【体験談・小説】隣の席の女の子にみせてもらった
当時、自分は無口で人に話しかけたら話したりすることはあまりありませんでした。これは小学2年生の時の出来事でした。当時自分はエッチな気持ちはあまりありませんでしたが、体育の着替えの時は、みんなの下着を見たらして、女の子に興味はありました。ある日、席替えをしました。すると隣の席に女の子がきました。その女の子は沢山話しかけてくれました。休み時間などに話をしました。
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【体験談・小説】お漏らししたjkを家に連れておかしたはなし②(最後の方を詳しく書いてみようと思います)
続きをもう少し詳しく書こうと思います。おしっこを出し切ってからは片手でスカートを引き伸ばしてまんこを、もう片方で胸を隠して啜り泣いていた。おしっこはだいぶ遠くまで広がったり飛んで行ったりだった。幸いスカートはお臍が見えるとこまで捲り上げていたのであまり濡れてはいなかった。スカートで冷えていたのか、下半身はどこも冷えて冷たかった。その場所じゃおしっこで濡れてしまうので俺の布団の上に市華ちゃんを寝かせた。無意識なのか、頭の中がそれどころじゃないのか膝をハの字に立てて寝そべっていたので穴という穴、お尻の穴も全部丸見えだった。流石にお尻の穴を見た時は衝撃が走った。普段は細身でスラットしてて華奢という言葉がにあうのに、ここから見るとお尻は上半身と違ってかなりずっしりしていた。このまま、電マをまんこに挿れて押し当てた。「お願い、やめてほんとうに!」膝を強くギュッと締めた。冷たい左手で俺の手を握りしめてきた。あと冷えた細くてまっすぐの脹脛で俺の手を挟み込んだ。すぐに濡れてきた。電マから手マンに切り替えてしばらく経つと、眉毛をハの字にして、伊達メガネ越しに目をギュッと閉じてイきそうな顔になり始めたのがわかった。初めは腰を浮かしたり膝を擦ったりしていたが、意思と反してイきそうになってくると片足が上がってくる。「ごめんなさいもうやめてください」
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【体験談・小説】知らない間にAVに出てた話しです3
こんばんは!お久しぶりです海外にワーキングホリデー行ってて、久しぶりに続き書きますね♡「あぁ~、両方はダメ~。壊れたゃうょ。あ、あぁ~」#ピンクA「感じてるくせによく言うな。ってか、めちゃ狭いな。2本もよく入るな!」#ブルーD「ななちゃん、凄い顔だよ!ヨダレ出てるし」#パープルと言いながら撮影してきて、
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【体験談・小説】娘達の室内盗撮が成功した上、長女も遂に変態親父に犯されてしまったお話
しばらくの間、焦る日々が続き体験談書けず申し訳ありませんでした。詳細は後で話しします。遂にですが娘たちの室内盗撮成功しました。ダミー(盗撮アイテム)を室内に隠し設置していたのでヒヤヒヤものでしたが上手くいきました。次女(莉緒)は布団内でローターオナしてるのが見えました。角度は悪い為、表情までは見えなかったのですがバイブ音はいくら布団で遮ろうとしてもしっかり聞こえます。布団が揺れてたまに押し殺すような喘ぎ声が聞こえたのにはめちゃくちゃ興奮しましたよ。JKの喘ぎ声。しかも実の娘。これ以上興奮するものはなかったです。そりゃ私も高校生の頃は休みの日は1日5発は抜いてた事もあるくらいですから、そのDNAを引き継いでいる娘もスケベなのは仕方ないですよねwオナニーの行為後、ティッシュで股間を拭いてるのもしっかり撮影できました。JKのオナニー後のティッシュ拭きなんて滅多に拝めるものではありません。本当に最高です。
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【体験談・小説】親戚のJKを一週間ほど預かることになった話 その2
マナミの言った今度という言葉は翌日の昼のことになった。起きてきたマナミに起こされた。「もうお昼だよ(笑)」寝坊の理由は説明するまでもないだろう。「元気だねー♡昨日食べたのが効いた?」マナミの視線は俺の(もう昼だが)朝勃ちした股間に向いていて、顔はニヤーッと笑っていた。昨日の夕食はマナミの指示の元、精力が付きそうなものを食べることになった。もちろん財布は俺持ちだ。
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【体験談・小説】ケンカしてたカップルの彼女をお持ち帰りしちゃったら付き合うことになりました
「琉斗さん……頭痛いよ」#ピンク俺は今、めちゃくちゃタイプの女の子の頭を撫でている。俺に抱きついて、目下にはくびれたウエストが印象的な背中。昨日……なりゆきで一緒に飲む事になって、俺もいつもよりも飲んでしまっていた。
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【体験談・小説】拾った娘は19歳美容学校生(15)新年度の会合でのパプニング
新年度に入り、和美さんの妊婦生活も順調で自宅と事務所の行き来しかありませんが、階段の上り下りには十分に注意をはらい、麻耶ちゃんと麻子ちゃんも学校へ行き、夕方からは系列のレストランでアルバイトする生活が順調に続いており、新入社員の悦花さんも和美さんと協力して事務処理にあたってくれておりました。住人の優香さんも相変わらずで出勤の際に挨拶は交わしておりました。私は仕事関係で所属している団体の新年度の会合が続いており、役員にならない様にしておりました。担当になると面倒くさいからです。しかしある団体の新年度の会合で新規会員の紹介があり、懇親会の席でクジを引いた結果、私のテーブルに新規会員の40代後半と思われる女性が隣の席になったのでした。一応名刺交換をしてどの様な仕事をしているのかお聞きしながら親交を深めました。この女性を紹介しよう。名前を◯◯恭子さんといい、年齢は47歳で離婚歴ありのお子さんが2人いて上は男子社会人の24歳で、下は女子大学生の21歳だそうで、都内某所の3LDKのマンションに家族で住んでいるとの事でした。仕事は高級婦人服のブティックを経営しており、常連客には化粧品を含めた美容関連もご紹介しているそうです。お店はスタッフに任せて自分は営業担当でした。当日はパープルのスーツにパンプスもパープルカラーで、ヘアスタイルはパーマをかけ肩までの長さで清潔感を感じられるシンプルな化粧で、品がある女性の様に思えました。初めは緊張していたのか口数が少なかったのですが、酔いが回ると営業をしている所為かしゃべり出したら止まらないという雰囲気でうるさい感じに思い、帰ろうとしたら「社長さん」と呼び止められました。「宜しければですが、お帰りの方向が同じ方向なので品揃え豊富なワインバーがありますのでご一緒していただけませんか?」と言われたら断る理由もないので了解して、出席者の皆さんに恭子さんが「社長さんが同じ方向なので、こんなオバさんでも一応女性なので送っていただく事になりました」と挨拶すると、皆さんからは「社長には気をつけて」とか言われてましたが笑い飛ばすのでした。
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【体験談・小説】女装子さんとの交流
「素敵な彼氏が見つかるといいわね」#イエロー傷心で毎日泣いていた私は痴女のこの言葉がずっと頭に残ってました。「他の女装子さんはどうしてるのかしら」#ピンクそういえば私は女装子さんの友だちや交流はまだありませんでした。私は新宿2丁目にある女装子さんが集まるバーに行ってみることにしました。
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中学時代の同級生と40年越しの恋を実らせて
24歳になる娘が、「結婚したいの」と申し訳なさそうに言ってきた。 バツイチで52歳の俺を1人にしたくなかったのだろう。 でも俺は、離婚以来10年間、職場のパートさんを摘まみ食いしたりして、そこそこヨロシクやっていたから、 […]
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【体験談・小説】突然、手に入った本当にかわいいJS5年生 2
いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「ついにSEXするのですね。」#ピンク「そうだよ。これからがSEXの本番だよ。本当にいいんだね。」#ブルー「はい」#ピンク「では、これから僕のペニスと香音ちゃんのアソコを馴染ませるところから始めるね。」#ブルー「……はい。」#ピンク
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担任の先生に教員用トイレでフェラしてもらった
俺は高3の時に担任の先生と付き合ってた。 テストを風邪で欠席して別の日の放課後に受けさせられたんだけど、全然わかんなくてさ。 なぜか無性にムラムラしてきて、テスト終わった後に教員用の女トイレの個室でシコってた。 そしたら […]
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【体験談・小説】露出好きな私が カメラマンを募集して ヌードモデルをする実話です その⑦
その⑦・2019年10月吉日・自称57才のスーパーの店長(Yさん)7人目の方は自称57才のスーパーの店長さんでした。6人目の方までは最初のメールは、かしこまった礼儀正し気な文面の方がほとんどでしたが、今回のYさんは最初からザックバランな雰囲気の感じがしました。最初のメールでいきなり問い合わせ事項が記されていました。問い合わせと、私の回答は次の通りです。Q1パイパンですか→→全身レーザー除毛処理済みのパイパンですQ2色白ですか→→はい白い方だと思います
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集団痴漢されていた巨乳姉ちゃん
俺が中学生の頃、同じバス停から乗る女子大生かOL風の巨乳姉ちゃんがいた。 その巨乳姉ちゃんとは電車も同じ方向で、同じ車両に乗り合わせることもあった。 東京方面の上りはかなり混雑するけど、子供心に巨乳姉ちゃんとの密着を楽し […]
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【体験談・小説】巨乳嫁と背徳の3P
半年ほど前に嫁から学生時代の性遍歴を聞いて以来、私たちの夜の生活は大きく変わった。嫁は元カレに肉便器にされてた同棲生活を経て、サークルの後輩たちからも性欲処理相手としてカラダをオモチャにされていたのだ。知り合ってからずっと真面目で恥ずかしがり屋と思っていた嫁は、実は淫乱で変態的な色情狂だったのだ。大事なカラダをオモチャにされる嫁を想像して屈辱的な思いの中、私のモノは何度嫁に射精しても勃起するようになった。プレイの内容も大きく変わった。結婚してから約10年、ノーマルなSEXで満足していた性生活は一変した。元カレがしていたように私も野外露出の撮影や変わった場所でのSEXに、複数様々な大人の玩具で嫁のカラダを弄んだ。写真も沢山撮った。さらに複数の後輩たちに上下の口を貫かれていた話を聞いて、どうしても嫁と3Pをしたくなっていた・・・。嫁を抱いているときは他の男たちに胸を揉まれたり、口にモノを突っ込まれるのを想像しながら腰を打ち付けていた。「ホラ、Aが来たよ!チンチン咥えてやれよ!」#ブルーと言ってシリコーン製コケシを嫁の口元に押し付けると
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工事現場の女の腕をロープで縛って
職場のビルが老朽化したということでリフォームがあった。 小さなビルなのでそこまで時間はかからないということだが、2週間ほどは使えなくなるために、オレはその間だけ他の支店でお手伝い。 しかし、まだ工事がそれほど進んでない初 […]
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【体験談・小説】ノンケだったのに…中学時代から知ってる友達のお父さんと
これは僕が18歳で大学1年生の時の話です。仮に僕の名前は大輝としておきます。僕は彼女も居て、ごく普通の大学生でした。個人的にはあまり嬉しくはないのですが、周りからは中性的な顔立ちだとよく言われてます。僕の中学時代からの友達で、仮に名前を和希としときます。中学時代から和希と頻繁に遊んでおり、家にも遊びに行ってました。そこで、和希のお父さんのと仲良くなりました。
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ごっくん好きな彼の友達に精液をぶっかけられた
元カレとの話なんでけど、ちょっと変わった性癖があって、“ごっくん”させるのが大好きなんです。 元カレとはよくラブホでエッチしてたんですけど、ラブホで見たAVの影響なのか、ごっくんにハマっちゃったんです。 最初に精液をぶっ […]
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【体験談・小説】下着モデルをさせられて、寝取られてしまった僕の彼女の話
僕と、僕の彼女は、大型スーパーのモールで働いている。2人は同じ衣料品売り場で知り合った。そして今は、職場に内緒でお付き合いをしているのだ。彼女は若いながら下着売り場の企画を任されるやり手だ。今回は、新商品の企画発表会の責任者として、ずいぶん以前から準備をして来たのだ。そしていよいよ発表会の当日になった。会場で開始を待っていると、何やら奥の方が慌ただしい。聞くと、2人の女性モデルと、1人の男性モデルが交通トラブルで到着しないとの事だった。彼女は深刻な表情をしていたが、やがて意を決したように表明した。
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お尻の穴を鉛筆でいじめるのが好きな妹
妹は今年で26歳になり、そろそろ適齢期。 4年も付き合っている彼氏がいて、向こうの家族ともすっかり顔馴染みになっている。 お母さんにもずいぶん可愛がってもらっているらしくて、彼氏との仲も別に悪いわけじゃない。 結婚への障 […]
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【体験談・小説】ルナルナの使い方
6年生の秋のことです。運動会の翌日の休みに、先生は隣町のカラオケに連れて行ってくれました。その後、お昼にファミレスで食事をして、お約束どおり先生の家に行きました。その日、私は朝から生理が始まってしまい、カラオケの最中もちょっと重い気分でした。先生はいつも通り、家のドアを閉めると私を抱きしめて舌を絡めるキスをしてきます。唇を離して、私が「今日は生理が始まったの」と言うと、先生は「生理でも大丈夫だよ」と言って、私のスカートをめくり、サニタリーショーツをおろしてしまいました。そしてベリベリとナプキンをはがし、「ちょっと多いかな」と言って、ナプキンをテーブルの上に置くと、私をだっこしてベッドに寝かせました。先生は棚からバスタオルを取ってきて私の下に敷くと、いつものように私を裸にして、先生も裸になりました。そして四つん這いになってシックスナインの恰好になりました。生理で汚れたあそこを先生見られていると思うと私は恥ずかしくてたまりません。でも先生はお構いなしに私のあそこをペロペロ舐めてきます。私も仕方なく先生のおちんちんを吸い上げるといつもより早く固くなってきました。そしていつも通りずぼずぼとおちんちんを後ろから、向かいあって、前からあそこに入れられ、最後にお腹の上にびゅっと精液を出されてしまいました。出した後の先生のおちんちんを見ると私の血で真っ赤になっていました。当然バスタオルも汚れています。私は女の子の最後の秘密を先生に知られてしまった気分で悲しくなりました。終わった後、お風呂場で洗いっこして、体を拭いてもらったあと、先生は「新しいナプキンはあるかい、先生がつけてあげる」と言うので、私は仕方なくポーチからナプキンを取り出して先生に渡しました。先生はサニタリーショーツにナプキンを貼り付けて私に履かせました。古いナプキンは先生がどこかへ隠してしまいました。
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タイ式マッサージの練習中に巨乳の美人妻と一線を越えた
タイ式マッサージを勉強している知人の女性とのお話です。 彼女はトモコという僕より3歳年上の32歳です。 すでに結婚をしているのですが、どうしてもタイ式マッサージの店をやりたいということで、旦那の了解を得て小さなお店を構え […]
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女の子3人とカーセックスを覗き見してたら
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20歳の女友達とその友達3人とドライブしてて、俺には別に彼女がいるのも知ってる子達だったのですが、4人で夜景と星が綺麗に見える高原のキャンプ場へドライブに出かけました。

途中コンビニでジュースやお菓子を買い込み、麓から10分ほどゆっくり走ると目当てのキャンプ場の駐車場へ着きました。

周りは建物も無く、市街地からも離れてるので星が綺麗に見える場所で有名なのですが、やっぱりこの日も何台か車が止まっていて、ある1台の車とスペースを空けて隣に駐車して夜景と星空を見ながら話をしていました。

一人の子が隣の車を指差して・・・。

「ちょっと見て」

見ると5~6メートル程離れたその車は、窓が曇って上下に揺れています。

「カーセックスしてるんじゃない?」

俺がそう言うと、他の子達も「うそー」と言いながら息を殺して見入っています。
揺れてる車を見ながら、ひそひそと話し始めていました。


4人とも車の左側の窓から覗いてたので、俺は助手席の方に乗り出し、横に乗っていたNちゃんの上に覆い被さるようになっていたんですが、ちょっと体勢を崩したときにNちゃんの胸を触ってしまい・・・。

「あ、ごめん」

そう言いながら、揺れてる車に対する妄想と、胸を触ってしまったことで意識してしまって、勃起してしまいました。
Nちゃんは胸を触られた仕返しなのか、右手を動かした弾みに俺の股間をタッチしてきて、「あー、Tさん固くなってるよー」と他の2人にばらしました。

「ばっか、男ならしょうがないべ」

誤魔化そうとしましたが、そこから変な話に流れが変わってしまい・・・。

「勃起してるところ見せて」とNちゃんが言うと、他の2人もノリだして「見せろー」コールが始まってしまいました。

俺以外の3人は、缶チューハイも飲んでいたらしく、あまり酒に強くなかったのか、やけにハイテンション。

「ただ見せるだけじゃやだからお前らのも見せろ」

・・・と、俺が条件を付けても、「いいから脱げー」と俺のズボンのベルトを外しにかかります。
俺一人このハイテンションについて行けず、ちょっと引きながらも腰を浮かしてGパンを膝まで下ろすと、トランクス越しでも勃起してるのがバレバレで、Nちゃんがおっかなびっくり、その勃起を触ってきます。

「うわー」とか言いながら、車内はおかしい雰囲気になってて、Nちゃんの手がパンツのゴムにかかったときに、後ろの2人が“ゴクッ”と唾を飲む音が聞こえました。

パンツが下ろされ、露出してしまったペニちゃんを見ると、「おおー」とか歓声を上げつつ、凝視したり目を逸したりしてました。

Nちゃんはわりと経験有りそうで、「見ててー」とか言い出すと、ペニちゃんを手でしごきだしました。

「男の人ってこうすると気持ちいいんだよー」

後ろの2人に説明しながら手コキしてたんだけど、俺はこの状況ならもしかして!と思い、「俺だけ見せてるのずるくないか?お前らの胸でも見せろー」と後ろのMちゃんの胸を触ってみました。


Mちゃんともう一人、Cちゃんはたぶん処女で、彼氏も居ないって言っていたので男に胸を触られるのも初めてだったと思いますが、「いやー」と小さい声を上げつつも、胸を触る俺の手の上から自分の手を添えるだけで、拒否はされませんでした。

Nちゃんは相変わらず手コキをしていましたが、後ろの二人を見回して、「じゃ次ー」と言いながらペニちゃんに口を近づけて、パクっと言いながら咥えてしまいました。
MちゃんとCちゃんは、「うそー」と言いながら、Nちゃんがペニちゃんをしゃぶってるところを凝視して、「すごい」とか言っていました。

Nちゃんが頭を上下し出すと、俺は気持ちよさで顔が変になってたらしく、Cちゃんからからかわれてしまい・・・。

「男でも女でも気持ちいいときはこんな顔になるんだよ」と言い訳して、「お前らも気持ちいいと顔変になるに決まってる」と言って、Cちゃんの胸を揉んでみました。

NちゃんとCちゃんはスカートで、MちゃんだけGパン履いていたので、とりあえずCちゃんをターゲットに、スカートの中に手を伸ばしてみました。
Cちゃんのパンツに触れてみると、ちょっと湿っていて、Cちゃんは俺の手を押さえて触らせないようにしていましたが、強引にあそこに手を伸ばして揉み始めると、喘ぎ声を出して手の力が弱くなりました。
チャンスと思い、まだ誰も触れていないと思われるCちゃんのあそこを、クリを中心に触ったりしてました。

Nちゃんの頭の動きで、そろそろやばくなってきてしまい・・・。

「やばい、出そう」

そう言うと、Nちゃんは、口を離して手コキを始めました。

「みんな、男がイクとこ見ててー」

ティッシュを引き出し用意すると、みんなが見てる中でティッシュの上に出してしまいました。

「うわー、ぴゅっぴゅ出てるー」

初めて見る男の射精にびっくりしながら、結局最後まで見られてしまいました。

ここでNちゃんが、「フェラチオ教室ー」とか言い出して、後ろの2人にもどうやったら気持ちよくさせられるのかレクチャーを始めて、MちゃんもCちゃんも興味津々で聞き入っています。
俺はペニちゃんを出したまま、とりあえずNちゃんの胸を触ったりしていたんですが、「今度は実践」とか言い出して、NちゃんとMちゃんが場所を入れ替えました。

Nちゃんの指示で、「しゃぶってみて」って言われるMちゃんですが、さすがに初フェラらしいので躊躇していましたが、その場の雰囲気に酔っていたのでしょうか、おそるおそる俺のペニちゃんに顔を近づけて来ます。
舌をのばして、チロっと亀頭を舐めると、決心したのかパクっと咥えて来ました。
さすがに上手いはずもなく、歯が当たったりで痛かったのでそう言うと、Nちゃんが指示していき、それなりにフェラが出来るようになっていました。

「音も立てると男の人は興奮するんだよ。唾溜めてジュクジュクって音立てながらやってみて。時々男の人の顔も見上げながら、添えてる手も動かして、舌でカリのところも刺激するんだよ」

Nちゃんの指示で、だんだんと上手くなっていくMちゃんでした。

俺は左手をMちゃんのGパンのお尻に伸ばすと、ヒップを触って遊んでました。
一度Mちゃんに口を離してもらい、MちゃんのGパンのホックとジッパーを下げると、Gパンを少し下げて直接お尻を触れるようにしてもらい、改めてフェラさせると、Mちゃんのパンツの中に手を伸ばしてあそこを触ってみました。
あそこに手を触れると、びっくりしたのか感じたのか、咥えてるまま呻いたので歯で噛られるようになって、逆に俺が悲鳴を上げると、Nちゃんが、「噛んじゃだめ」と言って続けさせました。

びっしょり濡れているMちゃんのあそこを触ってるうちに、車の中はMちゃんのあそこの匂いがしてきて、余計に興奮してきます。

そのとき、Nちゃんが「じゃ交代ね」と言って、Cちゃんを助手席に来させようとしたので、Mちゃんは後ろに移りました。

Cちゃんはいきなりパクっと咥えると、Nちゃんのように顔を上下に動かし、初めてとは思えないテクニックで俺は出そうになってしまいました。

「出そうだよ」と伝えると、Nちゃんは「口の中で受けてみて」と言って、そのままフェラを続けるよう指示して、俺はCちゃんの口の中に出してしまいました。

男の俺には分からないのですが、精液の味にしかめっ面でティッシュを取り出し、そこに吐き出すとCちゃんは、「へんな味」と言いながら、顔を上気させてジュースを飲みました。

とりあえず3人にフェラしてもらって、俺だけ気持ちよくなったんですが、一人経験済みのNちゃんが、「エッチしたくなっちゃった」と言って助手席に移動してパンツを脱いでしまいました。

俺にも助手席に来るように言うと、Nちゃんは助手席を倒し、俺に寝るように言うと腰の上に座ってきます。
2人に見られながら車の中でNちゃんとエッチ始めたんですが、俺は2回も出してるので、俺がイク前にNちゃんが自分で動いてイッてしまいました。

フェラチオ大会が終わって、窓を開けてクールダウンして、それぞれを家まで送っていったんですが、帰りの車の中で、MちゃんとCちゃんが処女を捨てるのに協力することになり、後日ラブホテルで4人でロストバージン式があったんですけど、スレ違いなのでこの辺で。

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大学生の従姉が家に下宿することになって
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俺が中3のとき、大阪にいた従姉が俺の家に下宿することになった。
従姉は東京の大学に合格したものの、実家のほうが経済的にやばくなってアパートは借りれないとかで・・・。

たまたま俺の家が一回り上の姉が結婚して家を出ていたため、一部屋空いていた。

詳しい事情は判らなかったが、不景気で父親の給料が大幅に減り、母親のパートでも学費が精一杯とのことだった。
俺の父親の決断で、従姉が家事手伝いと俺の家庭教師をすることを条件に、タダで下宿させることとなった。
学費以外、つまり衣食住とお小遣いは全部面倒を見るということに・・・。
俺は大歓迎でした。
共働きの両親はいつもいないので、話し相手ができるし、家事の負担が大幅に減るし、母親の家事の愚痴も聞かなくて済んだから・・・。

大阪の従姉は父親の弟の娘なんですが、小さいときにしか会ったことがなくて、実際会ってびっくりでした。
ナイスバディのDかEカップで、なんとなくタレントのメグミに似ていました。
そんな従姉は「なつ」というので、「なつネエ」と呼んでいました。

なつネエは明るくて、おしゃべり好きで、俺は来てすぐになつネエのことが大好きになってしまいました。


なつネエはそんな俺の気持ちを知ってか知らずか、無邪気に話し掛けてきます。
来てひと月くらいして、だんだん暖かくなってきて、なつネエは家の中ではノーブラ、Tシャツ、ミニスカート姿の大胆な格好でしたので、目のやり場に困りました。
また、風呂上りにはバスタオル1枚(もちろんバスタオルの下はすっぽんぽん)で涼んだりするので、めちゃめちゃ興奮しました。

それから間もなくのある日のこと、両親が留守のとき英語を教わっていると、お互いになんとなくムラムラしてきちゃいました。
だって、いつもの大胆な格好なのに、なつネエは警戒心ないのかノースリーブだし、覗くと乳首まで見れちゃうんだもの。

ちなみに数学と理科は苦手で、英語がメインで、国語と社会ばかり教わっていました。
(そのうち、保健体育の実技がメインになってしまいますが・・・)

思いっきり勃起してしまい、お互いにチラチラと見ていたので、やっと気づいたなつネエがいたずらっぽい笑顔で「どうしたの?」と聞いてきました。

「別に・・」と言うと、いきなりなつネエは僕の股間に手を置き、「あー、こんなに大きくなってるし、しかも硬いし」と言いました。

我慢できなくなった僕がなつネエに抱きつくと、「慌てないの」と言って、キスをしてきました。

そして、右手をなつネエのスカート中へ、左手を大きな胸に導きました。
キスも舌を絡ませてきました。
ありえない急展開に俺の下半身と頭が大混乱し、俺もハーフパンツだったのですが、なんだか腰が抜けるような快感で、気がつくと発射していました。

俺が下半身をピクピクさせていると、「出ちゃったの?」聞くので、「うん・・・」と答えました。

「気持ち悪いでしょ。洗ったあげるね。だから一緒にシャワーに行こう」と言ってくれました。

お風呂場に行くと、なつネエは脱がしてくれて、シャワーと石鹸で洗ってくれました。
不覚にもまたまた勃起しちゃいました。

「あー、また立ってる。・・元気だね」

そのままなつネエはお口でパクリとしてくれました。

初めての経験に我慢できるはずがありません。
下半身が熱くなって、あっという間に2度目の発射でした。

「こんなに出たよ」と口から手のひらに吐き出しました。

考えたら、オナニーもしたことなく、いつも夢精でした。

なつネエもシャワー浴びると言って、すっぽんぽんになりました。
なつネエの大きな胸と黒々としたアンダーヘアを見て、またまた勃起でした。

何も出来ずにいると、「先に上がって拭いて待ってて」と言われました。

恥ずかしいので、パンツだけ穿いて待ってると、なつネエがすっぽんぽんでやってきました。

「ずるいぞ、自分だけパンツ穿いて。私のココ、見たかったんでしょ?」

そう言いながら、俺のパンツを脱がし、69の体勢に・・・。
初めて見る女の子のあそこに感動していると・・・。


「触っても舐めてもいいよ」

俺は言われるとおり、じっくりと舐めると、何とも言えない味がします。
なつネエは俺のモノを再度口に咥えてくれました。
3度目なので、少し長持ちしましたが、またまた発射してしました。
この間わずか40分くらいだったと思います。

4度目は「入れてみる?」と、なつネエが寝ている俺に跨ってきました。

「イキそうになったら言ってね」とすでに回復してビンビンのあそこをなつネエのオマンコに入れてくれました。

「ゆう君(俺)の童貞もらった」と無邪気に喜んでいました。

なつネエは激しく腰を上下させるので、また波がきてしまいました。

「イキそう」と俺が言うと、なつネエはするって抜いて、また口でイカせてくれました。

さすがに4回目はほとんで出ませんでしたけど気持ちよかった。

「もう1回する?」

「うん!」

5回目はなつネエが下で、俺が上になって、正常位でカラ発射。
6回目はバックでカラ発射しました。
たぶん2時間くらいだったと思います。

なつネエは「今度からはこれ使うからね」と、コンドームを見せてくれました。

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穴場ビーチで俺の友達にもフェラサービスする淫乱な彼女
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夏休みにダブルデートする事になり、友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の思い出です。
前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました。

でも買い出しした道具とか食料とかあったので、俺らカップルと友達の3人で行く事に。
でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました。

当日になって友達が車で迎えに来てビーチに到着。
最初は乗り気じゃなかったけど、久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた。
バーベキューで肉食べながらビール飲んでさらにワイワイw
んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると、友達が「彼女、意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました。
でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました。

それから遊んでるうちに夕方になって、周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました。
なので気兼ねなく騒いではしゃいでました。
さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態。
すると友達は、「暑すぎやぁ~」と水着脱いで海に走って行きました。

俺らが爆笑してたら、「気持ちいいからお前らも来い」と。

俺「行く?」

彼女「脱ぐの?」

俺「まぁ今日くらい良いんじゃん、他に人いないし」

彼女「じゃあ海入るまであいつ捕まえといてw」

俺は先に脱いで走っていくと、「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました。
友達とバシャバシャ騒いでると、「こら~」と彼女が傍に来てた。
彼女は肩まで海に浸かってたから、水着を脱いでるのがよく見えなくて友達は気付いてない。

「俺達だけ脱いでたらキモいだけじゃんかぁ」と残念な様子。

そこで3人で話しながら少しずつ浅いとこに移動していくと胸の上くらいまでの深さに来て、波がくるとチラチラ谷間が見えてきました。
その前に肩紐がない事にも友達は気付いてなかったけど、「えっ!亜紀ちゃんもしかして水着着てないの?!」ってやっと気付いた。

「お前が脱いで来いっていったじゃん」と笑うと、「やばい、えっ、見てもいいの!」とかなり喜んでる。

彼女も恥ずかしそうだけど満更でもない様子w
さらに腰くらいの深さに移動したら彼女の胸から雫か落ちてかなりエロかった。

友達「おっぱい綺麗じゃん、大きいし、今日来てよかったぁ~」

そう言ってはしゃいでる友達も、波間に上向いたチンコが見え隠れしてる。
彼女も見えたようで、「ちょっと、それw」と笑ってました。
でも、「お前も一緒だろ」と友達に自分も勃起してるの、バレました。

彼女「二人ともエロすぎ」

彼女は俺らのを見比べる様に見てるし。

友達「じゃあ一旦あがろう」

車まで戻りましたが、友達はずっと話しながら彼女の裸を見てました。
そんな状態に俺も興奮してましたが、それから彼女が水着を着ようとしたら、「せっかくだからもうちょっと」と友達の願いで、しばらくヌーディストビーチみたく3人全裸で話しながら飲んでました。
キャンプチェアに座ってましたが、彼女が裸で足組んでる姿は確かに俺も見惚れてしまうくらいエロかった。
友達は隠さずにずっと勃起状態で、彼女も俺に苦笑いしてた。
でもちらちら見てるw

そこで俺に電話が来た。
着信は他の友達だったけど、「悪い、仕事場からだ」って言って車の運転席に移動してみた。
話はすぐ終わったけど長電話のふり。
バックミラーとサイドミラーから2人が見てとれた。
しばらくは友達がチラチラこっち確認してたけど、彼女の裸を見るのに専念したみたい。
かなりガン見してる。
そしてビール取りながら席を立って彼女の近くにw
彼女の顔の横には友達のチンコがすぐある状態。

そこで俺が車から降りて素早く席に戻る。
でも戻った時に勃起してるのを2人に指摘されたw

俺も興奮してたんで、もういいやと思い彼女の横に行って、「だめだ、興奮してきた」って顔掴んで咥えさせた。

彼女「ちょっと、やだっ」

そう言われても無理矢理ねじ込みました。
かなりいつもより気持ち良い感触。

友達「マジか・・・」

友達は唖然としてる様子だけど、俺は興奮して彼女に咥えさせるのに夢中でした。
最初こそ抵抗してたけど彼女もいつものように舐めてきて、頭から手を離してもジュポジュポ咥えてます。
快感で少しボーッしてたら、「んんっ」って彼女の声がしたので見ると友達が横から彼女の胸揉んでました。
それでもやめずに舐めてるので友達もさらに大胆に揉んできました。
その状況にさらに興奮して、「出るよっ」って言う前くらいからかなり大量に射精しました。
マジでフェラで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった。

彼女が飲み込んだ後、「ちょっと駄目だよ、コラ~」って言っても、「亜紀ちゃん、あいつだけずるいよ」って言ってずっと友達はおっぱい触ってた。


俺は彼氏だからずるくないんだが、ちょっと可哀相だったので俺が「亜紀がいいなら手でしてあげたら」って言うと、「ふぅ~」と諦めたらしく、「胸触ってもいいけどもっと軽く触ってよ、痛いんだから」と友達のチンコに手を伸ばしていきなり高速で扱き始めた。
友達は「はぁっ」って腰が引けてる。

友達「亜紀ちゃん待って・・・」

そう言っておっぱい触ろうとするけど手コキの快感に負けて触れてないw
そんな端から見たらマヌケっぽい感じだけど、彼女が全裸で他人のチンコ握ってると思うとまた勃起してきた。
これはマジで興奮する。
友達は手コキされながら両手で彼女のおっぱいを撫で回してるし、彼女も時折ビクッって感じてるみたい。
2人はもう夢中で手コキ中。
彼氏の俺すら見てこない。

すると友達が、「もう出るよっ」と言ったと同時に、ビュッって彼女の顎から胸くらいまで発射。
彼女はびっくりしてたけど、さらに射精し続けるチンコを最後まで扱いてた。
彼女ながらエロすぎだと思った。

友達は彼女にティッシュ渡しながら、「亜紀ちゃん凄かった」って絶賛するも、「裕子ちゃん(友達の彼女)がいるのに~」と叱られてる。
それから俺に、「まじありがとう、次は裕子も呼ぼう」と複数に目覚めたみたいw
俺も裕子ちゃんの裸が見れるかもと考えるとまたさらに興奮してきた。


立て続けに2発受けた彼女はちょっとお疲れ気味みたいだが、彼女の横で、「あいつのチンコどうだった?」と聞くと、「バカっ、しちゃったじゃん」と顔赤くしてる。

俺「興奮した?」

乳首こりこりしながら聞いて見るとハァハァして答えになってないから、下に手を伸ばすともうトロトロ。

俺「おいでっ」

椅子から立たせてもふらふらしてる。
友達の座ってる椅子に手をつかせて何も言わずにバックからチンコ挿入。

友達「亜紀ちゃんチンコ入れられてるよ」

そう言って椅子に両手ついてる彼女のおっぱいをまた撫で回してきた。
こんな3Pでよくありそうなシチュもやってみたかったので興奮して彼女マンコが気持ち良すぎる。
彼女もいつもより濡れてるかもしれない。
嵌めながら彼女を見ると口に友達のが入ってる、っていうより彼女が扱きながら咥えてる。
もうチンコ欲しくてしゃぶってる感じ。
嫉妬と淫乱な彼女の姿に夢中で腰を打ち付けた。

彼女はもう咥えてられないのか、「あぁ、あんっ」とひたすら喘いで、友達はその口から外れる度にチンコねじ込んでる。
マジでまたイキそうになったのでチンコを抜くとズルッと愛液まみれだった。

友達から彼女を離して椅子に座ると彼女に咥えさせた。
後ろから友達が、『いいっ?』みたいな感じで見てるから頷くと、チンコを後ろから宛てがった。
それに気付いた彼女が、「それ駄目・・・んはっあ」って言ったけど、友達がすぐ入れて、「亜紀ちゃんの中トロトロで気持ち良いよ。亜紀ちゃんの中に俺のチンチン入ってるよ、ほらっ、わかる?」ってわざと何回も入れて抜いて挿入の感触味わってた。
コイツ、ドSやw

俺は快感で気持ち良すぎて、彼女が嵌められながらする手コキで、何も言わずにいきなりイッた。
彼女は顔に俺の精子浴びながらも、「はぁ、はぁっ」と友達のチンコに突かれてる。
友達も俺がイッた後すぐに、「駄目だ、亜紀ちゃんのマンコ我慢できないっ」ってチンコ抜いて自分で扱きながら、「亜紀ちゃんっ!」とまた彼女にかけてた。

これだけやりまくったら、ちょっとそのあと賢者モードで少し後悔した。
周りに人が来てなくて良かったってのも後から気付いたけど、危なかった。
それから着替えて反省会。

「絶対に3人の秘密」「友達も彼女に手を出さない」とお互い約束した。

でも友達とは次は裕子ちゃんも誘う計画を約束w
友達は裕子より亜紀の身体が味わいたいらしい。


そして車で少し寝て帰る事になったが、みんな疲れて朝方にやっと起きた。
すでに太陽出てたので汗かいて起きたw
着替えてる時、彼女はもう友達の前でも平気でシャツ脱いでブラになってた。
すると友達が下着姿も可愛いって、「帰る前にもう1回したい、お願いっ」と土下座。
俺は彼女に任せるって言うと、「すぐ終わってよ」と車の中で友達のチンコを慣れた感じで扱いてきだした。
友達は、「亜紀ちゃんの私服姿もいいなぁ」とシャツが肌蹴てブラ丸見えの彼女のおっぱいに手を伸ばしてまた揉み始めた。

俺は朝、友達が起きる前に朝立ちを抜いてもらったからその時は参加しなかった。
それにビーチに車が来始めたので、「外を見てくるから早くしろよ」と外でタバコ吸ってた。
しばらくしてもまだ出で来ないから様子を窓から見ると、上半身はブラだけでスカート捲られて、パンツずらしたとこからチンコ正常位で入れられてた。
彼女は俺に気付いてなく・・・。

彼女「入れないって・・・言ったでしょ」

友達「亜紀ちゃんに俺のチンコ覚えててもらいたくて。ほら、大きいでしょ」

彼女「やだ、早くっ」

ドSの友達は最後は口に出してた。
俺が「まだか~」とドア叩いたら、ビクッって速攻彼女からチンコ抜いてたくせにw

これで終わりです。
次は友達の彼女の裕子ちゃん狙いなので楽しみです。
友達と恋人交換のスワッププレイしつつの、4P乱交の酒池肉林の流れにもって行く予定です。

[紹介元] エロ地下 穴場ビーチで俺の友達にもフェラサービスする淫乱な彼女

先生の腰をガシッと持ち上げ突き上げた
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僕が高1の時、新任で副担任になったM先生は偶然にも僕が所属していたバレー部の顧問になった。



顧問といっても全くの素人でただ監視と運動不足の解消に参加する程度だった。



一年とちょっとが過ぎ、インターハイ予選が終わって3年が引退し、僕達二年が最上級生になった頃、M先生はまだ顧問を続けていた。



この一年間、M先生のアパートが僕の家から徒歩で数分の所ということもあって、時々一緒に帰ったり、時には家で夕食をごちそうになったりしていた。



もちろん僕はそんなM先生に淡い恋心を抱いていた。



夏休みが始まった7月のある日、午前中の補修を終え部活に励んでいると、M先生が「今日はカレーにしたけど・・来る?」と言ってきた。



「先生のカレー甘いからなぁ・・」と内心は嬉しいくせに少し強気に返した。



部活が終わったのは午後4時、M先生は先に帰っていた。



僕はM先生の家を訪れた。



「いらっしゃい」出迎えたM先生の姿にドキッとした。



今までと雰囲気が違った。いつも後ろで結んでいた髪を下ろし、まるで下着姿かと思うくらいのタンクトップと短いパンツ姿。一気に僕は緊張した。



部屋に上がると、M先生は準備していたカレーを振る舞ってくれた。



「ジャーン、今日はY君の好きなハンバーグカレーです」



僕がハンバーグカレーが好きだと言う事を知っていた。



「ハンバーグとカレーって・・・子供が好きな食べ物の王道ね」と笑うM先生。



ものすごく可愛かった・・・カレーを食べながら、M先生はこう言ってきた。



「ねぇ・・・マネージャーのKちゃん、どう思う?」



「どうって・・別に・・・」



「多分Kちゃん・・Y君の事好きなんじゃないかなぁって思うの」



「そんな事ないよ、彼女美人だし人気あるしね。」



「そっかなぁ・・・」



「それに俺・・・」心臓が破裂するほどバクバクしながら続けた。



「すごく好きな人いて・・・初めての人はその人がいいって思ってて・・・」



空気が張り詰めたが勇気を出して続けた。



「その人は・・・年上で・・・」



「あっ、片付けるね!お茶は?」



続きを察したM先生は立ち上がってキッチンへ向かった。



僕は後を追い、後ろから抱きしめた。



「先生が好き・・・」



沈黙の間、先生の髪のいい香りがしていた。



「すごいドキドキしてるね」



M先生はそう言うと振り返って僕の首に両手を巻きつけた。



そしてまぶたを閉じ、ついに僕のファーストキスを受け入れてくれた。



すると高校生には刺激が強かった先生の姿、柔らかい体の感触に僕のPはギンギンになっていた。



「今・・・したい?」



「・・・うん・・はい・・」



「じゃあ先生じゃなく・・Mって呼んでくれる?」



「M・・・初めての人になって・・・」



「ん、いいよ・・・でもナイショだよ・・」



そしてM先生に導かれシャワーを浴びた。



浴室で初めて見るM先生の一糸纏わぬ姿に興奮した。



綺麗に体を洗うと、M先生はそこでフェラをしてくれた。



もちろん、撃沈した・・・その後、薄暗い夕暮れの部屋でM先生と愛し合った。



M先生の乳房を揉み、舐めながらヌルヌルの下半身に指を這わせた。



初めて聞くM先生の可愛い喘ぎ声・・そして初めての挿入・・・僕のPが大きすぎて入らないと言っていたが、溢れんばかりの潤滑液がヌルッと導いてくれた。



「ヒャァアンッ!」とM先生が喘ぐ。



僕は腰を振りながら何度もM先生とキスをした。そしてM先生の中で果てた。



M先生の中で何度もビクンビクンと脈打つP。



「外でイク」と約束していたが、しっかりと中で出してしまった。



「ごめん、中で」僕の口を塞ぐようにM先生は優しくキスを求めてきた。



繋がったまま何度もキスをしているうちに、僕はまた腰を振り始めた。



「えっ?うそぉ・・・」M先生は驚きながらまた喘ぎ始めた。



さすがに三度目はなかなか果てなかった。



バックでM先生のひくひくするアナルを見ながら突き上げた。



正常位を求めてくるM先生とまた抱き合いキスをしながら腰を振ると「だ・・め・・いっちゃうかも・・・」とM先生。



興奮した僕はM先生の腰をガシッと持ち上げ突き上げた。



M先生は全身を硬直させ、昇り詰めた。今度は僕はPを抜いた。



少し薄くなった精液がビュッビュッと何度もM先生の全身に飛び散った。



その瞬間、僕の股間が妙に熱くなった。



M先生のアソコからジュワジュワとおしっこが溢れてきていた。



しばらくぐったりしていると「お布団ってクリーニングできるのかなぁ・・」



とM先生が言ったのがとても可愛くてたまらなかった。



僕はすっかりMの彼氏気分になったが、M先生は夏休みが終わると結婚退職した・・・

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看護科の女子高生に毛を剃られた
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僕が高2の時に盲腸で入院したときのこと。

手術前、看護婦さんが、「剃毛します」というのでパンツ1枚でベッドで待っていた。
しばらくしてその看護婦さんは学生を二人連れて現れ・・・。

「今週から来てる実習生にやってもらいます。ちゃんと練習をしてますから大丈夫です」

そう言うと、どっかに行ってしまった。

どう見ても僕と同い年ぐらいなので聞いてみるとやっぱり高校2年生。
高校の看護科に行くと2、3年で実習があるらしい。

(同い年の女の子にヘアを剃られるのか~)と、ちょっとショックだった。

向こうも同い年ということで少し緊張しているようだった。

一人が、「それじゃ下着を下げてください」と言うのでパンツをずり下げると、もう一人が、「もったいぶらないで、パッと脱いで」とタメ口で言うと、いきなりパンツに手をかけてグッとずり下げた。
僕のちんちんがピョコンと飛び出たが、向こうも仕事なのでなんとも思わないようで、シェービング・クリームを塗ると、上のほうからジョリジョリ剃り始めた。

僕はそれほど毛深いほうじゃない。
剃っている方の生徒が、「あんまり毛が濃くないね」と言うので、「そうかな」と頷くと・・・。

「奈緒なんて大変よ。学校で練習があってみんなで剃りっこするんだけど、奈緒なんてボウボウで剃るのがもう大変」

(そうか、看護学科だとヘアの剃りっこをするのか・・・)

そう思いながら聞いてると、もう一人の見ている方の生徒が、「大きなお世話!圭子だってそうじゃん。ねえ見て見て」と奈緒の手を止めると右手を掴んだ。

二人とも高校の制服の白のブラウスの上に袖なしエプロンを着ている。
見ると、圭子の袖口から何か黒いものがチラチラ見える。

奈緒「圭子はちゃんとワキを剃ってないもんね」

圭子「やめてよ、恥ずかしい・・・」

圭子は奈緒と口ゲンカになりそうな雰囲気。

僕「どうでもいいけど、早くしてよ」

二人を急かして毛剃りを続けさせることにした。
上の方から始まり、だんだん下の方に来ると、圭子はいきなり僕のちんちんを左手で握るとその周りを剃り始めた。
同い年の生徒に握られた僕のちんちんは当然反応して大きくなった。

二人「うっそ~。やだ~、大きくなった~」

そこで、奈緒が圭子と交代し、僕のちんちんを握り締め剃り続けた。

奈緒「見たの初めて」

僕「え~、じゃもしかして処女?」

奈緒「もちろん」

剃毛はほとんど終わっているのだが、ティッシュでクリームを拭う圭子の横で、奈緒はまだ僕のちんちんを握ったまま、軽く上下にしごき始めた。

「なんか面白いよね~」と言う奈緒の手がだんだん速くなり、僕のちんちんはますます大きくなり、快感が走るとピューッと30センチくらい精子を吹き上げて射精してしまった。

二人はこれにはビックリしたみたいで顔を真っ赤にしていた。

「気持ちよかった~」と僕が言うと、「やだ~」と言って二人ともそそくさと離れてしまった。

隣のベッドでは、僕と一緒に盲腸の手術を受ける中学生の女の子が、別の実習生に剃毛されているところで、僕のボッキしたちんちんや射精するところを、実習生にも中学生の子にも見られた。

実習生はともかく、中学生の女の子と隣り合わせで、仕切りも無しに剃毛する病院にも驚きだった。

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ビッチなのに処女だった幼馴染のフェラ
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小学生の頃からそいつはマセていた。
誰が好きだの誰とキスしたいだの、そういう話ばっかしていた。
俺はそいつとよくそんな話をして盛り上がっていた。


幼馴染は若干ビッチ気質があった。
幼馴染は小4の時に中2に塾で知り合った男と付き合っていた。
俺は、随時報告みたいな感じで色々のろけ話を聞いてた。
一例としては、塾の休み時間に彼氏に脚を触られ、「お前、感じやすいね」とか言われたこととか。
そんな話を聞いては俺は妙な興奮を覚えていた。
今思えばその頃から俺の寝取られ属性は芽吹いていたのかもしれない。

彼氏と別れたと聞いた時、ほっとしたような残念なような気分だった。
中学生になると、俺たちは歳相応にエロ話をするようになる。
携帯電話を持つとメール上での話題はもっぱらそれだった。
『いつセックスするの?』『女子高行くから大学で初体験かなあ』とか、そんなんばっかだった。


幼馴染はかなり可愛くて、めちゃくちゃモテます。
中2の俺はスケベだったんだ。
メールは毎日エロい内容だったし、学校でもちょっとしたエロい行動を起こしていた。
中学校って常時体操着だろ?
だからチンコが浮き彫りになる。
俺は幼馴染の席の後ろを通る時に、わざとマイサンをそいつの背中に押し付けて通っていた。
幼馴染は振り返ってニヤニヤしながら、「なにやってるの~?」と言う。

言ってた通り、幼馴染は県内トップの女子高に進んだ。
だがその女子高は昔からビッチ校で、ネットの掲示板ではそこそこそんな噂がされていた。
噂は本当なようで、その女子高はかなりの回数、近くの男子校と合コンをしていると聞いた。
幼馴染もその一人だった。

報告は高校でも続いていた。
幼馴染は付き合っては数ヶ月で別れ、また違う相手を見つけとビッチを平常運行していた。

しかし、ただひとつの事実が存在した。
そいつは処女だった。
その事実は俺を燃え上がらせた。

“ビッチなのに処女”

この矛盾は魔性だった。
俺は以前にも増してスケベメールを送った。

俺『オナニーとかするの?』

幼『恥ずいけどするよ』

俺『どんなふうに?』

幼『普通に指で』

俺『気持ちいい?』

幼『気持ちいいけど、痛い』

度々俺はオナニーに関するメールを送った。
ある時俺は衝撃を受けた。

幼『フリスク入れてみた』

俺『!?』

幼『めっちゃスースーする』

俺『どうやったのそれ?』

幼『普通に穴に入れた』


速攻抜いた。

さて高2の秋、俺は常套句のように「新しい男はできたのか?」と聞いた。
すると最近、セックスの一歩手前までいったという報告。

幼馴染は彼氏の部屋でマンガを読んでいた。
前から彼氏がしたいって言ってたらしく、幼馴染は、「してもいいよ」と許可した。
すると彼氏が抱きついてきた。
初めはとにかく胸を揉まれたらしい。
幼馴染は巨乳である。
ひとしきり揉んだ後、2人は服を脱いだ。
ちなみに、幼馴染がイチモツを見るのは初めてではなかった。
これまで付き合った中でも、フェラとクンニくらいはあったそうだ。

服を脱ぐと幼馴染は彼氏のチンコを擦ったり、ひと通り触った。
しかしその直後、悲しい事件が起きた。
彼氏は童貞だった。
したがってこれが初めての本番だった(幼馴染もですが)。
極度に緊張したのか、彼はなんと挿入直前に萎えてしまった!

ともあれ幼馴染の処女は依然保たれた。
またしても俺はあの奇妙な感覚を味わった。

まあ、それはいいとして幼馴染はまたしても彼氏と別れた。
それを聞いたのは電車を降りた時だった。
俺と幼馴染は乗降駅が同じだったから、帰りに会って話すこともしばしばあった。

その日、俺は確実にどうかしていた。
今考えてもどうしてあんなことを口走ったのかわからない。
俺は言った。

俺「胸を触らせてくれ」

幼馴染はマジで戸惑ってた。

幼「ちょっとどうしたの突然!」

俺「いやあ、なんだろうなあ」

俺はすぐに別れて抜いた。

その夜、幼馴染からメールが来た。

幼『なんだったの!?』

俺『なんかおかしかった』

幼『変なの。欲求不満?』

俺『そうかもwwなんとかして』

幼『いいよ(笑)』

俺『マジで?じゃあ、今度うち来て』

幼『エロいことしないならいいよ。宿題教えて』

宿題を名目に、俺は幼馴染と遊ぶことになった。
もちろん親が出掛けている日を選んだ。

いよいよです。

当日のために、俺は友人からAVを借りていた。
エロ本についてくるやつだ。
俺はそれを幼馴染に見せるつもりだった。

さて当日、幼馴染がやって来た。
早速自室に迎える。
まず、俺はDVDを見ようと誘う。
内容はもちろん例のブツだ。

再生。

幼「うわっ!なにこれ!」

俺「友達に借りたww」

幼「うわ、すご・・・なんか女の人、辛そう」

幼馴染曰く、セックスの直前は、早く終わって欲しいとか、血はどのくらい出るのかとか考えてたそうな。
俺は本題を持ちかけた。

俺「なあ、胸触りたい」

幼「またぁ?」

俺「お願い!」

幼「・・・しょうがないなあ。いいよ」

その瞬間おっきしたった。

幼「服着たままでいい?」

俺「ああ」

幼馴染は上に着ていた薄いセーターみたいなのだけを脱いだ。
恐る恐る触れてみる。
予想していたよりも張りがあった。
そして重量感やはり大きい。
これが昔から見てきた幼馴染のおっぱいなのか・・・。
俺は指先で押したり、手の平で包んだりしてみた。


幼「ねえ、生で触る?」

愚問だった。
幼馴染は上着の胸元を広げ、俺はそこを覗き込む。
ピンクのブラジャーが暗がりに見えた。
そして、肌色の2つの塊も見えた。
俺は右手を突っ込んだ。
ブラの生地と肌の感触。
幼馴染の胸は少し汗ばんで指によく張り付く。
しかし、手を入れづらいのと、見づらいのとがあって、あまり堪能できない。

俺「上、脱いで」

幼「ええ?今日あんまり可愛い下着じゃないから・・・」

俺「気にしないよ」

幼「・・・わかった」

幼馴染は両腕で上着を捲り上げる。
そして、目の前に2つの果実が現れた。

幼「ブラも?」

またしても愚問だった。
幼馴染は慣れた手つきでブラを外していく。
とうとう乳首が露わになった。
幼馴染の乳首は薄茶色だった。
俺は両手でそれを揉む。
胸ってのは意外と硬い。
柔っこいと思ってたけど、重くて揉むのには力がいった。

俺「舐めてもいい?」

幼「う、うん・・・」

俺は向かって右の乳首に特攻した。
突起の形を舌で確かめる。
空いてる乳首は左手で攻めた。

そして次第に胸全体を舐め回す。

幼「ちょっと!ヨダレすごいんだけど」

胸は少しざらっとしてた。
あれはたぶん産毛なんだと思う。
すっかり堪能すると、俺にはひとつ考えが浮かんだ。

俺「なあ、その、フェラしてくれないか?」

幼「えっ?」

予想通りの反応だった。
だが俺は負けじとお願いする。
ようやく幼馴染が折れる。

幼「わかったよ」

俺はイチモツのひっかかりに苦戦しながらチノパンを下ろした。

幼「うわ・・・」

俺「触って」

幼馴染は右手を伸ばし、俺の竿を握った。
最初はゆっくりと動かす。
だんだん慣れてくると手の動きは速くなり、幼馴染も笑顔を浮かべた。

幼「あったかいね」

イチモツは段々ビクンビクンしてきた。
エミッションする前に俺は、「舐めて」と言った。
いよいよ幼馴染の舌先が触れる。
温かい感触が尿道に。

幼「あ、しょっぱい」

幼馴染はカリの辺りを舌先でチロチロ舐め始めた。
くすぐったい感じだった。
次に幼馴染は舌の平を使い裏筋を舐めだす。

湿った舌がイチモツを下側から包み込む。
幼馴染は竿の付け根から捲りあげるように舐める。
先走りが溢れてくると、それが幼馴染の舌につき、動きに合わせて伸び縮みする。

ある程度舐めると俺は、「しゃぶってくれ」と頼む。

躊躇いがちに幼馴染は唇の奥へイチモツを差し込んでいった。
全体を温度が包んだ。
口の中の粘膜がヌルヌルとイチモツを刺激した。
幼馴染は顔を前後に動かす。
全て咥えきってはいなかったが、十分に気持ちよかった。

「激しく」と言うと速く前後した。

その時に勢い余って口からイチモツが外れ、先走りが幼馴染の鼻までかかった。
幼馴染は嫌そうに目を細め、指で拭った。
たまに口から外し、手でしごき、また咥える。
それを繰り返すうちに、俺は射精感を感じた。

俺「やば、出そう」


幼「口の中はやめてね!」

俺「なんで?」

幼「なんでも!」

俺は手でしごき続けてもらった。
粘膜がついたイチモツはヌルヌルと滑り、快感は増す一方だ。
やがてイチモツがビクンビクン揺れ出す。
自分でやるときには起こらない現象だった。

そして・・・。

俺「うっ」


俺は幼馴染の胸に精子をかけた。
胸を見ると、薄い白濁が乳首の上の部分を汚していた。
俺は慌ててティッシュを取り、精液を拭き取った。
幼馴染がティッシュ箱を取ってくれと言ったので渡した。
幼馴染は自分で精液を拭った。
ティッシュをビニール袋につっこみ厳重に縛ると、俺はさらに良からぬことを思いついた。

俺「まんこ触りたい」

幼「!?」

俺「お願い!」

幼馴染は渋った。
だがなんとか懇願し、パンツの上からならOKということで落ち着いた。

幼馴染をベッドの上に寝かせた。
身体をクロスさせるように幼馴染のお腹の上に首を乗せ、俺は右手を下腹部へと伸ばした。
幼馴染はスカートを穿いていて、俺はその上側から手を入れた。
幼馴染の股は熱くて湿っていた。
めちゃくちゃに。

俺は中指と薬指でまんこの上と思しき所を撫でた。
少し強く押し付けると幼馴染は、「あっ」と小さく喘いだ。
手を上下に動かすと、パンツの上の部分がずれ、陰毛が手の平に触れた。
ざらざらした。

指に幼馴染のツユが馴染んでくる頃、俺はさりげなく指をパンツの中に入れてみた。
幼馴染に抵抗する動きはなかった。
これはOKだと思い、陰毛を掻き分けながら下へ下へ。
すると、突然肌ではない感覚に出会った。
これはまんこだと直感した。
まんこは熱く、冬の寒い日に手をお風呂に突っ込んだ感じだった。
俺はその熱帯の浅い部分を弄った。

幼馴染はさっきより息が荒い。
俺は穴への侵入を試みた。
指は少しだけ穴に入るけど、なぜか先に進まない。

幼「もっと、上」

幼馴染は弱々しく案内する。

幼「あっ、違う・・・もう少し下」

なんとか俺は穴の先へ進んだ。
指の第2関節までがまんこに包み込まれた。
まんこの中はすごく熱い。
しかも周りはヌチュヌチュと指にまとわりつく。
今まで味わったことのない感触だった。
指をゆっくり動かすと、幼馴染は苦しそうな顔をした。
俺は乳首を舐めたりした。
ちょっと噛んだりもした。
速く指を動かすと、くちゅくちゅといやらしい音が漏れた。
幼馴染は必死に、「音立てないで!」と言った。
絡みつく湿った膣壁を撫で回し、たまに指を抜いてみると愛液が糸を引くのがわかった。
しばらくくちゅくちゅしてると、幼馴染は痛いと訴えた。

幼「いやぁ!痛い!」

俺「本当に?」

幼「本当!指抜いて!」

仕方なく俺は指を抜いた。
試しに匂いを嗅ごうとすると、幼馴染はやめてと言った。
また入れたいと言っても、幼馴染は絶対だめだと言った。

俺「じゃあフェラして」

幼「いいよ、それなら」

またイチモツを咥えてもらった。
今度は胸で挟んでもらった。
でも、パイズリって予想以上に気持ちよくもなんでもないんだぜ。
胸はただ挟んでるだけって感じだし、ビジュアルだけだった。
だからすぐに胸は外した。

なので新たな試み。
お互いベッドに寝る。
ちんこは口に咥えたままだ。
そして思いっきり腰を振った。
犯してるみたいで興奮した。

でも幼馴染は「咥えてるこっちの身にもなって!」と嫌がったのでやめた。

普通に正面からジュポジュポしてもらう。
見てると、イチモツも皮と亀頭との間が少し血で滲んでいた。
たぶん歯がちょっとだけ当たっていた。
最後はまた手コキで胸にぶっかける。
幼馴染はそれをちょっと指で摘んだ。
で、伸ばしたりしてた。

そしてそれを処理して俺たちは宿題にとりかかった。

[紹介元] エロ地下 ビッチなのに処女だった幼馴染のフェラ

社長のヌードモデルになった妻
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私の妻は結婚5年目の31歳です。

顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のK社長から話がありました。

社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・・
そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かしてか社長は・・・。

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。

私は即座に、

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」

「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。奥様のOKが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」


その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「Kさん今度女性を撮るみたいだよ」

「ふ~ん」

「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」

「へ~」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」

「・・・・」

「え!?私?」

「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」

「でも、ヌードじゃないよね?」

「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」


妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。
普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・。
そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。
子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。
社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。
私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。
そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。
そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。
マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。

「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ。モデルがいいとやる気がでます」


妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。

「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」

「え~、恥ずかしいです」

「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」

もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。

「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」

「はい・・」

妻は消え入りそうな小さな声で答えます。

「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・・。あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」

「そ、そんなことないです」

「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに、さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」

妻は「いや・・」と言ったもののボタンを外し、四つん這いのポーズをとっています。

その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。
それは私のミラー越しにも確認できました。

飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。
しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。
突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。

K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。
始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。

そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。

「ん・・あ・・・」

BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。

「Kさん、やめて・・・」

長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。

「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」

妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。

「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」

言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。
この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや・・こんなのイヤ」

鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。

「ああ・・いい。気持ちいい・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。
私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。
社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。

「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」

「ああ・・変になりそう」

「さあ・・」

「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」

「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」


「主人の・・ことは言わないで・・いきたいの。お願い」

少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。

「すごい・・気持ちいい」

悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。
妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。
その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。
やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「恵美さん・・イキますよ」

「あああ」

妻はもう声になっていません。

「中に出しますね」


今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。
真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。
それを見た瞬間私もイキました。

私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。
理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。
私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。
妻はその日の夜8時頃帰ってきました。
帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。

「モデルどうだった?」

私はこう聞くのがやっとでした。

「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」

「・・・いいよ」

「ありがと・・」

少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。

「全部見たかい?」

「・・・ええ」

「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」

正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。
それを知ってしまったのです。

「・・・よろしくお願いします」

私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。
社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。

妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

[紹介元] エロ地下 社長のヌードモデルになった妻

姉と叔父の不倫セックスを目撃した僕への口止め料
画像はイメージです
あれは僕が中1の時、母方の実家に行った時の事です。
その時、他の親戚一同は墓参りか何かで出掛けてて、家には僕と3つ上の姉と叔父さんしかいませんでした。


姉は高校1年ですが、風呂上りに全裸をチラッと見たことがあり、おっぱいはDカップはあり、下の毛もすっかり生えていて女の体でした。
叔父は確か37歳でしたが、若々しく20代に見えました。
背も高くすらっとしていました。

初めはリビングで3人一緒にテレビを見ていましたが、僕は知らないうちにソファーで寝てしまっていました。
ふと目覚めると、ソファーに座っている姉の股間に叔父が顔を埋めていました。
スカートが捲れ上がって、パンティが足元にずり下がっていました。
最初何をしているのか分からなくて、ぼーっと眺めていたのですが、少しして叔父が嬉しそうに姉のオマンコを舐めている事に気付きました。

叔父は執拗に舐めた後、今度は指をオマンコに入れ、ゆっくりと、時には速く出し入れしました。
姉はハァハァと呼吸が荒くなっていました。
叔父が、「圭子ちゃん気持ち良くなってきた?」と尋ねると、姉はコクッと小さく頷きました。


「じゃ叔父さんも気持ちよくしてくれる?」

そう言って、叔父はズボンとパンツを脱いで姉の横に座り直しました。
姉は叔父の股間に手をやり、優しくペニスを擦っていました。
ペニスが勃起してくると姉はパクッとペニスを咥え、ゆっくりと顔を上下に動かし出しました。
叔父は「上手だよ」とか「気持ちいいよ」とか言いながら、姉の髪を手で梳いていました。

ふとその時、寝たふりをしながら見ていた僕と叔父の目が合ったように思いました。
叔父はニヤッと笑うと、姉をソファーの上に仰向けに寝かし、姉の服を全部脱がせて正常位で挿入しました。
叔父も全裸になりました。

ペニスが入った瞬間、姉は「あぁ!」と声を漏らし、リビングにはテレビの音と、叔父の腰の動きに合わせて軋むソファーのギシギシという音と、姉の「はっはっはっ」と息を吐く声が響いていました。

次に叔父は姉を引き起こして対面座位になりました。
夢中になってキスしている姉の背中越しに叔父の嬉しそうな顔が見えました。
向かいのソファーに座っている僕からは、結合部だけでなく、姉の肛門まで丸見えでした。
叔父は姉を後ろ向きにしたかと思うと、獣のようにバックから攻めて、おっぱいを揉んだりあそこを弄ったりして、姉は大きな声で感じていました。
この後、叔父と姉は正常位で果てました。
叔父が姉から離れ、チンポのコンドームを外すと、白い液体がたっぷりと入ってました。

事が終わり、姉が裸のまま服を持ってリビングから出て自分の部屋に戻りました。
叔父が寝たふりしている僕の隣に座って、「いつまで寝たふりしてるんだ?健司も大人になったな。今度はお前の筆下ろしだな」と、僕の勃起した股間を触りながら言いました。

叔父と姉の行為を見た翌日、僕は叔父と姉が気になって仕方ありませんでした。
たぶん、ずっと2人のどちらかを目で追っていたと思います。
当然、昨晩は2人の行為を思い出しながら自慰に耽っていました。

昼過ぎになって叔父さんが、「じゃぁ健司、そろそろ行こうか?」と僕に話し掛けてきました。
僕は何の事か分からず、「え?」と戸惑っていると、「いいから来い」と言って僕を車に乗せました。

叔父さんはニヤニヤしながら、「昨日は何発抜いたんだ?」とか「オナニーはいつからだ?」とか聞いてきました。

15分位して車が止まりました。
叔父さんの家でした。

叔父さんに連れられて家の中に入ると、従姉の京子ちゃん(叔父さんの娘で当時は中3)がテレビを見ていました。
京子ちゃんが愛想なく「おかえり」と言ってこちらを振り返りました。
そして、「あ、健ちゃん、どうしたの?」と僕に話し掛けてきました。
僕が何も言えずにいると叔父さんが、「京子、健司の筆下ろししてやってくれ」と言いました。

「え?!」

僕も京子ちゃんもビックリして一瞬固まってしまいました。
叔父さんは京子ちゃんの肩を抱き寄せると、京子ちゃんの大きな胸を揉みながら言いました。

「健司に昨日、圭子ちゃんとやってるとこ見られてな。口止めの代わりに筆下ろしをさせてやろうと思って」

そう言う叔父さんの手は、京子ちゃんの股間を這っていました。
叔父さんと京子ちゃんは近親相姦したのです。
どうやら叔父はロリコンのようでした。


京子ちゃんは、「ちょっと・・・いや」と小声で言いながら、叔父さんの手をどかそうとしていました。

そのうちに叔父さんは京子ちゃんを素っ裸にしてしまいました。
叔父さんに胸や股間を執拗に触られる素っ裸の京子ちゃんを見て、僕のペニスは勃起していました。
叔父さんはその事に気付くと京子ちゃんの手を取り、「ほら健司のチンコ起ってるぞ。相手してやれ」と言って、僕の股間を触らせました。

「ホントだ。硬くなってる」

京子ちゃんはズボンの上からペニスの形や大きさを確かめるように、ゆっくり優しく触りながら僕の顔を覗き込ました。
京子ちゃんと目が合った瞬間、興奮が頂点に達して・・・。

「ああっ!」

僕は射精してしまいました。
これには京子ちゃんも叔父さんも驚いた様でした。

「えっ?もうイッたの?」

京子ちゃんはそう言いながら、僕の穿いていたズボンとパンツを一緒にずらしました。

僕は手でペニスを隠しましたが、パンツに精液がべっとりとついていました。
僕は恥ずかしくて泣きそうになって俯きました。
京子ちゃんは、「大丈夫だよ」と言って、汚れたパンツを持って出て行きました。
叔父さんは僕の頭をクシャクシャと撫でてくれました。

京子ちゃんは戻ってくると、「今、パンツ洗って乾燥機で乾かしてるから、すぐ乾くよ」と言って、持ってきた濡れたタオルで僕の精液まみれの手と股間を拭いてくれました。
するとすぐに僕のペニスは立ってしまいました。

「健ちゃんスゴいね。もう元気になっちゃった。お父さんとはえらい違い」

そう言ってペニスを摘まんで叔父さんに見せました。

「これなら健ちゃんエッチできるね」

京子ちゃんはチュッと僕に軽くキスしました。
ファーストキスでした。

京子ちゃんは僕の手を引き、叔父夫婦の寝室に連れて行きました。
ベッドの前で京子ちゃんは立ち止まり、自分で服を脱ぎ始めました。
そして全裸になると、「ほら、健ちゃんも脱いで」と言って僕の上着を脱がしてくれました。

京子ちゃんがベッドに腰掛けました。
僕は勢いよく京子ちゃんに抱きつき、キスしました。
チュッチュッと唇を吸っていると京子ちゃんが舌を入れてきました。
初めてのディープキスは気持ちが良くて、僕も舌を絡ませました。
歯茎の裏まで舐めたり、唾液を交換したりしました。

僕はとにかく早く挿入れたくて、京子ちゃんの足の間に入り、オマンコ目指して腰を突き出しました。
でもうまくいきません。
すると横から叔父さんが僕のペニスを握り、京子ちゃんのオマンコの入り口に導いてくれました。
そして遂に挿入しました。

「ああ!入った!すごい!あったかい!」

僕の感激の言葉に京子ちゃんは微笑みながら、「うん、うん」と頷いてくれました。
僕は本能のままに腰を振りました。

「ああっ!」

ものの数回で射精してしまいました。
膣内射精されたにも関わらず京子ちゃんは落ち着いていました。

「どうだった?気持ちよかった?」と僕の背中を撫でながら言いました。

僕が京子ちゃんから離れると、京子ちゃんのオマンコから僕の精液が流れ出てきました。
それを僕がじっと見ていると、叔父さんが裸で僕の前に立ちました。

叔父さんのペニスは勃起していました。
その手にはコンドームがありました。
叔父さんはコンドームの着け方を僕に教えながら自分のペニスに着けると、そのまま京子ちゃんに挿入しました。
京子ちゃんと叔父さんの、父娘セックスが目の前で始まりました。
それはまるで一種の教習のようで、正常位、バック、座位、騎乗位など色々な体位が披露されました。
京子ちゃんは、「あん、あん」と激しく感じていました。
最後は正常位で叔父さんが達しました。
叔父さんは精液の溜まったコンドームを見せてくれて、避妊の仕方を教わりました。

僕はすぐにコンドームを装着して2回目のセックスに挑みました。
叔父さんはコンドームを1ケース置いて出て行きました。
僕はその日、京子ちゃんと何度もセックスしました。

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出張から帰ったら、嫁のセックスが変わってた
画像はイメージです
俺、20代後半。
ちょっと痩せ型。
フツメンだと思う。
昔のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。
スポーツはさっぱり出来ないけど。

嫁、20代後半。
俺より年下。
ちょっとぽっちゃり。
誰に似てるとか難しいな。
たぶん町で見かけても素通りしてしまうぐらいの普通の見た目じゃないかな。
胸は小さい(たしかBカップ)けど、バックからする時の尻の形が最高。

嫁とは小中高ずっと同じだったけど、中学までは“顔は見たことある”程度でしかなかった。
仲良くなったきっかけは、高校の文化祭で生徒会やってた友達の手伝いをしてたら、同じように手伝いに来た嫁と知り合って、一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合うようになった。
んで大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、嫁も高校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の大学に入って一人暮らしして、月に一回ぐらいは週末にどっちかの家で過ごすような付き合いを続けた。


それから俺が就職して嫁も就職して、なぜかまた同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。
幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切られるか分からないし、首になったら実家に帰ることになりそうだし、そしたら距離も遠くなって今までみたいに会えなくなるからそろそろいいんじゃねってことで結婚することにした。
ちなみにまだ子供はいない。

高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになったら色々やりまくった。
といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えない間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。
それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。
気が付いたらそういうのばっかり見てた。
SMってもハードなやつじゃなくて、縛ったり目隠ししたりバイブ使ったりっていう程度だけどね。
嫁と会えないときはそういうので性欲を紛らわせて、嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。

そのうち嫁と一緒にAVを見るようになって、嫁も「これエッチだね」とか目をうるうるさせながら言うんで(あ、こいつもこういうのが好きなんだな)と思った。
嫁とのSEXで少しずつそういうプレイをするようになっていったんだ。
縛ってみたり、言葉責めしてみたり。
嫁もMっ気があったし、俺を喜ばそうとして全部受け入れてくれた。

右手首と右足首、左手首と左足首を縛ってM字で動けないようにして目隠しして、「恥ずかしいところが丸見えだぞ」って言うとめちゃくちゃ濡れてた。

「こんないやらしい格好であそこを丸見えにして他の人に見て欲しいのか?」で、「見て欲しい・・・見てください」って言わせたり。

ヘタレだから複数プレイは実際にしたことなかったけど、フェラチオさせながらあそこにバイブ入れて「フェラしながらおまんこかき回されると気持ちいいだろう?バイブじゃなくて口にもあそこにもチンコ入れて欲しいだろう?」って責めて「お口にもあそこにもおちんちん欲しいです。誰でもいいから犯してください」って言わせたりして、イメージの上では複数プレイもしてたんだ。
それが良くなかったんだろうな。

結婚して一年ぐらいして、俺が出張の多い部署に配属になった。
初めは一週間の出張だったのが、一ヶ月とか、三ヶ月とかの長期の出張が多くなった。
しかも長期のプロジェクトが多くて、一時帰宅どころか休みも取れずに働き通しのことが多かった。

嫁の最初の変化は下着だった。
嫁は下着は着心地重視で、色気のある下着は持ってないんだよね。

俺が昔、ゲーセンのクレーンゲームで取ったTバックが何枚かあって、SEXする時にたまにお願いして着てもらうぐらい。
それがある時、SEXする前に「ね、ちょっと着替えてきていい?」って言ってきたのね。

「いいけど?」

そう返事して、嫁が別の部屋に行って戻ってきたら上下お揃いの下着なの。
真っ赤でレースの刺繍みたいなのが入ってて「おーすげえ」って言ったんだよな。

「これどうしたの?」

「たまにはこんなのもいいかなと思ったの」

このときはまだ何も疑ってなくて、喜んでその後のSEXを頑張った記憶がある(笑)
下着は他にも紫のセットが出てきたことがあった。

その次はフェラチオが変わった。
嫁のフェラって嫁の気分が出るんだ。
普通の時はあまり頑張らないの(笑)
お互いの体調とか仕事が忙しいとかで間が開いて久しぶりにSEXするときは、なんというかしゃぶりついてくる感じ。
俺はフェラしてもらうの好きだから、(おー今日は飢えてるなあ)って思いながらしてもらってた。

あと基本的に手を使わないのね。
口だけ使って出し入れするとか、咥えたまま少し舌を使うぐらい。

それが、ある時からずっとしゃぶりっぱなしに変わった。
それまでのSEXではフェラしてる割合が一割だとしたら、五割ぐらいに増えてるの。
しかも手を使うようになってて、先っぽを舐めながら竿の根元をしごくとか、咥えながら袋を揉むとか強弱付けて吸ったり舐め回したり、今までしたことないし教えたこともないテクニックを使うようになってた。
実はこの時も「お~気持ちいい~」とか思っちゃって喜んでた。
プロジェクトがようやく終わって久しぶりのSEXだったし。
全部終わって落ち着いてから、(あれ?あんなテクいつ覚えたんだ?)ってふと思った。

プロジェクトが終わって会社も定時帰りが出来るようになったんで、しばらく観察してみたけど別に怪しいところはない。
今まで通りに家事もしてくれるし、今まで通りに色々気遣ってくれるし、SEXも求めれば嬉しそうに相手してくれる。
ただ何となくSEXの仕方が変わってる。
なんというか、それまでは“俺を喜ばせるためのSEX”だったのね。
俺が「縛りたい」って言うから縛られる、俺が「着て」って言うからTバックだとか裸エプロンだとか着る、俺が責めるから感じる。

それが自分からして欲しいことを求めるようになってきたんだ。
結局やってることは今までと変わらないんだけど、自分から「今日は縛って欲しい」って言って来たり、着替えてきたり。
付き合いは長いんで、そういう変化もあって当然かもしれないんだけど、こっちがしばらくいない間にそんな風に変わるのがちょっと気になった。

ヘタレだし、素の状態の時にSEXのことを正面から聞くことが出来なかったんで、SEXしながら聞いてみることにした。
いつも前戯でさんざんいたぶって、挿入して嫁の感じるスポットを突きまくってイカせて、最後は横向きに寝た嫁を後ろから抱き締めながら挿入して俺がイクってのが定番なんだけど、前戯と挿入をいつも以上に頑張って(笑)、嫁をヘロヘロにしてから聞いてみた。

俺「なあ、お前スケベになったな」

嫁「え?」

俺「チンコ咥えて離さなくなったじゃないか。しゃぶり方もえらく上手になったし、いつの間にこんなテクニック覚えたんだ?」

嫁「ええ~?(ちょっと上ずった声)」

俺「もしかして誰か他の男に教えてもらったのか?」

ここで嫁が体をビクビクさせて悶えだした。

「何感じてんだよ。お前もしかして本当に誰かに調教されたのか?」って言ったら『調教』って言葉に反応して嫁の体が跳ねて軽くイッた。

ここでなんかグワッとなって、嫁を四つん這いにして、バックから一番感じる所を突きまくった。
しばらく勢いに任せてガンガン腰振って、その間嫁は顔を伏せてシーツを握りしめてイキまくってた。
そのままバックで挿入した状態で腰を落とさせてうつ伏せにして、ゆっくり腰を振りながらもう一回聞いた。


俺「なあ、誰かにしゃぶり方教えてもらったのか?」

嫁「ん・・・」

俺「教えてもらったのか!?(ガツガツ腰を振る)」

嫁「教えて・・・教えてもらいました」

俺「誰にだよ!」

嫁「・・・ないしょ」

俺「どうせしゃぶっただけじゃなくておまんこも犯されたんだろ!」

嫁「はい・・・いっぱい犯されました」

俺「犯されて気持ち良くなってイキまくったんだろ!(また腰をガツガツ振る)」

嫁「気持ちよかったです!いっぱいイキました!」


ここで我慢できなくなって俺もイッてしまった。
しかもヘタレでアホだからここで追及もやめてしまった。
お互いなんとなく気まずい沈黙のまま後始末をして、その日はそのまま寝た。

それからさらに聞き出す機会がなくって、また一ヶ月の出張に行くことになった。
出張までの間も今まで通りの生活だったように思う。
一ヶ月の出張ってそれまでに比べたら短い方だったけど、長く感じてた気がする。
出張が終わって帰ってきて、聞いた方がいいよなあと思った。
聞かなきゃと思ったけど、でもヘタレなんでまたSEX中に聞き出してしまった。
その時も前と同じように横になった嫁を後ろから抱き締めて挿入しながら聞いた。

俺「なあ」

嫁「なに?」

俺「この間、他の男に調教されたって言ったよな」

嫁「ええ~?(声が上ずって体がピクンと反応する)」

俺「言ったよな?」

嫁「・・・うん」

俺「犯されて気持ちよかったんだろ?」

嫁「・・・気持ちよかった」

俺「誰にやられたんだよ?」

嫁「な・・・ないしょ」

俺「どんなことされたんだ?」

嫁「最初はエッチな下着に着替えさせられて、目隠しされてソファに座らされたの。それからみんなの見てる前で足を広げて縛られて、手も動けないように縛られて、それから体中を撫でまわされたの」

俺「みんな?一人じゃないのか?」

嫁「一人じゃなかったよ。5人ぐらい居たと思う」

俺「じゃあその5人ぐらいの男たちにヤラれたってこと?」

嫁「そう」

嫁「最初は怖くて恥ずかしかったけど、背中とか首とか太ももとかたくさんの手で触られたらだんだん気持ち良くなってきて、もっと触って欲しくなったの。手がブラの中に入って乳首を触ってきてすごく感じちゃった。あそこが濡れてて、ピチャピチャ音がするくらい触られて、何回もイッちゃった」

俺「知らない男に触られて感じてたのかよ」

嫁「だって縛られて動けないのに体中触られてすごく気持ちよかったの」

俺「自分から腰振ってお願いしたんだろ?このスケベが」

嫁「うん。腰が止まらなくなって、もっとしてーって思ってた」

俺「それから?しゃぶり方も教えてもらったんだろ?」

嫁「うん。舌の使い方とか感じるところの触り方とか教えてもらった」

俺「知らない男のチンコをしゃぶったのか?」

嫁「だってすごく気持ちよくなってて、早く男の人のおちんちんを舐めたい!って思ったんだもん。それに男の人が私の体を見たり触ったりして興奮してるって思って、気持ち良くしてあげたいって思ったの。教えてもらった通りに舐めたら男の人が気持ちよさそうな声を出したから、いつの間にか夢中になってた」

俺「で?」

嫁「男の人が交代で私に舐めさせてるうちに、縛ってたのをほどかれて下着も脱がされて四つん這いにさせられたの。そのまま誰かのおちんちんを舐めてたら、後ろから他の男の人が入ってきたの」

俺「気持ちよかったのか?」

嫁「すごく感じちゃった。だっていつもあなたがさせてるようにお口におちんちんを咥えながらおまんこに入れられたんだよ。後ろから何回も激しく犯されて、許してって言ってもやめてくれなかった。男の人が交代で入ってきて、いっぱいイカされたの。あなたと見たビデオみたいに男の人の上に跨って両手におちんちんを持って舐めたりしたよ」

俺「口に出されたりしたのか?」

嫁「最初の時はされなかった。みんなゴムをつけてあたしの中でイッてくれたよ」

(『最初の時は』って・・・『イッてくれた』って・・・)

俺「最初は怖かったって言ったくせに、感じまくって楽しんだんじゃないか!」

嫁「・・・そうね。だっていつもあなたがさせてることだったから、本当に口とあそこにおちんちんを入れられたらとっても気持ちよかったの」

そうなんだよね。
嫁とはもちろん愛情を確かめ合うようなSEXをするけど、それと別にプレイとして縛ったり、男が複数いるシチュエーションを想像させたりして嫁を弄ぶSEXをしてたんだ。
嫁もそれを受け入れてくれてて、お互い楽しんでいたよ。
ある意味お互いの性癖も一致してたし体の相性も良かったんだと思う。
だから嫁が知らない男たちからおもちゃにされて、しかも嫁はそれを喜んで受け入れてしまったんだけど、その下地は俺が作ってたようなものなんだよね。
というのは後から考えたことで、この時もここらへんで限界がきてイッてしまった。

それから事あるごとにSEXしながら聞き出したことは・・・。

・相手は嫁も俺も知らない男たち。
・外出先でちょっとトラブルにあったときに助けてくれた。
・その後メールをやり取りするようになって、「こういうプレイ興味ある?やってみる?」って聞かれてうっかりOKした。
・頻度は3~4ヶ月に1回ぐらい。全部で3回。俺が帰ってきてる時とか、出張中でもその気になれないときは断ってた。
・口内発射は経験した。精子を飲んだこともある。
・中出しはない。生でしたこともない。
・派手な下着は男の人たちとする時に着けたのを貰ったもの。
・男たちの特定の誰かと個別に会ったりはしてない。

・・・って感じ。

嫁が言ったことだから、もしかしたら嘘も混じってるかもしれない。
全部嫁が俺とのSEXを盛り上げるために考えた作り話かもしれないと思ったこともあった。
けど下着だとかテクニックの変化とかを考えると、たぶん本当なんだと思う。

けど、嫁とは別れたり修羅場になったりはしなかった。
SEX中に色々聞き出してしまったのもある。
修羅場になるぐらいなら最初から身辺調査したり問い詰めたりしてるしね。
正直すごい興奮したよ。
嫁も話しながらめちゃくちゃ濡れて感じてた。
嫁とは付き合ってる期間も長くてお互い初めてで、嫁の性癖を作り上げたのは俺!って感じだし、上にも書いたけど俺は嫁の体をおもちゃにして楽しむ、嫁はおもちゃにされて楽しむプレイだったから、その嫁の体を他の男たちが使ったことに妙な喜びみたいなのを感じたこともあった。

けど(俺より他の男にヤられる方が楽しいんじゃないか?)って悩むこともあった。

この後は、俺が出張が多いのが嫌になって会社を辞めて転職することにした。
一年で家にいるのが三ヶ月以下ぐらいだったからアホらしくなったのが一番の理由だけど、嫁が男たちとのプレイを続けるのが怖かったのもある。
嫁と男たちのプレイの話を聞きながらSEXするのは興奮したけど、それを続けることが良い事とは思えなかったし。
転職と同時に引っ越しをして俺も嫁も携帯を変えた。
その時に男の連絡先も消させた。
だから今はこんなプレイは俺とのSEXで想像する時しかしてないはず。

[紹介元] エロ地下 出張から帰ったら、嫁のセックスが変わってた