ビッチの女子大生なんですがバイト中に男子中学生を襲っちゃいました

 夏休みに私はある自然公園の宿泊施設でアルバイトをしていました。
 そこにある中学校の生徒達が林間学校で訪れた時の事です。
 その中に、なかなか可愛い男の子がいて、私はその子をこっそりとマークしてました。
 そして夜、彼が一人になるのを見計らい、私は声を掛けました。
「ちょっと倉庫にある荷物を出したいんだけど、手伝ってくれない?」
 私の求めに、彼は素直に従ってくれました。
 そして倉庫へと彼をいざない二人きりになると、私はすっかり欲情してしまい、その子を一気に押し倒しました。
「何するの!?」
 いきなりの事に最初は驚いていましたが、私が股間を揉んであげると、すっかり彼もその気になった様で、抵抗する事もなく私に身を委ねてくれました。
 そして私の手で、彼はあっという間に勃起してしまいました。
 そのまま私は彼のズボンを脱がし、勃起したペニスを手で扱いたりフェラをしたりすると、すっかり彼は興奮してきて、一気に射精してしまいました。
「じゃあ、次は私をお願い」
 そう言って、私は彼にアソコを曝け出しました。
 彼にクンニされながら、私は快感に浸りきっていました。
 いつしか彼のペニスも回復し、そのまま本番突入。
 それが彼にとっての初体験だったそうですが、勢いよく振られる腰と、ピストン運動する熱くて硬いペニスに、私はもうどうにかなってしまいそうでした。
 あれが終わった後、気分が最高だったのでそのまま私の彼氏にしました。

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憧れの先輩にディープキスされただけでヌレヌレでした
私の初めて(?)の相手は京子先輩でした。 京子先輩は私の高校の部活の1コ上の先輩です。 とにかく格好良くて綺麗な人でした。 私は高校の時に弓道部に所属していました。 県内ではそこそこ強くて、練習もしっかりしていました。 […]
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コスプレショップの女店員とチャイナコスでエッチ
オレのちょっとした友人の中に、小さな服屋の店員がいる。 カナというその女は25歳とまだ若いのに自分の店を持っていた。 その服屋は、いわゆるコスプレ衣装を売っているところで、若い女の子たちがこぞって買いに来ていた。 オレに […]
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28年間守ってきた処女を禿げたキモオタに捧げました
私は生まれて28年、彼氏がいません。 正直、そこまでブスだとは思っていなし、太っても痩せすぎてもいないのですが、引っ込み思案の性格のせいで男性と付き合うとかそういうのを経験せずに今に至ります。 友達にそんな話をすると決ま […]
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憧れてた部活の先輩と農機具の倉庫で立ちバック
高校のブラバンに入ったら、中学のブラバンのときに2年上の先輩だったN先輩がいました。 中学の時は(きれいな人だな)くらいに思ってた先輩ですが、高校3年になるとすっかり大人の女の雰囲気でした。 今で言うなら、小松菜奈的なポ […]
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毎日お風呂で息子の射精の手伝いをしています
私はいわゆるシングルマザーで、息子と2人暮らしです。 色々苦労もありましたが、それこそ宝物のように息子を育ててきました。 お陰様で息子とはとても仲が良く、性格も素直で健康に育ってくれて、今年小学4年生になりました。 息子 […]
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女子ロッカーを漁ってオナニーしてた僕に訪れた幸運
僕が働いている会社は、社長を含めて9人しかいない小さな会社です。 内訳は男が4人で、女性が6人。 男では25歳の僕が一番年下で、女性は20代の人が5人と、30代の人が1人です。 駅裏の10階建てのビルの6階にあり、皆さん […]
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ドSな彼へのささやかなお返し
この日、彼と会うのは少し久しぶりでした。 待ち合わせの場所へ着き、車に乗ると、彼は挨拶もそこそこにキスをしてきました。 それから私の後ろ髪を軽く掴み、キスはどんどん激しくなります。 人の目が気になり、途中でキョロキョロす […]
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浮気相手に命令されて野外オナニー
主婦です。 旦那には言えない秘密があります。 旦那と知り合ったのは26歳の頃ですが、それより前で私が20歳の時のことです。 私は高校を卒業して地元の企業に勤めていました。 その頃の私には高校の時からの1つ年下の彼がいて、 […]
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可愛い従妹とハメ狂った大学時代の思い出
私は大学の4年間を東京で過ごしました。 大学の1、2年は、近所の短大に通う同い年の短大生と付き合っていましたが、彼女は2年で卒業して実家に戻ってしまいました。 でも大学3年になると、2歳年下の従妹の悦子が大学進学で上京し […]
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彼女を立ちバックの状態にして貫きました
もう10年以上前の話になりますが、結婚したばかりの仲のいい会社の同僚のところによく晩ご飯を食べに行っていました。 その頃は、まだ私も独身で、美味しい家庭料理のありがたさと、いつも優しく私の分まで用意してくれる奥さんへ感謝 […]
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下半身を見せてきたイケメン露出狂を逆襲して
あれは3日前のこと。 私はダイエットのためにジョギングを始めたのですが、いつもは朝に走っていたのを、その日に限って寝坊したので晩ご飯を食べてから走りました。 夏の暑い日の夜、私はTシャツに7分丈のスパッツという、体にぴっ […]
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新婚なのに極太な部長のセックスにはまってしまいました
主人とは職場結婚しました。 普通なら寿退社というのが一般的なのかもしれませんが、2人とも貯金もないし、まだ子作りの予定もないので、私が関連会社に派遣という形で結婚後も働かせてもらうことになりました。 関連会社というと聞こ […]
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お風呂を覗いてた罰として男の子にオナニーさせた
高校に入学して、初めて出来た友達に美沙って子がいます。 私達はすぐに親友になりました。 ある日、美沙と「今週末、どこかへ遊びに行かない?」って話になって、それでどこがいいか考えてると美沙が突然言ったのです。 「温泉に行か […]
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プールでナンパした22歳の看護婦と
もう何年も前の話だけど、今でも思い出すことがある。 ある夏の日、屋外のプールで話しかけた女の子がいた。 ビキニ姿が眩しい、22歳の看護婦さんだった。 一緒に泳いだり、プールサイドで話したりして過ごしているうちに夕方になり […]
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獣みたいで、欲望を曝け出していて・・・
恥ずかしいけど聞いて下さい。 私は2人の子供がいる主婦です。 主人とは10年前に結婚しました。 主人には2つ年の離れた弟がいます。 弟は若くに結婚しましたが、私たちが結婚する頃には離婚していました。 弟は都会で働いていて […]
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結婚の挨拶に行ったときに一目惚れしてしまった嫁の妹と
最初はちょっとやばかったかもしれん。 家族全員が出かけ、義妹と2人きりになった日曜日の昼下がり、俺はついに制御不能になってしまった。 薄手のブラウスに短めのフレアスカートで家の中をうろうろしている義妹を見て、もう自分を抑 […]
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父の再婚相手のエロ過ぎるバキュームフェラ
連休が取れたので、久しぶりに実家に帰ることにした。 連絡をするのを忘れていたけど、まぁいいだろうって思って帰宅してみたら玄関には靴がない。 (誰もいないのに鍵が開いてる?不用心だな・・・) そう思ってリビングへ入ってみる […]
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高校生の従弟を露出誘惑して朝まで5連続エッチ
ウチに受験のために2週間くらい泊まっている従弟がいます。 彼は今、18歳の高校3年生。 ちょっと童顔だけど、私としてはそこが可愛いって思ってます。 ちなみに私は24歳のOLです。 先日、私がお風呂から出て脱衣所にいたとき […]
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デカ尻な母にエロい下着を穿かせて
私は26歳で独身、職業は消防士です。 母は49歳、専業主婦です。 今や母と私は恋人関係になっています。 家族の目を盗み、スリリングな関係を続けています。 母は私と関係するようになって本当の意味でセックスに目覚め、自らも女 […]
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汗だくエッチが大好きな変態の彼氏
暑いです、本当に。 私と彼氏はエアコンもつけずに汗だくでエッチしてます。 エッチ後にシャワーを浴びてエアコンをつけるんです。 彼氏は、汗だくでボトボトと汗を流しながら悶える私を見ていやらしさを感じるって・・・変なやつ。 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 汗だくエッチが大好きな変態の彼氏

看護婦になっていた同級生がしてくれた手コキ
画像はイメージです
仕事が忙しくて放置したヘルニアが、悪化して緊急入院した時の話。

そこで中高の時の同級生が看護士で働いていた。
向こうは苗字が変わってたけどね。
名前は小百合。

中学では同じ部活で仲は良かったけど、高校に入ってからは挨拶程度の関係。

それにしても、ヘルニアは痛い。
閃光が走るような痛みを感じる時もある。
なんとか足掻いて、トイレに行こうと思ったけどやっぱり無理。

足掻く俺を見て・・・。

「K、バカじゃないの?昔から変わってないね」

Kって、俺の事ね。

患者を呼び捨てにする小百合は、笑いながら窘めてくる。
厨二病だった頃の俺の恥ずかしい昔話を、後輩看護士にして立場のなくなる俺。

小百合には特にされたくないけど、担当になる日は大小でお世話になった。
こっちは恥ずかしいけど、向こうは慣れたもの。
痛み止めの座薬を入れる為に、四つん這いになるのも死にたいくらい恥ずかしい。
女の子にバックしようとすると、恥ずかしがる気持ちが判った。

小百合は尿瓶も上手く使えない俺のチンコ握ってくる。
冷たい手と細い指に、不覚にも勃起・・・。

無言で躊躇する俺に、小百合は「仕方ないよ」と申し訳なさそうに声を掛けてくれた。

でも、馴れって怖いもので、二日後には「よろしく」と、お任せ状態。

遊び心が出てきたのは小百合も一緒で、シコシコと握って遊んでくれる事もあった。
そして、半立ちになると終わり・・・。

人のいる前では、小百合の事を、「Hさん」とバッチに書いてある今の苗字で呼んだ。
でも、他の看護士や先生がいない時は、昔のように「Y」と小百合の旧姓を呼び捨てにしてしまう。

忙しい仕事から、入院生活すると時間が全く過ぎない。
TVはすぐに飽きた。
とにかく暇なので、日中はずっと本を読む。
寝る、寝返りで激痛、起きる。
これの繰り返し。
夜もあんまり寝れない。

医者はとりあえず経過を診ようと、何もしてくれない。
実際、検査では特に異状がないらしい。

小百合は暇な夜勤の当直の日に話をしに来てくれた。
ほんとはダメなんだろうけど、ロビーで長話。
お互い遠くの地元から出てから10年近く音信不通だったので、話は止まらなかった。

なんでも聞いてるうちに尿瓶の話になった。

「すぐイク人もいるのにね」

「そいつは早漏なんじゃない?Yが下手だからイカないよ」

「この手で何人もイカしてきたんだよ」

自慢するように右手を上下に動かす。

「人妻だろ、そんな事言っていいのかよ」

「看護士なんて、みんなそうだよ。精子なんて沢山見すぎてるよ」

そのうち学生の頃に誰が好きだったか、ぶっちゃけトークになった。

小百合の顔面偏差は学年でもかなり上位だった。
細身で胸はCくらいかな。
腰はくびれていて、バランスは良かった。
成績も良く、清楚系。
優しいし、少し小悪魔。

俺はフツメンだったから、同じ部活というだけで違うクラスの高嶺の花的な小百合と話せる事は当時ステータスだった。
廊下で小百合から声を掛けられると、一緒に居た連れから「あいつと知り合いなの?」と羨ましがられる事もあった。

俺は別の子が好きだったので対象外だったけど、夜中の昔話って余裕が出てくる。

「Yの事も、2番目に好きだったよ」

すでに人妻の小百合。
俺は何も出来ないので、簡単にこういうセリフが出る。

「え~、言ってくれれば付き合ったのに」


うふふ~みたいな感じで、小百合も軽くかわす。

小百合は中学も高校も時代から、彼氏いない時期の方が少ない子だった。
中学から高校まで3人しか付き合ってないから、一回の付き合う期間は長かったと思う。

「地元を遠く離れて偶然に会えたアイツは会社を立ち上げた」とか、「今でも誰それはフリーターだ」とか、話は盛り上がっていた。

最初は紹介程度に話した自分達の近況も、そのうちに詳しく話すようになるわけで。

小百合は結婚して旦那の都合で、この病院で勤務していた。
結婚二年目で子なし。
夜勤があって土日祝日盆暮れ関係なしの小百合とは、最近はすれ違いも多いようだ。
旦那の方が稼ぎが少ないとか、このくらいの愚痴ならよくある事。

「うん、うん」と聞いていた。

さらに話が進むと、どうも愚痴では済まないような事になってきた。

小百合の金を借りて休日はパチンコ三昧。
自分の車は勝手にローン組んで買い換える。
仕事も頑張っている様子もない。
遅く帰ってくるけど残業をしてる訳ではないようだ。
何しているか、分からないような状態らしい。
子供もできる予定はないとか。

(小百合は、レスか・・・)

ナース服の上からでも、くびれの解る腰。
濃い色の透ける下着のラインを見ていると少し勃ってきた。

イタズラっぽく笑う小百合。

(気付かれてる・・)

23時を回っていたと思う。

「もう、部屋に戻ろうか」

車椅子で押されて、部屋に戻った。

翌日は手術かどうか話をされた。
しばらくしたら、治るかもしれないし、精神的なものかもしれないとも言われた。

仕事は山場を迎えている。
どうしても現場に出ないと行けない日があった。
現場監督のような仕事で、資格の都合、俺がとにかく現場に居ればいい。

「Kさん、私は止めましたよ」

そう、先生から言われ、多めに痛み止めを渡される。
大人になって初めてオムツを穿く事にした。

翌日、改造手術を終えた俺は先生に呼び出された。
そこで初めて自分の使命を知る事となる。
小百合の笑顔、そういう事か。

現場での俺の活躍は瞬く間に広がる。
初めは悪くは無かったが次第に変化に気づく。

(先生が止めたのはこういう事か・・)

どこから聞きつけたのか、悪の秘密結社も近頃よく現れる。
俺は全てのバランスを崩してしまったようだ。
穿かせてくれる看護士は、黙ったまま。

同僚に車椅子に乗せられ、現場に到着。
仕事は先輩や同僚がほとんど進めていたので、俺は居るだけで無事に終わった。

それから不思議なもので病院に戻って数日休んでいたら、痛みは引いてくる。
本当に精神的なものだったかもしれない。

そのうち急患が入ったとかで、ベッドの入れ替えがあった。
近いうちに確実に退院できる俺を空いた個室に入れたいらしい。
病院の都合なので、料金は変わらないと説明があった。

「明後日、退院だね」

昼に時間の空いた小百合が訪ねてきた。
いつものように、すぐに雑談。

「Yって、ほんと男運ないよな」

「そうだよね(笑)」

・・・みたいな感じで昔話。

小百合は中学の時の彼氏とは最後までしなかったけど、非処女確定みたいに扱われていた。
最後までしなかった事は、その彼氏からも確認している。

次に高校の時に出来た彼氏は、なんでも話すタイプ。
まだ童貞で、付き合う前に小百合が処女かどうか聞いて回り、付き合ったあとは小百合とのセックスを事細かに自慢していた。
どこのホテルはいいとか、バックは声が出るなど。

そのうちに、「小百合とは飽きた。他の女とやりたい、誰か交換しないか」と周りに聞こえる声で話すような奴だった。

男子の間で小百合はビッチ呼ばわりされたが、小百合は大らかというか、いつも優しい笑顔で気にしていなかった。
大学時代は知らないけど、今の旦那もダメ男。

入院中に俺が仕事で病院を出た話になる。

「ちょっとKの事、応援したくなったよ。無理して欲しくないけどさ、旦那もあれだけ仕事してくれないかなぁ」と、ボヤく小百合。

そんな話をしていたら、座薬を入れるからズボン下ろすように言われた。
もう痛み止めは必要ないはずだけど、従う事に慣れた日々だったので疑う事なく、四つん這いになる。
小百合は、ズボンをさらに下ろし、躊躇なく俺のチンコを掴むと、そのまま扱いてくれた。
従うだけの生活は怖いもので、しばらくは小百合が何してくれてるか分からなかった。
本当に座薬を入れるのだと思っていた。

でも、座薬を入れる様子もなく、ずっとしごいてくる小百合の方を見ると、フッと優しい笑顔で返してくれた。

ドキッとして、一気に硬くなる。

「ねえ、溜まってるよ。Kって、昔っからガマンばかりしてるからね」

「こら、やめろよ」

「大丈夫だよ。患者が出す事ってよくあるから」

全く止める気がない小百合。

それにしても、四つん這いで手コキなんて初めてだ。
牛の乳搾りされてる気分。
一週間近く溜めた事は初めてだったのですぐにカウパーがダラダラと垂れてくる。
こぼれる前に、すくって亀頭に塗る。
何度か繰り返すと、根元までヌルヌルになっていた。

「もう、ガチガチだね」

「Y・・・」

「手でイカすのは慣れてるし・・・」

「Yは昔から、彼氏を切らした事ないビッチだったよね」

「バカ、付き合った人しかエッチした事ないよ」

話をしてイカないように気分を逸らしていたけど、限界が近い。

「ガマンはダメだよ。そろそろイッた方がいいよ」

「せっかくYがしてくれてるから、すぐイッたら勿体無い」

小百合は小さく笑う。
すでにベッドにはティッシュが何枚も敷いてあり、いつでもイケる体勢になっていた。

「ガマンはダメだって」

声がだんだんと近づいてきて、小百合の口が耳元にあった。

「ダメだょ~」

バレバレな演技の甘い声だったけど耳元で囁かれて、そのまま耳を唇でカプっと噛まれた。
さらに耳には舌の熱くてヌルッとした刺激が加わって、チンコへの意識が遠くなる。

力が抜けて、「くぅ~・・・」みたいになり、大量に出した。

もちろん、小百合は手を止めない。
精子を出し切ってからも、止めない手の動きに腰がガクガクきた。
薄い黄色掛かっているような濃いのを大量に発射してしまったけど、小百合の反応は呆気なかった。

「溜めてたし、こんなものじゃないのかな」

10代だと、数日でもっと大量に出すような人もいるらしい。

「Kさん明日で退院ですね。KとHさんは仲いいですね」

翌日、別の看護士から小百合の事を聞かされた。

「何年か振りに昔の友達と会ったら楽しいじゃない?毎日、同窓会してるような気分だよ」

そんな風に言ったと思う。

最後の夜は小百合が夜勤。
その日はあまり時間が取れないようだった。
しばらく話していると、昨日の事を思い出す。

「また座薬入れてよ」

「え~」

そう言いつつも、ニヤニヤしてくる。

「ちょっと待っててね」

途中で仕事が入ったのか、かなり待たされた。

小百合は部屋に入ってくるとベッドの縁に座った。
俺も横に並んで座る。

部屋は薄暗い。
目の前には窓。

小百合は俺のズボンを下ろして、モノを出した。
薄いゴム手袋をしている小百合の手には、何か透明な液体の入った容器を持っていた。

「ローションだから」

一瞬冷たかったけど、ヌルヌルになって纏わりつくように動く小百合の手で一気に勃起。
しかも、ゆっくり動かしたのは最初だけで、勃起すると動かすスピードは全開。

「ごめんね。すぐ呼ばれるかもしれないから、早くイッて」

「では・・・」と胸に手を伸ばそうとしたら、叩かれた。

「それはダメ~。看護士はそんなサービスしません」

こういうところは真面目。
旦那も含む彼氏以外としてないというのは、たぶん本当なんだろう。

「あら、元気なくなった」

気が逸れて、少し立ちが悪くなる。

しかし、小百合のテクは凄かった。
強くて、早い刺激から、裏筋をくすぐるような指先の動きに変えて、再び立たせる。

「ねえ・・・、ガマンしないでね」

上目遣いで俺を見上げてきた。
窓から入ってくる光だけで、小百合の瞳がウルウルしてるのが分かる。
滅茶苦茶、可愛い。

(もう、イケそうだ・・)

しかし、トドメがあった。

ベッドに腰掛けて脚をぶらぶらさせていた小百合は、ベッドの上に上がって正座するように姿勢を変えた。
そして、少しだけ腰を上げて、自分の空いてる左手をナースパンツ(?)の中に入れる。
たぶん、クリをひと撫でしたのだと思う。

俺の方を上目遣いのまま見つめて、発情した小さな甘い声が聞こえた。

「ァ・・・ン」

心臓が止まりそうになって、またも爆発的な快心の射精。
思いっきり窓の方へ飛ばしてしまった。

「あらら・・・よく飛んだね」

さっきの振りはなんだったの?と思えるくらい素に戻った小百合の声。
もちろん、すぐに手は止めない。
完全に搾り取られるような手コキ。
こんな脱力感があるのかと思うほどの射精だった。

ティッシュでキレイに拭き取る小百合は、いつもの仕事する小百合だった。

「もう、行くね。これで寝れるでしょ」

「ありがと」

もう眠かったんだと思う。
後から聞いたら、俺の目は半分閉じてたらしい。
急に俺の頭を抱え込まれるように腕が巻きついてきて、唇にプ二プ二した柔らかいモノが一瞬だけ触れた。

チュって感じ。

あんまり覚えてないけど、気が付いたら入り口の扉のところに小百合が立っていて、廊下からの光が漏れていた。
中学の頃は肩までしかなかった髪の小百合。
高校では少し長くなっていた。

逆光で見る今の小百合の姿は、一つに結んだ髪が腰まで伸びていたけど、やっぱり小悪魔的なところは小百合だった。

「じゃね、バイバイ」

手を振っていつもの笑顔で、素早く出て行った。

[紹介元] えろざか 看護婦になっていた同級生がしてくれた手コキ

野外オナニーを巨根の変質者に見られて
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これは、最近起きた出来事で内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳。
私:25歳、専業主婦(由香)。
義父:60歳、嘱託社員。

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で何も無く、私は暇な毎日を送っていました。
まだ若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は月に1回位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。
家の中でのオナニーに飽きた私は、散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。
その神社は小綺麗で、裏にはプレハブ小屋が設置され、鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が仕舞ってありました。
神社の正面からは集落が一望でき、しかも遠くには街の中心部も見えました。
開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきりイクことが出来ました。

(誰か来るかも?)という緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き、隠しておきました。
何度か通って不思議に思う事がありました。
それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いてあったり、蓋がちょっと開いていたり・・・。
初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて1ヶ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛けるため車で走っていると、近所の道路を古びた服装にボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が「何やってるんだか?」と呟きました。

私は「何?」と聞くと、「由香さん彼には近づくな!頭おかしいから」と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引き篭もっているとの事でした。
普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。
買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、昼食を食べてから神社に向かいました。
プレハブ小屋に入ると、蒸し暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。
両胸にローターを貼り付け、コントローラーを腰に固定しました。
その姿で辺りを散歩し、神社境内で激しくオナニーをしていました。

「もぉ~ダメ!!!」

体を震わせイクと、目の前の階段を誰かが上がって来る音が聞こえました。
プレハブに戻る時間もなく、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変質男でした。
彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。
しばらく頭を下げ、裏の方に向かって行きました。

(マズイ・・・)

服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。
何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。
裏のプレハブに近づくと、彼が私の下着でオナニーをしていました。

(どうしよう・・・?)

陰から見ていると、彼のチンポが見えました。
大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。
彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。

夢中でオナニーをしていると、「イク!」と膝がガクガクし、思わず戸にぶつかってしまいました。

彼が気づきこっちに向かって来ました。

「何してるんだ!」と言われ、「すいません、許して」と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。

(もうダメ!)

そう思った瞬間、「服着るといいよ」と彼の口から優しい言葉が・・・。

彼「俺と同じだろ。オナニーを楽しんだ、それだけだ。無理やりはしない」

私「あなたもここで?」

彼「俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!」

私「あなたの場所、取っちゃたんだ私」

彼「取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?」

彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。
気がつけば、そのまま彼のチンポを咥えていました。

彼「何するんだ!汚いぞ」

彼は抜こうとしましたが、私は「いいんです」と続けました。

大きいんです。
口いっぱいに彼のチンポ。
舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

私「入れて?」

彼「いいのか?」

私「お願い!欲しいの?」

彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。
ちょっと痛かった。
彼は、ゆっくりと優しく押し込み、痛みもすぐに消えた。
夫の倍はあるでしょうか。
前後に動かされるとジンジン感じて頭が白くなりました。
マンコに巨根が馴染むと、彼は奥にドンドン突いて来るんです。
子宮に当たり、今まで感じた事のない最高の快楽を味わう事が出来ました。
私はすぐにイッてしまい、続けて彼が責めてきました。
何度もイッてヘトヘトになる頃、彼が「イク」と言うので「中でいいよ」と中出しさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

彼は、まだ満足出来なかった様でした。

私が「もっとする?」と言うと、「いいの?」と言うので、神社の境内で犯してもらった。

彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

「ダメそこは」と言うと、「大丈夫」と指を3本入れた。

初めての感覚だった。

「汚いから」と言うと、「君のなら汚い所はないよ」と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。
凄かった。
マンコと同じくらい気持ち良かった。
彼はアナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

別れ際に電話番号を交換した。

翌日も、その翌日も彼からは連絡がなかった。
私は我慢できず彼に電話をした。

彼は「神社で」と言って切った。

私は浣腸をして洗うと、神社に向かった。
プレハブで待っていてもなかなか来てくれなかった。
私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。

ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。
服装も綺麗になり、若返って見えた。
それよりも私は彼のチンポが欲しかった。
私は彼と毎日のように会って体を求めあった。

彼は変質者ではなく、そんな周りの目に嫌気が指していただけだった。
馬鹿なのは彼ではなく、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。
もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。
結局、私も見た目で判断していたんですけどね。

今、彼は仕事を探し、一からのスタートラインに立ちました。
夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。
仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。

今、夫と離婚も考えています。

[紹介元] えろざか 野外オナニーを巨根の変質者に見られて

第一関節までは確実に入ったで!
画像はイメージです
俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。
お目当ては、本番なしのヘルス店です。
中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になっていました。

店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを指名しました。
俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目という事になります。

いよいよお楽しみタイムです。
アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れました。


「あ~!ご無沙汰です!いつもありがとうございます!ん~嬉しい!!」と抱きついてキスをしてくれました。
俺はこの時点で、もうビンビンです。
こんな可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。


彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で囁きます。
後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露わになりました。
そしてベッドに向かいます。

まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが乗りかかってきました、そしてキスが始まります。
甘い味がしますが、ついさっき連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち切れんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

キスは上半身から下半身へ・・・足の指まで舐めてくれます。
しかし、焦らすように、チンポはまだでした。

まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身に塗りたくり、俺に抱きついてきました。

アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。
始めに触った時とはかなり硬さが変わっていて、コリコリになっていました。
指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で「あ~あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。
最高に萌えました。

そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので我慢です。
それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐めてくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

そしてフェラチオです・・・アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をしています。
部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響き渡ります。

俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。
アリサちゃんは俺の顔の上を跨いで覆いかぶりました。

至福の瞬間です。
俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れて内側から広げました。
今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

俺が指で広げている為、横に広がっています。
何故だか今日は、女性器よりも肛門に興奮します。
しかしまずは、女性器からです。
ワレメを広げて膣口に舌を入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。
いつもと同じ甘酸っぱい風味でした。

クリトリスも丹念に愛撫します。
アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的に小ぶりです。
肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っています。

俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。
舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。
ほんのりと苦味を感じましたが、最高に興奮&萌えました。
彼女のサイトの投稿日記には、スイーツやランチ関係の記事が載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げながら、ウンチになり排泄されるのです。

俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました!アリサちゃんの排泄シーンを思い浮かべながら・・・肛門からぶらさがるウンチ・・・こんなに女性の肛門に興奮したのは初めてでした。

次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。
膣口のすぐ上に小さな穴を見つけました。
オシッコ排泄する穴です。
舌を可能な限り尖らせて奥に突き刺します。
アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。
その瞬間、俺は果てました・・・。

アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。
そしてティッシュで拭いました。

「すご~い!!たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れていると、また愚息が元気になってきました。

「うわ!おチンチン凄い!!」

「もう一回頑張ってみる?」

・・・結局2回いたしてしまいました。

帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうです。
俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・

信治も

「俺もあのケツ見とったら、アナルにいたずらしてみたくなってな!!親指はマンコで、中指はケツの穴に入れて掻き回したったで!!第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみたら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」

とニタニタしています。

俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。
アリサちゃんが、連れの信治に女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、その指で膣口を犯された彼女・・・そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろうが・・・)

女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門ばかりに目がむいてしまいます。
可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分・・・ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。
このギャップがたまらないのでしょうか?すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・。

当分飽きそうにありません

[紹介元] えろざか 第一関節までは確実に入ったで!

マッサージ師に寝取られた私の妻
画像はイメージです
6月の事です。

出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのでは・・・との事。

心配ならば一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうと思ったらしいです。

妻に相談された私は、知人からマッサージの上手い人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですが、けっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さと言えばいいでしょうか?

二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らか過ぎず、ちょうどいい揉み心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り、人妻らしくむっちりしてきました。


妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは、私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。

妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら・・・

「ただね~。あの先生はマッサージは上手いけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」

この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました。
恐いのでどうしても付いて来て欲しいと言う妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。
けっこうきれいな建物です。

きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。

効くのかもしれないが、すごく痛いのでは・・と、妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。

妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっと見た後、自らの手でシミーズを脱がせて、妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。

「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」と、まるで何でも無い事かの様に言われて、妻の目も丸くなってます。

先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください」と言いました。

妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。

気が散るからとの理由で、診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。

私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮していました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男に晒している。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・。

思わず全身を耳にして中の様子を覗いてます。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。

先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。

(後でパンティーをずらすって?一体どこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)

今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2、30分ほどでしょうか?

妻の「うっ」とか「ああっ」といった気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして、つい先日の妻の先輩の漏らした言葉が気になります。

(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)

いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?

「オイル・マッサージをしましょう」

はっきりと先生の声が聞こえました。

しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。

(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも。)

・・・と、想像しました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。

良く耳を澄ますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけが聞こえました。
私のチンポもかつて無いほど硬直してました。
くぐもった妻のうめき声が艶かしいです。

(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)

そう思うとたまりません。

私しか知らなかった揉みごたえのある乳房を先生も楽しみ、指先に絡みつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。
妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたんと何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。

何かゴムが肌に当たった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。
私の頭は混乱してます。

(妻がパンティーを脱がされている。)

気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生にさらけ出しているのでしょう。

カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。

(いや、もしかすると何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)

・・・と、言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。

妻の状態が気になります。

きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、艶かしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。

「うっ。あっ」と、くぐもった妻の声がします。

多分タオルで猿轡をされて声を漏らさない様にされているのでしょう。

(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)

「はあ~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。

やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを出し入れしているのでしょうか。

妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとした柔らかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。

そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。

(一度味わうとたまらなくなってこれから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)

多分、先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。
妻の柔らかなオマンコの襞と、先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながら擦りつけ合っているのでしょう。

「うっ」

先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。

その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽を貪りあっている声です。

とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽に悶えているのです。
ひときわ大きくガタン・・ガタン・・と診察台の足が動いた音がしました。

先生は快感を感じるたびにクイクイと締め付け、精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。
妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分、妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、エクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
隣の部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的に萎えかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。

妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚びと親近感を感じます。

その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上、妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。

もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。

男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌が艶かしいです。
妻はこちらを振り向きません。
私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。

妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。
未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして、妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。

そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そして、にやりと笑って妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。

びちゅ、びちゅと音がしました。

妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め、更に大きく開かせます。

妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。

そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。

妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。

先生は特別なツボを教えると言って、妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。

“味わった”とは、さっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?

先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあります。
多分、勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。

いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

また診察室から出されました。

部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かを囁いていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。

車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。

なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。
妻の股間から先生の精液が垂れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったのでしょう。

妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、クイクイと腰を上下に動かしていたのでしょう。

先生は妻のこの乳頭を口に含み、舐め、噛み、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために精一杯自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。

妻はその日、二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックスの余韻に浸り、ひそひそ話を続けていたのでしょう。

そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ、身繕いしたのではないか。

外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるデカブツに伸ばされ、先生のチンポの型が付き、ぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。

「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった」と、素直に認めます。

「またやらせるんだろ」と聞くと、「分からない」との事。

すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか、いかにも義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもより緩い感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。
予想通りというか、なるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。

妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応、人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。

今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており、最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。

次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが、先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

[紹介元] えろざか マッサージ師に寝取られた私の妻

会社でエッチなことしまくり
画像はイメージです
27歳のOLです。

つい最近まで不倫してました。
彼は会社の先輩で、9つ上です。
時間もお金もないのでホテルにはなかなか行けませんが、会社でエッチなことしまくりです。

私が仕事の相談をするフリをして彼の横に立つと、彼は真面目な顔のままスカートに手を入れてきます。
彼の席は部屋の隅で後ろから見られる心配がないので、彼は結構大胆に触ってきます。
ストッキングは脱ぐか途中までずらしてあります。
ショーツの上から私のアソコをなぞるようになでられ、クリを軽くくすぐられます。
私はそれだけで感じてしまい、声を出さないように必死です。

でも、すぐにショーツが湿ってきて、私はもっとして欲しくて足を開きます。
すると彼はショーツの横から指を少し入れて、くちゅくちゅとかき回し、いきなり指を奥まで入れてきます。
私は思わず目をつぶってしまい「んん・・」と声を漏らしてしまいます。
彼は「頼んでた資料は?」などと言いながら、さらに激しく指を出し入れします。

私も「あ、作りましたけどこんなのでいいですか?」とケロッと答えますが、アソコはもうぐちゅぐちゅで彼の指を締め付けて感じまくりです。
人目があるのでイクことはなく、とりあえずその場は終了。

でも二人とも興奮していて抑えきれなくなると、3階の倉庫に行って続きを開始。
私がドアを閉めると、彼は後ろから襲ってきて、首筋に舌を這わせながら制服の上からおっぱいをもみもみ。

「いやっ・・やだぁ・・」と抵抗しますが、彼はさらに激しく舌を動かし、強引におっぱいを揉みます。

私が無理やりっぽいのが好きなのを知っていて、わざとそうするのです。

首筋が弱いので思わず「ああん」と声をあげると、彼はあっという間にブラをまくり上げ、生胸を優しく、激しく揉んできます。
そしてコリコリになった乳首を指で転がしたりつねったりして弄び、急に私の体をくるっと回して、その乳首にしゃぶりつきます。
彼に乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、舌でレロレロと転がされ、私はもうとろけそうに感じてしまいます。

彼は乳首を舌でいじったまま、ショーツを膝まで下げ、クリをいじり、アソコをくちゅくちゅと指でまぜます。

「もうこんなに濡れてるよ・・すごいびちょびちょ」
「やだ・・はずかしい・・」
「ほら、自分で触ってみろよ」

彼が私の手を取って下に導くと、アソコは自分の予想以上に濡れて熱くなっているのがわかります。

「すごいエッチだろ。・・ほら、もっと・・」

彼は私の指をぐいぐいと押し付け、中まで入れさせようとしますが、私は恥ずかしくてできません。

「やぁっ・・自分じゃイヤ・・入れてよぉ・・」

私が体をよじらせておねだりすると、しょうがないなと言いながら彼はしゃがみこみ、2本の指で一気に奥まで突き上げます。

「はぁん」

いきなり奥を刺激され、私はたまらなくて声をあげてしまいます。

「ダメだよ、声だしちゃ」
「だって・・すごい感じちゃう・・あぁん・・」

ダメだと言いながら彼はさらに激しくピストンを繰り返し、左手で下腹部を押さえてもっと感じるようにしてきます。

「ここがいい?・・こっちがいい?」

そう言いながら、奥にあった指を少し抜いて、第一間接だけ入ってる状態で指を出し入れされます。

「あん・・やだぁ・・」
「ここじゃイヤなの?どこがイイ?」

私が奥が好きなのを知っているくせに、彼はじらして、動きもゆっくりにしてしまいます。

「やはぁ・・もっと・・奥まで入れてぇ!」

私もう感じまくっていて我慢できないほどになっているので、ピクピクと自分から指をくわえてしまい、もっとしてほしくて腰をふってお願いします。

彼はまた私の体の向きをくるっと変えて棚に私を押し付け、私は自分から指が入りやすいようにおしりを突き出します。
少し入っていた指が抜けたかと思うと、次は3本の指で奥まで突き上げられ、反射的に体を反らせるとますます感じてしまいます。

「ああぁん、いいよぉ・・んん・・すごぉい・・っ!」

痛いくらいの快感にあえぎながら、右手で棚につかまり、左手で自分の乳首をいじり、さらに登りつめていくのを感じます。

「ああ・・興奮するよ・・気持ちイイ?」

自分で乳首を触るのを見た彼は興奮し、右手の指を入れたまま立ち上がり、後ろから私に覆い被さると左手で胸を激しくいじってきます。

彼の硬いモノが太ももに当たるのを感じ、私は空いた左手でズボンの上から優しくしごいてあげます。

「ああー、気持ちイイよ」

私が触ってあげると彼のモノはもっと大きくなり、ズボンから出してあげようとジッパーを探りますが、後ろ手なのと感じてるのとでうまくできません。
彼はかまわず私を責め続け、私は力が入らなくなり、足がガクガクしてきます。

「ああん、気持ち良すぎるぅ・・・あっ、あっ、・・イクぅぅ・・!」

あまりの気持ち良さにあっという間にイッちゃいます。

まだ体がフワフワしてるけど、今度は彼の番。
すでに大きくなったモノを苦労しながらジッパーから飛び出させ、両手で優しくしごいてあげます。

「ああ~、もういっちゃいそうだよ・・」
「気持ちいーの?・・もっとしてあげるぅ・・」

私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、少しお汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。

「くぅ・・」

彼が歯を食いしばって快感に悶えているのがかわいくて、首までカプっとくわえて口の中で舐めまわします。
そして付け根までくわえて竿の裏側を舌で丁寧に刺激します。

「ああ~~いいよ、もっとして」

彼はあわててズボンをおろして、パンツも一緒に太ももまでおろします。
さっきよりいきり立ってビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。
口の中でどんどん大きくなる彼のモノ。
苦しいけど彼のおかげで上手になった私は、手でタマも触りながら、竿も撫でながら、夢中でフェラします。

「あー!もういっちゃう・・イクよ・・うぅ!」

あえぎながら、口の中にフィニッシュ。
どくどくと出てくる液を最後まで舐めて飲み干します。
終わったらそそくさと衣服を直して、彼は階段で1階へ。
私は通路から2階を通り、別々の行き方で席に戻ります。

倉庫は鍵も掛からないし、いつ誰が入ってくるかわからないけど、スリルがあって興奮しちゃう。
他にも会議室、応接室、更衣室、トイレ、残業中は誰もいなくなるので事務所ですることもあります。
私は上付きで、彼のは固いし立ち過ぎるのためバックができず、会社では挿入はなかなかできません。
でも飲み会の帰りなど、車でする時はもっと激しくお互いに舐めあい、狭いけど体位もいろいろ楽しみます。
挿入する時は必ずゴムをつけますが、時々は少しだけ生でして、後は手でいかせてもらい、彼も私のおなかの上に出しちゃいます。

こんな毎日が5年続きましたが、最近私に彼氏ができたので、関係はストップしてます。
でも、彼氏のテクで私は前よりどんどんエッチになってきちゃったので、たまには先輩ともエッチしようかな、と考えたりしてます。

[紹介元] えろざか 会社でエッチなことしまくり

出会い系で見つけた熟妻とカーセックス
画像はイメージです
奈良のちょい田舎、山あいの県道のそばの・・・。
あれって農業道路っていうのかな。
送電線の鉄柱か何か特定のものに行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もう全然人の気配なし。

真っ昼間なのに車も人も全く通らない。
そこで、ひろみさん(43歳、既婚)とよくカーセックスをしていました。

俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西◯◯駅前までお出迎え。
3時頃、パートが終わったひろみさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って『穴場』へ。
到着したら、時間が勿体無いので早速始めます。
1時間半~2時間の逢引き。

「ホテル代を出してもいい」と言いつつも、俺が休職中であることを気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。

誰も来ないだろうと安心していたので、ひろみさん、結構大胆でした。
上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。

いちいち着替えるのがメンドクサイとか^^;
とはいえ、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。
もしもの時のために、下着とパンストだけ脱いでいました。

俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。
さすがにジーパンやスラックスを履いたままではやりにくいですからね。

後部座席を倒すと、わりあい自由がききます。
さすがにバックなんか無理ですが、普通にするには十分。
でも、ひろみさんは、俺のちんぽをさわってばかりいましたね。
俺が前戯するより、ひろみさんが前戯してくれてたって感じ。
ひろみさんにとって俺は2人目の浮気相手でした。

旦那さんともするにはするけれど、カラスの行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。
フェラは要求されても、クンニは無いとか。
そんなわけでひろみさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。

年下の浮気相手のちんぽを舐め倒すことにもう何年も前から憧れていたとか。
それで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。

ちなみに俺は2人目の浮気相手で、前のやつは25歳。
2回会っただけで音信普通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。
フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。
一人で遊んでるって感じ。

でも敢えて、こちらからこうしてとか、あーしてとか注文はつけませんでした。
ひろみさんは俺のちんぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。
俺も一緒に舐めてあげたかったので、おしゃべりしながらの激しくない69が定番プレーでしたね。

丸みを帯びた体、なんとか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっとゆるいオマンコ・・・まさに熟女。
崩れかけの中年体型に俺は欲情してました。
それに、一回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのも満更でもないのでした。

ひろみさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。

正直、顔は平均より下。
でも、それは別に気にしません。
他で十分カバー出来ていましたから。

勿体無いよね、旦那さん。
どうして放っとくかなぁ。
気遣いもちゃんとしてくれる素敵な人なのに。
優しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。

[紹介元] えろざか 出会い系で見つけた熟妻とカーセックス

メチャクチャ美人な熟女ナースを性奴隷にした
画像はイメージです
出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w
子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く、めちゃくちゃ美人な看護婦さん。

どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい、そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど、子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取り、やっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。

あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので、駅で合流後ラブホへ直行。
ラブホへ行く途中で相手が、「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して、「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。
そしたらA子は、「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし、慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう」と言ったので、「ちゃんとするよ~。こっちおいで」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

ひと段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら、「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。
何となくしか聞き取れなかったので、「何?」って聞くと、「なんでもない」とA子。
せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので、「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し、「いや~」と大きめな声で嫌がる。
若い子ならいいんだけど、42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!って、ちょっとSな部分が芽生えそうw
俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後、「フェラできる?」って聞くと、「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラ、まあまあな腕前。
15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれて、テクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので、「入れていい?」って聞くと、「入れていいよ」とA子。
正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると、「私あまり上やったことないからこれでいい?」と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。
動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、「腰を少し浮かせて」とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。
初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。
やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、「イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。
う~ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw
潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。
ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか、同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに、「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。
変に堅くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりでかなりいい女なA子。

今は、呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

[紹介元] えろざか メチャクチャ美人な熟女ナースを性奴隷にした

スポーツクラブのプールの中で受精
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週に2回ほど、水泳をするためにスポーツクラブに通っています。
結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、◯キロ太ってしまい(^^;)・・・。

そんな私も、もともと泳ぐのは好きでしたので、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。

でも、いつしか、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳のインストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、密かな楽しみとなっていきました。
そんな彼との情事です。

ある日のことです。
豪雨のため、お客さんは私以外誰もいなく、一人更衣室で着替えていました。
その日は、なぜか全裸になりたい気分になり、水着の胸パットを外し、水着用のショーツも穿かないで、薄手の競泳水着を着用しました。
案の定、プールに入ると、私とインストラクターの彼と二人きりだけでした。

プールでの指導が始まりました。
いつもの指導です。
でも、私の乳首は立ち、アソコも熱く濡れていました。

そして彼のペニスもいつもと違う大きさでした。
いつも冗談を言いながらの、ワイワイ楽しいレッスンも、今日は、ずっと無言のままでした。

そして、バックの指導の時です。
彼の右手が、優しく私の胸に触れてきました。
そのまま、彼の右手は、私の透けた乳首に移動したのです。
左手は、ショーツを穿いていない、水着の女性器部分を愛撫し始めました。
もう、我慢しきれず、泳ぐのを止め、私も彼のペニスを撫で始めました。
やがてプールのコーナーで、抱き合いながら濃厚なディープキスをしてしまいました。

無言は、吐息に変わり、水着の上からお互いの性器を強く押しつけ合いました。
やがて、彼の指は膣まで達しました。

その時です。

私は大胆にも「入れて・・・」と言ってしまったのです。

彼は熱く堅く太いペニスを水着から出し、私に握らせました。
私は彼の膝の上に乗り、自ら水着をずらして、彼のペニスを膣に入れました。
一瞬のことです。
水の中でも愛液でヌルヌルの膣内に、あっという間に夫とは違う若いペニスが入ってきたのです。

彼は、私を強く抱き、腰を動かしました。
私も腰を強く押しつけました。
最高の瞬間でした。
今までこれほどのオーガズムは感じたことがありません。
お互いに名前を言い続けました。

彼は「イキそうだよ・・・」と言った時、私は「中出して!子宮にかけて!かけて・・・」と言いました。

その瞬間・・・私の胎内めがけて、白色の愛の液体を放ちました・・・。

夫の射精もわからない鈍感な私も、この時は違いました。
彼のペニスが膣内で何度もドクドクいうのです。
その瞬間、私は頭は真っ白になり、競泳水着を着たまま、水の中で深くイッてしまいました。
夫やオナニーでは味わえない恍惚感でした。

たった10分の短いセックスなのに・・・子宮は、精子を一滴も漏らさず飲み込みました。
二人の愛の液が融合したのです。

その後、シャワーを浴びたところ、膣からの彼の精子が垂れてきました。
精子をつい口に含みましたが、彼の精子も苦かったです・・・。
彼とセックスした夜、私は夫への罪悪感が湧き出て、夫とも久しぶりに、コンドームを外してセックスをしました。

あれから、数日後、私は妊娠しました。
夫は俺の子だと喜んでいます。
でも絶対に彼の子です。

今も、彼のアパートでセックスをしています。
そして、あの受精した日を想い出しながら、今は妊娠のため、少々きつくなりましたが、あの日の競泳水着を身に着けたセックスもしています。

[紹介元] えろざか スポーツクラブのプールの中で受精

妖艶のクロ・ド・ヴージョ
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とある某有名ホテルのワインバーで、私は1人で飲んでいた。

なんて艶かしいワインなんだろう・・・?
すっかりえっちな気分に・・・なってしまっていた。

視線を感じる・・・?

向こうでこれまた1人で飲んでる男性だ。

一瞬目が合った。
私はどんな目をしていたのだろう・・・?
どんな表情を・・・?

ここはいつも飲んでいる店ではない。
知り合いもいない。
ちょっとドキドキしていたら・・・彼が近づいてきた・・・!


「お1人ですか?」
「・・・は・・い・・」

警戒をしつつもこたえてしまった。

「よかったら・・・」

お決まりの文句。
彼はなにか軽いものを飲んでいたようだ。
なぜだかそんなに嫌な気がしない人だった。

軽い会話、きれいな指、仕草・・・。

少しの時間の間に魅了されそうになっていた。
いけない、と思い「私、そろそろ・・・」と言い出す。

「そうですか、では僕も・・・。よかったらご馳走させてください」
「いえ、それは・・・とんでもない・・・」

でも、ちょっとラッキーと思い結局ご馳走になる。
店を出て・・・エレベーターに乗る。

「僕は宿泊してるので・・・」
「そうでしたか。今日はすっかりご馳走になってしまってありがとうございました。またいつかお会いできたら・・・」
「・・・・・・そうですね(ニッコリ)では、この階なので・・・」
「では・・・」

そして、ドアが閉まろうとした・・・その時・・・!

彼が閉まりかけたドアをこじ開けて、私の手首をグッとつかんだ。
少し酔っている私はいとも簡単にエレベーターの外に出されてしまった。
そこは誰もいないエレベーターホール。

「帰したくない・・・」

彼はそう優しく言い終わると同時に私の唇を奪っていた。

「んっ・・・」

やはり魅了されていたのだろう。
私は抵抗すらしなかった、いや、望んでいたのだ・・・心の奥で。
足音が聞こえてきた・・・。
誰か来たのだ。
私達は何事もなかったかのように、彼の部屋へ歩いていった。
彼が鍵を開け、中に入る。

その瞬間・・・激しいキス・・・さっきとはまるで違う。
私も応える。

そのうち、彼は私の着ている黒いワンピースをたくし上げてきた。
優しく、そして力強く、尻を触る。
そしていつの間にかワンピースは脱がされていた。
靴と下着だけの格好。
私も彼のスーツを脱がす。
硬くなってきていた。
ネクタイを外し、シャツのボタンを1つずつ開けていく。
均整のとれた、いい体つきだった。

シャツのボタンを開け終ると、彼は自らベルトを外した。
そしてすとんとズボンが落ちる。
その間はずっと動物のように、むさぼるように唇を求めあっていた。
どんどん硬くなる彼のもの・・・布1枚とおして伝わってくる。
そして彼が私の手をとり、自らの股間へ導いた。

「・・・ん、いい・・・?」

彼はこの上なく優しく言った。
弄ってほしいようだ。
私は焦らすように触りながら・・・でも、もう・・自分を抑えられない・・・!

邪魔なものを脱がせて・・・彼の大きくなったものがそこにそそり立っていた。

「すご・・・い・・」

思わず声を漏らしてしまった。
それを聞いた彼はクスッと笑っていた。

彼は一瞬たじろいだ私を見て、半ば無理矢理頭をつかんで引き寄せた。
もう、なにも考えられない。
貪るように、彼の肉棒をしゃぶっていた。
引き締まった腹筋の元にある彼のもの。
もう、夢中で舐めて、しゃぶって、扱いていた。

時折「んっ・・・」と声を殺して反応する。

まだ、部屋の入り口、姿見の前なのに。
彼は優しく私の髪を撫でまわし、耳、あご、首筋を愛撫していた。
そしておもむろに口から離されて、立たされた。
姿見に映る私達。
彼は私のカラダを姿見の方に向けた。
そして後ろから愛撫を始めた。

「キレイだ・・・」

ブラの肩ひもをずらし・・・外さないまま、胸をあらわにする。
外すよりもいやらしいカンジがする。
立っていた私の乳首をキュッと摘む。
思わず反応してしまう・・・。

「ぁん・・・」

そして手が徐々に下に。
もう濡れてきていた私の秘部に触れる。

「ん・・・もう・・・?」と、またクスリと笑っている。

パンティーをずらしながら、彼の熱いものがあたる。
入れないで焦らしている。

「んっ・・・・・・ぁん・・・」

我慢出来ずに声が漏れてしまう。
入れそうで入れない・・・彼はそれを愉しんでいるようだった。

「・・・・・・はぁ・・・ん・・・」

腰が勝手に動いてしまう。
すると急に彼は私を抱き上げて、部屋の奥へ進んで行った。
ドアを蹴り開けていくと、そこはベッドルーム。
スイートなのか、キングサイズのベッドだった。
私を乱暴にベッドに投げ、カラダについている僅かな衣類を剥ぎ取る。
上から覆い被さり、ちょっと怯えた私の表情を見て優しく微笑む。

「ごめん・・・ちょっと乱暴だったかな・・・?」

優しくキスをした・・・。
今までにないくらい優しく。
もう、夢見心地だった。
首筋、鎖骨、腰骨、ヒザ、足の指、太腿、足の付け根・・・。
すべてを愛撫してくれた。
もう充分だった。
濡れきった私の中に一気に押し入れた!

彼はなんの遠慮もなく私に入りこんできた。
一気に・・・そして・・・力強く、激しく。
私はそれを永い間待ち望んでいたかのように、感じていた・・・切なく。
この悦楽の時間が過ぎてしまったら・・・?
そう考えられずにはいられなかった・・・それが女という生き物だ。
しかし、それを超越するほどに激しかった。
何度となく波が押し寄せ・・・そして還していく。
・・・が、終わりは必ずやってくる。

もうダメと何度思ったか・・・。
でも彼はそこを見抜いているかのように。
今度は彼が果てる時だったのだろう。

「んっ・・・いい・・・?」

荒い息使いでもう限界の私に聞いてきた。

「んっ・・・もう・・・もう・・・はぁ・・・・・・ぁん!」

2人は同時に昇天した。
逝き果てた私達はしばらく息があがっていた。

彼は「大丈夫・・・?」と私に聞く。

「う・・・ん・・・」

もうすぐお別れなのかと思うと寂しかった。

「シャンパンでも飲む?」

そう言って彼はまた優しくキスをして、シャンパンを取りに行った。

「だめだ・・・帰したくなくなってしまった・・・」

彼は口移しでシャンパンを飲ませてくれた。

「でも・・・」
「帰ろうと思ってた?」
「・・・・・」

涙がこぼれた。

「・・・泣かないで・・・」

そしてまた・・・2人は悦楽の時を・・・再び。

彼が聞いた。

「どうして受け入れてくれたの・・・?」
「それはあのワインのせいかもしれないわ・・・・」

あの艶かしいワイン・・・。
クロ・ド・ヴージョ・・・。

[紹介元] えろざか 妖艶のクロ・ド・ヴージョ