【体験談・小説】パートナーのいない寂しがり屋
離婚してる為、家に帰っても仕事帰りブラブラして帰ります。子供も、仕事で家を出て隣接の県に住んでいます。会社は、大企業で社員も多いですが、私の年齢は少ない為付き合いもないです。最寄駅前の焼き鳥屋で、1人食べてると転勤で今年から同じ職場になった修君が、圭子さんと声をかけて来ました。修君、私より20歳ぐらい下の男の子です。私「どうしてこんな所に、1人?」修君「駅の南側のワンルームが住まいなんです。給料貰ったばかりの時だけ、1人でプチ贅沢するんですよ。今日僕が奢ります。」私「いいよ。彼女に奢ってあげて。私1人たがら余裕あるから。」久しぶりに、若い異性と話しをして楽しかったので、修君と何度か仕事帰り待ち合わせをし食事をしました。
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サークルの合宿で女湯が除かれていることを知りながら入った
<p>千里です。</p><p>私は、東海地方にある工業大学に通ってた。</p><p>工業大学なので、ほとんど男子。</p><p>サークルは剣道部だった。</p><p>3年生の時のこと。</p><p>1年生、2年生は男子だけ。</p><p>3年生の女子は、私だけ。</p><p>4年生の女子は、2人いた。</p><p>夏休みに、新潟県にある温泉で、合宿があった。</p><p>宿泊料金が安い平日に、泊まった。</p><p>4年生の女子の先輩は、大学院受験の勉強でお休み。</p><p>参加者は男子8人と、私。</p><p>温泉の近くにある高校の体育館を借りて、練習をした。</p><p>1人で旅館をプラプラ歩いていると、喫煙室があった。</p><p>部屋は禁煙で、旅館とは別に喫煙室があった。</p><p>喫煙室から、男子の話し声が聞こえた。</p><p>「えっ? まじで!?」</p><p>「ホントかよ。」</p><p>『何の話だろう。』</p><p>って思って、壁に耳を近づけて聞いてみると</p><p>「女湯が丸見えなんだよ。」</p><p>千里「えっ? え、え、、」<br /> <br />びっくりして、理解が追い付かなかった。</p><p>「露天風呂の外が、畑になっているだろう。</p><p>夜、黒系の服を着て、黒いこげ茶のタオルで顔を隠すと、畑から女湯の塀の隙間がのぞけるんだよ。</p><p>保護色だよ。」</p><p>「俺も、千里先輩の裸を見たい。」</p><p>こんな話を聞いてたら、少しぐらいなら見せてあげてもっていう気持ちも、出てきた。</p><p>女湯に行って、囲いの板を見ると、何ヶ所か隙間があった。</p><p>夜になると、外の畑は真っ暗。</p><p>露天風呂は照明で、結構、明るい。</p><p>光が反射することで、物が見える。</p><p>光が反射していない暗い部屋では、物は見えない。</p><p>明るい露天風呂からは、外の暗い畑は見えないし。</p><p>暗い外の畑からは、明るい露天風呂が良く見える。</p><p>ここから除かれてたのかと、場所を確認した。</p><p>練習が終わって、内湯で軽くシャワーを浴びた。</p><p>食堂で、部員全員で夕食を食べている間、男子がチラチラと私の胸や足を見てきた。</p><p>夕食が終わって休憩したら、20時ぐらいに露天風呂にいくことを、</p><p>さりげなくみんなに伝えた。</p><p>「あー、これからストリップか。」</p><p>と思いながら、脱衣所に向かった。</p>
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【体験談・小説】パートナーのいない寂しがり屋、彼との一夜
私から誘い息子の年齢のような男に抱かれるのに興奮してます。修君は、私にオナニを命令し至近距離で陰部を観察しながら、触り、言葉で私を虐めてきました。修君「圭子さん、彼氏居ないって言うけど、オナニでこんなにビラビラ引っ張りすぎて垂れてるの。指に巻き付いてるよ。厭らしいなぁ。」圭子「私、彼氏も居ないし、オナニも何年もした事ない。修君「お漏らしみたいに、流れ出てるけど。毎日会社にも履き替えるパンティ持っていかないと、正面染みだらけで恥ずかしよ。床に漏れるから掃除大変だから、吸ってあげる。」彼は私の股間に吸い付き舌を奥まで入れると、掻き回した後、クリトリスを甘噛みし、舌で突いてきます。立たされたままのオナニで、身体が不安定になりよろけると、修君がお尻に手を回し、アナルに指を差し込んできました。私は、痛みと初めての感触でつま先で伸び上がり、反り返ると修君「圭子さん、アナル好きなんだ。感じてるじゃないか。」
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息子の嫁が「何でも言う事を聞きますから」と言ってくれた。7
<p>夜は薫さんと一緒にお風呂に入るようになりました。<br />薫さんもお風呂に入るのを私に知らせるように台所で大きな音を立て、それから入って行くので私はその音の後に入って行くんです。<br />「今晩は早いじゃないか。」<br />「ええ、景子は早く寝てくれたんで、、」<br />「親孝行のいい子だ。」<br />「まあ、それってお義父さんの都合でしょ。」<br />「それのどこがいけない。こうやって薫さんと早く風呂に入れるんだから、、薫さんも早くこれが欲しかったんだろ。」<br />そう言って下半身の大きくなっている物を薫さんの目の前に突きつけた。<br />それを薫さんは手に取りおいしそうに口に含んでいくんです。<br />私は夕方に一度景子をお風呂に入れていて体を洗っているから、、<br />「あまりきつく吸ったら長続きしないぞ。ゆっくりと長くしゃぶっていたいんだろ。」<br />そう言うと薫さんはペニスを上に上げ、玉袋やその下のお尻の穴まで舐めてくれるんです。<br />「お義父さん、もうこれが欲しいです。」<br />薫さんは立ち上がると湯船の淵に手を付いてお尻を私の方へ突き出し、後ろを向きながらお尻を振って催促するのです。<br />「もう、悪い奥さんだ。旦那の顔が見てみたいものだな。」<br />「ああ、、お義父さん、、あの人のことは言わないでください。」<br />自分が仕出かした事故だから余計にこんなことをしてはいけないと分かってはいても、体の疼きを止めることは出来なかった。<br />自分のせいで旦那を下半身不随にしておいて、その旦那の父親と関係を持ってしまうなんて、、<br />「ああ、、お義父さん、、は、早くください。」<br />私は一度間をおいて、突き出した薫さんの尻や股座を舐めていきり立った竿を入れてやるつもりだったが、長引かすと普段より大きな声を出しそうなのですぐに入れてあげました。<br />しかし、挿入前にはシャワーを出し床に叩きつけて挿入しないと薫さんの声が聞こえてしまったら、、、シャワーは薫さんの声消しの意味もあったんです。<br />「ああ、、凄い、ああ、、ああ、、お、お義父さん、、もっと、もっと突いてください。」<br />私の竿を薫さんの膣肉が包み込んで締め付けている。<br />初めて薫さんと繋がったときは私も興奮していて全然覚えてなく、射精して薫さんの膣から抜いてからうウル覚えだったのに、、<br />このあとはピストンに入るのだが、肌と肌がぶつかる音もするのでシャワーの勢いを増し、そのシャワーを私と薫さんの繋がっている部分に当て刺激を与えるのです。<br />「薫さん、いくぞ。」<br />私は薫さんの腰を両手でがっしりと持つと手前に引き、その勢いの反動で私の腰を前に突き出していたのです。<br />ピタン、ピタン、、と音がし、<br />「ああ、、いい、、いいわ、、お義父さん、、いい、、いきそう、、いきそうです。お義父さん、、」と薫さんの声がお風呂の壁に跳ね返っているのです。<br />私が射精した時は、薫さんは何度かのアクメに達していて、私が薫さんの腰から手を放すと薫さんはその場に崩れ落ちていくんです。<br />「は~は~、、凄い、凄かったわ、、」<br />その時の薫さんの顔には、私を頼ってここへ来た時の薫さんの顔は何処にもありませんでした。<br />薫さんとの行為は夜のおお風呂だけでは収まらず、休日の朝など比較的時間に余裕があるときの朝食前にもありました。<br />そんな時はわざとキッチンへ行くとき咳ばらいをして、私の存在を息子に知らせるのです。<br />すると息子も私がいることでキッチンには来なく都合がいいんです。<br />台所で食事の用意をしている薫さんの後ろに立ち、手を前に廻して胸元から入れ乳房を揉んでいるのです。<br />薫さんは私の方を振り返って顔を横に振って拒否をしているのですが、その顔を捕まえてディープキスをすると目がトロンとしていくのです。<br />そればかりではなく、薫さんのスカートの中に手を入れショーツを下げると、いきり立った私の物を薫さんの中へぶち込んであげるのです。<br />「ああ、、お、お義父さん、、」<br />するとすぐにでもオルガを感じてしまい、薫さんは自分の口に手を当て声を必死にこらえているんです。<br />何処までも可愛いそれでいて私の物を欲しそうな目で見る薫さんに嵌っていったのです。<br />もちろん私は避妊なんてしていません。<br />コンドームも使ったことはなく、唯一薫さんには避妊薬を与えています。</p>
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【体験談・小説】晶子さんと晃子さんとのこと㉞。
平日の夜、晶子さんに呼び出されました、部屋に帰っていたので車で行きました「晩ご飯食べたの?」#ピンク「いや…まだです…」晶子さんのマンションの近くのファミレスへいきました「社長にもらったんだけど…」#ピンク“ご招待券”、「なんのですか?」「○○リゾートって知ってる?」#ピンク「名前くらいは…」、どうやら社長にとっても訳ありなもので社長室長の晶子さんに押し付けてきたようでした、「彼と行ったらいいじゃないか?」#パープル逆に誰も行かないのはマズソうでした、グループならどこでも使えるらしくて社長が場所も日にちも決めていたそうです「金曜日なんだけど…休める?」#ピンク、うちの会社は有給とか年休は結構簡単に取らせてくれます「たぶん大丈夫ですけど…晶子さんは…?」「(笑)私は社長命令だから…」#ピンクそれじゃぁってことで行くことにしました、翌日届けも受理されて金曜の朝、晶子さんを車で迎えに行くとスーツ姿でした、自分も晶子さんに言われてジャケットを着てました、「言っとくけど遊びじゃないからね…」#ピンク「あの…うちの会社って○○リゾートと取り引きありましたっけ?」「これからあるのよ…」#ピンク(へぇぇ…)、道の駅でトイレ休憩のつもりが“○○資料館”てのがあって入って見るとなかなか見ごたえのある展示でした、(これはお金払ってもいいな…)と思いました、結局道の駅で食事して二時間くらい居ました、ホテルに行くと森の中にある離れの集合体のようなとこでした(豪勢だなぁ~)、“ご案内”ってある建物に入るとカウンターがあってそこで晶子さんが受付を済ませました、晶子さん誰か男性と名刺交換をしていました、わざわざ自分に向かって一礼してくれました、ホントに恐縮でした、女中さんって言うのは悪いようなスマートな人に案内されて二分位歩いた離れにいきました、一通り案内されて最後に夕食の時間とここで食べるかさっきの建物にあるレストランで食べるか聞かれました、ここまで持ってきてもらうのは申し訳なくてレストランに行くことにしました「お風呂入る?」#ピンクまだ夕食まで二時間近くあるので入ることにしました、露天の内風呂があって源泉かけ流しだそうです(豪勢だなぁ~)、いったい幾らするんだろう?、社長は誰と来るつもりだったのか?、いろいろ思いましたが晶子さんに聞いても「詮索しない…」#ピンクって言うでしょうから聞きませんでした、晶子さんの裸を見て自分はしたかったんですが晶子さんにその気はなさそうでした(トホホホ…)、時間になってレストランにいきました、冷凍物でしたがズワイガニのしゃぶしゃぶやうなぎの白焼き、地元牛のステーキなど豪勢なものでした、明日の朝食はレストランで食べるようでした、離れに戻るとお膳にお酒が準備してあって布団も敷かれていました、やっと二人の時間がきたようでした、晶子さんも仕事モードからいつもの感じに戻っていました「ああ…疲れるよね…」#ピンク「疲れますね…」お酒を作ってくれて飲んでいました、「あの…宿帳にボクの事はなんて書いたんですか?」「ええ?…夫婦って書いたよ」#ピンク(夫婦…)「きみのフルネーム書いてその下に私の名前書いて…」#ピンク「あの…年齢は…?」「そんなの書かない…」#ピンク、部屋の明かりを暗くして晶子さんが浴衣を脱ぎ始めました「脱いだら…」#ピンク、浴衣を脱ぐと晶子さんが抱き付いてきました「抱いてください…」#ピンクブチュゥゥッってキスしてきました、一気に晶子さんの肌の香りがして半透明のブラを外すと牛乳っぽい匂いがしてきました「して…ください…」#ピンク半透明の紐のショーツからは盛りのついた50女の臭いと思うほどの香りが匂ってきました、膝立ちすると晶子さんも膝立ちして舌を絡ませながらパンツの中に右手を入れてきました、離れの集合体ですが木々で遮蔽されていて時たま風の音がしてかけ流しの音がするくらいでした、
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さらされて
<p> 私、34歳、夫は3つ上でとても優しく、大好きな人。<br />突然不幸が襲って来ました、夫が経営している会社が倒産、莫大な借金だけが残りました。<br />大部分は親や親せきを頼って返しましたがまだ残っています。私は以前から私に気が有る事をしっていた田中さん(取引先の社長50歳)に頼みに行きました、夫には内緒です。<br /> 良くいらっしゃいました、とにこにこ顔の田中さんに返済の猶予をお願いしますと言うと、案の定、抱かれる事を条件に出して来ました。覚悟はしていたので分かりましたと返事をしますと、では早速脱いで下さいと言われ、さっさと済ませようと思いすぐパンテー1枚になりました、それもと言われ最後の1枚を脱ぐと田中さんに抱かれベッドに運ばれ入れられてしまいました、中ではだめですときつくいい田中さんはお腹の上に出しました。私は泣いていました、では帰りますと言って洋服を着ると急いで帰りました。<br /> これで旨くいったと思っておりましたが田中さんは私の態度が面白くなく悪意をもっていたのです、それと部屋に隠しカメラがあって、あの事を全部撮られていたのです。<br /> 田中さんから電話があり、借金の件に問題ができたので来てほしいとの事、今夜お邪魔しますと返事をし夫に女友達と会うと嘘をつき田中さんの家に行きました。<br /> 田中さんはこの前と同じにこにことして又脱いで下さいと言い、私はすぐ済ませようと思い又パンテー1枚になりました、すると田中さんは「いいぞ」と言うと、二階から男性が8~9人降りてきて、おおすごい、社長夫人のストリップだと声を上げました、みな会社の取引先の人達でした、私はその場に脱いだ服をかかえその場にしゃがみこみました。<br /> 田中さんは何してんだ借金猶予をみんなしてやると言ってんだよ、と言い、みんなそうだそうだ、早く見せろと騒ぎました。<br /> ここで・を終わります。<br />  </p>
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【体験談・小説】後に大学のミスコングランプリを取ったサークル後輩JDの使用済みパンティを合宿でいただいた話
ありがたいことに前回の投稿の反応が多かったので、ついでにもう1つエピソードを紹介します。以降は反応を見ながら定期的に投稿できればと思います。こちらも大学時代の合宿の体験になります。所属をしていたサークルは大まかにいうとイベント系のサークルで、大学の特色として女子比率が圧倒的に高く、特に自分のサークルは可愛い子がかなりいたと思います。その中で後にミスコンのグランプリを取った綾音(仮名)ちゃんと言う子がいました。彼女がサークルに入ってきたときは勿論可愛いなとは思っていたけど、前回の史緒里似の子みたいに他にもたくさんいたので、この時は大勢の中の1人と言う感じでした。
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旅先での家族風呂で事故から…
<p>両親と俺の三人で旅行に行き、そこの家族風呂に入ってた時の話。<br />基本長風呂な一家なんだけど、三人で話が弾んでいつもよりも長く入ってたんだ。<br />「ちょっとのぼせたかも…先に上がるわね」<br />母親がそう言って立とうとしたらフラついて俺に背中を預ける形で尻もちついたんだ。<br />母親は意外と良いスタイルしてるから、俺はタオルで隠していたが勃起してた。<br />そこに尻もちつかれてどうなったかと言うと、慌てて母親を抱き止めようとしてタオルを外れたチンポの上に母親が乗る。<br />偶然にも角度がバッチリ合っていたようで母親のマンコにズボッとチンポが入った。<br />「はうっ!」<br />「あっ!」<br />俺と母親は同時に声を上げた。<br />「大丈夫か!?」<br />父親は母親がフラついた事しか気付いてなくて、俺のチンポが母親のマンコに入ってるのに気付いてない。<br />「だ…大丈夫よ…のぼせてフラついただけだから…」<br />母親が父親の手を借りて立ち上がりマンコからチンポが抜けた。<br />俺はまたタオルでチンポをすぐに隠したが、母親のマンコの感触がチンポにしっかりと残ってしまった。<br />父親が母親を支えながら風呂から出て行く。<br />母親はチラッと俺の方を見て頬を染めていた。<br />それが誘ってるように見えた俺はその夜、母親に夜這いをかけた。<br />父親、母親、俺の並びで寝てたからすぐ隣の母親の布団に潜り込むのは容易だった。<br />母親は俺が布団に潜り込んですぐに目を覚ましたが、浴衣を脱がすのも胸を触るのも拒否しない。<br />父親は大イビキをかいて爆睡してるので多少の音や声は気にしなくても大丈夫だった。<br />「風呂での母さんのマンコの感触がまだ残ってるんだ」<br />「お母さんもよ、あなたのオチンポの感触が残ってるの」<br />「良いよね?」<br />「ええ…お父さんは良く寝てるから抱いて」<br />お互いの意思確認も済んだから母親にフェラチオしてもらう。<br />代わりに俺も母親のマンコを舐めた。<br />父親の真横で全裸になりシックスナインとか親子として終わってるかもしれないが、もう誰にも止められないくらいお互いを求めてた。<br />舐め合いから即SEXに移行。<br />騎乗位とかバックは万が一の事を考えたら怖いので正常位で挿入。<br />母親も俺もコンドームの事なんて考えてもなくて生でやってしまった。<br />実の母親を抱くのはソープで他人を抱くのとは全然違う。<br />タブーを犯してるって意識がより快感を強めてくれる感じがして母親も俺も我を忘れて舌を絡め合い、貪るように身体を求めて中で果てた。<br />母親も俺の中出しを望んでた節があり、三度もSEXして三度とも中出しさせてくれた。<br />これが初日。<br />二日目は父親が酒を飲んで風呂にも入らず寝てしまったので、母親と二人で風呂に入って風呂でSEXした。<br />洗い流せる状況だから顔と胸にぶっかけさせてもらった。<br />顔と胸を精子で汚したままフェラチオする母親は凄く綺麗だった。<br />三日目は母親が俺の布団に潜り込んできてパイズリからのフェラチオ。<br />父親は風呂の後に酒飲んで寝たから眠りも深いだろう…と、母親が大胆にも騎乗位してくれた。<br />自ら腰を振って中に出させてくれるなんて最高だ。<br />結構喘いでたけど父親が起きる気配が無かったので、バックでもやらせてもらって激しく腰を打ち付けた。<br />母親のアナルを眺めながらのSEXも最高だった。<br />また3回中出しさせてもらった。<br />帰りの新幹線の中でも父親が酒を飲んで寝てしまったのでキスしたりフェラチオしてもらった。</p>
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【体験談・小説】オフ会がオフパコ会になった話
これは俺がオンラインゲームで出会った女の子とセフレになるまでの話です。駄文ですが許してください…当時25歳の俺は見た目は中の中、特にこれといった自慢もなく慣れない社会人生活で毎晩ヘトヘトになりながら玄関を開けて熱いシャワーを浴び缶ビールを飲みながら、オンラインゲームをするのが唯一の娯楽に感じていました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】オフ会がオフパコ会になった話

姉ちゃんは軽度S+独占欲の持ち主
ちょうど10年前まえの夏休み、俺が中一、姉ちゃんが高一のとき。<br />俺がリビングでゲームしてると、姉ちゃんが部活から帰ってきた。<br />姉ちゃんは「暑いねー」って言いながらシャワーを浴びて、タオル一枚ででてきた。<br />俺はそのころオナニーを覚えたばかりで、タオルの隙間からのぞく姉ちゃんの太ももが気になってしょうがない。<br />姉ちゃんはそんなことお構いなしに、<br />「それなんてゲーム?」「お昼ご飯何がいい?」<br />ってたずねてきたが、そのうちに俺の視線に気づいたのか、<br />「○くんエッチねー、変なところみてるでしょー」って言ってきた。<br /><br />俺「見てないって!」<br />姉「ウソよ、すんごい見てたもん、エッチーね」<br />笑いながら、胸を隠すようにタオルをあげた。そのせいでますます太ももが露出して、<br />ちょっと屈めばアソコが見えそうなぐらいになった。<br />いたたまれなくなった俺は、姉ちゃんから目線をはずして、ゲームを再開した。<br />姉ちゃんはしばらくだまって髪を乾かしていたが、ふいに飛んでもないことを言い出した。<br /><br />姉「○くん、あのね・・・ 怒んないでね」<br />俺「……?」<br />姉ちゃんはちょっと間を置いてから恥かしそうに言った。<br />姉「あの・・・終わったあとシーツで拭くのやめたほうがいいよ、お母さん感づいてるよ」<br />母ちゃんはともかく姉ちゃんバレてたことに、俺は泣きそうになった。<br />何でかっていうと、姉ちゃんは俺の仲間内で結構人気があるぐらい、綺麗な顔をしてたから。<br />当時で、身長160ぐらいはあったと思う。陸上やってたので足が細くて、瞳がちょっと茶色くて髪が長く、笑うと八重歯が正統派美人系。<br /><br />俺「・・・う、えっと・・あ」<br />俺が恥かしくて下向いてると、姉ちゃんは<br />「まあ男の子なら普通のことだけどね・・・」って頭をポンポン叩いてくれた。<br />近づいた拍子にいい匂いがして、脇の下が丸見えになった。<br />姉「でもティッシュで拭きなさい。ゴミ箱にすてるの恥かしかったら、トイレに流せばいいでしょ」<br />姉ちゃんのしゃべり方がすげー優しかったんで、<br />俺は「まだ皮がむけてなくて、亀頭にティッシュがくっつくと剥がすときにヒリヒリして痛い」って正直に話した。<br /><br />すると姉ちゃんはちょっと困った顔で、「うーん」ってうなったあと<br />「痛いのにそういうことするの?」って聞いてきた。<br />俺が黙ってると、姉ちゃんはイタズラっぽく笑って、<br />姉「……ねえ、ちょっとおちんちん見せてもらっていい?」って言ってきた。<br /><br />俺が戸惑ってると、姉ちゃんはノリにまかせて、俺のジッパーずらしてきた。<br />姉「お母さんにいい感じで言っといてあげるから、ちょっとだけ見せて」<br />姉ちゃんは俺のパンツに手をいれて、チンポを掴んできた。チンポをパンツからだすと、両手ですくうようにもって、恥かしそうに<br />「皮かむってるね」って笑った。<br /><br />その瞬間、すげー恥かしいのにチンポが急速に勃起しだした。姉ちゃんはびっくりしたみたいだが、手を離さない。<br />姉「うわぁ、すご」<br />それから姉ちゃんは俺のチンポを観察しだした。<br />皮剥こうとして俺が「痛い」っていうと、<br />「あ、ごめんね」って言いながら手のひらでチンポをさすってくる。<br /><br />姉「気持ちいいの?」<br />俺「・・・わかんない」<br />姉「でも硬くなってるじゃんw」<br />姉ちゃんは少しだけ俺のチンポの皮をむいて尿道を覗き込んだ。俺は恥かしくて<br />「やめてよ」って言った。<br />姉「でも気持ちいいんでしょ?」<br />俺「・・・うん」<br />姉「これ、こうしてるの」<br />そういいながら、チンポを上下にしごきだした。<br />これがスゲー気持ちよくて、ボーっなった。そしたら姉ちゃんは、<br />「かわいい」って言っていきなり俺の体を羽交い絞めにしてソファに押し倒してきた。<br />そのままズボンとパンツを脱がされて、俺は下半身まるだしになった。<br />姉ちゃんは俺の上にのると、頬に自分の顔をつける姿勢になって、チンポをやわらかく触ってくる。<br />自分も興奮してるらしく、俺の耳には荒い息が聞こえてくる。<br /><br />姉「こうしてたら、でちゃう?」<br />笑いながらチンポをしごいてくる。<br />姉ちゃんもなれてないらしく、ちょっと皮を剥きすぎて、ちょっと痛かった。俺がそのことを言うと、<br />「ごめんね」ってほっぺにキスしてくれる。<br />そうしてるうちに我慢汁がドンドン出てきて、チンポの皮が半分ぐらいむけた。<br />当時は粘膜がかなり敏感だったので、姉ちゃんの指が触れるとしびれるような痛みが走った。<br /><br />俺「痛い!」<br />俺本気で痛がったことに、びっくりした姉ちゃんは、俺のチンポに顔を近づけた。その姿勢が丁度尻を俺に向ける格好になったので、俺は初めて女の陰毛をみた。<br />姉「大丈夫? 痛かったね」<br />言いながら、フーフー息を吹きかけてくれる。<br />それだけでもすごくヒリヒリと痛むが、俺はそれどころじゃなくて、姉ちゃんの陰毛の隙間に隠れた割れ目を必死で見てた。<br />それに気づいた姉ちゃんは「見るの初めて?」って言いながら、こっちに顔を向けた。<br />すごくはずかそうな顔をしてた。<br />姉「見したげよっか? 見ていいよ」<br /><br />言いながら俺の顔をまたいだ。またいだ瞬間肉がわれてピンク色の内臓が見えた。<br />ほんの目の前数センチまえで、姉ちゃんのマンコが口を開けてる。そのときはまだクンニなんてしらなかったのだが、気がつくと、俺は姉ちゃんのマンコに貪りついていた。<br /><br />姉ちゃんが小さく「あっ」って声をあげた。<br />俺はもうやったらめたらに舌を動かしまくった、匂いとか味とかはまったくなくて、それより姉ちゃんの股ぐらに顔をうずめてるってことに興奮しまくってた。<br />ふだんから優しく勉強とか教えてくれて、俺のことをいつも子供扱いする姉ちゃんが、俺にマンコをなめられて、弱弱しい声を上げてる。<br />しかも俺の成長しきってないチンポを両手でしっかり握っている。<br /><br />そうやって姉ちゃんの恥部をなめ続けてると、姉ちゃんが、<br />「しーだからね? 絶対内緒だからね?」って言ってきた。<br />俺はマンコをに口をつけたまま、「うん」っていうと、姉ちゃんが俺のチンポをやさしく口に含んできた。電流が走ったような快感があった。<br /><br />指が触れたときは痛かったのに口で含まれると、痛いどころかすごく気持ちよかった。<br />姉ちゃんの口内に俺の亀頭が入っていって、舌がまとわりつくような感触があった。姉ちゃんの口は柔らかく暖かくて、俺はがまんしようとおもったけど、唾液がジュルってなった瞬間に射精してしまった。<br />姉ちゃんは「ん」って声を上げたけど、俺のチンポのビクビクがおわるまで、ずっと口に含んだままでいてくれた。<br />全ての精液を出し終わると、姉ちゃんは洗面所に走っていって口をうがいした。<br />しばらくしてもどってきたときには、タオルが取れて全裸になっていた。<br />ソファーではーはーいってる俺に抱きついてくると、<br />「○くんはやっぱエッチねー」って笑っていった。<br /><br />姉「なんでおねえちゃんのアソコなめたの?」<br />俺「・・・」<br />姉「舐めたかったの?」<br />俺「うん」<br />姉「おちんちんは? 気持ちよかった?」<br />俺が「うん」っていうと、姉ちゃんは、フニャフニャになった俺のチンポをさすりながら、<br />「絶対に内緒よ。わかった? そしたらまたしてあげるからね」って言った。<br /><br />それから数年にわたってそんな関係が続いてたけど、本番はなくて、姉ちゃんは今年の11月に結婚することになった。<br />ながながとすみませんでした。俺は悲しい。<br /><br />おつかれ!<br /><br />おっきした。<br /><br />先日の24です。姉スレがなくなってるので、ここと統合したという認識でよろしいでしょうか?<br />すみませんがオナニー系ではほかにもこんなことがあったんでカキコさせてください。<br /><br />友達二人が俺の家に遊びにきたとき、クラスの女の話題になった。<br />「あの子が可愛い」とか「あいつとあいつが付き合ってるみたいな」話を俺の部屋で大声で話してたら、姉ちゃんが扉をノックしてきた。<br />うるさくて怒られるのかな? と思ったけどそうではなく、わざわざ俺と友達のためにお菓子とジュースを用意してくれたってことだった。<br />制服姿の姉ちゃんは友達たちに愛想よく微笑むと、俺に「下に取りにきてくれる?」って言ってきた。<br /><br />部屋からでて一緒に階段おりてると、姉ちゃんがすげー冷たい声で、「○辺って誰なの?」ってつぶやいた。<br />俺「クラスの奴だよ」<br />姉「女の子でしょう? ○くん、その子のこと好きなの?」<br />俺「す、すきじゃないよ」<br />姉「でもさっき話してたじゃない」<br /><br />俺「いや、カワイイって言ってただけだって」<br />そしたら姉ちゃんは急に悲しげな顔で、「。。。ムカツク」って言いながら俺の首に手を回してきた。<br />姉「○くん。おねえちゃんのこと好きっていったの、あれウソ?」<br />俺「うそじゃないよ」<br />姉「じゃあどうして、そのこのこと可愛いっていうのよぉ」<br />姉ちゃんが頬をすりよせてくる。<br />部屋の扉を空けたままだったので、友達のことが気になった俺は、姉ちゃんを引き離そうとした。<br />俺「ちょっと、○○たちがいるから..」<br />姉「大丈夫だから、キスしてあげる」<br />言うなり姉ちゃんは舌をいれてきた。階段の途中だったので、俺のほうが背が高くなっていつもよりかわいく見えた。<br /><br />キスしながら姉ちゃんは「お姉ちゃんのこと好き?」って聞いてくる。うなずくと「じゃあ好きっていいなさい」って命令してくる。<br />それから「友達にバラしちゃおっかなー」おどしてきて、俺が困ってしまうと「冗談よ、胸触って」って言ってきた。<br />制服のうえから軽く触ると「ちゃんと触ってよ」って言うので、ブラウスのボタンをはずした。<br /><br />俺はブラが外せなかったので、つけたまま胸をひっぱりだそうとすると、「そのまま舐めて」って言ってきた。<br />乳首はブラに隠されてたので乳房の部分を舐めた。姉ちゃんはクスクス笑いながら、俺の頭を撫でてくる。<br />姉「ねえ、いま○○くんが来て、お姉ちゃんのおっぱいみられちゃったらどうする?」<br />俺「いやだよ」<br />姉「なんでいやなの? お姉ちゃんのおっぱい、他の人にみられるとくやしい?」<br />俺「うん」<br />姉ちゃんも俺のチンポを触ってきた。勃起したらまずいので、俺が「友達がいるからだめだよ」って頼んだら、<br />姉ちゃんはイタズラっぽく笑って、「ねえ、帰ったら○くんのあれ見せてくれる?」<br /><br />俺がうなずくとその場は収まった。お菓子とジュースもって部屋に戻ったら、友達が「○の姉ちゃん、ぜってー美人だよな」<br />って言ってきたのを覚えてる。<br /><br />18時になって友達が帰った。玄関でバイバイしてドア閉めた瞬間、姉ちゃんに後ろから羽交い絞めにされた。<br /><br />姉ちゃんは俺にオナニーを見せろって言ってきた、俺はたんにチンポを見せるだけだと思ってたので抵抗したけど、姉ちゃんに押し切られた。<br />二階に上がってベッドのうえで裸になる。俺は嫌がってるフリをしてたけど本当はすごく興奮した。<br />ベッドはピンクのシーツがかかってて、姉ちゃんのにおいがしたので、すぐに漏れは勃起してしまった。<br />手で隠そうとすると、姉ちゃんは「だめよちゃんと見せるの」っていいながら、俺の両足を全開にした。<br /><br />言われるままにチンポをしごいてると、姉ちゃんのほうも興奮してきた感じで、足を組替えたり、ため息ついたり、挙動不審になった。<br />姉「ねえ、おいで」<br />姉ちゃんはそういうと、布団をかぶった。<br /><br />姉「おねえちゃんのこと想像して、したことある?」<br />俺「ある」<br />姉「何回ぐらい?」<br />俺「このまえのときから、ずっとだけど」<br /><br />すると姉ちゃんは満足そうにキスしてきた。唇、首筋、胸とキスしたり舌を這わせたり、乳首を舐めたりしてくる。<br />さらには、つるつるの太股で俺の股の間をこすってきた。それが袋の裏側をこすって射精しそうになった。<br /><br />俺「もう出る」<br />姉「もうでるの?(クスッと笑う)<br />俺「だってそれ」<br />姉「コレ?(腿を動かす」<br />俺「ホント出るよ!」<br />姉「ちょっと我慢してね、ココそんなに気持ち良いの?」<br /><br />姉ちゃんは金玉をやさしく掴んだ。「ホントに二つあるね」っていいながら、イきそうで縮みあがってる睾丸をもんできた。<br />姉「ねえ、おっぱい吸いたい?」<br />俺がうなずくと、姉ちゃんはブラジャーをはずして「はい」って胸を突き出してきた。<br />ピンクの乳首を必死ですってると、「赤ちゃんみたいw」っていいながら、チンポのやさしく皮をむいてきた。<br />今日は無茶苦茶チンポが濡れてたので、手で触られてもそんなに痛くなかった。<br /><br />姉「大丈夫?」<br />俺「うん(もういきそう」<br />姉「これは?(皮を全開にむいてきた」<br />俺「痛っ」<br /><br />俺がそういっても姉ちゃんは手をはなさない。それどころか完全に露出した亀頭を掴むとドアノブを回すみたいにグリグリしてきた。<br />ジンジンして痛かったけど、そのぶん快感もすごくて、即効で射精しそうになった。<br />だけど瞬間、姉ちゃんが手を止めて、「お姉ちゃん怒ってるのよ」っていってきた。<br /><br />ギリギリでお預けをくらった俺は、体がブルブル震えて、変な気分になってしまう。<br />姉「○辺って子と、お姉ちゃんどっちがかわいい?」<br />俺「お姉ちゃん!」<br />姉「どっちが好き?」<br />俺「お姉ちゃん!」<br />姉「好き、は?」<br />俺「好き!」<br />姉「○○は○お姉ちゃんのことが好きです、愛してます」<br />俺「○○は○お姉ちゃんのことが好きです、愛してます!」<br /><br />そこまで言ってようやく手の動きを再開してくれた。俺はすぐに姉ちゃんの手のひらに射精してまった。<br />いった余韻でビクビクしてる俺に向かって姉ちゃんは「そしたらずっと、お姉ちゃんがしてあげるからね」って言った。<br /><br />姉「うれしい?」<br />俺「うん」<br />姉「○辺っていう子でしたら殺すからねw」<br />俺「うん」<br /><br />当時の漏れ、っていうか俺はSとかMとかしらなかったので、姉ちゃんが軽度S+独占欲の持ち主だってことに気づかなかった。<br />たんに、エッチなことしてる最中だけで、妙に冷たくなるな、ぐらいしか思ってなかったんですよ。<br /><br />すみません。また長々と・・でもどっかに書きたくて<br /><br />おっきした。乙<br /><br />24乙<br /><br />ツンデレサド姉に真面目におっきした<br />
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【体験談・小説】日々のエロ体験備忘録15・下着泥棒オムニバス
前回で江梨子の話は一段落付きました。引き続き、中高時代の思い出を語っていきたいと思います。何度も申しあげていますが、私は盗撮の他に下着泥棒の趣味も持っておりました。今回はその手法のお話をしたいと思います。私の下着泥棒の手法は3つあります。①ゴミ袋を漁る②洗濯物から盗る③民家侵入
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同じ団地の人妻と不倫
<p>俺が大学生の頃は実家暮らしだった、そしてある年だったその日は大雪で朝から雪かきに追われてた<br />俺は冬休みだったから運動がしたら除雪してた<br />人妻「おはようございます」<br />おれ「おはようごさいます、積もりましたね」<br />人妻「そうですね」<br />それから午前中いっぱいはかかった、俺の両親は共働きでいない<br />人妻「除雪してもまた積もりますね」<br />おれ「嫌になりますね」<br />人妻「やめましょう」<br />おれ「そうですね」<br />人妻「コーヒーでも飲みませんか」<br />おれ「いゃぁー」<br />人妻「いいじゃないですか」<br />おれ「じゃあ少しだけ」<br />人妻の家におじゃました、家の中は花の香がただよってた<br />人妻「適当に座って」<br />おれ「おじゃまします、お子さんは」<br />人妻「今、冬休みでいとこの家に泊まりにいってるのよ」<br />おれ「そうなんだ」<br />人妻「いつも遊んでくれてありがとうね」<br />おれ「いいですよ、俺小さい子好きなんで」<br />コーヒー飲みだした<br />おれ「旦那さんは」<br />人妻「今は長期出張で海外にいるのよ」<br />おれ「そうなんだ、大変ですね」<br />人妻「もう慣れたけどね」<br />おれ「そうなんだ」<br />人妻「智樹くんだったよね」<br />おれ「はーい」<br />人妻「智樹くんは彼女いるの」<br />おれ「もう1年近くいないですね」<br />人妻「そうなんだ」<br />そう言うと人妻は俺の手を取り甘えてきた<br />おれ「どうしたんですか」<br />人妻「別にいいしょ」<br />そう言うと人妻からキスしてきた、そして舌出してきたから応じてしまった<br />おれ「あの」<br />人妻は無視してリビングに押し倒された<br />人妻「今日だけ」<br />そう言うと俺のズボンとパンツ脱がしてチンポ舐めてきた<br />俺「すげぇー上手いすね、気持ちいいよ」<br />人妻「智樹くんの立派ね、美味しいわ」<br />おれ「名前なんて言うの」<br />人妻「かなよ」<br />おれ「かなさん気持ちいいよ」<br />人妻「私も気持ちよくなりたい」<br />そう言うとかなは裸になり、俺にまたがりお尻を俺の顔に向けた、俺は思わずまんこにしゃぶりついた<br />人妻「あーそこいいのもっともっと舐めて」<br />手マンもした<br />人妻「あーーだめーーいっちゃうーいくーーー」<br />いってしった<br />立ち上がりテーブルに手つかせて立バックで挿入<br />人妻「あーーすごい奥にあたって気持ちいいもっともっと」<br />場所をキッチンや玄関。脱衣場と場所と体位を変えながら最後は寝室で立バックのまま中だし<br />そのまま2回戦、3回戦、4回戦と5回戦終わった時にはもう外が暗くなり始めてた<br />人妻「あんなにいったの初めてだは」<br />おれ「俺も久しぶりだったから興奮してしまって」<br />俺はおふくろに電話して友達の家に泊まるからと伝えた<br />それから二人で風呂に入り寿司を出前してくれ食べた、また朝まで何発もやりまくった<br />かなはぐったりしている、気づいたら寝てた、起きたら子供の声がしてた<br />人妻「子供達帰ってきたからしばらくここにいて」<br />おれ「わかった」<br />昼から子供達は遊びでかけ、俺は身支度して自分の家に戻った<br />それから昼間にかなの家に行ってはエッチしまくった、大学2年の夏にその団地は取り壊されることになり俺は一人暮らし始めた<br />そうするとかなは俺が大学に行かない日は毎日のように俺の家に来るようになった<br />あれから10年かなとの関係は未だに続いてます、実はかなの子供一人俺の子供なんです<br />DNAで調べて一致しました、女の子でかなにそっくりでよかった<br />これからもかなを愛し続けます</p>
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【体験談・小説】望遠鏡の先に見えた人妻と初体験しました。
小学6年生の頃、僕は団地に住んでいました。両親は共稼ぎだったので、いわゆる鍵っ子でした。星空を眺めるのが好きだった僕は、両親から誕生日のお祝いに天体望遠鏡を買ってもらいました。それからの僕は、学校から帰ると直ぐ、いつも夜になるのが待ちきれなくて、昼間でも10階のベランダに置いてある望遠鏡で遠くを眺めていました。僕の住んでいる団地は何棟もあるので、たまに望遠鏡の角度を変えて見たりすると、本当にごく稀なのですが、向かいの棟に住んでいる奥さん達が着替えているところが見えたりするんです。だいたい同じ部屋の奥さん達なんですが、当然誰にも言えない僕だけの楽しみなんです。そして、昼下がりに裸で男の人と繋がっている奥さんを見てしまう事もあります。小学6年生とは言え、既に精通があった僕は、それが何となくエッチな事をしているんだな、と思っていました。カーテンが完全に閉め切られていない時は、隙間から奥さんが両脚をM字に広げて、男の人が上から覆い被さりながら激しく腰を動かしているところとかを、望遠鏡でハッキリと見る事が出来ました。
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彼女と勘違いして先輩の彼女と最後まで
<p>さっき彼女から色々聞いて、先週の事ながら心臓がバクバクしてる。</p><p>実は先週の金曜に、先輩の部屋に泊まったんです。<br />頼まれ事があったからメシ食って飲んだ後、先輩がキャバクラに行きたがったから、それが嫌で宅飲みを希望したんです。</p><p>彼女がいるくせにキャバクラが大好きで、行けば延長延長と繰り返す。<br />数万がぶっ飛ぶので絶対に行きたくない。<br />前なんて「奢るからさぁ~」とか言ってたくせに、結局酔ってて自腹切らされたし。</p><p>そんなわけで宅飲みしてると、彼女から電話がきた。<br />先輩とは何度も飲んでる仲だから、じゃ~呼べば?みたいな流れに。<br />帰る口実が出来るかもと思った俺は彼女を呼び出しました。<br />俺を連れて帰るつもりだったので、彼女は車で来てくれた。<br />でも部屋に入るなり先輩に勧められて、断り切れずに飲み始めた彼女。<br />こりゃ参ったなぁ~と思ってると、今度は先輩の彼女から電話がきた。</p><p>「呼んで良い?」と聞かれたので「もちろん良いっすよ」と即答。</p><p>なんせ先輩の彼女は“超”が付くほどの美人。<br />スタイルも良さげで性格も明るくて、文句のつけようがないイイ女。</p><p>タクシーでやって来た先輩の彼女さんと、それから4人で宅飲みを開始した。<br />見れば見るほど美人だよなぁ~と思い、彼女との差を改めて実感してた。<br />2つ年上だけど妙に可愛い仕草もするし、でも大人の色気もムンムンと漂わせてる。</p><p>調子に乗り始めた俺は先輩とガンガン飲み始め、知らないうちに酔っ払い状態に。<br />俺よりも先輩の方が酷かったが、まぁ俺も似たようなもん。<br />彼女はそんなに酔っておらず、先輩の彼女は程々って感じだった気がする。</p><p>先輩の家に泊まる時は、俺はソファーをベッドにして寝てる。<br />先輩はロフトで寝るから、泊まるには居心地が良い。<br />だから気が付いた時は、あぁ~俺ソファーで寝てるなぁ~って無意識に思ってた。</p><p>何時だったか全然分からない。<br />部屋は真っ暗で、先輩の爆音イビキが上の方から聞こえてた。<br />ハッキリと記憶があるわけじゃないが、隣に彼女が寝てたのは覚えてる。</p><p>「ちょっとトイレ」</p><p>そう告げると彼女が「踏まないでよね」と言い返してきたから。<br />床には誰も居なかったから、先輩の彼女もロフトに居たんじゃないかな。<br />床で寝てたら俺踏んでたと思うから。</p><p>放尿した後にまた戻って爆睡。<br />どのくらい寝たのか分からないけど、まだ外は真っ暗だった。<br />寝返りをしようとすると隣の彼女が俺にしがみつくように寝てた。<br />何だよ・・・と思いつつも、シャンプーのいい香りが鼻を刺激してきた。<br />ムクムクと股間が反応し始め、思わず後ろに手を回してケツを揉んでみた。<br />そしたら彼女が反対側に寝返りしたので、今度は俺が背後から密着した。<br />Tシャツみたいな服の上からオッパイを揉んだ。<br />やわらけぇ~なぁ~と思いながらムニムニと揉みまくった。<br />酔ってなかったら絶対にそれで気が付いたと思う。<br />だってあの感触は彼女のオッパイとは程遠い揉み応えのあるサイズだったから。</p><p>すぐにシャツの中に手を入れて、ブラの上から揉みまくった。<br />たぶんだけど、彼女も「んふぅん」みたいな吐息を漏らしてた気がする。<br />だから調子に乗ってブラをずらし、乳首をクリクリコリコリ転がしてみた。<br />勃起したチンコをケツの割れ目に押し付けながら。<br />ケツがクネクネ動き出したから、興奮し始めたなと思ってた。<br />先輩のけたたましいイビキを聞きながら、この状況に彼女も興奮してると思ってた。<br />なので容赦なく今度は下半身へと手を滑らせていった。<br />スエットかジャージみたいなパンツだったから、お腹からスムーズに手が入った。<br />まぁ~ここで気が付かないんだから俺もかなり酔ってたんだと思われる。<br />だって彼女はジーパン履いて来てたから。</p><p>いきなりパンツの中に手を入れてみると、にゅるんというヌレヌレの感触。<br />いつも以上に濡らしてんな・・・と思いながらクリトリスを擦ってみた。<br />口を手で押さえてるようで、呻くような苦しそうな小さい声が漏れてた。<br />指を滑り込ませた時には、勃起したチンコを押し付けてるケツがグゥゥ~ッと強めに押し付けてくるような動きをしてた。<br />で、体勢のせいで指は少しだけしか入れれなかったけど、すげぇ~良い反応だった。</p><p>「はっ、はっ、はっっ」と指の動きに合わせて声が漏れてる。</p><p>足を広げさせて強引に奥まで指を入れ、少し強めに指を動かしてみた。</p><p>「ひぃんっ、んんっ、んぁっ、はぁっ」と声が漏れまくってた。</p><p>彼女だったら絶対に有り得ないんだが、そんな指だけの愛撫でイッちゃったんです。<br />イク時は「うぅぅぅんんんんんっっっ」みたいな声を出し、チンコにケツを強めに押し付けてきてて、昇り詰めた後は軽くビクビク痙攣。<br />もう抜いてって感じで腕を掴まれたので、そこで手マンは終了した。<br />記憶が曖昧だけど、5分ぐらいなもんだったと思う。</p><p>オッパイを揉みながら手を掴んでチンコを触らせた。<br />俺を焦らすつもりか!って思うぐらい、なぜか太もも付近ばかりを触ってた。<br />だから我慢できなくなってガシッと手を掴んで触らせた。<br />ハーフパンツだったのでケツ下まで脱ぎ、ダイレクトにチンコを握らせた。<br />握り返すような仕草をしてた後は、素直にシコシコと動かしてくれた。<br />でもこれじゃ~満足するわけがありません。<br />背を向けている彼女の肩を押して、フェラチオの催促をした。<br />なかなか潜りたがらなかったけど、諦めたのか、ゆっくりと下に移動してくれた。<br />お腹に何度も唇は当たるが、いっこうにフェラチオが始まらない。<br />そこで自らチンコを握り、頭を押しながら強引に咥えさせた。</p><p>初めこそ少し腰を動かしてたけど、途中からは極上の快楽に包み込まれてた。<br />亀頭や竿に舌が絡みついてくる。<br />バキュームの強弱もあって、手コキも交えてくれてた。<br />カリ首を舌先が攻めてくると、思わず声が出そうなぐらい気持ちが良かった。<br />フェラチオ上手くなったなぁ~と思いながら目を閉じて堪能してた。<br />このままイクわけにはいかない。</p><p>入れたくて堪らなくなり、引っ張りあげて俺に背を向けさせた。<br />そして穿いてたパンツを引っ張り下げて。<br />ケツの割れ目から亀頭を突っ込んだ。<br />亀頭には熱くヌルヌルした感触が伝わってきてた。<br />それを弄ぶように亀頭でオマンコをスライドさせると、やっと協力的な動きが返ってきた。<br />俺の方にケツを突き出すようにしてくれたので、簡単に亀頭が膣に吸い込まれた。<br />アツくて締りが良く、いつもよりも気持ち良く感じた。<br />激しくすると音が響くので、ゆっくりと出し入れを繰り返した。<br />奥まで挿入すると、それに合わせてケツを押しつけてくる。<br />まるで奥まで頂戴!と言わんばかりの動き。</p><p>クリを触りながら出し入れすると、ビクつきや膣の収縮が伝わってきた。<br />彼女は寝バックが大好き。<br />だから当たり前のようにその時も寝バックをした。<br />出し入れよりも奥まで入れて亀頭で子宮を愛撫する動き。<br />彼女はこれで狂ったようにイク。<br />なのでケツがグイグイ上下に動いたり、膣がビクビクしてても不思議に思わなかった。</p><p>ただ激しすぎるイキっぷりの時は、思わず口を手で塞いだけどもw<br />体は激しくビクビク痙攣するし、チンコは押し出されそうになるし凄かった。<br />こんなもんじゃ許さね~ぞぉ~と、S心に火がつき、再挿入して亀頭で子宮を跳ね上げまくると面白いようにイキまくる。<br />イクと膣が凄い締め付けてきて、チンコが外に押し出されそうになる。<br />負けじと押し込んで子宮を跳ねあげると、今度は体が痙攣する。<br />全然覚えてないけど、2回や3回じゃなかったはず。<br />さすがに動いたので酔いが回ってきた俺は、一旦抜いて仰向けで横になった。</p><p>ちょっと休憩するつもりが、そのまま寝ちゃったらしいw<br />記憶があるのは、意識が朦朧としてて寝そうになってた時に、頬や唇にキスされて顔の汗を手で拭われた感触。<br />汗だくだったと思うので、その汗を舌で拭われたような、そんな気がする。</p><p>彼女に叩き起こされて目が覚めると、俺以外は全員が起きてパンを食ってた。<br />食欲もなかったのですぐに彼女の車で帰宅した。<br />帰宅してシャワーを浴びようと服を脱いだ時、股間が凄い事になってた。<br />まずトランクスの上部にデカい染みが出来ていて、そこがカピカピになってた。<br />酷かったのは陰毛とかチンコの根元。<br />白い粉でも振り掛けたような感じで、竿なんて粉吹いててカピカピ。<br />そういえば夜ヤッたんだっけ?と思い出しながらシャワーを浴びた。</p><p>そんなこんなでさっきです。<br />俺はすっかり忘れてたから、彼女の方から先週の話を振ってきました。</p><p>彼女「あの先輩ってイビキがヤバ過ぎじゃない?」</p><p>俺「あれスゲェ~よなw彼女よく隣で寝てられるよなww」</p><p>彼女「だよねぇ~、アタシなんて我慢できなくなってお風呂で寝てたしw」</p><p>俺「えっ?マジで?」</p><p>彼女「そ~だよぉ~!ソファーで寝てたじゃん?初めは」</p><p>俺「俺がトイレ行った時は隣にいたもんな」</p><p>彼女「そうそう。でもあれからスグに五月蝿くて眠れなくてさぁ~」</p><p>俺「それでお風呂で寝てたわけ?」</p><p>彼女「お陰で朝までぐっすりだったw」</p><p>めまぐるしく脳みそをフル回転させた。<br />帰宅後に見たあのカピカピは、絶対にセックスをした証拠。<br />なのに彼女はお風呂で寝てた・・・だと?!<br />じゃ~誰とヤッたんだ?!<br />先輩の彼女以外考えられね~じゃねぇ~か!</p><p>俺「先輩ってずっとロフトで寝てたの?」</p><p>探りを入れてみる事にした。</p><p>彼女「みたいよ~。彼女さんは眠れなくて下に降りて来てたみたいだけど」</p><p>俺「そ~なんだ、ソファー独り占めしてて悪かったかな」</p><p>彼女「どうだろ?アタシが起きてきた時はもう彼女さん起きてたし」</p><p>俺「そっか・・・」</p><p>もう完璧に間違いないと思った。<br />朝起きてから俺と普通に喋ってたので、怪しい感じが全くしなかった。<br />でもふと思い出した会話があった。</p><p>「よく眠れたぁ?」</p><p>先輩の彼女に聞かれた。</p><p>俺「はい、おかげさんでグッスリでしたw」</p><p>先輩の彼女「そっかぁ~疲れてたんだろうねw」</p><p>俺「そ~でもないんですけどね」</p><p>「疲れてたんだろうね」の直後に「クスッ」と笑ってた意味がアレか!とw</p><p>あんだけイキまくった後だとは全く思わなかった。<br />バレる事はないだろうけど、ヤッちまったなぁ~~って感じ。<br />今度どんな顔をして先輩の彼女に会えば良いのか。</p><p>そうだ、そういえば先輩が前に言ってたな。</p><p>「彼女がイキにくい体質だから電マ買おうかな」</p><p>んなわけね~じゃんw<br />彼女すげぇ~イキまくりだったしww<br />先輩がただ下手なだけじゃんかよ!w</p><p>誰かに言いたいけど誰にも言えないので投稿しました。<br />今後何かあるとは思えないけど、なんか先輩に申し訳ない気持ちで一杯。<br />でも彼女さんがどんな反応するのか、ちょっと見てみたい気持ちもある。</p>
[紹介元] エロ体験談 彼女と勘違いして先輩の彼女と最後まで

【体験談・小説】呼び出しの黄色いタオル
奥さんからの呼び出しは、ベランダに『黄色いタオル』#オレンジが干してある事が合図でした。『幸せの黄色いハンカチ』#オレンジに準えて奥さんが提案してくれた「エッチしよう。」#ピンクの合図です。望遠鏡を覗いた時に、『黄色いタオル』#オレンジが見えると、喜んで向かいの棟まで走って行きました。ちなみに、奥さんが安全日の時の呼び出しは『ピンクと黄色のタオル』#オレンジが干してあります。「中出しOK」#ピンクの合図です。奥さんから筆下ろしをして貰った後も、月に2、3回はエッチしていたお蔭で、僕の性教育は随分と進みました。愛撫のテクニックや体位のバリエーション、女性が感じている時の身体の変化とか、もちろん避妊の仕方も教えて貰いました。高校生になると、僕のペニスで奥さんを何回も逝かせる事が出来る様になっていました。当時、奥さんには小学1年生の子供が居たのですが、エッチする時には仲の良いママ友さんの家へ預けていました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】呼び出しの黄色いタオル

小学生3年の時、父と母が買い物帰りに事故に遭って入院したから伯母の家で少しの間暮らしてた
<p>両親が買い物に行って暫くしたら家の電話が鳴り、伯母からの電話で両親が事故に遭って入院したから暫く代わりに面倒見るから迎えに行くと言われた。<br />伯母がきて詳しく話を聞かせてくれて、取り敢えず命に別状ないと知って安心。<br />伯母はバツイチ独身で子無し。<br />貯金はかなり持ってるそうで家も一戸建てを所持してた。<br />何度か家族揃って遊びに来た事あるから何処に何があるのか知ってて暮らし難さは感じない。<br />伯母に気を使うなと言われたけど一応お世話になる以上は多少の遠慮はした。<br />子供らしくないと揶揄われたけど両親から人の家に行ったら我儘言わない、家の人に気を使えと躾けられてきたからね。<br />そんな僕を伯母は可愛がってくれて、お世話になってる間ずっと一緒にお風呂入ってくれたり同じ布団で寝てくれたりした。<br />僕が寂しくないように気を遣ってくれたんだと思う。<br />そんな伯母の気遣いは嬉しかったけど、小学3年ともなればエッチな事にも興味津々なのでお風呂で見る伯母の裸や一緒に寝てる時に抱きつかれて押し付けられるオッパイに興奮する。<br />2日目の夜に我慢できなくて寝てると思った伯母のオッパイを触った。<br />「まだオッパイが恋しいの?両親と一緒じゃないから寂しいのかな?」<br />目を瞑ってるだけでまだ寝てなかったようで、そう声を掛けられてドキッとした。<br />「伯母さんが居るから寂しくないけどオッパイ触ってみたくて…」<br />「子供でもしっかり男の子なんだね、大人でも男の人はオッパイが大好きだし吸ってみる?」<br />伯母がパジャマのボタンを外してオッパイを出してくれた。<br />吸う前に揉んで乳首も弄ったら伯母がビックリしてた。<br />「どこでそんな事覚えるの?エッチなサイトとか見たらダメなのよ?」<br />「お父さんもお母さんも見せてくれないからエッチなサイトは見た事ないよ、でもこんな感じで触るんでしょ?」<br />「エッチな事は勝手に覚えちゃうのね、お父さんとお母さんには内緒にしてあげるからもっとエッチな事してみたい?」<br />「それってSEX?」<br />「SEXも知ってるのね…そうよ、伯母さんとSEXしてみる?」<br />「してみたい…凄く気持ち良いんでしょ?」<br />そして伯母にフェラされて口で皮を剥かれた。<br />「剥いて中も洗ってるから綺麗ね、カスが溜まってると病気になっちゃうからちゃんと洗ってあって偉いわよ」<br />剥かれたチンチンを舐められるのは自分で擦るのよりずっと気持ち良くて直ぐに出ちゃった。<br />「んぐっ!」<br />「んあっ!あう…出ちゃった…」<br />「んもう…いきなり出すからビックリしたでしょう?出るなら出るって言ってよ」<br />「ごめんなさい」<br />「それにしても…出したばかりなのに全然小さくならないのね」<br />「僕いつも自分でする時は7回くらい出さないと小さくならないよ」<br />「そんなに!?」<br />「やっぱり出し過ぎ?友達もそんなに出せないって言ってたから僕が変なのかな?」<br />「そんな事はないわ、寧ろそれだけ出せるのは凄いことよ」<br />「そうなの?」<br />「ええ、オマンコにそんなに出してもらえたら凄く気持ち良さそう」<br />「まだ6回は出せるから伯母さんのオマンコにいっぱい出してあげる!」<br />「あらあら…伯母さんのオマンコにそんなに沢山出してくれるの?嬉しいわ」<br />僕が出さないように加減しながらチンチンを舐め続けてくれる伯母が、僕の顔を跨いでオマンコ舐めさせてくれた。<br />「オマンコって見た目が凄くエッチだね」<br />「初めて見ると気持ち悪いとか言う人もいるけど大丈夫そうね」<br />「気持ち悪い?僕はエッチだなーって思うけど」<br />「じゃあ伯母さんのエッチなオマンコ舐めてくれる?」<br />「チンチンとオマンコ舐め合うって興奮しちゃう!」<br />お尻の穴も間近で見れるし、オマンコ舐めるのに口を近付けるとお尻の穴の匂いも自然と嗅ぐ事になってエロエロな気持ちになる。<br />「鼻息がお尻の穴に当たって擽ったいわ…そんな所の匂い嗅いで興奮してるの?」<br />「オマンコもお尻の穴も凄く良い匂いがするから」<br />「変態さんねぇ…」<br />「伯母さん、お尻の穴も舐めてみて良い?」<br />「何度か遊びにも来てるけど…初めて聞いた我儘がそれ?舐めてみたいなら好きにして良いわよ」<br />オマンコのヌルヌルを舌に乗っけてお尻の穴を舐めた。<br />元々硬く閉ざされた穴が舐めた瞬間にキュッと強く締まって余計に硬くなる。<br />でも舐めてると力が抜けて少し柔らかくなった。<br />「オマンコよりお尻の穴の方が興奮するの?」<br />「ウンチする穴を舐めてるなんて凄く興奮するよ」<br />「オマンコだってオシッコしたりするのよ?」<br />「そうだよね!オマンコもオシッコするから興奮する!」<br />「少しだけ趣味が判った気がするわ…もしかして女の人がオシッコしたりウンチする所見たいとか思ってるでしょう?」<br />「なんで判ったの!?」<br />「話を聞けば判るわよ、明日見せてあげるから楽しみにしててね」<br />伯母に趣味がバレて恥ずかしかったけど、見せてもらえるならバレて良かったとも思う。<br />オマンコもお尻の穴もふやけるくらい舐めたらSEXさせてくれた。<br />「入れる場所は判る?」<br />「どこに入れるの?」<br />「ここよ、この穴にチンチンを入れて中でいっぱい擦るのよ」<br />伯母が広げてくれた穴にチンチンを挿れたらキュッと締まってチンチンを捕まえられた。<br />「オマンコにチンチンが捕まっちゃった」<br />「気持ち良いでしょ?動いて擦るともっと気持ち良くなれるわよ」<br />伯母の言う通りに腰を振ってみたら腰がガクガク震えるくらい気持ち良かった。<br />「もう出ちゃいそう」<br />「何回も出せるなら我慢しないで出しちゃって良いわよ」<br />出すの許してくれたから中で出してまたすぐに腰を振った。<br />「全然小さくならないチンチンで続けてSEXしてもらうのは気持ち良いわねー」<br />伯母が前からだけでなく後ろからもしてと言うので後ろからだったり横からだったり態勢を色々変えて何度も中に出した。<br />「本当に6回も中に出してくれるなんて…こんなに凄くて気持ち良かったの伯母さんも初めてよ」<br />白く泡立ったオマンコの汁と僕の出した物でドロドロに汚れたチンチンを伯母が舐めてくれながら褒めてくれた。<br />次の日は約束通りオシッコとウンチする所を見せてくれた。<br />別れた旦那さんが和式じゃないとウンチ出来ない人だったみたいで、この家のトイレも和式だったからお尻の穴からウンチが出るのをハッキリ見れた。<br />「オシッコとウンチ見せるのって凄く恥ずかしいわね…」<br />紙をカラカラと出して少し腰を上げて拭こうとしてたから、その手を掴んでまだウンチが残ってるお尻の穴にチンチンを入れちゃった。<br />「はうっ!こらぁ…そんな所にチンチン入れたら汚いでしょう…」<br />「僕のチンチンより太いウンチ出てたから入れられると思ったら我慢できなかったよ、ウンチしたお尻の穴気持ち良い」<br />ズコズコと遠慮なく腰を振って中に出した。<br />「はうっ!お尻の中に出したわね?悪い子なんだから…」<br />「もっと出して良いでしょう?」<br />「そう言えば何回も出せるんだったわね…ダメって言っても続けるんでしょ?好きにしなさい」<br />お尻の穴で自己最高記録の8回出した。<br />「気持ち良かったー!伯母さんありがとう!」<br />チンチン抜いたらゴボッと沢山の精子がお尻の穴から溢れ出した。<br />チンチンもウンチがベットリ付いてて、このままじゃパンツにしまえないから伯母さんに拭いてもらってからそのままお風呂に入った。<br />「伯母さんのオマンコもお尻の穴も気持ち良くするからずっとこの家に居て欲しくなっちゃうでしょう?退院したら帰さなきゃならないのにどうしてくれるのよ」<br />「そしたら遊びに来るからまたSEXしようよ」<br />「ちゃんと来てくれる?」<br />「うん!」<br />2週間も伯母と暮らせて毎日SEXしたから別れが辛かった…。</p>
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【体験談・小説】今田美桜似の妻をラブホでバチバチに犯した
まずは登場人物のスペックを私:32歳会社員フツメン美雪:32歳今田美桜似色白Eカップくびれたウエスト肉感的なお尻私には6年前に結婚をした美雪という妻がいます。同期入社での職場結婚でした。
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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編47)
<p>Aがシャワーに入っている間、俺以外の男に抱かれる前に行う許可のルーティンである優しくキスな</p><p>がら ・・・</p><p>俺「いっぱい感じて、いっぱい楽しむんだよ。俺はちゃんとT子の側にいるからね。怖いことされそうに</p><p>なったら助けるよ。」</p><p>T子「うん。そうする。」</p><p>俺がシャワーから出ると、いつも通りのねちっこいディープキスが始まっている。</p><p>T子はAの背に手を回し</p><p>T子「ヨシキさ~ん。あ・あ・あ~~ 逢いたかったよ。ずっと ずっと 憧れてたの。私、ヨシキさんと</p><p>今キスしてるの、あ~。」</p><p>目の前のAがヨシキと入れ替わって、トランス状態に入っていた。</p><p>T子は素直で人を疑わないので、トランス状態に入りやすい体質なのだろうか。</p><p>うつ伏せにされて、いつもの性感マッサージ。</p><p>アロマオイルを、背中、臀部、足の指の間まで、そして3回目の調教になるため、遠慮なくアナルまで</p><p>丁寧に塗り込んでいく。</p><p>仰向きにされて、またエロマッサージ。 3回目なので、警戒心もより少なくなってきたのか、</p><p>感度も上がったようだ。</p><p>T子の膣口から、性器にほとんど触れられてもいないのに、もういつもの(ピチャッ クチュッ)と、愛液</p><p>が溢れ出す卑猥な音が始まった。</p>
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【体験談・小説】エッチなお医者さん
これは過去の話になります。大学に入ってから、環境が変わったからか、少し体調を崩してしまって、お腹の調子が悪くなった事がありました。一日ぐらいならそうでもないかな?って思ってたけど、次の日も調子が良くなかったので、一応念の為に病院にいってみようと、とある内科の病院に行きました。色々問診票に書き込みをして、名前が呼ばれて診察をする事に…「きょうはどうされましたか?」
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姉貴
<p> 僕が中3の時です。姉貴は3つ上の高3で、夏休みの昼間は親がいないので、時々彼氏を部屋に連れてきてました。僕が自分の部屋で受験勉強をしていると、姉貴は部屋で彼氏とエッチしてたことがなんべんもありました。</p><p> 僕はムラムラして、隣の部屋で姉貴の大きな声を聞きながらオナってしまいます。<br /> ある日、帰ったら姉貴がシャワーを浴びてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴の裸が見えるので、僕は我慢できなくなり、チンコを出して触っていました。</p><p> 姉貴は僕に気付いて、「ケンなん?」と顔を覗かせました。僕が立ってるのを必死で抑えていると、姉貴は笑って、「久しぶりに一緒に入ろ!見たいんやろ」と誘いました。</p><p>僕 「彼氏は来ないん?」<br />姉 「試合やし、今日は来られへんねん!」</p><p> 姉貴は全然隠さないんでめちゃ大きなオッパイで、アソコももろに見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。</p><p> 僕がじーと見てたら姉貴は、<br />「姉弟やし隠さんとき!うちやて隠してへんやん。見せてみいや」<br />と言うので、僕は恥ずかしいけど手を外して見せました。</p><p>姉 「お~、結構デカいやん!彼氏のよりデカいんちゃう!?なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~。」<br />僕 「姉ちゃんかって胸デカいやん!」<br />姉 「そやろ。彼氏に揉まれてるしなー。Eカップあるで」</p><p>と笑って自分で胸を持ち上げて揺さぶりました。僕はたまらんくなって、壁にびゅっびゅっと精子を飛ばしてしまいました。</p><p>姉 「うわっ、すっご~!!触らんでも出るんや?ケン、元気やなあ(笑)。」</p><p>上を向いたままのチンコを撫でてきたので、僕も姉貴に抱きついて両手で胸を揉んでやりました。ものすごく柔らかくて気持ちよかった。</p><p>調子に乗って、右手であそこも触ったらヌルヌルしてました。夢中であそこを触ったら、<br />姉「もう、やめて~」<br />と暴れたけど、ちょうど胸に顔が当たったので、乳首を吸ったら、<br />姉「あぁ~」と言って僕にもたれてきました。</p><p>僕は勢いで姉貴の唇を吸いました。僕のファーストキスです。</p><p>姉貴はびっくりして見るけど、今度は姉貴からベロチュウしてきました。ディープキスでした。ベロを絡め合ったり、唾液を交換しました。</p><p>チュウしてる間、姉貴のオッパイを揉んだら</p><p>姉 「もう、ケンのあほー。マジしたくなったやんかぁ・・・」</p><p>部屋に戻って姉との初体験</p><p>僕のチンコを握って揉んで、<br />姉「部屋に行こ!」と手を引っ張るので、僕「うん!」と言って2人でバスタオルでぱぱっと拭いて、お互いに素っ裸のまま姉貴の部屋に行きました。</p><p>そしてそのままベッドに倒れこんでぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして思いきり抱き合いました。姉貴がM字開脚であそこを見せてくれて</p><p>姉 「こーなってんねん、舐めてもいいよ。」</p><p>言うので思い切り舐めると・・・</p><p>姉 「あー、感じるっ!あぁ!」</p><p>姉貴は大きな声を出してました。もう我慢できずにゴムを着けてあそこを入れて激しくエッチしました。</p><p>姉貴はめちゃ感じてるし、僕も何回しても足りなくて、その日だけでなんべんも姉貴の中に入り、腰を打ちつけ射精しました。</p><p>ほとんど毎日が近親相姦</p><p>ほとんど毎日が近親相姦</p><p>それから生理のとき以外は、姉貴とほとんど毎日やってます。</p><p>僕が切ない顔で<br />「姉ちゃん」と甘えた声で言うと、<br />姉「したいの?」と聞いてくれるので、<br />僕は「したい!」と言います。</p><p>姉貴は<br />「どうしようかな?」と意地悪く言うので、僕が素っ裸になり、立っているモノを見せると、<br />姉「仕方ないわね」と言って、姉貴も服を脱いで素っ裸になり、ディープキスしてきます。</p><p>そしてゴムを着けて、体位を変えたりして2度3度とやります。</p><p>最近では姉貴から<br />「しよっか?」と誘ってくることもあります。僕は<br />「うん!」と言って素っ裸になります。姉貴も生理前に彼氏とできない時はセックスしたくてたまらないそうです。</p><p>彼氏とした時も、彼氏が帰った後<br />「見せつけてごめんなー」と笑って、素っ裸のまま僕の手を引いて、<br />「しよっ!」と言って僕ともやってくれます。</p><p>姉貴は<br />「彼氏より相性がいいかも」なんて言ってくれるし、<br />「今日はバックでお願い」とか<br />「今日はおねちゃんが上になってやりたい」なんて甘えた声で言います。</p><p>姉貴が言うには僕が何度でもできるのが良いそうで、彼氏は1回すると満足して帰ってしまうそうです。淡白と言うのかな?</p><p>少しずつセックスが上手になってきた弟</p><p>少しずつセックスが上手になってきた弟</p><p>最近では2度3度と射精するうちに長持ちするようになり、テクニックも向上したので、姉貴は僕と毎日やるのが日課になってます。</p><p>オナニーは全くしてないです。というかチンポに精子が全く溜まらない。いつも空っぽになるまでやります。家の中にセフレというか、いつでも入れられるマンコがあるので最高です。</p><p>今年の夏休みは共働きの両親が家にいなかったので、ほとんど毎日ずっと家で姉貴と服を着ないでセックスばかりしていました。姉貴は裸族というかスッポンポンが好きで、家の中で全裸です。</p><p>僕に毎日揉まれてさらに大きくなったFカップのおっぱいをたぷたぷゆさゆさしてます。僕も対抗して裸族になると、あそこが勃起しちゃいます。</p><p>ある日、僕が全裸の時に・・・</p><p>僕 「姉貴は僕に彼女ができるまでの代用品さ!」</p><p>姉 「もうそんなこと言うなら、やらせてあげない!」</p><p>僕が「ごめん。でも姉貴のそばにいるだけでこんなになるんだよ」と言い、勃起したモノを見せつけました。</p><p>「近親相姦」裸族の姉ちゃんと毎日セックス2</p><p>姉貴は、「毎日2回以上射精しているのにすごいね」と言って、そのまま姉貴が上になって、騎乗位でアンアン言います。そこで1度発射すると、2回目はバックで思いきり姉貴を攻めます。</p><p>そんな毎日がいまだに続いています。</p>
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【体験談・小説】パートナーのいない寂しがり屋、彼の部屋
私は修君の選んだ下着と洋服を着ました。修君と会う時ように購入した、透けた下着と、下着が見えるタンクトップに、水着の上に履く短パン姿です。私は帰りの為の洋服を鞄に入れて出かけようとしましたが、トイレに念のため行こうとすると、ダメと言われ慌てて家を出ました。彼の家の方向は、人通りが少なくすれ違う人が居ませんでした。彼の家に着き、トイレに行こうとすると、彼はマンションの非常階段に連れて行き、ここでする様に言われました。私が逃げないようにパンティと短パンをその場で脱がされました。彼は私が、オシッコをしだすと部屋に戻りました。途中で辞められず叔母さんが裸でオシッコをする姿なんか見られたらと思うと、顔が火照るほど恥ずかしいです。
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フライト中にトイレで不倫セックスwwwwwwwwww

結婚2年目の新妻です。

先日、結婚して初めて主人以外の男性に心ならずも肌を許してしまいました。

2つ年上の主人とは3年前に友人の紹介で知り合い、大恋愛の末、結婚しました。

主人が2人目の男性でしたので、性に対して奥手な私にとって、今でもあの体験が夢の中で起こった事だと思うくらいです。

去年の秋にイタリアに旅行に行く飛行機の中での出来事です。

席は3列で、私達夫婦は窓際に座り、隣は40代位のビジネスマンでした。

私は真中の席に座り、主人は離陸すると子供の様にはしゃぎ、ずっと外を眺めていました。

しばらくすると夕食をとり、お酒も飲んだせいか主人はすぐに眠り始め、機内も消灯の時間になりました。

しかし私はなかなか寝付けず、アイマスクをして休んでいると、太腿に何かが触れる感じがします。

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男友達とドライブに行った帰りに中出しエッチしちゃった思い出

大学時代、男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので

「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。

「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。

彼がいきなり「エッチしたくなっちゃった。どうしよ」って。

「どうすると言われても・・・」私は戸惑いました。

彼のエッチモードがトップギアに入ってしまっていたらしく、ソファーにあっという間に押し倒されてしまいました。

「ぇえ~っちょっとちょっと」

と思っている内に私の唇を強引にふさぎ情熱的に舌を絡めてきます。

「キスだけで感じる」ってこういうことかぁ・・と思いながら

私もエッチモードに入りました。

彼は私のキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの上から乳首を人差し指と中指で優しくつまみ上げてきました。

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垂れ乳おばさんがM字開脚でマンコを見せてくれるエッチな露天風呂があった件
温泉大好きな俺は大学1回生の9月に バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていた 巨大露天風呂が有名な 山陰の某老舗旅館に泊まりました 平日の早朝という事もあり、 1人で入浴していたら30代半ばの熟女 (当時まだ19歳の俺 […]
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膣イキする女上司のオマンコが最高に気持ちよかったって話
同じ職場の女上司に飲みに誘われた その時の俺は23歳ぐらいの新米サラリーマンで ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので 飲みに行きたい気分だったが、 1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので 軽くいいっすよ […]
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痴漢されて感じちゃったwwwwwwwwwwwwww

久しぶりの満員電車若い男性が身体を押し付けてくる。

痴漢と察したが適当にあしらっていた。

私も36になり今更とたかをくくっていた。

OL時代はよく痴漢されていたていていかされた事もあった。

そんな事を 考えているまにいつの間にかスカートの中に手が入れらていた。

手が震えている様子それが微妙に肌に伝わり変な感じ、 ゆっくりパンツの横から指が入ってくる。

別に抵抗はしない。

主人以外の人に触れられているのに酔っていた。

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後輩の女医とAV鑑賞した結果…生ハメしてちゃった話…
外科系医師をしているんですが 病院でのえっちな体験を投稿します GWは独身の新米医師は 病院でバイトの日当直をやるのが当たり前 おれは某病院で朝までの当直を終え日中はフリー 夜から明け方まで趣味の釣りに行く予定だった。 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 後輩の女医とAV鑑賞した結果…生ハメしてちゃった話…

サッカー部のかわいい後輩とセックスした話
僕は高校二年生。 今年高校に入ってくる一年生の入学式の中に一人かわいい一年生を見つけた。 数日後、部活動の体験入学でサッカー部にやってきた。 名前は「ナオキ」っていうらしい。 その子は、身長170cmくらいで、雪のように […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ サッカー部のかわいい後輩とセックスした話

チャットで知り合った彼に髪の毛触られただけでオマンコが疼いちゃって・・・
私は中学3年。 チャットに手を出したのは中2のときだった。 チャットでセフレを作った時期があったが、 ある男の発言でやめた。 そうして時期が過ぎたある日・・・。 チャットで東京住みの大学生がいた。 彼とは意外と話が合った […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ チャットで知り合った彼に髪の毛触られただけでオマンコが疼いちゃって・・・

61歳、それはまだまだ現役…
暑い夏の日だった。 伊勢神宮から二見浦の夫婦岩の絶景を見て紀勢本線で西に向かい、 那智の滝を見て勝浦温泉に宿をとる。 酷暑の汗を流しに二人で浴室に向かう。 妻は女湯の暖簾をくぐって中に入った。 まだ陽も高い午後四時だった […]
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