【彼女の母体験談】有閑マダムといった上品なセレブな雰囲気の彼女の母

高校生の時の彼女の奈緒は

同じクラスで、2年から3年まで付き合っていました。

髪は長く、細身で目が

おっきくもったいない位でした。

エッチもお互い初めての童貞と処女カップルでしたが、

達成しました。

奈緒の家に行くと、

同じ背丈・同じ髪形の

彼女の母である理枝さんが居ました。

確か41歳のおばさんですが、

自分の母と全然違くて若々しく

有閑マダムといった上品なセレブな雰囲気でした

見た目も上品ですが

言葉も奈緒と変わらない感じで

フレンドリーな母親でした。

そのギャップにまた僕は

彼女の母に惹かれていました

それに、

「結構格好いいじゃん

奈緒別れたら私が付き合うから」

と話す面白いマダム。

一緒に三国無双をしたりするらしく、

彼女の母の理枝さんが

「真人君超うめぇし!」

とゲームで仲良しに。

実は、全く似合わないんですけど

かなりのゲームオタクでした

それからもお邪魔しては

ゲームで一緒に遊んでましたね。

高校卒業になり、奈緒は遠方に進学になり、別れました。

自分は、地元となりまちの大学に入りました。

そして、ある時に彼女の母に声を掛けられた。

「お久し振り!彼女出来た?」

と話す理枝さんが

「ねぇ、暇なら三国無双新しいの買ったんだけどさ、

一人ですんのつまらないから家に来ない?」

だと。

さすがにそれは気が引けたが、

理枝さんが

「誰も居ないしさ」

と車に乗せられ家に。

気が引けるままに上がり、

理枝さんとゲームをした。

着替えた理枝さんは胸元ユルユルで屈むと谷間が

俺はチラチラと覗いてしまいました。

気が付くと19時になってました。

遅くなったので送って貰う時に

メルアドと番号を聞かれ教えました。

時折、ゲームの話などでやり取りしたり、

1人暮らしがしたくて住んでた

俺のアパートを教えて1回ゲームをしに来ていました。

ちょうど今くらいの時節、夜21時過ぎに携帯に電話が来た。

「ねぇ~なにしてんの~」

と何か酔ってる感じの喋り方で、

「今からさぁ~忘年会つまんねぇから行くから!」

と滅茶苦茶な電話が。

ちょうどアダルトを見てたのに断ると

「遅いんだけど~もう前だし」

と言われ、慌ててレコーダーとテレビを消した直後に来ました。

ちょっとフラフラしてて、支えながら部屋に入れ、座らせました。

「部長にお尻触られて気分悪いし!」

と言われ

「どうせ触られんなら若い男に触らせるし」

と。

苦笑いだが

「直樹君ならオッケ~!」

とお尻をつき出す。

確かに身体の割におっきめで、触りそうな…

「触っていい」

と言われちょっと触ってみたら、柔らかな感触。

「どうよ?」

と言われ

「柔らかいですよ」

と話したら

「直樹君のも触らして」

と言われ向けたら、

「どれ」

と触って

「男は硬いなぁ?」

と触ってた。

しかし、

「こっちも硬いんじゃない?」

と股間まで。

慌てて避けたら

「最近使ってんの?」

と言われ

「ご無沙汰してます」

と話したら

「あいつ(奈緒)と別れてから?」

と言われ黙ってたら、

「ヤった話も聞いてるから」

と。

「隠さなくていいよ」

と。

「硬くて痛かったらしいじゃん?」

と近くに来て触って来た理枝さん。

「見せてよ」

と言われ嫌がったが、撫で回されたら正直な息子。

触り方が上手いし膨らむと、チャックを開けて

「ウワッ超硬いんじゃん」

とズボンを下げられトランクスも下げられ顕に。

「デカくない?」

と言われ

「いいのあるじゃん!」

と扱き出された。

流石は大人で、触り方が絶妙だったので、膨張もあっという間。

「あ~溜まんない!」

と言うと、スカートを捲りストッキングを脱ぎ、パンティを脱ぎ、

「入れたい!」

股がる理枝さん。

しばらく擦り付け

「大丈夫かな?」

とゆっくりと腰を落としました。

ヌルッとゆっくりと生暖かい中に包まれるのがわかり、

「ンッ!凄い硬い」

とゆっくりと沈められました。

馴染ませるように上下左右に動かし

「イキそうになったら絶対言ってよ!中はヤバイからさ」

と言うと上下動を始める理枝さん。

ヌルッと滑らかで、締まりは強くないが濡れ方が凄い。

セータを脱ぎ捨て、ブラを外すと小振りな胸が目の前に現れ、

言われないが触り、時々吸い付きました。

「アンッ、ヤバイコレッ」

と理枝さんが上下動を繰り返し、

聞いた事がない喘ぎ声と、苦悶する姿に、

すっかり元カノの母親だと言う事を忘れて

理枝さんとの情事を楽しみました。

だんだんリズミカルに動かれ、

生の初感触は俺をイカすには充分な刺激でした。

「そろそろ…」

と話すと、スッと起きて横に来てティッシュを掴み扱きました。

「出る」

と声を上げるとすこし激しくされて発射。

理枝さんはティッシュを

先端に押し付けながら射精させてくれた。

そして拭き取ると、出したのを観ながら

「ドロッとしてるじゃん」

と笑ってました。

「気持ち良かった?」

と聞かれ

「イヤらしくて気持ち良かった」

と話すと

「私も良かったよ!やっぱり若いと硬さが前々違うね」

と寄りかかって来ました。

そのまま話をし、しばらくするとベッドを見つめ

「まだ出来るんでしょ?」

とベッドの上で二回戦。

疲れたと言われ正常位で突入。

「中に出しちゃダメだから、外に出してよ」

とキツく言われました。

2回戦になるとキスもしたり、

肌の感触も確かめられました。

見た目よりは肉付きが良くてムッちりした太股、

白い肌のもモチモチしてて良かった。

フィニッシュ前に腕を掴み、

「アンッ!イクっ!」

と理枝さんがビクッビクッと体を硬直させてました。

女性の行き果てる姿を初めて見て、

外に抜けてきっちりと約束を果たしました。

そのまま二人でベッドに寝て朝に起きたら、

姿はなく、携帯に

「凄い良かったよ

流石に早目に帰らないとヤバイから

帰ったから!近いうちにまた行くから」

とメールが来ていた。

明言道理に翌週に、

彼女が定時に上がった後にアパートに来て。

「置いといてよ」

と袋を渡され、見たら箱が3つ。

「何ですか?」

と話すと

「ゴム、店で1番薄いの

買ったから気持ちいいんじゃない?」

と。

10コ入り3箱?

やる気マンマンのエロマダムw

ビックリしたが

「2回はしちゃうから無くなるんじゃない?すぐに」

と笑う理枝さん。

ベッドで早速使用して見ると、確かに生に近い感触でした。

入れてると

「元カノの母親に手を出す鬼畜め!」

と意地悪を言うので

「そうですよ!綺麗で上手そうだから!」

とちょっと荒々しく犯すようにやっちゃいました。

「最低!」

と言う割りには感じてるし、確かに元カノの母親としてると思うと興奮してきた。

そしてフィニッシュの時に

「お母さんにタップリ出しますよ!」

と話すと

「やめて!」

と言う理枝さんの両手首を掴み、ベッドに押し付け射精を果たすと理枝さんが腰をビクッビクッとさせて行き果てるのが判りました。

「意外にM?」

と話すと

「違うから!」

と撥ね付ける割りには放つ瞬間に果てる姿なに確信を持ちました。

撒けず嫌いで、きが強い割りには押さえつけられるのは嫌いじゃないのが堪らない。

図星だったからか

「親子丼鬼畜だ」

と言うが

「食べられたんです俺」

と言うと

「美味しいのは奈緒?私?」

と意地悪を言うので

「お母さまは極上品で止められません」

と2回戦目に。

そんな関係を続けて半年した時にはついに

「中に出してみる?」

と理枝さんに言われ

「いいの?」

と聞くと

「お腹痛くなってきたから、明日位に生理来ると思うから…どうする?」

と言われたらもう

お互い興奮し、熱くなりフィニッシュはついに中に

放出感がまるで違い快感も桁違い…。

「気持ちいいでしょ?」

と言われ頷くと

「女も生で中出しされたら気持ちいいんだよ?」

とキスをされて抱き合いました。

それからもほんとに時折しか出来ませんが、素のままに果てさせて貰ってます。

もう2年近くになりますが、

しばらくはした事の体位をレッスンされたりしながら、

続きそうで、来週末は彼女が

忘年会帰りに来ると予約されました。

最近理枝さんのせいか、

AKBより30代とか40代の熟女系の女優さんを見ると、

きっとドエロい事してんだろうな

とムラムラしてしまいます。

すっかりこのギャップ萌えする

見た目は清楚、中身はゲーオタの淫乱セレブマダムのせいで

熟女フェチになってしまいました。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【彼女の母体験談】有閑マダムといった上品なセレブな雰囲気の彼女の母

つづき

食卓を囲んで
緊張した表情の長門や伊藤とは対照的に
達也一人だけが上機嫌でワイングラスを傾けていた。

「若葉さーん、俺、少し妬いちゃったなー。すっごい乱れ方だったよねw」

言われた瞬間、かぁーっと血が上っていった。
顔が真っ赤になっていたに違いない。

「ば、ばかなこと言わないの!」

自分がさせたくせに何を言ってるの!
思い切り達也を睨みつけてやった。

「あらら・・ご機嫌斜めでちゅか?」
言いながら達也は隣に座る私にそっと手を伸ばした。
達也の長い指先が私の髪を梳くようにして、優しく撫でる。
途端にトロンとしてしまい、怒りなどすぐに忘れてしまった。

髪を撫でられながら良い気持ちに浸っていると、達也の指先は
ブラウスのボタンに伸びた。

「ちょ、ちょっと達也・・・」

「こういうシャツは会社っぽくて、なかなか良いよね」

私の静止など無視して、胸元のボタンが外されていった。

「ちょ、ちょっと待って!!」

「え?ダメなの?長門や伊藤もさっきからオッパイ気になってるみたいだし、今更恥ずかしがっても仕方ないでしょ?」

前を見ると、長門と伊藤が身を乗り出すようにして、私の胸元を凝視していた。

「もう!いいかげんにして!」

私は達也を振り払いながら勢いよく立ち上がった。
この時、運悪く私の肘が達也の顔を強打してしまった。
そんなつもりは全くなかったのに・・・

「いってー・・・」

顔面を押さえて痛がる達也。
痛がりながらも時々私の方を見据える目。
『もうお前とは終わりだな』と言った時のあの目だった。
達也に無視され続けた時の不安と恐怖が蘇った。
恐ろしくて謝罪の言葉すら出てこず、びくびくしていると
急に達也が立ち上がった。

「ごめんなさい。本当にごめんなさい。」
自分でも驚くくらい素早く体が勝手に動いた。
まるで条件反射のように私は立ち上がった達也の足元に縋るようにして謝った。
初めてではなかった。
それまでも達也が機嫌を損ねた時、私は同じようにした。
心の中で『捨てないで!お願い!捨てないでよ!』と叫びながら謝罪した。
いつも必死だった。
自分の情けなさは十分に理解していた。
私は年下の恋人に捨てられないように必死になってる惨めな女だ。
達也のためなら、プライドも何もかも捨てることができた。
そんな風に思える男に出会ったのは初めてだった。
どんなに惨めでも、達也さえ傍に居てくれるなら、それで良いと思った。

4人で料理を食べお酒を飲みながら談笑した。
美味しいワインのはずなのに、味は全く分からなかった。
それでも、どんどん飲み続けて早く酔ってしまいたかった。

顔と胸に痛いほどの視線を感じた。
ワインを口に運ぶ度にグラスを持つ手が羞恥で震えた。
当然のことだ
私一人だけ裸になって、乳房を露出したまま食卓に着いていたのだから。

達也の機嫌を直すために、脱ぐしかなかった。
3人の男が見守る中、服を一枚づつ脱いでいった。
一度は全員に晒している裸だったが、
エッチな気分でもない正常な状態での脱衣は、非常に辛かった。

気死する程の思いで全裸になっても達也の顔に笑みは戻らなかった。
いつもは機嫌を損ねても、脱いで言われたとおりにすれば、すぐに許してくれた。
私は素っ裸で仁王立ちしながら達也の言葉を待った。
達也は黙ったままだったが、代わりに伊藤が立ち上がった。

「ほんと、いい身体してますよね?」

「い、伊藤君、ちょ、ちょっと、やめてよ・・」

伊藤は私の肩を掴んで自分の方へ抱き寄せた。
もう片方の空いてる手がお腹を撫で、乳房の膨らみをまさぐる。
横目で達也を覗き見ると、達也は無表情で黙ったままだった。
私はどうしたら良いのか分からず気が狂いそうだった。

「若葉さん、鳥肌立ってて寒そう」
「なあ、達也、シャツは羽織っていいんじゃないかな?」
「うん。そうだね」

シャツ一枚羽織ったところでなんの慰めにもならないと思ったが
達也が反応してくれたことが嬉しかった。
私は伊藤に差し出されたブラウスに素直に腕を通した。
前のボタンは止めずに、文字通り羽織っただけだった。
当然のようにブラウスの前は大きくはだけられ、丸出しにされた乳房は伊藤の玩具だった。

「い、伊藤君・・」

たまらず伊藤の手首を掴んで離そうと藻掻くと
突然、別の方向から太腿を撫でられた。
「た、達也・・・」
達也だった。達也の長い指先が私の太腿を優しく撫でていた。
ゆ、許してくれたの?目を合わせると
達也は黙って頷いた。
安心して涙が出そうになった。
抵抗などできるはずもなかった。
私はすぐに掴んでいた伊藤の手首を放した。
そして、両手を上げて頭の後ろで組んだ。
達也に教え込まれた好きにして!のポーズだ。

「うそ、まじ?」
伊藤は上ずった声を漏らしながら、剥き出しになった腋の下を指先でなぞった。
たまらず顔を背けると長門と目が合った。
「いいですね?そのポーズ色っぽいね?」
長門の声に反応するかのように、達也が太腿の内側をポンポンと軽く叩いた。
これはもっと開けという合図だ。
肩幅を超えるくらい足を開くと股の間に手が差し入れられた。
それを見て伊藤は満面の笑みを浮かべながら顔を寄せてきた。
私は黙って目を閉じた。

「おおおw始まったか?」
声と同時に長門が寄ってくる気配を感じた。
6本の手が身体中を這い回った。

「若葉さんさー、これからは勿体つけないで、もっとオープンになろうよ」
達也の声だった。低い冷たい声だった。
達也は毛並みを整えるように私のアンダーヘアを撫でながら何度か耳元で囁いた。
「俺の立場も考えてよ。何のために今日、みんなに来てもらってるの?」

「わ、分かったわ・・」そう答えるしかなかった。

「じゃあ、座って、飲み直しましょう! 」
「お前らも、とりあえず席に戻れ。若葉さんがお酌してくれるってさ」

私は狂っていた。ただただ達也の機嫌が悪いのが不安で堪らなかった。
自分だけ裸になって、年下の男達に素肌を晒しながらの宴会・・・
言葉に言い表せない程の屈辱だったが、
とにかく達也に捨てられたくなくて、機嫌をとりたかった。

酒の肴・・・酒を飲む際に添えて共に楽しむ対象を言う。必ずしも食品とは限らない。

酒を飲みながら最初は眺めているだけだった伊藤と長門も
達也が何度か私の乳房をまさぐるのを見ると調子に乗り始めた。

「若葉さん、そんな色っぽい格好見せつけられて、僕は、もうこんなですよw」

伊藤が股間の膨らみを見せつけるように立ち上がってみせた。
これを切欠として、私は宴会に参加している"メンバー"ではなく、"肴"になった。

「おまえwそろそろ若葉さんの唇が恋しくなったんだろ??」
「まあね!」
「若葉さん、大きめのハンカチか、バンダナみたいなものない?」

「あると思うけど・・」

「おーし!じゃあ決まりだ!」
「チンポ当てクイズの開始だーーー!」
「おおおお!」「ま、まじ?やった?!」

「え?それって・・・」

「ルールは簡単ですよ
 若葉さんには目隠ししてフェラしてもらって、3人のうち誰か、当ててもらいます。」

な、何を言ってるの?
恥ずかしい思いをするだけじゃなく、男達の暇つぶし、余興にされるなんて、あまりにも屈辱的だった。

「ば、馬鹿な・・」文句を言いかけたところで達也に遮られた。

「見事正解の場合は、俺たちが若葉さんの言うことは何でも聞きますよ。だから頑張って下さいね
 さっき伊藤のは散々しゃぶってたし、俺のも知り尽くしてるでしょw 簡単なんじゃないかな?」

何でも?達也が何でも言うことを聞いてくれるの?

「どうしました?今更、恥ずかしくないですよね? さっき散々咥えてたんだしw」

たしかにそうだった。先ほど達也の前で、あれほど乱れたのだ・・今更・・

「本当に何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい、ああもちろん犯罪とか死ねとかそういうのは無しですよ。出来ることは何でもです。」

「達也だけじゃなくて、伊藤君と長門君も3人が何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい♪」「もちろんですよ?」

目の前に椅子が一脚置かれた。
その椅子のすぐ前で、私は目隠しをされ、手を使うのも禁止ということで後ろ手に両手を縛られた。
真っ暗闇で何も見えない上に、手を縛られ不安定な体勢で辛かった。

「若葉さんの美しい眼が見えないのは寂しいな?」
「だね。目を合わせながらフェラさせるのが最高なんだよな」
「まあでも、裸の美女が後ろ手縛りで目隠しされている図は、なかなか良いぞw」
「じゃあ、そろそろ始めよう!」
「俺たちは誰だか分からないように若葉さんの前のイスに座って若葉さんを誘導するから、誘導されたチンポを咥えてください」
「一応制限時間は無し、誰だか分かったら名前を言ってください。外れたらもう一度です。」
「ああそうだ!ギブアップするときは言ってください。ただし、ギブアップにはペナルティがありますよ」
え?
「当たったら僕たちが何でも言うこと聞くんですから、ギブアップのペナルティは分かりますよね?w」
え?そんな、聞いてない・・
「じゃあ始めます!」

3人のうちの誰かが黙ってズボンとパンツを下ろす音がした。
そして、私の後頭部を掴んで、その部分へ導いて行った。
鼻先に異臭を感じたところで、その手は離された。

やるしかなかった。
不自由な体勢だった。
私は口を開けて、カリの部分からゆっくり口に含んだ。
陰毛が鼻にチクチク当たり、奥まで含むと、うっときそうになった。
それでも我慢して唇をすぼめて、舌先で先端を舐めた。
伊藤のものとは違うような気がした。じゃあ、達也?
達也の整った横顔が思い出されて、少し気分が出てきたので
袋まで舌を這わせてみた。玉袋を舐め吸いながら冷静になると達也とは違うような気がした。
もう一度カリの部分から口に含んで口腔内全体で大きさを確認する。
玉袋を舐めたせいか、さっきより大きくなった気がした。
これは達也より大きい。
長門だ!ブサイクなニキビ面が頭を過ぎり、吐き気がした。
私はペニスを吐き出すようにして、「長門君でしょ?」と答えた。

「は?ずれ!残念です!」達也の声だった。
嘘!達也より大きかったはず・・・

「じゃあ、仕切り直し?」

再びズボンとパンツを下ろす音がして
後頭部を掴まれた。
男のアソコ特有の匂いがツーンとすると、頭を離された。
前回と同じように口に含んだ。
さっきとは違うモノだ。
これは伊藤だ。そう告げたが、これもハズレだった。

私は何度も何度も頬をすぼめ、舌をくねらせてフェラチオした
それでも、正解しなかった。
その間に、何度か射精されて、口や顔を汚していった。

もしかしたら、正解していても目隠ししていて分からない私を騙しているのではないか?
そう思うようになった。
何度目かの精子を顔に浴びた時、私は耐えられなくなって、思わず口答えしてしまった。
「これって正解してるのに、ハズレだと言って、私を騙してるんじゃないの?」

「えーー!酷いですねー違いますよー」
「じゃあさ、目隠し取るんで、自分で確認してくださいよ」
「若葉さん、さっき伊藤だと言いましたよね?」

目隠しが外された。
久しぶりの光が眩しくて目をうっすらとしか開けられなかった。
それでも、見間違えるはずはなかった。
「た、達也・・」

目の前の椅子に座っていたのは達也だった。

「ひでえよな、疑ったりして」
「若葉さんらしくないです。負けを認めないなんて」
「だよね?俺たちはともかく、恋人の達也のことも信じられないなんてね?」
「俺、超ショックだわ」

「ごめんなさい・・・」

「これってギブアップと同じじゃね?」
「うん。そうだよね。」

「分かったわ・・分かったから・・」

「分かったって?何が?」

「ペナルティでしょ?何でも言うことを聞けばいいんでしょ?だから、もう許して。」

「ふうん。何でも言うことを聞く奴隷になるんですね」

ど、奴隷?

「若葉さんが、そういうなら許してやるか?」
「うん。そうだね。」
「まあ、とりあえず、顔洗って口すすいできたら?」
「ああそうだ!またスーツがいいな。シャワー浴びて、スーツ着てきてください」
「そうか?俺は清楚なワンピースみたいなのがいいな??若葉さん白のワンピとか似合いそう」
「お色直しかよw」
「お前らも好きだなぁw じゃあ、若葉さんワンピかなんか他所行きの服着てきてよ。」
「ブラ外すのめんどいからノーブラがいいですね?」

まだ何か言っている彼らに背を向けてバスルームへ急いだ。
途中、時計を見ると22時近くだった。
自然とため息が漏れた。私は3時間も遊ばれているのか・・・

『何でも言うことを聞く奴隷になるんですね』

これからのことを思うと、ため息が止まらなかった。
全身くまなく洗ってから、もう一度
ソープを手にとって乳房と股間を良く泡立てて念入りに洗った。
彼らの前に晒らすことになるのは、もはや必然だった。

[紹介元] エロ体験談 つづき

ゴルフの帰りに人妻と

中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、
微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。
 部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり
ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。
 ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、
引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

 そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。
時給がやたらといいし、なにより「体力のある人募集!」と二重丸で囲ってあるのが
妙に気になり、飛び込みで話を聞いてみた。
 俺は機が付かなかったが、つい最近出来たらしく、中は新しい感じだった。
支配人?みたいなおじさんが出てきて、
「張り紙はって10分後に来るなんて、こりゃ君しかいないな」
と笑っていた。俺は即効で採用された。

 いざ働いてみると、ゴルフボールの回収やらバンカーの砂の入れ替えやらボールの補充やらトイレの掃除やら何から何までやらされた。
 まあ俺はもう何も考えずに体を動かしたかっただけなので、文句も言わずただ言われたことを黙々と
こなしていった。
 
 ある平日の昼間、お客さんが殆どいないのでボーっとしながらタバコをしてると、
サイトーさんがジュースを奢ってくれた。
 サイトーさんはそこに来ているティーチングプロで、日焼けした顔から白い歯が
こぼれる、身長184、27歳独身のナイスガイだ。
 オーナーいわく「サイトーくんはボンボンだからテキトーにやって親父さんの会社を
継ぐんじゃない?」と言われていた。
 サイトーさんは俺に、
「良いからだしてるなあー。まさに逆三角形だねえ。何かスポーツやってた?」
と聞いてきた。俺が水泳をやっていたことを話すと、なるほどねーとうなずき、
「なあ、ちょっと打ってみろよ。ゴルフ興味ない?」
と俺にクラブを渡した。
 まったく経験が無いので遠慮した俺に、いいからいいから、こうやって握って、そのまま思いっきり振ってみろよ、と教え始めた。
 俺が何も考えずに思いっきり振ると、偶然にもボールにあたり、以外に遠くまで飛んだ。
「すごいなおい!。俺もさ、女の人とおじさんしか習いに来ないから、がしっと飛ばす奴も教えたいんだよなー。」といい、それから暇なときにはもちろんタダで教えて
くれるようになった。

 一月ほどたって、俺がドライバーを何とか振り回せるようになると、サイトーさんは
そろそろコースまわろうぜ、と言い出した。お金ないっすよ、と言うと、安く回れるし、カズオのぶんは出してやるよ、と言ってくれたので俺も乗っかることにした。

 平日の朝、俺とサイトーさんと、レッスンを受けてる女性二人は車2台で郊外の
ゴルフ場に向かっていた。
 前にサイトーさんのランクル、それについていく俺が運転するサイトーさんのローヴァーミニ
この人マジでボンボンだったんだ・・・。
俺の横には、ゴルフ歴15年のヤマダさん(ハンディ11)と言う派手な顔立ちをした、どことなくかたせ梨乃に似ていなくもないやたらと色っぽい奥さん。
サイトーさんの横には俺と同じくらいしかゴルフ歴が無い、タカハシさんという若い奥さん。
俺はてっきり二人で回ると思っていたので少し緊張していた。

 殆ど話したことが無かったので、始めは少し困ったが、18ホール回るうちに親しくなることが出来た。ヤマダさんは明るい奥さんで、体つきもお金持ちの奥さんらしく、柔らかそうな感じで、溜まっている俺には少し刺激が強すぎた。

 2時ごろにホールアウト、行きと同じペアで車にんったが、サイトーさんの車は途中でインターを降りてしまい、俺は見失ってしまった。
「あれ?どこ行くんだろ?タカハシさんって市内ですよね?」
と俺が言うと、ヤマダさんは少し笑いながら、しーらない、と背伸びをした。
 あ、、あれか・・19番ホール?(おっさんかよ)
水泳馬鹿だった俺が、色々想像して一人で赤くなっていると、ヤマダさんは
「あれ?カズオくんはインター降りないの?」ときたもんだ・・・。
え?
「サイトーくんに、カズオくんと回りたいなーっていったの私なんだよねー。
車二台にしてっていったのもね。嫌だった?」
俺は、い、い、いやなわけないじゃないですかと答えるのが精一杯だった。

 市内から3つくらい手前のインターでおり、俺とヤマダさんはラブホに入った。
当然のようにシャワーを浴びて、タオルを巻いて出てくるヤマダさん。俺は急展開に
うろっていたが、当然立つところは立ちまくっていた。
急いでシャワーを浴びて念入りに洗っていると、ヤマダさんがいきなり入ってきて
後ろから抱き付いてきた。大きな胸が背中に当たる
 あのあのあの・・・・とリアクションに困っていると、ヤマダさんは後ろから俺の
ヘソに付きそうになっているものを握り、おばさんじゃいや?と耳元でささやく
 ぶんぶん首を振ると、そのままボディーソープを絡ませ指で俺のものをしごく
「当たりだー(笑)すごーーーい」と言いながら指を止めないヤマダさん
経験人数1名の俺には過酷過ぎる指の動きが続く。
 俺は両手を壁につき、うう・・・・とうめいて動けない
ヤマダさんはシャワーをとめ、俺の体の向きを変えさせ、足元にしゃがんでいきなり
俺のものを咥えた。
 髪をアップにして、俺のものいゆっくり赤い舌を這わせるヤマダさん
俺は急展開についていけず、うううううとうなっているだけ。
俺を見上げて軽く笑っているヤマダさんの目を見た途端、俺は耐え切れずに暴発した。
え?と少し驚いた顔をするが、そのまま俺のものを咥え込んで飲み込んでしまう
ヤマダさん。
俺は朦朧とした頭のまま、手を引かれてベッドに雪崩れ込んだ。

えっと、、、つづけてもいいでしょうか・・・。

[紹介元] エロ体験談 ゴルフの帰りに人妻と

私の瞳に映るもの

初めまして。私の名前はさゆりと言います。よろしくです。
自慢じゃないですが、スタイルは、日本女性の平均よりは、わりといい方だと思います。
自慢じゃないですが、胸もそこそこある方ですよ。あはは。
残念ながら、顔の美醜は、自分ではよくわかりません。美人さんだといいな。

って、あはは。本当のこというと、わりとどうでもよかったりしてます。
ちょっと前までは、けっこう気にしてましたよ。自分の顔が可愛いかどうかって。
でも、今はね、か、可愛いよ、って、言ってくれる人がいるから、それで、十分なんです!

……すみません。
少々、のろけが過ぎました。さゆり、少し、反省。

でも、少しくらいのろけさせてくださいよ。
自慢じゃないですが、けっこうキツい人生送ってきたんですよ。
片意地張って暮らしてましたよ。他人と違うハンデがありましたからね。

ありましたというか、今もそうなんですが、私、目が見えません。
私の場合は、先天的です。“見える”ということ自体が、よくわかりません。
触らなくても、ものの形がわかるらしいですね。便利そうで、うらやましいです。

うらやましいですが、見えなくても、あまり困りはしません。
近いものは触ればいいですし、遠いものでも、音や匂いや風の感触で、だいたいわかりますから。

困らないどころか、両親にも愛され、友達にも恵まれ、私は幸せ者でした。
そりゃもちろん、幼少のみぎりには、軽?くいじめられたりしましたり、
世間の風当たりっていうんですか? まあいろいろと、うけまくってきちゃいましたよ? 
聞きたい? 聞きたいですか? ちょっと引いちゃいますよ。
聞きたくないですよね?。もっと楽しい話がいいですよね?。

そんな私ですが、一つだけ、あきらめていたことはありました。
それは、やっぱり、その、こ、こここ、恋ってやつですっ!
わ、私だって、かっこいい男の子と、ラヴラヴになってみたいっ!
愛してるよハニーって言われたいっ!
女の子なら、誰だって、当然願うことですよね……。

え? “かっこいい”とか、見えないのにわかるのかって?
そのくらいわかりますよ。というか、普通の人とは規準が違うだけです。
わかりやすくいうと、声萌えです。声萌え。
アニメや洋画の吹き替えで有名な、あの男性声優とか、この男性俳優とか、
もう、声を聴くだけで痺れちゃいます。もう萌え萌えなんだったら!

えー、失礼しました。あとはやっぱり、匂いですね。
たばこ臭いのは嫌っ! 適度に清潔で、でも少しだけ、男の子の匂い。
このあたりは、なかなかわかってくれる人がいなくて、少し寂しいです。
そして、手触りですね。適度に筋肉質なのがよいです。痩せ過ぎや太り過ぎは、やです。

最後に味ですが、これは、その……あ、味を知ってる男の子は、
その、ゆーくんだけなので……く、比べようが、ないんです。
ゆ、ゆーくんの、あ、味はね……、だいたい、塩味です。
あはは。あ、汗が塩味なんだから、あったりまえですよねっ!
ほっ、ほかに、違うものが、ゆーくんから出たりは、するけどしないんだったらっ!
……ごめんなさい、さゆりは少し嘘をつきました。

いつの間にか、名前出してますが、ゆーくんっていうのが、私の、こ、恋人です。

聞きたい? 聞きたいですよね? ゆーくんと私の、馴れ初めを聞きたいですよね?
もう、しょうがないですねぇ。
本当は二人だけの大切な思い出ですけど、今日だけ、特別ですよ?

・・・
もうだいぶん暖かくなってきた、ある春の日。
普段の散歩道、杖をついて歩いていた私は、うかつにも野良犬に杖を咥え去られてしまいました。
さすがにどうしたものやらと。
通い慣れたこの道。帰れなくはありませんが、杖がないのは少々危ないです。
困っていた私の前に、聞き慣れない声が聞こえました。

「(すーっ)あっ、あのっ! お困りではありませんかっ!」
めちゃくちゃ緊張しているようです。話し出す前の深呼吸まで聞こえています。

「はあ。その。犬に杖を持って行かれてしまって……」
「でで、でしたら、もしよろしけれましたら、ご自宅までご案内させていただきまするっ!」
私は目が不自由ですが、この人は日本語が少々不自由なようです……。
まあ、慣れない慈善に緊張しているのでしょう。
普段、困っていないときの親切は、丁重にお断りしているのですが、
困っているときは、素直に助けてもらいます。意地張ってても、仕方ないですしね。

あとは、この人に悪意がないかどうかですが……。私は耳を澄まします。
目の前の人の鼓動が聞こえます。あれま。とくとく、じゃなくて、ばくばく、ですね。
声の口調も心音も、正直、小心者の類です。
たいした悪事は出来ないでしょう。まだ陽も高いですしね。

「では、ご案内いただけますか?」
「はっ、はいっ!」
私は笑みを返します。

「ここから自宅まで、十五分ほどですが、お時間は大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫ですっ!」
「では、参りましょうか」
私は自宅の方に歩き出します。なぜかお相手の男性は、進もうとしません。あれ?

「あっ、あのっ!」
「はい?」
「お、お手など、繋がさせていただかせていただかされた方がよろしいかと存じ上げますが?」
「あのー、普通に喋ってくれませんか」
「はっ! その、はいっ。すみません……」
「手を繋いだ方がいいか? という質問でしょうか?」
「はい……」
「別に結構です。私の進行方向に障害物があったら、教えてください。それで十分です」
「あっ、はい……」
あらあら。みるみる消沈してしまいました。
言い方がキツかったでしょうか。そんなつもりはないのですが……。
なんだか、気を使わせる人ですね。

「あの、教えていただけるだけで、私、十分助かるんですが」
「はっ、はいっ! お任せ下さいっ!」
単純そうな人で助かりました。

穏やかな春の日差しを受けながら、二人、てくてくと歩きます。
「あの、いい天気ですね」
「そうですね?」
「あっ、あそこっ! 桜が咲いていますよっ! きれいですね」
「えぇ、そうですね」
「……はっ! あっ、あのっ、すっ、すみません」
「いえいえ」
「その、お気分を害すようなことを言ってしまい……」
「別に気分は悪くありませんが」
「……」

あーもーめんどくさい子だなー。
「桜の美しさを眺めることは、私にはできません。が、桜を愛でることは、私にもできますよ。
 桜があるのは、左手の方ですよね。もう少し先にある」
「えっ! どうしてわかるんですかっ?」
「風が桜の香りを運んでくれます。あと、桜の花びらの舞うさざめきが、聞こえませんか?
 このぐらいですと、もう満開ですかね」
「すごいっ! よくわかるんですねっ!」

まさか。桜が何分咲きかまで、わかるわけがありません。
確かに香りはわかりますが、もっともっと近づかないと無理です。
場所は単に知っているだけの話。あとはニュースで桜の開花情報を聞いただけです。

「別に普通です。あなたと一緒で、桜を愛でているだけです」
「あっ、はい……そうですね、一緒に、桜を愛でているだけですね」
“一緒”のあとの助詞が違う気がしますが、まあ、別にいいです。

その後も、他愛もない話をして、私たちは、私の自宅の前に辿り着きました。
特に障害物もなく、結局彼には、散歩に付き合ってもらっただけになってしまいました。
私が礼を言うと、礼には及ばないでござる、と、謎の口調を残して、彼は走り去っていきました。
急いでいたのなら、悪いことをしました……。

・・・

「あの、きょ、今日も、散歩でござっ……散歩ですか?」
次の週に、同じ場所で彼に声をかけられたのが、私と彼のお付き合いの始まりでした。

これは、だいぶん後になってから聞いた話ですが、
彼の家は、この場所の真ん前で、前から散歩をしている私を、部屋の窓からぼんやり眺めていたそうです。
な・ん・で・も、一目惚れっ! だったそうですよっ!
都合よく彼の目の前で私が途方に暮れ、これ幸いと、声をかけたらしいです。
もしかしたら、犬をけしかけたのも彼の仕業かと思い、問い詰めてみましたが、
それは本当に偶然だと言い張っていました。まあ、どっちでもいいですけど。

しばらくは、散歩友達として。
そのうち、ゆーくんは、何かと理由を付けて、私をあちこちに誘うようになってきました。
クラシックのコンサートなどが多かったですね。一応、気を使ってくれているようです。
見知らぬところに行くのは、私にとっては、かなり勇気がいる行為ですが、
ゆーくんが時に必至に、時に優しく、私の手を引いてくれるので、
私も、少しずつ、楽しくなってきました。
デートを、ゆーくんに会うのを、心待ちにするようになりました。

まあその、私に気があるのかなーなんて、思うと、少し嬉しかったですね。
でも、単なる気まぐれかな、物珍しいだけなのかな、慈善事業気分なのかな、
とかだったら、あはは、心がペチャンコになっちゃいそうだったので、
あんまり嬉しがりすぎないように、していました。

夏が過ぎ、秋になろうかという頃になると、ゆーくんのデートコースも、そろそろネタが尽きてきたようです。
映画鑑賞とか美術館巡りとかはできませんから、限られた範囲で、ゆーくんは頑張った方ですね。

さゆりさんはどこか希望はありますかと聞くゆーくんに、私は海に行きたいと言いました。
そういえば、この頃にはもう、ゆーくんを“ゆーくん”と呼ぶようになっていましたね。

「えっ? さゆりさん、もう泳ぐには寒すぎるよ」
「泳ぎたいわけじゃないから……波の音をね、聞きたいなぁと思って」
「あっ、そうか。そうだね。あはは」
「水着姿が見たかった?」
「えっ! いやっ、そっ、そんなことはっ!」
「そうなんだ……ゆーくんは私の水着姿に興味がないんだ……しょんぼり」
「ありますっ!」
「えっ?」
私がきょとんとしていると、とってつけたように、ゆーくんが笑い出します。
「あっ、あははは……」
「笑ってごまかすなよ、このやろー」
「すみません……」
「水着姿でなくて悪いけれど、海に行きたいの。いい?」
「もちろんっ!」

二人電車に乗り、海辺の街まで出かけます。駅を出ると、そこはもう潮風の匂い。

寄せては返す、波の音を聞きます。
どこかの誰かが、夜の海は、その波の音は、吸い込まれそうだと言っていましたが、
確かに私にも、そう聞こえます。
今は昼ですが、私には違いありません。

「さゆりさんっ!」
唐突にゆーくんが、叫びました。

「はいっ!?」
びっくりして私は、素っ頓狂な声を上げてしまいます。

「僕と付き合ってくださいっ!」
「ゆーくん、いきなり大きい声出さないでよ、びっくりするじゃない」
「あっ、ごめん」
そのときの私は、勇気を絞り出したであろう彼の告白を、思いっきり遮ってしまいました。

「で、何? どこに付き合えばいいの? またコンサート? 行く行く!」
「……」
「あれ? ゆーくん、なんでしょんぼり?」
「さゆりさんって、僕がしょんぼりしてるとか、機嫌がいいとか、よくわかるよね」
「息遣いでわかるのよ」
「すごいね」
「ゆーくんは、特にわかりやすいから」
「そう」
「それで、どうしてしょんぼり? 海、つまらない?」
「……だったら、今の僕のこと、わかるんじゃない?」
「君の、何を?」
「僕が、さゆりさんを、好きだっていうこと」

幼い少女の頃から夢見てきた瞬間でしたが、多分、そのときの私は、青ざめていました。
立っているのも苦しいぐらい。体から全ての血が抜けたように。

「さゆりさん、僕と、付き合ってほしい」
「……」
「聞いてくれてるのかな?」
「……えぇ」
「返事を、今、聞いてもいいかな?」
「……」
「だめかな?」
「……手の込んだ、冗談?」
「本気だっ!」

震えるような声で、かろうじて発した私の言葉は、はじめて聞くゆーくんの怒声にかき消されました。

「……ふざけないでよ」
「本気だよ」
「……からかってるだけでしょ」
「本気だよ」

その後のことを、私はよく覚えていません。
気がつくと、私はゆーくんに抱き抱えられていました。
二人、びしょ濡れで、ゆーくんは涙を浮かべながら、私の名を叫んでいました。

なんでも、ゆーくんから逃げ出した私は、そのまま海の中に走り出し、
追いついたゆーくんを振り払い、もがき、二人共々半分溺れかけながら、
気を失った私を、ゆーくんが、必死の思いで、引き上げてくれたそうです。

確かに口の中は塩辛かったですが、そんなこと、私がするはずありませんよね?

さゆりさんさゆりさんと、泣きながら私の名を呼ぶゆーくんの声が聞こえます。
安心させたくて、慰めたくて、声のする方に手を伸ばします。
彼の濡れた体に伝わる、温かい液体。
私は、ゆーくんの頬に手を添え、彼の涙をぬぐっているのだとわかります。

考える前に、声が出ていました。
「ゆーくん、泣かないで」

「私のこと、嫌になったら、すぐに言ってね」
冷静になったつもりで、そう言ったら、彼に強く抱きしめられました。

・・・

ドラマチックの代償は、高くつきました。
二人、ずぶ濡れ。このまま電車に乗って帰っては、風邪を引きそうです。恥ずかしいし。

「ゆーくん、どうしよっか?」
立ち上がり、靴を半分脱いで、たまった水を抜きながら、ゆーくんに尋ねます。

「どうって、どうしよう?」
あらあら。さっきは男らしかったのに……。

「このままだと風邪引きそうだし、どこか服を乾かせるところ、ないかしら」
「えっ、えーっと、えーっと」
何ですかね、この間は。あぁ、まわりを見回しているのですか。

「えっ! いっ! いやいやそれはっ!」
ゆーくんが、一人盛り上がっています。なんだ?

「どうしたの?」
「いや、その、向こうに、ほ、ホテルが見えるんだけど」
「あら。ちょうどよかったじゃない。今日は、そこに泊まりましょ?」
「泊まるのっ!? 休憩じゃなくてっ!?」
「休憩? ホテルは泊まるとこでしょ?」
「そ、そそそそ、そうだねっ!」
何故にこの男は、うろたえまくっているのでしょうか。

「日帰りのつもりが、一泊旅行になっちゃったね。さぁ、行こうよ」
「うううう、うん」
「あぁ、なるほど」
私はあることに思い当たります。ははぁ。ゆーくんが慌てていたのは……。

「なななな、なに!?」
「……その、ゆーくん? 部屋は、別々よ?」
「……」
押し黙るゆーくん。ちょっ、そっ、それはないんじゃない?

「だっ、だって、そのっ、物事には順序というものがっ!」
「……さゆりさん」
ゆーくんが、意を決したように、口を開きました。
「なっ! なにっ!?」
「無理なんだ」
「なにがっ!」
「その、部屋、別々ってわけには」
「なんでよっ!」
「ら、ラブホテルだから」
「……」

知識としては聞いたことがあります。
ラブホテル。
それは、恋人同士が、愛を育むところ。
ぶっちゃけ、えっ、エッチなことをしちゃいまくっちゃうところっ!

「……しょうがないわね」
「えっ?」
「せ、背に腹は代えられないわ。いっ、行きましょう」
「……ど、どこへ」
「どこへって、言わせんなよっ! ラブホテルだよっ!」
「さゆりさんて、時々男らしいね」
「うっさいっ! へ、変な期待しないでよっ! 服乾かすだけなんだからっ!」
「もっ、もちろんっ」
「……嘘でしょ」
「そっ、そんなことないっ」
「匂いでわかるのよ」
「うそっ!?」
「まあ、さすがに嘘だけど……まあいいわ。さぁ、いくわよ。体、冷えてきたし」
「そ、そうだね。じゃ、手、握るよ?」

二人、手を取って、ラブホテルに向かいます。
……ゆーくんの体、濡れてるわりに、熱いったら。

・・・

「着いたよ。ここ、ベッド。座るね」
「い、いきなりベッドなの!?」
「だって、この部屋、ベッドと、バスルームぐらいしかない」
「たっ、確かに、それだけあれば、十分だものね」
「そっ、そうだね……」

さあ。私は覚悟を決めないといけません。
実を言うと、ラブホテルでも、普通のホテルでも、私には同じ話だったんです。

「……あのね、ゆーくん」
「はっ、はいっ」
「私、一人でシャワー浴びるのは、ちょっと……むり」
「えっ! あっ! そっ、そうだね……」
「家のお風呂なら、なんとかなるかもだけど、危ないし、普段はお母さんと入ってる」
「そっ、そうだね」
「だからね」
「うっ、うん」
「い、一緒に入ってほしい……」
最後は消え入りそうな声で。

「わわわわっ、わかったっ! そのっ! 決してやましいことはっ!」
「うん……じゃあ……連れてって」
私は、彼に手を引いてもらうため、腕を伸ばします。
「ここから、バスルームだから」
「うん。じゃ、その、ぬ、脱ぐから……」
「うっ、うん」
「あっ! まっ、待って」
「なっ! なにっ!」
「さっ、先にゆーくんが、脱いでほしいなっ!」
「へっ?」
「だ、だって、その方が恥ずかしくない気がするから……」
「そ、そう?」
「ゆ、ゆーくんは、いいでしょ。別に裸になっても、私、見えないんだし」
「ま、まあ、そうなんだけど、見られてないとわかっていても、
 さゆりさんの前で裸になるのは、なんだか、恥ずかしいかな」
「私なんかっ、見られているとわかってて、裸になるんだぞっ!」
「そっ、それは、そうだね……」
「わかったら、さっさと脱ぐっ!」
「はっ、はいっ!」

・・・

「どう、脱いだ?」
「うん……脱ぎました」
「じゃ、じゃあ、わ、私も脱ぐから」
「う、うん。そ、そこに椅子があるから、座った方がいい。手、とるよ?」
「うん」
ゆーくんに手を取られ、低い椅子に腰掛けます。

「う、後ろ向いてて」
「う、うん」
「まあ、こっち向いてても、わからないんだけどね」
「ちゃんと後ろ向いてるから!」
「あっ、あはは。ありがと」
「うん」
どのみち、シャワーを浴びるときには、見られることになるのですが……。

私は上着から脱いでいきます。ま、間が持たない……。
「実はね。私、あんまり恥ずかしくないかも」
「ど、どうして?」
「その、“見られる”ってことに、あんまり実感ないんだ」
「そっ、そう」
「恥ずかしい気持ちが、ないわけじゃないのよ。
 ただ、“見られる”より“触られる”方が、とっ、とても、恥ずかしい……」
「そっ、そうだね」

穿いていたジーンズを脱ぎ、下着姿になります。思いきって、ブラに手をかけます。
今し方、そう言ったとはいえ、“見られる”という知識はあります。
男の人は、女の子の、裸を“見る”と、こ、興奮するそうです。む、胸とか……。

「ねっ、ねぇ」
「はっ、はいっ?」
「わ、私の胸、どうかな?」
「どっ、どうって?」
「お、大きさ、とか」
「いっ、いいんじゃないかな」
「……こっち見てんじゃんっ!」
「みっ、見てないっ!」
「じゃあなんで、いいとか悪いとか、わかるのよっ!」
「服の上からでも、わかるよっ!」
「いつも、そんなエッチな目で見てたのかよっ!」
「そんなつもりじゃないって!」
「はぁ。い、意味ないわね。どうせ、これ脱いだら、見られちゃうんだから」
「できるだけ見ないようにするよ」
「ううん。ゆーくんは、見ないと危ないんだから、その、ちゃんと、見て」
「うっ、うん」
「もうちょっと待ってね。最後、脱ぐから」
「うん……」

私は裸になりました。
息を吸い、そして、吐きます。
恥ずかしいですが、見られるのがゆーくんなら、我慢できるはずです。
ですが、私は、椅子の上で、膝を抱え込んで、小さく丸まってしまいます。

「こっち、きて」
「うっ、うん」

バスルームの中を、ぺたぺたとした足音が近づいてくるのがわかります。
背中を丸めて、縮こまったまま、私はゆーくんに声をかけます。

「ちゃ、ちゃんと、見てる?」
「……うっ、うん」
「へ、へんじゃないかな……ううんっ! やっぱりいいっ! 聞きたくないっ!」
「とてもっ! とても……きれい……だよ」
「……うん……シャワー……かけてくれないかな」
「あぁ。うん」

蛇口をひねる音。シャワーから水が出る音。
そして、シャワーのお湯が、背中にかけられる感触。温かい。
お風呂の中にいるという実感は、少しだけ、私を安心させます。

「ゆーくん。私、お父さん以外の男の人に、裸見られるの、初めて」
「ぼ、僕も、母以外の女の人の裸、見るの、初めて」
「ゆーくん、女の子と付き合ったこと、ないんだ」
「うっ、うん」
「いっ、一緒だね」
「うん」
「あっ、あの。髪、洗いたいんだけど、洗って……くれる?」
「うっ、うん」
「あっ、頭、あげないと、洗いにくいよね」
「そっ、そうだね」
「ゆっ、ゆーくんのこと、信じてないわけじゃないけど、体、触ってもいい?」
「えっ?」
「その、ゆーくんも、はっ、裸か、確かめたい……」
「あっ、ああ」

背を丸めたまま、恐る恐る、腕を伸ばすと、ゆーくんが私の手を取り、導きます。
手のひらに感じる、男の人の肌。熱いくらいの、ゆーくんの体。

「わ、私、どこ、触ってるのかな?」
「むっ、胸」
「た、平らだね」
「そっ、そりゃ、男だから」
「あっ、これ、乳首だ」
「ひゃっ!」
私がゆーくんの乳首をさわさわしてしまったので、彼の口から、素っ頓狂な声が上がります。

「ゆーくん、疑って、ごめんね」
「いっ、いや」
「二人とも、は、裸だから、は、恥ずかしくないよね。うん」
私は両腕で自分の胸を隠しながら、頭を上げます。
ゆーくんの手が、私の髪に触れます。
シャンプーが泡立てられ、髪の毛が、洗われていくのが、わかります。

「えへへ。頭、洗ってもらうのって、気持ちいいね」
「そっ、そうだね。僕、女の人の頭、洗うの初めてだよ」
「私だって、洗ってもらうの、初めてよ」
「痛かったりしてない?」
「そんなことないよ。ゆーくん、上手」
「はは、ありがと」

流すね、とゆーくんに言われて、シャワーのお湯が頭にかけられます。
海水でべとべとしていた髪の毛も、すっきりしました。

「ふぅ。さっぱりした。ゆーくん、ありがと」
「どういたしまして」
「そうだ。お礼にゆーくんの背中、流してあげるよ」
「えっ?」
「さ、私の前に座って」
「でっ、でも、さゆりさん、恥ずかしいんじゃ?」
「そりゃ、恥ずかしいけど、もう、見ちゃったんでしょ」
「あっ、うっ、うん……」
「じゃあ、もういいよ。5分見られるのも、10分見られるのも、一緒でしょ?」
「そっ、そうなのかな……」
「ほら、早く座って」
「うん」
「これっ、タオル」
「はい」
「すっ、座った」
「じゃあ、流すねー」
「よっ、よろしく」

渡されたタオルを持ち、前の方に腕を伸ばします。
ゆーくんの背中に辿り着きました。がっしりとした肩。男の子ですね。
さあさあ、背中をごしごししましょう。

「ねぇ、ゆーくん」
「なに?」
「……さっき、好きって言ってくれて、ほんとは、嬉しかった」
「さゆりさん……」
「私なんかでいいのって、聞いたら、ゆーくんは、怒るよね」
「うん。怒る」
「ゆーくん、ゆーくん、ありがと……」

私は、背中に抱きついていました。
なにも映すことのない、私の瞳から、涙だけが、あふれていきます。
額をこすりつけるようにして、ゆーくんの背中で泣きました。

「……ぐすっ。え、えへへ。ごめん、まだ途中だったね」
「そっち、向くから」
「へっ?」
ゆーくんの方から物音がして、私は慌てて、胸を腕で隠します。

「さゆりさん、好きだ」
「えっ、ちょっ、ゆっ、ゆーくん?」
「キス、するから」
ゆーくんには、私の体に触れるときは、事前に言ってからにしてほしいと、頼んであります。
いきなりだと、びっくりするので。
こんなときまで、ご丁寧に……。
私は覚悟を決めます。
「……はい」
肯定の言葉が終わると、私の唇に、熱いものが触れます。ゆーくんの唇が、重ねられます。
私達は、キスを、しています。

長くて短い時間が過ぎて、唇が離れます。
「さゆりさん、抱きしめるよ」

裸の私が、裸のゆーくんに、抱きしめられます。
腕に、肩に、背中に、胸に、ゆーくんを感じます。

私は、
「ゆーくん、ゆーくん、大好きだよ」

好きで好きで好きで好きで、好きで好きで好きで好きです。
頭が回らないくらい、涙が出るくらい、熱にうなされたように、ゆーくんが好きです。

「ゆーくんの体に、触っていい? ゆーくんのこと、全部知りたい」
「うん。僕も、さゆりさんの体に、触りたい」
「えへへ。じゃあ、さわりっこ、しよっか」
「うん」
私は右手を伸ばします。ゆーくんがそれを握ってくれます。

「まずは、頭から」
私が言うと、ゆーくんの左手が、私の手を、ゆーくんの頭に導きます。私はゆーくんの髪に触れます。
同時に、ゆーくんの右手が、私の髪を、優しく撫でます。

「ゆーくんの髪、長くないね」
「男だしね」
「太くて、堅い」
「えっ、あぁ。髪の毛ね。さゆりさんの髪は、長くて柔らかくて、きれいだよ」
「ありがと」
髪を褒められました。いい気持ちです。私は手を動かしていきます。

「これは耳だね」
「さゆりさん、くすぐったいよ」
ゆーくんの手が、同じように私の耳をくすぐります。

「くっ、くすぐったいっ!」
私がゆーくんの耳を触っている間は、ゆーくんも私の耳をくすぐるのを、止めてくれそうにありません。
しかたがないので、私は手を這わせていきます。

「ここは、ほっぺた?」
「うん」
「少しざらざらするのは、髭かな?」
「うん、剃ったの朝だから、少し伸びてきた。さゆりさんのほっぺは、柔らかいね」
「髭生えないしね。あっ、これは鼻だ。けっこう高いね」
「さゆりさんの鼻は小さいね」
「そして、ここが、唇」
「うん」
二人、先程重ねた、お互いの唇を、指先でなぞります。
とてもとても、ドキドキします。

「あご、くび。ゆーくんの首は、太いね」
「さゆりさんの首は、細くて、その、女の子らしい」
「うふふ。あぁ。ここは胸だね。さっきも触った」
同じように動いてきた、ゆーくんの手が、ぴたりと止まります。

「いいよ。触って。触ってほしいな」
ゆーくんの手が、私の胸に優しく触れます。包むように、添えられます。

「あんっ」
こらえきれずに、私は小さな吐息を漏らしてしまいます。

「わ、私の胸って、どうなのかな?」
「とっ、とても、気持ちいいよ。温かくて、柔らかくて、大きくて」
「男の人は、女の子の胸に触ると嬉しいんだよね」
「うっ、うん」
「ゆーくん、嬉しい?」
「うんっ」
少し興奮気味の声。やった。やった。ゆーくんは、私の胸が、嬉しいんだ。

「もっと、触って」
ゆーくんの手のひらが動き、もにゅもにゅと私の胸を揉んでいきます。

「ゆっ、ゆーくん、なんだかエッチだよ?」
「えっ、あっ、あぁ。ごっ、ごめん」
「ううん。いいの。嬉しいから。でも、次にいっていい?」
「うっ、うん」
私は腕を、降ろしていきます。

「ゆーくんのお腹。ゆーくんの体は、どこも硬いね」
「さゆりさんの体は、どこも柔らかいね」
「って、何これ?」
「わっ!」

下腹部まで手を下ろすと、ゆーくんの体から、不自然に飛び出ているものに、ぶつかりました。
棒のようなもので、握れます。握ると、堅くて熱いです。
棒で握ると堅くて熱い。はっ!

「あっ、あっ、そのっ、ごっ、ごめんなさいっ!」
慌てて、その、おっ、おちんちんから……手を、離します。

「あっ、あのねっ、ち、知識としては、知ってるんだけどねっ!」
「いっ、いいんだけどね」
「こっ、こんなに、大きいものだったんだっ!」
「いや、その」
「でっ、でもっ、普段って、こんなに大きかった? ぶつかったことないよ?」
「いっ、今は、大きくなってるから……」

そっ、そうでした。それも、知識としては知っていました。
男の人は、その、エッチな気分のとき、お、おちんちんが、大きくなるんでした。

「その、お、おちんちん、もっと、触って、いい?」
「へっ?」
「ゆーくんの体、全部、知りたいから。はしたない?」
「そっ、そんなことない」
「わっ、私のあそこも、知って、いいから」
「うっ、うん」

再び、先程と同じ位置に、手を伸ばします。ありました。ゆーくんのおちんちん。
今まで触ったゆーくんの体の中で、一番熱いところ。
手を添えてから、優しく握ります。形と大きさ、熱さを、感じていきます。
いつでも、いつまでも、思い出せるよう、念入りに。
私の太ももの内側に、ゆーくんの手が、当たりました。
その指先は、震えながら、少しずつ、内側へ進んできます。
私がおちんちんを撫でさすっている間に、指は、私の体の奥へ奥へと、入っていきます。

「あんっ!」
こっ、声が出てしまいました。思わず、おちんちんを強く握ってしまいます。

「くっ!」
ゆーくんからも、声が上がります。

「ごっ、ごめんなさい、痛かった?」
「だっ、大丈夫。さゆりさんは、平気?」
「うん。その、ゆーくんに触られていると、なんだか、ぽーっとする」
「そうなんだ」
「ぽーっとするのに、声が出ちゃう。ぴくんってなる」
「うん」
「ほんというと、気持ちよくって、えっ、エッチな気分に、なる。
 ゆーくんは? おちんちん、触られるのって、どんな感じ?」
「えっと、おんなじ。気持ちよくって、興奮する」
「えっ? そうなんだ? えへへ、一緒だね」
「うん。一緒」
「どうされるのが、いちばん気持ちいい?」
「その、上下にこすられたり、とか」
「こうかな?」
ゆーくんのおちんちんを、こすこすとこすってみます。

「さっ、さゆりさんっ、だめっ!」
「あっ、痛かった?」
「ううん。その、出ちゃう」
「出るって、何が? あっ……そっ、そうね。で、出ちゃうんだよね」
「あのねっ、さゆりさん。こっ、こすってもらうのも気持ちいいんだけど……」
「わっ、私の、中で、だっ、出すんだよね?」
「そう、したい」
「あの、ゆーくん。出すのって、一度に一回きり?」
「へっ、いや、何度かは、出せると思うけど」
「にっ、二回、出せる?」
「う、うん」
「一回目は、私の手に、出してもらっていいかな?」
「へっ?」
「さっ、触ってみたいから」
「あんまり気持ちのいいものじゃ、ないと思うけど」
「我慢するし、ゆーくんの体から出るものなら、好きになれると、思う。うん」
「そっ、そう?」
「出してくれる?」
「うっ、うん」
「どうすればいい? さっきみたいに、こすればいい?」
「うん。あと、さゆりさんの体に、触っていたい」
「好きなだけ、好きなところ、触っていいよ」
「さゆりさんの、胸とか、キスしていい?」
「好きなだけ、好きなように、キスして」

ゆーくんの体が、私にぴったりとくっついてくるのが、わかります。
ゆーくんの手が、私の手を、ゆーくんのおちんちんに、導きます。
私は、ゆーくんのおちんちんを、しごきます。
こすこすこすこす、こすります。

ゆーくんは、私の胸を触ります。わたしの胸にキスをします。
私の乳首に吸い付いて、私のあそこに手を這わせます。
くちゅくちゅと音が聞こえます。
どこからだろう。私のあそこからだ。

掻き回すゆーくんの指に、とろりとしたものが、からみつくのが、わかります。
私の体は、準備ができつつあるようです。今、握っているものを、入れる準備が。
そう思うと、自然、握る手に力が入ってしまいます。

「さっ、さゆりさん、もう、でそうっ」
ゆーくんの切なげな声が聞こえます。私は、激しく手を動かします。

「うっ!」
うめき声と同時に、私の体に熱いものが浴びせかけられました。
熱い熱いものが、次々と体中にかかっていきます。
あぁ、これが、精液なんだ。ゆーくんは、私の手で、射精したんだ。

「はぁっ、はぁっ……ごっ、ごめん。体に、かけちゃった」
「へぇー。これがゆーくんの精液なんだ」
自分の体にかけられた、ゆーくんの精液を、指でなぞります。

「熱くて、ぬるぬるしてて、なんだか変な匂い」
「ごっ、ごめん、臭くて」
「いいの。出してっていったの、私だし」
「うぅ。味は、微妙?」
「なっ、舐めないでよっ!」
「えへへ。味も知っておこうかなと思って。うん、よくわかった」
「普通は舐めないから」

そんなことを言っておきながら、今のゆーくんは、フェラチオ大好きなんですけどね。
そのときの私は、そんなこともつゆ知らず。

「だって、ゆーくんの精液、ちゃんと知っておきたかったし」
「そっ、そう」
「これが、私の中に、出されちゃうんだねぇ」
指についた、ねばねばした精液をこすります。

「いや?」
「ううん。嫌じゃない。嫌じゃないけど、今日は、その、避妊、して」
「あっ。うん。もちろんだよ」
「その、赤ちゃんできたりしても、育てる自信、ないし。幸せにする自信、ないし」
「……今は、今はまだだけど、いつか、二人に自信ができたら、考えて、ほしい」
「それって、その……プロポーズ?」
「えっ? はっ! いっ、いやっ、その、違うけど、違わないけど……」
「どっちだよ」
「ぷ、プロポーズです……」
「……もっとかっこいいのがよかった」
「ごめん……」
「あはは……えへへ……ぐすっ……あんまり、私ばかり泣かせないで」
「ごめん……」
「本当に、後悔しないの?」
「そんなことない」
「自信、もてるようになると、思う?」
「一人なら、無理でも、二人なら」
「……上手いこと、言うね」
「本心だよ」
「そう。じゃあ、ゆーくん、二人で、一つに、なろう?」
「……さゆりさん、ベッドまで、連れて行くから」

ゆーくんに手を取られ、私は立ち上がります。
裸のままの二人、歩いていきます。
優しく、体を倒されます。そこは、ベッドの上でした。
抱きしめられ、抱きしめます。濡れた体のまま、シーツを濡らして。

ゆーくんの指先が、唇が、私の体の至る所を、撫でていきます。
唇も、頬も、首筋も胸もお腹も太ももも、私の体の奥にあるところも。

私は、体中を舐められています。
くすぐったくて、気持ちよくって、とろとろと溶けてしまいそうです。

聞こえるのは、自分でも驚くほどの、甘い甘い喘ぎ声。
猫が鳴くように、はしたなく嬌声を上げます。
聞こえるのは、ゆーくんの荒い荒い息遣い。
犬がするように、はあはあと口で息をしています。

「さゆりさん、ちゃんと、つけたから。握ってみて」
ゆーくんが、私の手を取ります。べとついた、ゴムのような手触り。

「んっ……そっか、これがコンドームってものなんだ」
「うん。僕の、ちんちんにかぶせてある」
「ごめんね。こんなのしてたら、あんまり気持ちよくないかもだね」
「普通はみんなするから、そんなこと言わないでいいよ」
「そっか、そだね」
「謝るのは僕の方だよ。さゆりさん、これから、痛いことするよ。
 ごめん。僕、もう、我慢できそうに、ないんだ」
「ううん。私も、してほしいから」
「さゆりさん……」
「どんなに私が痛がっても、止めないでね」
「う、うん。でも、少しでも痛くならないようにするから……足、開いて」
「うわぁ……自分で、足、開くの?……痛い方がいいかも……」
「何を今さら恥ずかしがってんの。さっ、いい加減観念して」
「うん……」

私は、ゆっくりと、足を開きます。
太ももに、おそらくはゆーくんの顔が当たります。
あそこに、そそらくはゆーくんの唇が当たります。
ぺろぺろと舐められ、伸ばされた舌が、私の、体の中に、入ってきます。

「きゃんっ! あっ! くぅん!」
嬌声を上げながら、私の体は、どこもかしこも、とろとろとぬるぬるになっていきます。
とろとろになった私は、ゆーくんをぬるぬるに、していきます。

「入れるよ」
「……はい」

激痛が、走ります。
熱くて堅くて、堅くて熱いものが、入りきらない、ものが、ねじ込まれて、います。
ゆーくんの、おちんちんが、私の、中に、は、入って……。

「うぐっ!」
私は歯を食いしばります。
痛くて痛くて、でも、これは。これは、ゆーくん。
ゆーくんが入ってくるんです。私はゆーくんを、迎え、入れるんです。
私の体で、ゆーくんを気持ちよくするんです。
私が痛い分だけ、ゆーくんは気持ちいいのなら、私は、痛くて、いい。
「くっ……さゆりさん、痛くない?」
「なっ、泣きそうなほど、痛い」
「むっ、無理しなくても……」

あぁ、もぅ。めっ、面倒くさい子だなぁ……。

「今からっ! しおらしいことを言うからっ!」
「さっ、さゆりさん?」
「私、ゆーくんのおちんちん入れられて、とっても嬉しい。ゆーくんは、気持ちいい?」
「うっ、うん。熱くて、キツくて、とっても、気持ちいい」
「どんどん、私で、気持ちよくなって。私のあそこで、おちんちん、思いっきり、こすって」
「さゆりさん……ありがとう」
「うぐっ……ははは、まいったかこのやろー」

ゆーくんが揺れます。ゆーくんのおちんちんが、ゆっくりと前後します。
私の体の中を、こすっていきます。
気が触れてしまいそうな痛みと、気のせいにしか思えないような快感。
今、私は、セックスをしています。
いっぱいいっぱいです。痛くて泣きたいです。涙が出るほど、幸せです。

「くっ、ゆーくんっ……」
「さゆりさんっ! さゆりさんっ!」
ゆーくんの動きが激しくなるにつれ、私は支離滅裂になっていきます。

「ゆーくんの、ばかぁ……」
「なっ、なんでっ!」
「ゆーくんっ、好きだよぅ……」
「くっ、さゆりさんっ!」
「ひっく、痛いよう……」
「さゆりさんっ、さゆりさんっ、愛してるっ!」
「ゆーくんの、エッチぃ……」
「さゆりさんっ! ぼ、僕っ、もうっ!」
「ゆーくんっ……まだまだ……がんばれ……」
「さゆりさんっ!!」

ひときわ大きく叫んだゆーくんの動きが、ぴたりと止まり、
私の中のおちんちんだけが、ぶるぶると震えています。
息を切らせたゆーくんが、ゆるやかに、私に抱きついてきました。

「はっ、はぁ……」
「さっ、さゆりさん、大丈夫だった?」
「……っ、はぁー」
「大丈夫?」
「へっ? あっ、あーうん。なんとか」
「ごめん。無茶しちゃって」
「まあ、貴重な体験だったよ……この痛みが、いずれ病み付きになるんだろうねぇ」
「いや、そういのとは、違うんじゃないかな」
「そうなの? まあ、それはそうと、ゆーくんは、気持ちよかった?」
「うん、とっても気持ちよかった」
「そっかー。うんうん、じゃあ、よかった」
「さゆりさん……」

ゆーくんは私の頭を撫でながら、体を私の上からずらし、横に寝そべります。
小さくなったおちんちんは、するりと抜けてしまいました。
あれだけ私を苦しめた、憎いあんちくしょうですが、いなくなると、なんだか寂しい。
私はぴったりと、ゆーくんに体を寄せます。

・・・
それから二人、うとうととしてしまいました。
気がついたときには、二人、裸のまま。濡れた服はバスルームに脱ぎ散らかしたまま。
テレビからは、夜のニュースが流れています。

ゆーくんに、服を洗って、乾かしてもらいます。
二人とも、手洗いでも目立たないような、ラフな格好で助かりました。
とはいえ、乾くまでには、時間がかかります。
予定通り、泊まっていくことにします。

シーツにくるまっていると、洗濯のすんだゆーくんが戻ってきます。
「明日には、乾くと思うから」
「私の下着、じっくり見た?」
「いや、見てない見てない」
「ふーん、いいけどね」
「目の前に裸のさゆりさんがいるんだから、別に下着だけ見なくてもいいし」
「えっ? み、見えてる?」
「シーツにくるまってるけど、あちこち見えてるよ」
「もうっ!」

ぎゅっと、シーツを体に引き寄せます。
「あはは。丸っこくなってるさゆりさんは、可愛いねぇ」
「何? なんなの? やっちゃうと、男は豹変っ!?」
「そりゃないよ……」
「だってさっきから、ゆーくんちょっと、いじわるよ?」
「そんなことないよ。さゆりさんのことが、大好きだよ」
「そして、歯切れがいい」
「そんなに悪かった?」
「ちょっとね。かなりね」
「さゆりさんのが、うつった」
「……ちょっと、こっちこい」
「なに?」
「だから不公平でしょっ! ゆーくんが私の裸を見た分、私もゆーくんの裸に触るのっ!」
「あはは。また、エッチな気分になっちゃうよ」
「もうおちんちん、大きくしてるじゃない」
「なんでわかったの?」
「口調と息遣い、そして匂いで」
「……頬に触るよ」

にやりと笑う私の頬を、彼が優しく撫でます。
私は彼にしなだれかかり、彼の体を撫で回します。
私は少し、困った体になってしまいました。
彼に触っていないと、不安で落ち着かない、困った女になってしまいました。

「そんなに、ちんちんばっかり触らないでよ」
「はぁ。なんか、安心する?」
「ちょっ、そんな、頬ずりしないで」
「ねえ、ちゅーしていい?」
「どこにっ?!」

私は愛しいものを、ちゅーと吸い、ぺろりと舐めました。
この後、私が一晩中おちんちんを触っていたので、翌日のゆーくんの声は、少しやつれていました。

・・・

「できたっ! 盲目の美少女の、愛と感動の物語っ!」
「さゆりさん……これじゃ官能小説だよ……」
「そんなことないよ。昨日ゆーくんとしたことなら、官能的だと思うけどね?」
「あっ、ははは……」
というわけで、今から二人、昨日の続きをしようと思います。

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和子の恋物語 淡路島から 息子が潜水ごっこ

和子の恋物語 淡路島から 息子が潜水ごっこ

浴室から上がって寝室で待っていました。
息子がお風呂から上がってきました。
バスタオルをまとっていました。

居間に移って夜食をいただきました。
ワインを口写しで飲ませてくれました。
居間のじゅうたんの上で重なり合ってキスです。
仏間からお仏壇を変更するために、位牌や写真などを出して仮置きしていました。
テレビの横に並べていましたが、夫のお写真が真正面から見ています・・・。
息子との戯れを止めてお写真を裏返しにしました。

バスタオルを敷いて背中をつけていましたが、息子が下向きになって・・・。
お願いされたら聞かないと・・・。
両手をつけていましたら、腰を抱いて中腰にされました。
お尻が高々となっています。

おかあさん、キスして・・・。
彼の求めに応じてペニスを頬張ります。
キンキンになっています。
そーっと引き抜いて、後ろへ回ってきました。

お尻へキスしながら唾液をつけてきました・・・。
入れるんだな・・・。

息子のジャンボペニスが和子の中に入ってきました・・・。
ペニスを根元まで入れてきました。
息子の両手がクリをオサワリしています・・・。

おかあさん、気持ちが良いよ・・・。
あたしもよ・・・。深く入れてね・・・。
後ろから和子のお腹を抱えて動けないようにしています・・・。

おかあさん 締め締めして・・・。
彼に促されて締め付けます。

出しても良いですか・・・。
その時には、噴射の数秒前です。

我慢していたみたいですが・・・。
とにかく、大量のザーメンが和子の中に飛び込んできました。

数分が過ぎてから、上向きにさせられました。
沢山のザーメンを出した直後ですのにペニスが固い侭です。

息子がお口でキスしてほしくて、69の体位になりました。
和子のベビーは息子がおしゃぶりしています。
ラビアを左右に引っ張って広げます。
内部を見ながら左右の指先をくぐらせてきました・・・。

おかあさん、ヒダヒダから真っ白なのが出ているよ・・・。
息子はこれらをかきだして吸ってくれました。
クリは?き出しになっています。
3センチほどが飛び出ています。

キスして・・・。
お願いをしましたら応じてくれました。
やさしく噛んで・・・。

息子の指先が内部に深く入っています。
内壁が盛り上がっていますから指先を圧迫しています・・・。

おかあさん、入れても良い・・・。

ちょっと待って・・・。
そのままでいてね・・・。

裸のままで、ベッドの引き出しから拡大鏡をもってきました。
これで見てね・・・。
お座敷テーブルに背中をつけて両足を広げました。
婦人科の診察台みたいです・・・。
拡大鏡を入れさせて、ネジで左右に広げていただきました。
おかあさん、奥まで見える・・・。
ピンク色できれいだよ・・・。

ジュースが流れている・・・。
十分に見たら取り外して・・・。
息子にはGスポットの場所を教えました。
この部分を刺激してくれると良いのよ・・・・。

チンポにキスさせて・・・。
お願いして、喉の奥まで届くようなジャンボのペニスをキスしてあげました。
数分で二人が汗だくです。

ベッドへ移って抱き合いました。
二人が上下しながら繋がったり離れたり・・・。

和子が太ももをぴったりと合わせました。
息子に、入っていらっしゃい・・・。
ペニスの先端がねじ込まれるようにして入りました。

このやり方で10回くらい練習しました。
ペニスの先端でこじ開けるようです。
入った時に合わせて締め締めです。
息子が辛抱できなくなって和子の中に噴射しました。
両足を使って胴体を締めました。

キスをしながら乳房を弄びますから興奮が止みません。
10分以上も抱き合っていました。
ペニスが小さくなってポロリと出てしまいました。

和子は物足りなくて、ペニスを30分以上もキスしていました・・・。
お元気なったものですから、ペニスの先端をクリに刺激させました。
息子も大喜びでクリを舐めまわしてくれました。

息子が重なってきましたから、和子の中に入れてあげました。
上から深く入っています。
上下のリズムでお互いの腰を密着させていますから気分がサイコー
息子のザーメンを受け入れてしばらく繋がっていました。

お休みをしてから二人で入浴しました。
立ち止まって両足を広げて内部をシャワーで洗ってくれました。
ジャンボのおチンポ様も少し小さくなっていました。
10分ほどキスしていました再びお元気に。
ベッドまで行くのが待てなくて、壁に両手をついて後ろから無理矢理に入れられちゃいました。
5分ほどの運動で噴射準備ができたみたい・・・。
浴槽の上端を持ってくれと言いますから従いました。
おかあさん、チンポを持ってお母さんに入れて・・・。
後ろ手にして勃起したペニスを和子に合わせますと、スルリと入りました。
激しい運動でした・・・。
おかあさん、全部出てしまった・・・。
ペニスをガーゼのハンカチで拭いてあげました。
今度はお母さんをきれいにします・・・。
何回も交わっていますから、ラビアが広がって三本の指先を入れて洗ってくれました。
クリトリスが固くなっていましたから剥きだしてキスしてくれました。
その日は、朝まで抱き合って過ごしました。

二人の体重が減ったみたい・・・。

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レスラー

俺の彼女は女子プロレスラー見習い。

プロレスラー目指しているだけあって、伸長こそ160cm程度だが、体型は中々。
顔は北陽の伊藤ちゃんに似てるかな。
性格は優しくって、少し天然な感じ。もちろん結婚を考えていました。

俺の仕事が休みの日の事。
驚かせようと思い、彼女の練習が終わる30分前位に車で迎えに行き、練習場の前に車を停め終わるのを待っていました。
すると、かなり大柄のアジャコング的な体型の女性が話しかけてきました。

アジャ「ここで何やってんの?」

ちょっとビビりましたが、「あっ、すいません!邪魔ですよね。今どかします。」と言うと、

アジャ「ここに何の用だよ!」と凄んできた。

俺は「彼女の伊藤がここで練習しているんで迎えに来たんです。」と答えた。

それが間違いだった。

アジャは「だったら中で待ってろよ。もうすぐ終わるから。」と無理矢理中へ。

中に入ると、リングの隅でスクワットをしている彼女。
彼女の練習風景は初めて見るものだった。

アジャは「伊藤!!ちょっと来い!!男が来てんぞ!!!」と彼女を呼んだ。
彼女は相当驚いた様子であわてて走ってきた。

彼女は「ちょ、ちょっと!マズイよ!!ここは男はダメなんだから!」

彼女の動揺する姿を見て、「マズイ事したかな?…。」と後悔していたが、アジャが「あと少しだから最後まで見ていけよ!」と。

この際だからと隅の方で見学する事に。

すると彼女がアジャに呼ばれリングに上がった。
どうやらスパーリングをする様子。

一回りも二回りも体の大きいアジャに彼女は投げられ、殴られ、見ていられなかった。
「これがプロレスの世界か…。」と一人で感心していた。

しかし見ていると様子がおかしい。
彼女の着ていたTシャツが破かれ、片パイが見えてる。
しかも彼女の履いていたスパッツの股部分に思いっきり親指を突っ込み、投げ飛ばしていた。
彼女は股間を抑えながら「痛い、痛い!」ともがいていた。
アジャは彼女に「男子禁制って言ったよな!!」と彼女を蹴りあげる。

さすがにこれはマズイのではと思い、アジャに「ちょっとヤリすぎじゃないんですか!」と言うと、アジャは無言でリングから降りてきて思いっきり俺に平手打ち。

俺は吹っ飛び、意識が飛びそうだった。

アジャは他のレスラーに命令し、俺を押さえ付けさせた。
そして俺に馬乗りになり、顔面にビンタの嵐。

彼女はその姿を見て「すいません!すいません!勘弁して下さい!!」と叫んでいたが、他のレスラーに抑え付けられていた。

するとアジャは「こいつの服脱がせ!!」と他のレスラーに命令し、俺は5人がかりで全裸にされた。
アジャはその姿を見て「イイもん持ってんじゃん!」と俺のアソコを握り締めしごきだした。

女性らしさのかけらも無いアジャにアソコを弄ばれ、情けない事に反応してしまった。
アジャは「伊藤!!お前の彼氏、感じすぎて勃起してんぞ!!アタシとヤリたいってよ!!」と言うと着ていたレオタードとスパッツを脱ぎ始めた…。

彼女は「アジャ先輩!!ヤメテ下さい!!!お願いします!!!」と泣きながら訴えていたが、他のレスラー達に抑えられ身動きできない。

アジャの全裸はホントに醜い…。
胸は垂れ、乳首はドス黒く、腹も出ている…。

そして全裸になると5人がかりで抑え付けられている俺の顔の上に跨り、「舐めろ!!」と一言…。

俺の目の前には毛深く、黒い肉の塊が熱気を発している。
俺は必死で「ヤメロ!!離せ!!訴えるぞ!!」と暴れたが、女とはいえプロレスラー。身動き一つできない。

遂に顔にアジャのアソコが密着した。
強烈に臭い。
しかも汗なのか、愛液なのか良く解らないが既にビッショリ濡れてる。
俺は抵抗して口をグッと閉じていると、アジャは腰を振り顔にアソコを擦りつけ始めた。
アジャ「ヤベ?、これ気持ち良いわ!!」

アジャのアソコが顔に密着し、5分位経っただろうか。ようやく解放された。
自分の顔が強烈に匂う・・・。

しかし次の瞬間、アジャは俺のアソコを騎乗位で挿入した…。
「これイイワ!!!最高っ!!!」とか言いながら、暴れ馬の様に腰を振ってる。
相当重いが、意外と気持ち良い…。

彼女はその姿を見て「イヤ??????!!!!!」と泣き叫んでいました。
いつの間にか彼女も全裸にされ、他のレスラーから「こいつ、彼氏がヤッテるの見てアソコ濡らしてるよ!!」と言われながら、アソコに竹刀を突っ込まれている様に見えた。

5分位だろうか、アジャは腰を振り続け、「やっべ、イキそう!!」と言うと更に股間を深く押し付け、小刻みに震えていました…。

動きが止まり、ゆっくり腰を上げ俺のアソコから離れた。
俺のアソコはアジャの愛液でビショビショに濡れていた。

そして他の後輩レスラーに「お前らもヤレよ!気持ち良いぞ!!」と命令。
他のレスラーも下を脱ぎ、次々挿入された…。
ちなみに他の選手も不細工この上ない奴らばっかり。

そんな状況なのにもかかわらず、俺は興奮していた。
いつの間にか抵抗をやめ、この状況を楽しんでいた。

そして3人目の180cm以上ある一重の不細工レスラーの膣内で思いっきり射精。
「てめ?!中で出してんじゃね?よ!!」と思いっきり殴られた。

その後も約3時間回され続け、計4回発射した。
しかも内2回はアジャの中で・・・。

最後に俺たちは、全員の前でセックスを強要されたが、4回も射精している俺には勃起する力は残って無かった…。

その姿を見たアジャ達は「伊藤!お前じゃ勃起しないってよ!!」とケラケラ笑っていた。

ようやく解放され、二人で車に乗ると、彼女が大声で泣き出した。
「どうして!?何で来たの!!?」そう言うと黙りこんだ。

俺は何も言えないまま、彼女を家まで送り届けた。

それ以来、連絡を取っていない。

先日、偶然駅前でアジャと出会った。
何故かそのままラブホへ行った。
思う存分アジャを感じさせてあげると、妙に気に入られてしまった。
アジャの話によると彼女はあの日以来、来ていないらしい…。

それ以来、たまに練習場に行っては、モテない女子レスラーの性の捌け口となっています。
処女の子の多さに驚かされています。

つい先日、いつもの様に更衣室で処女レスラーを女にしてあげている時に、元彼女が荷物を引き揚げに来ました。

丁度、俺が処女レスラーをバックで突いている時に更衣室に入ってきたため、思いっきり目があったが、荷物を取ると何も言わずに帰って行きました。

生でヤル事が多いので、そろそろ誰か妊娠しちゃうんじゃないかと不安な今日この頃です。

[紹介元] エロ体験談 レスラー

vipperに彼女を寝取らせた話をする

スペック


20大学生
彼女
20大学生色白Bカップ
vipper
30キモオヤジ童貞

正確には寝取らせたじゃなくて貸し出した
一月前の話なんだがvipで彼女を貸し出すので募集をかけた
そしたらおっさんとか高校生とかからメールがきた

その中で30まで童貞だったというおっさんがいた

メールの文には
「わたしはキスをしたこともありませんが
彼女をいかせることができるはずです。手マンには自信があります。」
こんな感じ
したこともないのにどこからその自信はくるのかと

でも面白そうだからこのおっさんにしてみた
都内某所で待ち合わせ
待ち合わせの時だけ俺は行くがその後は二人きり

そして条件は俺が別れた後から
ずっとボイスレコーダーで録音すること

当日
行ってみたら冴えないおっさんがいた
中肉中背、髪少し薄い、油ぎった髪、肩にフケがチラホラ
俺はファッションに詳しくないから
その人の靴でだいたい判断するんだがまさかの運動靴

3人で近くのエクセルシオールへ
俺「おっさん(その時は名前)は普段なにしてるんですか?」
おっさん「倉庫で仕分けとかピッキングを」
俺「あー、俺もしたことありますよ!もしかして派遣ですか?」
おっさん「はい、本当に彼女さん抱いていいんですか?」
俺「派遣!?給料やすいのに大変っすねー。
あ、ホテル代は彼女と割り勘させないでくださいね?」

この底辺おっさんに大事な彼女を犯されると考えるとぼっきした

そして条件の話

・ボイスレコーダーはずっとつけておくこと
・ホテル代とかその他費用は
 全部おっさんが払い彼女には一銭も払わせないこと
・ゴムをつけること
・彼女が拒否ることは無理じいしないこと
・6時間後に返すこと

で、そこで二人きりにして俺は漫喫へ

6時間後におっさんたちと合流
彼女のテンションだだ下がり
おっさんはなんか晴れ晴れしてる

おっさん「ありがとうございました!すごく気持ち良かったです!」
俺「あ、ども」
おっさん「またしたいです!あ、さっき彼女さんに連絡先
聞こうとしたんですけど彼氏に相談してくれって…教えてもらえますか?」
俺「は?いいわけねーだろ」

そして解散

俺は家につきボイスレコーダーを確認

まずラブホ入るまで
彼女のテンション普通
おっさん発情してる

おっさん「彼女さん(実際は下の名前で呼び捨て)はよくこういうことするの?」
彼女「いえ、始めてです」
おっさん「経験人数何人?」
彼女「1人です」
おっさん「彼氏としかしてないんだ!まあ僕はしたことないんだけどねw」

おっさん「気持ちよくさせちゃうから期待してね!」
彼女「はあw」

ラブホ着
部屋に入ったらしい

おっさん「彼女?!」
彼女「がっつき過ぎですよ?w」
おっさん「チンコ触って!キスするよ!」
くちゅくちゅ音がして始まるかと思ったら
彼女「あのすいません、歯当たって痛いです。あと舌を強く吸わないでください」

その後ベッドいってキスとお互い体の触り合い
しかしおっさんがどうやら下手らしく

おっさん「どう?ここ気持ちいいでしょ」
彼女「すいません、もう少し優しくしてください」
のやり取りが何回もあった

そしておっさんが彼女にフェラさせようとしたら彼女が咳き込み、
「シャワー浴びましょう」と
風呂場にはボイスレコーダーを
持ち込まなかったらしいからなにが起きてたか知らん

そしてシャワーから帰ってきてベッドへ
おっさん「もういれていいよね?」
彼女「いや、シャワーで全部
落ちちゃってますからもう少ししてもらわないと痛いです」
おっさん(なにやら触ってる音)「もういいよね?」
彼女「(苦笑)」

そしていよいよ本番

おっさん「どう?気持ちいい?」
彼女「はあ」
おっさん「気持ちいいんでしょ?あんま喘がないね?どうしたの?」
彼女「あたしあんま声でないタイプなんで」
おっさん「我慢しなくていいんだよ!いっちゃいなよ!」
彼女「(苦笑)」
おっさん「彼氏より気持ちいいんでしょ?彼氏より僕のほうがでかいでしょ?
おっさん(そいつの名前)のチンコでかくて素敵っていってごらん?」
彼女「…」

おっさん「僕もういくよ!一緒にいこう!あー、彼女のマンコいい!」
彼女「…」
おっさん「ゴム外していい?」
彼女「ダメ」
おっさん「いくよ!うっ!あああぁぁぁ…ハァハァふぅはぁ」

こっからおっさんのピロートーク

おっさん「僕のセックスよかったでしょ?」
彼女「はあw」
おっさん「彼氏より気持ち良かった?」
彼女「お茶いれますね」
おっさん「腕枕してあげるよ!こっちおいで?」
彼女「あ、あたし椅子のほうが落ち着くんで」
おっさん「彼氏から俺に乗り換えない?セックスの相性もいいみたいだし」
彼女「いやー年離れてるし」
おっさん「てかボイスレコーダー切りなよ!こっから内緒の話したいんだ」
彼女「はーい」コトッ
おっさん「こんなひどいことさせる
彼氏と別れて僕と付き合いなよ、大切にするし」
彼女「…」

おっさん「僕のほうが金あるしなにかといいよ?」
彼女「でも派遣でしょ?」
おっさん「それでも彼氏よりお金あるよ!」
彼女「彼氏も今派遣だしたいして変わらないと…」
おっさん「でも僕のほうがシフト多く入れるから!」
彼女「あ、ここゲーム機あるんですね!ゲームしてみたいな!」
おっさん「話逸らさないでよ!あ、携帯のアドレス教えてよ!」
彼女「彼氏に相談して聞いてみますね」

この後こんな話が延々と続く

[紹介元] エロ体験談 vipperに彼女を寝取らせた話をする

ものすごく昔の話

去年の年末に祖父が他界して、お通夜に親戚がたくさん来たんだけど
その中に、ナカさんと呼ばれている60代後半の爺さんがいた。
なんだか知らないけれど若いときは色々と危なげな商売だかをしていた
という噂のある人で、みんなに敬遠されてるみたいだった。

祖父は90歳をこえる大往生だったこともあって、お通夜は大宴会のような
具合で、僕が父に頼まれてナカさんを都内のホテルに送っていくころには
ナカさんも相当に酔って、ずっと昔話を話していた。

酔っぱらいの戯言と思って聞いていたけれど、話が妙に現実的というか
生々しくて、どうも本当っぽく思ったのでここに書きます。

ナカさんは若いころ、と言っても30代後半か40代くらいのころのことのようですが
Kという漫画家の手伝い?をしていた、親友というか仲間みたいなもんだと言っていました。

それで、そのKさんのせいで昔、有名な女優とやるハメになったと言いました。
「最近はアイドルだとか言っても、枕営業なんて当たり前で、股がゆるいから、すぐに
デキ婚だとかいうんだろ」
「まったく夢がないというか、昔だってそういうのはあったけど俺の知ってるかぎり
では、女のほうもそれなりの覚悟っていうかそういうのが昔はあったと思うんだよな」

Kのやつは売れっ子の漫画家になって、いっぱしの先生きどりだったんだけど根がヤクザ
だから、最後の方はやりたい放題だったんだよ。

有名な女優を愛人にしてたし、それ以外にも何人もの女優やタレントとやってたな。
だけど俺が一番驚いたのは、Eっていう若手女優のことだ。

Eは有名な俳優の秘蔵っ子で、まあたぶんその俳優ともできてたんだろうな。
なにしろ大物の俳優の秘蔵っ子だから、テレビでも映画でもいい役がまわってきて
本当にこれからが盛りっていう女優だったな。

それがKから面白い遊びをするからすぐ来いって言われて行ってみたら
Kのプレイルームで、物干しざおみたいなの二本に両手両脚を縛りつけられて
全裸緊縛されてるEがいたんだよ。

家にはKの奥さんもいるんだからな、あれは本当に人間のクズだったよ。
まあ俺も人のことを言えるような柄じゅなかったけどな。

Kがいろいろやってるのは知ってたけど、芸能人とのセックスの現場を見せられたのは
あれ一回きりだった。

映画の中じゃ、派手なアクションで悪者を恰好よく倒してるあのEだからね
下着姿やセミヌードみたいなのもほとんどやってなかったんじゃないかな。

それが縛られて性器も全開で、俺が行ったころには明からに何かされたあとで
陰毛も濡れてベッタリだし、胸にも平手で叩かれた痕とかも生々しく残ってた。

それでKが言うには、縛って普通に犯すのもあきたから、有名女優のお前が
見ず知らずの一般人に、やられちまうところを見てやろうと思ってな。
などと言ってたよ、一般人っていうのは、もちろん俺のことさ。 
たぶんクスリでもやってたんじゃないかな、Kは様子がおかしかったな。

俺もそのころは相当悪かったけど、これはヤバいなと思ったからKにやめよう
って言ったんだけど、他人に何か言われて聞くような奴じゃないしな。
やらないとこっちがぶん殴られそうな気配だったし、あいつに本気で殴られたら
軽い怪我くらいじゃすまないしな。

そしたら縛られたEが物凄い目つきになって、俺たちに向かって言ったんだよ。
あんな情けない姿なのに、凛々しかったねえ。

「先生、先生のおかげで私は女優にしてもらったようなものだから何されても
 その恩は生涯忘れません」
「だから二人だけのことだったら先生が望むことは何でもしてきました」
「だけど二人のことに先生の考えで他人を入れるなら、先生も覚悟を決めてください」
「私は先生に抱かれても何にも求めてこなかったけど、これからは私が女優を
続ける限りはずっと、Tさん(大物俳優)じゃなくて先生に生涯面倒をみてもらいますから」

すごい気迫だったね、さすがのKもハッとした感じだったよ。
だけど女に言われて引くKじゃないからね。
「ようし判った、そこまで啖呵をきる女のセックスがどんなものか俺にしっかり見せてみろ」

EはKの嗜好を知り尽くしてたんだな、俺に手加減しないで蹴ったり叩いたり
乳首がちぎれるくらい噛んでくれって言うんだ。
まるっきり映画の中のセリフみたいだったよ
「私を誰だと思ってるの、こんなことをして許さないわよ」とか言いながら
気丈にはねつけながらもしだいに快感に昇りつめていくんだ。
すごい演技だったね、本当に感じてるとしか思えなかったけど、あれは演技だろ。

縛られたまま俺にハメられてマンコもグチュグチュになって出し入れされてるんだけど
目が死んでないんだな、ものすごく艶っぽく喘いでいるんだけど目が生きてる。
最後は口に入れてガンガン突いてくれって言われて、Eの口のなかでいっちまったちよ。

そのあとは縄をはずして、俺の尻の穴まで舐めあげたりして無理やり勃たされて
あの清純派のアクション女優が騎乗位でガンガン腰を振りながら隠語をわめき
ちらして、淫売そのものとしかいいようのない乱れっぷりだった。

縄も麻縄だから縄痕も白い肌に残ってるし、大丈夫なのかと思って圧倒されたよ。
帰るころにはさすがのKも白けたのかおとなしくなってたな。
「約束は守る」って、それだけしか言えなかったな。

ありゃあ間違いなく枕だけど、そんじょそこらの枕とは違ったね。
男と女の命と面子をはった勝負みたいなもんだ。

まあ約束のあと、何年もしないでKのほうがさっさと逝っちまったから
約束なんてあってなかったようなもんだったけどな。

それに比べると、最近のは本当にただの淫売とかわらないんじゃないか。
情けないねえ。

こんなガリガリに痩せた爺さんに、そんなドラマのような体験があったとは。
酔っぱらいの妄想だとは思うんだけど妙にリアルっぽい昔話でした。

[紹介元] エロ体験談 ものすごく昔の話

元後輩の生霊は恐ろしい

会社の先輩に横領の罪を擦り付けられて無実なのに退職させられた
その先輩は給料に対して不相応な金遣いの荒らさで、もともと何か変だなと思ってたんだけど
先輩の伝票処理がおかしい事に気付き、更に取り引き業者と陰でコソコソやってるところを目撃
調べたら本社に水増しして経費請求したり業者からリベートとってた

本社に告発しようとした矢先、私が役員一同が揃う会議に呼び出されて横領犯扱いされた
何でそんな話になってるのかわからなくて一瞬パニクになってたら先輩が登場
私の印鑑を勝手に使って捏造した伝票を証拠として出してきた
無実を訴えたけど先輩に丸め込まれた役員は聞く耳持たずで「自主退社しなければ解雇」の一点張り

因みに私の在籍していた支社は人が少ないので経理の手伝いもしていたけど、担当は専門技術職
その専門技術職は狭い世界なので、横領で解雇なんて噂になったら再就職は絶望的
つまり「自主退社したら今回は公にせずに処理してやる。再就職したいなら自主退社しか道はない」って暗に迫られた訳
腹は立ったけど「こんなクソ会社、誰がいてやるもんか」って気持ちもあり自主退社

でも、半径80km圏内の数十件の会社に面接に行っても、ことごとく不採用
不景気に左右されにくい業種なのに変だなとは思ったけど、仕方ないので全く別の業種に就職した

一年後、顔馴染みだった業者さんと街中で偶然に再会して色んな事を教えてもらった

私が退社した直後から、先輩は「あの子は横領してクビになった」とその業界の人達にふれまわって、私の再就職を潰していた事
先輩の金遣いの荒らさは直らなかったらしく、私が辞めた後にまた横領を再開してバレてクビになった事
でも先輩の件は内密に処理されて(私の時に噂を流した張本人の先輩が秘密にしてるからねw)同じ職種に再就職している事…等々

私から技術を使う仕事を奪ったくせに、先輩はのうのうと再就職してる事にブチギレた

で、復讐を決意

先輩があの業種から私を徹底的に締め出したのは、真実が露呈するのが怖かったんだんだろうと考え
「それなら先輩にとって、私の存在そのものが恐怖じゃない?」と気付いた

私は持病があって週1で通院しなきゃいけないんだけど、先輩の家の近所の病院に通う事にした
その病院は以前に先輩が「その病気ならこの病院に腕のいい先生がいる」と言っていたのでw
そして先輩の出勤時間と私の通院時間が 偶 然 重なるようにした
はじめて偶然遭遇した時に私は笑顔で挨拶したんだけど、先輩は悲鳴をあげて震えてたw
先輩からしたら人に知られたくない秘密を握ってる女と 家 の 前 で 遭 遇 するんだから恐怖だよね

しばらく通院してると先輩の旦那さんが犬の散歩に出るところや、子供さんが習い事に出るところに遭遇して会話する機会が増えた
前の職場に先輩の家族は頻繁に出入りしていて(それもどうかと思ってた)、もともと顔見知りだったので会話できるようになるのは楽勝だった
旦那さんは横領の件を知らないらしく、先輩が転職したのは条件の良い会社を見つけたからだと思ってた
私が先輩の家の前を通るのも「先輩に教えてもらった病院に通う為」と世間話のついでに旦那さんに言っておいた
なので私と旦那さんや子供さんが家の前でにこやかに世間話してるのを、先輩は邪魔したくても上手く邪魔できないでビクビクした顔で震えてたw

きっと先輩の頭の中は
「〇〇(私)さんの機嫌を損ねると、旦那や子供に横領でクビになった事をばらされるんじゃないか?」
「近所に聞こえるような大声で横領の話をされたらどうしよう?」
って事でいっぱいで怖かったと思うw

そんな日々が3ヶ月過ぎたあたりから、先輩が病んでいくのが目に見えてわかった
私とすれ違うと先輩はいきなり泣き出したり吐きそうになったり…

その後の旦那さんとの世間話で、先輩が部屋に籠って何もできなくなり、仕事も辞めて精神科に通院してると聞いた
最初は家にいてピンポンが鳴ると暴れてたのが、今では家の中で家族の足音がしただけでパニックになるらしい
「家に強盗が入ってきて殺される」「外に出ると通り魔に刺される」と怯えて、もう部屋の外に出られないんだって
主治医と旦那さんは更年期から神経症を併発したと思っているけどね
先輩の言っている強盗や通り魔は私の事なんだろうなぁと思う
横領の濡れ衣着せた次は強盗や通り魔扱いなんて、重ね重ね失礼な人だと思うけどw

でも、こんなの復讐って言えないかな?言えないよね?
私は先輩が名医と紹介した病院に通院しただけ
通院ルートに た ま た ま 先輩の家があっただけ
週1回の通院時間が 偶 然 先輩の出勤時間と重なっただけ
先輩の家族と常識的な世間話をしただけ
先輩は自分の疚しさから自滅しただけ

もし先輩の精神が病んだ原因が私のせいだと思うなら、警察に相談すればいいのにね^^
何で私から恨まれてると思うのか、その理由を言えば警察も動いてくれるかもしれないのに^^

[紹介元] エロ体験談 元後輩の生霊は恐ろしい

体型が変わったからって奥さんを放っておくと大変なことに

最近、奥さんと夜の営みがぐっと減ってきたって方、いらっしゃいませんか?
もちろん倦怠期もあろうかと思いますけど、一番多いのが結婚して体型が変わってきたことによる妻への興味がなくなること。
そりゃ確かに、スレンダーだった彼女が普通の主婦になるとムッチリしてきてガッカリするのも分かりますが、それを目当てにして口説いてくる男も多いのを忘れてはいけません。
とある主婦の女性、「詐欺みたいだよな!信じられないよ、あの時ままだったら良かったのに」
といって、一切手を出してこないのだそうだ。
そしてその人妻を抱いているのが私、
お昼時の12時に私たちはラブホテルに入室し、明るい陽射しを入れるためカーテンを開けた。
「やん、明るくしないで」
グラマーなボディを早く拝みたいと言うと、そそくさと隅っこで人妻は服を脱ぎ始めた。
確かにお腹はくびれがあっても前にポッコリと出始めている。
でもそれに呼応するようにオッパイはタプタプのGカップ、ケツだってムッチムチの白い割れ目が拝見できるのだ。
すぐにバスルームに入った。
チン○を丁寧に洗ってくれ、尻穴さえも指で洗浄してくれる。
お互い様と私もオッパイやオマン○を洗えば、もう準備OK。
いきなり四つん這いで人妻はお尻とオマン○をさらしてきた。
それを舐めてみれば、もう彼女は私の言いなりと化す。
生半可に性の快感を知り尽くしてるもんだから、イクことイクこと!(笑)
クリをクンニし続ければ、あっという間に身体を突っ伏して絶頂の波状攻撃にダウンしてくれる。
「旦那はどう?こんなことしてくれる?」
「もう全然ない!いつしてたかも忘れちゃったぁ、あぁ気持ちいいよぉ!」
もうこうなってくると、電マでもバイブでもやりたい放題、
先に何度も何度もイカせることが重要だ、そうすると何度も会いたがるからだ。
しまいにはこっちも楽しくなってくる。
「イキっ放しになっちゃうよぉ!あぁもうダメ、スゴイ・・・すごすぎるのぉ、これ以上イヤァ、オカシクなっちゃうからぁ」
旦那から私にセックス対象のシフトチェンジが終了した合図だ。
そして大きな絶頂の後にトドメを刺す!(笑)
「アァァァ!うっく!イヤァ」
チン○挿入!
ニュルニュルのアソコにはそんなに摩擦の快感はないが、それでも他人の奥さんに入れさせてもらってるのだから充分だ。
「イクイク!オマン○でもイッチャイそう・・・」
そんな言葉を言い始めたら、言えばいい。
「こんな素敵な奥さんをほったらかしにて、もったいない。ほら、見て!こんなに勃起して君に入りたかったんだよ」
そして15分ぐらい射精を我慢すればいい。
多分旦那にはないようなオマン○の締め付けと快感にまみれたクシャクシャなイキ顔を見せてくれるはず。
そしてしっかりと男もイってあげることだ。
派手に射精したところを見せてあげると、もう・・・(笑)
彼女の場合は、すぐ即尺してくれる。
お掃除してくれてるのか?勃起させたいのかは分からないが旦那の代わりに受けられるのは気分がいい。
それから必ず二回戦に突入すること、
「旦那は一回がせいぜいなのに、すごい・・・」って言わせたらもう次回確定、
「好き!ホントよ!大好き!!」って言ったらたくさんの体位をしよう。
バックだって騎乗位だって横臥位だって自分から進んでチン○を膣口に導くのですから楽しいです。
そしてたくさんの言葉で彼女をいたわってあげましょう。
どうなると思います?
もう付き合って6か月にもなりますが、週一回以上の密会が当たり前になってきます。
お金なんかかかりません。
昼食と朝から5時までのサービスタイムがあるホテルの代金さえあれば大丈夫です。
最近なんて普通のラブホテルじゃ飽きてきたので、SM用のホテルで犯してます。
十字架に拘束された人妻をいじめるのは楽しいですよ!
そして必ず、セックスを欠かさずする、これで完璧です。

みなさん、お尻を触るだけでもいいですから奥さんのケアちゃんとしてくださいね!

ちなみに、そんな私も実は結婚して妻がいます。
その古女房は・・・・・
恥ずかしながら彼女も仕事先の他の男に寝取られ中・・・・・(悲哀)
私の浮気相手の奥さんより、もっとエロで派手な下着を着て抱かれに行っとります。
下着にTバックを穿くようになったら要注意ですよ!
自由奔放な奥さんには充分注意しましょう。

[紹介元] エロ体験談 体型が変わったからって奥さんを放っておくと大変なことに