ初めて知った。
こんなに飛ぶことがあるんだ、へぇ初めて知った。
 
俺の手は無意識にちんちんに添えられて、小刻みにしごく動作をしてた。
友里にとっての惨状を、俺はまだ理解出来てなくて、ただ成りゆきに任せた。
精液は飛距離を段階的に縮めながら、何回も出る。
 
ちんちんがビクンッて跳ねる回数が、半端じゃなかった。
何回も何回も何回もっ!
ビクンどぴゅッ!
ビクンどぴゅッ!
びゅっくんびゅっくん!
びゅーるびゅーる!
 
あれえ、まだ出る…何でこんなにー!
ぴゅ、ぴゅぴゅっ…、ぴゅる、るり。…やっと終わったか…
 
初めて見る量にびっくりしながら、でも出終わるまで手を動かした。
あまりの気持ち良さに、止められなかった。
尻もちをついて俺を見上げてる友里の、足下のコンクリートに、ぼたぼたとシミを作った。
 
時間にしたら10秒もなかったと思う。
でもすごく長く感じた。
 
友里が最初は笑いながら見てた勃起ちんちん。
それは射精の間まったく別の、亀頭を赤紫色にふくらませた、凶悪な生き物に変わってた。
最初から最後まで、震えながらも友里は、ずっとその様子を見ていた。
 
「うえええ、A吾まさか今、夢精した?とか…」
 
今飛んだのが精液だと、ようやく感付いたみたいだ。
友里が半分正気に戻りかけてるのが分かった。
青ざめた顔は、口がぴくぴく震えてて、笑ってるようにも見えた。
目は笑ってなかった。
 
「あっあ俺、精通はもう済んでて、夢精じゃなくて射精で…」
 
「…???」
 
しどろもどろで俺が説明しようとしても、友里はまだ半分混乱してた。
友里の中では、夢精と射精と精通の意味が、ごっちゃになってるから。
でも、首からおっぱいまでを冷たくしてるのが俺の精液だってことだけは、理解してた。
 
2回目の射精だから薄いけど、出始めの比較的濃い部分が、友里を濡らしていた。

「いーっ、これ気持ち悪い!何か変な匂いする…!」
 
友里の表情がいつの間にか、軽蔑とか嫌悪に変わってるのが分かった。
今のが男のオナニーだったってことも、じわじわと察し始めた様子だった。
 
その表情を見てようやく俺は!
 
しでかした事の重大さと!
 
深刻さを思い知った!
 
女の目の前でオナニーしてしまった!
射精を見せてしまった!
しかもぶっかけてしまった…
 
快感と脱力感だったものが、いっぺんに罪悪感に変わって、気が遠くなった。
 
「ああああ、ごめん友里、あの、あの俺…」
 
謝りながら、後悔で押しつぶされそうになりながら、俺は見ていた。
尻もちをついた友里の、スカートの奥の影を見ていた。
もう少し脚開いてくれないかな…って、俺はバカか。
 
俺のちんちんはまだ、俺の後悔にはお構いなしで、血管を浮き上がらせて震えてた。
これでもか!っていうくらい、血がちんちんに集中して流れてるのが分かった。
 
破裂しそうなちんちん…じんじんして痛い…
手で押さえたら痛みが治まるかもしれない。
でも何かしたらまた射精しちゃうんじゃないか。
それが怖くて俺は、友里の前でただ、ちんちんを風に当てているしかなかった。
 
この期に及んでも、俺の頭の中では、友里のノーパンまんこがリプレイされていた。
 
そして友里がリプレイしてたのは、俺の凶悪なちんちんがしでかしたこと。
うつろな視線の友里は、たった今起こったことを、思い返しているようだった。
みるみる涙目になって、青ざめて、呼吸が何だかおかしくなってきた。
 
そして、ブラウスに染み込んだ精液を、目と鼻で再確認して顔をしかめると、
 
「おうッ…」
 
「あの、友里、大丈夫…」と言う俺の声は届いてなかった。
 
「うぇふっ、うぇお、あっぶふっ」
 
友里の口からブフッと噴き出したのは、ゲロだった!
出たのは少しだけど、白いブラウスは、精液だけでなくゲロでも汚れてしまった。
 
友里はもう何も言ってくれなかった。
 
友里の理性と衝動の間で、揺れ動いてた一線は、多分見せっこまでだったと思う。
血迷った勢いに任せてもギリギリの、勇気を振り絞ったラインだったと思う。
子供の無邪気なすけべから、大人の生々しいすけべに変わる境界線。
その子供側に、まだ友里はいるつもりだったと思う。
 
俺の精液は、そのボーダーラインを文字通り飛び越えてしまったっ。
 
友里の中で、何かがプツンと切れたように思えた。
ノーパンのまま、俺を振り返ることなく、逃げるようでもなく、ただ立ち去った。
 
後ろ姿にもう一度「ごめん」とだけつぶやいた。
友里は何か言葉を返すことも、立ち止まることもなかった。
 
ちんちん丸出しの俺だけが、また1人残された。泣いてたかもしれない。
ただ昔のことを思い出してた。
小学校1年の夏休み。
あの日のりっちゃんも、ノーパンのまま、俺の前から立ち去った。
でも笑って何度も手を振ってくれたよ。
俺のお嫁さんとして、幼いけどきれいな脚線のシルエットと、笑顔を残してくれたよ。
 
でもこの時の友里が、笑顔を見せてくれるわけなかった。
「いーっ気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い」…友里の言葉が頭の中でずっとこだましてた。
 
家に帰って、俺も吐いた。
思い出しもらいゲロだった。
今日あったことを思い出すだけで、胃がおかしくなって、2回吐いた。
そして2回とも、吐きながら俺は、勃起していた。
 
充実してたはずの俺の中学生活は、この日、終わりを告げた。
 
つづく

[紹介元] エロ体験談 りっちゃん(小さなお嫁さん)8

【熟女体験談】友達の知り合いがある熟女とエッチをしたということを聞いたのだが、その相手がまさかの母親だった
昨日、友達と友達のバイト先の人と3人で飲んでいて、

女の話で盛り上がってたら二人が自分の母親と同じバイト先で、

友達の知り合いがある熟女とエッチをしたということを聞いた。

写メも撮られていて、見るとその熟女は自分の母親でした。

二人は気がついてないけど間違いありません。

その知り合いが言うには、もともとはバイト先の社員と関係を持っていて、

その熟女(自分の母親)のエロい様子を聞いて、したくなったそうで……。

バイト先の飲み会の時に母親を誘い、飲ませたらその気になってきたみたいで、

その後にホテルに誘ったら一発でOKだったそうです。

母親はフェラをして精液を飲んだり、バックから責められるのが好きみたいで、

かなり普段とは違って乱れるそうです。

普段は清楚にしている母親が、知り合いとしてるのを聞いてショックです。

その彼から今度4Pをやろうと誘われ断りましたが、

以来、母親の胸や尻を見るだけで興奮します。

よく見たら下着も派手な感じがすることに気がつき、

洗濯機に入っている下着でオナニーをするようになりました。

そのうち、母親を襲う自分が想像できます。

[紹介元] 【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめ 【熟女体験談】友達の知り合いがある熟女とエッチをしたということを聞いたのだが、その相手がまさかの母親だった

ネット動画で妻のマンコに男優の精液が大量に・・・
私は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート 子供は1人10歳です、 最近は不景気で私の会社もボーナスカットで 年収も去年と比べて2割減と成りました。 妻も去年からパートに出ています・・・ 其の割には妻の服装も派手 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ ネット動画で妻のマンコに男優の精液が大量に・・・

夫の弟に無理やり…
はじめて投稿します。 38歳、結婚9年目の主婦です。 去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。 子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが 新居を建てたばかりなのと、 転勤といっても1年間の研修みたいなもの […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 夫の弟に無理やり…

自宅で整体やマッサージをやっている友人に妻を寝取ってもらったんだが…
以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが 先日実行に移すことができました。 妻は42歳、色白でスレンダー、 胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。 いつも10歳以上若く見られます。 私の友人が自 […]
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処女娘だらけの上流階級SEXパーティに参加した結果www
会社経営をしていて、 とある筋から愛人を紹介所してくれる 秘密のVIP専用出会い系に加入した それである時、 同所主催の乱交パーティが特別に催された。 会費は90万と高い目ではあるが、 10代の処女ばかりがそろい、 男女 […]
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【人妻体験談】単身赴任先で不倫サイトにアクセスし、美人淫乱人妻とセックスの日々
九州は本当に不倫が直ぐできる。

東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は

先のためにはしょうがないと思いつつ、

田舎の雰囲気に馴染めずにいた。

九州のあらゆる街を訪問するうちに

妙に女の多い地域だと感じた。

地元の人間に聞いて納得した。

男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。

その事実を知った俺は、

もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。

営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速

「性病をうつされたり」

「後々引きずらない」

ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!

しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、

なかなか見つからないので、

一般のメル友サイトで探した。

いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!

年齢が若いと別れてまでとか、

ややこしくなる可能性があるので、

興味があったのもあるが

30代後半から40代前半の熟女をあたった。

面倒くさい時間を要するが、

遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、

そのうちのひとりに絞った。

いろいろトラブルがつづいた上に

旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、

ボロボロ状態で、癒してほしいという。

約束の平日、昼間しか会えないというので

12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた!

待っていたのは、

アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった!

代金を支払いに行った時、応対してくれて、

子供がいるわりには、やつれて見えるのに

若く見える美人だったからよく覚えている。

やつれて見えたのは

仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、

男にふられたせいだったんだ。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】単身赴任先で不倫サイトにアクセスし、美人淫乱人妻とセックスの日々

彼氏からはプロポーズされている女を寝取って調教したったwww
花嫁前野婚約者の身体を調教、開発して返してやったことがある その後、本当に結婚したかどうかまでは知らない 今から10年位ぐらい前だけど Yahooのメッセで知り合った素人女と意気投合した。 ほとんど毎日メッセやメールをし […]
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【人妻体験談】欲求不満な人妻が出会い系サイトで知り合った男性に一目惚れし、欲情を抑えきれずホテルでセックス
私は37才のごくごく普通の主婦です。

優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが

幸せな毎日を過ごしていました。

結婚して16年・・主人とのSEXは今でも週1ペース。

でもそのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく

それどころか濡れることさえ困難な状態です。

なのに求めていくのはいつも私。

そんな女として満たされない思いを隠しながら

過ごしていました。

自分が求めている物が何か・・それに気がついているのに。

そして

子供たちもそれなりに大きくなり自分の時間がもてるように

なった今・・私は“出会い系サイト”という危険な場所に

足を踏み入れてしまいました。

そこで知り合った彼は私の住んでいるところから目と鼻の先。

近所というだけで恐怖を感じた私・・

でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも

“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”

そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は

二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。

まずは彼の姿を見てみたくて・・。

レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて

顔だけ確認し合おうということになりました。

【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】

私はお店に入るなり彼を見つけました。

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好き、好き、言われながら人妻と密着ラブラブセックスしてた話www
もう10年以上前のことなんだけど 人妻や熟女とのエロ体験談を読んで 年上の人妻とつきあっていたことを、 よく思い出すようになった。 書いているうちに、 ずいぶん細かいことを思い出せるもんですね。 まあ、自分の記憶を蘇らす […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 好き、好き、言われながら人妻と密着ラブラブセックスしてた話www