【人妻体験談】昔付き合っていた二人の人妻と中出しセックスしまくっていた話
10年前になるかなぁ・・・二人の人妻と付き合っていた。

一人はM美、29歳 90(F)-66-89の子持ちと

もう一人はN子26歳 81(B)ー55-83の子供なしの二人だ。

あとで32歳子持ちも増えるけど・・・

M美は元デリヘル嬢で初めは客として会っていたが何回か指名しているうちに本番OKになり中出しもOKになった。

そのうち店を辞めてからプライベートで会ってる。

プライベートでは、ホテルに入るとディープキスから始まり即尺、即クンニで本性のままやりまくり、中出し。

抜かずの3発は当たり前だった。

一度危険日で中出ししようとしたときにダメ、ダメと嫌がってチン○を抜こうとしたが上から押さえ込んで中出ししてやった。

それからは危険日関係無く中出ししている。

俺の子がほしがるように洗脳できたようだ。

N子は清楚な感じで育ちの良さがでていた。

そんなN子の出会いは出会い系でだった。

N子の家庭の相談から始まった関係だったが、夫婦生活まで露骨に話し合うまでになっていったあとで一度だけ会う約束をしてホテルを共にした。

N子はその育ちの良さがでて先に一人でお風呂に入っていった。

絶対に入ってこないで、電気は恥ずかしいから消してっていったが、そのまま風呂に入り後ろから抱きしめて優しくキスした。

恥ずかしそうにしていたがN子の身体を隈なく洗ってあげるとN子の身体少しずつ赤みをおびて反応しはじめた。

乳首は立ち、おま○こは濡れ、キスはディープキスへと変わり舌を絡めてきた。

N子がイキそうになる前にベットへ移り全身を舐めるように愛撫をして羞恥心をあおるようにアナルを舐めてあげた。

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【覗き】中学2年生のときに銭湯の女風呂を覗いていたら近所の女性に見つかり…

僕が中学2年生のときの話

そのころ、僕らの間では覗きが流行ってました。

主に銭湯を友達と覗きに行きました。

そのことを思い出して家でオナニーする毎日でした。

僕はオナニーが大好きで(今でもw)毎日数回は必ずしてました。

さらに、欲情すれば駅やデパートのトイレでもしょっちゅうしてました。

ある日、家から適度に離れた銭湯に一人で覗きに行きました。

ボイラー室に忍び込み友人が開けた穴から女子風呂を覗いていました。

これまで何度も一人で覗きに来て、覗きながらオナニーをしていました。

その日も、いつもと同じように

女性の裸に興奮しながらオナニーに没頭していました。

そして、いよいよイキそうになったときに背後で物音がしました。

ガラッとボイラー室の戸が開く音。

そして「なにやってるの!」という女性の声がしました。

驚いたと同時に射精していました。

僕はパニックになりながらもうつむきながらゆっくり声の主に近づき、

突然ダッシュしてその場から逃げ去りました。

顔を見られたのでは・・・学校に連絡されたら・・・

その後数日は気が気じゃなかったです。

幸いそれらしいことはなかったのでほっとしました。

それから2月ぐらいしてから、またあの銭湯に覗きに行きました。

これまで何度も覗いてオナニーしていたので

あの時は本当にたまたま運がなかっただけと勝手に思い込んでました。

そして、以前と同じようにオナニーを始めました。

すると、また背後で戸の開く音。そして「なにしてるの!」という女性の声

やばい!と思い、前回と同じように逃げようとした瞬間、腕をつかまれました。

振りほどこうとすると「人を呼ぶわよ」と言われ、僕はただひたすら謝りました。

たぶん半泣きだったと思います。

その女性は銭湯の裏のアパートに住んでいる人でした。

後でわかったのですが年齢は当時26才。

中肉中背でまぁまぁかわいいかなといった感じでした。

僕は腕をつかまれたまま(チンポ丸出しでした)その人の部屋へと連行されました。

部屋の中で僕はもうしないので学校や親へ連絡するのはやめてください。

と懇願しました。

当時の僕はそこそこ優等生で通ってました。

学校や親へ連絡されたらと思うと目の前が真っ暗になりました。

すると女性(今後はマキさんで)は続きを見せてくれたら考える。

と言い出しました。

続き?ってなんの?・・・・と聞き返すと

「さっきしていたことの続き」と言われました

とてもじゃないが、恥ずかしくてそんなことできるはずもありません。

「じゃ、学校に連絡する」と、マキさん

連絡もオナニーも勘弁してと懇願する僕でしたが、通じませんでした。

5分ほどごねていると、マキさんは電話帳で何かを調べ始めました。

この辺ってことは○○中かな?など独り言を言っています。

いよいよ追い詰められた僕は仕方なく、

「続きをするから、連絡はしないでください」といいました。

マキさんはベッドに座り、僕はその前に立たされました。

逃げないように全裸になれと言われ、素直に従いました。

でも、僕のペニスは恐怖のあまり縮こまっていました。

マキさんは右手で僕のペニスを弄ぶように弄繰り回しました。

中二のペニスはすぐに勃起しました。

そしてマキさんの前でオナニーをしました。

マキさんはTシャツとホットパンツというスタイルでしたが、

ホットパンツを下ろして下着を見せてくれました。

それだけでおかずは十分でした。

程なくして射精感がこみ上げてきました。

そして、何も言わずに射精してしまいました。

目の前にいるマキさんのTシャツや太ももをザーメンで汚してしまいました。

射精直後で頭がぼーっとしている僕を睨み付けて

「何で勝手にいっちゃうの?」とか

「どこに出してんのよ!」とか言われたと思います。

僕はただひたすら謝りました。

近くにあったティッシュで必死にザーメンをふき取りました。

そのとき、胸や太ももに触れたので僕のペニスはまた勃起していました。

それに気づいたマキさんはもう一度自分でしなさいと命令してきました。

今度は床に仰向けになってしなさいと完全に命令口調だったのを覚えています。

僕は言われるがままフローリングの床に仰向けになり、

下着姿のマキさんをおかずにオナニーを始めました。

すると、マキさんは立ち上がり、パンティを脱ぎだしました。

そして、僕の顔の上に立ちました。

はじめてみる女性器に大興奮しました。

その女性器は徐々に近づいてきました。

そして一言「なめて」

僕は夢中でなめました。マキさんは意地悪に腰を動かしたり、

圧迫したりしてきました。

僕はすぐに二度目の射精をしそうになり、それをマキさんに伝えようと

マキさんの股の下から声にならない声で

「いきそう・・・いきそう・・・」と言いました。

その瞬間、ペニスをしごいていた僕の右手が押さえつけられました。

「まだダメ、自分がいくことしか考えてないの?」

僕は何も答えられず、何をしていいかもわからずにいました。

すると、マキさんは先ほど以上に激しく僕の顔の上で腰を動かしました。

必死でマキさんのマンコをなめました。

マキさんも感じてきたのか、声を出しましたが、

アダルトビデオのような声ではなかったです。

ふとマキさんのマンコの角度が変わったと思った次の瞬間

僕のペニスが今まで経験したことのない感覚に包まれました。

初めてフェラチオをされました。

僕のペニスをくわえながらさらにマンコを押し付けてきました。

すぐにまた射精感がこみ上げてきました。

「んーーんーーーー」と声にならない声を出し、

射精が近いことを何とか伝えようとしました。

それを感じ取ったマキさんはぱっと口を離し、

ペニスの根元を強く握ってきました。

痛いぐらい強く握られたのをはっきりと記憶しています。

そして、僕が落ち着いたと思ったらまた口に含む・・・

これを何度か(はっきり覚えてない・・・)繰り返されました。

今まではオナニーしか知らなく

常に自分のタイミングで射精してきた僕にとってはとても苦痛でした。

僕が苦しそうに「うう〜・・・うう〜〜・・」と言うと

「いきたいの?黙っていったら怒られるってわかってるんだ?」と聞いてきました

「ん・・・ん・・」と必死で動かない首を立てに振りながら意思を伝えました。

やっといけると思いましたが、甘かったようでその後も何度か寸止めは続きました。

僕は意識が遠のき、顔にあてがわれているマキさんの性器もなめられなってました。

その反応がつまらなかったのか、

「じゃ、いきなさいよ」とぶっきらぼうに言われ

激しくフェラチオされました。

何度も寸止めされていたので、

そのときの射精はとても気持ちがよかったのを覚えています。

精子を吐き出すペニスの脈にあわせてからだがビクンビクン跳ねました。

1分ぐらい痙攣してたと思います。

僕の精液を口いっぱいに留めながら、恍惚とした表情でマキさんは

ぐったりとして動かない僕を見ていました。

意識がはっきりし始めた僕の中にあったのは、今経験した快感ではなく、

ただ"恐怖"でした。完全に支配されたことへの恐怖とでもいうのでしょうか。

僕が思い描いていた女性との性行為とあまりにもかけ離れていたことに恐怖しました。

マキさんはベッドに僕を座らせて、冷蔵庫から麦茶を出し僕に飲ませてくれました。

ベッドに二人で座りながら少し話をしました。

急にやさしくされて気が緩んだのか、いろいろと話をしました。

学校のこと、覗きが流行っていること、オナニーのこと、クラスの女子のこと・・・

話が途切れると、マキさんは僕のペニスに手を伸ばしてきました。

尿道の先についていた精液を指ですくい僕の口元に持ってきました。

僕は「え・・・いやです・・・」と拒みましたが

「自分のでしょ。なめてみて」と言われました。

マキさんの目は先ほど同様冷たい目でした。

僕は拒否できないことを悟り、恐る恐る自分の精液を舐めました。

舐め終わると、マキさんはTシャツを脱ぎ、ブラを外しました。

胸は小ぶりで乳首は少し大きめでした。

「おっぱい舐めて」と言われ僕はそれに従いました。

初めて舐める女性の胸。ビデオで見たように必死で

マキさんを怒らせまいと努めました。

マキさんはまったく無反応でした。

その後、マキさんはベッドに仰向けになり、

両足を広げ性器を舐めるように指示してきました。

いわれるまま僕は先ほどとは違う方向からマキさんの性器を舐めました。

おっぱいのときとは違い、マキさんは舐める場所の指示をしてきました。

後でわかったのですが、クリトリスを重点的に舐めるように言われました。

かなり長時間舐めていたと思います。

あごが痛くなり、口をあけているのが辛かったです。

そして、仰向けで寝るように指示されました。

僕のペニスが痛いぐらい勃起していることを確認し。

マキさんは僕のペニスの上に腰を沈めてきました。

ゆっくりとペニスの硬さを味わうように腰を前後に動かしてきました。

それだけで僕はいきそうになり「出ちゃいます・・出ちゃう・・」と言いました。

切なそうな僕の表情に興奮したらしく(後に本人が言ってました)

いっそう激しく腰を動かしました。

あっけなくマキさんの中でこの日3回目の射精をしました。

射精が終わってもマキさんの動きは止まりませんでした。

マキさんの中で半立ちだったペニスもすぐにその硬さを取り戻しました。

よりいっそう激しく上下に動かされすぐに4回目の射精をしてしまいました。

それ以来、僕はマキさんの性欲処理というか

支配欲を満足させるための道具になりました。

週に一度程度は家に電話がかかってきて呼び出されました。

最初は決まって全裸でオナニーでした。

マキさんが手で精液を受け止め、僕に飲ませました。

これが一番の苦痛でした。

マキさんの支配はその後中学を卒業するまで続きました。

僕にとっては苦痛でした。真剣に悩みました。

高校を他県にある全寮制のところに決めたのもそれが原因でした。

この経験はつい数年前までは僕にとってトラウマでした。

その後彼女もでき、普通のセックスもしましたが、騎乗位はさせませんでした。

自分の中では思い出したくもない経験と勝手に位置づけていました。

ところが数年前からマキさんのことを

思い出しながらオナニーをするようになりました。

あのころのことを思い出して興奮する自分に気がつきました。

覗きの代償に僕はM男の道に進んでしまいました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

初めて書く文章で、読みづらいところも多々あったかと思いますが、

上記はすべて実話です。

今まで誰にも話したことのない実話です。

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【人妻体験談】メル友の人妻に誘われた結果、カラオケからホテルに行くことになり、童貞卒業セックス
僕はこの間、初体験しました。

相手はメールしていた26才のお姉さん。

メールを初めてしばらく経ってから分かったけど、一応人妻さんでした。

最初は些細な出来事や学校での事をメールしていたけど、ちゃんと話を聞いて返事をくれるので時々悩み事とか相談しても真剣に答えてくれるので、色々と話をしてまだ童貞だと言う事まで話していました。

振り替え休日になった月曜日の事。

朝からお姉さんとメールしていると。

「予定ないの?私もヒマだし遊びに行く?」

誘われて喜んで出掛けて行って、昼食をごちそうになりカラオケに行きました。

「実際に見てどう?おばさんでしょ?」

「そんな事ないです、写メで見るよりずっとキレイだし…」

「ありがとう、コウジ君も写メよりカワイイよ(笑)」

並んで座って唄い始めて盛り上がってくると、お姉さんは僕の手を握ってはしゃいだり、その手を自分のフトモモに擦り付けたりするうえに、シャツの胸元から谷間がチラチラ見えるのでビンビンの勃起状態になってカラオケどころじゃなくなってきました。

それでもお姉さんがはしゃいで抱き着いてきたりしていると、ヨロけてお姉さんの手が僕の股間を押さえました。

「やだ、どうしたの?元気になっちゃってるじゃないの…」

「あの…お姉さんの…谷間が…見えちゃって…」

「ん?谷間だけで興奮しちゃった?」

「あ…はい…すいません…」

「そっかぁ…でもこんなとこで元気になっちゃってどうするのぉ~?(笑)」

「何とか…落ち着かせます…(恥)」

お姉さんは僕の耳元で

「あのさぁ…コウジ君の事気に入っちゃった。

だから…後でホテル行きたいな」

「えっ!?」

「だからそれまで我慢してね」

「はいっ!我慢します」

僕の心臓はバクバクしながらもカラオケ再開。

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【女教師】中2の時に清楚な音楽の先生とお互いの性器を…

もうかれこれ10数年前のことですが、

夏が近づくと必ず思い出します。

今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。

当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。

その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、

付き合おうとは考えもしませんでした。

そんな中で最大のエッチといえば、

日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。

クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、

それよりも興味がある人がいました。

その人は、音楽の佐和子先生です。

未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。

今の芸能人で例えれば、マー君の嫁の里田まいにそっくりです。

たまにテレビで見かけると、

ほとんど同じ顔で、その度に当時のことを思い出します。

佐和子先生は、何に対しても穏やかで、ゆっくりとした喋り口調です。

他の先生に比べて年齢も近く、男女問わず生徒達から慕われていた、一番人気の先生でした。

私はそんな佐和子先生の人柄以外も好きでしたが、ストレートの黒髪と、ボリュームのある胸に大人の女性を感じていました。

憧れの的にしていた男子は私だけではなかったでしょう。

週に1時間しかない音楽の授業は、男子達にとって、憩いの時間でした。

時折、白いブラウスのボタンの間からちらちら見える柔肌は、当時の中2にとって十分刺激的でした。

スケベな友人達はこぞってオナペットにしていたそうです。

ラッキーだったことに、その年たまたま集会委員会(朝礼などをセッティングする係)であった私は、校歌斉唱で弾くピアノ担当の佐和子先生と、度々集会が行われる体育館で話をする機会がありました。

私は、担任のない佐和子先生が、ピアノの練習をするために誰よりも早く体育館に来て、ピアノの練習をしていたことを知っていました。

これは人気者の佐和子先生を独り占めできるチャンスだと思い、朝の集会がある日は、早朝を狙って佐和子先生に会いに行ったものです。

月に数回程度の集会が楽しみで仕方ありませんでした。

次第に佐和子先生と親しくなり、夏には冗談交じりの他愛もない世間話ができるまでになっていました。

7月のある日のことです。

その日の朝も集会がありました。

私はいつもの様に、集会委員会を口実にテニス部の朝練を一足早く上がって、体育館に向かいました。

その日も期待通りに、佐和子先生は誰よりも早く体育館に来ていました。

なにやら、大きなグランドピアノを必死に移動させようとしています。

私は、いいところを見せようと手伝おうとして佐和子先生に近づき、声をかけました。

「先生、手伝ってあげるよ!」

佐和子先生は、

「おはよー。今日も早いのね。お願いできるかしらぁ。」

私は、

「まかせてよ!」

と先生と向かい合わせになり、グランドピアノを動かし始めました。

私が力任せに押すと、グランドピアノはあっさりと動き出しました。

佐和子先生も向かい側で一緒に押しながら、

「さすが男の子ね。ありがとう。」

と笑顔でお礼を言ってくれました。

すると、屈んだ佐和子先生の白いブラウスの胸元から、レースのブラジャーに包まれた大きな胸が見えていました。

これほど間近で胸を見たことがない私は、嬉しかったというよりも、見てはいけないものを見てしまったような気分になりました。

それでも、もっと見たいという気持ちは高まり、わざとピアノを動かす力を弱め、なかなか移動し終えないようにしながら、何度も視線を胸元に向けました。

佐和子先生は必死に押していたので、私の視線には全く気づいていません。

そのブラチラの映像は、衝撃的に脳に焼き付けられました。

先生はようやく準備が整ったピアノで練習を始めました。

ふと気づくと制服のズボンが、ブラチラの刺激で大きく膨らんでいたのです。

当時は毎日のようにオナニーしていた私ですが、最年長のおかずは、せいぜいシュガーに載っている女子高生で、佐和子先生のように10歳近く年の離れた女性でボッキすることはありませんでした。

恥ずかしい出来事は、ここから起こったのです。

私は何を思ったか、ステージの袖にある、天井から降りた黒いカーテンに体を隠しました。

そして、まだ誰もいないこと幸いに、ズボンの右ポケットに手を入れて、ペニスをしごき始めました。

おかずは、カーテンの隙間から見える佐和子先生の顔とさっきみた胸の映像です。

ピアノの音を武器に、激しくしごきました。

段々興奮が増してくると、今度はペニスを出し、生でオナニーを始めました。

そして、2分と持たずに絶頂に近づくと、カーテンの中で放出しました。

「俺、何やってんだろう?」

、経験したことがないほど心臓がドキドキしていました。

その時です。

「何で隠れてるのぉー?」

カーテンの向こうから佐和子先生の声が聞こえました。

どうやらオナニーしていたことは気付かれなかったようですが、カーテンに隠れていたことは知っていたのです。

「い、いや、ああ、あの・・・」

激しく動揺した私は、素早くズボンを履き、シドロモドロになりながら、カーテンを出て姿を見せました。

「早く来るのはいいけど、練習の邪魔しないでね、・・・ん?」

ニコッとした顔で話し始めた佐和子先生でしたが、言い終わろうとしたときに、その表情が一転しました。

佐和子先生の視線をたどると、そこは私の股間でした。

私は反射的に自分の股間の辺りを見ると、なんと大量の精液がこびり付いていました。

カーテンに放出したはずの精液が、慌てて出てきた際にズボンに付いてしまったのです。

それから数秒間の沈黙がありました。

もう私の頭の中は真っ白です。

当然、佐和子先生も何が付いているのか気になったでしょう。

「な、何、それ?どうしちゃったの?」

と心配そうな顔で尋ねてきました。

今の私なら、その場凌ぎのいい訳の一つでも浮かびそうですが、当時の私にそんな余裕はなく、動揺は治まりません。

もうヤケクソでした。

私は思い切って言いました。

「『マスター』がつくことしてました。ははは・・・」

すると、佐和子先生は目を丸くして、

「えっ!?」

さらに沈黙がその場を襲いました。

しばらくすると、多少なりとも状況を飲み込めたのか、佐和子先生は言いました。

「今、そこでマスター・ベーションしてたの?」

私は目を合わせて頷きました。

すると、

「きゃあ。何でそんなところでするのぉ??」

と、佐和子先生は驚きながら、当然の質問をしてきました。

私は顔を赤くし、ステージ上で棒立ちでした。

そして私が、

「ごめんなさい。でも、先生の胸が・・・」

と言おうとしたその瞬間、出入り口から委員の女生徒が入って来ました。

彼女は、

「おはようございます。」

と挨拶をすると、何の疑いもない様子で、ステージとは反対側のマイク類が収納されている音声室に入って行きました。

佐和子先生は、それを見るなり、

「こっちに来て。」

とステージの袖に私を呼び、

「早く拭いちゃいなさい。絶対、他の生徒に言っちゃダメよ。」

と自分のハンカチで私の精液を拭いてくれました。

白い生地に花の刺繍が入った高級そうなハンカチは、たちまち私の精液でベトベトになりました。

あまりの羞恥心で、何がなんだか分からなくなっていました。

その時の私は、オムツの面倒を見てもらう赤ん坊のように、ただ処理が終わるのを待っている状態でした。

そして、恥かしついでに聞いてしまいました。

「佐和子先生、セックスしたことあるの・・・?」

佐和子先生は意外にも微笑んだ表情で、

「そういうことは聞くもんじゃないのよ。」

と意味深げに答えます。

入り口から他の委員達が入ってくる気配を感じると、佐和子先生から、ここを離れるように支持され、何もなかったように委員達の輪に入り、集会の準備をしました。

私は佐和子先生を信用していたので、この事が誰かに知れることは絶対にないと確信していました。

それに対して、佐和子先生は私を信用してくれているのだろうか?それだけが気になっていました。

午前中の授業はずっと上の空でした。

昼休みになり、どうしても佐和子先生の事が気掛かりで、一人音楽室を尋ねました。

後ろ側の戸を開けると、そこには佐和子先生がピアノの椅子に座っています。

佐和子先生は私に気付くと、先に声をかけてくれました。

「やっぱりきたのね。エッチくん。君の秘密握っちゃったぁ。ははは・・・」

と笑いながら言われてしまいました。

でも、それはきっと私に気を配ってくれたからに違いありません。

まず私は、

「先生、ハンカチごめんなさい。」

と謝りました。

佐和子先生は、

「先生も、笑っちゃってゴメンね。でも、気にしないでね。男性だったら当たり前のことなんだからね。」

と慰めてくれます。

私は、

「良かった。先生怒ってるかと思った。」

と本音を言いました。

佐和子先生は私を責めるどころか、

「気にしない。気にしない。・・・先生もちょっとびっくりしたけどね。」

と笑顔で言ってくれたのです。

そして佐和子先生は、

「どうして、あんな所でしちゃったの?家でもしてるんでしょ?」

とニヤッとした顔で聞いてきました。

私は正直に答えました。

「うん。してるよ。」

「でも、先生の胸見てたら立っちゃって、我慢できなくってマスターベーションしちゃった・・・」

そして、それに続けて未だに自分でも理解できないほど、思い切ったことを言ってしまいました。

「佐和子先生とセックスしたい。」

佐和子先生は、笑顔から一変して驚いた顔になり、

「もー、何いってるのっ、ませてるわねー。」

と、焦った口調で言いました。

一度言ったらもう引き返せません。

「先生、いいでしょ?したいよ!セックスしたい!」

私は迫るように体を近づけて、佐和子先生に抱き付いてしまいました。

ムニュっ、と先生の大きな胸がつぶれる感触がしました。

その時の佐和子先生の香りは今でも忘れられません。

衝動的に抱きついたので、今度こそ間違いなく怒られると思いました。

しかし、その矢先に佐和子先生は優しくこう言いました。

「特別だからね・・・」

一瞬耳を疑いました。

佐和子先生は立ち上がると、隣の部屋の音楽準備室の方へ向かって行きました。

そして、呆然と立ち尽くす私に向かって、

「来ないの?それともやめとく?」

私は無言で先生の後に続き、音楽準備室へ入りました。

音楽担当の先生は他にもいますが、皆担任持ちで、大抵は職員室を使用していたため、昼休みにこの部屋にいるのは佐和子先生だけです。

佐和子先生はティッシュの箱を持ってくると、机の上に置いて、自分も机に腰掛けました。

「時間ないから、ちょっとだけね。」

佐和子先生はそう言うと、私の手を握り、自分の胸に導きました。

私は、遠慮なく目の前の豊満な胸を揉み始めました。

服の上からでも、その柔らかさははっきりと分かります。

鼻血が吹き出るほど興奮し、皆の憧れている佐和子先生の体に触れられたことを心底喜びました。

佐和子先生は、

「やっぱり、男の子はおっぱい好きねぇ。」

そう言って視線を下に向け、次第に膨らむ私のペニスを見逃しませんでした。

なんと佐和子先生は、

「おチンチン出して。先生が出させてあげる。」

と言いながら、ズボンのファスナーを下げ始めました。

今までの佐和子先生のイメージとは結びつかない言動に戸惑っていると、続けてズボンとパンツを一緒に膝まで下ろされました。

姿を現した私のペニスは、裏側が見えるほど元気に上に向いています。

既に先端から透明の液がこぼれていたので、恥かしい匂いが漂ってしまいました。

佐和子先生は、ピアノを扱うその手で私のペニスを優しく握ってくれました。

「出そうになったら、このティッシュ使ってね。」

握った手が上下に動き始めました。

シコシコと早い動きに私の性欲は爆発寸前で、今にも気を失いそうなほどです。

私は両手で揉んでいるその大きな胸を、今度は生で触りたくなりました。

ブラウスのボタンを上から3つ順番に外して、露になったブラジャーの中へ両手を滑らせました。

少し乱暴な愛撫でしたが、佐和子先生は全く拒みません。

恥じらいを超えて、大人の余裕みたいなものを感じました。

初めての生乳は、まるで水風船の様でした。

本当に夢中でした。

佐和子先生に、

「もっとやさしくしなきゃだめよ。」

と言われても、既に止めることはできませんでした。

ついに悪戯な手はパンティにまで到達しました。

胸はもちろん、マンコすらどんな仕組みになっているか知りません。

それでもシュガーの情報だけを頼りに愛撫しました。

まともな手マンにはなっていなかったでしょう。

それでも、佐和子先生のパンティは少し濡れていました。

感じるというよりも、この状況に興奮していたのかもしれません。

佐和子先生は夢中になっている私へ一方的に言いました。

「安全日、もう知ってるよね。先生、今日は安全日なの。」

「本当はきちんと避妊しなくちゃだめなのよ。」

「出そうになったらお尻の上に出しなさい。」

私は今から憧れの先生とセックスできる事をあらためて嬉しく思いましたが、正直、緊張が上回り、どうして良いか分かりませんでした。

佐和子先生は机から降りると、今度は私に背を向けてスカートを捲り上げます。

純白のパンティが丸見えになりました。

少し小さく、私の手マンで綺麗に割れ目が出来ており、はみ出したヘアーは微かに濡れていました。

私は先生の大事な部分を汚してしまったのです。

佐和子先生は、私の目を見ながら、おもむろにパンティを脱ぎ出しました。

マンコが当たる部分に変なシミが付着しているのを見たとき、佐和子先生に対する、罪悪感にさいなまれました。

佐和子先生は、脱いだパンティを机の引き出しへ隠し、私に言いました。

「先生だって恥かしいのよ。・・・これは2人だけの秘密だからね。」

私は震えた声で、

「はい。」

とだけ返事しました。

佐和子先生は、

「信じてるよ。」

と言いながら、左手でスカートを押さえ、右手は机に着いて足を少し広げました。

私の目の中に、大人っぽいの豊かな尻と、その真下にあるビラビラが飛び込んできました。

私は驚きながらも、股の寸前まで顔を近づけて凝視しました。

胸はエロ本で何度も見たことがありましたが、マンコは当時のエロ本にはありません。

もちろんヘアーもです。

女性の恥部を見るのは初めてなのに、なぜか私は口に含みたいという衝動に駆られました。

私は佐和子先生に、

「先生のここ、舐めてもいいの?」

と聞きました。

少し考えてから、

「少しだけならいいわよ。」

と先生の許しを得ると、途端に佐和子先生のマンコへむしゃぶりつきました。

佐和子先生は左足を椅子に乗せて、私が舐めやすいようにお尻を突き出してくれます。

アナルのシワを見ながら、夢中で舐めました。

美味しいものではないと思いましたが、舐める度に自分も気持ちが良くなっていく感じを覚えました。

次第に佐和子先生の壷からトロトロとシロップが湧いてきます。

佐和子先生は、

「ん、ん、あっ、・・・んっ・・・」

と何かを我慢しているような声を出しています。

そして、下で泳いでいる私に、

「そろそろ・・・挿れてみる?」

と誘ってきました。

いよいよこの時が来たかと、高まる期待が頂点に達しました。

まず私は、とにかくペニスをマンコに当てて、入る穴を見つけようとしました。

しかし、ヌルヌルのマンコは私のペニスに意地悪をするよう滑らせて、ことごとく拒否します。

佐和子先生は苦笑いで、

「お昼休み終わっちゃうよ。」

と私を急かせます。

それでも、挿入が上手くいかず、見かねた佐和子先生は、ペニスの根元を握り、自分の中へゆっくりと招きました。

私のペニスは、どこまで吸い込まれてしまうのか怖いくらいに奥まで入っていきます。

先端から根元まで、経験したことのない性感が体中を支配しました。

佐和子先生の中は、想像以上に狭く、焼けるほど熱かったです。

私は佐和子先生の白いお尻を赤くなる位強く掴んでいました。

4、5回のストロークで、いきなり放出しそうでした。

私は膝が震えて、立ちバックの体勢に耐えられず、上半身が佐和子先生の背中へもたれ掛かりました。

そして、大きな胸を握る様に揉みながら腰を振り続けます。

「ああっ・・・んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、・・・」

佐和子先生は必死に声を殺し、私の拙いストロークを許容してくれます。

相手がいないオナニーとは全く別の性感でした。

私は3分も経たずに上り詰めました。

焦った私は、咄嗟にペニスを抜き出しましたが、上手く佐和子先生のお尻の上に放出できず、右腿や机の上の楽譜に掛かってしましました。

頭の中は真っ白でした。

それから数十秒、ふと我に返ると、私の体中に大量の汗が流れていました。

佐和子先生も胸の辺りに汗をかき、かなり興奮していました。

ようやく息が整うと、

「とってもよかったわよ。優しくしてくれてありがとう。」

と、微笑みながら褒めてくれました。

実際は自分の事だけで精一杯の酷いセックスでしたが、その言葉は心底嬉しかったです。

その後、現在に至るまでの私のセックスに影響を与えた言葉だと思います。

私は、

「先生、汚しちゃった。」

と申し訳なさそうに、佐和子先生の腿をティッシュで拭き上げました。

そして今度は、佐和子先生が萎んだ私のペニスを手に取り丁寧に拭いてくれました。

ところが、恥ずかしい事に、拭かれていると次第に気持ちよくなってきて、再び勃起してしまったのです。

ペニスが膨らみ、起き上がるまでの一部始終を見た佐和子先生は、

「中●生はこれくらい元気でなきゃね。ケンコー、ケンコー。」

と笑いながら言い、ポンと硬くなったペニスを叩きました。

そんな佐和子先生を尻目に、再び奮い立った体は燃え上がり、堪らなくって、佐和子先生を机の上に押し倒しました。

「先生、ごめんなさい!」

私は、それまでで一番大きな声を上げると、佐和子先生の両足を蛙の様に畳んだまま左右に広げました。

パックリと割れた佐和子先生のマンコがはっきりと見えました。

真ん中にぽつんとあるピンクのグミが、クリトリスであると直ぐに分かりました。

私はシロップに漬け込まれたグミを下でグルグル掻き混ぜると、佐和子先生のマンコはヒクヒクと敏感に震えました。

あまりにも艶っぽくて、私が知っている佐和子先生だとは思えませんでした。

そして私は邪魔なくらい硬直したペニスを佐和子先生のマンコ目掛けて挿入しました。

「もう、だっ、ダメよ・・・はあぁ、ふぁああ・・・」

その時既に昼休みが終わる3分前でした。

隣の音楽室には、5時間目に佐和子先生の授業を受けるクラスの生徒達が入り始めています。

いつ誰がこの部屋に来てもおかしくない状況です。

佐和子先生は自分の口に腕を当てて塞ぎ、私は佐和子先生の大きな胸の頂にあるピンクの乳首を口に含んで、互いに声を殺しました。

溢れ出す佐和子先生のシロップはより粘度を増しています。

佐和子先生は、

「ぁあっ・・・も、もう、最後まで頑張りなさい・・・」

と、私が気の済むまで抱き続けることを許してくれました。

そして、私の肩へ腕をまわし、体を抱き寄せました。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・下半身がぶつかり合う音が響いています。

音楽準備室とはいえども、これほど卑猥な楽器はありません。

時間にして、ほんの2、3分でしたが、再び最後まで上り詰めました。

「せんせい・・・好きです・・・、・・・ああっ・・・」

佐和子先生の壷の中に今日3発目の精液を放出しました。

ドクッドクドク、留まるところを知りません。

やっと収まり、満足したペニスを抜き出すと、大量の精液が流れ出しました。

佐和子先生は顔を赤らめて言います。

「お願いだから見ないで。」

それを聞いた私は、目を背け、黙ってティッシュの箱を佐和子先生に渡しました。

先生は立ち上がり、下ろしたスカートの中へ手を入れて、恥ずかしそうに自分のマンコを掃除しています。

私の体全体に、すっきりとした感覚が広がりました。

誰かに見られてしまうという緊張感はほとんど無くなっていました。

激しくし過ぎたせいか、ペニスの先端は赤くなっており、陰毛までびしょ濡れでしたが、拭かないでそのままズボンを履きました。

佐和子先生は、

「わたし、おトイレ行くから。その前にここを出てね。」

と、今すぐ準備室から出るように言われました。

そっと隣の音楽室のドアを開けると、既に一年生の生徒達が全員が着席し、佐和子先生が来るのを待っている状態でした。

こっそりと準備室を抜け出した私は、自分の教室へと戻りました。

5分の遅刻を注意されて着席し、そこからは全く記憶がありません。

ただひたすらドキドキしていたと思います。

そして放課後、誰にも見られないように、再び準備室の佐和子先生を訪ねました。

すると、他の音楽の先生がいた為、何も言わずに引き返しました。

それでも何とか、その日のうちにもう一度会いたかったので、部活をサボり、校門で佐和子先生が出て来るのを待ちました。

佐和子先生は私の姿を見つけると、はにかみながら小走りで向かって来ました。

「待っててくれたの?優しいんだ。」

私は先生に抱きつきたい気持ちを抑えて、少し距離を置いて歩き出しました。

帰る方向が一緒で、学校から遠ざかるに連れて徐々に距離が縮まります。

あれこれ話しながら帰りました。

佐和子先生の穏やかな口調は、今日一日の緊張を一気にほぐしてくれました。

「あれからわたし、ドキドキして授業にならなかったわ。」

私は、

「今日眠れないよ、きっと。」

と経験したことのない興奮を打ち明けました。

途中、駄菓子屋でアイスを買ってもらい、神社のブランコに二人で腰掛けて食べました。

佐和子先生は、

「買い食い禁止。これも秘密だからね。」

と言いながらブランコに揺れています。

日が沈むまで、神社にいました。

「そろそろ、おうちに帰らないとネ。」

この佐和子先生の言葉で急激に寂しさを感じ、惜しむかのように佐和子先生の体を抱き締めます。

そして、いつの間にか唇が重り、熱く長いキスをしていました。

私の口に入り込んだ佐和子先生の唾液は、アイスの甘い味がしました。

初体験よりも遅い、ファースト・キスです。

その後、卒業するまで何もありませんでした。

性欲に身を任せて、何度も迫りましたが、佐和子先生は許してくれなかったのです。

二人きりで会っても、胸を触るどころかエッチな会話もしてくれませんでした。

クラスに好きな子ができると、そっちに走りましたが、簡単にはセックスする関係にはなりません。

当時は猿の如く、挿入したくてたまらなかったので、次第に先生を恨むようななっていました。

佐和子先生は、誰かにばれるのが怖くて、私とセックスしないのだと思いました。

それから現在に至っています。

夏が近づくと変態的なあの日のこと、そしてその後の佐和子先生の態度を思い出します。

今では、それは全て、佐和子先生が私を守るためだったと理解できるようになりました。

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【人妻体験談】友達と3人で海にキャンプに行ったとき、人妻に誘われセックスした話
僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、

一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、

その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?

で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が

「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」

と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、

「おしっこ・・・」

と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、

スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしているその時、期待通りに、足をズルッと滑らせると、

手を砂に付いて、倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。

僕は双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。

しかし、その後は慎重に足元を固める様に登った為、パンティはチラチラとしか見えなかった。

でも、気づくと信也も僕と同じ方を見ていた。

僕が信也に

「見た?」

と聞くと信也は

「少しだけ・・・」

と言ったので、足が、すべって、丸見えになった所は見ていなかった様だ。

僕は帰りを期待していた。

5分程すると、その親子は戻って来た。

僕達は3人とも、隠れる様にして、降りるのを見ていた。

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【寝取らせ】スタイル抜群微美乳な妻を18歳の童貞に抱かせてみた

妻は22歳で胸は小さめですが、

スタイルはかなり良いと思います。

顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。

性に対して消極的なので

年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、

妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく

童貞君を募集しました。

相手はすぐに見つかりました。

K君(18歳)大学生です。

三人でホテルに入り皆緊張していたので

酒を呑みながらAV観たり世間話をして場をもたせました。

先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと

妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。

僕と妻は先にシャワーを済ませ

次にK君にシャワーを浴びてもらいました。

K君がシャワーを浴びてる時に妻が「本当にするの?」と、

聞いてきたので「今更ここまできて引き返せないだろ?」と

妻を何とか納得させました。

K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。

デカイ!!僕のは人並みくらいなんですがK君のは

僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。

妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。

K君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。

妻はかなり緊張しているみたいだったので

先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。

恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして

「これなら大丈夫だろ」と言い妻にキスをし、

いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。

妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。

目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め

自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。

K君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。

僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると

妻が「あっあっもうイクっ、イキそうっ」と。

そこで妻には内緒でこっそりK君に交代しました。

K君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで

最初は戸惑っていましたが急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。

妻はまだ僕がしていると思っているらしく

妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたので

K君のクンニで呆気なく「あっ、あーっ、イクーーっ」と体を痙攣させていました。

しばらく二人をそのままにして僕は妻とK君を見ていました。

K君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。

妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。

妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして

「えっ?」と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、

「K君にイカされちゃったね」と耳元で言うと

恥ずかしそうに顔を隠していました。

続けて妻に

「気持ち良くしてもらったんだからK君のも気持ち良くしてあげなきゃ」

と、言うと頷き妻の体を触り続けていたK君を

ベッドに寝かせ妻がK君を責め始めました。

しかしK君のペニスは改めて見ても大きい。

妻の口には大きすぎるK君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。

アナルから玉まで念入りに舐められK君も

「あっ、うっ」などと気持ち良さそうな声を出していました。

K君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。

舌や手を使い僕のよりも遥かに

大きいK君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に

僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。

K君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。

相変わらず妻はK君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。

そろそろK君も我慢出来なくなったらしく

「もうイキそうですっ」と気持ち良さそうな声をあげました。

そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。

さすがに生でさせるのは怖かったので

ゴムを付けさせようと思ったのですが

ホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。

仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。

K君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたので

そのまま挿入させる事になりました。

いよいよです。

僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。

妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたが

K君は位置が解らないようで焦っていました。

仕方なく妻はK君の大きいペニスを自分から導いてあげました。

少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず

苦痛で目を見開いていました。

ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時

K君は満足そうな顔をしてましたが

妻は苦しそうに口をパクパクしていました。

K君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが

妻は嫌がっていたのですが、

次第に夢中で自分から舌を絡めていました

挿入してK君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為

ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。

次第に妻も

「あっあっ気持ち良いっ」

「こんなの初めて」

とあえいでいました。

このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。

しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。

K君も慣れたきた所でK君に「バックでしてみて」と言い、

妻を後ろから犯させました。

妻はバックで責められるのが大好きだからです。

妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。

K君もバックの方が動きやすいらしく

妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。

K君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。

妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。

K君も限界が来たらしく「イクっイクっ」と言いながら

ラストスパートんかけ妻の腰を掴み

一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。

僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。

ただ射精の余韻に浸るK君と妻を見ていました。

二週間も溜めたK君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。

K君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴み

また妻を犯し出しました。

妻も訳が解らなくなっていて、

ただK君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。

僕は呆然と二人の行為を見ていました。

K君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。

ペニスを引き抜いた時大量の精子が

妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。

僕は興奮していたのもあり、K君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。

K君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、

妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。

僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。

妻はそんな僕に何も言いませんでした。

K君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。

妻とK君は舌を絡め愛し合ってる二人の様に

また激しくお互いの体を求めていました。

僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。

3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと

妻がバックから犯されている所でした。

もう後戻り出来ない後悔と期待で、

その行為をただ覗く事しか出ませんでした。

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【人妻体験談】人妻派遣社員と打ち上げのあと電話番号を交換し、後日デートしたあとホテルでセックス
ヨシエと出会ったのは、テレコミ関係ではなく、仕事で派遣社員で来たのが始まりでした。

僕が担当していたコンピュータ関連の仕事の、データ打ち込みで3人の女性を雇ったのですが、彼女はその中でもとびきりのいい女でした。

年齢は28歳。

結婚して6年ですが、子供はまだいませんでした。

作らないわけでなく、出来ないんだとその後聞いたのですが。

僕は仕事の最中は真面目で通ってますので、彼女のことは気になっていたんですけど極力態度に表さないようにしていました。

3ヶ月ほどでそのプロジェクトも終了し、彼女ともお別れの時を迎えました。

内心、すっごい残念で、もっと仲良くしておけば良かったなぁと悔やまれました。

そんなある日。

その時の派遣社員の1人から、打ち上げのお誘いを受けました。

彼女も同席するというので、僕はすぐにOKの返事をしました。

派遣社員どうしで気が合って、その後も付き合いを続けていたんだそうです。

打ち上げには僕の他に男性が3人。

女性が4人。

スナックで盛り上がりました。

僕は、下心いっぱいで彼女の横に座って話をしました。

僕「久しぶりだね。

元気だった?」

ヨシエ「はい。

○○さんもお元気そうで。

是非一緒に飲みたいと思っていたんですよ」

僕「本当?そりゃ嬉しいなぁ。

僕も会いたいと思ってたんだ」

僕は、仕事中は見せなかったおちゃらけた部分を出して、ヨシエの笑いを誘いました。

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【義母】●塚歌劇団出身の美しい義母のアナルを調教

30歳既婚の会社員です。

妻は26歳、1歳になる息子がいます。

お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。

妻の出産予定日が近づき、

義母が我が家に泊まりに来てくれました。

義母は48歳(当時)で、

若いころは某歌劇団に属していたということで、

お世辞抜きにして綺麗で若々しく、

30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。

芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。

義母が来てくれた翌日、

妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。

しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。

先生からも

「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」

とのお話を頂きました。

でも、妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言って、

そのまま入院させてもらうことにしたのです。

着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。

さすがに義母は落ち着いていて

「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」

と電話口で笑いながら言ったものです。

そして「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。

明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。

私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。

帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

「お義母さん、すいません」

「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」

「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」

「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。

出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから、出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして、

気がつくと時間は午前1時をまわっていました。

そろそろ休みましょうということになって義母が

「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」

と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。

タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。

「タクさん、飲んだ後なんだからぬるめのお湯じゃないとダメだよ」

「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」

「背中流してあげようか?」

「いやそこまでは結構・・・」

最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。

バスタオルを巻いただけの格好で・・・。

普段の義母も綺麗だと思っていましたが、

こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって

私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。

慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して・・・。

「お義母さん、自分でやりますから」

「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。

主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」

「それはご夫婦だし・・・」

「夫婦が親子になっただけじゃない」

と言うなり私のタオルを取り上げたのです。

私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。

それを見た義母は・・・。

「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」

「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」

「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)

「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無謀?)

それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、

ぎこちなく背中を洗い始めました。

でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。

その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、

不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。

「えっ?」と振り向くと、

義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。

急な展開に戸惑う間もなく、

口の中に入ってくる義母の舌の感触に、

私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。

舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。

バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、

重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。

そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、

義母のふとももをさすって両足を開かせました。

中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて

石鹸とは違うヌルヌル感がありました。

そこでようやく唇を離し、義母の耳元で

「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで、

義母のおまんこにしゃぶりつきました。

義母は片手で自分の口を塞ぎ

もう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。

やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと、

全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。

私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。

そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。

義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。

舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに

「お義母さん、だめだ、出る」

と言うと義母は咥えたまま頷き、

とどめとばかりに更に激しく吸い上げたのです。

そのまま義母の口の中に発射してしまいました。

義母は全部飲み込みました。

それを見て私は義母が愛しくなり、

抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って

抱きしめあいながら舌を絡めました。

胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。

うつ伏せにしてうなじから背筋、

そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、

そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で

「だめ、そこだけは勘弁して・・・」と言いましたが、

抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。

義母はビクッとさせながら・・・。

「汚いから・・・だめ・・・」

「お義母さんのここ、汚くないよ。

さっき綺麗にしたじゃない・・・」

「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」

「俺のも舐めて・・・」

私が69の体勢で義母の口元に私のものをあてがうと

義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

「お義母さん、入れていい?」

「うん、頂戴・・・」

「このままいい?」

「そのまま頂戴・・・」

義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。

「あぅ!」

「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」

義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は

「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。

ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れて、

そのまま唇を重ね舌を吸い上げると

「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。

重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。

そしてそのまま「いく」とも「出す」とも言えないまま、

義母の中で果ててしまったのです・・・。

それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。

まさに“やりまくる”という表現しか出来ません。

アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、

ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。

最初は痛がっていましたが、

最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。

その後、妻は無事出産し、退院してきました。

しかし義母との関係は切れることなく続いています。

幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、

会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。

義母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。

その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。

義母からは、「今度二人で旅行に行こう」と誘われていますが、

さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。

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優しくてキレイなお義母さん…いつしか僕はお義母さんの事を1人の「オンナ」として見る様になった。温かくて優しくてそんなお義母さんを世界で一番愛してる「お義母さんなのに…変態でごめんなさい」「ダメなお義母さんでごめんなさい…でも愛してるの!」「お義母さんとのセックスが世界で一番気持ちいいよ」許されない関係に想いは募るばかり…遂に生挿入を許してしまう!

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[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【義母】●塚歌劇団出身の美しい義母のアナルを調教

虐殺王アッチラと生け捕りの子供たち・
<p>夕方からの宴会には処刑寸前に命を助けられた美少年・美少女からさらにその美貌や肉体、処女や童貞と言った厳しい条件を満たす子供たちだけが選ばれ、あとの子供たちはみんなの目の前で泣き叫びながら、首を切り落とされて殺されます。</p><p>宴会には美少年・美少女は全裸に近い薄い小さな布を腰に巻いただけの可愛い姿で食べ物や酒で接待します。</p><p>食べ物や酒には強烈な媚薬が入れられていて、一口で性欲で興奮し、男たちはみな勃起しています。</p><p>そこに美しい、可愛い美少女が裸で来たら襲い掛かり、押し倒すのは無理もありません。</p><p>あちこちから処女喪失の悲鳴があがりますし、お尻を犯される美少年のうめき声もあります。</p><p>美少女たちはみな処女を貫通され、下腹部は血まみれ、細いきれいな太ももは血の筋が流れています。</p><p>キツい硬い狭い処女の割れ目を堪能した男たちは何度も何度も犯します。</p><p>小さな柔らかい肉の穴には絶対に入らないような極太の巨根が無理やりに肉穴を引き裂いて嵌まり込みます。</p><p>大切な処女膜は無残に引き裂かれ、破られて大量に出血します。</p><p>男たちの激しい巨根の動きに出血は止まらず、激痛は美少女の意識を奪います。</p><p>まるで女の子のように美しい美少年も押し倒されて、可愛いお尻を舐め回されてから小さな柔らかい肛門を無理やりに犯されます。</p><p>まるで丸太で串刺しにされたように巨根に貫かれる美少年の肛門はやはり裂けて大量に出血します。</p><p>痛みにうめき、歯を食いしばり耐える美少年の姿も男たちの性欲をそそります。</p><p>お尻を犯しながら、太い指は前に回り、健康な美少年のおチンチンを掴み、いじりまわします。</p><p>そして、射精。美少女にも美少年にも野蛮な男たちの精液が注がれます。</p><p>やがて男たちはお互いの獲物を交換したり、一人の美少女を2人して犯したり、複数プレイも始まりました。</p><p>あちこちから悲しげなすすり泣きや喘ぎ声がします。</p><p>どの美少女、美少年も下腹部は血まみれで性器は男たちの精液で溢れています。</p><p>中には凶悪な諸侯もいて、美少年を犯しながら首を絞め、苦しみもがく顔を楽しみ、美少年の肛門までが苦しげにキツく締まるのが気持ちいい、という諸侯もいます。</p><p>この諸侯も含め、宴会中に快楽殺人を犯した諸侯は5人に上りました。</p><p>血しぶきの上がる戦場で生死をかけてきた将軍や諸侯たちにはこの可愛い柔らかい子羊のような子供たちを思い通りに出来る快楽はたまりません。</p><p>美少年を四つんばいにして肛門を犯している将軍に、隣の諸侯が声をかけます。</p><p>自分の美少女が気を失って犯していても楽しくありません、一緒にそちらの男の子を嬲りものにしよう、と呼びかけです。</p><p>そして諸侯は四つんばいの美少年の金髪の髪の毛を掴み、顔を上げて、可愛い小さな口にドロドロに血まみれの巨根を押し込みます。<br />むせかえり、口を閉ざす美少年の髪の毛を引き上げ、わめき、無理やりに喉の奥まで突き込みます。</p><p>後ろからは硬い巨根に貫かれ、前からは野蛮な男の巨根が口いっぱいに突き込まれています。</p><p>こうして明け方には一人、また一人と子供たちは息絶えます。</p><p>黒人奴隷たちが全裸の真っ白な死体を担いで運び出します。</p><p>その下半身の赤い血の流れに興奮して何人かの男たちがまた死体を取り返して冷たい体を犯します。</p><p>そして昼には一度休憩となり、諸侯たちは各自のテントや野営地に戻りました。</p><p>宴会場はきれいに片付けられて、美少年、美少女たちはまた地下牢に戻され、手当てを受けます。</p><p>そして新しい美少年、美少女たちが用意され、2日のちに最後の宴会が始まります。</p><p>それは、</p>
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同級生の女子のパンツ動画
<p> 同級生の女子の弟に頼んで、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらったことがある。</p><p>オレは小学校の時はキッズ携帯で、中学に入ってからスマホになった。</p><p>スマホが欲しかったオレは、親が機種変更する度に、今まで使っていたスマホをお下がりでもらっていた。</p><p>そのスマホを、同級生の弟に渡して、洗濯機の中に入っている、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらった。</p><p>撮影してもらった動画を観ると、洗濯前だったから、パンツの裏地とか汚れが付いていて、かなり興奮した。</p><p>勿論、弟には成功報酬を渡した。</p><p>塩田さん、小松さん、衣川さん、林さん、可愛い女子のパンツは、表も裏地もアップで観た。</p><p>アニメキャラのパンツもあったし、大人っぽいパンツもあった。</p><p>母親が選んだパンツではなくて、女子が選んだパンツだったから、興奮した。</p>
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妹のご主人様は私の後輩君なのでダメでしょう
<p>私は酔いが回り、こたつの温かさが心地良く<br />眠気が襲い、いつの間にかうとうととして<br />座ったまま前かがみで眠ってしまったようです。<br />気が付くと、妹のご主人様(後輩君)の唇が私の唇に触れていました。<br />何をするのと言う間もなく、きつく唇が重ねられて、<br />舌が侵入して来ました。服の上から胸も触ってきます。<br />「ダメ、ダメでしょう」、「やめよう、やめようよ」<br />言葉は出るのですが、なぜか体で抵抗できなかったんです。<br />このままでは後輩君にやられてしまうかもしれない<br />それは、だめだよ、絶対だめだよ<br />服を脱がされてしまって、後輩君も裸になってました。<br />すでに、後輩君は勃起してました。<br />再びキスをされて、私の下半身に彼の手が<br />拒否すればできたんでしょうけど、<br />彼の思うままでした。全身をまさぐられて<br />私の大事な部分にも後輩君の舌が侵入して<br />次第に感覚がマヒし、心地良さが全身を駆け巡りました。<br />後輩君のおちんちんが私の膣口にあてがわれました。<br />「ダメ、ダメだよ」「私たち獣になっちゃうよ」<br />「入れないで、入れちゃダメ」<br />もう、彼の行動を抑えることはできませんでした。<br />私の中に後輩君のものが挿入されて暴れまくっています。<br />すごく、長い時間彼に抱かれていたような気がします。<br />何度も私は絶頂を感じて、気が遠くなるようでした。<br />そのとき、彼が「いきそうだ」とささやきました。<br />彼、ゴム着けてないし、生で入っているし、今日危ない日なんだよ。<br />「ダメ、ダメ、中に出しちゃダメ、中に出さないで」<br />私の哀願にも関わらず<br />彼は私の中で射精しました。<br />彼のほとばしりを私は膣奥で感じていました。</p>
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異性として見られているよ
<p>今まで女湯の中で見かけた男の子たち<br />周りの女性たちから異性として見られている<br />全裸ストリッパー状態になっている、というのがほとんど</p><p>ちんちん見るときってチラっと見るのではなく、ジィ~っと見る<br />普段は「キャー」とか言ってるくせに、女湯ではここぞとばかりにしっかり見る<br />好奇の目が注がれるのは仕方がないことだよね</p><p>中には勃起している男の子もいたよ</p><p>近所の男の子が、お母さんと一緒にお風呂に来た時<br />お母さんが体洗っている時、暇らしくて<br />私が湯船に入っている時に湯船のふちに私の方を向いて座りに来て<br />私の目の前にはオチンチンが</p><p>可愛いと思いながら見つめて、触りたい感情に負け<br />「ぼく、抱っこしてあげる」<br />言って湯船に入らせ、抱っこしながら、オチンチンを触ったり</p><p>女湯を目指す男の子たちは、女の裸目当てではなく、自分の裸が女性たちから狙われていることをお忘れなく!</p>
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PTA・
<p>私、恵理30歳は幼稚園の理事長達の玩具になっています。<br />夫の事は本当に愛しています、娘は本当に可愛いし、このまま<br />時間が過ぎてくれれば・・突然、理事長が亡くなりました60歳<br />ですので早すぎますが脳梗塞みたいです。<br />理事Aが理事長となり新人理事Cが加わりました50歳との事です。<br />園長の発言力が強くなった感じです。<br />新メンバーでの打合せ会が開かれ、小料理屋で一次会を行い、<br />二次会へは園長、理事B、Cと一美さん私が参加という事になりました<br />真美さんと新理事長は二人でどこかに消えました。<br />ホテルでは理事Cと園長が私を抱きしめ理事Bと一美さんが抱き合い<br />始めました。園長は理事Cへいろいろな事をレクチャーしていたみたいでした。理事C「恵理さんは本当に綺麗ですね、貴方みたいな人を抱けるなんて夢にも思わなかったです、理事になって本当に良かった」と言ってキスし始めました。園長「この人の中は最高ですよ、今日は特別に理事Cさんからいいですよ」と言って一美さんの<br />方に移って行きました。理事C「まずシャワーしましょう」と言われ始めての人の前で恥ずかしかったのですが全裸になり二人でシャワー室に入りました。理事Cは小太りでしたのであそこは小さく思えました、私が自分で自分の体を洗おうとすると「貸して」と言ってスポンジを取り上げ私の背中から洗い始めお乳とあそこは指で洗われました、あそこへは中まで指を入れられましたので濡れて来たのがわかりました。その日も理事C、園長、理事Bとみんなから入れられました可成りキスもされたみたいで体のあちこちが赤くなっていました。理事Cはみんなに「次回は私の提案で遊びましょう」と言っていました。不安が続きます。</p><p>銀行支店長さんから会いたいとメールが来ました、どうしたら良いのかわからずに食事だけならと返事しました。<br />高級そうなフランス料理店でワインを頂き食事しました。<br />支店長から「君を忘れられない、抱きたい」と言われ、私も支店長の事は嫌いでもなかったので、つい「今日だけにして下さい」と言ってホテルに行きました。<br />支店長は本当に優しく私を気持ちよくして下さるので私の逝き方も半端じゃありませんでした・・中で出されました・・出来ない時期のはず。園長達との玩具にされたSEXでは後悔の気持ちは少ないのですが、夫の事を思うとこれは浮気であり不倫なんだと思い涙がでてきます。</p><p>理事Cの提案は酷い事でした。<br />次の打合せ会の後、行った事のないラブホに園長、理事BCと一美さん私で行きました。そこは・・・<br />SM室でした。私達はそんな事、いやです、帰りますと言いましたが、理事Cは「これは遊びですよ、痛い事はしませんから、大丈夫ですよ」と言い、私達の洋服を脱がせました。<br />二人は首輪を嵌められ、手は手錠をかけられ上の環に吊る下げられました、足も・・足環をつけられ左右に引かれ大の字にされました。怖くて泣きだしましたが、「ここは防音がしっかりしているから大きな声を出しても平気ですからね」と言いながら何かチュウブを出して、クリトリスと膣口に塗りました。男達は私達をそのままにしてお風呂に行きました。10分位するとあそこが、暖かく、痒くなり、触ってほしい、掻いてほしいとなって来ました。<br />お風呂から出て来たみんなにまず「外して」と言うと「だめです、掻いてほしいなら言って下さい」と理事Cが言い、三人で息を吹きかけながら見ています。一美さんは「掻いて下さい」と言いました<br />園長が指で掻き始めると体をゆらしてうっとりした顔をしています。私も「お願いします、掻いて下さい」と言うと理事Cが指で掻き始め、理事Bは乳首を舐めて時々歯を立てます。私は入れてほしい気持ちになりました理事Cが「入れてほしいでしょう?」と言うのでうなずいてしまいました。手錠等を外され床に膝をつき四つん這いの恰好で後ろかに理事C、顔の前にBが立ち、「さあ自分で」と言われBの物を口に咥えCの物を自分から手を添えて後ろから入れました。「凄いね、本当に好き物なんだなあ」と言われ愕然としましたが、そんな女になってしまったのは何で?と思いながら<br />逝ってしまいました可成り大きな声を上げました。<br />少し気絶した感じでしたが、もっと酷い事がまってました、Cがローションをお尻の穴に塗り始めました、「そこはよして下さい、無理です」と言うと「少しだけ、先っぽだけ」と言って入れて来ました、ローションの為、どんどん入って来ました、痛さは最初だけみたいです、でも動かされるとひきつったような痛さがあります、<br />Cは「いい・・・」と言って後ろの中に出しました。<br />私はそのままトイレに行きますと、お尻の中から精液とあと汚い物が出て来ました、血が混じっています。最悪です、痛さと情けなさで涙が止まりません。<br />一美さんは前だけだったようです。<br />まだ、いやな話しがあります理事C「みんな気づいていないでしょうけど今日のこの場は全部ビデオに撮ってあります、でもこれから私の言う事を聞いて頂けると言う事なら決して外には出ません、でも・・ご希望でしたら旦那さん達や園の先生達や奥様達に見てもらってもかまいませんよ」と言われ園長達は青くなりましたが、本当に困るのは私と一美さんです。どうしたら良いのか・・・<br />次は・に書かせて頂きます。</p>
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旅先で道を尋ねてきた熟女が、同じホテルでした
<p>去年の私が52歳のゴールデンウィークの話です。</p><p>ひとり旅が好きな私は2泊3日で広島県を旅した。<br />1日目、尾道の古寺ルートを探索していると中年の女性が私に道をたずねて来た。</p><p>私も旅の者だと言い、私がガイドブックを見せると出来ればご一緒させていただきませんかと女性が言った。 <br /> <br />私は別にかまわないと思い下心無しにOKし、一緒に駅に向かうルートを探索した。<br />夕方、駅前で別れ、駅前のビジネスホテルに戻った。<br />部屋に戻り、外で夕食を取ろうと思いロビーに降りると先ほどの女性がエレベーター前にいた。</p><p>お互い驚き、偶然ですねと言い、そして一緒に夕食をする事になった。</p><p>駅前の商店街を海岸側に外れたところに外見がパブ風の活魚料理店を見つけた。<br />何故か活魚料理店なのに、BGMはジャズが流れる粋な店である。</p><p>自己紹介をした。<br />彼女の名前は白石奈津子(仮名)。<br />北陸の福井から来ていた。<br />歳は43歳。<br />旦那はゴルフ、子供(男2人)達は友人と遊ぶという事で、この尾道に1人でやって来たという。<br />歳には見えない色白の中々の美人さんで、正直言って私は下心が湧いた。</p><p>瀬戸内の新鮮な魚料理と美味しい薩摩の焼酎。<br />店を出て、海岸を散策してホテルに帰った。<br />エレベーターで彼女は3Fで降りた。<br />私は7Fの自分の部屋に戻った。<br />1時間ほどして、部屋がノックされた。<br />ドアを開けると先ほどの奈津子さんが数本の缶ビールとつまみの入ったコンビニ袋を提げて立っていた。</p><p>「寝るには早いし、少しお話でもしようかと来ちゃった!」と照れくさそうに言った。<br />先ほど下心が湧いた私です。<br />当然の事大歓迎をした。</p><p>先ほどとは違い、パジャマ代りなのか袖なしのワンピース姿で、部屋に入るとシャンプーのにおいが漂った。<br />缶ビールを飲みながら旅の話や家庭の話をした。</p><p>私はベッドの上に壁を背にしてもたれ、最後の缶ビールの栓を抜いた頃、話を徐々に下ねたに持って行った。<br />私はビールと下ねたで頬を赤くした奈津子さんに横に来ませんかと言った。<br />奈津子さんは一瞬戸惑いを見せたが、クスッと笑い私の横に座った。</p><p>私はいきなり左腕で抱き寄せ奈津子さんの目を見た。<br />奈津子さんは私を見つめると目を閉じた。<br />ながいディープキスの後、ベッドに寝かせワンピースのボタンを外した。<br />ノーブラのかたちのいい乳房がこぼれた。</p><p>時間を掛け乳房を愛撫。<br />定期的な小さな吐息が聞こえた。<br />ワンピースを脱がせ、パンティに手を掛けた。<br />奈津子さんはパンティを少し引っ張り抵抗を示したが、すぐにベッドに全裸の奈津子さんが横たわっていた。<br />きれいに整った陰毛が目に焼きついた。<br />指で奈津子さんの秘部を愛撫。<br />愛液が長く糸を引く大洪水。</p><p>定期的な小さな吐息が小さな喘ぎに変わっていた。<br />私は奈津子さんを抱き起こし、浴衣とパンツを脱ぐと寝転んだ。<br />奈津子さんは私のそそり立った息子を握ると口にくわえた。<br />舌を使い丁寧なフェラを時間を掛けしてくれた。<br />私は逝ってしまった。</p><p>奈津子さんは起き上がりバスルームへ行くと、温かいタオルで私の息子を拭った。<br />私の息子はすぐにそそり立った。<br />奈津子さんは「元気ね!」と言ってまた私の横に寝転んだ。<br />私は起き上がり「もう、入れるよ。そのつもりで部屋に来たんでしょ。」とたずねた。<br />奈津子さんは私を見つめ首を縦に振った。</p><p>私はゆっくりと正上位で挿入した。<br />奈津子さんは顔を横に向け両腕を私の背中に回し私を抱きしめた。<br />奈津子さんは私のリズムに合わせ腰を動かしていた。<br />数回激しく突くと何とも言えない喘ぎ声を出し両腕が空を切っていた。<br />大量の精液が奈津子さんのきれいな乳房に散乱した。</p><p>奈津子さんは先ほどのタオルで自分の胸と私の息子を丁寧に拭った。<br />次は奈津子さんを窓に手を付かせ、夜景を見ながら後ろから挿入。<br />突く度に頭を上に向け体を海老の様にそらし大きな喘ぎ声を上げた。<br />結局奈津子さんはその夜は部屋に戻らず、ふたり朝まで全裸で抱き合って過した。</p><p>次の日、ふたりで広島市に向かい宮島や原爆公園などを散策した。<br />お互い予約していた広島市のホテルをキャンセルして夜はラブホテルに泊まった。</p><p>奈津子さんは旦那と結婚前に行ったきりだと少しはしゃいでいた。<br />そう、奈津子さんは私が2人目の男性だと言った。<br />最後の夜だという事もあり、私たちふたりは燃えた。<br />外が明るくなるまで何度も愛し合った。<br />バスルームでのソウププレイは興奮してしまい、私は中出しをしてしまった。<br />奈津子さんは慌てずに私の精液をシャワーで洗い流していた。<br />私の記憶ではその夜は5回行ったと思う。</p><p>次の昼過ぎに携帯番号とメルアドを交換して広島駅で別れた。<br />今は、月に1度ほどメールで連絡を取っているが、またどこかにふたりで旅をしようと約束しています。</p><p>今の予定では今年の秋に飛騨高山辺りを考えている。<br />本当に夢のような棚ぼた的な話で、女性はどういう時に貞操観念が崩れるのかと考えさせられる女性でした。</p>
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不機嫌な母さんにはチンポが効く
<p>偶に機嫌が悪くなる母さんだけど、他の皆から見えないとこでチンポ出すと途端に機嫌が直ってフェラチオしてくる。<br />暫くしゃぶらせてあげるとマンコに欲しくなるようで自分からパンツを下ろす。<br />いつものようにSEXして最後は口に出して飲んでもらう。<br />マンコに出したいけど妊娠したら大変だからまだ中出しはしたことがない。<br />その代わり口に出すと喜んで飲んでくれるしチューチューと吸ってくれる。<br />止めないといつまでも吸ってるから、タイミングを見計らって口を離してもらう。<br />このタイミングも難しい。<br />早すぎるとまた機嫌が悪くなるし、遅いとまたSEXする羽目になる。<br />ほどほどで止めて終わりにして皆のとこに戻る。<br />いつも急に機嫌が直ってるから、俺に母さんの機嫌を直す特別な秘訣があるのかと皆から聞かれるけど話せる事じゃないから適当に誤魔化す。<br />「一度で良いから母さんに中出ししてみたいなぁ…」<br />部屋にいる時に想いがポロッと溢れた。<br />それを聞いてたのか知らないけど、また母さんが不機嫌になった時にSEXしたら中に出して良いと言われた。<br />母さんから許可してくれたから喜んで中出しした。<br />口に出して飲んでもらうのも良いけど、マンコの中に出すのは格別な気持ち良さだった。<br />「何で今日はマンコに出して良いの?」<br />「母さんの中に出したかったんでしょう?今まで我慢させてごめんね、これからは好きなだけ中に出して良いからね」<br />「もしかしてこの前の呟き聞いてたの?」<br />「ええ、たまたま部屋の前を通ったら聞こえたの」<br />「そっか、聞かれてたんだ」<br />「ずっと我慢してたのね…気付いてあげられなくてごめんね」<br />「母さんが謝ることじゃないよ、妊娠したら大変だと思って勝手に我慢してただけだから」<br />「ピルとかもあるんだから中に出しても妊娠しない方法はあるのよ、だからもう我慢しないで」<br />「ピルって薬だよね?そんなの飲み続けて身体に悪くないの?」<br />「生理が重い人なんかはずっと飲み続けたりするから大丈夫よ、偶には口に出して飲ませてくれると嬉しいけど」<br />「母さんが喜んでくれるなら口にも出してあげるから安心して」<br />中出しOKだったなんて今まで損してたなー。</p>
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母の恋
<p>私は母の純粋な恋心を傷つけてしまったのかもしれません。</p><p>私の父は、私が中学二年の頃から浮気をしていたそうで、その事を母から聞いたのは高校を卒業した時でした。<br />「離婚しないの?」と聞いたことがあり、世間体もあるので、私が二十歳になったらということで話し合ったそうです。</p><p>幸い母はあるホームセンターの正社員で、離婚しても困ることはありませんでした。</p><p>大学に入ってからは、そんな母に恩返しがしたいと思い、バイト代で旅行券とビデオカメラを買いました。<br />ビデオカメラを買ったのは、単純に母の楽しそうな顔が見たいと思ったからで、母は少し涙を流しながら喜んでくれました。<br />よほど嬉しかったのか、母は旅行以外でも遠出する際は、ビデオを撮るようになりました。</p><p>そんな母に対する私の思いが変わったのは両親が離婚してからでした。<br />これまで秘密を作ってこなかった母が、スマホにロックをかけていました。最初は何も思わなかったのですが、ある日母が喫茶店で見知らぬ男性と楽しそうに話をしているのを見て気になり、その夜母に「今日はどこかにいったの?」と聞くと、「家で寝てたよ」と言うのです。<br />母には幸せになってほしい反面、嘘をつかれたことが複雑で、母とどう接していいかわからなくなりました。</p><p>そして大学四年の秋、母から話があると言われ、早めに帰宅すると、喫茶店で見たあの見知らぬ男性がいました。以下Aさんとします。<br />Aさんは母が働くホームセンターのお客さんで、母とは同い年でした。<br />私は再婚の話だなと思いましたが、そうではありませんでした。</p><p>実はまだ母と父が離婚する前、Aさんは母と顔見知りになり、何度か告白したそうです。<br />母は父と離婚が決まっているとはいえ、今付き合えば浮気になると思い、断り続けていました。ただ母も少し恋心があったそうです。<br />離婚後、Aさんは母にまたアプローチし、健全なお付き合いが始まったそうです。<br />ただ、体の関係だけは私に後ろめたかったらしく、断り続けていました。キスはしていたそうです。</p><p>そうこうしている間に、Aさんの異動が決まり、Aさんから別れを切り出されたそうなのですが、Aさんと母は一度だけ母と旅行がしたいねという話になり、私に許可を取りにきたのでした。<br />私は母に「Aさんと再婚して、一緒に引っ越したら?」と提案したのですが、Aさんの方から「私と母は離れない方がいい」と言って別れを切り出したと言われました。</p><p>旅行に関しては反対する理由はもちろんなく、結果私が二人分の温泉旅行をプレゼントしました。その際、私はAさんにこっそり女性用のセクシーな下着を渡しました。</p><p>それから数ヶ月たち、Aさんは地方へ。私は実家を出て一人暮らしすることに。母も現在の住まいは、かつては父と母と三人で暮らした家で、さすがに一人で暮らすには広すぎるので同じタイミングで引っ越しました。</p><p>それから母は、時々私の家にきて掃除をしてくれるようになりました。<br />私も男の一人暮らしなので、AVが数十枚あり、一様隠していました。実はそのなかに母がAさんと旅行にいった時に、プレゼントしたビデオカメラで撮った時の映像が入ったディスクがあり、当然ながら母とAさんは数回セックスをしていました。私がAさんに渡した下着をつけた母も映っています。<br />そこに映っている母は、当然私の知らない母の顔で、AVでしか見たことない体位や、喘ぎ声を出しています。<br />私はそんな母の映像をオカズにしていました。恥ずかしながら、どのAVよりも興奮します。</p><p>ある日私が仕事中に母からメールがあり、家にくるとの事でした。私は一瞬で青ざめました。昨晩も母のビデオをオカズにし、朝出掛ける前、ディスクをケースにしまったのですが、ケースには「母のセックス映像」と書いてあったのです。<br />帰宅後、ディスクは触れられた跡がありました。<br />私はすぐに母に謝罪のメールを打ったところ、やはり最初はショックだったらしく、泣いてしまったそうです。<br />ですが私が母に好意をいだいていると思い、少し嬉しくなったと言っていました。</p><p>これからはお互い嘘や隠し事はなしだよと約束しました。<br />翌日母が家に来た時、私は調子にのって母のセックス映像を流しながら「この時はどうだった?」と聞いてしまいました。母も戸惑ってはいましたが、前日の約束があったので正直に答えてくれました。</p><p>あの時母は凡そ二十年ぶりのセックスだったそうで、Aさんも興奮していましたが、それ以上に母は興奮して、後半は記憶がないそうでした。<br />「お母さんにも見して」と母が頼んできたことはかなりの驚きでしたが、最初から見せました。</p><p>移動のレンタカーからビデオは回っていて、その辺りは母も映像を見ながらたくさん解説をしてくれました。</p><p>ただ最初のセックスの場面になると、一瞬黙ってしまったのですが、さっきまでたくさん話していた手前、黙っているのは変だと思ったらしく、母は「Aさんのあれはおいしかった」と言って、恥ずかしそうでした。その後も母は「お母さんは騎乗位が好き」とか、「Aさんのあれは奥まで当たってよかった」と解説をしてくれるのですが、相変わらず「あれは」という表現でした。<br />普段Aさんとの事を想像しながらオナニーしている事も教えてくれました。<br />映像は夕食後に母が例のセクシーな下着を着てAさんとセックスしている場面で、おそらく当時の母が一番興奮していたのでしょう。映像の母は「チンチン大きい!おチンチン!おチンチン」と連呼していました。その映像を見た母も「Aさんのチンチンは大きくて気持ちよかったわ」と、「あれは」という表現をやめました。</p><p>ただ、母が「チンチン」と言っているのを生で聞いた私は、理性が吹っ飛び母を襲ってしまいました。<br />最初は抵抗していた母も、男性の力には勝てず、私は母と一線を越えてしまいました。興奮した私は愛撫中に「チンチンどうしてほしい」と聞いてしまい、覚悟した母は「お母さんのマンコにチンチンを入れてください」と母に言わせてしまいました。</p><p>結局お互いが一回ずつ逝ったところで終わり、私は母に土下座しました。<br />母も映像の手前、今後私と母がセックスすることは親子なのでできない。その代わりお母さんをオカズにしていいと言うことになりました。<br />これ以上親子の関係を壊すわけにはいかないと思ったのでしょう。<br />ただまったく怒ってはいないと言ってくれました。</p><p>ただ、母が私の家に来るペースは大幅に減りました。<br />私が母を抱いてしまった事を、本当は怒っているのでしょうか?</p><p>母の真意はわかりません。</p>
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妹からの夜這い。処女もらった兄の告白
<p>妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。<br />兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。</p><p>アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。<br />俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。<br />会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。<br />アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。<br />1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?<br />まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。<br />その1週間後にアキホ参上。<br />「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」<br />「お金持ってきたか?」<br />「お父さんから20万預かって来たよん。」<br />そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。<br />滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。<br />汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。<br />食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。<br />5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。<br />1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。<br />都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。<br />俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。<br />お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。<br />どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。<br />ぶったまげた。<br />俺の目の前にアキホの顔があったから!!<br />俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。<br />ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。<br />「うぎゃー!」<br />「兄ちゃん。」<br />「何?なんだ?」<br />「寝れない。」<br />「なんで?」<br />「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」<br />「何が?」<br />アキホの言い分は。<br />・俺のことが実は好きだった。<br />・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。<br />・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。<br />「おまえ、マジか?」<br />何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。<br />しおしおと小さくなりながら布団に戻った。<br />着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。<br />俺、ベッドの上で半身起こして固まった。<br />「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」<br />無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。<br />グスン、グスン言いながら<br />「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」<br />「だけどさ。」<br />「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」<br />「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」<br />いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。<br />俺、言葉出ずに仰天。<br />咥えたままベロで舐めてきた。<br />「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」<br />コクコク頷いた。<br />アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。<br />「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」<br />口を離すと<br />「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」<br />独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。<br />俺も興奮してしまった。<br />内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。<br />そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。<br />「ダメだ!!」<br />無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。<br />アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。<br />「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。<br />出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。<br />チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。<br />やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?<br />終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。<br />「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」<br />ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。<br />「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。<br />「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」<br />ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。<br />「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」<br />「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」<br />「ああ。」<br />「兄ちゃん!嬉しい!!」<br />アキホがベッドの上に仰向けになった。<br />「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」<br />その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。<br />柔らかい。いい香りがした。<br />おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。<br />パンツの上から股間を触った。<br />「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」<br />パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。<br />目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。<br />指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?<br />「ああ!!兄ちゃん!!」<br />アキホが声あげた。<br />俺がクンニ始めたからだが。<br />夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。<br />そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。<br />アキホ、いったな?<br />クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。<br />スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。<br />「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」<br />「もういいのか?満足か?」<br />「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」<br />「へ?まあ・・・4人か。」<br />「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」<br />「すまん。」<br />「兄ちゃん。」<br />「ん?」<br />「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。<br />「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」<br />「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」<br />「だろうな。ゆっくりするから。」<br />「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」<br />俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。<br />「足、持ってて。」<br />アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。<br />「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」<br />「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」<br />「そっか。」<br />俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。<br />「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」<br />「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」<br />「子供できちゃうんじゃないか?」<br />「大丈夫だって。」<br />「なんで?」<br />「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」<br />「こいつ、計画してたのか?」<br />「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」<br />「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」<br />俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。<br />「入るぞ。」<br />無言でアキホ頷く。<br />亀頭を中に押し込んだ。<br />「いっ!!!」<br />アキホがズルズル上へ逃げた。<br />もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。<br />「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」<br />「先っぽ入った。」<br />「痛い!!兄ちゃん待って!」<br />「やめようか」<br />「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」<br />深呼吸してた。<br />「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」<br />「いいのか?大丈夫かなぁ。」<br />「構わない!一気にいれちゃお?」<br />「OK!」<br />俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。<br />締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!<br />勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。<br />「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」<br />アキホが声あげてのけぞった。<br />ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。<br />アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。<br />少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。<br />半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。<br />「っーーーーー!いつっーーーー!」<br />アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。<br />もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!<br />アキホにキスをして。<br />「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」<br />苦悶のまましきりに頷いた。<br />「このままじっとするからな」<br />うんうん何度も頷いてた。<br />しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。<br />「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」<br />「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」<br />「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」<br />「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」<br />ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。<br />「ほんと?でちゃいそう?」<br />「いや、まだ出ないって。」<br />「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」<br />「大丈夫なのか?いいのか?」<br />「平気、平気。気にしないで。」<br />ゆっくりと腰を動かした。<br />「グッ!ウグ!グッ!」<br />チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。<br />少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。<br />だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。<br />アキホが濡れ始めた。そう思った。<br />そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。<br />徐々スピードアップ。<br />突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。<br />もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。<br />心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。<br />射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。<br />パン、パンという肉同士のぶつかる音。<br />「アキホ、もうちょいな。」<br />苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。<br />激しく動いた。もう、出る!!出す!!<br />最後の突き入れ!!<br />「ウォ!」俺声出ました。<br />そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!<br />「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。<br />俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。<br />出るわ出るわ。<br />あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。<br />まだ出続けてた。<br />チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。<br />これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。<br />やっと放出完了。<br />アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。<br />そのまま二人とも無言のまま。<br />アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。<br />「アキホ、終わったよ。」<br />コクリと頷いて微笑んだ。<br />ゆっくり目を開けて、俺を見る。<br />「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」<br />「うん、大量に出てしまった。」<br />「なんで?」<br />「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」<br />「え!もしかして、私が来てからずっと?」<br />「うん。」<br />「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」<br />「だと思う。」<br />「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」<br />「まあ。溜まってるだろうな。」<br />「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」<br />「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」<br />「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」<br />「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」<br />「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」<br />「初めてだ。だからわからないんだって。」<br />「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」<br />「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」<br />「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」<br />「だな。」<br />「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」<br />「固くなっちゃったな。」<br />「うん!」<br />「じゃあ、いいな?」<br />「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」</p><p>この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。<br />アキホはびっくりしてました。<br />終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。<br />アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。<br />「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」<br />「気にすんなって。」<br />「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」<br />で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。<br />アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。<br />「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」<br />「だからぁ、オナニーしてないからだって。」<br />「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」<br />「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」<br />「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」<br />「なあ、おまえのお口でいいか?」<br />「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」<br />「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」<br />「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」<br />「飲まなくていいから。」<br />風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。<br />大満足でした。<br />アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。<br />その後、アキホは就職して東京に。<br />もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。<br />俺も待ってました状態。<br />初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。<br />そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。<br />アキホは全く他の男に見向きもしない。<br />俺も他の女に気が行きません。<br />なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。<br />「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」<br />夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。<br />俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。<br />こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。<br />以上で告白終わり!!</p>
[紹介元] エロ体験談 妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

歯医者の思い出
<p>私が小学4年ごろの話です。<br />小さい時から通ったいた歯医者の先生の思い出です、昔から虫歯が多くよく通っていた歯医者ですが、初めの頃は2人でやっていたのが一人<br />の先生が独立してしまい、先生が一人でやる様になりました。今と違って助手の人もいない時代です。<br />本題に入りますが4年生の前から通っていましたが4年生頃からなんか変な感じになりました。椅子に座り肘掛けに手を置いて痛いのを我慢していたら、手に何かが触っていたのですが上を向いているので何だか分かりませんでした、そんなことが何度もあり不思議に思っていましたが先生に聞けませんでした、あるとき先生が手に触っているものを握らせてきました、そしてそれをこする様に私の手を動かしてきました、しばらくしていると先生が隣の部屋に行き何かしていてしばらくして戻ってきました、そんなことも何度かありその時は私は何だか分からずやっていました。またしばらく通っているとまた手に何かが当たってきたので今度は自分から握ってこすっていたら今度は私のおまたの所を先生が触って来ましたその時には私はいつも半ズボンをはいていたので足をじかに触られたりしていました何をしているのかもわからず黙っていましたそんなことも何度かあり行くたびに手に何かが触り足とかおまたを触られることが続き、段々先生の指が半ズボンの横から入ってきたりそのうちズボンのチャックを下げられパンツの上から触られるようになりました、私もなんだか不思議な感じになりおちんちんが固くなり恥ずかしかったけどなんか気持ちよくなり始めました<br />続きはまた</p>
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