ヘルスで新人の女の子と本番中出し!
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ヤレないヘルスには二度と行かないのが私のモットーだ(笑)

この日もナンパで見事に玉砕し、ふらふらとヘルス街に足を運んだ。
40分8000円、うん!ここにしよう。

「いらっしゃいませ」

薄暗い店内に落ち着いたボーイの声が響いた。

さて、ここで私の大好きな中出しをするにあたって非常に重要なことがある。
店の壁には女の子のポラ写真が所狭しと並んでいた。
しかし私はそれに目もくれずに一言。

「新人の娘はいますか?」

そう。店のシステムをまだ理解出来ていない新人の娘は本番率がぐっと上がる。

風俗初心者ならなおさらだ。

「今日から体験入店の娘が1人いますよ。指名料はいただきませんのでいかがですか?」

・・・これは幸先がいい。

「じゃあその娘でお願いします」

プレイスペースに入るとさらに暗い。
二畳半ほどの個室で待たされること2分、女の子が入って来た。

「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」

なかなか可愛らしい顔立ちだ。

多少ぽっちゃりではあるがスタイルも申し分ない。
しかしやけに声が小さい。
どことなく震えているようにも見える。
彼女はベッドに腰掛けている私の横にちょこんと座った。

「こんにちわ。緊張してる?」

優しく声をかける。

「はい、少し。こういうお仕事初めてなので」
「もしかしてオレが最初のお客さんとか?」
「いえ、お昼に1人来たので2人目です」
「うわ~惜しかったなぁ。まさみちゃんの初になりたかった~」
「ふふっ、残念でしたね」

緊張も解けて来たみたいだ。

さっきは暗くてよく分からなかったが近づいて見ると本当に可愛い。
美人というよりは体つきのせいもあるがロリ系だ。
きっと制服着て街を歩いていても何の違和感もないだろう。

・・・顔が近く吐息まではっきり聞こえる。

私はちょっといたずらっぽくそっと彼女の唇にキスをした。
ほんの数秒の軽いキス。
それだけでも1週間分溜まっているジュニアは完立ちだ。
一度離した唇を再び合わせ舌を絡ませた。
プレイに入るのに余計な言葉はいらない。
彼女も風俗経験は乏しくても処女じゃあるまいしムードくらい理解してくれるだろう。
1分・・・2分・・・舌の付け根から歯茎の裏まで濃厚なキスを続けた。
キスの最中にブラのホックをはずし上にずらす。
彼女もすでに恥ずかしさと多少の気持ちよさで日照っていたのだろう。
触れると温かい胸の温度と感触に酔いながらやがて耳、首筋、乳首へと舌を進めていった。
幼な顔の吐息が艶っぽさを増していく。
乳首を優しく舌で転がす度、ビクビク体を反らす彼女。

演技?どこで覚えたのやら・・・。
キャミの裾はまくれ上がってパンティが丸見えだ。
乳首を責めつつ私は遠慮なく割れ目に指を這わせた。

「クチュッ」

・・・。

下着の上からだというのにこの音、そして想像できる愛液の量。
考えてみれば入店間もない彼女に演技など出来るわけがないか。
目はトロンと落ちて息遣いも荒い。
これは絶対イケる!

「すごい濡れてるね」
「こんな気持ちいいの初めてです」
「まだまだこれからだよ」

私は彼女を四つん這いにさせてあお向けに寝転がった。
69の体勢だ。
この時すでに自分でズボンとトランクスは脱いでたり(笑)イヤでも舐める体勢をつくり彼女のクリを中心にクンニした。

初心者ゆえの控えめな喘ぎ方と口に含んで上下するだけのお粗末なフェラが素人っぽくて余計に興奮する。
不覚にもこのお粗末フェラでイキそうになってしまった(苦笑)

「上に乗って。素股分かるよね?」
「あ、はい」

いよいよだ。

「自分でクリにチンチン擦りつけてごらん」

言われたままぎこちなく自分の腰を少し浮かせ擦りつける彼女。

「結構気持ちいいでしょ?」
「はい、何か熱いです」
「じゃあ割れ目に沿って擦りつけて」

充分すぎる愛液と我慢汁ですでにローション要らずだ。

「どう?気持ちいい?」
「はい、すごく。ヒロトさんも気持ちいいんですか?」

「うん、かなりね。このまま入れたくなっちゃうよ」

「・・・・・・」

困惑している。

こういうときは有無を言わさず強引にいくに限る。
私は彼女の腰を引き寄せ入り口にあてがった。

(ヌルッ)

十二分に濡れていたまさみは簡単にジュニアを飲み込んでいった。

「本番はダメですっ。お店辞めさせられるしゴム付けてない・・」

まだ多少の理性はあったようだ。

「店には絶対黙っておくから。ね?言わないきゃバレないでしょ?」

そう言ってる間にもジュニアは奥を目指して埋まっていく。

腰をガッチリ掴んでいるため力では男の私に到底敵わない。

「本当にやめてください、お願いですから」

涙目になり震える声で必死に訴える彼女。

こういう状況でさらに興奮している自分はつくづく鬼畜だなぁと実感しつつ、遂にジュニアは根本まで入ってしまった。

(コツン)と奥に当たるのが分かる。

と、同時に彼女の精一杯の抵抗だった私の腹筋辺りを押しジュニアを抜こうとしていた腕の力がふっと緩んだ。
・・・観念したのかな?

「まさみちゃん、すごく可愛いよ」

私は彼女の背中に手を回し下から抱きしめる格好になった。

本当に観念したのだろう。
彼女もまた私の首の後ろに手を回し体を預けてきた。

「少し腰浮かせられる?」

ここまできたらもういいなりだ。

私は再びその腰を掴み、時には尻肉を両手でガッチリ掴みピストンを繰り返した。
彼女の喘ぎ声は相変わらず控えめで心配なかったが、(パンパン)と卑猥な音が部屋に響く度バレないかヒヤヒヤした。
イキそうになると一番奥まで入れて一休み。
その度に我慢汁が奥でジュワっと漏れる。

(この行為でも妊娠の危険がある)と考えるとまた余計に興奮してしまう自分がいた。

・・・限界が近い。

あと10往復もすれば出てしまうだろう。
初心者のヘルス嬢に生本番を強要し無許可で中出し、そう考えるだげでも激しい快感に襲われる。

「イクよっ」

それだけを告げると私は本能のまま射精した。

(ビュルッ、ビュクッ)

一週間分の精子はそう簡単には出尽くさない。
ようやく7、8回痙攣したあと最後のひとしずくを彼女の腹の上に出した。
ことが終わり軽いキス。
鬼畜な私のせめてもの優しさだ。
ティッシュを2、3枚取り腹の上の精子を拭いた。

「ごめんね、イヤだった?」
「ううん、ヒロトさん優しくて恋人同士のHみたいでした」
「そっか、今度来た時は指名するね」
「でも次からはHしませんよ」
「いいよ。まさみちゃんといちゃいちゃできれば」

最後まで優しい男を貫く。

1ヶ月後、その店に行くと結局本採用にはならなかったらしい。
私は惜しみながらも携帯のメモリから彼女のメアドを消した。

十二月の夜空には無数の星が輝いていた。

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不妊とセックスレスに悩む人妻に中出しをせがまれて
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すでに3年ほどの前のこと。
もう時効だと思うので・・・。

友人の彼女の紹介で出会った『M』。
年は8歳下だが、結婚して5年、まだ子宝には恵まれないらしい。

旦那とは子作りに励んでいるのだが、何が原因かよくわからない。
最近では旦那も楽しむセックスでない“子作りセックス”にいい加減飽きたのか、ほとんどかまってくれないとの事で彼女は悶々としている様子。
何度か飲みに行ったりしているうちにいわゆる大人の関係となったが、子作りを控えている都合上、自分とはいつもゴム付き。

それがある日・・・。
いつものように飲みに行ったとき、いつになく彼女は飲み過ぎてしまい、SEXはおろか家に帰ることすらままならない状態。
旦那は友人と遊びに行って今日は帰らないとのことで、本来なら今日はお泊りの予定だが、こんな状態の彼女では送り届けるしかない。
仕方なく家に向かった。

送り届けると案の定、彼女はトイレに行ったきり・・・。

さてどうしたものか?
しばらくすると、やっと戻ってきた。
酔いも覚め始めたため、置いて帰ろうとすると、「抱いて欲しい」とせがむ彼女。

しかし、ここの家にはゴムは無い・・・。
仕方ないから「ラストは外へ」ということで彼女を抱いた。
そろそろイキそうと彼女に伝えると、「中でいいよ」と初めてのOKサイン。
思いっきり中で果てた。
そのあとも、休憩を挟みながら、いつになく3~4回は中で果てた。

帰り際、彼女に、「安全日だったの?」と聞くと、「思いっきり危険日」だと言い出した。

「子作り中にいいのか?」

そう問いただすと、旦那は約束していた日であっても遊びにいくバカ亭主で、さらに子供ができない原因は、旦那の種がどうも弱いらしいとのこと。
だから、もういい加減待ちきれないので、血液型が同じ自分で諦めたとのことだった。

そのあとしばらく彼女とは会えない日が続いたが、久々に会ったある日、彼女からの言葉は「大当たり」。
あの日の4~5回の中出しで、見事懐妊したようだ。
もちろん旦那は自分の子供だと思っているらしいが・・・。

その後、彼女とは自然と音信不通となってしまったが、つい先日のこと、近所のコンビニへタバコを買いに行ったとき、偶然にも彼女と再会をした。
そこにはなんと2~3歳の双子の女の子が一緒に。

「あのときの子供よ」

彼女はそう言っていたが、確かにどことなく自分に似ている気がする。
旦那とは相変わらずその後も励んでいるが、やはり不発。
また飲みにいこうと電話番号を交換し、その日は別れた。

それから数日後、彼女からの電話。

「今日会える?」とのこと。

少し自宅から離れた場所で落ち合い、近くの居酒屋へ。
今日はあまり時間がないとのことで、久々に抱けることを期待していたが諦めていたところ、トイレに行った彼女から携帯に電話。

「ちょっと来て」

また酔ってヤバイのかと思いつつ行ってみると、別にそんなに酔ってはいない雰囲気。

「したくなっちゃった」

そのまま個室へ引き込まれた。
旦那には相当かまってもらえてないのか、いきなりジッパーを下ろすとむしゃぶりついてきた。
5分くらいしゃぶっていたかと思うと、自分のショーツを下ろして「入れて」と。

「ゴムないよ」と言いながらも、早くも合体。

自分も溜まっていたせいか、すぐに限界がきたのでそれを伝えると、「中でイッて」と言い出した。

「大丈夫だから」と言われて、早々に果てた。

身支度を整え、時間差を置いて席に戻りまた飲み直す。
それからしばらくして店を出て彼女を送りに向かう途中、いきなり彼女は、まだ先ほどの余韻が残っていたのか運転中の自分のジッパーを下げてしゃぶりだした。
このままではまずいと思い、付近の暗がりに車を停めた。
そのときは彼女、すでに臨戦体勢。
速攻で自分の上に乗り合体。
もちろんそのまま生で果てた。

彼女は体の中に自分の液を溜めたまま自宅に戻ったが、帰り際に「また楽しみだね」って言ってニコッと笑った。
あの笑顔は、いったい・・・。

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うちら付き合ってんじゃないの?
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誰も居ないのでのんびり投下。
私(大学一年♀)
A次郎(フリーター23♂)
K太郎(フリーター22♂)

私はある地方大学に入学し一人暮らしをしてました。
バイト先で知り合ったA次郎と私は付き合い始めました。
A次郎はその時、K太郎とルームシェアしてました。
しばらくして、A次郎の行動に不信なとこが多くなりました。


ある日、A次郎のとこに遊びに行くとA次郎はまだ居なくてK太郎だけがいました。
K太郎は家にいれてくれてお茶を出してくれました。
何度か遊びに行ってたのでK太郎とは割と仲良くなって居たので二人でゲームをしてました。

すると、ゲームをしながらK太郎が「私ちゃんはA次郎の携帯見た事ある?」と急に聞きました。


「えーないよー」「見た方がいいよ」と意味深な発言。

その後、A次郎が帰り、三人でゲームをし、私はA次郎の部屋に泊まりました。
A次郎が寝てからなんとなく気になり携帯を見ると・・・。
着歴の私の名前の後に(セフレ)と書いてありました。
びっくりして、A次郎を起こして問い詰めました。

私「ちょっとこれどーゆーこと!」

A「は?何勝手に見てんだよ」

私「だって・・・ってそんなんどーでもいーから!うちら付き合ってんじゃないの?」

A「始めは付き合ってたけど、今は違う」

私「どーゆう事?」

A次郎によると、始めは好きだと思って告ったけど、今はもっと好きな人が居る。
だけど、私はまだA次郎を好きそうだし、やらせてくれるからA次郎の中でセフレに降格していたらしー。
進路変更したなら言えよ!つか有り得ないと思い、臨戦体勢の私。
A次郎に「いつから?」ときくと、一ヶ月程前からと。
そして、好きな人とはもうやったそーな。

A次郎いわく、

「その人はなー、子供五回くらいおろして傷ついてんだよ!
その娘は男ともう付き合いたくないて言ってるだからその娘にもう一度男と付き合うのはいいもんだと教えたい。
その娘はお前みたいに強くないんだよ」

あまりの有り得ない話にア然。
A次郎に

私「つーか、その女、おかしくない?普通、そんな体験したら、男とHしないよ。騙されてない?頭おかしーよ」

と言うと、

A「お前いい加減にしろよ!」

とマジ切れし、携帯を折り、なげすて、テーブルを蹴り倒した。
その音に気付き、K太郎が来た。

K「ちょっと、どーしたの?」

部屋の様子を見てビビるK。
怖くて震える私。
しかし、状況を察したらしーKは

K「A。落ち着け?私ちゃんはこっちおいで」

A「そんな女、追い出せゃ」と怒鳴るA。

そして、K太郎が止めるのも聞かず、A次郎を立たせて顔面を三発殴りました。
(私もDQN?)
そしてやられるの覚悟で目をつぶりました。
しかし、何も起こらず。
目を開けるとA次郎が泣いてました。
泣きながら、

A「俺は今までの人生でたった一つだけ誇れる事があるそれは人を傷つけない事だ。
親から教えて貰った大事な事だから人を傷つけた事はない。
それだけは誇れるのに、かつて好きだった人に、とんでもない事をさせた」

となぜか泣き出すA次郎。
なんか一気に全てが覚めました。
気違いどうし付き合えと思い、K太郎に送られて帰りました。

以上です。
三年前の話です。

支援ありがとうございます!A次郎とは三ヶ月付き合い別れた形でした。
後日談としては、結局、A次郎はその娘にフラれたそうです。
しかもその娘が看護士さんて事に驚きました。
今は新しい彼も出来て幸せです。
この出来事は若気の至り?でいい経験にしてます。
しかしDQNにはもう関わりたくない!

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バスタオル巻き可のとある混浴露天風呂。入ってるのが全裸の三人だと郷に従い来る客みんな全裸で入ってきたwwww
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伊豆にある混浴露天風呂に行ったときの話。



俺が一人で露天風呂に入ってると、金髪の外人二人組が入ってきた。



ちなみにこの露天風呂はバスタオル巻き可なんだが、外人は何も隠すことなく全裸で入ってきたw「オーマイゴッド!アメージング!」と興奮してて、ニコニコしながら見てたら近寄って話かけてきた!どうやら交換留学生らしい。だから20才前後かな?一人はDカップくらい、もう一人はFカップくらいの爆乳w けど張りがやばいし乳首ピンクだしマジでヤバかった!ちなみに両方パイパンでスジ丸見えね。全く恥ずかしがらないし、熱くなったらすぐ立ったりするから見放題でしたwいやぁーこりゃラッキーだったわ…と思ってたら、ここからがすごかったwこのあと普通の若い日本人カップルが露天風呂に来たんだが、今入ってるのは俺と外人二人の全裸の三人w郷にいっては郷に従えと思ったのか、来る客来る客あとはもうみんなバスタオルなんか巻かない。あとはみんな裸の付き合いで、入れ食い状態で乳首も陰毛もたっぷり堪能させていただきましたw3時間くらい粘って、20人以上の全裸を見たかな?おばちゃんもいたが、20代の女子グループ、カップル(めちゃくちゃかわいい!)…



家族連れでは小学生、中学生くらいの3姉妹の段階別のヘアーも拝ませてもらいました。



一番下の小学校低学年くらいの子はもちろんツルツル。ぷっくりしたスジ丸見え。



真ん中の子は中学1年くらいかな?生えかけの薄目のヘアーが温泉に漂うw一番上の子は中3くらいなんだろうけどもうボーボーw海が見える露天風呂だから、彼女らはすぐ立ったり移動したりしてもう見放題!俺がたまにのぼせないように淵に腰掛けた時に、JCが俺のチンコを興味しんしんでチラチラ見てたのを思い出すと勃起が止まりません。



あの露天風呂はまた行かなきゃなーwこの世の天国の様な場所でした

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エロ知識や好奇心を甘く見てた
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文化祭の準備を一緒にやってる班に気になる女友達がいて、なんかの連絡網で今夜電話するからねって言われて、家の電話番号を教えた。

俺は携帯持ってないから、メールで事務的に済まされる可能性は無い。
確実に、直接、声を聞いて話せる!
好きな女子から今日、電話がかかって来る!俺はワクワクした。

ワクワクしてた割には、夜にはすっかり忘れて、オナニー(3回め)に夢中になってた。

もうすぐイケそうなとこで部屋の子機が鳴った。
チッ。

家族の誰かが出るだろう、ほっとこうと思ったけど「あっ◯◯からか!」と思い出して、慌てて電話に出た。
ちんちん丸出しで。
ちんちん握ったまま。

「××さんのお宅ですか、私・・・」


「あっ俺俺!俺だよ!」

「オレオレ詐欺(笑)!よかった、本人が出た。今電話大丈夫、ですか?」

初めて電話で話すからか、少し緊張したよそよそしい態度になってて、なんか萌えた。
電話越しに伝わってくる照れ笑いとか吐息とかが、新鮮で可愛くて、ちんむずした。

もう、声聞きながらオナニー続けようかと思ったけど、俺は変態じゃねーし!と思いとどまった。
勃起は治まらないけどオナニーは中断。

でも、「俺、もうイッちゃうとこだったんだけど。出ちゃうよ」と「出かけるとこだった」という意味に聞こえる言葉で、オナニー中だったことを告白したつもりになって、1人で興奮した。
やっぱり俺変態だった・・・。

当然向こうは「どっか行くの?」とか「出かけるとこごめんね」とか、そんな言葉を言うはずだった。

でも違った。
俺の考えは甘かった。
どっちかって言うとまじめな方だと思ってた彼女の、エロ知識や好奇心を甘く見てた。

「あはは、イッちゃうとか出ちゃうとか何かあやしー言い方」

「えっ」

「えっ」

「・・・」

「ちがうの!いや、あのその・・・、・・・」

オナニーがバレた?とヒヤヒヤしてる俺と、オナニーを連想してしまって恥ずかしい!と慌ててる彼女、2人の間に気まずい沈黙の時間が流れたんだが、彼女に恥をかかせてはいけない!

「・・・してました、ごめん」俺は正直に白状した。

ところが、俺が気を遣って嘘を言ったんだと思ったらしい。

「いいのいいの!あー恥ずかしい・・・変な事考えた私がバカだ、××君はいい人だな」

はからずも俺の株が上がった!が!

「あとでゆっくり話したいな。どっか出かけるんでしょ」

ふいを突かれた言葉に俺は、「え、別にどこにも」と、つい答えてしまった。

「イッちゃう出ちゃう」が「出かける」の意味じゃなかったことが、今度こそバレた。

「・・・やっぱ変態じゃん・・・」

電話は切れた。
結局必要な連絡事項は何も聞けなかったので、翌日は班のみんなにも迷惑をかけることになった。

それからというもの、俺が携帯を持つようになっても、毎日電話がかかってくるたびに、「今はオナニーしてないから大丈夫です・・・」という恥ずかしい台詞を言わされるようになった。

[紹介元] エロばな!! エロ知識や好奇心を甘く見てた

防具屋と女戦士の話
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防具屋「ここで装備していくかい?」

女戦士「え、えっ・・・?///」カァァァ

女戦士「こ、ここで、だ、と・・・?///」

防具屋「?」

防具屋「ああ、大概の客はそうして行くが・・・」

防具屋「お嬢さん恥ずかしいのかい?」ニヤッ


女戦士「ば、ば、ば、馬鹿者っ!!///」

女戦士「は、恥ずかしくなどなぃっ!///」


女戦士「しかも、お嬢さんと呼ぶなっ!///」

防具屋「あはは」

女戦士「ぅっ・・・///」ガチャッ

防具屋「・・・」ニヤニヤ

女戦士「・・・///」ガチャン

女戦士「・・・///」プリンッ

防具屋「ほぅ・・・」ジーッ

女戦士「み、見るなっ!!///」ムギュッ

防具屋「隠してても十分使えるな・・・」

女戦士「つ、つかえる・・・??///」

防具屋「いやいや、こっちの話だよ、ははは」

防具屋「・・・」シコシコ

女戦士「ぐ、むっ・・・///」モジモジ

女戦士「なにをしているっ・・・?///」モジモジ

防具屋「うっ」ドピュッ


防具屋「うっ」ピュピュッ

女戦士「!?」

防具屋「ふぅ、・・・よし、着せてやる」

防具屋(こうしないと襲っちまうからな・・・)

防具屋(下を履いて・・・)スルッ

防具屋「悪い悪い」

女戦士「は、早くしろ、ばかものっ・・・!///」モジモジ

防具屋「じゃあ着せてやるから、手を退けろ」

女戦士「く・・・///」モジモジ

女戦士「・・・///」パッ


防具屋「っ!!」

防具屋(やっぱりこいつ、めちゃくちゃいい体してやがるっ・・・!)ムクムク

防具屋「よ、よーし、装備させてやるからな」ガチャッ

女戦士「くぅぅっ・・・///」

女戦士(屈辱っ・・・///)

防具屋(・・・)

防具屋「おっと」ムニュッ

女戦士「んっ・・・!///」ビクッ

防具屋「悪い悪い、手が滑った・・・」モミモミ

女戦士「ん、ぁっ・・・!///」


女戦士(その手を離せっ・・・!///)

防具屋「・・・」モミモミ

女戦士「ゃ・・・めろっ・・・!///」フルフル

防具屋「・・・おっと、すまんな」

女戦士「気をつけろっ・・・///」ハァハァ

防具屋(まずい、また来やがった・・・!)ビンビン

防具屋「ちょっと来い!」グイッ

女戦士「!?離せっ・・・」

防具屋「いいから!」ググッ

女戦士「あぁっ・・・」ズズズッバタン!


カチャッ防具屋「はぁ、はぁ・・・」スルッ

女戦士「貴様、何をっ・・・」

防具屋「・・・」ビンビン

女戦士「きゃぁっ!?///」

防具屋「我慢ならねぇっ・・・」ググッ

女戦士「はなせっ・・・!!///」

防具屋「お前が悪い!」ズブッ

女戦士「あんっ!///」ビクッ

防具屋「はっ、はっ、はっ」パンパン

女戦士「んっ、んっ、んんっ!///」


防具屋「やっぱすげーな、戦士サマの中は・・・」パンパン

女戦士「ゃ、めっ・・・///」

女戦士「お願っ・・・///」

防具屋「きついっ・・・」パンパン

女戦士「ぁぅぅっ!///」キュンキュンッ

防具屋「うっ!?」ビクッ

防具屋「あああっ!!!」ビュルルルルッ

女戦士「んっっ!?///」ビックン

防具屋「うっ、うっ」ドプッドプッ

女戦士「ぁ、ぁ・・・///」


防具屋「うっ!」ビュググッ

防具屋「・・・ふぅ」ピクピク

女戦士「はぁ、はぁ・・・///」ヒクヒク

防具屋「・・・」グイッ

女戦士「ぅ・・・」

防具屋「・・・」ガチャッ

防具屋「・・・」ガチャァン

防具屋「・・・装備は着せてやった」

防具屋「まぁ、さっきのは」

防具屋「着替え手伝いのお駄賃、ってところだな」

防具屋「・・・また来いよ」ニヤッ

女戦士「はぁ、はぁ・・・」

女戦士「二度と来るもんかっ・・・///」ウルウル

fin

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またお漏らししちゃったんだね
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たった一時限しか講義のない土曜日。
少し前までは、面倒くさくて大学をサボりがちだったこの日だけど、今では毎週土曜が待ち遠しくて仕方がない。
大学からの帰り道、この公園でアミカちゃんに会えるからだった。

僕は自転車を停めて鍵を掛け、周囲を気にしながら公衆トイレに向かう。
滑り台のある砂場で何人かの子供が遊んでいたけど、こっちには大して注目していない。
僕はさりげない様子で女子トイレの方に足を向けた。


その入り口のところに、水色のワンピースを着た女の子――アミカちゃんが待っていた。
幼い顔立ちに、僕の胸くらいまでの身長。
でも意外に体の方は肉付きがよくって、胸も結構大きい。
そんなアンバランスな容姿が妙にエロティックだ。

実際のところ、アミカちゃんは何歳なんだろう・・・?
ときどきそう疑問に思うことがあるけれど、お互いを詮索しないというのが僕らの間での約束事だから、直接彼女に年齢を聞いたりすることはなかった。

アミカちゃんは一瞬だけ僕と目を合わせて微笑むと、女子トイレの中に入っていった。
僕もその後を追いかける。

「おにいちゃん、ちゃんとアミカの言いつけ通り、一週間ガマンできた?」

一番奥の個室のドアに手をかけて、いきなりそう訊いて来たアミカちゃんに、僕はコクリと頷いた。
一週間前、アミカちゃんに『オナニー禁止』を言いつけられたのだ。
アミカちゃんは、僕とここで会うたびに、一つか二つ次に会うときの条件を言ってくる。
そうしないと、もう会ってくれないというのだ。

アミカちゃんが与えてくれる快感の虜になっていた僕は、ずっと彼女との約束を守り続けてきた。
今回だって、オナニーをしたかどうかなんて嘘をついてしまえばいいことなのに、僕は律儀に約束を守っていた。
もしかすると、アミカちゃんとの約束を守るということ自体が、興奮を高める一つの要素になっているのかもしれなかった。
アミカちゃんと出会った日から、一日も欠かさずに彼女のことを考えながらオナニーしていた僕にとって、一週間のオナ禁は辛いものだった。

今日大学で受けた抗議なんて、まるっきり頭に入っていない。
次から次へと浮かんでくる妄想のせいで、ペニスに触れてもいないのに、僕のズボンの中はすでにドロドロになっていた。

アミカちゃんは満足そうに頷きかえすと、悪戯っぽい表情になって、「じゃあ、これくらいでも、おにいちゃんのおちんちん、ボッキしちゃうかな?」と、ワンピースの裾を捲り上げ、木綿のパンツに包まれた柔らかそうなおしりを見せてきた。
僕はそれだけで射精しそうになり、思わずうめき声を上げてしまった。

「ふふ・・・」

アミカちゃんは顔をしかめる僕を見て妖艶に笑い、個室のドアを開けて僕をその中へと招き入れる。
ドアが閉まってロックがかけられた瞬間、アンモニア臭に混じって、アミカちゃんの匂いが鼻を突き抜けて匂ってきたような気がする。
ズボンの中のペニスがますます硬くなって、窮屈な中で身を折り曲げる痛みが伝わってきた。

「おにいちゃん、まずはズボンだけ下ろして」

「う、うん」


僕はアミカちゃんに言われるまま、ベルトを緩めてジーパンを膝の辺りまでずり下ろす。

僕がズボンの下に身につけていたのは、先走り液でドロドロになり、亀頭のピンク色を透けさせた白いブリーフだった。
もともとトランクス派だった僕だけど、アミカちゃんにブリーフを履いてくることをいいつけられて以来、毎週土曜日はブリーフを履くことにしている。
最近では、土曜日以外の日にもブリーフを履くことが多くなっていた。
ブリーフを履いていると、勃起したペニスのことがトランクスよりもはっきりとわかる上に、まるで子供の頃に戻されてしまったような気分がして恥ずかしい。
アミカちゃんは、そんな僕の羞恥心を煽るように、色んな角度から僕の股間をじろじろと眺めていた。

「おにいちゃんのおちんちん、パンツ突き破っちゃいそうなくらいビンビンになってるよ?ほら、汚い汁でドロドロになってるし、生地が伸びちゃってるから、おちんちんの色までクッキリ分かる・・・」

「あ、アミカちゃん・・・、そんな、恥ずかしいこと言わないで・・・」

「ふふ、その『恥ずかしいの』が気持ちよくせに」

アミカちゃんはからかうようにそう言って、ブリーフの上から僕の股間にフゥッと息を吹きかける。
熱くなった亀頭に冷たい空気が当たって、僕は情けない声で喘いでしまう。

「あぁっ・・・!」

「女の子みたいな声・・・」

アミカちゃんも興奮しているみたいで、頬を上気させて、少し息を荒くしながら言ってきた。

「それじゃあ、そのブリーフも脱いで、おにいちゃんのエッチなおちんちんを見せて」

僕は喉を震わせながら熱いため息を吐き出して、もはや爆発寸前になったペニスをアミカちゃんの前に曝け出した。
ブリーフから解放された勢いで、ペニスが弾かれたように起き上がって僕のシャツを先走り液で濡らす。
僕は慌ててペニスを上から押さえつけた。
アミカちゃんは僕の羞恥を更に煽ろうと、身をかがめて鼻をスンスン言わせ、わざとらしく顔をしかめて見せた。

「おにいちゃん、オナニーをガマンできたのはいいけど、ちゃんとおちんちん洗ってるの?なんか、おしっこ臭いよ?触っちゃうとオナニーしたくなるから、お風呂でも触らないようにしてたんじゃない?」

図星を指されて、僕はカァッと顔を熱くさせてしまう。
オナ禁がいよいよ辛くなってくると、ほんの僅かな刺激でも射精しそうになってしまうため、どうしても亀頭部分を洗うのがおろそかになってしまう。
一応石鹸の泡をつけてお湯で洗い流したりはしたものの、細かな恥垢がところどころに残ってしまっていた。

「ダメだよ、ちゃんと洗わないと。女の子に嫌われちゃうんだからね」

「うん・・・」


僕は消え入るような声で返事をした。

「ふふふ・・・、おちんちんもちゃんと洗えないようなおにいちゃんには、『おしおき』が必要だよね」

「え?」

「『え?』じゃないでしょ。おしっこ臭い匂いプンプンさせといて、おにいちゃんは恥ずかしくないの?」

「は、恥ずかしい・・・、よ」

「恥ずかしいよねぇ。おちんちんの皮を剥いて洗えないなんて、ちっちゃい子供といっしょだもんね」

アミカちゃんは何かを企んでいるらしかった。
意地の悪い笑みを見せながら、決め付けるような口調で僕の返事を誘導していく。
実際にアミカちゃんが迫ってきたわけでもないのに、僕は彼女から圧迫感を感じて、狭い個室の中で半歩だけ足を後ろに下げた。
トンとすぐに背中が壁に当たる。

「こんな可愛いブリーフ履いてるし、おにいちゃんってホント子供みたい・・・」

「そんなこと・・・、ないよ」

僕はなんとなく嫌な予感を感じて、あまり強くはない口調で反論した。

「ふぅん・・・」

アミカちゃんは反論してきた僕のことがちょっと意外だったみたいだけど、すぐにまた何かを思いついたように微笑み、ワンピースの裾に手を伸ばした。
いきなりどうしたのかと思っていると、アミカちゃんはスカートの中に手を入れて、腰をくねらせながら木綿のパンツをずり下ろした。
エロティックな光景を見せ付けられて、限界近くまで膨張していたペニスが、これ以上はもう勃起できないとでもいうようにビクビクと痙攣する。

「うぅう・・・、っく・・・」

限界を超えて勃起しようとするペニスの痛みに、僕はうめき声を上げた。

「ふふ、こんなくらいでイキそうになっちゃうおにいちゃんが、子供じゃないんだぁ?」

「あ、アミカちゃ・・・」

「おにいちゃんが子供じゃないって言うんなら、もう一週間オナニー我慢してもらおうかなぁー?」

「そんなっ・・・!」

ただでさえ限界の上、こんな淫猥な光景を見せ付けられて、これで更に一週間もオナ禁を続けるなんて・・・。
アミカちゃんは足元まで来た木綿のパンツを、スカートの中身が見えないよう、器用に脚から抜き取って、僕の目の前に広げて見せた。
アミカちゃんの股間に当たる部分が、薄っすらと黄ばんでいる。

「おにいちゃんが『大人の男の人』なら、それくらい我慢できるでしょ?」

「うぅぅ・・・」

「ほら、どうしたのおにいちゃん?今日はもう帰っていいよ。アミカももう帰っちゃうから、続きはまた来週ね」

「ま、待って・・・!」

それが脅しだと分かっていても、叫ばずにはいられなかった。
アミカちゃんは個室のドアに手をかけようとしたところで、顔だけを僕の方に向けて得意げな表情を見せていた。
僕がアミカちゃんに逆らえないということを確信しているんだろう。

「これ以上一週間なんて、もう我慢できない・・・よ・・・」

「ふぅん・・・。おにいちゃんは『大人の男の人』なのに、我慢できないんだ?」

「だ、だって・・・」

「『だって』・・・、どうしたの?おにいちゃんは、どうして我慢できないのかな?」

小バカにするような表情で意地悪く聞いてくるアミカちゃん。
僕は恥ずかしさと悔しさで顔を真っ赤にしながらも、アミカちゃんの望むとおりに答えるしかなかった。

「おにいちゃんは、なんでそんなにオナニーの我慢が出来ないの?」

「それは・・・、ぼ、僕が・・・、おちんちんを、ちゃんと洗うことも・・・、できない・・・、こ、子供だからです・・・」

アミカちゃんがどんな返事を望んでいるのか。
それを考えながら、僕は言葉をつむいだ。
頭の中に靄がかかったようになって、脚が独りでにガクガクと震える。
アミカちゃんが脅すようなことを言うから、恥ずかしいのを我慢して仕方なくいっただけのはずなのに・・・。
僕は、腰が抜けそうなほどの興奮と快感に襲われていた。
尿道口から、先走りがまるで射精しているように勢い良く飛び出してくる。

「あ、アミカちゃ・・・、お願いしますっ・・・。い、イカセて下さい・・・っ!」

僕は情けない声を上げて懇願した。
これ以上我慢させられていたら、気が狂ってしまいそうだった。

「しょうがないなぁ・・・」

アミカちゃんはニヤニヤと笑いながら、僕のすぐ前まで体を寄せてくる。

「おにいちゃんの子供ちんちん、気持ちよくしてあげるね。それからこれは、おにいちゃんが上手におねだりできた『ご褒美』♪」

アミカちゃんはそう言って、手に持っていたパンツを僕の顔にかぶせてきた。
一瞬驚いて避けかけた僕だけど、すぐに体を戻してアミカちゃんの『ご褒美』を受け入れた。
アミカちゃんの機嫌を損ねないようにという思いもあったけど、単純にパンツをもらえることが嬉しかったからだった。

アミカちゃんは、ちょうど黄色いスジの部分が僕の鼻にあたるようにして、パンツを被せてくる。
僕の息が荒くなっているせいもあって、パンツに染み付いたアミカちゃんの匂いが、鼻を突き抜けて直接脳まで届くようだった。
笑みの形に_唇を舌で湿らせながら、アミカちゃんは僕のペニスに手をやり、包皮を指で摘んでカリ首の部分に軽く被せると、そのまま震えるように小刻みな動作で皮ごと扱いてきた。

「ふふ・・・」


「うぁっ・・・、あっ・・・!待っ・・・、そんな・・・っ、あ、出るっ、うくっ、あ・・・!」

突然のこと過ぎて、我慢する暇もなかった。
扱かれ始めて5秒も経たないうちに、呆気なく射精してしまったのだ。
一週間射精せずに我慢してきたとは言え、いくら何でも早すぎだった。
一週間ぶりの射精の快感で脚から力が抜けてしまい、僕は壁に寄りかかってなんとか体を支えた。

「はぁっ・・・、はぁ・・・」

絶頂の余韻から立ち直ってくるにしたがって、猛烈な後悔が湧き上がってくる。
散々子供扱いされてバカにされた後だったこともあって、情けなさと恥ずかしさで死にたい気分だった。

「あはっ♪おにいちゃんったら、ちょっとは我慢できなかったの?いくらおにいちゃんが我慢できない子供ちんちんだからって、精液出しちゃうのが早すぎるんじゃない?ホントの子供だって、もっと我慢するよ?」

「そ・・・んな・・・っ」

「イッたばっかりなのに、またおちんちんが硬くなってきたよ?ふふ・・・、こんなに精液出したのに、まだ足りないんだぁ。・・・それとも、アミカにバカにされて興奮してきちゃったのかな?」

「う・・・」


アミカちゃんの言う通りだった。
僕の羞恥に追い討ちをかけるようなアミカちゃんの言葉が、僕の被虐心のようなものに火をつけ、異様な興奮をたぎらせてくる。
残酷なことを言われて心が深く傷つけば傷つくほど、快感も大きくなるのだった。
見る間に僕のペニスはそそり立ってしまった。

「ねえ、おにいちゃん、まだまだ出し足りないんでしょ?」

「え?う、うん・・・」

「アミカにバカにされながら、また子供おちんちん扱いて欲しいんでしょ?」

僕は無言で頷いた。
ついさっき射精したばかりだというのに、再び僕は射精への強い欲求に飲み込まれようとしていた。
一週間という間をかけて溜まった精液のせいか、それともアミカちゃんに子ども扱いされながら気持ちよくされるという異常な興奮のためかは、自分でも分からなかった。

アミカちゃんは満足げな笑みを浮かべ、僕を残したまま一旦個室から出て行った。
突然の行動に不安になった僕だが、隣の個室のドアを開ける音が聞こえたかと思うと、すぐにアミカちゃんは戻ってきた。
その両手に、T字剃刀とシェービングクリームの容器をそれぞれ持って・・・。

アミカちゃんは僕に剃刀とクリームを渡し、僕の頭に被せていたパンツを取り去ると、陰毛を剃るよう言いつけてきた。
僕はもともと体毛が薄いほうで、自分の髭さえ散髪のときに剃ってもらう以外の処理をしたことがないため、少し戸惑ってクリームの容器に書いてある説明に目を通した。

そうしながらアミカちゃんの方を覗き見ると、アミカちゃんのせかすような視線が突き刺さってきた。
僕は容器からクリームを左手の揃えた指の上に搾り出して、それを自分の陰毛に塗りつけて行く。
一瞬クリームのひやりとした感触で寒気が走ったけど、すぐにクリームは体温で温かくなった。
クリームを塗り終わり、いよいよ自分の体、それも大事なところに剃刀の刃を当てるとなると、やはり躊躇してしまう。
僕は震える手を慎重に動かし、ふちの部分から少しずつ陰毛を剃っていった。

刃を滑らせた部分がつるつるになった肌を見せ、剃刀から目を逸らすことのできない僕は、自分の性器がますます幼いものになって行くのを嫌でも実感させられてしまう。
アミカちゃんはニヤニヤと笑みを浮かべながら、そんな僕の挙動に注目していた。
陰毛の混じったクリームが剃刀の刃を覆い始めて、僕が戸惑いを見せると、アミカちゃんは薄っぺらい水色のスポンジのようなものを差し出してきた。
僕はそこにクリームをなすりつけ、剃毛を再開する。
そんなことを3度も繰り返すと、僕の性器の周りはスッカリつるつるになってしまった。
その真ん中で、緊張で萎んでしまったペニスが情けない姿を丸出しにしている。
亀頭の半ばまで皮の被ったそれは、まるっきり子供のものとしか思えなかった。

「あ・・・」

僕が自分の情けない姿を改めて自覚したのに伴って、ムクムクとペニスが膨らみ始める。

アミカちゃんにこんなつるつるのペニスを見られているのだと思うだけで、僕のペニスはギンギンに硬くなってしまった。

「あは・・・♪どうしたの、おにいちゃん?まだなんにもしてないのに、おちんちん大きくしちゃって」

「ご、ゴメン」

「『ゴメン』じゃないでしょ?」

アミカちゃんは咎めるようなきつい口調でそう言って、僕の方に詰め寄ってくる。
僕の手から剃刀をもぎ取って、アミカちゃんは言葉を続けた。

「こんな子供ちんちんのくせして、勝手に勃起するなんてナマイキだよ」

アミカちゃんは剃刀をかざしながら僕を責めてくる。
まさかとは思うけど、この剃刀でペニスを切り落とされるのでは・・・、と恐ろしい光景が目に浮かんで、僕は寒気を覚えた。
しかし、ペニスは以前硬く勃起したままで、萎える気配はなかった。
そしてアミカちゃんは僕が恐れていた言葉を言ってくる。

「そんなナマイキなおちんちんは、アミカがコレで切っちゃおうか?どうする、おにいちゃん、女の子にしてあげよっか?」

「や、止めて・・・。それだけは・・・」

「ふふふ、冗談だよ」

アミカちゃんは掲げていた剃刀をアッサリ下ろし、個室の隅にカツンと放って落とした。

「でも、おにいちゃんのおちんちん、勃起したままだったよね?女の子にされるって聞いて、ホントは結構興奮してたんじゃない?」

「なっ、そ、そんなことないよ・・・!」

僕は慌てて否定する。

そんな僕の様子を見てクスリと笑うと、アミカちゃんはさっき僕から取り上げたアミカちゃんのパンツをまた取り出すと、今度は僕のペニスに被せてきた。
ふわりと柔らかい感触が、毛を剃られたばかりで敏感になった下腹部をくすぐる。
ピリピリと電流が走るように快感が伝わってくる。

アミカちゃんはパンツの上から僕のペニスを掴み、緩やかな動きで扱き始めた。

最初にイカされた時とは違って、じわじわと内側から官能を高められるようにして、僕は絶頂へと追い込まれて行く。
布地のざらざらした感触と、先走り液のヌルヌルした感触が、一緒になって僕を責め立てる。
濡れてペニスに張り付いたパンツの、しわ一本一本が、クネクネといやらしくうごめいて、視覚的にも僕を刺激していた。
今日はすでに一回射精しているというのに、気を抜くとすぐにでもイッてしまいそうだった。

「ア・・・、ミカ、ちゃん・・・」

「ふふ、おにいちゃん、今度はちゃんとガマンしないとダメだよ?さっきみたいに、ちょっと触っただけでピュッピュッて出しちゃったら、ホントにこの子供ちんちん切っちゃうから・・・」

アミカちゃんは耳元で囁くように言ってくる。
射精したらダメだと言われているのはずなのに、その言葉は、返っが僕の快感を大きくしているように感じた。
我慢しないとと思えば思うほど、僕はアミカちゃんの与える快感に飲み込まれていってしまう。

「顔真っ赤にしておちんちんピクピクさせてるけど、まさかもうイッちゃいそうなんてことないよね、おにいちゃん?ほら、どうしたの?辛いんだったら、アミカ、もっと手加減してあげよっか?」

「てっ・・・」

あまりに屈辱的なことを言われて、僕は言葉を失ってしまう。
しかし、僕が再び射精してしまいそうになっているのもまた事実だった。
歯を食いしばって耐えているつもりだけど、もしここでアミカちゃんが一度目のときのような激しい刺激を与えてきたら、5秒と持たずにイッてしまうだろう。
そして、僕のその予感に答えるように、段々とアミカちゃんの手の動きが早くなってくる。

「おにいちゃん、手加減はいらないんだ。・・・そうだよね、いくらおにいちゃんのおちんちんが子供みたいだからって、そんなに何回も何回もイッちゃわないよね」

「ふぅぅうあ・・・、あ・・・」

「だけどおにいちゃん分かってる?今度またすぐに出しちゃったら、おにいちゃんのおちんちん切っちゃうんだよ?」

「ふぁっ・・・、そ、んなぁ・・・」

アミカちゃんは一層手の動きを早めながら言ってくる。

「嘘だと思ってる?アミカが嘘言ってると思ってるんでしょ?」


僕は首を横に振った。
切り落とすというのが嘘かどうかと言うより、アミカちゃんを嘘つき呼ばわりなんて出来ないというのが理由だった。
そもそも僕は射精を我慢するのに手一杯で、マトモにものを考えることなんてほとんど出来なかったのだ。

「じゃあ、おちんちん切られちゃうかも知れないのに、手加減してほしくないの?あはっ・・・、おにいちゃんもしかしてそれじゃあ、ホントにおちんちん切られたいと思ってるんじゃない?」

「ち、違う・・・」

それだけは絶対違う。
僕は奥歯をかみ締めて首を左右に振る。
アミカちゃんの手の動きは、ほとんど一回目のときと同じくらいに早くなっていた。
いきなり早くされずに、段々と扱く速度を上げてこられたから、なんとか耐えれていた。
でもそれも限界に近かった。
脚がガクガク震えて、壁にもたれていないと立っていられない。
平衡感覚自体が狂ってしまったようだ。
もうダメだ・・・。
そう思いかけたとき、ふいにペニスを扱く手の動きがゆるくなった。

「あぁ・・・っく、う・・・」

「どうしたの、おにいちゃん?」

「あ、アミカちゃ・・・、もっと、ゆっくりして・・・」

「『ゆっくり』って、何を・・・、どうやって・・・、欲しいの・・・?」

アミカちゃんは一言一言を区切るようにして言ってきた。
僕の言いたいことくらいは分かっているはずなのに、わざととぼけて、僕が更に恥ずかしいことを言うよう誘導しているのだ。
そして僕は、それに従うしかすべを持たないのだった。

「僕の、はぁ・・・、あ・・・。子供・・・、お、おちんちんを・・・、もっと・・・、ゆ、ゆっくり、扱いて・・・、ください」

「どうして?早くされた方が気持ちいいでしょ?」

アミカちゃんは扱き方に緩急をつけながら、そんなことを言ってきた。
僕を見つめるアミカちゃんの両目は、その中に炎を灯したように爛々と輝いていた。
この目だ・・・、と僕は思った。
僕が最初にアミカちゃんと出会ったときも、恥ずかしい言いつけをされたときも、いつもこの目のせいで言いなりになってしまったのだ。

「あっ、あ・・・、はふぅ、ぅぁ・・・、ぁくっ・・・、やめっ・・・、て・・・」

「あはっ♪おにいちゃん、何言ってるのか分からないよ?もっとちゃんと喋ってくれないと・・・」

「は、早くされたら・・・、あ・・・、く、気持ちよすぎて・・・、だから・・・」

「『だから』ァ?」

「ゆっくり・・・、はぁ・・・、シテくれないと、精液出ちゃう・・・。こ、子供おちんちんが、あぁぁ・・・!精液、ピュッピュッてなる・・・」

快感で塗りつぶされて真っ白になった頭の中に、アミカちゃんを喜ばせるような恥ずかしい言葉だけが次々と浮かんでくる。

「ふふふ、良いよ、・・・出しても。アミカのパンツの中に、精液いっぱい出しちゃって。その代わり、イクときは可愛い声で『イク』って言わないとダメだよっ♪」

「くふぁぁあっ・・・!ふぅっ、ぅんっ・・・、イ、あぁっ・・・!」

目の前に射精の瞬間が迫っているのを感じ取ってか、アミカちゃんは僕を扱くパンツの余った部分を亀頭の部分に集めて、その上から手のひらでグリグリと擦ってきた。

「ぅうあぁあああっ!ぐ、・・・ぅくっ、あ、・・・イクッ!イク、イクッ・・・!あぁぁ・・・、はぁっ、あふっ、出てる・・・、イク、イッ・・・、くぅっ・・・。あ・・・、ぁ・・・」

そして僕は、腰の抜けるような快感に突き動かされ、絶頂を告げる言葉を叫びながら、大量の精を吐き出した。
焼けるように熱い精液が、尿道の壁を削り取らんばかりの勢いで噴出してくる。

「ああぁぁぁ・・・!あぁぁ、はっ・・・、はぁぁ・・・」

これまで感じた中で、もっとも強い快感だった。
初めて射精したときでさえ、今の半分ほども感じていなかったはずだ。
下腹部に渦巻いていたもやもやとしたものが、スッキリなくなってしまった。

「あ~あ、すぐにイッちゃったらダメって言ったのに・・・」


「え?」

突然声のトーンを下げて言ってきたアミカちゃんは、未だ射精の余韻から抜けられずにいたペニスを力任せに握り締めた。

「ぐぅぁああっ!」

「ガマンできなかったら、おちんちん切って女の子にしちゃうって言ったよね?」

「そんな、だ、だって・・・」

アミカちゃんが『良いよ』って言ったから・・・。
また冗談で言ってるだけだ。
まさかホントに切られることはない。
そうは思っていても、射精の快感が引いて行くにつれ、だんだん恐怖感が大きくなっていく。
僕は思わず床に落ちた剃刀に視線を向けた。
背筋を冷たいものが這い降りる。

「・・・だけど、おにいちゃんがおちんちん切らなくても、女の子みたいに可愛い声だったから、特別に許してあげる」

アミカちゃんの顔が笑顔になって、僕は心の中で胸をなでおろした。
それと同時に、アミカちゃんに言われるがままになって、女の子のような声で喘いでしまったのを思い出して、顔を熱くしてしまう。

「ホントに可愛かったよ、おにいちゃん♪」

手の中のペニスを指でピンと弾かれて、僕はまた甲高い声を上げてしまった。

その後、僕はどろどろになってしまったペニスを拭われることもなく、そのままブリーフを履かされて、アミカちゃんに解放された。
精液に塗れたアミカちゃんのパンツは、約束通り僕のものになった。

――そんな風にして、アミカちゃんに弄ばれる日々が、数ヶ月過ぎた。

僕とアミカちゃんは、あの公園のトイレではなく、もっと広い別の公園でデートしていた。
今では互いの連絡先も教えあって、毎週土曜日と決められた日だけではなく、それぞれ都合の良い日にこうして会うようになっている。

「おにいちゃん、買って来たよ~♪」

アミカちゃんが一本のソフトクリームを片手に、ベンチに腰掛けている僕のもとに駆けて来た。

「いっしょに食べよ」

そう言って、アミカちゃんはソフトクリームを2,3度舐め回し、僕の方に差し出してきた。
僕が少し照れながら口を開くと、グイグイ押し付けるようにして食べさせてくれる。

「美味しい?」

「うん」

「ふふふ・・・」

こうしている僕とアミカちゃんは、周囲からどんな風に見えるだろうか。
仲の良い兄妹と思われるかもしれないし、或いは恋人どうしだと思われるかもしれない。
僕がそんなことを考えているうちにも、アミカちゃんは必要以上にソフトクリームを僕の顔に押し付けて、口の周りをドロドロにしてきていた。
ボタボタと白い雫が、僕の服やズボンにも垂れて行く。

「も~、おにいちゃん、ちゃんと食べないから口の周りがベトベトになってるじゃない。服にもいっぱいこぼしちゃって・・・」

アミカちゃんはそう言って怒ったけど、目は笑っていた。

「・・・ごめんなさい」

「ふふ・・・、しょうがないからァ、アミカが拭いてあげる」

僕にソフトクリームを手渡し、ハンカチを取り出したアミカちゃんは、僕の口の周りをゴシゴシと拭ってきた。

「ほらァ、あごのところも汚れてるでしょ?拭きやすいようにちゃんと顔上げなさい」

「う、うん・・・」

顔を拭き終えると、アミカちゃんは服に垂れたソフトクリームの部分も拭きはじめる。

時間が経っているため、生地に染みこんでしまってハンカチで拭き取れるような状態ではなかったが、それでもアミカちゃんは時間をかけて丁寧に服を擦った。

「はぁ・・・、はあぁ・・・」

息の荒くなった僕を、アミカちゃんは妖しい瞳で見つめながら、作業を続ける。
ズボンの中の僕のペニスは、既にギンギンに硬くなっていた。
強い刺激も、執拗な愛撫も、もはや僕には必要なかった。
こうしてアミカちゃんによって、幼い子供を扱うような対応をされているだけで、僕はこの上ない快感を覚えてしまう。

アミカちゃんは服を拭うのを終え、ズボンの上から僕のペニスを擦り上げた・・・。
いや、ズボンに垂れたソフトクリームをそっと拭った。

「あぁっ・・・!あ・・・、あふっ・・・、あぁ・・・」

僕を射精させるには、たったそれだけの刺激で充分だった。
『子供にはまだ早いから』という理由で無期限のオナニー禁止を言い渡されてしまった僕は、一旦興奮状態になったら、それこそ指先で軽く触れられる程度の刺激だけで――時にはまったく刺激を受けることがなくても――絶頂に達してしまうのだった。
アミカちゃんが両手を伸ばして優しく抱きかかえてくれた中で、僕は体をピクピクと小刻みに震わせる。
ズボンの中に熱いものが広がって行くのを感じた。
薄い生地のズボンが、精液をしみこませて、じわりと色を濃くしていた。

「おにいちゃんってば、またお漏らししちゃったんだね。ふふ・・・、今度から、デートの時にはオムツを付けさせないとダメかも・・・」

「あぁ・・・、アミカちゃ・・・」

「せっかく買ってきたソフトクリームだって落としちゃうし・・・」

アミカちゃんに言われて初めて気がついたけど、絶頂の瞬間、持たされていたソフトクリームを手から離してしまったらしい。
石敷きの地面にソフトクリームの残骸が落ちていた。
日光で炙られて溶け出したクリームが、僕が漏らしてしまった精液のように、地面に広がって行く。

「あ、アミカちゃん、ごめんなさい・・・」

「ふふふ、別に怒ってないよ。それより、お漏らしの後始末しないといけないでしょ?いっしょにおトイレ行ってあげるね」

「うん」

アミカちゃんに優しく手を引かれて歩きながら、僕は至上の幸福を感じていた。

[紹介元] エロばな!! またお漏らししちゃったんだね

素人ヌード撮影会
画像はイメージです

素人ヌードモデル募集のサイトで知り合った元イベコンと1対1の撮影会をしたときのことです。
某都内ホテルにて待ち合わせをしました。

指定された時間にホテルで待っていると、ドアをノックする音が聞こえました。
そっと覗き穴から覗くと、信じられないくらい綺麗な女性が立っていました。
満面の笑みを浮かべてドアをあけました。

「はじめまして」

「あ・・はじめました・・」

としょうもないギャグを飛ばしました。

「え?」って顔で、少し困った顔をしていました。

「・・・いや、あまりにも綺麗な人だったんで、つい、舞い上がって・・・」


「え、あ、ありがとうございます」

とても感じの良い娘でした。
この娘がこれから2時間、私の前で私だけのためにヌードになってくれるのです。
こんな綺麗な娘が。


普段なら、「なーに、あの汚いおやじ」と言わんばかりの年代の娘とこうやって、対等に話しているだけでも勃起してしまいそうです。
わたしは言われる前に、前金を渡しました。
2時間で2万5千円です。
風俗距離も効率が悪いと思うかもしれませんが、私は写真が趣味だし、写真と言うお金を使った証拠が残るので、私は撮影会が大好きです。
昔は、アイドルの追っかけをやっていましたが、やはり、一対一で対等に指示を出せる環境の方が私には合っているようでした。

彼女は、「ごめんなさい。顔出しはNGなので、顔は映さないでくださいね。いまも、イベコンとかモデルの仕事してますので・・・」と申し訳なさそうに言うので、「はいはい、わかってますよ」と答えました。

「では、早速撮影に移りたいんだけど、まず、下着になってくれる?」

「あ、はい」と彼女歯快く返事をしてくれました。

見にスカートをゆっくり脱ぎ、白いパンティーが見えました。
足はほっそりとしていて長く、さすがにモデル体形でした。
背も私よりも高く、きりっとした顔立ちがぞくぞくするような美しさを演出しsつしていました。
スカートを脱いで、上の服も脱ぎ、白いブラジャーがみえました。
おっぱいの大きさはスリムな割には結構大きくて、柔らかそうでした。
私は彼女の下着姿を長めながら聞きました。

「えーと、スタイルいいねー、3サイズは?」

「えー、上から、83、59、89です」


「ブラのカップは?」

「Cです」

彼女はやや恥ずかしそうに、答えました。

「素晴らしいね。じゃあ、適当にポーズとってもらえる?」と言い、撮影がスタートしました。

撮影中は、顔出しNGだと言うことも忘れて、もっと「上目遣いで」とか、「顎引いて、そうそう」とか言ってしまいました。

彼女はその度に、「顔は写さないでください」と言いましたが、「大丈夫、映ってないから」と嘘をつきました。

下着の撮影が終わるといよいよヌードに移りました。

「じゃ、下着脱いでくれる?」

この一言が以外に恥ずかしい。
いつも顔が赤くなるのがわかります。
でも、今回は彼女も恥ずかしいのか、ふたりとも顔が赤くなっていました。


初体験の気分です。
私も熱くなってきたのでズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツ一枚になりました。
彼女はゆっくりとブラジャーを脱ぎました。

予想通り、綺麗な乳房が露わになりました。
さほど大きくない乳輪と、乳首がとても愛らしく、思わず手を出したくなります。
そして、ゆっくりとパンティーを脱ぎ始めました。
しっかりとヘアーの周りまで手入れされていて、文句のつけようがない完璧なボディーでした。

「じゃあ、全身写真とるからね。色んなポーズをお願い」とヌード撮影が始まりました。

最初は全身の写真をとり、次第に性器中心になりました。
四つん這いになってもらって、後からのポーズはもう我慢できないくらいです。
おまんこが丸見えで、ヘアーの処理も綺麗にしてあって、きれいなままの色です。
あんまSEXしていないんだろうか?とおもわせるほど変色していなくて、生まれたままの色みたいでした。

つい「綺麗な色だねー」と言ってしまいました。

その頃には、思い切り勃起していたので、パンツにテントを張っている状態でした。

彼女にそれとなく近づき、勃起したちんちんを彼女にわざとらしく当てたりしていました。
彼女は必ず気付いています。
私が勃起していることに。
あとはどうやって押し倒すかを考えていました。
もちろん、いけないことですが、一対一の場合、お金を出せばOKになることも少なくありません。
私は一気に落としかけました。

「あの、俺、正直に言って、君とヤリタイ。もう、我慢できない。延長料金とサービス料つけるから?いいでしょ」

しばらく無言が続きました。

そして、彼女が思いつめたように答えました。

「えーと、そういうサービスは・・・、ご遠慮いただいております」

やや事務的な口調でした。
まあ、当然の答えだと思います。
想定内です。

「うん、大丈夫、誰にもバレないから・・・。フェラとカラミだけでいい。お願い。先に前金渡すから」と言いながら、5万円彼女に手渡しました。


「さ、シャワー浴びてきて」と彼女をシャワールームに向かわせました。

こういうときは自分のペースで強引に行く方が良いです。
相手の返事はネガティブなことが多いので、何も考えさせずに、「5万円で何を買うの?いいねー」と持っていくほうが成功率が高いです。

彼女がシャワーを浴びている間、私は写真のチェックをしながらタバコを吹かしました。
その間に隠しカメラをセットしました。
もちろん動画用のカメラです。

彼女がシャワーから出てくると、すぐにフェラをさせました。
やはり風俗嬢ではないので、あまりなれていないようでした。
まさに素人のフェラでしたが、まあOKでしょう。
今度は彼女を寝かせてクンニをしてあげました。

「あん、あーん」と色っぽい声を上げ感じています。

十分湿ったことを確認すると、ゴムを付け、挿入しました。
まずは正常位から、彼女の綺麗な体と顔を眺めながら、腰を振りました。
おっぱいの揺れがおいしそうで、おっぱいも思いっきり掴んだりしました。
彼女はとてもエッチな声を上げ、気持ちよさそうでした。

あっという間に私も射精してしまいました。
言った後は、時間まで裸で抱き合うか、いちゃいちゃするか、もう1ラウンドかそのときの気分によります。
始めてあった娘とのSEXはやはり興奮します。
それが、綺麗な人だったらなおさらです。

こういう風に私のコレクションは増えていきます。
ヌード撮影の費用2万円にサービス料5万円。
手元に残るのはヌード写真と、隠しカメラの映像です。
風俗に行くよりも、コストパフォーマンスがいいと思います。

[紹介元] エロばな!! 素人ヌード撮影会

近くに居た女性が事態に気付き
画像はイメージです

僕は、姉のことが好きです。
普段姉のパンティやパンストなど穿きながらオナニーしていますが、それだけでは我慢できなくなった僕は通勤途中の姉に痴漢することを思いつきました。

満員電車の中で、僕のチンコを姉に擦り付けるんだと思うとそれだけで僕のチンコはガチガチになってきました。
ついに決行の朝が来ました。
僕はホームに立つ姉の後ろに近づきます。


ズボンの中でパンツからチンコを出し、チャックを下ろすだけで露出するようにスタンバりました。
電車に流れ込む客に紛れつつ、ボッキしたチンコを押し付けるような体勢で乗り込みます。
僕のチンコが姉のスカートに密着しています。
そのまま背後を死守するよう車内に進みます。

ベストポジションをキープした僕は姉のお尻に生のチンコを密着させ、尻の柔らかさを堪能しながら、チンコをボッキさせつつ、発車するのを待ちます。
発車前から、あまり激しい動きをすると、姉に気付かれてしまいます。
密着しつつもボッキしていることを悟られないように、少し腰を引きぎめにしておきます。

発車と同時に腰を突き出して、姉のお尻に押し付けます。

生で押し付けているので、尻の柔らかさが伝わってきます。
もう既にガマン汁が出てきています。
僕は更に姉のお尻にチンコをグイグイと擦りつけます。

すると、プニュっとした抵抗感と共に、スカートの生地のザラザラした感触が裏筋や亀頭を刺激してきます。
ビンビンにボッキしているチンコをグイグイと押し付けているので、さすがに姉も「変だな」と思ったみたいです。
僕は慌てて腰を引きます。

がすぐにまたチンコを押し付けます。
一旦腰を引いたので、裏筋をピッタリ付けて密着していた感じから、亀頭の先で突付くような感じになりました。
そのまま、グイグイと押し付けると凄い快感が走り、何とも言えない感触がチンコ全体を包み込みました。
僕は、そんな快感を味わいながら、そのままゆっくり擦り付けるようにして、高まっていきました。
姉のお尻に僕のチンコが挟まっていて、まるで挿入しているかのような快感です。

次の駅が近づいてきました。
もう我慢できません。
チンコを擦り付けて僕は思い切りザーメンを放出します。

ドアが開いて僕は一目散に電車から出ます。
人の波に紛れながら移動し、姉の様子を窺います。
紺のスカートに僕の白いザーメンが付いているのがわかります。

近くに居た女性が事態に気付き、姉に教えています。
指摘された姉の顔が歪んでいます。

(姉ちゃん、それは僕のザーメンなんだよ。ごめんよ、姉ちゃん。姉ちゃんのこと、好きだから、だから、・・・)

ホームの柱の陰から、僕は泣きじゃくりながら姉のことを見つめるだけだった。

[紹介元] エロばな!! 近くに居た女性が事態に気付き

土曜日の午後・・・浮気して帰ってきた妻と
画像はイメージです

その頃の妻は、よく、夕食の時や寝床の中で、妻と同じ職場の上司、下川克己のことを口にしていた。

その話を聞く度に私は、結婚七年目のマンネリ化した夫婦生活が、妻を他の男に目を向かせるようになったのかと思って嫉妬もし、その反面、妻が他の男に目を向けるのは、自分が妻を優しく愛していないことにも原因があるのではないか・・・とも思っていた。

下川克己は妻の職場の上席であって、仕事以外の深いつき合いはないとは思ってはいたが、それでも男の嫉妬心は芽生えていた。

土曜日の午後だった。
私は妻の勤務が終わる正午過ぎに、妻の職場の前に潜んで妻が出るのを待った。
十二時半だった。
妻は下川と並んで出てきた。
一見、仲の良い二人に見えた。
私はその後をつけてた。
二人は西川駅前の路地に入って行った。
そこは飲食店が並び、もう一歩路地を入ると、昼でも入りやすいラブホテルも並んでいた。
多分、食事か喫茶か、と思って、その帰りを家で待った。

妻か帰ってきたのは午後四時過ぎだった。

「ただいま・・・」と云って帰ってきたその仕草には何の後ろめたい様子もなく、普段と変わりない妻の態度だったが、それでも私は嫉妬していた。

時間的に見ると、昼食を済ませた後からでも、これまでたっぷり二時間の余裕はある。
これだけの時間があれば、ホテルで一回や二回の愛を繋ぐことは出来る・・・と思った。
その間に妻は、下川の愛撫を受け、男の液を身体の中に注ぎ込まれて帰ったのではないか・・・と、家事をする妻を見ながら、そのからだの中に、そんな淫らな血が流れているのに、夫の前で何食わぬ顔をして平然と振る舞っているのではないか・・・という不信感がつのった。

夜になって、横たわってテレビを見ていた。
やがて浴室から出た妻は、前が総開きの薄いネグリジェまとって私の横に横たわった。
明るく照らす照明の下で妻は、布団の上に仰向けに寝てテレビを視ている。
その何でもない妻の仕草が実に艶濃く映り、その艶っぽい肢体に私の男が勃起した。
その妻に、私はそれとなしに話しかけた。

「今日の午後、下川さんと二人で居るところを見たよ・・・」
「うそ・・・」
「ほんとうだよ・・・」
「どこで見たの・・・」
「西川の駅前だったよ・・・。楽しそうに店に入っていったよ。食事でもしたの・・・」
「まぁ、いや・・・、何でもないの。昼食して、それから仕事の話をしていたの・・・。いろいろ教えてもらっていたの・・・」
「それにしては時間が長かったな・・・」

私はさりげなく妻の太腿に手を載せ、太腿ををさすりながら話した。
私は、妻と下川が男女の仲になっているとは思ってはいなかったが、はっきりとした確証もないままに妻に話題を投げかると、妻の顔の表情が、一瞬、変わるのを私は感じ取った。
妻は気が咎めたのだろう・・・。

話しながらもネグリジェの裾を少しずつ捲り上げる。
妻は、後ろめたい痛いところを突かれた・・・と思ったのか、黙ってジッとしている。
私はテレビを見ている妻のネグリジェの裾をさらに捲り上げた。
滑らかに弾けるような太腿が、蛍光灯の明かりに照らされて露わになった。

三十二歳女の肌は、はち切れんばかりに艶々としていた。

妻は私に裾を捲られ触られているのに、不思議に、素知らぬふりして、その誘いに何の抵抗もなく、その目はテレビに向けられていた。
下川との交際を云われたことに後めいた詫びの印だろうか・・・。
妻は、私にされるままに身を任せ、素知らぬ振りして、からだを投げ出している。
その投げ出した肢体が無性に艶っぽく男の昂ぶりを誘った。
妻は、元来、潔癖性が強く、私との性行為にはあまり燃えず、いつも消極的な慎ましく淑やかな性行為をする女で、このような彼女にしては、今このように羞恥を示すことなく身を任せるのは珍しいことなのだ。
私は更にネグリジェの裾を、さらに捲り拡げた。

ネグリジェのボタンを下から順に外していった。
明るい電気の下に三十二歳女の豊満な太腿と薄い布が見えてきた。
妻はじっとしている。
更にネグリジェを拡げ、妻の下半身を丸出しにした。
弾けるような滑らかな双つの太腿と、白く薄い布に包まれた膨らむ女の丘が、私の目の前に投げ出されている。
妻のしなやかな太腿には弾けるような柔らかい肉がついていた。

腰にまとわりつくシルクの薄い布に指をかけた。
明るい電気の下でそのパンティを妻の腰からずり少しずり下げていった。
布を下げると黒く繁った陰毛の丘が覗いてきた。
まろみを帯びた白い腰の中心に黒々となびく精毛のそよぎが淫らだ。

結構、陰毛は黒く、生えている量も多い。
珍しく妻は抵抗もせず、私の動きに身を任せている。

すると妻が「ねぇ、そこが痒いの・・・」と言う。

「どこ・・・、ここ・・・?毛虫でもついたのかな・・・?」

そう云いながら、私が陰毛を捩ってみても全く嫌がらずに抵抗もしない。

されるままにからだを任せている。

陰毛を透いてみた。
毛虫は居ないようだ。
パンティをずらす。
恥裂が丸見えとなる。

「ねぇ・・・、パンティを脱がないと毛虫がよく見えないよ・・・」と云って、パンティを足下から剥ぎ取った。

黒い陰毛の裾野に赤い肉襞が覗く。
淫らな光景だ。


妻の両脚を大きく拡げた。
柔らかい肉がついた双つの丘陵が押し開かれると、女の恥部のたたずまいがいっそう明瞭になった。
アケビの実のような外陰唇の膨らみの横から、二枚の紅い肉ビラが少し捲れて、肉襞の半分をのぞかせている。
楕円状に割れ込みを囲む外陰唇は、ややくすみがかっているものの、内側の眺めは鮮やかなほどピンク色が濃い。
そのピンク色がひときわ鮮やかな部分にきらきらと溢れるものが光って尖っていた。
溢れる尖ったものはまくれて、外側にのびた二枚の内陰唇をもぬらぬらとあやしく光らせていた。
結婚以来、これまで妻との性行為は、暗闇の中でごそごそするのが常であった。
結婚して初めて妻の恥部を明瞭に眺めた。

「あまり見ないで・・・恥ずかしい・・・」

妻は小さな声を立てて太腿と腰の部分をくねらせた。

そして自分の方から腿を拡げて、女の恥部をあからさまに見せ、

「こんなにしたのは、あなたなのよ・・・。あなたのせいよ・・・!」と云って女の性欲を覗かせた。

下川との交際の後めいた詫びの印だったろうか・・・。
妻と下川が男女の仲になって性行為をしているとは思いたくなかったが、それでも今日の昼過ぎに、もしかしたら、ここに下川の硬いものが入り込んで、妻はそれに狂乱したのではないか・・・と疑ってもみた。

それは妻の日頃の話の中で、妻が下川に相当に傾むいていることを感じていたからだ。
それにしても今夜の妻は、脚を大きく拡げて、明るい電気の下で、その全てを眺めさせてくれた。
生まれて初めて、女のそこをあからさまに見たのだった。

そこは相当に潤んでいて、愛液が滴り落ちるように光り輝いていた。
もう、男を受け入れて良い準備は完全に出来ていた。
そこに尖らせた舌先を擦りつけると、「イヤ・・・、やめて・・・」と言って逃れようとする。
それを押さえて愛撫を続ける。

「ねぇ・・・、暗くして・・・お願い・・・」

その哀願に私は電気を消したがテレビは付けていた。

テレビの音を消すと、部屋はテレビだけの明かりとなった。
その明かりに、女の局所が妖しく蠢いて見える。
もう入れて・・・と男塊を哀願しているようだ。

私はそこに挿し込んだ。
入り口は硬く入りにくかったが、そこを抜けると入りやすくなった。
それでも硬い大きな男塊が女の隧道を一杯に裂けんばかりに進んで行くように思えた。
テレビの薄明かりで妻の顔の表情を見つめる。
快感に妻の顔が歪んだ。
妻が大きく腰を捩ってくる。
凄く乱れてきた。
顔が益々苦しげな表情になって暴れ回る。
吐息が呻き声に変わった。
激しく身悶えをする。
こんなに激しく乱れる妻を見たのも初めてだった。
それを見て私は激しく突いていった。
その途端にイッてしまった。
それを待っていたかのように妻のからだが硬直した。
やがて妻の硬直したからだが緩んで、妻はからだを投げ出して、失神したように、身動きもしなかった。

妻が下川と親しくしていても、ホテルまでは行っていないと信じている。
妻は、それだけの礼節は守ってくれている女だと信じている。
妻も、多少の後ろめたさから、今夜は抵抗もせず、拒まずに、結婚して初めて明るいところで夫の欲求に応えたのだろう。
今夜のような妻の積極的な性行為を見た私は、時にはあらぬ噂として話題を投げかけ、睦まじい夫婦生活に誘導するのも、夫婦の繋がりを強める方策ではないかと思いながら、快感にまどろみ宙を彷徨う妻の愛しい寝顔を見つめていた。

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今回はリフォームしたエステサロンのオーナーさん兼店長との関係のお話です。とある知り合いを通じて紹介を受けリフォームさせてもらいました。今回、エステ店初出店となる彼女。もちろん彼女自身、初めての自分のお店。専門的な所は商社さんと打ち合わせしながら、ほぼ彼女の希望通りのリフォームができました。約1ヶ月後に完成してからのアフターメンテナンスを兼ねて訪問してきました。彼女は雰囲気や容姿は女優の紺野まひるさんにどことなく似てる感じ。背はどちらかと言えば低くい方かな、小柄な印象で、でも胸はちょっと大きめで、たぶんCカップくらいはある。スタイルが良いから、クビレもあって、良い形のツンとした小ぶりのお尻をしていた。オープン前に顔を出しに行ったきりで、その後どうなったのかも楽しみでもあったし、何より紺野まひるさん似の彼女に会えるのも楽しみでもあった。
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【体験談・小説】受験の日の出会い〜妻との馴れ初め②〜
最近忙しくて続きを出すのが遅くなってしまい申し訳ないです。高評価を頂いたのでまた書いていこうと思います。リサと付き合い始めてからは幸せな日々が続きました。月日は流れ僕たちは大学4年になりました。僕は大学院に進み研究を続けることにしました。リサは僕たちの学んでいた学問の筋では有名な企業への内定が決まり就職することになりました。リサの就職先は大学があるのとは別の県で遠距離恋愛になりました。リサが引っ越しをする前日の夜、僕はリサと家で酒を飲んでいました。「やっぱり寂しいな、、、Tくんと離れ離れなんて、、、」#ピンク「電話があるよ、いつでもかけてきて」#ブルー「ねえ、最後にしよ」#ピンク
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【体験談・小説】双子の姉にムカついた時に本人は何も晒さず何もせずの状態で姉をおかずにさせてます
多分タイトルでは意味が分からないと思います。笑私には双子の姉がいます。見た目もそっくりで体型もお互い160cmくらいと、顔もよく見ないと親でも間違えるレベルの典型的な双子です。私たちは同じ高校、大学と進んでいるのですが、今回は高校の頃の話をしようと思います。私と姉を本名をいじって、はるか・まゆかとさせてもらいます。私たちは同じ高校で、1年は同じクラスだったのが2年で別々になって、お互いの知り合いに間違えて話しかけられることがよくありました。それで私もまゆかも面倒に思っていました。まゆか「いい加減間違えられるの鬱陶しいんだけど、あんた妹なんだからショートヘアーにしてよ」#ピンク私「いや双子なんだから妹とか姉とか関係ないじゃん。せっかく伸ばしてるんだから切りたくないよ、まゆかが切ってよ」#コーラルまゆか「私だって長い方が好きなんだから、はるかが切れよ!」#ピンク
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【体験談・小説】他人棒好きな嫁と私の夏の過ち 第4話
~前回の続き~『ちょっと、落ち着いてね…』嫁はトラックドライバーの巨根を下着越しに指2本で亀頭の下あたりを摘まんでかすかに上下に動かしている。まるで猛獣を調教するように興奮した男を支配しようとしているもう一人の男が嫁の背後に周り、後方から嫁に抱き着き両手で服の上から乳房を揉みまわしている。
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【体験談・小説】コロナ過、休校中の恋
タイトルにあるとうりだ。当時俺らは中学1年生で、休校が決まったのはあまりにも急だった。休校が決まった日に急いでクラスのお別れ会を準備し5時間目にやったのを覚えている。そして下校時間になって気付いた。本来なら今日は6時間授業で俺は今日寝坊して親に車で送ってきてもらった。しかし今日は色々あって5時間授業で下校となった。まぁでも教室はすぐ閉まってしまうので駐車場で待つ事にした。そして5分くらい駐車場でボケェ〜っと待ってたらクラスの女子が1人来た。その女子は佳奈(偽名)とする。佳奈とは小学校が同じでオーケストラ部には所属していて確かオーボエやってた気がする。可愛いしめちゃくちゃ天然で委員会も同じだったからこの1年はよく話した。俺「佳奈じゃん。どうした?」#ブルー佳奈「俺君?もしかして車で来た?」#ピンク俺「そうだけど、もしかして佳奈も!?」#ブルー佳奈「そうだよ!うわぁ〜仲間がいてよかったぁ!!」#ピンク俺も佳奈もめちゃくちゃ嬉しかった。1人で1時間待つとか地獄だからね。
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【体験談・小説】【純愛】嘘のような本当の話〜催眠に頼らず愛を確かめあいました〜
理沙「私の初めてをあの人には絶対あげたくない!!悟に私の初めてをあげたい」#ピンク直後俺は理沙に唇を重ねていた。すぐに唇を離し、見つめあってもう一度キスをした。理沙の舌と俺の舌が絡まりあう。さっき聞こえたような音とは違う、居心地のいい音。お互いが強く抱き締め合いながらずっとディープキスを続けた。理沙の手が俺の乳首を服越しに触ると乳首が勃起し始める。今までのどんな刺激よりも、この理沙の刺激が1番気持ちいい。理沙「私の乳首も触って欲しいな」#ピンク優しくブラジャーのホックを外しブラジャーをズラす。服越しに乳首を探すと既に勃起していた。理沙「めっちゃ気持ちいい。幸せすぎる」#ピンクなんてことはない普通のイジり方をされて、普通のイジり方をしてるだけなのに快感が今までとは圧倒的に違う。俺「俺もめっちゃ気持ちいいよ。理沙」#ブルー理沙「ほんと?嬉しいなぁ」#ピンク
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マンションの住人の女の人にお尻を叩かれた話
<p>これは僕が小学生の頃の話だ。当時自分が遊んでいるメンバーの間でピンポンダッシュが流行っていた。当時の僕は本当にバカでそれにハマってしまっていた。ある日道を歩いていると、後ろから声をかけらた。振り向くと30代くらいのなかなか綺麗な女の人が立っていた。「この前、ピンポンダッシュしてたの見たよ。ダメでしょそんなことしたら!ちょっとこっちに来なさい!」と言われ、その女の人の家に連れ込まれた。リビングに入ると、「お仕置きです。お尻を出して膝に腹這いになりなさい。」と言われた。その通りにすると「反省するまで許しませんからね」と言われた瞬間に僕のお尻に女の人の平手が打ち込まれた。それは、女の人の細い体からは信じられないくらい鋭く強いものだった。それからどれくらい立ったのだろう。女の人の平手打ちの威力は変わらず、僕のお尻の感覚がなくなりつつある頃ようやく手が止まった。家に帰って鏡でお尻を見たら一面真っ赤になっていた。</p>
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【体験談・小説】男の娘、ニューハーフとして、風俗店で働いている理由などをお話しします。
まず親友のお話をします。親友の男の娘(あくまでも当時)に誘われたのがきっかけでした。池袋にあった10数人のニューハーフや男の娘が在籍していました。そんな性的サービスをするお店で、まだ10代の親友が、何故働いていたのか、働けたのかについて話します。親友は男であるにも関わらず、透き通るような白い肌に長い脚を持ち、顔は小さく、パッチリとしてかなり大きな瞳の持ち主で、いわゆる類い稀な美しさと可愛いらしさを持ち合わせているのです。互いに一応男なのに、真剣に告ってくる男子も数人知っています。ちなみに、私自身も告られました笑たいていの男子は、相手が男の子である事を忘れるほど、その潤んだ大きな瞳で五秒でも見つめられれば、ドギマギしてしまうのでしょう。
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皆が寝静まった深夜が俺と姉さんのお楽しみの時間
<p>両親も弟も完全に夢の中に旅立った深夜からが俺と姉さん二人だけの時間になる。<br />日付けが変わるか変わらないかのタイミングで部屋を出ると姉さんも自分の部屋を出てきた。<br />二人で廊下で抱きしめ合って舌を絡めたら一階に降りてリビングの電気を点ける。<br />そしてパジャマを脱ぎ捨ててリビングのど真ん中で舐め合い触り合いSEXをする。<br />「明日になればまた家族皆が揃うリビングであんたと私がSEXしてるだなんて想像もしてないんだから楽しいね」<br />「毎晩こうして姉さんとSEXしてるのに誰も気付いてないのが笑えるよ」<br />かなり激しく腰を打ち付けてるのに誰も起きて様子を見にこないから熟睡してるんだろうなー。<br />「今日はお尻にも欲しいからお願いね」<br />「珍しいね」<br />「そんな気分なの」<br />チンポが汚れるから先にマンコでSEXしてからお尻に入れる。<br />「久々の姉さんのお尻だから興奮しちゃうよ」<br />「たまにお尻でやると気持ち良いね」<br />「お尻には生で入れられるし中にも出せるから俺は大好きだよ」<br />「ごめんね、オマンコの中に出すのは流石にね…」<br />「わかってるよ、姉と弟で子供作るわけにはいかないからな」<br />「その代わりお尻には好きなだけ出して良いから」<br />「これ終わって開いたお尻にさっきゴムの中に出したやつも流し込んで良い?」<br />「無駄にしたくないんだね?良いよ、流し込んで」<br />お尻の中にザーメン出し終わって開いたままになった穴にゴムの中のザーメンも流し入れる。<br />そしてまたお尻にチンコを入れる。<br />「中でぐちゃぐちゃに混ざってる感じがする」<br />「姉さんのウンコと俺のザーメンをよく混ぜないと溢れちゃうだろ?」<br />「チンチン汚れるの全然気にしないよね?」<br />「姉さんので汚れるなら大歓迎さ」<br />たとえ病気になったとしても後悔はしない。<br />三発お尻に出して満足したので終了。<br />少しはこの匂いが朝まで残ってくれてると面白いんだけどな…。</p>
[紹介元] エロ体験談 皆が寝静まった深夜が俺と姉さんのお楽しみの時間

【体験談・小説】思春期のアンバランスさと、同級生のブルマと太ももの誘惑
性に目覚めた思春期の、身体の成長に性の知識と意識が追いついていないほんの数ヶ月から数年の時期。身体が大人になっていくクラスメイトの女子の、性の意識が十分でない故の胸の膨らみや無防備なスカートの中が目に焼き付いて、その夜ベッドの中で射精した、という経験は、思春期の男子なら誰にでもあると思います。そんな時期のことをつらつらと書き連ねているこのシリーズですが、今回はタイトルにもあるように、同級生の女の子の太ももについて少し書いてみたいと思います。私の時代は女子の体操服がブルマだったこともあり、クラスメイトの太ももを見る機会というのは今の子供達と比べてもかなり多かったのではないかと思います。しかし、あまりにも普段から当たり前に見えていたことが原因なのか、私は普段同級生の太ももを意識したことはほとんどありませんでした。私が女の子の太ももに初めて性的な興奮を覚えたのは、小学5年生の時に毎月購買していた「学研」(懐かしい響き)の「自然を探検しよう」(詳しくは覚えていませんが)みたいなカラーページに載っていた、おそらく小学校高学年から中学生くらいの女の子の丈の短いジーンズからすらっと伸びた脚でした。今となっては何が良かったんだか分からないところもありますが、とにかくその女の子の太ももがなぜかムラムラしてしまい、読みながら下半身が反応してきたのを覚えています。そして、あるページにその子が脚を伸ばして水たまりを越えようとしている写真があり、その太ももの内側部分を見た時に、私は思わず右手を下半身に伸ばして自慰行為をしていました。この写真には、その後も結構お世話になったのを覚えています。もしかすると、私にとって初めて定期的に抜くオカズになったのがこの写真だったかもしれません。今と違ってインターネットもスマホもない時代の小学生には、これはこれで貴重なオカズでした。さて、女の子の太ももを意識するようになって以降、クラスメイトの女子の脚も気になってはきたのですが、実際のところ、脚がすごくキレイな小学生、というのはなかなかいないものです。成長期で身体が少し丸くなっていたり、肌がすごく荒れていたり、というのが生々しいところで、学研の女の子ほどのドキドキを得ることはなかなかありませんでした。
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美人パートの弘美42歳
<p>美人パートの弘美42歳と長男12歳がヤッた。<br />息子は美少年でモテモテ。<br />家に彼女連れてくると「あたし以外の女に・・!」とふくれっ面の弘美。<br />弘美自身も幼さが顔に残り、そばかすやプンプンした時の唇のせいか20代後半の若さに見える。<br />繁華街でナンパをよくされる。<br />ダンナ出張多く、女として寂しい弘美はダンナ出張、長女が修学旅行の時に息子と風呂入った後、勢いでやったらしい。<br />見たことあるが息子は素直で大人しい子。多分弘美に泣き落としされて断れずに・・ <br />以上、弘美の近所のおばはんが聞き耳たてて聞いてたのを、オレに教えた。</p>
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【体験談・小説】コロナ過、休校中の恋2
なんか結局後になったら書く気が無くなりそうだったので今のうちに書こうと思います。あと前の話にエッチシーン無かったので流石につまらんなと思いました笑前の話に当時の自分と佳奈(偽名)のスペック書き忘れてたのでここで書いておきます。俺-学級委員(マジでやるんじゃなかったと後悔しかない)フツメン、帰宅部、車好き(昔インプに一目惚れ、親の影響かな笑。車好きの人は是非コメして欲しい笑)当然彼女は出来たことなかった。性欲は多分皆んなぐらい、初オナニーも中1の夏。佳奈-学級委員(ほとんど佳奈がいなかったら俺死んでたくらい佳奈優秀過ぎた笑)可愛いし頭もいい、これは前にも書いたけどオーケストラ部でオーボエやってた。天然なところあり。大学生の姉がいて確か九州の大学に行っている。スペック紹介はこれくらいかな。あ、ちなみに付き合ってることはしばらく2人の秘密となった。佳奈が少し恥ずかしいらしい。まぁでも学校で一緒に話す分には問題ないってさ。前回の続き休校中に付き合ってから毎日ビデオ通話なりLINEをしていたがやっぱりデートしたかった。しかし休校中にデートしてコロナになった、なんてなったら流石にマズイよなぁと思って誘わずにいた。付き合う前まではずっと休校が続いて欲しいと思ってたのが早く学校始まって佳奈と会ってデートしたいなと思うようになってた。そして学校が始まった。クラス発表があって少し残念だったのは佳奈とクラスが離れてしまったことだ。まぁでも毎日会おうと思えば直に会えるようになっただけでも全然嬉しかった。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】コロナ過、休校中の恋2

喧嘩ばかりで別居してる友人夫婦の妻を寝取ってみた。
<p>友人は女好きでしょっちゅう浮気を繰り返し、奥さんとは喧嘩ばかりしてる。<br />もう一緒に住むのは無理!と奥さんが子供を連れて家を出て行ったそう。<br />まだ離婚はしてないので週一くらいで会って飯を食ってると、聞いてもないのに友人が俺に話してきた。<br />奥さんとも仲が良かった俺はチャンスだと思い、子供達とまた会いたいと言ってセッティングしてもらった。<br />皆で飯を食った帰り、送って行くと言って別居中のアパートの場所を知った。<br />場所さえ判れば後はゆっくり…と考えてたが、奥さんからお茶でも飲んでいってくれと言われて部屋に上げてもらった。<br />もう夜も遅いので子供達は先に風呂に入れて寝かせ、奥さんと俺の二人で話をする。<br />途中から酒を出されたので軽く飲み、今日は泊まっていってと誘われたので泊まらせてもらう。<br />二部屋あって一つは子供達、もう一つは奥さんが使っているらしく、奥さんの使ってる部屋に俺も寝かせてくれるそうだ。<br />隣に子供達が寝てるから何もしないとでも思ってたのかもしれないな。<br />残りの酒を飲み切って、その場で奥さんを抱きしめてキスした。<br />ビックリしてたけど受け入れてくれて、舌を絡ませてくる。<br />奥さんの部屋に行って服を脱がして抱いた。<br />避妊するつもりは最初から無かったから生でやったけど、奥さんからダメとは言われなかったから中出しさせてもらう。<br />子供達が寝てる隣の部屋で旦那以外の男に抱かれて中出しまで受け入れた奥さん。<br />また会いたいと言うと、いつでも来ていいと言ってくれた。<br />それからは友人に内緒で逢瀬重ねて何度もSEXした。<br />俺の部屋に連れ込んで抱いたりもした。<br />毎回避妊しないでやってたから当然妊娠する。<br />お腹が目立つ前に奥さんが動いて友人と離婚。<br />フリーになったから一緒に暮らさないか?と誘われ、全員で暮らせる広めのアパートに引っ越した。<br />まだ籍は入れられないけど、子供が産まれる前には結婚するつもりだ。</p>
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【体験談・小説】JKとの出会いが、私が年下小柄で美乳な童顔好きになった 〜ゆうなとの初キス〜
いつも評価ありがとうございます。励みになります。約束したように、翌週も、その公園に2時に集合しました。前回と同様に、車で向かいラケットバックを担いで、テニスコートに向かうと、キャッキャと甲高い笑い声が聞こえてきました。「こんにちは」#ピンク「こんにちは」#コーラル「こんにちは。さえちゃん、この前は平気だった?」「はい、大丈夫です。すみません。」#コーラル
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旅館の大浴場は子供のブランブラン見放題
<p>実際に、旅館やホテルの大浴場や露天風呂には小学5年生~6年生くらいの大きな男の子が入ってくる場合が多いです。<br />オチソチソも、小学1~2年生のようにプラプラしている感じじゃなくてブラ~ンブラ~ンって感じの、長いオチソチソだったりします。<br />さすがに中学生くらいの男の子は入ってきませんが年齢無制限って感じで、高年齢の男の子が入ってきます。<br />その理由ですが、お母さんたちが、近所のおかあさんや、友達のお母さんを連れて旅行に出掛けます。<br />お父さん(夫、ご主人さん、旦那さん)は、仕事中の時に、お母さんたちが集まって、旅行に出掛けたりします。<br />お父さんは留守番ですね(笑)。<br />でね、お母さんたちが2~4人ほど集まって旅行に来ます。<br />もちろん子供も一緒です。<br />でね、その子供が小学6年生であっても、お父さんは一緒に来ていないので一人で男湯に入れるのも不安なので、お母さんと一緒に女湯に入ることになります。<br />ですので、比較的大きな男の子も女湯に入ってきますよ。<br />    <br />見放題で~す(ハート)</p>
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【体験談・小説】押しに弱い後輩は、断り切れずオフィスで犯される
読んでもらえて嬉しいです。ありがとうございました。と言うわけで押しに弱い後輩カスミとの話の続編です。カスミと付き合う事になり、犯しまくった週末が終わり月曜日。カスミは会社を半休して病院へ。念のためにアフターピルをもらいに行った。何だか慣れたというか、初めてではない感じがして複雑だ。前にも断り切れず中だしって経験があったのだろうと察してしまった。騒がれても面倒なので、俺たちが付き合う事になったのは内緒にしておく事にしたが、俺はカスミが早く出社しないかと楽しみだった。社内でも人気のカスミと付き合う事になって、誰にも見せない姿をたぷり堪能した事で、優越感に浸りまくっていたのだ。午後になってカスミは出社してきた。俺はたいして用事もないのにカスミの所へ。「おはよう、カスミ。病院…どうだった?」「・・・木本先輩…おはようございます…。」
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親戚の小学生
<p>ちょうど15年くらい前、親戚の当時9歳のユカちゃんという女の子とお風呂に入ることがありました。<br />小さい頃からお風呂入れてたからそのくらいの年齢でも全然意識してなかったけど、たぶん7月くらいの時にいつもみたいに一緒にお風呂入って学校であったこととか聞いてました。<br />そのユカちゃんが、<br />「今日プールの後に着替えてたら男の子のに『ちんちんのところ見せて』って言われちゃった」<br />と教えてくれました。詳しく聞くと近くにいた男子に言われて巻きタオルを開けて裸を見せたそうです。彼女自身は男女の体の違いは分かっているものの特段Hなことという意識はないみたいで、どちらかと言うとお願いされたから見せたというような感じだったようです。なんで体を見たがるか不思議だったと言ってました。<br />そういう話を聞かされて急に意識しちゃったけど、<br />「女の子と男の子のってここの形が違うからどうなってるか見たくなっちゃったんじゃない?」<br />と言ったら、<br />「ふーん、変なの・・・」<br />みたいな反応でした。それで<br />「ユカちゃんのオチンチンがどうなってるか一度見せて?」<br />と言うと、割とあっさりな感じで<br />「見せるの?」<br />と言って目の前で湯船から立ち上がってくれました。目の前に一本線のワレメがあって、彼女自身にとってはそれで見せたという感じでした。湯船の縁に座らせ足を開かせマンコがどうなってるか見たかったので指で広げました。<br />無言でじっとしててくれたけど変なことをされてるとは気づいていたみたいです。初めて見た女性器なので目の前にあるぱっくり開いたワレメをじっと見ていました。ユカちゃんが、<br />「なんでそんなにじっと見てるの?、なんか怖いよ」<br />と言われ、我に返ったような感じになって謝りました。そのあとはなんかいつもと違って変な雰囲気で一緒にお風呂入っていたのを覚えてます。それ自体は後に尾を引くこともなくて、それからもちょくちょくと一緒にお風呂入ってたけど触った時のマンコの柔らかさはずっと覚えてて泊まって行った時は布団の中で寝てる彼女の股間をパジャマ越しに触ったりしていました。</p>
[紹介元] エロ体験談 親戚の小学生

【体験談・小説】俺の命令に従順なドМ人妻8
マキを完全に旦那から奪って数日が経った。仕事が終わり、俺はマキが待つ自宅へ帰宅した。「サトシ、お帰り!お仕事、お疲れさま!今日ね、前の旦那から連絡むがあって、離婚届を役所へ出したって!後、私の口座に振込したってさ!」「サトシ、さすがだよね!Hが終わった後なのに旦那に貯金の半分もらえれば慰謝料もいらない!って言ってくれて!私、そんな事全く考えてなかったから予定外の収入って感じ」と笑顔で言った。「それでね、サトシに相談があって、前の旦那から振り込まれたお金、どうしたらいいかなぁ?だって、サトシが言ってくれたから受け取る事が出来たでしょ!」「俺は別に何もやってないよ!早くお前を奪いたい気持ちとお前の前の旦那に引導を渡したかっただけだからさ!お金はお前のものだよ!だから、お前がどう使おうが俺には言う権利が無いよ!」「まぁ、しいて言うなら、お前との子供が出来た時に使うのがいいかなぁと思うけど」と笑顔で言った。「うん!私も実はそれを考えてたんだよね!私達の子供が出来た時まで使わないようにしようかなって!やっぱり私とサトシって考えることが同じだね!まぁ、エロいのも同じだけどね!」と笑顔で言った。「お前がそう思うなら俺は賛成だよ!やっとお前の前の旦那、離婚届、出したんだな!そしたら半年後まで待って、婚姻届を出せばお前と夫婦になれるな!」
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息子の俺を溺愛してる母
<p>男の子が欲しかったと言って、姉二人には普通なのに俺には昔から異常なほど執着して溺愛してる母。<br />中学生になっても「オッパイだよ」と胸を出してきてたから吸わせてもらってた。<br />チンコの皮を剥いてくれたのも母。<br />そして初体験も母が相手をしてくれて済ませた。<br />それ以来母とSEXするのが当たり前になって、ゴムを着けてたのもいつの間にか着けなくて良くなり中出ししまくってる。<br />高校生になっても恋人が出来なかったのは、家に帰ればいつでも母を抱けるから他人に興味が持てなかったから。<br />俺の為にピルを常用して中出しさせてくれてた母に、「そろそろ子供が欲しいからピル飲むのやめてくれない?」とお願いしてみた。<br />「お母さんと子供が作りたいの?まだギリギリ産めるから最後に息子の子供産むのも良いかもね」と言ってピルをやめてくれた。<br />そして初めての種付けをした。<br />なかなか子供は出来なかったけど、その年の内には母を妊娠させる事が出来た。<br />「生理が止まったから調べたら妊娠してたよ」と母に言われ、嬉しくて抱きしめてお礼を言った。<br />「ありがとう!母さんと俺の子供がお腹に居るんだね!大事にするから元気な子を産んでね!愛してるよ母さん!」<br />「あん!お腹を大事にしなきゃいけないんだからそんなに強く抱きしめたらダメだよ?でもそんなに喜んでもらえると嬉しいね、元気な子を産むから期待してな」<br />改めて優しくハグをして舌を絡め合った。<br />「暫くオマンコでSEX出来ないからお尻の穴を使うかい?それともフェラチオで我慢する?」<br />「お尻の穴使わせてくれるの!?フェラチオも大好きだけどお尻の穴も使いたい!」<br />「欲張りだね、でも絶対お尻の穴を使いたいって言うと思ってたから、生理が止まってから毎日広げといたんだよ」<br />「俺の為にそこまでしてくれてたの?知らなかったよ!ありがとう!」<br />「もういつでも使えるから今日さっそくお尻の穴でする?」<br />「する!母さんのお尻の穴を使ってSEX出来るなんて嬉しいなー、これで母さんの全部俺の物だね!」<br />「何言ってるのよ、あんたを産んだ時から母さんの全部はあんたの物だよ。あんたの為に母さんが居るんだから」<br />「そっかー、生まれた時から母さんは俺のだったんだね!それなら俺のお嫁さんは母さんしか居ないよ!子供も出来たし結婚しよう!」<br />「嬉しいねえ、息子にプロポーズしてもらえるなんて夢みたいだよ。父さんには内緒で結婚しようね!二人で式も挙げて指輪も交換してちゃんとした結婚だよ!」<br />「父さんとの指輪は外して俺との指輪だけをしてね?」<br />「当たり前じゃないか」<br />子供も出来て結婚も決まったから、その日の夜はお尻の穴で激しくSEXして朝まで抱いた。<br />「お尻の穴も気持ち良いもんだね、あんたはどうだった?」<br />「オマンコとはまた違った気持ち良さで病みつきになりそう!それに母さんのお尻の穴にチンコが出たり入ったりするの見るとめちゃくちゃ興奮したよ!」<br />「それなら良かったよ、オマンコ使えるようになってもお尻の穴でもSEXしようね」<br />「オマンコもお尻の穴も使えるなんて最高だよ!」<br />「オマンコは父さんも以前は使ってたけど、お尻の穴はあんただけだからね?父さんにだって使わせた事ないんだからね?」<br />「俺だけが使えるんだね!母さんのお尻の穴は俺専用なんて嬉しすぎて自慢したくなるよ!」<br />「でもまさかお尻の穴でも中に出すなんて思わなかったよ、ウンチする穴だからゴム着けると思ったのに…汚いと思わなかったのかい?」<br />「母さんの身体に汚い場所なんて無いからね!だから舌入れて中まで舐めただろ?」<br />「そう言えばそうだったね、そうかい…母さんの身体に汚い場所は無いとまで言ってくれるなんて嬉しいねえ」<br />「どんな子が生まれるかな?女の子かな?男の子かな?」<br />「どっちだろうね、あんたとの子供ならどっちでも可愛いと思うよ」<br />「男の子だったら母さんが溺愛して俺より子供ばかり愛しちゃうかな?」<br />「馬鹿だねえ、あんた以外を愛したりしないよ!女の子が生まれてあんたが浮気しないかの方が心配だよ」<br />「俺だって母さん以外を愛したりしないよ」<br />お互いまだ生まれても無い子供にヤキモチを焼いてて笑っちゃった。</p>
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