【エッチな体験談】巨根の友人と愛人契約をした妻
kimamamh111300268

巨根の友人に貸し出した妻の話。

4月3日に私の愛する妻、美幸を友人の平井さんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なくなりました。


平井さんの肉棒の虜になった妻を自分では満足させてやる自信が無い事や、平井さんに狂わされ汚されている美幸の姿を見て正直興奮した部分もありました。


平井さんと愛人契約をした美幸はあれから数回平井さんと密会していました。


勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。


私は平井さんにある“お願い”をしました。


私は「平井さんと妻が密会してるのは既に知っているので・・・」と言いました。


平井さんは「なんや知ってたんか・・・美幸ちゃんから聞いたの?」と言うので、私は盗聴器の事は喋らずに「・・・いえ・・・何と無く・・・」と言いました。


平井さんは既に『美幸ちゃん』と下の名で呼んでいました。


私は少しムッっとしましたが、そこは我慢して・・・。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】巨根の友人と愛人契約をした妻

【エッチな体験談】弟にただ性欲をぶつけられたって感じの行為だったけど私は後悔はしていません
kimamamh111300249

弟は6歳下で今年高校を卒業したものの大学受験に失敗した

予備校に通いながらフリーターしております

ヒッキーでもニートでもないけど、2ちゃんは良く見てる(私も)

姉から見ても、なかなかの男前で将来有望、童貞ではない

しかもちんちんデカいらしい(笑)

弟はサッカー小僧で、中学、高校時代、応援しによく試合を見に行ってたの

インターハイ予選で負けて男泣きする弟を見て、キュンとしてしまった…

のは姉の私ではなく一緒に見に行ってた友人

それからなぜか私が愛のキューピット役になり弟と友人が付き合うことに

嫉妬とかは全然なくて、

年下の恋人ってのも良いなぁなんて思ってました

でも熱しやすく冷めやすい友人に振り回される形で3ヶ月くらいで弟はフラれた

熱しやすく冷めにくい私が姉として抗議しまくって、さらに事態を悪化させ

弟の傷口を広げたw


 

続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】弟にただ性欲をぶつけられたって感じの行為だったけど私は後悔はしていません

【エッチな体験談】私の人生を大きく変える出来事。悪い夢の始まり
kimamamh111300227

関西に住んでいる41歳の主婦です。


稚拙な文書で申し訳ありませんが、私の人生を大きく変える出来事のことを読んで下さい。


昨年の夏、志望校に無事合格し初めて親元を離れての学生生活をしていた一人息子のたけしが、夏休みで自宅に戻ってきました。


それが、悪い夢のような事件のすべての始まりでした。


私は短大を出てすぐに、近くのまちの貿易関係の会社に祖父の紹介で入社。


従業員が300名ほどの会社で、同期入社の女子社員は8名。


その中でも飛びきり輝いていた(と言われてた)私は、総務部秘書課に配属され小うるさい2名の先輩に虐められながら、一生懸命に仕事を覚えていきました。


「頑張っているね!」と、当時企画部長だった主人に声を掛けられたのは、入社してまだわずか半年くらいの時。


最初は相手が御曹司だったこともあり、できるだけ個人的なお付き合いはしないでおこうと距離を置いていたのですが、断れない状況でお食事に誘われてから、親密なお付き合いが始まりました。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】私の人生を大きく変える出来事。悪い夢の始まり

【エッチな体験談】息子の目の前で・・・私の膣は淫乱な獣のそれと化した
kimamamh111300213

悪い夢の始まり。

「いゃあぁぁ!」


猿轡がなかったら、絶叫がこだましていたところでしょう。


(だめぇ!あなたたちなんてことするの!!あっちに連れてってぇ!!!)

声にならない声をあげ、私は残った体力と気力を振り絞って精一杯抵抗しました。


しかし、私を縛りつけている椅子は、BとCによってしっかりと押さえつけられていて、縛られ自由を失った私がいくら騒いでも、もうどうなるものでもありませんでした。


「なに嫌がってんねん。

こいつはお前のオマンコから出てきたんやで。

19年ぶり、久々の対面やないか。

じっくり拝ましてやらんかい!」


薄ら笑いを浮かべて嘲笑するAは、もう悪魔そのものに見えました。


(たけし、見ちゃダメ!)

でも息子は無理やり私の方に顔を向けられて、悲しそうな目をしてただ見つめるだけです。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】息子の目の前で・・・私の膣は淫乱な獣のそれと化した

エロ教祖から巨根で従妹を救った話・・・・・・・

投稿者:デカマラちび助 さん(男性・30代) タイトル:エロ教祖から従姉妹を救う 三年前、叔母の花江から相談されました。 叔母は旦那の浮気で離婚一人娘の紗希を苦労して大学院まで出してやっとほっとした時、娘の紗希がどうやら […]

The post エロ教祖から巨根で従妹を救った話・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 エロ教祖から巨根で従妹を救った話・・・・・・・

【エッチな体験談】単身赴任中に開発され尽くしていた妻。どう妻と付き合えばいいのか
kimamamh111300193

2年前、単身赴任の私は妻と幼い娘を残して僻地の出張所へと転勤しました。


表向きは出張所の縮小ですが、事実上の出張所閉鎖業務の為、私の下には現場採用の男女が二人ずつ。


それも妻帯者なので時間になるとかっきりと退社・・・とはいえ、別に残業も無いのですが。


私もプロジェクトの終了と共に1年で復帰できるはずだったのですが、不景気で予定が大幅に変わり、業務の引継ぎをしてくれる先を現地で探す事になり、大幅な赴任延長となってしまいました。


私の宿舎は当初マンションを借りていたのですが、事務所の2階の社員寮が空いていたので、そちらに移り、現在に至ります。


田舎の事とて、夜は何もなく、飲みに出るにも遠すぎてついつい出不精になりがちなのですが、唯一、使い放題のインターネットが社会への窓口になってしまいました。


そんな中、ある写真サイトで、気にかかる写真を見つけました。


体の特徴が妻に似ているのです。


特にどこがどうとは決めつけられないのですが、気になってしまったのです。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】単身赴任中に開発され尽くしていた妻。どう妻と付き合えばいいのか

おっパブで見つけた最高のHカップ嬢に裏バイトをお願いした結果・・・・・・・

投稿者:しみず さん(男性・40代) タイトル:今まで揉んだ中で一番のおっぱいをもつおっぱぶ嬢の裏バイト 俺はおっぱい大好きのおっぱい星人。 とにかくたくさんの女の子のおっぱいを見たいし触りたい! なので風俗で1vs1で […]

The post おっパブで見つけた最高のHカップ嬢に裏バイトをお願いした結果・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 おっパブで見つけた最高のHカップ嬢に裏バイトをお願いした結果・・・・・・・

【エッチな体験談】人妻の妹が従兄弟とSEXしている現場を目撃してオナニーしたった
kimamamh111300172

皆で海にバーベキューをしに、

妹家族、いとこ家族、

わたし(35歳独身)の三組で海に行った。


わたしの従弟の嫁さんS美(30歳位)が可愛くて

別な意味での楽しみがあった。


独身で変態のわたしは今回のバーベキューで

S美の水着姿をじっくりとビデオ撮影や視姦で楽しみ、

S美の使った箸やコップを舐めたり。


いろいろと楽しみがあるのだ。


みんなが泳いでる時にわたしはコテージに戻り、

S美の荷物の中を物色した。


(犯罪者だね)

S美の下着が中にあった。


黒とピンクのブラとショーツと水色のブラ&ショーツがあった。



 

わたしは水色の方を手に取り匂いを嗅いだり舐めまわしたりした。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】人妻の妹が従兄弟とSEXしている現場を目撃してオナニーしたった

二十歳の童貞がマッチングサイトでS女を募集した結果・・・・・・・

タイトル:女王様に体を捧げて幸せを勝ち取った彼女居ない歴23年のボクの体験談 童貞のまま20歳を迎えた時、僕は絶望しました。 でも23歳の今、僕が幸せを噛みしめているのは、他でもない約1年前に運命の出会いを果たした女王様 […]

The post 二十歳の童貞がマッチングサイトでS女を募集した結果・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 二十歳の童貞がマッチングサイトでS女を募集した結果・・・・・・・

【エッチな体験談】まさか13歳の妹とこんな関係になってしまうとは[前編]
kimamamh111300153

私は、25歳になる会社員です。


まさか妹とこんな関係になってしまうとは、夢にも思いませんでした。


妹の瑞穂は、13歳この4月から中学2年生です。


私たち兄妹の両親は3年前に事故で亡くなりました。


身寄りの無い私たち兄妹は2人で暮らしています。


瑞穂は、とても素直でやさしい子で、家事のほとんどをやってくれます。


話は、昨年の秋の出来事です。


日曜日に妹と2人で冬物の衣類やコートを買いに行った時です。


まずは、瑞穂の買い物をしていました。


トレーナーやスカートなどを買い、コートの売り場へ行く途中、後ろを歩いていたはずの瑞穂の姿がいつの間にか見えなくなっていました。


どこかではぐれたのかと思い、今来た方向へ戻ってみました。


すると瑞穂が立ち止まって何かをじっと見ていました。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】まさか13歳の妹とこんな関係になってしまうとは[前編]

既婚者の俺が部下に誘われてカーセックスしてしまう・・・・・・・

投稿者:洋太(男性・30代) タイトル:部下を家まで送ったら誘われてそのまま車で… 職場に少し気になっている部下がいた。 ドジでおっちょこちょいで可愛い24歳の川本という女の子。 営業職なので時々一緒に外回りをすることも […]

The post 既婚者の俺が部下に誘われてカーセックスしてしまう・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 既婚者の俺が部下に誘われてカーセックスしてしまう・・・・・・・

【エッチな体験談】ムリヤリ路地裏に連れ去られ・・・強いトラウマが生まれてしまった
kimamamh111300128

ムリヤリにフェラをさせられました。


相手は35歳前後のサラリーマン。


少しワイルドな感じで、格闘技を何かやってると言われても否定はしないだろう。


こちらは22歳大学生。


これから社会人になろうという時に、強いトラウマが生まれてしまった。


しかも男同士で、だ。


大学の帰り道で、ムリヤリ路地裏に連れ去られ、抵抗しようとすると姉の写真と母親の写真を見せられ・・・。


「ここで逃げたらお前の母親と姉をレイプした後、ずっと監禁状態にして永遠に苦しめる」と脅され、仕方なく男のペニスを舐めることになった。


男のペニスは黒く光っていた。


カスなどは付いていなかったが、どちらにしろ非常に屈辱的ではあった。


「ほら、もっと裏スジを攻めるんだよ!知ってんだろ!」

「うぅ・・・」

確かに、自分のペニスでどこをどう攻められれば気持ちが良いかは知っていた。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】ムリヤリ路地裏に連れ去られ・・・強いトラウマが生まれてしまった

酔って雑魚寝中に興奮した先輩にク○ニされて・・・・・・・

半年くらいまえ大学の男の先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされた。 けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。 友達の家 […]

The post 酔って雑魚寝中に興奮した先輩にク○ニされて・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 酔って雑魚寝中に興奮した先輩にク○ニされて・・・・・・・

【エッチな体験談】「今すぐお兄ちゃんの子供が欲しい」と、言い出した妹
kimamamh111300106

昨年の秋から始まった私と妹の夫婦生活は大変上手くいっています。

近所の方々にも『とても仲の良い兄妹』と思われているようで、身寄りの無い私達にとても良くしてくれます。


しかし、困ったことが1つあります。


6月の始め頃から妹の瑞穂が、「今すぐお兄ちゃんの子供が欲しい」と、言い出したことです。


私達は、小さな田舎町に住んでいるので、そんなことをしたらすぐに噂が広まってしまい、この町には居られなくなってしまいます。


最低限、瑞穂には高校までは卒業して欲しいと思っている私としては、とても困りました。


確かに瑞穂さえ居てくれれば、どこでどのように暮らしてもいいと言う気持ちはあります。


・・・が、現実的に考えると、やはり兄妹という間柄だと言う事を除けば、普通に暮らしていけるのがベストだと思うので、その様な事をするわけにはいきません。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】「今すぐお兄ちゃんの子供が欲しい」と、言い出した妹

ドSな元カノに女装させられて弄ばれた時の話・・・・・・・

タイトル:ドSな元カノと強制女装プレイした時の話 当時付き合ってたドSな元カノに女装させられ弄ばれた時の体験談です。 もともとM気質だったのもあって付き合うならドSでワガママな子が良いと思い、SM掲示板やハプバーとかでナ […]

The post ドSな元カノに女装させられて弄ばれた時の話・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 ドSな元カノに女装させられて弄ばれた時の話・・・・・・・

【エッチな体験談】妻の初めての合コン。妻が犯されているシーンを想像し、何だか興奮する私でした
kimamamh111300101

妻が初めて合コンに参加する事になりました。


事の発端は、妻の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケだった。


結衣ちゃん(25歳)が男友達から「職場同士の合コンしようよ!」と誘われたらしい。


独身のナース5人(27歳×2、25歳×2、24歳)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。


妻は32歳!ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。


(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます。


人の良い妻は、困っている後輩に「いいよ!」と快く承諾した様だ!

そんな妻は、合コンなど経験が無いんです。


妻の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので、妻は他の男を知らないんです。


しかも“うぶ”で、妻にエッチを教えたのも私でした。


妻は私が「女性はみんな男の精液を飲むんだよ!」と言うと「そうなんだ」と飲んでくれましたし、「道具だってみんな使っているんだよ」と言うと「ん~使い方教えて」ってな感じで、どんどんエッチな事を教え込んで来ました。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】妻の初めての合コン。妻が犯されているシーンを想像し、何だか興奮する私でした

童貞の僕が処女で年下の彼女に制服の上から逝かされた話・・・・・・・

当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。 それまで付き合った人は何人か居るけど・・・どれも一瞬でフラれてオシマイ。 セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。 恋人と言うより、「付き合おうか?」「別 […]

The post 童貞の僕が処女で年下の彼女に制服の上から逝かされた話・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エロ体験談・エッチな話 童貞の僕が処女で年下の彼女に制服の上から逝かされた話・・・・・・・

ヤクザな旦那に知れたらヤバい・・・
毎日暑い!今日は休み、昼前から太陽がジリジリ肌を焦がしそうでした。こんな時は冷たい生ビールと思い、知り合いの寿司屋に行くともう飲んでる同級生の女が居ました。「お
[紹介元] 寝取り時々寝取られ(NTR体験談) ヤクザな旦那に知れたらヤバい・・・

すでに俺は正気ではなかったのだろう・・・
高校を卒業後進学した学校で初めてめて彼女ができた。名前は正子ちょっと遊んでるっぽく見えたけど話した感じは恋愛に対してまじめな様子俺が正子に告白した時、正子には付
[紹介元] 寝取り時々寝取られ(NTR体験談) すでに俺は正気ではなかったのだろう・・・

高校2年生の私がホームレスにレイプされた
画像はイメージです

初めて投稿します。

17歳、この春から受験勉強を始めた高校2年です。

身長は165cm。B108cmのIカップ、W54cm、H96cmです。



M気があって露出とか羞恥プレイが結構好きで、しかもHも大好きなので、

彼だけじゃなくって、わりと誰にでも青姦Hさせちゃっています。





3日前、クラブ活動の発表会が終わって、打ち上げに女友達だけでいき、

次の日は朝からバイトだったので控え目にお酒を飲みました。



そして、お店を出て家に向う途中、

いつも露出したり青姦をする、少し大きめの公園の前まで来ました。



ココにはホームレスさんが住んでいるらしいのですが、

今まで見たことはなく、噂だけだろうと思っていました。


他にも青姦したりしてるカップルはたくさんいたので。



そして、気分良く鼻歌を歌いながらベンチに越し掛けました。

酔っているので体が熱くなっていて、上着だけ脱いだんです。



その時の服装は上がモコモコのセーターにTシャツ、

下がタイトミニにルーズ、こっそりノーブラ・ノーパンでした。

実はノーブラ・ノーパン好きなので・・・



近くの茂みがガサガサして、気にしなかったら、

いつのまにか2人の男性が立っていて、すぐホームレスさんだと気付きました。

臭いがすごくて、汚い格好をしていたので。







「何してるのおねーちゃん」そう言われて、

もともと誰とでも気軽に話す性格だったので、

「ちょっと酔っ払っちゃって涼んでるんですょ~」って言いました。



すると、一人の人が隣に座って、

もう一人が後ろにたって肩を触りました。



肩とかうなじは弱いので、しかも酔っていたから

「あぁん」って声が出てしまいました。



すると「何だょいい声だすじゃんか」って言いながら、

太股をさすったりセーターの上から胸を揉んだりしました。



ブラもないし巨乳なので、ホームレスは喜んで、

セーターをすぐ脱がせて、Tシャツを捲り上げ、

すでに興奮して固くなった乳首を摘んだりしながら胸をもみました。



臭くて汚い手で、何ヶ月、何年も磨いてないような歯をした口で、体じゅう舐められたりしました。



ベンチに背をもたれさせて、M字開脚させられ、

Tシャツもスカートもはぎとられ、ホームレスの一人が私のアソコを舐め始めました。



しゃがんだホームレスの肩の上に私の足をもう一人がのせ、

そのもう一人がベンチの横えきて、胸を揉みながら、

ビックリするくらい臭いおちんちんを私の口の中にいれました。



くさくて、くさくて、吐きそうだったけど、なんだか変に興奮して夢中でしゃぶりました。



「何年ぶりだぁ~嬉しいねぇこんなおねえちゃん。写真でも撮りたいね」

というセリフが聞こえた時、子宮がキューンっとしました。

そんな言葉だけで、少しイッちゃったんです。



写真に撮られて脅迫されて、毎日毎日犯される、、

そんなのを夢見てる時があるからです。


でも、お金のないホームレスがカメラなんか持ってるはずがないので、安心した反面がっかりでした。



でも驚きました。ホームレスが別にもいて、

もうずいぶんまえから私の荷物をあさってるようで、

それに気付いた時にはもう遅くて、



「おい!この姉ちゃん女子高生だぞ!」という声が聞こえました。

生徒手帳を見つけた一人が歓喜の声を上げました。



さらには、みんなと飲んでいたので、記念撮影をするために、

ポラロイドカメラまで持ってたのです。



それを見つけたホームレスはまた歓喜の声を・・・

「カメラあるぞ!証拠写真とっとくか??」って。



それだけはやだ!!ってお願いするはずだったのに、なぜだか自分からポーズをとって、

アソコを舐められてるとことか、フェラしてるところを撮られていました。



そして、一人目が挿入してきました。

もうすでにニュルニュルで準備完了していた私のアソコは

簡単に受け入れてしまいました。



「あぁ~~いいよ姉ちゃん最高だよ~これから毎日、俺たちの便所だなぁ~」

「そうだなぁ~写真も撮ったことだし逃げられるわけねーよなー」

って。



『便所』って響きにすごく興奮しちゃいました。これから毎日、ホームレスたちの精液を

いっぱい出されるんだって・・・



待っている一人が、写真をとりながらお尻の穴をいじり始め、

指をいれたり、ボールペンをいれたり・・・私はアナルも経験済みだったので、痛いよりも

むしろ気持ちよかったです。



お酒と雰囲気に酔って気分が高まってたから、いっぱい喘いでしまって。



中で出されるたびに私もイちゃって、次の人が入ってくるとまたおかしくなります。

大きくて、奥まで届くくらいで、今までにないくらい気持ちよくて、



「あん!!あぁあん!!もっとぉ!!」って。

いやなはずなのに本気で喘いでしまって・・



そんな声を聞いてやめてくれるわけがなく、何回も何回も突かれました。



あれ?

ふと思いました。何人いるんだろう。何回目だろう。

ホームレスは見えるだけで6人はいました。

さっきのと合わせて9人。



ホームレスの溜まり場になってるという噂はホントで、

声を聞きつけたホームレスが集まってきたんです。



それで服は半裸のままお尻とアソコに同時に入れられたり、

3穴だったり、今まで感じたことの無い快感を何度も何度も味わいました。



何回も何回も、ずーっとためてたザーメンを体で受けとめ、

いっぱい写真を撮られ、ののしられ、飲まされ。



多分途中で何人か人が通ったはずなのに、誰も止めてくれません。

住宅街のど真ん中にあるのに。



遊んでる風な女だから、遊んでるんだと思ったのかな・・・

悔しかったけど、妊娠を考えるともっと興奮して、とっても気持ち良かった。



最後に生徒手帳を顔の横に持って、ピースサインで ドロドロになった格好で写真をとられ、

中だしされて、中から溢れてくるザーメンと一緒にクパっと広げたアソコと並べた 生徒手帳を

写真でとられ、やっと解放されました。



生徒手帳とカメラと写真、あとお金もとられました。

家に帰った時は朝の5時で、6時間は遊ばれていました。



昨日も学校の帰りに制服のまま公園で拉致され、 茂み(森みたいなところ)で5人に犯されました。

心も体も慣れたのか、最初の時よりも更に気持ちよくって、本当に癖になったみたいです。



中絶はこわいけど出産は絶対しません。でもやっぱり中だしが気持ちよくって、将来が不安です。

さっき自宅に電話があって、今度は制服でデジカメを持って行くことになります。



今度はもっとたくさん色んなプレイを、たくさんの仲間とするそうです。少し、いいえスゴク期待している

自分が怖いです

[紹介元] エロばな!! 高校2年生の私がホームレスにレイプされた

可愛いあの子とクールなあの子に挟まれて
画像はイメージです

この間、学園祭の準備で電車が無くなり、俺のアパートに後輩の女の子二人を泊めることになってしまった。

ひとりはショートカットで天真爛漫なカワイイ感じ。
もうひとりは髪が長くて背が高くメガネをかけててクールな感じ。

ビールを飲んだら連日の疲れもあって、三人で川の字になって眠ってしまっていた!

深夜、メガネがトイレに立ち、戻ってくると俺の背中側に潜り込んだ。
寝ぼけてるのか、俺に抱きつく様に腕を乗せて来たので目が覚めた。
背中に密着するメガネの顔と胸の柔らかさ。
で、さらに気が付くと、ショートカットの後頭部が至近距離。
女の子ふたりにサンドイッチされた俺・・・神よ!感謝しますw

ムクムクとイケナイ気持ちがもたげてw
ムクムクと膨らんだ俺の股間をショートカットの柔らかいお尻(デニム越しですが)の肉の狭間に差し込んでしまいました。
布越しだけど、ゆっくり擦ったり突っつき上げていると、お尻がクイッと反り、俺のちんこを受け入れるような体勢を取る。

心なしか身体が震えてる。

(起きてる?)

俺は暴れる巨象を止められず、ショートカットの彼女の背中越しに手を伸ばしデニムの中に手を滑り込ませた。
ローライズって、すぐに目的地にたどり着くよね!w

指先で陰毛をかき分け、火照ったマンコを弄っていると、どんどん濡れて熱くなり、クリが硬く尖ってくる。
ウハウハしていると・・・俺の後ろから、俺の股間に手が伸びてきた!

寝ていたかと思ったクールなあの子が、なにやら蠢いてる下半身たちに気付いたんすな。

俺はジャージを履いていたから、大きく硬くなった暴れし象を掴まれてしまい、「そこまで」と小さな声で言われた。
しぶしぶだけど素直にショートカットの股間から手を抜くと、しばらく握っていてくれたよ。

「だめスよ、先輩。・・・でも、先輩の太いですねー」と耳元でクールが言った。

ぎゅっと強く握られて「ごめんごめん」と謝ったw

朝になって「先輩に添い寝してもらっちゃった!」とカワイイあの子が笑顔で言う。

クールな彼女も「ふふふ」と笑う。

ずっと眠れなかった俺は、ははは・・・と乾いた笑いで答えた。

その日は資材の搬入とかあったから正直死んだが、オナニーで抜いたら凄い量が出たよ・・・w

[紹介元] エロばな!! 可愛いあの子とクールなあの子に挟まれて

20代前半の欲求不満バツイチ女とハプニングバーへ
画像はイメージです

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わせてもらってきた俺。
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止める事にした。
そして、新規最後の女と出会う事となった。


『地域別・人妻』出会い掲示板で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチで、俺に会いたいと。

手マンやクンニでイッた事はあるが、挿れらている時にイッた事がないと言う。
セフレのような相手は居るものの、その彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで、目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。

中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。


俺が、「どうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しい」と言うと、良いとの返事。

メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、目隠し・手錠(手枷)・コスプレをする事に決めた。

彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが1番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし1日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。

俺は1度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行く事にした。
なんと、地下1階から3階まであるという。
フロア面積で言えば恐らく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回の相手にちょうど良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもキツそうなので予約までは入れないでおいた。

当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。
いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所に着くと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており、服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。


俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の1つや2つはあるだろう。
セックスにおいても不満があって然りだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語る事が重要だ。
そうすれば素晴らしい相手に巡り合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりする事も考えたが、既にチャットで相当話していて、お互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行く事にした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。

なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。
店へ着くと、ラブホのような相手の見えない受付で入会手続き。
必要事項を書き込み、身分証明を提示。

他の店では女性は身分証明がいらない店もあるが、この店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。

ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならば、もう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)が付いてくるので、普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。

1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで、和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。

そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。
イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。
その隣には電車の車内を模したものもある。

ここで痴漢気分を味わえるという事か。

我々はカウンターに通される。
カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。

カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると、「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。

あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲む事にした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいという事か。

俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3~4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が1番嬉しい。
この店の事やら、酒の事やらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらおうと一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。

だんだんと酔っ払ってきた彼女は、「2人きりになりたい」と言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。

昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
既に2人は甘いムードに包まれていた。

「目隠しして欲しい」と言うので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。

ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。

まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身を撫で上げながら、彼女のツボを探り当てていく。

「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。

また、「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。

彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。

俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。

彼女は、「乳首が感じるの」と言う。

俺は、「じゃあ、まだだ」と言って触らない。

乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしく、じっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がす事にした。
いっそのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷は付けたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責める事にした。

「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」

そう言って、乳首を撫でたり舐めたりして、他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女は喘ぎ声を上げ、全身をよじりながら快感に耐えているようだった。

彼女は、「噛んで欲しい」と言う。


俺は、「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。

彼女は、「あぁ!」と息を漏らして感じた。

俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うと優しく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は、「入れて欲しい」という。

しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でグチャグチャである。

俺は、「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。

俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しく喘いだ。
乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はその喘ぎようが楽しくて、しばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にまんこの方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴のずいぶん手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。

「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しく頷いた。

いずれにせよ、感じるツボが判ればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。
軽く撫で続けるだけ良い。

撫で続けると彼女は、「イク!」と言ってイッてしまった。

あそこが激しく締まり、指が動かせないほどだった。
イッた後もドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この締まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れる事にする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入する事ができた。
しかし入り口がキツく、彼女は痛がった。
俺のちんこは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れる時に痛む時があるのだ。

入れてしまえば後は問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
しかし、奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。

彼女の喘ぎようは凄い。
すぐにイッてしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりとイッてしまった。
ただ、イク時に上にずり上がりながら、逃げるようにイク。
そして股も閉じてしまうので、すぽっとちんこが抜けてしまうのだ。


イク寸前で抜けてしまうので、「イッたのか?」と聞くと、「分からない」と言う。

俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまたイクのだがやはりイク瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きな事を思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のちんこが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかしイクまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位が良いようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでちんこを押し出してしまう女性がいた事を思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
イク瞬間、相手の肩をグッと掴んで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
イッた後はしばらく放心状態になっているから、実際にはイッているようだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回イッたか分からないぐらいイキまくった。

ここで店のスタッフが19時になる事を知らせに来た。
19時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能した事もあって店を出る事にした。
俺は結局ハプバーでは一度もイカなかった。

この後、彼女が和食が好きだと言うので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、たぶん疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行する事にした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。

ホテルでもさらに激しくセックスする事になる。
やはりこの至福の世界は辞められない。
今年いっぱい続けてみよう。

[紹介元] エロばな!! 20代前半の欲求不満バツイチ女とハプニングバーへ

中学の頃にキスしてた同級生のお尻を本気イジメ
画像はイメージです

由紀と申します。
普通のOLで事務員をしています。

中学2~3年の時に同じクラスだった結衣ちゃんが当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)二人で出かけて手を繋いだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。
結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。
舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。

中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。
服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると「だ、だめ、由紀ちゃん、女同士って変じゃん。怖いよ・・・」と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことが出来なくなりました。
多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交も無くなっていた頃、去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。
私は、結衣ちゃんに久々に会いたい!と出席。
もう中学卒業から11年の月日が経っていました。


結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました(ちょっと嫉妬・・・)。
少し大人びて、さらに可愛らしい結衣ちゃん。
ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、色白で胸とかお尻は大きい感じ。
私のタイプなんですよね~、色白でオッパイの大きい子。

人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。
同性の私でも興奮。
11年前の恋心が疼き出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。
結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。
結衣ちゃんの旦那さんには友達の家に泊まるとメールしてもらいました。
同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。
紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。
旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、不安要素がいっぱいあるみたいで色々相談に乗りました。
慰め終わった頃、また中学の時の話になり、「私、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ」と告白。

私「今でも・・・。中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・」

結衣「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いて欲しい・・・という雰囲気が伝わってきて、チャンス!!今日しかない!!と思いました。

私「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」

ここで私は結衣ちゃんにキス。
舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計嬉しくて。
女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。
私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ~とたっぷり集め・・・。

私「結衣ちゃん、飲んで」

結衣「・・・う、うん・・・」

私「行くよ・・・。全部飲んでね・・・」

結衣ちゃんの柔らかいぷっくりした唇へゆっくり流し込み、私は大満足。
私の汚い唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ~リと垂れて、最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。
大量だったため結衣ちゃんは、「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、最終的には結衣ちゃんは私の汚い大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。
結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。

あぁ、私の汚い口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・嬉しい。
結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液が初めて入った・・・。
なんかカラダを一つにした感じ・・・。

中学の時よりも大きく成長した憧れの結衣ちゃんの胸に手をやると、柔らかさが手のひらいっぱいに伝わってきました。

結衣ちゃんは黄緑色のタンクトップの上に白い服を着ていて、白い服を少しよけるとボリュームある大きな胸(タンクトップはまだ着たまま)が目に飛び込んできました。
結衣ちゃんがこう言いました。

結衣「あの頃は多感な14、15歳の時で若かったから、過ち、と言われても仕方ないけど、私たちもう26歳の大人で社会人でしょ・・・。社外人になったのに・・・なのにこんなこと・・・。女同士でこんなこと・・・私・・・恥ずかしいよ・・・。変な気分になってきちゃった。お酒飲んでるのもあるかも知れないけど・・・。私、こんなに簡単に脱いじゃって・・・」

私「結衣ちゃんを想う気持ちに変わりはないから。結衣ちゃんは仕事も頑張ってるし、結婚して家事も頑張ってるし、すごくストレスが溜まってるんだよ。私は結婚してないし、まだ余裕があるんだと思う・・・。私が結衣ちゃんを慰めてあげるよ・・・。カラダで慰めてあげる・・・」

結衣「私、女同士でこういうこと・・・初めて・・・」

私「大丈夫。結衣ちゃん、私に任せて・・・」

結衣ちゃんの白い服を脱がしてソファの下へポンッと投げる。
結衣ちゃんの腕を持ち上げると綺麗な腋が・・・。
今日、タンクトップを着てきただけあって腋の処理は完璧な感じ。

二人ともお風呂にまだ入ってないので、(洗われちゃう前に結衣ちゃんのニオイが知りたい・・・)と思い、結衣ちゃんの左腕を上に引っ張り上げ、私はそのまま結衣ちゃんの左腋に吸い付きました。

結衣「わっ、お、お風呂入ってないから汗くさいよっ、やめて・・・」

私「結衣ちゃんの汗のニオイ・・・結衣ちゃんのなら舐めれるよ・・・」


私はかまわず結衣ちゃんのニオイを楽しむかのように腋の汗を激しく音を立てながら舐め始めました。
鼻にツーンッとくる汗臭さで、舐めると塩っぽいような酸っぱい味が私の舌全体に広がりました。

(あぁ・・・、11年前の憧れの結衣ちゃんの汗のニオイ、味なんだ・・・)と興奮。

黄緑色のタンクトップを胸の上まで捲り上げると、胸が大きいから胸の上側のほうの肉にタンクトップの裾をトンッと乗せかけて、ブラのホックをゆっくり外してソファの下にポンッと投げる・・・。
投げた時にソファが一回大きく揺れたんですが、それに合わせて結衣ちゃんのボリュームたっぷりのオッパイがブルンッと大きく上下に揺れました。
すると私の前には、中学時代に憧れていた結衣ちゃんの色白の大きなオッパイが・・・。
結婚はしているけれども子供は産んでいないので、乳首とか乳輪は綺麗なピンク色。
感触はすごく柔らかく、両方の胸を掴むとプニョプニョッとしていて揉み心地は最高でした。

私「結衣ちゃん、ほんとにきれいな大きいオッパイしてるよ・・・。はぁ~、憧れだったオッパイ・・・。私はオッパイ小さい(残念ながらBカップ)から羨ましい・・・。すごく柔らかい・・・。11年越しの恋が実ったよ・・・」

嬉しくて両手で揉みまくっちゃって、柔らかさを楽しんで味わった(私は胸が小さいので自分では味わえない感触)後、私は結衣ちゃんの綺麗な乳首を舌で激しく攻め立て・・・。

私「結衣ちゃんの乳首、形がはっきりしてて大きめなんだね。もう乳首立ってきちゃってるじゃん。ピンク乳首・・・。たくさんの男に触られてきたんでしょ・・・。私嫉妬しちゃう・・・。今は旦那さんのモノだもんね・・・」

結衣「いやっ、恥ずかしいよ・・・。男の人に触られるより恥ずかしい・・・」

結衣ちゃんも徐々に、「あっ・・・んふぅっ・・・あんっ・・・!!あっ・・・あはんっ・・・」とお腹の辺りをビクッ、ビクンッとさせながら乳首攻めに感じてきていました。

結衣「ねぇ、由紀ちゃん・・・恥ずかしい・・・ここ、少し明るすぎない・・・?」

結衣ちゃんがそう言うので私のベッドのある部屋の窓際へ二人で歩いて移動。
明かりは点いていない。
その代わり窓から入る月明かりが明るく、ソファのあるさっきの部屋より暗いけど、それでもしっかり結衣ちゃんのカラダは堪能できそう。
ベッドで結衣ちゃんの穿いていたジーパンを脱がせる時に、結衣ちゃんを四つん這いの格好にさせる・・・。

私「スタイルイイねー。お尻もすごくいい形してるよ結衣ちゃん・・・。ジーパン脱がすよ・・・」

結衣「由紀ちゃん、こんなカッコ、恥ずかしい・・・。見えちゃう・・・」

私「結衣ちゃんの大きいお尻が丸見えだね・・・。きれいなお尻・・・」

我慢できなくなった私は結衣ちゃんの白のパンティーを穿いたままのお尻にガバッと顔を埋めました。
結衣ちゃんのパンティーに鼻を押し付けて、ふすぅ~っとわざと音を出しながら深呼吸する私・・・。

私「すぅ~・・・、はぁ~・・・、すごい結衣ちゃんのニオイ・・・。こんな近くで中学のとき憧れだった結衣ちゃんのパンツの・・・お尻の穴のニオイ・・・するよ」

結衣「あぁっ!!そんなとこイヤッ・・・。由紀ちゃん変態みたいなことやめてぇ・・・。ニオイ嗅がないでぇ・・・。由紀ちゃんの変態っ!!変態じゃん!!サイテー・・・。私そんなつもりで同窓会に来たんじゃ・・・。ストーカーみたいな変態なこと・・・お尻の穴なんて恥ずかしい・・・ホント恥ずかしい・・・ニオイ嗅がれちゃって・・・だめぇ・・・」

私「そうだよね・・・結衣ちゃんもまさか同窓会で私にこんなこと・・・。お尻の穴のニオイまで嗅がれちゃうなんて思ってもみなかったよね・・・」

結衣ちゃんのお尻の中央(もちろん肛門狙い)に鼻を埋めて、ちょっとウンコのニオイがしないか期待して、思いっきりニオイを嗅いじゃったりなんかした私(笑)

グイッと白のパンティーを脱がすと暗い中にも結衣ちゃんのお尻のシルエットが・・・。
私は興奮して結衣ちゃんの大きなお尻のワレメの奥にガバッと顔を埋めました。
左右のお尻の柔らかいお肉を両手で分けて奥まで堪能。

結衣「あぁっ・・・由紀ちゃん、やめてぇっ・・・あうぅ・・・あはんっ、・・・はんっ・・・」

結衣ちゃんは夏だし汗をかいていたみたいで、お尻の左右のお肉がじっとり汗に濡れていました。

私「結衣ちゃん、お尻の穴で感じてきてるじゃん!!」

結衣「そ、そんなことないよ・・・。あん・・・あっ・・・ぅん・・・」

私は結衣ちゃんのお尻に顔を埋めているので、私の両頬が結衣ちゃんのお尻のお肉に挟まれる・・・。
そして結衣ちゃんのお尻の汗が私の両頬にピタピタッとくっつく・・・。

そして暗いながらも昔から念願だった結衣ちゃんのお尻の中央のくぼみに・・・。
私の念願だった結衣ちゃんの肛門に舌が到達し、きれいな結衣ちゃんの肛門を私は指で左右に引っ張り、拡がった穴に激しく舌を入れる。

結衣「由紀ちゃん、やだっ!!・・・そ・・・そんな・・・そんなとこ、き、汚いよ・・・。いやっ・・・やめてっ・・・恥ずかしい・・・」

私「結衣ちゃんのなら汚くない・・・結衣ちゃんの肛門なら、私・・・舌で舐められるよ・・・ほらっ、こんな奥までっ。ああ、好きっ・・・結衣ちゃん大好き!!」

正直、少し結衣ちゃんの大便のニオイがプ~ンとしたけれども、結衣ちゃんのことが中学の時から好きだったので逆に興奮してしまうくらいで、かまわず舐め続けられました。
結衣ちゃんの大便なら食べてでもきれいにしちゃうぞくらいの意気込み。
結衣ちゃんの肛門に私は指を奥まで入れて・・・。

私「結衣ちゃんのお尻の穴の中、あったかい・・・。お尻ですごく締め付けてくる・・・」

すると私の指が締め付けられてヌル、ヌルッと出口まで押し戻されました。
指が出てくると同時にモワ~と結衣ちゃんの大便のニオイが・・・。

私「結衣ちゃんがウンコする時、こうやって力んでウンコ出すんだね・・・。すごい力で私の指が押し戻されちゃったもん。結衣ちゃん太っといウンコしそうだもんね!!私の指、臭くなっちゃった・・・」

結衣「ごっ、ごめんね・・・。そんなこと言わないでぇ・・・は、恥ずかしい・・・。由紀ちゃんにニオイとか知られちゃうの恥ずかしい・・・。臭いでしょ・・・?」

結衣ちゃんが普段、トイレ(大)をしてる時の締め付け具合を想像しちゃいました・・・。
私は自分の指で結衣ちゃんの締め付け具合を味わっちゃって興奮。
そして、まるで結衣ちゃんの大便を掻き出すようにピストンを繰り返す。
結衣ちゃんは、「ああんっ!!あんっ・・・」と低音で本気で感じる女の声になっていました。
と同時にお尻が緩んだのか、ブッ!!・・・ブブッ!!・・・っと中学時代憧れだった結衣ちゃんのおならが・・・!!

私「結衣ちゃん、女同士だからって・・・。おならすっごく臭い。音も下品な音・・・」

結衣「・・・ご、ごめん・・・」

消え入りそうなくらい恥ずかしそうな結衣ちゃんの声。
その指を舐めると私の口にかけらみたいのが入ってきましたが・・・。

私「あぁ、結衣ちゃん、掻き出しちゃっていい??すごーい、ほら、ウンコ出てきたよ・・・私の口の中に入っちゃった・・・。このウンコのニオイ・・・興奮しちゃう・・・結衣ちゃん、こういうニオイのウンコするんだぁ・・・苦い・・・結衣ちゃんのくっさいウンコ・・・ちょっと食べちゃった・・・」

口に苦味が広がりましたが、そのまま舌で転がしながら味わって食べてしまいました。

結衣「いっ、いやぁっ、由紀ちゃん、恥ずかしい・・・。ウンコなんて汚い・・・。恥ずかしいよ・・・」

お尻を舐めていてちょうど肛門に私の舌をすぼめて硬くし、穴の中に押し込むと結衣ちゃんは、「ああっ!!・・・ああんっ!!あんっ・・・」と喘ぎ声のトーンが下がり、本当に気持ち良さそうな声をあげました。


私「ウンコ恥ずかしいとか言いながら、結衣ちゃん、肛門舐められて結局感じてるじゃん。不倫で肛門で感じちゃうなんて結衣ちゃん変態・・・。ウンコ友達に食べられて感じちゃってるんじゃないの??お尻だけでイッちゃう??」

月明かりでも、呼吸に合わせて結衣ちゃんの肛門がヒクヒク動くところや、シワまでハッキリと見ることができました。
中学から憧れていた結衣ちゃんの大便のリアルなニオイまでしっかり堪能しちゃいました。
こんな可愛い結衣ちゃんも旦那とセックスしてると思うと嫉妬・・・。

旦那さんに負けたくない・・・。
結衣ちゃんをイカせてあげたい。
旦那さんから結衣ちゃんを寝取って奪いたい。
カラダで慰めてあげたい。

私のベッドはローファーベッドで下に引き出しが付いているタイプ。
その引き出しの奥から、秘密道具のローター、ローション、そして太めのアナルバイブ・・・。
初めは結衣ちゃんに怖がられないように、ローターを出してクリトリスを愛撫・・・。

結衣「す・・・すごい・・・あん、ああんっ・・・んっもう・・・私・・・」

ここで止めて焦らす私。

私「結衣ちゃん、イキたい?・・・ローターはすごい効いてるみたいだね(笑)。まだイカせてあげない・・・」

結衣「由紀ちゃんのいじわる・・・。し・・・して・・・つづき・・・お願い・・・イキたいの・・・」

私「これを入れないとイカせてあげないよっ」

そう言って太めのアナルバイブを見せる私。

結衣「・・・?これ、何?どうするの?」

私「・・・これお尻に入れるんだよ・・・結衣ちゃんの」

結衣「えっ、こんな太いの?」

私「うん」

結衣「いや、お尻壊れちゃうよっ。こんな大きなの入れたら・・・」

(大丈夫。私も入れても壊れてないから)と心の中で呟く。

アナルバイブに私は唾液をたっぷり付けて結衣ちゃんの肛門に挿入。

結衣「あっ、すごいの入ってきた・・・んっ・・・あはっ・・・」

私「結衣ちゃんのお尻の穴すごーい・・・こんな太いの入るじゃん・・・感じてるの??」

結衣「いやぁ、そんなこと聞かないでぇ・・・んっ・・・んっ・・・んふっ・・・」

私「じゃあ、お尻の方から結衣ちゃんの膣の方向に力入れていくからね・・・。きっと感じるよ!」

結衣「ああっ、だめっ!!・・・イっちゃう!!・・・ああん、あんっ・・・あはんっ・・・っ!!!」

結衣ちゃんのお尻の穴からは、ブッ!!ッブブブッ!!っと、またはしたない音がしました。

[紹介元] エロばな!! 中学の頃にキスしてた同級生のお尻を本気イジメ

久しぶりの再会した義姉との思わぬ展開
画像はイメージです

私達は共働き夫婦です。
子供も社会人になり、それぞれ家を出てマンションを借りての生活をしています。

日曜日が仕事の妻が私に、実家の義姉にあるものを持って行って欲しいと頼まれ、別段用事のない私は10時過ぎに妻の実家に行った。

前もって連絡しをしていた義姉とは久しぶりの再会だった。

その義姉は3年ほど前離婚して実家に帰り、一人暮らしをしていた。

行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており、私の大好きなビールも冷やしてくれていた。
その晩には仕事を終えると妻が車で迎えに来てくれることになっていたので、それまではのんびり出来ることになっていた。
妻と違い、義姉はお酒も結構いけることは妻から聞いていた。
私はランニングシャツにズボンというラフな格好で行っていました。
義姉も50歳前とはいえ、ジーンズにノースリーブのシャツを着ていた。

義姉は妻とは違って胸も大きく、お尻も張っていて、義姉を初めて見たころは相当のボリュームのある体型であったことははっきり覚えている。

しゃがんだり、腰を突き出す格好の姿勢を取っている時は股上が浅いジーンズを穿いているせいで、お尻の割れ目の半分近く丸見えであった。
尻フェチの私はそれが気になってチラチラと見ていた。
シャツから浮き出る両方の乳首もぽつんと飛び出て50歳前の義姉ではあるが興奮させられていた。

3本ぐらいビールを飲んだ私はリラックスしていたこともあり、仰向けに寝て休んでいた。
飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた義姉が気が付くと私の横に座っていた。

「健二さん、妹とは仲良くやっているの?わたしなんかもう離婚して3年、一人寂しく暮らしているけど、なにか欲求不満なことでもあるの?」と。

私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと、「今日、健二さんが来てから、なんども私のお尻や胸ばかり舐めるように見ているから・・・。こんな50歳前の私など見る価値もないのに・・・」と、妻と違いいつもはっきりものを言う義姉。

「気がついていたんですか?でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて健康な男だったら誰でも見てしまいますよ」と。

「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて。でももし健二さんがいうことが当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?離婚してからずっと男気のない生活なのよ」と義姉。

「えっ、本当ですか?そんな勿体無い。私だったらほっておきませんよ」と。

義姉は私のすぐ横に寄って来て「もし、今の言葉が本心なら、寂しい私を抱いてくれる?」と言うや、覆いかぶさるようにキスをして来た。

少し口元からビールの匂いが感じられた。
舌まで入れてきた義姉さんの行動に、私は完全にスイッチが入ってしまった。

一度身体を離れ、急いで服を脱いだ。
傍で義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた。
お互い全裸になると私の手を取り隣の部屋に導いてくれた。
どうやら義姉さんが寝ている部屋らしくセミベッドが置かれていた。

胸を揉み、乳首を吸い始めると義理姉さんは「ああ・・久しぶり・・・もっと・・・気持ちよくして・・」と信じられない言葉が飛び出した。

私は69体位になり義姉さんの両足を広げ、股間に顔をうずめ恥ずかしい部分を舐め始めた。

義姉さんはぱくりと私の勃起しているペニスを舐めてくれている。
久しぶりのセックスにもう根元まで精液が来ている感じだったので、急いで正常位になり一気に根元まで挿入すると義姉さんは両脚を高く上げ、これ以上ないというくらい卑猥な格好になった。
2人の身体がピストン運動でばちばちと音がして一層卑猥な状況を醸し出していた。
そして射精してしまった。

終わって2人とも仰向けになって息を整えている間も義姉さんの手は私にペニスを握ってしごいていた。
興奮のためか私のペニスも間もなく勃起してきた。

それを合図のように義姉さんは「今度はバックでして・・・」と四つん場になって私の方に大きなお尻を突き出して来た。

おまんこもアナルも丸見えの状態。
私は急いで義姉さんのお尻を両手で掴み、思わぬ行動に出てみた。

・・・それは義姉さんのアナルに舌を這わしたんです。

最初はお尻を左右に振って嫌がっていたみたいだったけど、それでも執拗に舐め続けると、抵抗をやめ、むしろ舐めやすいようにより尻を突き出して来た。
気をよくした私は両手でお尻を広げ、舌の先をアナルに突き出すようにした。
一度も経験したことのないアナルへのペニスを挿入したくなり、手でペニスを握りアナルに当てた。
腰を前に突き出すと少し中に入った気がした。

カリの部分を入れようとすると義姉さんは「痛い。入らないよ。ちょと待って・・・」と、ベッドのそばの鏡台の中からビンを取り出し、私に渡した。
見るとそれは乳液だった。
私はたくさん手に取り出し、義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、再度の挿入を試みた。

義姉さんは「慌てないでゆっくり入れて・・・」と、より両脚を広げた。

ゆっくりゆっくりと挿入した。
そして・・とうとう根元まで入ってしまった。
ものすごい締め付けになんともいえない興奮を覚えた。
そしてピストン運動を始めた。

それから2時間ほどして妻が迎えに来た。
二人はまったく何も無かったように振る舞った。

翌日、会社で仕事をしていると私の携帯に義姉さんから電話が入った。

「昨日のこと、あれっきりにするの?それとも・・・また・・・してくれる?」と、まるで恋人に囁くような声が聞こえてきた。

私は意地悪く「義姉さんはどうしたいんですか?」と聞くと、「意地悪ねえ・・・すっかり火をつけてしまって・・・妹だけでなく、私にも半分分けて・・・ちんぽを・・・」と。

「判った。じゃあ、今度、機会を作っていく時までに、義姉さんのあそこの毛が舐める時口に入ってやりにくいから・・つるつるに剃っておいてよ」と言うと、意外にも「いいわよ。あんなものいらないから、子供のようにツルツルにしておくから、思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」と言って電話を切った。

[紹介元] エロばな!! 久しぶりの再会した義姉との思わぬ展開

じゃあ私は、喜んでもらえて心の底から安心してます
画像はイメージです

当時高校2年生。



同じクラスで仲の良かった友達に、「知り合いに勉強を教えに行くから付き合え」



と言われて連れて行かれたマンション。



どういう知り合いなのかと聞くけど、「ちゃんと見張ってないとどうにかなっちゃいそうで、色々適当に理由つけてちょっかい出してんだ」



とか、その時はあいまいに言葉を濁して説明しない。



紹介されたその知り合いは、普通の高校生だった俺ですら微妙に嗜虐心を刺激される、なんかオドオドした感じの気の弱そうな女の子だった。



確かに、見張ってないとどうにかなりそうだなーとか、笑ったら可愛いだろうにもったいないなーとかそんな事考えてたら、その子がペコッとお辞儀して



「あの、よろしくお願いします」



「え、あー、うん、英語とか数学とかなら得意だから、何でも聞いて」



一言一句忘れもしない、それが初めての会話だったと、さっき嫁さんに教わりました。



嫁さん当時中学3年生。



俺は、なんか面倒臭そうなガキだなとか思ってそうな、ちょっと話しかけづらい顔してたそうです。



いや、誤解ですって(´・ω・`)その子のオヤジってのが酷い野郎でね。



あちこちに金銭トラブル抱えっぱなしで何日も家に帰らないとか、そんな類のダメ人間。



そのうち、その子の周りにも柄の悪いのがチョロチョロし始めて、勉強どころじゃ無いじゃない。



中学3年生なのにさ。



さすがに見かねた俺の同級生の父親が、マンション手配してその子とお母さんをオヤジから引き放したんだ。



お母さんは職場の元部下だったそうで。



で、事情を知ってしまえば、全力で味方になりたいと思うのが当時の俺よ。



同級生と2人で、それぞれ得意な教科の勉強を教えたり、息抜きで遊びに連れ出してみたり。



いっつもオドオドしてる女の子に安心して欲しくて、笑って欲しくて、それはそれは一所懸命に頑張ったんだ。



後々考えるとそれがマズかったんだけどね。



さて、書き忘れてる事に今更気づいたんだけど、俺と嫁さんを引き合わせた同級生は女子です。



高校入学して最初のクラスで席が前後になって以来の友達。



大雑把でガサツで可愛げが無い、でも、だからこそ気楽に接していられるって、クラスに1人くらいいたでしょ?そういうタイプです。



で、本題。



家庭環境のせいで成績落ちたけど、元々勉強全般嫌いな訳でも苦手な訳でも無かったから、ちゃんと集中できれば、落ちた成績なんかすぐに取り戻せたんだ。



ましてや、俺と同級生と2人がかりで、なるべく安心して、なるべく楽しく勉強できる様にって頑張ったからね。



だから知り合って3ヶ月、俺がこの3人の関係を楽しいと思える様になった頃には、ちゃんとテストに結果が出てた。



特にしっかり伸びたのは、英語と数学。



別に俺の教え方が上手だとかそういう訳じゃなくて、単に俺が教えてた科目だからってだけ。



嫁さん、はっきりと自覚はしてなかったけど、多分、もうその頃には俺の事好きだったって。



一緒にいた同級生ですら気づいてたのに、当事者の俺は、『成績戻って良かった良かった』って、ただ単純に喜んでたんだ。



マヌケな話ですよ。



と、昔を思い出してたらちょっと胃が痛くなってきた。



進めていたオヤジとの離婚調停に決着が見え、仕事の方にもだいたい整理が付いてお母さんの状況が落ち着いてくると、嫁さんにも良く喋り良く笑う本来の性格が戻ってきた。



オドオドしてたのは環境のせいで、元々は明るい子だったんだ。



そのうち、ひとまず止めてた学習塾も再開すると、俺達が通う理由も『勉強』から『差し入れ係』になって回数も減った。



頻度は下がりこそしても、それでも関係が途切れなかったのは、嫁さんも俺も同級生も、3人でいるのが楽しかったから。



俺なんて1人っ子だから、歳の近い兄妹ってこんな感じかなとか思ったりしてね。



だから嫁さんと、『来年高校受かったら今年の分まで3人で遊ぼう』って約束したのだって、勉強のモチベーション維持するためのニンジンや飴じゃくて、本気だったし本心だった。



春はお花見をしよう、夏は海にいこう、秋は……紅葉かね?まあいいや、とにかくどこか遊びに行こうって、俺は本当にそう思ってた。



初めて会ってからだいたい半年の10月、俺達の高校の文化祭に遊びに来た嫁さんに、1つ質問をされた。



一通り見物した帰り際の校門前、同級生がちょっと外して俺と2人になるのを待ってたみたいな質問は『俺と同級生は付き合っているのか?』いやもちろんNoです。



あんな可愛げないヤツは好みじゃありません。



でも何でそう思う?と聞こうとしてたところで、同級生合流。



付き合っておりませんと、仲は良いけど友達ですよと、2人がかりの全面否定で苦笑しながら納得した嫁さんを見送った後、同級生はボソッと呟いた。



「分かりやすく安心しちゃって」



「は?」



「だってあの子、あんたの事好きだよ」



「いや、それはないでしょ」



言われて絶句した同級生、呆れた顔して



「今まで全身で好きだっつってただろ、気付けよバカ」



それから同級生は、指折り数えながら話し出した。



言葉遣いは基本的に敬語だけど、同級生の事は名字で呼ぶのに、俺の事は下の名前で呼ぶ。



俺が教えてた英語と数学がズバ抜けて好成績。



プライベートな話を打ち明けては「内緒ですよ?」



と笑って、嬉しそうに秘密を共有したがる。



そもそも同級生と2人でいる時より、俺を入れて3人でいる時の方が嬉しそう。



その他色々根拠を並べて、出した結論は「だからあの子はあんたが好き」



でもそれは無いと、女同士だからってオマエは考え過ぎだと、俺は笑い飛ばした。



だいたい、同級生だって俺を下の名前で呼んでる。



これは同じクラスの女子で1人だけだし、初めて嫁さんに会った日、あの子の事は内緒だって同級生自身が言ってた筈。



それなら3人の関係自体が秘密の共有と言える。



だから、そんなに色々並べたって意味ありません。



なぜなら、お前が言う好きだと思う根拠は、ほとんどお前にも当てはまるから。



そんな感じの話をして、俺は笑ってやった、鼻で。



で、言われてまた絶句した同級生、今度は恥ずかしそうな顔して



「だから気付けっつんだよ、バカ」



最初の"気付け"と2度目の"気付け"の意味の違いに、それこそちっとも気付かず、楽しかった3人はその日から少し意味が変わっちゃったという事にも気付かず、ただ、2回もバカと言われた事に対して、俺は取り敢えず腹を立てていたのでした。



気付かないってば。



だって、俺は3人で良かったし、3人が良かったんだもの。



嫁さんも同級生も、お互い相手の気持ちに気付いていながら、でもやっぱりお互いを大事な友達だと本心から思っているという、マヌケな俺だけ気付いてない微妙なパワーバランスのせいで、いつもの3人は、その後少しの間だけ少なくとも表面的には変わらずいつもの3人でいられた。



全部知ってたらあの場にはいられんわな、俺チキンだしね。



「あんたの方も惚れちゃうっつーのが誤算だった」



あの頃の話をした時、同級生は苦笑した。



頑固でクソ真面目だが、基本的には優しいし、ウザくなる直前の一歩手前で面倒見が良いから、あの子があんたを好きになるというのは、まああり得るかなと思ってた。



でも、あんたはあの子みたいな『いかにも可愛い女の子っぽいタイプ』って苦手だった筈だし、あの子だって高校進学して今までみたいに会わなくなれば、きっと冷めるだろうって。



だから、秘密の共有で仲良くなってから、その後高3のラスト1年で俺を篭絡してやろうというのが、彼女の思惑だったそうで。



うん、まあ概ね正しい分析だよ。



そういうヤツです俺(´・ω・`)「どうすれば良いのか解んなくなっちゃったんですよ」



あの頃の話をした時、嫁さんは溜め息をついた。



付き合ってはいなくても、きっと同級生は俺の事が好きな筈。



嫁さんにとって"格好良いお姉さん"であった同級生を出し抜いたり裏切ったりもできず、こればかりは当然相談できるわけも無い。



受験が終われば自分は俺達とは違う高校に通う上に、今度は俺達が大学入試の受験生になって、今まで通りには会えなくなる。



というか、そもそもこんな事ばかり考えずに勉強しなくちゃ、と色々考え過ぎて、そのうち夢にまで俺達が出てきて、朝、泣きながら目覚めたりするようになったそうで。



そんな色々を詰め込んだまま、クリスマス・正月とささやかに過ごした2月、入学試験の直前に嫁さんから貰った手紙で、俺はあっさり惚れてしまいました(´・ω・`)中学校を卒業して違う高校に進んだら、もう俺達と3人で居る理由が無いと、色々考えてテンパッちゃった嫁さんは、本命の第一志望を受験する前、俺に手紙をくれた。



大事な試験の前に何やってるって怒らないで下さいと前置きして、父親関係で不安だった時に俺達3人で過ごせたのが楽しくて、安心できた事。



俺と英語を勉強するのが面白かった事、俺に褒められたくて、凄いと言われたくて、一生懸命頑張った事。



俺達3人の事や受験が終わった後の事を色々考え過ぎて混乱してしまい、1度全部吐き出してしまわないと本命の試験に集中できないと思った事。



違う高校に進んだら、きっと今までの様には会わなくなるだろうから、最後にもう1度俺に教わった英語を使って、俺に凄いと言わせたかった事。



そんな事やってる場合でも無かった筈なのに、一生懸命言葉選んで手間かけて、ごっちゃになったいろんな感情をそれでも丁寧に並べたオール英文の手紙は、直接的な単語こそ使って無かったものの、鈍感な俺ですら解るラブレターで、それこそ俺なんか瞬殺だったわけだ。



だから俺は試験当日の夜、電話をかけた。



「大事な試験の前に何やってんの」



「だから怒らないで下さいって書いたのに」



俺としては精一杯年上の余裕持って話した筈だったのに、嫁さんに言わせるとちょっと変なテンションだったそうで、きっとこれなら言っても大丈夫だと思った嫁さんに、その電話で告白された。



「受験生の夢にまで出てきちゃって、どうしてくれるんですか?」



「ゴメンなさい(´・ω・`)」



と、そんなこんなで交際開始して数年後、めでたく結婚いたしましたと。



読み返すとあんまり面白くない話だが、長々と続けてごめんよ(´・ω・`)何かあったといえばあった様な、無いといえば無い様な感じだけど、恋愛経験の少ない俺には結構ショッキングな出来事だったもんで、克明に思い出せ過ぎて、胃痛で吐きそうです。



なんだか眠れないしね(´・ω・`)さて、特に決め事があった訳でも無かったけれど、試験の結果が出るまではと3人とも連絡を取らずに迎えた3月初め。



合格発表を無事に終え、晴れて心配事が無くなった嫁さんは、同級生に話をした。



合格できた事、勉強を教えて貰ったお礼、それから、俺に告白した事。



「へー良かったねぇ、あいつ時々口うるさくてウザいけど、基本的には良いヤツだから…って知ってるか、そこが好きなんだもんね」



それは"同級生も俺を好きな筈"という先入観を勘違いだと思わせるほどの、極めて自然な反応だったけれど、微かな違和感を嫁さんは覚えたって。



実際のところ、胸中は自分の誤算を後悔しつつ微かな嫉妬も混じった微妙な心境だったけれど、それでも相手が嫁さんで嬉しかったのも本当だったと、ずーっと後になって同級生は笑った。



「他の誰かならともかく、あの子だからね。嬉しかったのも嘘じゃないよ。でもね」



俺達の家の近所には河川敷に桜並木の遊歩道があって、毎年、春になるとそれはそれは見事な満開の桜が見られる。



嫁さん達がオヤジから逃げて引越して来た頃は既にシーズンは終わっていたから、俺は嫁さんにその綺麗な桜をどうしても見せたくて、約束してた。



春になったら見に来ようって、ちゃんと入試に合格して三人で満開の桜の下をのんびり歩いてみようって、俺はそう約束をしていた。



嫁さんが打ち明けた少し後、俺は同級生に誘われて2人でその遊歩道を歩いた。



学校帰りのゲームセンター、バッティングセンター、カラオケ、集まるのは4、5人だったり、たまには2人だったりと、俺達が3人になる前はそんな感じで同級生とも時々遊んでたから、そこに不自然さは無かったけれど、いつも学校の制服か、きちんと清潔だけど男みたいなさっぱりした普段着しか見た事なかったから、その日の同級生のいかにも女の子っぽい可愛い服に、俺としては違和感があった。



凄く似合ってたけどね。



「聞いたよ、付き合うんだって?」



「うん」



「だから言ったろ?あの子はあんたが好きだって」



「あーうん、当たってた。お前凄いな」



甘さ控えめな苦い缶コーヒー飲みながらポツポツと始まった会話は、そのうち、俺達が会ったばかりの頃まで遡った。



女の子っぽいのが苦手だった同級生に、俺が『付き合い易くて良い』と言った事。



毎朝、俺に『制服は着崩さない方が格好良い』と服装を煩く注意された事。



鬱陶しかったが、そのうちやり取りが楽しくなって、わざと着崩していた事。



男の友達を真似て、初めて俺のファーストネームを呼び捨てにした時の事。



進級した時の新しいクラス編成表で、無意識にまず俺の名前を探していた事。



俺としては、その転校生というか卒業生というか、とにかくもう会わないかの様な過去形の喋り方が気になり出した頃、同級生は立ち止まって苦笑いを浮かべた。



「あーくっそー不戦敗かー」



「?」



「あんたさ、彼女いた事ある?」



「無いよ、悪かったな」



「いや、全然悪くないよ」



“悪くないからこれを持て"と温くなった缶コーヒーを預けて、両手塞がった俺に"全然悪くないから目を瞑れ"と言って瞼を閉じさせ、同級生はキスをして、それから、何が起きたのか全く理解できずフリーズしてる俺を笑った。



「お花見はさ、2人の方が良いよ」



「私は"忙しくて都合が付かない"から一緒には行けない」



「それと、あんたとあの子が付き合うのを、私は"心の底から喜んでる"」



それだけ念を押して1人でさっさと帰っていく同級生を呆然と見送ってるうちに、俺はようやく、思い出話と文化祭の"気付けバカ"の意味を理解したのでした(´・ω・`)さて、自分の鈍さを痛感した俺は肝心なところだけはぼかしつつ、嫁さんに同級生と会った事を話した。



多分テンパッてヨレヨレだった筈の俺の話を一生懸命真剣に聞いた嫁さんは、最後にポロッと1つ涙をこぼして言った。



「じゃあ私は、喜んでもらえて"心の底から安心してます"」



多分そうするのがこの場合の優しさなんだろうなと思った俺は、それから少しずつ同級生と距離を空けるけれど、それが自然にできてたかどうか、今でも自信が無いんだよね。



思い出すとイタタタってなるけど、でも何もせず自然冷却って訳にはどうしてもいかなかったんだよね、当時はさ。



と同級生は笑います。



さて、青春とか甘酸っぱいとかそういうのはともかく、間違いなくあの頃は楽しかったんだけど、俺がもっと人の気持ちに敏感だったら、もう少し何かがより良い方に違ってたんじゃないかとか、今でも時々思うんだよね。

[紹介元] エロばな!! じゃあ私は、喜んでもらえて心の底から安心してます

AVの撮影現場の見学
画像はイメージです

私は40過ぎでバツイチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし。
デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
去年の夏に池袋を歩いていると、撮影クルーに出くわした。

「なにごと?」
「ナンパもの」

現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった。
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ。
それでも、お小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし、それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた。
それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて、どこかで見たな?と思っていると、他社のDVDに出てたりとか・・・。

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく。
中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・。

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた。

かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた。
4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた。

友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、ナンパ役の男優のあとに恐る恐る触らせてもらった。
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。
女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。

「ヤラセ?」
「いいや」

ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。
さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが。

休憩をはさんで夕方になったころ、大学生風の娘がひっかかった、最初は怪訝な感じだったが割りとノリがよく、撮影用のワンボックスについてきた。
すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた。
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。
パンツを下げられてもブラを外されても、特に抵抗しない。
ローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。
だが最後の一線はかたくなに拒否した、「それじゃちんちん触って」はシブシブOKだった。
そうすると男優ではなく、いきなり友人が、ボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は、スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。

「お前ら、出とけ」

友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」

別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが、「いいから」の言葉にしたがった。

三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった。
しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので、欲望が羞恥に勝っってしまった。

ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。
私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした。
そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる。
出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息は間もなく限界がきた。

「うう」

小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。
桂木文のような色気のある娘だった。
驚いた事に、友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。

「そんなもん?」
「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて」
・・・と事情を(言い訳?)を説明してくれた。

その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。
今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ、丸井で待ち合わせした。
気に入ったのがなくうろうろしていると、娘の携帯がなり、友達から109に行こうというお誘いだったので移動した。
待ち合わせの場所にきた友達を見て、心臓が凍りついた。

桂木文・・・・・・。

向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした。
平静を装うのに冷や汗をかいた。
娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)、カードを切った。

その後、何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、ほとぼりも冷めたようなので報告しました。

[紹介元] エロばな!! AVの撮影現場の見学

子種のない弟に頼まれて弟の嫁に思いっきり中出し
画像はイメージです

弟夫婦には子どもがない。
弟がどうも、無精子症らしい。
弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。


俺は、もう少しで30歳になる。
義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。

弟は最初、体外受精を考えていたようだったが、お金がないので、夫婦で話し合って出した結論が、兄である自分に嫁を抱いてもらい、なんとか子どもを産みたいという事だった。
俺には子どもが3人いて、3人とも、あまり深く考えずにやったらすぐできたって感じだ。
前から弟に羨ましがられていたっけ?

弟夫婦の家に呼ばれ、お昼ご飯を食べた。
チャーハンと鶏のから揚げだった。
弟が声を振り絞るように、「お願いします!」って言った。

少し涙目だった。
義妹はもう既にシャワーを浴びたらしい。

義妹に浴室の方に案内され、シャワーを浴びた。
浴室から出たら、人の気配を感じた。
弟が覗いていたのかも知れない。
足早に奥のリビングの方に人影が動いた。

バスタオルで身体を拭きながら俺は思った。
ベッドでは彼女に思い切り声を出させ、この上もないエロいエッチをしてやろうと。

寝室に行くと義妹は、「お忙しいのに本当にすみません。こんな私ですけど、よろしくお願いします!」と言い、俺に抱きついて舌を絡めてきた。
柔らかいおっぱいが当たった。
すぐにフル勃起!
硬くなったチンポが義妹のヘソに突き刺さりそうになった。

向こうから口を吸ってきたので、流れでどんどんキスしてしまった。
弟に悪いなという気持ちと、弟が大事にしているものをめちゃくちゃに壊したいというSな欲求とが交錯した。

義妹は、舌を絡めて俺の唇の裏に舌を差し入れたり、俺の唇に吸い付いたりしてきた。
義妹の胸を揉みしだきながら彼女の舌を味わっていると、今にもマグマが噴火しそうになった。

「フェラチオしてもらってもいいですか?」

義妹は静かに頷いた。
義妹は玉に吸い付いたり、カリの部分を舌先でツンツンしたり、根元まで口の中に入れたり・・・。
凄い快感が込み上げてきた。
心臓が高鳴り、興奮も絶頂になり、息子の先からは嬉し涙か涎のようなガマン汁が出てテカテカ光っていた。

いよいよ、合体。
義妹のマンコはヌルヌルに濡れており、つるんと入った。
そしてまとわりついてくるように俺のチンポを優しく包み込み、義妹は喘ぎ始めた。
合体したまま激しくピストンした。
義妹も腰を激しく振り、「気持ちいい!」の絶叫が続いた。
義妹の口と乳首を交互に吸いながら、上から覆い被さるような正常位でピストン。
特にマンコの奥が感じるらしく、ひたすら突きまくった。

そして30分程で義妹の中に思いっきり種付けした・・・。

[紹介元] エロばな!! 子種のない弟に頼まれて弟の嫁に思いっきり中出し

美しい義母
画像はイメージです

30歳既婚の会社員です。
妻は26歳、1歳になる息子がいます。
お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。

妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。

義母は48歳(当時)で、若いころは某歌劇団に属していたということで、お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。
芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。

義母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。
しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。
先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。
でも、妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言って、そのまま入院させてもらうことにしたのです。
着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。

さすがに義母は落ち着いていて「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」と電話口で笑いながら言ったものです。

そして「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。
私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。

帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

「お義母さん、すいません」
「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」

「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから、出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。

そろそろ休みましょうということになって義母が「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。

タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。

「タクさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」

「背中流してあげようか?」
「いやそこまでは結構・・・」

最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。

バスタオルを巻いただけの格好で・・・。
普段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。

慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して・・・。

「お義母さん、自分でやりますから」
「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」

「それはご夫婦だし・・・」
「夫婦が親子になっただけじゃない」と言うなり私のタオルを取り上げたのです。

私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。

それを見た義母は・・・。

「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」

「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)

「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無謀?)

それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、ぎこちなく背中を洗い始めました。
でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。
その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。


「えっ?」と振り向くと、義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。

急な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。

舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。
バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。
そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、義母のふとももをさすって両足を開かせました。
中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて石鹸とは違うヌルヌル感がありました。

そこでようやく唇を離し、義母の耳元で「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで、義母のおまんこにしゃぶりつきました。
義母は片手で自分の口を塞ぎもう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。
やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと、全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。
私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。

そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。
舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに「お義母さん、だめだ、出る」と言うと義母は咥えたまま頷き、とどめとばかりに更に激しく吸い上げたのです。
そのまま義母の口の中に発射してしまいました。
義母は全部飲み込みました。

それを見て私は義母が愛しくなり、抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。
胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。
うつ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で「だめ、そこだけは勘弁して・・・」と言いましたが、抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。

義母はビクッとさせながら・・・。

「汚いから・・・だめ・・・」
「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」

「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
「俺のも舐めて・・・」

私が69の体勢で義母の口元に私のものをあてがうと義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

「お義母さん、入れていい?」
「うん、頂戴・・・」

「このままいい?」

「そのまま頂戴・・・」

義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。

「あぅ!」
「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」

義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。
ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れて、そのまま唇を重ね舌を吸い上げると「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。
重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。
そしてそのまま「いく」とも「出す」とも言えないまま、義母の中で果ててしまったのです・・・。

それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。
まさに“やりまくる”という表現しか出来ません。

アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。
最初は痛がっていましたが、最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。

その後、妻は無事出産し、退院してきました。
しかし義母との関係は切れることなく続いています。
幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。

義母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。
その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。

義母からは、「今度二人で旅行に行こう」と誘われていますが、さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。

[紹介元] エロばな!! 美しい義母

ノーブラでライブ行ったら胸を揉まれた
画像はイメージです

この間、ライブに行った時のエッチが忘れられなくて、今でも思い出すだけでなんか・・・。

先月、私と友達のきょうこはあるバンドのライブに行きました。
実はライブ中、メンバーに胸を見せようかと思って二人ともノーブラで行ったんです。

(バカみたいですが、冒険のつもりだった)
私は上はキャミだったけど、下は普通のミニフレアー。
きょうこはワンピースで下も穿いてなかった。

ライブが始まったらもうノッてしまって・・・。
オールスタンディングだったからぎゅうぎゅうで、恥ずかしかったから胸を出すのはやっぱり無理だな~と思ってました。

そして妙に後ろの人がよく当たるな~と思ってたら、胸をがしがし揉まれて・・・。
胸がゆさゆさ揺れてたからノーブラって気づかれちゃったのかな。
周りの人を見たけど、誰も揉まれてる事に気づいてなかった。
ノリまくってる時だったし、乳首を攻められてもう感じてしまい、なすがまま。

ふと隣を見るときょうこもやっぱり触られてた。
音楽と後ろの人の手の相乗効果で、もうめちゃめちゃ濡れてきちゃって・・・。

曲がスローパートに入ると今度はパンティの中に手を入れてきました。
濡れちゃってたから、クチュッて音がしたような気がして、恥ずかしくて手を止めようとしたけど駄目だった。
必死で声を我慢してるとまたノリのいい曲になったので、ほっとしたら今度は指を入れられました。
曲に合わせてぐちゅぐちゅ突き刺すので、もう駄目でした・・・。
なんとか声を出すのは我慢したけど、イッてしまいました。

きょうこの事は正直、頭から飛んじゃってたけど、ふと横を見るときょうこも後ろの人にもたれかかってるみたいだった。
(後で聞いたらきょうこもイッちゃったそうです)

ライブが終わって、出口に向かいながら、すごかったね~って二人で目で頷きあってた。
すると出口で声を掛けられました。
私たちよりちょっと若い感じの2人組で、そんな遊んでる感じじゃなかったけど。
さっきのでなんか興奮してて、「逆ナンしよっか?」とか言ってた時だったので、悪くないな~と思ってると、「さっきイッちゃったでしょ?」と言うので、びっくりしました。
私たちの後ろにいた人達だったのです。
彼らも2人で来ていて、前の私たちのノーブラに気付き、それぞれやっちゃうことにしたんだそうです。

「あの続きしない?」と誘われたので、もちろんついて行きました。

ホテルに4人で入るなり、二人とも弄られました。
ライブの時、私の後ろにいたコウくん、私をぐいっと仰向かせてキスすると、キャミを捲って胸を揉みだした。
それからライブの時みたいに、背中から手を回して私を立たせたままイジメだしたんです。
もうきょうこと、もう一人のシンジくんがどうなってるかよくわかんなかった。
今度は声を出してもいいんだと思うと、余計大きく声出してたかな。
それから立ちバックでガンガンに突かれてイッちゃいました。

シャワーで散々ふざけてからパートナーチェンジしたんだけど、シンジくんもすごい上手かった。
私もきょうこもめちゃめちゃにイキまくって、終いには4人とも入り混じって4Pになりました。
朝までに何回イッちゃったかわかんないくらい・・・。
あんなにすごいエッチは私もきょうこも初めてでした。

その後、コウくんと2人で会って、4人でももう一回会ったんだけどそのときもスゴかった・・・。
今度はバイブとかも持ってきてくれて散々イジメられました。

コウくんは私のこと気に入ってくれたみたいで、2人で会ったり、エッチ電話もしてます。
きょうこはシンジくんの方と上手くやってるみたいですが。
私、今までそんなに性欲もないし、色んなこと知らなかったのですが、コウくん達に会って自分のいやらしさにびっくりしました。
でも今は最高!

本当にあのライブに行ってよかったです。

[紹介元] エロばな!! ノーブラでライブ行ったら胸を揉まれた

ヌーディストビーチでの体験
画像はイメージです

私は17歳、都内の私立高校に通う女子高生です。
ここに投稿してもいいか判らなかったのですが、昨年の夏にヨーロッパのヌーディストビーチでの出来事がショッキングでしたので書いてみます。

ヨーロッパのある国に住む私の叔母(母の妹)の家に遊びに行ったのですが、自由奔放な叔母に無理矢理連れて行かれる形でヌーディストビーチに行ってしまいました。

日本では考えられないことです。


一見すると普通のビーチなのですが、皆さん素っ裸で歩き回ったり、泳いだり、リクライニングチェアでオイルを塗り日光浴するなど、老若男女の外国人たちの裸をこれでもかというくらい見ちゃいました。
叔母に頼まれて、飲み物を買って一人で歩いていた時のことですが、白人のナイスバディの女性を、背の高い筋肉質の黒人の男の人がナンパしていました。

全身にオイルを塗っているのか、黒光りした黒い大きな体が印象的でした。

女の人はしばらく相手をしていたようですが、誘いには乗らず、黒人男性をうまくかわしていたようです。
その黒人男性のあそこは、放物線を描くような形で前方に突き出されており、見たこともないとても大きくて真っ黒なもので、動くたびに大きくブランブランと揺れて、とても驚きました。

私には、一つ上の先輩の彼氏がいるのですが、彼のものとは全く比較にならないほどです。
倍以上あったと思います。

あんな大きなものが女性の体に入るのでしょうか?硬くなればもっと大きくなるはずですから。
私が、彼ら二人の横を通り過ぎようとするちょっと前にその白人女性がいなくなったので、黒人男性は通り過ぎようとする私に話し掛けてきてビックリ!

英語なのかフランス語なのか、全く判らなかったですが、背の高い彼と向き合ったときに、その大きなあそこがまるで目の前に突き出されたかのように、私の目に入ってきました。

あまりに驚き、何故か目をそらすことができませんでした。
逆にその黒人は、その日あまり見かけなかったアジア人の女子高生である私の体を舐めるように見ていました。

私はオッパイは大きい方ですが、当然外人さんの方が立派なのか、私の剛毛のアンダーヘアをよく見ていたような気がしました。
外人の女性は、ほとんど下の毛を剃っていて割れ目までみえている人が多いので、逆に黒い陰毛が目立ったのかもしれません。

彼は一生懸命私を誘っていたようですが、言葉もわかりませんし逃げるように叔母のもとに走りました。

叔母にそのことを話すと笑ってましたが、叔母の話によると黒人やイスラム系の若い男性が、大きなあそこを見せびらかすようにしてナンパ目的で来ることがありたまに興味を示した女性が付いていくことはあるらしいんですが、ほとんど相手にされないとのこと。

その後様子を見ていると、白人の若い女性の集団の間を黒人の彼が飛び回るように、声を掛けまくっていました。
でも、誰も相手にはしていないようでした。

真っ白な、オイルで光り輝いている裸の白人女性の集団に、真っ黒に黒光りした(本当に真っ黒でした)体に、人間のものとは思えない大きなあそこをブランブランさせて近づく黒人男性が見える光景は、本当に異様でした。

以上です!

[紹介元] エロばな!! ヌーディストビーチでの体験