【体験談・小説】とある男子の弱みを握った女子①
中学に入ってから、もう3か月。プールが始まった7月ごろのお話です。放課後、教室で明日の用意を確認する元気。元気には、萌という、好きな女の子がいる。いつも萌のことで頭がいっぱいだ。だが元気には、萌が好きという感情と同時に萌のエロさを想像してしまう。萌の胸は発達途中で、制服の上から見てもふくらみかけている程度だが、
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同じマンションに住む若妻のデリヘル入店初日に当たった
画像はイメージです
先週思わぬ臨時収入があって、非常に溜っていたこともあり大塚の風俗に遊びに行ってきました。
いつもは、『◯◯◯◯◯』の×××さんという28歳の人妻さんをよく指名していたのですが、生憎休みでした。


「じゃぁまたにします」と電話を切ろうとすると店の人間が、「今日入ったばかりの娘が居るんですがどうでしょうか?」と聞くのです。

良く聞くと、何でも26歳の人妻で細身の美人だと言うのです。
まぁ泡銭だし、店も「美人ですよ」と勧めるのでつい、「じゃぁ頼むわ」と返事をしてしまいました。

ホテルに入って店に連絡して15分位すると、ドアをノックする音。
ドアを開けると髪をアップにまとめた好みの女性が立っていました。
少し緊張しているのか、少し声が震えていました。

「千里です、よろしいでしょうか?」

僕は無言で彼女の肩を抱いて部屋に招き入れました。

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案の定、少し震えていました。

「今日が初めてなんだって?」

「はい、すみません」

「謝ることはないよ・・・、僕を夫か彼氏だと思えばいいんだから」

「はい・・・」

心の中で、(これはDCどころか、風俗未経験だぞ)と万歳しました。
そこで、ちょっといじめてやろうと、明るい場所に彼女を立たせて、改めて上から下まで良く品定をしてやりました。
足からずっと舐めるように視線をあげて彼女の顔までじっくり視姦してやりました。
彼女の顔をまじまじとみると・・・。

(あれっ?)

記憶に呼び掛けるものがあるのです。

もう一度良く見ると、どこかで見たことのある顔だという事に気が付いたのです。
そうです、僕の自宅マンションの階の一番端に住んでいる人妻さんにソックリなのです。
僕は現在の所に引っ越したばかりなので、1、2度挨拶を交わした程度ですが、僕好みだったのでつい彼女の姿を目で追っていました。
そういえば、背格好が同じくらいです。

(でもまさかねー、漫画じゃあるまいし)

彼女も僕を見て、動揺した様子も無いし・・・、聞くわけにもいかないし。
まぁ他人でも、“近所の人妻”と思ってやろうと思って、ニヤニヤしながら彼女を鑑賞していました。

そんな僕に、彼女はしばらくは目を閉じて立っていました。

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が、イヤラシイ視線に耐え兼ねたのか、「コースはどうなさいますか?」と、か細い声で尋ねてきました。
そんな彼女を一人占めしたくなってしまい、「240分コースで」と思わず言ってしまいました。

彼女は“?”とした顔をして・・・。

「コースは120分までなのですが・・・」

「『0011番◯◯◯さん、240分です』と言ってご覧。・・・大丈夫ちゃんとあるから」

彼女は怪訝そうに店に電話しました。
実はこの店には常連にだけに教えてある会員番号があって、会員だけのコースがあるのです。
さすがに新人には教えていなかったようです。

電話で店と話している彼女は、「聞いていません」「えっ?」「・・・でも」と震える声で話していました。
最後には泣きそうな声で、「わかりました」と言って電話を切りました。

しばらく俯いていましたが、意を決したのか、ぎこちない笑顔を見せて・・・。

「◯◯◯様(僕の会員名、もちろん偽名)こういったお仕事初めてなので、色々教えてください」

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「もちろん、今から4時間たっぷり抱いてあげるからね」

「・・・はい、お願いします」

いやぁ、人妻に“お願い”されるのはいいものです。
ましてや知り合いに似た人妻にです。
僕の股間はすでに痛いほどに硬くなっていました。

もう辛抱たまらず、「じゃぁ始めようか」と彼女に見せ付けるように服を脱ぎ、わざと硬くそそり立ったチンポを彼女に向けました。
彼女は真っ赤になって背を向けましたが、「君が脱ぐところが良く見えない」と言ってこちらを向かせて、いやらしい目で彼女の行為を見つめ、さらにチンポをわざとしごいて見せました。
『これからこのチンポが君の中に何回も出し入れされるんだよ』とでも言うような目で見つめながらです。

思わず息を飲むほどスケベな体でした。
あの人妻が自分の前で全裸になっているような錯覚を覚えて、益々硬くなるのが判りました。

恥ずかしがって涙目になっている彼女の手を引っ張って、風呂に入りました。

「まずは、互いに体を洗いっこするんだ」

と、普通ならまぁしない事を言って、先に彼女の体を洗ってやりました。

というか、洗う名目での愛撫ですね。
スポンジがあるのにわざと手にボディーソープをつけて身体中の隅々までボディーソープを塗り伸ばしていきました。

「あっ、いやっ・・・」

感じやすいみたいで、ちょっと触っただけでビクッビクッと反応します。
股間に手を伸ばすとさすがに、「あっ、そこは自分でしますから」と僕の手を拒もうとしましたが、無視をしてバスタブに腰掛けさせて、指で丁寧に広げて、奥の奥まで洗って(愛撫)やりました。

一通りイタズラをしてやって、「さあ、同じように僕のも洗ってくれ」と、風呂場にへたり込んで荒い息をしている彼女の目の前にチンポを突きつけました。
しばらく躊躇していましたが、覚悟を決めたのか手にボディーソープをつけ、僕の体を洗いだしました。

「背中やお腹を洗うときは、君の体で洗うんだ」

何も知らない彼女にそう教えてやりました。
何のことか分からない彼女にジェスチャーを交えて教えると、見る見る真っ赤になって頭を振りましたが、容赦せず、「もっとおっぱいを押し付けて全身を使って洗うんだ」とやりたい放題です。

ついにチンポを洗わせる時が来ました。
恐る恐る触れてくる彼女にワザと過剰に反応してみせ・・・。

「上手いじゃないか、いつも旦那のしてやってるの?」


「してません!」

「旦那とどちらが美味しそう?」

「・・・わかりません」

「じゃぁ、最後に聞くからしっかり比べるんだよ」

「・・・」

さらに追い討ちをかけるように、色々質問攻めにしてやりました。
普通の娘ならまぁ適当に答えるのでしょう。
が、最初から強烈なパンチを見舞ってやっていたので、頭が真っ白になっているようで、ぺらぺら喋ってくれました。

・旦那に内緒であること(当り前か)。
・好奇心で来てしまったこと。
・子供は居ないこと。
・家は◯◯区にあること・・・等々。

そこまで聞いて確信しました。

(間違いない、彼女は◯◯さんだ!)

近所のあの人妻が目の前で全裸をさらして奉仕している!
僕は興奮しました。
もちろん確証はありませんでした。
でも、同じ区に同じ年格好の人妻が何人も居る訳がありません。
僕はある計画を胸にして、彼女と風呂を出ました。

「時間はまだ3時間半もあるよ、何回出来るかなぁ」

彼女にベッドの上の時計を示しながら彼女を抱き寄せました。

「暗くしてください」の願いを無視をして、彼女にキスをしました。
少し抵抗しましたが、「するものだ」と言うと渋々受け入れました。
僕は彼女が◯◯さんだと確信していたので、彼女を虜にするくらい感じさせてやろうと、いつになく丹念に愛撫してやりました。

「うん・・・あっ、いや・・・はんっあああ」

最初は必死に声を押し殺していました。
しかし、彼女のアソコに舌を這わす頃には・・・。

「あぁ、そこぃぃ!ああああん・・・ああ」

「いいよ、気持ち良いならいっぱい声を出してごらん」

「はっはい・・・あぁあああっ、そこっ!」

女性の性感帯と言われるところは手や指でいやらしく触り、舌でたっぷり舐めあげました。
それと同時に、硬くなったチンポを彼女の体に押し付け、意識させました。

「そろそろコレが欲しくなったんじゃないか?」

いやいやと首を振るのですが、体はチンポにグイグイ押し付けてきます。
僕は彼女の足の間に体を割入れると、一瞬チンポを彼女の中に入れ、素早く抜いて反応を見ました。
一瞬でしたが、彼女の良さがわかりました。
正直抜かないでそのままイッてしまおうかと思いましたが、ぐっと我慢して彼女をとことん辱めてやろうと我慢しました。
抜いたとき体は正直で、彼女の腰は私のチンポを追い掛けて来ました。

「素直になりなよ、『入れてください』ってお願いすればすぐに入れてやる」

「あぁ・・・そんな言えません!」

「じゃあこのまま放っといてやろうか!」

「・・・」

彼女から、体を離すような仕草をすると・・・。

「あぁ、お願いします・・・」

「何をお願いなんだ?」

「あぁ意地悪・・・、私とセックスしてください!」

「良く言えたね、たっぷりイカせてあげるからね」

僕は、朦朧とした彼女が何も言わないのをいいことに、生チンポを入れてしまいました。
非常に溜っていたので見境なしです!

僕は彼女の中に深くチンポを突き入れてしばらく彼女の感触を楽しみました。

「!」

彼女は大きく仰け反ると、軽くイッた様でした。
彼女の感触を十分楽しんだ後、腰を動かしました。
激しく腰を振り、何度も何度も彼女をイカせました。

「あっ、またっ・・・はうっっ!・・・はぁはぁはぁ、あぁ・・・お願い少し・・・いやっ、はうっ!」

最後の方は殆んどイキっぱなし状態でした。
彼女のいやらしい表情と、イク度に絡み付く彼女の感触に限界が来てしまいました。
限界に来た自分のチンポを彼女の最奥に突っ込んで腰の動きを止めました。
今こそ、風呂場で思い付いた計画を実行に移すチャンスだったからです。

僕は朦朧としている彼女の耳元で・・・。

「そろそろ僕もイクよ・・・、一緒にイコうね◯◯さん!」

そうです、僕は彼女の源氏名の『千里』とは呼ばず、あの人妻の名前で呼んでやったのです。

・・・そうでした、彼女=あの人妻◯◯さんだったのです。

「はい、一緒にイキます!」

僕はその後、最後の瞬間まで「◯◯、◯◯!」と言いながら彼女の中に果てました。
最高に気持ち良かったです。
背中を電気が走って、彼女の中にドクッドクッドクッと出してやりました。
何度も何度も体が痙攣し、驚くほど大量の精子を注ぎ込んでしまいました。

しばらくどちらとも抱き合ったままでいました。
体の感覚が落ち着いてきたので、彼女に預けていた体を起し、彼女の様子を窺いました。
さすがに僕より激しかったので、まだ虚ろな表情で時折ビクッビクッと余韻に支配されているようでした。

「◯◯さん!凄く良かったですよ、貴女のオマンコ!余りの良さに、何時もの何倍もの精子を中出ししてあげましたよ!」

「えっ?何で私の・・・えっ?中出し・・・」

「◯◯さん、今日は安全日ですか?」

・・・さすがに正気に戻って激しく暴れだしました。

でも僕にしっかり体を抱き抱えられているし、まだ彼女の中には、全然硬さが衰えないチンポが深く深く入れられたままで、暴れれば暴れるほど、彼女の性感が再燃してきました。
ひとしきり暴れた彼女は再び感じ始めていました。

「なぜ、私の名前を知っているの!」

「まだわからない?◯◯さん、●●◯◯さん!同じ階に越してきた××ですよ、覚えていませんか?」

「・・・あっ・・・いやっ!離して!」

「そんな寂しいな、あれだけ愛し合ったじゃないですか」

彼女は耳を塞いで首を激しく左右に振っていました。
そんな彼女の両手を押さえ付けて、耳元で・・・。

「ほら、暴れるからまた元気になっちゃった・・・、このまま二発目をするね◯◯さん!今度もたっぷり中出ししてあげるよ」

「いやぁ!お願い止めて下さい!」

「奥さん!あんたは僕に買われたんだよ!わかるかい?240分間は君は僕のモノなんだよ!」

「でも・・・、中に出すなんて!人妻なんですよ!」

「旦那に内緒で売春する女が何言ってやがる!なら最初になぜ言わない?」

「・・・そっ、それは・・・」

「チンポを入れることしか頭に無かったからだろう?」

「はい・・・」

「知らない仲じゃないんだし、残り3時間弱楽しもうよ」

「・・・」

「いいね」

「・・・」

返事を聞かないうちに、再び腰を動かしました。
最初は声を出すまいと必死に噛み殺していましたが、彼女の腰を動かしながら、性感を舐めたり揉んだり触ったり弄ったりしていると、最後には1発目と同じように激しく何度も何度もイッていました。
その事を指摘すると、彼女はさすがに観念したのか開き直ったのか、3発目は僕の上で腰を振り、4発目は後ろからのセックスをせがむほどでした。
その日、僕たちは6度愛し合いました。

こんな事があったためか、さすがにその日限りで彼女は辞めてしまいました。

彼女はなるべく僕に会わないようにしていましたが、昨日、旦那がゴルフバックを抱えて出て行ったので、思い切って彼女の家に押し掛けました。
・・・もちろんやっちゃいました。
旦那が今日まで帰らないと言うので、さっきまでたっぷりと抱いて来ました。

しばらく風俗に行かなくて済みそうです。

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【体験談・小説】おしとやかな彼女は、酒乱で淫乱だった(7) 裏切り。
おはよう!の挨拶のあとだ。「陽子さんって誰なの?」マリアはオレの目を真っ直ぐ見つめながら言う。後ろめたさのあるオレはドキッとしたが、なぜマリアは陽子の名を?もしかしたらスマホを見られたかな?とも思ったが、マリアはそんな下品なことは絶対しない。そういう女なのだ。「明け方、寝言で何度も“陽子”という名前を言ってたわよ…」この目は決してごまかしの効かない目だ。バー『罠』のマスターは、マリアのことを一途だと言っていた。だから嘘をついてはいけないと…。オレは嘘をつくと顔に出てしまう性格なのだ。
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【熟女体験談】おばさんの家で下宿を始めてから半年、おばさんとエッチしてしまった
中3のとき父親が海外勤務になりました。

しかしせっかく入った中高一貫校をやめるのはもったいないということで、

僕だけ日本に残りおばさん(当時37歳)の家から学校に通うことになりました。

下宿を始めてから半年くらいしたとき、おばさんとHしてしまいました。

家族と別れて暮らしていてすごく淋しかったというのがHの動機といえば動機です。

叔父さんがいない夜、寝ているおばさんの布団にもぐり込み

「「淋しいんだ」って言いながら抱きつくと、おばさんも抱き返してくれました。

最初は甘えるだけのつもりだったけど、

お風呂上がりの香りとか柔らかい体の感触とかを感じていたら、

ムラムラと変な気持ちになってしまい気付くと勃起してました。

我慢出来ずおばさんにキスすると、勃起を見破られたおばさんに服を脱がされ、

僕もおばさんのパジャマのボタンを外したんです。

恐る恐る体をさするだけの稚拙な愛撫におばさんは

「あ…ああん」

と反応してくれました。

そのときのことはあまりよく憶えていませんが、

気がついたときにはもう挿入していました。

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【熟女体験談】中一の時に立ちんぼに声をかけられ、初めてのフェラやセックスを体験させてもらった
もうあれから13、4年経つし、書いてみようと思う

フェラの話だけど、同級生や先輩とかにしてもらった話じゃない。

小学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、

夜の塾通いが始まった。

結構熱心なところで大体8時過ぎて、

塾のある駅周辺の夜の繁華街を通って

家路につくのが日課になった。

塾は前記のとおり、駅周辺にあるんだが、

俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。

塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐輪場へ至る。

駐輪場が駅から少し離れているため、

必然的に駅から遠ざかる形になる。

飲食店やデパートが密集してるエリアを

過ぎると段々と人通りが少なくなっていくんだが、

塾通いをはじめて一ヶ月くらいたったある日、

いつものように駐輪場へと向かう道すがら、

突然、ぼうっと歩いている俺に声をかけてきたやつがいた。

?「こんばんは、もう帰るんですか?」

俺「?」

声をかけてきたのは女だった。

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【熟女体験談】出会い系で会った人はまさかの叔母で、パンツが見えそうなスカートにイタズラしたあと、ホテルでセックス
出会い系で、メアドを交換し、お互いに本名はもちろん名乗らず、

○交で条件を一致して会ったら、実の叔母だった・・・。

母親の妹にあたる叔母で会ったのは、6年振りくらいだった。

お互いに一度、始めに決めていた待ち合わせ場所で顔を合わせたものの、

急遽待ち合わせ場所をメールで変更したら、そこに叔母がいたことで、改めて発覚。

気まずい雰囲気の中で、始めからホテルに行く予定だったのを近くのカフェへとりあえず入った。

お互いに割り切れるのならば・・・・とこちらの考えを切り出すが、

叔母はさすがに甥っ子とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

問題はないが、一つ俺の股間はすでに準備万端だったのが、問題だった。

デートらしい事をしようと、買い物などに行きつつも、

軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられるような素振りはなかった。

お酒を飲むと、理性が徐々に失われつつあったが、欲望は大きくなっていった。

トイレに立つ叔母の後姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。

そろそろ帰ろうかと思って、電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、

叔母と向かい合うように体が密着してしまった。

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【熟女体験談】ホテヘルを呼んだら気に入られて、本番を持ちかけられ、プライベートでも中出しセックス
当時19歳の俺は、彼女もいない毎日に退屈を感じていた。

そんなある日、そうだ、ホテヘルに行こう、そう思いたちネットでお店を検索。

今でも覚えている、土曜日の朝の事だった。

値段が安く長時間遊べるお店を見付け早速電車で向かった。

風俗店は初めてという訳ではなかったが、

少し緊張して受付のお兄さんにオススメの女の子を聞いた。

38歳…清楚系の奥様、といった感じのYさん、

まだ新人で土曜日の出勤は初めてとの事。

何か、そういうものに運命というか、

タイミングの良さを感じていた俺はYさんを指名。

待つこと数十分。

どうやら準備ができたようで、お兄さんが待合室のカーテンを開けた。

外でYさんが待っているので一緒にホテルに…というよくあるシステムだ。

初めて見たYの印象は、若いな…と思った事。

後に知ったが実は42歳で、パネルの年齢は4つサバを読んでる訳だ。

聞くと、この業界は初めてでまだ2ヶ月目らしかった。

若い男はあまり来ないので少し嬉しいと、まぁ定番の文句。

しかしプレイ中、ちょっと事情が変わってきた。

本番したくならない?

と聞いてきたんだ。

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【熟女体験談】初めてのデリヘル嬢があとあと上司の奥さんだと知ってしまった結果
今から1ヶ月くらい前の話です。

少ない金額でしたがボーナスが出たので、前からネットで見て気になっていた

風俗(デリヘル)を利用しようと思いお店に電話をしました。

電話に出た店の方にボクは「あの…初めて利用するんですけど」って伝えると親切に教えてくれました。

そのお店はお客が先にホテルに入って待っているシステムでした。

そして店員さんが

「だれか指名しますか?今すぐならまだ入店間もない38歳の人妻さんがいますけど、

見た目もスタイルも悪くありませんよ」

と言われ店員さんにすすめられた人妻さんでお願いする事にしました。

ホテルの部屋にボクが先に入って待つ事20分、部屋のドアをノックする音がしました。

人妻さん「初めまして、A子っていいます。まだ入店したばかりで不慣れかもしれませんがお願いします」

ボク「ボクも初めて利用するんです、お願いします」

って感じでお互いに挨拶を済ませA子さんはボクの座るソファーに座りました。

10分くらい他愛のない話をした後、

A子さんはお風呂のお湯を貯めてくるねって立ち上がりました。

少しして戻ってきて

A子さん「じゃあお風呂入りましょうか」

と言われボクも立ち上がると、A子さんが服を脱がせてくれました。

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【人妻体験談】お互い溜まっていたので、チャットで知り合った人妻さんとホテルでセックス
5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど

オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。

会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。

お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。

とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし

距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど

半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。

そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて

そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。

それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。

Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど

色っぽい声の持ち主だった。

当時オレは31歳、Rさんは35歳。

たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって

それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。

異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって

チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。

1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。

最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど

上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。

当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。

大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。

カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。

呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…

まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート

髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。

Rさんだった。

美人というわけではなかったけれど

ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。

挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。

Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。

つられてオレも調子よくしゃべって笑った。

適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが

歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。

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【人妻体験談】ピアノのレッスンをしている妻のところに妻の友人の夫が生徒としてやってきて、セックスしているところを覗き見た夫
それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。

正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、

石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。

本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、

私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・

大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。

ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。

ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。

ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。

完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、

ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。

ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。

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【人妻体験談】若い男の子から厭らしい視線を向けられることに快感を覚える変態人妻
今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。

駐車場に着き車から降りた瞬間から

”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”

と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。

歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)

エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません。

少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。

”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”

私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。

しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。

彼の厭らしい視線を感じます。

”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”

私は変な快感を覚えました。

更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。

痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。

おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。

”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”

もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。

おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…

”ああ彼の肘に私の胸が…”

私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。

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【人妻体験談】大浴場で義理の兄の嫁さんのオールヌードに勃起ししてしまった
今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に行った。

道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。

旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。

運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、24時間OKですよ、と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので結局みんなで大浴場に向かった。

大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に入ることになっていた。

しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。

それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と女湯は賑やかな雰囲気のようだ。

オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。

それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。

そうしているうちに、どちらかのママの

「アーーーーッ」

という声。

直後に男の子の

「ウエエエエエーン」

という泣き声が聞こえてきた。

どうやらアニキの上の子(男・4歳)が滑って転んだようだった。

どこがどうなったのかわからないが、ひどい泣き声が聞こえてきて、やがて壁の向こうからアニキ(義理)の嫁さんの声がして、

「パパー!ちょっとこっちに来てー!」

と叫んでいる。

アニキ(義理)は

「行けるわけないやろー!」

「どうした?大丈夫かぁ?」

と叫ぶ。

するとアニキ(義理)の嫁さんから

「こっちは私ら4人しかおらんよ。」

「たぶん、こんな時間に誰も来ないし、早く来て!」

と怒っている。

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【人妻体験談】幼稚園の先生との不倫が妻にバレ、妻にめちゃくちゃに犯されたら妻とのセックスが楽しくなってきた
2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。

先生といっても年は僕より3つ下です。

最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が

「可愛いな〜」

なんて思っていました。

積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに

「先生、少し飲みに行きませんか?」

などと冗談ぽく言うと

「いいですね。」

幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。

無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで飲み始めました。

アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!

先生の乳首が立ってるのを確認後、送りオオカミに変身しました。

着やせするみたいで服の上から触った胸は以外に大きくホテルまで待てずに車にて早速始めてしまいました。

それから週に一回のペースで合うようになりお互い身体の一致でここまで来てしまいました。

ある日、家族でのお出掛け中に先生の(あぶらとり紙)が助手席の下から女房に発見され

「何これ?」

とにらまれもうデタラメのオンパレードで交わしたつもりでしたがその夜、僕が寝付いてから30分位して女房に突然怒りまくりながら起こされました。

「パパ、今私の呼びかけに○×ちゃんって言ったわ!

誰なの?

それ!

きっとあぶらとり紙の女でしょ、」

「へ?」

何が何だか分からないまま先生の名前を叫んでいた。

意識朦朧の中それが先生と分からないようにずーと昔の彼女の名字にその名を付けて説明していた。

興奮も治まり穏やかな声になった女房に

「正直にいって」

と言われ

「1回だけやった」

と嘘をついた。

しかし突然激怒したので延々4時間にも渡り謝り続けた。

午前3時頃ようやく眠りについたが、次ぎに起きた時は頬を叩かれ痛みで目覚めた。

頬に手をあてがおうとしたら手が動かない、足も。

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【人妻体験談】新婚ホヤホヤの新妻が部長に犯され快感に陶酔するようなセックスをした結果
私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの26歳の新妻です。

ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。

体の相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。

この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。

上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。

私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。

ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。

しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。

部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。

(いやだわ、部長さんたら、よってらっしゃるのね)

気のせいだと思いそのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。

(えっ、うそ、やめてください)

私は、この時不覚にも侵入しやすいフレアの白いマイクロミニをはいていたのです。夫の上司でもありまた奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで)

何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。

(やめてください、だめよ、いや)

私がたじろいでいると、すばやい動きで遂にパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。

(そっ、そんな)

こんな状態では儒コタツから出ることも出来なくなってしまいました。

悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのショーツの上から一番敏感な部分を執拗に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。

(ああっ、いやっ、そんなにしないで、感じちゃう)

愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。

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【人妻体験談】結婚前のメル友とほろ酔い気分で中出しセックス
のり子と知り合ったのはかれこれ3年前。

某出会い系サイトで、もうすぐ結婚の掲示板に

「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます

仕事を辞めたので、しばらくは暇になりますので、

メールだけで話しませんか?」

に引かれて、メールを入れてみました。

自分もメールだけのつもりでしたので、旦那との出会いとか、

世間話をしていました。

彼女の自宅は自分の職場から1キロだったのですが

会うことは出来ませんでした。

1ヵ月後、無事山梨に引越しました。

メールは少なくなっていたけど

引越ししてからでも一日に1回ぐらいはメールしていました。

2ヶ月過ぎたある日、突然

「明日実家に帰りますが。夜は忙しいですか?」

ってメールが着ました。あいてるよってすぐ返事したら。

「この前話してたワインクーラーの美味しいお店に行きませんか?」

っての誘いに、即OKですと返事しました。

待ち合わせは19時に大宮駅、豆の木前。

しかし・・・

待てども、来ない!メールや電話をしても返事が来ない!

そろそろ、帰ろうと思ったらのり子から電話が来ました!

前の職場に挨拶に行ったら、つかまってしまったとの事。

待つこと30分、汗びっしょりののり子と初対面!!!

ヤイコに似た可愛い子でした。

早速、お店にいって、イタリアンとカクテルを飲みながら、

お互いの感想とか、緊張した話をしていました。

翌日彼女は両親と旅行だったので、ほろ酔いだったけど

車で送ろうかって言ったら

「うん♪」との事で

手をつないで車まで行きました。

車に乗った瞬間、なぜかお互いの顔が接近して、キスをしてしまった!

拒まれると思ったら、のり子からもねっとりしたキスが返ってきました。

「なんだかしたくなるよ・・・」

って言ったら、のり子は

「今日は、ダメな日なの

もうすぐ終わると思うけど、イヤでしょ?」

って言われて

「気にしないよ♪」

と即答。

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【娘の彼体験談】私、娘の彼氏とSEXしてしまったんです。

私、娘の彼氏とSEXしてしまったんです。

あれは、私がパートが休みの日。

ゆっくり家事をしていていたら

お昼前の娘の彼氏(Aくん)が家に来ました。

「あれ~今日、学校は?」

「今日は休みだから遊びに来ました。」

「娘は学校だよ。」

「そうすっよでね。んじゃ、帰ります。」

「せっかく来たんだから上がっていけば」

これが誤りでした。

「さぁ、あがって。」

「んじゃ、おじょまします。」

若い男の子と二人きりだと

ドキドキしてしまいました。

娘の彼氏のAくんは部活でラグビーをしているから

ガッシリした体格。

あんな体に抱きしめられたらなんて妄想する

母親の私・・・

「ちょうどお昼だから何か作るね。」

「すみません。」

いそいそした気分で簡単な物を作って二人で食べて、

片付けも終わって休息時間。

学校のこと、進学のことなんか

いろいろと話をしました。

同じ歳の娘とは、違った感じ。

「あ~そろそろ洗濯物を取り込まないと。」

「手伝いますよ。」

「悪いわね。じゃ手を貸して」

二人で二階に上がりベランダへ。

久々の晴天だったからたくさんの洗濯物。

二人で取り込みました。

その中には、私と娘のパンティーも

「たたむのも手伝って」

「いいっすよ。」

今度は二人で洗濯物の整理です。

「たたみ方上手だね」

「いつも家でやらされてるからですよ」

「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、

毎日でも来てもらいたいわ」

Aくんの手に私のパンティーが、

「それは、おばさんがやるからいいよ。」

「これは、おばさんの・・・ですか」

「そうよ。恥ずかしいから貸して。」

「こんなにスケスケすっよ」

「もう~エッチね~、早く貸して」

取り合いになりました。

そして、いつの間にかAくんの腕の中に

ガッシリと抱き締められてしまいました。

「もう~、ふざけないで。離して」

その言葉も終わらないうちに

Aくんの唇で言葉が消されてしまいました

。アッと思った瞬間にAくんの舌が

侵入してきて私の舌と絡まりディープキス。

片方の手は、私の胸を揉んでます。

胸が性感帯な私。

頭がボーとなります。

Aくんの太ももが私の股間に

強く押し付けられます。

駄目・・濡れてきちゃう。

息苦しくなって口を離して深呼吸した瞬間、

また、Aくんの唇にふさがれます。

Aくんの手が服の下に入ってきて、

おっぱいを直接揉みます。

「ア~」

声が出ます。

乳首を摘まれたり、指先で転がされたり。

ゆっくり横にされました。

Aくんの手がスカートの中に侵入してきました。

抵抗しなきゃいけないんだけど、

体の自由がききません。

太ももを触られ、

パンティーの上から触られました。

もうパンティーに染み出すほど

愛液が溢れ濡れまくっているはずです。

「ア~。ダメ、駄目よ~

あなた私の娘の彼氏じゃないぃ~

あっだめ~」

抵抗しながらも

喘ぎ声も大きくなります。

いよいよAくんの手がパンティーの中に侵入してきました。

薄い茂みを掻き分けるように

直接触れられました。

「おばさん、すごく濡れてるよ」

「いゃ~。ダメ、意地悪」

Aくんの指が入ってきました。

凄い快感。

来ている物も一枚一枚脱がされ

パンティー一枚で横たわっています。

Aくんも裸になりました。

体に比例してオチンコも大きいんです。

ゆっくりパンティーを脱がされ、

足を大きく広げられました。

Aくんが私のオマンコをジィーと

見ているのがわかります。

次の瞬間Aくんの口が、私のオマンコに

「ア~。ダメ。ダメ」

高校生だから乱暴だけど凄く感じてしまいました。

もう大きなオチンコを入れて欲しくてたまりません。

Aくんが私の口元にオチンコ擦りつけます。

迷わず口に含みました。

私の口に入りきらない巨根です。

どんどん堅く大きくなります。

夢中で舐めていると

「おばさん、出るよ~」

と言って口の中にたくさんの精液を放ちました。

凄いたくさんの量。

愛おしくて全部飲み込みました。

主人と違って小さくなりません。

大きいままなんです。

Aくんは足を広げオマンコの、

大きなオチンコ擦りつけます。

次の瞬間すりこぎのような熱い固まりが

私のオマンコに侵入してきました。

凄い圧迫感です

体が裂けそう

「ア~。ダメ。凄い~。大きい~ア~」

息も絶え絶えです。

「おばさん、気持ちいい。ウォー」

凄い機械のように突きまくられました。

何回気を失ったか。

大きくなったオチンコが

ひときわ大きくなったかと思うと

オマンコの奥に凄い勢いで精子が浴びせられました。

意識朦朧とながらAくんにキスをされ

優しく抱き締められると現実に

引き戻されました。

どうしよう。

娘の彼氏とHして寝取ってしまった・・・

Aくんのオチンコは、

大きいまま私のオマンコの入っています。

ゆっくり起きあがるために引き抜くと

体にポッカリ穴が空いたような感じでした。

Aくんは無言で私を優しく抱き締めてくれます。

涙が出ました。

何の涙?

自分でもわかりません。

Aくんのオチンコからは湯気があがっています。

こんなに大きいオチンコが

私に入っていたと思うと愛おしくなり、

自分から口に含みました。

もう、獣、淫獣になった私。

今度は四つんばいにされると

後ろから犯されるようにいれられました。

何を言ったか覚えていません。

何回も何回も入れられ、

はじめて中イキし、失禁しました。

もう、Aくんも帰って後片付けも終わりました。

娘の顔が見れない。

Aくんに逢いたい。

娘の彼氏とまた獣のようなSEXがしたい・・

あの立派な巨根で

また中イキを味あわせて欲しい。

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【盗撮体験談】寝室を隠し撮りした映像には…

ベッドに両肘をついて、尻を高くつき出す女・・・
男は膝立ちで女の尻を両手で押さえて、脈打つチンポを後ろからマンコに突っ込んだ。
女はその瞬間仰け反った。
男は、後ろから抱きかかえるように女の乳房を揉みながら腰を突き上げた。
「ああん・・・感じる・・・ああっ・・・」
パンパンパン・・・肉のぶつかる音が響いた。
「ああっ・・・ああん・・・気持ちいい・・・」
女は思わず喘ぎはじめた。
男は、腰をグラインドし始めた。
ニチャニチャと粘膜と愛液が卑猥な音を奏でた。
「あんっ・・・あああーーーーっ!」
立ちバックで腰を動かしながら、男は女のうなじに唇を這わせた。
女の乳房は、ピンと上に向いて勃起していた。
男が腰を突きだすたび、グチャグチャブチュブチュと音をたてた。

やがて男は女のマンコの奥深くチンポを突き立てたまま、腰をプルプルさせた。
「あああああ~~~」
女が背中を反らせて痙攣した。
抜かれるチンポ・・・垂れてくる精液・・・中出しのセックス・・・

再生された動画は、寝室を隠し撮りした映像で、女は俺の女房・・・
「おい・・・この男は誰だ?お前の口から言ってみろ・・・」
「お・・・弟・・・私の弟・・・でも、この日は安全日だったから・・・」
女房は、混乱して問題の本質を見失っていた。

この映像は女房の両親にも見せた。
女房40歳、女房の弟37歳で離婚は当然、両親から絶縁宣言が出された。
俺は、だいぶ前から疑っていた。
女房の弟の奥さん、つまり義妹にも姉弟仲が良すぎる件を離したら、義妹も疑っていた。
俺達の寝室と義弟夫婦の寝室、どちらにもカメラを仕掛けて証拠を掴んだ・・・
半年後、可愛い34歳の義妹と俺は、残された者同士で仕方なく再婚する体で、堂々と愛し合える。

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【スワッピング体験談】初めてスワッピングを体験しました。

私達は40代半ばの夫婦なのですが、夫に性癖を告白され、暫くは「露出実行報告♀」にて書かせて戴いていたのですが、ついに夫の要望で寝取られ(スワッピング)を初めて体験しまして、こちらの方に書かせて戴くことに致しました。

初めてスワッピングを体験しました。
掻い摘んでご報告できれば良いのですが、要点だけ書くのが苦手なもので 長くなるかもしれませんが ご容赦ください。

先日に お相手は、ご主人が42才(公務員)で奥様が40才(看護師)のご夫婦でした。
ホテル近くのコンビニで待ち合わせ、皆でお酒やおつまみを買って ホテルへ向かいました。

お相手のご夫婦が、
(このようなことに来られる方は どんな方なんだろう)
と思いましたが、ご挨拶を交わす中で 紳士的なご主人と気さくな奥様と言う第一印象で、初めての私としましては少し安心しました。

ホテルの駐車場に着き中へ。
エレベーターに4人で乗り、その時 改めて
(今からこの4人がするんだぁ)
と客観的に見ていた私と、エレベーターと言う密室の空間で
(もう後戻りはできない。私は今から この男性と)
と相手のご主人の背中を見ながら、矛盾した2つの気持ちが入り交じりました。

部屋のドアを開けて中に入ると、キングサイズの大きなベッドが目に飛び込んできてソワソワ・・・
買ってきたものをテーブルに置き、皆でソファーにテーブルを囲むように座りました。
各自の夫が自己紹介を始め、私と奥様が会話を始め和気藹々な感じに。
私「まったく洋子さん(奥様)も私も、男性陣に付き合うの大変ですよねぇ~。」
奥様「ホントですよ~。うちは前から夫がスワッピングしてみたいって言っていて、バカじゃないの!?って流していたんですけど、みきさんご夫婦の話を2,3ヶ月前くらいから聞いていて、みきさんご夫婦であればと今回OKしちゃいました」
(そんな前から夫とご主人はやり取りしていたんだぁ!?)と思いましたが、
私「でも私も洋子さんご夫婦みたいな方で安心しました」
私「洋子さんご夫婦は、お互いに焼き餅を焼いたりしないんですか?」
奥様「昔はお互いにありましたけど、今は心の浮気でなければ・・・」
等々 お酒を呑みながら話し、感覚が私達と似ていらっしゃったので良かったと思いながら、雰囲気も柔らかくなり皆 打ち解けてきました。

20~30分くらい過ぎた頃、
夫「ご夫婦でシャワー浴びてこられます?」
ご主人「そうですねぇ、先に入らせてもらうか!?」
と洋子さんの返答を待たずに、ご主人は洋子さんを連れて浴室に。
夫と2人で何気ない会話、
夫「どう?! ご主人も良い方でしょ?」
私「うん、洋子さんも凄く話しやすいし」
夫「できそう?」
私「だって しょうがないでしょ」
(照れ隠しで そう答えてしまいました)
私「あ~緊張する」
夫「大丈夫だよ。無理そうなら手を横に振って。そしたら適当にフォロー入れて方向性を変えるから」
私「うん、でも洋子さんご夫婦だったら大丈夫。だと思うよ」
そんな会話を夫としていると、洋子さんご夫婦が早々シャワーから上がられてきました。
ご主人はバスローブで、後から出てきた洋子さんを見て「えっ!?」
洋子さんはナース服に着替えていました。
ご主人「みきさんも これ、新品の本物のナース服です。これ差し上げますので、家でもご主人と。サイズは大丈夫だと思います」
と・・・(夫、私のサイズ教えたなぁ)
(これも打ち合わせ通りなんだろうな)
私「あ、ありがとう御座います。」
と言い、夫に連れられ浴室に向かいシャワーを浴びました。
夫はいつもみたいに私に触れてくることもなく、何処か夫の方が少し緊張しているようでした。
私「緊張してるの?」
夫「いざとなると、女性の方が強いな」
槌槌槌 「みきも奥さんもリラックスしているし」
槌槌槌 「みきのナース服、楽しみだなぁ」
そんな会話をしながらシャワーを浴び終えて上がると、夫もバスローブを着て私はナース服。
私「下着は つけて いいんだよね?」
夫「あ、うん。下着の上に着れば良いよ」
と 私も全裸に直接着るのと、男性がどちらを好むか分からなかったので大胆なことを聞いてしまいました。
着なれないナース服を着て脱衣場から出ると、
ご主人「お~、良いですねぇ」
洋子さん「みきさん、それっぽ~い」
槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌槌 「似合ってるよ。」
と言って、少し恥ずかしくなりました。
その後はナース服のまま、またお酒を呑みながら談笑。
会話の内容が男性陣も洋子さんも大胆になり、エッチな話題ばかりになってきました。
お陰で? 柔らかな雰囲気からエッチな雰囲気になって行くのが分かりました。
しかし、ここの男性陣の打ち合わせがなかったのか、次の進展まで時間がかかりました。
すると夫が意を決したのか、
夫「そろそろベッドへ移動します?」
(ついに、ついに、この時が・・・)
急に私の中でドキドキが始まりましたが、平然を装い洋子さんとベッドへ移動しました。

夫「女性2人はベッドサイドに並んで座って」
私「えっ!? なんで?」

と 言いつつ、ナース服2人の女性がベッドに並んで座らされている光景は、なんかエッチと思いながら座ると、

夫「今から自分の夫のモノと他の男性のモノを見分けることができるか!? をしま~す」

と夫が発言したかと思えば、ご主人が透かさずアイマスクを2つ差し出し各女性に渡しました。
洋子さんは段取りを聞いていたのか、すんなりアイマスクをしていました。
一瞬 躊躇った私でしたが、そんな洋子さんを見て私もアイマスクをすると、

夫「女性陣は右手を前に出してください。今から男性が2人共に全裸になって、交互に各奥様へ股間を差し出します」
槌槌槌槌 「手で握って動かしたり咥えたりして 自分の夫のモノがどちらかを当ててください。」

そう言うとアイマスクの向こうで 男性陣がこそこそと話す声と、衣類を脱ぐような音が聞こえました。

すると夫が、
「それでは手を差し出してくださ~い」
私は手を差し出すと(恐らく洋子さんも)、人肌の感触が手のひらに。
私はそれを握り締め どんな表情をして良いのか、恥ずかしさに耐えながら 言われたように動かし始めました。

私の手のひらで弾力のあったものが次第に硬くなり、男性陣は無言になり 室内は静寂に包まれました。

私は このどちらかとも分からない男性のモノを、形を確かめるように触れ
(そうだ、咥えなきゃ)
と思い、そっと口に含みました。
舌を使いながら男性が少しでも気持ちよくなるように(何処かで洋子さんを意識しながら)
それはまるで、男性に言われるがままの奴隷のような辱しめを感じながら、私の気持ちも上がって行きました。

暫くして、男性の方から ゆっくりと口から離しました。

「交代しま~す」
と言う声が聞こえ、また少しの気配を感じたと思った瞬間 アイマスクの向こうから私の頬へ押し付けるようにモノが触れてきました。
私は少しビックリしましたが それを手に取り動かしながら、1人目の方と同じように咥えました。

正直1人目の時は、夫か相手のご主人のモノなのか半信半疑で答えは出ませんでしたが、2人目の方に触れ 咥えた時、1人目の方と太さや長さは似ていましたが、頭の部分の大きさ(形)で直ぐに2人目が夫だと咄嗟に感じました。
でも念のためと、夫と思われる2人目は気持ちよくと言うよりは 形を確かめることに重点をおき咥えていました。
(うん、やっぱり2人目が夫だ)
と確信をして、口から離しました。

すると 少し離れた中央から男性陣が
「アイマスクを取って良いですよ」
「それでは1人目と2人目、どちらが自分の旦那さんでしょうか?」
「それでは・・・奥様(洋子さん)からお願いします」
と言うと、洋子さんは
「これは分かりますよ。最初が主人です」
(私は焦りました)
私「えっ!? 私 間違えたかも」
急に自信がなくなりました。
私「私は2人目が夫かと・・・」

夫「それでは正解を発表しま~す」
槌槌槌 「2人目がそれぞれの旦那さんでした~」
洋子さん「っえ~!? 」と絶句。
少し空気が重くなりかけた時、相手のご主人が
「はーい、洋子 間違えたから先に全裸ね」
と言い、ご主人が洋子さんを立たせ ナース服のファスナーを下げました。
肩をはだけさせると洋子さんの着ていたナース服は足下に落ち、その時に下着を着けていなかったことを知りました。
(私は下着 つけてる。まずいかな!?)
と思いましたが言葉にはしませんでした。
それよりも洋子さんの裸体を目の当たりにして、咄嗟に胸は両腕で隠したものの(恐らくBかC cup?)、スタイルの良さと 下の整えられた毛並みが凄くエッチで、女の私も見とれてしまいました。

そんな視線に洋子さんは少し恥ずかしそうに、ご主人の方を見て隠れるようにベッドの布団に潜り込みました。

するとご主人が夫に「隣へどうぞ」と、夫は一瞬 私を見てから洋子さんの隣に寝ました。
凄い光景でした。夫が洋子さんと一緒のベッドに・・・
私は1人ナース服で立ち尽くしていると、ご主人が近づいてこられて
「奥様、失礼します」
と言ってファスナーを下げ、ゆっくりと少しずつナース服を脱がされました。
私「ごめんなさい、下着 つけてます」
と言うと、
ご主人「えぇ、僕は下着を脱がしたい方なので」
(だから脱衣場の時に夫は 下着をつけるように言ったのかぁ)
と思いました。

ナース服が床に落ちると、ご主人は私のブラのホックを外し 肩紐を腕から抜くと私の胸が露に。
ご主人は胸を隠す私の腕をどけて、乳首を舌で刺激しながらしゃがみ込み 私のパンティーに両手をかけ ゆっくり脱がしていきました。
私が片方ずつ足を上げ脱ぎ終わると、ご主人は しゃがんだまま顔を私の陰部に押し付けてきました。
私は一瞬 全身の力が抜けかけましたが、そんな私を察知したご主人が、私のお尻を両手でがっちり支えていました。

私「恥ずかしいです」
と言うと、ご主人は
「奥さんも横になりましょう」
と言って私を洋子さんの隣に誘導するように寝かせ、ご主人も私の隣に。

私と洋子さんを挟むように男性2人が両サイドに寝ている形は、女性の逃げ道を塞いでいるような感覚になり 私の中でも覚悟みたいなものができました。

するとご主人は 私にそっとキスをしながら胸を揉み始めました。
私は思いの外 嫌な感覚にはならず、素直に受け入れていましたが、ふと夫が気になり目をやると 夫は私を気にすることなく洋子さんの胸に しゃぶりつくように刺激して、もう片方の胸を揉んでいました。

私が初めて見る夫の未知なる光景。
私は不思議と焼き餅を焼くことはなく、寧ろ(上手く出来ているかな!?)(洋子さん嫌がっていないかな!?)と言う心配の方が先でした。
洋子さんの顔を見ると、目を瞑り吐息混じりの声が出ていました。
何故か安心した私は、ご主人にされることに集中でき、私も感じ始めていました。

長くなりましたので、続きはまた書かせて戴きます。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【スワッピング体験談】初めてスワッピングを体験しました。

【3P体験談】二枚の舌が私のチンポを這うように動く感覚は言葉では表せない。

私の職場にはパートさんが十数名います。
殆どが人妻です。

この間、
更新時期があり上司から3名ほど人数を削るように指示を受けていた。
人選は働きを知っている私に一任ということです。
全員をリストアップし評価をし始めたあたりのことです。

パートの仲良し二人組みのあゆみとあきから
仕事が終わったら相談したい事があると話しかけられました。
何の気もなくファミレスで待ち合わせをしました。
(お茶代くらいは払ってやらないといけないかなぁなどと思うくらいです)
あゆみ:29歳 人妻 155cm 痩せ型 元気系
あき :28歳 人妻 160cm 胸がデカイ おっとり系
と言う感じです。

待ち合わせのファミレスに行くと二人とも待っていた。
どこで聞きつけたのかしらないが、
人員削減の話しを単刀直入に言われた。
うちは仕事はハードだが自給は周りの店と比べても悪くはない。
更に言うなら時間にキチンと終わるように私がシフトしてるので、
時間外にお願いする事も少ないので主婦には悪くない仕事だと思う。
「今の職場が好きです。やめたくないんですお願いします」
と言う内容だ。
さすがに、ここで心配ないとも言えるわけがないし、
まだ、評価も始めたばかりでなんとも言えない。
彼女ら二人は微妙なラインである事は確かだからだ。

「そう言う相談は困るんですよ。平等に評価をしないといけないしね」
あれこれと言い訳を続ける。
はっきり言って私が言い訳をする立場ではないが、
こういう事は何度やってもなれない。
そうしてると二人は店を変えないか?と言ってきた。
確かに人目のあるファミレスで話が込み入る事は避けたい。

とりあえず、私の車に二人を乗せた。
あゆみが助手席、あきが後部座席に座る。
しかし、どこに行ったら良いものか悩んでいると。
私のアパートではどうか?と彼女達が提案した。
女性が二人であるから、問題はないだろうと思い了解をして連れていった。

ワンルームのアパートに住む独身男である私は、
自分言うのもなんだが部屋は小奇麗にしている。
と言うのも職場の同僚であり、
看板娘的に可愛い彼女がいるのでなんとなく気を使って掃除は欠かしていな
い。
当然、職場では内緒の内容だ。
しかし、人妻二人はそこをついてきた。
「今度○○ちゃんに、ここに来た事をばらそう」
はっきり言って焦った。
いくら人妻二人とは言え女性を部屋に上げたのである。
潔癖症の彼女に知られたらどうなるかは目に見えている。
困っている私を見て二人は
「冗談よ。お互い満足する結果になればいいんじゃない」
などと言い出す。
脅迫だと思いました。
でも、仕方がないか・・・部屋に上げた私が悪いのだと思うことにした。

「わかりました。二人ともやる気があって一生懸命と言う事で評価します
よ」
そう言って、ため息をつく。
「なんだか脅したみたいになっちゃったねぇ。あきちゃん」
「ちょっと申し訳ないかな」
などと都合のいいことを言い出す。
二人は目を合わせしばらくうなずいたと思った次の瞬間
二人とも服を脱ぎだし私に襲ってきた。
あゆみが私の唇を奪い押し倒すと
あきがベルトをはずしズボンを下ろしチンポにしゃぶりつく。
同世代の女性二人に襲われ、はじめは抵抗もしていたが、
服を脱がされ肌と肌が密着しだすと私も抵抗をやめた。
あゆみの濡れたマンコを顔に押し付けられると夢中で舌を使った。
そしてあゆみとあきのWフェラ。
二枚の舌が私のチンポを這うように動く感覚は言葉では表せない。
一言もしゃべらず、ただ淫行に及びました。
一人の人妻をバックでハメながら、
もう一人の人妻のマンコをもてあそび舌をからめる。
この上ない快楽でした。

私が三発目を発射し、
あゆみがお掃除フェラをしてくれて、
あきとキスをしていたときに気が付いた。
もう少しで彼女の仕事が上がる時間だ!
急いで二人を送り部屋の片づけをする。
いつもと変わらない部屋の状態になったとき彼女が帰ってきた。
仕事の愚痴などを聞きながら軽くビールを二人で飲み、
抱き合いセックスをした。
女が変わると出来るもので、
心配していた私の息子も元気になり
可愛い彼女とたっぷり愛し合った。

さて、次の日
仕事に出かけるとパートの二人も来ている。
何事もなかったように仕事を始める。
仕事中わからないことがあると呼ばれて二人のもとへ行くと
「たまに主任の家に行ってもいいですか?彼女のシフトも知ってるからバッ
ティングしないようにするから。断らないわよねぇ」
脅迫だと思いました。
しかし、Wフェラがまた味わえると思うと仕事中も勃起してしまう自分がい
ました。

良い関係が続けはと思っています。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【3P体験談】二枚の舌が私のチンポを這うように動く感覚は言葉では表せない。

【夫の前体験談】妻の乱れる姿が見たくなり

私は55歳の会社管理職(一応、部長やってます)で、去年、下の息子も結婚・独り立ちし、家には妻と二人きりになりました。

十分仲は良いのですが、夜の営みはさっぱりで、ED薬も試しましたが、いかんせん基礎体力も衰え、息が上がって、最後まで頑張れません。
妻には満足させられないのを申し訳なく思い、何か良い方法が無いかと、考えました。

私の部下に、30歳の独身男子が居るのですが、飲み会の時に、熟女系の風俗行ってるってのを話してたなと思い出し、外回りの時に、
「うちの嫁さんとやってみないか?」
と、切り出しました。
もちろん、最初はビックリしてましたが、いやいやいや…なんて断られましたが、経緯を話し写真を見せると、
「それじゃぁ、協力させていただきます。」
と、やっと承諾。

後日、うちの女性社員も連れて、外回りしました。
取引先には、ラブホに納品しているところもあり、商談で彼女を連れて入るところを、社用車で待つ彼に撮らせました。
妻は仕事先の詳細は知らないので、これを見せたら、当然、浮気と判断するでしょう。

彼に、うちの住所を教え、別の外回りの時に寄るように指示しました。

帰ってきて、どんな反応だったか聞いたら、先ずは妻は無言で、そして彼が『もう少し、詳細調べましょうか?』と切り出すと、『お願いします…』と返事をしたそうです。
とりあえず、掴みはOKで、帰宅すると、妻は平静を装ってますが、何か不自然でした。

更に1週間ほどして、彼にはウソの報告をしに行くように、指示しました。
段々彼に信頼を置くようになり、3回目に、そろそろ妻を口説いてみてよと言ってみました。
彼も言葉巧みに、「離婚とか考えるより、奥さんも、同じように(浮気を、)やってみたら?」とか言って、口説き始めると、最初は拒んだらしいのですが、抱きしめてキスし続けたら、すっかり力が抜け、後は最後までヤったそうです。

私も、妻の乱れる姿が見たくなり、金曜日から泊まりの出張のフリして、その日に妻を誘い出すようお願いしました。
シティーホテルの隣り合わせの部屋を取り、私は先にチェックイン。
事前にBluetooth通信出来る小型のカメラを部屋の隅に仕込み、フロントに鍵を返します。
30分くらいして、彼と妻が部屋に来ました。

パソコンで様子を確認すると、いつもよりめかし込んだ妻の姿が。
彼に抱き寄せられキスをしたら、服を脱がされました。
彼もズボンを脱いで、妻は屈んで咥えています。
しばらくして、二人はシャワーに。
出て来てベッドで、妻は足を拡げると、彼がアソコを執拗に責めます。
壁からも、妻の喘ぎ声が伝わって聞こえてきて、私も興奮して、股間がムズムズしてきました。

そして、彼が覆い被さり、妻と合体。
腰の動きに合わせて、妻も更に大きな声で喘いでいました。
体位を変えたりしながら、バックで中出し。
彼には大体のカメラの位置を伝えていたので、妻のアソコを見せるような位置に向けると、中から精液が垂れてくるのが見えました。

彼は、妻にお掃除フェラをさせ、しばらくして、2回戦目。
今度は顔に掛けていましたが、妻は顔に掛かった精液を、指で拭い舐めていました。

そこでカメラのバッテリーが切れてしまいましたが、しばらくして、また続き、彼の精力のとどまるところが無くて、数えただけで5回(後で聞いたら私が寝てる間も含め、夜通しで7回くらいらしい)しており、その音でヌイてました。

翌日の昼頃に帰宅すると、妻はまだ寝ていて、余程疲れたんだろうと思いました。
布団をそっと捲ると、プーンと精液の匂いが漂っていました。

夕方、妻は起きてきて、「こんな時間まで寝ちゃって、ゴメンね~。更年期かしらぁ…」
と誤魔化してましたが、部下に一晩中ヤられているのをカメラ越しに観られていたとは、その時はまだ、夢にも思っていない妻でした。

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【痴漢体験談】満員電車で若いサラリーマンのチャックを…

ある日の通勤電車。いつものように混んでは、いたけれど、台風接近とかで
電車の運転時間も遅れたりしてて、なんか、いつもより混んでた。
ギュウギュウ詰めていくうちに、とうとう若いサラリーマンの真横にぴった
しと、くっついちゃう体勢に・・・
彼の右腕がちょうど私の胸の谷間にギュッ!と。
もちろん、体勢を変えようと何度もしたんだけど
ギュウギュウ詰めの車内では、もうなんにもできなかったの。
もちろん彼のほうも、顔を真っ赤にして「スッ、すいません!」などといい
ながら、私の胸の谷間に挟まった右腕をなんとかしようと動かしていたの。
けれど、その動きがなんだか私の胸をいやらしく刺激する動きで、乳首なん
かも感じてきて、おま○このほうも、段々と濡れてきちゃって・・・
彼のほうも、最初は顔を真っ赤にして必死になって右腕をなんとかしようと
していたけれどホントに物凄い混み具合で「スイマセン・・・」と、ひとこ
と言って後は、もうそのまま私の胸の間に、はさんだままに。これが、もう
ダメだったの。電車の揺れや駅に着いて人が動くたびに、もう我慢できない
ぐらいに感じてきてしまったの。
幸い?自分の右手が自由に動くことに気がついて、もう我慢できなくなって
彼の股間に手を這わせてみたの。彼の股間にたどり着くと、彼、一瞬ビクッ
!として私の顔を見たわ。それでも構わず私、彼の股間を触り続けたの。
彼も感じていたのか、ちょっと大きくなってたわ。私がもう我慢できなくな
ってさわり続けていたら、彼のがムクムクと大きく硬くなってきたの。
彼のは結構大きな立派なモノだったわ。タマタマをひとつずつさわってみた
り、ふたつ一緒にさわってみたり、まっすぐ上になったサオの太さを感じて
みたり、長さを感じてみたり、亀ちゃんのところをグリグリしてみたり
時々たまたまを持ち上げてみたり・・・・彼ったら感じているのか、顔を上
に上げて目を閉じてみたり、ちょっと口を半分開いてみたり・・・それに、
彼のモノがビクンビクンと反応してきたり、さらにグイッと亀ちゃんのとこ
ろが大きくなってきたりと、もう私のほうも、なんかへんなき持ちになっち
ゃって、もうとまらない・・・
ズボンのファスナァーを開けて、下着の上からモミモミ。思わず彼ったら腰
を引いていたけれど、もう彼のおちんちんのさきっぽ、ぬれていたのが、わ
かって、モロに彼のモノに触れてみたの。あったかくて、ものすごく硬くて
ビクンビクンしてた。もう、ダメ、彼のを思いっきり扱いてあげたの。
そしたら彼、私の耳元で「だめ、だめだよ、こんなところで。もう、でちゃ
うよ」ってため息交じりにいうの。
ちょっとわかったフリをして、彼のズボンから自分の手を引きながら
すぐさま彼の下着の上から、再び思いっきり扱いてあげたの。
そしたら、彼、アァッ!て小さな声をたてたの。同時に手に生暖かい感触が
ジワーッと。これをきっかけに、ここのところ、毎日、痴女してます。ゴメ
ンネ、このときの彼。下着を汚しちゃって。

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【NTR体験談】モデルもヌード撮影が初めてという34歳の素人の奥さん

フリーのヌードカメラマンを始めて10年。これでもプロのカメラマンの端
くれで、はじめた当初は雑誌の仕事で三流モデルを撮り続けていた。あまり
収入にならなかったが、楽しみがひとつあった。撮影しながらモデルを口説
いてその場でセックスまでさせてもらうのだ。最初は成功するのはごくまれ
であったが、そのうち口説く“つぼ”をつかみセックスできる機会も徐々に
増えていった。その“つぼ”とは、撮影に至る前の会話の前戯である。この
前戯を通して、女は抱かれることになるかもしれないという予感(期待)を
抱かせること、である。スタジオやホテルへ行く前に、その女の美しさをほ
める、俺がどれだけその女の体に興味があるかを会話と目で伝える、そんな
会話でいつのまにか女にそうなるかもしれない、期待を抱かせてしまうので
ある。最近はインターネットサイトの素人さん関係の仕事も多い。こうした
サイトのヌード撮影に応募してくる年齢層で最近多いのが30代から40代の奥
さんである。意外と清楚な美人が多いのだ。でなぜこんなところに応募して
くるのか、理由は、旦那とレスだったり、旦那の浮気の腹いせであったり、
ご無沙汰という熟女が多い。
その日のモデルもヌード撮影が初めてという34歳の素人の奥さんだった。カ
フェレストに現れたその女性は、色白で清楚、スレンダーと3拍子そろった春
奈だ。いわゆるモデルのような派手さはないが、上品できれいな奥さんとい
う感じで、とてもヌード撮影に応募するなどとは思えない。ご他聞に漏れず
旦那ともご無沙汰ということ、少し刺激がほしい、自分の女の部分を写真で
も残してもいい、と思ったそうだ。期待大である。カフェレストで雑談をし
ながら、それとなく作戦開始。「本当にお美しい、その衣服の奥にどんな美
しさが隠されているのか、興味津々ですよ。」「恥ずかしいわ」といいなが
ら春奈から念押しがあった。「本当にヌード撮影だけですよね?いきなり襲
われたりとかしない? 初めてだから不安なの・・・」俺は、「もちろんそ
んなことはないよ、でも少し恥ずかしいポーズもとっていただきますよ」、
というと、「恥ずかしいポーズ・・?それってどんな?」「脚を大きく開い
て濡れた奥さんの秘密をじっくりと撮れるようなポーズ・・・・。」「いや
だーそんなことできない!」と恥ずかしながらも興味ありの様子。この瞬
間、春奈と目を合わせながら、抱きたい、というメッセージを目で送った。
車の中でも楽しく会話を続け、ホテルに着いた。部屋に入ると、ライトをセ
ットし、おもむろにカメラを向けた。「さあ、今から抱かれる女を演じてく
れればいいよ」。カメラの前でポーズをとらせつつ、徐々に脱がしていっ
た。下着をつけていときまではためらいがあったが、下着をすべて取らせ、
そしてその秘部をさらけ出したころには、ためらいも消え、大胆になり自分
でポーズをとっていった。「さあ、自分で開いてごらん、・・・」従順であ
った。性器を見れば春奈がもう何を望んでいるかはわかっていた。もう滴
り、洪水状態だ。陰毛は逆立ち、クリトリスも勃起している。しかし、俺は
淡々とシャッターを切っていった。耳元で、「素敵だよ、さあ、自分で慰め
てごらん・・・」とささやく。春奈は、そっと「いじわる・・」と囁いた。
自慰行為の姿をカメラに収めていった。春奈は自ら頂点に達した。なにか恥
ずかしそうだ。撮影がひと段落したところでシャワーを浴びてもらい、コー
ヒーを二人で少し何気ない会話を楽しんだ。春奈はほしそうな視線をこちら
に向けていた。俺はわざとらしく「今日はとっても素敵だったよ・・・あり
がとう。」と春奈に告げた。春奈はええっ?という感じで「もう終わり?
そうなの・・?」とこちらを見つめている。「何か言いたそうだね?」「言
っていいんだよ」しばらく黙っていた。「分かっているくせに・・・」春奈
が言った。「何が?」何食わぬ顔で春奈に問い返した。しばらく沈黙があっ
た。真っ赤な顔した春奈からひとこと「抱いてほしいの・・・」蚊の鳴くよ
うな声であった。激しいセックスであった。久しぶりであったのと、すでに
自らの自慰行為で火がついているのだ。とにかく本番で気が狂ったようによ
がり続けた。男として自分も燃えた。その後も、春奈とは付き合っている。

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【夫の前体験談】徐々に妻の息遣いも変わり始め

大阪に住む42才の私と40才になる妻との本当にあった寝とられ話しです。

私には結婚前から寝とられ性癖がありました。
その性癖については妻には付き合っていた頃から
冗談混じりに話していましたが、妻は「何それ!?ありえへん!」と軽く聞き流していました。

結婚後、子供が二人産まれてからは育児に奮闘する妻や私はセックスするもののなかなか余裕が出来ず、寝とられ性癖はあったのですが、そんな話しも妻にする事はありませんでした。

数年して子供達も小学生になり、妻も家計の為にパートとして働き出してくれました。

ようやく妻と二人の時間が取れる様になり、セックスにも時間をかけれる頃になると、妻に寝とられ性癖の話しをするようになりました。

妻には相変わらず軽くあしらわれていましたが、あまりにしつこい私の説得に観念したのか、「知らない男性とセックスするのは絶対に嫌だけど、少し触られるくらいなら…。」と言ってくれました。

私はかなり喜んだのですが、あまりガツガツし過ぎると妻に断られそうなので、その時はしつこく話しはしませんでした。

翌日からは、仕事の合間にナンネットで他のカップルさん達がどんな風に募集したり、プレイをしているのか色々拝見したりしました。

そのなかで、「痴漢プレイ」と言う遊び方がある事を知り、それを真似てみようと単独男性を募集しました。

内容は、「ある郷土資料館で妻を痴漢してもらえませんか?」と言う内容です。
募集した数分後から驚く程のメールを頂き、タイミングを見て妻にその事を伝えました。
妻は溜め息をつき、「ホンマにするのん…?最初で最後やからね…。」と諦めてくれました。

「せめて相手は自分で決めさせて!」と言うので、プロフ画像で妻が1人の男性を選びました。
御相手は42才の男性で、いかにも妻の好みそうなスーツの似合う男性でした。

私はその男性と連絡を取り合い、細かい日時の設定を決めました。

当日を迎え、朝は笑顔で子供達を送り出した妻でしたが、私と二人になると、「はぁ…、嫌やな…」とぼそりと愚痴をこぼしました。

私は妻のご機嫌を取り、触られ易いスカートを履くようにお願いし、車で目的地に向かいました。

指定の場所まで妻は普段通りでしたが、目的地に着くとまた溜め息をつき、諦めた様に無言で資料館の中に私と入りました。
ナンネットメールで到着した事を男性に伝えると、男性もすぐ側にいる事だったので、資料館内を妻と歩いていると、スーツ姿の男性と目が合い、お互い軽く頭を下げて挨拶しました。

私は妻に「あっちの展示されてる所を見てて。後でこの人と一緒に行くから。」と、言いました。

男性と私で軽く打ち合わせをして、妻が居る場所に男性と向かいました。

周りに人が居ないかを確認し、まずは私が妻のスカートを捲りました。
私と男性で左右で妻を挟む形で、男性が妻のお尻を撫で回し始め、私は妻のアソコを。
下着越しではありますが、徐々に妻の息遣いも変わり始め、私の心臓もバクバ高鳴りました。

男性は妻のお尻の方からパンストの中に手を入れ、次は下着の中に入りました。
私も前から下着の中に手を入れ妻のクリトリスを、男性はアソコを触り始めると、グチュグチュと厭らしい音が静かな館内に響く様になりました。

妻は立っているのが辛くなったのか、前の手すりに両手をつきました。
私は下着から手を抜き、妻が触られているのを少し離れて見物する事にしました。

初めて会う男性から、資料館内で痴漢されると言う考えられない状況に妻も興奮してしまったのか、声は出せないものの、膝がガクガクしていました。
10分程して妻が「もうやめて…」と言ったので、男性を呼びお礼を言い、解散する事になりました。
男性は私を呼び、「また是非ともお願いします!」と帰られました。

妻と私は資料館で少し休憩して、車に乗りました。
妻は緊張と興奮で顔が少し赤らんでおり、恥ずかしさから、「最悪!下着べちゃべちゃになったやん!」と怒ったふりをしていました。
私はそんな妻が可愛くて、「今日はありがとう!俺も興奮し過ぎて、パンツが(笑)」なんて話しながら家に帰りました。

二人とも興奮していたので、帰ってすぐにセックスしました。
セックス後、妻に「めっちゃタイプの人やったんちがう?」と聞くと、「そうやなぁ。ん~、わからん!」と答えました。

それから1ヶ月程は妻には遊びの提案はしないようにしましたが、その男性とはナンネットで色々今後についての計画を進めていました。

次は大阪の海側のある商業施設の駐車場での車内プレイです。

1ヶ月を過ぎた頃に、セックスの時妻に計画の事を話しました。妻は即答で「無理!嫌!」と言いましたが、私は妻をいかせない様に焦らしました。
妻は、「意地悪せんといて!早くいかせて!」と言い始めたので、「じゃあ、またあの男性と一緒に遊ぶ?」と聞くと、「わかった…、わかったからお願い…
、早くいかせて…」と了解してもらいました。

翌日男性に連絡を入れ、細かい日時の設定と、プレイ内容を決めました。
内容は、次は男性にローターを持参してもらい、妻をいかせない様に焦らし、フェラまでさせると言う内容でした。

妻には計画の内容は話さず、当日を迎えました。

続きはいつになるか解りませんが、時間のある時に書き込みます。
読んで頂いた方、長々となりましたがありがとうございます。

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【不倫体験談】雇った真面目なパートの残業フェラ

私は三年前から脱サラをして自営業をしています。
ネットワークを利用した仲介業と言った内容です。
三年がたち、はじめは自分も運搬やらこまごまとした事をしていましたが、
なんとか交渉や接待と言った内容のみの業務内容に移行ができ、
波に乗ってきたと思います。

そこで忙しくなるのが電話やメールのやり取りです。
そこで一人パートを雇う事にしました。
ハッキリ言って一人ではやり取りから仕事の整理まで
追いつかなくなってきたのも事実でした。

考えたのが安定して仕事をしてもらえる人。
・既婚(お金の持ち逃げ防止&長く働いてもらえる)
・子供の手が離れる年齢(学校行事で休まれるのは嫌だったので)
後は理解力があって、電話の受け答えが出来る。
そんな事を思って応募をだしました。
条件
性別:女性
年齢:35~40歳
です。
何人か面接をして決めたのが
155cmくらい
50kgくらい
セミロングが似合う黒髪で、
薄化粧が可愛らしい人妻。
あゆみ 37歳
子供は19歳で大学生(男)
旦那は公務員です。

結婚前は多少会社で仕事もしていたと言う事であったので
好みも含めて即決定しました。
仕事を教えると真面目で誠実。
電話を取り、やり取りをする声を聞くと仕事の活力にもなる品のある人妻で
す。

2週間くらいがたち仕事にも慣れてきたあたりに、
「そう言えば歓迎会と言うか、そういうのしていませんでしたね?」
と私はあゆみさんに話をした。
「別にいいですよぉ。そんな気を使ってもらわなくても」
と謙虚な返事が返ってきた。
2週間とは言え、流通関係の確認ごとは任せられるようになり、
私も時間の自由が出来て新規の顧客とのやり取りも出来るようになってきて
いたので、
先を考えれば、良い人を迎えることが出来たと思っていたので、
飲むのではなく、食事会と言う感じにして
コース料理を出してくれる、少し大人の雰囲気のある店を選んだ。
会には旦那さんへと思って用意した簡単な土産と、
数日に迫るあゆみさんの誕生祝を持参した。
凄く恐縮していたあゆみさんだったが、
「なんか、デートしてるみたいです」
と照れながら話してくれた。
あゆみさんの家が私の家の通り道になることから、
帰りには玄関で旦那さんにも挨拶をしたりと、
ほんとに良いパートナーが出来たと思いました。

私は33歳独身で、彼女を作っている暇もなかったので、
楽しみと言えば仕事が順調に行く事と、
時間があるときに風俗に行ってスッキリする事くらいでした。
そして2ヶ月がたったある日、
ソープから出てきた私は、あゆみさんとバッタリ出くわしてしまいました。
その時は、軽く会釈をしただけでした。

休み明けに来てくれるか心配をしていると、
あゆみさんが出社してきました。
多少言い訳をしようと思っていたら、
「独身ですものね・・・お付き合いしている人もいないようですし・・むし
ろ普通だと思います。」
と言われた。
なんとなく気まずい雰囲気はあったものの、
上司と言う間がらから、
弱みを見せてしまった上司。
と言う感じで、むしろ気さくに話をしてくれるようになりました。
そして、雑談の中で、
「風俗になんてお金がもったいないですよぉ」
と言う事を言ってきたので、
「あゆみさん見たいな人がいてくれたらいいんですよね」
と、つい口走ってしまいました。
言ってからしまった!と思いましたが、
「え、おばさんですよぉ・・・もっと若い子の方が・・・ね」
と反対に照れてる様子で、可愛らしかった。
「充分あゆみさんは魅力的ですよぉ。じゃっ今度お願いしますね♪」
とふざけて話を終わりにしようとしたら、
「全部はダメですけど。お口くらいなら・・・・」
驚くではありませんか!フェラ抜きをしてくれると照れながら真面目にいっ
てきました。
とりあえず、あゆみさんの仕事の終わりの時間の4時になり、
帰り支度をはじめました。
「残業していきますか?」
私は、意味ありげな顔をして声をかけました。
あゆみさんの隣りに行って肩を抱くと、
「お口だけですよ・・・」
と、即答してきた。
「風俗の女性みたいに上手ではないと思うけど・・・」
などと言いながらベルトをはずしてチャックを下ろしてきた。
あゆみさんがひざまづきたったままフェラをしてくれました。
調子に乗って身体を触ろうとすると
「それはダメです。お口だけ・・・ね」
と、優しい口調でしたが完全に拒否をされてしまった。
しかしフェラは凄く上手い。
褒めてやると
「子供がいたから、口でだけって結構してたんですよね」
と、言う事らしい。
我慢できなくなり「出ますよ」
と言うと、奥まで咥えてきて激しく頭を動かしてきたので、
我慢できなくて喉もとに発射してしまいました。
ゴクゴクと喉で楽しむように精子を飲みながら、
外に出ないように全てを飲み干しお掃除フェラをして
綺麗にしてくれました。
正直言って極上のフェラ抜きです。

それからと言うもの、
旦那さんが残業の予定があると
「1時間残業してもいいですか?」
とあゆみさんから言ってくるようになり、
残業中の1時間たっぷりフェラで逝かせてもらっています。
フェラだけで1時間に三発という事もあるほどの極上フェラです。
あゆみさんも残業と言う意識があるのか、
1時間の間中咥えっぱなしが殆どです。

不倫は私が始めてと言うあゆみさんですが、
真面目なのは確かです。いいパートが見つかりました。

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