双子の姉からショーツを借りるようになった経緯
双子の姉ちゃん達のパンツでオナニーしてたのがきっかけで、姉ちゃん達のショーツを穿くのが趣味になってしまった変態な弟の告白です。 俺は22歳、もうじき大学卒業。 25歳の姉ちゃん達と現在、共同で賃貸マンションに住んでいる。 […]
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リアル『奥様は女子高生』だった私が旦那と別れた理由
現在25歳の子持ちの人妻です。 これは今の旦那さま(あたしは再婚なので2人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。 あたしは前の旦那から今の旦那さまに寝取られて再婚しました。 寝取られたのは今から8年ほど前 […]
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彼女がいるのに私を好きだという後輩君に振り回されて
軽音サークルで一緒にバンドを組んでいた2つ下の後輩の男の子。 バンド活動の他にも、みんなでご飯食べたり遊んだりするうちに、私はだんだんその子のことが好きになっていった。 ふざけ倒すくせに根はすごい真面目で、そしてちょっと […]
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【熟女体験談】お酒を飲んで寝ている間に甥っ子に犯されていた
お盆に、主人の実家へ帰省しました。

2日目の夜に夏祭りがあって、甥っ子の たか君の車で主人と3人出掛けました。

踊りの列に加わって汗かきながら楽しんでたら主人は幼馴染みの人に声掛けられ、

終わったら飲みに誘われたみたいで私は甥と2人で帰る事になりました。

出店で飲んだビールにほろ酔いだった私は、乗ると直ぐに眠ってしまいました。

何だか息苦しさに気が付くと、目の前に甥の たか君の顔があり様子が変でした。

廻りに目をやると、いつの間にか車の後ろの席に寝てて、

たか君の吐く息を間近に感じ、身体が揺れてました。

慌てて起きようとしたけど抱きすくめられてて動けないし、違和感もありました。

たか君が、私の中に入ってたんです。

浴衣着てた筈なのに、帯は解かれてました。

うっ、うっと唸ると たか君が被さってきて激しく身体が揺れた後に静かになった。

荒い息の中で ごめんと謝る たか君を何故か私は拒めず押しのける事もせずに、じっとしていた。

私を見ていたたか君はそのままキスして来たのを私は受け入れていました。

一度離れた後、また唇を塞がれると私の手は自然と たか君の背にまわり引き寄せ長いキスになった。

唇を離して、やっと呼吸も落ち着いたと思ったら、再び たか君が求めて来た。

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【熟女体験談】義母と一緒にお風呂に入って、ひさしぶりのセックスに戸惑う義母
義母がいつものように掃除に来てくれたんですが、なんせ猛暑。

エアコン効かせていたんですが、汗だくになってしまいました。

嫁は昼からパートで、夜まで帰ってきません。

「おつかれでした。シャワー浴びます?」

「いいよぉ、アンタんちのシャワー使い方わからんもの」

義母は我が家のシャワーが使いにくいらしく、

風呂の湯を張ったときに手桶で組むような人でした。

「じゃあ、湯張っておきますから、一緒に入りますか?」

と冗談を交わしましたが、私も汗だくでしたので、

「孝ちゃんの背中流そうか?」

と一緒に入ることに。

まぁ予想通りだったんですが、僕は素っ裸で義母は下着姿で背中をこすってくれました。

「広い背中」

背を流した後にパンと手形を付けると脱衣所でバスタオルで拭いてくれました。

「じゃ、あたしも入るわ」

とパパっと下着を脱ぎ捨てると浴室へ入ってしまいました。

「今度は僕が流しますよ」

と再び浴室へ入ると義母は驚いてましたが、

ありがとねと拒否もせずに洗わせてくれました。

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【熟女体験談】彼女のお母さんにマッサージをし、興奮したのでそのまま中出しセックス
高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。

大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」と答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの。」

「理恵ちゃんは?」

と聞くと

「学校行ったけど」

「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ。。。」

帰ろうとすると「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで

「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」

と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。

テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。

ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら」

少し躊躇しましたがズボンを脱ぎ、母親に渡しました。

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【熟女体験談】従姉妹の家のおばさんが寝ていたのでイタズラした結果
夏休みに、毎日浮かれてる。

近所の従姉弟の家に美代子を泳ぎに誘いに行って縁側から声をかける(いつも)大きな声で美代子を呼んでも誰も出てこない?と思い上がると、おばちゃんが6畳に寝てた。

足元に扇風機を回して。

扇風機の風にあおられたスカート(ワンピース?)がおわんのように膨らんだりペタンコになったりしてる。

関心度1000%。

しゃがんで覗き込み、見た!肩幅くらいに広げた足の交わってるところ。

薄い白色のパンティーに黒い三角形を、おけ毛ーと思うと生唾を飲んだ。

じっと見つめていた。

もっと見たい!そんな気持ちが自然に手を伸ばさせていた。

パンティーの上から黒いところを撫で割れ目に指をいれたい!ゆっくりゆっくり中指を割れ目の方に突っ込む。

友達に聞いた知識をフル回転。

「あんたーいや~」

声にびっくりした。

でも触りたい気持ちが勝って、さわり続けた。

起きてはいけないと思い、家に帰って触った指の匂いをかぐと、頭はくらくらしたみたいに触った感触を思いだす。

ちんぽがピンとなり、すぐにオナニー。

いつもより出るのが早かった。

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【熟女体験談】母との秘密の近親相姦セックス
妻の母との秘密をお話ししたいと思います。

私は35歳で結婚しております。

妻は29歳、子供5歳の3人家族です。

妻の母は妻が小さい頃に夫を病気で亡くしており、

3ヶ月前からアパートの家賃を払うのも大変なので

私たち家族と同居することとなりました。

ちょうど家を建てたばかりで1部屋使ってない部屋が

あるので、ちょうどよかったのでそう決めました。

妻の母は、真面目な方で、まだ50歳をすぎたところですが、

まだまだ40代にしか見えず、妻と親子とは思えないくらいの

若さで、再婚も考えているみたいですが、

なかなか相手が見つからない状態です。

そんな妻の母の痴態を目撃したのはちょうど同居4ヶ月目に入る寒い日のことでした。

私は前日出張から帰ってきて、その日は会社に少しだけ顔を出して

すぐ帰宅したのですが、時間は10時半で、

久しぶりに家でゆっくり過ごしたいと思い、

朝からビールとつまみを買ってきて帰宅しました。

妻の母は午前中のパートに出ているのですが、その日は休みで、

私は妻の母が休みであることを知らずに帰ってきたわけですが

玄関を開けると、静まりかえった家の中で、変な声が聞こえるのです。

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僕には寝取られスキーの才能がなかった
画像はイメージです
僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋のフランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変態だオレ、ふふふ、とか思ってた。
今で言う寝取られスキーですね。

高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で・・・。

そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だが、社会人になって、ようやくカノジョができた!
そりゃもう有頂天さ!

だが、待っていたのは地獄だった・・・。

カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフィックデザイナー。
身長は150cmあるかないかで、顔や体型は島崎和歌子みたい。
デブじゃないが、二の腕や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。
でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらなくセクシーに思えた。
僕のお初は「注射しまーす、ハイ、ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?
童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョがリードしてくれた。

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胸をちょっと突き出して、僕に含ませたり、頃合になると股を軽く開いて、僕のお尻に指をかけたり、次に何をするべきかサインを出してくれた。
何気にセックスの上手な子だったと思う。でも4つ下。

カノジョと付き合うようになってから、エロビデオや、フランス書院文庫のことも忘れ、ひたすらカノジョの体を可愛がった。
体毛が薄くて、アソコの毛もチョロッ。
体の割に大きなお尻もスベスベしてて、弾力のある肉はツルンとしてつかめないような感じ。
気持ちよかったー。
アソコも抜くときチュルッとくっついてくるみたいで、すぐ漏らしてしまいました。
可愛くて可愛くて、どうにかなってしまいそうだった。

二人で会うとき以外は、カノジョの友達二、三人と、僕の会社の友人Yを交えたグループで遊ぶことが多かった。
友人は、今まで会った誰よりも笑いのツボが似ていて、僕とちがい流行に強く、イイヤツに出会えたと思ってた。
もともとカノジョとのきっかけを作ってくれたのも、Yだった。
少し軽い男で合コン大好き。
入社した頃失恋して、まあ出会いのチャンスづくりに頑張っており、僕もアチコチひっぱり出された。
カノジョとの合コンもYの仕込み。
友人歴はYの方が僕より長かった。

そうして幸せと快感いっぱいの1年が過ぎ、ある年のクリスマス・・・。
バカと言わないで・・・いや言われても仕方ないか・・・。
僕は一人三万円の高級フランス料理店でカノジョと過ごすべく予約を取った。
なんとならばー!結婚してほしい、なんて言っちゃったりしてー!と思ったのだ。
ああ、今思うと恥ずかしさで転げまわりたい!
でもあの時は本気だった。
かなり前から予約を入れた。
僕にはバラ色の未来しか見えなかった。

カノジョが突然変わってしまった。
当日の三週間くらい前、急に髪を真っキンキンに染めた。
何の相談もなかった。

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体も心もトロトロに溶けて一体になっているように思い込んでいた僕は、はじめて違和感を感じた。
白すぎる肌で金髪にすると、全体がハレーションを起こしているように見えて、印象が完全にちがう。
初めて見る真っ赤な口紅が似合ってたが、健康的な雰囲気が消し飛んで娼婦みたいだった。
ちっとも笑ってくれない。

急転直下、僕は対応できない。
すごくぎこちなくなってしまった。
髪のことを聞くと、流行ってるからとか、なんかうざったそうだし、顔が怖い。
どうしたの、と聞いても、ウチ以外から来た仕事が死ぬほど忙しいと言われては、あまり口出しもできない。
グチも言わない。
エッチに誘う空気でもなし、ウソみたいに会話がなくなった。
多忙を口実にしてあまり会ってくれなくなり、電話もすぐに切ってしまう。
でも・・・でも・・・クリスマスさえくれば・・・。

『最悪』あのクリスマスにぴったりの言葉だ。
二人で過ごす約束はしていた。
当日驚かせようと例の高級レストランに連れて行くと、「こんな高い店に来るとは思わなかった、帰る」と言い出す。
本気で迷惑そうだった。
けんかになった。

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しまいには「私から誘ってくれと頼んだわけじゃない」と言った。

そりゃあない!OKしたくせに!
僕はこの言葉が許せないと思った。非常識だと思った。
カノジョがこんなことを言うなんて信じられなかった。
結局、カノジョはまさに渋々テーブルに着き、仏頂面でフルコースを食べた。
なんも言えるわけねーよ!

僕は頭に来て、というより愕然として、どうしたらいいか分からず、その後なかなかカノジョに連絡できなかった。
正月休みには二人とも帰省するのだが、僕は一人アパートで悩んでいた。
しかし、カノジョが帰ってくるだろう日に会いに行く決心をした。
電話で沈黙の間ができるのがイヤで、直接カノジョのアパートに車を飛ばした。
とにかく会いたかった。
マジで激しい筋肉痛みたいに胸が痛かった。

ショックで全身の毛が逆立った。
アパートの前、いつも僕が路駐している場所には、Yの中古ゴルフ(メチャ安)が収まっていた。
最初のショックが過ぎると、頭がボゥっとして、夢の中にいるみたいだった。
僕は感情とかないまま車を止めて、ぼんやりカノジョの部屋の窓を眺めてた。
あたりが暗くなったので、7、8時間そうしてたのだろう。

やがて、窓に明かりが灯った。
気がつくと、僕は当てもなく車を走らせていた。
Yが出てくる姿はとうとう見ることができなかった。
明け方、車の中で寝た。
現実感が全くなかった。

会社が始まって、ある日の定時後、“友人”Yに僕は「腹を割って話をしてほしい」と頼んだ。

Yは逃げ腰で取り合おうとしない。
しまった、という感じで一瞬目をむいたが、後は本当に面倒くさそうだった。
埒があかないので、Yの腕を掴んで無理に会議室に引っぱっていった。
僕の方が二回りほど大柄だ。
座らせると、ふてくされたような顔をして・・・言った。

「見たんやろ。見たとおりや。正月ずっと一緒や。別れた言うとったで。そうやろ。今、オレら付き合うてるつもりやから、お前、全然関係ないんちゃうん?」

『あっ、うっ、ぐっ。』
その時の僕の頭に中を表現すればこんな感じ。
なんにも考えられなかった。

「お前、友達のくせに!」などという言葉も出なかった。

そう、僕は友達ではなかったのだ、コイツから見れば。
僕が間抜けにフリーズしているのを見透かして、Yはさっさと逃げてしまった。
Yの口ぶりからして、この弁解が即興のデマカセだとわかった。
しかし、もう、追う気力は欠片もなかった。
足元がガラガラと崩れていくようなショックだった。

Yは捨て台詞に、余計なこと言いふらすなよ、と言った。
一瞬カッときたが・・・しねーよ、そんなこと!
だが、一週間もしないうちに、Yは自分に都合の良い話、オレもツレーが、カノジョがオレ(Y)を選んでしまったんだ、というストーリーを広めてしまった。
二枚目だ。
事実関係上ウソはない。
僕は別れた認識はなかったけど、カノジョはそう思ったのかもしれんし・・・。
でも、一言、「僕にスジを通してくれよ!」なんて言えなかった。
諦めの悪い、逆恨みの負け犬っぽいから・・・。
しかも、わざわざ僕に口止めしといて・・・。
何も言わないけどさ・・・。
Yは見た目も喋り口調も西田敏行っぽいイイ人キャラだったのに。
僕は怒りより、もー、おったまげ。


その後、Yとカノジョは大っぴらに付き合いだし、Yは社内でも二、三年したら結婚すると吹聴して回っていた。
仕事上のことでさえ僕を無視しようとするYが、まるっきり別人に見えた。
僕は惨めな男として陰口を叩かれるようになった。
のた打ち回りたいような苦しみを隠して、僕は自分のちっぽけなプライドを守るためにポーカーフェイスを貫いた。
だが、一人で寝ていて、今この時にYがカノジョの体を弄り回し、舐めまわし、ハメ狂っているのだと思うと嫉妬で気が狂いそうだった。
カノジョはあのやさしいボディサインでYを胎内に導く・・・。
カノジョの汗の匂い、ショッパイ肌の味、あのメチャメチャ気持ちいいヌルヌルの肉の穴・・・。
全部Yのものだ。

しかし、呆れたことに春を待たずに二人は別れた。

するとYは、ずっと無視してたくせに、わざわざ僕の机に「オレら別れたから」と言いに来た。
知るか!
何だったんだろ?交替!次は君の番だよ、てことか?
Yはちょっと周囲に呆れられた。
こんなことがある前は、若い連中が仲のよい会社だったんだが、以来、お互いちょっと距離をおくようになったと思う。
警戒心が漂ってるように見えた。
Yが合コンを企画しても、あまり人が集まらなくなった。
Yはその後も社内の巨乳ブス(年上)を後輩二人と三つ巴で取り合ったり、支店の若い子を誘って、その彼氏(支店内カップル)と揉めたり、お盛んだった。

寝取りスキーだったかも。
見境ないだけかもしれんが。

僕は、カノジョの友達の一人とメールのやりとりをしていた。
カノジョに遠慮して、Yとくっついている間は何も教えてくれなかったけど、破局後、なぜカノジョが変わってしまったのか明かしてくれた。
例のクリスマスに婚約を申し込む計画を、僕はYに打ち明けていた。
Yはあっさりカノジョにリーク・・・クッ!
ちょうどその時、カノジョが昔、大失恋した相手がヨリを戻そうと言ってきた・・・とよっ!
まだ気持ちが残ってたためか、僕の先走った気持ちを、カノジョは急に重く感じてしまったのだそうだ。
髪を染めたのもジレンマに苦しみ、思い切って気分を変えたかったんだと。

「カノジョ悩んでた」って。

「僕の顔をマトモに見れない」とその友達に言ってたそうだ。

急に冷たく無愛想に見えたは、そのせいだったらしい。
僕のことは好きだけど結婚は早すぎる・・・(同意・・・)。
クリスマス当日は、僕の意図が分かっているものだから、極度にパニクってたらしい。
そして僕から逃避して、元カレと会ってみたのだが、そいつはその時オンナがいなくて、とにかくヤリテーってだけなのがミエミエで幻滅。
後悔して狂乱に陥り、Yに相談。

とにかく誰かにすがりたい状態で、優しくされた上に告白されて、誘われるままにYに体を開いてしまった・・・。
正月休みは、毎日、朝から晩までYと体を貪り合ってたらしい。
きっと、僕が買ってカノジョの部屋に置いてあったコンドームがお役に立ったことだろうな!
しまいには、「Yはセックスばっかり・・・」とこぼしてたそうだが・・・。

別に結婚がイヤなら、「まだ早いし考えてない」と言ってくれればよかったのになあ。
頭でそういうシュミレーションもしてたし。

やっぱり、Yのクソがペラペラ情報漏らすからっ!
ぐおおおおおおーーー!!!

・・・それはそれとして、当時、僕は周囲の誰も信用できなくなってたので、カノジョの事情も眉にツバをつけて受け止めてた。
その情報をもらってすぐ、案の定、カノジョから「会ってほしい」と連絡があった。
ナメんなよ!としか思えなかったが、ムキになるとよけいにバカにされると思い、一度会った。
カノジョは昔のノリを再現しようと頑張っていたが、僕の全力のポーカーフェイスに耐え切れなくなり、ポロポロ涙をこぼした。

笑わんでください・・・。
僕はこの時心の中で「鬼になれ!」って何回も唱えてました。
鬼だ!鬼になるんだ!
・・・マジ。

「付き合う前みたいに、友達でもいいから・・・」とカノジョは言った。

僕は、やっぱりウンと言えなかった。
勝手に口がパクパク「いいよ」と言ってしまいそうなほど、超ド級の未練が湧いて来たがー、我慢・・・バカですか?
お互い平静を装ってした最初の世間話がねえ・・・楽しいのなんのって!
でもやっぱりこれもウソかも、とか思ってしまって・・・。

今はカノジョも僕も転職してしまい、なにもかもが遠くなりました。
Yをはじめ、会社の連中とも音信不通。
こうして書いてみて、僕はスッキリしましたが、萌えられそうもない暗い話でスイマセン。

僕は寝取られスキーの才能がなかったんですね。

妄想は今でも好きだし、書いていて彼女のセックスを思い出して勃起してましたけど、その時はツライだけでした。
寝取られスキーは選ばれた天才だけに許された道だと思うので、やはり凡人は、自分の恋人をけしかけたりしないほうがいいんではないかと・・・余計なお世話スマン。

これにて失礼いたします。
読んでくれた人、どうもどうも有難う。

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[紹介元] エロ地下 僕には寝取られスキーの才能がなかった

彼女がデリヘルで働いていたが・・・
画像はイメージです
俺=28歳 普通の会社員。 



彼女=24歳 



交際一年 



きっかけは合コン 



ショートカットの安田美紗子似

友=タメ。彼女持ち。でも風俗大好き。 



女友=タメ。



俺と下の二人の友は高校時代からの親友。



勿論性的な関係など無い。

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俺の彼女との面識は二人とも無し。



ただ顔とかは写メなんかで知ってる。



彼女は俺の友二人の事を全く知らない。





今までは俺もそういう書き込みしてた立場だったから何か恥ずかしいぜ。



ある日、てかついこないだ、

深夜に女友から「話しがある」って事でファミレスに呼び出された。



そういう事自体はまぁ珍しくない。



もう眠かったけど真剣な様子だったから目をこすりながら行った。





席には先に女友が座ってた。



めっちゃ眉間に皺寄せて機嫌悪そうだった。



女友は普段から結構勝気っていうか、

ドラマとかによくいるキャリアウーマンって感じのキャラなんだけど、

そん時ばかりはそういうの普段の様子とは別の感じで

苛立ってる感じだった。



いつもは聡明で、決断力もあって



俺と友を引っ張っていく位の女友なんだけど、

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その時は歯切れは悪いは話の要領が得ないわで、

なんか見るからに動揺してたんだ。



どうも友から相談を受けているらしいという事がわかった。



そんないつもの事だ。



それこそ高校の頃から彼女の誕生日プレゼントやデートプランなんかも



女友に面倒見てもらってたんだから。



何を今更・・・って感じだった。



なかなか女友の話は核心に近づかなかった。



時々複雑な表情で俺の方をちらちらと見たり、

氷をつっついたりしてて、

こんな女友は初めてだった。



なんかよっぽどの事なんだろうなって思ったけど、

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正直もういい時間だったので

業を煮やした俺は単刀直入に聞いた。





俺「何なの?どうしたん?」





女友「あのさ・・・最近彼女さんとどう?」





俺「え?いや別に。普通だよ。てゆうか友の事じゃねえの?」



女友「うん、まぁそうなんだけどさ。」





俺「何だよお前おかしいぞ?

てゆうかもう眠いからさっさと言ってくれよ。」





女友「わかった・・・わかったよ。先に言っとくけど聞いても


冷静でいてね?わかった?」





俺「わかってるよ。」





女友「あのさ、友ってさ、結構アレじゃん?

なんかいかがわしい店とか行ってるじゃん?」





俺「ああそうだな。」





女友「あのさ、それでさ、友から私に相談されたんだけどさ。



あんたには絶対内緒でって。」



俺「はぁ?何それ?何で?」




女友「あのね、友がね、行った店の娘がね、

あんたの彼女じゃないかって。」





俺「いやありえないだろ。バカバカしい。」





女友「いや私も友から相談された時そう思ったんだけどさ・・・」





俺「思ったけど何?」





女友「HPの顔写真とかすごい似ててさ。」





俺「そんなもん加工してあるし、

大体似てる女の子なんていくらでもいるだろ。」




女友「もちろんそうなんだけどさ・・・

でも泣きボクロまで一緒ってあんまなくない?」



俺「え?マジで?」





女友「うん・・・それとさ、なんていうかさ・・・」





俺「は?え?何?まだあんの?もうちゃんと言えって!」





女友「ちょっと怒鳴んないでばって!」





俺「・・・悪い。」





女友「なんていうかさ・・・その・・・友がさ・・・

その子と仲良くしちゃってるっていうか。」





俺「は?」





女友「だからさ・・・そういうお店なんでしょ?

私知らないけど・・・」



俺「なにそれ?友が俺の彼女を指名してるって事?」





女友「あー・・・うん・・・まぁそういう事なのかも。」





俺「そんなの信じられると思うか?バカバカしい。」





女友「私もそう思うけどさ・・・」




俺「てゆうか友は何て言ってたんだよ?」





女友「だから『あいつの彼女と知りつつも



俺こんな事してていいのかな?』って・・・」



俺「良いわけないだろ?馬鹿かあいつ。」





女友「いやだからまだあんたの彼女と確定したわけじゃないしさ。」





俺「でもその可能性あるのにその店に何度か行ってるって事だろ?

てゆうか何?ヘルス?キャバクラ?」





頼むからソープだけはやめてくれよって心の中で何度も念じた。



でも意味無かった。





女友「・・・・・・なんか・・・その・・・

最後までしちゃうお店・・・なんだって」





それ聞いた瞬間から数秒は記憶無い。



気付いたら俺の前にあったグラスが割れてて、俺の手が切れて血が出てた。





そんで女友が泣きながら俺の手をハンカチで拭いてた。





本気で女友が俺には内緒にすると思ってたと思う。



俺が逆の立場でも女友には言うと思うし。



それくらい女友は俺達からの信頼が厚い。




友から内緒にしてって言われた話を、

例え俺にでも話したのは正直ビックリしたし。



学生時代はともかく、社会人になってからはわざわざ紹介しあった

りはしなくなったなぁ別に理由とかは無いです。







店を出た俺と女友はしばらく駐車場でウダウダやってた。



別にどっちも喋ったりしない。



俺が黙々と電柱蹴ったり。



それを見かねた女友が、手の治療も兼ねて家に招待してくれた。



ハンカチ巻いてただけだったし。



ちなみに彼女を含んだ4人とも一人暮らし。



俺と彼女は勿論おたがいの家を行き来してたし、俺、友、女友も同様。





それから女友の家で治療(といっても絆創膏貼るくらいの傷だった

けど)をうけつつ、今後の事を話し合った。





俺「とりあえず友の相手が彼女かどうか確定させる。」





女友「まぁそれが先決だね。でもちゃんと彼女さんの話聞きなよ?

事情があるかもしれないんだし。」





俺「店の名前とか知ってる?」





女友「ごめん。それは知らない。」


もう時間も遅かったしその日は解散。



別れ際に女友は謝罪してきた。俺に言うかどうか散々迷ってたんだ

ろう。



女友に礼を言って帰宅。







次の日、俺は会社休んでずっとボーっとしてた。



(ちなみに職場はみんな別々)

何も考えなかった。



特に悲しいとか、怒りも無かった。



とにかく虚脱感というか、虚無な感じ。





友と彼女に追求すんのも面倒くせーよ、

もうどうでもいいわって感じだった。



だけど夕方あたりに、友からメールがあった。



「これから会えないか?」って。



俺は無視した。動くのだるかったから。



いつの間にか日が暮れてた。





そしたら今度は彼女からメール。





彼女「仕事終わった?今から御飯つくりに行ってあげようか?」



みたいな感じ。





朝からろくにメシも食べてなかったし、

向こうから来てくれるんなら丁度良いやって事で、

一言「お願いするわ」とだけ返信した。





30分後くらいに、買い物袋を手に下げて彼女到着。



ちょっと様子がおかしい俺を心配する彼女。





彼女「大丈夫?元気無いの?」



なんか顔を見てもあんまり実感沸かなかった。





やっぱり怒りとかも無かった。



でも愛情も無くて、

これからも二人でやってこうって気にもならなかった。





とりあえず御飯だけ作って貰って、

それを食べた後いつも通り片づけを二人でした。





その間俺はほぼ無言&生返事。



彼女はずっと訝しげな感じだった。





彼女はさてこれから何しようかって感じだったんだけど、

俺は座らせて、我ながら唐突に直球勝負をした。



もう面倒くさかったから。



駆け引きとか。





俺「お前風俗で働いてんの?」



彼女は絶句してた。



そのリアクションで悟った。



ああ本当なんだって。





彼女「・・・なんで?」





質問にそう返すときって大体嘘がばれた時だよな。





俺「お前の客に俺の知り合いがいた。」





彼女さらに絶句。目の泳ぎ方もすごい。



なんか雨に濡れた小動物って感じで震えてた。





俺「なんで?金が必要だった?」





彼女は返事せず。


しばらくすると泣き出した。





その間もずっと俺は「何で?」って聞いてた。



一時間くらい経ったかな。



やっと話聞けた。





別に特別な事情などなく、要約すると



「真面目に働くのがバカバカしくなるくらい

簡単にお金が稼げるから」





って事。





その瞬間すーーっと完全に冷めた。



もう詳細とか聞く必要も無いって思った。





俺「とりあえず帰って。」





彼女「許してくれる?もう辞めるから。」



俺「無理。別れて。」





その後、結構長い間

「許して」「無理」のやりとりを繰り返した。




とりあえずって事でその日は帰らせた。



もう会うつもりも無かったけど。





帰り際、「知り合いって誰?」と

しつこく聞かれたけど



「教える必要は無い」で通した。





ここまでは割とスムーズだった。



本当の問題はこっからだった。



なんか不思議なもんで、こうやって書いてる方が気持ち悪くて胸が

痛くなってくる。





当時は本当虚脱感だけで負の感情ってあんまり無かったんだけど

な。。。





その後すぐに女友にメール送った。



「本当だったよ。そんで別れた。」





女友「そっか。お疲れ。大丈夫?」



俺「何が?別に。」





女友「明日暇なら気分転換付き合うけど?」



俺「いやいいわ。寝てる。」



女友「わかった。何か出来ることあるなら言ってね。



   それと友とは話した?」





俺「ありがとう。友とはまだ。そのうち話するわ。



  今はなんかしんどい。」





そんな感じでその日は終わり。



それで次の日が先週の土曜。





友とは今後どうしようか、なんて考えながら朝から

ずっとふて寝してた。





携帯には元彼からずっとメールや留守電あったけど無視。





友からも「おーい。返信しろよ。」



って返信を催促するメールあったけど無視。





女友からは気遣いのメールがあったからそれだけ返信。



だから合コンだってば 遍歴は知らんです



問題はここから。



ちょっとスレちかもだけど、最後まで書かせて。





そのまま寝てたら、夕方あたりに珍しい知り合いから連絡。



今すぐどうしても会えとしつこい。



そいつは女友の親友。



だけど俺は正直そいつが好きじゃなかった。





女友と正反対でデリカシーが無くて自己中な性格。



ややDQN気味。



しかし友達思いではある。





正反対だからこそウマがあうのだろうか。



とにかく今度はそいつからファミレスに呼び出された。



断るのも億劫になるくらいしつこかったし、

まぁ気分転換になるかとまたファミレスに行った。





女友友は出会い頭

「あんた別れたんでしょ?

女友と付き合いなさい。」





俺「はぁ?」




女友友

「女友はずっとあんたが好きだったの。だから付き合いなさい。」





俺「お前頭おかしいのか?」





女友友

「ふざけないで。これマジだから。」





俺は困惑した。



そんな素振りは一切無かった。



それに何故それをこいつから聞かなきゃならんのだと。



女友友

「あの子彼氏が出来てもすぐ別れるでしょ?あんたの所為よ。



高校の時から好きだったんだから。」





俺「嘘つけ。本当だとしても何でお前がそれ言うんだよ。



マジで馬鹿じゃねえの?」





女友友

「・・・だってあの子がもう告白はしないって言ってんだもん。」





俺「なんで?諦めたんならそれで良いじゃないか。」




女友友「違うわよ馬鹿!あの子が告白したらあんたと付き合う為に

友の秘密をあんたに教えたみたいでしょ?

あたしはそれでも良いじゃん!

むしろ利用したら一石二鳥じゃん。



って言ったんだけど、

あの子はあんたに彼女の秘密を警告するなら、

もう自分から告白しないって決めたの。



それは卑怯だって。



それでもあんたに警告したのよ?

責任取りなさいよ。



あの子が不器用なの知ってるでしょ?

さっさとあんたから告白しなさい。」



もう逃げるようにファミレスから去った。



彼女の風俗云々よりもよっぽど動揺した。



正直に言うと、昔は何度か異性として気にもしていた。





今では完全にただの友達って感じだったけど、

中身は言うまでもなく、見た目も悪くない。



というか良い。





でもいきなりそんな事言われても、

やはりただの友達として過ごした時間が長すぎた。



もし告白されてたとしても、断っていた可能性のが高かったと思う。



それでも嬉しかった。



少しだけ、彼女としての女友を想像してニヤついたりもした。



わりと気分が晴れた。



その時は正直、女友と付き合う気満々だった。



ただいきなりは確かに節操も無いし、

一月かそれくらい時間を空けて



俺から告るか、なんて考えていた。





まぁ失恋のショックを癒そうって考えもあったかもしれない。





でも女友となら、入り口がどうであれ

なんの問題もなく真剣に付き合えると思った。



そこでまた友から連絡があった。



メールじゃなくって電話だった。





真剣な様子で「お前ん家行っていいか?」と。





気分が良い俺は「今外だからお前ん家行くよ。」



と言って友の家にそのまま向かった。





部屋に入るなり、友は土下座してきた。



どうも女友が自分で俺にバラした事を友に教えたらしい。



俺は友を許した。気分も良かったし。





でも流石に今後はもうこいつとは少し距離を置こうとは考えていたけど。





どうせだから元カノの話も聞こうと思った。



それでこのスレに投下したれ。



なんて余裕もあった。



酒を飲みながら話した。



元カノはソープじゃなくてデリヘルだった。



友が初めて客として対面したのは半年くらい前。



俺の彼女だともう初めから半分気付いてたらしい。



でも彼氏は居るのかと聞いても居ないと言ってた。





それを営業トークと分かった上でそれを免罪符にして何度も指名した。



友はかなりのデカチンらしく、お得意さんになったという事もあって



元カノから挿入をOKしてきたらしい。



あんまりでかいから興味があったんだと。



それからは会うたびに本番もしてたって。





友が「他にも本番しちゃってるの?」と聞くと

「ん〜、そんなにしないよ」と笑ってた話だ。





ショックといえばショックだけど、その程度か、なんて思ってた。



二次や創作とはいえ、寝取られ好きだったので耐性が出来てたのだろうか。





俺が要求してないのに、友は「今後はもうあの子は指名しない。」



と言ってきた。









本当の問題はここからだった。



友はずいぶん酔っ払っていたし、

俺への引け目もあったんだろう。



それを誤魔化すためにテンションがおかしかった。



そしてこんな事を言い出した。





友「それにしても女友もむかつくよなぁ!

絶対秘密にしてくれって言ったのに。



あいつも俺のデカチンでいきまくってるくせによぉ!」





聞き間違いだと思った。



でもその瞬間、友は「あ、やべ」みたいな顔をして空気が変わった。



友は誤魔化すかのように笑ってた。



俺は聞き返すのが怖かったけど、それでも聞いた。





俺「え?なに?・・・お前らって・・・そういうことなの?」



友「え?はは・・・あ〜・・・まぁ・・・な。」





俺「え?え?いつから?」



友「いつからっていうか・・・まぁあいつの最初は俺だし、

俺の最初もあいつ・・・みたいな?」





俺は怒ることも出来なかった。



だって今はただの友達だし。



何も言う資格なんてなかったから。



だから友から話を聞きだすので精一杯だった。



俺「なぁ・・・全部言えって。」



友「なんだよ。なんか怒ってね?」





俺「怒ってねえよ。」



友「いや怒ってるだろ。てゆうか俺が言わなきゃいけない理由ないだろ?」





俺「お前俺の彼女に手え出しといてさ・・・」



友「ああ、ああ。わかった。わかったよ。」





もうこの時点でこいつとはこの先、関係の修復は難しいと悟っていた。



だから全部聞いた。知りたくなかった。





でも聞かずにいられなかった。



こっからは全部友の台詞



知ってるかもしれないけどさ、

女友って高校の時お前の事が好きだったんだよ。



でもお前彼女出来ただろ。○○ちゃん。





それで女友の慰めてたんだって。



あいつマジで泣いてたぜ。



それでな、俺実はさ、中学の時女友が好きでさ、

何回か告ってたんだ。



それでそん時ムラムラきてさ。



あとはまぁなし崩しってやつ。





俺も初めてだったから上手くいかなくてさ、

ゴムもつけれんから生でしたわ。



女友も結構血が出ててびびったけど。



友「そっからは・・・まぁセフレっていうか・・・

まぁそんなもん。」





俺「え?そっからずっとかよ?」





友「ん〜、まぁ大体。少なくとも2〜3ヶ月に一回くらいは・・・。



でもあいつに彼氏が居る時は絶対させてくれないけど。



ああでも2,3回くらいしたかなぁ。」





俺「・・・最近は?」





友「え?いや・・・今日っていうか昨晩からだけど・・・」





どうも俺が元カノと会ってる間、

女友を呼び出して、一晩中してたということらしい。





俺が来るついさっきまで二人とも裸だったと。





友「なんか今日お前を誘ったけど、断られたって事らしいから

泊まってったぞ。てゆうか半分無理矢理泊めたんだけど。」



俺は顔からサーって血の気が引いていくのを自分でも感じた。



そんなショックを受けた俺を、何を勘違いしたのか、

友はオロオロと見当違いな慰め方をしてきた。





友「な、なんだよ?お前もしたかったの?

じゃ、じゃあさ今度三人でする?

別に大丈夫だと思うぞ。



大学に○○先輩っていたろ?

あの人と三人でした事もあるし。」







____________________

____________________________________________________________

依然ショック状態から抜け出せない俺に、

アホがとどめをさしにきた。





友「あ、あいつってさ、電マ当ててると小便漏らすんだぜ!・・・

はは、ははは・・・・」





友「・・・・・・良かったらハメ撮りしたDVDとかあるけど観るか?」





俺は怒る気力も無ければ、そもそもそんな資格もなく、



ゆっくりと立ち上がって、部屋から無言で出てった。



後ろからは「お、おい。ほらDVD貸してやるから」と声がかかった。



なんか友から謝るよう女友が説得してたんだって。


その流れでしてたらしい。





それから俺は今週の月火水と仕事を休んで、昨日から復帰した。



職場では体調管理の出来ない奴は云々と叱られた。



元カノは勿論、友や女友と連絡は取っていない。



でもその全員から毎日のようにメールは来る。





女友は、俺が友との関係を知ったことをまだ知らないみたい。







とりあえずこれで終わり。

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あどけないK君があんな大人のおちんちんを
画像はイメージです
中学生の時のある日の放課後、私の仲の良い友達の女の子のグループ4~5人で教室に残って雑談していた時教室の片隅に残っていた男子2~3人が携帯を見ながらげらげら大きな声で笑っていました。

私たちが気になって「ナニ、ナニ~?」って聞きにいくと男子の一人が「見たいか?面白い写真があるぞ」って携帯を振りかざして言いました。

私たちは「うん。見たい、見た~い。見せて~」って言うとその男子は笑いながら私たちに携帯を渡しました。

そこに写っていたのは膝までジャージとパンツを下ろされて横たわっている下半身の写真でした。
私たちは「キャーキャーッ」(/ω\)って口では言いながらそのおちんちんの画像をみんなで食い入るように見ていました。


その写真のジャージはどう見てもうちの学校のジャージなのです。
・・・ってことは誰か同級生の写真?
私たちはみんなで「ナニコレ?誰?誰?」って男子に迫りましたが男子は「それは言えない」の一点張りでしつこく迫っても教えてくれませんでした。

この写真は一年前の林間学校に行ったときにその男子の寝てる隙にイタズラでパンツを下ろして撮ったということでした。
教えてくれないならその写真をメールで自分の携帯に送ってと一人の女子が頼んで誰にも見せないならということでそのコの携帯に画像を送ってもらいました。

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・・・もちろんすぐに私たち他の女子の携帯にコピーしましたけど(笑)。

みんなで写真をまじまじ見ながら「びっくり~もう男子って剥けてるんだね。お父さんと同じ。大人じゃん!」とおちんちんの話で盛り上がりました。

同級生のおちんちんはまだ小学生と同じで皮をかぶったおちんちんだと思い込んでた私はちょっとショックでした。
その写真のおちんちんはちゃんと剥けている大人のおちんちんだったんです。
逆に皮のむけたおちんちんの方が見ていて恥ずかしくなりましたけど。
なんか皮が剥けた性器そのものが見えちゃっているわけで(・_・;)

私たちはこの写真が誰なのか?何か誰だかわかるヒントは無いか?みんなでよく写真をみていたら左足の付け根に近い部分の太ももの内側に小さなあざがあるのが見つかりました。

これでこの写真のおちんちんが誰のものなのか特定できるかも!
足の付け根なんて普段は見ることができませんが次の月から体育は水泳です。
その時なら足の付け根に近い部分も見ることができるかも・・・みんなで水泳の時にこの写真の人物を探すことで話が決まりました。

待ちに待った水泳の授業が始まりました。
私たちは気づかれないようにさりげなく男子の股間を一人ずつチェックしていきました。
でもあんまりジロジロ見ることもできずチラッ、チラッっと横を通り過ぎる時に一瞬見る程度のものでした。
でもそれでは太ももの内側はあまり見ることもできず、そこを見ようとするとどうしても股間のモッコリが目に入ってきてしまいそっちの方が気になってしまってあまり見ることができませんでした。

そこで私は自由時間のときに潜水で泳ぎ水中から立っている男子の近くに行って太ももをチェックしていきました。
すると一人太ももの内側に写真で見たアザと同じような場所にアザがある男子を見つけました。
私はすぐに水中から顔を出して立ち上がりその男子が誰なのか確認しました。
するとそのコはなんとクラスの中でも背が低く顔もまだあどけなく小学生のような顔をしたK君でした。

「エッ、うそ」思わず声に出そうになりました。

K君はびっくりした顔で「びっくりした、急に水中からでてくるんだもん」って言って笑っていました。

私はすぐに他の女の子にアザのことを言って他の女の子も水中から確認しに行きました。
するとみんな間違いない、同じ場所だし形も非常によく似てるということであの写真はK君であることが判明しました。

あのあどけないK君があんな大人のおちんちんを持っているなんて・・・そのギャップに私たち全員驚きました。
その日の昼休みに私たちはK君が一人でいるところを狙ってみんなで話しかけにいきました。
K君はなんだか当然わかっていませんが女の子が数人で自分の所に話し掛けてくれて悪い気はしないのかにこにこ明るく私たちの話にのってきました。

私たちは適当な話をしながら自分の携帯を開けておちんちんの写真とK君の顔を交互に見てみんなで「この顔でこのおちんちんついてるんだ(笑)」とか「みんなが自分のおちんちん見ながら話してるとは想像もしてないだろうね」などとメールで会話をして爆笑していました。

K君は「なに?なにか面白いことあったの?」とか気にしていましたが私たちは「ううん、なんでもない。こっちの話」などといって誤魔化しました。

最後にみんなでK君に「写メ撮らせて~」とお願いしてK君も自分がもててると勘違いしてかOKしてくれました。

私たちはただ顔とおちんちんのセットの写真が欲しかっただけなのに(≧▽≦)
時々K君の顔の写真とおちんちんの写真を交互に見ながらニヤニヤしています。

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同級生男女4人で手コキ我慢大会
画像はイメージです
今思い出しても、顔から火が出るような、同時にチンポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・。

とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域ではタブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。


全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは「◯◯先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってありいつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。
他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思ってドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってチンポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。

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B「おっしゃ~、一番」

A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」

C「・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。
(とんでもない中学だ)

「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」

漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。

「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、

「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」

「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」

「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」

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「何ですか?」

「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」

「女子ですか?それで・・・」

「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」

「勝ったら、どうなるんですか?」

「その子とHできる」

「ほ、ほんとですか??」

「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。

B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」

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A「そうか?俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」

こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。

C「何でもいいから俺もしたい!」

Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」

面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。

「嘘言うな!!」

その言葉にD子がビックリした。

「・・でもそう聞いたよ」

B「そんなに持つわきゃねーだろ!」


D子「自分が早いだけだって」

B「・・・・・・・」

Bはクチをつぐんでしまった。

漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」

私ははじめて直接女子と下ネタを話した。

E美「そうなん?」

いつの間にか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。

D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」

ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、


A「俺15分くらいなら、持った事ある」

B「オカズにもよるし・・・」

C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」

D子「Xは?」

漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。

「普通で10分は持つ」

E美「普通でないときってどんなとき」

突っ込まれてしまった。

C「溜まってるときだろ!な?」

変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。


E美「早いときは?」

益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。

E美「さっきの話だけど・・・」

「え?うん」

何を言い出すのか?

E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」

「何を?」

E美「いいから、私にしてね?わかった?」


そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて

D子「話聞いたの?」

漏れ「何の?」

D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」

漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。

A「おう、探してたんよ、C見た?」

X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」

A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」

Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。


X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」

B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」

A「早く言え!」

B「・・・させて欲しいんだと」

X「何の話??」

Bはシコシコする手つきをしながら

「時間勝負!」

A・C・X「え゛~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので漏れたちに一応相談するという事になったらしい。

B「お前ら、どうすうるよ?」

Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。

A「具体的にどうするん?何処で?」

B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」

X「一人ずつ?」

B「そう、どうする?OKでいいよな?」

漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。

B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。


土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でチンポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。

X「これで全員?」

D子「もう一人来る」

しばらくして2年生のG先輩が来た。
コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。

D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとは言えないが全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。
顔は今で言うヒッキーかな?

E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的にはなかなかバランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。

顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?

F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。

G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う~んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。

B「・・どうする?」

D子「もう組み分け決めてあるから」

C「え~・・俺」

希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、

G先輩「文句言うな!贅沢いう奴は自分でしぃ」

AもBも何も言えなかった、漏れはたぶんE美だと思った。
本当はG先輩が好みだが・・・。

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。

B「で?速さ?長持ち?」

D子「我慢大会!」

漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。
ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。

D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」

仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。

G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。

漏れたちはそれを見て慌ててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」

F代「うっ!」

G先輩「ははっ」

E美「・・・・・・・・・」


それぞれの反応は結構面白かったB以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていたそして皆(たぶん)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」

F代「イクとこ見たいな!」

G先輩「早く出したら駄目よ!」

E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿を摘んでこう言った。

E美「思ったより硬いね」

E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」

漏れたちは黙って頷くしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。
それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。
握っていたE美の手ごと動いたのでE美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。

漏れ「あ・・うん」

恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。

B「ヤバイ・・もう限界かも」

C「思ったより平気や」


Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。

D子「じゃあ始めるで!スタート」

D子がいきなりしごき始めた。
D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。

A「ううっ・・」

今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。

D子「うわ。懸かったやん」

D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙って俯くことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあってだいぶ余裕があった。

D子「でも、私の勝ちやわ」

それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。

G先輩「アンタも早くいきぃ!」

それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。

E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。

D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。

E美「どう?」

漏れ「・・いい」

横で見ていたF代もCに訊いた。

F代「気持ちいい?」

C「すごくいいよ」

F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。
E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいかE美の指はとても柔らかかった。
そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分にめり込むようにまとわりつくのである。
我慢できるはずがない。

当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたがそんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。
まるで泉の水が湧いてくるかのように竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は飛び出したあとそのまま床に落ちていった。

E美「やったぁ。抜ーけた」

漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。

漏れはBと全く同じように黙って俯くことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。

D子「E美が2番ね」

そう言ってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツがたたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」

F代「早く出して」

C「・・・・・」

F代「出そう?」

C「・・・・・」

しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた

F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」

そう言って、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。

C「いいの?」

F代「・・うん・・」

F代が頷くとCは「うへぁあぁ、F代~」と変な声を出し、同時に竿の先から濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。

Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。

濃い粘液はしばらく頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。

F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口でCの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿を舐め終わると、そっと口を離した。
唇から少し糸を引きながら「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたがどうしても思い出せない。

よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん」

D子「そしてビリは・・・G先輩!!」

F代とE美もやけに嬉しそうだ。
G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。

漏れ「どうなってるの」

E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。

すくっと立ち上がり。

Aに向かっていつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていたG先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿を掴み自分の割れ目を導くと、少し躊躇った後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん割れ目から透明の汁がじゅると溢れ出した。

「イタッ・・」

G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。
ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿は再び硬くなっていた。
BとCのふたりも股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた。

「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」

Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。

「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子に乗って、くいっくいっと腰を上下に動かした。
その度にG先輩の口から「・・あんっ」
「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。
G先輩はさっきよりも大きな声で漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。

A「出そう。・・・我慢できない」

G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」

A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」

G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」

A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」

G先輩「・・・あうんっ」

A「出ちゃうぅ!」

さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上に跨っていたので、AはG先輩をのけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。
後の5人もキットそう思ったに違いない。

しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。
割れ目から白い粘液が太ももをつたわせながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。

その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちには判らなかったが、そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

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[紹介元] エロ地下 同級生男女4人で手コキ我慢大会

友達が雑魚寝してる隣の部屋でドキドキの浮気エッチ
画像はイメージです
高3の時、仲の良かったクラスメイトの男女7人で集まって、一人暮らししている男の子の家で飲みました。
最初は持ち寄ったゴハン食べたり、「最近どーよ?」みたいな話で普通に飲んでたんですが、途中から『21』ってゲームになった。

「21」と言った人がおちょこ1杯分イッキする事になりました。
ゲームが進んで、ビールも日本酒もなくなると、家にあった焼酎も開けて、負け続けた人から潰れて行きました。

結局残ったのは私とその家の男の子の2人だけで、あとの5人は布団を求めて隣の部屋に移動しました。
男の子の家は古めのアパートで、畳の部屋が襖で2つ続いてて、みんなはベッドのある部屋で雑魚寝。
私と男の子だけがソファのある部屋で残りのお酒を飲みつつダラダラしてました。

わたしも少し酔っていて、「ここで寝ていい?」とソファで横になりました。
ベッドの部屋は混んでるし、移動するのもダルかったんでそのままダラダラしてると突然、「S(私)の胸、デカくなったなー」と言われました。
私はブラによってAかBの貧乳なんですが、その時はVネックの結構胸の開いたニットだったので、人並みに谷間ができるように寄せてたんです。

「いやー寄せてるよー、騙されてるよー」

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笑いながらそう言うと、「女らしくなったよ」と言われました。
私には大学で出来た彼氏がいるし、なんか雰囲気がヤバい?とも考えましたが、酔ってたのと眠いのとで、ちょっとどーでもよくもなってました。

「そんなのどーでもいーから布団ちょーだい」と言うと、「もうねーよ。それより寒いから一緒に寝よう」と私が横になってるソファに移動して来ました。

ふざけて、「来んな」とか、「あっち行け、エロ」と言ったら、「なに彼氏作ってんの?好きだったのに」と言われました。
正直ちょっと酔いが醒めましたが、ヤリ口実かもと思って冗談ぽく誤魔化してました。
そしたら彼も冗談ぽく、「犯すぞ」とか言って胸の谷間をスーって指でなぞられました。
びっくりしたけど狭いソファの上で動けないし、動揺してるのがバレたくなくて、そこで固まってしまいました。
彼はしばらく指を往復させた後、背中に腕を回してブラのホックを外しました。

「やだ、ヤバいよ」と抵抗してみたら、「俺もヤバい」と言われて、もうドキドキしっぱなし。

そのままニットとブラを一緒にずりあげられて、その時、ブラのワイヤーに乳首が引っかかって、「乳首立ってるじゃん」とか言うからめちゃくちゃ恥ずかしかった。

それで彼が胸を寄せて、「やっぱデカくなった」と言ったんですが、私はコンプレックスだし、友達である彼にそれをまじまじ見られるのが嫌で隠そうと抵抗したんですが無駄でした。
彼が親指で愛撫しながら片っぽの乳首を舐めて始めて、なんかヤダと思いながらも自分ではっきりわかるくらい濡れてました。
舐められたまま彼の手が太腿に伸びてきて、その日私はスカートに、昔流行ったシリコン付きのなんちゃってガーターみたいなストッキングだったので、生脚を触られると次の行動に期待してしまいました。
彼の手が触れただけで、(キタ!)っていう興奮の波みたいなのが来て、もう声も我慢できなかった・・・。

しばらく内股を撫でていた彼から、「キスしたい」と言われて、私も流れに任せてしまいました。
でも彼は、すでに濡れまくっているのになかなか直に触ってくれなくて、でも自分から触って欲しいとも言えなくて、彼の舌にフェラする気持ちでジレンマを伝えようと頑張りました。
その気持ちが伝わったのかどーか、彼の手が内股側からパンツの中に入って来て、もう声も限界で、でも大きい声出したらみんな起こしちゃうっていう悶々とした感じも良くて、お互いに息だけハァハァしてました。

私は土手んとこだけ残してアソコの両側の毛は処理してるんで、「剃ってる?」と聞かれながら2本の指でアソコを摩り寄せるみたいに触られました。
クリも立っちゃってたんで凄く気持ちよかった。

「剃ってるよ」と答えると、「今度から俺がやる」と言われ、彼が体勢を変えてクンニに。

指を入れられながらクリ中心に舐められてイキそうになり、「ダメ、イッちゃう」と言ったら、「イカせたい」と言われてまたドキドキ・・。

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自分ばっかり『濡れてる』とか『感じてる』とか言われてちょっと悔しくて、彼の下半身に手を伸ばしたら、彼のも凄く硬くなっててなんか嬉しかったです。
なぜか彼が腰を引いたので、私から、「入れて」と言ってしまいました。

「ゴムあっちだから」という彼に、「中じゃなかったら無くてもいいから」と。

今考えるとホント馬鹿ですが、その時はもう我慢できませんでした。

ファスナーを下ろすのに手こずってたら、彼が自分で開けて出して、「舐めて」と言いました。
彼のアソコもちょっと濡れてて、それがなんか愛しくなっちゃって一生懸命舐めました。
私が舐めてる間も、彼は私のアソコを色々触ってて、もう無理って思ったので、「お願い、もう無理」と正直に言いました。
それで結合・・・。

最初正常位で、でもすぐイッちゃいそうだったので、対面座位の形で私が抱っこされました。
そこでちょっと休憩みたくなって、ちょっと口説かれたりしました。
そのままベロチューしたりして、私自身経験も多くはないし、ロマンチックなのとは無縁だったので本気で溶けそうでした。

長いキスが終わった後、彼が私をうつ伏せ寝にさせ、その上に重なるようにしてバックに。
脚を閉じてると擦れるのが良くわかって凄い気持ち良くて、私が先にイッて、その後彼が背中に出しました。

彼が背中を拭いてくれて、アソコも拭いてくれました。
拭きながら、「スゲー」と言って指で糸引かれて恥ずかしかった。
思わず聞かれるより先に、「凄い気持ち良かった」と言ってしまいました。
それを聞いた彼が嬉しそうにしてくれたんで、なんか感動・・・。

その後、一応2人とも服を着て、しばらくイチャイチャしてて、そしたら彼のがまた勃ってきちゃって・・・。
その時にはもう明け方だったし、誰かが起きてもヤバいのでエッチは無かったけど、彼はずっと私のアソコ触っててくれてホント気持ちよかったです。

親友だけには話して、「もうK(彼)にしなよ」と言われてるんですが、彼氏は実家に帰省してるし、私はクリスマス以来Kの事しか考えられないし、まさか自分が浮気するとは思ってなかったんでちょっと動揺しています。
大晦日にまたみんなで集まるんですが、期待してる自分もいたり・・・。

私の少ない体験の中で一番ドキドキしたエッチでした。
アソコ触られる時、指2本入れられて、親指でクリを触られるのがすごーく気持ちよかったです。
中の指がツイストするみたいな感じで、これをされながらのキスは内股がベッタベタになりました(笑)

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[紹介元] エロ地下 友達が雑魚寝してる隣の部屋でドキドキの浮気エッチ

寝取られビデオの撮影
画像はイメージです
ここに書き込むのは初めてです。



僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。



「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。



彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。



そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。



話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。



でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。



他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのはこの時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。



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いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。



偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装のビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。



名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。

スタジオは教室のセットで、整然と並んだ机の前で、じゃれあったり笑いあったり。途中でAさんが席を外しましたが、撮影はそのまま続きました。



2時間くらいラブラブを演じて、キスシーンの撮影が終わった直後、僕のポケットの携帯が鳴る。



もちろん、事前の打ち合わせで掛けてもらった呼び出しです。



この電話をきっかけに、なつみをひとりぼっちにする筋書きでした。



すみません急用ができたので。とみんなに告げてセットを出たら、予定通りに隣の準備室に入ります。



そこには3台のテレビに映し出された、僕たちがさっきいた教室の様子。それぞれ違う角度から、なつみたちを囲むように映像を映していました。カメラがあるなんて、今まで全然気付きませんでした。



さっき出て行ったAさんが、ソファでくつろぎながら「ご自由にどうぞ~」と、冷蔵庫を指さすので中を見ると、缶ビールが入っていました。ドキドキで喉が渇いているので、息もつかずに一本飲むと「緊張するよね−、ワクワクだよね~」とからかうようにAさんが話しかけてきます。



もちろん、寝取られる側の僕も、ビデオカメラでキッチリ撮影されています。



テレビの奥では、僕と一緒だった最初とは違って、なつみが心細そうに教室の中をあちこち見ていました。



中断した撮影が再開されるようです。



「○くんにはまた、残りの部分は今度撮影させてもらうことにするよ。なつみちゃんだけでできる撮影を今日、やっちゃいましょう」



カメラを構えたBさんが、なつみに説明していました。



スカートを翻したり、チョークで板書しているシーンや、本を読んでいるシーンを撮ったり。

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一つのシーンに丹念に時間を掛け、同じ角度で何枚も撮影するので、結構時間が掛かります。



そして撮影が終わって、いよいよここからが本番です。カメラのBさんが「撮影は一旦ここで終わりだけど、アルバイトしない?」



「エッチなのは嫌ですよ?」



「お、よくわかったね、エッチなヤツ。バイト代はもちろん上乗せ」



まさか真正面から来るとは思ってなかったのか、「え、ええっ?」と、なつみは驚いた表情でした。



「そう、えっちな写真。でも脱がないで、写真だけ。俺たちプロでしょ。腕前でお客に売り込む時の材料に使うのに必要なのよー。ほら、誰々さんをこんなに脱がしましたとか。なつみちゃんとっても



可愛いから、いい宣伝になりそう」



最初は断り口調だったなつみも、話を聞くにつれて興味がわいてきたようでした。



「でしょー、なんで有名人があんなに脱いでるか、理由はこれ。プライド高い人を脱がすのも腕前」



「一つ言うこと聞いてくれたら、そのたびにバイト代上乗せ。もちろん、外には出ないよ?」

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「もちろん、カレシには絶対言わないし」



普段ならとてもじゃないけど信用できない言葉が、プロに掛かるととんでもない。



全部知ってる僕でさえ、信じてしまいそうでした。



最初はためらうなつみも、具体的な有名人の名前が出るにつれて、段々と話を聞きいってました。



そうして言いくるめられた結果、なつみはついに「ちょっとだけなら」とOKしました。



「見えるから恥ずかしいよね。だから最初は目隠ししちゃっていいかな? これでお願い1回目」



うん、とうなづく彼女。



Bさんはなつみに緩めに目隠しをしました。安心させるためか、すぐ解けるくらいの軽い結びでした。



「カレシとは縛りプレイとかってやったことある?」



首を振ってノーと答える彼女。


「わかった。じゃあちょっと体験してみよう。ああ、心配しないでいいよ。撮影以外何もしないから。



まずは体育座りして? これで2回目」



言われるまま、目隠しのせいか、なつみはゆっくりと床の上に、体育座りで膝を抱えて座り込むと、Bさんは足首の前に回された手首を、配線に使うナイロンバンドで足首に固定しました。



視覚を封じられたまま、あっというまに身体を拘束されてしまった彼女。片方の手首と足首がつながれた状態です。Cさんはもう一度上から布で縛ると、最初のバンドはハサミで切ってしまいました。



Aさんが楽しそうに僕に理由を説明してくれます。



「バンドだと細くてすぐ痣になるからねー。とりあえず縛っちゃうの。あれ、布より縛るのが楽でしょ。



動きを抑えると、結構みんな言いなりになっちゃうワケ」



カメラの向こうのセットでは、両手両足を布で縛られたなつみが、床によこたわっていました。



Bさんが安心させるように声を掛けていました。



「ごめんねー。ちょっとだけ不自由だけど我慢ね。3回目のお願い。


モデルさんになったつもりで聞いて。今のなつみちゃんは、教室で悪い先生にだまされた女子生徒。



ちょっとだけアダルトに。ちょっとだけ服のボタン外すね~」



いつのまにかジャージ姿になったCさんが、彼女の制服を乱していきました。先生役です。



ブレザーの上着を開くと、ワイシャツのボタンを次々と外していき、あっというまにブラが露わになっていました。スカートも腰までまくり上げられ、白いパンツが見えました。



「やぁ…怖い」



Cさんの手が触れる度、軽く身を震わせるなつみ。



テレビを見ている僕の心臓は、もうバクバクでした。



「襲われてる気分はどう? へんな気分になってきた?」



「はずかしい…」



「怖い? 目隠し取ったげる。でも、今度は声を出すなって口をきけないようにされるんだ」


今まで目隠しに使っていた布を、今度は口に噛まされ、反論の間もなく猿ぐつわをされるなつみ。



縛られた自分を見てちょっとパニック気味に。



Cさんが背筋や首筋に手を這わせ、耳元に息を吹きかけたりされると、くすぐったそうに身をよじっていました。でも猿ぐつわのせいで、気持ちいいとも嫌とも言えず、くぐもった声を出すだけです。



「いいよ、その嫌がりつつも感じてるって顔。カレシに見せてあげたいね」



そのうち、Cさんの手が露わになったパンツの上から、彼女のお尻を撫で始めました。



最初は手のひらでゆっくりと。そして指に角度をつけたり、指一本でなぞったり、パンツのスキマに指を差し込んだり。決して敏感なところには触れないけど、じわじわと彼女を追い詰めていきます。



自由にならない身体をモジモジとさせ、首を振りながらなつみは耐えていました。



もう片方の手は、はだけたワイシャツの上から胸を愛撫し始めました。



下からすくい上げるように、彼女の胸を撫で続けます。



もうやめてとも、自由にしてとも言えずに、彼女は10分は胸とお尻を嬲られていました。


なんとなく顔が上気しています。



ふっと、Cさんの指がパンツの股間に走りました。そこはもうじんわりとしているのが分かります。



びくっ、と反応したなつみに、Bさんが声を掛けました「4回目のお願いだけど…もう少しだけ脱いでも、いいかな?」



もう半分正気じゃなかったのかもしれません。なつみは頷いてしまいました。



僕もテレビの前に釘付けで、身を乗り出すようにして見ていました。もうペニスはパンパンでした。



Cさんはなつみを抱き起こすと、背後から回り込んで、ブラの上から胸を強く揉み始めました。



なつみは身体を動かそうとしますが、手足の自由がきかないとどうにもなりません。



「5回目。おっぱい出しちゃってもいい?」



なつみの返答を待たずに、Cさんはブラのカップをまくり上げました。とうとう乳房が露わになりました。



容赦なく撮影のシャッター音が鳴り響きます。


背後から膝小僧をつかまれ、両足を大きく開かされると、パンツの上から指であそこをいじられます。



ブラをまくり上げられ、背後から胸を揉まれているなつみ。もう片方の手はパンツの中に入り込み、なつみの敏感な部分をまさぐっています。何か動きがある度に、首を振っていやいやをするように、なつみはうめき声を上げています。



Cさんはなつみの前に回ると、スルスルとあっというまにパンツを巻き取ってしまいました。



濡れたパンツが膝あたりまで下げられると、Cさんは両膝を手に当て、大きく割り開きました。



手首と足首をつながれているので、M字開脚です。そして間に割りいると、指をアソコに出し入れして



いるのが見えます。うめき声と、びくり、びくりとしなる彼女の身体はとても色っぽかったです。



クチュクチュという音が部屋の中に響き渡っています。



顔を股間にうずめられ、舐められているのでしょうか。うめき声が悲鳴混じりになっていました。



Cさんは両手をのばして、彼女の乳房を乱暴に揉んでいました。



「すごいよ、すごくえっちだよぉ」


「6回目、なつみちゃん聞こえる? 大丈夫? 入れてるところも撮りたいんだけど、いい?」



Bさんの質問。ここでちゃんとしておかないと後で面倒になるのか、今回はちゃんと返事を待って



いました。



「彼女がいいって言ったら、もうそのまんま入れちゃうけど、いよいよですねぇ。興奮する?」



「ホント…すごく興奮します。もしAさんいなかったら僕、もう自分で抜いてます」



Aさんが僕の脇でニヤニヤしながら言いました。僕はもう興奮しきっていて、下手をしたらAさんを押し倒してレイプしてしまいそうな衝動に駆られていました。Aさんも美人で、結構あけすけに見える態度だったので、もしかしたらビデオの企画の一つなのかもしれなかったんですが…



Cさんはジャージをずらしました。男優さまというべきか、その逸物はとても立派にそそり立ってました。



なつみのアソコにペニスをあてがうと、手で支えてゆっくりとこすりつけていきます。



彼女は床の上でぐるりと角度を変えられ、その箇所はきっちりと画面に映し出されていました。



そして、彼女はもう返事をしたのか、その逸物をなつみの中に埋め込んでいきました。


両手両足の自由を奪われ、抵抗できずに刺し貫かれているなつみ。首をのけぞらせるように、身体が反って快感に襲われる瞬間。



彼女が寝取られた瞬間でした。元カレの話を聞いた、あの瞬間の感触がよみがえります。



「んんーっ!」



ひときわ大きな声が教室に響きました。Cさんは最初はゆっくり、次第にペースを速めてパンパンと彼女の下半身に腰を打ち付けていきます。つながったまま猿ぐつわを外すと、そのまま前のめりになつみの唇を奪いました。Cさんが初めて口を開きます。



「舌を出して。そう、カレシとやってるようなキス、しようよ」



押しつけるようなキスはそのうち、舌と舌を絡め、チュパという艶めかしい音を伴った、ディープキスになっていました。右手ではあごを抱え、左手を背中に回して支えながら、下半身のピストンはそのまま。たまに苦しげに首を反らせるなつみですが、あごを取られて再びキスに戻されます。



しばらくして。まだ二人はイッていない状態のまま、Bさんは声を掛けました。



「7回目。気持ちよすぎて聞こえてない? 聞こえてたら返事してね。次の撮影、しようか」



キスから解放されたなつみは、身体を横たえたまま、ぼーっとしたまま首を縦に振りました。



もうここまできたらどうなってもいい、そんな雰囲気さえ見て取れました。


僕はこの行為がどこまで続くのか、もうたまりません。Aさんはティッシュ箱を僕に渡すと、部屋を出て行きました。気の毒なカレシさん、抜いていいよってことなんでしょう。



ずるり、とCさんのアレが引き抜かれていきます。二人の体液でテラテラと光っていました。



Cさんは両手足の縛めを解くと、なつみを起こして立たせました。長い間M字で固定されていたせいで足取りがおぼつかない状態でしたが、今度は彼女の両手首を後ろ手にまとめて縛り、机の上に彼女をうつぶせにさせると、スカートをまくり上げました。パンツはもう脱がされていて、愛液の筋が残る下半身がそのまま見えます。半脱ぎで強引にやられるシチュエーションがすごくそそります。



「なつみちゃん、ひょっとしたらこういうセックス好きなんじゃない?」



「そんなことない…」



「じゃあ、ここで止めようか。7回聞いてくれたから、14万円上乗せだね」



荒い息を吐きながら、首を横に振るなつみ。Bさんはやっぱり、という顔をして



「それはいいって返事と見たよ。じゃあ、続けよう」



Cさんは合図を聞くと、なつみの背後から再びペニスを押し込んでいきました。ズブズブ…と深く差し込まれていくたびに、あああっ! と大きな声が教室に響きます。全てが埋まったのを見て



彼女の上半身を引き起こすと、既に半脱ぎのワイシャツを肩から引き落とし、背後から胸を乱暴に揉みしだきます。つながった腰は引き出さず、そのまま机と挟み込むように押しつけて、引いてを繰り返していました。


しばらく行為が続くと、今度は彼女の腰に両手を添えて、今度は挿して引いて、大きなストロークでピストンを繰り返しました。なつみは、あ、あ、あ・・と、テンポを刻むように嬌声を上げています。



「なつみちゃん、上になってみる?」



両手をお腹の前に添えて外れないようにすると、Cさんはなつみとつながったまま、ゆっくりと床の上に腰掛けていきました。その度に挿入の角度が変わり、うめくような声を漏らす彼女。



背後から貫かれたまま抱えられた姿勢になった彼女は、Cさんの上で騎乗位の姿勢になりました。



大きく息を吐く彼女を見て、Cさんはまだ縛られたままの両手首を掴むと、軽く引きます。



「自由に動いていいよ…おっ、結構いやらしい腰使いするね、騎乗位好きだね?」



「やだ…どうしよ…あっ」



後ろ手に引かれたままのなつみでしたが、段々と腰の動きが大胆に、うねるようになっていきます。



僕とのセックスでは騎乗位はほとんどありませんでした。前カノに仕込まれたのか、それとも…



その後も撮影は続きました。なつみは途中で何度か絶頂を迎えていたようでしたが、Cさんは結構タフなのか、快感に溺れたままのなつみを責め立てるようにシーンに迎えていました。



違う制服に着替えさせた後、その制服を引きちぎるような激しいレイプシーンや、とにかく強引なシチュエーションの撮影に、終わりの頃にはなつみはもう疲れて立てない状態でした。



撮影が終わり、Aさんが部屋に戻ってきた頃には、僕の足下にはティッシュが転がってました。



もちろん、全てビデオに収められています。僕の方も彼女の方も、外部に公開するときは目線やモザイクを入れてくれるとのことですが、どちらにしても恥ずかしいのにかわりはありません。



結局この話がなつみの口から語られることはありませんでしたが、それ以降の二人のセックスはちょっとだけ強引っぽい感じになりました。もちろん、僕の手元にはビデオもあるのですが、所々に挟まれている自分のみっともない姿を見るのがちょっといやで、実はあまり見ていません。

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[紹介元] エロ地下 寝取られビデオの撮影

見た目Sっぽいけど淫乱ドMだった美人OL
画像はイメージです
2年ぶりに電車で再会した、155cm、Dカップの美穂。
有名女子校→有名私立大学の育ちで、品がある美人な女の子。
細い割にはとにかく巨乳で色気がある。
ボディラインが強調される服でエロい雰囲気の女の子。

少し明るめのミディアムヘア、大塚愛を綺麗めにした感じ。
見た目はSっぽい。

私「おー!久しぶり!!」

美穂「久しぶり!元気?」

と、ありきたりな会話に始まり、今度合コンする流れに。
4対4で。

合コンは至って普通の盛り上がりで終わり、数人で電車で帰る。

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美穂とは帰りが同じ方向で、先に電車を降りたのは美穂。
けど、何となく合コンが物足りなさそうな顔してたけど、ひとまず「またね!ありがとう」とバイバイした。
同じ電車に他の男友達も一緒にいたし、その場では飲みに誘う事もできず・・・。

そこで美穂にメールして『飲み足りないなら、飲み直す?××駅で待ってるよ(笑)』と冗談交じりで自分の最寄駅を指定すると、『飲みたい!飲みたい!すぐ行くー(ハート)』と返信!

時間は既に23:30過ぎ。
この時点で、今夜は家に持ち帰ってやろうと決めたw

居酒屋で1時頃まで飲んで、お会計を済ませ、「もう少し飲むか」と少し酔ってる美穂を自宅へ誘い、難なくお持ち帰り。
家に入ってコートと上着脱がせて、「よく来たね!合コンの時からずっと2人になりたかった」と言ってソファーで美穂を抱き寄せ、頭なでなで。

「私も・・・寂しかった」

すり寄ってきたので、すぐにディープキス。

「あっ・・・んっんっ・・・」

この時点で吐息を漏らし始めて既に感じ始めてる美穂。
キスしながら少し乱暴に胸を揉むと、「あああ・・・もうっ・・・ねえっ・・・エロい・・・あっあっあっ・・・」と、さらに感じる美穂。

こいつ間違いなくMだな!と確信し、強引に服を脱がせてブラ姿に。
Dカップの胸が露わに・・・。
スカートも捲り上げ、黒い網タイツの脚を思いっきり広げさせると、恥ずかしいのか顔を背けて少し抵抗する美穂。

私「下着もエロいね!脚を閉じちゃダメ!」

強引に脚を手で押さえつける。

美穂「もうっ・・・ねえっ・・・イヤっ・・・恥ずかしい・・・」

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「イヤっ」とか言ってるが、気にせず下着の上からおまんこを激しく攻めまくった。

美穂「あっあっあっ、もうっ・・・やめてっ・・・ダメっ・・・あ、あ、あああっっっ・・・」

だんだん激しく喘ぎだす美穂。

私「美穂ちゃん、ドMでしょ?!こんな事して欲しかったから、うちに来たんでしょ?!」

美穂「うん・・・いやっ、あん、気持ちいい・・・」

私「どっち?ハッキリ言って!!」

美穂「いやっ・・・Mです。ドM・・・もう無理、恥ずかしいよ。好きにして・・・」

私「やっぱりwエロいね!今夜はめちゃくちゃにしてあげる!!電気消して、ベッドに行こうか」

という流れからブラを外し、しばらくベッドの上で愛撫&手マンしまくる。
黒のTバックに近いパンティーがまたエロさを引き立てる!
パンティーにしっかりシミがついてて、下着の上から触るとクチュクチュと激しい音を立てる度に、「あっあっあっ、もうっ・・・やめてっ・・・ダメっ・・・あ、あ、あああ・・・」と喘ぎまくるので余計に興奮!

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ドS心に火が点きまくった。

で、次はフェラさせた。

私「目隠ししたままフェラして!手を使わずに、口だけで俺のあそこを探してね」

そう言うと素直に俺の体を舐めたりして、フェラするために頑張る美穂。
これがまたエロい!
美穂が、「見つけた!舐めていい?」と聞くので、美穂のほっぺをペシンペシンとあそこで叩いてから美穂に口を開けさせ、口の中に思いっきり突っ込んだ。
そしたら、一生懸命に舐め出す美穂。
どこで覚えたのか、ほんとフェラが上手い!
今夜限りかもしれないし、もっといじめてやろうと思い・・・。

私「美穂ちゃん、目隠ししていい?アイマスク、興奮するよきっと」

美穂「えっ?!・・・うん、少しならいいよ・・・」

私「ま、『嫌』って言ってもつけるけど、ねw美穂ちゃん、スケベだねぇ!いいって言うまで外すなよ!変態w」

美穂「はい。いやぁ・・・何も見えないの恥ずかしい」


とか言わせながら、マンコとDカップの胸を攻めまくる。
そして目隠し!!
黒のアイマスクが明るめのロングヘアに似合っていて、美穂がエロさが余計に際立つ。
しかし・・・こんなに従順でエロい女だったとは。
普段の少しツンとした美人な姿からは想像出来ない。

美穂「何も見えない・・・怖いけど、なんか興奮するね」

私「激しく攻めるから覚悟してねwとりあえず、四つん這いになって!思いっきり足広げて見せて!」

美穂「いや、恥ずかしい・・・」

私「やめる?嫌でしょ?!早く四つん這いになれ!お尻突き出して!気持ちいい事してあげないよ・・・」

そこで、お尻をパンパンと叩いた。

美穂「あっ!いやっ・・・」

私「早く!」


美穂「はい・・・」

私「もしかして、お尻叩かれて感じてるの?」

美穂「いやっ・・・」

私「どっち?!」

美穂「うん・・・気持ちいい・・・興奮する・・・」

私「もっと叩いて欲しいの?欲しかったら、お願いして!お願いしますは?!ほんと変態だね。けど、そんな美穂ちゃん大好きよ」

美穂「・・・」

私「えっ、やめる?!もうしてあげないよ。入れてあげない」

美穂「いや・・・もっと、して欲しい・・・お願い・・・」

私「感じるんだ?美穂ちゃん、この変態!どスケベ!!」


罵倒しながら、パンパンパンパンとお尻の左右を連続で叩いた。

美穂「あっあっあっ!いやっ・・・あっあっ・・・気持ちいい・・・あああん・・・」

バックから、オマンコも手マンで攻めまくり・・・。

私「もうグチョグチョだね、オマンコ・・・変態美穂ちゃん!」

美穂「・・・変態じゃないもん・・・」

私「お尻、もっと叩いてくださいは?」

美穂「いや、恥ずかしい・・・もっと・・・」

パンパンパンパンパンパン!

美穂「あっ・・・あっ・・・あんっ・・・いやっ・・・気持ちいい・・・あんっ」

と言わせたところで、一旦手マンをやめる。


私「じっとしてろよ!目隠しも取ったらダメだから!」

大人しく四つん這いになったまま、早く攻めて欲しいというエロい雰囲気でじっと待ってる美穂。
次は電マを取り出してきて、四つん這いで目隠しさせたままの美穂に電マを触らせる。

私「これ、何か分かる?」

美穂「・・・分かんない。何これ?目隠しとって見ていい?」

少し電源を入れて、美穂の耳元で電マの音を聞かせながら・・・。

私「取ったらダメ!目隠し取ったら止めるから。これで分かる?美穂ちゃんが大好きな大人のおもちゃw」

美穂「やだぁー、何?何これ?!怖い・・・何するの?」

私「めちゃくちゃにしてあげるよ!美穂ちゃんの事!!イッてもやめないからw」

電源を軽く入れて、バックから電マで攻めまくった!!

美穂「あっあっあっ!いやっ・・・何これ・・・あっあっ・・・気持ちいい・・・あああん・・・あっ、やめてぇ・・・」

私「これ初めて?気持ちいいの?どっち??言わないと分かんないよ?」

美穂「やばいぃぃぃぃ・・・イキそう・・・!」

私「電マは初めて?」

美穂「あっあっあっ・・・うん・・・バイブは・・・ある・・・ダメ・・・やばいぃぃぃぃ・・・」

私「感じてるね!1人で勝手にイクなよ!!」

美穂「いや・・・あっあっあっあっ・・・ああああぁぁぁぁぁ・・・あっあっあっあっ・・・ダメぇ・・・!」

私「自分で気持ちいいとこ当ててみて」

そう言うと素直に腰を動かして、さらに感じてる美穂。

美穂「あっあっあっあっ・・・そこダメ・・・やばいぃぃぃぃ・・・!」

そしてそのまま仰向けにして、さらに強く攻める!!
クリトリスに下に・・・。

私「もうやめる?」

美穂「うん・・・うん、もう無理・・・あっあっあっあっ・・・いやぁぁぁあ・・・」

私「電マ弱める?お願いしますは?」

美穂「あっあっあっ・・・うん。お願いします・・・」

私「分かった・・・」

と言いつつ、電マの電源をMAXにw

美穂「いやぁぁぁぁぁ・・・あっあっあっあっ・・・ああああぁぁぁ・・・イキそうぅぅ・・・やばいぃぃぃ・・・ああああぁぁぁぁ・・・!」

私「あれ?間違っちゃったwま、いいっか、このままで」

さらにオマンコに押し付けて攻めまくる。


「いやぁぁぁ・・・やめてぇぇぇー・・・ああああぁぁぁ・・・イキそうぅ、イキそぅぅぅ・・・やばいぃぃぃ・・・ああああああ・・・あっあっあっ・・・!」と叫びまくる美穂。

「やめ方分からないw」といじわるして攻め続けるw

すると我慢出来なくなったのか、美穂が脚を閉じようとして、手で電マをどけようとしてきた。

私「誰がやめていいって言ったの?」

そう言って手を頭の上にクロスさせて押さえつけ、脚も思いっきり開かせた。

美穂「いやぁぁぁ・・・ああああぁぁぁ・・・イキそうぅ、イキそぅぅぅ・・・やばいぃぃぃ・・・あっあっあっあっあっあっ・・・」

・・・と、喘ぎまくっている。
大人のおもちゃでこんなにイジメ甲斐のある女は美穂ぐらい。
そのうち脚にだんだん力が入ってきて、ビクビクって痙攣したかと思うと・・・。

美穂「ああああぁぁぁ・・・イクぅぅ、イクぅぅぅ・・・やばいぃぃぃ・・・あっあっあっあっあっあっ・・・イクッッ・・・あっ!」

叫びながら、激しくイッた!!

バンティーの上から攻めていたので、もうパンティーがビショビショ。
さらにビクビクと痙攣してる目隠しの美穂。
ほんとに変態だ、この子。
その姿に俺も興奮MAX!!!!

その後は目隠しを取ってあげてディープキス。
よしよしと頭も撫でてあげると、早速パンティー脱がせて、すかさず正常位で生挿入!
バンパンバンと突きながら、電マもクリトリスに当てて同時攻めw

美穂「ああああぁぁぁ・・・あっあっあっあぁぁぁ・・・イキそうぅ、またイキそぅ・・・いやぁぁぁぁぁ・・・」

電マでイッた後で感じやすくなってるのか、喘ぎ方がまた堪らない。
バックに体勢を変えた後もパンパンパンパンと突きながら、電マで同時攻め!
美穂はもう気持ちよすぎて理性も失い、何が何だが分からなくなってる。

有名私大出身、大手企業で働くOLが、とても会社の同僚には見せられらい淫らな姿で喘ぎまくっている。
恐らく彼氏の前でもこんなに乱れないだろうから、この淫乱女は今のところ俺の1人占め。

そのまま朝まで正常位、バック、騎乗位と体位変えながら、疲れたらまた電マで攻めたり、時にはパンティー穿かせてその中に電マを入れて放置とかして、淫乱な美穂の体でとにかく遊びまくった。
朝にはさすがにぐったりしてたな。

で、「また会おうね!今度来た時もたっぷりいじめてあげるからw」と言って、名残惜しそうに長いディープキス。

その後も定期的に会って、色々と変態プレーで楽しんでるのは言うまでもありません。
いつかアナルファックや乱交にも美穂を連れていきたいです。

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[紹介元] エロ地下 見た目Sっぽいけど淫乱ドMだった美人OL

暴走族に輪姦されて尻の穴でも感じる淫乱になりました
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携帯のベルが鳴った。
朝、夫と子供を見送ると、決まってこの時間に呼び出しベル。
私は急いで携帯電話を取った。
そして着替えると、指定された場所に向かうんです。



私:29歳、専業主婦、子供は6歳。
夫:35歳、外資系の営業マン。

私は8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。
夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。
夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由ない毎日を送っていました。

ある日、私は暇を持て余し、街が一望できる丘に車で出掛けた。
駐車場に車を停め、散歩コースを歩いていました。

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天気も良く気持ちのいい日とか、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。
私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。
その内に男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

男「ここで何してんのかな?」

私「別に・・・」

男「俺達と良い事しようか?」

私「人呼びますよ!」

男「誰も居ないけどな!」

私「帰るんですから」

男達は嫌がる私の手を取り、無理やりトイレに連れ込まれると、便座に座らせられスカートを捲られるとパンティを脱がされました。

「ダメ!!!」

そう言っても構わず彼らは私のマンコに挿入してきました。
若い彼らのチンポは大きく、何度も入れられると自然と感じてしまいました。
夫のモノよりも遥かに大きく、若さなのか、激しいSEXに私も我を忘れてしまいました。
結局、入れ替わり立ち替わり、私は彼らのチンポを受け入れていました。

最後に彼らが私のマンコから出る大量の精液をカメラで撮影し、私の電話番号とアドレスを記憶すると、「また、連絡するから」と言って消えて行った。
私は溢れる涙を押さえながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流した。
警察に言うか悩んだが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにした。

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その夜、夫との営みの最中、私は彼らの巨根を思い出していた。
夫とは違う激しい快楽。
私は夫の小さいチンポに感じなくなっていたんです。
夫は、「今日も良かったよ」と言うんですが、私は全然満足していませんでした。

翌日、翌々日と、私は何かを求めるかのようにアソコが疼きました。
目を瞑ると彼らの巨根が現れ、今まで味わったことのない感情が湧きあがってきました。

あれから3日過ぎた朝、私はいつもの様に、子供と夫を見送ると寝室で着替えていました。
心では駄目と分かっていたんですが、(近くまで行くだけ)と、引き込まれる様に車を走らせていました。
駐車場に着き、(戻らないと!早く)と思いながらも期待する私。
アソコが濡れるのが分かりました。

その時、ドドドド・・・とバイクの音がして彼らが現れ、私の車を囲む様にバイクを停めました。
下を向いて目線を合わせない様にしていると、「今日もヤリたくなったか?」と言い、私は彼らに言われるまま後をついて行き、トイレで服を脱ぐと彼らのチンポを咥えていました。

「大きいチンポ好きか?」
「はい」

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「旦那より大きいか?」
「はい、大きくて太いです」

「入れて欲しいのか?」
「早く入れてください」

私はアソコから液を垂らしながら彼らに尻を向けました。

「何だ!変態だな、もう濡れ濡れじゃないか」

彼らは巨大なチンポを入れ、激しく動かし始めました。
1人が終わるとまた1人と、私は何度もイッてしまいました。

「ハァハァ。もっと下さい」

「今度はこっちだ」

彼らが私のお尻を持ち上げ、お尻の穴に指を入れ始まました。

「そっちはダメ!お願い!痛い」


「これからゆっくり広げて感じさせてやるよ」

彼らは1本2本と指を入れ、初めの痛みが薄れ、だんだん感じた事の無い快感が体中を駆け巡りました。

「そろそろ入るんじゃないか?」

「えっ」

彼らの中でも一番小さめの男がチンポをお尻の穴に入れ始めました。
ズッズズズっと彼のチンポは私の体の中に入って来ました。
変な気持ちでした。
彼が動かすと、お尻の穴はだんだん熱くなり気持ち良くなっていました。
マンコからはダラダラと液が溢れ、彼らはクリトリスも弄るので、私はお尻に入ったままイッてしまいました。

小さい彼が終わると、次の男性。
だんだんチンポは大きくなっていき、最後の彼に入れられる頃には、お尻の穴は開きっぱなしでした。
マンコとお尻の穴から彼らの精液を垂れ流しながら、彼らの汚れたチンポを咥えさせられ、綺麗に舐めていました。

彼らがバイクを走らせ居なくなると、私は我に返り反省しました。

自宅に戻り、体を洗い終えると下着を着け、子供の帰りを待ちました。
でもソファーに座っていると、またアソコから溢れるマン汁!
午前中、あんなに激しくやったばかりなのに・・・。
その日から、私は夫の夜の営みを拒むようになっていました。
彼らに汚された体を夫に舐めてもらうのは申し訳なく、それと同時に夫の小さいチンポでは満足出来なかったんです。

翌日から、夫と子供が出掛けた後、携帯電話に連絡が入る様になりました。

「今すぐ、◯◯公園のトイレに来い」

写真も撮られ、彼らの巨根に惚れた私に断る事は出来ませんでした。
平日は毎日彼らに呼び出され、公園・映画館・ホテル・彼らの部屋と、毎回違う場所で私は犯され続け、相手も色々で新顔の男も何人かいました。
そのうち服装も指定され、タイトのミニスカートに胸元開いた薄いシャツ・ノーパン・ノーブラという恥ずかしい格好で彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日。
現地に着くと、もう私のアソコは濡れ濡れで、すぐに前と後ろを犯されました。

1ヶ月もすると彼らにマンコの毛は剃られ、色々な道具を使われたクリトリスは腫れ上がって大きくなり、乳首とマンコにピアスを開けられました。
それまでは平日の子供が帰る前には帰してもらっていたんですが、彼らは夫が休日の日にも来いと言いだし、私は嘘をついて彼らの指定する場所に向かいました。
彼らの車に乗ると、裸にされて車中でも犯され、胸にはローター、マンコとアナルにはバイブを入れられテープで固定していました。
そんな格好で山道を歩かされ、行き来する車の人達に見られたりしました。
中には車を停めて写真を撮る人もいたんです。
そんな事をされても彼らに逆らえず、言いなりです。

彼らと会って半年が経過しようとしています。
何人のチンポを入れられたか分かりません。
マンコは広がり、緩々になりました。
こんな体を夫に見せる事も出来ず、今ではSEXレス状態です。
夫の事は愛していますが、彼らのチンポも同じように愛しています。
もう戻ることが出来ないまま、夫にバレない事を祈りつつ彼らの元に通う、馬鹿な女です。

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[紹介元] エロ地下 暴走族に輪姦されて尻の穴でも感じる淫乱になりました

経験したことの無いようなピストン
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熟女ってホント最高!
忘れていましたが、最近から熟女を相手にしていたわけではありませんでした。

そう4年前に別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。
彼女はKといいます。
Kとは職場で知り合いました。

何でも結婚していたのですが、旦那からは「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう」と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったらホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。


しかも猶予は1年。
とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。

職場に入ってきた時のKはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。

私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は拒否されている最中でした。

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それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。

そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。

ある時、Kが新しい整髪料を会社に持ってきました。
たぶん、ムースの缶ボトルだったと思います。
長さ20cm前後、太さも5cm前後。

あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」とKに言ってしまいました。

彼女は「まさか!え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。

私は軽く「本当だよ!試してみる?」と言って、その場を離れました。

あの本気モードの顔なら、絶対にKから再度アタックされるだろうと自信があったからです。
次の日からはわざと彼女との会話を避けました。
2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。

彼女はそわそわしています。
うまく会話を切り出せないで居るようです。

こうなったら助け舟を出すしかないですね。

「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」

露骨ですね。

「ずっと(SEXを)してなくて・・・」とK。

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」

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Kは静かに力強く「それでもいいので是非」と言いました。

その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。
仕事帰りに食事もしないでです。

Kは本当にSEXだけを求めているのでした。

Kの体は素晴らしいものでした。
まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップという事でした。
ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。

キス、そして唾液を絡ませて・・・。
豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと快感に悲鳴を上げています。
男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。

待ちかねたようにKが私の股間に手を廻します。

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ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。
彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私はKにトランクスを下げるように命じました。

この巨根を見たKは驚きのあまりに声も出せないようです。
でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。
ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。

ディープスロートです。

フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!

それでも根元まで咥え込む事は不可能です。
しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。

「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」

そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。

咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。

Kは更に驚くような事を口にしました。

「悔しい!コノ~、デカチン野郎!!」

実は、普段のKとの会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。
でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から本当にこのペニスを欲しがっている事が分かりました。

プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。

わざと「入れたいよ!K」と言うと「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。

ビッチもどきの痴態を曝け出している癖に生意気です。

ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。
入れるのに一苦労です。
プッシーはMAXに広がっています。

それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。
正常位でです。

これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。

もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。
ハードなピストンもOKです。
私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。

ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。

豊満なバストがいやらしく揺れています。
汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡め合います。
騎乗位の次は、私も負けじとKの体を押し倒し、ヒップを鷲掴みでバックから突き上げて応戦です。

若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事にKのプッシーに飲み込まれています。

もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。

かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。
3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。

もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに休憩が入りなかなかフィニッシュできません。

もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。

イクー!アウッ!痙攣。
きた、きた、イクー!アウッ!痙攣。

十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。
痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンもなかなかの感触です。
フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。

アンチエイジングの美容液なのだそうです。

最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。

ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。
その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。

バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、Kはまた想像もしない行動にでました。

私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。

硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。
それだけではありません。
巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。

K。
何て女だ。
SEXがご無沙汰とはウソだな。

粗チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。
正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。

大量の唾液が巨根に絡みつく。

ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。
唾液に濡れたペニスをバックからKのプッシーに宛てがい、それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。

何度も何度も果てるK。
ものの1時間もピストンし、Kはもう声も出せません。

「お願い!終わってー!壊れるー!」

それが、最後の言葉でした。
失神です。

それでも私はKのヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。

前人未到のKの子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。

大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌がKを包み込んでしまったタイミングを見計らい、遂に大量の精子をKの子宮に注ぎ込みました。

呆然と宙を舞うKの視線を見つめながら思いました。

当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。
そして、それからのKはまさに思い通りの性奴隷でした。

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[紹介元] エロ地下 経験したことの無いようなピストン

我慢出来ない。良子さんとしたい
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いつも楽しく読んでいます。
小生「T」の初中出しの事を書きたくなり初投稿します。

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。

その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。

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良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。

夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先が無くて困っていた時、小生の親父より◯◯果樹園で人を探してると聞きTELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。
良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。

早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相談して快く小生を使ってくれる事になりました。
当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。
まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。

ある日の朝、果樹園に着くと「おはようT君、今日も暑いねぇ」と良子さん。

「おはようございます」と小生。
良子さんから「今日ね、◯さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来てくれてる人たちみんなそっちへ行っちゃってるからあたしと2人だよ。暑くて少し厳しいけど頑張ろうね!」と言われた。

「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家にたぶん居るから呼びに来てね」

「分かりました」

「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこれ飲んで」と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。

「良子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」と言って仕事を始めた。

とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗になる。
しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わしく無い。
水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎていたんだと思う。

「T君!T君!どこ~?」

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良子さんの声が聞こえる・・・。

「良子さん、ここです」

休んでいる小生を見付けた良子さんは

「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」

「少し休めば大丈夫です・・・」

「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」

「すみません・・・」

「家の方で少し休もうよ」

「はい・・・」

家の中の涼しい所で休ませてもらった。

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「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」

「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹でようか」

「本当にすみません」

「じゃ、◯(赤ちゃん)見ててくれる?」

良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が出来て2人で食べる・・・。
食べながら「T君って彼女は?」と良子さんから質問。

「一応います」

「一応って何よ~彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」と笑われた。

「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリしたわよ。
何にも無いし、買物行くのも大変!
あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。
友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」

愚痴をこぼす良子さん。

「あっ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」

ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。
しばらくして「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てくれたわ」と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・。

「あの~良子さん・・・見えてます・・・」

「あっ!?やだ!ごめ~ん!ブラするの忘れたぁ!」

裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て

「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」

「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^それじゃ1時だし園に戻ります」

と笑って誤魔化した。
仕事を始めるとやっぱりマジ暑い!
30分もしないでやる気が無くなる。

その時「T君、どこ~?暑いから3時過ぎからにしようよ」と良子さん。

「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」と気遣いしてくれる。

家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子さんはタンクトップだった・・・。
良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がする。
これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしまう・・・。

「T君、駄目よ!こんな事駄目!」

小生は

「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」

無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙間から

「駄目っ!駄目っ!」

必死に抵抗する良子さんの声・・・。
顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだいてしまう・・・。


「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」

もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーをずらすと現れた巨乳・・・。
黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・。
その時、良子さんの抵抗は終わっていた。
強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・。

「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」

ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。
現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目に入る。
小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏感な良子さんのアソコに手を当ててしまう。

「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」

「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいですか」

アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無い。

「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてきちゃう・・・」

良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・。

「T君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」

今で言う仁王立ちフェラしてもらう。
ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラする良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・。
毎晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・。

小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・。
口内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・。
咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した「T君、生は駄目っ!」と逃げられてしまう。

「俺、我慢出来ない。良子さんとしたい」

「今日は駄目・・・口で我慢ね」

「生って俺、経験無いんです」

と行って半ば強引に生挿入!

「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴムつけて・・・」

小生はもう止められない。
女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。

「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、いきそうです」

「あっ!駄目っ!外に出して~中は駄目よ!」

既に遅かった・・・。
何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまった・・・初中出し!

「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」

良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。

「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」

「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」

「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」

「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君A型だったよね?ちょっと身体洗ってくるから」

気持ち良かった・・・。
確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。

その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
少しして「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。

「これが硬くて回らないのよ」

小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いてしまう・・・。

「T君、さっきしたからもう駄目よ」

「良子さんしたいよ」

「駄目だって・・・」

だが、良子さんの目がトロンとしている。
その後は覚えていない。
立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。

「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだったの・・・」

「また中に出しちゃいました・・・すみません」

「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。でも、もうこんな事しないでね」

と言われた小生だった・・・。

だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。
夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』という連絡。
家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・。
とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭する・・・。

翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・。
ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。
小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて「して・・・」と言ってくる。
唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。

「T君、来て!思いっきり出して~!あたしもいく~!」と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だくで帰る。

ある時、良子さんに「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊もして無いし・・・」と聞いてみた。

「ごめんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。

小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。
良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出したいと思いながらも良子さんを抱いてしまう。

夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。
実は、バイトが今日で最終日。
その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。
良子さんはもう来ていた。

「ごめんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」


もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
半ばレイプ気味だ・・・。
咥えさせイラマチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだく・・・。
良子さんは

「あ~、いい~、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」

これでもかと生挿入を繰り返す・・・。

「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる~T君あたしいっちゃう!いっちゃう!T君、中に来て~!もういいからいっぱい出して~!」

夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・。

「T君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でもこれでもうあたしとは終わりにしようね」

「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」
「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヶ月間がすごく楽しかったよ。ありがとう」

爛れた日々が終わりを告げた。

小生は学校へ通う日々。
その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。

「T君、久しぶり!元気にしてた?」

「ボチボチやってます」

その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・。

「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」

「うん。もう安定期だよ」

「えっ!それってもしかして・・・」

「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんないよ」と微笑んでいた。

だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。

「ごめんなさい。どうすれば・・・」

「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐらいは考えてたから」と言う良子さん。

「でも俺の子だったら・・・」

「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」

「あの頃って旦那さんとしました?」

「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那は疑ってないの」

「回数的には俺の方が多いですよね?」

「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失敗したと思ってるのよ」

「すみません・・・」

「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の成長を気にして見ててよ」

「はい・・・」

それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・。
どことなく小生の子供と似ている気がする。
やっぱり小生の子であろう・・・。
良子さんは未だに何も言わない。
旦那としたってのはウソかもしれない。
心配させないための・・・。
今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。

「あら~T君、久しぶり。家族で買物?」

「そうです」

「じゃ~また」

あの時の事など無かった事みたいである。
妻は

「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらってるし・・・昔から知ってるの?」

「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。すごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くてキツかったけど・・・」

妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。

個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。
『良子さん、あの時はお世話になりました。
あの夏休みの事は今でも忘れていません。
良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。
ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。
あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、終わりにしたんだと今になって感じました。
俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。
今でも俺の中では良子さんが一番です。
あの頃はこんな事言えませんでした。
悪い事をしたという思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫びします。
良子さん、ありがとうございました』

良子さんへ

Tより

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寝取られマゾに目覚め始めて・・・
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きっかけは、今の彼女の元彼とのハメ撮りムービーを偶然見た事だった。

その日は彼女の部屋で俺が留守番、彼女は昼まで仕事と言う状態だった。
彼女は、俺とのセックスは受け身で恥ずかしがり屋だったから、俺自身はそんな女だと思ってた。

ところがムービーの中の彼女は全くの別人なんだ。

「ほら!クリトリスをもっと良く見せろよ!」とか、男の声に反応してドロッと愛液を垂らすとか、3Pしてるムービーでダブルフェラをしたり、アナルの調教もされていた。

俺はそれを見ながら、恥ずかしい事に三回も抜いた。

ズボンも履かずに彼女のパソコンの前にいると、彼女が帰宅。
オナニーしてた事と、ハメ撮りムービーを見た事を、彼女は怒りもせず、ただ「なんで消したはずのデータがあるの!」と困惑してた。
彼女曰く、「消した」というのは“ゴミ箱に入れただけ”だった。

さて、それからと言うもの、俺は彼女とのセックスより彼女が他の男に滅茶苦茶にセックスされてる事を妄想しながらオナニーする方が興奮するようになった。

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いつしか、これを現実にしたいと言う欲望をもった。

そんなこんなで数週間が過ぎたある日、チャンスは訪れた。
彼女の部屋で見たことの無いバイブを見つけたのだ。
俺はそれを布団の下にしまう。

夜に彼女とセックスする。
彼女の気分がだいぶ盛り上がった所でバイブを使う。

「このバイブどうしたの?」
「えっ?アッ・・アッ、気持ちイイ・・アッ・・・それは・・・買ったの・・・」

「ウソ?前の彼氏に買ってもらったんじゃない?」
「エッ?ううん・・・アッ」

「嘘はダメだよ。前の彼氏、名前なんだった?」
「ン・・・ン・・・タ・・・タツヤ・・・」

何故かこの時点で俺のチンポはビンビンを通り越し、射精寸前の勢いまで興奮していた。

「じゃあ、今は俺を目の前にしながら、タツヤ君のチンポを咥えるんだね?」
「チ・・・違う」

「違わないよ。ほら・・・タツヤのチンポだよ・・・タツヤのチンポ気持ちイイでしょ?」と言いながらバイブの振動を強め、さらに奥まで入れる。

「ウァッ・・・ウッ・・・アッッ」

本当に気持ち良さそうだ。

「ほら・・・『タツヤのチンポ気持ちイイ』って言ってごらん。言わないと、やめるよ」

彼女はボソッと・・・

「気持ち・・・イイ」

「ん?何?ほら、タツヤ君にちゃんと、『タツヤのチンポ気持ちイイ』って言いなさい」

彼女は「タツヤのおちんちん気持ちイイ、アッ~、もうダメイクッ!イクッ!イクッ!」。

そうして体をビクッと数回させてイッた。
真の寝取られマゾの人にしてみれば甘いかも知れないが、俺はこの後、タツヤに嫉妬をしながらも彼女の感じ方に最高のセックスをしたと思いました。

でも彼女を愛してるから、これ以上の異常なセックスに踏み出せません。
寝取られたいけど、本当に寝取られたら馬鹿なのでガマンします。

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遠い思い出
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これは私が若かりし遠い昔のことである。



次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。



私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。



だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。



私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。



そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。



ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。



強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。



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はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。



2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。



これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。



翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。



翌日、妻のいない所で義母から叱られた。



「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。



数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。

邪心が起こらないように、離れて肩を揉んでいると、少し体をくねって媚態を示し、誘ってきたように見えたが、思い過ごしだと、心を鬼にして、揉み続けた。



すると今度は、背中が痛いので、背骨を押してくれと、うつ伏せになった。上から両手の親指で背骨に沿って指圧した。私の両股が義母の腰にあたり、リズミカルに触れるので、だんだん体が柔らかくなってきた。



私は、貴婦人を扱うように、そっと背中を撫でたり、横腹に触れたりしながら、指圧を繰り返したが、じっとして、気持ちよさそうにしていた。



次は足を揉んであげると言って、親指を優しく揉み、足の裏を軽く指圧して、ふくらはぎから、膝の上まで、ゆっくり優しく揉み上げて行った。



少し体をくねらせたので、添え寝する形で、後ろからそっと抱きかかえ、呼吸に合わせて、徐々に体を密着させて行った。



だんだん、二人の体は一つになり、溶け合って行くように感じた。頬ずりをして、軽く頬にキスした。体がとろけているのを感じたので、仰向けにして、上から優しく抱くと、「はぁー」と大きな息を吐きながら、抱きついてきた。私は首に何度も優しくキスした。



それから、服のボタンをはずし、乳を求めた。



乳首を、舌を回しながら愛撫していると、「こっちもして!」と切なそうに言うので、反対側の乳に口づけした途端「うぅー」とうめいて、私の頭を強く抱きしめた。乳がすむと、今度は腹を手で愛おしそうに撫でた。それから、だんだん下へ下りて行った。陰毛優しく掻上げながら、更に下へと行った。秘部はたっぷり濡れていた。



中指で線に沿ってそっと愛撫すると、足を少し開き、腰が動き始めた。息づかいがだんだん激しくなってきて「もう入れて」と哀願した。

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ゆっくり挿入すると、「あぁー」と小さな声を出して、しがみついてきた。



私は、ゆっくり動かした。



しかし義母は、狂おしそうに激しく動き回った。私もそれに応えて激しく突いた。二人は、お互いに相手の体をむさぼりあった。



そして「あっ!」と小さな声をあげて逝った。



やがて、息を吹き返したので、再び動かし始めると、前よりも一層激しく求めてきて、そして果てた。



とうとう犯してしまった。



終って「すみません」と言うと、「いいよ。○子には言わないから」と優しい声で言ってくれて、機嫌がよかった。その後、妻のいない時を見はからってはつるんだ。義母の態度は優しくなった。



間もなく、妻がお産で入院したので、気兼ねなく思いきりできた。



50近い年齢なので卒業したのだと思っていたが(当時、私は若かったので、そう認識していた)、中々盛んであった。よく考えると、私が罠にはまったのだ。しかし、義母は、休火山に火をつけたのが悪いと、私を非難した。



しかし、とうとう妻の知るところとなり、二人が責められた。

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私は「出産で、辛抱できなかった」。義母は「世間に知れると大変だから、こらえてくれ」と言聞かせた。



その後も、この関係は続いたが、妻は諦めたようで、外で浮気されるよりはましと考えたのか、それとも、世間体を気にしたのかも知れない。



義母は、美人で、頭がよく、勝気で、プライドが高く、見栄っ張りで、冷たい感じの人だった。身体は中肉中背で、胸と腰は大きかった。



亡くなった主人とは正常位しかしたことがなく、淡白なものだったそうです。



最初のうちは、騎乗位やバックを、娘に見つかったら恥ずかしいと、ためらっていたが、一度すると、欲望には勝てず、特にバックを好んだ(仕上げは正常位)。騎乗位も彼女の性格に合っていて、喜んでした。さすがに大きな声は出さないが、息づかいと、腰の振り方は凄かった。



義母に、娘のよがり声が聞こえるかと聞いたら、「当り前でしょう」と答え、最初、淫乱ではないかと思ったが、分かるようになったと言った。



これも、私が悪いことにされた。それで、「いい婿をもらったね」と言うと、甘えた目で睨んで私の腕を抓った。



義母は、昼の顔と、夜の乱れ方の落差が大きいので、それからは、女性への見る目が変わり、貞淑そうな人を見ても疑うようになった。



しかし、他人に手を出すことはできないので、専ら自家で処理して満足した。



私は、外では品行方正で通っていたが、これでは、あまり人のことは言えない。



こちらは二人掛け持ちで身体が持たない。そのことを義母に言うと、気を使って栄養のあるものを、私にだけ特別に食べさせてくれるようになり、酒も飲みたいだけ飲ませてくれた。



妻には不自由させられないので(義母は、私の要求を仕方なく受け入れている、という形をとっていたので)、義母の方を制限した。



その分、激しく求めて来た。骨までしゃぶられるようで、思わずうめき声をあげ、引きずり込まれて行った。非常に疲れたが、深い喜びを味わった。



私は、当初、義母が怖かったが、今では怖くないと妻に言うと「女はアレには弱いからね」と言って笑った(隠していても、娘は母の本心を知っていたのだ)。



これも、年とともに義母は衰え、そして亡くなった。



代わって妻が親に似てきて激しくなった。それも今では回数も減り、だんだん終りに近づいているようです。

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[紹介元] エロ地下 遠い思い出

年下のサービスドライバーの彼とヨットの上で盛大にセックス!!
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主婦38歳。

いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。



でも立場上平静を装っていました。

彼は明らかに私より年下。

爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。穏やかな喋り方で、いつも

他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。



そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。

先週来た時、帰り際に彼が言いました。

「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」



私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。

実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが、彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。



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私はわれに返ると慌てて、でもなるべくさらっと「あらー、残念だわ。もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」

と言いました。



すると彼は、思い切ったように「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。いつでも連絡してください」

と恥ずかしそうに言うのでした。彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。

「連絡待ってますから」

と言って、彼は帰りました。

数日後、私は思い切って連絡しました。



そして、今日、彼に会ってきました。

彼は27歳だそうです。

きれいな顔立ちと優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしています。

私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。



待ち合わせはヨットハーバーでした。

彼は学生の頃からヨットをしていたそうです。仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました。

クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。

穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます。



しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。

彼も決心したのでしょうか。

私も期待していなかったわけじゃありません。

しばらく沈黙が流れました。



「風が気持ちいいわね」と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。

「そんなに近くに来られたら、なんだかドキドキしちゃうわね」

私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つきでした。

私の肩を抱き寄せます。白い朝のシャツの胸元から覗く日に焼けた胸板に感じてしまいました。



私は頬がかあっと暑くなるのを感じながら、彼の方に頭をもたれかけました。

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彼は息遣いが少し荒くなってきました。

そして顔が近づいてきました。

一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ、私の口に唇を重ねました。

私の中で何かスイッチが入ったようでした。



私は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。

二人の唇が少しずつ開き、熱い下を絡ませたり、お互いの下で唇をなぞり合ったり、段々とむさぼるように激しく口を吸い合いました。

それに従い私の下の唇も段々と熱くなってきました。



彼の頭が私の首筋、胸へと降りてきた時、近くを通過するモーターボートの音がして二人ははっとしました。

彼が顔を上げはにかんだ様に微笑みました。

私は立ち上がり、彼の手をとり、キャビンに導きました。



ヨットの中には小さなベッドが一つありました。

私はそこに横になると彼が覆いかぶさるように重なりました。

そしてもう一度キスから・・・。



彼の息遣いはますます荒くなるのを聞いて私は嬉しくなります。

彼は私の白いTシャツを、まくり上げ、ブラジャーもせり上げながら顔を這わせます。

乳房の膨らみの外側から優しく丸く円を描き、彼の舌が私の乳首に近づくと、彼は唇で何回か乳首をそっとつまんでは離し、下で転がすように愛撫してくれます。

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「ああ、ん・・・」私は体をのけぞらせ、つい声が漏れてしまいました。

でも彼はそれを聞いてますます燃えてくれたみたい。

じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティはもうぐっしょりです。

そして彼の手は私のスカートの中に。。。太ももを撫でながらパンティに近づきます。



と、彼は一旦体を離し、私のスカートもたくし上げました。

そして手で膝に触れ、私の脚を大きく開きました。

「いやん、恥ずかしいわ・・」

「大丈夫。恥ずかしがらないで。とってもきれいだもん」

彼は優しく囁きました。



それからゆっくりと顔を近づけるとパンティの上からキスしてくれました。

彼の熱い息を感じていると、パンティの脇から彼の舌が入ってきて、私の花びらに滑り込んできました。

うふん、ますます濡れちゃいます。



彼は私のパンティを下ろすと、唇を花びらに密着させ、ちゅうちゅうと愛液をすすってくれます。

私はもうもだえっぱなし。べろんと舌で舐め上げてくれたり、ぴちゃぴちゃといやらしい音が船室に響き、私は頭がおかしくなりそうなくらい感じました。



その間も彼の手は私のおっぱいを揉んでくれたり、乳首をはじいてくれたりしています。

私は彼のも舐めてあげたい、彼のを咥えたいと我慢できなくなってきました。

彼が顔をあげ、私の唇にキスしてきた時、勇気を出して彼の股間に手を伸ばしてみると、彼のはもうぱんぱんになっていました。



それを合図に彼は一気に自分の短パンのチャックを下ろしました。

トランクスの下で彼のものがいきり立っているのがわかりました。

私はたまらなくなり、彼のトランクスの中央に手を伸ばし、前から指を入れて彼のものに触れました。



とっても硬くてピンとはじけそう。

そのまま先っぽを出して、今度は私の番です。亀頭をべろんと舐めると「はっはぁ」

と彼がビクンと震えました。

彼は立てひざをついていたのですが、私と上下入れ替えました。

彼の先からはつやつやと汁が出ています。



私はそれを舐め、そのまま亀頭に沿って硬く立てた舌を這わせたり、舌から舐め上げたりした後、彼のを咥え込みました。

ああん、最高!大きくって咥えているあごが痛くなりそうなくらい。



私は咥えたまま口の中で舌でぐるぐる彼のものを舐め回します。

彼は「ああっ」と感じてくれています。

亀頭を喉の近くまで持って行きすこししめると、彼は、「ああっ、気持ちいい、いっちゃいそうだ」

と言いました。


そしてひざまづいている私のあそこに指を入れてかき回してくれましたので、私もますます気持ちよくなって指をむさぼるように腰を廻しながらフェラチオを続けました。



でも、もう限界。彼のが欲しい!私は顔を離しました。

そして目を閉じたままの彼を見下ろしながら、彼のものの上に腰を下ろしました。

ずぶぅぅっと彼の大きくて太くて硬いものが私の中にしっかりはまりました。

私は腰をゆっくり上下させました。

私の厚い花びらが彼のものを咥えこみ彼の表面を滑ります。



「あ、、、ああ〜ん」

気持ち良過ぎるわ!私は彼の上でのけぞり、彼は私のおっぱいをしたからもみし抱きます。もう結合部分はぐちょぐちょ。

「ま、待って。まだイキたくないよ」

彼はとぎれとぎれにそういうと、今度は彼が上になりました。

彼のそそりたったものは私のGスポットをずんずん突いてくれます。



私はクリトリスのうわべだけの快感より、Gスポットを突かれて感じる深い厚い快感がたまらなく好き。もう頭の中が真っ白です。

正上位からバックになり、私が脚をすぼめ腰をグラインドさせて自分の快感を捜し求めると彼は「あああっすごく気持ちいい・・・ああ、いっちゃいそうだ・・・待って・・・」

といい、腰の動きが早くなってきました。



私は「ああ〜ん、すごく、すごく気持ちいい〜、あっあっあっ、いっちゃ・・・いっちゃうぅう、ああああああ」

と言うと、彼のものが私の中でドクドクし、私のあそこがぴくんぴくんとしました。



二人ともしばらく抱き合っていました。

彼のものはイっても硬くて大きいまま。

ああ、抜かないで。まだしばらくこのままでいて。。。



もう一度深くキスをして、二人は体を離しました。

彼のあそこは立ったままですが、彼は私のあそこをティシュで拭いてくれました。

でも拭きながら、また、ほてった私の膣の中に指を2本入れてきました。

それから指を出したり入れたり。



「ああん、もっと欲しくなっちゃうわ・・・」

私は悶えてしまいます。

「僕ももっともっと欲しい。みかさんがもっともっと欲しい。もっとみかさんの中に入っていたいよ」

と、彼。

私もすっかり大胆になっていました。



「うふぅん、ああっ、じゃ、早く・・・早くちょうだいぃ」

腰を突き出して悶えます。

彼の指は3本に増えたみたい。なめらかに私の膣を出たり入ったり。



「いや、早く・・あなたのが欲しいの」

そう言って自分で彼のを持つと私のあそこに導きました。

彼のがまた入ります。私は手で入っているあそこをまさぐってみました。

「どう?入ってる?」

彼が言いました。

「ええ、入ってるわ、ああ、ゆき君のが入ってるぅぅ。いい・・いい・・・」

彼の動きが激しくなり、二人で2回目もイきました。



終わって重なったままキスし、彼が体を離し、腕枕しながら、髪を撫でてくれました。

こんなに気持ちよかったのは初めて。

彼とはカラダの相性がすごくいいんだと思いました。

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[紹介元] エロ地下 年下のサービスドライバーの彼とヨットの上で盛大にセックス!!

今度はさ、お姉ちゃん下になって
画像はイメージです
僕はベッドに入ったまま、ドアに背を向けて目を瞑っていた。
なんだか、夕方になって、(実際は2時くらいだったけど、雨だったので暗かった)また熱っぽくなった。

「ふぅ~」

少し苦しくなって息を吐いた。
後ろから姉の手が伸びて、僕の額を触った。

「熱っぽい?」

姉はそう言うと、体温計を出した。

「計ってみ」


「うん」

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僕は言われるまま、フリースのお腹を捲って、脇に体温計を当てた。
姉は、肩の上からかばうように、手を当てた。

「なんかさ、ゴメンネ。いいトコだったのに」

「・・・」

「なんかさ、サキちゃんって、カワイイね。大事にしてあげなよ」

「・・・」

姉はお盆にのせた皿を持ってきた。
フルーツの缶詰みたいだった。

「食べる?」

「うん」

体温は37度無かった。
朝より良くなっていた。

「熱、無いじゃん」

「うん」

僕は、姉の持ってきたフルーツ缶を食べた。
手元が狂って、シロップをこぼした。
ちょうどトレパンのチンコのあたりだ。

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「バカ!こぼすなヨ」

姉はフキンで拭こうと僕の股に手を伸ばしたが、止めた。
トレパンが、テントみたいに膨れ上がっていた。
なぜだか勃起していた。
サキとしたとき、僕の方は最後までイッてなかったせいかもしれない。

急に姉をからかってみたくなった。
偶然だけど、面白い展開になると思った。

「拭いて。お姉ちゃん」

「・・・」

「拭いて欲しいな~、お姉ちゃんに。ゴホッ!ゴホッ!」

わざと病気っぽく言った。

姉は、股のあたりをトレパンの上から軽く叩くよう拭いた。
チンコを撫でられて興奮した。

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僕は少しトレパンをめくった。
姉が完全に勃起したチンコを見て、どう反応するか興味があった。
亀頭の先が顔を覗かせた。

「はみ出してるよ」

そう言って、姉はトレパンを上げた。
わざと見せたとは気づいてない。
でもちょっとニヤニヤしていた。

「見て欲しいんだけど」

僕は一気にトレパンをめくった。
『ビョ~ん』とチンコが露出した。
カゼ薬で頭がフラフラしていたから、大胆になっていた。
姉が驚くことを期待していたが、反応はあっさりしていた。
チンコをチラッと見て、「そんなに元気なら、大丈夫じゃない?」と言っただけだ。

「もっとよく見てよ」

姉はもう一度チンコを見た。

「じゃあ、立ってみ」

僕はトレパンをさらに降ろし立ちあがった。
姉は下から覗き込むようにチンコを見た。

「男の人ってさ、カゼひくとさ、この辺とか。元気なくなるよね。精力無くなるみたいな・・・」

そう言いながら、キンタマを軽く叩いた。

「腫れてもないし、大丈夫なんじゃない・・・」

姉が全然普通なので、ちょっと期待外れでした。

「お姉ちゃん、僕のチンコ見てどうよ?」

「どうって・・・。別に普通じゃない・・・?。なんか心配?結構大きい方なんじゃないの?アハハハ。そういう事?」

「なんか、驚かないの。『キャー』とか言って」


「ハハハハハ。そんなの、どうかしてる。処女ってわけでもないんだから」

(よく考えれば当たり前だった。姉は結婚してるのだ)

姉は、チンコの根元を指で摘んで、左右に振った。

「こんなのの10本や100本くらい。ヘヘヘ」

「へえ~、10本や100本も見たことがあるんだ?」

「ん・・・。まあ10・・・ちょっと、くらいかな・・・。ハハハ」

「でも正直言って、最初見たときは、『こんなデッカイのが、アソコに入る!?』って思ったケド」

「あ、やっぱそうなんだ!?僕もそう思う・・・。お姉ちゃん、こんなの入れてんの?」

「えっ!?」

僕は姉に、サキとの関係を話しました。

最初は妊娠が怖かった事、いっぺん挿入しようとしたら、サキが痛がった事など。

「なんだぁ、まだしてないんだ」

「うん、痛がって、マジ、ヤバそうだったから」

僕は、サキに挿入しようとした時、サキのマンコは作り物で、とにかく『ふさがってる』って思った。
今思うと、サキはかなり怖がっていた。
それでも僕は焦って、無理に挿入しようとしてた。
その事も話した。

「あ~」

姉は少しわかったように頷きました。

「ショウちゃん、優しくなかったんだ」

「そうかな・・・。でも、だめじゃん。ウソだろ、オンナって、マジ痛いんだろ?突っ込まれんのってさ」

僕は思っている事を言いました。


「別に、痛くないよ、ちゃんと入るし。キモチいいくらい。愛してればね」

僕は信じませんでした。

「本当?じゃ、お姉ちゃん、僕の(チンコ)入れたらキモチいい?愛してるよね?少しは。弟だもんね」

「ん・・・。そういうのとは、ちょっと違うんだけど」

「でも、『痛い』って事ないよね。入るかどうかだけでも試させてよ」

「それって、ひょっとしてお姉ちゃんと『やっちゃう』ってこと?」

「そうじゃなくて、どうやって入れるのか試してみたい」

僕はサキとうまくやるため、挿入のコツみたいなもの知りたかったんです。

「マジで言ってる?待ってよ・・・。マジやるの?」

「うん。やりたい。(中には)出さなきゃいいでしょ」


「あたりまえだよ。じゃ、誰にも内緒ね。これでも一応、人妻なんだから・・・。だけど、それ以前にやっちゃっていいのかな・・・弟相手に」

姉はそう言いながらも、ストッキングを脱ぎ、たたんで置きました。

「逆に、弟だからいいんじゃないの。余計な感情とか無くて」

「あ~、そうか。じゃあさ、それ、『おチンチン』は入れていいけど、『気持ち』は入れない、って事にしてよ」

「ハハハ。わかった。『気持ち』は入れないよ」

そう言うと姉はパンツも脱ぎ、僕に跨がりました。
スカートは、はいたままで、結合部は隠れています。
スカートの前から手を入れ、チンコを掴みながら、腰をゆっくり下げました。
チンコの先に何か当たる感触がしました。

『姉のマンコだ。(女性の)膣に入っていくんだ』

僕は興奮しました。

「でもさ、妊娠とかしない?」

「出さないんでしょ。大丈夫じゃない?」

姉は腰を微妙に動かし、膣口を亀頭に持っていこうとした。
姉の粘膜で亀頭が刺激され、それだけでもイキそうだった。

「あ~、やっぱ、だめ。(入らない)」

姉は腰をどけて、横に座りました。

「だめ?」

「やっぱ、その気ないもん。だから濡れないし」

確かに、僕の知ってるサキのおマンコはベチョベチョに濡れます。

「どうしたらいいかな?」

「う~ん・・・、唾かなんか、つけるね」


姉の言っている事がよくわからずにいると、姉は髪を手で押えながら、顔をチンコの真上に持ってきました。

『ペッ』

姉の口から唾が垂れ、糸が引きながら亀頭にかかりました。
姉は唇を指でぬぐい、その指で亀頭を撫で、唾を広げました。
姉の指が尿道口を撫で、とても感じました。
そんな事に姉は気づいたかどうかはわかりませんが、最後にもう一回、泡っぽい唾をチンコに垂らすと、姉は僕に跨がりました。

また、亀頭の先に粘膜が当たった感じがしたかと思うと、すぐに『ヌルッ』っとした感覚に変わり、姉はストンと腰を下ろし、完全に座った状態になりました。

「どう?」

姉は聞きました。

「え、入ってるの?」

僕は、姉の膣に入っているとは信じられずに、スカートを捲ってみました。

「見なくていいよ!」

姉はスカートを手で押さえました。

「ほら!ほら!ほら!ほらっ!」

姉のかけ声に合わせてチンコが締め付けられました。

「どう?フフフ・・・」

姉は今度は、腰を上下に動かしました。
チンコにヌルヌルとした感触があり、確かに何か(もちろん姉の膣)に入っているようでした。

「ほんと・・・。入ってるんだ・・・!!なんか、すごく気持ちいいよ。出ちゃうかも」

「エッ!出ちゃう?」

姉はその言葉に反応して、横にどきました。

実はこの2週間くらい後、中出ししちゃうんですが、それは追って書き込みます。


マジに気持ち良かった。
で、「なぜか?」って、考えたてみた。
きっと本能的に、「ここじゃダメ」って所に出すのが気持ちいいんだと思う。

「いたずら」する快感みたいな。
例えば、姉にはしてませんがサキには何回かしたことがある顔射なんかも同じかな。

「心配すんなよ。『出そう』って言っただけだよ」

「あ、そう・・・」

今日は危険日に近いそうで、気をつけて欲しいとのこと。

「どう?(ちゃんと)入ったよね」

姉は言いました。

「うん」

話のついでに、姉に実際の避妊について、聞いてみた。
姉によれば、危険日に中出ししたらイッパツで妊娠したという話はよくあるそうで、逆に膣外射精は結構完璧で、失敗した話は聞いたことが無いとのこと。
姉も避妊は膣外射精だけで、失敗した事は無いとのこと。
大丈夫な日は中出しまでしちゃうらしい。
僕はちょっと驚いた。

「へえ、すごい・・・。じゃあ、今度はさ、お姉ちゃん下になって」

「まだやるの・・・?いいよ」

姉はベッドに仰向けになりました。
僕は姉の横に座り、いたずらっぽくスカートを捲ってマンコを見ようとしました。

「見るなっつーの!」

姉はスカートを押さえて隠しました。

「なんで?見てみたい」

「嫌だよ!ジロジロ見られるの!サキちゃんに言っちゃうよ!(そんなことすると!)」

よくわかりませんが。
見せないことが義兄さんへの貞操なのかと思いました。

姉の上に覆い被さり、スカートを少しめくってチンコを姉の股に当てました。
でも、うまく入りません。
どこに膣があるか判らなかったので、手で、姉のマンコを触ってみました。
ベトベトしていましたが、だいぶ乾いてるみたいです。

「濡れてないね。また、唾つけてよ」

姉の顔にチンコを差し出して頼みました。
姉は口をモゴモゴしながら唾を溜めました。
そして頭を少し上げた時、僕はふざけて姉の唇にチンコを当てました。

「ペッ、なにすんの!バカ。サキちゃんとやってよ」

唾をつけてもらい、さっきと同じように挿入すると、『スルッ』っと入りました。
腰を前後に動かすと、ヌルヌルした膣の感触がたまらなく気持ち良く感じます。
姉は僕の顔を見て、たまに『ニヤッ』っと笑ったりします。

「うぅん、気持ちいいから出ちゃいそう」

僕は手を伸ばして、ティッシュをいっぱい取り出しました。
射精する準備です。
膣外射精するにしても、服や布団を汚してしまいます。
だから、ティッシュに出そうと思いました。
すると姉は言いました。

「え、待って、出すの?」


「うん」

「えーっ。『出さない』って言ってたじゃない!」

姉は怒った顔で言いました。

「『中には出さない』って事で、全然出さないって言ってない」

「あ、何、そういう事・・・。でもさ、服着たままじゃん、もう・・・、ガマンできないの?」

「なんで?だめ?出したいな」

いまさら無射精とは行きません。

「うん・・・、もう、仕方ないなぁ。じゃあ、出すんだったら、この辺に出してよ」

姉はスカートをまくり上げ、恥丘からヘソのあたりを指して言いました。

「ここね」

僕は姉からチンコを抜いて、恥丘に当てる確認しました。
そして何回か繰り返して、膣外射精の練習をしました。

「ゼッタイ、中には出すなよ!」

「うん。わかった。大丈夫」

そう言うと、姉は安心したのか、急にその気になったのか――それとも覚悟したのか?脚をカエルみたいに曲げて、いっしょに腰を動かしました。
チンコが膣でこすれて、最高の興奮でした。
そして、ちょっとだけ、中出ししたい気持ちになり、ダメもとで聞いてみた。

「また今度、中に出していい?」

「バカじゃない!?」


「やっぱり、だめ?」

僕は当然『ダメ!』と言うと思いましたが、姉の答えは意外にも

「今日はやめてよ。妊娠するし」

でした。
ということは、別の機会にやらせてくれんだと思いました。

とにかく今は、早く出したくなり、思い切り腰を動かしました。

「う、うぅん・・・」

姉も、少し感じている声を出していました。
射精の事を考えた。
『このまま出したら気持ちイイだろうな』と思った。

「お姉ちゃんの中へ出しちゃったら、ダメ?」

「もう、やめてよ!」

「だって、バレないよ」

姉は結婚してるから、別に妊娠しても問題ないと思った。

「そういうの、困るんだよ。もう!ちゃんとやってよ!」

僕は『やっぱダメか』と、諦めました。
姉に迷惑はかけたくありません。

「ウソ。大丈夫、ちゃんと外に出すから」

姉は、「ホント、やめてよ」と言いました。
僕はチンコを抜いて姉の恥丘に載せた。


「ここに出していい?」

「いいよ」

姉は言った。
姉のマン毛の上にチンコを当て、手で思いきりチンコを擦り、射精しようと思った。
まだ、当分ガマンできたたけど、失敗したら困ると思った。
射精感が来た。
僕は軽く目を瞑って、チンコの力を抜いた。
こんなにマンコの近くで射精したのは初めてなので、最高の解放感だった。

『ピュッ!』

精液が出てきた。
かなり勢いが良さそうだったので、マンコにかかったらマズイと思い、姉のスカートにかかるのは承知で、チンコを上向きにして射精した。

『ピュッ!ピュッ!ピュッ!』

精液は、姉の胸あたりまで飛んだ。
当然、姉のスカートとセーターにはベッドリと精液がついた。

姉はゆっくり起きあがり、自分の体を見ました。

「うわぁ、スッゴイ・・・。ちょっと、ティッシュ(貸して)!」

姉は、体にかかった精液をゴシゴシ拭いて、それを僕に見せました。
精液がゼリーみたいについていました。

「こんなの中に出されたら、一発で妊娠するよ・・・」

スカートの裏にかかった精液は、表までシミ出してました。

「スッゴイ、ショウちゃん・・・。こんなに出すとは思わなかった。これって、10日分くらい?」

「ああ、そのくらいかな」

本当は、前の日に抜いたばかりでしたが、適当に話を合わせました。

「なんだぁ、そんなに出さなくてもいいのに。これって『練習』のつもりだったんですけど・・・」

「だって、すごい溜まってた・・・。カゼひいてたし・・・」

射精について文句を言われたようなので、ちょっと反論しました。

「そっか・・・。だから、いっぱいスッキリしちゃったんだ。早くカゼ治るもんね」

姉はセーターのシミを拭きながら言いました。

「うん」

「良かったね。スッキリ~!!」

姉は、グーに閉じた手を、僕の頭の上でパッと広げ、ゆっくり離すまねをして言いました。

「でも、サキちゃんの分、取っとかなかっなくて、良かったのかな?」

「全然、平気よ。まだ残ってるし、すぐ(精子は)溜まるし」

僕は、チンコの先にちょっとだけ残った精液を拭いて、パジャマを着ました。
姉は最後に、きれいなティッシュでマンコを拭きました。
パックリ割れた陰唇が目に入りました。
姉の成熟したマンコは、今日初めて見ました。
サキのと比べると、毛が薄めで色も鮮やかで、サキよりもいいカンジです。
だから思わず、「お姉ちゃんの(マンコ)って、なんか、いいね」と言ってしまいました。

「何、言ってんの?バカじゃない。何が『いい』の?もう、見ないでよ」

姉は、マンコを見られたのが恥ずかしかったのか、鼻笑いして、急いでパンツを履きました。

「あんまし、バカな事言ってないで、とっとと、寝なてよ。早く!」

僕が横になると、姉は部屋を出てい行きました。

しばらくして姉は戻って来ました。
汚れたスカートを母のスカートに着替えて、帰る仕度をしていました。

「じゃあ、そろそろ帰るね」

「えー、帰るの?もう?」

僕は一人で残されるのが、急にさびしくなりました。

「買い物とか行かなきゃいけないし~」

「じゃ、買い物終わったらまた来てよ」

「そんなぁ~。無理だよ・・・。また今度来るよ」

「わかった・・・」

「うん。じゃあ。サキちゃんに謝っといてね。ちゃんとヤリなよ」

姉は笑いながら出ていきました。

数日後、カゼは治り、サキとデートです。
姉に教えてもらったとおり、絶対サキとセックスするつもりでしたが、サキは生理中でした。
おまけに具合が悪そうで、「ゴメン、今日、超・気分悪い。カゼうつったよ」との事で、早々と別れました。
実際、その日から彼女は寝込んでしまいました。
僕が原因で、すまない気持ちでした。

それからまた、何日か後の事です。
せっかくの休みなのに、サキと会えず家でモンモンとしていました。
すると姉が来ました。
あの日はいていった、母のスカートを返しに来た、との事です。

姉との出来事は忘れたわけではないけど、特に気にしていませんでした。

「サキちゃん、どう?やってみた?」

姉は笑みを浮かべて聞きました。
もちろんセックスの事です。
僕が経過を話すと、顔を曇らせ、「なんだ、(カゼ)うつしちゃったんだ?バカだね~。また今度かな」と言いました。

僕は、セックスどころか、オマンコも『おあずけ』状態になってしまい、ムラムラしていました、姉でも良いから、オマンコを見たいと思ってしまい、言いました。

「お姉ちゃん、また、『して』よ」

ストレートに頼んでみました。

「え~、何~!?何、言ってるの?」

「もう1回、やり方、教えてよ。ずっとやってないから、やり方忘れちゃったもん。復習ってことで」

「でも、お姉ちゃん、今『なっちゃってる』んだよ。それだけは勘弁して!」

頼んだ直後に、姉にひどく言われるんじゃないかと後悔したので、姉が本当に生理中だったかどうかわかりませんが、そう言ってくれて、ありがたい思いでした。

あと、早く、サキのカゼが治らないかな、と思いました。

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[紹介元] エロ地下 今度はさ、お姉ちゃん下になって

友人の家に行ったらバスタオル一枚の妹が出て来た
画像はイメージです
中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートを借りっぱなしだった事を思い出し、家まで返しに行ったことがあった。
俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと寄って返せば済むと思ったんだ。

で、家まで行って、ピンポンを押した。

ピンポーン。

そしたら奥から、「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。

俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家は磨りガラスが全面にはまっている和風の引き戸で、中が薄っすら見えるんだが、どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女は、そのままパタパタと奥へ引っ込んで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。
開けたらまずいと思ったんだ。

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セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか・・・そのまま立ち尽くしていると、「開けたよー?」という声とともに女が戻ってきて・・・戸を開けた。

ガラガラ・・・。

(!)

案の定、バスタオル一枚の少女だった。
シャワーを浴びていた最中だったんだろうか、ほんのり石鹸の香りが。
ビックリして目を見開いて固まっている。
かなり可愛い。
というか美少女だ。

俺もまさかとは思ったが本当にバスタオル一枚の、しかも可愛い少女だったので、うっかり見つめたまま固まってしまった。
数秒そのままだったんだが、我に返った俺はわずかに残った理性で横を向いて目を背けることに成功。
すると少女はハッとしたようにバタバタバタ・・・!と廊下の奥の見えないところまで走って行った。

俺は『みゆき』という漫画を読んだ時に、バスタオル一枚で玄関に出てくる女いるわけねえ」と、ツッコミを入れていた事を思い出していた。
本当にあるとは思わなかった。

そのまま数十秒・・・。
俺は奥から友人が出てきてくれるのを大人しく待った。
しかし廊下の奥から怯えたように顔だけ出して、「・・・あの・・・?」と震える声で尋ねたのはさっきの少女。

・・・まだ友人は帰ってないのか。
この少女一人・・・?

学生服を着てたから玄関越しに友人と間違えて開けたのか?
なんて無防備な。
セミの鳴き声と蒸せるような夏の空気の中、半裸の美少女と一つ屋根の下二人っきり(俺は玄関先で戸が開いたままだけど)という事実に改めて気がつき、ちょっと下半身がヤバい状況に。

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このまま突っ立っていても仕方が無い。
もうちょっとあの少女の濡れた怯える顔を見ていたいとも思ったが、「あ、あの、◯◯君にこのノート返しといてください」と慌ててノートを鞄から出して置き、急いで戸を閉めた。
急いで鍵を閉めに来るかと思ったが、そのまま奥で固まっているらしい。
俺の影がガラス越しに見えるから来ないのかも。
そのまま自転車のところまで戻ると友人が帰ってきた。

友人「よお。どうした?」

何を呑気に。
お前いつもあんな状況で暮らしてるのか?
すげー羨ましいぞ。

でもまだ中学生だった俺。
そういう事を口に出すのは冗談でもマズいとなぜか思い・・・。

俺「ノート返しに来た。玄関のとこに置いておいたから」

友人「妹まだ帰ってなかった?わざわざごめんな。さんきゅ」

俺「・・・いや、どういたしましてお兄さま!」

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友人の肩をぐっと掴んでそれだけ言うと、自転車をマッハで漕いで家に帰り、処理をした。
友人の妹が可愛いらしいという噂は聞いていたが、あれは可愛いと言うレベルじゃないだろ。

翌日、学校に行くと友人が声を掛けてきた。

友人「妹バスタオルのままだったの?悪かったね、変なもん見せて」

こいつマジで羨ましい。

俺「・・・妹なんか言ってた?」

友人「なんかお兄様って言われたって妹に言ったら『ばっかじゃないの?!』って言ってたから頭叩いといた」

数日後、教室移動の時に奴の妹とすれ違った。
あれ?と思った。
名札がなかったら気づかないところだった。

妹は分厚い眼鏡をかけて髪を後ろで引っ詰めて、校則通りにキチンと眉毛の上で前髪を揃えていた。
今時こんな校則守ってるやついない。

かなり真面目な性格なんだろう。
美少女台無し。
どうりで『可愛いらしい』止まりの評価なわけだ。

目が相当悪いらしく瓶底眼鏡で、そのためか妹は俺には全く気づかなかった。
ちょっと安心した。
いや、残念かも。

その後、夏休みになってその友人の家に遊びに行くことになった。
俺は超期待した。
妹の私服が見られる。
きっとノースリーブとか短パンとかに違いない。
ワクワクしながら友人の家に遊びに行くと、「おう、上がれ~」と友人が出迎えてくれた。

家の中はシーンとしている。
妹はいないのか・・・。
がっくり。

友人が入れてくれたジュースを飲みながらちょっと話をして、お互いに持ち寄った漫画を読み始めたのでしばし沈黙が続いた。
セミの声だけが暑苦しく響き渡る。

部屋のドアは暑いので開け放してあり、俺はそのドアに対して横向きに胡坐をかいて座っていた。
目は漫画に向けられていた。
そのうちペタペタペタという足音が聞こえてきて、目の端を肌色の塊がふっと横切った。

(!?)

なんか今、丸ごと肌色のものが廊下を・・・。
動揺したが廊下に背を向けていた友人は何も気づかなかった様子。
ドアを通り過ぎた肌色の塊は、直後にバタバタバタ・・・と慌てたように隣の部屋に駆け込み、シーンとした。
そして、「・・・お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・」とひそひそ兄を呼ぶ声が聞こえてきた。

友人は気づかずに漫画を読んでいる。

妹「お兄ちゃん、お兄ちゃーん・・・;;」

ひそひそしながらも切羽詰まったように友人を呼ぶ声。
妹だ。

「・・・おい、呼んでる」

友人にそう教えると、「ん?」とわけがわからず隣の部屋に行った。
すると・・・。

友人「何やってんだ、おま・・・」

妹「ヒソヒソヒソ・・・」

驚いたような兄の声がしてヒソヒソと何かを話している。
俺は気になって気になって漫画どころじゃなかった。
そのうち友人が隣の部屋を出て自分の部屋の前を通りどこかへ行ったと思ったら、バスタオルを持って戻ってきた。
そして隣の部屋に入り、この部屋に戻ってきてドアを閉めた。
そして何事も無かったように漫画を読み始めた。
すると、ドアが閉まったのを確認すると同時に部屋の前をバタバタバタと大慌てで通り過ぎる足音。

ちょ、まさか素っ裸で目の前を通ったって事ですか?!
バスタオルも無しに?!マジで?
なぜ俺はあの時、顔をあげて見なかったんだ。
バカバカバカバカ!
ていうかこいつ、あの妹の裸見慣れてるって事か?!
超羨ましいーーーーーーー!!!

その後、何事もなく普通に帰宅して、処理をした。
帰宅してからもかなり興奮してた。

それから友人の家に行く機会もなく、数年後、風の噂で友人の妹がミスキャンパスになったと聞いた。
大学生になってからキチンとお洒落をするようになって、コンタクトにしたらモテモテで凄いらしい。

今の妹の姿は知らないが、俺の知ってる妹は夏の青くさい香りと石鹸の香り、汗ばんだ肌に水の珠がこぼれる肌と濡れた前髪が額に張り付いて、目の前で濡れた長い睫に縁取られた目を見開いて俺を見つめるあの13歳の少女なのだ。

今でも彼女はたまに俺の夜の友になっている。
どんなAVよりも抜ける俺は変なんだろうか?

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[紹介元] エロ地下 友人の家に行ったらバスタオル一枚の妹が出て来た

すべては姉の“皮剥き事件”から始まった
画像はイメージです
姉と一緒に生活し始めて、あっと言う間に6年経った。
姉は大学の医学部を卒業して九州の田舎から飛び出して、東京の病院でインターン女医として働いてた。
その1年後に僕は東京の大学の医学部に進学して、東京に移った。


姉から実家に電話があって、僕が東京来るなら姉の家で同居すれば家賃も安上がりって話になり、同居することになった。
同居が決まった時は、また姉とエッチができると思って、早く行きたくてたまらなかった。

小さい頃は一緒に風呂に入ったし。
3つ違いだから、一緒に風呂入って遊んでた。
姉が中学1年、僕が小学5年の時だったけど、姉に一度だけ酷いことをされたことがある。
姉にしてみれば善意のつもりだったんだろうけど、僕は拷問以上の苦痛を味わった。
お風呂に入ってて、いつも通り洗いっこしてた。

姉「カズヤ(俺)、あんたのオチンチンって小さいし、お父さんと形が違うね」

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僕「お父さんと形が違うの?僕のって?」

姉「姉ちゃんが治してあげよっか?」

僕「お父さんと同じじゃないなんて嫌だよ!お姉ちゃん、治して!」

早い話が、皮被ったままのオチンチンだったから。
でも小学4年だから当たり前なわけで。

姉「じゃあ、お姉ちゃんがやるからじっとしてんだよ」

僕は姉の前に立って、オチンチンを向けた。
治してくれるのが嬉しかった。
姉がオチンチンを持って、いきなり皮を剥いた。

僕「ぎゃ!!」

僕は叫んだ。
あまりの痛さにギャンギャン泣いた。
小さい亀頭がむき出しになってた。
血も出てきた。
まるで腫れたみたいに真っ赤になった。
それを見て姉は焦りまくった。

姉「カズヤ!・・・大丈夫!痛いの?ごめんね!ごめんね!」

僕「痛いよぉ!」

大泣きしながら訴えた。
痛いどころの話じゃない。

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風呂場で飛び跳ねてた。
よりによって両親がいない時だったから、姉もどうしていいか判らなかった。
急いで風呂から上がって、姉の部屋に連れて行かれた。

姉「元に戻すから動かないでよ、我慢してね」

で、そーっと皮を元に戻してくれた。
でもヒリヒリ痛くて、ずっと泣いてた。
姉が謝りながら僕を抱き締めてた。

僕「お姉ちゃん・・痛いよぉ・・・オチンチンが痛いよぉ・・・」

姉はオチンチンを軽く握ってくれてた。
親には黙ってた。
姉ちゃんに悪いと思ったから。

中学2年の時、初めて射精を知った。
凄く気持ち良かった。
クラスの中でオナニーの話が出て、じゃあってことで家に帰って試したわけだけど、白い精液が飛び出したときはびっくりしたなあ。
それからは、毎日のようにオナニーした。

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アイドルのビキニの写真とかオカズにしてた。

その時は姉が高校1年。
姉が学校から帰宅して、姉の部屋で着替えてた。
たまたま僕はそれを見てしまった。
姉は、この頃から結構美人で男子からも人気があった。
弟の目から見ても綺麗になったなあと思ってた。
なんていうか清純派って感じ。

姉は制服を脱いで、ブラジャーとパンティ姿になった。
妙に興奮した。
オチンチンが勃起した。
そのまま開いてるドアの所からこっそり覗いて、パンツの中に手を突っ込んで、扱いてオナニーした。
姉はブラを取って・・・(結構大きなおっぱい!)、パンティも脱いだ。
ちらっと見えたけど毛が生えているの見てびっくり!
姉はスポーツブラを着けて、洗濯した薄い水色のパンティを穿き始めた。
片足上げた瞬間、姉のあそこが見えた!
そこで発射してしまった。

僕「ううう!」


無意識に声が出てしまった。

姉「きゃ!誰よ?!」

そう言って、姉がこっちを向いた。

姉「カズヤ!・・・あんた何やってるのよぉ・・・もうー、ちょっとこっち来なさい!」

下着姿のまま姉に引っ張られた。
僕は、まだ射精中だった。
パンツに手を突っ込んだままだった。
前屈みで歩いた。

姉「カズヤ!あんたどこに手を突っ込んでんの?出しなさい!・・・もう!姉ちゃんの着替えなんか見て何やってるのよ!」

やむなく手を出したけど、見事にザーメンまみれだった。
指と手のひらに白い液体がたっぷり付いていた。
部屋中に精液の匂いがした。

姉「きゃああ!!」

姉貴が悲鳴を上げた。

僕「お姉ちゃん!!ごめん!すまん!すまん!」

必死に謝った。

姉「カズヤ・・・それってなんだか知ってるの?」

結局、手を洗いに行かされて、パンツも穿き替えて、戻ってから姉が説明してくれた。
そして、姉に約束させられた。

①オナニーばかりしないこと。
②大事なものなんだから大切にすること(赤ちゃんの素って言われた)。
③オナニーしたい時は姉ちゃんに相談すること。
④姉ちゃん以外のグラビアとか写真でオナニーしないこと。
⑤出した後は、きちんと手を洗うこと(オチンチンも清潔にすること)。

それからは、オナニーしたくなると姉の部屋に行った。


僕「お姉ちゃん・・・なんか我慢できないよ」

後「しょうがないわねえ・・・」

姉はスカートを捲ってパンティを見せてくれた。
後ろを向いてお尻も。
シャツを捲ってブラを着けたおっぱいも見せてくれた。
僕は、それ見てオナニーしてた。
出す時は、姉がティッシュを何枚も重ねてオチンチンを包んで、出した精液を受け止めてくれた。

後「カズヤ、気持ち良かった?もうすっきりしたでしょ。早く寝なさいよ」

なんで、こんなことを姉がしたかって?
やっぱりあの“皮剥き事件”が影響してた。
姉はあの時のことをずっと気にしていたのと、未だに僕に対して申し訳ないと思っているって話してくれた。
オナニーを手伝うのも、「オチンチンに問題ないか確認したかった」ってことだった。
ちゃんと発育しているか?
将来誰かとエッチするときに問題がないか?
変形しちゃってないか?


これが後で大事件になるんだけど・・・。

両親に見つからなかったのは、どっちも普段家にいる時間がほとんどなかったからね。
親父は医者だし、おふくろはナースだし。
夜勤や緊急呼び出しなんてしょっちゅう。
だから姉と二人きりなんてほとんど毎日だった。
ある意味、姉がおふくろ役をやってたようなもんだ。

高校に入って、姉とのオナニーはぱったり止んだ。
恥ずかしいってのもあるし、姉も忙しくなったし。
医学部の勉強が大変らしく、姉も家にいない日や帰りが遅い日が増えた。
高校1年のガキにオナニー我慢しろって言っても、この年齢では溜まるほうが早いわけで、毎日オナニーして出さないと辛かった。

ある日、姉に借りたいものがあって、姉の部屋に行った。
ノックしたが居ないので、やむなく黙って部屋に入った。
ベッドの上にパンティ・・・、いやショーツが3枚置いてあった。
姉とのオナニーをしたくなった。
無意識にショーツに顔を埋めてた。
匂いを嗅ぎながらオナニーした。

すごい量の射精だった。
それからは姉のショーツがオカズになった。
こっそり姉が居ないときに姉の部屋でオチンチン丸出しでショーツでオナニーした。

やっと皮も剥けて亀頭が出るようになって気が付いた。

(なんか変じゃないか?形が・・・)

でも黙ってた。

いつものように姉の部屋で、オチンチンをショーツで包んでオナニーしていた。
ハア、ハア言いながらパンティでオチンチンを扱いた。

「ただいまあ!」と玄関で姉の声。

(ええ!なんでこの時間に帰ってくるんだ!やばい!急いで片付けなきゃ!)

慌ててオチンチン仕舞おうとしたら、いきなり発射してショーツにぶちまけた。
階段を駆け上がる音。
隣の部屋のドアを開ける音。


姉「あれ?カズヤいないの?」

そして、姉の部屋のドアが開いた。
下半身丸出しでオチンチンにショーツを包んで、ショーツはザーメンまみれ。
片手には数枚ショーツを握った僕が床に座っていた。
姉はびっくりしていた。
僕をじーっと見てた。
何も言わず僕の手からショーツを取った。
そして、オチンチンに包んだショーツも。
ザーメンがショーツからポタポタと垂れた。

姉「カズヤ・・・、我慢できなかったの?」

姉は僕のオチンチンを凝視していた。
僕は何も言えなくて、ザーメンまみれのオチンチンを見てた。
突然、「カズヤぁ・・・ごめんねぇ・・・」と言って座って姉が泣き出した。
なにがなんだかわからなくて、泣いている姉を見てた。
泣きながら姉がオチンチンを優しく握った。

僕「お姉ちゃん!・・どうしたの?」

姉にオチンチンを握られたのが久しぶりだった。
泣いている姉に声を掛けづらくて、泣き止むまで待った。

姉「カズヤの・・・オチンチン変形してる。こんな形は普通ない。姉ちゃんのせいよ・・・ほんとにごめんなさい」

簡単に書けば、オチンチンの先っぽから見ると、普通亀頭のカリは円形になって見えるけど、僕のは凸凹で花丸型になってる。
どう見ても変。
原因は、やはりあの皮剥き事件が影響していた。

僕「お姉ちゃん!やっぱり僕のって変だよね?」

姉「ごめんねぇ・・カズヤ・・姉ちゃんのせいで・・・」

優しくオチンチンを介抱するように撫でてきた。

僕「僕って・・・普通にセックスできないってこと?女の人から見たら気持ち悪いんだよね?」

姉「気持ち悪くない・・・気持ち悪くない・・大丈夫よ・・・」


姉は首を横に振り続けてた。

僕「僕のオチンチンは普通じゃないってことは・・・彼女作れないんだ・・・。僕は結婚もできないんだ・・・」

姉はまた泣きだして、泣きながら横に首を振った。
すごいショックだった。
このまま一生童貞で終わる・・・。
僕は女の人とセックスできない体なんだって思ってしまった。
自分でそう思い込んでしまった。

泣きじゃくってる姉を置いて、黙って姉の部屋を出て、自分の部屋に行ってパンツとジャージを穿いた。
ベッドに潜り込んで、僕はオチンチンを押さえて泣いた。
まじにショックが大き過ぎた。
変形したオチンチン・・・。

(みんなに笑われる・・・女の人から見向きもされない・・・)

どのくらいしたかわからない。
姉が僕の部屋に来た。

布団の中に手を入れて、僕の手を退かしてジャージとパンツの中に手を入れて、オチンチンを優しく撫でてくれた。
姉に背を向けるように寝てたので、僕は泣きながら姉を振り返って見た。

姉「カズヤ、ごめんね。こんな風にしてしまって。姉ちゃんが責任とるからね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる」

僕「お姉ちゃん・・・僕は・・・もうだめだ。生きてる意味ないよ」

今にして思えば、思春期だけにショックは大変だったから。

姉「カズヤ・・・。もう一度お姉ちゃんに見せて」

布団を捲って、僕のジャージとパンツを下ろした。
小さくなったオチンチンがあった。
姉は手で包み込んで、亀頭のカリの凸凹を確認していた。

僕「お姉ちゃん・・・これじゃあ女の人のあそこに入らないでしょ?結婚しても子供も作れないってことだよね?」

姉「ううん・・・入ると思うよ。姉ちゃんも男性経験ないからわからないけど」

僕「僕は笑われるんだろうなあ・・これ見た女の人は笑うよね?・・・」


姉「カズヤ・・・ごめんね・・・ほんとにごめんね。姉ちゃんのせいで・・・」

僕「ううん、姉ちゃんのこと恨んでないよ。だって、姉ちゃん悪くないよ。全部僕のためを思ってやってくれたことだから」

姉は首を横に振ってた。

僕「僕は独身のままでも大丈夫だよ。童貞だってかまわない。だからお姉ちゃんは責任なんか感じなくていいよ」

姉「カズヤ・・・」

姉はそう言うとベッドの横に立って服を脱ぎ始めた。
白いブラウス、紺のスカートを脱いだ。
ベージュのブラとピンクのショーツ姿になった。
僕のジャージとパンツを全部脱がせてから、ベッドに横になった。

オチンチンを手で掴むと撫でてくれた。
特に変形した亀頭を慈しむように撫でてくれた。

姉「カズヤは変じゃない・・・ちゃんとセックスできる体だよ。だって、射精できるでしょ?」

僕「オナニーなら・・・。それにセックスしたことないからわからないよ」

その後、僕はただ黙ってされるがままだった。
姉は横に座るとオチンチンを優しく揉んでくれた。
揉みながら、片手でショーツの中に手を入れてアソコを触りだした。
僕は姉の行動を見てた。
これから何が起きるのか?
理解したような、できていないような。

微かに姉のショーツの中からクチュ、クチュと音が聞こえてきた。
姉がショーツを脱いだ。
ブラも外した。
そして僕の股間に跨って座った。

僕「お!・・・お姉ちゃん!何するの!」

姉「黙っててね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる」

姉の手が元気になったオチンチンを掴んだ。
姉が腰を上げてアソコに宛てがった。

姉「カズヤ・・・姉ちゃんも初めてなの。これで勘弁してね」

僕「え!やめてよ!!姉ちゃん!!」

そのまま姉が一気に腰を落とした。

姉「ううう!!!!」

姉が唇を固く閉じて必死に声を殺した。


僕「姉ちゃん!やめてくれよ!」

姉「クーーーッ!・・・いいの・・・これで。ねっ、カズヤ。ちゃんと・・・入ったでしょ・・・ウグゥーーっ!」

姉がもう一度腰を落とした。
僕のは決して大きくない、平均並みだ。
でも姉はバージンだったから、処女膜を突き破って、初めて異物を自分の中に入れた苦痛は半端じゃなかったと思う。
姉が苦痛に顔を歪ませて呻き声をあげていた。

姉「変じゃないよ・・・カズヤのは・・・お姉ちゃん証明する・・・からね・・・グーーーッ!」

僕「痛いんでしょ!抜いて!お姉ちゃん・・・」

姉の中は温かくて、まるで包まれてる感じだった。

姉「カ、カズヤ・・・動いていいんだよ・・・早くして・・・ねっ」

僕は動けなかった・・・。
ただただお姉ちゃんに謝っていた。

僕「お姉ちゃん、ごめんなさい!ごめんなさい!」

姉「いいのっ!・・・これで・・・姉ちゃん動いて気持ちよくさせてあげる・・・からね」

姉が上で動き出した。

姉「グッ!ウグッ!・・・ウグ!」

動くたびに姉からは痛みを我慢する声が漏れた。

僕「もう、やめてくれよー!お姉ちゃんてば!」

姉「ほら・・・ウグ・・・感じるんでしょ?アグ!」

姉は動きを速くした。
姉と僕が繋がってる部分を見た。
血で真っ赤だ!

僕「お姉ちゃん・・・血が出てる!」

姉「いいの!いいのよ!・・・これで・・アグッ!・・・おっぱいも触っていいのよ!」

姉は僕の手をとって、おっぱいに当てた。
僕は姉のおっぱいを掴んだが、どうしていいかわからずそのまま固まった。
それを見た姉は、もっと激しく腰を振ってきた。
喘ぐというより、苦痛の呻き声だった。

僕「お姉ちゃん・・・イキそうだよ!」

姉「出しちゃって!かまわないから、カズヤ!」

僕「ダメだよ!ああ!出ちゃう!」

姉の中に僕のザーメンが噴出した。
凄い勢いで大量に姉の中に飛び散った。

姉「アウッ!」

姉が僕の上に倒れた。

僕「お・・・お姉ちゃん!」

姉は黙って、何度も頷いてた。

僕「お姉ちゃん・・・こんなことして妊娠したらどうするの・・・」

姉「はあ、はあ・・・私の責任だから・・・いいの・・・。それに今は大丈夫な時期だから・・・はあ、はあ」

僕「早く抜いてよ!ザーメン出して!」


姉はゆっくり腰を上げた。
抜くのも苦痛のようだった。
抜いた瞬間、僕のお腹の上に大量にザーメンと血が垂れた。

姉の初めての男は弟の僕。
僕の初めての女は実の姉。
ありえないことが起きた。
超えてはいけない一線を越えてしまった。
姉とした罪悪感、そして反対にセックスの快感。
結局、快感が勝ってしまった。

終わった後、姉は濡れタオルで綺麗にオチンチンを拭いてくれた。
そして自分であそこを綺麗に拭いた。
拭き終わって、僕のベッドに入ってきて僕の横に寝た。

姉「カズヤのオチンチンはお姉ちゃんが面倒見てあげるからね。ちゃんと女の人と出来るようになるまで」

僕のオチンチンを撫でながら言った。

僕「初めて・・・だったのに。お姉ちゃんの大切なバージンを僕なんかに・・・」

姉「ううん、いいの。これでいいの。姉弟でやっちゃたのまずいけどね」

僕「お姉ちゃん・・・彼氏いないの?」

姉「うん・・・。でも、もうこれで私もカズヤも大人になれたね」

僕「まずいことだけど・・・。でもセックスって気持ちがいいってわかった。お姉ちゃん・・・ごめんね。ありがとう」

姉「ううん、私もカズヤが可愛いから、痛くないよ。今度からちゃんとお姉ちゃんが面倒見てあげる。彼女ができるまで。今までほったらかして、辛い思いさせてごめんね」

僕「ううん・・・お姉ちゃん・・・俺、お姉ちゃんが好きだ」

姉「カズヤ・・・。うん、ありがとう。姉ちゃんもよ」


それからは姉は僕のオチンチンの面倒を見てくれるようになった。
二人でエッチするのが日常生活の一つになった。
エッチができない日は、手コキ、フェラをしてくれた。
フェラは姉が一生懸命覚えたものだけど。

姉が東京に出てからは1年間ご無沙汰になったが、同居を始めてからは、また姉との関係が復活した。
僕のオチンチンの変形は徐々に治りつつある。
姉のおかげだと思う。
姉の膣の中で鍛えられたおかげなのかな?

姉とのエッチは、エスカレートしてお互いの体を知り尽くすまでになった。
近親相姦。
傍から見たら異常でしかない。
僕も姉もそのことをよくわかっている。
いけないことも十分わかってる。
でも、自然にお互いの体を求めてしまう。

姉も僕もカレシ、カノジョを作れるか心配だけど・・・。
どちらかができたら・・・きっと元に戻るのかな?

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[紹介元] エロ地下 すべては姉の“皮剥き事件”から始まった

痴女と出会って人生終わりかけた
画像はイメージです
数年前の話なんだがそんときは俺は大学1年生だった。
高校の頃はモテたわけじゃなかったが環境に比較的恵まれていたらしく彼女がいなかった時期がなかったような高校生活だった。
大学にあがりその当時付き合っていた彼女と会う時間が減りってしまいムラムラする日々が続いていた。

んでまあ会う時間が減ったのが原因だろうが彼女が浮気した。
結構な期間付き合っていた彼女だったのだが即効別れた。
まあマンネリだったし愛情も薄れてたしね。
だけどそこからどんどんムラムラが加速していった。


そんな自家発電生活を繰り返していた時にその当時全盛期だったmixi()から一通のメッセージが来た。

「暇だからかまってー」みたいな感じの。
コミュニティなどに積極的に所属していたわけじゃなかったので知らない異性からのメッセージなんて来ること皆無だった。
大いに警戒した。
どうせ業者かなんかだろうと彼女のホーム画面に飛んでみるとぱっと見普通の女の子っぽい。

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なんだ?これはなんなんだ?新手の詐欺か美人局か?と思ったがそこは年頃の男の子、即効メッセージを返した。
んでなんだかんだ話すと地元も近く趣味もあったので距離がすぐに縮まった。

アドレスも交換して今度地元で飲もうという話になり浮足立っている俺がいた。
でもプリクラとかはもらったがそれが詐欺並みのプリクラで超絶不細工がきたら・・・とかホントに美人局で彼氏を名乗るDQNがきたら・・・とか色々不安になったがそこは年頃のry当日ルンルンでおしゃれして待ち合わせ場所に行ったらそこにいたのは170㌢くらいの細身美人(細身のくせにちゃんとおっぱいはあるし)。
なんだこのハイスペックな女性は・・・やっぱ俺は騙されてryと思ったね完全に。
でまあ予定通り飲みにいくことになりなんだかんだ話も盛り上がりいい感じな時間を過ごしたわけ。

そんときは普通に解散することになり家もそこから近かったので送ってくことにしたわけで帰り道いきなり道で腕を掴まれてチューされた。
結構がっつり。
カチッってスイッチの入る音がしたもうとまんなくなって道とか関係なしに舌入れてがっつりキスし返してやった。
この子の唇の厚みが絶妙でめっちゃキス気持ちよかったの覚えてる。
酔ってたしね。

んでそしたらその子がもうダメ!っていって今日は帰るね!っていって走って家へ向かっていった。
俺は何となく追えなくてその日はホントに解散した。
その日は帰って三回抜いたんで次の日ケータイに謝りのメールが入っていた。

「昨日はホントごめん!昨日の事は忘れて!私すごい酔ってたみたい・・・」

忘れるわけなかろう。
あんな濃厚な路チューとか人生初の経験だ。
んでそこから結構な感じなイチャイチャ生活が始まった。
彼女は下ネタも大いにいけるクチで俺がチョイチョイはさむ下ネタに120%ノッテきてくれた。
メールや電話を重ね、また遊ぼうよって事になった。
でもそんときお互いに学生、当然そんなしょっちゅう飲みに行けるほど金があるわけじゃなかった。
そしたら彼女がうちに来ない?と提案してきた。

家で飲んだらそんなお金もかかんないし楽でいいっしょwww今度の金曜の夜からならパパもアニキもいないしきちゃえよwwwwと申しておる。
付き合ってもいない女の子の家に上がりこんでいいものか?ホントに美人局なんじゃないか?と3秒考えて行くと返信した。

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年頃のry

そして当日。
俺はこれは絶対にイケると確信していた。
上がりこんじまえばこっちのもんだ。
最悪押し倒しちまえばいいと思っていたのでちゃんとゴムをカバンの中に忍ばせ(3個)戦闘準備万端で彼女の家の近くの待ち合わせ場所へと向かった。
合流し近くのスーパーで酒を大量に購入しその日は二人で朝まで飲み明かすことになった。
家へつき、おそるおそる彼女の部屋にあがらせてもらい二人での朝までパーティが始まった。

しばらくして彼女がホロ酔いになったのか上着をおもむろに脱ぎ始めその姿を見た俺は驚愕した。
ノーブラに胸元のざっくりあいたシャツだった。
やべえ俺どうしよう・・・と考えてるうちに状況はさらに進展していた。
なんとそのシャツも脱いでいるではないか。
そうです彼女はその時上半身裸でした。

ええ?なにしてんの!?と俺が尋ねると彼女は、部屋ではいつもなんも付けないんよ私wwwと申しておる。
そして下も脱いでおる。
そうマッパだ。
当然だがちんちん勃ったった。
だってイルスタグンバツのくびれ美人だぞ?勃たないわけなかろうも。

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そして彼女はそこまでしたのにも関わらず若干の恥じらいをみせ毛布にくるまりまたお酒を飲み始めた。
まあ俺としてはいてもたってもいれないんだが彼女は普通にしてるし手の出すタイミングもつかめない・・・どうしたもんかと思案してるとスルスルと俺の股間に手が伸びてきた。

そう、もう完全に気付いてるとは思うが彼女は完全に淫乱娘だったのだ。
そして彼女はおもむろに俺の股間を弄り始め俺は我慢できずにキスをする。
こっからは当然の展開でえっちぃことが始まったわけ。
彼女はガツガツ来るタイプでかなり気持ちのいいエッチだったのを覚えている。
ペッティングから始まり騎乗位、バック、正常位とスローセックスというよりハイペースで色々な体位を確認するようにセックスをお互いに楽しんだ。
もちろん持参したゴム付きで。

お互い果てて賢者モードになった俺たちはもっかい酒飲もうと買い足しに行きその場でもいちゃいちゃしてながら彼女の家へと向かった。
そしてまた彼女の家で飲み直し。
結構な量を二人して飲んでるのでお互い当然なかなかのべろんべろん具合である。
んで先に潰れたのは俺。
突然睡魔が襲ってきて知らんうちに落ちていた。
んでしばらくしてなんか違和感が。
パッと目をあけるとそこには彼女のお尻、いやマンコがあった。

おおおおおおおおいwwwwなにしてんだよwwwと思ったが状況はすでにわかりきっていた。

そう彼女は俺にケツをむけておてんおてんを弄っている真っ最中だった。
俺は正直いうとこの状況をスゲ―夢に見てた。
よくあるじゃん?義姉が朝起こしに来て寝てる俺のちんこしゃぶってるみたいな。
そう夢見てたんだよ。

現実は悲しいものでせっかく夢が叶ったのに全然嬉しくない。
むしろ迷惑だった。
彼女になにやってんだよマジでwwwやめてくれよ俺寝起きだぞ?wwwって言った。
夢だったんだけどな・・・。
そしたら彼女は「んなことわかってますーwwねえもっかいもっかい(はぁと」と申しておるさすがに引いた。
本気で引いた。

だけどまあね・・・俺男の子だしやっぱ添え膳喰わぬはなんとやらで、俺はキスをした。
いきなりがっつり唾を共有し合うような熱いキスを。
そこから二回戦目突入だ。
ホントに彼女は性に関して貪欲らしく色んなことをプレイの最中にしてくれた。
まずは全身をくまなく舐め回してくれた。
乳首から脇、さらには顔、耳の中に舌入れられるのって気持ちいいってこの日初めて知った。
さらにはアナルまで丁寧に舐めてくれた。
やばかった。

気持ちいいのもあるけどそれ以上にそんないやらしいことをなんの躊躇いもなくやられているというシチュエーションに興奮した。

俺はおもっきし彼女を突いた必要に突いた。
彼女いわく二回目だし生でいいよとの事だったので付けないでやった。
俺が遅漏気味のせいもあり彼女は俺のおちんぽんで何度も逝っていたようだった(演技かもしれんがな)

そして俺は最後顔にぶちまけてやった。
勘違いしてほしくないから言っとくが彼女が「顔にかけて!!!おねがい!!!」って言われたからかけたのであって、俺の趣向によるものじゃない。
初めて顔に出したがこれはいいものだと思ったのをとてもよく覚えている。

そして朝が来た。
とりあえず父親が帰ってくる前に家を出なきゃいけなかったのでその日は大人しく帰ることになった。
散々エッチしたのにも関わらず付き合うという話は全く出なかった。
たぶん彼女は初めからそういうつもりだったのだろう。
んで数日してから彼女が海外に留学していたことを聞かされさらにあと少ししたらもっかいアメリカへ行くということを聞かされた。
へー。
すげー。
たしかに家はかなり立派だったしやっぱそういうご家庭だったんだなーと思ったものだ。
だがしかしここで気になることが出てきた。
ん?海外帰り?まあまあwwうんwwwなんてことないなんてことないwww

そう思った。
そう思おうと頑張った。

それから不安で仕方なかった。
あんなにエロい彼女がむこうで性欲を我慢してるはずはない。
前回は半年くらい行っていたと聞いた。
半年も我慢できるわけがない。
俺は居ても立ってもいられなくなり彼女にやんわりと聞いた。
むこうに男いんの?と。
そしたら彼女あろうことか

「まあいるよーwwイギリス人の彼と向こう行ってた時は同棲してたのーww」

ほう。
そうですか。
ですよねwwって思いました。

「でも彼っていうか寝床提供してくれる人って感じかな―ww私大学の友達のとこ渡り歩いてたから住むとこなくてさwww」

ずいぶん遅れて俺の中の警告音が鳴り始めた。

もう遅いよ・・・マジで・・・。

しばらくしてから彼女はアメリカに旅立った。
俺は一人不安なまま残された。
そして俺の不安はどんどん募るばかり。
不安材料が今思えば山のようにあったのを見逃していた。
彼女の話によると母親は彼女が小さいときに癌で他界して片親らしくそのせいもあるのか生まれつき彼女自身の体が強いほうではなかったらしい。

そして会った時も「最近調子悪くてさー。まあいつもの事なんだけどwwほら首のリンパ触ってみwwメッチャはれてない?」と俺にリンパを触らせたりしてきたことがあった。
その時は知らなかったがのちのち調べてみたらエイズの初期症状にリンパの腫れというものがあるらしく、俺の不安は一気に加速した。

さらに彼女はこっちに帰ってきてから原因不明の高熱が出て病院に通っていたという話も俺は聞かされていた。
まあ少ししたら落ち着いたらしいのだがそれも完璧にエイズの初期症状と当てはまってしまうのだ。
俺は絶望した。
本当にあの子はエイズだったのではと。

そんな不安な毎日を送っていたある日俺は38度の熱を出して倒れた。
エッチから8日目位の事だったと思う。
俺は絶望した。
もう完璧だと。

もうこの際親とかにバレる前に事故でも起こして死のうかとかも考えた。

だけどそ!まだ決まったわけではない!!
これだって只の間の悪い風邪に違いない!!そうだ!!そう!!いくら言い聞かせても不安はこれっぽっちも消えなかった。
このとき色々調べたりもした。
検査は結構色んな病院でやっていること。

だけどその検査はエッチから2週間過ぎてないと正確に結果を出せないこと。
エイズになったら治せないということ。
どんな症状が出るか。
どんな薬で発症を抑えられるか。
ホントに色々調べた。
だけどどんなに調べても俺の不安と恐怖はどこへもいってくれなかった。
俺はもうセックス出来ないんだと。
諦めた。

そして数日が過ぎ検査すれば正確な結果の出るエッチから2週間が経過していた。
俺はその数日前までは行く気満々だった。
言って早く結果を知りたいと。
だがいざ行こうとしてみると家から出れない。

そう、結果を知ってしまうのが怖すぎるのだ。

それでもし本当にエイズだったら。
もう俺の人生終わりだよね。
もうどうしようもないよね。
どうすんだろうこの後の人生。
死ぬのかな。
いやだなー子供も作れないのかなー。
どんどん体の節々に変調きたしてくるんだろうなー。
エイズって薬飲んでもなおんないんだよなー。
いやだなー怖いなー。

そうこういうことを俺はずっと考えて病院へ行けなくなった。
そして負のスパイラルへ突入した。
親には当然言えない。
まず飯がのどを通らない。
3日に一回吐きながら母親が作ってくれたおかゆを食べるだけで他は何も摂取しなかった。
案の定体重がガリガリ落ちていった。

一応大学には行っていたが帰ってきたらすぐにベッド直行で一度ベッドに入ると次の朝まで微動だにしなかった。

休日なんて本当に布団の虫だった。
母親は俺の心配をしてはいたんだろうが俺が突っぱねるせいであまり強くは言えなかったらしい。
そんな日々が二ヶ月ほど続いて俺はある日倒れて気が付いたら病室で点滴を刺されていた。
母親は隣で泣いていた。
まあそりゃそうだ。
子供が元の体重の半分近くになってベッドでゲロはいて倒れてりゃどんな親だって泣くわ。
なんかそんな状況だったらしいです。

んでまあ倒れた原因はみなさんわかってはいると思いますが栄養失調。
んで色々と母親が原因等を医者に聞かれていた。
泣きながら。
そこでやっと俺は全部言うことを決意した。
ほんとにやっとだよね。
もっと早くいってりゃこんな大事にならなかったかもしんないのに。
ホント馬鹿だったと思う。

母親に「俺エイズなんだと思う」そう一言告げた。

母親は一言も、一音も出さずに立っていた。
しばらくずっと。

俺は事のあらましを一からすべて何も隠さず説明した。
もう恥ずかしさとかは皆無だったね。
なにより申し訳なさが勝ってた。

すべて聞き終えた母親は何より先に「てことはまだ検査してないのねあんた?」と一言。
俺はうんと答えるとすぐ病室を出て先生のもとへと行ったようだった。
しばらくすると明日にでも検査することになったから。
そう伝えられ母はなにもしゃべらなくなった。
そして俺はまた寝た。

次の日になりその日のうちにわかる比較的簡易な検査をまずした。

結果は陰性。
そう俺はなんでもなかった。
後日精密なエイズ検査もしてもらうことになってしてもらったがそれも陰性。
俺はまったくエイズでもなんでもなかった。
俺はなんでもなかったのだ。

後日先生に詳しく聞いた話によるとこれが世に言うエイズノイローゼというやつらしい。
彼女が本当にエイズだったかはわからないが不特定多数の人と交わりをもつことで不安になりそれが時間をおくことでどんどん膨れ上がってきてしまい、それが暗示となり身体の色んなところに変調をきたしてしまうという一種の精神病なのだという。

俺はまさにそれで誰にも言えずなんの検査もしなかったせいで不安が膨れ上がって、絶対に俺はエイズなんだって思ってしまったせいでこのような状況になったらしかった。

まあそのあと無事退院して普通の生活に戻れたんだけどまあこんな話でした。
体重戻すのが一番大変だったww

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[紹介元] エロ地下 痴女と出会って人生終わりかけた

キャンプ場で出会ったエロ過ぎる人妻3人組
画像はイメージです
6月にキャンプ場にいった時、隣に家族連れの人が居ました。
パパさんらしい人が子供達を連れ、釣りに行った様子だった。
自分達はと言うと、友達と3人でテントを張り、夕飯は焼きそばにでもしようかと話していた。

家族連れの3人の女性が現れて、「すいません?胡椒ありますか?」と聞かれて貸してあげました。

30代半ばの女性か、ホットパンツやデニムの短いスカートを穿いてて、タンクトップやキャミソールで露出度が高い。
ライターも旦那さんが持っていったらしくて、火をつけてあげたが、女性が屈むと際どい所まで丸見えでした。
チラ見しながら友達と火を起こし、女性にお礼を言われて戻ったけど、もう1人の友達は違うママさんと話し込んでいた。

帰って来ると、「おっぱい見させてもらったけど、ノーブラじゃねぇか?」と言ってた。

それからはあのママさんがデカそうだとか、おっぱい談義で盛り上がりました。
夕飯は焼きそばにし、3人で食べ始めたらそのママさん達がお酒を持ってきて、皆で食べました。
時折女性が屈むと覗けて拝まして貰いながら。

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夕飯は暗くなる前に終わり、ママさん達も洗うのを手伝ってくれ、気がつけば辺りは暗くなり、旦那さん達が帰って来ました。
隣ではカレーのようでした。

自分達3人で飲んでて、隣は花火を始めて眺めていました。

そして、友達がトイレに行ってしばらく帰って来ずに帰って来たら、「胆試ししないか?」と言われて、「どういう事?」と思うと、「さっきの3人の1人から、夜に3対3で行かないかって」と言われて、もちろん参加。

22時くらいに待ち合わせる事にして、それまで時間を潰しました。
時間前に少し離れた場所にあるベンチがある休憩所に居ると、「こんばんわ」と3人が現れた。

「大丈夫なんですか?」と聞くと、「大丈夫だよ?3人で来たから」と。

そして、そこで話をして公園を1周する事に。

男女ペアになり、俺は髪の長い細めな由紀子さんとペアになりました。
5分ずつ遅らせてそれぞれのペアがスタートしました。
俺達は最後になり、由紀子さんと歩いていきました。
気がつけば辺りは薄暗く、時折灯りがあるだけだった。

「やっぱり恐い・・・」と由紀子さんが言いながらついてきて、しばらくするとガサガサと音がした。

鳥のようでしたが、「恐い!」と腕を組まれた。

ムニュッとした胸の柔かな感触を楽しみながら歩いていきました。
すると、コースから離れた休憩所があり、なんか呻き声が聞こえる。

近くに行こうとしたら、またもや由紀子さんが「恐い」と言いながらもついてきて、休憩所前に灯りがあり、少し覗きました。

すると、そこには人影が2つ。

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「ウンッ・・・ンッ・・・ンッ」と、どうやら吐息らしい。

暗闇に目が慣れて見てみると、それは友達と一緒に行った真紀さんだった。

「おっぱい舐めて・・・」と話している。

じっと見てたら・・・。

「真紀さんたら・・・」と由紀子さんが話した。

そして、跪いたと思ったら、「ジュルルジュルル」と音がした。
そしてその影が立ち上がると重なるようになり、「おっきい!」と声がして、ギシギシとベンチが軋み、「アンッ・・・アンッ・・・アンッ・・・イャン」と女性が喘いでいた。

「離れよう・・・」と由紀子さんに言われて、歩くとまたもや・・・。

もう誰だか分かりました。
最初に行った友達と真恵さん。
立ちバックだった。

そして、少し歩くと由紀子さんが、「あそこで休もうよ」とコースから離れた場所にあるベンチに。

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2人で向かうとムラムラした俺はゆっくり肩を抱きました。

「私でいいかな?」と言われて頷くと、由紀子さんから「したくなった」とキスされ、由紀子さんとヤリました。

おっぱいをまさぐると、硬いものがなく、勿論ノーブラ。
捲りあげて見たらおっぱいが現れ、舐めさせてくれました。

「ンッ・・・ンッ・・・ンッ・・・」と息を殺しながら吐息を漏らしてきて、由紀子さんも俺のを撫で回してきた。

スカートの中は濡れ濡れで、由紀子さんはパンティを脱ぎ出した。

「上になっていいかな?」と言われ、ズボンを脱ぐと由紀子さんがベンチに座る俺の上に乗っかり、「アンッ!」と声を上げると一気に飲み込みました。

何もしてないのにヌルッとして滑らかに包んでくれました。

「アンッ・・・アンッ・・・アンッ・・・」と、由紀子さんは動きながら声を上げていました。

柔かなおっぱいを弄り、舐めながら支えてしました。
汗だくになりながら由紀子さんが動き、疲れたみたいなので起き上がり、テーブルに手をつかせ後ろから。

「奥にくる」と由紀子さんは声を上げていました。

ムッチリしたお尻を掴み突き上げていったら、高まりが来て、フィニッシュに近くなる。

「中はダメだよ」と言われて、由紀子さんに激しく突き上げて、フィニッシュ直前に抜いたら、由紀子さんが跪いてきたので、口の中に由紀子さんは含むとフィニッシュ。

舌の上に放出しました。
口を離す由紀子さんは口を閉じ、笑いながらしばらくすると・・・。

「濃かったよ・・・ヤバイ」と飲み干してしまったみたい。

「気持ち良かった?」と聞かれ頷くと・・・。

「あたしも久しぶりだったから良かった!」

服を着直して、2人で最初にいた場所に戻ると、他の2組もいました。

時間をずらして帰らないとヤバいので、彼女達が先に帰り、俺達は感想を言い合っていた。
1人は立ちバックでお尻にかけたらしく、もう1人も口に出したらしい。

「エロかったなぁ・・・」と口々に話をしてテントに帰り、翌朝起きたら9時を過ぎていた。

起きてテントを出たらもう昨日の3組は居なくなり、俺たちは昼前に帰りました。

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[紹介元] エロ地下 キャンプ場で出会ったエロ過ぎる人妻3人組

【人妻体験談】夏の民宿で友人の奥さんだと気づかず、中出しセックスしてしまった
ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。

先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。

みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。

9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。

多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり

「おやすみ」

を言った後私も部屋へ戻り、床につこうとしました。

横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。

ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。

妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後 から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。

今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。

そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。

足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。

パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。

いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。

奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。

とりあえず

「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」

とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。

ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?とりあえず、身繕いをして、奥さんと隣の部屋をのぞくと、友人と妻が 、仲良く抱き合って寝ています。

幸いパンツは穿いてましたが、Tシャツはめくられオッパイはまるだし状態でした。

多分オッパイを舐めているうちに寝ちゃったみたいです。

そっと襖を閉めて奥さんと部屋に帰り、相談をしました。

「中出しした事はまったく知らずにしてしまった」

と正直に謝り、

「お互い昨日のことは、夢として忘れましょう」

ということになり、お互いの相手には

「私たちと同じように何も無く横ですやすや寝ていた事にしましょう」

と決め、

「隣が起きて部屋を見に来るまで疑われない状況で寝ていよう」

という事になりました。

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【人妻体験談】先輩夫婦の引っ越しを手伝ったときに奥さんの不倫したときのテープを入手!
昨年の秋に会社でいつもエラそうにしている先輩が建売の家を買ったので引越しの手伝いを頼まれた、本当は行きたくは無かったけど

「ハイ、良いですよ」

と言うしか無かった。

先輩の奥さんとは何度か面識があり、あの先輩には勿体無い位の綺麗な奥さんで当日,僕は朝早く先輩のアパートを訪ねると、その奥さんが

「今日はすみません」

と、ニッコリと向かい入れた。

その時の奥さんは白いポロにジーンズ姿相変わらず綺麗でストレートの長い髪胸は大きくウエストは細く、子供が二人居る割にはスタイルはバツグンである。

荷物の運び出しも中盤をすぎた頃、先輩が

「最初の車を出すので嫁さんに整理の為先に新築の方へ行くように」

言ってくる様に言われ、僕が部屋に戻ると奥さんは後ろ向きで何かを引っ張っている、僕は何をしているのかと思い覗くと、それはビデオのテープだった。

先輩から伝言を伝え、奥さんに

「そのテープをどうするのですか?もうそんなになったら観れませんよ」

と言うと奥さんは

「観れなくていいの」

と言った。

その時僕はピン!ときました。

僕は奥さんに

「早く行かないと先輩に怒られますよ」

と急かすと奥さんは困った顔をしていたので、今度は

「僕が出して焼却ゴミの方に出して置きましょう」

と言うと、奥さんは

「じゃあお願いします」

と部屋を出て行った。

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【人妻体験談】以前付き合っていた会社の女の子が結婚すると聞いて欲情に駆られ、ナマ挿入に抵抗されながらも中出しセックス
理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。

以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に

しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、

結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。

ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで

7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、

ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、

持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。

押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・

顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’

振り払おうと手を制しながら、クリトリス〜陰唇を弄り・・・

そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、

ジュワ〜と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、

観念したのか、‘ね、お願いゴム付けて’と哀願してきた。

そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。

やだ……だめぇ〜……ね、ね、………ぁ〜ーん……

アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。

泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、

泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。

やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・あっ…あぁ…あぁ〜ん・・

結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、

婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、

膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。

泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ〜イ2発目を子宮奥へ注入。

不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと‘最低!’という表情をしましたが、

再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ!」

との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。

ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。

いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」と言うことで、

その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、

彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので

私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。

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【人妻体験談】素敵な女性をナンパしたら人妻だったが、ホテルでエッチ
僕が彼女を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。

一目見て、胸が疼くような気がした。そういう経験ってあるだろ?

一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。

彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながら

ゆっくり歩いていた。

年齢は20代なかばくらい。

やや茶色の長い髪が、肩のあたりまで波打っている。

スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、

それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。

僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて

色白の肌に大きな目。ハート型の唇がつややかなピンク色に

塗られて、まるで濡れているみたいだった。

目と目が合ったときに、彼女の方にも何かが走ったのがわかった。

それから…、僕は勇気を出して声をかけてみた。

一人ですか?とか、お茶でも飲みませんか?とか、ありきたりなことを

言ったと思う。僕達はコーヒーを飲みながら、少しおたがいのことを話した。

僕が大学生だと言うと、彼女は自分は26歳で結婚していると言った。

「え?結婚してるの?そんなふうに全然見えないけど…」と言うと、

「ありがと」と言って、彼女はとても可愛く笑った。

「だけどこんなふうに男と話しててだいじょうぶ?」

「じゃ、どうして誘ったの?」

と言って、彼女はいたずらっぽく、こっちを見た。

「だって…素敵だったからだよ」

「ほんとに、そう思う?」

「うん、すごく…一目見て、すごくキレイだと思ったよ」

僕がキレイだというと、彼女は少し赤くなった。

彼女の名前はユミといった。

そして今、僕達はホテルの一室にいる。

ホテルの部屋のドアを閉めたとたん、ユミを後ろから抱きしめると、

ユミは「いや…」と小さく言った。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】素敵な女性をナンパしたら人妻だったが、ホテルでエッチ