【寝取られ】愛する美しい彼女が夏の海でサークルの仲間に…

大学のサークルメンバーと一緒に海に行くことになった。もちろん、俺の彼女も一緒だった。彼女は地味な薄いブルーのワンピース水着を着ていたが、その中身は素晴らしかった。それでもこの水着なら他の男たちの視線を引くことはないだろうと安心していた。

同じサークル内で彼女といちゃいちゃするのは体裁が悪いので、俺は彼女とあまり接触しないようにし、他の奴らと遊んだりしていた。しかし、しばらく泳いだ後、疲れて戻ろうとしたところ、彼女がサークルの男二人と一緒に少し離れた人の少ない方へ行くのが見えた。その男たちとはあまり仲が良くないが、彼女とは時々話しているのを知っていた。少し嫉妬して後を追おうかと思ったが、情けなく感じてやめた。

それでもやっぱり気になり、こっそりと隠れてついて行った。彼女と男二人は、浜から離れて見えない位置まで何やら話しながら歩いて行った。ときどき笑い声が聞こえてきて、ムカついた。三人が止まったので、反対側から向こう側へ行って見える位置に隠れた。そこからは三人の会話も聞き取れた。

すると、いきなりセックスの話をしているじゃないか! 「彼氏とエッチしてるの?」とか聞かれて、彼女が「えー、あんまり…」と答えていた。確かに最近はあまりしていなかったが、そんなことを他人に話すなよと思った。

男の片方が彼女に顔を近づけて何やら言っているようだったが、聞こえない。キスしようとしたりするので、さすがにこれはいかんと思って出て行こうとしたが、いきなり行くのも変なのでセリフとか考えているうちに、そいつが彼女の胸を揉み始めた。彼女は少し抵抗したが、男が後ろに回って両手で本格的に揉み始めると大人しくなってしまった。男は彼女の首筋にキスしたり耳のあたりを舐めたりしながら胸を揉み続けた。彼女は身長が低くて細めだが、胸はDカップだ。

男が水着の中に手を入れて揉み始めた頃に、もう一人の男も戻ってきた。見張りをしていたらしい。その男(以下、男B)は彼女の前にかがみこみ、彼女の股間を弄りだした。最初は軽く触れたり指でなぞったりしていたが、そのうち水着の中に手を入れて直接触りだした。彼女が声を出し、腰も微妙に動かしているのが見えた。俺もすでにフル勃起していて、周囲に人がいないのを確認してからオナニーを始めた。

彼女は男A(胸を揉んでいた男)の方に向き直らされ、男Aは海パンを下げて既にビンビンになっているチンポを彼女にくわえさせた。彼女は男Bの方にお尻を突き出す格好になり、男Bは再び水着の上から彼女のまんこを弄り始めた。彼女の水着の股間部分には既にシミが広がっていて、薄いブルーの水着なのではっきり分かった。男Bは匂いを嗅いでいるのか舐めているのか、彼女の股間に顔を埋めたりしていた。

そのうち、水着のお尻の部分を引っ張り上げて食い込ませたりして、彼女が嫌がるようにお尻を振ったところで、俺は一発目を発射してしまった。くい込んで丸出しになったお尻をぴしゃぴしゃ叩いたりしているのを見て、俺は次弾を装填完了。

やがて男たちは彼女の水着を脱がせ始めた。彼女は抵抗せず、あっさりと脱がされてしまった。顔はもう恍惚状態で赤くなり、ぼーっとしている。よだれか男Aの精液か知らないが、口から少し出ているのがエロかった。水着を腰まで下ろされて彼女の胸がぶるんっと放り出されたところで、男たちは「ひゅーっ」とか言って改めて揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしていた。

俺もまた勃起して次の発射準備が完了した。そして水着を一気に下まで下ろされて足をくぐらされ、彼女は素っ裸にされてしまった。男Bは彼女の股間に前から顔を埋め、男Aは後ろから彼女のお尻に顔を埋めた。二人して舐めているんだろうか、彼女の「んーっ、んーっ」という声が聞こえた。男たちは彼女を逆の配置にし、男Bにフェラ、男Aはバックから責める。男Aはいきなり挿入し、彼女がびくっとなるのが見えた。男Aが激しくバックから突くので、彼女は男Bのチンポを離しそうになるが、なんと彼女自身が男Bの腰をつかみ、チンポをくわえ込んでいた。

男Aは突きながら彼女のアナルを弄っているのが見え、俺もまだやったことのないアナルセックスを心配しつつも期待したが、まず男Bが射精し、チンポをくわえたままの彼女の口の端から精液が流れ落ちた。そのすぐ後に男Aもいったようで、中出しされた。俺もその後すぐに二発目を発射。

男たちはもう一回やろうとしていたようだが、サークルのメンバーが探しているようだったので、彼女に水着を着せて、少し後から来るように言って立ち去った。彼女は水着を着て海に入り、うつむいてしばらく何かしてから戻っていった。おそらく股間を洗い流していたのだろう。それを見て、俺も三発目の充填が完了した。

なんとか冷ましてから、みんなのところへ、見つからないように一旦違う方向へ行ってから戻った。方違えってやつだ。まあ、そんなことはどうでもいい。これを書いていたら思い出して我慢できなくなってきたので、抜くことにする。

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夏!!海に山に浮かれた男女が集う!この避暑地のBBQ会場もまさにカオスな場となっていた。BBQの真っ最中に抜けていく男女。すぐ裏の駐車場でおっ始める始末。離れのベンチ!物陰…。あっちこっち至る所でパコパコパコパコ!!!フリーセックス!中出しし放題!!女子大生・OL・フリーター。真面目そうな子からギャルまで!貞操観念のゆる~い子SSS級美女が大集合!!夏の乱痴気騒ぎをご覧ください。 ※本編顔出し

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酔っぱらったノンケOLを家に連れ込んでレズ調教
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このところ、終電で帰る日が週2回はあります。
4月になって、終電で同じ駅から乗車する、20代前半の女性がいるんです。
なんか、都会に染まっていない、ウブって感じの方。


彼女、4月前半まではリクルートスーツを着ていたんです。
私、女性なのにリクルートスーツフェチ。
自分ではもう年なので着れないけど、スリットから見える足に興奮してしまうんです。
それに、リクルートスーツの着れる年代って20代前半まででしょ?
一番いやらしい盛りじゃないですか。

昨夜、チャンスが訪れました。
ホームで電車を待っていると、彼女が千鳥足状態でこちらに。

彼女「あの~、◯◯で降りますから、起こしてもらっていいですか?」

私「えっ、あっ、いいですよ。ねえ、大丈夫ですか?ふらついてるけど」

彼女「ちょーっと、飲み過ぎちゃって・・・」

大型連休中の金曜の最終ということがあって、終電にしては、いつもの半分くらいの混み具合。
トイレの隣の4人掛けのボックス席に2人で並んで座りました。
他の人が座らないようにハンドバッグを置いて。
彼女は座った途端、「ふぅ」と一息ついて眠ってしまいました。

私「気持ち悪くなったら言ってね!すぐ横、トイレだから」

彼女「ふぁ~い」

かなり酔っ払っている、ビッグチャンス!

私は着ていたスプリングコートを脱いで、きれいに畳んで、私と彼女の太ももの上に被せるように置きました。
もう、この瞬間に、私の右太ももと彼女の左太ももは完全に密着しています。
コートに隠れているので不意に乗客が来ても気付かれない。

焦りは禁物。
彼女のスカートに右手を潜り込ませ、内股を弄っていました。

(あぁ、舐めてみたい!)

徐々にパンツにまで手が届きました。

彼女「・・・していいよ、ノリ」

彼女は囁くように言いました。
きっと彼氏と勘違いしているのでしょう。

これは好都合!
パンツに手をかけると、彼女は腰を浮かせて脱ぎやすい体勢をとります。
左側は私が、右側は彼女が自分でパンツを下ろしました。
まだ中に指も入れてないのにグチャグチャに周りが濡れています。
この時点でこの車輌に乗っているのはオヤジ2人と私たちだけ。
私も、さすがにこの場所でこれ以上の行為は・・・という理性が働いてしまいました。

私「着きますよ」

彼女「・・・」

私「着きますよ!」

彼女「えっ、あっ、ハイ」

私「よく寝てましたね、かなり飲んだんですか?お酒抜けました?」

彼女「んー、ちょっと気持ち悪い、かな?」

私「うち、駅からすぐなんで、ちょっと休んでいきません?」


彼女「・・・いいんですか?」

私「私は全然大丈夫。熱い番茶でも飲んだらすっきりしますよ」

彼女「じゃあ、お邪魔しちゃおうかな?」

彼女が転ばないように、腕を組んだり、ぎゅっと手を握って歩いてみたり。
彼女と一緒に家の中に入りました。

私「ほら、スーツ、シワになっちゃうから、脱いで!」

彼女は言われたままにスーツを脱ぎます。

彼女「あれ?あれ?」

私「どうしたの?」

彼女「パンツ、穿いてないんです」

私「飲み会の時、やられちゃったんじゃないの?」

彼女「どうしよう・・・」

私「私が見てあげる。ねっ、四つん這いになって!」

彼女「でも、恥ずかしい」

私「女同士じゃない!大丈夫」

彼女「女の子に見せたことないしぃ」

私「じゃあ、見せて。そりゃ誰だって恥ずかしいよ。でも、中出しされている方がもっと大変だよ」

彼女「・・・ですよね」

その瞬間に彼女のあそこを丹念に舐めてあげました。
彼女、首が異様に感じるみたいで、舌を這わせるとものすごい声を上げて悶えます。
その仕草が可愛くて。

彼女は、昼過ぎに帰りました。
今晩は一緒に夕飯の約束をしています。
お酒さえあれば、こっちのものです。
今夜もきっちりレズ調教してあげるつもりです。

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【友人の母】僕を虐めから助けてくれた先輩は僕の母と…

中学校でいじめに遭っていた僕を助けてくれたのは、高校2年生のS君だった。彼は超進学校に通いながらも、学校の誰もが恐れるほどの超ワルだった。しかし、彼の大柄で大人びた外見とは裏腹に、僕には兄のように優しかった。僕は中学3年生で、S君との年齢差は2歳だったが、彼の存在はとても頼もしかった。

S君が再び僕たちの前に現れたとき、その大人っぽさと堂々たる姿に驚いた。S君を家に招いた夜、当時のことを知っている母も大歓迎だった。清楚でスレンダーな母がS君に「彼女はできたの?」と尋ねると、彼は「おばさんみたいなイイ女、なかなかいないっすよ」と微笑んだ。S君は幼い頃に母親を亡くしており、「お前には、美人で色っぽいお袋がいていいな」とよく言っていた。そして、最近では「お前には悪いけど、俺、お袋さんと本当にやりたいよ!」と冗談半分で言うようになった。僕はその言葉に笑って「S君ならOKかも」と返していたが、その裏に隠された彼の本心を感じ取ることはできなかった。

先週の金曜、夜10時頃にS君から「お宝ゲット、許せ」というメールが届いた。母はその夜、友人との忘年会で「友人の一人の家に泊まる」と父に伝えていた。メールの内容を知らない僕は、スレンダーで清楚な母と筋肉質で大柄なS君が全裸で激しく交わっている姿を想像して一睡もできなかった。

翌朝、母は「疲れた~」と言いながらシャワーを浴びた後、爆睡していた。S君はその後、「これから何度もお袋さんを抱くけど、お前の家庭を壊す気はないから心配するな、親父さんには内緒にしてくれ」と言ってきた。大恩のあるS君の頼みを断ることはできなかったが、父に言うべきか迷っている自分がいた。

僕の心は混乱していた。S君への恩義と母への愛情、そして家族の平穏を守りたいという思いが交錯する中で、深層心理の深くに潜む禁断の欲望が顔を出し始めていた。母とS君の関係が進行する中で、自分自身の欲望が抑えきれなくなっているのを感じていた。

母がS君と再会するたびに、彼女の表情に微かな変化が現れた。それはまるで、長い間抑え込んでいた欲望が解放されたかのようだった。S君の大柄で筋肉質な体に抱かれる母の姿を想像するだけで、僕の胸は高鳴り、心の奥底に眠っていた禁断の感情が目を覚ましていた。

その夜、S君と母が再び家にいたとき、僕は部屋の扉の隙間から二人の様子を盗み見ていた。母のスレンダーな体がS君の腕の中に包まれ、彼の手が母の背中をゆっくりと撫でていた。母の白い肌が微かに紅潮し、彼女の呼吸が浅く速くなる様子に、僕の心臓も激しく鼓動した。S君の手が母の胸に触れると、彼女は一瞬目を閉じ、快感に震えたように見えた。

彼の指が繊細に母の胸を愛撫し、母の呼吸がさらに荒くなっていく。僕の視線は二人に釘付けとなり、心臓の鼓動はますます激しくなった。

S君の手は次第に母の身体を探りながら下へと移動し、母は小さく震えるような声を漏らしていた。その声に僕の興奮も高まり、部屋の隅で立ち尽くしていた僕の身体は熱くなっていった。母のスレンダーな体がS君の大きな手に包まれ、彼女の白い肌が微かに紅潮していく様子は、淫靡なまでに美しかった。

S君は母の顔に顔を近づけ、彼女の唇に優しくキスをした。母は一瞬驚いたような表情を見せたが、すぐにそのキスに応じるように唇を重ね返した。二人のキスは次第に深まり、激しさを増していった。S君の手が母の背中を撫でながら、彼女の体を引き寄せると、母は彼の胸に身を預けるようにしながら、甘い喘ぎ声を漏らした。

S君の唇が母の首筋を辿り、そのまま胸元へと降りていく。母の胸元に口づけるたびに、彼女は快感に震え、体を反らせた。その様子を見ているだけで、僕の興奮は頂点に達しそうだった。母の繊細な肌がS君の唇と舌に愛撫され、彼女の体が熱を帯びていく。

彼の手が母の腰に回り、ゆっくりと下へと滑り降りていく。母の体が微かに震え、彼女の目が恍惚とした表情を浮かべるたびに、僕の胸には混乱と興奮が入り混じった感情が押し寄せてきた。母の体がS君の愛撫に反応し、その声が一層甘美なものに変わっていく。

S君は母の体を優しく押し倒し、彼女の上に覆いかぶさるようにして、そのまま二人の体が一つに絡み合った。母の手がS君の背中を撫で、彼の手が彼女の体を包み込む。その光景はまるで一つの美しい舞踏のようで、淫靡なまでに魅惑的だった。

母の薄い唇から漏れる甘い喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。S君の手が彼女の体を探り、その指が繊細に彼女の肌を愛撫するたびに、母の体は快感に震えていた。彼の唇が再び母の唇に触れ、二人のキスはますます深くなっていった。

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大人の色気漂う熟痴女「友利子」。ある日、お気に入りの息子の友達が息子の留守中にオナニーしているところを発見!その姿に思わず興奮してしまい『すご~く気持イイことしてあげる』と強引に手コキとフェラで寸止め!イキそうになると『ちゃ~んと我慢できたら、ご褒美あげるわぁ』と何度もチンコを弄び…。

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ゼミの後輩のさゆりちゃん
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僕は今は大学2回生だ。
僕が通う大学は実家から遠いので、年末年始だろうが実家に帰ることはない。
そして、僕の様に実家が遠くて帰省しない大学の仲間達は、年末年始になると僕の下宿先のマンションに自然と集まり、1週間ほどダラダラ過ごすことが定番になっていた。

1回生の頃はマンションに僕を含め男ばかりが5人も集まり、男臭いお正月を過ごした。

でも、今年は違う。

僕の学部は1~2回生はゼミの内容によって同じ授業を受けるのだが、今年はそこで知り合った『さゆりちゃん(仮名)』(杏さゆりに似ている、可愛い)と、『サエコちゃん(仮名)』(サエコに似ている、可愛いがタイプじゃない)が実家が遠いという事が分かり、誘ってみたら来るという事になったのだ!

僕はさゆりちゃんに惚れていた。
そして、僕の友達のロリコンの気がある『有田』(クリームシチュー有田に似ているから、エロい)は、サエコに惚れていた。
ということで前年参加したの男たちには、実家に帰ると嘘をつき、今年は僕、有田、さゆりちゃん、サエコというメンバーで行うことになった。

そして、昨日から始まり、今、みんな爆睡しているので僕はこれを書いている。
昨日は大量にお酒・スナックを買い込んで始まった。

有田は酒が強く、飲みまくっているとサエコちゃんも酒に強い事が判明。
皆程よく酔いだしたのをエロス有田は見逃さなかった。

「王様ゲームしよう」と有田が提案。

4人しかメンバーがいないので相当な確率だ。
そしてゲームは始まり、当然の様に有田が王様になった。
有田は少し変な性癖で、アブノーマルなものに興奮するのだが、やはり命令もそうだった。

「高校時代の制服に着替えて、こたつに入る」
(有田が事前に制服持参を連絡済み)

僕は有田のキャラに対しクールなキャラでいたが、かなり興奮した。

女性陣は恥ずかしながらトイレで着替えて来た。
そして、宴は進み、有田の軽快な話術で色々な事が判った。

さゆりちゃんはまだ処女なのだ!
(僕達の大学は難関と言われるので、進学高出身が多い。さゆりちゃんは有名な女子校の出身で男子に接する時がなかったらしい。)

サエコは酔っていく程、有田のキャラに似てきた。
そして有田はあろう事か、「直接まんこ見せて」などと言いだした。

するとサエコちゃんが「バイトがある」という事で一時帰宅。
有田は「送っていく」と言い、2人外出。

俺とさゆりちゃんだけになった。
さゆりちゃんは泥酔で寝てしまった。

俺はさゆりちゃんの制服姿にかなり興奮していた。


頭の中には『JK』の2文字ばかり出てきて、エロい事ばかり出てくる。
制服、白い肌、紺ソックス・・・もう限界だった。

俺はさゆりちゃんの反対側のこたつに頭から侵入した。
連日の宴で溜りに溜まった4人の足の匂い、かなり臭いが、目の前の紺ソックス、その先に少し股を開いて寝ているさゆりちゃんの局所。
そして、こたつに入って判ったのだが、なんとさゆりちゃんのパンツは僕の大好きな青色のテカ紐パン!!

僕はさゆりちゃんを犯す決心をした。

こたつから出て、眠ったさゆりちゃんをゆっくりベッドに移動させる。
心臓バクバク、僕はどうにでもなれと思った。
まず、デジカメで撮りまくった。
そして、さゆりちゃんのネクタイを緩ませ、ブラウスのボタンをヘソまで開ける。
ブラをずらし、さゆりちゃんの生おっぱいを露わにした。

予想以上にデカイ!!Dは軽くある。

さゆりちゃんの体が、まだ男に触られていないと考えると僕のあそこはやばかった。
思いっきり揉み回す。

本当に柔らかい。
舌で乳首を舐める。
寝ていても固くなる。

すると、何とさゆりちゃんが目を覚ました!!

僕はかなり焦った。
だけど、さゆりちゃんの様子は抵抗も驚きもなく、僕は“あれ?”って思ったが、こうなったら後は野となれ山となれ。
思いっきり胸を犯した。

乳首を攻めるとさゆりちゃんが「はぁっ、はぁっ」と恥ずかしげに喘いだのを見て、なぜが僕は勝機が見えたと感じた。

ディープキスをして、唾を思いっきり流し込んだ。
そして下半身へ。
白い太ももにキスをしながら、大好きな青色のテカパンの紐外す。
僕はさゆりちゃんのパンツを脱がし、さゆりちゃんの未開のまんこを見る。

「きれいだ」と心から思った。

さゆりちゃんは感じやすいのか、驚くほどに濡れていた。

僕はさゆりちゃんの愛液を舐めクリを攻めた。
さゆりちゃんは「先輩ッ、先輩ッ」と喘いでいて、僕を余計に興奮させた。
しかし、さゆりちゃんのお酒の酔いを感じさせない様子に少し疑問を感じたが、意識がはっきりしているなら逆に焦る必要はないと思い、レイプまがいの事などせず、僕の好きなようにしようと考えた。

中学時代に開花した僕のエロス。
僕は女の子の恥ずかしそうな顔で興奮した。
そう、僕は真性のSなのだ・・・。

クリを舐められ「先輩ッ」と喘えぎ始めたさゆりちゃん。
しかし、僕はさゆりちゃんへの責めを止めた。
さゆりちゃんは乱れた呼吸の中、「えっ?」という表情を浮かべていた。
僕はさゆりちゃんの白く伸びた張りのある足を両手に掴み、一気に股を開かせた。

「きゃっ」と驚く彼女。

僕はさゆりちゃんのまんこ凝視した。
さゆりちゃんは顔を赤らめた。
そして、1度責められる事を止められた彼女のまんこからは再び愛液が溢れだした。

耳元で囁く?

いや、僕はそんな事はしない。
僕の爆発寸前のSっ気は僕の声量を大にした・・・。

「あれ?さゆりちゃん、無理やり足を開かされてまんこ見られてエッチな汁が出てるよ!!」
(たぶん僕のこの時の顔は漫画デスノートの主人公の様な笑顔だったと思う。)

さゆりちゃんの顔は一層赤くなり、「先輩ッ、恥ずかしい」と小さな声で言った。
僕は「え、聞こえないよ」と答えると、さゆりちゃんのまんこが正直に愛液を出すことで反応する。

僕は1度だけクリをつんと突いてみる。

さゆりちゃんは「ひゃぁ」と可愛く声を出した。

どうやらクリが好きな様だ。
ただ見るだけ、そして少し愛撫する。
この2つの所作を繰り返すだけ。
しかし、処女のさゆりちゃんに“欲しい”と思わせるには十分だった。

僕は普段よりも大きな声で「さゆりちゃんは初めてなのにさゆりちゃんのまんこはヒクヒクしてるね」と言うと、さゆりちゃんは「先輩・・お願いします」と上目遣いで言った。

「でも◯◯高校出身のお嬢様がエッチだなんておかしいね。それにさゆりちゃん優等生なのにちゃんと何が欲しいか言わないと分からないよ」

さゆりちゃんは「私、我慢できないです・・先輩」と言った。

僕は自分のちんぽでさゆりちゃんを貫きたいという衝動に駆られた。
けど、まだ我慢。

僕は「さゆりちゃんそんなに我慢できないならさ、自分でやって見せてよ。いつも自分でやってるんでしょオナニー」と悪戯に言うと、さゆりちゃんは本当に限界だったようで、僕に足を開かされたまま狂ったようにオナニーを始めた。

僕の狭いマンションにはさゆりちゃんの喘ぎ声と、焦らしに焦らされ放出された愛液の「クチュ」という音が響いていた。

僕はそんなさゆりちゃんを見て本当に可愛く思え、喘ぐさゆりちゃんの顔を掴み、僕のいきり立ったちんぽを口に突っ込み強制フェラをさせた。
さゆりちゃんはもちろんフェラなど初めて。
(後から判ったのだがキスもしたことがなかったらしい。)

でももう、さゆりちゃんも驚かない。
拙い舌使いで必死に僕のちんぽを舐めてくれる。
そして、僕はさゆりちゃんの口の中に射精した。
さゆりちゃんは当然の様に飲み干してくれて「こうすると男の人って喜んでくれるんですよね?」と笑顔で言った。

僕は惚れた。
そして僕もやってあげようと思った。

さゆりちゃんの十分に濡れたまんこにちんぽを当て、「さゆりちゃん見てごらん」と、今から初めて入れられるまんこを見させた。
さゆりちゃんは「さゆりのまんこに先輩のが入るんだね」とニコッと笑ってみせてくれた。

僕は一気に挿入した。
さゆりちゃんは「あぁっ!!」とかなり痛そうだった。
血がふとんに付いたのが判った。
僕は普段は初めての子には優しくするが、今日は逆に激しさが愛情と感じた。
はじめから正常位でフルピストン。
さゆりちゃんは泣いていた。

「うっあっ、あっ、あっ」と喘ぎ、僕は「さゆりちゃんのまんこすごい締め付けて来るね」と言った。

さゆりちゃんは「先輩気持ち良いよ!あっ、あっ先輩ッ~」と言った。
僕はわざとさゆりちゃんが『先輩』という言葉を選んでいるんじゃないかと思うほど可愛いと思った。
そして、さゆりちゃんの最初の絶頂がやってきた。

「先輩ッさゆり逝っちゃう、逝っちゃう」


さゆりちゃんは逝った。

しかし僕はさゆりちゃんの口に出したばかり、まだまだ逝かない。
というよりハナかから止める気などない。
挿入されたままぐったりと横になり息を乱す制服姿のさゆりちゃん。
僕はちんぽを抜かず、さゆりちゃんを抱えを駅弁の態勢へ。

「へぇ」と力ない声がさゆりちゃんから漏れる。

僕の思惑通りだ。

僕が突くとさゆりちゃんの軽い体は重力に逆らわずちんぽに落ちてくる。
正常位で逝ったばかりのさゆりちゃんはすぐに逝きそうになっている。
僕にしがみ付きながらさゆりちゃんは僕の目の前で可愛い逝き顔を見せ、喘いでくれる。
さゆりちゃんのおっぱいは窮屈そうに僕の体に張りつく。
そしてさゆりちゃんが2回目の絶頂を迎えた。

僕は休ませない。
駅弁からさゆりちゃんを騎乗位へ。

さすがにさゆりちゃんはまだ自分で腰を振れないと思って、最初から下から突きまくる。

「あんっ、あん」

下から見上げる2回の絶頂を体験したさゆりちゃんの顔は文字通り逝っていた。
さすがに僕も逝きそうになった。
だから自分で調節出来る騎乗位を選んだのも計画通り。
さゆりちゃんを逝かせる前に僕が逝くかどうかは厳しかった。

だけど、さゆりちゃんの様な可愛い女の子が何度も逝かされて、今は喘ぐ事しかできず目は逝ってしまい、まさに廃人の様に初エッチをしたと考えると、僕は興奮し騎乗位でさゆりちゃんをもう1度逝かせようと思った。

思いっきり突き上げた。
虚ろな目で声にならない喘ぎ声を上げるさゆりちゃんの大きなおっぱいが激しく揺れる。
そして突き上げたさゆりちゃんは急に意識を取り戻したようになり、「先輩ごめん」と言い、逝ったと同時にさゆりちゃんは失禁してしまった。
僕の体にさゆりちゃんが放尿、僕も最後に果てようと思った。

最後は、やはりもう1度正常位でやる事にした。
さゆりちゃんは3度の絶頂と、まさか自分が失禁するとは思っていなかったのであろう、正常位の態勢で僕にちんぽを入れられたまま泣いている。

「先輩ごめんなさい・・・」


正常位から見下ろすさゆりちゃんは可愛く、乱れに乱れた制服がとてもいやらしい。
ブラウスはおっぱいを絶妙に隠し、スカートはさゆりちゃんの愛液でベトベト。
僕は有田の性癖に感謝した。
中年男が援交に走る気持ちがわかる気がした。
僕は優しく紺ソックスを脱がし、丁寧に舐めた。
さゆりちゃんは泣くのを止め、恥ずかしげに顔を歪める。
おっぱいを揉み、乳首を摘む。
さゆりちゃんが「はぁんっ」と声を上げたのを聞き、僕はゆっくりピストンを始めた。
さゆりちゃんは僕が突くたびに喘ぎ声を上げる。
徐々にスピードを上げた。

「先輩気持ちい!あっあっ」

僕も限界だった。

「はっはっ、さゆりちゃん中に出すよ」

僕は始めから中出しするつもりだった。
さゆりちゃんは喘ぐ、でも確かに初エッチで僕に貫かれたまんこは僕の言葉に反応し、ちんぽを締め付けた。
さゆりちゃんは初エッチにして4度逝かされたわけだ。

「逝く逝く、また逝っちゃう」

確実に2人の絶頂が近い。

「さゆりちゃん逝こう」

僕は最後のピストンをした。

「あぁっ、逝っちゃう。逝っちゃう」

さゆりちゃんは逝った。
僕もさゆりちゃんの中に射精した。

そして、ちんぽを抜きキスをした。

さゆりちゃんのピンクのまんこからは僕の精子が垂れる。
さゆりちゃんは「精子って温かいんだね」と拍子抜けするような事を言った。

長い文を読んで頂きありがとうございます。
僕なりにさゆりちゃんとのエッチを再現しようと書きました。

またさゆりちゃんとエッチする時があれば書きたいです!!

[紹介元] エロばな!! ゼミの後輩のさゆりちゃん

【寝取られ】妻が隠し持っていたDVDには妻の背徳の性的絶頂が…

私は31歳、某大手企業の工場で管理職を務めています。工場は三交代制で24時間稼働しており、私は二交代制で12時間勤務、時には15時間にも及ぶ勤務も普通です。妻は30歳で、県内の不動産会社で事務のパートをしています。

私はその不動産会社に良い印象を持っていなかったので、妻に転職を勧めていました。理由は、その会社の社長、30歳の二代目で既婚、子持ち、成金のような下品な男でした。噂もあまり良くなく、心配していました。

ある日、私は仕事の合間に家に戻り、夕食を軽く取ってから会社に戻る予定でした。妻はまだ仕事から帰っていなかったので、一人で家を出ました。マンションの駐車場は一台分しかなく、妻は近くの月極駐車場を利用していました。私はその前を通った時、妻が社長と親しげに話しているのを見かけました。何か特別なことがあったわけではないですが、二人の様子が普通ではなく親密そうでした。

私は普段から不倫掲示板をよく見ていたので、直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。「まさか自分が」と思いましたが、不倫掲示板の過去ログは大変役に立ちました。

まず、妻が寝ているときに携帯をチェックしました。暗証番号も予想がついていたので一発解除。日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが、怪しいものはありました。次に、妻がいない間に家の中を捜査しました。まず定番の下着類をチェックすると、見たことのない物が5~6着出てきました。派手な色のTバックや紐のパンツなどが隠してあり、私は妻の浮気を確信しました。

さらに、化粧品の引き出しの中に埋もれたDVD2枚を見つけました。再生すると、妻が社長にフェラをしている映像が流れました。場所は我が家のリビングのソファーでした。その後、その場でセックスを開始。もう一枚のDVDは恐らく会社の応接室のような場所で、全編フェラでした。妻はスーツ姿で胸元をはだけさせて胸を丸出しにして頑張っていました。私はショックを受けましたが、半分呆れながらも行動を続けました。

DVDを再生すると、まず画面に映ったのは我が家のリビングのソファーでした。そこに座っているのは、スーツ姿の社長と、セクシーなランジェリー姿の妻でした。妻は社長の足元に跪き、社長のズボンをゆっくりと下ろしていました。露わになった社長の陰茎を前に、妻は躊躇することなくそれを手に取り、優しく舌を這わせました。

社長の顔には満足げな笑みが浮かび、妻の動きを楽しんでいる様子がありありと見て取れました。妻は丁寧に、しかし情熱的にフェラチオを続け、時折見せる熱心な舌遣いや頬を膨らませる様子が、私には忘れられない光景として焼き付いています。

その後、社長は妻の頭を押さえつけるようにしながら、自身の快感を高めていきました。妻はそのままの姿勢で、社長の陰茎を深く喉奥に咥え込み、喉の動きが映像からも感じ取れるほどでした。社長は満足げに声を漏らし、妻の頭をさらに強く押し付けました。

次のシーンでは、場所が会社の応接室のような場所に移り、妻はスーツ姿で登場しました。社長はデスクチェアに座り、妻はその前に跪きました。妻はスーツのジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを一つずつ外していきました。胸元をはだけさせ、ブラジャーを外すと、綺麗な胸が露わになりました。社長の視線はその胸に釘付けになり、手を伸ばして触れました。

その後、妻は再び社長のズボンを下ろし、フェラチオを開始しました。妻はこの時も情熱的で、社長の快感を引き出すために全力を尽くしていました。映像は終始、妻の献身的な姿勢と、その行為に対する社長の満足げな表情を映し出していました。

社長が椅子に座り、妻がその前に跪いてフェラチオをしているシーンの後、二人は立ち上がり、妻はデスクに腰掛けました。社長は妻の足を開かせ、ゆっくりと彼女の下着を下ろしました。妻はすでに興奮しており、その表情からも明らかでした。

社長は妻の脚を肩に担ぎ上げ、彼の舌が妻の秘部に触れると、妻は震えながら喘ぎ声を上げました。社長は丁寧に、しかし情熱的に舌を這わせ、妻の最も敏感な部分を刺激しました。妻の呼吸は荒くなり、体が痙攣するように反応しました。

やがて、社長の動きが加速し、妻はデスクの端を強く掴みながら声を上げました。彼女の体は反り返り、絶頂に達する瞬間が映像に鮮明に捉えられていました。妻は全身を震わせながら、性的快感の波に飲み込まれ、やがてデスクに倒れ込みました。

私は上司に相談し、弁護士を紹介してもらいました。証拠を集めるために興信所に依頼し、ホテルに入る写真など完璧な証拠が揃いました。私は離婚を決意し、復讐の方法を考えました。徹底的にやってやろうと心に決めました。

妻を泳がせた後、尋問を開始しました。妻は浮気を否定しましたが、証拠を見せると絶句しました。私は「もう一緒に生活できないから出て行ってくれ」と言い、慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡すると告げました。妻は「無理やり体の関係を迫られた」と主張しましたが、社長との話し合いでその言葉は嘘だと分かりました。

社長は浮気を否定し続けましたが、弁護士の登場でようやく認めました。しかし、「誘ってきたのは妻の方」と主張し、責任を押し付けました。私は怒りを爆発させ、社長の往生際の悪さに呆れました。最終的に示談となり、社長の妻にも報告しました。社長の妻は理解を示し、謝罪してくれました。

示談交渉の際、私は社長の妻に「誠意を見せて欲しい」と要求しました。最終的に、社長の妻は私の要求を受け入れ、一度だけ関係を持ちました。社長には内緒で行われたこの関係は、私にとって一つの復讐でした。

その後、私は妻の両親に離婚の経緯を説明し、離婚が成立しました。妻は後悔していましたが、私はやり直す気はありませんでした。今は独身生活を満喫し、趣味の時間も増えました。私の体験談が皆さんの参考になれば幸いです。

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もし、自分の愛妻が知り合いと肉体関係に結ばれたら…。「妻が高校時代の同級生と…」「妻が上司と…」この2つのエピソードを投稿形式で描く。嫉妬…されど興奮!知り合いのサオに何度もいかされ、淫らに股を開く妻の姿を想像できますか?

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廃屋の中で楽しんでいた彼女
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大学時分に盆休みで帰省したとき、彼女(M子)もいっしょに連れて行った。

午前中は街中をぐるぐると遊びに回ったけど、午後になって近所の同じく同級生Uがいっしょに合流。
どうもバイトで最近は家庭教師してるって話も聞いた。

そいつの家の近所に行った時に丁度近所の小学生とかがそいつとよく遊ぶ?遊んでる?ってことで、俺もM子もまわりの子供たちと“鬼ごっこ”や、“かくれんぼ”を大人げもなくいっしょにさせられてた。

かくれんぼの時に近くの廃屋みたいな場所がある公園でしてたんだけど、さすがに大人だとすぐ見つかる。
まあ遊んでやってるからそれでいいんだけど。

何回か鬼が回って俺も数人の子供もみんな見つかったのに、UとM子が見つからない。
公園と言ってもさすがに隠れることの出来るポイントは決まってるようなもので・・・。

「おいおい・・どこ行ったよ?」みたいな感じになってた。

みんなで「おーーい」って感じに探してたわけ。


すると小学生の子が俺に「廃屋に2人で入って行ったぽい」って言うわけ。

「怖いからお兄ちゃん見てきてーっ」て。

そこで(お前・・ここは隠れたら反則だろ?)って感じで、廃屋に入って行った。

もう戸も取れちゃって、草ぼーぼーだし、戸を入ってすぐに俺は聞こえてきた音にびっくりした・・・。
まあ・・雑踏の音とかもあるけど、その廃屋じゃ音はあんましないわけで、その音ですぐにピンと来た・・・。

少しギシギシとした音の中、進むと声がしててた・・。

あきらかにアヘ声だった。

そう、もう抑えも利いてないような喘ぎ声。

「あ・・・あっ・・・すごい・・・いい・・」

「ちんぽ・・すっげ締め付けられて・・・きつーー」
「おちんちん・・・ダメ・・・あ・・・ああーー!いい・・・!!」

声だけだともう妄想爆発だから。

ソーーーッと見えそうな角度に覗き込むと、壁に左手をつけてスカートを腰上に捲くられ、ブラも上にずりあがっておっぱいを軽く揉まれながら、足をがくがくさせてM子は立ちバックでUに突き崩されてた。

「あーー深いーーーーあ・・あああ・・」
「きもちいい?ね?すっごく俺いいよっ・・・きもちいい!!」

パンパンとAVみたいに尻の音がしてて、突かれるたびにM子は声でこたえてた。

「あっ・・あっ・・!!い・・いいっ!あーー・・もっと・・・してぇ!!」

「すっげ・・しまる!・・・ちんぽおいしい?おいしいか?」
「あんっ!おいしい!おいしいよっ!もっと・・気持ちよくして!!」

UはM子に突き刺したままで・・・カーテン越しの窓のそばに移動。
そこでしばらく突いた。

「ああ・・見られたら・・・やばいようっ・・・」
「いいじゃん・・・ほらっ・・きもちいいだろ?おまんこすっげ・・・」

しばらく腰を激しく突き動かして、

「うあ・・・出る・・やべっ・・・」

Uは体を離して床に出してた・・・。

M子は「はあっ・・・はあっ・・・」と息を荒らげてた・・・。

俺はそそくさとその場を離れようとした・・・。


すると、Uが「明日もまたしねえ?」って感じの話をM子にしてた・・・。
正直むかついた。

俺は2人が公園に戻るのを先に出て待ってた。
2人は汗びっしょりで帰ってきた。
俺は何も言わなかったが。

その約束を聞いていたから、翌日は彼女とは別行動のはずだったけど、こっそりその廃屋に見に行った・・・。

時間のミスか?はたまた予定変わったのか?
2人は居なかった・・・。

あれ?と思い彼女にメール・・・。
午前中は親と出掛けてるとのこと・・・。

しょうがないので、午後からかーって感じで、午後また現場に行く前にメールしてみると「今、ゼミの友達からメール来てて忙しい」とのこと・・・。

これは今日は無いかな?って思いつつ、電話に切り替えて再度廃屋の近くから鳴らした。

すると、微かに呼び出し音のようなものが聞こえる・・・。

気のせいか??って思うと、鳴り止んだ。

もう1回って思って鳴らしつつ、廃屋の入り口に来ると・・・。

(鳴ってる・・・中で・・・。居る・・・。)

そう思って中に進もうと思ったら・・・入り口すぐになんかダンボールみたいなものが数個少し障害物チックに置いてある・・・。

これは昨日無かった・・・。

先に進むのに体をくねらせると回避できるような感じ。

無理せず一旦外に、再度何回も電話・・・。

ついに取った・・・。

「あーー、今どこ??M」
「んーーー今ねーーー喫茶店・・・ゼミの子と電話とかしてて・・・ちょっと取れたり取れなかったり・・」


「あーーーそう・・」
「あのさ・・・今どこの喫茶店??」

「・・・えーーと、どこだろ・・・?ここ・・ちょっと待ってーー」

ブチ・・・ツーツー。

(おいおい・・・。)

そこでまた電話・・・。
しかし出ない。

数回後、ようやく出た・・・。

「どこ?その喫茶店?俺も合流するって・・・」
「・・・えーーと・・・どこ・・わかんない・・・今ほんとちょっと・・・忙しいから・・」

「あ・・?忙しいって・・・喫茶店でメールとかで忙しいのかよ・・?」
「あ・・あのっ・・・ほんと・・よくわかんないからっ・・・うっ・・」


「おいーー・・・あのなーーどこにいるんだよ・?」

ブチ・・・ツーツー・・・。

(おいおい・・・。)

俺は中に入ることにした・・・。
ダンボールを避けつつ・・・昨日の入ってすぐの部屋に、こそーっと顔を覗かせた・・・。

しかし、そこには居なかった・・・。
さらに奥のキッチンみたいなとこでMを見つけた。

すぐに声でわかった・・・。
喘ぎ・・・。

俺は電話の呼び出しを掛けた・・。
掛けたままで覗きに行った。
その光景を確認するために。

部屋に響く呼び出し音の中・・・俺の憧れの女は全裸汗まみれで・・。
ピクニックシート2枚を引いた何もないキッチンの真ん中で男2人(U以外に見知らぬおっさん)の愛撫を狂ったように受けて、見たこともない淫猥な表情を見せ、こんな言葉を口走ってた。

「3P・・・上手いじゃん・・・あ・・いいね・・・そこそこ」
「ちんぽ・・・好きっぽいよね・・彼女・・・」

「好きでしょ??」
「んーーーんーーーぽぶ・・・好き・・・ちんぽ・・」

「おー・・・正直・・・汗まみれがまたエロいね・・・全身舐めたあげるからねー・・けつも・・」
「んーーーんーー・・・」

男の上に騎乗位で腰を振りながら、頭を軽く抑えられて・・フェラ・・・。
とんでもない姿だった・・・。
電話は鳴りっぱなし・・・。

「おいおい・・しつこいなーー電話・・・しながらかければ??ww」
「だめっ・・・それは・・・あああ・・ん!」

「エロ声聞かせてやれば??オナってるって言えば大丈夫だってーー・・・」

「ダメ・・・そんな・・あんっ・・・おっきい・・・あ・・いい・・」

男が携帯のスイッチを入れた・・・びっくりした・・・!!!
すぐそばにいるんだから!!

慌てて・・こっちが切った・・・。

「や・・やめてよう・・・そんな・・・」
「ごめんごめん・・・。ささ・・立ってーーーバックバック・・・」

「あ・・・あああああああああ!」

立ちバックが好きなのか・・・。
代わる代わる前後交代しながら入れられる彼女。

「ほらっ・・!いくまえに・・ちんぽサイコーは??」
「あ・・あああ・・・ああひいい!いく・・いくう・・」

「おらっ・・・言わないから・・・止めちゃうぞ・・・」
「・・・い・・いやあ・・ちゃんといかせて・・・」


「ほら・・・言って♪・・・Mちゃんーーーーーー」

ずんずんと突きこまれるちんぽ・・・。

(あああ・・・なんて光景だ・・・。)

俺はぎんぎんになってる自分が恥ずかしかった。
まさか・・・2人としてるなんて思っていなかったから・・・。

「・・ち・・ちんぽ・・さいこーー・・・!!!!いくう・・・!!!!」

言われた通りの言葉を復唱して・・彼女は絶頂・・・。
それでも休むことなく交代して次のプレイを開始する彼ら・・・。

俺は傷心のまま逃げるようにふらふらと廃屋から出た・・・。
彼女が・・・彼らの牝になった事が分かったからだ・・・。

自分から続行の意思を見せるべく・・・言われるままにフェラを開始したから・・・。

「ちんぽ・・・もっと味わう?」
「・・・うん・・・もっとー・・・♪」

「やべ・・・やみつきだ・・彼女・・・飢えてるねーーー・・・ww」

彼女が帰ってきたのはそれから4時間後・・・。
俺は・・・それがきっかけで・・彼女と別れた・・・。

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【寝取られ】愛する妻が目の前で友人の巨根に悶え狂った夜

俺は、いわゆる寝取られ好き…と言うのか、寝取られ想像好きというか。このスレはよく覗いていたが、まさか自分がこんな状況におかれるとは思ってもみなかった。

事が起こったのは先週の金曜のことだ。大学時代の友人二人と飲みに行った帰り、彼らがどうしてもと言うので家に寄ることになった。妻は他人を家に上げるのを極端に嫌う。家の両親すら上げたがらない。それでも、飲み屋からの俺の電話に案の定反対していたが、何とかお願いして了承してもらった。

家はアパートの二階で、静かで気に入っている。家に到着し、再び飲み直すことに。大学時代の思い出や昔の恋愛話で盛り上がった。妻は予想通り、一度家に入れてしまえば機嫌よく話に付き合ってくれる。しかし、元カノの話が出たときは少し焦った。実際、少しかぶった時期もあったので…(笑)

11時を過ぎた頃、友人の一人であるSが眠くなってしまい、もう一人の友人Oと妻に相談し、Sを泊めることにした。家のアパートは3DKっぽい2DKで、いつも寝室に使っている和室に俺と妻が、空いている洋室に友人二人が寝ることになった。

夜が更け、再び俺と妻、Oで飲み直した。
十分に酔いの回ったOは次第に話が下の方に向かっていった。「夜はどうなの?」なんて聞かれたが、実際のところ、俺はED気味で、夜にやるぞー!って言ってセックスできるわけでもなく、朝立ちの時に妻を起こしてやることが多い。多分満足していないんじゃないかと、俺は思いながら聞いていた。案の定、妻は私のことを気遣い、はっきりとは言わないまでも、う~~んと答えていた。気まずくなったOは、自分の性の武勇伝を話し始め、何回やっただの、俺のは大きいだの、誰とやっただのと得意げに語り出した。俺の知らない話もあり、こいつすげーなとは思ったが、表情に出さず受け流すように聞いていた。

眠くなった俺はそろそろお開きにしようと提案し、後片付けは明日でいいと話したが、どうしても片付けると言うので妻に任せ、先に和室に行かされて寝ることにした。友人Oもトイレに行った後、寝るようだった。しかし、これが大嘘だったわけだ。

深夜2時半、ふと目を覚ますと、DKからあらぬ声が聞こえてきた。
「うっ、うっ、うっ、うっ」と。妻の声だった。いつもは目を覚ましても、目覚めるのに少し時間がかかるが、この時はもう1秒もかからなかった。すぐに状況を理解した。時計を見ると、2時半。私が床についてから1時間だった。嘘だろうと思いながらも、どうしようもないもどかしさが私に迫ってきた。同時に非常に冷静な自分もいたような気がしていた。

DKには中央にテーブルがあり、私と妻用の長座布団が一枚ずつ、お客さん用の座布団2枚が囲むように配置してある。聞こえる声の大きさ、位置関係から、私の長座布団で戸一枚挟んだすぐそばで行っていることが容易に理解できた。しかしながら、とても飛び出してやめさせる状況ではなかった。チキンなもので…。でも、耳の感覚は研ぎ澄まされ、すべての音を聞きとろうとしていた。

嫁の「うっ、うっ」という声が聞こえてくると同時に、「パン、パン、パン、パン」という音が聞こえてきた。
その音は、途切れたり、続いたりと交互になっており、Oが休みながら妻に突き刺しているのだろうと思った。何回目かのOの攻撃時に「ちょっと待って、駄目だから、なるべく静かにして…」「大丈夫だから、あれで起きなきゃ起きないって」「でも…」と妻とOの会話が聞こえてきた。おいおいおい、あれってなんだよ?と思っていると、再びOの攻撃が始まり、妻の声はだんだん大きくなってきた。

十回程度繰り返した後、もぞもぞと音がした。位置を変えている様だった。次の瞬間、妻の声が少し上から聞こえるようになった。突き上げられているんだな…と思いながら、私が最も好きな体勢で行っていることに少し嫉妬を感じていた。今から考えると、おせーよ、ってことになると思うが、妻の声は次第に大きくなり、同時に布団と足のこすれる音が聞こえるようになってきた。

少し物音を立てて見ることにした。
なるべく自然に、妙に冷静な自分は、寝がえりをうつ振りをして戸を叩くことを実行しようと思った。ドンという音を立てた。次の瞬間、妻の声、ざっと言う音は消え、「しーっ」という声が聞こえてきた。妻の声だ。「ちょっと待って」と言うや否や立ち上がり、戸を開けていた。私はやばっと思ったが、素早く目を閉じ、ばれていないようだった。とはいえ、この時に起こしてくれれば、この後のことは無かったと思うのだが、妻にはその気持ちが無かったようだった。

Oの「大丈夫?」とのひそひそ声に、妻は「大丈夫、だと思うんだけど…」と心配しているようだった。基本的に私は寝たら起きない。妻もそのことを踏まえて大丈夫と言ったのだと思った。閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認した。というかほとんど無理だったが。妻はいつも家にいるときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていた。はいていたはずのスカートは着けていないように見えた。その下もか?上脱がされてないの?ブラは?等と冷静に考える自分がいた。おまえは馬鹿か?等と自分に言い聞かせながら。

戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえたので、Sの様子を見に行ったのだと思った。
やめるという発想は無いのかと思ったが(笑)しばらくすると「やっ、もう駄目」という妻の声が聞こえた。Oやめる気ねぇな…「駄目だって」「駄目」という妻の声は「あっ」「うーん」という声に変わってきた。そんなこんなのうちに「どさっ」という音と「あっ」という声が聞こえてきた。再開のようだった。

はっきり言ってこっちももうびんびんだ。
こんな時だけ大きくなるのもどうかな…と思うが、そんなもんだよねEDって。聞こえる声の大きさと、位置関係が変わり、今度は妻の長座布団の上で始まったようだった。私の長座布団の位置は戸から全く死角になっているが、妻の長座布団の位置はその右側に直角に配置してあるので、ほんの少しの隙間から覗くことができる。タイミングを見計らって覗こうと思った。見られても、聞かれてもいないのに寝返りを打った振りをして、戸の方に向き直り、隙間が見える方向に対していい位置を確保することに成功した。俺、必死だな、と心で笑い、泣いていた。

そのようなことをしている間に「ぱん、ぱん、ぱん」という音が聞こえてきた。
Oは再び妻に打ち込みを開始したようだった。さすがにまだ目をあけることができずに悶々としていたが、妻の声が大きくなるにつれ思わず目を開けてしまった。しかし、Oの背中ばかりが見え妻の姿を全く確認することができなかった。妻の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」とか「うっ」という声だけだった。この位置であれば妻の顔、体を確認することはできないが、まあ仕方ないかなと思っていた。

次のOの動きに目を疑った。Oは妻の腰に手をかけ、抱き起こす動作に入っていった。再び下から突き上げるつもりのようだった。Oが抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と妻の体が少しずつあらわになってきた。と同時に、私にあった少しばかりの余裕は完全になくなった。ただ、妻の顔、体を直視していた。妻の顔は喜びにあふれ、体はOの上で美しく見えた。

妻は「駄目、もう駄目だから」「駄目、駄目」と言い始めた。
これは、妻が逝く時の言葉だ。ちなみに私はこれを数回しか聞いたことがない。妻が「駄目」を何回か繰り返した後、Oの体に倒れかかってきた。多分逝ったのだと思う。Oは満足げに妻を仰向けに寝かせ、再び始めた。Oの正面が私を向くような位置になり、妻の体も見ることができた。

Oは自分の放出する準備を始め、スピードを上げてきた。
AVで見るスピードには劣るものだったが、いつも生ぬるい打ち込みになれている妻にとってはどうだったのだろうか。声になっていないようだった。2、3分そのような打ち込みが続いた後、Oは「妻、そろそろやばい」と言った。妻は「絶対外に出してね、絶対だからね」と返した。「大丈夫」Oが言ったのはその一言だった。

Oのスピードはさらに上がり、妻は再び「駄目、駄目」と言い始めた。Oは「妻、ごめん、逝く」と素早く自分の物を抜き、妻の腹部に放出した。私はただ直視することしかできなかった。妻とOは疲れたようでぐったりしていたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入った。Oが妻に放出したものを口でしてほしいと要求していたが、妻はそれを拒んでいた。ちょっとだけ面白かった。

しばらくして「じゃぁ、寝ますか?」「おう」とやりとりがあり、数分、ピチャピチャと音が聞こえた。おそらくキスしていたのだと思う。「じゃ」と声と共に妻は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきた。私は再び、寝返りをうつ振りをして妻に抱きついたが、いつものようにあしらわれてしまった。

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夫には特殊な性癖があった。それは妻を他人におもちゃのように扱ってもらい屈辱を味わいたいという寝取られ願望。その強い欲求を妻のあかりと相談し、2泊3日見ず知らずの男性と同居生活をすることに…。

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食事を作りに来てくれた彼女とH。処女だったのに2回目の挿入で逝っちゃった。
画像はイメージです

俺31歳 彼女22歳の時だった。

休みの日の午後、彼女が「ご飯作ってあげる」と言って家にやってきた。

前のデートの時も家に来てくれて、帰りしなの初キスの後、彼女をバス停迄送っていく間彼女がしなだれかかるようにして腕を組んできていたので、今日はチャンスがあれば最後まで行けるかもしれないと思っていた。

二人で料理を作って(と言っても殆ど彼女がやっていたがw)食べた。



その後も雑談やビデオを観てすごした。

冬の昼は短く辺りも薄暗くなりかけてた頃、お互い絨毯の上に直に座って話をしている時に彼女を抱き寄せた。

彼女:「どうしたの?」

俺:「・・・」

俺は無言のまま抱きしめていたが、 暫くの後、片手を下に移動させて彼女のパンツのベルトを緩め脱がそうとした。

彼女:「ダメだよ」恥ずかしそうに小さな声で言い、俺の手を掴んで抵抗するが、力なく添えている程度だった。

程なくパンツを脱がせると 、彼女:「ホントにダメだよ」

「こゆ事するのは旦那様とだけだよ」

と言ってはいたが、されるがままで最後はショーツ一枚の姿になっていた。

俺も急いでパンツ一枚の姿になった。

絨毯の上に座ったまま再び彼女を抱きしめた。


長いディープキスの後そのまま横になるように寝かせて、彼女のショーツを脱がし股間を覗き込んだ。

彼女:「イヤッ 見たらダメ」と言って手で隠そうとするが、それを抑えて見ると、ビッショリと濡れていた。

俺:「キスだけでこんなに濡れたのか?」とマムコを軽く愛撫しながら聞くと、顔を少し朱くしながら頷いた。

そのまま愛撫を続けていると、彼女は目を瞑って堪える様な表情をしていたが、マムコからは愛液が溢れてきて益々ヌルヌルになっていたので嫌ではないようだった。

俺も彼女の姿に興奮して、既に準備が出来ていたので俺:「挿れるよ」と言ってマムコにチムポをあてがい、ゆっくりと挿入していった。

俺としては、十分濡らしてから挿入したので、それ程抵抗感は無かったが、彼女は声こそ上げなかったが痛みの為か、かなり顔を顰めていた。

チムポを奥まで全部挿れて



俺:「愛してる○○○○(←彼女の名前)」と言ってキスをすると、彼女は挿入時の痛みの為か、又は一つになれた悦びの為か涙目になっていた。

彼女が慣れるまで暫くそのままの体制で居たが、表情も和らいできたので俺:「動かすよ」彼女も頷いたので、ゆっくり抜差しすると、とたんに彼女が顔を顰めたので俺:「大丈夫?」と尋ねても頷くだけなのでなるべくゆっくりと動かした。

俺も彼女の美しい肢体に興奮しっぱなしだったので直に限界が来て

俺:「もう出すからね」彼女は只頷くだけ。

なるべく彼女が痛くならないように動きを早めた。

発射の直前彼女のマムコから抜き、お腹の上に出すと、それまで首に巻かれていた手に急に力が入り、彼女が抱きついてきた。

彼女は力が抜けるとそのままグッタリしてしまった。



ティッシュで後始末をしてあげてから毛布を掛けた後、急いで風呂の用意をした。

彼女が少し元気が戻ってから二人で風呂に入りお互いの体を洗いっこした。

「キスだけで沢山濡れてたけど何時もあんななの?」

「えっ?分かんないよ。それに私こゆ事するの初めてだよ。旦那様とだけって言ったでしょ」

「ホントに初めてだったんだ、冗談だと思ってた。ゴメンなそれじゃ痛くなかったか?」

「凄い大きいのが入って来て死んじゃうかと思った」

「でも一緒になれて凄い幸せな気持ちになった」

等と話した。実際俺の物は平均かそれより少し下位のサイズで、コンプレックスに感じてた位なので、本当に処女だったんだと思う。

風呂から上がり服を着たが、まだ彼女を帰したく無かったので、「今日泊っていけないか?」と聞くと、暫く考えた後何件か電話をしていた。

友達にアリバイ工作を頼んでいた様だ。



電話が終わると、「夕飯はどうする?私が買ってきた物じゃ足りないと思うの」

との事なので二人で近くのスーパーに買出しに行った。

買い物の間中べったりと腕を組んで離れず、終始ニコニコして既に気分は俺の嫁さんになっているようだった。

美味しい夕飯を食べ、TV等を見て楽しい時間があっという間に過ぎ、夜も遅くなったので寝る事にした。

一つの布団に入り暫くは寝ようとしていたが、どうにも我慢できず、「なあ もう一度したいんだ、否 一晩中でもしていたい」

「えっ?えっ?さっきしたばっかりなのにまた出来るの?」

続けて何か言おうとしたがキスで唇を塞いだ。

二人共全裸になってマムコに手を伸ばすと、また既に洪水状態だった。

「未だ何もしてないのに凄い濡れてるぞ」

「え〜キスが何か良い」

「今度は痛くないように初めに沢山濡らしてあげるから」

俺はそう言って彼女の体を丁寧に愛撫し続けた。



一時間程続けていたが、彼女は恥ずかしさの為かその間中声を出すのを我慢していたようだった。

これだけ愛撫すれば十分だろうと思ったが、焦らす意味で「未ださっきと同じくらいしか濡れてないな、もう少し濡らそうね」

と耳元で言うといきなり抱き付いてきて

「オネガイ助けてオネガイ・・・」と彼女としては精一杯の言葉で訴えて来た。

「じゃ挿れるからね」と言ってさっきにも増してゆっくりと挿入して行くと、彼女が泣き出してしまったので「ゴメン痛かった?抜こうか?」

と聞くと激しく首を横に振るので「ホント?大丈夫?」

と再び聞くと今度は激しく頷いたのでそのまま挿入を再開した。

奥まで全部挿れた状態で恥骨でクリを擦る様にして動かすと間も無く、「いやーーー!!」と叫ぶと俺の腕を強く握ってきて、マムコも締まって来た。

そのまま対面座位に移って彼女が落ち着くのを待った。


「どうだった今の?気持ち良かった?」

「今の何?怖かった」

「逝っちゃったんだよ。あれ程じゃなくてもオナニでも逝くでしょ」

「えっ したこと無い」

「したこと無いの?」

「うん」

「じゃ何処が気持ち良いか覚える為にもう一度逝ってみる?」

と正常位に戻して抜差しした。

しかし、未だ痛がったので奥まで挿れてクリを擦り付ける動きを中心にすると、途端に逝きそうになってたが、わざと逝かないように何度も焦らすと、「助けてっオネガイ」と言い出したので、「分かった。じゃ止めよう」

「イヤーオネガイ助けて」

「助けてじゃ分からないよ?さっきみたいに逝きたいの?」

彼女が激しく頷いたので「ちゃんと『逝かせて下さい』って言わないと分からない」

と言うと首を横に振り出した。



俺もそろそろ限界が近かったので引抜こうとしたら、「ダメェータスケテー」と手で顔を隠しながら、遂に「・・・イカセテクダサイ」と言った。

攻撃を再開すると直にまた「いやーーー!!」と叫んで逝ってしまったが、今度は手は首に、足は腰に回して抱き付いて来たので抜く事が出来ずそのまま奥深くに発射してしまった。

少し休憩した後にもう一度やった。



今度はピストンに慣らせる為、突き挿れた時にクリを擦り上げる様に攻撃した。

抜差ししても痛がらない様になったが未だ逝く事は出来なかったので最後はクリを擦り上げる動きだけにして逝かせて終わった。



次の日俺は彼女にプロポーズした。

あれから結婚して4年が過ぎたが、嫁は今でも恥ずかしがってエチーの最中は殆ど声を出さない。

だけどピストンでも逝きまくる程になってる。

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【輪姦】清楚で美しい母が友人たちに輪姦された

中学生の頃、僕はただの弱虫で、いじめと恐喝の標的になっていた。殴られたり、金をせびられたりする日々。しかし、中学生の僕にはそんなにお金があるはずもなく、結局親のお金を盗んで不良たちに渡していた。繰り返すうちに、ついにその現場を母に見つかってしまった。

母に問い詰められた僕は、本当のことを話した。母はその子たちと話をすると言い出した。僕は話なんて通じないと言い張ったが、母は聞き入れず、結局不良たちのたまり場に案内することになった。不良たちのたまり場はリーダー格のAの家だった。Aの家は金持ちで、庭にはA専用のプレハブが建っていた。

母と一緒にプレハブまで行くと、Aたちは庭でタバコを吸っていた。母は一瞬驚いたようだったが、すぐに近づき、うちの子に関わるのはやめて欲しい、お金を持ち出させるのもやめて欲しい、これ以上続けるなら学校や家庭に報告すると言った。Aたちは黙ってそれを聞き、話し合った後、素直に謝りだした。僕にとってもこの反応は意外だった。

Aたちは今まで取ったお金を返したいからプレハブの中に来て欲しいと言い出した。僕はAたちがここまで物分りがいいのはおかしいと思ったが、母は相手が中学生ということもあってすっかり信用してついて行ってしまった。Aたちは男5人、女2人のグループだったが、そのうちの5人が母と一緒にプレハブに入って行った。

僕は突然みぞおちを殴られ、息が止まりその場にうずくまった。「お前何親連れてきてんだよ!」と言い放つと、残った二人は僕の背中を蹴りまくり、僕はビニールの紐で後ろ手に縛られて座ったまま庭の木に縛り付けられた。二人もプレハブの中に入って行った。

数分後、プレハブの中から母の怒声と叫び声、そしてAたちの歓声が響いてきた。僕はここに母を連れてきたことを猛烈に後悔した。家のお金を持ち出すのを見つかった時、土下座でも何でもして謝って、ここに来させるのを止めるべきだったと。母の叫びが聞こえるたび、不安で胸が張り裂けそうだった。しかし僕は紐でしっかり結ばれて、とても動くことはできなかった。

しばらくしてプレハブの扉が開き、Aの仲間の一人が出てきた。彼は手に何かを持っていた。それを僕の前に放り出すと、僕の不安は的中した。そこにあったのは、ついさっきまで母が着ていたトレーナーとはいていたジーパンだった。少なくとも今、母はプレハブの中で下着姿になっているということだ。僕は涙が溢れた。

またプレハブから女の仲間が出てきて、僕の前でしゃがみこんで話しかけてきた。「これ何か分かるぅ?」彼女は僕の目の前で大きくて真っ白なパンティを広げた。僕は身体中が震えて声が出なかった。「これあんたのお母さんがはいてたパンツー、脱ぎたてほやほやよ♪」彼女は笑いながらそう言うと、そのパンティを僕の頭にかぶせた。

ブラジャーと靴下も散らかし、これで母は間違いなく裸にされているのだと僕は感じた。彼女は母が中で全裸にされていることを確認させるように言った。「あんたのお母さん、あん中ですっぽんぽんにされてるのよ〜」

プレハブの中は静かになり、僕は中で何が起こっているのか気が気じゃなかった。母の叫びが響くたび、僕の不安は頂点に達した。ついに母は犯されてしまったのかという恐怖が心を支配した。

プレハブのドアが開き、Aが出てきた。その後に全裸の母が4人に担がれて出てきた。母は抵抗しているようだったが、この体勢では腰をくねらせているようにしか見えず、まるで原住民にでも捕まった獣のような情けない姿だった。母は僕の方をちらっと見て悲鳴をあげた。

「おら○○にも見せてやれよ。」Aの号令で母は羽交い締めにされ、無理やり立たされた。「お母さんのヌードはどうよ?」母は顔を伏せて泣いていた。

母はスレンダーで美白、そして小ぶりだけど形の良い美乳を持っていた。その美しい肢体が、今は彼らの前で無防備に晒されているのだ。母は清楚で上品な女性だったが、その姿が今や全く異なる光景の中にあった。

「でもおばさん感じてるだろ?」Aが母の乳房に手を伸ばして掴んだ。「やめて!!」母は拒んだが、Aはそのまま右胸をもんで乳首をこね始めた。「おばさん乳首たってるじゃん。」母は無言だった。その時、Bが言った。「お前の母ちゃん、さっき俺のち○こしゃぶったんだぜ。」

母は否定したが、僕は愕然とした。「嘘なもんかよ。裸で○○の前に連れて行くぞって言ったらくわえたじゃねぇか。まぁ結局連れてきたけどな」他の6人も笑っている。母は黙っていた。

「どうしても嘘ってんなら○○の前でしゃぶらせりゃいいじゃん!」C子がそう言うと、周りもそうしようと言い出した。「そ・・そんな事できるわけないでしょ!」母は涙声で叫んだが、Aの蹴りが僕の脇腹に飛んだ。僕の体はくの字に折れ、うめき声をあげた。「じゃあやれよ。」

「お願いだから○○の前でだけは・・」母が否定すると、またAの蹴りが僕に飛んだ。母は哀願しても無駄と悟り、大人しく座り込んだ。「今度はDしてもらえよ。」Aがそう言うと、Dは恥ずかしそうに母の前に立ち、ズボンを下ろした。Dはすでに勃起していたが、まだ皮をかぶっていた。「お前向こう側に立て」AはDの立ち位置を変えた。

母がDの前に座った。「おい。座るな。立ったままでやるんだよ。」Aが言うと、母は力なく立ち上がった。地べたに座り込んでいた母のスレンダーで美白の体が、ほんのり赤く染まっていた。僕は、母が僕に背を向けさせられた理由を理解した。

立ったまま腰の位置にあるモノをしゃぶろうとしたら、どうしても足を開かなければならない。母はバランスを取るために、足を大きく開いてお尻を突き出し、Dの腰に両手を添えた。僕の周りにいる6人から歓声が上がった。こちらからは、母のあそこも尻の穴も、全てが丸見えだった。

母は涙をこぼしながら、震える手でDのものを掴み、ゆっくりと口に含んだ。その動作が始まると、僕の心は悲しみと怒りでいっぱいになった。母のあそこは、清楚で上品なその姿とは対照的に、今や恥辱にまみれていた。

「おい、もっとしっかりやれよ!」Aが指示を飛ばすと、母はさらに深くDのものを口に含んでいった。Dは快感に顔を歪めながら、母の頭を掴んで自分のペースで動かし始めた。

僕は涙を流しながらその光景を見守るしかなかった。母が僕に背を向けた状態で、恥ずかしい姿をさらしながらDに奉仕しているのを見て、僕の心は砕け散りそうだった。

Dはやがて耐えきれなくなり、母の口の中で果てた。母は口の中に残ったものを吐き出し、地面に膝をついた。息を荒げながら、涙をこぼし続けていた。

「よくやったな、次はお前の番だ。」Aは母に冷たく言い放つと、他の仲間たちも次々と母に対して同じ行為を強要した。母は涙を流しながらも、彼らの命令に従うしかなかった。

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受験を控えた息子と、その友人である堀田のことを応援していた母親の美香(森ほたる)。そんなある日のこと、美香は言い寄ってきた堀田と一度きりの約束で肉体関係を結んでしまう。スタイル抜群で優しい美香のことが頭から離れない堀田は、あの日交わした熱い口づけと濃厚なフェラ、そして生で挿入した膣内の感覚すべてが忘れられず、一度だけという美香との約束を破ってしまう。だがそんな堀田を美香は個人授業で受け入れる…。互いに貪るような涎まみれで股間を舐めあい、上にまたがり一心不乱に乳房を揺らす美香。そしてついに自らの膣内へ射精を促す…。

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処女でもオナニーしてればエロい匂いがする!?
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高校の時、男子のエロさをバカにする女がいた。

「男はみんなむっつり、体育の時、絶対エロい目で女を見てる、やる事ばっかり考えてて気持ち悪い」

言ってる事は事実だが、男を見下した態度が気に食わず・・・。

「お前だって昨日オナニーしたくせに」って、ぼそっと俺は言ってやった。

そしたら顔を赤くして、「ぐひい」とか言いやがった。

(図星だったのか・・)

オナニーしてんじゃねーのと、軽くカマかけてからかうだけのつもりだったんだが。
『昨日』という、意味もなく出てしまった言葉が大当たりだった(らしい)もんだから、混乱したみたいだった。
してるってバレただけでも恥ずかしいのに、何で昨日したって判るの、みたいな感じか。

「しとらんよ、バーカバーカ!」

慌ててそう言ってきたが、もう遅い。
とりあえず大人しくなったので良しとした。
可愛くも何ともない女なので、オナニー姿を想像しようとか、一切思わなかった。

しばらくして、この話がどこから漏れたのか、『ゆたか(俺)にはオナニーしてる女が判るらしい?』という噂が、一部の男子の間に流れていた。

「何で分かるんだよ」

そう聞かれて、何だか面白いので適当に話を作った。
バカな男どもは嘘だろうが本当だろうが、エロ妄想で盛り上がれればいいんだろって思ったので。

「フェロモンで分かる。フェロモンとはエロい匂いの事である」
「オナニーかセックスした翌日の女は、匂いで分かる」
「処女でもオナニーしてればエロい匂いがする」

・・・とか適当に話してたわけだが。

「分かるわけねーよ」
「いや、でも本当だったらすげー」

・・・などと、みんなは盛り上がり始めた。
信じられんけど、でも信じてみたいって感じだった。

ちなみに俺も含めてみんな童貞。
俺は仲間内で唯一、ちょっとの間だけだけど彼女がいた事あるので、その仲間内では女を比較的よく知ってるやつだと思われてた。

男の1人『A』が、「委員長(♀)はどうなのかな?」と聞いてきた。

Aは真面目で可愛い委員長がちょっと気になってるらしい。
俺から見ても確かにまあまあ可愛い。
でもあの真面目ちゃんはまだエロとは無縁じゃね?と思ったが、その委員長が昨日学校帰りに、男と歩いてるのをAは見たという。

「彼氏なんかな。その男と昨日やったんかな。ゆたかには分かるんだろ、教えれ」と言われた。

(俺がどう答えたところで、嘘か本当か確かめようがないだろうに・・・参ったなぁ)

「いや、こういうのは、かなり近づいて匂い嗅がないと、分からんから」

そう言って逃げようとしたんだが、みんなは「じゃあクンクンして来ればいいだけじゃん」と俺をけしかけた。

(・・・墓穴を掘っちゃった)

こいつら絶対、俺が適当に嘘言ったのを分かっててからかってるんだな、という事にようやく気付いた。
ただAだけは、期待と不安が入り混じって、本気でドキドキしてるみたいだった。

移動教室の前の休み時間、委員長を含めてまだ何人かが残ってる教室に俺は投入された。
みんなは廊下から見守ってた。
座ってる委員長の後ろに近付いて、髪は長いけど縛ってあるから丸見えになってるうなじの辺りをクンクンした。

汗とシャンプーか何かの匂いがして頭がぼわーってなった。
そしたら急に委員長が振り向いた!
すごい近くで目と目が合った。

「ゆたか君!何っ??」

(やば・・・)

思わず廊下の方を向いて助けを求めようとしたが、みんな逃げてた・・・。

(あいつら・・・)

委員長は、まだ俺の顔をじーっと見ていた。

何これ、こんなに可愛かったっけ、ドキドキする・・・。
やべー、逃げたい!

しかしAのためにも、俺は何らかの答えを出さないといけない。
今思えばAには適当に「委員長は昨日やってないよ~、エロい匂いしなかったよ~」と言えば済んだ。

でもテンパって、「あのー、あのー」しか言えないまま固まってしまった。
しかも気付くと、教室に残っていた何人かの生徒が、こっちに注目してる!

まだ俺を見てる委員長。
恥ずかしくて目を合わせられない俺。

ようやく出た言葉は・・・。

「いいいい委員長って彼氏いるの?」だった。

その答えをAに伝えれば、とりあえず最低限の任務は果たせるだろーって思ったから。
ところが周りでは「ゆたかが委員長に告白したーっ!!」って騒ぎに!

え?え?え?

委員長「あ、あ、あの、あの、私も好き・・・」

え?え?え?

これが馴れ初めになってしまった・・・。

もちろんあとでAに知られた。

Aたちが逃げたせいで変な流れになったんだから、俺悪くない!と言い張ったが、最初にバカなウソついて墓穴掘ったのも俺なので、強く言えず。
委員長に、あれは誤解ですほんとは好きじゃないです、とも言えず、なんとなく付き合う事に。
でも可愛いし、頭もいいから話も面白いし、俺はすぐに委員長を本気で好きになった。
クラスメイトには告白の顛末からバレバレだし、Aには恨まれるし、恥ずかしいのと罪悪感で肩身の狭い毎日だった。

A「俺は元々委員長にベタ惚れだったわけじゃないし、まぁ許すよその代わり委員長とヤったら、事細かに報告すべし、おかずにしたい!」

そうAに言われ、俺は意地でもAと会わずに済むようになる卒業までは、委員長とするまいと決めるしかなかった。
黙ってても雰囲気でバレそうだから。
キスもしなかった!

彼女なりの、控えめで可愛らしい萌エロフラグの数々をぶち折り、ようやく卒業後にキスとエッチを同時に達成した夜・・・。
ベッドの中で、あの日の告白の真相を告げた。

すると・・・。

彼女「そうだったのかー!男ってバカだな(笑)でも結果オーライ!で、どうだった?分かった?」

俺「何が?」

彼女「私が前の日に・・・ひとりでしてたかどうか」

俺「エッチな匂い分かるのは嘘だって言ったじゃん」

彼女「たぶん今と同じ匂いしてたと思うよ・・・」

え?え?え?

終わり。

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【女性教師】中学の時の美しい家庭教師にお願いしてみた

俺は関西に住む大学生です。皆さん、いろいろな体験をしているみたいですね。俺も先生との初めての体験を投稿させてもらいます。

それは俺がまだ中学校1年生で2学期が始まった頃の話です。俺の家は両親と3人家族で、父親は大学の教授をしています。親は俺にも一流の大学に入学させたかったらしく、中学入学と同時に家庭教師をつけました。某有名国立大学の2回生の女性でした。週3回、水曜日、金曜日、日曜日に教えてもらっていました。

その先生は、美白で清楚な雰囲気を持ち、スレンダーながらも豊かな胸を持つ美人でした。彼女が教えてくれる時間が楽しみで仕方ありませんでした。

水曜日
その日も勉強を教えてもらっていて、母親がお茶とケーキを持ってきて休憩していました。学校では女性のことが友達の間で話題になっていて、俺も女性のことに興味が出てきた時期でした。

「先生、彼氏いるんですか?」と俺は突然質問しました。
「えっ、今はいないわよ。」先生は少し驚いた様子で答えました。
「前はいたんですか?」
「そりゃ20歳にもなって付き合ったことがないわけじゃないわよ。」
「じゃあ、セックスしたんですか?」
「なによ、突然そんなこと聞いて。それはヒ・ミ・ツ。」

先生の顔が少し赤くなったような気がしました。俺は冗談ぽく聞いてみた。
「先生の胸って大きいですよね。1度触らせてくださいヨ~。」と笑いながら言いました。
「エ~・・・、本当に触るだけにしてくれる?」と先生は困惑しながらも応じました。
「う、うん。でも先生も叫んだりしないでよ。」

俺は先生を椅子に座らせ、手を椅子にくくって口をタオルでふさぎました。恐る恐る胸に手を伸ばし、先生の胸をつかむ。服の上からでも初めて触る胸は大きくて柔らかかった。緊張のあまり俺の手は汗でびっしょりになった。この日はここまでで、後は勉強を続けた。その夜、俺はその思い出しながらオナニーしました。

金曜日
俺はもう一度先生の胸を触りたくなりました。
「先生、もう1回胸を触らせて。それじゃないと勉強が手につかないんだ。」
「しょうがないな~。触ったらちゃんと勉強する?」
「します、します。だからもう一度お願い。」

先生は仕方ないというふうに椅子に座りました。俺はまた手を縛って口をふさぎました。俺は先生の胸の感触を楽しんでいましたが、直接胸を見たくなりました。
「先生、直接触らせて。お願い。」
先生は首を横に振った。でも俺はそのまま先生の服のボタンを外していった。白いブラが出てくる。そのブラも上に押し上げると大きな胸がはじけるように出てきました。先生の胸は白くてとてもきれいだった。ヌード写真の黒っぽい乳首と違って、先生の乳首はピンク色をしていました。俺が乳首をつまんではじくようにすると、乳首が硬く立ってくるのが分かりました。
「先生、乳首が硬くなったよ。」
俺はそれから乳首をなめていました。母親以外の乳首をなめたのはもちろん初めてだった。時間を見ると終わりの時間になりそうだったのでそこで止めました。
「しょうがない子ね。もうこんなことしたらだめよ。」先生は怒っている感じじゃなかったので、俺は安心しました。

日曜日
今日も先生はいつもの通り来てくれました。でも先生を見ていると、俺は先生の胸が頭にちらついてきました。やっぱり我慢できなかった。
「先生、勉強するからまた触らせて。」
「もう、しょうがないわね。でも、今日は手を縛ったり、口をふさがないで。それから前のこと以上はだめよ。約束できる?」
「し、します。」

先生はベッドに座って服を脱ぎ、上半身裸になりました。俺は先生の胸に夢中でしゃぶりついた。先生も俺の頭をつかんで教えてくれた。口からは甘い声が出てきていた。俺は我慢できずに先生をベッドに押し倒してキスしました。
「俺、先生のこと好きです。だからセックスさせてください。もう俺我慢できません。」
「だめっ!それはだめ。大声出すわよ。」

その言葉を聞いて俺は力が抜けました。なぜか涙が出てきて泣いてしまいました。
「ごめんね。私も君のこと好きよ。でもセックスは出来ないわ。けどこのままじゃ君がかわいそうね。先生にも責任があるから別のことで君を気持ち良くさせてあげる。」

先生は俺をベッドに寝かせ、ベルトを緩めてズボンを脱がしました。パンツは大きくテントを張っていました。そのパンツも先生は脱がし、大きくなっているチンチンに手を添えてしごき出すと、オナニーより何十倍もの快感が体を駆け抜けました。
「先生気持ちいいよ。」

すると先生はチンチンを口にくわえました。先生の舌がねっとりとチンチンに快感を与えます。これがフェラチオかと俺は思っていました。
「うっ、先生、もう出ちゃうよ。」

ほんの数十秒で俺は先生の口の中にいってしまいました。

水曜日(続き)
この日、父親は出張で母親はそれに付き添っていて家には俺だけでした。先生はいつものように来ましたが、少し様子が違っていました。普段は俺からお願いするのに、今日は先生が自ら誘ってきました。

「今日は別の勉強をしましょう。女性の体についてよ。」

そう言うと先生はゆっくりと服を脱ぎ始めました。全ての服を脱ぎ終えると、ベッドに座りました。

「女性のアソコを見たい?」

俺はうなずきました。先生はゆっくりと足を広げてくれます。ヘアーが見えて、その下にはじめて見る女性器が現れました。子供のワレメとは違い、ビラビラが少し出ていました。

「こっちに来ていいのよ。」

俺は食い入るように見つめました。少しワレメがてかてか光っています。先生が両手であそこを広げます。

「ここがクリトリスよ。触ってみて。」

俺は言われた通りクリトリスを触りました。そのうちにあそこから透明な液が出てきました。

「そこが一番女の人が感じるの。もっと触ってもいいのよ。」

俺はワレメを触りました。とてもヌルヌルして、これが愛液だと思いました。指を中に入れると、とても暖かくて中が動いていました。

「これからのことは誰にも言っちゃだめよ。約束してね。」

その言葉が、俺の心に響いた。彼女の瞳には深い情熱が宿っていて、その言葉の重みを感じた。彼女の体からは魅惑的な香りが漂い、俺の欲望をさらに煽っていった。

俺は彼女のワレメを触り、その感触に驚いた。柔らかく、滑らかで、愛液に濡れていた。指を中に入れると、暖かさが俺の手を包み込み、彼女の体が微かに震えていた。その瞬間、俺は彼女との約束を心に刻んだ。

彼女の美しさと情熱に触れると、俺の心は一層彼女に惹かれていった。彼女との関係は特別なものになることを感じ、俺はその約束を守ることを誓った。

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いつも優しい笑顔で勉強を教えてくれる家庭教師の藍先生。先生に勉強を教えてもらうようになってからどんどん成績が伸びているのだが実は先生が僕の成績が上がる度にご褒美で先生のエロくてヌメヌメした軟らかい舌で涎ダラダラ垂らしながら僕の体中を舐めまわしてくれるからめちゃくちゃ頑張って勉強をしているのです…。

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元カノに電話で呼び出されて・・・
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昨日、突然元カノから電話があった。

別れて1年位かな?
「これから会える?」と言うから、家で暇してたから待ち合わせをして会った。

待ち合わせ場所に来た元カノは、「久しぶり」と言って俺の待ってる所に来た。

「どうした?突然」と俺が言うと、
「最近してるの?」と彼女は言う。

「何を?」と言うと、彼女は俺の耳元で「エッチだよ!」と言った。

「してないなぁ」と俺は言うと、
「私が相手してあげようか?」と彼女は言った。

俺が「お前なにがあった?」と言うと、「いいから」と言って俺の腕に抱き付き「ホテル行こう!」と言った。


俺は、そのままホテルに向かい部屋に入った。
すると元カノは、ベッドに腰掛け、俺に来てと言った。
俺が彼女の前に立つと彼女は、俺のズボンを下ろし「即フェラ好きだったよね?」と、しょんべん臭いチンコをしゃぶり始めた。
俺は段々気持ち良くなり、元カノの頭を押さえながら腰を動かし、喉の奥まで突っ込み止めたりして喉の奥にぶちまけた。

俺がチンコを口から抜くと、元カノはゴックンと俺の精子を飲み込んだ!
それから服を全部脱ぎ、シャワーを浴びてまたベッドに戻り、元カノを仰向けに寝かせディープキスしながら胸を揉み、胸を舐めて、次にオマンコをクンニして濡らして、生のチンコを押し込み、セックスを始めた。
久しぶりの元カノのオマンコに入り、付き合ってる頃を思い出しながら腰を動かしていた。

でも何でこいつ今俺に抱かれてるのか、俺は何でこいつを抱いてるのか?とも思った。

俺はイキたくなり、付き合ってる頃なら「中に出すよ」と聞いたが、今日は違うから元カノに「何処に出す?口か?顔か?」と聞くと、「中に出していいよ!」と言った。

「良いのか?」と言うと、
「大丈夫だから」と元カノは言った。

俺は激しく突きまくり、オマンコの中でイッた!

すると元カノから「あなたの子供妊娠するかな?」と言った。

俺は「えっ!」と言うと、元カノは「彼と別れたの!あなたとやり直したくて、あなたの子供妊娠すれば結婚出来るかな?と思って」と言った。

「せっかくなら俺がお前を絶対妊娠させてやる!」と、その後にまた中出しセックスしまくり!

妊娠したら結婚しようと言って昨日は別れた。
年内に妊娠かな?

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出会い系で見つけた週一で中出し出来る人妻。自分がお見合いすることを告げると子供を作りやがった。
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出会い系で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。

私が28歳〜33歳、彼女が32歳〜37歳身長が153と低くいが細くて巨乳! 

顔が内田有紀に激似。子供が居ない人の妻・・・

お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時〜24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、年上で美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日。

しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。

エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・



何気にそのことを人妻である彼女に話したところ



「今晩逢いに行く」



と言うわざわざ私が住む街までくるなんて、付き合って以来初めてのことだ

23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡



車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。

助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い、でもいつもよりテンションが高い?

聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい。



髪を撫でながらキスをすると、彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。



汚れた私のPを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下に。



我慢ならん!

彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げると既に洪水状態!

シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら製上位で挿入「あ〜!!イイ〜〜!!!」私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女Pを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする弱点である首筋に舌を這わせ歯を立てた瞬間「うあ〜!!もう駄目、きて 〜!!」



打ち込むスピードを上げフィニッシュ!「ドクドクドク・・・・」

約1週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。



その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入「ズブズブズブ・・」「ウァ〜!!イイ〜!!奥にキテ〜!!!」と催促今日はなぜかいつもより感度が良い?子宮口のコリコリをP先で感じながら2度目の放出!「ドクドクドク・・・」



愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだそれから暫くして彼女からメール「子供が出来たから私と結婚して!」

突然のことなので返事に困っていると「あなたの子よ!責任取って!」



「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」と返信、会うことになった。

待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェックしてみるとお腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。



乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだそのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので横我位でクリを刺激しながらPを出し入れ「ア〜!!イク!!」同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!暫くぶりの放出でグッタリ、手を見てみると母乳??? 舐めると甘い第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位



ユックリ優しく体を揺らしながら経緯を白状させると私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。



それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った日夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」

彼女に似て本当に可愛いかった。



「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと「ちょっと舌を使わないでよ〜感じるじゃない」とクレーム生殺し状態で病院を後にした。

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処女の女子大生に頼まれて痴女の特訓した結果!
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これは俺が大学4年生だった頃の話。

俺が住んでいる部屋の隣に、ありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
見た目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく、今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。
(名前はアイとしておきます)


アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で、同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲掴みしたらしく、「ほぼ全ての男子に告白された」と言っていました。
当の俺は、残念な見た目と“色々相談される先輩”のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄さん状態。
アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学部)、相談に乗ったりして仲の良い兄妹を楽しんでいました。

アイも周りから「俺さんと付き合っているの?」と聞かれることがよくあるらしく、そういう時は、「優しくて頼りになるお兄ちゃん(ハート)」と答えているようでした(涙)

冬が近づく頃にアイが、「俺さんに相談があるんです」とやってきました。
どうしたのかと話を聞いてみると、どうやら彼氏ができたようで、相手はバイト先の高校一年生。
俺は嫉妬心とかは全く無く(アイに対して恋愛感情は本当に無い)、「それでどうしたどうした?」と聞いていきます。


相手は小池徹平な感じ(以下徹平君)で、男でも惚れてしまいそうな可愛い顔(写メで確認、俺はゲイではない)。
バイト先でもお客さん相手でも大人気。
そんな徹平君に告白され、最近付き合いだしたそうだ。

俺はアイが、相手が高校生ということに引っかかっているのだと思い、「大丈夫、愛に年の差は無い(笑)。昔巨人にぺタジー二という猛者がいて・・・」とか適当にからかっていると、「そういうんじゃありません」と殴られました。

「じゃあ、ウェンツっていうゲイのパートナーがいるとか?」と言うと、今度はグーで殴られました。

アイ「もういいです、帰ります」

俺「ゴメン、ゴメン、今度はちゃんと聞くから」

アイ「実は、徹平君はまだ童貞らしくて、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいなことを言っちゃったんです」

顔を真っ赤にして俯くアイ。

俺「おぉ、処女が大きく出ちゃったね」(ニヤニヤの俺)

アイ「えっ、何で知ってるんですか?」(涙目のアイ)

俺「いや、そういうのはなんとなくわかっちゃうから」(ニヤニヤが止まらない俺)

アイ「キスも高校の時に女友達と一回しただけですし・・・」(と、衝撃のアイ)

俺「ちょっ、その話を詳しく」(ニヤニヤMAXの俺)

ファーストキスの話は聞けなかったのですが、聞いていくと今までエッチな本もビデオも見たことがないので、そういうのを貸して欲しいということみたいでした。
それならと、俺のコレクションの中でも痴女モノのビデオをセレクトして渡します。
アイの家にはDVDプレイヤーしかないようで・・・。


アイ「あの、うちではビデオが見れないんで・・・」

俺「じゃあ家で見ていくといいよ」

俺は困ってしまうアイを眺めてニヤニヤした所でDVDを渡そうと思っていたのですが、アイは「えっ、いいんですか?じゃあ今から見てもいいんですか?」と予想の斜め上の反応をする。

早速ビデオを再生すると、人生初のアダルトビデオに釘付けになるアイ。
そんなアイを見てニヤニヤしている俺。
そんな俺の視線に気づいて顔を真っ赤にしながら、「見ないでくださいよぉ~」と抗議するがもちろん却下。

内容は痴女ものなので、若干アイの想像していたものと違ったらしく、「セックスってみんなこんなことするんですか?」と小声で聞いてきた。

俺「お姉さんが教えてあげる的な内容にしたから(女家庭教師が童貞の教え子を食べちゃう話)こんな感じだけど、まぁアイには無理なんだから、徹平君に正直に話して普通にエッチするのが良いよ」

と、ここに来ても良いお兄さん風のアドバイス。
ところがアイは何か考え事をしているかと思うと意を決したように・・・。

アイ「あの、もう一つお願いがあるんですが・・・。俺さんのおちんちん見せてもらっていいですか?あの最後までは出来ないんですけど途中までは練習したいんです」(懇願!)

俺は、なんでこの子はこう極端な発想になっちゃうんだろう?と戸惑いつつも、ここで良いお兄さんの皮を脱いで狼になる決意をします。

俺「じゃあ、今から特訓しようか」

そう言って服を脱いでベッドに腰掛けました。
俺は電気を消そうとしたんですが、アイが、「できればちゃんと見たいので電気点けたままでもいいですか?」って。
普通、男女逆の反応するんだけどと苦笑いしつつも、足と足の間にちょこんと座っているアイの頭を撫でて、「とりあえず好きなようにしてみると良いよ」と言うと、おずおずとチンコを触ってきます。

「おちんちんって本当に硬くなるんですね」とか「ピクピクするんですね」とか、一通り感想を述べた後、パクッと咥えだしました。

とてもぎこちないのですが、一緒にいるとほとんどの男が振り返るくらい美しい顔のアイが俺のチンコを咥えているというだけでイッてしまいそうになります。

アイ「俺さん、気持ちいいですか・・・?」

俺「上目遣いで俺のことを見ながら舐めるといいよ」

アイ「こうですか?」

俺「そうそう、それで、アイスキャンディーを一生懸命舐めて溶かす感じでしゃぶってみて。早くしないと溶けちゃうから急いで食べる感じ。噛んじゃだめだよ」

そう言うとペースアップしてジュポジュポ音を立てて舐めます。
美しい顔で素直に従うアイには少し感動を覚えます。

俺「次はもう少し深く咥えてみようか?亀頭でアイの喉の奥をごしごし洗う感じで。鼻じゃなくて口で息しながらフェラチオすると良いよ」

今度もアイは素直に従います。
チンコへの刺激が半端ない上に、美女がよだれをダラダラ垂らしながらフェラチオをしているという、視覚的にもかなりツボの状況にイッてしまいそうになったので、なるべく平静を装い、「じゃあ次はそのまま口まで俺の体を舐めながら上がってこようか」と言うとよだれを垂らしながら徐々に舐め上がってきます。
途中、乳首もベロベロ舐めます。
指示せずとも、先ほど見たビデオの通りに出来るとは優秀な生徒です。

俺「それじゃあ俺の舌をフェラチオしようか?」

そう言うと、吸い取られるかと思うようくらい激しいディープキス。
先ほどから攻められっぱなしなので、そろそろ反撃に出なくてはと、アイのシャツを上にずらし、背中をそっと撫でるとビクッと反応します。
そのまま太もも、わき腹などを撫でた後、ホックを外し美巨乳に手を伸ばすと、アイは俺を強く抱き締めて動きが止まってしまいました。
かまわず手のひらでコリコリになった乳首を刺激しつつ、胸全体を大きく揉み解していると、舌を絡めたままのアイの口から、「んん~~っんふ」と大きな声が出るので、口を離して、「オッパイ気持ちいの?」と聞くと、顔を真っ赤にして頷きます。

バンザイさせて着ている物を脱がせると、「恥ずかしいので電気を消してください」と消え入りそうに呟くのですが、先ほどの仕返しとばかりに、「ダメ」と笑顔で返します。
アイの真っ白な体がピンクに染まっているのを愛でつつ、耳から首筋、うなじ、脇、背中わき腹と舐めるとビクッビクッと震えるんですが、声を出すのは一生懸命我慢しているようです。

俺「声を出すのを我慢しちゃいけないよ」

耳元でそう囁くと、「こんなの痴女の特訓じゃないですよ」と涙目のアイ。

俺「そんなことないよ、ビデオのお姉さんもいっぱいエッチな声出してたでしょ?それにアイが舐められて気持ちいいところは男の子も気持ちいいんだから」

そのまま下にさがっていきパンツに手をかけると(スカートは上と一緒に脱がしました)、「そこはだめ~~」と拒否反応を示しましたが、「特訓、特訓」と聞く耳持たずでパンツを剥ぎ取ります。
アイのアソコはすでに熱を持っていて湿度200%。
すでにトロトロ状態です。
白い肌に映えるピンクのアソコに小さめのクリトリス。
普段はピチッと閉じているんでしょうが、今は少し開いた膣口からドロドロと液が溢れています。

俺「すごいエッチなことになっているよ」

意地悪を言ってみますが、アイは目を瞑って声を押し殺しています。
サークルのほとんどの男が想像してオナニーしているであろうアイのアソコ。
内ももからアソコの周りを焦らすように舐め回すと、「ふぅぁぁああ、んっ」と吐息が漏れています。
続いて尿道、アナルを舐めると・・・。

アイ「そこはダメです、んぅふ、あ、汚い・・・」


そして、クリトリスを舌で強く押し付けながら顔を震わせると、「ああああ、いや、ダメ、ヘンなのが来る、ダメ、いやぁぁぁ」と声が大きくなります。
かまわず舐めていると「あぁ、ダメ、出る、出る出るぅぅう」という絶叫と共に潮(おしっこ?)を吹きました。
処女でもここまで感じるもんなんだな、と感心しながらアイを見ると大きく肩で息をしています。

俺「アイにいっぱい掛けられちゃった」

そう言うとアイは無言で俺の顔を舐めて綺麗にします。

俺「どうする?まだ特訓続ける?」(止める気は全く無い)

聞くと無言で頷くので足の間に入ってチンコをアイのアソコに擦り付けます。
そのままゆっくりと侵入。
こんな可愛い子の処女を奪うなんてこの先絶対に無いなと思うと、感動もひとしお。
興奮も最高潮。
入り口の当たりで多少痛がりましたが、そのままゆっくりと奥まで進んだところでアイを見てみると目から涙を流しています。

少し焦っている俺に気づいたアイが、「これは、エッチしていることに感動して出た涙です。私、初めてが俺さんでよかったです」と嬉しい気遣いの一言。

アイ「もう痛くないですから、俺さん動いてください」


よし動こう!と思っても、アイの中はトロットロな上に凶悪なくらいの圧迫感で、抜く時にも絡みつくような感じなので、気を抜くと一瞬でイッてしまいそうです。
アイは入り口周辺は痛いものの、奥の方は気持ちよいらしく、奥を重点的に攻めます。
少し慣れてきたアイに・・・。

「俺さんのおちんちん気持ちいいです」
「アイはオマンコの奥が感じます」
「アイのスケベなオマンコで、俺さん、いっぱい気持ちよくなってください」

当のビデオで覚えたばかりの、現実のセックスでは決して言わない台詞を言わせたところで・・・。

俺「アイ、もう出そう」

アイ「アイの口の中に俺さんのいっぱい出してください」(←これもビデオで覚える)

遠慮なく口内射精。
我慢に我慢を重ねたので半端ない量が出た。

俺「アイ、舌の上でいっぱい味わって、そうそう、もっとゆっくり延ばす感じ。それじゃあゴックンしようか」

こんなこと普通しないですが、一応痴女の特訓ということで(笑)

特訓としては中途半端な感じになったので、しばらく特訓を続けようということになって、それから一週間みっちりと特訓を続け、どこに出しても恥ずかしくないくらいの痴女お姉さんになったところで、アイは当初の目的である徹平君との初夜に向かいました。

その日の夜にアイが家にやってきたので、どんな按配だったのか聞いてみたところ、二人でラブホテルに入って、俺としたように徹平君を攻めてみたところ、挿入の前に4回イカせたそうです。
しかも攻め方がハード過ぎたため徹平君がドン引きしたらしく、結局最後まですることなく(というよりアイは服を脱ぐ間もなかったそうです)徹平君は帰ってしまい、そのまま別れたそうです。

それを聞いて腹を抱えて笑っていると、アイは怒ってしまい、台所にある野菜を投げつけられました。
今でも壁には大根やニンジン、かぼちゃの痕が残っています(涙)

俺は誠心誠意謝り、お詫びとしてこれからも特訓に付き合う約束をして今現在に至ります。
もうすぐアイが卒業するので、それに合わせて結婚するのですが、友人が「どうやってお前があんな綺麗な子を落としたんだ」と聞いてくるので、「コーチと選手だから」と答えています。
当然、友人には伝わりませんが、アイは顔を真っ赤にしながら、「そんなこと他人にバラさないでよ、もぉ」と照れるのは萌えポイントになっています。

今では、痴女というよりはただの“ご奉仕M奴隷”といった感じなんですが、本人も楽しんでいるのでまぁ良いかと思います。

[紹介元] エロばな!! 処女の女子大生に頼まれて痴女の特訓した結果!

全裸の彼女がやってきた
画像はイメージです

ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。
住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。
郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。

時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。
金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

目指すは北海道。
別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。

季節は春だし、雪もないだろうし。
茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。

歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで◯瑛にやってきた。
いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。
ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。

今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。

しかし、今夜は他に客がいる。
しかも女性だ。
美人じゃないけどブサイクでもない。
身長は低め。
胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。
ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。

「こんにちは。お一人ですか」

「はい」

「ご飯つくってるんですか。私もここで作っちゃおうかな」

コンロが一つしかないので

「あ、すぐに空きますから・・・」

キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。

「おいしそうですね」

「はぁ・・・」

白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。
恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は・・・。
彼女はカップスープにパン数個を持ってロビーにやってきた。

「話し掛けてもいいですか」と彼女。


「はぁ。どうぞ」

「ご飯、美味しそうですね。ずっとパンばっかりで・・・。少し頂いてもいいですか」

「あ、どうぞ。お皿ありますか?」

彼女はキッチンの置き皿とスプーンを持ってきた。

「どうぞ。お好きなだけとって下さい」

「おかずがないですね。缶詰でも開けましょうか」と半ば非常食化しているツナ缶を開けて醤油を垂らした。

「美味しいです。おかわり、いいですか」

「どうぞ。お好きなだけ・・・」

余ったご飯でおにぎりでも作ろうと思っていたので、米は3合炊いたのだ。
結局二人でご飯は食い尽くた。

「はぁ~お腹いっぱい。日本人はやっぱ米ですよね」

なんか可愛くない。
図々しい感じ。

「これから、どこいくんですか」
「いつから旅行しているんですか」
「バイクですか。自転車ですか」

・・・・・うざい。
タバコを吸いてぇ。

「タバコ、吸ってもいいですか?」

喫煙室だけど一応聞いてみた。

「え~。タバコの臭い、苦手なんです。ごめんなさい」

・・・・・イライラ感が増す。
外は雨が降ってる。

寝室は禁煙・飲食禁止。
別に誰が見ているわけでもないが、決められたルールを破ることもない。
テーブルの上の食器を洗い、食後のインスタントコーヒーをいれるためお湯を沸かす。

「このお皿も(洗ってもらって)いいですかぁ」

・・・・・はぁ。
自分の皿くらい。
右手に泡のついたスポンジを握っている状況ではなんとも言えない。
仕方なく彼女の食器も洗う。
お湯が沸き、コーヒーを作っていると、「私も・・・」なんて言ってくる。
・・・・・はい。
想定の範囲内です。
タバコ吸いてぇ。
・・・はぁ!!!彼女、タバコを吸ってるし。

「え?タバコ、嫌いじゃなかったの?」

「他人の煙は・・・ダメなんです」

・・・・・信じられん。
すっごくイヤな感じ。
カップに残ったコーヒーを流しに捨てて寝室に戻った。
もちろん寝室は男女別。
他に客がいないので「主」になった感じ。
ラジオをつけて宿に残されている古い雑誌に目をとおす。
今日は朝から歩いていたこともあるし、腹も満たされていたのでいつの間にか寝ていた。

!!!!
ウソだろ!!!!

なんかゴソゴソ感があって目をさますと、コッパンから俺のイチモツが取り出されて、さっきの彼女がくわえてる・・・。

「なにやってんだよ!」

「おっきいね」

更にくわえ直して手コキをし始める。

「気持ち良くないよ」


冷めた口調で告げ、イチモツも急速に萎えた。

「やめろよ」

彼女を頭を払おうとする。

「いいじゃん」萎えたカリ首に舌を這わす。

「無理、無理。お前なんなんだよ。気持ち悪りぃなぁ」

彼女は俺の股間から頭を離した。
ベッドの横で今度は自分の股間に手をあて、小刻みに動かし始める。

「お前、バカじゃねぇ」

見ず知らずの女がいきなりオナニーをし始めた。
なんか気持ち悪くなった。
精神的におかしいやつなのか。

彼女の行為の横を通って部屋を出た。
喫煙室でタバコを吸っていると、全裸の彼女がやってきた。
・・・狂ってませんか?
・・・意外と胸がでかいのね。
でも帝王切開の跡があるんですけど。

「服を着て下さい。俺、そういうつもりはありませんから・・・。人を呼びますよ」

彼女は喫煙室から出て行った。
そして雨が降っている中、彼女は宿から出て行った。

それから1年位してかなぁ。
友人が貸してくれたレンタルビデオで「素人ナンパもの」にモザなしで彼女そっくりな人が出てました。

たぶん本人でしょう。
北海道のテレクラでゲットされたけど、そんなに可愛くないからとリザーブに回され、結局夜に呼び出されてカラむというもの。
一応ビデオは見たけど、なんか悲しくなったよ。

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【体験談・小説】小学校の同級生①
まだ平成の頃の話。小学校の同級生の弥生は転校生だった。割と身体が大きくて、性格は良いが男子にモテるとは言えない容姿だった。むしろ、男子にからかわれていた。お父さんは普通のサラリーマンだが、小学生が見ると見た目がヤクザの人みたいな感じだった。
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嫁さんは美人で誰とでも分け隔てなく接する性格なので、とてもよくモテる。男女共に。そして勘違い告白、玉砕告白をされる度に俺がそれを肴に嫁のアリスを抱いてきたという話。【ケース1:サークルのシンゴ】嫁さんが大学時代に所属していた留学生交流サークルのシンゴ。コイツは1つ上の先輩で、自称面倒見の良い人間らしい。以下、アリスから聞いた話を俺の脳内で補完して記載する。「困ったことがあったらいつでも相談しろよな」口癖のようにシンゴはアリスにいう。「あ、ありがとうございます〜(間に合ってます)」とアリスは社交辞令を返す。1番俺がイラっとしたのは、俺が付き合い始めた頃だ。「アリス、最近君が良くないやつとつるんでるって聞いたんだけど」「ん?なんのことですか?」「・・・よくない男と付き合ってると聞いた。」最初からハッキリそう言えよ。「あ、私の彼氏のことですか?良い子だから大丈夫です、ご心配なく。」いつものように流すアリス。
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ドライブレコーダーの母親の悲惨な姿強姦直後の祖母の姿強姦最中の母親の裸体悲惨な母親の姿が入っていたDVDと、これまでにオカズには困らない生活を送って来ました1年間母親と離れ離れだった時は、特にドライブレコーダーの動画を見て自慰をしていました1年もあれば色々溜まるものがあったり、邪な考えが浮かんでしまう事もありました
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【体験談・小説】ノーリスクで同級生の女とタダマンする権利を得た
伊藤由里香はクラスで二番目に可愛かったこれは俺が決めた訳ではなく、男子数人で公平に話し合った結果、そうなっただけだった俺は正直誰が可愛いとか、そういうのにはあまり興味がなかったと言うより女の、真ん中より下の部分しか見てなかった。ケツの形とか太ももの形とか、そういうのばかり見ていて、顔なんて見てなかった
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【体験談・小説】病室で20代男と私康江
私康江50代ある夜、病室(個室)の見回りで20代男性Aの部屋に来た。中に入るとAはエロ本を見ながらオナニーをしていた。Aは私に気づき怒りだす。A「逝きそうだったのに何で入ってきたんだよ。責任とれよ。」
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俺が臭いマンコが好きと知って、夏場に一週間風呂に入らなかった妹
<p>女の汗の匂いとか蒸れたマンコの匂いが大好きって話で友達と話してた。<br />どうやら隣の部屋の妹にこの会話が聞こえてたようで、夏場に一週間も風呂に入らないで耐えたらしい。<br />家の中ですれ違った時の匂いがたまらなく俺の性癖に突き刺さって、思わず呼び止めて抱擁して匂いを嗅いでしまったくらいだ。<br />「すっごく良い匂いがする」<br />「お兄ちゃんの好きな匂い?」<br />「ああ、ずっと嗅いでいたいくらい大好きな匂いだ」<br />「汗臭いのが好きなんて変態だよね」<br />「そう言えば最近お前風呂に入ってないよな?どのくらい入ってないんだ?」<br />「一週間くらいかな?」<br />「道理で良い匂いがすると思ったよ」<br />「えへへ…実は前にお兄ちゃんが友達と電話してたの聞こえてさ…喜んでもらえるかと思ってお風呂我慢してたんだよね」<br />「それって…」<br />「女の子の汗の匂いとか蒸れたアソコの匂いが大好きって話」<br />「聞こえてたのか!?」<br />「隣の部屋だもん、あんな大きな声で話してたら聞こえるよ」<br />「うわ!恥ずかしい!」<br />「あれでお兄ちゃんの性癖が判ったから頑張ったんだよ」<br />「ちょっと待て、俺の為に風呂我慢してたって事だよな?どうして…」<br />「解らないかなぁ…大好きなお兄ちゃんに振り向いてもらうためだよ!もう、妹から言わせないでよね!」<br />「ええっ!?その好きって…異性としてって事!?」<br />「そうじゃなきゃここまでしないよ」<br />「いつからそんな風に俺を見てたんだ?」<br />「ずっと前からだよ?全然気付いてくれないから悲しかったよ」<br />「だって普通は妹が自分に惚れてるかも…なんて思わないだろ」<br />「普通じゃないかもしれないけど、お兄ちゃんだって変な性癖持ってるじゃん」<br />「近親相姦願望とは少し違うだろ…」<br />「同じようなものだよ、今だって私の事抱きしめて離さないじゃん」<br />「そりゃこんな良い匂いさせてたら離したくなくなるよ」<br />「たぶんアソコもお兄ちゃん好みの匂いになってると思うよ?」<br />「ちょ…誘惑するなよ…」<br />「私はお兄ちゃんになら見せるのも嗅がれるのも平気だよ?」<br />「んんん…髪も身体も良い匂いだし…でも妹だし…」<br />「お兄ちゃんの為にお風呂我慢してたんだからね?」<br />「んんー、俺の負けだ…頼むから嗅がせてくれ」<br />「えへへ…私の部屋に行こ!」<br />俺は妹の健気さと自分の欲望に負けてしまった。<br />妹の部屋に入ると、妹はドアに鍵を掛けた。<br />「お兄ちゃんにアソコの匂い嗅がせてるの見られたくないからね」<br />「見られたら一発アウトだからな…」<br />「どうする?直に嗅ぐ?それとも下着越しに嗅ぐ?」<br />「まずはパンツ越しに嗅がせてくれ、出来たら顔面騎乗して顔をスカートの中にしまってくれると嬉しい」<br />「それ、匂いが籠るからでしょう?」<br />「大正解!」<br />床に寝ようとしたらベッドに寝るよう指示された。<br />風呂に欠かさず入ってた時の妹の匂いと、ここ最近の汗臭さが混じった匂いがする。<br />俺のスタンバイが終わると妹が顔を跨いで座ってくれた。<br />「うーん、蒸れ蒸れマンコの匂い!たまんねー!」<br />「あは!凄い嗅いでるー!」<br />「スカートの中に匂いが籠って最高だな!」<br />「あんまり喋るとアソコに響いて擽ったいよ」<br />「パンツがシットリしてるのは汗か?それとも興奮して濡れてきてるのか?」<br />「そんな事聞かないでよ!デリカシー無いよお兄ちゃん!」<br />「ん?ちょっとヌルッとするな…やっぱり興奮してんだろ?ますます匂いが濃くなってきてチンコ勃ってきた…」<br />「私ののアソコの匂い嗅いで勃たせてくれるなんて嬉しい!見ても良いよね?」<br />わざわざ後ろ向きに顔を跨いだのはその為だったか…。<br />俺が返事をする前に妹がズボンに手を掛けた。<br />マンコの匂いを嗅がせてもらってるお礼になるなら勃起チンコを見せるくらい何でもない。<br />ベルトもボタンも外されてチャックを下げたズボンを脱がそうとしてくるから腰を少しだけ浮かせてやった。<br />太ももの真ん中くらいまで下ろされた後、トランクスも同じように下げられる。<br />「すご!こんなに大きくなるんだ…先っぽから透明なのが出てるけどこれが我慢汁ってやつ?」<br />妹が鈴口を指でツンツンとしてくる。<br />「嗅いでたら我慢汁まで出ちゃってたか…お前のマンコも見るぞ?」<br />スカートの中に手を入れてパンツを下げた。<br />尻を丸出しにさせて濡れたマンコを見る。<br />ヒクヒクしてて一層匂いも濃くなってたまらん!<br />鼻先をくっ付けて深呼吸するとツン!とした刺激臭もあってチンコに響く。<br />これは俺が求めてた匂いそのものだ。<br />さぞかし味も素晴らしいだろうと思うと我慢できなくなって舐めた。<br />「ふあっ!?臭いアソコを舐めるなんて…そこまで変態だと思わなかったよぉ!」<br />「匂いが最高なだけじゃなくて味も最高かよ!マン汁美味え!溜まったマンカスも舐め取ってやるからな!」<br />小陰唇の内側とクリトリス周辺を念入りに舐めてカスを食べる。<br />穴の内側にもあったから舌を入れてかき出して食べた。<br />「ああん!そこまでされたら私も我慢できなかなっちゃう!」<br />妹が身体を倒してチンコを舐め始めた。<br />「お兄ちゃんのチンコ汗臭いよ?昨日お風呂に入った?」<br />「入ってるよ!今日も暑いからしょうがないだろ!」<br />「我慢汁も汗と混じってすごく塩っぱい…ああーん!臭いのに美味しい!お兄ちゃんの気持ちが少し解るかも」<br />ベロベロと犬のように舐められて、それだけじゃ我慢できなかったのかチンコを咥えてしまった。<br />兄妹でシックスナインしてしまってる…。<br />親が悲しむのは必至なのにやめられない。<br />俺はマンコの匂いに混じって香るアナルの匂いにもそそられてアナルも舐めた。<br />熟成された味と芳ばしい香りが口いっぱいに広がってマンコの風味と絶妙なハーモニーを奏でている。<br />しかもスカートの中も暑くて妹のお尻が汗をかいてるから、その汗も混じって極上の味わいだった。<br />マンコだけに留まらずアナルにも舌を入れて汚れをかき出す。<br />少し苦味走った味わいも大人の味って感じがして堪らない。<br />妹は夢中でチンコを咥えてるから喘ぎ声こそ出さないが、お尻の震え方からめちゃくちゃ感じてくれてるのが判る。<br />舌が届く範囲より奥の汚れと汁を味わいたくて、マンコとアナルに指を入れて中で集まるように動かして手前に引き出す。<br />マン汁とマンカスが混ざって黄色っぽい液体となって溢れてきて、アナルからは茶色っぽい液体が溢れ出した。<br />その両方を舐めて口の中でミックスして味わってから飲み込む。<br />これこそ俺が求めてた物だ!<br />何度も指を入れて奥からかき出してたら妹がフェラチオしながらイッてしまった。<br />その時の吸い付きが凄すぎて俺も妹の口の中で射精してしまった。<br />「んぶっ!」<br />塊のような精子がドプッと出たのが自分でも解った。<br />これは妹はキツイかも…と思ったけど、しっかりと咥え続けて全て口で受け止めてくれた。<br />しかも受け止めるだけじゃなくて吸い出しもしてくれて、過去最高の射精が出来た。</p>
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【体験談・小説】俺の命令に従順なドМ人妻13
翌日、夕方前まで、サキとスキーを楽しみ身支度をして帰る準備をすることになった。サキが更衣室へと着替えに向かうときに、「お前、どうせ車だし、デニムじゃなくてスウェットでいいんじゃない?その方が楽だろ!」とサキに言った。「うん!そうだね!帰るだけだからそうしようかな!」と言って、セーターとスウェットを手に持ち更衣室へと向かった。サキのウェアの上着は俺が預かっている。サキの匂いが漂ってきた。柑橘系のいい匂いがしていた。サキのスキーウェアのポケットを探ってみた。昨日、ポケットに入れたはずのローターが無かった。「あいつ、どっかにしまったかぁ。」と思った。「まぁ、いっか!後で出させよう!」と考えてたらサキが戻ってきた。髪を束ねて、アップにしてきた。「サトシ、お待たせ!」と笑顔で戻ってきた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】俺の命令に従順なドМ人妻13

帰省
<p>  父の新盆で田舎の実家に帰省していた。</p><p> 「お盆中なのに今日も試合なのかい」</p><p> 「仕方ないじゃん。命短しなんとやらだよ」</p><p> 「蝉の命は短くてともいうよなあ」</p><p> 姪のまゆはもう高校生。</p><p> 「試合に連れて行ってやってくれよ」<br /> <br /> 「え。いいのか」</p><p> いい年こいているが未だ独身の俺。</p><p> 年齢の離れた兄は真顔で</p><p> 「お前は何もしねえさ。わかってるんだよ」</p><p> なんともかみ合わない会話だった。</p><p> しかし、きゃしゃな娘っ子だなあ。いちおう、ノースリーブに白いミニのプリーツスカート。アンダースコートはフリル付きだった。</p><p> 試合のほうはというと姪っ子のまゆの必死のチアにもかかわらず5回コールド。</p><p> 車で送って行ったはいいが午前中も早々に帰宅する場面となってしまった。</p><p> その日の午後。</p><p> 暑いから風呂にでも入ろうかな。</p><p> 脱衣所の扉を開けふと見るとカゴの中にはチア衣装の一式が入っていた。</p><p> 何気にフリルの付いたアンスコを手に取るとフラッシュバック。</p><p> ポンポンを持って振り上げた腕。垣間見えたわきの下は無毛だった。</p><p> アンスコを鼻先に当てる。</p><p> その時階段を下りてくる音が。</p><p> まゆが裸で入ってきた。</p><p> 非常に気まずい。</p><p> 「おじさん。やっぱり変態だったのね」</p><p> 「やっぱりってなんだよ」</p><p> 「だって。・・・まあいいわ。これも何かの縁よ。一緒にお風呂入ってくれる。ちょうど誰もいないし」</p><p> <br /> 「おじさん。シャンプーがしたいんでしょ」</p><p> 「わかった。洗ってやるからこっちにおいで」</p><p> ショートボブの髪は洗いやすかった。</p><p> ピュッピュッ</p><p> 「今度は私がおじさんの禿げ頭を洗う番」</p><p> シャンプーボトルのノズルを押した。</p><p> <br /> 「ねえ。おじさん」</p><p> 「うん。なに。まゆちゃん、とっても上手だよ」</p><p> 「おじさんはやったことないってお父さんが言ってたの」</p><p> 「やったことがないって何を」</p><p> 「もう。だから、あれ」</p><p> 泡立てたシャンプーのついた両手が股間に滑り落ちてきてちんこはあっさりロックされてしまった。</p><p> シャンプー液が頭から垂れてきて目が開けられない。</p><p> しかもか、ちんこはまゆの手の中で怪しく脈打っていた。</p><p> 「わたしはね。女子マネも兼ねているのよ」</p><p> 「運動部のことかい」</p><p> 妄想。</p><p> 部長。監督。キャプテン。</p><p> 駆けつけ3発。</p><p> あ。</p><p> カルピスを発射してしまった。</p><p> 「やだっ」</p><p> まゆは顔を背けて湯舟から桶でかけ湯をするとそそくさと風呂場を出て行ってしまった。</p><p> <br /> その日の夜。</p><p> あれから昼寝をしてしまった。</p><p> 窓を開けると網戸越しに涼しい風が入ってきた。</p><p> すっとふすまがあく音。</p><p> 浴衣姿のまゆが立っていた。<br /> <br /> しっ</p><p> 浴衣の帯がほどけると暗がりの中で横になるまゆ。</p><p> 薄い恥毛の丘に舌を這わせる。</p><p> 「行くよ」</p><p> 唇で口を塞ぐとおもむろに姪っ子の股間の肉のくぼみに屹立した怒張をあてがった。</p><p> <br /> 「それじゃあ」</p><p> 車のルームミラーに手を振っているまゆが映った。</p><p> もうすぐ夏が終わろうとしていたが、今頃はきっと部長、監督そしてキャプテンの肉のバットを抜かずの3発で頑張っている女子マネのまゆに思いをはせずにはいられなかった。</p>
[紹介元] エロ体験談 帰省

【体験談・小説】大好きな女子の目の前で他の女の子に射精させられた
「この前の返事したいから・・・こっち来て」#ピンク中学2年生の、とある秋の日の放課後。数日前、ほとんどダメ元でクラスメイトのユミに告白した僕。クラスでも目立たない僕と、クラスで1、2を争うスレンダーな美少女・・・そんなユミ。「ちょっと考えさせて」#ピンクと言われて、即フラれなかったことに少し驚きつつも、落ち着かない数日間を過ごしていました。言われるがまま、ユミに着いていく僕。「この辺でいいかな・・・」#ピンク人気のない体育倉庫の前でユミは立ち止まります。と、その時。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】大好きな女子の目の前で他の女の子に射精させられた

義兄と
<p>私の旦那は海外勤務、年に数回しか帰ってこれない<br />私の名前はひなこ、その分旦那の兄・孝則が時々顔だしてくれ困ってることあれば何かと助けてくれる<br />孝則は奥さんが乳がんで亡くなり、一人息子がいる、私の子供とも仲良かった<br />いつもは帰るのだかその日は台風も接近しており<br />孝則 心配だから今日は泊まっていくよ<br />私 ありがとう<br />子供達も寝てた<br />孝則 ひなちゃんもどうだ<br />私 少しだけ飲むかな<br />グラス持ってソファに座った<br />孝則 お疲れさん<br />私 お疲れ様でした<br />孝則 あいつ今度いつ帰ってこれるだ<br />私 お正月かな<br />孝則 こんな可愛いひなちゃんほっといてよく海外に行けるよな<br />私 仕事だもん仕方がないですよ<br />孝則 寂しくないの<br />私 寂しいですよ、会いたいですよ<br />と私は泣き出してしまった<br />すると孝則は私の肩に腕を回し引き寄せて抱きしめてくれた<br />孝則 ひなちゃんも辛いよな<br />私 寂しくて<br />孝則 泣いていいよ、子供達の前では泣けないよな<br />私は大粒の涙流して泣いた<br />少しして落ち着いた気がついたら孝則の手が私のシャツの中に入り乳首をコリコリ<br />ダメだと分かってても私は乳首は弱いから感じてきた<br />私 あーあーあーそこ弱いの~<br />孝則はシャツをめくりブラをズラシ舐めてきた<br />私 あーあーあーダメーダメー気持ちいい~<br />孝則の手は私のスボンのボタンを外してチャックを開け下着の中にそして手はクリトリスへ<br />私 あーあーあーあー気持ちいい~<br />そしてスボン脱がされた<br />私 ここじゃあ嫌だ<br />そう寝室の隣の部屋では子供達が寝てる<br />孝則  じゃあ寝室行こうか<br />私は頷いてしまった<br />二階へ<br />寝室の鍵を閉め裸になると私は孝則に抱きついてしまった<br />そのままベットに倒れこむと孝則はいきなしクリトリス舐めてきた<br />私 あーあーあーあーそこそこいいの気持ちいいの~<br />孝則 ひなのまんこ綺麗だぞビショビショだけど<br />私 いっぱい舐めて舐めて<br />孝則はクンニが得意らしく何度もいかされた<br />私 もうちょうだい欲しいの<br />孝則 その前に俺のも舐めてくれよ<br />逆になり孝則のパンツを脱がすとそこには旦那より立派なものがそり立ってた<br />孝則 あいつよりいいだろう<br />私 もう見てるだけで入れたくなっちゃうよ<br />私はしゃぶった<br />孝則 ひなちゃんも上手いね<br />私 お兄さんの大きくて美味しい<br />孝則 名前で呼んでくれよ<br />私はしゃぶりながら頷いた<br />私 もう我慢できない<br />孝則 仕方がないなぁ<br />孝則はいきなしバックで突っ込んできた<br />私 あーあーあー硬いのが当たって気持ちいいわ<br />私 あーあーあーそんなに激しくされたいっちゃうよ<br />孝則 いきたいだろういけよ<br />私 いくーいくーパパいちゃうよ<br />私はパパって叫んでしまった<br />孝則も<br />孝則 ママのまんこ最高だぁいけーいけー<br />私 いくーいくー<br />いってしまった<br />孝則 これから二人のときだけママとパパで呼ぼうやぁ<br />私は頷いた<br />その日は結局2回中だし<br />朝起きたら孝則はまだ寝てる、時計見たら6時前静かに起きてシャワー浴びてらまんこから白い精子が流れてきたそれみて私は泣いてしまった<br />心の中であなたごめんなさい、我慢出来なかったのと謝ってた<br />シャワーを浴び朝の支度してると孝則が起きてきた<br />孝則 おはよう<br />私 おはよう<br />孝則はキスしてきた<br />孝則の会社はうちから少し遠いから朝飯食べずに出かけた<br />子供達も起きて、学校は別々だから、孝則の子供は私が車で送ることにした<br />送っていきコーヒー飲んでたら旦那からライン通話きた<br />私 もしもし<br />旦那 元気かぁ<br />私 うん子供達も元気だよ、パパは<br />旦那 俺も元気だよ<br />色々と話して<br />私 パパに会いたい<br />旦那 俺もだよ<br />私 今ねもの凄くエッチな気分なの<br />旦那 めずらしいなぁひなからなんて<br />私 いつものようにいじめて<br />寝室に行きバイブとローター出して、ビデオ通話して1時間かけていつものようにオナニーの見せあっこした<br />通話終わり後片付けしてたら孝則とエッチした時に使ったティッシュをみたらまたまたムラムラしてきてまたバイブでオナニーしてしまった<br />その晩は次の晩は孝則はこなかった、土曜日の昼過ぎに来た、子供達はプールに出かけた<br />私 会いたかった<br />孝則 ごめん仕事忙しくて<br />ソファに座ると孝則はズボン脱ぐと私はしゃぶってしまった<br />孝則 ママのフェラは気持ちいいよ<br />俺 今日は<br />孝則 もちろん泊まっていくよ、ちゃんとゴムも買ってきたよ、妊娠だけは避けないとね<br />私はスカートに履き替えソファの上で騎乗位になり入れてしまった<br />孝則は下から付きまくる<br />私 あーあーこれが欲しかったのもっと突いて突いて<br />騎乗位で3回もいき正常位になった時にゴムハメテそのまま中で爆発<br />ソファでイチャイチャしてたら子供達が帰ってきた<br />私 じゃあ買い物にいってくるね<br />孝則 俺も買うものあるから付き合うよ<br />私 じゃあ留守番しててね<br />子供 はーい<br />運転は孝則、運転中もずつと手握ってた、買い物済ませ帰ると<br />うちの子供が<br />子供 ママと孝則おじさんが歩いてるとママとパパみたい<br />私 何言ってるのさぁ<br />子供 だってそう見えるだもん<br />私 パパにそんなこと言ったらダメよ<br />子供 パパ怖いから言わないよ<br />うちの旦那は優しいけど半面怖いところもある<br />食事を済ませ子供達は風呂へ上がると寝てしまった<br />孝則 やっと寝てくれたよ、風呂入ろうよ<br />私 うん<br />浴槽の中では私は孝則によりかかり孝則は私の乳首触ってくる<br />そのまま裸のまま寝室へそして鍵閉めると夫婦のように愛し始める最初は生ハメ、ラストの正常位になるときにゴムつけて中で爆発、また孝則はシャワーでチンポ洗いまて生ハメ→ゴム着けて中で爆発を繰り返し気づいたら部屋のドアを叩く音気づいたら9時前<br />私はパジャマ着て部屋から出た<br />私 ごめんね寝坊しちやた<br />子 パパは<br />私 あれいないの<br />子 うん<br />私 じゃあ買い物でも行ったかな<br />子 じゃあ帰ってくるね<br />下に下りていった<br />私 パパヤバイよ<br />孝則 どうしょうか<br />私 朝ごはん買いに子供達とコンビニ行くからその間に下に下りてきて<br />孝則 わかった<br />私は着替えて子供達連れてコンビニに行って戻ってきた<br />子 パパ何処行ってたの<br />孝則 ごめん着替え持ってくるの忘れたしよ<br />子 あれ車に積んだよ<br />孝則 忘れてたよ<br />子 あれがとう<br />それから毎週末孝則は泊まりに来ては愛し合うようになった4ヵ月後旦那は帰省した<br />その時に生セックス繰り返し、旦那帰った後は孝則と生セックス繰り返し3ヵ月後見事ら妊娠・出産しDNA調べたら孝則と一致した<br />そう孝則の子供を生んだのだぁ<br />孝則は喜んでくれたが旦那には言ってない、この事は墓場まで持っていくつもりでいる<br />今はと言うと旦那が正式に海外支社の勤務になった為私たちもカナダに移住した<br />孝則はと言うと私と関係を持ってから3年後に可愛い嫁さんをもらい結婚し今は3児のパパ<br />孝則が結婚してからは関係が無くなったが最後に孝則とエッチしたのは私がカナダに行く前の日<br />せんべつと弟に渡してくれとやってきた時だった、上の子供達はいなく下の子供はちょうど昼寝してたときだった<br />私 今までありがとうね<br />孝則 なに元気でな<br />私は孝則に抱きついてしまった<br />私 最後のお願いがあるの<br />孝則 いいよそう思ってほらと<br />ポケットの中からゴム出した<br />私 今日は最後に中で出して<br />あまり時間ないからリビングで立バックでもうスピードで最後は私の希望どおり生のまま中で爆発してくれた<br />私 ありがとう<br />孝則 明日空港まで送っていくか<br />私 助かる結構荷物あるから<br />孝則 何時に来たらいい<br />私 10時頃家出ればいいから<br />孝則 わかった<br />孝則は帰っていった<br />次の日は9時頃孝則と嫁さんと上の子供が来た<br />孝則 本当に荷物あるな<br />私 お願いします<br />成田まで送ってくれ<br />孝則 じゃあ〇〇によろしく<br />嫁 お元気で、また日本に帰ってきたときにお会い出きるの楽しみにしてます<br />私 みんなもカナダに遊びに来てね<br />孝則 おーいつか行くよ<br />別れた、私達住んでた家は知り合いに賃貸でかし、その家賃でローン払ってる<br />カナダに移住してから今年で10年、日本には3回しか帰れてない、それも葬儀で<br />1回目は私の父、2回目は旦那の母、3回目は孝則<br />今も孝則のこと思い出すとムラムラしてくる</p>
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【体験談・小説】彼女がバドミントンで弄ばれました
彼女のパンチラの全国放送された者です。美奈にちょっかい出してた奴の動きがありました!が、現在進行形なので、しばしお待ちで。その間に、足元と胸元緩い彼女が、またやらかしてくれたので、そっちを書きます。一応、美奈の紹介をしておくと、少し髪を伸ばした波瑠みたいなイメージで、人懐っこくて男受けしそうな彼女です。
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取り返しのきかない企画
<p>今思い出しても、その先輩に悪いことをしてしまったと後悔の念でいっぱいです。</p><p>当時、私はAV会社の女性企画担当をしていました。その会社は女性目線で企画することが多く、<br />経理で入社した私は入社三年目で企画課に転属になっていたのです。<br />初めての担当だったのでスケジュールが切迫しましたが、何とか明後日の撮影に間に合ったと思ったのですが、<br />昼過ぎに出演女優さんから電話でインフルに感染したとの連絡が入りました。<br />慌てた私は別の女優さんの出演をお願いしに企画部長のところに行きましたが、空いている女優さんは以前に同じ企画に既に出演しているのでダメということで、急遽別の企画を考えることを指示されました。</p><p>よくやる手は、AV女優さんを社員に見立てて社内野球拳をやるのですが、<br />これはマンネリ化していてDVDの売り上げが上がらないので別の企画か、やるなら工夫をしてくれとのこと。<br />焦っている私は野球拳以外思いつかなかったのですが、以前その野球拳に素人である私に出演依頼があったことを思い出しました。もちろん即答で断ったのですが、素人さんを出演させれば部長もOKを出すのではないか。</p><p>親しくない人に単純に依頼しても出演してくれるわけがありません。<br />考えた結果、ジャンケンで必ず勝つことにして、下着でなく水着着用なら出演してくれる人がいるかもしれない。<br />私は、かつていっしょに仕事をさせていただいた社内では一番親しい篠崎真紀子さん(姓のみ仮名)に<br />期限が逼迫していることを含めて相談という形で話を持ち込みました。<br />当然、すぐにはOKしてくれませんでしたが、後輩が困惑している姿を見たためか、<br />経理なのでこの企画に穴をあけたときの損失がわかるためか、ジャンケンに絶対負けない、負けても上下の水着までという絶対条件で、その日の夜にようやくOKを貰いました。</p><p>篠崎先輩は、社内の男性たちにすごく人気がありました。性格が明るく気さくで面倒見がよい人で、<br />その上、美貌の持ち主です。人気があると言うのは当然、性の対象という意味を含めてです。<br />企画部長のお気に入りでもありました。翌日、企画部長に話をすると案の定すぐにOKが出て準備に入りました。<br />午後に、出演する女優さん3人と篠崎先輩と会議室に入り、明日のジャンケンの練習をしました。<br />これは篠崎さんの希望で、当日うまくいかずに間違えたら大変なことになるからです。<br />篠崎さんが、グー、チョキ、パー、そして折り返しパー、チョキ、グーの順番で出すことで練習をしました。<br />ちなみに、このことは企画部長や男性陣を含め他の人には知らせないことにしました。<br />その方が、男性陣が盛り上がり臨場感が出ると考えたからです。</p><p>当日の午後、撮影が開始されましたが、ここでもハプニングが発生してしまいました。<br />昨日練習した女優1名がインフルで欠勤してしまったのです。<br />慌てて部長のところに行った結果、当社のお抱えの30歳過ぎの女優Bさんが急遽代行出演することになりました。</p><p>いつもより男性の観客が多い中、<br />一回戦は予定通り、篠崎さんは上の黒い水着を見せるだけで勝ち上がりました。<br />篠崎先輩もいろいろ考慮してくれているようです。黒い水着は下着と言われても納得できる代物でした。<br />決勝戦が始まりました。<br />’篠崎さん、よく出ることを決心してくれました。Bさん頑張れ!’<br />決勝戦になると観客はさらに増え、部屋の中央に机6個を並べた舞台の周りにびっしり男性陣が陣取っていました。<br />この企画は成功したかな。モニター室でほくそえんでいる私の目に、<br />なにやら初戦より緊張している篠崎さんが写っていました。あまりの観客の多さのため?<br />後で、気づいたのですが、当然私は代行のBさんにもジャンケンの順番は教えていたのですが、<br />それを篠崎さんまでには伝えてなかったのです。<br />もう一つ、これは後日聞いたのですが、数年前にBさんと篠崎さんは仕事上で衝突したことがあり、<br />あまり良い関係とは言えない間柄だったそうです。<br />一回戦、篠崎先輩の負け。続く2回戦も篠崎先輩の負け。<br />男性陣が盛り上がる中、いつもは知的で気丈な篠崎先輩が明らかに動揺しています。<br />’篠崎さんのパンティーが見れるなんて夢のよう。Bさん、篠崎さんをスッポンポンにして~’<br />’次はオッパイだ~’<br />ヤジが飛び交う大歓声の中、3回戦。<br />’ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんグー、篠崎さんグー?????<br />’ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんチョキ、篠崎さんパー?????<br />何と、篠崎先輩は動揺のためか疑念のためか出す順序を間違えて負けてしまったのです。<br />男性陣が狂喜乱舞する中、篠崎さんが何かを言っています。<br />女性進行役が、’じゃー、篠崎さん、上を脱いでもらいましょう’<br />’うそでしょ、無理、無理よ、こんな大勢の前で!’<br />やっと篠崎先輩の慌てふためく声が聞き取れました。<br />’この企画に棄権はありません。さあ、潔く脱ぎましょう。’<br />この段階で、若い企画担当の私が何を言っても無理でしょう。<br />お金が絡んでいるし、なによりこの場の雰囲気が中止にする雰囲気ではありません。<br />’無理です。絶対に無理!’<br />かたくなに拒んでいる篠崎さんにとうとう主任デレクターがマイクで、<br />’夕方までに納品しなくちゃいけないんだから早くして!!’<br />女性進行役もしびれを切らし、<br />’じゃあ、取りあえず手で隠してていいから、取りましょう’<br />長いやり取りの後、<br />ついに篠崎先輩は折れました、<br />手で慎重に隠しながら、ブラを抜き取ったのです。</p><p>’じゃあ、次行ってみよう’<br />’野球、すーるなら、こういうぐあいにしなしゃんせ、アウト!セーフ!ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんパー、篠崎さんグー<br />男性陣が狂喜乱舞する耳をつんざくような大歓声の中、篠崎さんは机の上にへたり込みました。<br />’パンティー、パンティー’男性陣がコールする中、篠崎先輩は首を垂れたままです。<br />’できません。これ以上は無理です。降参します。’<br />いつも冷静な篠崎さんが、当然ですがすごく取り乱しています。<br />’この期に及んで、それはダメです。ルールは守ってください!’<br />主任デレクターもマイクで’巻で!巻で!’<br />’嫌です、ダメです、できません’<br />’自分で脱げないのなら、男優さんに手伝ってもらうしかありませんね’<br />男優2人が机に上がろうとするのを慌てて手で静止して、<br />’わ、わかりました。脱ぎます。ね、脱ぎますからそれで終わりにしてください。’</p><p>長い沈黙の後、静寂の中、<br />篠崎先輩は左手で胸を隠し、右手でゆっくりとショーツに指をかけました。<br />そして、片手だけで時間をかけて、ショーツを足首から抜き取りました。<br />男性陣は興奮の拍手喝采。モニターに篠崎先輩の白くて大きいお尻が映し出されました。<br />’俺、もう死んじゃいそう~、まさか憧れの篠崎さんの生尻を目の前で見れるなんて!’<br />’じゃあ、最後、罰ゲームで~す。男優さんによる電マ攻撃~’<br />篠崎さんは悲鳴を上げ、亀のように体を隠していましたが、無駄な抵抗であることは明らかでした。<br />1人の男優さんが、篠崎さんの両足を抱えて持ち上げ、手も固定しました。<br />ついに篠崎先輩の豊満な胸、そして下の女性自身が、観客の前にご開帳となってしまいました。<br />最前列にいる企画部長と普段いっしょに仕事をしている経理部の殿方達の目の前でです。<br />’いや~、ダメ~、恥ずかしい~’真っ赤な顔で、首を激しく左右に振る篠崎さん。<br />電気マッサージを持って近づく男優さんを見て、私はモニターに背を向けました。<br />とても見ていられなかったからです。<br />入社2年目のとき、私はこの電マを購入して、自分で実験したことがあります。<br />女性ならどのような状況になるかは見なくてもわかっていました。<br />’お~、すごい、すごい、すごい量出てる’<br />男性陣の歓喜の声と篠崎先輩の断末魔の声を聞きながら、私は立ち上がり、部屋をあとにしました。</p>
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【体験談・小説】男の娘から女の子になるまでの私たちに起きたこと
私たち男の娘は、女性ホルモンや手術、性自認から、徐々に男性から女性へ変化していきました。親友になる私たちが知り合う少し前の中学生の頃の話しをします。小学生の頃から、男の子のパンツ姿や男子は男子、女子は女子で遊んで、というのがしっくりしなかったのです。なんでスカートを履けないの?性的な興味は、女の子に対するより、男の子でした。あれは、中学生になったころに起きた出来事です。
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母の話し・
<p>僕はこの世の中で母が一番好きだ。<br />親子の感情ではなく、異性として好きだ。<br />その大事な母が悪人達に辱められている・・かもしれない、証拠はない<br />只、母は一人で何かに耐えているような顔をする事が最近良くある。</p><p>父が退院した、全快したと言う事ではないみたいだ、それでも、母も僕も嬉しい。</p><p>お酒も飲めない父に少しお酒を舐めさせ、退院祝いの会をやった。<br />父をお風呂に入れる事になった、<br />母が先に入りバスに入り待つ、僕が父の服を脱がし担いでバスに入れる<br />母の裸が目に焼き付く・・母は目を合わせない。<br />僕は「終わったら呼んでね」と言って風呂場を出た、<br />母はやせ細った父の体を抱きしめて、涙を堪えながら「あなた、嬉しい」と言ってキスをした、父は「ごめんな、こんな体になってしまって」と言い涙を流した、母はマットに父を横にして体全部に石鹸を塗って洗いました、あそこは・・丁寧に洗いましたが・・小さいままでした、母は唇に咥えました、そして舌で先をなぞりますと、少しづつ<br />固くなってきた感じがしました。<br />「するね」と言い、母はそれを膣口にあて体を落としました。<br />父の涙を舐めながら、腰を上下しました。「うッ」と言って父は<br />逝ったみたいです。母は最期までしぼるように力を入れました。<br />これが父との最後のSEXとなりました。</p><p>お風呂には継続して入れてましたが、もう大きくなることはなかった<br />のです。そして、<br />3か月後、父は永眠しました。<br />父からは「母さんを頼む、頼む」と言われました。</p><p>悪3人は父が亡くなったので、もう何も気にする必要がなく、大ぴらに母を遊べると思ったのです。</p><p>支払いが滞り、又、母がスナックに呼び出されました。<br />「もう自由だね、嵌め外して遊ぼう」等と言われましたが、母は<br />「死んでも、夫の事が大好きと言う気持ちは変わりません、もういい加減にして下さい」と反抗しました。<br />「それなら、借金を全て返せ、それと・・ビデオは誰に見せてもいいんだな?」と明石に言われ、黙り込みました。そして、又<br />全裸にされ、犯されました、今度は中に出されました「妊娠したら<br />このうちの誰かが責任をもって2号にするから」などと酷い事を言われました。</p><p>僕は母が帰って来た時は寝たふりをしてました、そして母がシャワー<br />をしている時、ショーツの匂いを嗅ぎました・・匂いました。<br />浮気なのか? レイプなのか? どちらにせよ母のまんこに入れられた事は間違いありません、母を責めるのは酷です、が、実態を知りたくて方法を考えました。</p><p>又、呼び出されました。<br />母のバックにレコーダーを仕掛けました。そしてスナック入口を見れる場所に隠れてその時スナックにいた人物を全て特定しました。<br />明石、井上、上田です。<br />母が帰ってきてシャワーをしている時に又、ショーツを確認してまた出さのはわかりました。</p><p>母が部屋に戻った時に「お母さん、話しがある」と言うと「明日にしてくれない、今日は疲れてて」と言うので、「今でないとだめなんだ」と言い部屋に入りました。</p><p>今日はどこで何をしてきた?との質問にお酒を飲んできた、と言うので「されたのか?」と言うと涙をあふれさせ「私が悪いの、あんな人達からお金をかりなければ良かったのに」と言うので「お母さん、脱いでみて」と言ってパジャマと下着を脱がしました、いやいやと抵抗してましたが全てを脱がして、体を見ると、マークだらけです。<br />僕は、怒りなのか、ただの欲情なのか・・母の上に乗っていました<br />「僕、僕」と言って僕をだきしめる母がいました。僕は大きくなった<br />ものを、母の手で握られ、導かれました。僕は初めてではないの<br />ですが、母の中は狭く、しっとりとして、まとわりつき、最高でした<br />僕はすぐ逝きました。そのままで、また動かし、逝きました。<br />僕はそのまま寝てしまいましたが、母はまた、シャワーをして中を<br />掻きだしてから寝たようです。</p><p>朝、母から、親子では絶対だめなんだから、もうダメです、昨夜の事は忘れましょうと言われ、「わかった、でもどうして、いつから、の経緯を教えて」といい、夜に聞く事にしました、それまでにレコーダーは回収し聞きました。</p><p>夜、3人からされた事、ビデオを撮られてる事、を聞かされ、僕は悔しくて、泣きながら、母を抱きしめ、結局、また母としました、<br />今度は落ち着いてできたのか、母は感じてくれて僕の背中に爪を立て<br />逝ってくれました。</p><p>母との関係は生理以外、毎日しました。そして<br />また、呼び出しがありました。どうあがいていいのかわからなく、<br />母は行きました。<br />段々扱いが酷くなり、「良く見えないな」等といわれ、陰毛をテーブルの上で剃られました、「小学生みたいだ、かわいいね」などといわれながら、遊ばれました。上田は後ろも狙っていました、<br />「この次はするからね」と言われました。<br />帰ってきた母は裸を見せません、無理やり見ますと・・毛がありません。僕はそれを舐めました、悔しいのですが、僕のあれはMAXです。<br />母は大事そうにほおばり、自分でもって行って入れました。<br />逝ったあと、自分の部屋に戻り、どう復讐するか作戦を考え始めました。 次回は・で</p>
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