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結婚式の2次会でセフレが出来た話
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お前の体は俺専用な
画像はイメージです
先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。
午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。

でも、パート中らしく留守電です。
パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。


家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。

さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。


なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。
DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。
そこに写し出されたのは・・・。

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。

「また撮ってるの??」

「奥様っぽいねェ」

「一応奥様なんで」

どう見ても妻です。
髪型は今とは違いますが間違いありません。
季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
舐め回すようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。
僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。
子供は居ません。
身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。
おそらく、Fぐらいあると思います。
ケツもそれ相応に大きな女です。
顔は、井川遥でしたっけ?
そこまで可愛くないですが雰囲気とかはそんな感じです。
男の顔は撮影してるのでわかりません。

男は、妻の花柄のスカートを捲るとそこには紫のTバックと露わになったお尻が・・・。

「ちょっとやめてよー」

男はお尻を撫で回しながら、言います。

「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」

「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」

「ちょこっとしゃぶってよ」

「本気????で言ってるの?」

「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。
男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。

「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。


ここでこの撮影者が俺でない事が確定。
アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。

男「もっと音立てろよ」

妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・。

ここで一旦、僕はDVDを止めました。
心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。
はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。

「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。

しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。
車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。

いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。
通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」

俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず「近くきたからちょっとだけね」と言うと、「今日はこっち?むこう?」「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」と電話を切りました。

嘘をつきました。
切り出せませんでした。
頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。
話し掛けるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙が溢れてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」

妻はそんなことを言いながら、亀頭から竿、玉舐め回しています。

「乳首も舐めろよ」

妻は立ち上がり、男のシャツを捲り乳首を吸っています。
166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首を舐める妻を上から撮影してます。
男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。

男は妻のあそこを触ってるらしく「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベッドに移動。

シックスナインの体勢で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれ掻き回してる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。


「もう挿れるわよ」

・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男に跨ると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。
妻の指は自分の乳首を摘み上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。

時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。
そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」

「言うなぁ」

男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。

出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうに舐め回しています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。
妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。

「そろそろ出すぞ」

「待って、まだもうちょっともうちょっと」

「またイク気なのかよ」

男はスピードをあげます。
カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。

「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。

男がカメラをひろうと正常位の体勢、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。
カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。
容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。
カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。
カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに舐め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。
言うべきか。
言わざるべきか。

言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。

フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・。

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。
そこで家に電話しました。
眠そうな声で

「はい。◯◯です」

「俺、俺」

「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」

「DVD見たよ」

「ん?DVD??映画??」

意味がわかってないのか、とぼけているのか。


「お前のDVDだよ」

「え??」

声のトーンが明らかにあがります。

「何???どういうこと?いつ??いつ??」

妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。

「・・・どういうこと?」

意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。

「・・・・」

無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。

「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。


瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。
あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。
面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。

「お前結構涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」

よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。
泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな」とニヤニヤ。

言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。
さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。

たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。
ス寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。
男が接近して、スカートを捲ります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。

ガーターが一緒になったような奴です。

最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??◯◯メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指で弄り回します。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロ舐めたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。

「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」

「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」


妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。
妻はうつ伏せ状態です。
ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。
これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。
でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正常位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。

「あれ結婚後だろ」

「何で?違うよ・・」

自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。
妻と対決です。

俺は座るなり

「あれは結婚後だよね」

「はい」

妻の言い訳というか状況説明男はパート先の輩。
シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない内容は、少しだけしか見てない。
旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいか判らなかった。
バカな女だよ。
ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。
俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのかそいつが好きになったのか相手のセックスにはまったのか?色々あります。
答えは、明確でした。

「淋しかった」

女ってたったそれだけで、あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語

「◯◯(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「◯◯(相手の男の名前)のが一番ィィ」
「お◯◯こ気持ちィィ」

等などいくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。
もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。

「お前の体は俺専用な」

「◯◯だけのだよ。人生で一番気持ちいい」

これ挿入中の会話だそうですよ。

[紹介元] エロ地下 お前の体は俺専用な

課外授業でフェラを教えてあげた女子高生と
画像はイメージです
10年以上前になるからもう時効だろうと思うので投稿します。

大学3年の時、暇過ぎるので家庭教師のバイトを始めた。
バブル絶好調の時代だったから、頑張らなくても就職できた時代。

理系だった俺は研究所に就職するんだろうな~って感じで過ごしてた。

バブルの頃ってお金さえあれば想像以上に楽しかったんですよ。
逆に金がなきゃ女の子と遊べないって感じで。
楽な上に時給も良かったって理由で、知り合い経由でバイトを始めた。

教えるのは勉強がまるでダメな中2のガキ。
野球ばっかしててホント勉強できない子だった。
通常は週2だけど、試験間近になると週4とかザラ。
教えても理解してくれないし、それ以上に自分で勉強しないから大変だった。
それでも成績はかなり上がって、ご両親はボーナスくれたり食事に誘ってくれたり。


教えてるガキにはお姉ちゃんがいて、高校二年生だった。
弟の成績が上がったって事で、お姉ちゃんの方も面倒みるようになっていった。
初めの頃は休憩中にチョロっと来て、分からないところを少し質問したりするだけだったけど。

「週1回でいいから見てあげてくれないかしら?」なんてお母さんに言われちゃって、結局お姉ちゃんも教えるハメに。

マリコっていうんだけど、こいつもまぁ~おバカちゃんなレベルだった。
制服姿は出始めたコギャルって感じだったけど、家にいる時は可愛らしい女の子だった。
いつも部屋着だとスウェットとか着てて分かり辛いが、実はスタイルがかなりいい。
数年後には相当色気も出るんだろうなっていつも思ってた。

だんだん慣れてくると、「彼女は?」とか「何して遊んでんの?」とか始まって、休憩時間はディスコとかの話ばっかり。

それでもマリコも成績が上がっちゃってた。

冬休みが終わって中間テストがあり、なぜかマリコの成績が急下落。
弟はさらに上昇してるのに何でだ?なんて話になって、初めてマリコに彼氏ができた事が判明。

「俺のせいになるんだからしっかり勉強だけはしろよ!」
「だってしょうがないじゃん!」

「両親は知ってんのか?彼氏の事」
「別にイイじゃん」

「それじゃ言ってくるぞ?彼氏ができて成績下がりましたって」
「ヤメてよ、バカじゃないの」

軽く口喧嘩っぽくなり険悪なムードになったが、最後はしっかり勉強する事に落ち着いた。

その日から、事ある毎に「男ってこういうの好き?」とか俺の助言を求め始めた。
初めての彼氏で頑張ってたんだろうね。
彼氏の喜ぶようにアレコレとやってたらしい。
初体験した後なんで「裂けるぐらい痛かった!」とか平気で俺に言ってたし。

何度か経験したけど、どうして良いのか分からないのがフェラらしい。

「どう舐めたらイイの?吸うの?ジュルジュル出し入れするの?舌はどうやるの?袋って痛いの?」

恥ずかしげも無く、俺にフェラの仕方とか聞いてきてた。

ぶっちゃけマリコは可愛いかったから、「教えてやるからバナナ持ってきな!」と言っておいた。

そしたら次の時、休憩のお菓子がなんとバナナ。
勉強しなきゃだから毎回10分だけという条件で教える事になった。
バナナとはいえ、かなりエロかったと今でも思う。

「カリの部分は気持ちいいから、舌先でチロチロ舐めるんだよ、そうそう・・・もっとペロペロやってみな、それで亀頭をペロペロっと舐めたりな、裏スジもいいから下から舐め上げたり竿も舌全体を使って舐めるんだよ。しゃぶる時は強く吸ったり弱く吸ったり、咥えながら舌も動かしてみな」

初めのうちはぎこちなかったフェラも、何度も教えているうちに相当さまになっていた。

しかも俺はバナナ好きとお母さんに思われていて、毎回バナナが2本出てくるし。

俺に教えてもらった通り彼氏のチンコをいつも舐めてて、「とうとう口でイカせた」と報告された。
嬉しいのやら悔しいのやらで、ちょっと複雑な気持ちだった。
実は途中から舐め方がエロ過ぎて、それをオカズにシコっちゃってたから(笑)

「アタシ、なんかフェラ好きかもぉ~」と言うようになり、もう教える事も無くなっていました。

そうなると今度は“イク”って話になって、やっぱりまだイッた事はないらしい。

「外派と中派ってのがあってさ」

・・・なんて会話にも真面目に聞き入ってる状態だった。

「じゃ~アタシって外派なのかなぁ~」
「そりゃ自分でクリをいつもイジってイッてたらそうなるんじゃない?」

「えっ?そうなの?」
「男の腕次第で中も気持ち良くなるんだろうけどね」

「じゃ彼氏が下手って事かなぁ」
「まだ若いし、それが普通だと思うぞ」

思春期の頃は男も女も頭の中はそんなことばっかりなんですね。
いっつも勉強以外の会話は下ネタっていう(笑)

そんなある日、ご両親が出掛けてた日がありました。
弟は下でゲームやってて、俺はマリコと部屋でお勉強タイム。

「やっぱりまだイケそうもない」

頑張ってるらしいが彼氏とのセックスではイケないらしい。

「だったら自分で腰振ってみたら?」
「上に乗って?」

「そうそう、騎乗位で腰を振れたら当たるしイケるだろ」
「えぇ~~どう動かすの?分かんないよぉ~」

「こう、腰をクイックイッと動かすんだよ」

「なにそれぇ~!なんかエロいね、その動き」

椅子に座りながら腰をクネクネ動かしてたんだけど、どうにもコツが分からないらしい。
ギャグっぽく「ちょっと上で腰動かしてみるか?」って聞いてみた。

「えぇぇ~~恥ずかしいじゃん・・・」
「でも彼氏の前じゃもっと恥ずかしいぞ?」

「そっかぁ~・・・でも、先生興奮しないでね?(笑)」
「九九唱えながら頑張ってみるよ(笑)」

ベッドに横になり、その上にマリコが跨ってきました。
マリコは上下スウェット姿だったので、遠慮も無く跨ってきたんです。
俺は腰を掴んで「こう動かしてみな?」と誘導しました。

「んっ・・・ちょっとぉ~!勃ってるでしょ!(笑)」

「まぁ~気にすんな・・・その方が擦れる感触あるからいいんだよ」

ワケの分からない言い訳をしつつ、マリコに腰を振らせた。

勃起したチンコの上でマリコはオマンコをあてがい、ゆっくり擦り始めた。

「んはっっ・・・これヤバいかもっ・・・ちょっとゴリゴリ当たって痛いけど・・・」

「本番はそうやって押し付けてもいいけど、今は少し軽くしなよ」

「わかった・・・こう?こうでいいの?」

完全に俺も興奮してた。
マリコは俺の胸に手を置き、一生懸命腰を前後に動かしていた。

「当たるとクリが気持ちいいだろ?」

「んっ・・・」

「徐々に早く動かしてみな?」

マリコはぎこちないけど高速で腰を動かし始めた。
騎乗位の素質があるのか、腰を振る素質があるのか、結構ウマい動かし方だった。
しかも俺以上に興奮しているらしく、しっかりクリを擦りつけてきている。

我慢できなくなった俺は「本当なら彼氏がこうしたらいいんだよ」と親指をクリにあてがった。

「うぅっんっ・・・やだっ・・それっ・・・」

「こうして男が指を動かすと、腰動かしながら気持ちいいだろ?」

「んはっんっ・・・すごぃっ・・いいかもっ・・・」

俺はスウェットパンツの上から、親指でマリコのクリトリスをグリグリと弄ってやった。
もうここまで来るとどうにでもなれ!って感じで、下にいる弟を気にし始めてた。

「俺も痛いな・・・」とジーパンを膝まで下ろし、トランクスの上からマリコを座らせた。

マリコは声を押し殺しながらも「んあっ・・あっ・・」と声を出し、俺の上で腰をズリズリと動かしまくってた。

「もうだめっ・・かもっ・・・」
「ん?疲れたのか?」

「疲れたけど、そうじゃなくて・・・」
「なに?」


「イッちゃうかも・・・」
「じゃイカせてやろうか?」

そんなテクニックなんてなかったけど、強気になってクリを親指で圧迫しつつ擦りあげた。
指の動きに合わせるかのように腰を振るマリコを見て、思わず胸を揉んでしまった。
一瞬マリコもビクッとなったけど、もう俺に胸を揉まれながら腰を振りまくり。
マリコの胸は予想してた通り巨乳で、しかもかなりの柔らかさだった。
ムギュッと揉んだままクリを擦りあげると、突然マリコが倒れ掛かってきた。

「イッちゃった?」
「ハァハァ・・・うんっ・・・ハァハァ・・・」

「俺なんてチンコがヒリヒリしてきたぞ」
「マジで?痛い?・・・大丈夫?」

「どうだろ・・・」
「見てあげよっか(笑)」

悪戯っ子のような顔で俺を見たマリコは、そのまま下の方に移動してトランクスを擦り下げた。


「あぁーっ!彼氏のよりデカいじゃん!しかも赤くなってるし(笑)」

「血出てないよな?」

「うん・・・大丈夫だと思うけど・・・ここ痛い?」

期待はしてたけど、マリコは突然舌先でペロリと竿の部分を舐めてきた。

「あぁ・・・なんかヒリヒリする」

「こっちは?ここは平気?」

マリコはそのまま竿だけじゃなくて亀頭やカリをペロペロと舐め始めた。
もう途中からは何も言わず、バナナで舐めていたようにチンコをしゃぶり出した。
マジでウマいじゃん・・・と思うぐらい、マリコのフェラは完全に大人のフェラになってた。
去年まで付き合ってた1つ年上の元カノより断然ウマいし。
ジュルジュルとしゃぶりあげながらも、口の中では舌がグルんグルんと動いていた。

(どうしよう、どうしよう・・)


葛藤したけど、遂には我慢の限界になった。

俺は起き上ってマリコを抱きよせ、そのままベッドに押し倒してキスをした。
マリコもちゃんと舌を絡ませてきて、俺の舌をフェラするように舐めてきた。
スウェットを捲り上げブラを外し、そのまま乳首を舐めまくった。
薄いピンク色をした綺麗な乳輪と乳首で、それより巨乳の綺麗さにビックリした。
色が白くて肌も綺麗なマリコの胸は、マジで真っ白なマシュマロみたいだった。

弟を気にしてか、口に手を当てながら必死に声を堪えてた。
そのまま下のスウェットを脱がし、パンツも一緒に脱がせてクンニ開始。
もうさっきのでビチャビチャに濡れまくりで、お風呂に入ったらしくニオイもほとんど無かった。
クリを舐めたり吸ったりしつつ指を入れ、中をクイクイと刺激した。

「ここらへん気持ち良くない?」
「んぅっんっ・・・気持ちいいっ・・・」

「こうするといいだろ?」
「はぁぅぅっ・・・凄いっ気持ちいいっ・・・んはぁっ・・・あっんっ・・」

元カノにしていたように、必死に口と手を動かした。
ここまで彼氏にしてもらった事がないのか、マリコは予想外にも簡単にイッてしまった。
そのままゆっくり正常位で入れて、とうとう生でエッチしてしまった。
ちょっと不安だったけどそれよりも性欲に負けた感じ。
下に響かないよう擦りあげるような動きとか、ゆっくりした出し入れをした。
マリコは必死に俺の舌をしゃぶり、キスを止めると口を手で押さえてた。

立たせて壁に手をつかせ立ちバックをしたり、椅子に座って座位をした。
座位では腰の動きを練習して、ある程度コツが分かってきたみたいだった。
それでベッドで騎乗位をしたら、激しく動きまくって俺の指の助けもあって絶頂。
腰をガクガクさせながら俺に抱き付いてきた。
ハッキリ言って、もう俺はいつイッてもおかしくないぐらい限界だった。
締まりは抜群だし巨乳は綺麗だし、マリコ自身も可愛いし。

正常位に戻ってからゆっくり腰を動かし、「彼氏はいつもどこに出してる?」と聞いた。

「いつもっ・・・はっ・・口だよっ・・出してイイよっ・・・口にっ・・・」

マジかよ!と思いつつも、その言葉に興奮した俺は、その後スグに限界に達した。
イキそうになったチンコを握り、マリコの口のそばに持ってきた。
するとマリコは慣れたようにチンコにしゃぶりつき、精子が出終わってもしばらくしゃぶってた。

「多過ぎっ!ちょっと飲んじゃったじゃん!彼氏のも飲んだ事ないのに」

ティッシュに精子を吐き出しながら、少しふくれたツラをして文句を言ってきた。

この日を境に、実はマリコとはセフレみたいな状態になっていった。
勉強はしなきゃいけないし、部屋でするわけにもいかないから、週1ペースでうちに通ってきてた。
平日の学校帰りにやってきては、3時間ぐらいでエッチして帰るセフレ。

「もう彼氏とするより先生とした方が気持ちいい」

笑いながらそう言ってたマリコと、飽きもせずやりまくってた。
お互いに卒業する年が一緒で、マリコは都内の学校に進み、俺も都内の研究所勤務になった。
だからセフレの関係もその後続いて、時々数ヶ月会わなくなったりする時期もあったけど、4年間も続いた。

終わりはマリコの結婚で、しかもデキ婚。
妊娠しちゃってるマリコを数回抱いたけど、やっぱりお互いに罪悪感があって、もうヤメようってなった。

もうかなり色褪せちゃったけど、あの頃のマリコの裸やフェラ、ハメ撮りのポラロイド写真は今でも引き出しに入ってる。
ぶっちゃけマリコ以上に可愛くてスタイルの良い女とは無縁な俺は、結婚しちゃった方が良かったかもなんて思う。

今頃熟女になったマリコは、もっと変態になってるんだろうなって思う今日この頃でした。

[紹介元] エロ地下 課外授業でフェラを教えてあげた女子高生と

サークルメンバーでフリマに行ったら好きな子のパンチラがめっちゃ見れた
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2~3年前の大学の頃の話。



サークルのメンバー10人ちょっとでフリマに行った。



ラジオ局のイベントとかもある結構大規模なやつ。



女の子も5~6人来てたんだけど、その中の後輩の1人が柔らかめのデニムのロングスカートを穿いて来てた。



その子は身長150cmあるかないかの小柄な子で、美人と言うより可愛いタイプ。



ショートヘアの童顔で化粧っ化のない、ボーイッシュな感じと言うか、そんな感じの子。



サバサバした性格の可愛い子で、正直好みのタイプだった。



で、みんなで色々回った後で芝生にレジャーシートを敷いて座ってたんだけど、何の気なしにその子の方見たら、見事な座りパンチラ状態。



その時までその子がスカート穿いて来たのを意識してなかったので、「おぉ!!」



って感じだった。



自分はたまたまその子の真正面に座ってた事もあって、みんなと話しながら1mぐらいの距離でパンツをガン見してやった。



「まあすぐ気付いて隠すだろ」

ぐらいに思って見てたんだけど、その子もロングスカートで油断してたのか、ガン見してても気にする素振りがない。



マジで2~30分くらい見続けてたんじゃないだろうか。



ミントグリーン地に赤や黄色の小さな花びら柄が水玉みたいに付いてる可愛いパンツで、膝は閉じてたものの、結構足を開いてたから細かい柄までよく分かった。



途中話の流れで体の柔らかさどうこうって話題になって、股関節の柔らかさがーって話になった時に、あぐらみたいなのを組んで体を前に倒すストレッチをその子がやり出したんだけど、「あ、今日スカート・・・でもまあ大丈夫か」



みたいな事を言ったので、「気にはしてるんだ」



と思ったのを覚えてる。



足を戻す時に大股開きになってめっちゃ見えたけど(笑)その他にも笑って足を少しバタバタしたり、足が疲れたのか座り直したりする度にスカートの奥が丸見えで、たまにおへそまで見えてる時もあった。



意外と落ち着きがないのか、結構足を動かす場面が多くて、とにかくずっと見えっぱなし。



最初にも書いたけど好みのタイプの可愛い子だったので、パンチラ好きの自分にとっては夢のような時間だった。



座っている位置がお互い向かい合っている状態だったので、挙動不審に見られないよう頑張って平静を装っていたんだけど、内心めちゃめちゃ興奮していた。



普段は別にガードが甘い印象も無くて、パンチラが見れるようなタイプの子でも無かったんだけど、その日は隠そうともしないからこっちもじっくり見てやった。



「花柄可愛いなー」



とか考えながら見てたらどんどん興奮してきてやばかった。



最後の方はふとした拍子にチ○ポが擦れただけで射精しそうになったので正直大変だった(笑)その子は用事があるとかで途中で帰っちゃったんだけど、それでも充分に堪能させてもらった。



帰る間際に別の後輩(女)が小声で「パンツ丸見えになってたよ」



と注意してたのが聞こえたんだけど、その時の反応が「あ~・・・まあ見えちゃったものは仕方無いよね」



みたいなあっさりした感じで、でもちょっとだけ恥ずかしそうな顔をしていてそれもまた萌えた。



その日はそれから皆で飲みに行ったんだけど、途中で耐えられなくなって居酒屋のトイレで一発抜いて、家に帰ってからも思い出してもう一発抜いた。



その子とは今でもたまに遊ぶけど、「この子のパンチラ可愛かったなー」



などとふと思い出してしまいます。

[紹介元] エロ地下 サークルメンバーでフリマに行ったら好きな子のパンチラがめっちゃ見れた

なんかね、愛のようなものをかんじたっちねー
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高校卒業して上京、っつっても実家埼玉なもんで東上線に揺られて南下、数10分てとこですが。一人暮らしをはじめたおれは某区の映像系専門学校に通ってました。実家からも通える距離ではあんですが、当然大学に進学するもんだと思ってた両親との関係もぎくしゃくしてたしね。



中学高校とずっと内気だったおれには友達と呼べる奴もいなく、地元に未練はなかったんです。とにかく家を出たかった。誰もおれを知らない場所でなんたらって、まぁよくある話。



高校ん時、部活にも入ってなかったおれの楽しみといえば、ビデオ屋や、たまに池袋まで学校サボって観に行ったいろんな映画。本数観りゃあ、退屈な毎日の何かを埋められると思ってたんだね。



とりあえず映画にはそこそこ詳しくなった。映像関係の仕事に就きたいって夢らしきものもできた。でも何かが足りない。何かがいろいろ足りない。



内向的で、自意識ばっか膨れあがった典型的なモテない高校生だったおれに彼女なんかいるはずもなく、当然おれは童貞でした。



専門学校に入ってまずおれは性格変える努力をしてみた。つまんねー話にも興味あるふりしたり、人の目を見て話してみたり。知ってるか?慣れない人間には難しんだこれがすごく。すぐ挫折。結局、集団作業なんかにも馴染めず、授業も思ったより退屈で、ドロップアウト寸前。



もはや何をやるにも冷笑的で、どいつもこいつも

才能ねーってかんじで周りを見下す、いま思うとほんと厭な奴になってた。

そんなおれに話かけてきたのが彼女だったんです。



彼女(当時はモデルの田中美保?とかいう人に似てると言われてたので仮に美保としとく)は小柄で色白で、別に特別美人てわけでもないんだけど、男ならついちょっかい出したくなるような可愛らしい雰囲気のコでした。



福岡の女子高を出て上京、少し引っ込み思案な所もあったけど、優柔不断てワケでもなく、自分の意志ははっきりと伝える芯の強いコだったと思う。



後から聞くとクラスから浮き気味だったおれが気になってたそうです。初めは映画の話から。



美保はヴィンセント・ギャロやウォン・カーウァイ、行定勲といった、ぱっと見オサレな映画が好きだった。



当時のおれはそういった雰囲気だけの中身スカスカ映画にいいかげん食傷気味だったのと、この世間知らずなアヒル口をいじめてやりたいっていう、いささかサディスティックな欲望とで、美保が楽しそうに語るそれらの作品を片っぱしから叩きまくってました。おとなげなさすぎ。



でも美保は決して不愉快な顔は見せずに「えーじゃあ○○くんは何が好きなの?」

「ファイトクラブとか。大傑作と思うわアレ」

「えー美保もブラピ派!」

みたいなかんじでうまい具合に(うまいか?)会話を繋げてくれてました。他愛もない会話。浅い映画話。



けどあんなに自然に女子と話せたのは生まれてはじめてだった。

美保は映画が好きだったんです。小難しい作品論やつまんないウンチクなんかじゃなく、楽しく映画の話がしたかったんです。



それ系の専門学校ではあっても、意外と他の奴らって映画の話、しないんだよね。もちろん話を合わせることはできるけど、それほど熱心じゃない。それよりは飲み会の予定や恋愛話のほうが盛り上がる。



まぁ入学して間もないし、しばらくは新しい出会いの溢れてる時期でもあるしね。18、19のガキにとってはしょうがないとも思うけど、美保はちょっと拍子抜けしてたみたい。



「ねえ、付き合おーよ、あたしたち」

告白してきたのは美保のほうでした。一緒にいる時間が長くなり、ボケ(美保)とツッコミ(おれ)みたいな関係は相変わらずとはいえ、お互い好感を持ってんのはなんとなく分かってたし、そうなんのは自然な気もした。



でもいざ口に出して言われると、正直ビビってたじろいだ。そんな経験ねえし。そもそも見た目の釣り合いが取れてない気がする。激しく、する。



髪こそ近所の美容院でカットしてましたが、おれの全体から漂うオーラは明らかに不審者のそれ。引っ越した当日にさっそく職質されたりしてます。無理まじ無理。でも美保曰く、 《高校の時に付き合っとったんよ地元の大学生と。かっこよかったけど女グセ悪くてさんざん浮気されたっち。



腹たつ。すぐ別れた。もともと見た目にはあんまこだわんないし、それに○○くんは浅野忠信に似てるしあたしアサチュー好きなんよ》は?浅野忠信?はじめて言われたし似てねえし。でも美保はさりげなくコクってるように見えて耳赤いし、からかわれてるワケでもないのかなと思ったおれは「いいよ、おれでよけりゃ」さりげなく答えたつもり。でも耳が熱くなんのがわかった。


「2人して耳赤くしておれら何やってんだ」と言いました。

美保も「何やってんだ」と笑いました。



それからの日々は、そりゃ楽しいものでした。映画が共通の趣味ってのはいいね。学校終わってから単館回ったり、お互いの部屋でビデオ観たり。話題に困ることもない。



すぐに学校でもおれと美保の関係は周知の事実となり「やるねー」と冷やかされたりもしたけど、照れくさい反面、どこか誇らしい気がしていたのもたしか。



あいかわらず授業は退屈だったけど、学校に居場所がないと感じることはもうなかった。



はじめての時には「したことないから自信ない。たぶん自分のことで精一杯」と正直に言った。

したら「あたしも○○くんとしたことないんやけ、緊張しとるん一緒っちゃ」と励ましてくれた。



ちょっと情けない気持ちになったけど、あちこち触ってたら興奮してきた。



美保はおれの舐めようと「んーっ」て下にもぐろうとしたけど「ま、また今度んときでいい」と引っ張り上げたら「ううー」と不服そうだった。でも美保のアソコはもうかなり濡れてたんで入れたら気持ちくて5分ともちませんでした。



事後「なんかね、愛のようなものをかんじたっちねー」と嬉しそうに言ってたのを覚えてる。



それからは会うたんびにやってた。映画の好みはいまいちズレてても、エッチの相性は良いらしく、おれがコツをつかんでくると美保は1回のエッチで2〜3度はイクようになった。


ゆっくり奥まで突くのがいいみたい。対面座位で下から突き上げると背中を弓なりに反らしてプルプル震えながらイッてしまうのがたまらなく可愛かった。



あえぎ声は控え目で「んっ…あっんっ」といった地味なものだったけど、その押し殺した声が逆にAVとは違うリアリティみたいなものをかんじさせ、なんだか嬉しかった。



幸せでした。ほんと幸せでした。クソみたいな恋愛映画ですら、愛おしく思えてしまうほど。



美保となにげなくロンブーの番組見てたんです。仕込みまるだしの、くだらねー例のやつ。

深く考えずに「美保ついてく?」て聞いてみた。「ありえんち!」即答。



「すげータイプでも?」「ないよ!」

「ぜったい?」「ナンパされても彼氏おるっちゆうし。それでもしつこい奴っちすかん!」すごい剣幕。



どうやら美保は元彼に浮気されたことがよっぽど許せなかったらしく、恋人が傷つくようなことは絶対するまいという強い思いがあったみたい。おれは安心しました。こりゃおれも浮気なんてできねぇな、なんてのんきに思ってました。

いま思うとバカみたいです。



誰かにナンパさせて試してみようか、なんて余裕ブッこいて考えてました。

いま思うとバカみたいです。美保が他の男に口説かれてオチる姿なんて想像もできませんでした。



ヤリチン野郎に突かれてイキまくる姿なんて想像もできませんでした。

それを まのあたりに するまでは。



バイトはじめたんです。短期のバイトはそれまでもちょくちょく入れてたんですが、秋口ぐらいから本格的に。

新宿の洋風居酒屋。このおれが接客ですよ。世も末だね。他のバイト連中は、人間が軽いというか、安いというか、そんな、おれの嫌いな人種。騒々しいノリは苦手だったし、協調性のなさも災いしてか、職場でもおれは少し孤立気味だった。



けど馴染む努力はしたよ。美保のことを思うと多少のことは、自分を殺して頑張れた。

クリスマスも近かったしね。女の子とはじめて過ごすクリスマス。そりゃ気合いも入んなきゃウソでしょ。



「○○くんはカノジョいんの?」そう話しかけてきたのが北島(北島康介似ってことで)だった。北島は大学3年で、荻窪にある親の持ちマンションで1人暮らしをしてた。女グセが悪いって噂は聞いてた(つか自分でも豪語してた)し、まぁおれなんかとは違う世界の住人?せいぜい享楽的に楽しんで女に刺し殺されてくださいよってかんじで、それまであんま親しく話したことはなかった。



「いますよ」って答えたら北島は少し意外そうな顔をしてた。んで「うっそ、学生?」「誰似?」「プリクラ見して」

食いつきすぎだろ。あげくの果てには「友達紹介してって言っといてよ」

「いや紹介て。みんな彼氏いると思いますよ」流そうとするおれ。

「んなん関係ねえべ」なんかムカついた。



「女ってみんながみんなそんな軽いワケじゃないすよ」てめえの周りの激安女を基準にすんなっつの。

「可愛いコほどやれんだよ」北島はそう言った。半笑いの顔。見下されたような気がした。



「可愛いと思います?」写真を見せた。夏前からバイトをはじめた美保が履歴書用に撮った証明写真。



4枚の内の余った1枚。おすまし顔の美保。「肌身はなさず持っとるように」と笑顔でくれた、おれの宝物。



「鈴木あみぽくね?ちと地味か」半笑いの顔は変わらない。いま思うと北島の態度は明らかに挑発的だった。



よっぽど自分に自信があったのか、それともおれが目障りだったのか。

「これならいけんべ」

バカにされた気がした。悔しかった。何よりも、美保を愚弄された気がした。



賭けの内容は以下のとおり。

・掛け金は今月のバイト代全額。

・北島に美保をナンパさせる。おれは妨害してはいけない。

・その際のアルコール使用は可。薬物は不可。強姦など論外。

・口説き落とすのは無理と判断したら潔く諦める。

・おれが美保のケータイを鳴らすのは、いかなる時でも可。その際、賭けが美保に感づかれるような発言をした場合はおれの負け。

・仮にお持ち帰りが成功してもラブホは不可。連れ込むのはあくまで北島の部屋。

・おれは北島の部屋で待つ。クローゼットに隠れて待つ。耐えられなくなり飛び出した時点でおれの負け。

・結果がどうあれ、お互いを恨まない。



「信頼してる相手をテストしたりしなくね?普通」笑いながら北島がそう言ったのを覚えている。

 おれは2人の絆を、誰に証明したかったのだろうか。


北島は、どうせだからテレビみたくデートをドタキャンされたとこに声かけたい、と言った。どうぞどうぞ。

その日、2人で観る予定だった映画は『アメリ』。渋谷シネマライズ。11月下旬、街には輝くイルミネーション。



先に映画館の前に現れたのは北島だった。服装はいつもより地味目。人待ち顔で立っている。やがて美保が来た。

辺りを見回し、おれがまだ来ていないのを知ると、北島から少し離れた場所で壁のポスターを眺めていた。



物陰からその横顔を見て、胸が痛んだ。何をしようとしてるんだおれは。浮かんだ後悔を振り払い、キャンセルの電話をかける。美保が出るとほぼ同時に、北島のケータイも鳴った。



「美保?ごめん、いまどこ?」

「もう映画館の前だよー」

「あのさ、バイトが2人風邪でさ、代わりにおれ、出なきゃなんねんだわ」

「えー、アメリどうするん。もうはじまるんよ」

「わりー、今日まじ無理ぽい」

「あーん、もー!あたし楽しみにしとったんよ!」

「ごめん。バイト終わったら電話する」



電話を切った後、怒った顔でポスターを睨む美保。ややあって北島も電話を切り、美保の隣に立ちポスターを眺める。



どんな会話があったんだろう?「彼女にデート、キャンセルされちゃって。よかったら一緒に観ませんか?せっかくここまで来たんだし」おそらくそんなとこだろう。険しい目で北島を睨む美保。北島は時計を指さし何かを言う。


「もうはじまっちゃう」?。もう一度、ポスターに目を戻す美保の手を北島が掴み、2人は映画館の中に消えた。



…まぁ映画ぐらいはアリだろ。状況が状況だし。普段はヘラヘラ笑ってる北島が終始真顔だったのが気になったけど、そん時のおれはまだ余裕で、映画が終わるまで、クリスマスのプレゼントは何が良いか?なんてことに頭を巡らせていた。



ツモリチサトのコートが欲しいとか言ってたけどなぁ…いくらぐらいすんだろ?みたいな。その後、ちょっと街をブラブラして、映画が終わる頃に元いた場所に戻り2人が出てくるのを待った。



出てきた2人は手こそ繋いでなかったものの、映画館に入る前よりはだいぶ親しげに見えた。



しかしその後はスペイン坂を通り駅へ。ほらみろ帰んじゃねえか。ざまぁねえな北島よ。ところが駅前の雑踏で2人はなかなか別れようとしない。映画のパンフ見ながら、何やら話し込んでいる。



やがて、お互い時計に目を落とし、2人は来た道を戻り、センター街にある居酒屋へと入っていった。



…美保、そりゃ違うだろ?混乱したおれは、しかし後を追って店の中に入るワケにもいかず、外でジリジリと時間を過ごした。30分、1時間、たまらず美保に電話。

「ごめんな、さっき。もう家?」

「まだしぶやー。アメリみたっち。すっごいよかった」

「なんだ。じゃあ今から帰るん?」

「ごはんたべて帰るけ、後でメールするー」 プツッ『いま1人?』肝心なことが訊けなかった。かなり飲んでんのか、テンション高いし。美保はさほど酒に強いワケじゃない。前後不覚になるほどは飲まないが、酔うと気が大きくなるところがある。



まさか居酒屋についてくような展開になるとは思ってなかったおれは、そこで激しく不安になった。


90分、2時間、そこで北島から電話。

「もうちょいしたらタクシーで帰るわ」

「…けっこう飲んでんすか?」

「ぼちぼちだよ。真面目だな美保ちゃん。まぁ五分五分かな?」足が震えた。

「小倉弁?可愛いなアレ」そう言って電話は切れた。



電車じゃ間に合わない。タクシーを捕まえる。荻窪の、環八沿いのマンション。渡されてた合い鍵で中へ。



小綺麗にされた部屋。洒落た間接照明。寝室。セミダブルのベッド。ひきつる顔。

部屋の電気を消し、クローゼットの中へ。震える指で美保にメール。【今日はほんとごめんな】。返信はない。



破裂しそうな心臓。誰か助けてくれ。美保の笑顔を思いだす。過去を思い返す。こんなおれに、優しく笑いかけてくれた。人に心を開く喜びを教えてくれた。未来を思い浮かべる。いつものように、映画館前での待ち合わせ。

ツモリチサトのコートを着た美保。変わらぬ笑顔。大丈夫。大丈夫。大丈夫。



突然の着信、北島。

「おまえの負けかな。どうする?喰われちゃいますよ?」粘着質な笑い声。

答えず、電源ごと、押し潰すように切る。



どれぐらいの時間が経ったのだろう。玄関のドアが開く音。

「とりあえず水飲む?」北島の声。

「のむー」美保の声。

目の前が暗くなった。



「あーほんとだー。DVDいっぱいあるー」

「テレビは寝室なんだよね。入りづらいっしょ。貸してあげるから自分んちで観なよ」いつになく紳士的な北島。



美保はその、被った羊の皮に気づかない。

「うーん…そうやね。あ、これ観たかったんよー」

「あー、おれそれまだ観てないかも。でも、いいよ」

「借りていいと?」

「うん。それともいまから一緒に観ちゃう?」



沈黙―――。その時、美保は迷っていたのだろうか?おれの顔が一瞬でも、脳裏をよぎっていたのだろうか?寝室のドアが開いた。

セッティングされたDVD。画面は見えなかったが音楽でわかった。押井守の『攻殻機動隊』。

ベッドの縁にもたれかかり、しばらく見入る2人。そして、北島が美保の肩に手を伸ばす―――――「あたし彼氏おるんよ」か細い美保の声。

「おれだって彼女いるよ。…でも、今日だけは何もかも忘れたい」

は?何を忘れんだよ?おい、北島てめえ!奥歯を噛みしめる。口の中に広がる血の味。飛びかかって殴りたかった。



殴り殺したかった。ほんとに。ほんとに。なのに体が動かなかった。


それからおれがみたもの。クローゼットの隙間から、おれが、焼けた刃で、両目をえぐるようにみたもの。

心理描写は勘弁してくれ。実は、そんときのおれの心ん中が、いまでもよく思い出せないんだ。



後ろから美保に抱きついた北島は、うなじから耳元の辺りに顔をうずめてしばらく動かなかった。いま考えると、おれの反応をうかがってたんだと思う。しばらくすると、その体勢のまま美保の顔を自分のほうに向けキスをした。



美保の動きは、最初こそぎこちなかったものの、舌を吸われると自制がきかなくなったらしく、北島の動きに激しく答えていた。「あたし酔っとるんよ」「おれも酔ってる。今夜のことは2人だけの秘密な」



ベッドに倒れ込む2人。ニットのセーターがまくり上げられ、美保の、小ぶりだけど形の良い胸が露わになった。



鷲掴みにし、ピンクの乳首を舌で転がす北島。「んっ…あっ」美保の口から吐息がもれる。そのままヘソに向かって舌を這わせ、スカートと下着を一気に引き下ろす。



「あっ、そこはやめっ、いけんて…んんっ」北島は無視し、半ば強引に舌と指を使って、美保のアソコを責め立てた。指の動きが早くなる。



「あっやだ、なんか出ちゃう、やっ」

クチュクチュと大量の潮を吹き散らし、エビ反りになると美保はピクッピクッとあっけなくイッてしまった。



「しゃぶって」仁王立ちになった北島は腰を突き出した。放心したような顔でボクサーブリーフに手をかける美保。



現れた北島のソレは既にはちきれんばかりに勃起していた。長さはおれのと同じぐらい。でも北島のはカリの部分がゴツく、黒光りしていて、全体的に暴力的な猛々しさを感じさせた。


美保は、そのアヒル口いっぱいにソレを含むと、ゆっくりと首を前後させる。



「彼氏にしてるようにやって」

そう言われた美保は、目を固く閉じ、何かを吹っ切るように激しく頭を振りはじめた。



「舌先でチロチロって、…そう、あー、すっげきもちいい」にやけた顔でそう言った北島は、美保の口からソレを引き抜くと、半開きになったその口に濃厚なキスをした。



「美保ちゃん普段、上に乗ったりする?」「…うん」北島は満足そうに頷くと、美保を抱えて自分の上に跨らせ、その濡れぼそったアソコに下からアレをあてがった。



「ゆっくり腰おろして」

美保は少しづつ、何かを確かめるように、自分の中へ北島のソレを埋め込んでいった。完全に収まると、軽く息をつき肩を震わせた。



「好きなように動いて」北島に言われると美保は小さく円を描くように腰を回しだした。

「いけん、どうしよう、きもちいいよ」そう漏らすと腰の動きは徐々に大きくなってゆく。それにあわせるように、北島も下から腰を突き上げはじめる。



「あっ、あっ、んっ、やだ、きもちいいよ」泣き出しそうな美保の声。

北島は猛然とペースをあげた。「あっ!やだ、んっ、ちょっ、まって!やだっ!ねえ、おねがい!やっ!」

美保の懇願を無視し、ものすごいスピードで北島は下から突きまくる。美保の腰が浮き上がる。



「あっ!だめ、やだっ!すごい、あんっ、イク!イッちゃうよ!やだっ、ああっ!」全身を朱に染めて、限界まで背中を反り返らせた美保はガクガクと体を痙攣させた。そして、そのままぐったりと後ろに倒れ込む。



北島はすぐさま体勢を起こすと、美保の体をくの字に折り曲げ、更に腰を激しく打ちつける。

「いゃぁあん!おかしくなっ!やっ!あんっ!あっ!イク!イク!イッちゃう!」悲鳴のようなあえぎ声。



「すっげエロいのな、おまえ」嬉しそうに笑う北島。伸びきった美保の足を横に倒し、腰を抱えるように持ち上げる。



バックの体勢になると、再び勢いよく腰を振りはじめた。「やあぁん!あん!あんっ!こ、こわれ、あっ!はんっ!」

狂ったような早さのピストン運動。美保のヒザが浮き、手はシーツを握りしめる。



「彼氏とどっちがいいよ?おら!なあ?」美保はよだれを流しながら口をパクパクさせた。



「あぁ?聞こえねえよ、おら!」

「こっちのほうがいいっ!もう、あっ!あたし、へんに、やっ!またイッちゃうっ!ああぁっ!」



『なんかねー、愛のようなものをかんじたっちねー』はじめての夜の、美保の言葉がよみがえる。心の砕ける音が聞こえた気がした。



おれはクローゼットを出た。なにも言わず玄関に向かう。「えっ?何?えっ?」美保の声。そこで北島を殴るなり、かっちょいい捨てゼリフを吐くなり(「邪魔したな。気にせず続きを楽しんでくれ」とか)していれば、その後の展開も変わっていたのかもしれない。



でもそん時のおれはなんつうか、ひどく疲れていて、全身の関節がつららのようで痛くて、早く家に帰りたかった。マンションを出て駅に向かったら、もう終電はとっくに出た後で、 仕方ないから野方まで歩いた。



途中、携帯の電源を入れたら美保からの、おそらく時間的に荻窪へ向かうタクシーの中から送ったんであろうメールが入ってた。



「怒っとらんよ。でもやっぱり○○くんとアメリ観たかったよ。すごーくよかった。今年のベストワンやないやろか。パンフ買ったけ明日学校で見したげる」



携帯はヘシ折って、自販機横の空き缶入れに捨てた。

声をあげて、泣いた。

[紹介元] エロ地下 なんかね、愛のようなものをかんじたっちねー

ボロアパートの淫乱姉妹
画像はイメージです
初めての投稿なのでお手柔らかにお願いします。

今、俺が住んでいるのは2階建てのアパートで、築20年近くのボロボロ系です。
駅から15分程度なので部屋も広く、なんといっても1階には庭が付いているんです。

田舎から出てきた俺には緑のない景色はどうにもキツいわけで。
大学入学から住んでいるので、今年で2年目になります。

このアパートには8世帯住んでいて、俺は1階の1番奥の部屋。
隣は大学生で、その隣は社会人だそうです。
2階はなぜかファミリーばかりで、子供が1~2人いる家族が住んでいます。

この中でも真上に住んでいる仁美さんはダントツに美人な若妻でした。
引っ越してきて初めて挨拶に行ったのが週末だったんですが、エプロン姿で出てきたのを見て生唾を飲み込んだのを覚えています。
気さくな人みたいで、会えば挨拶と、「今日はアツいねぇ」「寒いねぇ」とか話をします。
これで小学生の男の子がいるんだから、旦那さんは幸せだろうな~って思っていました。


引っ越してきてGWが明けた頃、庭に雑草が生えまくり。
だから土曜日の朝から雑草むしりをやっていたんです。
一番奥の特権なのか、奥はさらに広くて隣より1.5倍の広さがあります。
汗だくになってやっていると、上から声を掛けられました。

仁美「雑草大変ねぇ~」

俺「そ~でもないっすよ、いい運動になりますから」

仁美「頑張ってねぇ~」

そう言って引っ込んだ仁美さんでしたが、それから数分後に洗濯物が落ちてきたんです。
旦那さんのトランクスらしく、ゴムが伸びきっててペラペラになってました。
下から声を掛けたんですが反応が無いので、仕方なく俺の物干しにかけておきました。
でもそれから1時間の間に、合計4枚の洗濯物が落下してきました。
風が強かったせいもあるんですが、これはヤリ過ぎだろうと。
旦那と子供の洗濯物なので、掃除が終わるまで吊るしておきました。

半分ほど雑草を抜いた頃、仁美さんがヒョッコリ顔を出しました。
洗濯物が落ちてる事を伝えると、玄関の方ではなく庭の方に直接下りてきました。
洗濯物を受け取った仁美さんはすぐに麦茶を持って現れました。
綺麗になった場所に椅子を出し、お茶を頂きながら少し談笑してました。

仁美「ねぇ、ここでバーベキューできるんじゃない?」

まだ雑草を片付けていないスペースを指差しながら、仁美さんは俺に言ってきました。

俺「水道もあるし大家さんがOKならできそうですよね」

仁美さんが言うには、今までここに住んでいた人は、庭をほとんど綺麗にしてなかったらしいです。
しかもあまり家にいない人だったらしく、親交も無かったと言ってました。

「へぇ~」と仁美さんの話を聞いている時、ちょうど偶然大家さんが目の前の道を歩いてきました。
仁美さんが聞いてみると、煙に注意する事と事前に報告する事をやってくれたらOKとのこと。

「ちょっと待っててね!」と2階に戻った仁美さんは、戻ってきた時ジャージ姿でした。

凄い美人さんなのに、オバチャンみたいなジャージ姿で笑えました。
それから2時間かけて、2人で庭の雑草抜きをしました。
世間話やバーベキューの事などを話しながらですから、2時間はあっという間です。
しかも屈んで作業している時に見える、透けたパンツのラインも楽しめました。
汗の滴る首筋や、汗で濡れて髪が貼りついた姿なんてエロくて堪りません。

「決まったら連絡するから携帯の番号教えて」と言われ、お互いのメアドや番号を交換しました。

すぐに仁美さんからメールがあり、『来週の日曜日にやろう!』と誘われました。

食材の準備などは仁美さんがやると言い、俺は椅子や机のセッティングをして当日を迎えました。
旦那さんと息子が遠慮がちにやってきて、4人のバーベキューが始まりました。

テキパキと働く仁美さんとは違い、旦那さんはあまり動こうとはしません。
だから俺が動いて子供とも遊び、昼前から始まったバーベキューは夕方まで続きました。
子供も仁美さんもかなり楽しかったらしく、「またやろう!」としきりに言っていました。

第2回目は旦那さんがいなくて、その代わりに仁美さんの妹が参加しました。
これまた美人で、仁美さんよりもっと強気なイケイケ。
初対面の俺にまったく動じる事もなく、ちょっとした合コンみたいなバーベキューになりました。
それからというもの、月に1~2回のペースでやるようになり、毎回旦那さんはいないけど妹が必ず参加するようになっていました。
時には仁美さんや妹の友達も参加していました。
ちなみにこの妹には彼氏がいるらしく、酔うと彼氏の愚痴ばかりなんです。
それをなだめる感じで仁美さんが相手をするのが恒例の風景でした。

頻繁にバーベキューをやるようになって夏が終わり、あっという間に9月になりました。
いつものようにバーベキューを仁美さんと妹、息子と俺の4人でやっていました。
16時過ぎに突然天候が悪くなり突然の土砂降り。
子供を俺の家に入れて、3人で急いで片付けをしていました。
ふとみると白いTシャツを着ていた仁美さんは、ピンクのブラが丸見え状態です。
想像以上にオッパイが大きいのか、やけにTシャツが張り付いてやらしく見えました。
妹はというと薄いブラウスだったので、これまた完全に丸見えです。
水色のブラは水着のようで、あまりやらしくは見えませんでした。


俺は子供を家に入れてからすぐにお風呂のお湯を入れ始めていたんです。
これが功を奏し、片付けが終わる頃にはお湯が入っていました。

「風邪引いちゃうから早くお風呂入れてあげた方がいいね」と3人を玄関から送り出した瞬間、ドデカい音と共に事件が起きました。

なんと近所に雷が落ちたらしく、一気に停電したんです。
あれよこれよと全員でテンヤワンヤしていましたが、ウチで子供をお風呂に入れる事になりました。
仁美さんが入るのもなんだし・・・となり、なぜか俺と一緒に入る事に。

無事お風呂に入れて2階に送り届けると、初めて中に通されました。

「お兄ちゃんと一緒で楽しかったぁ~?」

仁美さんが息子にそう言うと、これまた全員ドン引きの発言が・・・。

「パパよりこぉ~んなに大きいんだよ!お兄ちゃん」

いきなり俺のチンコサイズを暴露したんです。
全員時間が止まったような感じなり、「あはは・・・あ・・・はは・・・」と苦笑い。

そんな空気も読めない息子は、「だってこんなだったよ!ママ!」とサイズを身振り手振りでジェスチャーするんです。

「そうね・・・うん・・凄いね・・・」

仁美さんは変なあしらい方をしてましたが、かなり居心地が悪くなりました。
そこで、「じゃ~俺はこのへんで・・・」と下に戻ったんです。

戻ってビールを飲んでいると、まずは仁美さんがやってきました。
お礼と夕食の足しにでもと、お惣菜などを持ってきてくれました。
チンコサイズを暴露されたからなのか、少しぎこちない会話になっていて恥ずかしかったです。

やっと停電も直り、お惣菜を食べながらTVを見ながらビールを飲んでいると、今度は妹がやってきました。
風呂上がりらしくシャンプーのいい匂いを漂わせながら、なぜかビールを飲む事に。
2時間ぐらい彼氏の愚痴や俺の女関係を聞かれ、仁美さんの旦那さんが帰宅したので帰って行きました。
妹に帰る間際に、「メアド教えてよ!」と強気に言われ、強引に交換させられました。

温暖化の影響なのか、夕方になると雷雨が頻発するようになり、バーベキューは3週間ぐらいお休みしてました。
そんな10月のある日、仁美さんから突然メールがきたんです。

『金曜から連休だけど、旅行とか予定ある?』と。


全く予定がない事を伝えると、『じゃ木曜日、夕食食べに行こう』と誘われました。
この時は息子も同伴で、旦那さんも一緒かなと思っていたんです。

木曜日になり約束の時間に現れた仁美さんは1人でした。

「あれ?◯◯ちゃんは?」と息子の事を聞いてみると、「旦那と今日から旅行に行った」と言ってました。

2人で食事だなんて思ってなかった俺は緊張しまくりで、新宿の多国籍料理屋へ向かいました。
酒を飲みながら聞いてみると、子供と旦那は旦那の実家に行ったらしい。
行かない理由は、実家の両親に好かれてないからなんだとか。

酒が入った仁美さんはいつにもなくプライベートな話をしていました。
旦那は仁美さんと結婚する前、すでに婚約者がいた事。
実は旦那がウソをついていたらしく、知らなかった仁美さんは付き合いだしたと。
婚約者は互いの両親が顔見知りの人で、仕事関係でも繋がりがあったらしい。
なのに最終的には婚約破棄して仁美さんと結婚する事に。
だから孫ができても仁美さんは受け入れてもらえず、今でも遊びには行けないらしい。

3時間ぐらいで切り上げアパートに戻ったが、一旦帰った後すぐに俺の部屋でまた飲む事になった。


仁美「今日は飲みたい気分だ!」

変に張り切る仁美さんに、実家から持ってきた美味しい焼酎を飲ませてやった。
たぶん寂しくて辛かったんだと思う。
背中を丸めて座っている姿を見て、思わず後ろから抱き締めてしまいました。
初めは仁美さんもビックリしたみたいだけど、すぐに身を任せてきてくれた。

しばらくそのまま抱き締めていたけど、俺はそれだけで完全に勃起中だった。
腰を引いてバレないようにしてたんだけど、背中に当たってバレたらしい。
突然、「クックッ・・・」と笑い声がして、すぐにゲラゲラと仁美さんが笑いだした。

仁美「ねぇ~こんなにいい雰囲気なのに背中に当たってるんですけどぉ・・・」

笑いながら振り返り、俺の顔を見て爆笑してました。

仁美「大きいのは聞いてたけどホント大きいのね・・・存在感あり過ぎ」

ゲラゲラと笑う仁美さんを見て、恥ずかしさもあり俺もゲラゲラ笑ってた。

俺「この大きさだと痛がる子が多くてね、ホント暴れん坊な息子なんすよ」

仁美「えぇ~そんなに大きいの?どれどれ・・・」

仁美さんは、さも息子のチンコを触るかのように、自然な手つきで俺のチンコを握ってきました。
さすがにこれにはビックリしましたが、仁美さんは、「へぇ~・・・」と大きさを確かめていました。

ふと顔を上げた仁美さんの表情はいつものお母さんではなく、既に艶っぽい女の顔になっていました。
思わずその顔に引きずり込まれるようにキスをしてしまい、仁美さんも積極的に舌を絡ませてきました。
貪るようなキスってのを初めて体験しました。
歴代の元カノ達とは全く違って、愛おしむようでもあり激しくもあるようなキスです。
しかもくぐもった声を鼻から鳴らし、キスだけでも圧倒されていました。
圧倒された俺は力無くそのまま後ろに押し倒され、仁美さんが目の前に被さってきました。

仁美「あぁぁ・・・もうだめ・・・」

そう呟いたかと思うと、上からキスをされてさっきよりも貪欲な舌の絡ませ方をし始めました。
俺も興奮しまくりだったので、背中やお尻を触ったり揉んだり。
身をクネクネとさせつつも舌は絡ませまくる仁美さん。

我慢ならなくなり身をひるがえして今度は俺が上になりました。
悪戯っ子のような目で俺を見上げる仁美さんの綺麗さにグッときましたが、もう遠慮無くキスをして豊満な胸を強く揉みまくりました。
触ってみるとやっぱり大きな胸らしく、プニョプニョで想像以上です。
カーディガンのボタンを外しながらも舌を絡ませ、シャツを捲り上げてブラの上から顔を押し付けました。
顔だけでブラと胸の間に唇を入れて、そのまま舌を伸ばして乳首を舐めてみました。
もうコリコリになっている乳首に舌が触れた瞬間、体を震わせながら仁美さんは悶えました。

ブラを取ろうとしましたが、「だめ・・・もう垂れちゃてて恥ずかしいから」と拒むんです。

俺「そんな事ないよ・・・凄い綺麗だし・・・」

仁美「でも恥ずかしいの・・・」

俺「じゃ~ブラ捲るのは?」

仁美「うん・・・」

というようなやり取りがあり、最終的にはブラから胸を引っ張り出す事にしました。
子供を産んでお乳をあげたからなのか、乳首は小指の先ほどあり乳輪も大きく卑猥さが尋常ではありません。
少し萎みかかった熟女の胸って感じで、見た目の綺麗さとのギャップに興奮しまくりでした。

乳首を丁寧に舐め回し、甘噛みしたり吸い上げたりを繰り返していました。
その度に仁美さんは甘い声で喘ぎながら、俺の頭を抱き締め悶えまくっていました。
ゆっくり下の方に手を滑り込ませ、パンストの上からアソコに到達した時にはかなりアツくなっていました。

「恥ずかしい・・・」と抵抗する仁美さんを強引にねじ伏せ、脚を開いてみると・・・、なんとパンストにまで染みができるほど濡れまくりでした。

薄いピンクのパンツには、膣を中心に大きな染みがあります。
指で触ってみるとネチョネチョとした感触が伝わってきました。

俺「凄い濡れてる・・・」

仁美「恥ずかしいから言わないで・・・」

俺「だって凄いよ?ほら」

仁美「んやぁ・・・言わないでよ・・・」

なぜか言葉責めみたいな事が始まり、指でクルクルと触ったりしながらクリを中心に愛撫をした。
さすがに脱がそうとしたら、「シャワー浴びてないからダメ」と強く拒否され、仁美さんはお風呂に入っていった。
飾りが違うだけで同じ風呂場ですから、使い勝手は知ってのものです。

でも待っている事が出来なかった俺は、全裸になり乱入する事にしました。
入って見ると仁美さんはちょうど全身が泡だらけ状態で、胸と下を手で隠していました。

仁美「ちょっとぉ、まだ待っててよっ」

俺「いやぁ~待ち切れなくて」

入っていくと仁美さんの目が、俺の顔とチンコを行ったり来ているのが分かりました。

「そんな見ないで下さいよ~」とからかうと、「ホント大きい・・・」とまた笑っていました。

垂れているからと言っていた胸は、確かに垂れていました。
でもそこまで言うほどのものではなく、俺にとっては逆に興奮材料となりました。
こんな綺麗な顔なのに・・・的な興奮ですね。
仁美さんはまだ26才なので、見た目はそんな老けてないんです。

キスをしてお互いの体を触り合い、手マンをしてチンコを触らせていました。
風呂の縁に腰掛け、目の前で仁美さんがしゃがみ、とうとう俺のチンコを舐め始める時が来ました。
興奮というか感動に近い感覚がありました。
ねっとりとした舌を丁寧に使うフェラで、しっかり玉袋も忘れていません。

結構奥までしゃぶれるみたいで、2/3ぐらい咥え込んでいました。

「大き過ぎてアゴが外れちゃう」と笑いながらも、丁寧にシゴきながら舐めてくれました。

(ここでイッたらあかん!)と我慢をし、再度シャワーで体を流してから出ました。

ベッドで全身を舐め合い、陰毛が薄いアソコを左右に開いてじっくり観察しました。
今まで出産経験のある人とセックスした事がないから。
指を入れてみて思いましたが、(逆に締まりは良いのかも?)と思いました。
指を締めつけてくる力は、元カノ達以上でしたし。

それよりびっくりしたのは、クンニしてる時の仁美さんです。
狂ったように喘ぎまくるし、チンコを口に咥えたまま喘ぎまくるんです。
腰をビクビクとひくつかせながら、時には口に擦りつけてきたりもして。
それでなんと、クンニで2回も昇天しちゃってたんです。
1回はクリ舐めでしたが、2回目は腰を動かして唇に擦りつけてきて。
かなり息苦しくもなりましたが、顔面騎乗位やられてる気分でした。
しかもイキながらもチンコは口から離さないんだから凄いですよね。

ゴムをつけて入れてからの淫乱ぶりも、これまた初体験でした。

痛い程の締め付けのあるオマンコで、途中からやっと根元まで入りました。
奥の子宮を完全に圧迫し始めてからは、俺はが腰を振るというより下で勝手に動かされている状態です。
脚を腰に巻きつけられ、異常な速さでグラインドしてくるんです。
それで正常位でまた1回、バックでは突きまくると1回、騎乗位では数回も昇天する淫乱さ。

「だめっだめっ」と言うのが口癖らしく、気が付けばベッドには大きな染みができるほどでした。

最後に正常位をしている時は半ば意識が無かったらしく、人形のようにグラングランでした。
口をパクパクさせているけど声も出てないし、目はどこを見てるのか分からないほど彷徨ってました。
やっとゴム内で射精した時は、息絶え絶えって感じでした。
お互い汗だくでグッタリしていたので、しばらくは添い寝をしていました。
30分ほどしてから回復して、抱き合ったりキスをしたり、酒を飲んだりして過ごしました。

そのまま寝てしまい、朝10時頃に起床。
全裸の仁美さんに興奮した俺は朝からまた触り出し、乗ってきた仁美さんもしゃぶりまくり。

結局13時過ぎの息子からの電話で中断はしましたが、15時ぐらいまでヤリまくっていました。

夕方一旦帰った仁美さんでしたが、夜にまたやってきました。
料理を作って来てくれたのでそれを食べながら酒を飲み、また流れでセックス開始。
そのまま泊まっていったので、起きてからもまたセックス。
2日間ヤリまくりで過ごし、夜に帰っていきました。

その後、チャンスがあるたびに仁美さんはウチに来て、短時間でも激しいセックスをしていきました。

でも話はこれで終わりません。
なんと仁美さんと関係をもってから1ヶ月ぐらいして、妹さんともセックスしてしまったんです。
仁美さんとこに遊びに来た帰りだと言ってウチで飲み、半分襲われる感じでセックスしてしまいました。
まだ子供を産んでいない妹の体は綺麗で、仁美さんよりも貧乳気味。
それでも淫乱というのは似ているのか、絶倫ぶりをまざまざと見せつけられました。

「彼氏より気持ちいい」とハッキリ言う妹は、週1ぐらいで連絡してきてウチに来るんです。

途中からは、「ゴムしないでいいよ」と生でするようになり、強気なくせに従順なメス豚になっていきました。
あまり好きじゃないとか言ってたくせに、「入れてあげないよ」と言うと積極的にフェラするんです。
四つん這いになってケツをこっちに突き出して。

「入れて欲しいならお願いして」「何が欲しい?」「どこが気持ちいい?」と、まるでAVのようなセリフも言わせていました。

これは仁美さんも同じで、恥ずかしがりながらも言うようになっていました。
姉妹でこれほど淫乱だとは、互いには知らないんだろうなって思います。

先週は2人とセックスしたので、さすがに体がクタクタです。
仁美さんとセックスした3日後だったので、妹には、「どこかで出したんでしょ!」となぜか怒られました。
2人とも今では生で入れてて、最後は口に出すのが決まりみたいな感じなんです。
しかも頼んでないのに2人とも、口に出された精子を普通に飲むんです。
だから精子の量が分かるらしい。
あと味も違いが出ると言ってました。

この分だと彼女もいらないし、この部屋からは引っ越せないですね。
今度ハメ撮りさせてもらえる約束をしてるんで、見せれる範囲で公開したいと思います。
約束はできないですが、気を長くお待ち下さい。
まとまりのないダラダラとした投稿で申し訳ありませんでした。

[紹介元] エロ地下 ボロアパートの淫乱姉妹

そんなお兄ちゃんを好きになって何が悪いのよ!!
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僕が大学生の時、18で出来ちゃった結婚した姉が離婚して実家に帰ってきた。



姉は昔からお世辞にも頭がいい人ではなくて所謂ヤンキー旦那も頭悪い族上がり、離婚の理由は旦那のDVと浮気しかも殆ど紐同然だったので全く稼ぎがないから慰謝料もろくにとれなかった。



姉は実家に帰ってきても相変わらずでパートはするけど男と遊びにいったりするから殆ど家に居ない一人娘のセリナを親父達に任せっぱなしセリナは小学1年生マダマダ甘え足りない上にセリナは同学年の子達と比べても背が低くて、最初の頃は男の人を凄く怖がってた。



父と母も仕事があるので自然にセリナの面倒を見ることが多くなって



最初は怖がってたセリナもすぐに懐いてくれた。



「お兄ちゃん、これかいたの!」



と学校で描いた似顔絵とかを持ってきてくれるタイトルは大好きな人「セリナ上手だな、お絵描き好きかい?」



「うん!」



そういってご飯の時は必ず膝の上に乗ってくる飯も僕の膝の上で食べる妹がほしかった自分としてはそんなセリナが本当に可愛い当時彼女も居ない貧乏大学の僕は大学関係の事をする以外は殆どセリナと一緒にすごしてた。



姉は殆ど家に居ないので夜もベットに一緒に寝るセリナは未だに指しゃぶりが直らないし我が家のきたばかりの頃はオネショ癖もあった。



初めて僕の布団でおねしょをした日は縮こまって泣いていた。



怒られると思ったのだろう・・いや、多分ぶたれて怒られて来たのだろう「よしよしほら風邪引くから着替えような」と抱き上げて風呂場で洗ってあげて



パジャマを変えてセリナを優しく抱っこして寝かせた。



ソレが良かったのか、その次ぎの日からぱったりおねしょがなくなった。



セリナはその日から前以上に懐いてくれて



そんなセリナが益々可愛かった。



セリナは父親の事は話さない多分いい思い出が無いのだろう、父親の話になると明らかに顔が暗くなるだから誰もセリナの前では父親の話題を避けるようにしているセリナにとって父親は怖い存在でしか無いのかもしれない「セリナはお兄ちゃんのお嫁さんになるの」



と風呂に一緒に入ってると嬉しい事を言って頬っぺたにチューしてくれる2人で背中を洗いっこするくすぐったがりのセリナは脇や首を洗うときゃっきゃっと暴れるお風呂上り2人でTVを見てるといつの間にか膝の上で寝てしまっている抱き上げてベットに運んで一緒に寝る布団の中で抱くセリナは本当に宝物のように思える休みの日手を繋いで2人で公園に遊びに行く母親は前の日夜遅く帰ってきて布団を被って起きてもこないセリナもすっかり母親と過ごす事より僕等と過ごす時間が増えていて



なんというか親子なのにお互いお互いが居ない方が伸び伸びするようだ2人で遊んでるとたまにセリナのクラスメイトの男の子が来るけど僕と遊んでるとセリナは他の子にそっけなくて



「だめ、今日はおにいちゃんと遊ぶもん」と相手にしないそれではセリナにとっても良くないと思ってみんなで遊ぶセリナは僕と2人だけで遊びたいのかもしれない独占したいのだろう時には怒って家に一人で帰ってしまうこともあった。



その日も皆と遊んであげていたらいつの間にかセリナは家に帰ってしまっていて



家に戻る僕の部屋で布団を被ってすねていた。



「セリナ」



「お兄ちゃんきらい!」



「ごめんって」



「・・・・・」



その後もなかなか許してくれなくて大変苦労した。



セリナが風邪を引いた時はいつも以上に甘えん坊そんなときでも姉は娘に一切興味なしもう父も母も僕もそんな姉の事はもう諦めている可愛そうなのは娘でありセリナ「お兄ちゃんお兄ちゃん」とちょっと離れると不安がるので殆ど付きっ切りで看病になった。



「ほら、セリナご飯食べないと」



「おかゆ嫌い・・」



「だめ、食べないと治らないよ」



「・・・・」



どうにかなだめてスプーンでふーふーと冷ましてやりながら食べさせてやるとどうにか食べてくれる「やっぱりお前じゃないと食べてくれないね」と母親が言う「本当にこれじゃあ誰の子だか解らないね・・」



母が溜息をつく「僕はもうセリナは僕の子供だと思ってるよ」



実際もう姉には任せられないと思うようになってた。



風邪が治ったセリナを連れて動物園に行った。



最初は動物を見て喜んでいたけど芝生の上で仲良くご飯を食べている家族を無言で見つめるセリナをみてたらたまらなかった。



授業参観は周りの父兄に対して僕だけ若いからセリナは喜んでくれた。



我が家に来て栄養状態もよくなったセリナは小学校4年になる頃には身長も平均近くまで伸びて健康的に育ってくれた。



それでも相変わらずお風呂も寝るときも一緒で甘えん坊な所は相変わらず風呂では小さい頃から背中だけじゃなく前も後ろも全部僕が洗ってあげてたので4年生になっても



セリナは自分で体を洗うことをしない、自分でも洗えないわけじゃないのだけど洗ってもらうのが好きなのだろう「もう4年生になるのに」と母が呆れるけど「いいの!」と僕の膝の上で相変わらずご飯を食べる休日部屋で寝転がってTVを見ていたらセリナがやって来て上に乗っかってくる「セリナ重いよ」



クスクス笑ってどいてくれない、そのまま抱きついて体重をかけてくる構ってほしい時のサイン細くて長い髪をかきあげて頬に手を当てると眼を細めて笑うそのまま頬っぺたにキスしてくるコレがセリナの愛情表現、むかし母親が父親にしてるのを見たことがあるのかもしれない姉はあんな性格だが見た目だけは美人だった。



そんな姉を青春時代の僕は一時期憧れの眼で見ていた事はあった。



その姉と同じく顔だけはいい旦那の血を引いてるだけあって



セリナは贔屓目に見なくてもかなりの美少女だった。



6年生になってからセリナが少しずつ成長しているのを感じていて



体だけではなくて内面も随分複雑な心境を内包するようになった。



幸い姉に似たのは見た目だけで、勉強や決まりごとは真面目に取り組む子でその辺はルーズな親に対する反動なのかもしれないこの頃から実の母親である姉に対して嫌悪の表情を向けるようになっていて



その姉は何処かの男と半同棲でたまにしか家に帰ってこない僕が社会人になって仕事で遅くなる日も



僕が帰るまでおきて待っててくれるそのまま2人で風呂にははいって一日の出来事を話す。



風呂から上がる頃にはすっかり眠そうになっていて



抱きかかえてベットに移動して就寝そんな生活を続けてセリナが中1になった日セーラー服を着て僕の前でくるくる回ってみせるセリナ「セリナももう中学生か早いなぁ」と感慨深い思いでいう「お兄ちゃんセリナもだいぶ大人になった?」



「うん、大きくなったな」



「お兄ちゃんもう少しまっててね」



セリナが嬉しそうにクスクス笑う「?」



「セリナあっという間に大人になってお兄ちゃんのお嫁さんになるからね」



「はは・・・」



何時ものノリで笑って「楽しみだな」と続けようとして出来なかった。



セリナの眼に真剣な女の光を見た気がしたからだった。



「セリナもう赤ちゃんできるんだよw」



悪戯っぽく笑うセリなの台詞がなんか妙に生々しく感じた瞬間だった。



そういえばこないだ母がセリナに初潮きたって言ってたなぁ・・と思い出した。



昔の子供らしいセリナはもう居なくて



いつの間にかすっかり大人びたセリナになってた。



そして僕に兄以上の感情を持っている明らかにドキドキしている自分を恥じた。



ある時姉とセリナが口げんかになった。



何日も家を空けて帰ってきたと思ったら母にお金を貸してくれと言っていた所に、部活から戻ったセリナが出くわしたのだった。



「何時までもお兄ちゃん達に迷惑かけて!」とセリナ「うるさい!母親に逆らうんじゃないよ!」と姉「いまさら母親面?!私の親はお兄ちゃん達よ!アンタなんか家族じゃない!」



という所でビシーンと姉のビンタがセリナの頬にそのセリナに向かって姉は「ふん!家族?!アンタと弟の関係を私が知らないとでも思ってんの?!」



「いやらしい子!」と姉「お兄ちゃんはそんなことしない!!」



明らかに動揺しているようだが気丈に言い返すセリナ「嘘言いなさい!!アンタが弟を見る目は可笑しいのよ!」



「五月蝿い!私達のせいでお兄ちゃんはろくに彼女もつくれなかったんじゃない!」



「そんなお兄ちゃんを好きになって何が悪いのよ!!」



と、これが仕事帰りに母から聞いたセリナの頬がはれてる理由だった。



姉は慌ててとめに入った母の手から数万をもぎ取ってそのまま出ていったという母としても、もしかしてと思う事はあったらしいがセリナがはっきり僕への思いを口にしたことで、やっぱりと思ったらしいただ、頭ごなしにその気持ちを否定する事は自分には出来ないといっていた。



セリナにとっては数少ない家族、僕の存在がそういう風に思えるのも仕方が無いのかと「決まった人を中々連れてこないと思ってたけど、ソレはセリナが心配だったからだと思ってたけど・・・もしかしてあんたも同じ気持ちなのかい?」



「・・・解らない・・でもセリナが心配なのは間違いないと思う・・」



階段を上がって部屋に入るとベットに座ってたセリナが胸に飛び込んできて静かに泣く僕も無言で抱きしめて頭や背中を撫でてやる「セリナ・・お前がそんな風に思いつめなくてもいいんだよ、セリナは僕達の家族なんだから」



「お兄ちゃんはセリナが幸せになってくれるのが一番だよ、勿論おじいちゃんもおばあちゃんもね」



そういうと泣きはらした赤い眼が見上げてくる徐に首に手を回して唇にキスしてくる「・・・・・・セリナ」



「お兄ちゃん・・・すき・・」



もう一度キスする正直どうすればいいのかわからなかった。



したいという気持ちとダメだという気持ちのほかにも



セリナの寂しい心の内を思うと道徳感だけで拒絶することにも迷いがあった。



セリナを抱いて布団に入って寝るセリナは胸に鼻をこすりつけるようにして甘えてくる可愛いセリナ、愛おしく思えて仕方が無い娘としても妹としても・・彼女としてもこれいじょうないほど可愛い女の子だった。



キスを拒絶できなかった事で事実上関係を認めた形になったのだろうセリナの態度はそれまで以上に露骨になった。



外を歩いていても腕を組んだり見つめてきたりキスを求めてきたり家では相変わらず甘えん坊の娘のようにしておきながらそのギャップがまた男心をくすぐられる「2人のときはお兄ちゃんのことヒトキさんって呼んでいい?」



「えっ・・いいけど」



「ふふw」



なんで?と聞こうとしたが、嬉しそうに笑うセリナの顔で言うのをやめた。

[紹介元] エロ地下 そんなお兄ちゃんを好きになって何が悪いのよ!!

家計のために始めたパート先の店長さんは超巨根!
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去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。
家計を考えると笑いごとではありません。
一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。


自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。
パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。
全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。
そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。
ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ~ん」と店長さんの声。

「ここにいま~す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな~って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。

「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。
そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。
さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。


「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。


かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。
店長さんが私の頭を両手で押さえつけて・・・。

「高野さん、イクよ、イクよ・・・口の中に出すからね」

その瞬間、店長さんのペニスがビクビクッと震えたと思ったら、大量の精子で私の口の中がいっぱいになりました。
しばらく店長さんのペニスはビクン、ビクンと脈打って精子を絞り出しているのがわかりました。

「あう~、う~」と言って、店長さんが私の口からペニスを引き抜いたんです。

一緒に口の中に溜まった精子がドバッと溢れ出し、倉庫の床にボトボト垂れていました。
私はそこにペタンとしゃがみ込んでしまい、しばらく放心状態で動けませんでした。

「高野さん、本当にありがとう。ちょっと休憩したらトイレでうがいして手洗ってくださいね」

店長さんに爽やかな笑顔で言われました。

その日以来、私は店長さんに倉庫に呼び出されては、おまんこ弄られながらお口で性欲処理させられています。
その甲斐もあって、店長さん曰くパートさんの中で一番高い時給になっているそうです。

いつか倉庫で店長さんの大きなペニスで突かれる日もそう遠くないような気がしています。
実はそれを楽しみしています。

[紹介元] エロ地下 家計のために始めたパート先の店長さんは超巨根!

同じマンションのスケベなバツイチさん
画像はイメージです
同じマンションのバツイチさんとのエッチな経験です。

先日の管理組合総会で、今年の役員に私とバツイチさん(一美さん)が選ばれました。
翌日、私が車で少し買い物に出掛けるときに一美さんが歩いておられたので、「どちらまで行かれますか?」と声を掛けましたら、同じ家電品店とホームセンターへ行くとのことです。

たぶんお子様の年齢からして40歳前後と思われますが、8月の暑い午前中でしたので、ミニスカートに生脚。
ノースリーブで胸が大きいので、脇下からブラが見えそうでした。

「私も同じ店に行きますからどうぞ」とお誘いしましたら、「助かります」と言ってすぐに乗ってこられました。

車では何気ない話をしてましたが、すぐに家電品店に着きました。
それぞれの買い物をして隣のホームセンターへ行きました。
同じような買い物をしてましたので、一美さんが屈んで品物を取りますとパンティーが丸見えです。
私に見せつけているようです。
何回も何回も見えますので、「少し見えてますよ」と小さい声で言いましたら、一美さんはなんと、わざともっと見えるようにするではありませんか。
他のお客さんに見られないかドキドキです。


買い物を済ませて車に乗り込みましたら、同じようにミニスカを上げて色っぽいパンティーを見せつけてきます。
私が「いいですか?」と言いましたら頷くので、すぐにホテルの方向へ車と走らせました。
途中、指でパンティーの横から恥部を触りますと濡れ濡れです。
一美さんから、「奥様へは絶対に秘密にしてください」と言われました。
当然です。
クリトリスも触りますとため息が出ます。

ホテルに着きました。
中指と人差し指は濡れ濡れですので、一美さんがテッシュで拭いてくれました。
パネルで選ぶホテルですので、そこでもキスをして、胸を揉みながら部屋を選び、エレベーターで一美さんの恥部に指を入れました。
一美さんはズボンの上から勃起したペニスを触ってくれています。
たぶん監視カメラで丸見えです。

部屋に入り、一美さんがシャワー使いたいとのことでしたから、お先に勧めました。
私もそのあとすぐにシャワーしてから出ましたら、一美さんはなんと自分で恥部を触ってオナニーしているではありませんか。
クリトリスだけでなく膣中に指入れもしているのを見学していましたが、我慢できなくなりクンニでお手伝いしました。

一美さんから69でフェラチオをしたいような動きがありましたので、お互いの体位を変えて69の開始です。
一美さんの恥部は太ももまで愛液が垂れています。
クリトリス舐めながら指でGスポットを攻めていますと、フェラチオが止まり、「イキそう、イクー」と突然の大きな声。
そのまま続けると一美さんが、「イクイクイク」と言って、動きが止まりました。

少し経って、玉袋が舐められているので、体位を変えて開脚させて挿入です。

「後でゴム着けるから」と伝えましたら、「避妊しているので、中で出してもらっていい」とのことです。

ゆっくり挿入していきます。
一美さんの手は私の腰を押さえつけて、少しでも奥へ挿入して欲しそうです。
中程でペニスをわざと抜きましたら、一美さんは慌てて手を添えてペニスを膣口に誘導して、自分の腰を持ち上げて挿入しました。

しかし奥までは入れません。
半分くらいで止めます。
一美さんは必死で腰を押し付けてきますが、合わせるように引きます。

一美さんが、「いじわるね」と言います。

私が「どうしたらいいの?」と尋ねますと、「入れて」と言います。

「もう入れてるよ」と言いますと、「もっと奥まで」と。

私が「どこの奥まで?」と言いますと、「あそこの奥」と言います。

「あそこではわからないよ」と伝えますと、一美さんは我慢しきれないようで、「おめこ(私たちは関西在住です)の奥まで入れて!」と怒ったような言い方です。

少しずつ奥までペニスを入れていきますと、一美さんが腰を上に動かしましたので、いっぺんに奥まで入りましたら、一美さんから気持ちいいという声とともに、「イキそう、イッてもいい?」と言いながらすごい勢いで腰を動かしだしましたので、こちらもピストン運動と回転運動を開始しました。
しばらくして、「イク、イク、イク」と身体が震えだして膣が締まります。
私も射精開始です。

「当たる、イクイク」と言いながら一美さんの動きが止まりました。

しかし身体は小刻みに震えています。
乳首を触りますと小石くらい硬くなっています。
クリトリスも触りますと硬く大きくなっています。

ペニスゆっくり引き抜き、テッシュで一美さんの膣を拭いてあげながら自分のペニスも拭こうとすると、一美さんが突然お掃除フェラチオ開始です。
なんとも言えない気持ちよさです。
また勃起してきましたので、四つん這いにしてバックから挿入です。
奇声のような大声で喘ぎます。
腰も前後に振りますから抜けないように合わせます。

手を伸ばしてクリトリスを触りますと、「それがいいわ。気持ちいい」と言ってます。
こうなったら突きまくりながらの回転運動です。

「イクイクイク」の声とともに、先程と同じように動きが止まりました。

ガクンとうつ伏せです。
抜けないように私も腰を下げました。
背中に触れると小刻みに震えます。

「出してもいいですか?」と伝えましたら小さく頷かれたので、ピストン運動で膣中に射精しました。

それからは週一回で逢瀬を楽しんでおります。

[紹介元] エロ地下 同じマンションのスケベなバツイチさん

露天風呂で嫁の姉と中出しエッチ
画像はイメージです
9月の連休中、俺ら家族は嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。
俺の家族は、俺(30才)、嫁の奈美(28才)、娘2人。
姉さん家族は、旦那の靖司さん(38才)、お姉さんの久美さん(32才)、娘1人。

宿泊先には通常の露天風呂と家族で入れる貸切り露天風呂があった。
夕方旅館に着き、全員で貸切り露天風呂へ。
その後全員で食事をし、移動の疲れもあったせいか、姉さん家族は隣の部屋に帰って行った。

夜、奈美が迫ってきた。
たまには違う場所でのエッチもいいかと思い抱いた。
奈美は昔から淫乱、半端なく声が大きい。
たまに子供が起きるときがあるくらい。

奈美と知り合ったのはナンパ。
当時奈美には彼氏がいたが、ホテルに連れ込んだらすぐにさせてくれるサセ子で、しばらくセフレ関係だったが、彼氏と別れて俺と付き合い結婚した。
胸は大きくないが感度は良く、お互いの相性もばっちり。

結婚して5年経つが週に3回はしている。
旅先でもお互い興奮し、奈美の喘ぎ声で子供が起きたが最後まで抱き、奈美は何度もイキ、俺も最後は中でイッた。
これだけなら夫婦のエッチだが、翌日思いがけない展開になったのだ。

翌日、観光して夕方に旅館へ戻り、露天風呂に入り食事。
その後、久美さん夫婦の部屋で飲むことになった。
靖司さんはあまり酒には強くなく、すぐに横になり寝てしまった。
奈美と久美さんと3人で飲んでいたが、子供がぐずり出したので奈美は子供を寝かしに部屋に戻って行った。
しばらく久美さんと2人で飲んでから、明日の運転のこともあってお開きすることにした。

すると奈美さんが「酔い覚ましにお風呂行かない?」と言ってきた。
貸切り露天風呂が空いていたので入ると、久美さんはバスタオルを巻かず全裸状態で入ってきた。
目のやり場に困ったが、久美さんの裸をチラチラ見た。
少し垂れているが、奈美のCカップよりも遥かに大きい。
2人黙ってお風呂に浸かっていると久美さんが口を開いた。

久美「雅人君(俺)は、いつもあんなに激しいの?」

俺「えっ?」

久美「昨日、奈美とエッチしてたでしょう?」

俺「あっ、はい。奈美が迫ってきたので・・・」

久美「こっちの部屋まで奈美の声聞こえてきてたよ。あんな声聞かされたら興奮して寝れなかったわ。奈美が羨ましいわ。うちなんか月1回あるかないかで淡白ですぐ終わるし、全然満足出来ないよ。奈美には悪いけど、雅人君に一度、昨日みたいに激しく抱いて欲しいわ」

俺「冗談やめてくださいよぉ。本気にしますよ」

久美さん「冗談で妹の旦那にそんなこと言わないよ。それにされたくなかったらバスタオル巻いて入るし」

俺は段々興奮し、お風呂の中で勃起していた。
本当に抱かれたいのか試してみようと、タオルを取り、久美さんの顔の前で仁王立ちすると触りながら舐めてきた。

久美「雅人君の凄い。旦那のと比べものにならない。奈美があんな声出すのわかる気がする。奈美には内緒にしてね」

俺「本当に抱いていいんですか?」

久美「雅人君のオチンポ入れて」

立ちバックで挿入しながら乳を揉んだ。
絞まりは奈美よりもかなりいい。
久美さんは数分で痙攣しながらイッた。

俺「久美さんの絞まり奈美よりいいよ。乳もおっきいし抱きがいがあるよ。もうイッたの?チンポ抜こうか?」

久美「雅人君のおっきいオチンポで突かれたら気持ち良くて。オチンポ抜かないでぇ」

それから数十分ほど突いた。
久美さんは何度もイキ、最後は俺も高速ピストンで中出し。
まだ勃起していたのを見て、風呂に浸かりながら座位で挿入し、乳を舐めた。
とても気持ち良かったらしく、「奈美に内緒でまた抱いてね」と言ってきた。

2人で部屋に戻ると奈美が起きて待っていた。
久美さんを抱いて一時間も経ってなくて、なんとか勃起したが、なかなかイケない。
最後はバックで久美さんとのエッチを想像しながら、ようやくイッた。

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俺のパソコンの壁紙
画像はイメージです
同じ大学の友人で金持ちの息子Aが、ウチの大学の女に金払ってデジカメでパンチラ写真を撮らせてもらったので見せてもらった。

そこには10数人の女の子のパンチラやブラチラが写っていた。
ほとんど知らない女の子だったけど、背景が学校の敷地内なので凄く興奮した。

100枚近くの画像を良く見ると、同じ学科のMちゃんとR子ちゃんもいた。
2人は最初は顔を隠していたが、最後のほうは笑顔で大股開きしたり、手ブラ・逆さ撮りなどもしていた。

Aに聞くと、H無しなら余裕でしてくれるよとのこと。

先週の金曜に、他の学科にいる俺の彼女K美(Aは俺の彼女とは知らない)と彼女の友達のS子がAと話しながら10号館(大学の敷地内のかなり奥の方でほとんど学生が行かないところ)の方に歩いていくところを見た。
Aは片手にデジカメを持っていたので、俺は気付かれないように後をつけた。
3人は10号館の中の誰もいない研究室に入っていった。

俺は外の窓から様子をうかがってると、中から3人の話し声とデジカメのフラッシュの光が漏れてきた。
中を見ると案の定、K美とS子はAの前でスカートをめくり、写真を撮られていた。

AがK美とS子の写真を撮るたびに笑い声が聞こえた。
しばらく見ていると、K美とS子はパンチラの後、パンツとブラだけになり、写真を撮られ、ブラを外して、手ブラまでいったところで終了した。

その後、Aが2人に何か言って、金を渡していた。
俺は先回りして、3人が出てくるところに偶然を装って出て行こうと待っていたが、出てきたのはS子だけだった。
俺は心配になり、10号館の中に入ってさっきの研究室に行ったが、2人はいなかった。

俺はS子を追いかけ、見たことを告げると、S子は焦っていたが、「誰にも言わないで」と言い、K美が女子トイレでAのをフェラしてると教えてくれた。
S子にはK美には内緒にしてと念を押し、俺は急いで10号館に戻った。
しかし、トイレにたどり着く前に入り口の自販機でウーロン茶を買って飲んでいる彼女(K美)と会った。
Aはいなかった。
俺は平静を装いK美に声をかけたが、K美の方はかなり動揺していた。
たわいもない話をしようとすると、K美は「用事がある」とそそくさと行ってしまった。
しばらくするとAが出てきて、いきなり「今の写真を見せてやるよ」と言われ見せられた。

そこにはパンチラから手ブラ、トイレでのフェラ写真があった。

いつもするようなネットリフェラという感じじゃなく、咥えているような写真だったが、口内射精後に口をアングリあけている写真もあった・・・。
ちなみに◯万円だったそうだ・・・。

昨日まではショックだったが、今はK美がAにフェラしてる画像が俺のパソコンの壁紙になっている。

[紹介元] エロ地下 俺のパソコンの壁紙

小6の時、小4の女の子にプールで
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小6の頃の夏休み、学校の課外授業のプールで一緒に遊んでた小4の女の子にしてもらった。

鍵当番で最後まで残ってた自分に付き添ってくれたので、2人きりでプールで遊んでて、イチャついてる内にお互いエロい雰囲気に。

プールの端に座って話してると、「男の子と女の子のアソコってどう違うの?」という話になり、「見たい?」と聞くとその子は頷いたので、自分の水着を少しずらしてチンコを見せてあげた。

女の子は少し恥ずかしそうにしながらチンコを見つめていた。
いつも人がたくさんいるプールで自分のチンコを出して、しかも女の子に見られてるその何とも言えない下半身の開放感に、かなりの興奮状態で体中が熱かった事を覚えてる。

チンコの皮を剥いてみせると、「何それ?やらせて~」と言われたのでやらせてあげた。

自分は、知識はあったがオナニーすらした事がなかったので、手コキされるとチンコに体中の血液が集まるような集束感が募り、このまま行くとどうにかなってしまいそうだったので、「お前の方も見せてよ」と話を逸らした。

すると、女の子はスク水の股間の部分を横にずらして割れ目を見せてくれた。
自分は女の子の左横に座っていたので、覗き込むように見ていると・・・。

「見にくい?」と言って、女の子はその場に仰向けになり、俺の方に脚を広げて見せてくれた。

こんなに間近に見るのは初めてで、理性が飛んでいた自分は何も言わずに熱心に女の子の割れ目を広げて中を観察していた。
水着からはみ出たチンコも暴発寸前!

その時ふと冷静に(誰か来たらまずいんじゃないか?)という思いが頭を過ぎり、女の子に「ありがと」と言って手を離した。

そうすると、最後に女の子はプールの中に入り、「チンチン出して」と言ってきた。

水着を脱ぎ捨てて全裸状態で脚を広げてチンコを差し出した。
この開放感だけでも射精できそうだったが、女の子の口がチンコに覆いかぶさってきた時は最高の快感だった。
口内の暖かい肉感と舌の舐め具合がチンコを刺激し、自分はその時初めてフェラというものを体験した。
体を性感に支配された自分は、青い空を見上げるとこのまま雲の上の天国に行ってしまいそうな感じがしたのを覚えている。

次の瞬間チンコが痙攣し、女の子の口の中で脈を打っていた。
これが自分の人生における初射精だった。

当時は何が起こったか良くわからず、精子が出た事も判らなかったけど、女の子はそのまま飲んでくれたみたい。

とりあえず気持ちいいので、その後もお互いに性器を舐め合ったりはしたけど、セックスまでは辿り着かなかったです。

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革パンツの上から自慢のゴールドフィンガーで
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風俗でアルバイトをしている女子大生です。
お店では、一応手コキ、ゴムフェラまでですけど、チップさえもらえば口内射精・ゴックンもOKです。
指名トップ3に入っています。


この間、初めて痴女をしてしまいました。
電車はS京線です。
S京線は男の痴漢が多いことでも有名な線です。
朝夕のラッシュ時はとても人が多くて、ドアが閉まらないくらいになります。
私もしゅっちゅう痴漢に遭っています。
もっとも私も普段黒レザーのピチピチのホットパンツにロングブーツ、ラメ入りストッキングといった格好で、殿方達を挑発してるせいもあるんでしょうけど。

その日はお店が早番だったので、朝、満員の電車に乗り合わさなければなりませんでした。
痴女をしようなんて思って乗ったのではないですが、ふと気がつくと、硬くなったモノが私のお尻に押し当てられてくるではありませんか。
すぐにそれが勃起したペニスだと分かりました。
くすぐったいやら、気持ちいいやら・・・。


偶然なのか痴漢なのか分かりませんでしたが、ちょっぴり悪戯心が芽生えて、私の方からお尻をすりすり密着させて、ちょうどホットパンツのお尻の割れ目のところに男の勃起部分をハマらせたのです。
車内が揺れる度にピッチリしたお尻の谷間に挟みこんだ勃起部分を擦り上げる格好になっていました。

男の股間の疼きが、私のお尻を通じてもろにビンビンに伝わってきます。
相手がどんな男か確かめたくて、わざと足を踏んで、後ろを振り向いて「ごめんね」って言ったら、相手はちょっと頭を下げるようにしただけ。

私好みのイケメンで、大学生風の若い純情そうな男の子でした。
ぴっちりした黒の革パンツを穿いていて、もっこりテント張った部分がくっきりとペニスの形に浮き上がっています。
それが凄く大きいのです。
彼の股間が熱く熱くなってきて、火傷しそうな感触がヒップに伝わってきています。
おまけにどんどん硬くなってきて・・・。
キツキツの革パンツの前をもっこり押し上げてきちゃうほどに。

私は、お尻の谷間に勃起部分を挟みこんで上下左右に扱きあげました。
パイ擦りならぬヒップ擦りです。
私も次第に感じてしまい、あそこが濡れ濡れになってきました。

とうとう我慢しきれなくなって、吊り革を持っていた手を代えて、下ろした右手を後ろに回しました。
あたかもお尻をガードするかのように伸ばした手を、男の子の股間の前に持っていき、電車が揺れた時にその子の方に寄り掛かるようにして、手の平を返してその子の革パンツの前の勃起部分を捕えました。
そのまま、強張りを撫でてみました。
すごーい、硬くて大きいのです。
革パンツはソフトな手触りでしたので、まるで直に握り締めているような感触でした。

先っぽは、エラなんか張っちゃって・・・。
こんなにまで大きくしちゃって・・・。

もう引っ込みがつかなくなってしまったようです。
このままにしておいたら男の子にとって身体の毒だと思い、すっきりさせてあげることにしました。
私自慢のゴールドフィンガーで。

いつもお店でしてるように、最初は優しく、そしてだんだんと強めに、ビンビンに硬くなったモノを擦ってあげました。
2、3回擦っただけでその子、「ああ・・・」なんて少し呻き声なんか洩らしちゃって・・・。

その子のモノは、もうガチンガチン!
革パンツが破れてしまうんじゃないかと思うほど。
ペニスのサイズを確かめるように、手の平全体で優しく包み込むように上下に擦っていきました。

革パンツの中にコーラ瓶でも入れてるんじゃないの・・・?

そう思いたくなるほど、凄い手触りです!
指の動きに、男の子の肉棒は即座に反応し、はち切れんばかりにますます硬くなってきました。
これ以上、大きく硬くなったら・・・暴発しちゃうんじゃあないかと思うほど。

電車の振動に合わせてリズミカルに、手の上下動を変化させていきました。
男の子ったら、腰を引いて何とか逃れようとしていましが、私のフィンガーに掴まれたら最後、スペルマを出し尽くして楽になるまで解放されないのです。
私は何事も無いかのように窓の景色を眺めながら、後ろに回した手と指の動きだけは次第に激しくしていきました。
彼ったらもうすっかり私のフィンガーテクに身を委ねているみたいでした。
革パンツ越しに亀頭の部分を優しく撫で回したり、雁首をこりこりと責めていきました。
彼は私の指技に悶えています。

さぞ、直に握られたいんでしょう、きっと。
でもペニスを外に取り出して直に扱くと、射精させた時に手が汚れてしまうのがやっかいです。
ですから、このまま革パンツの上からの手コキで中に出させてしまうことにしました。
なんたって、お店では1日に何十人ものお客を手やお口で射精させているナンバー1なのですから、革パンツ越しでも全然苦になりません。
プロのフィンガーテクをたっぷり味合わせてあげることにしました。

指の動きを激しくして、緩急をつけて竿の部分を擦ります。
自慢のテクニックで若い坊やの肉棒を弄んでいきました。
もうパンパン、竿から先端にかけて、まるで鉄の棒みたく硬くなっています。
強く握り締めた私の手を押し返すくらい反発してくるなんて・・・。
亀頭がパンパンに膨らんできています。

「う・・・うう・・・、で・・・、出そう・・・」なんて、呻き声なんか洩らしちゃって。

きっと先端部分は我慢汁でヌルヌルなのでしょう。
何となくペニスの先端部分が当たっている革パンツの生地が柔らかくなってきたような気がします。

でも、すぐには出させてあげませんでした。
ここで終わっちゃったら、物足りない気がしたからです。
私の下車駅までまだ余裕があるから、もう少しだけ楽しませてもらおうと思ったのです。

彼が出しそうになると、玉をぎゅっと下に引っ張ったり、腿を抓ったりして、気を逸らして出させないようにしました。
彼ったら、気持ちよさそうな喘ぎ声を洩らしながら、体中が硬直してきています。
もう、出る前兆なのでしょう。
私の手の動きに合わせ、刺激が得られるように自分から腰を小刻みに振って動かしています。
荒ぶる息を必死に押し殺しちゃって・・・。
でも、とっても苦しそうです。
きっと、出したくて出したくて、おかしくなりそうなのでしょう。
男の子を弄ぶるって、本当に楽しくて最高!

どうやら、ついに昂まりが頂点に達し、いよいよフィニッシュが近づいてきたようです。
このへんで許してあげることにしました。
手の扱くスピードを最高潮に速めていきました。

シュラ、シュシュシュ・・・。

(あっ、出てくる・・・!)

そう思った次の瞬間、彼、「うッ!」なんて、小さな呻き声をあげたかと思うと、私の手の中で革パンツ越しにドクドクって痙攣させてるんです。
革パンツの上からでもドクドクとスペルマが出てるのが分かりました。
なおも手の動きを休めず最後の一滴まで絞り上げて、やっと収まったのを確かめてから革パンツから手を離してあげました。

ちらっと、振り返って一瞥すると彼、呆然と夢見心地のような表情で立ち尽くしていました。
きっと女の人の手で出してもらったのは初めてなのかも知れません。

やがて、私の下車駅に着いたので、男の子にニヤリと笑みを投げかけてから、何事も無かったかのような素振りで電車から降りました。
私は自分のあそこが濡れたままなのに気付き、トイレに行き、オナニーをしてからお店に行きました。

電車の中で若い男の子を手で射精させる、お店でサービスするのとはまた違った快感とスリルで病みつきなってしまいました。
また手が出てしまいそうです。

[紹介元] エロ地下 革パンツの上から自慢のゴールドフィンガーで