超激カワなフィリピーナと海に生き、水着のまま中出しキスエッチ
社長さん社長さんでおなじみの フィリピンパブ中毒になってしまった ついに昨年の年末に嫁と離婚してしまいましたが、 今年の夏に最高の思い出が出来ました。 自分がよく行くフィリピンパブに新人の子が入ってきました。 20代前半 […]
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電車内射精…痴女に襲われた俺はM男になっちゃったwwwwwww
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元上司の若妻をカラオケボックスで悪戯し…
N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、結婚した当時はAさんが33才、N美は22才。ちなみに私は30才でした。  N美は細くスタイル抜群の美人でした。性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いの […]
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立ちバックでガンガンやりすぎて筋肉痛ですwww
俺:31才男、175cm。 雪:31才女、自称147cm。メガネをしているが、外すと元ジュディマリのYUKI似。 俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。 同い年だけど、会社では俺が先輩なので、お互いを「俺さん」「 […]
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入院中清拭に来たナースから手コキされた話
清拭って知っているでしょうか?みなさん。 清拭は入院中に風呂に入れない人の身体を拭いてあげる行為のことです。 僕は中学生の頃部活が終わってチャリンコで帰路についていたところ 信号無視してきたおっちゃんのダンプに轢かれ大腿 […]
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エロさたっぷりの舌使い
名古屋、34♂、既婚子無、185/75 元巨人軍雑草の人だったり、袴田だったり。 29歳、既婚子無、関東、本人評価はチビっ子、友人評価は小さくて可愛らしい。 「名古屋名物食べたい」との書き込み発見。打ち合わせの結果、あん […]
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メンヘラの風俗嬢と付き合ったんだけど怖くて逃げた話
20代前半の頃にすげー風俗はまってたんだよ。 もうバイト代全部つっこむくらいに。 んで、その時に渋谷の風俗いったら すっっげえ好みの嬢がいたんだわ。 でもそのとき写真出てたんだけど、 この子は予約いっぱいですって言われて […]
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新婚旅行のラスベガスで黒人にレイプされた妻
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去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上、英語も多少習った方がいいかと思い、英会話教室に通った時に妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。

妻の方は海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ペラペラでした。
私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人が1年の交際を経て、結婚する事になったんです。

もちろん新婚旅行は、妻の希望でラスベガスに行く事にしました。
ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。
夕食を食べに街に出かけ、現地の人に聞きながらレストランを探し夕食を食べました。
さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛りでした。
その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。

新婚初夜だったので2人は盛り上がり、子作りに励みました。
妻もいつも以上に盛り上がり、ベッドで一回済ませると、今度はベランダに出て求めて来ました。

私も興奮し、ベランダでのSEXを楽しみました。
下を見ると、外国人が多数見えました。
たぶん見えていないと思いますが・・・。

2日目、昼間に買物を十分に楽しみ夜を迎えました。
この日もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると3人の外国人がいたので、嫁が「美味しい食事が出来る店知りませんか?」と英語で聞いたところ、「分かるよ。付いてきな」と言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。

人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ、「何するんだ」と聞くと、「昨日、ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!」と言われました。
私が妻の手を取り逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。
余りの痛みに身動き出来ませんでした。

気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動き出来ない状態でした。
ふと前を見るとベッドがあり、妻は全裸にされ黒人3人に犯されていました。
黒人の見た事もない巨根が妻のマンコに出入りしていて、今にも裂けそうな感じでした。
口にも挿入され、妻は必死に抵抗している様でしたが、相手は体格のいい黒人、敵うわけがありません。
少しして妻も諦めた様で、されるがまま状態でした。

「奥さん、良い尻してるね」

(妻はB87-W63-H92。むっちり系でかなりエロく見られる体型です)

「締りも最高!ジャパニーズ最高」

「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」

「お願いします。もう許して下さい」

妻の目からは涙・・・。
ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。


パンパン!!!

黒人が激しくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。
何度も何度もチンポを奥に押し込まれると、遂には妻が「イク、イクッ」と言い、潮を噴き上げました。

「お~凄い!」

黒人がそれを見てチンポを抜くと、マンコを一気に舐め出し、クリトリスを刺激し始めました。

「イヤ~感じる、おかしくなる~」

それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃られました。
黒人はツルツルになったマンコとアナルにたっぷりと何か(媚薬?)を塗っていました。
そして巨大バイブを挿入し始めました。
さすがに妻も「痛い、止めて」と懇願したものの、黒人はドンドン入れていました。
完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、どんどんスピードを上げていきました。
何分も繰り返されるうちに痛みから快感に変わったのか、妻の顔が気持ちい表情に変わっていました。

「熱い!生のチンポを下さい」

まさかの言葉を発した妻。
黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。

「それは・・・駄目」

妻が抵抗しても無視でした。
2本挿入すると、一気に放出されアナルから黄色い液が飛び出しました。
何も出なくとまた巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。
前と後にバイブが入れられ圧巻な状態でした。
アナルのバイブは徐々に大きい物と入れ替え、遂には特大バイブも入る様になっていました。
妻もアナルが気持ちいいのか、アナルバイブで潮を吹いていました。
すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。

監禁されて2時間は経過したでしょうか。
全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
1人が終わると、また次の黒人が挿入。
それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。


2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。

「何でこんな事に・・・」

私が言うと、「もう忘れましょ!」と妻が言いました。

「俺は我慢できない!悔しい」

「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」

結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気になりました。

私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとしました。
3時間位して部屋に戻ると妻の姿はありません。
私は心配になり、妻を探しました。

何処を探しても見当たらず、(もしや!)と昨日の廃墟ビルに向かいました。
昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえました。

「今日も懲りずに歩いているとは・・・」

「今日も可愛がってやる」

「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」

妻の声でした。
妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていました。

「これが効いたんだよ!媚薬」

「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」

「下さい!太いの下さい!!!」

妻は自らお尻を黒人に向け、入れて欲しいとばかりに挑発していました。
私は虚しくホテルに戻り、妻の帰りを待ちました。
朝になっても結局、妻は戻る事はありませんでした。
翌日、フロントからメモを渡されました。

『数日戻りません!ごめんなさい・・・(妻)』

帰国前日、ようやく妻が戻ってきました。
妻の目は以前とは違って見えました。
しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベッドでダウンしたんです。
そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか臭かったんです。
お尻には多数のミミズ腫れがあり、それは体中にありました。
マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き、元に戻らない状況でした。

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私が結婚を破談にして別れさせた娘の元彼
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私は52歳で、息子一人と娘二人いますが、それぞれ結婚して別に住んでいます。

主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが、そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。
相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

5年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。
名前は圭輔さんと言って、当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。

最初は結婚に賛成していたのですが、彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。
そして娘は去年の春、違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや、娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をして、その娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車で行きました。
駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようで、そのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。


「お久しぶりですね、大嘘つきさん」

彼は無表情でそう言いました。

「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。

彼はまた無表情に、

「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ」

・・・そうなんです。

娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。
彼の職場に嘘の噂を流したりしました。
そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。

けど彼は無表情のままで、

「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました。
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。

私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。

私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので、郊外にあったホテルに適当に入っていきました。
部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました。


「満足させてくれるはずだよね」

知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。
彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった・・・。
私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。

(オチンチン欲しい)と思っていました・・・。

私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので、以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ、先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。
圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして、私の体はさらに熱くなってました。

「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と、娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。

裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし、彼は何も言わず黙っていたので、私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いで、その時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

彼は私が脱いでいる間にテレビをつけていました。
そこには若いAV女優が男の人に激しく挿入されて気持ちよさそうな姿が映し出されていた。
圭輔さんのオチンチンで同じようにしてもらっていることを想像して体はさらに熱くなっていきました。

そして、今度はねっとりを心がけながらフェラチオを始め、片方の手で自分のアソコをいじっていました。

実はひとりで慰めることは主人とのエッチがなくなってからずっとしていました。
しかし圭輔さんに見られていると思うだけでフェラチオしながら何度か軽くイッてしまいました。
もう我慢はできません。

「圭輔さんのオチンチンが欲しい。欲しい。お願い、ください」

私は何も考えられなくなっておねだりしてました。

「嫌だね」

圭輔さんに言われました。

そして、全裸になった圭輔さんに洗面所に強引に連れていかれました。
洗面所の鏡には引き締まった体の圭輔さんと、ラインが崩れてきている私が映っていました。
目を背けようとする私に圭輔さんは両胸を激しく揉みしだき、乳首もいじり始めたのです。
胸は私の中でももっとも敏感な性感帯であり、Gカップある密かに自信があるところでした。

「もっともっと激しく揉んでぇ、いいの凄くいいの!気持ち良すぎるの、お願い」と言い、自分から圭輔さんに密着していきました。

しかし圭輔さんはいきなり私のお尻を叩きはじめたのです。

「いや、痛い。痛いのやめて」と何度もお願いしましたが、圭輔さんはやめようとしないでさらに強く叩かれました。

何十回叩かれたかわかりませんが、最後には感覚が麻痺して叩かれるのが少し気持ちよくなっていました。

そんな私を圭輔さんは今度は洗面所に座らせました。
先ほど叩かれたのがしみましたが、もう彼の命令に逆らう気持ちなど全くありませんでした。
むしろもっと色んなことして欲しい、そんな気持ちです。

圭輔さんから私を呼び出すことはないから、私から抱いて欲しいとお願いして抱いてもらった。
ラブホでローションを全身に塗られ激しく揉まれたり、乳首を強く摘まれたり、クリトリスを強く擦られること全て快感で、私ははしたなく「圭輔さん、もっとして」と何度もイキながらお願いしていた。
ホテルの自販機でバイブを買って圭輔さんに抱かれない日の体のうずきを抑えていました。


家に来てもらったこともあった。
その時はかつて夫婦の営みをしていた寝室で何度もイカされたり、お風呂、娘の部屋でも抱かれました。
当然、全て中で出してもらいました。
もう私は圭輔さんから離れることは出来ない筈です。

8月の終わりの金曜日・・・。
圭輔さんが初めて泊まりで愛してくれるということで、私は朝からかなりウキウキしてました。
一日中体が熱かった気がします。
アソコも同じように・・・。

シーツも新品に変えましたし、私の寝間着もパジャマからネグリジェにしました。

夕方、仕事が終わった圭輔さんが電車で駅に到着したのを車で迎えに行きました。
私は圭輔さんを家に迎え入れるなり圭輔さんのオチンチンをフェラチオしはじめました。
それは最初の頃と違ってかなり濃厚になってます。
玉を手で刺激しながら竿を舌で舐めまわした後、口にふくみました。
本当はこの時点でオチンチンが凄く欲しかったのですが、圭輔さんは入れてくれませんでした。
仕方なく私はこれからに備えて家の雨戸を全部閉めました。
夕御飯の間、私は圭輔さんの言いつけとおりネグリジェ一枚の格好でいさせられました。

ネグリジェの下は何も着けていませんから、胸、ウエスト、アソコ、全て丸見えです。
私はもう体の我慢の限界になっておりました。

我慢出来ない私は、食事して少しゆっくりしている圭輔さんに向かってお尻を突き出すだけでなく、自分でオマンコをいじっていました。
行為に夢中になっている私の横に圭輔さんは近づいてきて、私のお尻の穴に熱い息を吹きかけ、舌で穴の周りを舐めまわしはじめたのです。

「うっ、うっ、うーん。あん、あん」

私は突然の刺激に全く声が出ませんでした。
オマンコもいじられ私はもう意識朦朧でした。

ですから圭輔さんがバックで挿入するまで私は全く記憶がありません。

「ねぇ、激しく突いて・・・オチンチン欲しいの」

その時の私には今入っているオチンチンのことしか頭にありませんでした。
圭輔さんのアレは主人のモノとは比べられないくらい凄いです。
それが今、私の中を動いています。

「あっ、ああ~、そんなに激しく動いたら、気持ち良すぎるの。・・・いいのぉ」


多分私はその時そんなことを言っていたと思います。

圭輔さんとのセックスではどんな体位でしても圭輔さんが出す前に私の意識が飛んでしまいます。
その日も気がついた時は私はソファーの上でオマンコから圭輔さんが出したものが出てきているのも気にせずに、圭輔さんのオチンチンをひたすら舐めていました。

「んぷ、んぐっ、んぐっ」

交わった後、私は圭輔さんのオチンチンをずっとフェラチオしてました。
また入れて欲しい・・・強烈な快感を味わいたい・・・。
そんなことしか考えていませんでした。

私は夢中で気付きませんでした。
玄関で物音がしたことや、圭輔さんがその音の原因に気付いていたことに・・・。

圭輔さんのオチンチンが硬さを回復したと思った時、「ただいま」という声が玄関から聞こえました。

その声は娘の麻衣子・・・圭輔さんにとっては昔の婚約者・・・でした。
広くない家ですから、娘が自分の持っている鍵で玄関を開けて居間に入るのに3分もかかりません。
私は裸で圭輔さんの隣でいるところを見られたのです。


「圭・・・お母さん、何しているの!!!」

娘が隣に聞こえるくらいはっきりした声で叫びました。

当たり前です・・・。
元婚約者と母親が裸で部屋にいて部屋中にエッチの匂いがしているのですから。

圭輔さんと私は服を着てソファーに座りました。
座る時私の腟に残っていた圭輔さんの精が少し下着に付いたのがわかりました。

「お母さん説明して。いつから、何で・・・よりによって圭なの・・・信じられない、不潔」

麻衣子もかなり動揺しているようでした。

それから麻衣子は「お母さんが圭との結婚に反対したの・・・ひょっとしてあの頃から・・・」と疑いだしました。

「そんなことはないから、つい最近のことだから」と説明しても聞いてくれません。

私も段々ヒートアップして麻衣子と口喧嘩していました。


「二人ともやはり自分勝手だね」

ヒートアップして大声で喧嘩していた私達に圭輔さんがポツリといいました。
私達は思わず圭輔さんの方を見ました。

圭輔さんは興奮する訳でもなくいつもの無表情のままで・・・。

「麻衣子、麻衣子は俺と付き合ったのは前の彼を忘れるためで一度も俺をちゃんと見てなかったよね。そして結婚を両親に反対されて結婚が思い通りにならないと分かると一方的に別れを切り出した。麻衣子、久恵、二人とも当時自分達がついた嘘を全て俺の責任にしたよね。しかも噂で聞いたけど、今の旦那さんに対しても同じ嘘をついたんだね・・・」

私も麻衣子も何も言えませんでした。
圭輔さんの言うとおりですから。
圭輔さんに責任転嫁したのも結婚が破談になったのも全て私と夫、麻衣子がついた嘘を圭輔さんと両親にほとんど責任転嫁したことからというのは間違っていません。
そして麻衣子の旦那にも同じ嘘をついています。

「結論から言うと麻衣子に未練はないし、久恵に愛情はないよ・・・。復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかはあなたが決めればいい」と言われました。

私の気持ちは決まってました。

「圭輔さんのセフレでいられるなら何でもします。今までの事、許して。だからお願い・・・」


私はそう言いました。
私は麻衣子が見ている前で服を脱ぎ、パンツとブラだけの格好なり「圭輔さん、飽きるまで・・・いつ捨てられてもいいですから、私を欲求不満の捌け口としてください」と言い、ソファーに座っている圭輔さんの前にひざまづき、ズボンとパンツを一気にずりさげフェラチオをはじめました。

「久恵、愛情ないことに、後悔しないね?」

圭輔さんが頭を撫でながら聞いたので、口に圭輔さんのオチンチンをくわえたまま頷きました。

この時、麻衣子の存在はすっかり忘れてしまってました。
私は圭輔さんのオチンチンを口から出しブラとパンツを脱ぎました。
圭輔さんのオチンチンは凄く硬くなってました。
私は圭輔さんに思わず跨ろうとしました・・・。

その時、麻衣子が私達をずっと見ていた事に気付いたのです。

涙を拭こうともしないで泣いていました。

「お母さん、私は今でも圭のこと好きなの。圭との結婚に反対し、あの人との結婚を勧めたのはお母さんよ」と、泣きながらうわ言のように麻衣子は言っていました。

私は娘に申し訳ない気持ちが戻ってきました。


その時です、私のアソコをいじりながら圭輔さんが麻衣子に対して「麻衣子、抱いて欲しいか?」と突然聞いたのです。
娘はためらった様子もなく大きく頷きました。

そして「私も圭の捌け口でいいから抱いて欲しい」と言ったのです。

私はその時何を考えたかは思い出せませんが、圭輔さんが言ったことははっきり覚えています。

「俺は不倫する気持ちは全くない。もし麻衣子を抱くとしたらそれは離婚してからだよ」と言い、私の腰を持ちいきなり私を跨らせ座位で挿入したのです。

「あっ、あっあぁ、あぁーん、きっ、気持ちいいの、凄い!」

突き上げられる度に子宮に響きわたるような衝撃でした。
結合部分は麻衣子から丸見えですが、私は胸を後ろから揉まれながら激しく突き上げられ、気持ち良さから気にすることができませんでした。

「圭輔さんのオチンチン凄すぎる、奥まで届いているの!もうイク」と叫び、最初のエクスタシーを迎えました。

私は圭輔さんに突き上げられる度にエクスタシーを感じていました。

「ひぃ、オマンコいいっ、いいっー」と叫びながら、私も腰を一生懸命動かしていました。

圭輔さんのオチンチンのカリが私の中で擦れています。
リビングには私のあえぎ声と結合のいらやしい音が響いていました。
圭輔さんもいきそうになったのかソファーの上で正常位になりました。

「圭輔さん、圭輔さん・・・」と、うわ言のように名前を読んでいました。

そして少し意識が遠のいたなかで「久恵、出すぞ」と言う圭輔さんの声を聞きました。

終わった後、やっと麻衣子の事を思い出して麻衣子を見るともう泣いてはいませんでした。

そして麻衣子は圭輔さんに「私、主人と離婚します。時間がどれだけかかるか分からないけど。一時的な感情なんかではないから・・・5月くらいからずっと考えていた」と言いました。

今、娘は本当に離婚の話し合いをしています。
圭輔さんと私との関係はきっかけにはなったけれど、実際は旦那の言葉の暴力や性格の不一致が原因らしいです。
麻衣子が家に帰って来たため圭輔さんは家に来ません。

今私は考えています。
麻衣子の離婚が成立し、待婚期間が終わった時には圭輔さんと娘を結婚させようと・・・。
圭輔さんも麻衣子も反対しない筈です。

そのときは圭輔さんとの関係が終わることも覚悟しています。

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淫乱看護師ミユキ
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盆栽の町の病院に勤務する看護師の話です。

女はミユキ(仮名)、まさに淫乱の二文字が似合う女です。
病院では入院患者に偉そうに振る舞ってるようですが、一度病院を出ると男の事しか考えてない女です。

亭主のいる身ながら長年数人の男と不倫に明け暮れ、その間にも男と遊ぶ淫乱ぶりです。

私とミユキが知り合ったのは友人の看護師にカラオケボックスに呼ばれた時に居合わせました。
酒が入るにつれ淫乱の本領発揮とばかり私に抱きついてきたりしなだれかかってきました。
私も理性が飛んでしまいキスしたり小さい胸を触りまくりました。

友人からミユキを送るように言われ車で走り始めましたが、このまま帰るのはもったい無い気がして港に車を止めて続きを始めました。
スカートに手を入れた途端「生理だから口でしてあげる」と言われ、身を任せました。
淫乱の名に相応しくむしゃぶりつくようなフェラでした。
下腹部が涎でベトベトになるほどでした。
私が射精すると喉を鳴らして飲み込み「美味しかった!次はホテルに行こうね」と言われ連絡先を交換しました。


しばらくして「生理終わったよ、デートしようか?」とメールが来ました。
私に文句などなくデートを約束しました。

デートと言っても待ち合わせ場所からホテルに直行でした。
ミユキはやりたくてたまらなかったらしく、ソファに座った私の下腹部を早くも触ってました。
勃起を確認すると「舐めてもいいぃ?」と言うが早いかベルトを外しチャックを下ろしてました。
下着からチンポを取り出すと「はぁ、いい匂い・・・」とうっとりした顔で舐め始めました。
よく見ると舐めながら自分でマンコを触ってました。

チンポがギンギンになると「入れてもいいぃ?」と言うと自分で下着を脱いで股がってきました。
コンドームを付ける間も無くマンコに納めました。
マンコは淫乱だからかヤリマンだからかユルユルでした。
おまけにビショ濡れだから摩擦感が無くイマイチでした。

これではイケないと思いバックに体勢を変えアナルを揉み解しました。
アナルの経験も豊富らしくすぐに臨戦体勢になりました。
コンドームを付けてアナルに突っ込んでやると奇声に近い喘ぎ声をあげました。
そして白目を剥いて失神し、マンコからは潮を吹いたのかシーツはビッショリでした。
コンドームを外し中の精液を顔にかけてやると指で集めて美味しそうに舐めてました。
その顔が正に淫乱でした。

淫乱看護師ミユキの話でした。

[紹介元] エロ地下 淫乱看護師ミユキ

弟の彼女が可愛すぎたから私から誘って
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弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。

私は軽くあいさつをしたあと、自分の部屋でテレビを観ていた。
しばらくすると、弟と彼女が私の部屋に入ってきた。

「ごめん、俺ちょっと用事があってさ、ちょっと外出てるから、ちょっとこいつの面倒みてやってくれよ」

そう言い残して弟は家を出た。

弟の彼女は、大人しく真面目な感じの、黒髪が似合う可愛い女の子だった。

「どっちから告白したの?」

そういう話を振るだけで顔を真っ赤にする。
可愛い・・・。

しばらく他愛のない話や雑談などで談笑する。
その子が見せる飾りのない笑顔や、意外と人懐っこいところに私の心はキュンと疼いた。
少し悪戯心が芽生える。
ちょっとからかってあげたくなった。

「ねぇ、もう一樹(仮名)とはエッチしたの?」

「え・・・もうからかわないでくださいよーw」

私は彼女の傍に座り直し、手を触れる。

「一樹はキス上手い?どんなキスするの?」

「・・・え・・・どんなって・・・」

「この唇も私の弟に奪われちゃったんだ」

そう言って空いた手でその子の唇をなぞる。

「ちょっと、あんまりからかわないでください!」

顔を真っ赤にして顔を背ける。

「一樹とのエッチ、気持ちよかった?」

「・・・」

もう耳まで真っ赤にしながら、顔を下に向けて黙りこんでいる。
だめだ、可愛すぎる。

「一樹はいつもどこから触ってくるの?」

「・・・」

「ここ?」

そう言いながら、太ももに手を触れた。
ビクッと体が震える。
でも何も言ってこない。
何か言ってくれないと、私だってもう止められない。

「女の子とキスしたことある?」

「あの・・・やめてください。一樹君かえってく・・」

ここで唇を塞いだ。
そしてそのまま押し倒す。

「ちょっと、やめ・・・ん・・・んんん・・・」

腕を押さえつけ、舌を滑り込ませる。
その子の柔らかい唇が唾液で濡れる。
ひたすら舌を絡ませ、私の唾液をその子の口に流しこんだ。

「・・・ん・・・んん・・・」

もう抵抗する力は感じない。
ただひたすら顔を真っ赤にしながら私のキスに翻弄されていた。
口を離す。
はぁはぁと息を乱し、目を潤ませこちらを見てくる。

「なんでこんな事するんですか・・・」

「可愛いんだもん」

「もうやめてください!私そんな趣み・・」

喋らせてあげない。
また唇を押し付け、ひたすら舌を押し込んでいった。

「一樹とどっちが上手い?」

悪戯っぽく笑い、頬を撫であげる。

「一樹よりいいでしょ?もっとしたくなるでしょ?」

そう言って首筋を優しく舐め上げる。

「うっ。やめてください。お願い・・・」

私を突き飛ばせばいつでもこの行為を停止することが出来る。
でもそれをしない。
なら私もやめてあげない。

ブラウスのボタンに手を触れる。
私が何をしようとしたのかすぐ気付いたのか、再び焦り始めた。

「ちょっとこれ以上は!」

「だめ。もう止まんないよ」


そう言って抗議の声を再び唇で塞ぎ、彼女の服を脱がせ、下着だけにした。

「お願いします・・・もうやめて・・・」

消え入りそうな声で呟く。

「逃げたかったらいつでも逃げていいよ。別に刃物で脅してるわけじゃないでしょ」

そう言って、胸元に舌から触れて口付けをする。
そして血液を吸い上げる勢いで、思い切り吸引する。

「ふっ!ん・・・」

可愛い声が漏れる。
そして私の印がその子の胸元にしっかりと刻みこまれる。

「優しくしてあげるから。ブラ外して」

私が上着を脱ぎながら、あくまで優しい声でその子にそう言う。

顔を真っ赤にして、横になったまま、無言でその子はブラを外し始めた。

(よし。落ちた。もう心行くまで好きに出来る)

心の中でにやっと笑った。

そして優しく口付けをした。
さっきよりも甘く、ゆっくりと味わうように。

上半身裸で、一つの個室で女同士がキス。
その状況を認識するだけで、興奮して他の事は考えられなかった。

「ん・・・は・・・く・・・んっ!」

いつの間にかその子の腕が私の首に回っている。
ちゃんと私のキスに応えてくれている。
愛おしさが体中を支配した。

そして私の唇は、アゴから首筋を通り、再び胸元へとゆっくりと下っていった。
さっき私がしっかりと刻めつけた印を、優しく舌で撫であげながら、手を胸へと触れさせた。


「あっ・・・はっ・・・」

切ない声が漏れる。
そして唇を乳首へとあわせ、舌でそっと転がす。

「あんぁっ!!だめ!・・・やっ・・・んぁ!!」

可愛く鳴く。

「一樹はいつも、こんないやらしい声聴いてるんだ。いいなぁ」

そう言って両手で胸を優しく撫で、揉む。

「ねぇ、気持ちいい?気持ちいい?一樹とどっちがいい?ねぇ」

興奮に頭が支配されてひたすら攻撃する。
再び唇にキスをする。

唇を離し、「そっちも舌出して」と頬を撫でながら指示して、またキス。


言われた通りに舌を絡めてくる。
その従順さがたまらなく可愛い。
キスしながらも片手で体中を撫で、胸を愛撫する。

「はぁ・・・ん・・・ぁ・・・」

目を虚ろにして、快感に顔を火照らせながら、もう抵抗の意思は全く感じ取れなくなった。

「ねぇ、私の胸にもして」

そう言って彼女の真横に寝る。
赤面しながら、目を合わそうとしてこない。
その仕草がますます私を興奮させる。

「はやく。好きにしていいよ」

震える手が私の胸に触れる。

「怖い?女同士なんだから怖がらないで」


そう言って彼女に優しくキスをしてあげる。

一樹のものじゃない。
これはもう私のもの。

そんな支配欲が快感へと直接繋がってくる。
彼女の手がぎこちなく私の胸を愛撫する。

愛おしい。
愛おしい愛おしい愛おしい。

思わず込み上げてくる快感に声を漏らす。

「口で・・・して・・・お願い」

私の目の前に合った彼女の顔が、下の方にゆっくりとずれてくる。
そして乳首に暖かい感触。
ぬるぬると動かされる。
頭がおかしくなりそうになる。


「あっ!!すごっ・・・」

予想外の舌の動きの滑らかさに、ひたすら翻弄されていく。
頭がおかしくなりそうだ。
もう既に理性なんてものは無い。
黙々と私の胸を手と口で愛撫する、彼女の頭をそっと撫でる。

「キスして・・・キスして!」

そして唇を合わせ抱き合う。

積極的に舌を絡めてくる。
息があがり、漏れる吐息と切ない声が混ざり、ひたすら唾液の交換をする。

(もうガマンできない)

既に下着の中はびちょびちょに濡れていた。

「ちょっと起きて」


そう言って彼女の上半身を起こす。
もう何も言ってこない。
上気した顔でボーーっと私の顔を見つめるだけ。

私の女の子。

彼女の後ろに回り、胸を手で撫でながら、首筋にキスをする。

「あんっ!!・・・っは!!・・・うぁ・・・ん!!」

声に遠慮は無かった。
私が与え続ける快感を貪る声。
そして片手をゆっくり下の方へ伸ばした。
太ももを優しく撫でスカートの中へと徐々に近づけていく。
その間も舌ともう片方の手での愛撫は止めない。
そして下着に指先がふれた。
ヒヤッとした感触。
濡れている。
私の愛撫で濡れてくれている。

再び愛しさがこみ上げてくる。

「触っちゃうよ。嫌なら手、どけていいよ」

もうその答えは分かっていながらも、あえて忠告する。

「・・・」

無言。
それが答えだ。
この子はもう嫌がってない。

優しく指先を下着の中へ滑らせて言った。

「あっ!!!」

大きく声を上げる。
下着の中はぬるぬるだった。

ゆっくりと指を動かす。


「ふっ!!あん!・・・んはぁ!・・・くう!」

押し寄せてくる快感に耐えられないのか、彼女は体を前に折り曲げて、前に逃げようとする。

逃がさない。

四つん這いになった上からかぶさり、手で愛撫を続ける。

「あっ!・・・ちょっと・・ちょっと止めてくださっ・・・あんぁ!!」

ガクガクとひざを揺らしている。

「イクまで止めないよ・・・。一樹とどっちが上手い?私の方がいいでしょ?」

再び決まり文句のように質問を飛ばす。

四つん這いも耐えられなくなったのか、どさりと崩れこむ。
横向きになって、後ろから愛撫を続ける。
クリトリスを指の腹で擦りながら、指先を動かし刺激していく。
荒くなった二つの呼吸が部屋を支配する。

首筋に軽く歯をたてる。吸う。
二つ目の印をつける。

「ね、キスマークは・・・うんっ!あ・・・一樹君にばれちゃう・・・!!」

「バレればいいよ。こんなに気持ちいいんだもん。一樹じゃなくてもいいでしょ?私でいいでしょ??」

そう言って愛撫する手の動きを早める。

「あっあっあっ!!!ちょっ!少しだけ止めてくだっ・・・んっんっ!!!」

体を前に折りたたもうとする。

「イクの?ねぇイクの???気持ちいい???イクの??」

興奮してまともに喋れない。
畳み掛けるように言葉で責め立てる。

「んっんっんっ!!・・・いっ・・・ン!!!!!!!!!あ・・・!!!!」

グッっと前のめりになり、下腹部と腹筋をビクッビクッと振るわせる。
完全に支配できた満足感と愛おしさで、優しく頭を撫でてあげる。
しばらく不定期に痙攣しているその子をこちらに向かせる。
ハァハァと口を半開きにし、充血した目をこちらに向けてくる。
呼吸で上下する小さな肩。

「可愛い」

そう言って口付けを交わす。
そして彼女のスカートと下着も外す。
下着から、つっと糸が引く。
それを見て更に興奮した。

私もジーンズと下着を脱ぎ捨てて、そのまま抱きつき舌を絡める。
柔らかい肌がふれあい、抱き締めあったまま、呼吸がするのが困難なぐらいお互いの舌を吸い合う。

もう一樹には絶対に渡さない。

「ねぇ、・・・女の子・・・同士で・・・気・・持ちよくなる・・・やり方、知ってる?」

「はぁ・・・はぁ・・し、知りません・・・」

「してみたい?」

「・・・」

「してみたいんでしょ?してみたいなら言わないとしてあげない」

「・・・は・・・ぃ・・・」

顔を背けながら消え入りそうな声で答える。
そんな答え方されたらそれだけで更に濡れてしまう。

そして彼女を仰向けに寝かせ、片足を上げさせる。

「これ・・・ちょっと恥ずかしい・・です・・・」

「そんな事すぐに考えられなくなるよ」

そう言って、ふくらはぎから足先へと舌をゆっくりと滑らせる。

「んっ・・・やっん!!・・・はっ!!」

感じやすい、いい子。

そして私の足を絡め、股間同士が重なり合うように合わせた。
クチュンという、いやらしい音が聞こえる。
それだけで快感が押し寄せる。

「はんっ!!」

彼女も経験したことが無いであろう快感に声を漏らす。
ゆっくりと彼女の白く細い太ももを抱き上げ、重なり合った部分を擦り合わせ動かす。

「あっ!!!あん!!あっあっ!!!んゃっ!!はぁんあ!!!」

もうどっちがどっちの声かも分からないくらいお互い声を上げる。
二人同時に快感が襲い、お互いの溢れ出した愛液がグチョグチョという音を更に強めてくる。

「あっ!ダメっ!!これだめ・・・もうだめ!!!」

彼女が声を張り上げる。

「ちょっとだけ!!ちょっとだけ止めてください!!先にいっちゃ!!あんあっ!!」

彼女がガクガクと揺れるぐらい激しく擦り合わせる。
彼女の言葉を聞き入れるほど、既に脳は正常に動いていない。

「だっ!!めっっ!!!うっ!!うっ!!!んっ!!!ああぅ!!・・・いっ・・・!!!!!」

イッたらしい。

でも動きはやめない。
まだ私はイってない。
それまでは何度でも快感の渦に落としてあげる。

「待って!!動くのっ!!あっ!!んん!!!んぁは!!!」

狂ったように声をあげる。
私の方も快感が込み上げてくる。
丁寧に、素早く、激しく。
お互いの気持ちいい部分が擦れ合うようにひたすら動かした。

「あっ!!私も・・・!!!やばっ!!!ん・・・!!」

気がついたら二人して重なり合ったまま横たわっていた。
お互いの汗でじとっと肌が合わさっている。
上がった息はまだおさまっていない。

「はぁっはぁっはぁっ。ごめんね・・・」

快感を貪った後の罪悪感から、そんな言葉が漏れる。
彼女は赤面した顔で目を逸らしたまま、肩を上下させていた。
その様子を見て、再び欲情してきた。
自分の快感のためでない、もっとこの子が快感に打ち震える姿を見たい。
その欲求だけが私の心を支配した。

のしかかり強引に唇を奪う。

「ん・・・む・・・んんっ!!あ・・・ぷはっ!ちょ、もうっ・・だめっ・・んん・・・」

何度も何度も唇に吸い付き、舌で唾液を掬い取る。
気持ちが再びどんどん高ぶってくる。
もう体の準備は既に整っている。
私は体をずらし、彼女の禍福へと顔を移動させた。

「え??え??ちょっと、何を・・え?」

私の行動に戸惑う彼女。
今更こんな事を言うんだから可愛い。
一樹が夢中になるのも頷ける。

まぁもう私が貰ってしまったのだけれども。


ひざから太ももにかけて舌を這わす。

「はんっ!!だめってばっ!はっ・・・!!」

二度イった後で敏感になった体が、私の舌の動きで震える。

「股、開いて。ね。もっと気持ちよくなろう」

そう言って腰を優しく撫でる。

「・・・そんなの恥ずかしい・・・」

「一樹には見せてるんでしょ?はやく」

そう言って閉じた太ももが作る谷間に舌を伝わせる。

「んっ・・・ぃゃっ・・・ん・・・」

焦れったくなってきて、両手で膝を掴み、強引に足を開いていく。
びしょびしょになっている彼女のそれが目の前に現れる。
さっきまで私のあそこと擦れ合っていた部分。
充血し、鈍く光を反射している。

「舐めるからね」

「舐めるって、そんな・・・んっんっ・・・あ!!」

反応を聞く前に舌を這わす。
塩気のあるぬるっとした液体が口の中に広がる。
ひたすら舌の表面でゆっくりと撫でる。

「ああん!!だっ!!め・・・ん!!!んっ!!!あぅっっく!!」

私の頭を乱暴に彼女の両手が掴む。

更に興奮してくる。

「ここ、最後に入ったの一樹なんでしょ?全部私がもらうから」

そう言って、彼女のそこに舌をゆっくりと滑りこませていく。

「あっ!!!それっ!!!くっ!!!はぁっ!!あん!!」

口を大きく開け彼女をほお張り、舌をピストンさせていった。
チャプチャプチャプという音が部屋に響き渡る。
私の口からたれる涎と、彼女の愛液が混ざり合う。

「んっ!!あんっ!!だめぇ!!んっんっあ!!!」

私の頭を掴んでいる両手に力が入る。
痛いくらい掴んでくる。
それが嬉しい。

舌を引き抜き、周りをつっと舌先で愛撫する。
その舌先を更に上の方へとゆっくり移動させる。
寄り道も忘れない。
その度に快感の声を漏らしてくる。

「もう・・・もうやめてください・・・頭おかしくなりそう・・・」

はーっはーっと息を弾ませてそう懇願してくる。
そんな事言うからいじめたくなるのに。
舌先が突起にたどり着き、下の表面ですくい上げ、力を込めた舌先で転がし回す。

「あっ・・・!!!!!」

開いた足が閉じ、私の頭を挟む。
ぎゅっと私の耳を圧迫し、内耳の気圧が高まるのを感じる。
それに応えるように、更に舌先で転がす。
突起の周りを何周もなぞり、頂点を撫であげる。


「んはぅっ!!あっ!!!ああん!!だっ!!あっ!!!んぁ!!!」

私の頭に絡めた足の踵が、私の背中に押し当たる。
太ももが強く耳を押し付けるため、その可愛らしく愛おしいあえぎ声が少し遠く聞こえる。

(もう我慢できない)

いったん舌の動きを止め、手で頭に絡みついた足を解かせ、再び開かせる。
そして右手の中指を彼女の中へとすべりこませ、左手を自分の同じ部分へと運んだ。

ジュプジュプという音を立てて、ひたすら指を出し入れし、掻き回す。

「あっ!!やっ!!!んは!!」

さらに舌を再びクリトリスへの攻撃に移らせる。
私自身の音、右手で掻き回す音、舌で愛撫する音、すべてが混ざり合う。

(だめだ。こっちがイキそうだ)

「んっんっんっんっ!!」

既に声にならない声を聴いているだけで、自分自身の内壁が強く締まるのを感じる。
舌を更に丁寧に這わせ、突起をいたぶり、右手の動きを早めた。

「んっ!!ああっ!!あっ!!だめっ!!もうだめっ!!やっ!!あんっ!!」

私の髪をぎゅっと掴む。
引きちぎられそうな痛みすら、そのときは快感へと変換されていった。

「あああああ!!!」と声を上げ、先に私がイった。

くっ!くっ!と左手の指が締め付けられる。
これで彼女をイかせるのに専念できる。
既に朦朧とした意識で、無心に彼女を責め立てた。


「あっ!!もう無理!!んっんっんっんっ!!!」

もはやビチャビチャという音を立てて彼女の突起を貪り、右手の指を根元まで押し入れる。

「あっ!!いっ・・・だめっ・・・いっ・・くっ・・・んっ・・・!!!!!!」

掴んだ手で私の頭を股間に思いっきり押し当て、足をがしっと絡めながら、ビクンビクンと再び彼女が痙攣し、そのままぐったりと放心した。

「もう・・・もう無理ですから・・・死にそう・・・」

彼女は上ずった声で、横たわりながらそう吐き出した。

「もう私も無理だよ。一樹帰ってきちゃうしね。すごく気持ちよかったよ」

そう言って横に並び、強く抱き締めた。

「できたらまた今度会って、こういう事したいな」

そう彼女の耳元で囁く。

「・・・」

「どうしたの?いや?いやじゃないよね?」

「・・・いやじゃないです・・・」

「いい子」

頭をなでなでしてあげる。

「・・・?」

顔を近づけると彼女の様子がおかしい事に気が付いた。

「どうしたの?」

「・・・」

「?」

反応のない彼女を尻目に、もう一度彼女に口付けしようとしたとき、私の目に映ったのは、首のない一樹だった。

私が慌てて振り返ろうとすると頭部に強い衝撃を受けた。
薄れ行く意識の中で私は全てを理解した。

[紹介元] エロ地下 弟の彼女が可愛すぎたから私から誘って

おじさんとの温泉旅行でペットにされる淫乱エロ女子
画像はイメージです
職場の素人童貞の包茎おじさんと温泉に行くことになって、携帯で調べて栃木県にある混浴の温泉に行ってきました。



私の車をおじさんが運転して途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。



たくさんの人のいる中でアソコを弄られて声も出せないし興奮しました。



車を走り出してからもムラムラしちゃって、助手席でオナニーをしていたらおじさん「本当にエロい子なんだね」



私「そうですよ!性欲の塊です(笑)」



おじさん「そんな子が何で俺のなの?」



私「こんなこと言って嫌な思いするかもしれないけど、私、もてなそうな人にさげすまされてめちゃくちゃにされたい願望があるんですよ。」



おじさん「確かに俺はもてないし、みゅちゃんとは釣り合わないね」



私「わたし変態だから、おじさんみたいな人に奴隷のように扱われたいんですよ」



おじさん「俺は宝物を拾ったな!(笑)」



私「今日は好きにして下さいね」



そんなお話をしながら目的の混浴のある温泉に着きました。



日帰り温泉なので、着いてすぐお風呂に行きました。

バスタオルを巻いてもいいらしいのですが、タオルを湯船に入れるのは・・・混浴の脱衣所は別々だったので、服を脱いでお風呂に行くと単独の男性2人とカップルが一組入っていました。

私はタオルを巻かずに入りましたが誰も見ていません。



そりゃ見ずらいだろ・・・と思いましたが、おじさんはおちんちんをタオルで隠して入って来ました。

包茎を見られたくないのかな?と思いましたが、山に囲まれて凄く開放感があって気持ちよかったです。



お湯が透明だったのですが、おじさんは私のアソコを触って来ました。



目の前のカップルがチラチラ見ていたのは、おじさんとイチャイチャしてる私が不自然だったのかもしれません。

私もカップルに見えるようにおじさんのおちんちんをしごきました。

おじさんがはぁはぁ言いだしたのでマズイと思いやめたら、続けてと言うので乳首をペロッと舐めてシコシコしてあげました。

おじさんはイキそうになったのか私の手を払って、私のアソコに指を入れて、耳元で「ヌルヌルだよ!興奮してるの?目の前のカップルこっち見てるよ!こんなおじさんに触られて恥ずかしいねー!」と言われ、触られてないのに乳首はビンビンに立つし、腰をクネクネ動かしていました。



ヤバッ!イッちゃう!と思ったので、おじさんに小声で「イキそう!」と言うと「イっていいよ!こんなおじさんに人前でイカされるんだよ!」と言われた瞬間!ビクッと体が動いて「うっ!」と声を出してイってしまいました。



目の前のカップルには見えていたはずです。カップルはコソコソ話してたので私がイカされたのも気づかれたかも・・私「おじさんもイカせてあげる!でも湯船じゃダメだから出よ!」

おじさん「フェラしてよ!」

私「人いるしマズイよ!」

おじさん「じゃあ、こっち!」



岩場の裏に連れて行かれてフェラをさせられました。

やっぱりおじさんは早漏みたいで1分もしないで「イキそうだからやめて!」と言うので、そこでやめてお風呂を出ました。



温泉を出て、おじさんも私もガマンできなくて、ラブホテルを探しました。

宇都宮まで行ってラブホテルに入ると私もおじさんも激しく求めあって濃厚なキスをしました。



おじさんは経験が少ないせいか少し乱暴で、それがまた私を興奮させました。

ベッドに押し倒されると、強引に服を脱がされてパンツをずらして激しくクンニをされました。

ビチャビチャ音を立てて「おいしい!おいしい!」と言いながら、ジュルジュル私のお汁を飲んでいました。

おじさんのクンニは長くて30分くらいしてくれました。

私はもうガマンできなくて自分で両乳首を弄ってしまいました。



クンニが終わったら、ヌルヌルのおちんちんでアソコをスリスリされて、それが凄く気持ちよくて



私「お願い生でいいから入れて下さい!」

おじさん「俺、早漏だからもっと楽しませてよ!」

私「もうおかしくなっちゃうよ!」

おじさん「おかしくなっちゃいなよ!ガマンしろ!」

私「その感じ!命令口調でお願いします!」



命令口調で言われると、私は支配された気になって更に求めました。


おじさん「入れてほしいなら言うこと聞け!俺の全身を舐めろ!」



私は、仰向けのおじさんにディープキスをして、おじさんのお口の中を舐めまわして、耳、首、脇、おへそ、お股、ヒザ、足の指までゆっくり舐めまわしました。

よほど気持ちよかったのか「ケツも舐めろ!」と言うので、肛門まで舐めて差し上げました。



おじさんは、気分を良くして



おじさん「本当に何でも言うこと聞くんだな!」

私「命令して頂ければ」

おじさん「俺のしょ○べん飲めるか?」

私「おし○こ?」

おじさん「さすがに無理だよね・・・ごめん・・・」

私「命令してくれれば!」

おじさん「俺のしょんべんを飲め!」



お風呂場に行って正座して、おじさんは私の前に立っておし○こをしました。

私はおじさんのおちんちんの先に口をつけて勢いがよすぎて咽たり溢したりしましたが出来る限り飲みました。



おじさん「一回してみたかったんだよ!」


と喜んでくれました。



私「次は何を致しましょう?」

おじさん「マン汁を自分で手にとって舐めろ!」



私はおじさんの唾液と私のお汁でビチョビチョになった自分のアソコを触って何度も手を舐めました。

それを見ながらニヤニヤしているおじさんは凄く気持ち悪かったけど、おじさんに支配されて私は幸せでした。



次にお風呂場の浴槽に手をついてバックの状態でおじさんが指を入れてきました。

もう既に、指を入れられただけでイキそうで腰を振っていたらおじさん「何自分で腰振ってんだ!淫乱女!」



その言葉を聞いて



私「ダメ!イクッ」



その瞬間、おじさんは指を抜いてしまいました。



私「何で?抜いたんですか?」

おじさん「まだまだイカせないよ!」


と言い指で更に責めてきます。

イキそうになったら指を抜いてを何度も何度も繰り返されて



私「もう・・・もう・・・無理です・・・イカせて下さい・・・」

おじさん「ダメだ!」

私「本当に無理!頭が真っ白になっちゃう・・」



私は、もうイクことしか考えられなくなっていて何度お願いしてもおじさんはイカせてくれません。

足もガクガクして痺れてきてヒザをつくとおじさんに立たされて



私「もう何してもいいから!1回でいいから!1回だけイカせて下さい!」

おじさん「甘いよ!」

私「はぁはぁ・・あああああっ!うううううぅぅぅ・・・もうダメ・・・」

おじさん「かわいいなぁ!ずっと見ていたいよ!俺だけイカせてもらってガマンさせようかな!」

私「そんなぁ・・・お願いですからイカせて下さい!」



私は泣きながらおじさんにお願いしました。

おじさんがベッドに行こうと言いベッドまで歩くことも出来ない私は、おじさんに支えられながらベッドに横になると自分でオナニーをはじめました。

おじさんは興味津津で見ていたのですが、私が「イクッ!」と言った瞬間、手をおさえられてまたイカせてもらえませんでした。


もう、どうなってもいいからイキたい私は、おじさんのおちんちんを無理やりフェラしてその気にさせようとしました。

おじさんもガマンの限界だったらしく「じゃあ、入れてやるよ!」と言い、私の中に一気に押し込んできました。

私はその瞬間イキそうになって、体が仰け反ってしまいおじさんのおちんちんが抜けてしまいました。

もう一度入れてくれるかなと思ったら、おじさんがベッドから出てソファーでタバコを吸おうとしたので私「何で?」

おじさん「俺もうイッたから!」

私「え?」



シーツがヌルヌルしていて、おじさんは入れただけでイってしまったみたいです。



私「そんなぁ・・・じゃあ、指でもいいから入れて下さい・・・」

おじさん「男はイッたら冷めるから」

私「もうダメ・・・」



私が自分の指を入れてオナニーをはじめると、おじさんはまた私の手をおさえて



おじさん「自分でしちゃダメだよ!」

私「もう・・ダメ・・何でもいいから入れて下さい・・・」

おじさん「こんな子エロビデオでしか見たことない」



と笑っていましたが、私は笑えないし限界を超えていました。



おじさん「わかったよ!イカせてやるから、どうすればイケる?」

私「指を奥まで入れて下さい!」



おじさんは指を奥まで刺してトントンと突いてきます。



私「気持ちイイです!あああはぁはぁ・・あああ・・・」



おじさんはそれを見てまた指を抜いてしまったのですが、おちんちんが復活したらしくおちおんちんを挿入してくれました。



もう最高に気持ち良くて!私「ぅわぁぁぁぁぁー!もう!イクッ!」



全身が痙攣してやっとイカせて頂きました。

おじさんは一回イッた後だから元気で腰を振り続けます。



私「またイク!あっ!イクッ!」



連続で2回イッて更に私「ヤバイ!止まらない!また!クッ!」



3回連続でイキまくりました!おじさんはニコニコしながら激しく突いてきます!私「ダメッ!何回でもイケる!また!あぁぁ!」



4回目イッた時にプシュ!と音がして、おじさんが挿入しているのに失○してしまいました。

潮ではなくておし○こだったと思います。



おじさんも2回目イって抜いてくれましたが、あのまま続けられたら永遠にイケた気がします。



私「今までたくさんの人とえっちしたけど、今日が一番気持ちよかったです」

おじさん「おじさん自信ついちゃうよ」

私「私の体なら完璧にコントロールしてましたよ」

おじさん「またこうして会ってくれる?」

私「もちろん!」

おじさん「俺も1回イッた後で直ぐに立つと思わなかったから驚いたよ!みゅちゃんとは合うのかもね!」

私「それならよかった^^」

おじさん「でも彼氏いるんでしょ?」

私「いますよ!でも大丈夫!私がいろいろな人とえっちしてるの知ってるから!」

おじさん「みゅちゃんみたいな子は、一人に絞っちゃだめだよ!皆に夢を与えなくちゃ!」



夢を与えるね・・・いい言い訳教えてもらったから、これからは彼に「夢を与えてるんだ!」って言ってやろ(≧▽≦)

[紹介元] エロ地下 おじさんとの温泉旅行でペットにされる淫乱エロ女子

私も奥さんに言わないから黙っててね
画像はイメージです
先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。
俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。

すると「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」と言われ迷った。

「可愛い感じで、スレンダーで、胸はDカップ」そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。


待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。
美人ではないが、なるほど可愛い感じだ。
しかし、若くはない。
パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。

向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。
彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。

確か名前は「◯◯さん?」俺が言うと彼女は頷いた。

「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」

「わかった」

「どうします?チェンジします?」

そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。
話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。

「いえ、◯◯さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし◯◯さんがよかったらこのまましたい」

「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ」

俺はもうヤリたいと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。

「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ」

無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのdカップのオッパイ、たぶん俺より5・6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベッドに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。
特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。

彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。

「もうダメ、すごい」そんな言葉を聞いてもやめなかった。

「もうこわれるよ、やめて、かんべんして」

体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って「いいかな?」と聞いてみた。

彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。

「胸も感じるんだ」

俺が聞くと「うん、うん」と言ったので、両方の乳首を弄りながら突きまくった。

「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして」俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。

「当たる、当たる、そこ、そこ、イク」俺も限界だった。
1戦交えて、1息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって「延長してくれたら、今度は私がせめてあげる」フェロモン全開の表情で言ってきた。

店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。

「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね」

さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。

これは昨夜の事です。
興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい。

[紹介元] エロ地下 私も奥さんに言わないから黙っててね

彼女は騎乗位でグイグイ腰振って
画像はイメージです
去年の8月に別れた彼女との話しなんだが、元彼女は23歳でアパレル関係の会社に勤めてた(ショップの店員)。
そんで、出会いは女友達の紹介で合コンではないけど男女数人で食事した時。

その女友達から「巨乳の小林恵美連れてくよ!!」とか言う訳解らん謳い文句に釣られて行ったら、謳い文句そのまんまの巨乳の小林恵美似の子で、テンション上ったのを今でも覚えてる。

食事の席上で女友達が「この子はHカップあるんだよ・・・」とか言ってて2度ビックリした。
巨乳でもデブでは無くて、身長は160?くらいでスタイルは良かった。


服装は今流行りのお姉系ってやつで大人っぽい感じ。
まぁ俺には縁のない子だなぁと思っていたんだけど友人の仲介で携番交換してから上手く事が進んで付き合うことに。

付き合ってみたらまぁ気の強いこと・・・見事に尻に敷かれました。
でもHの時だけ人が変わるんだよね。
急に甘えん坊になるし、凄いエロい子で潮はすぐ吹くわ自分で腰振るわで、挙句には俺が「もう逝く」とか言うと「まだ嫌だぁ・・・」って言って、正常位の状態でカニばさみして抜かれないようにするんだよね。

胸もさすがHカップあるだけあってデカかったし乳輪も小さめで良かった。
彼女は昔からモテたらしいが恋愛に関しては真面目で一途、今までの彼氏も交際期間が最短で1年で男遊びやら浮気経験は無いらしく。

彼女の周りの誰に聞いても皆口を揃えて言ってたから、それは本当みたいだ。
当時、彼女は同じ高校の女友達とルームシェアしていてトータルで3回くらいしか家に行ったことがなかった。
で、ルームシェアしてる子とは3人で食事行ったり飲みに行ったりして仲良くなって、彼女公認で連絡取り合う仲になった。

その子を仮にYちゃんとして、Yちゃんとは色々と趣味がかぶってたせいかすごく気が合って、お互い相談事したり、俺が男友達を紹介したりと良い友達になれたし今では大切な親友。
そんで、彼女と付き合って3ヶ月くらい経った頃だったか、Yちゃんと電話してる時、彼女の話になるとYちゃんはその話を避けてる様に感じたんだよね。

その時は、女二人で一緒に生活してれば仲の悪くなる時もあるだろうって位にしか考えてなくて、関係が修復するまで極力彼女の話しはしないでおこうってしてた。

彼女はそんな素振りは一切無かったから彼女がYちゃんに嫌われたのかなと思ったから余計に気を使った。
それから1ヶ月位経っても相変わらずだったから、思い切ってYちゃんに彼女との事を聞いてみた。

そしたら口籠ってはっきり言わなかったから、俺の奢りで飲みに行って、酔った勢いで聞いてみた。

俺「あいつと何かあったの?」

Y「うぅん、特に二人の間で何か有ったわけじゃないんだけど・・・」

俺「けど・・・?」

Y「私、今は週の半分位しかあの家に帰ってないんだ」

俺「えっ!!どうして?」

Y「その理由なんだけど・・・」

俺「何?」


Y「K(俺)のこと信用して言うから、これから私が言うことを聞いても勝手に行動しないって約束できる?」

俺「分かった。約束する」

Y「驚くと思うけど、覚悟してね?」

俺「う、うん」

Y「実は・・・最近、Sちゃん(彼女)が友達を家に連れて来るようになって、私の居場所が無いっていうか・・・」

俺「あぁ、職場の子達かぁ」

Y「いや、それが職場の子じゃないんだよね・・・」

俺「あいつの地元の子?」

Y「それも違う」

俺「じゃ、誰なん?」


Y「最近知り合った人だと思う」

俺「へぇ・・・、聞いたことないなぁ」

Y「それが・・・男の人なんだよね」

俺「えっ???」

Y「驚くよね・・・」

俺「まさか、浮気って事?」

Y「・・・うん」

俺「????あいつがそう言ってたん?」

Y「はっきり言ったわけじゃ無いけど間違いなくそう」

Y「SちゃんはKに休みは週一って言ってない?」


俺「うん、違うの?」

Y「最初は確かに週一だったけど今は週二だよ。で、その日に男が来てる」

俺「まじで?ってことはやっちゃってるってこと?」

Y「たぶん・・・」

後々、この時点ではまだ体の関係が無かったことがわかるんだが、Yちゃんによると、水曜休みが今は水・金曜日休みで有給休暇もある。
木・・・金曜日に男が来てて休みの日以外も来るようになってたらしい。

Yちゃんは俺との仲もあるし、家での気まずさもあって男が来る日は実家に帰っていた。
Yちゃん家は金持ちで、シェアしてた家自体がYちゃん家の持ち家で実家が近くにあったので帰っていたみたい。

で、飲みながら話しているうちに俺がいまいち信じられないから、Yちゃんが実家に帰ってる時にYちゃんの部屋で待機して浮気の現場を確認させてくれと頼んだら、「彼女にばれないこと・その場で現場に踏み込まない事・Yちゃんが協力してる事をばらさない」以上を条件に快く了承してくれた。

それから後日、Yちゃんから家の合鍵とYちゃんの部屋の合鍵を受け取り実行することになった。
今まで通り水曜日は一緒に過ごして金曜日は会社に休み貰って、木曜日の夕方に仕事が終わったら食糧やら飲み物やら買い込んで彼女の家に直行してYちゃんの部屋で待機。

ちなみに、その家は1LDKでリビングと部屋が戸一枚で区切られているタイプでリビングに彼女が住んで隣の部屋がYちゃんの部屋。

で、Yちゃんの部屋のドアの上には木製のサッシ?みたいな物があってそこからリビングが覗ける。
少し高さがあるので脚立を持って行ってその上に座って覗いてた。
そうこうしている内に9時過ぎ頃に彼女が帰宅、一気に緊張してきた。

彼女は帰ってきて直ぐにシャワーを浴びにいった。
2・・・30分位で出てきて髪を乾かし下着を物色してテカテカした水色の紐パンとブラを装着。
ちなみに、それは俺がお気に入りって言ってたやつです。
で、キャミソールとミニスカ穿いて何故かまたメイクし始めた。

自分の女がほかの男に抱かれるために真剣に準備している姿を眺める彼氏・・・ほんと惨めだわなんて思いつつ、ドキドキしている俺は何なんだ・・・って思った。

それから、少しして玄関のチャイムが鳴る。
ピンポ・・・ン♪
小走りに玄関へ向かう彼女。
なんか楽しそうに喋りながら男とリビングに戻ってきた。

で、男を見た瞬間俺はなるほどねっと思った。
それは、彼女のタイプど真ん中の男だったから。

彼女はテレビやら雑誌見てても「この人かっこいぃ・・・」とか言わない女だったが、唯一目の色が変わるのがタッキー&翼の翼の方。

翼の顔・声・体型すべてがタイプらしい。
で、浮気相手も瓜二つとは言わないまでも似ていた。

見た感じ遊んでそうな感じで、彼女が嫌いそうなタイプだが見た目にやられたんだろう。
二人でベッドに腰かけて男が買ってきたであろう酒で乾杯して飲み始めた。

ちょうど俺が覗いている方を向いて座っているから二人の行動はよく分かる。
二人は隣同士くっついて座って楽しそうにその日の出来事やらを話してた。

彼女は俺と居る時の気の強い感じとは違い、おしとやかというか、はにかんでる感じだった。
そんな彼女の態度が余計に「この男に惚れてるんだろうな」と思わせた。

憧れの人を前に少し緊張している様なそんな態度。
浮気相手はナルシストと言うか完璧に彼女の気持ちを見抜いていてすかした態度。
そうとう女慣れしてる感じに見受けられた。

男は彼女がトイレやらコップやらを取りに席を立つ度にヤラシイ目つきで彼女の後ろ姿を眺めてる。
しかも、彼女はキャミ姿だから自慢の胸も強調されまくり。

たぶん、谷間も見放題だったと思う。

俺は緊張を抑えながらも(頼むっ!!単なる飲み会で終わってくれ!!)と、必死で心の中で呟いてた。
それと同時にこの場に来てしまったことに少し後悔してた。
どのくらいの時間が経ったのだろうか、恐らく1時間程度しか経っていなかったろうけど凄く時間が長く感じた。
脚立に座ってたせいか尻は痛いし、座り直そうにも少しの物音も出せない様な状況だった。

そうこうしている内に、ついに”その時”が来てしまった・・・。

男が彼女の肩に腕を回し頭を撫で始めた。
(ヤバイ!!ヤバイ!!やられるっ)

俺は慌てて携帯をポケットから取り出して彼女に適当なメールを送信。
少ししてテーブルの上の彼女の携帯のバイブが鳴り出す。

ブゥィ・・・ンブゥィ・・・ンブゥィ・・・ン。
一瞬二人は止まるが彼女は首を横に振って「大丈夫」とか言って俺のメール無視www(マジかよ・・・)俺の小さな抵抗も無駄に終わった・・・。

それから二人はまた見つめ合い、男が彼女に何か小声で囁いている。
そして二人の顔が近付いて行った。

俺は「わーっわーっわーっ!!」って心の中で叫んでた(涙)

彼女は眼を瞑って男の唇を受け入れた。
二人の頭がゆっくりと動き出す。
舌を絡め始めたのだろう。
シ・・・・ンッと静まり返った部屋に響く声と音。

チュパッチュパッチュパッ。

「うっうっ・・・」小声で彼女がうめく。
ジュルッジュルッジュルッ。
音がだんだんと激しくなっていき、同時に彼女の両足がもぞもぞしだした。
そして、男の手が彼女の胸に急接近する彼女の胸を下から持ち上げる様に服の上から揉みだした。
彼女のHカップの胸が上下に波打ってた。
男は顔を放し彼女を見つめ、反応を確かめるかのように胸を揉んでいた。

彼女は恥ずかしそうに上目遣いで男を見つめる。
その後、男の手が彼女のキャミの胸元に入っていった。
一瞬、彼女の体がビクッとしてから強張る。
男の手がキャミの中でモゾモゾ動いていた。


男は薄ら笑いを浮かべながら彼女の胸をもてあそんでいる。
男はしばらく彼女の胸を揉み、キスをした後に彼女のキャミを下から捲り上げた。

彼女の胸の上までキャミを上げるとブラも上へずらし胸が丸出し状態に。
やっぱりデカイ(涙)。
それに彼女の色白の肌がやけにまぶしく感じた。

男は彼女の胸に吸いついた。
チュパッチュパッ彼女「ぁぁ・・・ん・・」思わず彼女が声を出してた。

俺はその時すごい胸が苦しいのに興奮しているという不思議な感覚。
男は彼女の胸を吸いながら片手を彼女のフトモモに這わせていった。

すると彼女の股は自然と開いて、男の手は彼女のアソコに。
パンツの上からアソコを弄くりその手は今度はパンツの中へ。

男が直にアソコを弄くりだすと彼女の声のボリュームも自然とでかくなった。
彼女はもともと非常に濡れやすい体質なんでピチャピチャ音が響いている・・・。

彼女は男にパンツを横にずらした状態で激しく手マンされて潮を吹きまくってた。
男は「すげー吹いてるww」とか言って楽しんでた。

彼女は何度か潮を吹かされた後、男に「フェラしてよ」と言われ、ベッドに横になった男の股間に言われるがまま顔を埋めてた。
男のパンツを脱がせて、異常に勃起した男のチンコを咥えだした。

男は彼女の頭を手で押さえつける様にして、

男「やべぇ、すげぇ気持ちいい!!上手いじゃん!!」

言われた彼女は一生懸命ズビズビ音出してフェラしてた。

男は「そのままお尻こっちに向けてよ」と69をしようとしだした。

彼女「えっ!?恥ずかしい・・・」

男「いいから」

男に促されて男の顔をまたぐようにアソコを男に突き出した。
男にアソコを舐められて気持ち良いのを我慢しながら彼女はフェラしてたけど、段々と力が抜けていって男のチンコを握ったままグッタリしてアンアン言い出してた。

男「そろそろ入れるよ」

彼女はコクリと頷く。
彼女は着衣のまま仰向けに寝そべり股を開いた。

男「外に出すから」と言い終わるか否かの内に、生で挿入。

彼女は正常位で突かれながら、無意識に男の手を握ってアンアン言ってた。

部屋中に彼女の喘ぎ声とパンパンと音が響く。
順序はうろ覚えだが、彼女は騎乗位でグイグイ腰振って、バックの時は男は途中わざと腰の動きを止めて、彼女が腰を動かしてるのを楽しんでいるみたいだった。

最後は正常位で腹の上に出されて終わってた。
その後しばらく二人はベッドでイチャイチャした後、男がコンビニに行こうと言い出し、出掛けた隙に俺は家から脱出した。

[紹介元] エロ地下 彼女は騎乗位でグイグイ腰振って

妻、恵美子の過去
画像はイメージです
私の妻とは高校生の時知り合った。
「恵美子」という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると芸能人の優香に似ているなと思う。
高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。

これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ

「私、別れたいな」
「なんだよ突然に」
「しばらく会わないようにしたいの」

妻は私を嫌いになったわけではなく、高校を卒業したら私と結婚したいから
それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし、あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。
私は決して納得したわけではなかったが、卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した。
ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。

それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので、
セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業。
私は進学、彼女は就職した。
電話するのも段々少なくなりかけたころ。

ある時、妻からの電話で「また前みたいにつき合おっかー?」と言われた。
私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった。

妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして、
そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた。
先っぽを少し舐めてから私を見上げると
「ふふ、久しぶり~」と言って、一気に根元まで呑み込んだ。

何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら
「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」
「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」
「じゃあ、気のせいかな」
「誰かと比べてんのかよ」
「なわけないじゃん」
そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。
妻は一瞬「ああ」と声を上げたが、それきりで久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。

そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた。
「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」
「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」
「俺は絶対にやってない」
「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」
妻がとても可愛く思えた。

一瞬であっても疑って悪かったと思った。
その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。
妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。

それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。
もうこんなことも10年以上も昔の話。
今となってはもうどうでもよいこと。
妻のことはあのころと変わらず愛しているし、子供も生まれ、経済的にも恵まれ、
妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。

しかし、ただひとつ。どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。

10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら
「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」
と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。
ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると
とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた。
妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ

「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」
「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」
「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」
と言ってみました。
「あいつって誰よ」
「お前が今思い出した男だよ」
すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、アソコがみるみる濡れてきました。
ボタボタと垂れるほど濡れました。
「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」
「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」
頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、
妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。
奥深くまで、一気に。

すると「ああああ、あっちゃん、来て~」と聞いたこともない名前を口にした。

私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!そいつとやったのかっ!」とガンガン突きながら質問攻めにしました。

それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。

妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという。
その男は妻の家の近くに住んでいて「あつし」という名前だった。
男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。
男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。
妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。
妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間、毎日、男と部屋で会っていた。
CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった。
ある時、男が「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ」と言ってきた。

「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」
「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」
「うん。ごめんなさい。さびしかったの」
「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか」
「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。
男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった。
男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた。
妻は、その太さに一瞬おどろいた。
握っても指が回らなかったからだ。

私のモノはそんなに太くはない。
妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。

少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。
唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった。
長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。
直径も5cm以上はあったらしい。
「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」と思ったという。

しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。
妻は慣れた手つきでフェラを続けた。
だらだらと唾液を垂らしながら
喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・
すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。
大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした。
あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた。
久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。
妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと
口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。
この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った。
そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は
「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」だったという。

その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。
妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。
妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい、もう2度と私と会うことはできないと思ったという。
そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。
妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。
私はセックスが終わると一切質問はしなかった。
訊いても、妻は「いやね、冗談よ」などと言って笑った。
しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると、いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった。

ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない。
しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている。
それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時、妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。

その男の想い出として置いてあったのかもしれない。

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整体師の固いものが当たっていた
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私も整体でやらしいことされたことあるよ。
ちょっと前の話なんだけど。
30分の予定が二時間に引き延ばされて、色んなことされたよ。

そこは上品な住宅街にある大通りに面したところで、どこにでもある普通のマッサージ屋だった。
外観もさわやかっていうかまぁちょっと入りやすい感じだったし。
仕事帰りにふらっと入って行ったんだ。


でも入った瞬間に違和感みたいなのを感じた。
まず入口から中が全く見えなくなっていること。
カーテンでシャットアウトされてて、しかも恐る恐る入って行ったら男の整体師一人でやっていた。

ちょっと怖じけ着いたけど入っちゃったし、出るのもなあと思い、とりあえず入っていった。
マッサージ屋によくいく私だったが、そこは整体の方だった。
クラシックが流れていたけど、なんだか閑散としているなあと思った。


トイレに行きたかったから「お手洗いお借りします」と言ったら、奥のほうまで案内されて、ちょっと嫌な空気を感じた。
トイレからでてきたらすぐ整体がはじまる。

嫌な予感がしてたけど、初めはふつうのマッサージでなかなか上手いと思い、身をあずけていた。

「こってますねえ」

「そうですか?」

なんて会話もしていた。
時々背中をもむ手がわざと脇腹というか胸を撫でているような気がしてきたけど、まあよくあることだと思いその感触も心地良いと感じていた。
今考えたらこの態度がよくなかったのかもしれない。
下半身のマッサージを始めた。

だんだんと下から上にあがってくる。
マッサージという感じでなく、撫でているだけのように思えた。
お尻にも手がかかる。

あきらかにおかしい。
ふれるかふれないかのタッチでなでまわす。
異常にお尻にかける時間が長い。

感じやすい私はすぐに反応してしまい、体をくねらせていた。
それを見た整体師はうちももに手を伸ばしてきた。
これも微妙なタッチでいったりきたり。

うつ伏せになりながら時々吐息がもれた。
腰を手から逃げるように動かしたが、意味はなかった。
時々お尻を強く掴んだりしながら、フトモモを撫でられ続けた。


大分、体がほてり息も上がってきたところで仰向けにさせられた。
顔にはタオルかがかぶせられる。
この時はまだ気のせいだと思い与えられる快感を楽しんでいた。
これ以上のことはできないはずだと。

胸のあたりを撫でられ始めた。
鎖骨から胸のしたあたりまで円をかくように撫でる。
親指が時々乳首をかするようになった。

思わず「ンッ・・・」と顔をそむける。
すると今度は、胸の中心を撫で回し始めた。
あきらかに乳首を責められていた。

「ハァ・・・ハァ。ここがこってるみたいだね」

やばいと思い、体をあげようとした私を押さえ付け、胸をさわり続けた。

息が顔にかかり気持ち悪いと思いながらも、体は嘘をつけず、いやらしく腰がくねり始めた。
声が抑え切れない私。


必死で感じまいと抵抗するが、まったく無意味だった。
整体師は大胆に胸をもみながら、片手で下半身を触り始めた。

「はぁ・・・。んっ、あぁっ。やっ・・・」

もう声が我慢できなくなった。
整体師は私の足を広げさせて恥骨を掌で震わせてきた。

「は・・・あああぁ。だめっ・・・はぁっ」

イキやすい私は、もう気持ち良くなりたい一心になっていた。
触って欲しい気持ちでいっぱいになっていた。
顔にかかったタオルはずれて半分になったが、恥ずかしく目を閉じたままだった。

もうマッサージでもなんでもない、ただの愛撫になっていた。
このまま終わってほしくない。
そう思っていた時電話がなった。
一時中断する。
なんだか焦らされた気分だった。


「もしもし。はい。あと1時間くらいかかるんで・・・。はい。よろしくお願いします」

そういえば30分はとっくにすぎているはずだ。
何分たったかわからないが。
とりあえずまだ1時間はしてもらえるんだろうか、とぼんやり考えていると、電話をきった整体師がまたマッサージを始めた。
一瞬理性をとりもどした私だったが、触りだしたとたんに何も考えられなくなっていった。
恥骨から今度はクリトリスの両側を、つーっとなであげてきた。
気がつけば片手は服の中にすべりこみ、ブラごしにもんでいる。

「あんっ・・・はあ。ンッンン。はぁぁぁ、やっ・・・」

性欲が高まりきったところでいったん触るのを止め、頭の方に立って耳を弄び始めた。
耳がとにかく弱い私は体をよじらせた。
いきそうな状態でじらされ、もうおかしくなっていた。

頭に整体師の固いものが当たっていた。
タオルがもう一度きちんとかぶされ、視界が暗くなった。
次の瞬間、セーターを上にずりさげてブラからおっぱいをとりだした。
さすがにはっとした私はセーターをさげようとしたが、手をさえぎり乳首を舐めだした。


「ダメエ・・・。あっ。あんっ。声でちゃう!あああ」

クリトリスがジンジンとうずいて、もう声が抑え切れなくなった。
ねっとりと乳首を舐め回す。
もうあそこは自分でもわかるくらい濡れていた。

「あぁん。はぁん。んっ、ダッメェ・・・」

整体師は再び下半身に手を出した。
次はクリトリスのあたりを直接指でおしてきた。
背中が仰け反り声がでそうになるのを、ベッドを掴んで抑えた。

「んんんぅ・・・ああああっ」

その様子を見た整体師は、クリトリスを押し潰すようにくにくにしだす。
もうたまらなかった。
普段でもいきやすい私がじらされ続けて、我慢できるわけがなかった。
整体師の手は休みなく動き、乳首も舌で動かし続けた。
耳が弱いとばれたらしく耳まで触り始めた。


「あ・・・あぁ・・・ンッ。も・・・だめ」

絶頂が近づいてきた。
指も早くなる。
もう我慢できるわけなかった。

乳首を吸われた瞬間、

「ンッ・・・ンン。やぁぁぁぁ」

全身がすごい勢いで痙攣し始めた。
声も押さえなければ際限なく出てしまう。
歯をくいしばった。
痙攣するからだを必死に押さえる。
いってしまったことがばれたくなかった。

「んんんぅ。ひゃぁん・・・あ・・・っも・・・だめ」

整体師は指を動かし続ける。


「もう・・・あっ。ああ、んっ、はぁ・・・」

整体師の手を始めてさえぎった。
これ以上触られたらおかしくなってしまう。
整体師は興奮しながら聞いた。

「はあ・・・はあ。いっちゃった?」

恥ずかしくて顔をそむける。
整体師は満足そうにまた乳首を弄び始めた。
びくんっ。
まだ痙攣が納まらない体に愛撫されたらたまらない。

「もうだめ・・・。あ・・・んん」

セーターを無理矢理おろした。
整体師はなごりおしそうに胸を揉んでくるが、私は必死で首をふった。

「まだいきたい?」

そう耳元で囁く整体師に首をふった。
まだ体のほてりがとれていない体を、なんとかまた感じさせようと、色々してきていたが、必死で抵抗する姿を見て諦めたようだった。

その後、通常のマッサージをようやく始めた。
街中のマッサージ屋でイッてしまった自分が恥ずかしくなり、整体師がどこを触っても反応しないように、体を固くして時がすぎるのを待った。

それを察してかサラっと流して「はいっ。終了です」と言った。

目をあけるのが嫌だったが、仕方なく起き上がり目をあけた。
整体師は後ろを向いてそわそわしていたので、そのすきに衣服の乱れをととのえた。
二時間が経過していたが30分の料金を言ったので、それを払ってマッサージ屋を後にした。

すごく自分が恥ずかしくなったが、帰ってあそこを触ると今まででないくらい濡れていた。
長々読んでいただいてありがとうございました。
この話には続きがあって、その整体師のところに通うことになるんですが。
また次の機会に。

[紹介元] エロ地下 整体師の固いものが当たっていた

私が手でやったら出せる?
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今から15年以上前の話。
言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。
当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。

同僚のK美は同い年の短大生。
サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。
身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。

K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、なかなかの好青年。


K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。
そのときにはノロケとして聞いていたのだが。

当時俺には彼女がいなかったことから「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね」とよく言われていた。

もちろん冗談だと思っていた。
そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。

K美に報告すると、「よかったねー。どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。

その日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。浮気しようね」と言って帰っていった。

翌日バイト中にK美から

「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ」

俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。
K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。

「下らないことを言ってるなよ。彼氏に悪いだろ?」と言うと、「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」という変な理屈に押し通され結局会うことになった。

当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。
飲んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。
彼氏がエッチの最中におならをしたとか。

「俺とエッチしたいのかな」などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。

その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。
彼氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。
それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

帰りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。
最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。
夜風に当たって酔いも醒めてきた。
部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。

酔いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。
K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話をしていたが、話題が尽きてお互い無言に。

俺の頭に「勃起していないペニスが見たい」と言った彼女の言葉が浮かんできた。
するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。

「ねえ、さっきの覚えてる?」

「何のこと?」

俺はとぼけて答えた。

「・・・見たい」

K美は小さな声で言った。
俺が無言でいると「大きくなってないおちんちんが見たい」と言った。

「俺のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」と言うと

「こんなこと言えるのEくんだけだから。Nくん(K美の彼氏)には言えない」


妙な話だが、この言葉に俺は納得した。

しばらく考え込んだが、

「わかったよ。見るだけだぞ」

俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。
しかし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。
そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると

「どうしたの?」

K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。
しかたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。

「あれ?ちょっと大きくなってるの?」

俺は赤面した。

「やだ、Eくんエッチなこと考えてたんだ~。やらし~。やっぱり男の子ってやらしいんだね~」

その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。

K美は無言になり、俺も黙っていた。
静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

「ねえ、出したら小さくなるよね?」と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。

しかし、「私が手でやったら出せる?」と言ってきた。

俺はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、「たぶん・・・」と答えた。
するとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。

「うっ」

俺は思わず呻いてしまった。
K美はストロークを始めた。
想像以上に他人の手は気持ちがよかった。

「どう?出せそう?」

あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。

「うん、たぶん」

するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。

「うわっ」

俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。
K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。

「あの位が気持ちいいの?」

聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。
俺はあまりの気持ちよさに答えられなかった。

「EくんのNくんより大きいよ。すごい」

これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。

腰が浮き、「あ、いきそう。出そう」と言うと

「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」

K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。
俺は何とか堪えた。
K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。

「すごい、ビクビクしてる。ホントにおっきいよ。それに硬い」

その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。

「あ、いく。出る。出ちゃう」

俺は腰を浮かせ、喘いだ。

「出していいよ」

その言葉を合図に俺は放った。
K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。
俺はしばらく放心状態だった。

ご支援ありがとうございます。

「出たね。これで小さくなるかな?」

K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。
俺のペニスは萎え始めた。

「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな」

そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。
再び勃起し始めたペニスを見て、

「あれ?またおっきくなってきた。Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」

そうではなかった。
K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)

と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。

7割程度の勃起したペニスを見て

「これでNくんと同じくらいだよ、きっと」

今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。
K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。
彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。

その可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。
俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。

K美はしばらく見つめていたが、

「もう一回出したら小さくなるよね?」

そう言うと、またペニスを握ってきた。
感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。
K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。


「あれ?もう出たの?」

「いや、違うよ。さっきの残りだよ」

俺が辛うじて答えると「ふーん。そういうものなんだ」と感心した様子だった。

後で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。
出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。

さすがに2連発のため発射までは時間がかかった。
K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。

「硬いね」

俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。

「あ、いく。出るよ」

「出していいよ。わたしの手でいって」

K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。
2回目だったのでそれほどの量は出なかった。

「出たね」

K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。

「これが普通の大きさなんだね。結構小さくて、何だか可愛いね」

K美は満足したようだった。

[紹介元] エロ地下 私が手でやったら出せる?

どれぐらいの時間が過ぎたのでしょうか‥彼は膣と口と交互にペニスを入れては出していました。
画像はイメージです
32歳の元人妻です。

現在は17歳の高校2年の彼と暮らしています。

彼と知り合ったのは2年前のことでした。当時人妻だった私は買い物帰りに不良グループの男の子たちに絡まれて、人気のない廃墟ビルに連れ込まれてしまいました。



そして数人の男の子に輪姦されてしまいました。その中に当時中学3年だった彼がいました。

彼の役割はハメ撮り写真を撮ることでした。そして最後に彼の番が来ました。彼がズボンを脱いで私の身体に乗りキスをしましたが最後まで行きませんでした。



私の膣から流れ出る大量の精液が、彼の目に汚く思ったようでした。

全てが終わった後、私は解放されましたが不安な日々が続いていました。

彼の撮った写真で脅迫されるかも知れない‥そんな日々が続いたある日、彼と偶然にコンビニで会いました。



私は思わず顔色が真っ青になりましたが、彼は平然として私に笑顔で頭を下げてくれました。

そして何も言わず、店を出た彼の後を思わず追いかけました。そして彼を呼び止めて‥「写真を‥写真を返してください」

「写真?」

彼はとぼけたような顔で答えました。



「あのときの‥写真です」

彼はしばらく黙った後、「ああ‥それなら大丈夫だよ」

「えっ?」

「先輩たちには撮るのを失敗したって言ったから、変なことに使われることはないし‥ちゃんと僕のパソコンに保存しているから」

不良の男の子たちはデジカメを使うことができなかったらしく、全てが彼の意のままに言いくるめたらしいのでした。



「じゃあ‥あなたが持っているのね」

「うんそうだよ」

「お願いですその写真を処分してください」

「大丈夫だよ公開なんてしないよ」

彼との話は平行線でした。それ以上進まなかったので改めて会って話合いをすることでその日は帰りました。



そして彼から教えてもらった携帯のアドレスにメールを送り話合いをしていました。

お互い会うことなくメール交換が一ヶ月ほど続いたある日のことでした。彼からセックスを要求するメールが届きました。

「香織さん‥僕の童貞をもらってください」

私はついにこの日が来たと思いました。

輪姦から2ヶ月が過ぎて、再び犯されると思いました。

そして一度だけ‥写真の処分を条件に受け入れました。



そして彼の指定した場所に出かけました。

服装については何も指定がなかったので極普通の目立たない格好で行きました。

彼の指定した場所は、あるマンションの駐車場でした。

駐車場に着いた私は彼にメールを送ると、すぐに返事が来て目の前のエレベーターに乗るように指示がありました。

そしてエレベーターに乗り指定された階で降りました。

幸いにも人影はなく再びメールを送ると、すぐ近くの部屋のドアが開きました。

そして彼が中から出てきて「こっちだよ」と、私に手招きをしました。



私は周囲を見渡して人影がないのを確認して素早く中へ入りました。

彼は私の手を取り、部屋の中へ連れて行きました。

そしてソファに座った彼の前に立たされると「裸になってよ」私は震える手でブラウスを脱ぎ、スカートをその場に脱ぎ落としました。

そして下着姿になった私の近くに寄りかかり、両手でパンティを持ち、そのままゆっくりとずらすように降ろされました。



露になった陰毛を見つめながら、ゆっくりと彼の顔が恥ずかしい部分に近づきました。

「いい臭いだ‥」

「あっ‥」

彼の舌が膣を舐め始めました。

彼の両手は私のお尻を強く掴み、舌を膣の中へ入れてかき混ぜるようにしていました。

舌先が鋭くとがり膣の中で踊るようにされると、中から愛液が流れ出してきました。



「あぁぁぁ‥」

私は思わず腰を引き、左右に揺らしていました。その姿が彼にとってよりエロチックに見えたようでした。

彼の愛撫はやがてお腹から胸へと上がってきました。

ブラジャーを取られ乳房が現れると舌先は乳首を転がすように弾きだしました。

「うっん‥あっぁぁ」

そして舌先が私の唇に近づきました。

「吸ってよ」

「うっぐ‥ぐぐぐ」

彼の唇が私の唇と重なり舌と舌が互いに絡んでいました。



そして彼の手が私の膣の中へ入りました。

身体が熱くなり、私は震えながらその場に崩れ落ちました。

やがてソファに寝かされた私は、彼に両足を持ち上げられ、ペニスが膣の中へ入りました。

「あっう‥」

ズンズン‥と突き刺すような彼のペニスは膣の中の奥深くまで届いているようでした。

やがて彼の顔色が変わり「うっ出るよぉ」

「あっぁぁ‥」

私は彼の両腕を強く握りました。



「あっぁぁぁ」

「うっぅぅ」

彼の精液が私の中へ注がれました。

わずかの時間でしたが彼の思いを遂げさせて私は、これで解放されると思いました。

そして目の前に突きつけられたペニスを咥えて最後のお努めをしました。

私は唇と舌で丁寧に彼のペニスをお掃除をしました。服を着ようとすると「まだだよ‥」彼に手を捕まれると「こっちへおいで」そのまま奥の部屋に連れて行かれました。



「もういいでしょ‥何するの?」

ドアが開いて中へ入った私は振るえが止まりませんでした。

「ひぃぃぃぃ‥いやぁぁぁ」

そこは寝室でした。そしてベッドの横には照明がついたままのビデオカメラがありました。

「今からAVを撮らせてもらうよ」

「いやぁぁぁ‥」

私は彼にベッドの上に押し倒されました。

その瞬間にテレビのスイッチが入り私の裸体が映し出されました。



「ひぃぃ‥やめてぇやめてぇ」

ベッドの上で悲鳴をあげている私の口元に彼のペニスが近づいていました。

「咥えろ!」

どれぐらいの時間が過ぎたのでしょうか‥彼は膣と口と交互にペニスを入れては出していました。ほとんど失神状態の私の目にまぶしいストロボ の光のようなものが差し込んでいました。

気がつけばすでに外は真っ暗でした。



下着を着けないままフラフラ状態で私は帰りました。

写真を処分してもらうどころか‥より多くの写真にビデオまで撮られた私は絶望の淵に陥っていました。

その日から私は彼の性交奴隷にされました。

彼の目的は単なる私の身体だけでした。

世の中には不倫という言葉がありました。それには主人以外の人との関係を持ち‥愛というものを少しは感じるものだと思いました。

でも私の場合は違いました。単なるセックス人形‥AV女優そのものでした。



冬だと言うのにキャミソールにミニスカート姿の私は彼の前に立たされていました。

片足をテーブルに乗せてパンチラを見せている姿は、娼婦そのものでした。

「よし次はスカートを捲れ」

彼に言われるままにスカートの裾を持ちました「どうした!もっと捲り上げろ」

彼の罵声が飛び交い、私は腰の上までミニの巻きスカートの裾を捲り上げました。

すると彼の両手が太股に近づくとパンティを掴み一気に降ろされてしまいました。



「あぁぁ‥」

私は大きく身震いをしました。そして背後で「おぉぉ」というどよめきが上がりました。

その日は彼の友達が数人来ていたのです。

「香織の生パンティだ!」

彼は脱がしたばかりのパンティを高らかに掲げると「1000円」「3000円」背後から声が飛び交っていました。

脱ぎたてのパンティというこでもありすぐに売れました。

そして彼はキャミソールを脱がしてブラジャーも取り外してオークションにかけました。



私は両手で胸を隠して、じっとその光景を見つめていました。

すると彼が私の手を掴み後ろに回して、私を彼らの前に連れて行きました「次はスカートだ」

「スカートより香織さんはどうなんだ?」

拍手とともに歓声がおこり香織コールが響いていました。

「まあ待てよ‥香織は俺の大事な女だからなまだ売れないよ」

そういうと彼は背後から乳房を掴み唇にキスを繰り返しました。



そしてミニスカートのホックほ外して取り去ると「そのかわり香織のストリップでも楽しんでくれ」私は裸のまま彼らの中へ放りだされました。

まるでハイエナのように彼らは私の身体に襲い掛かりました乳房を鷲づかみにするものや膣の中へ指をいれるもの‥それはまさに地獄の光景でした。

「ふふふ本番はダメだぞ!触るだけだからな」

彼の声が聞こえました。



その日の夕方‥「ご苦労だな香織」

私は彼の前に座らされていました。

「今度は陰毛のオークションでもするか」

私は彼の足の裏をマッサージしながら舌で舐めていました。

「それとも‥」

それとも‥彼のその後の言葉は売春でした。いやなら代わりの女を連れて来いということでした。



その夜‥朝方まで性処理をやらされたあとお昼過ぎに家に戻りました。

すると主人が仕事を休んで待っていました。無造作に足元に投げつけられた写真は私のハメ撮り写真でした。

「今朝ポストに入っていた」

私は目の前が真っ暗になりました。

それからは言うまではありません殴る蹴るの暴力の後‥私は荷物をまとめて追い出されていました。



彼のところへ行けば売春をやらされる‥私は行くあてもなく街をさまよっていました。

結局夜中になって私は彼の元へと自然に足が動いていました。

もうどうすることもできない‥彼の部屋のドアを開けて中へ入り、彼の前で自らパンティを脱ぎ両手で差し出しました。

「ご主人様‥香織を性処理の道具に使ってください」

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あまり濡れない隣の家の美人妻
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私は26才サラリーマンです。
結婚したばかりですが、最近隣の家の奥さんとデキてしまいました。

彼女は38才で、170センチの大柄。

目鼻立ちのハッキリした美人で前からやりたいなと思いながらも、なかなか機会がなく、電車の中などで会った時など、きわどい話しをしては下地作りをしてました。

かなりエッチな話しをしても嫌がることもなかったので、そのうちに・・・と思っていたら、旦那が海外に長期出張になり、この機会を逃してはと、早速帰りに新宿の駅で待ち伏せ、偶然会ったふりをして飲みに行きました。
少し酔ったので歩こうと云って、わざとラブホテルのある方に行き、ホテルの前に来たとき腕をとって引っ張り込みました。

「いやだわ」なんて云ってましたが、「何にもしないから少し酔いを醒まそう」なんて云って入ってしまいました。

風呂にも入らずベッドに押し倒し、キスをして胸を揉んでからパンツをはぎ取り、オマンコに指をつっこみました。
オマンコは濡れてなく、これは嫌なのかなと思っていたらそうでもなく、「ちょっと待って」と云って自分で自分の唾をオマンコになすりつけてました。
今までにやった女は皆、オマンコがグチョグチョになっているのに、中にはあまり濡れない女もいるのだなと思いました。
(濡れない女の経験がある方は教えて下さい。)


自分もチンボに唾をつけ、彼女のオマンコにあてがってグイとはめてやりましたが、濡れが足りないためスッとは入らず、きしみながら入っていく感じでした。
彼女はこの感じがとても良いらしく、大きな声を出しました。

一度入ってしまったら後はスムースに出し入れが出来、こちらは念願の女と出来たので興奮してしまい、すぐに行ってしまいました。
何せ風呂に入ってないので部屋中に隠微な臭いが立ちこめ、またすぐにやりたくなり、早速二回目に取りかかりました。

今度はすぐにはめることが出来、1時間くらい突きまくってやりました。
その間、彼女は4回くらい気持ちよくなったようで「ああイクイク」とか云ってしがみついて来ました。
彼女はあまり声を出さないので、「もっと声を出せ」と言ったのですが、「亭主の両親と同居してるのでよがり声を出さない習慣が付いてしまった」と云ってました。

それでも腰の使い方は抜群で、こちらが突くと彼女も突いてきて、それもリズミカルなので今までにない気持ちよさでした。

その夜は家に帰って家内ともやりましたが、腰も使わずドテッと寝てるだけなので嫌になってしまいました。

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いつも俺を目の敵にしていた美人先輩が!?
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まだ自分が新人社員だった頃、会社にいた美人先輩(教育係)に、いつも目の敵にされてました。

仕事の内容はもちろん、接客の仕方やマナーなど、色々な事でいつもきつく叱られていました。
同期のイケメン君には優しく指導、自分(犬メン)とは全く違う態度でした。

やっぱり顔がイイと得だよなぁーっていうか、所詮その先輩も顔が一番なんだなぁという思いでした。

数ヶ月後、やっと独り立ちして、美人先輩から離れることができました。
でもその後も美人先輩は何かといちゃもん付けてきました。

やたら視線を感じて振り向くと、キツイ顔した先輩、後でまた指導。
(大した事でない事象で)

正直、欝になりそうでした。

そんな自分にもある日、幸運が迷いこんできました。

ある先輩(男)が自分メインでコンパを開いてくれることに!
彼女もいないだろうし、知り合う機会も無さそうだからと。
(事実だし、悲しい人生だなぁ)

で、自分は女の子とお知り合いになれる、もしかしたらお付き合い?なんて淡い期待を抱いていました。
そんな浮かれ気分で挑んだコンパ、女性陣にいました。
美人先輩が・・・orz

なんでいるんだよ、あんた美人さんだろ!
こんなとこ来なくても大丈夫だろ?

思いっきり顔に出ていたと思います。
そんな表情していたら美人先輩、急に悲しそうな顔になりました。

とりあえず席に着き、コンパ開始。
自分は他の女の子とお喋りして、美人先輩に近付かないようにしてました。

でも気になる。

ちらちら見てると、ずっと俯いたまま。
イケメン先輩や同期が何か話し掛けているけど、反応鈍そう。
たまにこっちを見て、目が会うとすぐ逸らされる。
感じ悪ーと思ってましたが、他の女の子とお喋りして気にしないようにしてました。

コンパも終わりかけ、ある女の子と仲良くなり、電話番号・メールアドもゲットして、さて二人で何処かに行くべきかと思っていました。
(初めて女の子と親しくなったので、どうしていいか判らなかった)

会計も終え、トイレに行き出てくると、突然後ろから袖を引っ張られました。

美人先輩!!

どうして!?っていうか、なんで泣きそうなんだよ、自分何かしました?

自「どうしました?」

美「・・・」

自「気分悪いんですか?」

美「・・・」

自「・・・」

美「・・・ないで・・・」

自「は?」

美「あの子と行かないで・・・」

美人先輩、目うるうる、顔真っ赤!
正直、美人さんはどんな顔してもきれいだなぁって、ぼーっと思っていました。


っていうか、何?何ですか?意味わかりません?

自「あのー、どういうことでしょう?」

思いっきり睨まれました!

自「ご、ごめんなさい、すみませんでした、聞いていませんでした!」

いつもの癖で咄嗟に謝りました。

美「謝らないでよっ!っていうか、あの子と行かないでよ・・・」

自「・・・えっ・・・はい・・・」

美「・・・」

そのあと、イケメン先輩に“美人先輩を送っていきます”と伝え、美人先輩と駅に向かいました。
そのときイケメン先輩がニヤっとしたのが、今思えばって感じです。

無言で駅に行き、電車を待つためにベンチに隣同士で座っていると、美人先輩が突然ぼそぼそと話始めました。

美「今日のコンパは、イケメン先輩君に私がお願いしたの・・・」

美「どうしても気になるヒトがいるの・・・好きになってたの・・・」

美「でも、そのヒトの前だと、つい思ってもいないこと言っちゃうの・・・」

美「そのヒトは、たぶん私のこと・・・嫌いだと思う・・・」

美「だから・・・今日は・・・自分の気持ちを・・・正直に言おうと・・・」

美「でも、やっぱり私のこと嫌いみたい・・・」

美「はじめから目も合わしてくれないし、他の女の子とばかり話してた・・・」

さすがに鈍感の自分でも判ります。

俺?俺なの?っていうか俺?
マジですか?俺イヌだよ(顔が)、いいの?


正直、美人先輩に苛められてたし、美人すぎて俺とは合わないだろうと思っていたし、とにかくパニクった。

自「俺の事?俺じゃないよね、美人先輩に苛められてたしw」

イタい、正直イタ過ぎた。
でも・・・。

美「Y(自分)くんのことです・・・(泣)」

美「苛めてたわけじゃ・・・、ついYくん目の前だと恥ずかしくて、普通に話し出来なかった」

おいおい、恥ずかしくて俺を叱っていたのかい、可愛い~ってわけないだろ!!

自「ホントに俺?俺、美人先輩に好かれるようなとこないし」

自「今までのことあるから信じられない」

そしてトチ狂った。

自「俺のこと好きなら証拠みせてよ」

美「証拠・・・?」

自「ホントに俺のこと好きならキスしてみせてよ」

これで、終わった・・・と思った。
正直「キス」って言えてもなかった、「キュス」って言った・・・orz

美「・・・Yくん、私のこと嫌い・・・でしょ?」

泣き顔で上目遣いで俺を見てる。
ホントに胸の奥がドキっとした。

自「・・・正直、美人先輩は美人すぎて俺とは合わないだろうと思ってましたし、反対に美人先輩に嫌われていると思っていましたから、自分の気持ちはよくわかりません」

必死こいて話した気がする。
うまく言葉に出ていなかった気もする。

自「でも、今日新しい美人先輩を知ったように、もっと美人先輩を知りたいです。俺のことも、もっと知って欲しいです」

自「こんなんでよければお付き合いしてください」

最後の方はこんなストレートに言えてなかった、詰まりながらぼそぼそ言ってました。
でも美人先輩は泣きながら、うんうん言いながら聞いてくれました。

最後に美人先輩も「よろしくお願いします」と言って、キスも先輩からしてくれました。

今、美人先輩は俺の美人嫁さんになっています。

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父のエロビデオでSMに興味を持った中学生の妹
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妹と性関係を持ってからのことです・・・。
一度、そういう関係になってしまった私たちは、それからは週に2~3回、親が帰ってくるのが遅い日を狙って、お互いの体を求め合いました。

初めは異物感を訴えていた妹も、1ヶ月もしないうちに、自分で腰を動かすようになりました。

その頃から制服に興味を持っていた私は、時には妹に中学の制服を着させたままでとか、体育着でとかスクール水着でなど、より快感に貪欲になっていきました。
妹の方は、制服よりも“場所”に感じるようでした。
台所や居間、玄関・・・時にはベランダなど。
場所が変われば変わるほど妹は感じるらしく、普段でもよく濡れるのが、そういう時はいつも以上に、・・・本当に垂れるほど濡れていました。

それも、今にも人が入ってきそうな玄関や、誰かに見られそうなベランダの時はすごく淫れ、「見られちゃう、おにいちゃんのが入ってるトコ、見られちゃう」と、つぶやきながら腰を突き動かすのでした。
どうやら妹は、“見られること”に快楽を見出していたようでした。
そのきっかけになったのは、たまたま私に排便を見られたのが関係しているようでした。

見られることで感じる妹。
まだ中学生だというのに・・・。

私もいつしか、妹を辱めることに感じるようになっていきました。
私は妹にもっと恥ずかしいことをしたくなっていきました。

そこで、あることを妹に注文しました。
その注文とは、「これから外出の時には必ず、屈んだらパンツが見えるミニスカートを穿くこと」と、「家にいる時は、生理の時以外は、パンツを穿かないでいること」というものでした。
そして、「守れなかった時はお仕置きをする」と付け加えました。

妹はしばらくの間、忠実にそれを守っていました。
家にいる時は確認のため、廊下などでも妹の下半身に手を入れて弄りました。
妹が濡れていると、「よし、いい子だね」と言ってあげるようにしていました。

妹の露出癖はどんどんエスカレートしていきました。
それに合わせて、私も注文を増やしていきました。

「親がいない時は、トイレに行く時、私に見せること」
「オナニーは毎日すること」
「部屋でオナニーする時は、電気をつけて、カーテンを開けてすること」

・・・など、妹が常に濡れているように仕向けました。
妹もそれに“満足”していました。

・・・しかし、妹がそれだけでは満足できなくなる、あることが起きました。
妹は私の言うことをよく聞いて、しばらくは『見られるかもしれない』という快感に満足していました。
しかし両親が実家へ行っていない時、妹は“それ以上の快感”があることを見つけてしまったのです。

久しぶりに、ゆっくり楽しめる夜・・・。
私と妹は、両親の部屋ですることにしました。
そこで、好奇心から、父の机の引出しを開けてみました。
すると、やはり・・・ありました、エッチビデオが。

エッチビデオは全部で7本ありました。
その内のひとつのタイトルが確か、『インモラル天使・風間みえ』っだったと思います。
内容はSMです。

妹に、「これ、お前好きそうだから、見てみよう!」と言ってみることにしました。

内容は、普通の女子高生が少しずつSMの世界に引き込まれていく・・・というモノでした。
その中のシーンで、主役が自分の羞恥を誰かに見て欲しくて、オマンコを自分で撮影して、公衆トイレに置いていくシーンがありました。
そのシーンの時、妹はハァハァ言いながら、股に手をやって弄っていました。

「こういうのしたい?」

私が聞くと、妹は小さく頷いて、目をウルウルさせていました。
ビデオが終わり、妹がどのくらい感じていたのか確認するために、お尻から手をまわしていくと、もうスカートに大きなシミを作っていました。
スゴい・・・と思い、そのまま手を入れ、クリトリスを指で軽く触れると、「あ、だめっ」と言って、大量のおしっこを出しながらイッてしまいました。
私も興奮して、そのまま硬くなったチンチンを妹に入れて激しく腰を振り、妹のマンコの感触を楽しみました。

その後、もう一本SMモノがあったので、それも見てみました。
タイトルは確か、『女子高生緊縛』だったと思います。
内容は一本目よりハードなモノで、浣腸や街中でのお漏らしなどがありました。

妹は恥ずかしいシーンになると、どうしても我慢できなくなる様で、さっきしたばかりにも関わらず、またオナニーをしていました。
私が、「今度、同じことをしてあげるね」と言うと、また潮を噴きながらイッてしまいました。
その日は朝方近くまで、妹の体で感じることになりました。

次の日、昨日のビデオのことを思い出しながら、私はまだ中学生の妹に同じようなことをしたくなっていました。

「浣腸してみたい・・・」

妹も同じ気持ちだったようです。
数日後、私は薬局でイチジク浣腸を買いました。
あとは、いつそれを使うか・・・。
どんなシチュエーションが妹は喜ぶのか・・・。
私は考えました。
そして、決めました。

次の日は両親が遅く帰ってくる日でした。
朝、妹と、下校途中の公園で会う約束をしました。
学校が終わり、約束の公園に行くと、妹はもう来ていました。
少し話をしてから、妹にイチジク浣腸を見せました。
妹は、これから起きることを予知して不安になったのか、私の腕に抱きついてきました。

そんな妹に、「大丈夫、ずっとそばにいるから・・・」と言い、妹をトイレの裏の陰に連れて行きました。

妹に、スカートを捲ってお尻を向けるように言いました。
妹は周りを気にしながら恥ずかしそうにスカートを捲ると、私にお尻を向けてきました。
妹はすでにパンツにシミを作っていました。
妹のパンツに指をかけてずらして、お尻の穴を出しました。
指で妹のエッチな液体をすくい、お尻の穴に塗ると、妹のお尻の穴に浣腸を入れました。
挿した浣腸を、私は少しずつ潰していきました。
顔を下にして、「んっ」と唸る妹・・・。
一本しっかり入れ終わると、妹のパンツを元に戻しました。

「痛い?」と聞くと、「まだ、痛くないよ・・・」と妹は言いました。

私たちはそのまま歩いて公園を出ました。
家までは、だいたい10分ぐらいです。
妹は初め普通に歩いていましたが、2~3分経った頃から変化が表れました。

「痛い、お腹・・・」と私に訴えるのです。

汗もかきだしました。

妹の目がウルウルして、必死さが窺えます。
5分ぐらい経つと、妹は汗をかきながら肩で息をしていました。
時々、苦しそうに立ち止まったりしていました。

それを見て私は、(大丈夫かな?)と思う反面、興奮している自分に気づきました。
妹が、ウンチをこらえている。
しかも、こんな道端で・・・。
妹は限界が近くなってきた様子でした。

「お兄ちゃん、草むらとか・・・」

妹はほんとに限界でした。
どこか、人気のないところで出したかったのでしょう。
しかし私は意地悪く、「我慢すれば、もう少しで家だから・・・」と言いました。
でも私には、妹がもう1分も我慢できないことがわかっていました。
家までは、後3~4分といったところ。
妹は何度も止まります。
しかし、その度に私は、「もうちょっと!」と言って、すぐに妹の手を引いて歩きだしました。

家まで200メートルぐらいの所まで来ました。

妹は本当によく我慢していましたが、完全に限界でした。
肩で息をしながら、必死で歩いていました。
やがて、ハァハァ言っていた呼吸が止み、妹は、「ふんっ!」っと息を止め、私の腕を強く掴みました。
そして妹は歩きなが目を閉じました。

4歩ぐらい歩いた時でした。
妹は「はあァァァァァァ・・・」と息を漏らしました。
それと同時に妹のお尻から、ブチブチ・・・、ビチッ、ビチッ・・・ブリュゥゥゥ・・・という音と、ウンチの匂いがしてきました。
私はかまわず歩きました。
妹はまた再びこらえ始めました・・・が、後10メートルで家に着くというところで私の腕を強く掴み・・・。

ブリュッ・・・ビチビチビチッ!

さっきより長い破裂音がしました。
妹の太ももを茶色い液体が流れ落ちていきます。
匂いもスゴいします。
パンツからこぼれた固形物が地面に落ちていきます。
妹がウンチを漏らしたのは誰から見てもわかるぐらい、“ひどかった”です。

幸いその時、近くには誰もいませんでした。
妹はウンチを地面に落としながら、歩いて家の門の中に入っていきました。
家に入ると、私はウンチをこぼさないように風呂場へ連れていきました。
風呂場に入ると、私はビデオのセリフと同じように、「捲って、見せてみ・・・」と言いました。
妹は目を潤ませながら、火照った顔を後ろに向けると、徐々にスカートを捲って行きました。
妹のパンツは股間のところが茶色になり、はみ出てるお尻はウンチで汚れていました。

「可愛いよ・・・」

私がそう言うと妹は泣きだし、私に抱きつきました。
でも、「興奮した?」と聞くと、小さく頷きました。

その後、妹の体を洗ってあげ、興奮してる妹を興奮してる私のチンチンで必死に突きまくりました。

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飲み屋で知り合った53歳の熟女と
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大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳。
気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、その時は男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。
盛り上がってアパートで二次会をする事になって熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。

小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。

「陽子さん、可愛いですね」
「昔はよく言われたんだけど、今じゃお世辞にしか聞こえないわね」

「いや、お世辞じゃなくて・・・」
「もう女としての機能が終わったおばさんを女として見れるの?」

「ええ、可愛くて素敵です」

性欲を持て余した大学生と、その母親より年上の可愛い熟女が抱き合い、唇を重ねました。
スカートを捲り上げて少し乱暴にパンツを脱がせると、ツーンと鼻を突く酸臭。

中指で肉裂をなぞると既にヌルヌル、私も下半身を露出して陽子さんに覆いかぶさりました。
53歳の熟女の肉穴は、若い女子高生や女子大生と違って、若返りのエキスを搾り取るような蠢きで肉茎を包み、快楽を求めて身を捩りながら、淫奔で濃厚な性交を繰り広げました。

「陽子さん、出そうです」

「そのまま出して大丈夫よ、中に出して・・・」

ドックン、ドクドクドク・・・。

陽子さんはタブーを犯し、夫以外の、しかも31歳年下の息子のような大学生とお互いの持て余した性欲をぶつけ合いました。
ドドメ色の肉唇の間から注ぎ込まれた若返りのエキスが零れ落ちました。

「ああ・・・何年ぶりかしら・・・」

それ以来、週に2、3回の逢瀬を繰り返しましたが・・・。

「うちの人とは、もう何年もしたこと無いのよ。あなたが卒業していなくなるまで、もっともっと、抱いて欲しい」

そう言われて、欲望のまま熟れた肉裂を舐め、肉芽を弾き、美熟女との濃厚な中出し性交を楽しみました。
体が弛み始めても、再び火が点いた性欲が女性としての悦びを全身で味わい、何度もイキまくる姿は熟女の卑猥さを醸し出していました。
肉穴をジュクジュクに濡らして、「早く入れて、お願い・・・」と、腰をくねらせ懇願されましたが、クンニと指マンで潮を吹きながらイカされ、何度も肉茎を欲しがる熟女の性欲は、まるで星の一生が終わる最後の輝きにも似ていて、私は底なしの熟女性欲に毎回大量に中出しをしていました。

昼間から若い大学生を捕まえて性交三昧、性欲旺盛な熟女妻は、大好物の硬い肉茎をお口で味見します。
50歳を過ぎてなお性欲旺盛な熟女の隠れた真の性欲。
快楽を知り尽くした肉襞で若い肉茎を貪るネットリ濃厚な性交で解き放たれた性欲は、中出し精液を逆流させた後も、淫臭を発する液体がだらしなく溢れ出ていました。
年下の大学生の硬い肉茎に、性欲処理熟女へと堕ちていく陽子さんは、夏休みになると夫が仕事に出掛けると午前中からやって来て、一日中裸で淫乱遊戯を繰り広げ、満足するまで濃厚精液をたっぷり搾り取りました。

そんな陽子さんともお別れがやってきました。
大学を卒業して実家へ帰る日、荷物を見送った私は陽子さんと白昼のラブホへ向かいました。
熟れた肉裂を最後のクンニで湿らせ、色気タップリの吐息を聞き納めました。


「ああ、楽しい1年だった・・・これも、今日が最後ね」

ジュルルルと音を立てて肉茎をしゃぶる陽子さんが、とても愛しく感じました。
最後の性交、熱い肉穴が蠢き、陽子さんが喘ぎました。

「あっ、ああっ、ああー、ああー、あーーーーっ・・・」

果てしなく淫毘な性欲が全身を火照らせ、肉穴から飛沫を上げながら淫らに性交を愉しみ、ドピュピュッ、ドクドクドク・・・と肉壷を最後の精液で満たしました。

陽子さんは、新幹線の改札まで見送りに来てくれました。

「新社会人、お仕事、頑張るんだよ」
「はい。1年間、勉強になりました。ありがとうございました」

「こちらこそ・・・女の人生、最後に一花咲かせた感じよ。ありがとう」
「では、陽子さん、お元気で・・・」

「あなたもね。さようなら・・・」
「さようなら・・・」

改札をくぐり、エスカレーターに乗り込む時に振り向くと、陽子さんが手を振っていました。
私も手を振ってエスカレーターに乗り込みました。

卒業して10年、妻子を連れて母校の大学の学園祭に行きました。
夕方の帰り道、わざと陽子さんの家の前を走りました。
芝生の庭に水を撒く男性に寄り添うように立つ可愛らしいおばさん・・・陽子さん。
なんだ、夫婦仲いいじゃないか。

少し心がホッコリとしながら、インターチェンジに向かって車を走らせました。

[紹介元] エロ地下 飲み屋で知り合った53歳の熟女と